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はてなキーワード: ワカコ酒とは

2020-11-24

anond:20201124080922

球場三食は観戦オタクがドヤってる感が嫌だったのかな

ワカコ酒結構出てきたのを、これはどーのこーのとウンチクじゃなくて、こういうところが美味しそう!って漫画だった記憶がある

anond:20201124074925

アフタヌーンバックナンバー安売り祭りの時に買ったんだけど、料理漫画ばっかり(語弊あり)だったが、「球場三食」は体が拒否したなぁ。同様の食べるだけ系では「ワカコ酒」は良かった。料理を作る漫画は、まあ作る点で工夫があるからそこそこ面白いと思う。

2020-05-05

お酒ハーフサイズが欲しい。

居酒屋行くのは大好きで、お酒を飲むのもすごく好きなのだが、結構居酒屋で出てくる一杯のお酒の量が多すぎて、量が飲めない自分には中々辛いものがある。

日本酒では飲み比べみたいなので、少量のお酒をたくさんの種類で飲める楽しみ方はあるのだが、焼酎ワインビールなど、他のお酒ではこんな感じの少量のお酒を楽しむ文化がないのが不思議に感じる。

ワカコ酒を見ていると、本当にお酒を楽しみながら飲みたくなってくるのだが、毎回出てくるお酒の量が中々の量で登場しており、ワカコみたいにあんなグビグビ飲める体質ならいいのだが、自分ならまずはビール!での、その1杯のビールクラックラになってしまい、せっかく他のお酒もちびちび味わいながら楽しみたいのに、全く楽しめないまま居酒屋をあとにしてしまう。

別にお酒の量を少なくするために、店側は新たに何かを作ったり、手間がそれほどかかるわけでもないので、おかずの他にお酒ハーフサイズが当たり前になってほしい。

2019-02-24

電車でぷしゅーとか声出して息を吐くおじさんって

ワカコ酒よんでるの

2019-02-15

癒しの一人呑み

35歳サラリーマン

呑みに行く=友達と呑み、お酒料理にこだわりはない、ってやつ周りにいませんか?

一人呑みするって言ったら奇妙な目で見てくるやつら。

まあ自分も3年くらい前までそんな人間やったのですが。

最初吉田類とかワカコ酒の真似事でした。

あ、話が前後するけど子供が小さく嫁が育児鬱気味で家で落ち着かないんだわ。

んで、サクッと呑める立ち飲み屋にはまってしまった。

なんかすげえ癒しなのよ。

今日もね、テリーヌなんか出す店に行って(なんと100円)これがうまい!酒に合う!

所要時間15分で済ませた。(育児手伝いのため早く帰らないといけない)

一人呑みおっさんはこんないい思いしてたのね。

2018-12-07

anond:20181207215947

ごめん元記事消すことにしたけど、そんな漫画あるんだね

お酒漫画っていったら、ワカコ酒しか知らないや

2018-05-21

anond:20180521124517

ワカコ酒好きだが「ぷしゅー」はなんかあざとくてあまりきじゃない。

これ、分かるわ。

食事漫画嫌いじゃないんだけど、あざとさやエロさが出てきた段階でげんなりする。

美味しさを普通に伝えてくれよ!と思ってダメだ。

2017-09-28

ココロコネクトイジメ事件被害者になった男性声優が、オニデレ作者がワカコ酒ぱくって書いた漫画アニメ化されるにあたって主役の男を演じるらしい

体型がだいぶ松岡君的になってたけど、あれからよくここまで続けてたなあと思ってすごいと感じた

2017-05-21

ワカコ酒ってなんか狙ってんのか?

ワカコ酒( ^ω^)・・・

って名前エロい

若芽と引っ掛けとるやろ?

狙ってんのとちゃう

あざといわ

2017-02-01

和歌子酒はまだアル依じゃない?若いから

ワカコ酒はまだ若いから

アル依を発症してないか

予備軍には変わりないですか。

女の方が耐性ないからアル依発症やすいらしいでぇ

例えば林葉さん。発症から結構やせた女やったもんな。

2017-01-17

[]番外 「食漫画はこれからどこへ行くのか(前編)」

読み返してみたら「我ながら何書いてんだ」と思ったけれども、たくさん書いて勿体無かったので投稿しておく。

はじめに

歴史を辿るならば食べ物テーマにした漫画は以前からある。

けれども一大ジャンルにのし上がり、隆盛を極めようとしているのは現代だろう。

今回は関連する作品をいくつか挙げつつ、食漫画について考えてみようと思う(グルメ漫画表現しても便宜上問題いかもしれないけれども、一応は食漫画で)。

挙げる作品に偏りがあることは容赦して頂戴。

食のジャンル

差別化においてよく成されるのが、「食べ物ジャンルを絞ったり、特殊にする」ことだ。

『ごほうびおひとり鮨』は割烹や、『いぶり暮らし』の燻製

『メシ鉄』の駅弁や、『球場三食』は球場で食べられるもの

お嬢様アイスがお好き』のアイスや、『サチのお寺ごはん』は精進料理

『ほおばれ!草食女子』の草など、挙げていったらキリがない。

他にも“空想系”があるが、それに関しては気が向いたら語る。

ここで主張したいのは、食べ物ジャンルだけで絞ってもかなりの漫画が今はあるということ。

作る

漫画は大きく分けると「作ることに比重を置く」か、「食べることに比重を置く」かで、そこから更に様々な要素を付加して細分化されていく。

現在イメージとしては食べることに比重を置き、料理を作らない漫画の方が盛り上がっているように見えるが、作ることに比重を置いた漫画が少ないかといえばそんなことはない。

マンガ家 夜食研究所』や『カマドニアン』といった、作り方まで詳細に説明している実用性重視ものも今なお定期的に出てくる。

そこまで行かなくても、『甘々と稲妻』や『新米姉妹ふたりごはん』など、作ることに比重を置いた作品は多いのだ。

なぜかFateシリーズと組み合わせた『衛宮さんちの今日ごはん』といった節操のないものであるが、教養漫画に人気アニメ漫画キャラが登場するようなものなのだろうか。

いずれにしろ調理のものにも差別化は成されやすい。

『めしにしましょう』は初回から浴槽でローストビーフを作ったりしており、『桐谷さん ちょっそれ食うんすか!?』はゲテモノ調理というインパクトで引き付けてくる。

また、そういう作ることの極致ともいえるのが、いわゆる「料理バトル」だ。

料理競技化、ド派手なパフォーマンス、過剰なリアクション

一見するとエキセントリックに見えるプロットだが、エンターテイメントの基本は非日常性にある。

人間にとって身近な料理というものを娯楽漫画に仕立てあげるのに、そういった表現シンプルな答えであり、必然なのだ

今なお系譜はあり、『食戟のソーマ』などがその例である

食べること

料理を作らなかったり、調理工程ほとんど描写しない、「食べること」に特化した漫画も多い。

代表格は何度もドラマ化までされている『孤独のグルメであることは間違いないと思うが、あれは原作10年以上も前に世に出て、近年ブレイクした結果新作が発表された希有な例でもある。

最近のだと、初めに挙げた『ごほうびおひとり鮨』、『メシ鉄』などもそうだし、他には『ヒメの惰飯』や『君花さんのスイーツマッチ』とかもある。

あと『ワカコ酒』もそうだし、『おとりよせ王子 飯田好実』なんてのもあったっけ。

さて、このテの食べることに比重を置いた漫画ありがちな要素は何だろうか。

真っ先に思いつくのは、“メシ顔”である

食べ物を目の前にしたとき食べ物を食べたとき、食べたあとにする“あの顔”である

エンターテイメントの基本は非日常性にある』と前述したけれども、当然これは食べる際のリアクションである

エンターテイメントとして、“メシ顔”は漫画視覚表現として実に分かりやすいのだ。

例えば『鳴沢くんはおいしい顔に恋してる』の主人公は、女性料理を美味しそうに食べている時の顔(メシ顔)が好きという設定である

『めしぬま。』なんて、食べているとき主人公恍惚の表情がテーマという開き直ったプロットだ。

余談だけれども、欧米には「フードポルノ」という俗語があるらしい。

これは「感動ポルノ」みたいな「ポルノ」の使われ方のようであり、何もセクシュアルな要素が含まれていることを指している訳ではない。

しかし、実際にセクシュアルな要素まで主体にしてくる食漫画もあるのだから笑える。

そういえば『食戟のソーマ』では食べると服が弾けるイメージ表現お約束だし、セクシュアルと食べ物は相性がいいんだろうね。

ここらへんで一区切り後編に続く。

2016-08-19

Kindle unlimited でオススメ漫画

という記事をたくさん見かけたものの、どれもピンとこなかったので書く。

アニメ原作漫画多め。

なんと、アニメ原作漫画が全部読めちゃう。すごい。

ちょっと読んで、ほっとする。

この作者、作画コンビ作品中ではギャグ成分が抑えめなのもいい。

こういうのでいいんだよ、こういうので。

  • かんぱち(1〜9巻)

何気にかんなぎ」も10冊目まで読み放題であるが、自分は「かんぱち」しか読んだことない。

僕らの愛したゆゆ式

最新刊まで対象になっていて、だいぶマジかよ感がある。大室家もUNLIMITEDの対象になっている。

艦これをやっていると、大井BOTが1日に一回薦めてくるやつ。

ゆるゆりと比べて、最新刊対象になっていない分はまともだが、26巻目まで読み放題である

学園騎士団騒動ぐらいまででよかったと思うのだけども。

当然ながらエビアンワンダーリアクトまで対象である。すごい。

クロスボーンガンダムマップス対象になっていないあたりに微妙な線引きを感じる。

川原泉教授文庫なども、だいぶUNLIMITEDの対象になっている。

Kindle unlimitedジャンルけがほとんど機能しておらず、出版社になぜか紐付いていない漫画ばかりであり、現状非常に漫画を探しづらい。わざとこういう仕組みにしているとしか思えない。せめて、エロBLは通常コミックと一緒に並ばないようにグループ分けできないものか。あと、1冊目だけ対象になっているシリーズものは「試し読み」みたいなグループ化して欲しい。

2016-07-19

[]

今回はぜにょん

トレース 第3話 前編

このテの科学捜査系の話はドラマとかでもやっているから、話の構成としてはそこまで目新しくないのだけれども、読ませるねえ。

さて、今回の事件被疑者の申告もあって、現場の状況から見ても不自然なところはない。

メディアも、他の研究員主人公以外は、既に「そういう事件」として“物語”を固めつつある。

だが、主人公は「ほんとにそうかな」と、「僕は誰の言葉も信用しない」という。

真実が究極の客観ならば、人間はその正反対

から信用しない、と。

そうして念入りに調べた結果、まだ知らない真実がありそう。

なーんか、きな臭い真相が予想されるが、物語から真実を探ろうとするとロクなことにならないということは分かっているので、大人しく次回を待つことにしよう。

タレソカレ 第57話

ペットって人間エゴで飼ってる」という、どうしようもない事実理解している。

からこそ、それ以上のエゴ動物蔑ろにはしたくない、と。

まあ、その事実直視しないようにするか、開き直るという選択肢もあるのかもしれないけれども、ね。

八田くんが不憫に見えるが、まあしゃあない。

織田シナモン信長 23

現代接待ゴルフを、戦国時代鷹狩りに見たてのは実際のところは何ともいえないが、絶妙だと思ってしまった。

真亜ちゃんは今日も家にいたい 第6話

インドア派にサバゲーとは、また難儀なものを……。

今回は特に際立っていたけれども、まあちゃん何だかんだいって運動神経いから、双くんも誘いたくなるんだろうね(双くんが運動神経よくないか相対的にそう見えるだけかもしれないが)。

双くんの先輩は当初感じ悪かったけれども、最後最後にちゃんと相手を認める度量は最低限持ち合わせているあたり、趣味のことになると多少ロールプレイも入れちゃうんだろうかね。

マヤさんの夜ふかし 第9話

出不精な人間にとって、「ちょっとした用のためだけに、ちょっとだけ外に出る」のが嫌なんだよなあ。

それで、「ちょっとだけ外に出るための身なり」で、人に出くわしたくねえという感覚は分かる。

あと、時期とか関係なく他の人が通っている場所修羅場になるのは勘弁してくれ。

そういうのを気にする冷静さがあるなら、そもそも修羅場にならないってのは分かるのだが、あれで一番気まずいのは何の関係もない周りなんだよ。

ワカコ酒 第90話

ビール枝豆って、結構からあった文化らしいけれども、正直そんなに相性よくないよね。

枝豆食っててビールが欲しくなったことがない。

ただ、今回みたいにしっかり味を漬けた場合は話が変わってくるが、だったら枝豆じゃなくてもいいわけで。

私も枝豆は家で茹でて漬けた経験があるが、産毛を取る作業が地味に面倒だったのでそれっきり。

なんというか、こういうのに時間とか手間とかをかけるのが嫌なんだろうね。

現状、私の中で最もコスパのいいツマミ市販キムチという結論になった。

最近は辛くない(というか甘いキムチ)が出てきてムカつくが。

2015-10-11

http://anond.hatelabo.jp/20151010145314

元増です。

なんか、思ったよりも多くブクマが付いたので、補足&言い訳を。


これはあくまでも、私が読んだ相撲マンガ比較であって、世の中に有るおもしろ相撲漫画を網羅して比較しているものというつもりはないです。冒頭にもそう書いていたつもりですが、タイトルにも入れておくべきだったかもしれません。Amazonレビューを見ても、本の内容がおもしろいかどうかという以外に、本のタイトルと内容の不一致を理由に低評価が付けられる事がよくあって、タイトルと内容の一致は重要というのはよく知っていたつもりですが、どうせブクマまりつかないだろうと適当タイトルをつけたのは今思えば失敗でした。すみませんでした。(タイトルと内容の不一致に寄るレビューの不評の例としては、「酩酊すみれさん」 http://www.amazon.co.jp//dp/4785955767/ 参照のこと。ワカコ酒のような内容を期待したらそうじゃなかった的な☆1個のレビューが多数。)


「武装少女マキャベリズム」を推したいだけじゃないの?というのは、まぁ、そうですね。肯定です。ああ播磨灘を読んだ時に、冒頭から仮面を被って登場しているのをみて、これは鬼瓦と同じじゃないか?と思ったのがあれを書いたきっかけなので。相撲好きからしたら、ダシにされた利用されたような感覚があって不快かもしれません。もしそうなら、誤りますAmazonレビューでも、そういう理由で低評価にされて入りものが合ったはずですが、何だったか忘れました。

うっちゃれうっちゃれ五所瓦を推す人が多いですね。そんなにおもしろいのなら読んでみます。また、Amazonレビューの話で恐縮ですが、(試し読みのしにくいネット経由で)おもしろい本を買うにはどういう基準で選ぶべきか考えていて、Amazon評価が☆☆☆☆☆になっている本を調べて、片っ端から読んでみようとしたこともあったのですが、レビューの数が少ないと一人の評価の影響が大きすぎてあまり参考にならないんですよね。なので最近は、漫画場合レビューの「数」を参考にしていますレビューを書くのもある程度手間がかかるので、その手間を考えても何か書きたいと思わせるものは、例え評価が☆☆☆くらいであっても、おもしろい本なのだろうという考えで。ただ、この手法、古い漫画はわざわざレビューを描く人が少ないのであまり参考にはしにくいんですよね。なので、古めの漫画おもしろのものを薦めてくれるのはありがたいです。五所瓦、読んでみます


創作系譜論】同士いましたか。後で、見に行きます。私は、周期表をつくったメンデレーエフからインスピレーションを受けたのですが、固有名はつけてないですね。

漫画の要素として、描かれていることに注目するのは簡単なのですが、描かれていないこと、当然のことに注目するのはそう簡単では無いのです。その点、こういう表を作ると、相撲マンガ主人公には男が多いという当然のことに気がついたり、マワシの描き方に特に特徴は無いということに気がつけたりするのが、気付きが面白くてたまに表を作ってますね。で、おもしろい気付きを得るには、一部に異質なものを入れるのがコツで、相撲の表で言うなら武装少女が明らかに異質。でも、こういう異質なものを混ぜることで見えてくるものもある(場合もある)と考えています。なので、ダイレクトマーケティングの要素がないとは言わ無いですが、100%そのために入れているという訳でもないことはご承知おき頂きたく存じます

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