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はてなキーワード: 小選挙区制とは

2024-02-22

anond:20240222090154

民衆の期待が集まった」??  全国区でたったの28万票だぞ。そんなの小選挙区制地方区でも普通にもっと得票してるじゃん。 

石原慎太郎なんか300万票以上の得票数だったのにな。全国区で28万票くらいで「民衆の期待が集まった」かよww

2024-02-18

ドラえもーーん!!!!!!

政治資金規正法厳格化して、ついでに小選挙区制改善して死票を減らしてくれるクリーン自民党出してよぉ〜!!!!!

2024-02-07

anond:20240207093221

二階だってなにやってんだと思うけど当選し続けるでしょ

小選挙区制取ってる以上地元のために何したか大正義だよ。

部外者失言程度でとやかく言っても無駄無駄無駄から

2024-02-05

anond:20240205211105

別に他党と組むことが目的ではなく、政権の交代を容易にさせたいのでは。政権交代が頻繁に起きるようになればひょんなことから自分たちおはちが回ってくることもあるのではないかと思って。そしてよほどの地盤がある選挙区を除き、与野党一対一でないと実質負け確なのが小選挙区制という制度なのだから一本化することだけを目的に他党と組もうとしている。

2024-01-24

anond:20240124100759

政治家選挙に勝つことが最優先事項なので地元選挙区のことを優先するのは小選挙区制当然の帰結

政治システム問題であって政治家精神性とかの問題ではない。

改善するには中~大選挙区制にするしかない。

2023-12-18

小選挙区制二大政党制をつくるための制度なので

もともと得票率と議席数乖離するように設計されているというか、どっちかが大勝するようになっている。

二大政党制企図した選挙制度なのに片方が分裂しているのだから自民が勝つに決まっているというのはある。

2023-12-17

anond:20231217111608

小選挙区制民主党は勝った

小選挙区制の元では大勝もするし大敗もする

民主党2012年総選挙大敗したが、大勝もすれば大敗もするのが小選挙区制

自民党だって大敗して解党危機だったのにふんばった

民主党もふんばれば再び政権につける可能性は無くはなかった

ところが大敗の影響でその後の民主党グダグダになってしまった

anond:20231217111608

ぶくま見たら案の定はてサが「民主党政権小選挙区制下で成立した」という超重要事項忘れててワロタ

やっぱバカからサヨクなんだろうな。

anond:20231217111608

ぶくま見たら案の定はてサが「民主党政権小選挙区制下で成立した」という超重要事項忘れててワロタ

やっぱバカからサヨクなんだろうな。

anond:20231217111608

そもそも政権交代自体中選挙区制よりも小選挙区制の方が起きやすいのだから与党にとって小選挙区制の方が有利なんてことはあるわけがないわな。

ただ、分裂野党が勝てる可能性が非常に低い制度であることも間違いないので、現在日本においては野党不利な制度というのもあながち間違いとも言えない。

小選挙区制別に自民党に有利ではない

はてなで言われてる根拠のない風説として

小選挙区自民党に有利だから選挙制度自体問題だとよく言われてるけど、全く根拠のないデマ

根拠は以下の通りだ

2021年10月31日に行われた衆議院選挙の結果を反映しています。この選挙では、自民党公明党が合計76.0%の得票率を獲得し、立憲民主党共産党など野党5党が合計24.0%の得票率にとどまりました。」

2021年10月31日に行われた衆議院選挙の結果、与党である自民党公明党は合計293議席を獲得し、野党5党は合計172議席にとどまりました。

この結果から与党野党議席比率は、概ね7:3となっています。」

結果から見れば、本来の得票率から見ても大きな差はない

しろ若干自公は損をしてるまであるというのが、現在の結果だ

自分たちいか偏見ものを言っていたかはてな民は反省すべきだろう

2023-12-13

官房長官林芳正という人事の意味

2023-12-05

お前の文章超分かりずらいからChatGPTに校正させたわ

anond:20231205155737

自民党派閥パーティーの売上が簿外でキックバックされていたと報道されている。一般の人からすると分かりづらいか解説する。

派閥とは何か、何をしているのか

自民党には複数派閥存在し、これらは法的には単なる政治団体に過ぎない。

以前は選挙公認権と党内の権力争いにおいて中心的な役割果たしていたが、小選挙区制の導入によってその影響力は大幅に減少した。

それでもなお、党や内閣の人事において一定の影響力を持ち続けており、多くの議員派閥に属している。

実際には、選挙立候補する際、党内の支援を受けるために派閥に入ることが多く、人間関係の絡みで加入が必須となるケースが多い。

最近では無派閥議員も増えているが、彼らはしばしば「実際は隠れ〇〇派」と見なされることがある。

自民党派閥は、主に国会会期中に毎週木曜日の昼に集まって食事をし、年に一度の宿泊を伴う研修会を開催する。

また、関連する国政選挙地方選挙で互いに支援を行い、秘書派遣したり、名簿を提出したりする。

これにより議員間の顔の見える関係形成され、自然と親密になる。

国会議員であると、自分の専門外の地域や分野に関する陳情を受けることがあり、こうした時に派閥内の人脈が役立つ。

さら派閥は年に二回、議員資金提供する(これは公的な収支報告書記載される)。

派閥法人格を持たない単なる政治団体であり、税金が投入されていないため、活動資金を自ら稼ぐ必要がある。

派閥永田町付近事務所を構え、複数職員雇用しており、これらの固定費用も発生する。

派閥収入源としてのパーティー

派閥資金を稼ぐ主な手段は、パーティーチケット販売である

これらのチケットは1枚あたり2万円で、多くの派閥が年に1回、5月6月パーティーを開催する。

派閥内でのパーティーチケット販売ノルマは、所属議員当選回数や派閥内での序列に応じて割り振られる。

例えば、新人議員は50枚(100万円相当)、中堅議員200枚、ベテラン議員はそれ以上の枚数を割り当てられる。

パーティーチケット販売方法・売上管理方法

しか一般的な感覚とは異なり、ノルマに応じて直接チケットを渡されるわけではない。

例えば100枚のノルマがある場合200万円を支払って100枚のチケットを受け取るわけではない。

政治家パーティーチケット販売において、ノルマがあっても議員はそのノルマを超える数のチケット自由に持ち帰ることができる。

例えば、ノルマ100枚であっても、希望に応じて200枚や300枚など、それ以上の枚数を持っていくことが可能です。

これは自民党派閥に限らず、他の政党や他の議員パーティーにも同様の慣習が適用されると思われます

末端での政治家パーティーチケット販売は、議員とその支援者や企業間関係に深く関わっている。

販売ノルマ負担する議員は、支援者や企業に対して直接、または電話チケット購入を依頼する。

この際、議員本人や秘書アポイントを取り、面談を行うことが一般的です。

面談でのお願いは、「10枚お願いします」や「20枚お願いします」といった具体的な枚数のリクエストを含む。

たとえ相手が「枚数を検討します」と返答しても、議員は「10枚、なんとかお願いします」と言ってその場で10枚を渡すことがある。

相手が「5枚で」と答えても、「余分に置いておきますので、ぜひお願いします」と言って10枚を渡すこともあります

更に議員一方的に郵送でチケットを送るケースもあるかもしれません。

このようなパーティーチケット販売方法は、後に振り込み口座の結果を確認することで売上を把握する。

議員は、購入されたチケットの数を確認し、「10枚買ってくれた」と喜んだり、「やはり5枚か」と落胆したりする。

しかし、この方法には売上管理の難しさが伴う。

例えば、ノルマ100枚(200万円)の議員に300枚(600万円分)のチケットが渡された場合パーティー後の振り込み口座を確認すると、複数企業個人から合計300万円が振り込まれていることがある。

この場合、残った150枚(300万円分)のチケットを回収すれば売上を正確に管理できるが、議員事務所が多めにチケットを配布しているため、実際の回収は難しい。

さらに、議員事務所側では、支援者が振込で支払う場合は売上の管理可能だが、現金で支払われることもあり、その場合さら管理が複雑になる。

このように、政治家パーティーチケット販売と売上管理は、多くの複雑さを含んでいます

この手法問題

このパーティーチケット販売システムでは、売上金とチケットの数が一致しないことが問題となる場合があります。この状況を悪用すると、不正行為が発生するリスクがある。

1.不正行為可能性: 一部の議員が、派閥ノルマは達成したので現金で受け取った売上を秘匿することがあり得る。また、秘書が実際には10枚売れたチケットを5枚と報告し、その差額を不正に利用することも考えられる。

2.領収書問題派閥印鑑が押された領収書チケットと一緒に提供され、これにより事務所が売上の運用裁量で行えるため、さらに複雑化する。管理が不十分な事務所では、5枚のチケットに対して3枚分しか支払われなかった場合でも、支援者が5枚分の領収書を持っていることがあり得る。

3.枚数管理の困難さ: 一部の議員や団体がまとめ買いをしてさばくこともあり、これにより枚数の管理さらに困難になる。結果として、派閥ノルマ分の金額の上納を重視し、超過分は議員事務所返還することが一般的になる。

これらの状況は、政治資金調達システムにおける管理課題や、潜在的不正行為リスクを示しています政治的資金運用の透明性と責任ある管理重要であり、これらの課題への対策が求められます





こんな感じでやり直し!

自民党派閥パーティー券販売実務

 気合い入れて書くからホッテントリに入れてくれ。

 自民党派閥パーティーの売上が簿外でキックバックされていたと報道されている。一般の人からすると分かりづらいか解説する。

派閥活動

 自民党はいくつかの派閥(法的にはただの政治団体)がある。かつては選挙公認権)と自民党内の権力争いの中心だったんだけど、小選挙区制で力が激減した。だけど今でも党や内閣の人事に影響力を持っており、所属している議員は多い。というか、公募でも後継でも選挙に出るときに、党内の誰かしらの世話になるので、そういう人間関係のしがらみで入らざるを得なくなるパターンが多い。最近無派閥も多いが「無派閥だけど、あいつは隠れ〇〇派」って色分けされる議員もいる。

 で、派閥で何をやっているかというと、国会会期中は毎週木曜日の昼12時に集まってメシを食い、年一回泊りの研修会をし、派閥関係する国政選挙地方選秘書派遣したり名簿を提出したり、応援し合ったりする。まあ、顔を合わせる機会が多いので、必然的に仲良くなる。国会議員をしていると、「〇〇県の話で~~」とか、「〇〇という制度が~~」と自分選挙区と違う地域や、全く専門外で超ニッチな分野の陳情事を受けることがあり、そういうとき派閥の人脈が活きてくる。あと、年二回、盆と暮れに派閥からお金がでる(これは収支報告書にでる表のお金ね)。派閥法人格もないただの政治団体で、税金が投入されているわけではないので、活動をするのにお金を稼ぐ必要がある。それぞれの派閥永田町付近事務所を借りていて、何人かの職員もいて、そういう固定費もある。

売上管理チケット枚数管理が困難な販売方法

 その稼ぎの手段パーティーってわけだ。派閥パーティーチケットは1枚2万円で、年1回、5月6月にやるところが多い。派閥ではパーティーチケット販売ノルマを、当選回数や、派閥の中の序列に併せて所属議員に割り振っていく。新人議員は50枚100万円、中堅は200枚、ベテランはX00枚ってイメージ。で、普通感覚だと、ノルマに合わせてチケットを渡される。100枚がノルマなら、200万円払って、100枚のチケットを渡され、200枚欲しいなら400万円払ってねと。ところが、政治家パーティーチケットってノルマ100枚だとしたら、200枚でも300枚でも好きなだけチケットを持っていっていいんだわ。(これは自民党派閥に限らず、どこの党、どこの議員パーティーでもそうだと思う)

 これは末端での販売方法関係している。販売ノルマを抱えた議員は、支援してくれている企業支援者に、買ってくれとお願いをする。電話でお願いすることもあるけど、大体本人や秘書アポイントをとって行く。それで会って話をして、いよいよお願いするわけだ。「10枚お願いします」、「20枚お願いします」って。で、相手の答えが「枚数は検討します」だとしても、「では10枚、何とかお願いします」って言ってその場で10枚渡す。「うーん、今回は5枚だな」と言われても、「多めに置いていきますので、ぜひお願いします」といって10枚渡す。まあ直接お願いするのは丁寧な方で、いきなり一方的に郵送でチケットを送ってる場合もあるんじゃないかな。

 それで後になって振り込み口座の結果をみて「お、10枚買ってくれたんだ、ありがてぇー!」、「やっぱ5枚かー」と一喜一憂する。こういう販売方法をすると、何が起こるかというと売上とチケットの残数が合わなくなって、本当の売り上げがいくらかわからなくなってくる。派閥からすると、ノルマ100枚(200万円)の議員チケットを300枚(600万円分)渡したとして、パーティー開催後に振込口座をみてみると何十社、何十人から合計300万円振り込まれている。この時、余ったチケット(300万円分・150枚)を回収すれば売上の管理はできるんだけど、個々の事務所販売時にチケットを多めに配っているから回収なんかできない。議員事務所サイドとしても、お願いした支援者が振り込みで支払ってくれれば売上の管理はできるんだけど、現金で貰うこともある。そうなると、ワルい議員は、「派閥ノルマは達成しそうだから、この現金でもらった売上はダマっとこ」となったり、ワルい秘書は「10枚売れたけど事務所には5枚でしたと報告しとこ」とポンポンに入れてしまったりもする。何せチケット枚数(残数)と売上金がイコールではないから。ちなみに領収書派閥のハンコが押されたものチケットと同時にもらえるので事務所裁量運用ができる。管理がずさんな事務所だと、支援者にチケットをお願いしたタイミングで、チケットとともに領収書を渡すので、5枚お願いして、3枚分しかお金が振り込まれなくとも、支援者の手元には5枚分の領収書が残ることもある。さらに言えば、パー券は各事務所の直販だけではなく、取りまとめくれる存在もいて、そういうのにまとめて50枚なり100枚なり渡すとさばいてくれ(渡した全部が捌ききれるとは限らない)、ますます枚数管理が困難になる。どうせそんな状況だから派閥としてはノルマ分の金額派閥に上納してくれればいいよ、となる。ノルマを超えた売上は派閥口座に入ってきても、議員事務所にお返ししますと。

 それでお返しした分は普通は収支報告書に乗るんだけど、安倍派は裏金だったんじゃないかというのが今回の話。たぶん、ずーーっとこのやり方でやってきたんだろうね。

 自民党ってパーティー大好き政党で(奇しくも政党もpartyであるが)10月~12月に自分事務所資金パーティーやって、夏頃に県連の資金パーティーがあって、それに加えて5月6月派閥資金パーティーがあって、年中支援者にお金の頼み事をさせるマネジメントなんだよね。ようは支援者に「お前、このまえ来た時もパー券のお願いだったよな?」と言われないように、「日頃からちゃん支援者と密にコミュニケーションをとれよ」というマネジメントなのよ。でも実際は年がら年中、おカネのお願いができるほどの議員も多くなくて、派閥パーティーノルマはみんなピィピィいってて、ノルマ分を自爆しているほうが多いと思う。これが表にでたのは自見はなこ大臣ね。一方で、資金力のある議員派閥パーティーもごりごり企業に割り振って、ガッポガッポキックバック貰ってたって構造なんだわな。なんだかなぁ

2023-12-04

比例代表制政党政策重視だからますます無理だろ

マニュフェストって単語使えなくなったんだし小選挙区制しかもう政権交代手段残ってないよ

民主党政権悪夢要素の一つとしてマニュフェストを完全に無視して比例で党を選ぶということの無意味さを実証したことだよ

もう政治力のある政治家を抱える党しか勝てなくなった

2023-11-09

anond:20231108175806

地方なのに毎回自民でも維新でもない候補当選するワイの選挙区

単純に候補地元に近い所出身から何か利益ありそうで現職に投票している

対抗馬の自民候補は同じ選挙区でも離れた所が地盤から利益なさそう


…まぁ正直な所自民候補は毎回比例復活するから

思想関係なしに同じ選挙区から2人国会に送れれば御の字ってのが一番大きい


日本小選挙区制は向いてないよ中選挙区制に戻すべき

2023-11-01

anond:20231101080459

これマジ?

もう野党って小選挙区制やめろってのが総意なの?

政権交代って野党にとってどういうふうに解釈されてんだろ?まだ20年も経ってないんだけど

なんかさ、そのときの振り返りすら、「アベが『悪夢民主党時代』って言ってたが本当にそうだったのか?」とか主役が自民党なんだよな。

anond:20231101080459

政権交代起こすためにつってわざわざ小選挙区制にしたのにもうどうでもいいんだ

2023-10-31

国が勝つに決まってる選挙制度のもとで形だけの地方自治

沖縄県と国が争ってる代執行に関する裁判ですが、フェアじゃなくないですか?

最高裁判所裁判官は内閣指名するのだから国寄りの判決になるに決まってる。 内閣国民が選んだ国家議員構成されてるのだからその指名には民意が反映されているという理屈は、その国会議員小選挙区制のもとで沖縄県よりもその他の都道府県民意で選ばれた人間が圧倒的な数を占めているという事実の前では無意味だと思うのですが。

それなら沖縄なんてどうでもいいと思ってる人たちの民意寄りの判決になるに決まってるじゃないですか?これってどうなんですか?

anond:20231030183059

野党が弱いのは小選挙区制かいゴミ自民党ゴリ押しからだよ

完全比例制度にすれば相当勢力図変わる。

中選挙区制でもまだましになる。

小選挙区制問題点は若かりし頃の小泉純一郎が熱弁してる動画があったりするよ。まぁ彼は権力持ったら小選挙区制を最大限に利用したけどね

2023-10-26

anond:20231026074022

小選挙区制のせいで政権交代が起きない

一応突っ込んでおくけど、これは彼らほぼ言ってないよ

もう小選挙区制による政権交代は半分以上諦めてて、「前みたいに中選挙区与党同士潰し合ってくれ」っていうのが本音

2023-10-25

国民の多数を幸せにする自民党政治

所得税4万円減税のニュースを見て、あらたためて思った。

自民党というのは、最大多数の最大幸福を目指す政党なのだな、と。

具体的には有権者のうち6割の人の利害に基づいて行動する。

そして、残り4割は容赦なく切り捨てる。

所得税を年間4万円以上払っている正社員層に4万円減税して、年金暮らし住民税課税世帯には7万円配る。

社会保険料をたんまり手取りで引かれて苦しんでいる、所得税4万円未満の非正規雇用の者については、見なかったことにする。

非正規雇用貧乏人よりも、たくさん稼いでいる正社員優遇される税制というのは、めちゃくちゃだけど、国民の多数の利害を代表するとそうなるのも必然

で、自民党国民の6割に対して幸せをもたらす政治を行っているのだから小選挙区制では圧勝する。

4割のマイノリティ弱者いくら選挙に行ってもまあ無駄だよなあ。

でもこれが議会制民主主義本質なんだろう。

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