「境界性パーソナリティ障害」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 境界性パーソナリティ障害とは

2017-07-26

https://anond.hatelabo.jp/20170726122415

Aさんのブログを初めてちゃんと読んだけど、「境界性人格障害現在では境界性パーソナリティ障害が正確な病名)は性格であって病気じゃない」などと書かれていて、看護学校で使ってた精神医学テキストがよっぽど古いものだったのか?と疑問に思った。

あるいは、google先生に「パーソナリティ障害 定義」と聞けばすぐ分かるようなことすら理解できていないようだったので、学校でまともに勉強していなかったのかもしれない。

性格=キャラクター」であって「性格=パーソナリティ」ではないし、性格キャラクター)は人格パーソナリティ)の一部でしかない。

DSM-5から多軸診断が廃止され、パーソナリティ障害も他の精神疾患と同列で扱われるようになっている。

ちなみにあのブログに書かれている「BPDの人に依存されたらどうしたらいいか」は、参考にする価値はまったくないと思われる。

https://anond.hatelabo.jp/20170726031924

この一件から不倫は気をつけよう」「境界性パーソナリティ障害の女には気をつけよう」なんていうぬるい教訓を引き出して終わるんじゃあ某CTO犬死にだと思う

増田自分で書いてるように『セックスは男の急所であるという事実を正面から見据えるしかない

ITエンジニア恋愛結婚だのそういったライフハックよりももっと本質的危機管理自分人生を守るための「ちんぽマネジメント」について真剣に考えるべきだろう

>例のCTO自分と同じで、優しい男なのだろう。

こんなこと書いてるようじゃあんたもまだ骨身にしみてないな

https://anond.hatelabo.jp/20170726031924

たいへん残念ながら境界性パーソナリティ障害の人の中には軽度知的障害の人も一定程度いるし、あなたのケースがそうだとは言わないがクソブスもいる。

恋愛幸福物質セロトニン)は、最長で4年しかもたず、それ以降は惰性の生活になってしまうことが多いようだ。

例の境界性人格障害の女は、境界性人格障害性格だと言うが、ああい犯罪まがいのことをするような性格が、

果たして正常と言えるのか、甚だ疑問である

なんだ……これは……。どこからツッコミを入れたらいいんだ……。

どうやら各パーソナリティ障害の特徴云々の前に、まず「パーソナリティ障害とは何か」が分かっていないようだ。

どうして精神医学の分野って、基本すら勉強していない人が、一丁前に識者として語りたがってしまうんだろう。

特に当事者の人が、当事者というだけでノー勉強の状態でまるで専門家のように語りたがる傾向がある気がしてならない。

精神医学学問として完全に舐められているのではないか

https://anond.hatelabo.jp/20170725224508

こういう精神病理学考察がクソあほ臭いと思うのは、境界性パーソナリティ障害ADHDと双極 II 型障害の症状がよく似ていることと、ADHDとBPIIがBPDとそっくりな振る舞いをしていたとしても、ADHDやBPIIなら心理的要因よりも生物学的要因のほうが大きいことになるから

なのに「境界例(←この用語の使い方もツッコミ入れたい)の人はこう考えているのである境界例の人は自分を受け入れて考え方を変えれば治る」ってさあ。なんじゃそりゃ。

同じような症状が出ていても、治療する医師の得意分野によってファジーに病名が変わったりするし、かつてBPDと診断されてた人が今はADHDやBPIIへと診断が変わってたりする。

そういう状況のなかでこういう精神論ちゃうと、なんかもうね。

アボカドバナナかと。

精神病理学が衰退するわけだよ。

あと、この増田読んでて思い出したのは、精神科医でも臨床心理士でもないのにやたらこういう根拠のないことをドヤ顔で語りまくってた加○諦三ね。

https://anond.hatelabo.jp/20170725224508

「過度に魅力的にふるまう」のは境界性パーソナリティ障害じゃなくて演技性パーソナリティ障害の特徴だよ。演技性パーソナリティ障害診断基準にも入ってる。

どっちにしろクラスターBパーソナリティ障害はいくつか重複することが多いんだから境界例の人に依存されたら」じゃなくて「B群パーソナリティ障害の人に依存されたら」って書けばよかったのに。

でもそしたら意味が通じにくくなってブクマも付かなくなるだろうな……。

https://anond.hatelabo.jp/20170725224508

境界例境界性パーソナリティ障害区別も付いてないレベル素人がそれっぽく考察してみたらしい記事

用語区別がついてないところからも分かるように、元増田は間違いなくBPDに関する専門書(医学書)を読んだことはないだろう。

正しい知識を広めるならまだいいけど、ただ自分が思っただけのことを専門家っぽく書くのはやめてくれ。

「この文章素人が思いつきで考えたことを書いただけで学術的な根拠は一切ありません」とアホなはてなーどもにも分かるように書いてくれ。

境界例の人たちはじゃあどうすればいいのか』以降の文章なんて完全に精神論じゃねーか。治療法や症状の発展と経過や一般的予後について教えてやれよ。

ていうか日本欧米各国でBPD治療ガイドラインが出てるんだからそれに準拠しろっての。

あんた識者を気取ったトンデモやないかーい。

あんたの記事を読んでまたはてなーどもが「参考になるなー」とアホ面でコメントするんだろうな。

はぁ、頭痛がする。

2017-07-25

https://anond.hatelabo.jp/20170724145323

私、あなたの奥様にかなり似てる。

10代のころは境界性パーソナリティ障害現在は双極 II 型障害と診断されて治療(主に薬物療法)を受けていて、気分の波は多少ゆるやかにはなっているものの、根本はあまり変わってない感じ。

ちなみにPMSもある。これは婦人科治療を受けていて、抑肝散陳皮半夏ってやつを処方されてるけれど、これも効いてるのかいないのかよく分からない感じ。

んで、そんな私としては、子供がまだいないなら別れたほうがいいんじゃないかと思ってしまう。その奥様は病気なのかもしれないし、そうじゃないかもしれないけど、こういう二面性のある人ってどっちにしろ根本は治らんのですよ。

自分自分コントロールできないことに対して奥様もおそらく自己嫌悪に陥ってると思うけど、あなた自分犠牲にしてまで奥様の極端な性質に付き合う必要はないと思うな。

2017-07-24

著名エンジニアの件を受けて

著名なエンジニアさんの件で、数日前から大きな騒ぎとなっている。

僕は当事者ではないので、騒ぎの真相やその背景などについて言及するつもりは一切ない。

ただ、今も続いてるツイートを読むと、本当に苦しくて仕方ない。エンジニアさんも女性も無事であってほしい。

人間の心はそんなに強くない、周囲の人は味方せずとも石を投げつけないであげてほしい。

無事を心から祈ってます。どうか祈りが届いてほしい。どうにか力になりたいけれど、僕には祈ることしかできない。

---

どうしても心が落ち着かないから、今、この増田を書いている。落ち着かない理由は、件の女性過去に付き合っていた女性に重なる部分があるからだ。このあとの文章は僕の気持ち悪い自分語りに過ぎない。

---

2 年前、僕は境界性パーソナリティ障害もつ女性と付き合っていた。明るく笑っていたと思ったら急に泣き出したり、怒っていたと思ったら知らないうちにご機嫌になっていたり、そんな危なげなところも含めて僕は彼女のことが大好きだった。

付き合って間もないころは毎日が楽しかったけれど、付き合いが長くなるにつれて少しずつ辛い日が増えていったことをよく覚えている。僕はただこれまで通り過ごしているだけなのに、彼女言動はどんどんと激しくなり、いつからジェットコースターのような日々を過ごすようになっていた。

たとえば、連絡を入れずに寝てしまったら午前 3 時頃まで不在着信がある。それに応えられなかったら数日間は無視されたり高圧的な言動を取られる。休日自分の予定を入れるとキレられる。泊まりの日はどんなに疲れていてもセックスするまで寝かせてくれない。などなど、これらは一部に過ぎないけれど書ききれないほどいろいろなことがあった。あらかじめそうすると伝えて了承を得ていたけれど、自分誕生日友達旅行していて、彼女から「死んでしまえ」というメッセージが送られてきたときはかなりきつかったなぁ。

それでも僕としてはできる限り応えたくて、彼女の思う僕になろうとたくさん努力した。彼女にはこれまでの養育環境出来事などについて話してもらうように協力してもらい、僕は臨床心理学教育心理学の本をはじめ、いろいろな文献を読み漁った。この時期に、実は以前に境界性パーソナリティ障害と診断を受けたことがあるということを彼女から聞いた。僕の中でうっすらと感じていたことが、確証に変わったときだった。だからといって、僕の中の彼女に対する気持ちが変わったわけではない。人間過去環境に縛られる生き物であり、数々の言動彼女がそうしたくてしているのではなく、彼女過去がそうさせていると思っていた(別れた今もそう思ってる)。だからこそいったんはすべてを受け止めてあげたい、言葉の裏にある感情に気付いてあげたいと思っていた。どんな言動も、全て愛情との葛藤として抱きしめてやりたかった。当時の彼女にとっては、僕がすべてだとわかっていたから。

だけど、僕の心はそこまで強くなかった。仕事が忙しくなってどんどんと弱ってしまい、余裕がなくなるにつれて彼女の振る舞いも激しくなって、 1 年が経つころにはもうぼろぼろだった。もう自分のことすらおぼつかなかった僕は、「今の自分には気持ちを満たしてあげることができない、力不足でごめん」と切り出すことにした。別れ話は一ヶ月ほど長引いたけれど、きみは悪くないからと粘り強く伝えて、最終的にはすっと別れることになった。そのときの、彼女のひどく悲しい顔が今でも忘れられない。彼女にとっては、良いときでも悪いときでも僕と関われること自体が喜びだったのだと思う。それが損なわれる彼女気持ちを考えると、仕方ないことではあるけれど、苦しくて、苦しくて。

彼女との話を周りの人々にすると、かならず別れて正解!と言われる。僕としては、もしも当時の僕に無限時間と体力と気力があるならば、もっとの子にたくさんの愛情を注いであげられたのにな、と思う。ごめんね。ご機嫌な彼女子どものように純粋で、当時の僕はそれが本当に愛おしかった。つらいのは彼女の振る舞いであって、彼女という存在のものは大好きだったから。もう会うことはないだろうけど、どこかで幸せ暮らしていることを願ってる。

2017-07-20

https://anond.hatelabo.jp/20170720165232

生半可、医学を学んだ者に境界性パーソナリティ障害のなりきり

とかされると厄介だということはわかった

インテリはてなーはああいうのに弱い

2017-06-27

https://anond.hatelabo.jp/20170626215134

はい流行りの診断名がつけられただけのよくいるタイプですね。

20〜30年前だったらそのころ流行していた境界性パーソナリティ障害の診断名がつけられていたでしょう。

精神科において診断名は本質ではありません。

発達障害と診断された人(とくに知的障害を伴わない、成人になって初めて診断された軽症例)がなんか勘違いしてるのはそこね。

発達障害自体存在するけど、実はお前が発達障害だとは限らない。

なぜならバイオマーカーが存在せず、医師はお前の主観まみれの症状報告と生育歴の聴取に頼って診断しているから。

これも勘違いしてる人が多いけど、ナンタラ検査だのWISCだのWAISだので発達障害は診断できません。

そして発達障害と似たような症状が発現する精神疾患は多数あり、いずれも鑑別が難しい。

とりあえず、アホみたいなレッテル自分に貼り付けて絶望するくらいなら、まずはアレンフランセスの本、次にジョエルパリスの本くらいは読みましょ。

【追記を読んで】

ガイジ」ってネットスラングではあるけど、もともとは知的障害を持つ子ども揶揄する言葉だよね。

勉強だけはできた」人間自称するのに使用する言葉じゃねえだろ。

あとお前、病名間違ってるよ。

自閉スペクトラム症」か「自閉症スペクトラム障害」だから

ブコメへ】

ADHDには部分寛解という概念があります。現れている症状は固定されたものではなく変化します。

状態像は変化するということを踏まえて、最近診断基準からは不注意優勢型などのサブタイプが削除されていて、代わりに直近6ヶ月間ではどのような状態に近かったのかを特定する形になっています

元増田は薬を飲んだら日常生活に支障がないくらい症状がおさまった、と言っているのでは。

「2級相当は社会に出られない程度」というのも勘違いされているように思います

社会に出られない程度」の社会が具体的に何を指すのかがいまいちからないのですが、3級でも働けない人はたくさんいますし、2級でも働いている人はいます

障害者手帳等級判定においては、日常生活能力の程度が重視されていますね。

2017-03-21

http://anond.hatelabo.jp/20170320235929

ブクマカのことだよね?

安楽死させろ」って、形を変えた「死にたい」でしょ。

死にたい」っていう感情には伝染性があるから、あれだけブコメで「安楽死安楽死」と連呼されると、正直こちらまで影響受けてしまう。

あのブクマカ発達障害のほかには境界性パーソナリティ障害ちらしいのだけど、お前の「死にたさ」と「安楽死連呼は、発達障害由来じゃなくて境界性パーソナリティ障害由来じゃないのかと言いたい。

安楽死させてくれ(死にたい)」の連呼ほんとウザいし感染からやめてほしい。

迷惑かけたくないって気持ちが少しでもあるなら安楽死連呼するのはやめて。

あなたがやってるのは、風邪引いてる人が人混みの中でマスクせずにくしゃみや咳を連発してるのと同じことなんですよ。

免疫力の低下してる人には感染るんですよ。

2016-12-31

躁鬱で退職して、隠して転職したけどやっぱり人生詰んだ

1週間前、家族(嫁・子2人)を放り出して一人暮らしを始めた。

正直生きるのに疲れて、この1週間どうやって死ぬしか考えていない。原因不明目眩にも四六時中悩まされていて、もう疲れた

去年睡眠薬ODしてから散歩に行き、起きたのが1月2日病院集中治療室というのがありましたが、あの時もこうやって紅白を見ながらだった。

年を越したら故郷墓参りでもして終わりにしようと思う


医者の診断は双極性障害(躁鬱)+境界性パーソナリティ障害

とにかく感情の起伏が激しい人間なのですが、最初に通った病院SSRI鬱病治療薬)を飲んでから、より一層酷くなり自分でもコントロールができなくなった。


自分なりに鬱病になってから調べたんだけど、私のような双極性障害人間鬱病治療をすると逆効果になるようです。

全く知識が無くて、とりあえずあの漫画で有名な某メンタルクリニックに行ったんだけど、あそこで違う病院だったら違う結果になったのかなぁと思っている。

昔6年付き合っていた彼女精神科看護師になっていると聞いていたので、先日無理矢理連絡取って相談して、「めまいとかもあるんだったら、○○病院とかの総合病院にまずは行って。落ち着いたら私の居るカウンセリング専門な病院来なよ」って言ってくれた。某メンタルクリニックとか○○病院とかは、製造器だからというような事を言っていた。けど、結局その優しさに甘えることはできなさそうだ


皆さんもメンタルクリニックに行くような時は、病院選びが非常に重要なので注意してください。

普通風邪と違って、メンタル系は一度ぁゃιぃ薬を使うと元に戻れなくなります(´・ω:;.:...


所謂IT系仕事を経てきましたが、前職のソーシャルゲーム関連の仕事が昼夜問わない仕事で体を壊した。

人間関係はよかったんだけど、ロードバイクで峠をヒルクライムする時にでも常にノートPCを持ち続けるこの環境に体が適応できなかった笑

やってる人はわかると思いますが、1gでも軽くするのに数万円かける変人が集まる集団に、併せて2kgくらいを常に持ち続けるこのお馬鹿。メインはトライアスロンなので別にタイムはどうでもいいんですが、「俺、なにやってんだろ?」と思ってからが・・・

その前はSIerだったのですが、前線運用部隊と開発部門が明確に分かれている所だったので、どこもそういうもんだと思っていたのが甘かった。

そして仕事時間は明らかに減ってたんだけど、やっぱり心へのダメージってのは時間じゃないよなぁと電通事件を聞いても思っている。あれも結局時間よりも、扱われ方が悲惨だったようだから・・・

という事で別に結論は無いんだけど、Facebook趣味のスポツ繋がりでポジティブ人間空間なので、こういった投稿すると申し訳ないのでこちらに愚痴投稿させて頂きました。

2016-10-09

メンヘラと仲良くなった話

ひょんなことからメンヘラ女子と仲良くなった。

どんなメンヘラかというと、境界性パーソナリティ障害(いわゆるボーダー)。

アダルトチルドレンなのかも。

ふとしたとき不安になるらしく、そのたびにネガティブなことばかりいって

周りを振り回してた。自傷とかはなかったけど、したいと思うことはたくさんあったらしい。

母子家庭で育った子はパーソナリティ障害になる確率が高いという調査もあるらしいけど、

彼女もご多分にもれずそうだった。

母子家庭となめられないようにしっかりしなさい」と育てられ、褒められた記憶がないらしい。

アダルトチルドレンだとすると、傷ついたインナーチャイルドを持っているようだ。

聞けば彼氏がいるとのこと。

「おれが支えなきゃ」って献身的彼氏なのかと思うと、そうでは無いみたい。

ネット出会った、まだリアルで会ったことがない」

「女はお前だけだって言ってくれる」「良家の跡継ぎでアメリカにいる、日本に帰ったら結婚しようって言われてる」

などと言ってるらしい。

....騙されてるよ、それ。

自分が無価値だと思ってるからダメ男に尽くすんだろうな。

まだ処女だそうだが、別の男に良いように弄ばれそう。

いから離れてよっと。

2016-09-24

http://anond.hatelabo.jp/20160924211240

やっぱ心理学系の人は精神医学に疎いんだなぁ…。

双極 II 型障害は、二大内因性精神病とかつて言われていたうちのひとつである躁うつ病とは異なるものです。

旧来の、典型的躁うつ病と言えるのは双極 I 型障害

II 型のほうは、どちらかというとクラスターBパーソナリティ障害(境界性パーソナリティ障害など)やADHD、あるいは気分変調症に近い。

とりあえず双極 II 型障害の疾患概念の成り立ちと、双極 II 型障害バブル(過剰診断)が起こるまでの歴史をザッと学んでみては?

2016-09-21

歳を重ねるたびに誰かを助けたいという欲が強くなってきた

承認欲求とか誰かに評価されたいとかではなくて、

「助からない状況に置かれている弱者がいる」というシチュエーション我慢ならない。

まるで昔の自分を見ているようで心がザワザワし始めて落ち着かなくなる。

できるだけ速やかに助かってほしい。

これも境界性パーソナリティ障害一種なのだろうか。

以前は、余裕のない頃は我関せずというフリをしてきたが心身ともに余裕ができたらそれが気になりだして仕方が無い。

子どもの頃は母親心臓病の発作に怯えて過ごしていたからそのトラウマのせいかもしれない。

2016-08-09

http://anond.hatelabo.jp/20160809185432

極論も何も温まった規制派にまともなボーダーなんて引けるわけがいからやりたいことを代弁してあげてるだけなんだけど

行動そのものが極論的な原理を元にしてるんだから文章化したら極論が出来上がるに決まってんじゃん

そもそもどれだけ影響力の強いものがあったとしてもそれに従うかどうかは極端な話、個人問題帰結するから

戦争に参加したくないって醤油飲んで病気になっても行きたくないやつだって当時いたんだぞ

どれだけ影響力が強い状況に追い込まれてもそれでもまだ個人に残ってる選択肢を増やすも減らすも自分次第

その個人の自由意志尊重するどころか「個人は簡単他人に影響されて道を誤る」という自由意志に唾吐く様なことが

正常かつ当たり前で常識的なことであることが前提とするって

要はこの社会に生きる大人たちが自分たちの頭で考えて何が悪か何が善か判断するだけの知能と良識を備えてないってことになるんだが

赤ちゃん人間が前提ならそれこそ総ての要素を管理下において政府に統括させろよ

規制派の思い描くユートピアってそういう赤ちゃん人間たちが毒に一切触れずに生涯を終える環境のことだろ?

最初から極論言ってるんだから文章化して改めて極論だと分かったところで何で一歩引いて怖気づいてるんだよw

そこは「そうそう、俺はこういう管理社会の元、社会に悪影響が一切ない世界で生きたいんだよね!」って胸を張れよ

なんでそこで引くんだよ

 

引く理由言ってやろうか?

要はお前個人が単に否定したい1つの要素に対してだけ社会から除外したいと思ってるから

社会に悪影響なんじゃなくてお前個人の精神に対して悪影響だから

本当の意味主語デカくて、結局困ってるのもイラついてる個人の「俺が気に入らない」

これだけ

からそれ以上に対象が広がると自分の大好きな要素もセレクトされてしまうから引いてしま

嘘ついてるんだよな

みんなじゃなくて素直に俺が気に入らないんだって言えよバーカ

 

この手の手合いってなんで二言目には「みんながそう思ってる」「みんなが迷惑してる」って出てくるんだろうな

みんなじゃなくてお前だよお前

お前が迷惑してると思ってるんだよ

自分他人ボーダーが引けないか自分=みんな化してるんだよ

気軽に意思疎通取れない人間の心の中分かって気でいるなよ

お前の常識の精度どれだけ高いかからないけど根拠のない自信捨ててこい

境界性パーソナリティ障害者がネット市民権得ると本当に主語デカくなってシンゴジラ級になるから非常にめんどくさい

 

おまえんちのカレーちくわ入ってても俺んちのカレーにはぜってぇ入れねえから

表現の自由ってそういうことだから

2016-05-29

冨田真由さんを刺した男はストーカーでは無い※当方ストーカー

ストーカー立場から言わせて欲しい。

今回、冨田真由さんを刺した男はストーカーでは無い、ただの精神異常者である

一般人からすると違いが分かり難いかも知れない。

そこでストーカーとただの精神病患者の違いを説明していこう。

1、冨田真由さんの連絡先を執拗に聞いた。

ストーカーはまず興信所を使います、それか勝手尾行特定します。

2、冨田真由さんのツイッターに直接嫌がらせ

ストーカーならネカマ、もしくは一般ファンを装いひたすら褒めて仲良くなります。それかフォローはせず非公開リストに追加して監視します。

3、冨田真由さんにわいせつ雑誌を送る。

ストーカー空気が読めないので既に知人の場合、本人に必要の無いプレゼントを渡す事は有りますがあからさまに嫌がられる物を渡しません。また、認識されていない人物の場合存在がバレるのを避けて贈り物はしません、どうしてもしたい場合は経由か匿名で行います

4、2015年12月の時点で別の女性嫌がらせ

ストーカーにしては執着期間が短過ぎる。ストーカーというのは基本的アスペルガー症候群の症状のため、非常に執着期間が長いです。また男はさらに別の女性アイドルにも嫌がらせをし殺すと書き込んでおり、冨田真由さんと言うよりも女性嫌がらせをするキチガイです。

5、ツイッターにて自殺をほのめかす。

ストーカーならば当然相手がこちらに興味が無い事を分かっているためこのような書き込みはしないです。周囲に動揺を与えようとする行為だが、ストーカー相手が【こちらについてどう思って居ようが全く構わない】という特徴が有るため、明らかに犯人ストーカーとは異なっています

6、ツイッターTLでコロコロ感情に波がある、冨田真由さんの不安呼応している。

→これはストーカーでは見られない特徴、相手感情を読み取る事が難しく彼女不安呼応するのはストーカーとしておかしいです。


総合すると、岩埼友宏はファンでもストーカーでも無く境界性パーソナリティ障害という精神病患者です。

ストーカーというものは、ターゲットにバレずに観察、ターゲットの望む通りに自分を変える(整形転職すら含む)、ターゲットへの長期間の強い執着、ターゲットを殺す場合自分もキチンと死ぬターゲットを素早く特定が主な特徴。

いきなりターゲット嫌がらせをして発狂して刺す人間ストーカーでは無くキチガイである!ということを分かって頂きたい。


ちなみに境界性パーソナリティ障害の特徴

現実または妄想で、人に見捨てられることを強く恐れ、不安を抱いている。

・対人関係の変動が激しく、コミュニケーションが安定しない。

・気分や感情がめまぐるしく変わり、周囲の人々がついてこられない。

感情ブレーキが効かず、ちょっとしたことで癇癪(かんしゃく)を起こしたり、激しく怒り、傷つきやすい。

自殺のそぶりや自傷行為を繰り返し、周囲に動揺を与える。

自己を損なう行為(薬物・アルコールセックス万引き・過食・買い物など)に依存やすくなる。

・いつも空虚気持ちを抱き、幸せを感じにくい。

・生きることに対して辛さや違和感を持ち、自分が何者であるかわからない感覚を抱いている。

・強いストレスがかかったとき一時的記憶がなくなり、精神病状態に似た症状を起こしやすい。

【いちメンタルクリニック引用

2016-05-18

http://anond.hatelabo.jp/20160518183245

「大嫌い!行かないで」という両価性でお馴染みの、ボダこと境界性パーソナリティ障害傾向のある人、つまりメンヘラが好みなんですね。

自分に懐かない猫も好きで、餌をやっても怒る猫も好きで、にゃあああ!るあああああ!と激怒する猫が、それでもそこから逃げない事がうれしい

2016-05-16

http://anond.hatelabo.jp/20160516071512

うつ病に関しては、女性のほうが有病率が高いけど、その転帰については男女において明確な差は認められないという研究結果が出てたと思う。

境界性パーソナリティ障害女性に多い(全体の約75%を占める)けど、これはおそらく男性が同じような問題を抱えている場合反社会性パーソナリティ障害自己愛パーソナリティ障害と診断される傾向があるため。

転帰に男女差があるのかどうかについては「?」。ネット論文を調べれば分かるのかも。手元にある資料には書いてなかった。

解離性障害解離性同一性障害・解離性健忘・離人感)は詳しくないのでよく分からない。

「救われました!」と書いているような人でも、しばらくするとまた再燃してたりすることもあるので、当事者ブログ記述はあまり参考にならないと思う。

(「救われた」という感覚自体病気の症状という可能性もあるので。とくにBPD。)

2016-04-22

OD自傷性的逸脱もしたことないのに、境界性パーソナリティ障害と診断されていたことを知ってしまった。

OD自傷もしないし自殺未遂もしたことない、異性を振り回したこともない、二股したこともない、それなのになんで境界性パーソナリティ障害と診断されてしまったのかが分からない。

2015-11-11

http://anond.hatelabo.jp/20151111204704

違う。

コミュニケーション障害出稼ぎ労働者

境界性パーソナリティ障害市民様の憩いの場が東京

彼らが犬のクソ以下のコミュニケーションを展開してくれているおかげで日本経済が支えられている。

山手線に乗車してくる先天的後天的わず基地外率は異常だし

そいつらと寝食を共にしている人ごみたちのバイタリティはすさまじく、タンポポに勝る。

2015-10-05

上手い復讐方法

対象者(私が強い恨みを持っている人物)

(1)社長A

愛人がいる

愛人の子供の進学費用を全額援助している

普通にこれを暴露した場合合法非合法かは知らないが仕返しをされるであろう。何か上手いやり方はないか思案中。


(2)元恋人A

境界性パーソナリティ障害

・ある日突然別の人と付き合うことにしたとメールが来て音信不通

こちらも対象者人生を狂わせることができる程度の「カード」は所持している。しか普通にカード」を使った場合何かしら法に触れる可能性が高い。何か上手いやり方はないか思案中。

…こんなことを昼間から考えて頭の中で不幸な目にあっている対象者の様をイメージしてほんの少しだけストレスを解消している私は何なのだろう。

2015-09-05

メンタルヘルス周辺領域略語

A

A: 合理的な大人の心 [Adult](エゴグラム

ABA: 応用行動分析 [Applied Behavior Analysis]

AC: 従順子どもの心 [Adapted Child](エゴグラム

AC/ACoD/ACoDF: アダルトチルドレン [Adult Children of Dysfunctional Family]

ACT: アクセタンス&コミットメントセラピー [Acceptance and Commitment Therapy]

AD: アスペルガー障害 [Asperger disorder]

ADD: 注意欠如障害 [Attention Deficit Disorder]

ADHD: 注意欠如・多動性障害 [Attention Deficit / Hyperactivity Disorder]

AN: 神経性無食欲症 [Anorexia nervosa]

AS: アスペルガー症候群 [Asperger Syndrome]

APD: 回避性パーソナリティ障害 [Avoidant Personality Disorder] / 不安パーソナリティ障害 [Anxious Personality Disorder]

ASD: 自閉症スペクトラム障害 [Autistic Spectrum Disorder] / 急性ストレス障害 [Acute Stress Disorder]

ASPD: 反社会性パーソナリティ障害 [Antisocial Personality Disorder]

ASPS: 睡眠相前進症候群 [Advanced sleep phase syndrome]

AUD: アルコール使用障害 [Alcohol use disorder]

B

BD: 双極性障害 [Bipolar disorder]

BDD: 身体醜形障害 [Body dysmorphic disorder]

BN: 神経性過食症過食症) [Bulimia nervosa]

BPD: 境界性パーソナリティ障害 [Borderline Personality Disorder]

BPRS: 簡易精神症状評価尺度 [Brief Psychiatric Rating Scale]

BT: 行動療法 [Behavioural Therapy]

C

CBT: 認知行動療法 [Cognitive Behavioral Therapy]

CCT: 来談者中心療法 [Client-Centered Therapy]

CDD: 小児期崩壊障害 [Childhood Disintegrative Disorder]

CFIDS: 慢性疲労免疫不全症候群 [Chronic Fatigue and Immune Dysfunction Syndrome]

CFS: 慢性疲労症候群 [Chronic Fatigue Syndrome]

CP: 臨床心理士 [Clinical Psychologist] / 脳性麻痺 [Cerebral palsy] / 厳格な親の心 [Critical Parent](エゴグラム

C-PTSD: 複雑性PTSD [Complex post-traumatic stress disorder]

CT: 認知療法 [Cognitive Therapy] / コンピュータ断層撮影 [Computed Tomography]

D

DA: 発達年齢 [Developmental Age]

DBT: 弁証法的行動療法 [Dialectical Behavior Therapy]

DCD: 発達性協調運動障害 [Developmental coordination disorder]

DESNOS: 特定不能の極度ストレス障害 [Disorder of Extreme Stress not otherwise specified]

DD: 解離性障害 [Dissociative Disorder] / 気分変調性障害 [Dysthymic Disorder] / 発達障害 [Developmental disability]

DDNOS: 特定不能の解離性障害 [Dissociative disorders not otherwise specified]

DD-NOS: 特定不能のうつ病障害 [Depressive disorder not otherwise specified]

DID: 解離性同一性障害 [Dissociative Identity Disorder]

DIQ: 偏差知能指数 [Deviation IQ]

DMDD: 破壊的気分調節不全障害 [Disruptive Mood Dysregulation Disorder]

DPD: 依存パーソナリティ障害 [Dependent Personality Disorder] / 抑うつパーソナリティ障害 [Depressive Personality Disorder]

DSM: 精神障害の診断と統計マニュアル [Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders]

DSPS: 睡眠相後退症候群 [Delayed sleep phase syndrome]

DQ: 発達指数 [Developmental Quotient]

E

ECT: 電気痙攣療法 [Electroconvulsive therapy]

ED: 摂食障害 [Eating Disorder] / 勃起障害 [Erectile Dysfunction]

EEG: 脳波 [Electroencephalogram]

EFT: 感情焦点化療法 [Emotionally focused therapy]

EMDR: 眼球運動による脱感作と再処理法 [Eye Movement Desensitization and Reprocessing]

EPS: 錐体外路症状 [extrapyramidal symptom]

EUPD: 情緒不安定性人格障害 [Emotionally Unstable Personality Disorder]

F

FAS: 胎児アルコール症候群 [Fetal alcohol syndrome]

FASD: 胎児アルコールスペクトラム障害 [Fetal Alcohol Spectrum Disorders]

FC: 自由子どもの心 [Free Child](エゴグラム

FD: 注意記憶 [Freedom from Distractibility](WISC)

FIQ: 全検査IQ [full scale IQ]

FM: 線維筋痛症 [Fibromyalgia]

FMS: 線維筋痛症 [Fibromyalgia Syndrome]

FT: 家族療法 [Family therapy]

FXS: 脆弱X症候群 [fragile X syndrome]

G

GAD: 全般性不安障害 [Generalized Anxiety Disorder]

GH: 幻聴 [Gehörshalluzination]

GID: 性同一性障害 [Gender Identity Disorder]

GLA: 全般性不安障害 [Generalized Anxiety Disorder]

H

HFA/HA: 高機能自閉症 [High-Functioning Autism]

HFPDD: 高機能広汎性発達障害 [High Functioning Pervasive Developmental Disorder]

HPD: 演技性パーソナリティ障害 [Histrionic Personality Disorder]

I

IBS: 過敏性腸症候群 [Irritable Bowel Syndrome]

ICD: 疾病及び関連保健問題の国際統計分類 [International Statistical Classification of Diseases and Related Health Problems]

ID: 知的障害 [Intellectual Disability]

IP: 患者とみなされた人 [Identified Patient](家族療法での用語

IQ: 知能指数 [Intelligence Quotient]

J
K

K-ABC: [Kaufman Assessment Battery for Children]

L

LD: 学習障害 [Learning Disabilities]

M

MA: 精神年齢 [mental age]

MAO: モノアミン酸化酵素 [monoamine oxidases]

MAOI: MAO阻害剤 [monoamine oxidase inhibitor]

MBCT: マインドフルネス認知療法 [Mindfulness-based cognitive therapy]

MBSR: マインドフルネスストレス低減法 [Mindfulness Based Stress Reduction]

MD: 仮面うつ病 [masked depression]

MDD: 大うつ病障害 [major depressive disorder]

MDI: 躁うつ病 [Manic Depressive Illness]

MR: 精神発達遅滞 [mental retardation]

MRI: 核磁気共鳴画像法 [magnetic resonance imaging]

MSLT: 反復睡眠潜時検査 [multiple sleep latency test]

MTBI: 軽度外傷性脳損傷 [mild Traumatic Brain Injury]

N

NaSSA: ノルアドレナリン作動性・特異的セロトニン作動抗うつ薬 [Noradrenergic and specific serotonergic antidepressant]

NDRI: ノルアドレナリンドパミン再取り込み阻害薬 [Norepinephrine-Dopamine Reuptake Inhibitors]

NLP: 神経言語プログラミング [Neuro-Linguistic Programming]

NP: 保護的な親の心 [Nurturing Parent](エゴグラム

NPD: 自己愛パーソナリティ障害 [Narcissistic Personality Disorder]

NT: 物語療法/ナラティブセラピー [Narrative therapy]

O

OCD: 強迫性障害 [Obsessive Compulsive Disorder]

OCPD: 強迫性パーソナリティ障害 [Obsessive-Compulsive personality Disorder]

OT: 作業療法 [Occupational therapy] / 光トポグラフィ [optical topography]

OTC: 市販薬 [Over The Counter]

P

PANSS: 陽性・陰性症状評価尺度 [Positive and Negative Symptom Scale]

PCA: 人間中心療法/パーソンセンターアプローチ [Person-Centered Approach:PCA]

PD: パニック障害 [Panic disorder] / パーソナリティ障害 [Personality disorder]

PDD: 広汎性発達障害 [Pervasive Developmental Disorder]

PDD-NOS: 特定不能の広汎性発達障害 [Pervasive Developmental Disorder - Not Otherwise Specified]

PDNOS: 特定不能のパーソナリティ障害 [Personality Disorder Not Otherwise Specified]

PE: 持続エクスポージャー法 [Prolonged Exposure]

PET: ポジトロン断層法 [positron emission tomography]

PIQ: 動作性IQ [performance IQ]

PMDD: 月経不快気分障害 [Premenstrual Dysphoric Disorder]

PMS: 月経前症候群 [Premenstrual Syndrome]

PMT: 月経前緊張症 [Premenstrual Tension]

PO: 知覚統合 [perceptual organization](WAIS / WISC)

PPD: 妄想パーソナリティ障害 [Paranoid Personality Disorder]

PS: 処理速度 [processing speed](WAIS / WISC)

PSD: 心身症 [Psychosomatic disease]

PTG: 外傷後成長 [Post Traumatic Growth]

PTSD: 心的外傷後ストレス障害 [Post-traumatic Stress Disorder]

Q
R

REBT: 理性感情行動療法 [Rational emotive behavior therapy]

RLS: むずむず脚症候群 [restless legs syndrome]

RT: 現実療法 [Reality therapy] / 論理療法 [Rational therapy]

S

SA: システムズ・アプローチ [Systems Aproach]

SAD: 社会不安障害 [Social Anxiety Disorder] / 季節性情動障害 [Seasonal Affective Disorder]

SARI: トリアゾロピリジン抗うつ薬 [Serotonin antagonist and reuptake inhibitor]

SAS: 睡眠時無呼吸症候群 [Sleep apnea syndrome]

SD: 身体表現障害 [Somatoform Disorder]

SDA: セロトニンドパミン拮抗薬 [Serotonin-Dopamine Antagonist]

SLD: 限局性学習症/限局性学習障害 [Specific learning disorder]

SLTA: 標準失語症検査 [Standard Language Test of Aphasia]

SMIT: 自己洞察瞑想療法 [Self Insight Meditation Technology/Therapy]

SNRI: セロトニンノルアドレナリン再取り込み阻害薬 [Serotonin and Norepinephrine Reuptake Inhibitors]

SPECT: 単一光子放射断層撮影 [Single photon emission computed tomography]

SPD: スキゾイドパーソナリティ障害 [Schizoid Personality Disorder] / サディスティックパーソナリティ障害 [Sadistic Personality Disorder]

SRS: 性別適合手術 [Sex Reassignment Surgery]

SSRE: 選択的セロトニン再取り込み促進薬 [Selective serotonin reuptake enhancer]

SSRI: 選択的セロトニン再取り込阻害薬 [Selective serotonin reuptake inhibitors]

SST: ソーシャルスキルトレーニング/社会生活技能訓練 [Social Skills Training]

T

TA: 交流分析 [Transactional Analysis]

TBI: 外傷性脳損傷 [Traumatic brain injury]

TCA: 三環系抗うつ薬 [Tricyclic Antidepressants]

TS: トゥレット症候群 [Tourette Syndrome]

U
V

VC: 言語理解 [verbal comprehension](WAIS / WISC)

VIQ: 言語性IQ [verbal IQ]

W

WAIS: ウェクスラー人知検査 [Wechsler Adult Intelligence Scale]

WHO: 世界保健機関

WISC: WISC知能検査 [Wechsler Intelligence Scale for Children]

WPPSI: WPPSI知能診断検査 [Wechsler Preschool and Primary Scale of Intelligence]

WM: 作動記憶 [working memory](WAIS)

X
Y
Z
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん