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はてなキーワード: プリンセス・プリンシパルとは

2017-12-12

2018年冬季開始の新作アニメ備忘録更新中)

 GIGAZINEから冬の便りが届いたので、気になった作品だけ。備忘録とは名ばかりの、個人主観をまとめただけの、まったく邪悪エントリー

※ここで触れる作品はすべて原作未読なので、どんな物語なのかほぼ分からないまま書いてます。あとソースWikiなので多分間違ってるとおもう。各アニメURL貼りまくったら自動検閲されたので、悲しいけどこのままで。

グランクレスト戦記

 原作ファンタジー小説監督畠山守(小俣真一)、シリーズ構成原作者が共同でクレジットされてる。もう一人のシリーズ構成矢野俊策。この人はTRPGゲームデザイナーらしい。ということはこれ、TRPGアニメということなのだろうか。音響監督は「プリンセス・プリンシパル」でおなじみの岩浪美和戦闘シーンがあると嬉しいな。音楽は、TVドラマではおなじみ菅野祐悟アニメだと「鉄腕バーディー DECODEシリーズや「PSYCHO-PASSシリーズJOJOシリーズなど。ゲームだと「rain」「仁王」。

citrus

 原作コミック百合姫漫画監督は「狼と香辛料シリーズや「まおゆう魔王勇者」の高橋丈夫音楽は「プリンセス・プリンシパル」のOPED作編曲している高橋諒。素敵なサントラを期待してる。

クレジットされてるスタッフ監督シリーズ構成キャラデザ/総作監音楽だけなので正直よくわかんない。

刻刻

 原作モーニング等で連載された漫画制作ジェノスタジオアニメ制作会社マングローブ経営破綻きっかけで作られた会社。「ゴールデンカムイ」と「虐殺器官」を作ってて、これが3つ目。シリーズ構成は「アリスと蔵六」の5話、9話脚本担当した木村暢

これもスタッフクレジットが少ないので詳細よくわかんない。

からかい上手の高木さん

 原作ゲッサン連載中の漫画。かねてよりラジオCMを聴いていたのだけれど、とても破壊力が高い作品シリーズ構成はいもの横手美智子なので、さぞかし面白いラブコメなのだろうと思う。音楽ギタリスト堤博明なので、ギターが軸のサントラ聴けるのかな。

gdメン gdgd men's party

 「gdgd妖精’s」の新シリーズ監督は引き続き菅原そうた。ちなみに前シリーズでダテコーが携わったのは1期のみ。HPスタッフクレジットが無いのでよくわかんない。

デスマーチからはじまる異世界狂想曲

 原作はなろう系小説監督は「のうりん」や「妹さえいればいい。」の、あの大沼心。同氏の作品のあの感じが好き。

ミイラの飼い方

 原作comico連載漫画プロデューサーTVドラマ逃げ恥重版出来!那須田淳監督は「ゆゆ式」の監督シリーズ構成赤尾でこ少女漫画かな?

たくのみ。

 原作マンガ配信サイト裏サンデー」連載作品脚本はいもの高山カツヒコ

ハクメイとミコチ

 原作KADOKAWA漫画誌ハルタ』の連載漫画監督は「クズの本懐」の安藤正臣シリーズ構成は「のんのんびより」「じょしらく」等いつもの吉田玲子。今期は「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」も担当しているので、脚本書く本数が少ないかも。背景美術草薙担当している。草薙は「亜人ちゃんは語りたいからファンなので、とても楽しみ。音楽担当Evan Callは、他にも「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の音楽担当している。

博多豚骨ラーメンズ

 原作電撃小説大賞受賞作品小説監督は「マクロスΔ」の安田賢司シリーズ構成は「アリスと蔵六」3話、4話の脚本担当したヤスカワショウゴで、音響監督岩浪美和。ということは、博多舞台にしたハートフルSF日常系バトルアニメかも。

オーバーロード

 原作小説投稿サイトArcadia投稿作品。これは2015年アニメに続く2期。スタッフキャストに変更(監督総監督になったり?)はないらしいので、路線変更は無いみたい。

恋は雨上がりのように

 原作ビッグコミックスピリッツ連載中の漫画。みんな大好きWIT STUDIO制作作品監督ドラえもん劇場作品監督(帰ってきたドラえもんとかのび太結婚前夜とかのび太と緑の巨人伝とか)を務めた渡辺歩スタッフクレジットが無いのでよくわかんない。

ポプテピピック

 原作竹書房まんがライフWIN」で連載中の漫画。クソアニメプロデューサー生徒会役員共シリーズプロデューサー担当した須藤孝太郎

ダーリン・イン・ザ・フランキス

 オリジナルアニメ監督/シリーズ構成は「天元突破グレンラガン」のキャラデザ作監とか「パンティ&ストッキングwithガーターベルト」のキャラデザとか作監とかコンテとか演出とかの錦織敦史メカニックデザインアニメ(ーター)見本市の作品カセットガール」のコヤマシゲトTRIGGER/A-1 Pictures制作なので楽しみ。

宇宙よりも遠い場所

 オリジナルアニメ公式HPURL的に「よりもい」って呼んでほしいのかな?制作MADHOUSE監督シリーズ構成/脚本制作が「ノーゲーム・ノーライフ」と同じ。ノゲノラの面白さは知人が太鼓判を押していたので、後で観る。音響監督もノゲノラを担当した、いつもの明田川仁。同氏は2017秋アニメの「Infini-T Force」「Just Because!」「少女終末旅行」「魔法陣グルグル」の音響監督担当していて、今期は「スロウスタート」も担当

 音楽藤澤慶昌アーティスト楽曲編曲のがウェイトが大きい人で、特に近藤夏子楽曲編曲としてよくクレジットされている。アニメではあの「宝石の国劇伴担当している。また、「スロウスタート」の音楽担当管弦楽の人みたい。

 メインキャスト水瀬いのり花澤香菜井口裕香早見沙織)に並々ならぬ何かを感じる。またクレジットについて、”協力:文部科学省国立極地研究所海上自衛隊とあることから結構ガチアニメな気がしてくる。メインキャスト的に、物語の前半は幼少期、後半は成人後みたいな構成だったりして。

[2017/12/12 追記]

 ☓「ハクメイとコミチ」→◯「ハクメイとミコチ」でした。てっへぺろーい!

[2017/12/15 追記]

 明田川仁藤澤慶昌菅野祐悟、「いつもの吉田玲子を追加

2017-11-09

リテラシーの高いアニメ

電撃 - 『プリンセス・プリンシパル』橘正紀監督インタビュー。6話の悲劇に隠された意外な事実も明らかに

――プリンセスもそうですが、基本的にあのメンバーは察しがよくて、頭の悪いキャラクターがいないのも特徴的ですね。

 アンジェやドロシーはスパイとして優秀だという理由もありますが、心の機微をいちいち説明してしまうとチープになるんですよ。そこは、当初からリテラシーの高い作品にするということをキーワードにしてきたので、必要以上に言葉説明しなくても、ちゃんと表情から読み取ってもらえるということを信じて作りました

 相手が察すれば、本当にどう思っていたのかを言葉表現しなくても行動に移せるじゃないですか。そういう感情キャッチボールがしっかりできていれば、「私は傷ついた」とか「怒ってる」と口に出して言わなくてもチームが回っていくだろう、と。

 実際に友人たちと付き合っていても、怒ったとか悲しいというセリフ相手には言わないじゃないですか。言った瞬間に、“だからこうしてほしい”と見返りを求める言葉になってしまって、自分本位セリフになってしま場合があります

 そういった描写はやらないようにしつつ、それぞれがチームの中で相手を思いやる部分を描いていこうと考えていました。なので、察しがいいと言われれば、その通りですね。ちゃんと相手を見ている良いチームだということを描けたと思っています

――普通アニメだと説明的になりがちですが、本作は説明せずに絵の中で演技をして、それを読み解いていく形になっているということですね。ファンも、そうした方法についていける人が多かったので、だからこそ余計に登場人物の頭がよく見えたのだと思います

 絵で描いている以上、表情は記号なのですが、そのなかで表現できるものに挑戦したいと思っていました。だから表情が変化する瞬間はできるだけ顔を映していますし、それができない場合は顔を隠しています

 アニメを見ている視聴者側に判断を委ねていたのですが、結構言葉説明しなくても察してくださる人が多かったので、そこは自分の中の課題としては1つ成功したと思っています

プリンセス・プリンシパルインタビュー記事面白いことが書いてあった。

リテラシーの高い作品

自分がこのアニメを見ていてぼんやりと好ましいなと思っていた部分について具体的に言及されていて、妙に納得した。

こういうアニメは好きだ。感情をちゃんと言葉説明するアニメが悪というわけではないのだが、物事機微演出から読み取るのが好きな性分なのだろう。

自分が思うリテラシーの高いアニメを挙げてみる。

SHIROBAKO

放課後のプレアデス

ゆゆ式

有頂天家族

ガンダム Gのレコンギスタ

けものフレンズ

ふらいんぐうぃっち

アイカツ!

亜人ちゃんは語りたい

……ん?なんか偏ってるな。

2017-10-21

最近アニメはおもんないって言ったじゃん、嘘つき!

 全然アニメ見なかった自分が去年からアニメを見始めたんだけど、見た作品の7割以上が面白かった。てかアニメどんだけあるの。

※長いので、「どうして面白いのか」のとこだけ読んで下さい。

アニメにハマった経緯

 きっかけは去年の5月、ニコニコ動画西尾維新〈物語〉シリーズ時系列に配信する企画があって、初めて最近?の深夜アニメ?を見てから。それが本当に面白くて、当時のちょっとした楽しみになっていた。

 これまではジブリ作品とかポケットモンスターとかワンピースとか観たりして育ったんだけど、高校生になる頃には殆ど観なくなった。大学生社会人の頃見たアニメはAKIRA、攻殻機動隊くらいしか覚えていない。

 でも去年の10月頃、ひょんなことから精神病院に入院したついでに無職になって、時間を持て余すようになった。今までできたことが、全くできなくなったからだ。それでも〈物語〉シリーズ視聴だけは続けていた。そのうち「他のアニメってどうなんだろう、もしかして面白いものもあるんだろうか?」とか思い始め、今に至る(ちなみに今は職業訓練中)。あとアラサー

どうしてアニメがこんなに面白いのか

1.作品当たりの情報量多すぎ説

 アニメは、世界観があってシナリオがあってキャラクターデザインがあって背景美術があって声があって音響があって音楽があって場面ごとの演出があってキャラの動きがあって…云々、とてもじゃないがその作品を構成する要素すべてを理解するのは難しい。どれだけの人が作品のすべてを理解したうえで、あっちが面白い、こっちが面白い等評しているんだろうか。

 私が作品を観ていて面白さを感じるとき、「あ、このシーンの音楽最高だな」とか「このシーンの美術やべえ、どうなってるんだこれ」とか「ここの演出しゅごい」等、作品の中のごく一部分だけを切り取って考える場合が多かった。それはつまり、切り取り方(主観)が面白さの大事な要素っていうことじゃないんだろうか。たとえその作品が長い歴史の中で使い古された手法で再生産された焼き増しの類だったとしても、他の作品と全く同じという事はないわけで、見方を変えればいくらでも個性は見つかる。新しいアニメが既存の作品と似ているからと言って、どちらかが劣っていることにはならないんじゃないだろうか。

 これまでアニメは1度観たら終わりだったのだけれど、今は同じアニメを見返すたびに新しい発見があったりして、マジで錬金術じみている。なんせアニメは総合芸術ゆえ、多種多様な、千差万別な主観を受け入れられる器がある以上同じ作品でも多様な評価があるはずで、もしどの作品もおもんないというの事実がだとしたら、観てる人たちの切り取り方がどんどん似てきている、つまり視聴者側の多様性が失われているっていうことなんじゃない?

2.作品の多様化

 まだじぇんじぇん作品を観れていないのだけれど、思った以上に表現方法が多種多様で驚いた。最近はキャラクターがCGオンリーアニメなんかもあったりして、すごいよねあれ。表現方法が増えるってことはつまり「何か」を伝える方法が増えるわけで、より多様な人たち、それこそアニメとは無縁の人たちにも新たに「何か」を伝えるアニメが作られることで、面白いと感じた人の絶対数は増えてるんじゃないだろうか。

 また、私が沢山の作品を好きになれたのは専ら作品の多様性のおかげだ。今まで見たこともないような表現に出会って感動するたび、これまでなんとも思わなかった作品が突然面白く感じるようになるという経験を沢山した。自分の「アニメを見る目」どころじゃない、心そのものが多面化していく、豊かになっていく感覚だ。こうしてアニメ多様化するたび、受け手側もどんどん変化していくのだと思う。

3.視聴方法の多様化

 あくまライフスタイルを優先しながらアニメは観るべきで、放送側の都合で観てたら、やっぱり疲れると思う。あれはあれで楽しいこともあるけど…。

 ちなみに私はこれまでアニメを見る=TVを録画するか円盤を買うか?しか無いと思ってたので、こんなにも視聴方法を選べるとは思わなかった(ただしひまわり動画、テメーはダメだ)。なんせ私の兄弟たちは皆テレビレコーダーが大好きで、今もなお空き容量と戦争している。とりわけアニメは熾烈で、「とりあえず一通り録画→早いうちに1話を見比べる→ピンときた作品を残し、それ以外の作品の録画をやめる→CMを削り、ディスクに焼く」と言った具合だ。一方円盤はくっそ高いし、そういうのが嫌でアニメを今まで見なかった。

 ところが、先のニコニコ動画では無料配信があるし、amazonPRIMEでは年間3000円そこらで一部のアニメが見放題だし、abemaTVではアニメが垂れ流しだ。すごない?これ(ちなみにアマプラとd'アニメabemaTVプレ垢契約しました。ネトフリは検討中)。

 そんなわけで、最新作の最新話をリアルタイムで追いかけるのがアニメ視聴のすべてじゃなくて、疲れてるときにはアニメを見なくていいし、1話が微妙だったら観るのを止めて、また気が向いたら見始めれば良いし、見たことなアニメも他のアニメを観るついでに、試聴してみればいい。いっそ5年位寝かせてみてもいい。楽しむためにはこれが必要だと思う。今年の最新作も、2025年頃には「昔のアニメは良かったリスト」に加わってるかもしれないぜ。

4.アニメ視聴以外の楽しみ

 アニメイベントがこんなに盛んだとは思わなかった。1作品でも2回3回とトークイベントとかあるのね。あと驚いたのが、ラジオ。大抵の作品に広報のためのラジオ番組(あるいはニコ生とか)があるという。何かしら作品を深く理解したいと思ったとき、こういう催しはとてもありがたい。作り手の考えや苦悩が作品をより立体的に、奥行きのあるものへ変化させていくし、作る人を好きになるきっかけを与えてくれる。作り手への興味はその人が作る他作品への興味に繋がるので、よりアニメへの造詣が深くなる好循環を生む。マジでトークショー行って良かった。

 すこし脱線するけど、声優ファンって最初はこんな感じだったんだろうか。彼らはよく広報担当として公の場に出てくるから顔と名前を嫌でも覚えるし、その割にはあくまで作品づくりのごく一部を担当する外注の技術者?(クリエイターと言えば良いのだろうか?)みたいなもんなので、作品に対してはなんというか、他のスタッフよりも「ただの作品ファン」側に近い存在のような印象を受けることがある。実際、放送されるまでどんな絵になってるか一度も見てないとかあるみたいだし、作品作りの中核を担っていない場合が多い。すると、アニメ視聴者からすれば声優は「そのアニメ思い入れのある同士」みたいな、変な親近感を覚えてしまう。ほれてまうやろー

ここから余談

 いろんなアニメを観ていると、悪魔みたいな作品に出会うことがある。それはとても不快で、心がざわざわして、二度と観たくないと思わせるような。観たら最後、寝ても覚めても脳裏に焼き付いたシーンがフラッシュバックして、頭のなかであの音楽が流れ続け、胃痛で眉をしかめ、何も手につかなくなってしまう。

 しかも、そういう作品に限って評価することが出来ない。悪夢みたいに思い出すシーンや音楽は美しく、登場人物の瞳は深淵みたいに深く、あの声優の演技は恐怖さえ覚える。そういう作品のどこまでが演出で、どこからが自分の感情なのかわからない。作品のことを一生懸命考えてるつもりが、気づいたら自分の過去の記憶で胸が一杯になってしまう。もはや作品の面白さがどうとか考えられないくらいに、心をかき乱されて頭の中がぐちゃぐちゃになってしまう。

 ああいう悪魔みたいな作品を観ることのできる幸せを、今日も噛み締めています。

最後に、ここ1年位で見た作品を(覚えてる限り)載せときます。検索妨害になりそうだったら消します。長文駄文失礼しました。

機動戦士ガンダム ポケットの中の戦争(1989)

カウボーイビバップ(1998)

攻殻機動隊 TVシリーズ(2002~)

キノの旅 -the Beautiful World- (2003)

APPLESEED(2004)

BLACK LAGOON(2006)

パプリカ(2006)

さよなら絶望先生シリーズ(2007~)

〈物語〉シリーズ劇場版含め全部)(2009~)

東のエデン(2009)

刀語(2010)

侵略!イカ娘シリーズ(2010~)

生徒会役員共シリーズ(2010~)

四畳半神話大系(2010)

gdgd妖精’sシリーズ(2011~)

日常(2011)

てーきゅう シリーズ(2012~)

ジョジョの奇妙な冒険(2012)

絶園のテンペスト(2012)

氷菓(2012)

人類は衰退しました(2012)

キルミーベイベー(2012)

じょしらく(2012)

ポンコツクエスト~魔王と派遣の魔物たち~シリーズ(2013~)

夜桜四重奏 -ハナノウタ-(2013)

境界の彼方(2013)

有頂天家族(2013)

てさぐれ!部活ものシリーズ(2013~)

直球話題ロボットアニメ(2013)

ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース(2014)

ソウルイーターノット!(2014)

結城友奈は勇者である シリーズ(2014~)

四月は君の嘘(2014)

ワンパンマン(2015)

機動戦士ガンダム サンダーボルト(2015~)

機動戦士ガンダム THE ORIGIN(2015~)

ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり(2015)

ふらいんぐうぃっち(2016)

くまみこ(2016)

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない(2016)

この素晴らしき世界に祝福を!シリーズ(2016~)

ファンタシースターオンライン 2 ジ アニメーション(2016)

Re:ゼロから始める異世界生活(2016)

亜人ちゃんは語りたい(2016)

けものフレンズ(2017)

アリスと蔵六(2017)

正解するカド(2017)

エロマンガ先生(2017)

クズの本懐(2017)

終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか?(2017)

サクラクエスト(2017)

サクラダリセット(2017)

フレームアームズガール(2017)

ゲーマーズ!(2017)

メイドインアビス(2017)

プリンセス・プリンシパル(2017)

セントールの悩み(2017)

恋と嘘(2017)

徒然チルドレン(2017)

アホガール(2017)

少女終末旅行(2017)

アニメガタリズ(2017)

魔法使いの嫁(2017)

妹さえいればいい。(2017)

Infini-T Force(2017)

UQ HOLDER! 魔法先生ネギま!2(2017)

宝石の国(2017)

いぬやしき(2017)

此花亭奇譚(2017)

キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series(2017)

<2017-10-22追記>

 こんな与太話に付き合ってくださりかありがとうございます(汗)幾つか気になったコメントがあったので…

・なんの分野にせよ自分がハマり始めた頃を最盛期と思う人が多いから仕方ないね

 書きながら全く同じことを思ってた。例えば私の場合、新作ゲームの評価がまさにそうなっていたりする。恐らく10年前よりも面白い新作ゲームがたくさんあるはずなのに、買う前にやたら躊躇するようになった。そのくせ「面白いゲームないかな-」とか言っちゃってたりするわけで。これに対する答えはきっと無いんだろうけど、強いて言うなら「作品を作る人達への尊敬の念を忘れない」ということなんじゃないだろうか。それを忘れない限り、70歳位になってもアニメゲームを楽しめると信じてる。

・BACCANO!見ようぜ!ヒャッハー

・もう見てるかもしれないけど、攻殻機動隊好きなら「PSYCHO-PASS サイコパスおすすめする

 「○○お勧め!」的なコメントはとても嬉しいです。ただ、本文にもある通り「どんな切り取り方をすると」面白いのか、に興味がある。バッカーノは、原作が成田良悟電撃文庫)、監督が大森貴弘(デュラララ!や夏目友人帳の監督、音響演出兼任)、構成、脚本が高木登(デュラララ!のシリーズ構成地獄少女シリーズの一部脚本)、キャラデザ岸田隆宏(デュラララ!やボールルームへようこそキャラデザ)、音楽が良守信(デュラララ!や夏目友人帳の音楽)みたいな感じなんだけど、夏目友人帳やデュラララ!も好きだったりするんだろうか?とか思う。もしそうなら、上記の中の誰かがグッとくる何かを持っているクリエイターということになるはずだし、そういうのを知りたい。

・最近見たアニメの中で特に面白かったの3つ位あげて欲しい。どういうの好きなのか知ると皆無責任に自分のおすすめアニメ教えてくれるぞ(酷

 アニメを観てると、やっぱり「面白い」作品の中に「劇的に面白い」作品があるなぁ、と感じる。根拠はもちろん主観なので、これは「一般的に比較できる面白さの差」ではないのだけれど。

一つ目:アリスと蔵六

 2017年の作品。原作は今井哲也(月刊COMICリュウ)、監督は桜美かつしふらいんぐうぃっちの監督)、シリーズ構成高山文彦超時空要塞マクロスの演出、機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争の監督)、音響監督岩浪美和ふらいんぐうぃっちプリンセス・プリンシパルジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない音響監督)制作はJ.C.STAFF

 去年見たふらいんぐうぃっちで、桜美かつし岩浪美和すげえ!ってなって、同作のスタッフを見て「これは観るしかない!」と思ったのがきっかけ。脚本と演出と音とBGMと背景美術とキャラデザと声優の演技とが優れた作品だった。難点は見放題方式の配信しているサイトが少ないので、見る機会が少ない点。

二つ目〈物語〉シリーズ

 2009年に始まった作品。原作は西尾維新講談社BOX)、監督・シリーズ構成新房昭之さよなら絶望先生3月のライオンの監督)、セカンドシーズン憑物語などの監督は板村智幸さよなら絶望先生絵コンテ3月のライオンの演出)、キャラデザ渡辺明夫神のみぞ知るセカイグリザイアの果実キャラデザ)、音楽は神前暁らき☆すたかんなぎなど多すぎて書けないくらアニソンやBGMを作ってる人)、制作はシャフト

 同作は作品の章毎にOPやEDが違うという演出がされているのだけれど、それらが全部極めて良い。楽曲もそうだし、アニメーションも。自分の中ではこの作品の魅力は半分くらいOP、EDが占めていて、本編を観るほどにOPEDが輝く。今のところ、すべての作品の中でOPEDが最も優れていると感じる。難点は話数が非情に多く、どの順で観ればいいかわからない点。

三つ目:攻殻機動隊 TVシリーズ劇場版まだ観てないです)

 2002年に始まった作品。原作は士郎正宗ヤングマガジン)、監督・シリーズ構成神山健治東のエデンひるね姫などの監督)、メカニックデザイン寺岡賢司スレイヤーズモンスターデザインやってたらしい)と常木志伸PSYCHO-PASSのメカ監修)、音響監督若林和弘東のエデン、各ジブリ作品の音響監督)、音楽は菅野よう子マクロスシリーズカウボーイビバップの音楽)。

 世界観がずば抜けて優れてる。しかもこの作品はほとんどオリジナルストーリーらしい(原作未読です、すみません)ので、このアニメ作品世界観ストーリーの良さ≠原作の良さと言っていいと思う。軽く「もう一つの地球」が想像できるくらいの深さがあるので、アニメを観ずに考えているだけで楽しい。加えてメカニックデザインもすごく良い。セブロとかマテバとか外骨格フレームとかタチコマとか大好き。菅野よう子の音楽も非常に良いし、ベテラン声優たちの演技もヤバイ。近々新作が作られるようだけれど、世界観と脚本とメカニックデザインと音楽と声優演技が優れているのだからきっと自分好みの優れた作品になるだろうと思っている。

 難点は難しい点。兄弟に勧めてみたけど、「よくわかんない」って言われた。

・好きなモチーフが描かれてないと心が震えないのよな。そのとき作品の巧拙を判断する回路が走る。そうなるとよくできた作品にはなっても面白い作品になることはない。

 よく出来てるなぁ、すごいなぁ。という感覚にエクスタシーじみた何かを感じる事はないだろうか。それは例えば神前暁の音楽だったり、岩浪美和の作る音だったり、江畑諒真アクションだったり、ムーンフラワーの美術だったり、悠木碧の演技だったり。ぶっちゃけそういう技巧的な魅力を感じたシーンの前後の文脈とか全然覚えてないし、どうでも良かったりする。ただあの瞬間をまた観たくて、何度も再生したりする作品を「面白い作品」と評してもいいとおもうけど。

2017-10-16

anond:20171016014117

増田だが、

という感じで色々ある。

(他に、ごく稀だが何かのキャンペーン期間限定で全話無料になったりすることもある。

 今年はニコニコ10周年ということで、らき☆すたとかが無料公開された。

 あと、最近だと「第2話以降は常に有料」だったプリンセス・プリンシパルが、放映終了後に期間限定無料公開されたのがちょっと話題になった)

「放映期間中でも、無料なのは1話のみ。第2話以降は有料」のパターン、以前はどちらかというと少数派だったが、年々増えつつある気がする・・・

2017-10-04

アニメプリンセス・プリンシパル” を観てくれ

たのむ たのむから観てくれ

こういうアニメ評価されなくちゃだめなんだ あのレベルクオリティがきちんと評価されなきゃだめなんだ

間違っても絵柄に騙されるなよ よくあるクソみたいな萌えアニメとはまるで違う むしろ萌えアニメだと思って観ると喰らうぞ(良い意味で) そしてまったくおこさま向けでも無いので注意

予算クオリティネタアニメばっかり面白半分に囃し立てられてこういう至高の作品が埋もれるようでは本当に優秀なクリエイター絶滅してしま

莫大な予算が組まれているわけではないし劇場版でもないアニメでこのクオリティを出す人たちがちゃんといるんだ

正しく評価され正しく価値となり正しく金銭に置換されて本当に優秀なクリエイターたちに正しく還元される世界を望む

2期が待ち遠しいm

https://anond.hatelabo.jp/20171001013005

2017-10-02

12無料きっかけにプリンセス・プリンシパルが徐々に周りで視聴者が増えてる

なんか見ておかないといけない気になってくる

2017-09-30

2017夏アニメ個人的感想

神撃のバハムート バージンソウル(2クール)

1期は見ていない。作画はとても良いけどストーリーグダグダカイザゾンビにする必要あった?エルくん途中で殺すのなら出す必要無かったのでは?あとラストは色々と後味が悪かった。

コンビニカレシ

ノーコメント

アクションヒロイン チアフルーツ

ストーリー面白かった。ただ作画予算無くて苦しそうなのが...。二期をやるなら是非とも予算を増やしてアクションに力を入れて欲しい。

サクラクエスト(2クール)

ストーリー作画ともに文句なし。ただちょっと気になったのはシャイニングドラゴン行方。てっきりりり子回で壊してドクに直してもらった龍の像がそうなのかと...。

アホガール

久々に大笑いした。作画も良くてギャグ拍車をかけている。声優のノリノリ演技もグッド。(とくによしこ役の悠木碧さん)

ゲーマーズプリンセス・プリンシパルセントールの悩みようこそ実力至上主義の教室へ は視聴中につき後日。

2017-09-27

ニコニコチャンネルにて

プリンセス・プリンシパル』第1話~第12話が無料配信開始!

10/10(火)23:59迄の期間限定です!!

まだ観たことが無いという方が周りにいたら、ぜひ教えてあげてくださいね

http://ch.nicovideo.jp/pripri-anime

新しいアニメの売り方として、TV放送間中は有料視聴にしておいて、

TV放送終了後に一時的に全話無料にしてDVD購入を促す…みたいな?

アニメDVDBDの売り上げを見守るスレこと売りスレは「たつきが悪い」に決まりました

けもフレアン大勝利が総意なんで信者はもう終わりです。

諦めてプリンセス・プリンシパルを楽しみましょう。

売りスレでは尊いにゃしぃすぎて秋を待たずして2017年覇権アニメ認定されています

プリプリは心夢。

2017-09-18

プリンセス・プリンシパルプリンセスちゃんいい

今回のプリンセスちゃんすごかったよ

高貴な女の子が戦ったりするのすごくすき

プリンセス・プリンシパル11話でずっと脚本担当してた大河内一楼が外された理由

プリプリ大河内外された件は何となくカバネリやヴヴヴみたいな事をやらかすと思われたからの緊急措置なら笑う。

よく擁護派にプラネテスあずまんが挙げる奴がいるが、プラネテスたまたま原作改変が上手くいった例だし、あずまんが原作面白い

あと同時期にヒロイン火葬エンドになった魔法先生ネギま!ってのがある。宮崎なぎさ更迭されたアレな。大河内シリーズ構成だったんだよ

これでギルクラもシリーズ構成だったら文句のつけようのない紙脚本家として不動だったのに惜しい。

プリンセス・プリンシパル」10話の話

なんか急展開で困惑してるんだけど、どうも2クールで作る予定だったのを1クールに短縮したっぽい...?

caseが大体1クール分抜けてるんだけど...2期やって補充してくれないかなー

プリンセス・プリンシパル、こうだったらいいなあ

後で消すとは思うけどちょっとモヤモヤして眠れないので吐き出し

最新話ネタバレを含むので注意







11話、アンジェが逃亡を提案したことと、対するプリンセスの振り方がショックでショックでもうモヤモヤして堪らなかった。

プリンセスの振り方に関しては本心混じりの騙しだろうなあ、とは思うんだけど、幼少期に自殺を考えていたことが判明したアンジェに対してのあれだったので中々にきつくてきつくて……。姫さま、仮にアンジェをわざと突き放す意味を込めての発言だとしても全力投球が過ぎませんか……。容赦ない。

これはまあ、話しの展開というよりも私の豆腐メンタル由来のモヤモヤなので、いいとして(プリンセス子供の頃のアンジェを好きになった発言もしているし、それを踏まえての今回の発言かなあとも思う)、問題は白い家への逃亡について。

今回、一度振られた逃亡計画を実行に移そうとしたアンジェだけど、3話冒頭でプリンセスの願いを叶えるため、自身すらも騙す発言をしたアンジェが今更逃亡計画を本気で実行に移すかなあ、と。

アンジェ本心=白い家への逃亡だけど、その本心の願いを叶えるつもりもなくプリンセスに話し、わざと逆上を誘ったんじゃないかなと思ったりする。そうであってほしい……。

本当に白い家へ逃げるつもりだったら飛行船が飛んでからプリンセス説明すればよかったし、なにより本気だったら3話冒頭での発言台無しなっちゃうように思えてならない。あれだけ意味深に「〜私自身すらも」発言をしたのに結局白い家へ逃げようとするのはモヤモヤする。

それにプリンセスの願いを知ったアンジェアンジェ自身の願いよりも、危険承知プリンセスの願いを優先するんじゃないかなって。

11話は登場人物の動きがわからないところが多くて、12話でどう転ぶか予想できないけれど、11話の裏側はこんな感じであってほしい。

最終的にアンジェには、プリンセスの願いを優先する人であってほしい……。

プリンセスに振られて、捨てられた小動物めいた感じになってたのはきっと、「シャーロット馬鹿! もう知らないっ」くらいで済むと思ってたのが、「シャーロット馬鹿っ、おたんこなす! 阿呆、鈍感、唐変木、黒蜥蜴星人、大嫌い! もう二度と顔を見せないで!」(大嫌い、大きらい、だいきらい……)くらいに言われて、予想以上にダメージを受けちゃったんだ……。きっとそうなんだ……。

正直、ここまでダメージを受けるとは思わなかった。11話視聴後からこんな時間まで引きずった後書き殴っているので、一眠りして冷静になったらもっと違う見方もできるかもしれない。仮に白い家への逃亡を本気で考えていたとしても、何かしら納得できる解釈ができるかもしれない。

単に私のアンジェへの理解が足りてなかっただけかもしれない。

どうなる、12話……。

追記

起きたのでちょっと書き足す。どうでもいいけど追記前はスマートフォンから書いてたので後からパソコンで読むと随分読みにくい。

 アンジェが本気で白い家への逃亡を考えていた場合の疑問

・本気で逃げるつもりならプリンセス意志を完全に無視して、気絶させるなりなんなりできたのではないか

 (これはまあ、いくら確実化するためとはいえ、アンジェプリンセス意志を一切無視したり、直接傷つけるようなことはできないのかもしれない)

・気絶、までとはいかなくとも先に書いたように飛行船が飛ぶのを待ってから説明するなどで白い家への逃亡を強行できたのではないか

 ・プリンセスの考えを知っていたはずなのに、一度否定された考えを何故もう一度プリンセスにすぐに話したのか

  (状況が状況だし、折れてくれると思ったが予想外にプリンセスの考えが強固だった?)

・3話冒頭での「~私自身すらも」騙す発言

他にもあるだろうけどとりあえず。

まり私はアンジェが白い家逃亡を本気で考えていたとは考えたくないんだけども、アンジェスパイとしての能力プリンセスが関わった場合デバフがどの程度のものなのか、計り間違っているのかも。

スパイとしてのアンジェは作中でもトップクラスで、10話ではアンジェに次いで優秀だった委員長が取り乱す状況を一人で解決したって話しまで出てきて、いくらアンジェプリンセスが関わると冷静さを欠くとはいえ、白い家への逃亡を本気で考えていたならもっと確実な方法があったのでは……と思ったのだけど、姫さまデバフが私の想像以上に強力で、かなり混乱していたなら逃亡を考えていたというのもありなのかなあ。

いくら突発的な作戦命令だったとはいえ、アンジェも元は自分の考えた作戦だし、予想できた展開の一つだと思うのだけども……。ううん。

アンジェプリンセスの命優先だとしたら甘すぎる逃亡計画だし、当然プリンセスの考えも尊重できていないし、逃亡を本気で考えていた場合アンジェプリンセスの命も考えも、どちらも守ることができていないので、姫さまデバフがかかっていたとしても混乱し過ぎているような……。

何かしら考えがあり、あえてプリンセス危険晒してでも一旦、プリンセスアンジェにする必要があった、とかの方が個人的には納得できる。

ううん、どうなんだろうなあ……。

まり考えてもわたしの考えた理想プリンセス・プリンシパル、にしかならないから変にあれこれ考えない方がいいとは思うけれど、やっぱりモヤモヤちゃうな。

2017-09-16

自分スパイやってることや仲間のスパイの素性を手紙に書いて家族に送るスパイ

内通者が潜入場所の近くの大衆酒場工作活動直後にスパイ酒盛りして

「お二人はスパイ学校ではどんな関係だったんですかぁ~?」

ギャグアニメなの?

https://anond.hatelabo.jp/20170913152421

プリンセス・プリンシパル

2017-09-13

プリプリ」という略称

プリンセス・プリンシパルとても面白いです

増田オススメしてくれた人ありがとう

 

ところで、友人に「プリプリおもしろい」って言ったら

プリプリちぃちゃんいいよね」って返された

何だよプリプリちぃちゃんって

 

プリプリって略称多すぎだ

個人的にはプリプリって言ったらプリンセス・プリンシパルか、プリプリ娘かのどっちかプリ〜

 

___

追記

 

Googleトレンドプリプリって調べたら

1.横浜

2.妖怪プリプリ

3.プリプリちぃちゃん

4.妖怪ウォッチ プリプリ

 

だった

プリプリちぃちゃん知らなくてすいません、見ます

あと妖怪ウォッチは何だよ

2017-09-01

なぜオタク和風っぽいのアニソンが好きなのか

プリンセス・プリンシパルのちせのキャラソンがいい曲でしたのでみんなも聞きましょう

2017-08-27

プリンセス・プリンシパル不安

アクタスが万策尽きて最終回が二、三ヶ月後とかもうやめてくれよ…

2017-08-21

プリンセス・プリンシパル」6話の話

ニコ生でのコメントだと「悲しい話だなあ」みたいな雰囲気だったけどぶっちゃけ毒親育ちとしては「ざまあみろ、因果応報だな」としか...。

恩返しをしても暴力を振るった過去は消えないしやり直しもクソも無いんだよなぁ...

2017-08-17

プリンセス・プリンシパル

Amazonビデオレビューに超長文が投稿されてて笑う

と友人から聞いて読んでみたら、案外面白そうで

気づいたらそのまま6話まで全部買って観てしまったんだが

めちゃくちゃ面白くて笑ってしまった

なんやアイツもっと早く教えてくれればよかったのに

2017-08-11

2017夏アニメ暫定順位

世界陸上のせいでなかなか最新話が見られないのだが https://anond.hatelabo.jp/20170722063649 で書いた感想から少し変わった。

やや期待はずれ

期待以上

2017-07-22

[]2017夏、深夜アニメ継続視聴する作品

以前は多少つまらなくてもアニオタ矜持として、8割ていどの深夜アニメ最終回まで見ていたけど

さすがに時間が取れなくなってきたので厳選することにした。

地方民でBSも見れない環境なのでテレ東系は一切地上波で見られないし、何のアニメがどこで動画配信しているのか

把握するだけで時間がかかる。実にめんどくさい。

最後まで視聴するアニメ

中盤まではとりあえず見るアニメ

ネタ


こんな感じ。他にこれは最後まで見ておけって作品があれば教えてほしい。

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