「フィニッシュ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: フィニッシュとは

2017-11-15

利用開始後1ヵ月半のCOPYTRACK「なんの成果も!! 得られませんでした!!」

写真5000点超登録して1ヵ月半経過するも、今のところノーマネーでフィニッシュです。

COPYTRACKって何? ってかたは下記記事をご参照ください。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1710/23/news132.html

前提として、COPYTRACKには制約が多いです。

・非商用プラットフォームSNSブログなど)は(事後ライセンス提案対象外

アダルトサイトも(事後ライセンス提案対象外

・連絡先が分からない(メールアドレスなどが記載されていない)ドメイン対象外

まり事後ライセンス提案対象となるのは、画像を無断で使用していて、かつ連絡先(メールアドレスなど)が判明している商用ドメインに限られますしかも非アダルト系のみ。これは結構厳しいです。

画像を無断で使用しているような業者(例えば有名コスプレイヤー画像商品画像として無断で使用しているコスプレ衣装業者)が自分たちメールアドレスを公開するほど良心であるはずもないわけで。

上記ねとらぼ記事において「キュレーションサイトに対する申請が目立って多い」と書かれていますが、要するにキュレーションサイトしか提案対象にならなかったからだと思われます

ならなかった、と書いたのは、Twitterにおいて複数ユーザーが「Naverまとめに提出したCaseがすべて却下された」とつぶやいているからです。

自分が知る限り11月までは普通に申請受け付けてたんですけどね。

ともあれ、自分がコピトラを利用した限りでは冒頭のような結果に終わっており、おそらく今後も事後ライセンス提案が成立するCaseはないだろうと思っているのですが、実際コピトラで事後ライセンス提案が成立してマネーをゲットした日本人ユーザーはどれくらいいるのかが疑問です。

https://i.fileweb.jp/oosukitomoko/info/detail/18916

↑のかたは継続的にゲットしていると仰せですが……

まあコピトラさんにはタダ働きさせて申し訳ないという気持ちもあるのですが(彼らは事後ライセンス提案が成立して初めて収益を得られるため。言ってみれば過払い金返還請求を代行する弁護士事務所のようなもの)、日本でこのサービスは定着するのか、自分の結果を見る限りでは疑問だと言わざるを得ません。

2017-11-01

配信女子でヌクのが唯一の楽しみ

楽しみといえばネットだけという引きこもりニートです。

最近ニコ生ツイキャスお気に入り可愛い子でヌクことが日課。

今のところ僕のお気に入りは2人いて、一人はアイドル系の可愛い感じでもう一人はちょっとエロい感じ。

彼女らのトークを聴きながらヌクのが最高に気持ちいいんだな。

わかる人にはわかるだろうけど、AV動画FC2アダルトチャットなんかよりも、こっちの方が数倍興奮する。

こっそりと隠れて盗撮しているかのような快感というかドキドキ感がたまらない。

ときおり、画面で眼と眼が合ったりするとドキッとする。

彼女が良い笑顔を見せてくれた時がフィニッシュ

みんなも自分なりの手法を持ってると思うんだけど、差し支えなければここで教え合いっこしないか

2017-10-24

砕かれた鏡

(この日記は、「副業風俗レポを連載していたのだが、」https://anond.hatelabo.jp/20171023190844を「俺が編集者ならこう書き換える」という内容に無断で編集したものです。)

お久しぶり~。とにかく更新が滞りがちなこの連載。今回はちょっと趣向を変えて、生まれて初めてアジアンエステに行った日のことを書くぞ。もう六年半も前の話だ。僕のドスケベオイルマッサージ道はこの日から始まったのだ!

某月某日、夜。駅前商店街を歩いていると、妖しく点滅する立て看板が目に入った。

中国式マッサージ 60分¥6000

インターホンを鳴らすと、異様に背の低い白髪の老婆が出てきた。待合室に通され、メニューを渡された。メニュー表には複数コースが書かれていたが、婆さんは大きな目をさらに大きくして90分一万円のコースゴリ押ししてきた。僕は気圧されて、よくわからないまま一万円を払った。

部屋に案内されて、ベッドに腰かけていると、小柄な女の子が入ってきた。名前はナナちゃん。第一印象はツンとして見えるが、笑うと一気に表情がやわらぐ。かわいい! 大きな目に長いまつげ。ピンク色のぽってりした唇が印象的。髪は長めで、えり足がスッキリとまとめられている。あらわになったうなじセクシーしかし、何より目を引くのはオッパイ。かなりでかい! 上着がパンパンに膨れあがってる。そして、むき出しになった太もも。僕が太ももフェチになったのは、この日がきっかけかも。ミニスカートからのびる二本の素足。た、たまらん....。

ナナ「初めてですか?」

僕 「はい

ナナ「先にシャワー浴びますか?」

僕 「あ、はい

ナナ「じゃあ、脱いで待ってて」

ナナちゃんが部屋を出ていく。言われるままに服を脱ぐ僕。上半身裸になったところで、ナナちゃんがバスタオルを持って戻ってくる。いたずらっぽい笑みを浮かべながら、僕のズボンベルトを引っ張る。脱ぐように促しているのだ。恥ずかしながら、僕はすでにビンビン。ナナちゃんがそれを見て、キャッと笑う。腰に白いバスタオルが巻かれると、腹部がふくれあがり、その形状はまるで雪山

一緒にシャワールームへ。ナナちゃんが全身をやさしく洗ってくれる。「後ろ向いて」「はい、前」「もう一回後ろ」ころころと向きを変える僕。後ろ向きになると、ナナちゃんの手首が僕の足のつけねを通って、さわ~、と尻の穴を通過。最高だ...。タオルで体を拭いてもらい、部屋に戻る。紙パンツを渡されたが、明らかに小さい。無理して履いてみたが、思いっきハミ出てしまう。ナナちゃんがそれを見てウフフと笑う。

ナナ「うつぶせになれますか?」

僕 「あ、はい・・・

ナナ「・・・やっぱり、あおむけでいいよ。うつぶせ、痛そうだから

うつぶせだと、いきり立ったモノが圧迫されて痛いと判断されたらしい(笑)それで急遽、あおむけの態勢から始めることに。ナナちゃんが僕のひざの上にまたがると、太もも感触がじかに伝わる。う~ん、たまらん!

まずは首筋のマッサージ。ナナちゃんが前かがみになると、はだけた胸もとから谷間が見える。膝を動かすたびに、スカートの中もちらり。これってわざと!? そして、ここから先は怒濤の展開。まだ序盤なのに、ナナちゃんが僕の全身にオイルを塗り始めた! 本来うつぶせでじっくりと肩や腰をもんでから、ようやくあおむけになり、オイルが登場するのは後半なのだしかし、ナナちゃんは通常のセオリーをすっ飛ばして、大暴走。おそらく僕の興奮が伝わり、一気にスパークしたのだ! 奇跡フュージョン国籍を越えた魂の交感。ナナちゃんの指先が、僕の体の上を縦横無尽に滑走。そのなめらかな滑りは、ロシアフィギュアスケーターユリア・リプニツカヤ選手のようだ。僕はあっという間にフィニッシュ。開始からわずか30分。瞬殺だった...。

本来、こういったマッサージは焦らしてナンボ。ナナちゃんの施術はあまりトリッキー過ぎた。でも僕は大満足! 最高のアジアンエステデビューであった。

🌑

これは、ある風俗系のサイトのために書いた原稿である。そのサイトが突然閉鎖してしまい、行き場所がなくなった。自分で言うのも何だが、本当に下らない。僕は二年近く、こんな文章ばかり書いていた。この記事は、新しい店を取材する時間が無かったので、苦しまぎれに昔話を書いたのだった。結果的にこの原稿は陽の目をみなかったわけだが、書きながら当時のことを色々と思い出した。

あの頃、実は僕はドン底の状態だった。親から継いだ会社倒産させた後だったのだ。単なる地元中小企業だったが、そこそこ歴史のある会社だった。古参幹部裏切り横領大手の参入、理由を挙げればキリがないが、結局は僕が無能だったのだ。すべてを失った。恋人も仲間も、みんな去って行った。絵に描いたような転落人生だ。酒びたりの日々。毎日、目を覚ます頃にはすでに日が暮れかけていた。時計を見るのもつらかった。起きるとすぐに冷蔵庫を開けて、安い缶酎ハイあおり、またベッドに戻る。酒が切れたらコンビニに行って、缶酎ハイカップ麺を大量に買い込む。そんな生活が何ヵ月も続いていた。

いよいよ金が尽きてきたので、警備員バイトを始めた。まわりは爺さんばかりだった。地元では警備員仕事高齢者の受け皿になっていた。爺さんたちと一緒に働いているうちに、まだ20代後半だった僕も、老後みたいな気分になっていた。

件のエステに行ったのは、そんな時期のことだった。前述の通り、僕は30分で果ててしまった。そのあとどうしたかというと、ずっと彼女とお喋りをしていた。彼女は色々な話をしてくれた。まだ来日して三年足らずで、日本語ジブリアニメ勉強していると言っていた。なぜか子供の頃の写真を持っていて、それを見せてくれた。山村風景を背にして、薄汚れたシャツを着て立っている、仏頂面の少女が写っていた。それが彼女だった。話を聞いてみると、彼女は非常に貧しい家に生まれて、家族を支えるために、日本出稼ぎに来ていたのだった。

僕も自分のことを話した。地元中小企業の二代目社長社員は26人。趣味スキーテニス、車はベンツを2台所有。どれも過去には本当のことだった。でもすべてを失っていた。僕は彼女に、会社経営の苦労や、幹部に対する不満を、現在進行形の悩みとして語った。彼女の前では社長でいたかった。悲しい見栄だ。話しているうちに、自然と涙が流れてきた。彼女がそっと抱き寄せてくれた。僕は彼女の胸に顔をうずめて泣いた。しばらくのあいだ泣き続けた。あのとき彼女はどんな気持ちだったのだろう。異国で、初対面の男が、いきなり泣きだしたのだ。理由もわからなかったはずだ。かなり戸惑ったにちがいない。

ナナちゃんと話した翌日から、僕は仕事で新しい現場に入った。美術館の警備スタッフだ。スタジオジブリレイアウト展覧会だった。そこでマズイことが起きた。彼女が客として入場してきたのだ。どうやら彼女は一人で、オレンジワンピーススニーカーを履いて、髪はポニーテールにまとめていた。相変わらずちょっとツンとしていて、喋らなければどこからみても普通若い女性だった。僕はあわてて顔を伏せた。見られてはいけない。彼女の中ではまだ僕は社長なのだ。警備服を着ているはずがないのだ。彼女は食い入るように展示物を見ていた。僕は帽子限界まで目深に被り、ばれないようにした。

午後になって、今度は外の駐車場ですれ違いそうになり、あわててトラックの背後に隠れた。警備員なのに、僕の挙動は完全に泥棒だった。彼女は僕の前を通り過ぎて、その先の角を右に曲がっていった。彼女は僕の視界から消えた。

数日後に、地面が揺れた。これまでにないぐらい、大きく揺れた。巨大な津波が来て、あらゆるもの破壊した。そう遠くない場所で、原子力発電所が爆発した。日常が奪われ、何日も、何週間も、不安状態が続いた。

僕はやることもなく、ふと思い立って再びあの店に行ってみた。当然のように閉まっていた。インターホンを鳴らすと、ゆっくりドアが開いた。中からあの大きな目の老婆が顔を出して、「やってませんよ」と言った。

僕 「いつごろ再開しますか?」

老婆「もうやらないよ。おしまい

僕 「・・・

老婆「みんな中国に帰ったよ」

僕 「ナナちゃんは?」

老婆「ナナも帰った。モモも帰った。サクラもユキもみんな帰った。日本は危ないから」

当たり前だが、ナナちゃんとはそれっきりだ。僕はほどなく上京して、小さな広告プロダクション就職した。その後、仕事で知り合った風俗関係者に請われ、メンズエステ体験レポを書くようになった。

最初のうちは、アジアンエステ取材する度に彼女のことを思い出したものだが、最近はすっかり忘れてしまっていた。女性の胸に顔をうずめて泣くなんて、あの夜が最初最後だと思う。

地震で粉々に砕かれた鏡の上に今は別々の人生が映し出されている。ナナちゃん、元気だろうか。

2017-10-23

副業風俗レポを連載していたのだが、

諸般の事情サイトが閉鎖されてしまった。原稿が一本無駄になってしまったので、はてな匿名ダイアリーに放流する。

🌑

お久しぶり~。とにかく更新が滞りがちなこの連載。今回はちょっと趣向を変えて、生まれて初めてアジアンエステに行った日のことを書くぞ。もう六年半も前の話だ。僕のドスケベオイルマッサージ道はこの日から始まったのだ!

某月某日、夜。駅前商店街を歩いていると、妖しく点滅する立て看板が目に入った。

中国式マッサージ 60分¥6000

インターホンを鳴らすと、異様に背の低い老婆が出てきた。待合室に通され、メニューを渡される。メニュー表には複数コースが書かれていたが、婆さんは90分一万円のコースゴリ押ししてきた。僕は気圧されて、よくわからないまま一万円を払った。

部屋に案内されて、ベッドに腰かけていると、小柄な女の子が入ってきた。名前はナナちゃん。第一印象はツンとして見えるが、笑うと一気に表情がやわらぐ。かわいい! 大きな目に長いまつげ。ピンク色のぽってりした唇が印象的。髪は長くて、えり足がスッキリとまとめられている。あらわになったうなじセクシーしかし、何より目を引くのはオッパイ。かなりでかい! 上着がパンパンに膨れあがってる。そして、むき出しになった太もも。僕が太ももフェチになったのは、この日がきっかけかも。ミニスカートからのびる二本の素足。た、たまらん....。

ナナ「初めてですか?」

僕 「はい

ナナ「先にシャワー浴びますか?」

僕 「あ、はい

ナナ「じゃあ、脱いで待ってて」

ナナちゃんが部屋を出ていく。言われるままに服を脱ぐ僕。上半身裸になったところで、ナナちゃんがバスタオルを持って戻ってくる。いたずらっぽい笑みを浮かべながら、僕のズボンベルトを引っ張る。脱ぐように促しているのだ。恥ずかしながら、僕はすでにビンビン。ナナちゃんがそれを見て、キャッと笑う。腰に白いバスタオルが巻かれると、腹部がふくれあがり、その形状はまるで雪山

一緒にシャワールームへ。ナナちゃんが全身をやさしく洗ってくれる。「後ろ向いて」「はい、前」「もう一回後ろ」ころころと向きを変える僕。後ろ向きになると、ナナちゃんの手首が僕の足のつけねを通って、さわ~、と尻の穴を通過。最高だ...。タオルで体を拭いてもらい、部屋に戻る。紙パンツを渡されたが、明らかに小さい。無理して履いてみたが、思いっきハミ出てしまう。ナナちゃんがそれを見てウフフと笑う。

ナナ「うつぶせになれますか?」

僕 「あ、はい...」

ナナ「あおむけでいいよ。うつぶせ、痛そうだから

うつぶせだと、いきり立ったモノが圧迫されて痛いと判断されたらしい(笑)それで急遽、あおむけの態勢から始めることに。ナナちゃんが僕のひざの上にまたがると、太もも感触がじかに伝わる。う~ん、たまらん!

まずは首筋のマッサージ。ナナちゃんが前かがみになると、はだけた胸もとから谷間が見える。膝を動かすたびに、スカートの中もちらり。これってわざと!? そして、ここから先は怒濤の展開。まだ序盤なのに、ナナちゃんが僕の全身にオイルを塗り始めた! 本来うつぶせでじっくりと肩や腰をもんでから、ようやくあおむけになり、オイルが登場するのは後半なのだしかし、ナナちゃんは通常のセオリーをすっ飛ばして、大暴走。おそらく僕の興奮が伝わり、一気にスパークしたのだ! 奇跡フュージョン国籍を越えた魂の交感。ナナちゃんの指先が、僕の体の上を縦横無尽に滑走。そのなめらかな滑りは、ロシアフィギュアスケーターユリア・リプニツカヤ選手のようだ。僕はあっという間にフィニッシュ。開始からわずか30分。瞬殺だった...。

本来、こういったマッサージは焦らしてナンボ。ナナちゃんの施術はあまりトリッキー過ぎた。でも僕は大満足! 最高のアジアンエステデビューであった。

🌑

自分で言うのも何だが、本当に下らない。僕は某風俗サイトで二年近くこんな文章ばかり書いていた。先の記事は、新しい店を取材する時間が無かったので、苦しまぎれに昔話を書いたのだった。結果的にこの原稿は陽の目をみなかったわけだが、書きながら当時のことを色々と思い出した。あの頃、実は僕はドン底の状態だった。親から継いだ会社倒産させた後だったのだ。単なる地元中小企業だったが、そこそこ歴史のある会社だった。古参幹部裏切り横領大手の参入、理由を挙げればキリがないが、結局は僕が無能だったのだ。すべてを失った。恋人も仲間も、みんな去って行った。絵に描いたような転落人生だ。酒びたりの日々。毎日、目を覚ます頃にはすでに日が暮れかけていた。時計を見るのもつらかった。起きるとすぐに冷蔵庫を開けて、安い缶酎ハイあおり、またベッドに戻る。酒が切れたらコンビニに行って、缶酎ハイカップ麺を大量に買い込む。そんな生活が何ヵ月も続いていた。

いよいよ金が尽きてきたので、警備員バイトを始めた。まわりは爺さんばかりだった。地元では警備員仕事高齢者の受け皿になっていた。爺さんたちと一緒に働いているうちに、まだ20代後半だった僕も、老後みたいな気分になっていた。

件のエステに行ったのは、そんな時期のことだった。前述の通り、僕は30分で果ててしまった。そのあとどうしたかというと、ずっと彼女とお喋りをしていた。彼女は色々な話をしてくれた。まだ来日して三年足らずで、日本語ジブリアニメ勉強していると言っていた。なぜか子供の頃の写真を持っていて、それを見せてくれた。山村風景を背にして、薄汚れたシャツを着て立っている、仏頂面の少女が写っていた。それが彼女だった。話を聞いてみると、彼女は非常に貧しい家に生まれて、家族を支えるために、日本出稼ぎに来ていたのだった。

僕も自分のことを話した。地元中小企業の二代目社長社員は26人。趣味スキーテニス、車はベンツを2台所有。どれも過去には本当のことだった。でもすべてを失っていた。僕は彼女に、会社経営の苦労や、幹部に対する不満を、現在進行形の悩みとして語った。彼女の前では社長でいたかった。悲しい見栄だ。話しているうちに、自然と涙が流れてきた。彼女がそっと抱き寄せてくれた。僕は彼女の胸に顔をうずめて泣いた。しばらくのあいだ泣き続けた。あのとき彼女はどんな気持ちだったのだろう。異国で、初対面の男が、いきなり泣きだしたのだ。理由もわからなかったはずだ。かなり戸惑ったにちがいない。

この話には後日談がある。翌日から僕は仕事で新しい現場に入った。美術館の警備スタッフだ。スタジオジブリレイアウト展覧会だった。そこでマズイことが起きた。彼女が客として入場してきたのだ。どうやら彼女は一人だった。僕はあわてて顔を伏せた。見られてはいけない。彼女の中ではまだ僕は社長なのだ。警備服を着ているはずがないのだ。彼女は食い入るように展示物を見ていた。僕は帽子限界まで目深に被り、ばれないようにした。午後になると、今度は外の駐車場ですれ違いそうになり、あわててトラックの背後に隠れた。警備員なのに、僕の挙動は完全に泥棒だった。

数日後に、地面が揺れた。これまでにないぐらい、大きく揺れた。巨大な津波が来て、あらゆるもの破壊した。そう遠くない場所で、原子力発電所が爆発した。日常が奪われ、何日も、何週間も、不安状態が続いた。再び店に行ってみると、当然のように閉まっていた。インターホンを鳴らすと、ゆっくりドアが開いた。中から背の低い老婆が現れて「やってませんよ」と言った。

僕 「いつごろ再開しますか?」

老婆「もうやらないよ。おしまい

僕 「・・・

老婆「みんな中国に帰ったよ」

僕 「ナナちゃんは?」

老婆「ナナも帰った。モモも帰った。サクラもユキもみんな帰った。日本は危ないから」

当たり前だが、ナナちゃんとはそれっきりだ。僕はほどなく上京して、小さな広告プロダクション就職した。その後、仕事で知り合った風俗関係者に請われ、メンズエステ体験レポを書くようになった。最初のうちは、アジアンエステ取材する度に彼女のことを思い出したものだが、最近はすっかり忘れてしまっていた。女性の胸に顔をうずめて泣くなんて、あの夜が最初最後だと思う。ナナちゃん、元気だろうか。

2017-10-18

応用情報技術者試験を受けてきました

anond:20170911232449

上の日記を書いた増田です。

こんにちは

試験、受けました。

ことさら話題にするようなことでもないかもしれませんが、せっかくなので書きます

これから受ける人などの参考になれば幸いです。

プロフィール

30代。

普通科高卒

製造業

プログラミング歴は数ヶ月。

それまではExcelWordがちょっと分かるくらいだった。

言語VBAVBバッチ

一ヶ月に100行書いてるかどうかといった感じ。

製造現場身体を動かしながら、改善の種を探している。

所持資格はTOEIC700、日商簿記2級など。

基本情報は受けたことがない。

受験

動機

内製のソフトC++でできていて、これを色々弄くれるようになればあんなところやこんなところまで自動化できるなあ、でも何も知らないまま弄るのはちょっと怖いなあ…

そうだ、勉強しよう!

合格すればついでに報奨金(10万)も貰えるしね!

勉強期間、学習時間

8月半ば、受験申込期間の締め切りギリギリ試験存在を知り応募。

勉強期間は2ヶ月ほど。

平日は1日1〜2時間。土日は1日3〜5時間。まったく勉強しなかった日が10日ほど。

体感的な総学習時間100時間ほど。

学習方法

最初に、ネット評価の高かった合格教本という本を買って読んでみた。

基本情報知識もない状態だと、書いてあることがもうほんとにまったく分からず、挫折しそうになった。

方針を変えて、応用情報技術者試験ドットコム過去問道場をひたすら回した。

からない言葉ネットで調べて、これはと思う説明出会ったらOneNoteにひたすらコピペした。

最後の2週間はドットコムユーザー登録をし、理解度問題を色分けするようにした。

最後の1週間でピヨ太くんのサイト(正式名称長い)を見つけ、分からない言葉はまずこのサイト検索するようにした。

午後対策過去問を本番と同じ時間で4回分解いたくらい。

合格教本は結局ほとんど読まなかった。

午後の選択問題

受験前は、

…のどれかを選ぼうかなと考えていた。

いわゆるストラテジ、マネジメント系科目だけで固めても良かったのだけど、組込みなんかは普段生活からイメージやすいし、2時間半の長丁場ならテクノロジ系科目を間に挟んだ方がほどよく頭のリフレッシュになるかなーと思っていた。

実際の試験では、

…を選んだ。

試験当日(午前)

試験会場に時計がなかったので、時計が無い状態受験した。

机上に置けるような時計は持っていなかったし、まあ午前だけなら時計が無くても大丈夫だろうとタカをくくっていた。

問題を順当に最後まで解いて、全て順番通りにマークされてることを確認してから、手を挙げて外へ出た。

出てからスマホの電源を入れて時間確認した。

15分ほど余っていた。

試験当日(午後)

さすがに午後は時計が無いとマズイと思い、休憩中に買ってくる。

セキュリティ(必須問題)の設問1で長考してしまい、20分ほど経っても解答用紙の半分が埋まっていない状態

とりあえず他の問に移り、最後に余った時間セキュリティに戻る方針シフト

経営はぱっと見簿記知識が生かせそうだと思い選んだのだけど、「固定長期適合率」がどういう計算式なのか見当がつかない。

早々に切り上げる。

組込みの設問1でまたも長考、ほぼ解答を埋められたものの、結局40分ほど費やす

この時点で残り1時間と少ししかなく、かなり焦る。

サビマネ監査は焦りから問題文の通読ができず、設問を最初に読むようになり、結果読み返しが増えてしまった。

監査を終えたところで5分くらい余ったので、這々の体でセキュリティに戻る。

なんとか穴埋めしフィニッシュ

午前とは逆に、始終時間との戦いだった。

自己採点

午前は78.75点。

午後は厳しめで53点、甘めで66点(TAC基準)。

セキュリティ、サビマネ監査の点数がかなり流動的。

午前は問題用紙に選んだ選択肢に○する余裕があったのだけど、午後はそれがなくなって、問題解くのに必死自分が何を書いたかしっかり思い出せない。

色々と書いたけれど、そういう訳で正直受かってるかまったく分からない。

配点、部分点次第といったところ。

怖い。

感想

午前の対策簡単だ。

ただ過去問を解くだけのロボットと化せばいいだけ。

体感3割〜4割くらいは過去問の流用で問題ができあがる。

いわゆる一般常識で解ける問題も多い。

午後の対策が難しい。

午後対策でよく見られるのは「国語の読解力をつける」というアドバイスだが、読解力というのは漠然としていてレベルの向上も分かりづらい。

今の私なら、以下の順番で勉強を進めるかもしれない。

ま、受かってたらやらないんだけどね!

そもそも、「試験合格するための勉強」に終始して、最初動機なおざりなっちゃった感が否めません。

公開鍵暗号方式といえば、RSAだよね!知ってる知ってる」

…でもそれらがなんなのかはよく知らない、みたいな。

一つ確実に「分かった」と胸を張って言えることは、

からないことは、調べればいい。

分かる人に、聞けばいい。

ってことですかね。

受かってなかったとしても、もう受けないかもしれませんね。

はぁ…10万欲しいなぁ…

以上で終わりです。

最後まで読んでいただきありがとうございます

お疲れ様でした。

2017-10-13

童貞の高級ソープレポです

現在29歳

・やや小太り

・わりとブサイク

月曜日まで童貞キスすらしたことなし

・もちろん過去彼女なし

自己肯定感超薄い

失恋をしてしまってつらすぎて土曜日1日中インターネットを見て過ごしていたのですが、

ふと開いたソープランドHPを見てそういえば自分童貞だったなーと思い急に行為をしてみたくなりました。

高級だったらまあ無難だろうって勝手に思って数件に目星をつけて検索

HP写メブログを見ていると、完全に顔が好みでプロフィールによるとHカップ黒髪乳首ピンク非喫煙者という

(個人的に)最高の条件の子がいたので緊張しながらも即座に予約しました。2時間ちょっとで6万円。


当日。

入店時に予約の名前を言って、階段を上がって待合室へ。テレビでは競馬

元気なお兄さんがおしぼり飲み物を持ってきて確認とお会計

その場で全額支払いました。大金を払って緊張。

お手洗いは大丈夫でしょうか?っていうことでトイレに。

戻ってしばらくしてからアレ?歯磨きとかしてなくね?いいの?ってなったけどそのままご対面へ。

エレベーターで嬢とご対面。童貞なので手をつないでくれるだけでもうめちゃくちゃ緊張。

いわゆるパネマジもそんなになく想定通りの好みの顔でした。


入室。AVでは明るいのに実際は豆球でビックリ

最初童貞と伝えました。めっちゃ驚かれる。嬢も童貞の客ははじめてらしい。

飲み物ウーロン茶入れてもらって、とりあえず一気飲み。緊張MAX

「ひょっとしてキスとかもしたことなかったりしますか?」「はい…」

「はじめてが私で大丈夫ですか…?」「あ、はい!!めっちゃ大丈夫です!!最高です!!」そのままDキス。あっ歯磨きしてない。めっちゃ舌。唾液。頭ぼーっとする。

服を脱がせてもらう。もちろん女性に裸を見られるのははじめて。緊張。

嬢も脱衣。服のジッパーおろすのもはじめて、女の子の下着姿を見るのも初めて。

ブラ取る前にブラの上から胸を揉ませてもらう。公称Hカップ。すごい。すごいしか言葉がない。

ブラの留めをはずさせてもらって胸があらわに。すごすぎる。

「触ってみます?」「触っていいんですか???めっちゃ笑われました。

HPにはスレンダーって書いてあったけどややぽちゃでした。顔とは違って若干パネマジ。でも許容範囲。むしろ好き。


嬢が横に座る。そのままアレをパクリ。超気持ちいい。

何分か口でしてもらったあと嬢もパンツを脱ぐ。毛がない。すごい。

中指を中に。ぬるぬるしてるすごい。


ここまですごいすごいばっかり書いてますけど正直すごいすごいしか言えなかった。

語彙力3て感じでした。ここからもすごいすごいしか言ってない。


仰向けになって再び口で。あと全身リップ。あれ絶対気持ちいいわけないでしょって思ってたけど実際やられると気持ちいいんですね。

そのまま上に乗られる。嬢ニヤニヤ。なんですかなんですかって言ってるうちにそのまま騎乗位でin。卒業ですおめでとうございます

あったかくて気持ちよくてやばかった。あーこんなもんかーって感想をよく聞きますがそんなことなかった。すごかった。

が、しかフィニッシュできず。正常位を提案されたのでできないながらやってみるけどすぐ疲れた。たぶんやり方間違ってた。

バックはどう??っていうことでバック。これは気持ちよかった。けどフィニッシュまでいかない。

もう一回騎乗位。でもダメ


あれーおかしいなー、ひとりでするとだいたい5分も持たないんですけどね、なんて言いながらよくよく考えてみると、

この歳まで童貞でずっと一人でやってきたせいで、自分の手でフィニッシュするのによい扱き方、よい強さを極めてしまっていたんですね。

しかも皮使い。inしてる間ってむけっぱなしですからね。こりゃだめだ。


ここまでで60分。あと半分ちょい。

騎乗位でダメならダメかもだけど、とりあえずマットしてみます?って言われたのでそうする。

とりあえず洗体。さっきよりちょっと明るい豆球に照らされて座る。なんか急に恥ずかしくなる。

ソープの洗体、本物のやつだーってなって感動しました。

浴槽に移って潜望鏡。気持ちよかった。


そのままマットの準備。マットってでかいな…

準備してる間に雑談。どこからたかとか失恋した件とかけっこう喋りました。

失恋のこと喋る相手もいなくて、はじめて喋ったんですけど、ちょっと気が楽になりますね。聞いてもらえて嬉しかった。

マットの上にうつ伏せになってマットプレイ

ローションあったかい。そしてめっちゃ気持ちいい。なにされてるのかよくわからんかったけど。

仰向けでも。もっと気持ちよかった。気持ちよすぎて目閉じてたからなにされてるのかよくわからんかったけど。

マット大好きっぽい、覚えました。

しかし一通りのことが終わってもう一回騎乗位もフィニッシュに至らず。

「うーーんこれは困ったなーー!どうしたらいいのかなーーー!」って言いつつ手でずーっと扱き続ける嬢。

ひたすら扱きに扱かれ数分。そのまま手コキでフィニッシュ

女の子フィニッシュまで見られるのはもちろんはじめてですけどこれハマる。露出狂気持ちがわかった気がしました…


残り時間は25分ほど。

とりあえずベッドに戻って座ってお茶を飲んで雑談。内容はわすれました。

なんか流れでモノをさわさわする嬢。対抗してHカップをさわさわする。

「えーそっち?」「?」「こっちでしょ?」下の方を触らせてくる。

ここで急に女体というものに興味が湧いてしまもっと近くでみせてほしいと頼む。

足を開いてベッドに寝転ぶ嬢。眼前にある女性のそれ。「動画でみたことある!」嬢爆笑

どこがどうとかよくわからないので慎重ながら適当に触る。ぬるぬるがすごい。

つのまにか指いれてた。本気か演技かよくわからない声。

もうちょっと続けたかったけど「時間なくなりますけど大丈夫?」の声でストップ。ほんとに時間なかった。


もう一回正常位でチャレンジしてみたかったけど時間がなかったので、

結局口でしてもらって最後は皮使って自分で処理しました。嬢の手に向かってフィニッシュ

その場でひとりでするときでも皮使うのはやめるって宣言しました。絶対もうしません。

ひとりでするの自体やめてみたら?って言われたけどそれはさすがに無理。寝てるときに出たら困るしって言ったらそんなことあるのー?って。

学校とかで習ってないのかなって思いましたけど言わなかったです。


急いで身体洗って服着て最後にもう一回Hカップをさわさわして退室。

エレベーター最後にDキスしてさよーなら。最後までキスはずっと気持ちよかった。



こんな感じで6万円が飛んでいきました。でも行ってみてよかったなって思います

嬢は最高だったし本当に終始気持ちよかったのですが、最後まで中でフィニッシュできなかったのは残念でした。

また失恋したら行きたいと思います指名もまた同じ子で。失恋が楽しみに変わりました。


6万円で導き出した結論:皮を利用した自慰行為、本当にダメ

2017-10-06

anond:20171006131501

うーん、私はみそ味が大好きだから、しめは雑炊で残さずフィニッシュです(笑)

2017-09-30

https://anond.hatelabo.jp/20170930102943

発見→引きつけ→合図→フィニッシュ

ここ! テクニカル意見有り難うございます

テンポについていつも考えてるんですがいつもいつも暗中模索なんで

説明臭く感じるのは、掛け合いになっていないからだという意識で居ます

そう感じさせないよう頑張っていきます

  

面白かった!

報われました!

時間いただき感謝

anond:20170930091504

面白かった!

あえて何か言うなら、1~3話とも序盤が長い気がする。後半はすごくテンポいいんだけど、1話戦闘とかが長いというか…爆竹とか読み返さないとわからなかったし、アニメだとうまく表現できそうな感じだけど、漫画だと、発見→引きつけ→合図→フィニッシュで1ページか見開き2ページぐらいで収まったほうがテンポ良いと思う。2~3話も同様で、序盤の説明がすごく長いというか、ここを圧縮したらもっと読みやすいと思います

2017-09-29

AVオナニーする時にどこで抜くか問題

最初に全部のシーンをチェックしてからフィニッシュするポイントを決め見始める派と

最初から見始めてスキップしながら良さげなポイントを見つけそこに合わせてフィニッシュする派

どっちが多いのかな

俺は最初から見始めて「もっといい場所があるんじゃないか」と我慢して我慢して結局最後まで見て一番いい所まで巻き戻る派

2017-09-26

anond:20170926141359

速攻出したらお金勿体無い気がするんだけど違うの?

いやまぁフィニッシュ後にお話しとかイチャイチャすればいいんだろうけど

風俗のお姉さん的には楽な相手だとは思うけど

2017-09-12

ついに

彼氏をなかでフィニッシュさせることに成功した!!

しょうもないこと書いてごめんなさい。でも嬉し過ぎてこの気持ちをどこかで放出しないと爆発しそうなので。

付き合って8ヶ月本当に長かった。

しかも今朝『射精できないオトコたち』っていうタイトル(内容は怖くて見れなかった)を見てヘコんでたところだったので、なおさら嬉しい。

今まで終わるとき彼氏自分でして、私は他のところを愛撫することしかできなくて、少し虚しかった。

まあこういうのは体調とか気持ちですごく左右されるし、次もできるかはあまり期待してないけど、ひとまずここまで来れたのは感動だ。

最後に上手くなったねって褒められたし、本当に今日は最高の一日だ。

おやすみなさい。

2017-09-02

土曜の夜に自室でちんぽ握ってる増田

気持ち悪い

眼鏡曇らせてはあはあしてんじゃねえよ

かめっちゃ皮余ってね?春日かよ

それ勃起してんの?プッ勃起してそれ?

通常時ポークビッツですか~?

さっさとイけよ豚

動画フィニッシュ待ってんの?

気色悪~~~~

2017-08-20

コザクラインコ、生後5ヶ月弱の選択

コザクラインコ性別を見分けるのは困難だと言われている。

素人目にも確実なのは卵を産んだら♀で間違いない、くらいの話で。

血液採取して遺伝子検査にかける手もあるそうだが、そうでもなければ発情行動から推定するしかないのが現状。


うちの子も生後4ヶ月を過ぎたあたりから発情行動の真似事みたいな、拙いなりにそれっぽい挙動をたまに見せるようになってきた。

まず見られたのが、紙を切って背中に挿そうとする行動。

次に、背後から迫ると翼を垂直に立てる行動。

そして、丸めティッシュを見つけると不穏なステップで踏みつける行動。


紙を細長く切って背中に挿すのは巣材をこしらえて巣に持ち帰るためで、以前は♀特有の行動だといわれていた。実際には雌雄どちらも行うが、やはり♀の方が仕事は丁寧だ。うちの子は細長く切ることができず、一口フレーク状の紙片を腰に埋めようとしてポロポロこぼしている。紙を噛んでいる姿を1ヶ月近く見ているが、上達する気配がない。

背後から飼い主の手が近づくと翼を開き、姿勢を低くしておしりを上げる行動の意味は察しがつくだろう。上に♂を乗っけて交尾したい♀の行動である。ところがこの行動、たまに♂もするんだ。種を超えて夫婦愛を築くことのできるラブバード愛情においては、性別など些細な問題に過ぎないのである。うちの子は翼を開くところまでいかないが、翼を閉じたまま垂直に立てたりする。ちょっとかわいい

ティッシュを見つけると畳んで丸めてその上に乗って腰を振ってしまうのは♂の悲しい性である最後に翼を開く姿とか、まさにフィニッシュという言葉しか思い浮かばない。これは数日前に気付いたのだが、うちの子ティッシュを見つけると、独特なステップで踏み踏みするようになってしまった。腰を振るところまではしてないようだが。試しにその状態背中から迫ってみたら翼がピクッと動いた。


もしかして雌雄どっちになりたいか決めてなくて、まだ迷ってるんじゃないだろうかとすら思う。

飼い主増田おすすめとしては♂だけどな。卵産まなくてもいいし。

でも本人が♀になりたいのであれば、そこに異論はない。

2017-08-01

今日ソープ初体験してきた

まず予約していた○○です、と受付に伝えて、代金を先払い。

ソープは入浴料とプラス入浴料の2~3倍のお金を取られると聞いていたけど、ネットに総額が書いてあったのでそのままの金額を出すだけで済んだ(それ以降金銭のやりとりはない)

待合室から呼ばれてカーテンを開けると、女の子階段の脇に立っていて、「〇〇です!よろしくね~」といい、指を絡めながら手を握って階段を上がっていった。

個室に案内されると、浴槽のお湯をためている途中で、ベッドに座りながらウェルカムドリンクを飲み、少し談笑しながら緊張をほぐしてくれた。

ここで「初めてなんです」と素直に言えたのが結果として良かったのかもしれない。

「それじゃあ上脱ぎましょうか!」と言われゆっくり脱ぎ、次にお姉さんのドレスのファスナーを開ける。

肉つきは多からずとも少ながらず、そして何より初めての生おっぱいにめちゃめちゃ興奮して、この辺りでようやく性欲が緊張に勝った。

「じゃあ下も脱ごうか…」と言われ、ズボンパンツゆっくり脱いでいく。

洗い場の方に移ると、まずは歯磨き! これはエチケット

「じゃあ座ってくださいね~」とすけべ椅子凹に座らされると、あわあわの手で両腕、両足と洗ってもらう。

そしてお尻の割れ目ラインから裏筋までを指でツツーっとなぞられるんだけど、これがまあ気持ちいいのなんのって。

そしていよいよおちんちん

何を隠そう俺は包茎なんだけど、「すいません包茎なんです…」と言うと「大丈夫だよ剥いてあげるから」といい、亀頭を撫でながらカリの周りをニュコニュコと現れる。

今まで皮オナ、床オナばかりしていた俺にはとっても貴重な経験だった(気持ち良かった)。

シャワーで泡を洗い流してもらうと、「それじゃあ湯船の方どうぞ~」と言われ、湯船に浸かる。

1番安いコースだったので、あとはベッドで脱いて終わりだろうなあと思っていたけれど、違った。

女の子も「失礼しま~す」といって湯船に入ってきてくれた!

女の子脇の下に足を挟んで、おちんちんを湯船から浮かせた状態にすると、おちんちんをいっぱい舐めて、咥えてくれた。

マジでオナホなんか比べ物にならないくら気持ち良かったし、何よりエッチだった。

湯船から上がるとベッドに仰向けに寝かされ、まずおっぱいを顔に埋めさせてくれた。世界一顔面幸せな男の誕生であった。

そこからしたによいしょっと下がると、キスをしてくれた。風俗嬢の中には口同士のキスを嫌がる人もいるらしいが、もうがっつり舌も入れてくれた。

しかも俺が予約したのはシフトの1番最初時間帯、最高であった。

さらに下に下がると、こんどは乳首を舐めてくれた。俺の性感帯の都合もあるが、これは死ぬほど効いた。本当にいきかけた。

(やべえよやべえよ…)と思っていると、女の子が「パイズリとかしてみる?」と言ってくれた。

生涯の夢がひとつ叶った。

浴槽の時と同じような体制になると、ローションをつけながら押し付けるようにぎゅううっと乳圧をかけてくれた。

とんでもない充実感が俺を襲った。「じゃあ動かすね」と言い、上下に、まばらに、グチュグチュといじられる。

めっちゃ気持ちいいです」と言うと、「そう?よかった~」と言い、おっぱいで挟みながら先っぽをチロチロしてくれた。エロ漫画みたいだった。

乳圧をゆっくり緩めると、「…そろそろいれよっか」と囁かれた。覚悟完了した。

騎乗位でしていい?」と言われ、いいもなにも正常位は分からんし、何より好きな体位だったのでもちろん了承した。

お口でゴムをニューって被せててもらった。エロ漫画みたいだった。(2度目)

最初ゆっくり、段々と激しく、ロデオのようにグリングリンともされた。

ベッドの脇の大きな鏡を見ると、自分とお姉さんが繋がっているのが視覚に訴えかけてきて、グググっと込み上がってきた。童貞にしてはよく耐えたと思う。

「すいません、もう出そうです」と言うと 「いいよ、我慢しないでね」とおっぱいをぎゅうっっと胴体に押し当てられながらスパートをかけられ、あえなくフィニッシュした。

情けないことに残り時間が少し余ってしまった。

少し悔しさを感じていると、「最初はみんなそんなもんだよ、気にしないで!」と女の子が言ってくれて、さらに余った時間おっぱい顔に埋めながら添い寝トークをしてくれた。

最後に体を洗い流して(ここでもなぞったり触られたりするから余裕で立ちそうになる)、部屋を出る時も両頬にキスをしてくれた。とても柔らかかった。

手を繋いで階段を降りると、最後カーテンの前でもまたキスをしてくれた。

店の人から求められたアンケートには、もちろん満点をつけた。

50分16000円の、忘れられない夏になった。

2017-07-19

EVO2017 グランドファイナル ときど vs Punk に見る e-sports 観戦の難しさ

筆者はニワカでEVOが会期中だったことも認識しておらず、そもそもEVOってなんだっけというレベルで、もっというなら今年はおろかここ数年来格ゲー大会動画視聴もしていない。

そんなニワカから見てもときど vs Punk はすごい試合だったと思うし、後追いだけど動画でみて熱くなった。しかし、初見ではこの試合がどういう文脈で行われており、試合中のどういうプレイがどう凄いのかがまったくわかっていなかった。

 

あの試合クライマックスは、ときど操る豪鬼瞬獄殺を決めた瞬間――ではなく、その直前の垂直跳び……から斬空も何も撃たずに下りてきて着地の寸前に飛びKを入れたその瞬間だろう。ニコ動コメント曰く「伏線回収」。そこからコンボにつなげてスタンを取り、豪鬼、ひいてはときどの代名詞である瞬獄殺フィニッシュ。一連の流れはあまりに美しくあまりに劇的で、文脈のうえではあそこでときどの優勝が決まったと言っていい。

 

しかし筆者はニコ動コメントを見るまでそこで何が起きていたのか理解していなかったし、残念ながら日本語実況もそこを掘り下げるのはわずかにしかしていなかった(英語実況も見たがリスニングができないのでどういう実況をしていたかからない)。

e-sports 観戦は難しい、と改めて思った。

 

これが体を動かすタイプスポーツであれば、ルールがわからないような素人でもスーパープレイがでればそれだとすぐにわかる。

K.ウッドが20奪三振した試合カーブの曲がりは驚異的だったし、マラドーナの5人抜きは伝説と称されるにふさわしく、ジノビリのパスはいだって変態的だ。これらはルール理解していなくても、コンテクストがさっぱりわからなくても凄いことだけは即座にわかる。

 

あるいは将棋囲碁といった知的スポーツ。これらの神の一手の凄みは素人には理解できないだろう。だが、説明する時間がある。何がどう凄くてどういう意味があるのかということをプロ棋士解説するための時間が。

 

e-sports は反応の勝負であると同時に知的勝負でもある。圧倒的なスピードの中で、計り知れない意図計算がこめられたプレイングがなされる。それを解説するにはあまり時間が少なく、事態は一瞬のうちに移り変わっていく。

 

瞬獄殺直前の垂直跳び。あれを理解するにはまずPunkが対戦相手の着地を圧倒的な反射速度で狩り続けたことを理解せねばならない。ニコ動では「着地警察だ!」のコメが飛び交っていたが、わずか2フレーム時間にして2/60秒のあいだ着地後に発生する硬直時間に打撃を入れ込み、Punkはそれを強力なダメージソースにしていた。それはときども例外ではなく、グランドファイナル序盤ではいいようにその餌食となり、Rを献上していた。

 

しかしここ一番のあの瞬間、ときどはPunkの着地狩りを逆に狙い撃ち、垂直飛びKをこのうえない形で決める。

それは「着地警察であるPunkへの絶対的な信頼がなせるワザだった。Punkなればこそ必ず前ダッシュ刹歩を入れてくる、着地を狩りにくる、その信頼が斬空ではなく超低空の飛びKをときどに選択させた。

 

そもそもときどは予選でPunkに負けてルーザーズに突き落とされた。さらに言えば斬空の着地を狩られて敗北したのだ。それをここ一番で狩り返したからこその「伏線回収」であり、あのシーンが劇的で、漫画みたいであり、心が震えるような凄まじい光景である理由だ。しかもそこからタンへ持ち込み――一瞬千撃。これ以上の決着があろうか? いやない。

 

しかしこの凄みがわかるのは、なにが起きているのかわかるのは残念ながらSFⅤのプレイヤーかそれに比肩するぐらいゲームシステムを熟知している視聴者だけだ。筆者のようなニワカや素人リアルタイム理解するのは不可能

 

EVO2017はそもそもPunkという新星にして決勝まで1セットも落とさずに勝ち上がった絶対強者に、古くから活躍するときどが挑むという構図がそもそも熱かった。ときどが予選でPunkに負けてルーザーズに落とされたこともそうだし、トップ8でPunkが板ザンやかずのこといった日本勢を蹴散らしていたこともコンテクストになった。そしてこれをここまで読んでいるひとには改めて説明するまでもないが、「I have Mago.」

 

EVO2017のSFⅤのグランドファイナルはあらゆる意味ですごかったし面白かったが、それを見る側の力が試されるとあらためておもったし、何も知らない素人e-sports に巻き込んでいくにはスーパープレイスーパープレイだと伝えていく解説や実況の力を高めていく必要があるんではないかなーと思った(し、そうなっていくことを期待する)。

 

最後になったけどときどさん、優勝ほんとうにおめでとう!

2017-06-26

yukiと私の糞隠し

昨日のことである。朝、家の、詳しくは私の住むアパートの前に立派な一本糞が鎮座していた。その堂々たるや、クゥー、思わず写メを撮ってしまったくらいだ。犬かと思いきや、どうやら犬ではない。ことが判明した。それはクソ(推定30~40cm重量にして500gはある)の表面上に白いうどん(のようなもの)がキレイに配分されていたかである

では、ここであなたに問いたい。一本糞とは何か?と。実は、私も大量便については少々うるさい方だと自負している。だが、今回のような人様のアッパートの門前に糞(大量便)を垂れる行為については遺憾の意を表明したい。

しかし糞については少々うるさい私だ。一回や二回は許してもいい、そういう気構えでいる。自称一本糞アーチストと呼ばれる私クラスになってくると、糞への理解常人の比ではないからだ。

閑話休題、そんな私がソノ一本糞を前にして、その隆々とした照り、カラーグラデーションフィニッシュに至るまでの実に見事な(個人的にはFUJIYAMA型と呼んでいる)ソノ円錐形に近い糞は、上級者のそれだった。思わず身震いすらしたね。

あれは、そう、今と同じ初夏を思わせる梅雨のじめじめした時期だった。忘れもしない。小学6年のころだ。私の家にたまたま友達数人で遊びに来ていた同じクラスyukiちゃんというかわいい女の子がいた。(私の家は少し広かったのでたまに集まってゲームして遊んだりした)私はyukiちゃんが好きだった。その子が家のトイレを借りたいといったので一階にある当時は和式の便所を貸してあげたのだ。しばらくして私も尿意を催した。そして次に私がトイレに行ってからであるyukiちゃんは流し忘れていたのだ。(これっきり家には来なくなった)ああ。なんということでしょう。私はショックを受けてしまい、しばらくその場から動けなくなってしまった。信じられないというのが正解か、はたまた夢でも見ているのかと、太ももを抓ったりもした。だが、そのすべての行為は空しく、獣のような臭い便器からはみ出さんばかりの一本糞にめまいがしたのである。あの可憐可愛いyukiちゃんがこんなにも臭くて太い糞をしたのかと。(実際はそんなに大きくはなかったかもしれないが私にはそのように見えた)

私はできるだけ直視しないよう顔を背けながら、流そうとした。だが、しかし、である。水流は強い。でも水はクソの両脇を流れるだけでまるで牛歩のごとく流れていないのである。私はしょうがなく手近にあった棒(どんなものだったか記憶にない)で押し流した。

それからというもの私は一本糞に目覚め、今ではアーチスト自称するまでになった。生きがいを教えてくれた。(大げさではあるが)当時のyukiちゃんには感謝すらしている。ありがとう。余談だが、yukiちゃんが好きだった食べ物うどんだった。と、私は記憶している。アパートの前にあった糞が、一瞬、もしや、と思ったが、彼女地元香川で今でも元気に暮らしていると、人づてに聞いたことがあることを思い出した。きっと今は結婚でもして幸せ暮らしていることだろう。あの日のことは誰にも話さないでおこう。心に隠して、そっとフタをして

2017-06-21

https://anond.hatelabo.jp/20170621153046

挿入してから一切動かずハグキスだけして5分くらいそれを堪能してからちょっと動いてフィニッシュいいんじゃない

正攻法で長持ちさせるなら、スクワット亜鉛サプリ効果的だったかな。俺の場合は。

2017-06-15

風俗で初めての体験

月1くらいで風俗行くが初めて初出勤の娘に当たった

俺が初めての客という21歳

ローションの感触に驚いている様子は可愛らしかったが手コキも素股も未熟すぎる

ただ自分の好きな首舐めで感じてくれたのは嬉しかった

結局嬢のDカップオッパイ舐めながら自分でしごいてフィニッシュ

今の愛想のままテクニックを付けてくれれば店No.1は難しいだろうけど人気嬢になれると思った

2017-06-10

ニュー乳Newジェネレーション

卯月こんにちは! ニュージネレーション島村卯月です!」

愛海「こんにちはニュージェネレーションじゃない、棟方愛海です!

……いやこれ、元ネタ番組ユニットが一人辞めたことに起因する内容が多いから配役されても困るよ!」

卯月「ずっと、スマリング、シンギング、ダンシングオーマイ

愛を込めてずっと歌うよ!」

愛海「元ネタで辞めた人が『ダンシング』だから突然歌うことで、自分が辞めたわけじゃないよって主張したいのかもだけど、歌詞の中にダンシングって入ってるから、話がぶれちゃうね!」

卯月「先輩から舞台に誘われて最前列で見ていたが急に眠気が襲ってきたときの絵です!」

愛海「絵がおかしい人繋がりなのは伝わらないではないけど、ラジオから! これ、ラジオから伝わらないなあ」

卯月「じゃあもうロボット乗る方の伊織さんに吐くまでカップ焼きそば食べさせます!」

愛海「あのさ、それこのラジオ元ネタ元ネタの話になるとまっいかい言うけど、別に吐くまで食べてなかったからね」

卯月「あの輝子ちゃんが「もう松茸飽きたわ!」って言ったんでしたっけ?」

愛海「もうそういう昔のラジオ面白かったときの話をデレマスキャラに喋らせるだけのお手軽やめない?」

卯月「じゃ、じゃあ、PSOチャット同性愛者のアイドルを発表すればいいんですか!?

愛海「いいわけないよ、そしてそれは、元ネタも含めていいわけないよ、あとPSOチャットて」

卯月「愛海ちゃん文句ばっかりじゃないですか、もうどうしたいんですか?」

愛海「こう、あたしがアイドルのお山を堪能するラジオ放送したら、チャット

「あと何揉みあるの?」って書き込まれる感じのラジオ?」

卯月「あーなるほど、きっとそのチャット書き込みをした人は、アダルトビデオとかエロ音声もちゃんとフィニッシュタイム確認してから励むタイプだったんでしょうね

相方だれなんでしょう?」

愛海「そりゃ、ギター弾けるんだからリーナさん以外だよ」

卯月にわか弄りが雑すぎます

愛海「じゃあ夏樹さんで」

卯月NGとして私の番組に出てくれたのがメジャーデビューきっかけなんですよね」

愛海「略称がニュージェネとかぶるから話がややこしいよ!」

卯月しかも、配役通りにお話が進むと2017年6月のあるアイドルFCイベントの帰りには夏樹さんが愛海ちゃんとセックスしちゃいますね」

愛海「してないよ! 元ネタの人たちもおそらくかろうじてしてないよ!」

卯月「あれ、でもこのままだと、愛海ちゃんとロボット乗る方の伊織さんがお付き合いしちゃうじゃないですか!」

愛海「だから元ネタの人たちも付き合ってない! あのとき別の声優さんと付き合ってたの!」

卯月「だれにします?」

愛海「なにこのノリ」

卯月「落ち着いてくださいね、まずさすがにロボット乗る方の765プロの方々はやめましょうよ」

愛海「ロボット乗る方の春香さんとかあたしの、いやあたしのじゃないけど、あたしのイベントで司会してたけどね」

卯月「あああっ! ちょっと、そういうこと言うと、李衣菜ちゃんにいたっては本人が愛海ちゃん関係者じゃないですか」

愛海「本人って、なんだか話がややこしくなってきた」

卯月「本当ですね、よくよく考えたらロボット乗らない方の春香さんと愛海ちゃんは母親に紹介する仲だし、ミリオンスターズの人たちと仲良いですもんね」

愛海「もうこの声優弄りやめようよ、話が込み入ってきたし」

卯月「じゃあ最後に、ロボット乗る方の伊織さんではないだれと付き合ってたことにします?」

愛海「……智絵里ちゃんで」

卯月「おお! その心は?」

愛海「大天使から

卯月「もういいよ」

愛海「ありがとうございましたー」


---

解説

もしニューにゅーNewヤングというラジオ卯月と愛海がやったら? というネタ

本文中のネタ元ネタのそのラジオ番組から派生ネタ、細かいことを言い出すとぶっちゃけ僕もうろ覚え記憶から雰囲気を楽しんでほしい。

あと、田村うかりは吐くまでカップ焼きそばを食べていた、と僕は記憶している。

落ちの「大天使から」は、元ネタ構成作家さんの好きなセクシー女優さんが「天使」という芸名から

2017-06-08

俺も性暴力やってたわ

昨日のsession22で性暴力の話をして

増田の俺が学生の時を思い出した。

俺はその時、彼氏がいた。

数ヶ月付き合ってハグキスもやった。

でも彼氏はそれ以上を求めた。

ある日、彼氏は誰も居ないので花畑のベンチの上でジッパーの中から股間のイチモツを出していた。立派な屹立という言葉にふさわしいイチモツ

それにびっくりした俺に気づいたので

彼氏ジッパーの中に収めた。

ジッパーの中の屹立はまだ収まってない。

何を思ったか、俺はズボンの上からその屹立をしごいた。その持ち主は衝撃を食らったがそのまま止めようとせずジッパーの中でフィニッシュした。

フィニッシュの時は驚いたが、その後にニンマリして私に素股をした。もちろん二人とも服着てたけど。

その後彼は下宿フィニッシュ塗れのパンツを洗ったのだろう。その後すぐに恋人をやめた。

暴力というのは性器挿入や性器等の触りだけではない。この件もそうだろう。

そう思うと自分の若き日の愚かさをかみしめざるを得ない

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん