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2020-09-05

こんな夢を見た

大分寝不足気味な状態が続き、仕事にも支障をきたした今週だった。兎に角休んでくださいと皆に言われて早退した。

多分原因は気圧が下がったのとエアコンと外の温度差や冷えて硬直したり、あとはデスクワークをする身である為神経が固まってしまった事が原因と思う。

昨日の晩、直ぐに寝た。普段は余り早めに寝ないのだが、流石に体調不良な為か11時位に寝に落ちた。

東京ドームではジャイアンツ広島試合を見る事となった。コビット19の感染予防の為マスクして観戦との事で息苦しかった。試合は今回はドーム内での為ホームランダービー形式のものだった。両軍が出るとドームが直ぐに埋まってしまうので、ピッチャーキャッチャーが出る以外後はバッターというものだった。その為直ぐにファウルボールポンポン飛んでくる。隣の席に座るエキゾチック女性にも飛んで来て「ウワッ!」と声が漏れる。

野球は全く見ない自分だが、今回は職場好意を持ってる人が監督をするとの事で見にきたが、相変わらず原監督アドバイスを貰いながらペコペコと頭を下げて選手からはワハハと笑いながら会話してる姿が観戦席から見てた。

いやぁ、凄い事になったなあと思って見てたらファウルボールが俺の所にも来た。素手で取るとボールスクリューして飛んで来たのでキャッチしたら手が痛かった。

4トントラックに乗って高速道路を走ってた。向かうは前から気になってた古い模型屋トラックは軽いから空も飛べる。飛べると言っても飛行機のようにではなく大ジャンプするような程度。高速の防音壁が抜けた所で大ジャンプ。眼下はバラック小屋トタン屋根がサビついた下町が見える。一軒の家の屋根を少し擦ったけど、無事着地。少し走ってくとダンプカー模型屋の前の古い家に頭から入って止まってた。近隣の住民に聞いたら「息子さんがお母さん呼びに行ってるのよ、もうお母さんも年だから息子さんの事わからいかもよ…」と言ってビールをくれた。ダンプカーに乗ってた息子さんは古田新太似だった。

家に入ると元カノ椅子に丸まって寝てた。お姫様だっこして食べ散らかしたお菓子を漁ってキットカットスニッカーズを食べた。元カノスヤスヤ寝てる。ポロポロと食べカスが落ちるので払う。また出かけないといけないので元カノを元の椅子に乗せて出かけた。

バブル崩壊前に出来た冬季特急という雪の降る時だけに走る贅沢な特急電車に乗ってスキーをしに行った。車内には当時のPR映像が流れ、織田裕二推していた。ほんの2〜3駅しかない線路特急電車を走らせるとは、さぞ金に困らない頃だったんだなと思って見てた。今日でこの特急も終わりを迎え、明日から普通電車で向うとの事。その割には電車オタクはいない。聞くにはこの電車邪道中の邪道で、黒歴史だの最大の汚点だの言われたものだとか。納得してスキー場へ向う。外は豪雪PR映像の様な感じとなって皮肉っぽかった。

少しでも監督となった好きな人に会うべく、ジャイアンツテストに行く事となった。とあるグラウンドで空は高く秋頃と思う季節だった。テストというのにジャイアンツ選手達がアップしてて、この中で受けるのか、困ったなと思ってた。

暑さ対策として水が撒かれた。グラウンドには水が溜まるが、泥水のように濁らずにキレイに水とグラウンドの土が分離していた。

次第に内容もフェスティバル状態となっていき、運動会の様な感じと賑わう感じになった。

古い屋敷で見つけた赤い電話ダイヤル式で大分古い。色々と頂けるとの事で、この電話を貰う事とした。ふと家に電話しないといけない事を思い出して電話線に繋げる。ダイヤルを回して家にかけたと思ったら全然別の家にかけてしまったが、どうやらこの屋敷を知る人だった。お婆さんのその人は「ああハイハイ先生の方ですねぇ。なんの御用ですかいな?」とのこと。一応事情を話してそっちの電話番号を聞く。

と、いうところで目が覚めた。

久々に深い眠りをした気がする。前は時々目覚めては寝てを繰り返してた。

頭は冴え、ふと見た夢を思い出してた。

最近好きな人が忙しく会話も向こうから切り上げられたり、肩こりが酷く続けるデスクワークに「少し運動した方がいいな」と思ったりしたのをふと思っていた。

2020-07-01

【祝J1再開】 順位予想(2)

https://anond.hatelabo.jp/20200701183816

C評価

同じく北から

ベガルタ仙台

監督渡辺監督が好きだったんですよね。例えるなら今のセレッソのように、いいところに選手がいて、選手間の距離が良く

どんな相手に対してもある程度はボールを握って戦える、そんないいサッカーをしていたと思うし、仙台予算規模で良く頑張ってたなと思います

ツネ様なみにイケメンでしたし、永戸選手CBに持ってくるような挑戦をして窮地になっても、挽回して残留は決める手腕は見事で華がある監督でしたね。

今は浪人中ですけど、来年にはJ1のどこかで復活をお待ちしてます。一方、新監督木山監督がどんなサッカーをするのか見えてなくて、良く分からんです。

昨年までの仙台で即思い出すのは、永戸選手シマオマテ選手ジャーメイン選手松下選手石原直樹選手って言ったところでした。

永戸選手鹿島移籍シマオマテ選手長期離脱石原選手湘南移籍となり、武器が大きく削がれたなというのが再開前に感じる事ですね。

勝負をかけて獲得したクエンカ選手も負傷中ですし、新しい監督を迎えて新しいサッカーを始めるにあたって選手層に不安もあるし、

どんなサッカーをするのか、まだ見えてきてないですが、名古屋戦のようにボールが持てないのが基本になると苦しい1年になりそうな。

あんまり話題に上る事ないですけど、松下選手は攻守に手堅くて、いい選手だなっていつも思いながら試合見てます

鹿島アントラーズ

ザーゴ監督サッカーをやるには、まだ全体のスピードが遅いという印象です。

オーソドックスに良いポジショニングから、少ないタッチ数のパス交換で敵陣を食い破るというサッカーをやろうとしてる様に見えています

TMを見る限り、コンディションが低いだけでなくて、プレイスピードが遅く、カテゴリーが下のクラブプレスも剥がせないという状態でした。

まだ戦術が浸透しきってないという印象を持ってしまう、そんな試合内容だったかと思います

ポジショニングがいいというのは、翻せばマークをする相手も守りやすいってことでもありまから

開幕の広島戦では、どこにいるのか分かっていて攻撃の起点となる三竿選手を狙われプレスで攫われて失点を喫していますが、似たような場面が今シーズンは増えると思います

サッカーとは最後鹿島が勝つスポーツである、という言葉が生まれるくらい、憎い程球際から強かった鹿島復権までは少し時間がかかりそうです。

しかし、いい選手は沢山いるんですよね。選手層の厚さでは横浜と1,2を争うくらいではないでしょうか。

新加入も永戸選手広瀬選手といった実績のある選手だけでなく、新人荒木選手もとてもいい。広島戦で一番目立ったのは荒木選手ってくらいでした。

上田選手能力の高さは代表でも見せてもらってますし、外国人も新加入のアラー選手もいいプレイをしてると思います

既存選手アジアの頂点を見た選手たちで素晴らしいのは言うまでもないし。なんで、これだけ戦力がいてこうなる?って現状はそういう感想を持ってます

強いて難をつけるとしたらDFちょっといかなというくらいですか。怪我がどうなのか分からないですが、昌子選手は欲しかったですね。

浦和レッズ

TMでは、とにかくマルティノス選手の低調さが目を引いてしまうし、全体としてのコンディションも悪くて、「組長、これで本当に戦えるんですか?」って印象を持ってます

フォーメーションオーソドックスな442に替えて、これまでは活躍の機会がなかった、山中選手マルティノス選手にチャンスが訪れた事もそうですが、

橋岡選手なんかも442のほうがやりやすそうなので、チームとしては戦術はあってると思うんですが、サイドの選手ブレーキになるようだと崩す手段がないですね。

攻撃面でカギを握るのは山中選手でしょう。

開幕戦で見せた山中選手クロスは、うっわエッロって声が漏れるほどのものですけど、一方で失点時の守備ミスも目を引くところがあります

サイドでは橋岡選手も好きですけど、今年の浦和得点も失点も山中選手が絡むことが多そうだと予想してます

守備では新加入のデン選手が、TMでは良い印象を与えるプレイをしてましたね。何度、ピンチの場面で顔をだしたでしょうか。圧巻でしたね。

多分、スタメン起用される事が多くなるでしょうし、TMではなく公式戦で存在感をだせるか楽しみです。

清水エスパルス

清水守備が良くないというのは失点が物語ってるんですが、個人的清水の守り方で好きになれないところがあって、

例えばクロス対応で、詰めるということをしないで距離を1mは開けて中にはいられないように守るんですよね。スペースが1mもあるもんだから相手は高精度のクロスをあげられます

中にいるDFの高さと強さに自信があればいいんですが、これが弾き返せずあっさりと競り負けるので失点します。

後はボランチですね。ヘナト選手がいるときはまだいいけど、前後プレスタイミングがずれるせいか中盤が間延びして、カバーしきれずあっという間にピンチになります

で、クロス対応が良くないので、あっさりと失点する。それを何年かずっと繰り返してたんですが、今年もそんなに変わらないという印象です。

監督横浜からきたクラモフスキー監督に代わったので、同じ戦術採用するのでしょう。新加入のDFチアゴマルティンス選手をほうふつとさせる特徴を持ってます

GKパントの上手い攻撃の起点となれそうな選手です。タイ英雄ティーラシン選手の上手さは広島時代をみて知ってましたが、見事に得点で期待に答えましたね。

カルリーニョス選手がどうなるかわからないですが、ドウグラス選手とそん色のない活躍が出来る様だと攻撃面では楽しみが多いクラブです。

河井選手金子選手松原選手攻撃時には魅せてくれる選手と新加入の選手たちで、横浜サッカー体現できるのか?楽しみにしています

課題守備のみですよ。これはもう組織問題だと思うんで、やり玉にあがりがちな立田選手二見選手が可愛そうになります

開幕戦でも失点の場面で、最後立田選手ファウルしたんですけど、その前の奥井選手ミスの方が大きいですからね。あれ。

もっとミスを恐れずチャレンジして成長してほしいです。立田選手には五輪がまってます

名古屋グランパス

開幕戦TM岐阜戦を見た感じでは、ボールを握りながら攻めきれない印象です。

相馬前田、両選手の仕掛けは個々の能力が高くて、個人で1枚を剥がししかける動きはワクワします。

しかし、バイタルエリア前まではボールを握って運べても、そこから最後個人技で1枚剥がしシュートって選択肢しかない様に見えるので相手からすると守りやすい。

ジョーが居なくなり前線に収まりどころが消えた中で、山崎ジョーポジションでためを作れるのか?とか、川崎のように最後まで連携で崩し切るパスワークを展開できるのか?

という辺りが得点回復のカギを握りそうにおもいます守備面では、広島から移籍してきた稲垣選手がやはり圧巻で、ボールハンターとしても中盤から繋ぎでも存在感を放っています

シミッチ選手と上手く組み合わせてパス一発で最終ライン破壊できれば面白いんですが、米本選手守備ボランチとして欠かせない選手だけに難しいですね。

4321のクリスマスツリートリプルボランチ、なんてこの過密日程では出来ないでしょうし、宮原選手長期離脱中のようでボランチ最終ライン選手層の薄さと力の差が不安材料ですね。

攻撃陣のテクニックの見事さとパスワークは凄いので、それを得点に結びつけるチームでの仕掛けが欲しい所です。

相馬選手剥がして切り込んでクロス、でも中は全く崩れてないよってシーンを減らしたいですね。

大分トリニータ

昨年は快進撃でした。残留はするんじゃないかって予想してたけど、ここまでやると思ってませんでしたよ。

ハイペトロヴィッチ森保一(優勝三回)、長谷川健太三冠)と、タイトルを獲ったり実績のある監督の下でヘッドコーチとしてやってきた実績は伊達じゃないですね。

野坂監督は、広島時代経験した戦術昇華させることで戦っていますが、選手の特徴もかつての広島がそうだったように、攻撃の起点となるGK

高速ドリブルが特徴のサイドアタッカークロスを叩き込めるFWといった特徴をもっています

GK高木選手ミスが出ますけど、攻撃時にはそこまで出てきます?ってくらいビルドアップに関与していて、田中達也選手松本選手の高速ドリブルは厄介極まりない。

藤本選手決定力は見事でしたし、後を継いだオナイウ選手の強さも魅力的でした。今年は知念選手がワントップはいますが、いい選手なので期待できそうです。

予算規模はJ1最下位クラブですから選手間の差はそれほどなくて過密日程に強そうな印象もありますが、そんな中でも替えが効かない印象の選手はい

今年は快進撃よりは低位安定といった成績を残しそうだなと思います。疑似カウンターも昨年前半程は通用しないと思うので、アップグレード必要です。

しかし、田中達也の補強は素晴らしかったですね。ガンバでは燻ぶってましたけど、あれだけ果敢にしかけられて速さのある選手は貴重です。

知念選手や、広島では余ってた渡選手もそうだけれど、いい所に目をつけていて、強化部の補強が上手さが大分の基盤なのではないでしょうか。

D評価

から

横浜FC

昨年は知らないもので、広島戦、神戸戦を見た印象ですが、二枚看板と言われる松尾選手中山選手がどこまで通用するかだと思います

広島戦では完封されていたので攻め手がなく、J1では無理って印象をもちましたけど、一転して神戸戦では相手次第で十分に通用するのかな?って印象に変わりました。

看板となるサイドアタッカー機能すれば神戸戦のように手堅く守って一発で仕留めるサッカーをやることもできます

GKの六反選手が当たりまくってる時は堅いですし、神戸攻撃相手相手ヨンアピン選手も十分に通用していたので、守備はやれそうな気がします。

攻撃では守備に難があるクラブ以外に通用しない様だと苦しいので、今年は降格がないし、何位になっても気にせずベースを作って来年残留を勝ち取ってもらいたいですね。

ベテランが多くて過密日程は大変そうですね。

湘南ベルマーレ

昨年は大問題に揺れました。その影響で大幅な選手流出と加入があり、昨年とは陣容が大きく変わっています

いわゆる湘南スタイルと言えば、運動量積極的守備でしたが、今年の湘南がどう変わっていくのかは、まだよく分かりません、

というのも、開幕戦浦和は酷かったので得点できたところはあまり参考にならないですが、失点の場面に関してはマークのズレとか戦術的にまずさが見えたので、

チームはまだ出来てないという印象がありました。湘南DF陣は、個人的には好きな選手の坂選手が居たりと、決して弱いメンバーではないです。

秋元選手という当たってる時は鬼神のようなGKが去った影響は小さくないはずですが、そこまで守れないクラブではないはずなので、戦術の浸透がまだまだなのかなと。

鈴木冬一選手クロス代表でも武器ですが、今年の湘南を支える武器の一つになりそうです。

そこに帰ってきた石原直樹選手打点の高いヘッドが合わさるわけですから、確かな得点パターン想像できます

昨年のごたごたか回復する1年とみていますが、今年は降格がないので、じっくりやっていってほしいです。

サガン鳥栖

20億円の赤字ですか。金額が大きすぎて、選手を何人か売っても到底埋まる金額ではないですよね。選手普段通りの力を出せるんでしょうか?

カレーラス監督の時は、全く得点が取れず断トツの降格候補とみなされていましたが、キムミョンヒ監督に代わってからは、後半に小野選手が投入されると

数段ギアがあがって点を取るってサッカーをしていましたね。戦える型を作った監督の手腕は評価されるべきで、キムミョンヒ監督最初から指揮するので

戦えるチームは作ってくると思います。原川選手松岡選手と、いいプレイが目に付く若い選手もいれば、頼りになるベテランもいて

チームの構成もいいですよね。開幕の川崎戦では一方的に押し込まれレアンドロダミア選手に押し込まれるもVARでノーゴールの判定でした。

新加入の宮選手が高パフォーマンスで辛うじて0点にしのぎ切った試合でしたが、川崎相手とは言ってもシュート数本ってのは寂しい。

得点パターンみえない。そこら辺に不安を感じますね。アンヨンウ選手や、チョドンゴン選手は、いかにも点を取りそうなプレイをするんですけどね。

何が足りないのかって考えると攻撃の厚みなんでしょうね。各選手パフォーマンスはいいけど、それがグループとして機能しないもどかしさを感じます

昨年、後半から小野選手とアンヨンウ選手って流れで、後半ラスト20分の圧力はなかなかのものがありました。あれを再現できれば。

以上

こんな感じですが、Jリーグサポの皆さんはどうでしょうか?リモートマッチを楽しみましょう。

2020-06-06

[]マリーシア

サッカー用語で、様々な駆け引きを指す。もともとはブラジルポルトガル語

ブラジルでは困難な状況に直面した際、機転を利かせてその場を収める処世術やしたたかさを肯定的に見る考えがあり、それがサッカープレイにも反映された。ただし、相手意図的に傷つけるような汚いプレーや、相手に対する露骨時間稼ぎなどは褒められない。戦術的なファウルなんかはありとする地域はある。

また、国によってもどこまでをマリーシアに含むかは異なり、その土地文化依存する。

なんとなく、まっすぐなだけでは勝てない状況に直面した、少年漫画主人公のことを思い出す。

2020-06-01

anond:20200531203812

俺もそう思う。

から、あのネットサービスLINE平板型で言うけど、センターラインとかファウルラインとかガイドラインとか「このラインに沿って」とかだと頭高型で言うよね。

2020-05-09

anond:20200509151107

野球キャッチャーやってたかファウルカップ付けてた。基本的に防御用だけど勃起バレはしなさそうだし試してみては

2020-03-25

スポーツ漫画タイトル名枯渇問題

プレイボール」とか「キャプテン」とか「オフサイド」とか「シュート」とか

スポーツ用語をそのまんま漫画タイトル名にしてるのって多いけど用語には限りがあるわけでいずれは枯渇する

そのうち「フィルダースチョイス」とか「ボーク」とか「ファウルチップ」とかそれはタイトルとしてどうなのって用語まで

漫画タイトルにせざるを得ない時代がくるのではなかろうか

2019-11-20

anond:20191120055117

俺は(主にファウルゲームのせいで)バスケ好きになれないし、好みで片付けていいんじゃないの?

残念がる意味が分からない。

寿司だって焼肉だって嫌いな人はいるよ。

2019-10-14

anond:20191014122137

サッカー選手の痛いフリ作戦は、ファウルとってもらえなかったらスッと立ち上がって何事もなかったかのように試合に復帰するじゃん

インターネッターの痛いフリ作戦時間制限がないぶんいつまでも粘着し続けるし匿名で後腐れもないからずっとタチが悪い

2019-10-08

anond:20191007114146

元増田だけどさ、そのフィッティングの前までD80だったんだよね

まさかの2カップアップだ

やっぱり体調でめっちゃずれるんだよね

男子股間が体調でだいぶ違うとおもうけどカップに悩まなくていいかいいね

とはいえファウルカップだね

2019-09-22

サッカーイタイイタイちゃんと指摘するために

https://note.mu/satonao310/n/nd7256bae4a27

この記事ブコメが酷いのと、サッカーファウルについて勘違いしている人が多い。

まず、サッカー審判の言うことを聞かない、とかいうこの記事は何か勘違いしていて

サッカーレフェリーを欺くようなプレーシミュレーション)をすると、一発でレッドカード退場になります

有名どころではかの有名な2002年ワールドカップイタリア韓国戦

当時のイタリアエースだったトッティペナルティエリアで倒れたのをシミュレーションとして一発退場になりました。

(まぁアレが本当にシミュレーションだったと思ってる人はほぼ居ない気がするけど)

ともあれ、審判に口答えしたら基本的にはイエローカード、もしくはレッドカードなので

審判の言うことを聞かないとか欺くとかいうことは誰もしません。

というか、残念ながらほぼ全てのスポーツ審判の言うことを聞かない奴なんかいません。

ベースボール審判の言うことは絶対で、昔の日本野球では審判の言うことを聞かないことが多く、外国人助っ人が驚いたっていう話はよく聞きました。

で、ごくごくたまーにそういう奴がいて、たいていの場合レッドカード退場とかになるんだけど

話を戻して、サッカーファウルがあったとき

あんなんで転ぶなよwwww」

みたいなのをよく見ますが、全力で走ってる人の足を引っかけたら転びます。当たり前です。

歩いてるときならリカバリできたとしても、全力で走ってる人間は転びます

しかもだいたい後ろから引っかけられるので気付かずに転びます

スローで見るとほとんど当たってない場合もあります

そもそもスライディングに来るのが見えたら避けようと無理な体勢になるので場合によっては転びます

あと、スローファウル検証って本当に意味が無くて

野球ボールなんてスローなら打てるでしょ、とか、イレギュラーバウンドも捕れるでしょ、とかいうぐらい意味が無いです。

スローでほんのちょっとしか当たって無くても転びます

てか、ラグビーも転んでるよね?そりゃタックルされたら転ぶけど、ちょっと触られただけで転んでるよ。

ラグビーは転んでラックに持って行くから誰も指摘しないけどね。

倒れた後になかなか起きないとか、イタイイタイしているのはどうかっていうのを聞くけど

まぁ中東とか一部の選手はおいといて、本当に痛いからね。

全力疾走から転んでるんだから痛いです。当たり前です。

で、しばらくしたら元気に走ってて「なんだあいつは!」みたいに言われることもあるけど

痛いのに頑張ってピッチに戻って「本当は痛くないんじゃ無いの?」とか言われることほど悲しいことは無いよね。

ただ、サッカーファンからしても中東時間稼ぎ作戦は本当に見るに堪えなくて

FIFAは本当にどうにかして欲しいと思う。最近はマシになってきてるけれど。

どちらにしろスポーツのチーム同士や選手批判することは百歩譲っても

スポーツのもの批判するのはい大人のやることじゃないよね。

スポーツに優劣なんてないし、全てのスポーツは楽しめる要素があるはずなので

どんなスポーツでも積極的に楽しむようにする方が

一時的批判してクレバー振る舞う優越感を得るよりも人生楽しいと思うんだけどね。まぁ人それぞれですが。

サッカーファンとしてもラグビー面白く見られる。

https://anond.hatelabo.jp/20190922200115

サッカーファンなのだが、ラグビーも前回W杯で楽しかたから、その後もちょいちょい追いかけてるんだけども。まだ半端な理解しかない身からするとこういう解説は非常にありがたく、読んで楽しかった。

ラグビーゲーム展開を理解するために、ちょっと大雑把だが

オフサイドラインボールと同一』

オフサイドラインの内側がすべて自軍領域

ピッチすべてを自軍領域にする(=ゴールラインより向こうにボールを押し込む)ことでトライ得点)になる』

みたいに捉えるようにしたらその後の理解も早かった。何がファウルになるのか、とかは正直些末事だと思うので。

古いサッカーファンなら「ある意味イングランドキックラッシュをやってるようなもの」でなんとなく分かるかも。

ラグビー面白いぜ。見よう。

2019-06-04

そもそも野球ファンとかきも過ぎ。

そもそも他人人生を本気で応援してる。ってのがきもい、いや別に他人応援しててもいいんだけど、それが趣味です。ってのがきもい。それが一番ってのは特にきもい自分人生を諦めてしまった人たちの集まりなんだろうなって思う。

しかも、まあ、特定個人、とかならまだしも、応援してるのは、チームっていう謎の概念体、んで、応援してる理由は、たまたまその地域に生まれたからです、ってやつがほとんど。おまいら自分意思はないのかw

まあ、わかるよ、自分応援しているチームがたまたま勝ったら、自分も勝った気になれてうれしいんだよな。おまえの力じゃないのにな。

でも、それ、もうサイコロとかじゃだめなの?って思う。サイコロ六つくらい用意してさ、それぞれに「カープ」、とか、「巨人」、とか名前つけてさ、一つずつ振ってさ、トーナメント式で優勝決めてくの。

数が多いほうが勝ち。単純すぎるってんなら、もうちょっと複雑にしてもいいよ、一打席ごとに振ってさ、1と2が出たらストライク、3が出たらファウル、とかでさ。まだ足りないってんなら、やっすい多面サイコロとか使えばいいよ、うん。いい感じにばらける。それで盛り上がればいいじゃん。なんで何十億も選手年棒払ってんの?


まあ、ここまで言ったら、大体、俺たちはサイコロを見てるんじゃない、プロの素晴らしいプレーに感動してるんだー って頓珍漢なこと言ってくるやつが出てくるんだけどさ、じゃあ、なんで応援してんの? って話になってくるよね。大体君ら自分のチームが負けたらメタくそに言うよね、それってつまり相手チームが素晴らしいプレーをしたwってことなのにねww

まあ、俺からしたら、何故か君らはサイコロに何万円と払ってるキチガイ集団しか見えないの、頼むから身の程わきまえてね。自分人生を生きてね。

anond:20190603150129

2019-05-20

陸上競技ってなんでみんな一緒にやるの?

100mだったら風速と芝状態をそろえて動画でおさめればいいじゃん。ギネス記録みたいに。そっちのほうが誰が一番速いか明らかになるし。

なにより本番でだけスタートが失敗するとかなくなるから純粋スピード勝負になるよ。幅跳びも高跳びも棒高跳びもさ、ファウルファウルで記録なしとかかわいそうだし無意味じゃん。

オリンピック陸上競技って動画撮影技術がない時代の名残りでしかないんじゃない?エンタメとしては面白いけどオリンピックで優勝した人が一番ってのはどうかと思うなあ

同じ審判視点じゃなきゃジャッジできないフィギュアスケートとか体操なんかは同じ場所、同じ時刻にやるのはいいけど。

あと相性とか戦略的要素が強いサッカー野球なんかはやってみなきゃわからいから本番をやることに合理性はあるけど陸上競技ってみんなで一斉にやる必要ないじゃん

2019-04-07

ぶつかってくるおじさんとサッカー選手がであったら

きっと芸術的ファウルで、有罪を取れるんだろうな…

2019-02-06

ファウルボールにご注意ください」どうせいっちゅうねん

2018-10-15

[] #63-7「イタガリアン」

≪ 前

サッカーにおいてファウルアピールは1つのトリックプレーである。転倒時に大げさな痛がり方をすることを批難する者もいるが、それはその選手が下手くそからだ」

ジパング代表監督言葉らしい。

その言葉体現するように、転倒時の痛がりっぷりが抜きん出ていたのがイッタ・イマージだった。

彼のサッカー選手としての実力は決して華やかとはいえなかったが、痛がり方だけは圧倒的な存在感を放ち、その様子がカメラに映されることが多かった。

それを見た他の選手たちや観客の中には「見てるこっちまで痛くなる」と、痛みを錯覚する者もいたのだとか。

その割に、彼は現役時代に一度もケガが原因で交代したことがなく、故障したことがない恵体。

そうして15年間ずっと現役で居続けた、ある意味ですごい選手だったという。

「……で、引退後は自国観光大使として隣国を巡り、今に至るというわけっすね」

カジマの説明を話半分で聞いていたが、つまり痛がりのプロってわけだな。

ボーナスチャレンジの話を聞いたときは、ローカル番組にしては大盤振る舞いだなと思ったが、そういうことか。

これを企画したヤツ、どうやら俺たちを勝たせる気は毛頭ないらしい。

いわばプロモーションの一環だ。

テーマは“フリースタイル”です。お好きな方法で痛がってください。では先攻カジマ選手、どうぞ」

全国を魅了するほどのイタガリアンに、一般人の俺たちが勝てるわけがない。

これじゃあ勝負はやる前から決まっている。

「えー……どうしよう」

さすがのカジマも、この状況に相当なプレッシャーを感じているようだ。

この状態では、ちゃんと痛がることは難しいだろう。

これ以上、恥をかかせないためにギブアップさせるべきか。

半ば諦めていた、その時。

兄貴ー!」

弟の声が聞こえたので、その方向に視線を向ける。

すると、俺の目の前に「賞金2倍」の文字が書かれたフリップが目に入った。

諦念の相が出ていた俺を見かねて、どうやら弟が書いてくれたらしい。

そして、それは俺の思考を正常に戻すには十分なものだった。

……そうだ、つけ入る余地はあるはずだ。

いくら痛がることが上手いといっても、それは元サッカー選手としての副次的能力であり必須スキルではない。

リアクション芸人みたいに痛がりのプロというわけでも、面白いわけでもないだろう。

ならば俺たちが勝負すべきは、その“面白さ”だ。

そうと決まれば、まずはカジマの調子を取り戻させよう。

「カジマ、これはチャンスだ。痛がりのプロともいえるイッタ・イマージに、お前の痛がりを見てもらえるんだぞ」

「そ……そうか! これを機にオイラスターロードが……」

カジマの頭の中で、随分と前向きな解釈が行われているようだ。

あいいや、そっちのほうが都合がいい。

「よし、じゃあ1回戦でやった木の棒、その“応用編”で行くぞ!」

「おっす!」

「じゃあ、行きまーす!」

俺は1回戦と同じように木の棒を構える。

「くたばれ!」

そして、ほぼ同じ動作で木の棒を振りぬいた。

「あ``あ``!?

脛めがけて振りぬいた木の棒は、誤って狙いより上に当たってしまう。

股間にある“第三の足”にだ。

「ああ~っと! これは痛そうだ~~!」

「~~~~っっっ、ちょっとマスダぁ~!」

カジマは俺に怒りの声をあげるが、その姿と声量は情けない。

ハハハハハッ!」

そんなハプニングに会場は盛り上がる。

当然、これはワザだ。

同じテーマが出てきた時、二回目はコレで行こうと以前から決めていた。

同じことはやればやるほど退屈になりやすい。

だが変に奇をてらおうとするくらいなら、同じことをやったほうがいいのも確かだ。

期待はそう簡単に裏切れない。

だが予想は裏切れるんだ。


「ははは……さぁ~て、ちょっとしたハプニングはありましたが、気を取り直して後攻イッタ・イマージ氏、どうぞ!」

俺たちのやれることはやった。

後はイッタ・イマージ次第だ。

俺は彼の痛がりを知らないから分からないが、いくらサッカー選手とはいえ先ほどのカジマを超えるのは難しいはず。

ダイ……ジョブ……本気で」

イッタ・イマージがつたない日本語で、痛めつけ役のスタッフと喋っている。

今回のために覚えてきたのだろうか。

大げさに痛がるサッカー選手なんてロクなもんじゃないと勝手に思っていたが、意外と真面目な人なのかもしれない。

「じゃあ、行きます!」

どうやら俺たちと同じ木の棒で行くらしい。

カジマのを見た上で、あえての真っ向勝負か。

よほど自信があるとみえるが、さすがに見くびりすぎじゃないか

「おりゃあああ!」

「~~~~~~っっっ」

しかし、見くびっていたのは俺のほうだった。

それを思い知らせるかのように、その実力を見せ付けてきたんだ。

「お~~! さすがのイッタ・イマージ! 貫禄の痛がりっぷり!」

イッタ・イマージはその場に崩れ落ちると、殴られた足を押さえてもがき苦しむ。

生で見ているせいもあるのかもしれないが、圧倒的な迫力だ。

まるでサッカーグラウンドがそこにあるかのように錯覚させるほどに迫真の痛がり。

会場の盛り上がりも最高潮を迎える。

エンターテイメント性という意味では、カジマの痛がり方も負けてはいない。

だが臨場感の差は歴然といわざるをえなかった。

「ねえ、あれって本当に痛いんじゃないの?」

「確かに、そう思えるほどだ」

「いや、そうじゃなくてマジもんの……」

本当にあそこまで痛がるほどなのだと、俺たちまで思ってしまった。

その時点で、自ら敗北を認めているようなものだ。

「これは文句なしでしょう……イッタ・イマージ勝利です!」

完敗だ。

俺たちに悔しがる資格はない。

こちらの小細工を、単純な地力の差でねじ伏せてきやがった。

所詮リアクション芸人の真似事でしかない俺たちでは勝てるはずもなかったんだ。

「いや~、素晴らしいイタガリアンっす」

そう言いながらカジマは、握手目当てにイッタ・イマージに近づく。

だが彼の顔を見た途端、なぜかカジマの動きが止まった。

「ん? どうしたカジマ?」

「イッタ・イマージさん……き、気絶している」

…………

後に知ったことだけど、イッタ・イマージは痛みを感じやすい体質だったらしい。

彼の痛がり方にリアリティがあるのは必然というわけだ。

俺たちがそこまで痛いと思わないレベルでも、イッタにとってはリアルに痛かったんだから

あなたたちは痛みに慣れすぎて、鈍感になってるのよ……』

少し前に母が言っていたことを思い出す。

痛みってのは、さしずめ身体から発せられる救難信号だ。

その痛みに鈍感であることは、それ自体危険だと言える。

今回の一件で、俺たちは“痛みに鈍感”であることの意味、その危険性を改めなければならなかった。

「ねえ、いまさら気づいたんすけど……」

イッタ・イマージ救急室に運ばれていくのを眺めていると、ふとカジマが呟いた。

隣国観光大使をこんな目にあわせるのって国際問題になるんじゃ……」

こいつにしては珍しい、目配りのきいた意見である

だが生憎、俺はそれに答えられるようなものを持ち合わせていない。

「……どうだろうな。まあ少なくとも、それが国際問題になると思っている人たちの間では問題になるだろうとは思うが」

「え、どういう意味? なんかの言葉遊び?」

「違ぇよ。つまり俺たちが気にしたところで仕方ないってこと」

今回、痛くも痒くもなかった俺では、そう言うのが精一杯だった。

結局、痛みを知らなきゃ本当の意味では学べないのかもしれないな。

まあ、そのためにわざわざ痛みを知りたいとも思わないが。

(#63-おわり)

2018-07-24

野球の「ファウル」って過剰な表現じゃない?

他の競技で「ファウル」って反則行為じゃあないですか。

サッカーとかアメフトとか、相手にケガさせることもあるくらいの、とても悪いことじゃないですか。

それに対して、野球の「ファウル」なんて、ただ打球の飛んでいく方向が、90度の範囲から外れただけじゃないですか。

高速で飛んでくる球、しか人間が投げるから毎回速さやコース微妙に異なる球を打ち返すんですから、いつもその範囲に打てるはずがないでしょう。

なのに「ファウル」って、ちょっと言葉が厳しすぎませんか?

2018-07-21

anond:20180720230509

わかる

濡れてピタッとなるとマラのサイズがバレちゃうんだよね

サポーターファウルカップ仕込むと不自然だし難しいよね

2018-07-03

サンパウロ時事】ブラジルリオデジャネイロ居酒屋が、サッカー同国代表ネイマールワールドカップW杯)の試合ピッチに倒れるたびに、客に酒をおごるサービスを行うと発表した。

 ネイマールスイス戦で10回のファウルを受けたほか、コスタリカ戦の後半にはペナルティーエリア内で倒れたが、映像判定の結果、PKは得られなかった。軽い当たりで簡単に転げるさまはブラジルでも批判を呼んでおり、「大げさな演技は自分に跳ね返る」(大物アナウンサー)との声も出ている。

 この居酒屋はリオ北部にある「サー・ウォルターパブ」。1次リーグ終戦セルビア戦ネイマールが転ぶたび、店が客に国民ピンガ無料提供するとの広告フェイスブックに出したところ、瞬く間に120席が予約で埋まったという。オーナーのアブレウさんは「ネット上でネイマールからかう合成写真が出回っているのを見て、集客手段になると思いついた。おごり過ぎて破産するのが心配」と語った。

2018-06-30

anond:20180630135223

高校野球最初から打つ気なくてひたすらファウル狙いのカスいなかった?

はてなーは何故か賞賛してたけど

2018-06-29

CHICKEN BLUE

パス回しの逃げ行為自体に反則がないとはいえ、見ている方としてはチキンかよ日本しか言いようがない。

大迫が普通の事と開き直っているが、やってることは韓国の勝てばいいサッカーと変わらない。

ファウルしてるかしてないかってだけ。後は勝つためになんでもやる姿勢と同じ。

西野の成長するために必要だった発言も何だそりゃと思ったが、大迫が普通といい切った事がガッカリだ。

どうせ決勝Tで叩きのめされて終わるのだろう。

もし運良く終わらないにしても、また逃げサッカーを始めて姑息に上に進むのだろうが。

全然SAMURAIでもなんでもないな。CHICKEN BLUEバンザイ

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