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はてなキーワード: みつどもえとは

2019-06-16

anond:20190615221010

おなじ桜井のりおみつどもえの番外編みたいな「ほぼ週刊みつどもえ」っていうトータル100ページのマンガの大部分が失われてしまっていることが悲しすぎる

いくつかは単行本で読めるけどもうオンラインじゃよめないし本にもなってないから当時読んだ人の記憶スクショでもあればそれしかない

悲しい悲しい悲しい

番外編だけまとめて単行本にしてくれんかなあ・・・

なんかさびしい

桜井のりお、さ・・・

俺としてはいつまでもみつどもえを書いていてほしかったんだよ

でもたぶん本人はもう書きたくなくなったんだろうね

その結果いろんな新連載とかやって、俺はそれをいくつかよむたんびに、くっそつまらみつどもえのほうが面白いと毎回思ってたっつーか今でも思ってるんだけど

世間一般的評価はもはやみつどもえ桜井のりおじゃなくてその新作の桜井のりおになってんだよな

みつどもえだけの一発やじゃなかったってことで作者の英断を称えるべきなんだろうけど、素直に喜べない

なんつーかインディーズバンドメジャーにいったような感覚のアレでさ・・・

うれしいけど俺にとっては悲しい

いつまでもみつどもえを読んでいたかったのに

2019-03-26

みなみけ』と『みつどもえ』のどちらがよりエロいか競ってるみたいな所あるよね

2018-10-24

2018年アニメ2話までほぼ全部観たか感想書く その1

 毎期アニメが終わるたび一生分のアニメを観たような気になるので、今期もまた新作アニメPVニュース憂鬱な目で見ていたはずなのだけれど、気づけば今期もまた新作アニメを浴びるほど観る毎日に身を投じていたので風呂敷を広げすぎないうちに感想を書く。それっぽく並べてあるけど、作品の優劣は付けてない。容赦して。

 ちなみにここに書く作品すべて2話まで観ているわけではなく、まだ1話しか観ていない作品もいくつかある。あと解説の中に殆どキャラクター名(固有名詞)が出てこないのは、単に全く記憶していないからだったりする。表題キャラ名(グリッドマンとか)や2期のキャラを除くと、真面目に「伝説山田たえ」くらいしかフルネームを覚えていないかも。

2018年秋アニメ2話までほぼ全部観たから感想書く その2

2018年秋アニメ2話までほぼ全部観たから感想書く その3

2018年秋アニメ2話までほぼ全部観たから感想書く その4

配信情報について

~独占…対象サービスしか配信してない

~のみ見放題…対象サービスでのみ全話見放題。その他のサービスでは有料配信

~のみ最新話無料対象サービスでのみ最新話見放題。その他のサービスでは有料配信

言及なし…複数サービスで全話見放題/最新話無料

 私はTVアニメを観ない(BS見れないし、TOKYOMXもAT-Xも受信できないし)ので、配信情報はこれ以外の手段について書いている。

感想(上の作品ほどモチベ高め)

やがて君になる

 良い最終回だった百合百合でもガチ百合。花の学生生活を描くアニメ

 今年観た百合アニメで非常に印象的だった「citrus」と比較すると、citrus主人公性愛の目覚めに至ってから物語が始まるのに対して、本作は自分気持ちにどんな意味があるのか?というところにフォーカスしていく物語みたい。「やがて」という言葉を冠しているところからも、同性愛に至るまでを描く内容なのだろうか。「わからない」っていうセリフが控えめに言って最高。あとcitrusにもあったけれど、最初に「男性から告白されて(恋愛対象とみなされて)、それを断った上での百合展開」というのがよりガチっぽくて好き。特に2話以降で言えば、同性愛の目覚めがけっしてみんな一緒のタイミングではなく、キャラによって気づきの早さが異なり、それゆえのすれ違いが描かれているところが最高に良い。

 本作の脚本を手がけるのはあの花田十輝。「宇宙よりも遠い場所」のいしづかあつこ監督がどこかのインタビューで「花田脚本は絵で語る表現がうまく、例えば誰かが喋っているとき、そのキャラの顔をアップにするのではなく別のキャラの顔をアップにするとか、そのキャラの手元を写すなど「行間を読ませるような演出」に優れた脚本」と評価していたけれど、本作もそういった意匠のある演出になっている。「響け!ユーフォニアム」「宇宙よりも遠い場所」などでも見られるモノローグなど、花田十輝の良さが出ている作品キスシーンめっちゃエモかった。

 大島ミチル音楽が非常に良い。校舎や制服が少し時代を感じさせる一方で、すごく特別で隔世感のある華やかな雰囲気に包まれていて、それを音楽が加速させている。また、パリッとしたわかりやすさを持たない、複雑な心情とよく合っていて痺れる。

 それにしても制服デザインがめちゃくちゃ好き。「ゆるゆり」「あまんちゅ!」の制服に似た優雅さがある。

色づく世界明日から

AmazonPrimeVideo独占

 制作P.A.Works、背景:スタジオ・イースター(監修・東潤一)、音楽出羽良彰脚本柿原優子ゴリゴリP.A.Works作品高校生青春を描く物語。割とやさしいせかい

 なんやかんやで色が見えなくなった女の子がふさぎ込んじゃって、魔法使いのおばあちゃん彼女のために云々・・・というシナリオ色覚異常テーマにした作品と聞いて「聲の形」が一瞬よぎったけれど、扱っているテーマが違う(あっちはいじめが大きなテーマになっている作品)。

 演出的には「主人公を見守るような視点」が多く描かれていて、全体的に優しさに包まれている。魔法日常に溶け込む世界感は「凪のあすから」くらい生活感のあるSFに仕上がっている。

 生活感といえば1話の「魔法ショップの店内の様子」みたいなシーンを見て「ふらいんぐうぃっち」を思い出す人もいたと思うけれど、それもそのはず、本作の劇伴出羽良彰ふらいんぐうぃっち劇伴担当していた人なので、圧倒的ふらいんぐうぃっち感のある、優しさに包まれ作品になっている。透明感のあるビブラフォン骨身に沁みる。劇伴買おうかな。

 それにしても、背景美術クオリティが異常。一旦OPEDを観てほしい。タイトル通り本作は「色」が大きなテーマになっていて、物語キーとなる背景が主役になるカットが多い。「(世界はこんなに美しいのに)主人公の目には世界灰色に見える」という、暗闇の中にある思春期心象風景説得力を持たせるためには相当美しい背景が必要なのは分かるのだけれど、それにしても書き込みや彩色がエグく、特に彩度については主人公の心象とリンクして白黒〜極彩色まで変化するくらい凄まじい仕上がりになっている。なので、1話ラスト抽象的な、印象派のような絵画っぽい心象風景によって世界が彩られる演出は痺れた。

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない

 湘南ご当地アニメ舞台湘南なのは原作者鴨志田一曰く「湘南青春の日々を過ごすことに憧れてたから」とのこと)。

 鴨志田一といえば「Just Because!」がアニメ放送されたのは2017年10月だけれど、本作も学生ヤキモキした感じが漂う青春群像劇(ボーイ・ミーツ・ガール)になっている。

 タイトルは章ごとに変わるらしい。ひたぎクラブまよいマイマイ→…的な。なお原作も各巻ごとにタイトルが異なる仕様だっため、先日発売された新装版は「タイトルを見ても巻数が分からない問題」が修正されている。ちなみに、2話で登場する少女CV.水瀬いのり)のエピソードは、来年劇場作品として公開が決まっている。

 バニーガール先輩も青春豚野郎も非常にクレバーキャラなので、ライトノベルっぽいタイトルバニーガールキービジュアルから想像し難いような会話劇だったりする。「サクラダリセット」に近い。ともに主人公を演じるのは石川界人。彼の淡々とした口調がすきだなあ。ってティラミス見ながら思った。

 本作は「思春期症候群」という都市伝説テーマ。例えば「根も葉もない噂」とか「誰も自分のことを知らない世界に行きたい」とか「なんとなくみんなに合わせないといけないような、ハブられないようにしないといけない、という空気」とか「いじめを受けたことによる、目には見えない心の傷」など、特に学生時代に抱えやすい、可視化の難しい問題を「思春期症候群」という舞台装置によって可視化しているのかな。ある意味残酷ではあるけれど、逆に救いのある物語だよね。

 会話の意味のなさが良い。「サクラダリセット」に出てくる相麻菫と浅井ケイの会話を思い出す。哲学に片足を突っ込んでるあたり特にツボ。1話なら「ありがとう」「ありがとう」という意味が無いとか、2話なら「キスしよっか」が「キスしよっか」という意味を持たないような。そんなバニーガール先輩を見ていると「打ち上げ花火」のナズナちゃんを思い出す。会話にほとんど意味がないために、彼らの感情をうまくキャラクターの表情で表現しているのが言葉の軽さと対照的になっている。エモい

 特に2話は、問題解決と同時に解消されるであろう二人の関係を思うと、どこか漂う諦め、虚無、寂寥感がある。

 音楽担当するFox capture planはシンセの曲が多めかつ特にEDのようなジャズっぽい

雰囲気があるので、「Just Beacause!」と比べて本作は精神年齢高めな作品に仕上がっている。

風が強く吹いている

 三浦しをん小説原作制作production I.G大学生10人がある日突然、箱根駅伝出場を目指してみた話。

 原作一般小説なので、大学生たちがアニメっぽいキャラクター性を持っていない。性格が地味な子が多い。しかキャラの表情やしぐさにコミカル表現(今期「うちのメイドがうざすぎる!」みたいな動き)をほとんど使用していない。なのに表情が非常に豊か。しか10人とも顔のデザインがかなり異なっているのに(双子を除く)どのキャラも表情含め丁寧に描き分けしている。

 アパート飲み会中後ろでガヤガヤしている人(アドリブ)とか、アニメならキャラ同士のイチャコラを中央に据えて順番に映して「ガヤガヤしてる感」を演出しそうなのに、全くのガヤになっていて「仲がいいキャラクター同士のあつまり、という空気感」として描かれている。2話では特に青竹荘の日常が描かれていて、朝食のシーンなんか「大学生の住んでる古いアパート日常風景」がそこにある。そういうリアル空気が「見える」作品

 カットの特徴で言えば「やや見下ろすような視点」が多い印象。その場の雰囲気を描くためなのかな。

 あと背景の情報量が多い。特に1話ラストランニングシーンとか見ると何枚街のカットがあるんだ。全体的に黒っぽいのも実写っぽさがある(普通アニメでは夜の暗さを青色表現する事が多い)。

 ランニングシーンで言えば、走りモーションの躍動感とチャリ立ち漕ぎしてる体の触れ具合が好き。

ゾンビランドサガ

 死んだ女の子アイドルとして歌って踊る佐賀日常異世界転生する話。大人が本気で悪ふざけしているアニメ大人の悪ふざけxアイドルアニメで今年放送された作品だと「魔法少女☆俺」が思い浮かぶけれど、本作はあっちよりもずっとアイドル寄りに仕上がっている。不和→衝突→団結を繰り返しながら一つになっていく物語の中にライブパートが含まれており、毎話ライブエモい特に2話は、ライブシーンのアニメーションもさることながら主人公を演じる本渡楓めっちゃすごかった。日本語ラップ抵抗のない人なら楽しめると思う。

 概ねギャグアニメになっていて、ゾンビというB級モチーフも相まって福田雄一っぽさを感じる。特に宮野真守が演じる巽幸太郎だんだん佐藤二朗に見えてくる不思議(「全部宮野さんにおまかせで!」っていうディレクションだったらしい)。

 ゾンビというモチーフを積極的に使った作品で私が観たことのあるアニメは「さんかれあ」くらいなのだけれど、どっちも「ゾンビ化」→「第2の人生」みたいな、特にこの作品では「異世界転生」みたいな機能を持っているみたい。つまり佐賀異世界

 ちなみに「さんかれあ」では、ゾンビについて「生きているのか、死んでいるのか」「魂はどこに?」「自由意志はあるのか、ただの反射なのか」「自己同一性」「どこまで肉体は不変なのか」「どれくらい肉体が朽ちると、彼女彼女でなくなるのか」みたいな視点に触れているややハードめな作品なのに対し、本作は(2話時点で)そういう視点がざっくりスルーされているので、安心して観られる。

 なぜだろう、ただ若干肌が土気色で目のくぼみが強調されているくらいなのに…なんだか…あれ?…かわいいぞ…?

SSSS.GRIDMAN

 すすすすっ。”SSSS.”は発音しない。グリッドマンアニメ特撮ヒーローアニメ(ーター)見本市から長編アニメ化(過去長編化したのは「龍の歯医者」だけ?)。監督美術音響効果など一部スタッフが続投している。アニメで観る特撮ヒーロー

 作品のコンセプト的に子供向けっぽいのかな、と思っていたけれど、OP見ると本来あるはずの白文字テロップ歌詞が無いので、なんか大人向けっぽい。

 作品雰囲気象徴している背景美術フェチズムがすごい。何あの電柱書き込み。他にも教室雰囲気や町並みなども懐かしさを感じる雰囲気

 強烈なのは日常と非日常交錯する日常パート。「なんかヤバそうなんだけど、別にみんななんともないし大丈夫なのかな」という正常性バイアス支配された日常っぽくてしびれる。特に1話日常パートには音楽がなく、緊張感がある。

 それはそれとして、モブ同士の会話がすごく良い。文字通り何気ない会話なんだけど、モブが活き活きしている。なお公式では毎週期間限定でボイスドラマを公開していて(脚本雨宮監督)、内容としては各話の幕間を描いている。1話4分位なので聴きやすい。

 そんな日常パートが終了するキッカケとなる怪獣の登場シーンがまた強烈。デザインとか暴れ方はまさに特撮ヒーローに出てくる怪獣のものって感じだけれど、直接怪獣を描くのではなく「混戦する無線通信」「燃える街」「ビルの向こう側でなんか大変なことが起きてるみたいだけど見えないのであんまり慌てていない電車乗客」等、雰囲気を描くことで怪獣の怖さを描いている。私はあんまり特撮ヒーローモノを観ないけれど、これを観てて「シン・ゴジラ」と同じ感動を覚えた。本作の音楽鷲巣詩郎であり、無音から劇伴勝利BGMという演出が見事に決まっている。

 グリッドマンアクションシーンもやはり特撮ヒーローライクな演出(というか再現)になっていて、重量感のある着地や舞い上がる瓦礫はまさにという感じ。特にアニメで見るライダーキックは迫力がある。アニメなのだからもっとデフォルメして空高く飛んだりしてもいいのに、中に人間が入っているような動きで繰り出すキックらしい迫力がある。これを観たかった。あとたまにフィギュアが動いているように見えるのは、監督含むトリガーの人たちがフィギュアオタクからなのかも(職場が足の踏み場もないくらフィギュアで溢れているらしい)。

うちのメイドがうざすぎる!

 心・技・体の揃った「未確認で進行形」の紅緒お姉さまロリ小姑を追い詰める。

 動画工房の持ち味であるヌルヌルコミカルアニメーションを観ることができる。特に本作はチーム太田監督太田雅彦、副監督大隈孝晴シリーズ構成音響監督あおしまたかし音響監督えびなやすのり音楽三澤康広代表作は「みつどもえ」「ゆるゆり」「琴浦さん」「さばげぶっ!」「干物娘!うまるちゃん」「ガヴリールドロップアウト」等)による新作であり、作品ベクトルあんな感じの日常コメディ。ついニコニコ動画で観ちゃう

 メイド身体がすごい。絵に描いたような筋肉もりもりマッチョマン変態。あれでコミカルな動きをするのはなんか新鮮。

2018-08-23

みつどもえ

唯一行ったアニメ試写会だわ

めっちゃwktkしていった覚えがある

試写会後にサイン入りポスターじゃんけん大会あって最後の二人まで残ったけど負けてしまってポスターもらえなかった悔しい思いで

桜井のりお

子供学級全然合わなかったけどみつどもえは最高に好きで今やってるのは子供学級よりはマシだけどみつどもえには全然及ばない

桜井のりおの絵柄でエロを見たいってのはあるっちゃあるけどそう思うためにはひとえにキャラの魅力あってのことなのにキャラの魅力ないからなあ。。。

なんでみつどもえやめちゃったのかなあ・・・

2018-08-20

anond:20180820010201

笑いを求めるなら、みつどもえ

楽しみたいなら、かみちゅ

癒されたいなら、苺ましまろ

アニメ詳しいやつに質問なんだが

アマプラで見れる奴でどれ見るか迷ってんだが

どれが一番おもしろい?

流石にかみちゅとかましまろは有名でも今見るときいか

2018-02-08

みつどもえコメンタリ―なんかあるんだ

って興味沸いたけど、自分が思い浮かべたのはさんすくみだった

anond:20180208113356

みつどもえ下野が仕切りだしたコメンタリーは最悪だった

アニメのことはおいといてフェスの話しようぜとか言い出して

他の女声優も逆らえなくて本編の映像をバックに関係ない話が続いていくという

逆に良かったのはマクロス7だな

監督が当時の制作環境やこのセリフの時まだ声優新人で役作りに困ってたとか面白かった

2018-02-04

アニメ化原作が止まった作品リスト

アフィカス、アフィチル全員死ね

やらカス死ね

増田で書いてんだから先にこっちをブクマしてね

作品名アニメ放送原作最新刊発行年補足
クロックワーク・プラネット2017年4月2015年12月小説は4巻で止まっているが漫画は連載中
無彩限のファントム・ワールド2016年1月2016年2月
ランス・アンド・マスクス2015年10月2016年12月
六花の勇者2015年7月2016年3月
旦那が何を言っているかわからない件2015年4月2015年8月
アブソリュート・デュオ2014年7月2016年7月
ブラック・ブレット2014年4月2014年4月アニメ化時の多忙体調不良をおこし休載
ワールドトリガー2014年4月2017年3月アニメ化時の多忙体調不良をおこし休載
甘城ブリリアントパーク2014年1月2016年6月フルメタ仕事忙しそう
のうりん2014年1月2016年10月りゅうおうのおしごと!放送
境界の彼方2013年10月2013年10月
世界いちばん強くなりたい!2013年10月2013年12月単行本5巻巻末の原作コラムには第1章完結、第2章構想中とある
ぎんぎつね2013年10月2017年1月
ささみさん@がんばらない2013年1月2013年6月
お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ2012年10月2014年3月
変態王子と笑わない猫。2012年7月2016年4月3月新刊発売予定
はぐれ勇者の鬼畜美学2012年7月2013年2月新妹魔王の契約者に集中するため中断?
君と僕。2011年10月2015年6月
異国迷路のクロワーゼ2011年7月2009年6月絶筆
えむえむっ!2010年10月2010年9月絶筆
おとめ妖怪 ざくろ2010年10月2015年3月育児のため休業中
学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD2010年7月2011年5月絶筆
にゃんこい!2009年10月2014年10月2期・・・
大正野球娘。2009年7月2010年6月続きが見たい!
よくわかる現代魔法2009年7月2009年3月
涼宮ハルヒシリーズ2009年4月2011年6月毎日麻雀のことを考えているらしい
アキカン!2009年1月2013年3月
ヒャッコ2008年10月2013年1月次回掲載不明のまま長期中断中。アニメの出来が不満なことをぼやいていた
かのこん2008年4月2010年12月ブログ逆流性食道炎になったことを最近報告していた
紅(小説)2008年4月2014年12月
我が家のお稲荷さま。2008年4月2007年10月
MOONLIGHT MILE2007年9月2012年1月ガンダム サンダーボルトが長期連載になったため休載
風の聖痕2007年4月2010年3月絶筆
働きマン2006年10月2007年8月体調不良による休養
NANA2006年4月2009年3月作者急病のため休載
シリーズ2008年4月2010年1月
TOKKO 特公2006年4月2004年6月
これが私の御主人様2005年4月2007年2月原作作画トラブルで実質打ち切り
トリニティ・ブラッド2005年4月2004年12月絶筆
スターシップ・オペレーターズ2005年1月2005年5月6巻終了時点ではストーリーは未完であるが、2012年に作者の水野公式ブログにおいて現状で新刊を出しても売上げが見込めず、執筆するだけの時間的余裕がないとの作者側判断から電撃文庫より続刊は出さない」という発表が行われた
D・N・ANGEL2003年04月2011年01月
X (漫画)2001年10月2006年9月作者4人曰く結末は必ず書きたい
星界の戦旗2001年7月2013年3月2011年心筋梗塞で倒れて養生活を送っていた
女神候補生2000年1月2005年9月

2017-11-21

桜井のりおの新作ロロッロはみつどもえと比べてまだエンジンかかってない感はある。

登場人物増え始めてからが本番だろあくしろよ

2017-10-19

なんか無性にイカ娘が読みたくなってきた

イカ娘みつどもえがのってるチャンピオンが読みたい

2017-10-06

みつどもえって終わってたのかよ

つの間にかチャンピオンから消えてたと思ったらいつの間にか終わってた。

そんで新連載がチャンピオンで始まった。

2017-07-28

みつどもえというアニメを見た女だが

面白いのと気持ち悪いのとでめっちゃ複雑な気持ち

童貞教師が出てくる回は好き

会話のすれ違いはオモシロ

女の子の膝や頰がテカテカしている塗りはキモい

こんなのよく当時放送してたね……

2017-07-25

ファイアパンチ編集アオリがヘタクソ

ファブルとみつどもえアオリを見習ってほしい

両者ともにコミックスでもアオリのせてほしいくらい好き

アオリがあることで面白さが増すマンガっておもしれえ

2017-06-16

アニソンについて

ヒャダイン系というか

でんぱ組inc系というか

声優アイドル複数人いて

明るくかけあいながらすごく細かい譜割りを怒涛のスピードで歌い上げていくタイプの曲

名曲を知りたいのです

ヒャダイン「日常」OP

ちょっと古くて求めているのとちがうけど「ぱにぽに」の各曲

最近だとだんぜん「ひなこのーと」。OPEDもいいな

ガヴリールドロップアウト」「つぐもも」も好き

おそ松さん」もいいかちょっとちがうけど

こういうのでほかに名曲あったら教えてください

探しようがなくて困ってます

【追記】

皆さん有り難うございます。たくさん知ることができました。

聞くことができるものは聞いてみてます

三者三葉OP機巧少女は傷つかないedうらら迷路帖OP涼宮ハルヒちゃんの憂鬱OPちくわパフェだよ☆CKP、ホーンテッドメイドランチ

みつどもえ1,2期のOP繰繰れ!コックリさん OPWWW.WORKING!! OPじょしらくOPEDゆるゆりOPけものフレンズOP

これらがそうかなと

掛け合いやテンポチェンジなどのオペラというかミュージカルというかそういう要素が入ってるのが望みだったのがわかりました

現時点で書かれてないので発見したのだと、あんハピ♪opとか、キルミーベイベーとかあと、上記のだと、やっぱり前山田健一強いなあと認識を新たにしました

アニュータちょっと考えてみます

2017-04-10

父娘で「エロマンガ先生」を見た。

午前0時半。

見ていた番組が終わり、50台の父が徐にリモコン操作し始めた。

すると可愛らしい絵柄のアニメ放送されていた。

私は思う。


(あれ…これって、俺妹の作者のエロマンガ先生じゃない?)と。


俺の妹がこんなに可愛いわけがない。という作品は見ていた。

だが父はあんまりそれが好きじゃないらしく、リアルタイムで見ていた時には速攻別番組にされた。

私は案外桐乃のことが好きだった。



から今回も速攻で変えられるかなと思ったのだが、存外見続けていた。

父が言った。


「あっ、妹がイラスト描いてるんじゃない?」と。


そ、そうだね。

とりあえず沙霧ちゃんの可愛さは正義

ところどころに非常によろしいアングルがあってよかった。

色素薄い感じがドンピシャです。

普通に面白かったのだが、劇中でエロマンガという単語連呼されるし、でかでかとロゴは出るしで、いたたまれないものがあった。


私が中学生の頃やっていたキミキス最終回くらいいたたまれなかった。


父は結構テレビ好きで、わりとアニメにも偏見がない。

私はアニメ好きで、父の前でも普通に見る。

みつどもえ、咲、ユーフォとかは一緒に見た記憶がある。

ちなみにアイドルアニメは好きではないらしく、高確率で別チャンネルにされる。なんでや、、アイマス可愛いやん。

アマガミめっちゃ好きなのだが、流石に気恥ずかしくて見れない。

最近だと小林さんちのメイドラゴンとか、亜人ちゃんとか見たかなー。

父だけだと、黒子のバスケ3月のライオンとかグラブルアニメを見ていた。


わりと父もオタク気質だと思う。

来週もエロマンガ先生、見よう。

2016-07-22

都知事選候補では、鳥越俊太郎ダントツ

都知事選候補鳥越小池増田みつどもえ、とは全国紙テレビの伝えるところ。

でも、だれがみても鳥越俊太郎ダントツ、ぶっちぎり。他候補存在が翳んでしまレベル

ほんとに、ダントツで、”こいつだけは、都知事に、いや、なんであれ公権力にちかづけてはいけない”と思わせる連日のネット週刊誌スポーツ新聞報道内容。

もはや、政治的立場保守リベラルいずれかか、なんてどっかいってしまう”ひどさ”。

小池氏、増田氏、いろいろ問題あるだろうが、もはや、どうでもいい感じ。都知事は、どちらか、ましな方がなれば、と関心が薄れている。宇都宮氏が残っていたほうが、まだ興味はつづいたろう。

批判は以下の順序で展開:正面切って政治的資質を問うものから、個人の人間性へと焦点が移ってきた。

1、政治家としての意見、適正、見解に対する批判:具体的な都知事への適正。行政経験がない。国政に異論があるのになぜ、都知事になる。尖閣は、中国にくれてやれ、など過去発言

          ↓

2、個人としての能力に対する批判:ぼけ、癌など健康問題

          ↓

3、個人としての人間性に対する批判

 ・女性問題。(文春記事氷山の一角、とは一般人が見てもわかる。ほかにもネタをにぎっているが、見つくろって出してきたのだろう。)

 ・他のジャーナリストへの脅し。(「フライデイ」の記者ツイッターに挙げているが、「オーマイニュース」を取材していた記者も脅していた記憶あり)

 個人的には、鳥越氏にとくに嫌悪の念もない。それでも東京都以外に住んでいる身にとっては、もはや都知事選より、選挙終盤にかけ、これからどれだけ 氏の”ひどい”話が出てくるかに興味が移っている。

 この人、健康問題もかかえているのに、まわりは出馬をとめなかったのであろうか。このさき、老いさきみじかいのに、汚辱にまみれて死ななければならないとしたら、日本選挙というのも、つくづく因業なものである

2016-02-10

俺はそこそこな変態なんだけど

俺の変態な部分を俺として曝け出させてくれるような寛容さをどうしても求めてしまう。

通常の俺に変態が付随していると見なすのではなくて、

通常の中に変態内包されていると考える人々の前で、

俺は己のあらん限りを露出し、

そして何が恥かもわからないほどにプリミティブな新人類へと召喚するのだ。

恥も外聞もなくただただ無邪気な顔でシンプル論理からシンプル感情吐露

それほどまでに真白な純朴さをもってしても、

いや純朴さ故に逆に浮き彫りになる変態性欲という俺のアイデンティティーよ。

俺は自らのアイデンティティーを掌握したい。

掌握することでもって自分という存在耽美主義の何某かにメタモルフォーゼすることができる。

そう俺は自分耽美な何かだと思うくらいでなければ、

自らの倒錯した性的嗜好に対する不潔感にじりじり侵食されてバイキンマンになってバイバイキーン☆。

バイキンマンもそれはそれで変態で素晴らしいが俺はバイキンマンになるのがやっぱり怖いんだ。

俺という変態を、例えば何の変哲もないドアノブのようなものだと捉えるような世界観をもった人間の寄せ集めのなかで暮らしたい。

から俺は俺の変態を受け入れはしたいが、俺と似たような変態が集まって兜合わせするだけの集団入団することは望んでいない。

変態兜合わせ協会は恐怖を与えるだけの脅威だ。皆で仲良くお手々を繋いで南無阿弥兜合わせ。

南無南無南無南無と彼らは、ミサイルを打ち、原爆を打ち、テレビ番組に苦情を入れ、街中にサリンを撒き、アムウェイ説明会案内と聖書を軒先で見知らぬ人に押し付ける。

そんな奴らに関わってしまったら俺は幸せ変態になることができなくなってしまう。

平和草原を走るように変態になることと、

変態のように、珊瑚の間に潜るように、幸せになることと、

幸せになるために空を滑るように平和を願うこと。

みつどもえのKinky,Love&Peace.

略してK,L&P。タバコ銘柄みたい。

俺はこれから一服したのちプリキュアパンティを履いて寝る。

寝起きにはリードをつけて散歩に出かけたいが心もとないのでやっぱりやめとく。

2015-06-23

漫画アオリとか柱とか

単行本だと全部ないのがすごく嫌。

スクールランブルはそれも含めてのネタになってたせいかちゃんと単行本でも残ってたけど。

有名どころだとジョジョ6部とか。

有志の記録に頼ってほそぼそと残すだけにはもったいなさすぎる

個人的なところを言うとみつどもえタイトルのところのイラストアオリがすごく好きなのに単行本だとないからすっげええええええええええええ残念なの。

電子版だと連載時と単行本用のと両方再現できるようにしてくんないかな~

そうすれば電子版が紙とほとんど値段変わらなくてもすごいメリットになると思うんだけど

2015-02-01

祝「実は私は…」アニメ化

祝…と言いつつ不安も満載なのだけれども。少年チャンピオン連載の「実は私は…」が、アニメ化するとの話で、大変嬉しい。週刊少年チャンピオンからアニメ化と言えば、近年では「みつどもえ」「イカ娘」「弱虫ペダル」に続く作品となる(んだっけ?)が、単発ギャグ的な枠でなく、コメディストーリー系の作品アニメ化されるというのは、こうして見ると、なかなか高いハードルだったのではないか。

実は私は…」は、あまりアップトゥデイトな作品とは言えない。ギャグスピード感やキレがあるとは言い難いし、非日常バトル・ゲーム的な話がやたらと増えた昨今、展開は非常にユルく、かつ日常的だ。かといって、そういう方向で多産されているありがちなエロ萌え系(言い換えれば、インターネット環境日常でなかった頃の青少年向け代替エロ漫画方法論を用いた類型)でもない。多様なキャラクター宇宙人とか吸血鬼とか未来人とか痴女とか)を登場させるが、非日常的な性格異常者や極端な悪人アンチヒーローなどもいない。あくま日常的な、人間臭い、そしてもどかしいほどに進行の遅い恋愛コメディが延々と展開される学園もの…要は、'80年代高橋留美子な、古典的手法ドタバタギャグコメディだ。

この作品の美点は、一言で言って丁寧さだ。その特長は、4大誌の他社(講談社集英社小学館)ではなかなか実現しにくい資質であるように思われる。たとえば、恋愛感情への気付きとか、直面したときのとまどいなどを、キャラクターごとに丁寧に描き分けて、かつ無理がない。また、キャラクターの掘り下げ方一つとっても、たとえば第68話で、タダのバカエピソードと思われる回に、食べ放題の回のエピソード伏線として、さりげなく岡田みかんのサイドストーリーを2ページ差し込み、ぐっとキャラクターに深みを増してきたのには、感心させられた。脇役キャラクター使い捨てでなく、とても丁寧に扱われている。

また、個人的に、ヒロイン白神葉子の関西弁が非常に自然ネイティブから見て)であることも、ポイント高い。印象的な口癖であるちゃうねん」などは、その使い所・表情などをひっくるめて総合的に非常に納得のいく丁寧な使い方がされている。確かに、作者は神戸出身なのだから自然関西弁自体への理解は当然高いのだろうが、それを作品の中に効果的に落とし込むのは、また別問題だ。関西出身クリエイターでも、作品関西弁を上手に使える人というのは限られる。

そして、最後ストーリー構成の丁寧さも重要ポイントだ。時間の経過とともに少しずつ進行し変化していく感情人間関係、それに伴う呼び方の変化、成長していく人間像、などが、コメディに見せかけた中にもしっかりと描かれている。短編作家長編作家かの分類で言えば、作者の資質は間違いなく長編作家のそれに属していて、長いストーリーをしっかり構成する意識があり、安定感がある。

正直、そういったこの作品のよさが、アニメ化でどうなるのかいくらか不安が残るところではあるが、自分の好きな作品評価されるのはやはり嬉しいので、経緯を見守りたい。

2015-01-26

一番最初あたりに見ていた深夜アニメ雰囲気が好きだったなぁ

16歳くらいの頃からBSとかで深夜アニメを見てたんだけど、あの頃の雰囲気が好きだった。

確かあのときは、アクエリオンエヴァ再放送?)、鉄腕バーディー子ども時間タイガーバニーみつどもえ、とかを見ていた頃。

電気を消して暗い部屋の中で一人いつもアニメを見ていたんだけど、当時の僕にとっては、あの頃の夜がすごくドキドキしたんだよ。


まだ若くて純粋だったのもあり、「エロ」とかに敏感で、家族とかに聞こえないようにテレビの音量を小さくしてね。それで部屋を暗くしたりね。

とにかく創聖のアクエリオンとかはドキドキしてたなぁ。「大人なアニメ」って感じのばかりで、いつも緊張しながら見てた。

「深夜の雰囲気」ってのもその頃はすごく敏感で、深夜アニメに限らず、エロそうな番組の直前はすごくドキドキした。

そのころは確か、深夜にエロい映画もしてたしね。地上波や、CS無料放送期間とかで。


そして、その時からアニソンにハマっていった。アニメのオープニングを鼻歌してたりもした。

今でも、新しいアニメが始まると、見そうにないアニメでもOPEDをだいたいチェックしてるくらい。

そして気に入ったアニソンや、使われている良さそうな曲があったらカラオケで一人、歌ったり。


やっぱりなんだろう。

いまインターネットパソコン端末でもアニメを見れるけど、

当時のように、部屋を暗くして、テレビリアルタイム深夜アニメを見たほうがドキドキはするのかもしれない。

だってあの時って、パソコンも無くて、録画環境も無かったから、すごくアニメは「生モノ」だったように思うんだよね。毎週が「一度限り」だった。


そういうわけで、今でも、上に書いたような「一番最初の頃に見てた深夜アニメ」をネットでも見ると、当時の雰囲気を思い出す。

それで今回は、たまたま鉄腕バーディーを視聴しちゃって、あの頃の雰囲気を思いたしたってわけ。


今でも新しいアニメドンドン作られているけれど、

やっぱり僕にとっては「僕が最初の頃に見てたアニメ」が「当時の雰囲気」と”リンク”しているように思う。

たぶんこれからも「良いアニメ」は作られていくと思うけど、「当時の雰囲気」というのは人それぞれ、自分だけの独自の体験として、それぞれが違う体験することだと思う。

というのも、観るアニメはみんな同じでも、人それぞれが「自分だけの独自の体験」をするだろうなと。分かるかな?


まぁそういうわけで、僕がちょっと前に見た「クラナド」っていうアニメはすごく感動的で、今ままで見た中で一番感動したアニメなんだけど、

あのアニメ最初の頃に見ていたらすごく感動しただろうなぁ、と今思ったり。それはそれで、人生がまた違ったものになりそうだけど、まぁ。


分かる人いる?

2013-06-06

http://anond.hatelabo.jp/20130606125435

理解のない職場覚悟のない母親もどき母親に任せっきりの父親もどきみつどもえじゃ何もうまくいきっこない。

職を失いたくないんなら子供は諦めろ。ただしタイムリミットを過ぎてから後悔すんな。

子供が欲しいんなら職場を変えるなり会社と交渉するなりしろ。当然の権利を行使してるんだから顰蹙程度でびびんな。

どうしても両方ってんなら旦那の理解と協力を勝ち取れよ。

文句ばっかたれて、二人目を産むための努力を何もしてないようにしか見えないよ。

できないできないばっか言って、自分のことばかりで、挙句人間ひとり育てることを「無理ゲー」呼ばわりしてるような人間の元に生まれる子供はかわいそうだけどな。

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