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はてなキーワード: カシオとは

2020-05-28

三大どこいった90年代腕時計ファッション

・『スプーン』スケボーやスキーとかのスポーツから派生したようなイメージだった

・『TAGホイヤー ダイバーウォッチ』この流れは今でも耐えず脈々と続いているが、その始祖は案外みなもう忘れてそう

・『スウォッチ』を片手首もしくは両手首!に、複数個はめる!!

次点カシオの、テレビリモコン操作できるボタン付いたヤツ(意中のGFにあげたが、使えなかった!と言われた...)

2020-03-10

セックスした時に「こいつと結婚するんだな」って思った

大学に新入生が入ってきた時自分は5年生。背が小さくて可愛い顔立ちなのに、彼氏が居たことないらしい。

一年生とかが寄ってたかってたが、そういうとこだよな、って思った。その女の子は完全に引いてた。

二回目くらいの飲み会の時に、飲み会中に先輩面して一緒に飲んだ。

お酒は沢山飲んで最初失敗したほうがいいよ、とか。ちょっとリラックスしたところで、可愛いとか褒めたら顔真っ赤にしてた。

サークルみんな優しくて楽しい」って。

帰る時は俺に寄っかかって歩いてて、新一年生の羨ましそうな顔が忘れられない。

ホテル街に向かって、入る直前になって気づいたらしく、割と強めに逃げようとしたけど、

「少し休むだけだから」って言ったら大人しくついてきた。ベットの前で一旦抱きしめて、帰る?って聞いたら首を振った。

そのままセックスして、お酒も入ってたから少し血が出ただけで済んだ。ちゃんゴムした。

個人的趣味で、処女一回目のセックスイラマチオするのが好きなんで、そいつにも同じ事した。

信じられないみたいな顔して、射精した後はゲロゲロ吐いてた。

顔を赤くして苦しそうにカシオレと焼きそば吐いてるのを見た時に「俺こいつと結婚するんだな」って直感でわかった。

3年くらい付き合って、そのまま結婚した。なんで俺みたいな屑と、とは思うが。

なんかそういう直感的なものあるよね、そんな話。

2020-03-03

anond:20200303170009

マイコンゆうても彼らのポケットマネーからすると結構お高いんだろ。

今買える高性能マイコンであるESP32だってなんだかんだで20ドルくらいしちゃうし。

それと比べたら一桁ドル、下手したら1~2ドルで手に入るチープカシオのほうが便利なツールだった、ってのはそうなんだろ。

anond:20200303063243

千円のカシオデジタルどんなに雑に扱っても壊れたことないんだけど

2020-02-27

ハンドルネームどうしようか迷ってる

都苗則人(となえのりと=唱え祝詞)

田倉間寛(たくらまひろし=タクラマカン砂漠)

摂津雅忠(せっつまさただ=マサチューセッツ)

安久伴人(あくともひと=アングバンド)

樫尾美爾(かしおよしじ=カシオミニ)

飯間徹(いいまとおる=トールハンマー)

どれが一番センスいかなあ

2020-02-23

時計は?

革靴オタクのうんちくが人気集めてたが、腕時計について語りたい奴はいないのか?

まあ千円のカシオ機能的には完璧だったりするんで金かけるのアホらしいけどな

ちょっとオシャレなの着けてれば気分アガるみたいな効果はあるかも

2020-02-12

ビールの話してるときに「苦くて飲めない」ってシャシャってくる女

あれマジウザいしお前はビール飲まんでいいってなる。

無理に飲んでもらう必要ないし、お前らに飲ませるビールもったいない。一生カシオレ飲んで太ってろ。

で、「わかるわかる、日本ビールは苦いよね」「ベルギービールのフルーティで苦くないのあるんだよ」「ビアカクテルとか行けるんじゃない?」とか言ってその手の女を飲みに誘う男!

お前らも日本ビール飲まんでいい、とりあえずで雑にビール頼むな!アホか!乾杯は水でやれ!

ビールの話してて「苦くて飲めない」「いろいろおすすめしてもらったけど全部ダメだった」って言われたら「ふーん」で流せ!親切心を出すな!

2020-02-06

アレクサンドリア・オカシオコルテス氏

完全にお菓子を食べられて怒ってる人じゃん。

2020-01-09

anond:20200109011154

婚約指輪生活に困った時に売る用だから

資産価値は低いものは困るって事だろ

男側も腕時計じゃなくてチープカシオだと意味ないじゃん…

2019-11-12

桁が違う

求職中で大阪市内まで面接に行った。帰りは黒門市場の近辺から地下鉄阪急と乗り継ぐことにした。なぜなら久しく訪れてない中古カメラ屋があるからだ。

カメラ小僧大学生京都市内に進学し、部活同好の士出会い愛機の入手に繰り出したのは大阪だった。もう四半世紀は前のことになるから当然フィルム使用銀塩画像を生成する機器しか、ほぼ一般には出回ってなかった時代。(デジカメといえば、その萌芽?じみたキヤノンの白い双眼鏡みたいな機体がショールームに動体展示してあるのを、何回目かの遠征で触ってフザケていた。そのくらい、カシオQVもまだ出現してない大昔)写真部だったがやはり主流は撮影後の作業で消費する機材のコストから考えても当然のように、皆の狙いは35mm一眼レフ、とその交換レンズだった。もちろん国産の。

(中略)

その黒門市場の近く、まあいわゆる日本橋だが、とくに著名な中古カメラ店が2軒あった。どちらも何故か(関西圏でない地方出身自分には妙な違和感がいつもあった)関東地名みたいな店名で、まあ大層賑わって盤石にみえものだったが・・・

いつしか一方は、それもどちらかといえば賑わっていたほうが閉店して跡形もなくなり、今回も残っているほうのみとなった。

で。

この写真プリント店が求人も皆無となり(だから自分は他業種で求職活動しているのだ)各店舗銀塩フィルム現像処理機器故障すれば伝手を頼るか自前で確保した故障からニコイチ修理で対応するしかいくら収益が無く大規模チェーンではほぼ一ヶ所に配送して集中処理している、そんな時代に。

おいなんやその値付けは。

なんでフツーに使えへんもんにそんな5桁の値札を未だに掲げてんねんな。

まあそりゃ5年前くらいからすりゃ半額にはなっとるけども、や。

ラ イ カ M 型 。

おまえさんら桁が一つ違うやろそれコンマ位置ズラしてケツのゼロ消せやー!

と、おもいました まる

はいはい うんち だよ~

飯塚幸三が書類送検されたけど不起訴確率は何パーセントか予想しようぜ

俺は100パーセントカシオミニを賭けてもいい

2019-10-21

anond:20191020122810

お父さんとかに話きいたら「カシオ電卓っていうのは凄かった、マジで革命だった」みたいな話聞けるよ。

 

いやそれをバカにするんじゃなくて、技術進歩ってすごいなあ日常に影響してるんだなあ、って話だよこれは。

2019-09-22

時計に近づいたとかもういいか

Apple Watchが常時点灯になったから、チタン製になったか時計に近づいたとか、もうそういう話題はいいか

Apple Watch時計に近づいている間にカシオの1000円の時計を買っても、それはもとから本物の時計なので

2019-09-02

LINE、やってないんだよね

彼がそう言ったのはちょうど今日みたいな蒸し暑い雨の夜のことだった。

営業部の人との合同の飲み会。暑さとアルコールに当てられ、一息つこうと外に出たところ、彼がいた。

同期だった彼とは、部署異動ですぐに別々になり、話したのは久しぶりの事だった。

背の高い彼、爽やかな彼、笑うとえくぼのできる彼、密かに憧れていながらもなかなか話しかけられなかった彼。何度か話せたのは彼と私の好きな洋楽バンドたまたま一緒だったから。思えばいつも彼からしかけてくれていた。自分からしかけられたことは一度だったなかった。

だってはいつも素敵で、彼の周りには沢山の人がいつもいたから。

思い切って話しかけられたのはきっとさっき飲んだカシオレのせいだった。

かき集めた勇気と勢い。けれど彼の気さくな笑顔と「大好きな洋楽の話」という共通項のお陰で、あの時解けなかったぎこちなさは舌の上のかき氷のようにすんなりと溶けた。

「あのバンドのアレ、もう聞いた?」そんな焦れったいやりとりの末に言った「連絡先、聞いてもいいかな?」は営業部の爽やかな笑顔でばっさりと却下された。

あーあ、やっぱり彼みたいな素敵な人にはもう彼女、いるよね……。そう思ってすぐに彼が言った。

「でも、増田ちゃんとは連絡とりたいから……」

ここ、使おうよ

そうして彼が見せたのがこのページ

はてな匿名ダイアリー

青を基調としたすっきりとしたページだった。

「なあに?これ、フェイスブック……じゃないよね?」

ノンノン」彼はそう言って細長く優美人差し指で私の唇をそっと塞いだ。

名前を隠して楽しく日記……それがこのはてな匿名ダイアリーだよ」

唇がかぁっと熱くなった。お気に入りの赤リップの色が彼の指に移って煌めく。

増田ちゃんにだけ教えてあげる、秘密だよ」

居酒屋前の薄暗い電灯がまるでスポットライトのようだ。

「でも……匿名なんでしょ?これじゃ誰が私のエントリかわからな……ん」

今度私の唇を塞いだのは彼の唇だった。柔らかくて優しくて暑いkiss。唇についた私の赤を拭いながら彼は言った。

大丈夫増田ちゃんエントリことなら僕が必ず見つけるよ。」

「それに」低くて甘い声。こんなに綺麗な声だったっけ……。さっきkissした唇が今度は声で私を惑わす。

「僕のエントリは必ずそこにあるからすぐ見つかるさ」

「そこ、人気エントリにね」

ーーーー

約束通り、彼のエントリはそこに並び続けた。政治ライフハック大喜利……、その度に形は変わったけれど、私には誰が彼のエントリだかすぐにわかった。

だって彼の魅力は匿名の青い仮面でも隠し通せるものでは無かったから。

「2人だけの秘密……だね」

彼との約束通り、私は誰にもバレないように彼にトラバを送った。ある時はうんち、ある時は低脳、ある時はお気持ち長文……それでも彼は私のことをいつも見つけてくれた。

私と彼との秘密のやりとり。甘酸っぱいカシス味の交換日記

それももう、4年も前の話だ。もう何度リロードしても、彼のエントリは見つからない。

彼がいた頃、世界は輝いていた。雨に濡れた安居酒屋前の歩道も銀に輝く川だった。仄暗い街灯下に並ぶ街路樹も、枝葉に光を満たしていた。

彼がいない今は何もかもがすっかり色あせたガラクタだ。チープで薄汚れたつまらない街。

彼がいた頃、増田たちの語らいは七色の絵の具で描き出される夢だった。愛、理想正義に溢れていた。

彼がいない今は何もかもが、酒の席の御託だ。使い古されたくだらない正論

それでも私は日記を書く。届かないとわかっていながら。

彼がまた私を見つけてくれるのではないかと信じて「この内容を登録する」

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