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はてなキーワード: トランプ大統領とは

2019-10-04

anond:20191004194724

個人的にグレタトンベリ賛同できない理由はたった一つだと思っている。

トランプ大統領エンカウントした時の憎々しげな表情。

若者あんな闇墜ちとしか表現できないような歪んだ表情をさせるような思想になんぞ死んでも賛同できるか。

2019-10-03

雑多な被批判アイコン展ってやってみたい

なんか文句つけられたっぽいやつ、っていう雑なゆるいくくりで。誰から批判されたかも問わない。批判された結果も問わない。できるかぎり左右満遍なく展示する。

ポリコレ的に批判されたおっぱいタッチ人形とか、虐待容認批判されてる胎内記関係とか。街宣車とあの旗とか。教育勅語とか。左から批判されてるものはいくつか思いつくけど、反対方向はよくわからない。愛知で展示されてたのは私が詳しくない方のものが多かったのだろうか…少女像とか。KuToo運動とかも批判を受けてるな〜。

あ、今話題のグレタさんとか、トランプ大統領安倍首相ヒトラー金正恩みたいな批判された有名人も展示したいな、名前パネル一枚でいいから。

とにかく、前後左右雑多にあつめて、「あなた批判したいのはどの展示ですか?」ってアンケートして、票を集めたのを日替わりで一等地に展示する。

今、あるいはこれまで、どんな物、事、人…が批判されてきたんだろう?

まぁ脳内ではともかく、現実にやるとしたらスペースの関係出展するもの選択しなきゃならないから、そこで主催者の何らかのベクトルが出ちゃうんだろうけど…

2019-09-28

トーンポリシング抜きでグレタさんは言動に気を付ける必要がある。

グレタ・トンベリさんは社会に強い影響力を持っています。だから言動には最新の注意を払う必要がある。

これは彼女の主張の是非を、態度の問題すり替え否定するトーンポリシングではありません。

つい先日、イギリス議会ジョンソン首相扇動的言葉遣い問題になりました。

https://www.bbc.com/japanese/49834344

ジョンソン首相の「扇動的」で「危険」な物言いが、国民を先鋭化させ、結果として議員

危険さらしているというものです。2016年EU残留派だったジョーコックス議員が、極

右の男性殺害されたことを例に挙げています

さて、これはジョンソン首相へのトーンポリシングでしょうか?違いますよね。

首相という影響力のある人間が、過激扇動的物言いをすれば支持者を暴力的にしてしまうというのは単なる事実です。

アメリカでは、トランプ大統領がその座についてから国内憎悪犯罪が急増したというデータもあります

よくリベラル派が言うように、憎悪憎悪を生むのです。

さて、こういうと「英国首相米国大統領と、一介の16歳の少女を一緒にするな」と反論する人がいるでしょう。

しかに、トンベリさんにジョンソン首相トランプ大統領ほどの影響力はないでしょう。

しか彼女は「一介の16歳の少女」ではありません。

一介の少女国連演説したりしません。ノーベル平和賞候補者になったりしません。

250万人ものツイッターフォロワーはいません。世界中に支持者がいて、世界中メディアに報じられたりしません。

彼女環境保護活動家として、間違いなく社会に、それも全世界に対し影響力を持っています

そういう人間過激扇動的表現を使うことは非常に危険です。

たとえ本人にそのつもりがなかったとしても、支持者を暴力過激行為に走らせてしま危険性を秘めています

重ねて言いますが、彼女の主張の是非を態度の問題にして否定したいのではありません

(というか彼女の主張の是非はここでは扱いません)。しかしどのような立場であれ、

社会に大きな影響力を持つ人間過激扇動的発言を慎むべきなのです。

2019-09-27

グレタさんに無関心とか嫌いでいることすら許さない風潮

それがトランプ大統領を産んだし、日本リベラルが負け続ける原因でもある。リベラルはなんもわかってない。

2019-09-24

科学は説得に失敗した

科学軽視の政治家と言えば、

おそらくトランプ大統領がすぐに思い浮かぶだろうが、

安倍首相の行動も似たようなものだし、

実は多くの国がそうなのではないか

そもそも科学は信用すべきものか?

科学は正しいことを理解する最も信頼おけるものからと答えるのは科学信者である

多くの人は科学から様々な恩恵を受けているから、科学を崇めているに過ぎない。

科学から恩恵を受けていると感じない、もしくは科学が発展することにより自分が苦しい状況に追い込まれていると感じれば、

科学を信用しないし、無視したり、憎んだりするかもしれない。

科学者は論理ではなく、科学の成果でもなく、経済的もしくは政治的な説得が求められているのではないか

多くの科学者にとって乗り気がしないだろうなあ。

2019-08-28

トランプ大統領の「Good, Just Left」が英会話事例としておもしろかったので色々考えてみた。

ポイントはわざわざ相手発言を遮って話したのに" JUST LEFT!"で話を切って相手に手を向けて話させている事。

その後また相手に話させてすぐに遮っているあたり、おそらくはジョークとしてやったことだと考えるのが適当かなと思う。

相手ジョーク理解しなかったから、また遮って話して安倍総理の事だよってジョーク説明として言ってるわけだ。

Good, Just Left」を「ちょうど帰ったところだ」と訳しても何がジョークなのか?となるよね。

安部総理の事だよって後の発言には意味が通じるけどジョークにはなっていない。

じゃぁどう訳せばいいのかって事だが「Good, being just left」が適当ではないかと思う。

「えらいな、居残りか!」って訳になる。

これならジョークとして成り立つし「being」は省略されることの多いワードなので文法としても間違いではない。

さらに「安倍総理について帰らなかったんだな(期間中ずっと安倍総理にくっ付いていて大半が一緒に帰ったのを知っている)」という皮肉にもなる。

トランプ大統領らしい発言になってると思うがどうだろうか?

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Trump: Yes, Go ahead please, Go ahead please, Yes.

Asahi: Thank you very much Mr.president.Naoatsu Aoyama with the ASAHI SHINBUN, Japanese news paper, Now..

Trump: Good, JUST LEFT!

Asahi: Ah..Now..

Trump: Your prime minister have been a good men, great men.

Asahi: HAHA..

https://twitter.com/TomokiAcura/status/1166183919227531264

https://ejje.weblio.jp/content/leave

2019-08-26

核爆弾ハリケーン破壊できるかをきけるのは指導者の立派な資質

核爆弾ハリケーン破壊するのはどうか?」とトランプ氏が閣僚などに尋ねたことが報道されている。

はてブではブックマーク数が早速100を超えており、トランプに呆れるような論調コメントが多くつけらられている。

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.afpbb.com/articles/-/3241371

しかし、こうした"ばかばかしい"質問ができるのは立派な指導者資質であり、ぼくはむしろトランプすごいじゃんと思った。

その理由を4つに分けて以下に記そう。

1. あえてばかばかしい発言をすることで周囲の意見を引き出せる

誰かがばかばかしい発言をすることで発言ハードルが下がり、他の人が発言やすくなる。

これはブレインストーミングテクニックとしても有名だ。

たとえばぼくが藤原和博講演会に参加したときには、参加者同士のブレインストーミングをするときには最初リーダーを決めてそのリーダーが必ずばかばかしい意見を出すこと、というルールまで設けられていた。

(たとえば「人生百年時代が到来したとき社会が直面する課題は何だろう」という問いに対して、「みんなが入れ歯を使うから入れ歯の洗浄液が品薄になる」とか)

リーダーがばかばかしい発言をすることで緊張がとけて軽いアイスブレイクになったし、あまり自信がない意見を口にしやすくなった。

似たようなエピソード西堀栄三郎東芝技術者南極の越冬隊長も務めた)にもある。

南極の越冬隊を率いていたときに、発電機ストップしてしまった。南極から死活問題だ。

そんなとき隊長西堀栄三郎が部下に命じた対処がどのようなものだったかというと、うろ覚えだが、「電気をおこしてくれ。方法は好きにしてくれていい。忍術でもいいぞ」とのことだ。

忍術という実現不能なばかばかしいアイデアをあえて出すことで、具体的な方法については部下に任せるという姿勢を鮮明にしつつ、

部下に「忍術に頼るくらいなら他の方法があるはずだ・・・」とアイデアを沸き起こさせたというエピソードだ。

ぼくはトランプニュースを見てこうしたエピソードを思い出した。

トランプの器の大きさは、3.11当時の菅首相の「僕はものすごく原子力に詳しいんだ」という発言に比べればよく分かる。

菅首相みたいな言い方だと、部下が「いや、あなたは黙っておいてください」と言うのは難しいが

核爆弾ハリケーン破壊」くらいのばかばかしい意見ならこれを否定することができるしそれをきっかけに色々議論やすくなるだろう。

なお、補足しておくと、アメリカ核爆弾についてのタブー感が日本よりも相当薄い。

アメリカはこれまで1000回以上の核実験を行ってきているし、劣化ウラン弾を実戦配備して中東バカスカ打っている。

また、「核なき世界」を謳ったオバマ大統領時代にも核実験実施している。

核爆弾を「すっげえ強くてよくわからないけど爆発した跡地が汚染される爆弾」くらいにしか思っていないアメリカ人もたくさんいるので、

核爆弾ハリケーン破壊する」に対して自然と「アホか」と言いってしまやすいと思う。

(そういうアメリカ人もいる、というだけであって、核兵器に対するそうした姿勢肯定しているわけではないですよ)

2.根本解決を試みる

リスク対処には低減、保有回避転移の4パターンがあるのは知られているが、

回避、つまりリスクをなくすことにこだわるのは優れたリーダーの特徴だ。

回避戦略が他の3つの戦略と異なるのは、不確実性がなくなる点だ。

不確実性をなくすことでリソース有効活用できるようになる。

日本における災害対策でいつも障害になるのはどこにどの程度の災害が発生するのかを予見することが難しいという点だ。

予見することが難しいがゆえに、結果的に見れば対策が不足してしまったり、地域によって対策レベルが異なるという地域間格差を発生させたりしてしまう。

しかトランプ大統領が示したようにハリケーンリスク回避する、つまりハリケーン破壊するという対策を打ってしまえばこうした難しさをすこし軽くできるのだ。

3.部下から学ぶ姿勢

トランプ不動産業出身大統領なので「ハリケーンの目に核爆弾を落として破壊することは可能か」といった様々な科学的・技術的なことについて必ずしも正しい見解を持つ必要はない。

(「津波核爆弾で打ち消せるか」「トンネル核爆弾で掘れるか」「ロケットの推進剤に核爆弾を用いることはできるか」「断層核爆弾破壊して地震を予防することは可能か」などと、キリがないので一つ一つを大統領自身が知っておく必要はない)

よってリーダーとしては部下から専門知識を引き出して意思決定することになる。

部下にばかばかしい質問をぶつけられるというのは立派な資質だ。

部下としても、返答には困るだろうが、それほど悪い気持ちはしないだろう。

しろ大統領自身が関心を持って質問してくれるというのはいい気分なんじゃないかと思う。

プライドにこだわるような人や知ったかぶりをする人よりもよほど立派な態度だと思う。

4.人々を触発させる

ハリケーン破壊、はよく考えると神話レベルの話だ。

気象操作は太古から人類の夢だが、所詮夢なので日本では真面目に・・・どころかジョークでも議論されることが少ない。

大統領自身ハリケーン破壊するといった発言ができるのは、さすが超大国日本とは格が違う。

たとえば第2の大国中国も「天河計画」で人工降雨を実用化しようと最近熱心で(北京オリンピックでは会場を晴れにするために短期間だけ実用された)、これもやはり日本にはないスケールの大きさを感じさせる。

前に述べたように大統領自身が深い科学的・技術的知見を備えておく必要はない。

ビジョンを示して人々を触発させるのがリーダー仕事だ。

ぼくは全てのビジョンが実現される必要はないと思う。

トランプ政権にとって「ハリケーン破壊する」は公約ではないのだから、必ずしも実現しなくて良い。

ただ、どこかの科学者がこれをきっかけにアイデアを膨らませたりすれば十分に思う。

ハリケーン破壊するというのは今現在はばかばかしいアイデアだが、これまでの人類科学進歩により河川の氾濫を防ぎ、一週間後の天候を予測し、地震の到達前に警報を発せられるようになったのと同じように

ハリケーン破壊するのが当たり前の未来がいつかやってくると思う。

たとえばかばかしい発言だとしても、(それが公約重要政策に関わることでなければ)こうしたスケールの大きな話をできるのはリーダー資質なんじゃないかなあ。

anond:20190819130813

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2019-08-21

トランプ大統領はかなり良質の大統領だと思う

トランプ大統領は、時代を超えて尊敬されるタイプ大統領ではないかもしれないが、大規模な減税を進めたことと(今のところ)戦争を起こしていないこと、この2点だけを見ても、かなり良質の大統領といって良いと思う。歴代米大統領を見ればその凶暴な国家の体質が分かる。

さらにはFRB圧力をかけて利上げを押し止めている点も大いに評価して良いと考える。

大統領選直後はとんでもない男が世界最強の軍隊を有する国のトップに立ったと絶望的な思いであったが、嬉しい誤算であったかもしれない。このまま任期を全うするようであれば私は、国民の側に立った、国民と正面から向き合った大統領として、トランプ氏を大いに評価するだろう。暗殺にだけは気をつけていただきたい。

2019-08-06

でもFPSやめれないんだけどwwww

米国銃撃事件を受けトランプ大統領が会見、「暴力的ゲーム」取り締まり必要性を指摘

https://www.gamespark.jp/article/2019/08/06/91929.html

向こうは向こうで大変だなあ。

安易規制自体私は嫌いだけど、この場合規制論的には銃規制の話に普通は発展するだろうに何故かトランプ氏は8chan規制ゲーム規制と斜め上の論理を展開しやがった。

幾ら大統領選挙が近く、ライフル協会大事とはいえ、流石にちょっとこれは無理筋すぎるだろ。

でもこんなもん出た日には向こうだと速攻で違憲判決出そうな気もするけどね。

日本以上に表現の自由に対しては割とシビアな考えを持つ国だし、役人とかトランプ嫌いも多いみたいだしなあ。

その後、オバマ氏が明らかにこれに対する当てつけの発言をしていたけど、オバマオバマ白人至上主義ウェブサイトのせいとか言っていて、インターネットのせいにしていたからなんだかなあと言う話。

2019-08-05

anond:20190805130744

あれも引いたけど一応あれは交渉の条件提示みたいなもんでしょ?

Twitterの出て行く〜って別に交渉相手もいないただの宣言から

トランプ大統領就任したらアメリカ出て行く行って普通に残ってる芸能人もいるけど

あいうのが本当嫌い

2019-08-03

ベルリンの壁ソ連崩壊インターネット世界が繋がった30年が終わった..

そして、トランプ大統領誕生イギリスEU離脱、各国の貿易戦争..

行き過ぎたグローバリゼーションはどこまで修正されるのだろう..

2019-08-01

anond:20190731185429

マスコミ批判は、ネットが出現する以前から存在していたけどね。

ネットが出来る以前は、視聴者批判する手段を持たなかったけど、2000年代前半以降は誰でも容易に批判できるようになっただけ。

そもそもテレビ存在価値が揺らいでいること自体否定できないでしょ。

例えばトランプ大統領ツイッターで何かの意思表示をすれば、それはテレビ新聞を介さないで私達は「知る」ことが出来るわけだし。

テレビ関係者トランプ大統領ツイッター使用批判していた時は、流石に笑った。

2019-07-29

通商までコーナーに追い詰められた韓国、米国がWTO途上国優遇の中断を求める(朝鮮日報日本語版) - Yahoo!ニュース

無論トランプ大統領による攻勢の主なターゲット中国だが、これまで農産物協定開発途上国地位を認められてきた韓国危機感を強めている。西江大の許允(ホ・ユン教授は「当面WTO体制で韓国開発途上国地位を失う可能性は高くないが、さらに大きな問題米国が今後米国メキシコカナダ協定(USMCA)に準じ、農産物などで韓国と韓米自由貿易協定(韓米FTA)の再交渉を求めてくる可能性も否定できない」と指摘した。

農産物問題が来たか、やっぱり。

トランプ場合過激言動とは裏腹に、割と柔軟な対応をしてくる可能性はあると思う。

一方、日本ホワイトリスト除外の件は、政策変更はどんなに韓国が根回ししても、もう100%無理だと思う。

一度決めた政策に対する硬直性は日本役所らしさでもあるが、弱さでもある。

2019-07-23

anond:20190723235337

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46283620Z10C19A6I00000/

調査会社によると、トランプ大統領支持率は40%前後で推移する。

保守層から圧倒的な人気を誇り、女性やカネをめぐるスキャンダルが起きても支持を変えない熱烈なトランプ派が多いとされる。


40%あっても最悪なのか

puppetいいたいだけやろ

2019-07-18

社民党支持者だけど山田太郎に票を入れたほうがいいんだろうか

 

原発放射能問題には目をつむるとして、こんな政治的考えの持ち主なので当然票を入れる先は社民党日本共産党に絞られる。

しか日本共産党の最終目的資本主義制度の全破壊共産主義国家の樹立である

共産主義国家(特にソ連)の崩壊、強欲資本主義に飲み込まれ中国のように共産主義は失敗した制度である

結局日本共産党も支持できないとなると、必然的社民党に票を入れるしかなくなる。

今度の選挙も近所の投票所社民党に票を入れるかな…と思っていた。

 

ところがどっこい、今日京都アニメーション工場テロが発生。少なくとも10人以上の尊い命が失われた。

メディアに対するテロ行為は赤報隊による朝日新聞阪神支局襲撃事件彷彿とさせる。言論の自由を揺さぶテロ事件ではなかろうか。

かくいう私も昨日までは「ユーフォニアムとか言うブラック部活肯定作品を作って私腹を肥やす京アニは恥を知れ」と思っていた。

しかテロ事件を目の当たりにした今日、昨日と同じような京アニに対し批判的なことをいう気持ちにはなれない。

そんな中ツイッターを見ていたら山田太郎という自民党政治家が「京アニ事件は許せない。表現の自由は守る。」みたいなことを書いていた。

ツイッターフォローしている人の中に山田太郎の支持者が何人かおり、その人がリツイートしたのだろう。

今回の京都アニメーション事件で改めて痛感したのは表現言論の自由重要だということだ。それが暴力で踏みにじられることは絶対にあってはならない。

そう感じているときに「京アニ事件は許せない。表現の自由は守る。」という発言を迅速にする政治家候補がいれば、そっちに投票してしまいたくなる。

 

とはいえ山田太郎自民党政治家である自民党エネルギー問題のぞき全く支持できない政党だ。

自民党政治家による朝日新聞社や毎日放送などへの攻撃のように、表現言論の自由だって難癖付けて規制する気満々だろう。

とはいえこのタイミングで「表現の自由を守る」というとくらっときしまう。

はてさてどうすればいいか

2019-07-17

ダブルスタンダード

トランプ大統領が嫌なら出ていけと言ってたわけだが、その批判対象になった人たちはアメリカが嫌になった訳じゃなくて、トランプ大統領が嫌になっただけだろう。

また、現状に異議があり自らが改革した方がいいと思うなら、現政権に反発するのが当然。

アメリカを良くしたいから立ち上がっている人を嫌なら出ていけというのは見当外れだ。

これは日本でも同じことが言える。

リベラル寄りの野党は自らの考えた通りに政策を行った方が日本が良くなると考えているから反発しているに過ぎない。

与党にも野党にも愛国心はあり、それに優劣を付けることは出来ない。

安倍政権が長く続いている要因のひとつ野党政策潰しというのがある。

これは野党が声を挙げた政策与党が自ら積極的に採り入れるというものだ。

これは野党がいなければ実現しなかっただろう。

それにも関わらずリベラル寄りの野党日本から出ていけというのは視野が狭いとしか言い様がない。

そのような人は香港デモ中国少数民族に対しても、文句があるなら中国から出ていけと言うのだろうか。

それを言わず日本リベラル寄りの野党に対してだけ日本から出ていけというのはダブルスタンダードではないか

2019-07-13

酒は危険ドラッグであり利口な人は飲まないし飲んではいけない

https://news.livedoor.com/article/detail/14163192/

アルコールは一滴も飲まないトランプ大統領

 さて、米国トランプ大統領とそのファミリーは、アルコール類を一切飲まない。この点に関しては徹底しているようだ。少なくともアルコールが原因で判断を誤ることはないと見てよい。

 トランプ大統領が、実業家時代からアルコールを一滴も飲まないのは、判断を曇らせるだけでなく、誤らせることがあるというのがその理由だ。

 だが、もっと深刻な理由があるらしい。仲の良かった実の兄はパイロットであったがアルコール依存症に苦しみ、43歳の若さ心臓発作で亡くなったのだという。生前の兄は、「酒を飲むな!」と何度もトランプ氏に厳命していたそうである

 好き嫌い別にして、トランプ大統領のこうした側面は事実として知っておいたほうがいい。アルコールだけでなく、ドラッグはもちろんのこと、タバコも吸わずコーヒーも飲まないと公言している。その点に関しては実に徹底している。

2019-07-12

anond:20190712195943

人類やで

お前もそうやったしトランプ大統領もそうやったはずや

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