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はてなキーワード: ステファニーとは

2017-11-09

anond:20171108101404

一押しは、香月日輪の「ファンム・アレース

同じ作者の「妖怪アパートの幽雅な日常」もいい。

エミリー・ロッダの「勇者ライと3つの扉」

デルトラ・クエストは長い。

有川浩の「図書館戦争シリーズも無理したらファンタジーと言えるかな。あれは恋愛もの。 さわやか系。

ステファニーメイヤーの「トワイライトシリーズ恋愛ものファンタジーかな。べっとり甘々。

勾玉シリーズ書いてる荻原規子の「RDG レッドデータガール」もほんのり恋愛もの。匂わすくらい。

香月日輪さんが亡くなったって知ったとき、悲しかったなぁ。

2016-09-05

ピカチュウ

オリンピックピカチュウと言われているのを見てよくわからなかった

そういえばどっかの白人ナンパ野郎が「ピカチューピカチュー」と声をかけている動画があった

日本女の子が歌ってる動画にもたまに「pikachu!」というコメントが出てくる

そういえばピカチュウ海外でも声優が変わらず大谷さん。フルハウスステファニー

ワンピースチョッパーでもお馴染みだが、萌え萌えきゅん最近声優に比べて割りと普通の喋り方のひと

おそらく世界で一番知られている日本人女性の声なのだろう

どうやら外人日本の女の声を聴くと「ピカチュウ!」と思い起こしてしまうようだ

2016-08-03

映画スーサイド・スクワッド』についての批評家コメント抜粋

肯定

「『スーサイド・スクワッドは雑だがまあ一応愉しませてはくれる。ウィル・スミスマーゴット・ロビーをはじめとした役者陣は良い演技を見せている」――アラン・サーニー(ComingSoon.net

「期待通りもの約束通り作ってくれた。『ボーンシリーズの最新作とこれの二つは押さえとけ」――ヴィクトリアアレキサンダー(FilmsInReview.com)

「無理に偉大になろうとしていない良い映画だ」――レイ・パーチュ(Herald Sun

 「手堅い出来で愉しませてくれる。DC映画でもマーベル面白さに近づけることを証明した。あくまで、「近づいた」だけではあるが」――ウェンレイ・マ(News.com.au

 「「入門編」としてはおそらくベストなのではないか。順調にいけば、DCユニバースはより稼げるようになるだろう」――ビル・グッディクーンツ(Arizona Republic)

 「キャラは最高に良い。だが、ストーリーは良さからは程遠い」――ケイティー・ウォルシュ(Tribune News Servie)

 「こういうたぐいの映画としては、『スーサイド・スクワッド』は良い意味で変わっている。正統派ヒーロー映画に対して誇らしく中指をつき立てるのだ」――ブライアン・トルイ(USA Today

 「キャラクター内面自分自身を見出すことのできる稀有ヒーロー映画」――ビルゲ・エビリ(Village Voice

 「DCにとっては、BvSの失敗から立ち直るささやかな一歩となるだろう。ただ、もっと凄い傑作を作れたはず」――クリス・ナシャワティ(Entertainment Weekly)

 「こざかしいアメコミ映画ツイストのきいたB面だ」――デイヴ・カルホーン(Time Out


否定

 「もし、あなたに忌み嫌っている人物(単に嫌いな人間でも、イラつかせる人間でもなく、本当に心底嫌悪憎悪している人間)がいるなら、そいつに『スーサイド・スクワッド』のチケットを送るべきだ。」――ミック・ラサールSan Francisco Chronicle)

 「盛り上げるに欠ける悪い意味でフツーのヒーロー映画。『デッドプール』のニヒルな小粋さと『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』のアナーキーな奇抜さを後追いしようとしているものの、どうもスベっている。」――A・O・スコット(New York Times

 「今年で一番ストーリーテリングがこんがらがってる作品」――デイヴィッド・エデルスタインNew York Magazine

 「デヴィッド・エアー監督のスピーディな演出スタイルのせいで、ストーリーについていくのが難しい。」――マーラ・ルインスタイン(US Week)

 「このところのコミック原作映画が過剰供給されている感があるが、『スーサイド・スクワッド』はそれらと比べてなんの個性もない」――ソレン・アンダーソン(Seattle Times)

 「誰が『スーサイド・スクワッドから魂を抜き取ったんだ? デヴィッド・エアーPG-13大衆受けする作品にするために妥協して、彼の持ち味であるハードコアアクションを骨抜きにしてしまった」――ピータートラヴァース(Rolling Stone)

 「本作の脚色過程で実に多くのことが起こったけれども、最終的に出来上がったのは虚無だった」――ステファニー・ザチャレックTIME Magazine

2015-10-16

走り続ける増田ずっとっ図出すマルゲリータづつ利子は(回文

友達フルマラソンの出場抽選当選したそうで大喜びしていたわ。

それより、ステファニーあなたフルマラソンなんて走れるの?そんなずんぐりむっくりな欲張りボディーで!

と、皮肉たっぷりに言いたかったところだけど、

とりあえず、おめでとうと言ったわ。

なんか、最近走るのが流行ってるのはいいんだけど、

いきなり、フルマラソンとか走れるものしらね

本当に、そう思うわ。

だって、40kmちょっとずっと走るんでしょ?

信じられない!

信じられない気持ちが最強に強まるわ!!

まあ、本人がやるって言ってるんだから

せいぜい、コミットしてねと思うわ。

でも、私も同じだけどね走ってることには!

増田プロへむけて!!

さあ、今日も走るわよ!

増田書く的な意味で。


朝ご飯は、きなこクリームパンおいしいわ。

デトックスウォーター

スライスタマネギさらし水と言ったらそれまでだけど、

そんな風味のタマネギパプリカとで。

なんじゃこれって味だわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張ろうね!

2013-10-29

庵野秀明ステファニー

少し前に風立ちぬでの演技を批判された庵野秀明

役者の演技を舐めるな、ということらしい。

そんなバッシングをした人たちに紹介したい映画がある。 プライドである

http://www.youtube.com/watch?v=83vTdrqDPZY

金持ちお嬢様貧乏から這い上がった女がオペラ歌手になるために蹴落としあう少女漫画原作映画

今をときめく満島ひかりも出ているんだけど、主役のステファニーが本当に酷い!

ステファニーは当時事務所からプッシュを受けていたようで、Mステとかにも出演したことがある。

http://www.youtube.com/watch?v=ji6f7MIKN-k

常に棒読みの演技でカメラに映っているだけで「ドスン」という効果音が聞こえそうな悪い意味での存在感がある。

だけどこの映画凄い面白いのだ。 ステファニーの演技のひどさが映画バランスにばっちりハマっていているんだ。

映画にはバランスというものがあるしその為にうますぎる役者必要でない時もある。

酷いけどそれがハマっている、もしくは逆に良い。そういうことがあるからなるべくやさしい目で見てほしい。

 
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