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2020-11-28

anond:20201127165849

(3歳馬による)クラシック三冠馬牝馬三冠馬について

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クラシックとは、皐月賞東京優駿日本ダービー)・菊花賞桜花賞優駿牝馬オークス)の5つのレースを指す。

クラシックレース定義・成立等については省略。

一般的に、皐月賞東京優駿日本ダービー)・菊花賞を捉えてクラシック三冠馬と言うが、クラシック三冠馬牡馬に限るものではない。牝馬がこれらのレースを達成しても正則のクラシック三冠馬となる(達成馬なし)。また、牝馬については皐月賞東京優駿日本ダービー)・菊花賞桜花賞優駿牝馬オークス)の内、桜花賞優駿牝馬菊花賞を勝てば、牝馬三冠馬(かつ牝馬クラシック三冠馬)、その他の組み合わせの三つを勝てばクラシック三冠馬(変則)、二つを勝てばクラシック二冠馬(変則)と見なして良い。

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牝馬三冠は、1970年ビクトリアカップ制定される以前は、桜花賞優駿牝馬菊花賞牝馬三冠であったと見なして良いだろう(達成馬なし)。

例えば、1964年カネケヤキ牝馬二冠馬)が菊花賞に出走している(結果は5着。なお、このレースで、シンザン戦後初の三冠を達成)。

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変則のクラシック三冠馬1943年クリフジ東京優駿日本ダービー)・優駿牝馬オークス)・菊花賞。無敗で達成)がいる。

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東京優駿6/6→阪神優駿牝馬オークス10/3→京都農林省賞典四歳呼馬11/14(京都農賞。後の菊花賞)というローテーションで達成(戦前競馬春秋に開催)。また、クリフジは仕上がりが遅く、4月横浜農林省賞典四歳呼馬(後の皐月賞)には間に合わなかったもの(デビューが早く、出走できていれば勝ったと思われる)。

翌年1944年以降は太平洋戦争大東亜戦争)の激化により、競馬平時通りの開催ができなくなったため、三冠馬の発生するチャンスは戦後1947年まで無くなる。

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変則のクラシック二冠馬は、1947年トキツカゼ皐月賞(当時・農林省賞典)・優駿牝馬。同年の東京優駿2着)がいる。

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2020-10-28

anond:20201028002727

神話にも思えるほど昔の話って三大始祖からエクリプス古代ギリシャ後期ぐらい)とかで、

戦国時代ぐらいがセントサイモンとかで、

明治大正のたいへんな時代リボーとかで、

高度成長期伝説セクレタリアトで、

シンザンとかそのあとだと思ってた。

 

ナリタブライアンも見たことはないけど子供のころ、

法事たまたまついてたTVでたぶんエルコンドルパサーが勝ったシーンを見た人間感覚

今年コントレイル三冠馬になったわけだが

ナリタブライアン三冠馬になったのが26年前。

ナリタブライアンの30年前の三冠馬シンザンから、今ナリタブライアンの話をするのは、ナリタブライアン時代シンザンの話をするようなものだ(正確にはナリタブライアンの26年前はタケシバオーなどの世代)。

ぼくにとってはナリタブライアンはよく知っている馬で、シンザン神話にも思えるほどのはるか昔の馬なのだが、ぼくより年上の人にとってはシンザンも実際に見て昨日のことのように思い出せる身近な存在なのだろう。

2020-02-09

三国志演義競馬を見た感想

赤兎馬って長生きだよな。

189年に董卓呂布を他の勢力から引き抜くために与えるときに登場する。

呂布が旧主を殺して鞍替えするほどだからこのときすでに名馬として評価されている。

そして関羽の手に渡り、220年に関羽が死んでから呉の武将に与えられるが、餌を食わなくなって死ぬ

189年から220年まで31年。

初登場時点で名馬ならおそらく3歳以上だろう。

そうすると220年で34歳以上になる。

2014年までのサラブレッド長寿記録はシンザンの35歳だった。

もちろんほとんどの馬はこれより早く死ぬ

シンザンに迫る長寿だ。

晩年に呉の武将馬忠に与えられたときはもうすっかりヨボヨボになっていそうなものだが、孫権はこれを「名馬」として与えたのだろうか?

あるいは元名馬の功労馬扱い?

関羽の崇拝者でもないのにそんな馬をもらってもという感じだが。

名馬といっても戦争の道具なんだし衰えた馬をいつまでも置いておくものだろうか?

これで現役なら化け物だ。

三国志演義では呂布関羽超人的な化け物なので、馬の常識を超えた化け物として描かれているのかもしれない。

赤兎馬あくま品種であって固有名詞ではないともいえるが、「人中に呂布あり、馬中に赤兎あり」という言葉もあるし、関羽の手から離れた直後に死んだので、関羽の愛馬であるあの1頭の赤兎馬であることが強調されている。

最初に登場した赤兎馬とは代替わりした可能性もあるが、2頭以上手に入るなら関羽けが赤兎馬に乗る理由がない。関羽の息子達が乗っていてもいいはずだ。

2018-06-29

anond:20180629131659

大人の事情抜きにしてもシンザンディープオルフェあたりは最初バージョンはいなくていいと思う。

あとは諸事情により大勝負が少なかったとはい本来マルゼンスキーも別格に扱っていいと思うんだけどな。

2018-05-20

アベシンザン様、本当に申し訳ございませんでした。

なんとお詫び申し上げてよいやら…。

2018-03-21

ささやかな この人生は どこへ続いてゆく

3月末だというのに関東では週中雪模様。

底冷えする寒さのなか、どんよりとした空を眺めていると、何だかから叩き出された子供の頃を思い出して、やるせない不安と寂しさが襲ってくる。まだ元気だった頃の親が懐かしい。

家に帰ってテレビをつける。画面の向こう側ではカラフルなひな壇で芸能人バカ騒ぎしているというのに、俺を取り囲んでいるのは頭の油でギトギトに変色した枕、すえた臭いを発するビールの空き缶、何年も前のグラビア誌。グラビアの表紙を飾った子をスマートフォン検索してみたが、その後それらしい活動をした形跡はない。主婦になったのかな。第二の人生を楽しく歩めているといいな。

鈍い音で独り言つぶやき続ける冷蔵庫けが俺の友だちだ。電気供給してやるかわりに、彼はいつも俺のために冷凍食品サーブしてくれる。ギョウザコロッケ冷凍食品賞味期限はあってないようなものだが、刻一刻と俺の賞味期限は近づいている。蛍光灯に照らされる自分の顔を鏡で見ると、黒い染みが浮いてたりなんかして、もう若くないことを否が応でも悟る。そういや俺の人生、賞味されそうなことなんてあったっけ。

東京にきてxx年。様々な馬が走るのをこの目で見てきた。そうそう、2000年小田和正の歌に乗せたJRAイメージCMがあったよな。ワカタカシンザンハイセイコーテンポイント、ルドルフ、ブライアンエルコンと名馬が時系列で流れていくヤツ。時代を彩る名馬の変遷とともに小さな子ども大人になって結婚して、子供ができて孫ができて……右肩上がり人生とともに競馬ありって感じがして、何だか当時はワクワクしたもんさ。

でも今思うと、名馬はきらびやかに現れて、入れ替わり立ち替わりステージから消えていくが、俺の人生はずっと続いている。それも右肩上がりどころか未勝利のまま。あのCM歌詞で「ささやかな この人生は どこへ続いてゆく」ってとこだけ覚えてるよ。アーア、このやるせない気持ち、どうしたらいいんだろうな。馬券で大勝ちすれば、救われるのかな。

というわけで、「高松宮記念」の予想。俺が注目しているのは俄然、ファインニードル過去中京千二(浜松S)で2人気⑩着という成績、これまで23戦走って左回り大敗たこの1度のみ、という点が嫌気されるなら面白い

実際、このレースをよく見てみると、スローな流れで出遅れたのが致命的。得意の先行策をとれず、流れ込むのが精一杯だった。挙げ句に馬体もプラス10キロと明らかな太め残り。さすがにこの1戦で「左回りから」と割り引くのは、早計に過ぎるだろう。事実、前走のシルクロードSではプラス18キロながら、すんなり番手につけ余裕の勝利最近の成長ぶりは明らかで、自分競馬に持ち込めさえすれば、でき半ばでもこれだけヤレるというところを示してみせた。

奇しくも先日、オーナーシェイクハメド殿下は、ゴドルフィングループとして国際的使用しているロイヤルブルーに似せた「青・袖水色一本輪」へと変更することを発表。国内GIでは、この「高松宮記念」が初披露となるのも縁起が良くはあるまいか

2017-05-12

http://anond.hatelabo.jp/20170512062632

アンザンガン

アンシンカン

アンゼンケン

アンゼンピン

アンゼンベン

アンゼンメン

アンパンマン

アンポンタ

アンモンガン

インゲンアン

ウンテンイン

ウンテンオン

ウンドンコン

ウンパンセ

ウンモンザン

ウンリンイン

エンカンサン

エンカンメン

エンガンセン

エンキカン

エンサンエン

エンジンオン

エンセンカン

エンマンイン

オンインロン

オンセケン

カンゲンエン

カンサンボ

カンセンエン

カンセンゲン

カンゼンバン

カンタンブン

カンテンセン

カンテンバン

カントンメン

カンニンブン

カンネンロン

カンノンイン

カンノンカン

カンノンボン

カンブンテン

カンランガン

カンランケン

カンランザン

カンリンイン

カンレンヒン

ガンガンサン

ガンケンエン

ガンケンシン

ガンメンキン

ガンリンキン

キンカンバン

キンキンゼン

キンクンレン

キンシンカン

キンシンコン

キンセンカ

キンセンメン

キンテンカン

キンテンネン

キンハゲン

キンマカン

キンランデン

クンテンボン

クンレンセン

ケンエンケン

ケンケンロン

ケンシンレン

ケンダンケン

ケンミンセン

ケンレンハン

ゲンカンバン

ゲンジカン

ゲンニンロン

ゲンブンキン

ゲンロンジン

コンインゼン

コンカンバン

コンロンサン

コンロンザン

ゴンゲンサン

サンインセン

サンゲンキン

サンザンカン

サンシンザン

サンセンジン

サンセンベン

サンゼンイン

サンゼンコン

サンタゲン

サンボンセン

サンミサン

サンモンバン

サンランカ

シンカンウン

シンカンセン

シンカンボン

シンキンエン

シンキンカン

シンキンケン

シンコンサ

シンゴンイン

シンジンセン

シンセンエン

シンタンリン

シンデンデン

シンナンピン

シンニンアン

シンニンカン

シンハンニン

シンパンイン

シンパカン

シンブンガン

シンブンジン

シンブンテン

シンモンカン

シンリンカン

ジンインゲン

ジンケンロン

ジンシンケン

ジンミングン

ジンミンゲン

ジンメンケン

ジンモンカン

センケンダン

センケンロン

センゲンアン

センゲンブン

センシンロン

センジンクン

センデンセン

センデンブン

センデンマン

センニンケン

センマンニン

センモンカン

センモンテン

ゼンインシン

ゼンカンパン

ゼンキンセン

ゼンギンレン

ゼンゲンテン

ゼンシンダン

ゼンシンレン

ゼンセンメン

ゼンゼンネン

ゼンハンセン

ゼンハンブン

ゼンパンセ

ゼンパンレン

ゼンヘンカン

ゼンワンキン

タンカンエン

タンカンガン

タンカンキン

タンケンシン

タンサンエン

タンサンセン

タンタンゼン

タンタンメン

タンニンサン

タンパカン

ダンダンゼン

ダンテンモン

チンゲンイン

チンゲンピン

チンコンシン

チンデンカ

チンナンピン

チンプンカン

テンアンモン

テンオンゲン

テンカンテン

テンシンドン

テンシンハン

テンジンサン

テンナンバン

テンネンリン

テンモンカン

デンゴンバン

デンシンオン

デンシンセ

デンセンマン

トンキンワン

トンチンカン

トントンセン

トンナンセン

ナンカンボン

ナンキンジン

ナンキンセン

ナンクンデン

ナンシンロン

ナンバンジン

ナンバンセン

ナンミンセン

ニンゲンカン

ニンシンジ

ニンシンセ

ニンメンケン

ネンキンザ

2016-12-13

増田って面白い

とほんの一瞬、勘違いしてた。

シンザンのニワカですけど、もう二度と覗きません。

本当にくだらない。

2013-07-18

顕彰馬

JRA顕彰馬 - Wikipedia

年代馬名生年GI級競走功績
1930年代クモハタ1936年1勝ダービー優勝 / 種牡馬としてGI勝ち馬14頭 / 産駒年間157勝 / 内国産馬初のリーディングサイアー
セントライト1938年3勝史上初の中央競馬クラシック三冠
1940年代クリフジ1940年3勝史上唯一の中央競馬変則三冠 / 11戦無敗
トキツカゼ1944年2勝史上初の牝馬皐月賞優勝 / オークス優勝 / 繁殖牝馬として年度代表馬2頭
トサミドリ1946年2勝クラシック二冠(皐・菊) / 種牡馬としてGI勝ち馬16頭 / 産駒通算1135勝
トキノミノル1948年2勝クラシック二冠(皐・ダ) / 10戦無敗 / アイドルホース
1950年代メイヂヒカリ1952年4勝第1回有馬記念優勝 / 日本競馬史上初の引退
ハクチカラ1953年3勝ダービー優勝 / 日本馬初の海外遠征 / 日本馬初の海外重賞勝利 / 史上最高のGI単勝支持率85.9%
セイユウ1954年0勝アングロアラブでは唯一の中央競馬サラ系重賞勝ち / 当時世界記録の年間種付け238頭
コダマ1957年3勝クラシック二冠(皐・ダ) / アイドルホース
1960年代シンザン1961年6勝史上2頭目中央競馬クラシック三冠 / GI馬では最多の19戦連続連対連対100% / 史上最多のGI6連勝 / サラブレッドの最長寿記録 / 産駒重賞49勝 / 産駒24連続勝利
スピードシンボリ1963年4勝史上初の有馬記念連覇 / 日本馬初のKGVI&QES・凱旋門賞挑戦 / 中央競馬最多記録タイとなる重賞12
タケシバオー1965年3勝天皇賞・春スプリンターズステークスで優勝 / 海外成績を除く23連続連対 / 中央競馬初の獲得賞金1億円越え
グランドマーチス1969年4勝中山大障害四連覇 / 中央競馬初の獲得賞金3億円越え
1970年代ハイセイコー1970年2勝アイドルホース
トウショウボーイ1973年3勝産駒重賞43勝 / 内国産種牡馬として初めて三冠馬を輩出
テンポイント1973年3勝アイドルホース
マルゼンスキー1974年1勝8戦無敗
1980年代ミスターシービー1980年4勝史上3頭目中央競馬クラシック三冠 / アイドルホース
シンボリルドルフ1981年7勝史上4頭目中央競馬クラシック三冠 / 無敗の三冠馬は初 / 中央競馬最多タイGI7勝
メジロラモーヌ1983年3勝史上初の中央競馬牝馬三冠 / 重賞6連勝 / 牝馬初の獲得賞金3億円越え
オグリキャップ1985年4勝アイドルホース / 重賞6連勝
メジロマックイーン1987年4勝天皇賞父仔三代制覇 / 史上最多の4年連続GI勝利 / 世界初の獲得賞金10億円越え
トウカイテイオー1988年4勝父仔で無敗のクラシック二冠(皐・ダ) / 日本馬初の国際GI勝馬 / 史上最長の休み明けGI勝利(364日) / アイドルホース
1990年代ナリタブライアン1991年5勝史上五頭目クラシック三冠
タイキシャトル1994年5勝外国産馬初・短距離馬初の年度代表馬 / 日本馬初のジャック・ル・マロワ賞優勝 / 中央競馬最多タイとなる重賞8連勝
エルコンドルパサー1995年3勝3歳馬初のジャパンカップ優勝 / (日本馬初の凱旋門賞2着) / 国際レーティング日本馬最高の134ポンド
テイエムオペラオー1996年7勝古馬GIグランドスラム / 年間無敗 / 中央競馬最多タイとなる重賞8連勝 / 中央競馬最多タイGI7勝 / 史上最多タイGI6連勝 / 当時中央競馬歴代1位の獲得賞金18億3千万
2000年代ディープインパクト2002年7勝史上6頭目中央競馬クラシック三冠 / 史上2頭目となる無敗の三冠馬 / 中央競馬最多タイGI7勝 / アイドルホース / 種牡馬として牝馬三冠馬を輩出
ウオッカ2004年7勝64年ぶり牝馬ダービー優勝 / 内国産牝馬初のジャパンカップ優勝 / 中央競馬最多タイGI7勝 / 牝馬では最多の牡馬混合GI5勝 / 牝馬初の2年連続年度代表馬
オルフェーヴル2008年6勝史上7頭目中央競馬クラシック三冠
ロードカナロア2008年6勝史上初のスプリントGI3勝(最終的には5勝) / 日本馬初の香港スプリント優勝(連覇) / スプリンターでは史上初の年度代表馬
ジェンティルドンナ2009年7勝史上4頭目中央競馬牝馬三冠 / 3歳牝馬初のジャパンカップ優勝 / 3歳牝馬初の年度代表馬 / 史上初のジャパンカップ連覇 / 内国産牝馬初のドバイGI制覇 / 牝馬では歴代1位の獲得賞金

顕彰馬有力候補

馬名生年GI級競走功績
スペシャルウィーク1995年4勝当時世界記録の獲得賞金10億9千万 / 内国産種牡馬として初めて海外GI勝ち馬を輩出
ダイワスカーレット2004年4勝37年ぶり牝馬有馬記念優勝 / 12連続連対連対100%
ブエナビスタ2006年6勝史上最多タイの4年連続GI勝利 / 中央競馬最多の19戦連続一番人気
ヴィクトワールピサ2007年3勝日本馬初のドバイワールドカップ優勝
ゴールドシップ2009年6勝二冠馬(皐・菊) / 史上初の宝塚記念連覇
ジャスタウェイ2009年3勝国際レーティング内国産馬最高の130ポンド / 国際レーティング日本馬史上初の単独1位
モーリス2011年6勝距離馬では史上3頭目年度代表馬
キタサンブラック2012年7勝中央競馬最多タイGI7勝 / 中央競馬歴代1位の獲得賞金18億7千万

顕彰馬候補の現役馬

馬名生年GI級競走功績
オジュウチョウサン2011年4勝障害最多タイのJ・GI4勝(連勝) / 障害重賞最多8連勝

2009-08-22

シンザンシンボリルドルフって今いたら下級条件馬だよね

http://anond.hatelabo.jp/20090821204803

タイムもしょぼいしディープインパクトなら100馬身前にゴールしてるw

 
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