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2022-06-04

anond:20220604013233

カタツムリ研究者になって今井さんと結婚したら最高ってことか

最高だわ

結婚して苗字を変えるなら「今井」姓にしたい

下の名前が「舞」だからから読んでも下から読んでも「いまいまい」になりたい

人生で一度も未婚の「今井」姓の男性に会ったことがない

イマイが最高だけど、無理なら「イマ○」(イマダ、イマノetc)でも良い

結婚相談所ってそういう希望も汲んでくれるのかな

2022-04-09

Stage for Cinderella パドック雑感

デレマスデレステ)で今夏以降開催される総選挙……ではない、後釜イベントStage for Cinderellaのシステムへの感想とか、あとは誰が上位に入りそうかの下馬評

誰は行けそうだ、誰が本命で誰が大穴、誰は厳しいんじゃないか、そういう話題アイドル名を伏せずに出すので、そういうドラフト生みたいな話題ダメなヤツはこの時点でブラバ。いいな。俺は言ったからな。







仕組みは割愛する。簡単に言うと190人を4ブロックに分けて予選、予選上位5名+プレーオフの21名で本戦。予選上位5人x4組にそれぞれ楽曲(+声)、本戦上位5人に楽曲(+衣装SSRもろもろ+声)、本戦一位がシンデレラガール

全体の傾向

予選

CG狙い陣営ウオーミングアップ、ボイス陣営はここが本番、「CGは無理だけど曲はあげたい」って陣営はいるかも(あまり興味がない)。第7~8回ぐらいの温度感 (( 人気投票とボイス争奪戦バランスとして )) の総選挙が4ブロック開催されんじゃねえかなあという気がする。大前提として人気投票で、そこにボイス争奪戦がどこまで絡んでくるかという話だが、運営はあまり「ボイスが付く」というところをフィーチャーしたがらないし、ボイスがないキャラに無関心でもデレステは楽しく遊べるゲームなので、結局この形式では人気投票に近くなる(=声付き有利になる)……と思うのだけど、「よくわからないけど、たくさんボイスがつけられそう」とか「5票あるからボイスにも票を回せそう」という反応を自分の狭い観測範囲の中でもたくさん見かけるので、自分が思ったよりボイスへの流れがあり、各ブロック新ボイスが1、2枠、という感じになると思っている。

ボイス、8回以前は前回以前の結果や中間発表もあり「勢い」みたいなのが観測できたが、9回10回は3人固定、結果発表中間なし上位のみとかなりのブラックボックスで、しかも蓋を開けてみれば「総選挙票のついでのボイス票が大勢を決した」みたいな結果だったので、ボイスへの広報活動の手応えが得られない問題を有していた。今回はボイスへの期待感に加え、「決まった投票先がなく手持ちの票を余す人」(これまでも居たには居たが、これまでのそういう人はただボイスに関心がなかった人なのに対し、関心がある人がそのような立場になりうるというのは9回10回より健全そう)が確実に発生するので、広報活動の手応えがわずかなりとも得られる環境に戻りそうなのは素直に嬉しい所。

あと、「5人投票できる」というのが結構曲者で、自分で入れた票が推しへの妨害になりかねないというシステム的な問題がある。それを解決するために「投票しない」とか「全員に同じだけ投票する」とか「明らかに推しより上位の子に捨てる」とか「明らかに上位に入れなさそうな子に捨てる」とかい戦術が編み出されるのは当然なのだが、それが広まりすぎるとなんか途中でシステム変更とかになっちゃいそうな。そこは運営さんの腕の見せ所なのかな。

本戦

普通CG決定戦に落ち着くだろう。予選でボイスが付いた枠の子がここで善戦するとはあまり思わない。ただプレーオフからボイスなしが上がってきたなら強烈なブーストを受け5位くらいには入るだろう、予選から上がってきた子はこの時点でボイスがあるので、CG争いに興味がないがボイスに興味がある人の関心を一手に受け、更に「プレーオフから上がってきてボイス付与」という強烈な物語性を持ちうるからだ。俺もプレーオフがボイスなしだったらこの枠に入れる。

プレーオフ

順当にCGを狙える子が、ここを戦ってCG争いへというのは正直考えづらいが、何らかの物語……「この子逆境にめげず何度も這い上がって」みたいな物語を持つ子が――いるのかは知らないが――ここを勝ち上がって本戦に行く可能性はワンチャンありそう(ただそれが本戦で勝つかというと……)。そうでなければただのボイスおかわり枠。まあほ後者なんじゃないかなあ。各ブロック上位15まで発表するってすごいなと思ったが、よく考えたら全体60位までだからまり変わってはおらんのだな。

その他

属性の枠組みがなくなったのがちょっとヤなカンジではある。クール有利パッション不利じゃなかろうか?

CG予想

わがんね。ただ思うのは、なんとなくの民意として、CG二冠は避けられていたように思うのだが、10回の区切りと枠組みリセットの影響で「二冠」は全然発生しうるな、ということと、CG経験勢の勢いをあまり感じないこと。よって現時点では◎楓 。 未経験から競ってくるとすれば、○奈緒、○志希、▲美嘉、らへんかなあ。去年のPa順位的には藍子なのだが、CGになる勢いがあるとすれば美嘉な気がする。難しい。

ボイス

ワンチャンありそうだと思った候補ピックアップ

古賀小春

U149での出方次第。もし――そんなことは絶対にないと思うが――「U149では声はつかない」ということが確定したら大炎上とともにすごい勢いになると思う。いや自分で言っててアレだがそんなことは普通無いな。てか、ボイス付くなら、それは始まる前に教えてくれないと困るのだが……。もし不確定のまま本戦突入した場合死票を嫌う人たちからはむしろ敬遠されそう。

福山舞、横山千佳

U149の出方待ち、というカンジではあるのだが、もし、「小春にだけ声が付くことが確定する」みたいな事態があれば、小学生Pさんたちが奮起するシナリオはありうる。ただその可能性は弱め……かなあ……。

今井加奈

ずぅっと候補にいるのにずぅっと報われない子という印象で、今回もやはりプレーオフ圏内程度で終わるのではないかな……。「普通の子」が特徴というのは強い訴求力に欠ける……。

工藤忍・桃井あずき・綾瀬穂乃香

フリスクに声を」って多分フリスクが登場してからずっと言われていて、でも総選挙とかだと全員同時にっていうのは厳しくて、柚のボイスがサプボの呼び水になることも特になかったので……結局、地道に一人ずつしか無いと思うんだが、じゃあ票を誰に集中させる?ってところのコンセンサス応援する人たちの間で取れていない、という感じがする。過去結果的には忍がやや有望だったと思うが、それで忍が行けるかというと、決定力に欠けるような気も……。

涼宮星花

ゆかさえイベの抜擢に加え、ノーブルセレブリティpushも感じるので、要素だけ見ればすごい強そうなんだけど、素地が少なめでまだいまいち伸び切らないか……?という感じはある。お嬢様枠、から差別化ができればあるいは。

池袋晶葉

うーん、マシーナリーとも子のインパクトが強すぎて、その異常な活躍をどう評価すればいいかわかんないんだけど、順当に人気は感じるのでなんだかんだとボイスまで行けるんじゃないかなあ。あと眼鏡枠。

松本沙理奈

この間のライブもそうだがかなり公式からの(沙理奈よりはブルナポの)pushを感じる。ただなかなかチャンスを掴めず、サプボにも値しないと判断されてきたであろうので、思ったより強くねえんじゃねえかなあ……。ブルナポがあと沙理奈さんだけってのは結構長く擦られてきたというか歴史があるので、プレーオフで強い、みたいなことはありそう。

ライラ

金髪褐色碧眼で、ナターリアの相棒枠でもあり、そういうのが好きな人の票を持ってそうなイメージ。すごく強いイメージはあまりないが、もしかしたら……?

高峯のあ

このおねーさんの魅力は単純に顔面の強さなんじゃねえかなという気がするので、普通善戦はしそう。ただ辛い物好きとかにゃんにゃんにゃんとかギャップの部分が上位に食い込むだけのセールスポイントとして機能してないような印象は受ける。

藤居朋

際立った特徴はないが距離が近くてポジティブでCo詐欺結構色んな人の「ボイス無しではこの子が好き」枠に入っているイメージ。ボイスまでありそうかなー。

岡崎泰葉

割りとみんな好きだと思うが、未知数……一歩届かない、くらいの位置か。アニメPVへの期待が逆風として機能してしまわないかなあとは思っている。でもPVで蒸機公演があれだけってことはないだろうし、案外アニメで声が付くのか……?

大石

オタククールで馴れ馴れしくて機械に強い女の子が好き(ド主観)なのに加え、七海マキノとのファタモルガーナの流れもありそうで、強いだろう。ド本命読み。

メアリー・コクラン

いま一歩という感じはするが、「U149で小春千佳、舞にボイスが確定」という限定的シナリオではかなり善戦しそう。そんなことは……あるかな……いや、あるかも……。

三好紗南

いつぞやのエイプリルフール限定SSR、この度の凪背景と、かなりpushを感じる。あきらとの交流も強めの要素で、Paでボイスまでこぎつける子がいるとしたら紗南だろう、という感じ。

イヴサンタクロース

今回のダークホースとはいえ流石にダークホースで終わるか……?でも限定が三種も出るぐらいだから何かしら一定の実績はあるんちゃうかな。

というわけで俺は、CG高垣楓新規ボイスは池袋晶葉、藤居朋、大石泉、三好紗南、松本沙理奈、計5人で提出するぜ。アディオス

2022-03-19

ロシア中国の差

最近中国世界中から食糧を買い漁り、戦争の準備をしているのではないか?と言われていた。

 

食糧備蓄台湾戦争のため?中国国内高まる武力統一現実味宮崎紀秀) - 個人 - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/byline/miyazakinorihide/20211103-00266356

2021/11/3(水)

 

生活必需品備蓄は何のため?

 中国商務省が11月1日、国民に向け一つの通知を出した。それは、今冬と来春に向けて食糧などの生活必需品供給を確保し、値段を安定させる方針を示した通知。野菜食用油などの供給流通をきちんと管理し、需要保障することを旨としていた。

 ただその中に、「家庭が必要に応じて、一定生活必需品備蓄し、日常生活と突発的状況での需要を満足させるよう奨励する」というくだりがあった。

 中国国内では、これを知って「ついに台湾有事か」と早とちりした人が少なくなかったようだ。商務省の通知を報じたニュースには、次のような反応が多数書き込まれた。

台湾問題解決するのか?」

台湾と戦うから備蓄するのだ」

「何で?本当に台湾問題なの?すごく緊張」

 

メディアが火消しに

 この状況に慌てたのだろう。中国メディアは翌日から、「商務省の生活必需品備蓄奨励は、台湾と全く関係ない」とタイトルでわざわざ台湾言及する記事を流し、火消しに走る事態となった。

中国は事前に食糧をかき集める努力をしていた。

ロシア戦争を始める前に、経済封鎖も予想して、食糧備蓄していたか

ウクライナ侵攻が想定外に長期化してしまい、ロシア軍は兵士弁当が不足しているらしい。

 

ロシア兵は空腹? 中国軍用食料を要請か。ウクライナ抵抗補給線に悩むロシアと、中国の反応(今井佐緒里) - 個人 - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/byline/saorii/20220315-00286719

モスクワから北京に、武器要請があったことは、すでに報じられている。

アメリカCNNによると、その中には、ロシア軍のために、包装済みの腐らない軍事用食料キットを提供してほしいという要請もあったという。

 

まるで「アリとキリギリス」の童話のようだ。

 

今回の戦争で、ロシア人は頭が悪い連中だと分かった。

ロシア中国支配されて終わりだろう。

プーチンロシア人は、「アリとキリギリス」の話をよく度読んだ方が良い。

2021-11-24

牧田「よう、久しぶりだなぁ〜」

平良「え…ど、どなたですか?」

牧田「あぁ、若手は俺のこと知らないのか。俺、ここで新人王とか獲ったことあるんだぜ?」

今井「…で、その新人王さんがウチに何の用ですか?」

牧田「何…って、俺も来年から球団を変えようと思うから古巣もアリかなと思ってよぉ」

平良「えっと、お気持ちはありがたいですが、貴方にそんな権限ないですしお引き取りを…」

牧田「何だよ、OBだぞ?今年最下位だったお前らにメジャーリーグいろはを叩き込んでやろうとしてるんだぞ?」

森「牧田さん…」

牧田「おう、森。お前もすっかり立派になったな!おい、お前からもこの世間知らずに言ってやれよ」

森「帰ってください」

牧田「は?」

森「ここは貴方がいた三年連続Bクラス西武ライオンズじゃなく、俺たちが強くなろうとゼロから作り上げた埼玉西武ライオンズです。貴方の力は必要ありません」

牧田「なんだと?おい、日本一になったこともないくせにいい気になるなよ?」

森「金に釣られて強くなった気でいる貴方が言う資格ありません。もう一度言います帰ってください」

山川「そ、そうだ!森の言う通りだ!出ていけ!」

チームメイト「そうだ!そうだ!」

内川「く、くそっ…覚えてろ」

梶谷「悪いけど忘れますよ、貴方が僕たちのことを忘れたように」

翌日、梶谷はFA公使を表明。横浜を去っていった。

2021-11-07

2021-10-31

あんまり話題にならない選挙区選挙ウォッチした記録

速報で当確出る前に書いておきたかったんだ。

youtubeラッパーダースレイダー芸人プチ鹿島がやってる「ヒルカラナンデス」って番組とか、選挙取材でたびたび話題になるフリーライター畠山理仁の影響だよ。

ちなみに筆者こと増田選挙へのスタンスは前回からようやく選挙公報を見るようになった程度で、演説にわざわざ足を運ぶのは初めてだよ。

選挙区は岐阜5区多治見市土岐市恵那市中津川市)で、県南東部東濃地方と呼ばれるところ。

南西部西濃地方県庁所在地岐阜市はここ)に次ぐ人口密集地。

陶器焼き物伝統産業アニメやくも」まったく話題にならなかったね)で、西部愛知県東部長野県文化が混ざる感じの地域

広域名古屋圏ベッドタウンの印象が強く、若干トヨタ経済圏にも属し、近年は中津川市リニア建設話題になりがち。

候補者は以下の通り。

古屋圭司(68) 現職 自民公明推薦) 党政調会長代行(ちな総裁選高市早苗の選対委員長) 12年に拉致問題防災の各担当大臣

今井瑠々(25) 新人 立民 党岐阜5区支部長 政治経験なし

山田良司(61) 新人 維新 元衆議院議員、元下呂市

小関祥子(68) 新人 共産 元土岐市

この4人についてのイベントを回って感想を書きたかったのだが、結果的メディア本命とみる前2人のイベントしか行けなかった。

山田候補についてはツイッターやってなくて演説会とかの情報もつかめず。増田力不足のせいだよ、ごめんね。

ついでにいうと増田はただのヒマなし会社員なので奇跡的に連休とれたここ2日間しか行ってないよ。ごめんね。

10月29日(金)

17:00~古屋圭司個人演説会@多治見市選挙事務所

参加者は大半がスーツまたは作業着を着た男性、一部女性。年齢層は下40上80ぐらいで、分布はやや上より。100名ぐらい?

・みんな近い業界でそろって来ているのか、関係者参加者同士であいさつを交わす場面多し。

いい大人たちが結構はしゃいでで、地域の納涼祭みたいな雰囲気

・選対本部長、多治見市長、自民市議公明市議らがあいさつ。公明女性演説者の名簿とか掲示がなかったので覚えてないよ。

誰だったか今井候補をさして「25歳に何ができる」的な発言拍手起こってゲンナリ

でも「性別関係ないですが」とはわざわざ言いつつ「女に何が…」とは言わなかったあたり思ったよりまともな印象。

・古屋候補本人は他選挙区へ応援演説のためリモートで参加。その場にいないからかしゃべりが早口かつ一方的でよくわからず。

党の公約高市さんと一緒に、他総裁候補みんなの思いを盛り込んで作ったって言ってたかな。でもそれ高市さんの話と矛盾してない?

18:00~今井瑠々・公開演説会@多治見市市民ホール

参加者は年配の男性、次いで年配の女性多め。とはいえ30代くらいもチラホラ見える感じ。200名弱?

選挙スタッフは明らかに若い人多めで、どっちかといえば文化祭のようなノリを感じた。

山下八州夫・選対本部長(元参議)、赤松広隆・元衆議、連合岐阜本部長、今井候補同級生選挙スタッフ高木貴行・岐阜県議(選対)が演説

赤松さん若者応援するのはいいが関係ない話長すぎ。同級生は緊張しつつもラフな話と本気の語りが混ざっていて虚実の被膜!と思った。

高木県議今井立候補きっかけを作った張本人らしく、現職有利の情勢を見て悲壮感を漂わせつつも泣きながら大熱弁をふるう名役者ではあったが、

でもこれあなた選挙じゃないんですよ感はどうしてもあった。長いよ。

今井候補本人は非常に演説がうまく、立民の労働政策育児若者政策の掲げる理想と自らの地域への思いを冷静かつ熱意をもって話していた。

先の同級生を指して「~さん」と呼んでいたのが途中「~ちゃん」に変わることでまたしても虚実の被膜が揺らいだ。

参加者の年齢層を考えると妥当だが、比較的年齢の近い増田からすると「若者」「若輩者」と自ら連呼しすぎて卑下しているような印象を受けた。

10月30日(土)

17:00~小関祥子演説会@瑞浪市スーパー駐車場

・ここは増田時間を間違えてて30分遅れで到着した結果やってなかったよ。これでも高速乗って急いだよ。ごめんね

小関候補は元土岐市議なので最終日は土岐市内でちゃん集会やってほしかったなと思うよ。

18:00~古屋圭司打上決起集会恵那駅

・前日の集会と似た感じの人たちが挨拶を交わしている。50名くらい?

恵那市長が応援演説地域のことを忘れない人だと太鼓判。あと恵那市議が複数

・本人の演説は堂々たる横綱相撲といった趣き。政調会長代行として高市さんとがんばりますとか、

リニア駅で地域雇用とか、岐阜大学と名古屋大学が合体したので東濃地方大学院作って地域雇用とか。

中枢にいることのアピール政策の具体性はさすがベテラン現職という印象だが、政策地域に寄りすぎて国政選挙から離れている気がする。

あと物事を変えたり批判したりすることには意味がない(それよりも今の生活を守る)って言ってたのはわからなくもないけど残念。変化は対立軸ではないと思うよ。

19:30~今井瑠々・街宣@多治見市選挙事務所

選挙スタッフと一部近所の方々のみ。全部で20名くらい?あとカメラ複数

山下選対本部長、候補者の父、高木県議演説山下氏と父は簡潔で内容もよかったが、高木県議はここでも熱意のあまり話が長い。

今井候補は疲れからか下向いたり余所見したりする場面があって、カメラも入ってるのに選対のケアフォロー体制が気になった。

今井候補最後最後でも自分演説になると内容も発声もうまく、このあたりの周到さは現職よりもすごい。

でも「いまだかつてこの地域でここまで若者が参加した選挙はあったか」というのはちょっといかぶりな気がした。

政治参加する中高年もかつては若者だったわけだし、そこはちょっと内輪で盛り上がった感があった(確かに身内ばかりの状況だったけど)。

全体の感想

演説に行けなかった2候補、本当にごめんなさい。

・2世議員の現職がどうにも有利な構図。これは建築土木系が発展を支えた昭和からの変わらなさを感じるが、

でも今でもその仕事をしている人たちは各地方存在する以上一理はあるわけで、一概に切り捨てられるものでもないよなあ。

・若手が大規模政党から公認を得て出馬しようとすると、どうしても支える側は元議員とか先輩議員地方含め)になってしまう。

例えば25歳の今井候補の選対本部である山下氏はは79歳。これだけ年齢差があるといくら山下氏ががんばっても今井候補は顎で使うの無理じゃない?

25歳なんて一般企業ならようやく30代の先輩と対等に話せるようになるくらいじゃないか若い人が出馬するのは「厳しいお声」以外にもこういうハードルあるよなあと思う。

その点で人を使い慣れているしそれが普通に見える年配の現職はますます有利になっていくの、本当に難しいな。

アメリカのような選挙コンサルタント一般的になるか、本当に若者たちだけで団結する必要がある気がするが、

やっぱりそれだと地盤看板なしの戦いだし、若者国会議員1期務める間に(若者たちから見て)そんなに若者でもなくなってしまうしなあ。

・どの候補も結局演説に集まるのは高齢者が多い。そりゃあ「若者」は朝から夕方まで仕事学校に行ってるからな。

これでは候補者の年齢関係なく、若者政策に舵を切るのが難しいと思う。見えてないし、見えようがないからだ。

選挙投票しない人を重視するインセンティブの働く仕組みを作れればよいのだが、それこそ難しいし、現行の制度議員になった人はそれを支持するはずがないのでなあ。

・がんばろう三唱は通算3回やったけど、「テレビで見たやつだ!」って興奮した。

ようこそようこそって言われてこんなに一体感を感じるの、増田奇跡的にクラス陽キャグループに入ったとき教会礼拝行ったとき以来だよ。

選挙戦そのものが行くと楽しく興味深いものであると同時に、使いようによっては非常に危険ものだなと感じたよ。

以上レポっす。

2021-10-25

anond:20211025150244

全国比例で元SPEED今井が5位当選する国だからね。

そんでその国中から地元からあぶれたやつを集めて出来てるのが東京からね。

2021-09-30

総裁選振り返り

anond:20210909130741

この辺

安倍本命は岸田。高市党員票を割るための当馬説濃厚。

・岸田のバックには安倍内閣で補佐官を務めた元経産官僚今井氏がいる。菅に干された恨みも

二階派は「岸田だけは許さない」で一致。高市派、河野派石破派意見割れ

野田聖子下村博文は諦めてない。下村は推薦人は足りてるが誰かから止められてる。

調査では岸田の自民党党員票が意外と高い。河野ダントツではない。

2021-09-14

anond:20210914121756

まぁ滑舌もいいし普通に喋れば印象はいいよな。前官房長官なんかアレだし

ほんま吃音には生きづらい世の中で。バイデンみたいな人は日本ではホームレスだな

しかし「プロ」が今井なのだとしたら笑っちゃうね。次はキシダノマスクだ!

2021-09-12

から20年後の政治を占おう

スピード今井議員女性活躍担当大臣になっている

・新次郎議員の息子か娘が議員初当選

・初のVTuber出身議員バーチャル国会初参加

2021-09-09

09/09自民党総裁選の現状

現状

河野太郎は09/10出馬表明予定。

安倍本命は岸田。高市党員票を割るための当馬説濃厚。

石破派議員河野支持が多いが、二階派から借りれば推薦人足りる。出馬迷い中

麻生派は若手中堅15人〜30人が河野支持、ベテランが反河野麻生出馬に賛成も反対もしない」

石破派平将明麻生と不仲)が河野支持を即座に表明し、石破に不出馬を進言。他の石破派議員同調

河野安倍20会談原発女系天皇懸念には及びません」

福田達夫(康夫の息子、細田派)をトップとする当選3回以下の議員約70人が、自由投票を求める

小泉は菅の退任会見後に河野支持を表明予定。水面下で動いて各派閥から若手を引き剥がしている。

・岸田のバックには安倍内閣で補佐官を務めた元経産官僚今井氏がいる。菅に干された恨みも

二階派は「岸田だけは許さない」で一致。高市派、河野派、石破派意見割れ

二階派の次期会長武田良太麻生と不仲)が河野支持で二階派をまとめようとしているが反河野も。

野田聖子下村博文は諦めてない。下村は推薦人は足りてるが誰かから止められてる。

ネトウヨインフルエンサー河野太郎を一斉に攻撃開始中

調査では岸田の自民党党員票が意外と高い。河野ダントツではない。

竹下派勝ち馬に乗るために様子を見ている

2021-08-11

支配下未出場

外 谷口 五十幡 片岡

内 細川 今井 樋口

捕 清水 古川 郡 田宮

投 斎藤 生田目 上沢 吉田 金子 上原 宮西 河野 井口 村田 立野 バーヘイゲン 柿木 福田 Bロドリゲス アーリン 田中 公文 石川 池田 谷川 根本 望月 北浦

2021-07-29

祝!METAFIVEアルバム発売中止

そもそもの話、小山田圭吾今井Leoが同じグループにいるって事自体が受け容れられなかったわ

インタビュー読めば分かるけど今井イジメ大っきらいだからなー

2021-06-14

衆院選野党がギリ勝てそうな自民党現職の選挙区大阪除く)

・ギリ落とせそうな自民現職

維新牙城の大阪除く

野党勝利が固そうなところは除く

自民新人選挙区は除く



北海道1区 船橋利実 (比例・麻生派当選2回)

 →前回立憲の道下大樹に破れ比例復活麻生の元秘書IR関連で中国企業から賄賂受取疑いで捜査麻生派

・道下大樹 立民

野党一本化



北海道4区 中村裕之麻生派当選3回)

 →前回約2万票差で本多平直勝利IR関連で中国企業から賄賂受取疑いで捜査麻生派本多ロリコン発言で優勢か。

本多平直 立民

野党一本化


北海道9区 堀井学 (細田派・当選3回)

 →前回は約2万票差で山岡達丸勝利。接戦が予想。

山岡達丸  立民

松橋ちはる 共産


岩手1区 高橋ひなこ(比例・麻生派当選3回)

 →階猛に連敗中。父が元共産党の地方議員祖父母は無産運動家反資本主義運動)。祖母横田チエは初の女性岩手県議。

桜田大臣から復興より大切な高橋ひなこさん」と評される。 

階猛   立民

吉田恭子 共産



宮城1区 土井亨 (細田派・当選4回)

 →細田派。丸川珠代と一緒に選択夫婦別姓に反対する文書を送ったメンバー

岡本あき子 立民

野党一本化


宮城2区 秋葉賢也 (竹下派当選6回)

 →前回無所属鎌田さゆりに約1000票差で勝利

公約に「宮崎駿ジブリワールドの実現」を掲げる。2017年には『ジブリワールド構想』を出版

鎌田さゆり 立民

野党一本化



秋田1区 冨樫博之石破派当選3回)

 →石破派。前回は希望松浦大悟勝利

寺田学 立民

野党一本化



秋田2区 金田勝年 (二階派・参2回、衆4回)

 →共謀罪の時の法務大臣。前回僅差で緑川勝利

緑川貴士 立民

野党一本化



福島1区 亀岡偉民細田派・当選3回)

 →前回、立民の金子恵美に敗れ比例復活過去に暴○団との交流も。

金子恵美 立民

野党一本化



福島4区 菅家一郎細田派・当選3回)

 →前回、小熊慎司に約1000票差で勝利。対抗馬の小熊慎司自民〜みんな〜維新民進希望国民〜立民の政界渡り鳥

小熊慎司 立民

野党一本化



茨城5区 石川昭政当選3回)

 →国士館大で神道学の修士自民職員13年。前回浅野哲に僅差で勝利

浅野哲 国民民主

野党一本化



茨城7区 永岡桂子 (比例・麻生派当選5回)

 →麻生派中村喜四郎に5連敗中。年々票差を縮めている。衆議院議員だった夫は郵政国会で賛成票を投じた後に自殺。後を継いだ。

文科族。原発ゼロの会

中村喜四郎 立民

野党一本化




埼玉3区 黄川田仁志 (菅グループ当選3回)

 →菅グループの3回生夫婦別姓反対。対抗馬は立民の山川百合子(比例復活

山川百合子 立民

野党一本化


埼玉6区 中根一幸 (比例・細田派・当選4回)

 →前回大島敦に破れて比例復活2006年女性への暴行起訴猶予処分2015年公設秘書が「逮捕監禁致死罪」で懲役6年の実刑判決を受けた人物であることが報じられた。(辞職済み)

大島敦 立民

野党一本化



埼玉12区 野中厚 (竹下派当選3回)

 →竹下派の3回生世襲。前回は森田俊和に492票差で勝利

森田俊和 立民

野党一本化


千葉1区 門山宏哲 (石破派当選3回)

 →弁護士。前回は田嶋要勝利。田嶋は比例復活

田嶋要 立民 

野党一本化


千葉6区 渡辺博道竹下派当選7回)

 →安倍政権復興大臣竹下派法務族。更生保護活動環境整備や再犯防止などに取り組む。

生方幸夫 立民

野党一本化



千葉8区 桜田義孝 (二階派当選7回)

 →USBでお馴染みの元大臣

本庄さとし 立民

太田和美  れい

高橋敏   共産

 

千葉9区 秋本真利 (菅グループ当選3回)

 →脱原発派。「自民党発!『原発のない国へ』」を出版出版記念講演を水戸市で開催して、原発推進派の自民茨城県連が激怒。県連から二階に除名要請される。

奥野総一郎  立民

三井よしふみ れい



東京1区 山田美樹 (比例・細田派・当選3回)

 →前回は海江田万里に僅差で敗れる。

海江田万里 立民

小野泰輔  維新


東京3区 石原宏高 (比例・石原派・当選4回)

 →石原派。伸晃と良純の弟。前回は松原仁に僅差で勝利松原比例復活し、現在立民。

松原仁   立民

香西克介  共産



東京5区 若宮健嗣 (竹下派当選4回)

 →竹下派防衛副大臣安全保障委員長を務める。前回は手塚仁雄に僅差で勝利

手塚仁雄  立民

中村みかこ れい

・たぶち正文 維新



東京6区 越智隆雄 (比例・細田派・当選3回)

 →前回は立民の落合貴之に敗れ比例復活叔父福田康夫衆議院財務金融委員長

落合貴之 立民


東京9区 菅原一秀(離党中・当選6回)

 →カニメロン。多分無所属出馬

山岸一生 立民

・南純   維新



東京15区 秋元司(離党中・二階派当選3回)

 →IR汚職事件収賄罪で逮捕起訴無罪を主張。離党したが二階派には所属のまま。

柿沢未途  立民?

桜井誠   日本第一党

金澤ゆい  維新

・小堤東   共産


東京19区 松本洋平 (二階派当選4回)

 →元経産副大臣

末松義規 立民

野党一本化



東京22区 伊藤達也 (無派閥当選7回)

 →小泉内閣で若くして金融担当大臣を務めるも、その後は石破派で干される。最近石破派を退会。

山花郁夫 立民

櫛渕万里 れい



神奈川1区 松本純(離党中・麻生派当選7回)

 →緊急事態宣言下に後輩2人連れてクラブへ。離党。麻生の側近。おそらく無所属出馬し、自民公認候補を出さず。

篠原豪  立民

浅川義治 維新


神奈川4区 山本朋広 (比例・菅グループ当選4回)

 →元防衛副大臣

前回は浅尾慶一郎との保守分裂選挙になり、立民の早稲田夕季に敗れ比例復活保守分裂予定。

浅尾慶一郎 無所属

早稲田夕季 立民

神奈川7区 鈴木馨祐 (麻生派当選4回)

 →元財務官僚。財務副大臣、外務副大臣選択夫婦別姓同性婚を党内で主張。

中谷一馬 立民

野党一本化


神奈川8区 三谷英弘 (比例・菅G・当選2回)

 →元みんなの党。前回は江田憲司に敗れ比例復活離婚共同親権論者。

江田憲司 立民

野党一本化


神奈川9区 中山展宏 (比例・麻生派・3回)

 →前回は希望笠浩史に敗れ比例復活

笠浩史 無所属

吉田大成 維新

齋藤温  共産 


神奈川12区 星野剛士 (比例・細田派・当選3回)

 →前回は立民・阿部知子に敗れ比例復活

阿部知子 立民

水戸将史 維新


神奈川16区 義家弘介 (細田派・当選3回)

 →ヤンキー先生反日教組、表現規制推進、体罰肯定派、ジェンダーフリー教育反対。前回は後藤祐一勝利

後藤祐一 立民

野党一本化


新潟1区 石崎徹(離党中・比例・当選3回)

 →前回は立民・西村智奈美に敗れる。秘書への暴行略式起訴され離党。自民党は塚田一郎公認石崎無所属出馬予定。

西村智奈美 立民

塚田一郎  自民


新潟2区 細田健一(比例・細田派・当選3回)、鷲尾英一郎二階派当選5回)

 →前回は鷲尾英一郎に敗れ、比例復活二階派に入党した鷲尾英一郎出馬予定。保守分裂選挙へ。

高倉 栄    国民民主

・たいらあやこ 共産


新潟3区 斎藤洋明 (比例・麻生派当選3回)

 →前回は黒岩宇洋に50票差で敗れ比例復活夫婦別姓反対、原発推進派。

黒岩宇洋 立民

野党一本化

新潟6区 高鳥修一 (細田派・当選3回)

 →世襲夫婦別姓反対、安倍靖国参拝要請東京裁判は不当だと主張。

前回は無所属の梅谷守に僅差で勝利

・梅谷守 立民

野党候補者一本化。

長野2区 務台俊介 (比例・麻生派当選3回)

 →前回は下条みつに敗れ、比例復活

政務官時代被災地視察で長靴を忘れ、職員おんぶされる。おんぶ政務官として一躍有名に。

下条みつ 立民

手塚大輔 維新

 

長野3区 井出庸生 (麻生派当選3回)

 →前回希望の党で当選し、自民党に入党。立民は羽田元首相の甥を擁立予定。

・神津健 立民

野党一本化

山梨1区 中谷真一(比例・竹下派当選3回)

 →前回は中島克仁に敗れる。

元幹部自衛官。はんこ議連。押印を廃止した河野太郎Facebook批判

中島克仁 立民

野党一本化



岐阜4区 金子俊平(岸田派・当選1回)

 →世襲3世。前回は今井雅人に僅差で勝利今井比例復活し、立民に所属

今井雅人 立民

・伯てつや 維新


石川3区 西田昭二(岸田派・当選1回)

 →前回は近藤和也に僅差で勝利近藤比例復活

近藤和也 立民

野党一本化


静岡3区 宮澤博行(細田派・当選3回)

 →前回は無所属小山展弘に僅差で勝利

小山展弘 立民

野党一本化


静岡5区 吉川赳 (比例・岸田派・当選2回)

 →世襲。前回は細野豪志に敗れ、比例で繰り上げ当選細野二階派に入党したため、保守分裂選挙へ。

細野豪志   無所属

小野のりかず 立民

静岡6区 勝俣孝明(比例・二階派当選3,回)

 →渡辺周に3連敗中。前回は数百票差僅差まで追い詰める。

スルガ銀行社員経営学修士MBA

渡辺周 立民

野党一本化


静岡8区 塩谷立細田派・当選9回)

 →元文科大臣緊急事態宣言中に浜松まつりに参加、100人規模のセミナーを開催、20人の会食に参加。

対抗馬は前回比例復活の源馬

源馬謙太郎 立民

・ひらが高成 共産


愛知1区 熊田裕通 (菅グループ当選3回)

 →学生時代女性教師を閉じ込め、爆竹を投下したことサイトで自慢して炎上

昨年は事務所スタッフが持続化給付金詐取の疑いで逮捕

前回は立民の吉田統彦に勝利吉田比例復活

吉田統彦 立民


愛知4区 工藤彰三 (麻生派・3回生

 →安倍に対して「辞めろ」とコールした聴衆を「共謀罪逮捕すべし!」と求めるフェイスブックFB)の投稿に対し、「いいね!」ボタンを押していた。

牧義夫  立民

中田ちよ 維新


愛知5区 神田憲次(比例・細田派・3回生

 →税理士で、かつ総務省政治資金適正化委員会監査登録しているにかかわらず、2019年まで4年連続政治資金収支報告書を法定の期限までに提出していなかった。

前回はベテラン赤松に敗れたが、赤松引退を表明。立民から赤松の元秘書出馬予定。

西川厚志 立民

野党一本化


愛知7区 鈴木淳司(比例・細田派・当選5回) 

 →前回は山尾志桜里に敗れるも、山尾が選挙区を変更。

森本和義  立民

・すやま初美 共産


愛知8区 伊藤忠彦二階派当選4回)

 →前回は無所属で元職の伴野豊に僅差で勝利

実家名古屋市で400年続く旧商家「川伊藤家」

伴野豊 立民

野党一本化


愛知9区 長坂康正麻生派当選3回)

 →菅内閣経済産業副大臣内閣府副大臣。前回は岡本充功に勝利岡本比例復活

岡本充功 立民


愛知11区 八木哲也(比例・石破派当選3回)

 →前回は古本伸一郎に敗れ、比例復活

引退する意向を示していたが、後継候補が決まらず、引退撤回

次回は、自民党の73歳比例定年ルール比例復活できない。

古本伸一郎  立民

本多のぶひろ 共産

2021-05-27

NHKあさいち推し俳優一覧

正門良規江口のりこ 山崎育三郎 森田剛岡田健史長谷川博己中村倫也玉木宏 稲垣吾郎 松村北斗 古川雄大 成田凌高橋一生 桜田通 重岡大毅仲里依紗大沢たかお玉山鉄二 松下洸平 ディーン・フジオカ 金城武 赤楚衛二 玉森裕太 窪田正孝 菅田将暉 吉沢亮廣島秀和 綾野図 草彅:ラウール 志尊淳 中村蒼 中川大志磯村勇斗 千葉雄大 前山劇久 平野紫耀 若葉竜也 福士蒼汰 竹内涼真 八乙女光反町隆史井上芳雄 坂口健太郎仲村トオル櫻井翔北村一輝のん錦戸亮 古川雄輝 渡邊圭祐 瀧澤翼三浦宏規ムロツヨシ 染谷将太山田裕貴 黒島結菜 竹野内豊山下智久木村達成滿盛天海祐希 柳案儀 鈴木樹 黑羽麻璃央 星野源 強森裕黄梅津瑞樹 浅野忠信 水江建太荒牧麼意 森本慎太郎 有村村井良大 佐藤ED 我也希礼音 清水尋也 相葉雅紀七海ひろき平間壮一 戸次重幸 瀬戸かずや大野拓朗 浦井健治 堤真一 柴田恭兵 佐藤流司 山崎賢人 前田公輝水野勝石原さとみ 岡田龍太郎 矢崎広大見拓士 溝口琢矢 波岡一善 板垣李光人 松坂桃李和田雅成本郷奏多 中居正広岡田将生早乙女太一 佐々木喜英 生田斗真 海宝直人 上白石頭皆福山雅治 新垣結衣 鈴木伸之 高野洸阿部サダヲ松尾間宮祥太朗 平野良豊川悦司 中村七之助 堂本光一 戸田恵梨香 土屋太鳳犬飼斎丈高橋健介結木滉星 植原卓也 松下奈緒 高橋文哉中尾暢樹 岸谷五朗瀬央ゆり阿部顕嵐 新田真剣佑藤原大祐 内野聖陽 小栗旬 岸優太内田有紀 向井理 山本耕史 宮沢氷魚今井翼 本田礼生 小関裕太城田優 森崎ウィン 鈴木亮平 財木琢磨 北村匠海 森崎博之 崎山つばさ 吉田広大松崎祐介 井之脇海神木隆之介 高良健吾 神農直隆 岩永徹也 西島秀俊 香取慎吾 牧島輝 瀬戸康史 松下優也 村上虹郎 浅香航大 吉原光夫 平手友梨奈 町井祥真 松岡広大 田中涼明日海りお 金子大地 正木吉田山田孝之 木村文乃 染谷俊之 馬場徹 仲代達矢甲斐翔真 工藤遥 西銘駿 小芝風花 山路和弘朝田淳弥須賀京介滝澤岡田准一 加藤和樹荒木宏文 霧矢大夢 上地雄輔 竹財輝之助 米原幸佑板垣瑞生 川原和久崔名觸造 砂川销莎 二宮和也 山中崇高藤工 田中彰孝 GACKT 福士認治 津田寬治 增田修一朗蔽野友因 松井勇步高岩成二井浦新,植田田丰幸 青柳尊哉 佐藤二朗 木原瑠生 掛川僚太、永山絢斗 伊藤裕一 伊礼彼方迫田孝也 猪塚健太 影山達也 鈴木勝吾 奥山かずさ 北大路欣也 唐沢寿明廣瀬智紀 沢口靖子 音尾琢真久保田秀敏 大内厚雄 永瀬廉 松本潤 藤原竜也 鈴木京香松本享恭久保田悠来南圭介 二葉石川禅森山未來 佐藤木津つばさ笠松将 山本一木村拓哉 綾瀬はるか村上新悟長田成哉塩野瑛久 田中俊介石黒英雄 和久井映見 吉沢悠 安里勇哉 高橋光臣 前川泰之 石丸幹二 今井彌彦 石賀和輝 水田航生 山口大地 新谷ゆづみ 糸川耀士郎 岸田タツ飯田洋輔 田内季宇桜木那智 藤木直人 鈴木裕樹 沖野晃司 文豪吹越満 成河 宮内伊織 中川大輔 小林豊 楽駆 太田基裕 寺島進 山口祐一郎 平方元基 水石亜飛夢 梅澤勇人 田本清嵐 細田佳央太 岡村美南 桐山漣 兵頭功海 小野塚勇人 神山智洋 大森南朋 北園涼 小原唯和 片岡仁左衛門 永山瑛太 檜垣成弥 遠藤憲一 日向野祥 浜中文一 大島優子 青木瞭 愛月ひかる 横浜流星 宮川智之 石田ゆり子 富田翔 錦織一清 中尾拳也 法月康平 高杉真宙 小田春樹 飯村和也 博多華丸 松島庄汰平野宏周 望海風斗 佐藤貴史 オ川コージ渋川清彦 石川猪野広樹立花裕大 真田広之 田代万里生本陣 渡辺大輔 岡宮来夢 萩野崇福崎那由他 濱田龍臣 室龍太 田村中村集人戶純菁 有澤樟太郎 渡部秀 美 加 河合健太演出的《水池谷元宮崎湧 松尤加子种田博嘉一條袋 天羽尚善 阿久津冀山赔晶吾京本大我,青柳翔 須贺贵定 极田龍平 東啓介 郷本直也 飯島直子 江田由紀山崎大輝櫻井圭佑 阿部丈二 町田啓太 玉城裕規中村優一 山口祥行池上紗理依 spi俺真咲 伊万里有風間由次郎鷲尾修斗 鹿賀丈史八島TAKA 雷太近藤頌利涼風真世石井陽菜 三浦涼介坂東龍汰田中哲司 横山だいすけ近藤行田中尚輝道口瑞之宮崎秋人寺尾聰 川上洋平 橋本さとし瀬戸利樹尾上右近上野樹里 鈴木中島裕翔 戸塚祥太 松田悟志 中野太鈴木浩介 白濱亜嵐 須賀健太 姜暢雄 一ノ瀬竜 波瑠 新垣里沙 横山真史 稲葉友 吉高由里子 上遠野太洸 飯田基祐 池田純矢 辻本祐樹 綾切拓也 岡本圭人 前田敦子 鞘師里保 野村萬斎 栗田学武富田健太横井高橋怜也 若村麻由美 千葉瑞己 古川大平峻也及川光博 平牧仁林遣都 内山眞人ゆずる 高崎翔太小瀧望 片岡信和 立石俊樹 早乙女友貴 「原時也西島隆弘 大倉忠義杉野遇亮オダギリジョー 北村織田裕二 永野芽郁風間俊介 長塚圭史 白石隼也香川照之 氏家竹内一樹 田中浜辺美波 野田洋次郎れい広瀬すず加藤シゲアキ 佐藤祐吾 加瀬亮栄信 伊藤淳史 井上真央白川裕二郎永田聖一朗猿渡一海生駒里奈 三津谷亮中井貴一 TEAM NACS 奥谷知弘赤澤燈笠松哲朗 大野智 藤田玲谷水力土有貴 阿部快征 谷佳樹 神宮寺勇太 飯島寛騎伊藤あさひ 長澤まさみ夢咲ねね 山本紗衣 大石吾朗 溝端淳平 案野浩孝宮野真守唐橋充 市原隼人 飯田達郎 小西遼生竜星涼太田将熙内海啓貴君嶋麻耶 真風涼帆 中川翼教 三上真史佐野大樹 大孝二新納慎也 齋藤又力 本木雅弘 桐山照史 西村去古亭 加藤齋藤信吾 草川拓弥蔽野友也 橋本汰斗 田割法明兒玉遥喚野壮高嗎政伸,中村議难小林頭作 小西成弥 猪野学 屋良朝幸 葵わかな井澤勇貴三谷怜央 長尾寧音 吉村卓也 横山野村周平芝清道 袴田吉彦 瀬戸啓太羽立光来多和田任益彩風咲奈 加藤小澤亮太 小野健斗 前原ジェシー 賀来賢人 宮世琉弥 田中俊介 田中晃平 杉咲花 馬場良馬東拓海 阿部寛長濱慎山科疎馬真田佑馬 一ノ瀬堀 長江崚行田中前川優希 矢作穂香 坂本昌行廣瀬友祐 和合真一 南出凌嘉松岡雅士遠藤雄弥佐藤祐基 工藤美桜寺坂尚呂己 水美舞斗井出卓也勇翔百瀬葛山信吾 大山真志柳浩太郎早霧せいな廣野凌大吉田宗洋水沢太郎 藤原季節 藤井流星 島村幸大 武田真治 出合正幸 堂本剛 谷原章介 永田崇人 後藤橋本祥平 西川大貴 髙橋海人 稲森いずみ 鯨井康介 鈴木勝大 中山優馬 里中将道 大薮丘 中村勘九郎 北山宏光 月城かなと大泉洋清原果耶工藤阿須加上口耕平市川理矩西畑大吾忌越裕貴株元英彰北村田村芽実 山田元奥平大兼市川猿之助塩崎こうせい反橋宗一郎 山田涼介朝夏まなと 三浦海里 葛地優吾 安田顕瀬川 健太 木村佳乃 沢村一樹 泉澤祐希 佐伯大地 星露 田辺誠一 阪本奨悟 亀梨和也 川原瑛都中河内雅貴 松嶋菜々子 白洲過 石田高橋良輔 葵陽之介 栗原英雄 小松菜奈 駒田 - 中村海人 高野八誠 赤西仁 佐々木蔵之介 仲間由紀恵 小越勇輝 上川一哉 原嘉孝 福澤侑 浅川文也 吉川愛 内藤剛志 道枝駿佑 橋本KIMERU 岩佐 祐樹 鳳月杏 裕加 マエチャン 堺雅人 徳山秀典 鈴木壮麻 松田凌寺西拓人 岩井七世 井澤巧殊星元裕月 神尾楓珠 小野寺晃良 堂本翔平 佐藤信長 小南光小泉今日子 東山光明 松本寛也 越岡裕貴 河合龍之介 木本嶺浩 武田航平 中山陵爱 大地真央 莲佛美沙子安西慎太郎 佐野勇斗 福井晶- 高純 安達勇人安東秀大郎東山紀之 杉山真宏 小林大隅勇太 -濑悠 中山咲門二葉勇辰已雄大 柚香光花總本) 目黑莲 樱井圭曼小池唯福岛海太 中村太郎 珠城口太子宮近海斗 石田直也 口貴也 岡本健一 库洋佑 前田隆太朗 屯音有星 ユースケ・サンタマリア菊池鼠磨 渡辺内藤大希 濱田崇裕 丘山璃己 水野美紀 上原理生 中島健人 中島拓人 坂東玉三郎 小早川俊輔深津絵里 今江大地 トータス松本 小谷嘉一 大海将一郎北翔海莉 藤ヶ谷太輔植草克秀 山崎努校條拳太朗福田悠太

2021-04-30

情報科学学生に人気あるけど

東大情報理工学研究科今井浩みたいに、

学生身体的特徴を人前で笑ったり、講義中に女の扱い方を長々と話すバカいるか

学生は気をつけろよ

2021-04-18

タクティクスオウガFFタクティクス、そんなにスタッフかぶってないのでは?→かぶってない

ちょっと調べてみたところ、やはりそうだった。具体的には『タクティクスオウガ』(1995)のスタッフで『ファイナルファンタジータクティクス』(1997)にも参加しているのは、松野皆川吉田という中核スタッフ3人と、外部のサウンドスタッフである岩田、崎元だけだった。

私がFFTから感じていた「タクティクスオウガ感」は、お話、絵、音楽という表層的なものだったのか(もちろんスクウェアスタッフタクティクスオウガに“寄せて”作ってただろうけれど)。

件の中核3人以外の『タクティクスオウガスタッフは、その後ニンテンドー64任天堂より発売された『オウガバトル64』(1999)に参加している。

クエストはそこからGBAで『タクティクスオウガ外伝 The Knight of Lodis』(2001)をリリースするのだが、そこに『タクティクスオウガ』のスタッフはほぼ残っていない。 ここに至ってクエスト閥とスクウェア閥で完全に道が分かれたように見えるが、実はここからまた一捻りある

その後クエストIPスクウェアに売却するのだが、そのときスタッフスクウェア移籍したようだ。その結果、『タクティクスオウガ』(1995)にも『FFタクティクス』(1997)にも未参加だった『タクティクスオウガ外伝』(2001)の若いスタッフの中からスクウェア移籍後『FFタクティクスアドバンス』(2003)に10人、『FF XII』(2006)に11ものスタッフが名を連ねている。ていうか『FFタクティクスアドバンス』ってこれもう実質『タクティクスオウガ外伝』じゃん、というメンツで作られている。『タクティクスオウガ外伝』の村澤裕一ディレクター現在スクエニデザイナーとして『FF XIV』の開発に関わっているようだ。そして、その『FF XIV』のアートディレクター皆川裕史。タクティクスオウガ遺伝子はまだ息づいている。

以下『タクティクスオウガ』(1995)のスタッフ


2021-03-19

日本ハム

1 斎藤 佑樹 投手 1988/06/06 32歳 11176cm 77kg A型 右右 群馬 1,250万円

2 杉谷 拳士 内野手 1991/02/04 30歳 13年 173cm 78kg B型 右両 東京 3,500万円

3 王 柏融 外野手 1993/09/09 27歳 3年 182cm 93kg 不明 右左 台湾 15,000万円

4 谷口 雄也 外野手 1992/06/01 2811年 182cm 90kg B型 右左 三重 1,500万円

5 大田 泰示 外野手 1990/06/09 30歳 13年 188cm 93kg O型 右右 広島 13,000万円

6 中田 翔 内野手 1989/04/22 31歳 14年 184cm 106kg O型 右右 広島 34,000万円

7 西川 遥輝 外野手 1992/04/16 2811年 181cm 79kg A型 右左 和歌山 24,000万円

8 近藤 健介 外野手 1993/08/09 27歳 10171cm 85kg O型 右左 千葉 19,500万円

9 中島 卓也 内野手 1991/01/11 30歳 13年 178cm 75kg A型 右左 福岡 8,000万円

10 清水 優心 捕手 1996/05/22 24歳 7年 185cm 89kg A型 右右 山口 2,400万円

12 松本 剛 外野手 1993/08/11 27歳 10年 180cm 82kg AB型 右右 埼玉 2,100万円

13 生田目 翼 投手 1995/02/19 26歳 3年 176cm 88kg A型 右右 茨城 920万円

14 加藤 貴之 投手 1992/06/03 28歳 6年 182cm 90kg AB型 左左 千葉 5,400万円

15 上沢 直之 投手 1994/02/06 27歳 10年 187cm 88kg A型 右右 千葉 8,500万円

17 伊藤 大海 投手 1997/08/31 23歳 1年 176cm 82kg O型 右左 北海道 1,500万円

18 吉田 輝星 投手 2001/01/12 20歳 3年 175cm 85kg AB型 右右 秋田 1,030万円

19 金子 弌大 投手 1983/11/08 37歳 17年 180cm 77kg O型 右左 新潟 3,500万円

20 上原 健太 投手 1994/03/29 26歳 6年 191cm 90kg A型 左左 沖縄 1,700万円

21 清宮 幸太郎 内野手 1999/05/25 21歳 4年 184cm 103kg O型 右左 東京 2,200万円

22 鶴岡 慎也 捕手 1981/04/11 39歳 19年 176cm 78kg A型 右右 鹿児島 3,000万円

23 渡邉 諒 内野手 1995/04/30 25歳 8年 178cm 84kg B型 右右 茨城 5,500万円

24 野村 佑希 内野手 2000/06/26 20歳 3年 187cm 91kg O型 右右 アメリカ 880万円

25 宮西 尚生 投手 1985/06/02 35歳 14年 180cm 80kg O型 左左 兵庫 25,000万円

26 淺間 大基 外野手 1996/06/21 24歳 7年 183cm 82kg B型 右左 東京 1,150万円

27 古川 裕大 捕手 1998/06/19 22歳 1年 182cm 88kg A型 右左 福岡 900万円

28 河野 竜生 投手 1998/05/30 22歳 2年 174cm 84kg O型 左左 徳島 1,750万円

29 井口 和朋 投手 1994/01/07 27歳 6年 175cm 78kg O型 右右 神奈川 2,600万円

30 宇佐見 真吾 捕手 1993/06/04 27歳 6年 181cm 94kg O型 右左 千葉 2,400万円

31 村田 透 投手 1985/05/20 35歳 8年 183cm 83kg O型 右左 大阪 1,600万円

32 谷内 亮太 内野手 1991/02/03 30歳 9年 177cm 82kg B型 右右 石川 1,300万円

33 立野 和明 投手 1998/04/03 22歳 2年 181cm 87kg O型 右右 愛知 1,000万円

34 堀 瑞輝 投手 1998/05/10 22歳 5年 177cm 80kg A型 左左 広島 2,800万円

35 西村 天裕 投手 1993/05/06 27歳 4年 177cm 94kg O型 右右 和歌山 1,900万円

36 バーヘイゲン 投手 1990/10/22 30歳 2年 199cm 106kg 不明 右右 アメリカ 13,000万円

37 柿木 蓮 投手 2000/06/25 20歳 3年 181cm 89kg A型 右右 佐賀 520万円

38 石井 一成 内野手 1994/05/06 26歳 5年 182cm 80kg O型 右左 栃木 1,800万円

39 秋吉 亮 投手 1989/03/21 31歳 8年 183cm 88kg A型 右右 東京 5,000万円

40 福田 俊 投手 1996/12/14 24歳 3年 171cm 73kg A型 左左 北海道 1,250万円

41 B.ロドリゲス 投手 1991/07/06 29歳 4年 196cm 111kg 不明 右右 ドミニカ共和国 3,500万円

43 長谷川 凌汰 投手 1995/11/08 25歳 2年 188cm 97kg A型 右左 福井 520万円

44 アーリン 投手 1990/10/08 30歳 1年 183cm 86kg 不明 左右 アメリカ 8,000万円

45 平沼 翔太 内野手 1997/08/16 23歳 6年 179cm 80kg A型 右左 福井 1,400万円

46 田中 瑛斗 投手 1999/07/13 21歳 4年 184cm 78kg A型 右左 大分 560万円

47 鈴木 健矢 投手 1997/12/11 23歳 2年 176cm 78kg O型 右左 千葉 880万円

48 上野 響平 内野手 2001/04/26 19歳 2年 172cm 73kg A型 右右 大阪 530万円

49 公文 克彦 投手 1992/03/04 29歳 9年 173cm 83kg A型 左左 高知 5,000万円

50 五十幡 亮汰 外野手 1998/11/27 22歳 1年 171cm 67kg B型 右左 埼玉 1,100万円

51 石川 直也 投手 1996/07/11 24歳 7年 192cm 90kg A型 右右 山形 4,500万円

52 池田 隆英 投手 1994/10/01 26歳 5年 181cm 85kg B型 右右 佐賀 650万円

53 R.ロドリゲス 内野手 1992/04/17 28歳 1年 183cm 81kg 不明 右右 ドミニカ共和国 4,000万円

54 玉井 大翔 投手 1992/06/16 28歳 5年 178cm 79kg A型 右右 北海道 5,600万円

55 難波 侑平 内野手 1999/05/06 21歳 4年 178cm 81kg B型 右左 岡山 520万円

56 細川 凌平 内野手 2002/04/25 18歳 1年 174cm 75kg A型 右左 京都 520万円

57 杉浦 稔大 投手 1992/02/25 29歳 8年 190cm 90kg A型 右右 北海道 3,700万円

59 根本 悠楓 投手 2003/03/31 17歳 1年 173cm 78kg O型 左左 北海道 520万円

60 郡 拓也 捕手 1998/04/25 22歳 5年 179cm 86kg B型 右右 東京 550万円

61 今川 優馬 外野手 1997/01/25 24歳 1年 177cm 87kg A型 右右 北海道 840万円

62 望月 大希 投手 1998/02/01 23歳 2年 187cm 88kg O型 右右 千葉 790万円

63 北浦 竜次 投手 2000/01/12 21歳 4年 184cm 96kg AB型 左左 栃木 720万円

64 田宮 裕涼 捕手 2000/06/13 20歳 3年 175cm 82kg A型 右左 千葉 530万円

65 梅林 優貴 捕手 1998/03/14 23歳 2年 173cm 82kg A型 右右 広島 700万円

66 万波 中正 外野手 2000/04/07 20歳 3年 192cm 97kg A型 右右 東京 530万円

67 片岡 奨人 外野手 1997/11/16 23歳 2年 184cm 81kg O型 右左 北海道 700万円

68 石川 亮 捕手 1995/07/20 25歳 8年 181cm 85kg O型 右右 神奈川 1,100万円

70 今井 順之助 内野手 1998/05/25 22歳 5年 176cm 91kg A型 右左 岐阜 510万円

91 髙濱 祐仁 内野手 1996/08/08 24歳 7年 185cm 90kg B型 右右 佐賀 550万円

93 樋口 龍之介 内野手 1994/07/04 26歳 2年 168cm 91kg A型 右右 神奈川 520万円

111 宮田 輝星 外野手 1997/12/02 23歳 2年 177cm 75kg A型 右両 鹿児島 300万円

114 松本 遼大 投手 2002/05/17 18歳 1年 187cm 96kg A型 右右 岩手 260万円

115 齊藤 伸治 投手 1998/06/13 22歳 1年 181cm 83kg B型 右右 千葉 260万円

144 海老原 一佳 外野手 1995/09/13 25歳 3年 189cm 97kg A型 右左 東京 360万円

148 高山 優希 投手 1998/05/17 22歳 5年 181cm 82kg O型 左左 大阪 440万円

150 鈴木 遼太郎 投手 1996/02/18 25歳 4年 184cm 84kg A型 右右 宮城 440万円

161 姫野 優也 外野手 1997/04/02 23歳 6年 184cm 83kg B型 右右 大阪 440万円

西武

No. 選手守備 生年月日 年齢 年数 身長 体重 血液型 投打 出身地 年俸(推定)

1 栗山 巧 外野手 1983/09/03 37歳 20177cm 85kg O型 右左 兵庫 17,000万円

2 岡田 雅利 捕手 1989/06/30 31歳 8年 173cm 80kg B型 右右 奈良 3,000万円

3 山川 穂高 内野手 1991/11/23 29歳 8年 176cm 103kg A型 右右 沖縄 17,000万円

4 山野辺 翔 内野手 1994/05/24 26歳 3年 170cm 74kg AB型 右右 東京 1,400万円

5 外崎 修汰 内野手 1992/12/20 28歳 7年 177cm 82kg O型 右右 青森 13,000万円

6 源田 壮亮 内野手 1993/02/16 28歳 5年 179cm 75kg O型 右左 大分 15,000万円

7 金子 侑司 外野手 1990/04/24 30歳 9年 179cm 76kg B型 右両 京都 12,600万円

8 渡部 健人 内野手 1998/12/26 22歳 1年 176cm 112kg O型 右右 神奈川 1,600万円

9 木村 文紀 外野手 1988/09/13 32歳 15年 183cm 86kg O型 右右 東京 5,000万円

10 森 友哉 捕手 1995/08/08 25歳 8年 170cm 85kg A型 右左 大阪 16,000万円

11 今井 達也 投手 1998/05/09 22歳 5年 180cm 70kg A型 右右 栃木 2,800万円

12 渡邉 勇太投手 2000/09/21 20歳 3年 191cm 91kg A型 右右 埼玉 650万円

13 髙橋 光成 投手 1997/02/03 24歳 7年 190cm 105kg B型 右右 群馬 6,700万円

14 増田 達至 投手 1988/04/23 32歳 9年 180cm 88kg AB型 右右 兵庫 30,000万円

15 宮川 哲 投手 1995/10/10 25歳 2年 177cm 85kg O型 右右 奈良 2,300万円

16 松坂 大輔 投手 1980/09/13 40歳 15年 182cm 92kg O型 右右 東京 2,000万円

17 松本 航 投手 1996/11/28 24歳 3年 176cm 87kg AB型 右右 兵庫 3,000万円

20 浜屋 将太 投手 1999/01/26 22歳 2年 175cm 77kg O型 左左 鹿児島 1,550万円

21 十亀 剣 投手 1987/11/07 3310年 183cm 88kg O型 右右 愛知 7,000万円

22 スパンジェンバー内野手 1991/03/16 30歳 2年 183cm 89kg 不明 右左 アメリカ 8,000万円

25 平井 克典 投手 1991/12/20 29歳 5年 180cm 86kg A型 右右 愛知 8,000万円

26 佐々木 健 投手 1996/05/13 24歳 1年 179cm 87kg B型 左左 青森 1,350万円

27 内海 哲也 投手 1982/04/29 38歳 18年 186cm 93kg A型 左左 京都 5,625万円

28 森脇 亮介 投手 1992/07/13 28歳 3年 175cm 70kg A型 右右 京都 3,300万円

29 小川 龍也 投手 1991/09/03 29歳 12年 182cm 85kg A型 左左 千葉 3,600万円

30 榎田 大樹 投手 1986/08/07 34歳 11年 180cm 90kg AB型 左左 鹿児島 3,700万円

31 佐藤 龍世 内野手 1997/01/15 24歳 3年 174cm 88kg AB型 右右 北海道 640万円

32 山村 崇嘉 内野手 2002/09/28 18歳 1年 180cm 86kg O型 右左 東京 700万円

33 ギャレット 投手 1993/01/02 28歳 2年 188cm 95kg 不明 右右 アメリカ 8,500万円

34 佐野 泰雄 投手 1993/01/18 28歳 7年 177cm 90kg B型 左左 タイ 1,800万円

35 若林 楽人 外野手 1998/04/13 22歳 1年 177cm 72kg B型 右右 北海道 1,000万円

36 伊藤 翔 投手 1999/02/10 22歳 4年 177cm 74kg A型 右右 千葉 820万円

37 柘植 世那 捕手 1997/06/03 23歳 2年 174cm 88kg O型 右右 群馬 1,200万円

38 牧野 翔矢 捕手 2001/03/04 20歳 3年 178cm 80kg B型 右左 石川 600万円

39 呉 念庭 内野手 1993/06/07 27歳 6年 178cm 75kg AB型 右左 台湾 880万円

40 田村 伊知郎 投手 1994/09/19 26歳 5年 173cm 86kg B型 右左 兵庫 1,000万円

41 井上 広輝 投手 2001/07/17 19歳 2年 181cm 82kg AB型 右右 神奈川 600万円

43 吉川 光夫 投手 1988/04/06 32歳 15年 178cm 79kg O型 左左 福岡 3,000万円

44 與座 海人 投手 1995/09/15 25歳 4年 173cm 78kg O型 右右 沖縄 900万円

45 本田 圭佑 投手 1993/04/24 27歳 6年 180cm 80kg A型 右右 宮城 1,360万円

46 鈴木 将平 外野手 1998/05/20 22歳 5年 175cm 78kg O型 左左 静岡 960万円

47 松岡 洸希 投手 2000/08/31 20歳 2年 180cm 81kg A型 右右 埼玉 750万円

48 武隈 祥太 投手 1989/11/24 31歳 14年 180cm 90kg A型 左左 北海道 2,200万円

49 ブランド内野手 1998/06/15 22歳 1年 179cm 84kg O型 右右 沖縄 700万円

50 中塚 駿太 投手 1994/12/26 26歳 5年 191cm 102kg B型 右右 茨城 700万円

51 西川 愛也 外野手 1999/06/10 21歳 4年 180cm 82kg A型 右左 大阪 730万円

52 山田 遥楓 内野手 1996/09/30 24歳 7年 180cm 84kg A型 右右 佐賀 620万円

53 愛斗 外野手 1997/04/06 23歳 6年 177cm 92kg O型 右右 大阪 740万円

54 ニール 投手 1988/11/09 32歳 3年 191cm 95kg 不明 右右 アメリカ 21,500万円

56 川野 涼多 内野手 2001/06/28 19歳 2年 178cm 78kg AB型 右両 熊本 650万円

57 齊藤 大将 投手 1995/06/03 25歳 4年 178cm 80kg A型 左左 東京 1,300万円

58 熊代 聖人 外野手 1989/04/18 3111175cm 77kg O型 右右 愛媛 1,200万円

59 大曲 錬 投手 1998/05/21 22歳 1年 179cm 78kg A型 右右 福岡 900万円

60 中村 剛也 内野手 1983/08/15 37歳 20175cm 102kg O型 右右 大阪 22,000万円

61 平良 海馬 投手 1999/11/15 21歳 4年 173cm 100kg O型 右左 沖縄 4,200万円

62 駒月 仁人 捕手 1993/04/21 27歳 10176cm 97kg O型 右右 京都 500万円

63 綱島 龍生 内野手 2000/01/21 21歳 4年 178cm 78kg A型 右左 新潟 500万円

64 上間 永遠 投手 2001/01/31 20歳 2年 180cm 79kg B型 右右 沖縄 500万円

65 戸川 大輔 外野手 1996/04/29 24歳 7年 188cm 90kg B型 右左 北海道 560万円

66 仲三河 優太 外野手 2002/10/22 18歳 1年 180cm 90kg A型 右左 栃木 600万円

67 粟津 凱士 投手 1997/03/01 24歳 3年 180cm 88kg A型 右右 山形 700万円

68 岸 潤一郎 外野手 1996/12/08 24歳 2年 174cm 82kg A型 右右 兵庫 550万円

72 川越 誠司 外野手 1993/06/30 27歳 6年 174cm 80kg A型 左左 北海道 880万円

73 高木 渉 外野手 1999/12/06 21歳 4年 181cm 81kg B型 右左 福岡 700万円

78 齊藤 誠人 捕手 1995/08/07 25歳 4年 180cm 86kg A型 右左 北海道 500万円

98 ダーモディ 投手 1990/07/04 30歳 1年 196cm 102kg 不明 左右 アメリカ 6,000万円

99 メヒア 内野手 1985/12/02 35歳 8年 198cm 118kg 不明 右右 ベネズエラ 10,000万円

118 多和田 真三郎 投手 1993/04/13 27歳 6年 182cm 82kg B型 右右 沖縄 1,000万円

120 出井 敏博 投手 1997/04/29 23歳 2年 185cm 75kg A型 右右 栃木 400万円

121 赤上 優人 投手 1999/02/10 22歳 1年 177cm 81kg A型 右右 秋田 400万円

122 長谷川 信哉 内野手 2002/05/17 18歳 1年 183cm 80kg B型 右右 京都 280万円

123 ジョセフ 外野手 1999/03/24 21歳 1年 175cm 88kg O型 右右 三重 400万円

124 豆田 泰志 投手 2003/01/15 18歳 1年 173cm 82kg B型 右右 埼玉 280万円

125 東野 葵 投手 1996/11/30 24歳 3年 183cm 85kg B型 左左 福岡 400万円

126 大窪 士夢 投手 2000/08/02 20歳 3年 199cm 96kg A型 右右 北海道 280万円

127 中熊 大智 捕手 1996/08/27 24歳 3年 174cm 87kg A型 右左 熊本 400万円

128 水上 由伸 投手 1998/07/13 22歳 1年 176cm 81kg O型 右右 長野 400万円

2021-03-12

今井三子

男なのに『子』のつく名前、『小野妹子』!

・・・イモタケという、トリュフみたいとおもわれていたがそうじゃないキノコに関わった学者今井三子、という名前だというのをいま知った、なんでも二十代のときに当時六十代の南方熊楠交流して「一の弟子」!と謂われたそうな(そうですもちろん男性です)

2021-02-04

会長会見の書き起こし

動画

https://www.youtube.com/watch?v=_BtYyagvcAk

森:この中には、昨日JOC理事会の後で私がご挨拶しました、それをお聞きの方々おられると思いますので、これ以上詳細なことは申し上げません。今、皆様にお集まりいただいてご心配いただいていることに恐縮をしております。昨日のJOC協議会での発言につきましては、オリンピックパラリンピック精神に反する不適切表現であったと、このように認識をいたしております。そのために、まず深く反省をしております。そして、発言いたしました件については撤回をしたい、それから不愉快な思いをされた皆様にはお詫びを申し上げたい。以上であります

オリンピックパラリンピックにおきましても、男女平等が明確に謳われておりますアスリート運営スタッフも多くの女性活躍されていまして、大変感謝を致しております。私は私どもの審議会のことを申し上げたわけではないことは、皆さんもご承知だと思います。この組織委員会については非常に円満にうまく行っているということも注釈で申し上げたことも聞いておられたと思います。次の大会まで半年となりまして。関係者一同、一所懸命がんばっておられます。その中で、その先に(不明)る私が皆さんのお仕事に支障があるようなことになってはいけないと、そう考えてお詫びをして訂正撤回をするということを申し上げたわけです。世界アスリートを受け入れる都民国民それからIOCIPCを始め、とする国際的関係者としてもオリンピックパラリンピック精神に基づいた大会が開催できますように引き続き献身して努力していきたいと思います。以上です。

日テレ幹事社の日本テレビです。よろしくお願いします。今回の発言を受けて国内外の様々なメディアからたくさんの批判が挙がりました。その中会長は辞任をするという考えは浮かんだのでしょうか?

森:辞任すると言う考えはありません。私は一所懸命献身的にお手伝いをして7年間やってきたわけですので、自分からどうしようと言う気持ちはありません。皆さんが邪魔だと言われれば、仰る通り老害粗大ゴミになったのかもしれませんし、そしたら掃いてもらえればいいじゃないですか。

日テレ:もう一問させていただきますIOCは先ほど会長も仰ったようにオリンピックにおける男女平等を掲げています日本もそのジェンダーバランスを同じようにしていこうと努力されている中での発言だったのですけれども、大会トップとして今後国内を始め世界にどのように説明にはどんなふうに説明していきたいかと、

森:わかりました。これ以上のことを申し上げてもまた誤解が誤解を産むし、必ずしも今ここにいつも来てた皆さんと違う方もおられて、分からないところもあるのですが、私は組織委員会理事会に出ていたわけではないんですよ。JOC理事会評議員と言う・・・え、僕は評議員だったか立場は(確認をする)、ああ、名誉委員という立場だったからそこで挨拶をしたんだと、それも開会の前に挨拶をしてくれとプログラムにあったけれども、私は正式なアレじゃないから後から俺のつもりでご挨拶しますといって、一番終わってから話させてもらったという、私は自分なりに整理はしていたつもりです。それから、そういうことですよ、でも組織委員会理事会と一緒にしておられる方、外国は一緒にされるかもしれないけど、それは皆さんの報道の仕方だと思いますが、あくまでもJOC理事会かな、いや評議委員会に出て私は挨拶をしたということです。それは一つは山下さんが今度の改革は廃変大きな改革で、JOCが人事の改革をするには大変な苦労をして、最初から理事会から相当突き上げを食ったりして難航しておられると、度々相談があったものですから、がんばれがんばれと言った後押しをしてきました。ですから山下さんの最初の大きな仕事としては、最も成功してもらわければいけないところ、そこが人事のことでしたから、そのことを良くできたということは私は評価し、そして山下にお礼を申し上げるということを、そこで発言をしていたんです。ですから所謂政府から来ているガバナンスに対しては、あまり筋のところに拘るとなかなか運営が難しくなるということもありますよという、そう言う中で私の知っている理事会の話をちょっとして、ああい発言になったということです。

ゲンダイ日刊ゲンダイと申します。いくつかお伺いしたいのですが、女性お話が長いと発言については、ラグビー協会特定女性理事念頭に置いたものではなかったのでしょうか?

森:一切頭にありませんし、ラグビー協会理事会で誰がどういう人が理事で、誰が何を話したか一切知りませんし、

ゲンダイ:知らないのですね、分かりました。もう一点お伺いします。発言についてですね、IOCから真偽の問い合わせ等々ございましたでしょうか?

森:さあ、私は分かりませんが、職員毎日毎日今日もこれから向こうの夜が明けると、こっちは夕方、その頃からいつも、喧々諤々会議が始まりますから、そういう話があるのかもしれません。

ゲンダイ:なるほど。あの、森会長の方から説明する意思はございますでしょうか?

森:その必要はないでしょう、今ここでしたんだから。昨日の(不明)して、今日のは出さないと言うわけにはいかないでしょう。(不明)すれば分かるじゃないですか。

TBSTBS城島と申します。すいません2点お願いします。一点ですね、会長国民から理解を得られる大会をとずっと仰っておりました。ですが、このオリンピック理念に反するような昨日の発言であったと思いますが、ご自身が何らかの形で責任を取らないというが逆に開催への批判を強めてしまものではないかと思うのですが、どうお考えでしょうか?

森:それはご心配頂いたということであればありがとうございますしかし今あなたがおっしゃる通りのこと最初に申し上げたじゃないですか。誤解を生んではいけないので撤回しますと申し上げているのです。オリンピック精神に反すると思うから、そう申し上げている。

TBS:もう一点お願いいたします。女性登用について会長基本的なお考えをお聞きしたいのですけども、会長そもそも多様性のある社会を求めているというわけではなく、ただ文科省がうるさいからそういう登用の規程定められているという、そういう認識でいらっしゃるんでしょうか?

森:いや、そういう認識ではありません。女性男性しかいないんですから。もちろん両性というのもありますけど。どなたが選ばれてもいいと思います。あまり僕は数字に拘らなくて、何名までにしなければいけないとかいう、一つの標準でしょうけれども、それあまり拘って無理なことをなさらなくてもいいなということを、言いたかったわけです。

TBS:昨日の文科省がうるさいからというのは、数字がと言う意味ということでしょうか。

森:うるさいからというのは変で、そういうガバナンスが示されて皆それを守るために大変苦労しているようです。私は今も連盟にも関係しておりませんので、いろいろな話はいろいろ入ってきますから、そんな話をして会議運営は難しいですよと山下さんに昨日申し上げたんです。

NHKお疲れ様ですNHK今井です。この女性をめぐる発言ではないのですけれども、昨日、聖火リレー愛知県で走る予定だったタレントロンドンブーツ1号2号田村淳さんと言う方が、森会長の直近の発言で、何があってもオリンピックをやると言うことを理解不能だというふうに田村さんは解釈されて、それを理由に辞退をされたということなんですけれども、それについて会長はどのように受け止められますか?

森:なんか、昨日のこと合わせて報道されていたのでしょうけが、これは昨日の会合じゃないと思いますよ。一昨日でしょう、自民党会合でその時にリレーについての削減はどうなっているというような質問があったから、我々は直接やるものじゃないが、各県がやっている実行委員にお願いをしていて、基本的には蜜を避けてやって欲しいと言っているんだと、その中で例えば人気あるタレントさんはできるだけ人がたくさん集まってくるところはご遠慮して頂くようになった方が良いかなと私は思っていると、またそれを指示とか、誰が走るか何キロメートル走るかとか、僕らが決めることじゃないので、協議会が決めて作られているということですから、我々が県に言えることはできるだけ密を避けてください、密とはなんだと言ったらファンがわぁっと集まってくるんですからね、タレントさんが来れば皆集まってくる、密になってくるからそれをどう避けられるかという話の例で、国会議員たくさんおられますから、何もないと言うところであれば田んぼで走るしかいね田んぼで走れば、田んぼに皆土足で入ったりすれば、作業前ですから作業迷惑かけたりするわねと、しかし、空がああ言っているか空気が困らないし(?)、それしかないですねという意見もありますということを紹介しただけで、審議会がそういうことをするというわけでも何でもない。それもこれも、実行委員会でお伺いをいただいて、ご検討いただいて、決めていただきたいとと申し上げた、その例で申し上げたわけです。

NHK著名人ランナーに決まっている方には引き続き継続して走って頂きたいというお考えには変わりないでしょうか?

森:私は走ってくださいとも走ってくださるなとも言う立場ではありません。お決め頂いた方達は一定のお手続きをされてこちらに持って来られるのだろうと思います。私は見たことありません。誰が走るか全然一切知りません。

毎日放送:毎日放送の三沢と申します。お伺いいたしますが、基本的認識なのですけれども、やはり会長女性は話が長いというふうに思っていらっしゃるのでしょうか?

森:最近女性の話を聞かないからあまりわかりません。

毎日放送:今日小池都知事が会見で話が長いのは人に依りますというような発言をされています

森:私も長い方なんですよ。

毎日放送:会長、もう一問なのですが、国会議員の中でもクォーター制と言いますか、女性割合をあらかじめ決めておこうと言う話も盛り上がっているという、

森:これは民意が決めることじゃあないですか。

毎日放送:会長自身クォーター制に反対か賛成でしょうか?

森:反対も賛成もありません。自然国民が決めることだと思います

TBSラジオ:TBSラジオの澤田と申します。幾つか伺わせてください。

森:幾つかではなくて一つにしてください。

TBSラジオ:冒頭、誤解を招く表現あるいは不適切であったという発言があったのですが、どこがどう不適切だったか会長はお考えなのでしょうか?

森:大序の区別するような発言をしたということです。

TBSラジオ:それはオリンピック精神に反するという話もされていましたけれども、そういった方が組織委員会会長をされるのは適任なのでしょうか? 

森:さあ、あなたはどう思いますか?

TBSラジオ:私は適任はないと思います

森:それでは、そういうふうに承っておきます

TBSラジオ:それで、会長としての発言ではないので責任が問われないという趣旨発言もされていたかと思いますが、

森:責任が問われないとは言っていませんよ。場所を弁えてちゃんと話したつもりです。

TBSラジオ:組織委としての立場からしてあの発言は良かったということでしょうか?

森:いや、そうじゃありませんよ。組織員会とてもよかったと言っているんですよ。全部見てから質問してください、昨日の。

TBSラジオ:あと、わきまえるという表現を使っていましたけども、女性発言を控える立場だという認識ということですか?

森:いや、そういうことでもありません。

TBSラジオ:では、なぜああい発言になったのでしょうか?

森:場所だとか、時間だとか、テーマだとか、そういうものに合わせて話していくというのが大事なんじゃないですか? そうじゃなければ、会議は前に進まないじゃないですか

TBSラジオ:それは女性と限る必要はあったんですか?

森:だから私も含めてって言ったじゃないですか。

TBSラジオ:その前段の段階で、

森:(記者の方を手で遮って)その話はもう必要いから。面白おかしくしたいから聞いているんだろう!

TBSラジオ:何を問題と思っているかを聞きたいから聞いているんです。

森:だからさっきから話している通りです。

???(社名聞き取りずらい):先ほど女性が多いと会議時間が長くなる発言を誤解と表現されたのですけれども、これは誤った認識ということではないのでしょうか?

森:そういうふうに聞いておるんです。去年からですね、一連のガバナンスに基づいて各協議会連盟は人事に苦労しておられるようです。私は昔は全体を統括する体協、今のスポーツ協会会長をしておりましたから、どの団体の皆さんとも親しくしております。皆さん達はいろいろ相談にも来られます。その時に、なかなか大変なんですということでした。特に山下さんのときJOC理事会理事をかなり削って女性の枠を増やさなければいけないという事で、大変苦労したという話をしておられて理事の中でも反対があったのを、なんとかここまで漕ぎ着けましたという苦労話を聞いたからです。

???:とすると、各競技団体から女性が多いと会議が長いという声が上がっているという、そういう話を聞いているという事ですか?

森:そういう話はよく聞きます

???:それは例えばどういった協議会ですか?

森:それは言えませんね。

???:実際、そういった例えばデータがあるとか、根拠に基づいた発言とは思えないのですけれども、その点はかがですか?

森:さあ、僕はそういうことを言う人は、どういう根拠でもって言ったのか分かりませんけども、自分たちが女性理事をたくさん選んだけども、結果としてそういうことがあったという話は私聞いて、それを思い出して言っているので、山下さんにこれからそういうことを苦労しますよということを申し上げたんです。

???:今回の発言で皆さん怒っているんです。五輪運営するトップの方がこういう女性尊重しない発言したことに怒っています。森さんの五輪を見たくないと言った声もネットだったり上がっています。そいう声をどういうふうに受け止めますか?

森:だから謙虚に受け止めています。だから撤回をさせて頂きますと言っているんです。

2020-12-21

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官僚劣化激しき日本 (71)

官邸ポリス北村滋 (5)

官邸ポリス杉田和博 (22)

官邸中枢が歪めた行政 (1)

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実に危うい米航空行政 (10)

実に難しい日韓関係 (3)

寅さん渥美清田所康雄 (4)

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対米ケツ舐め安倍政権 (53)

対米ケツ舐め日本政治 (36)

対米ケツ舐め経産省 (1)

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対米屈従日本メディア (7)

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小池共産党書記局長 (33)

小沢一郎政治資金の闇 (92)

小説家村上春樹 (7)

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弁護士滝本太郎 (4)

御用メディア読売日経 (2)

御用メディア読売産経 (23)

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情報・profiling・自由 (9)

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憲法違反安倍政権 (2)

憲法違反文科相 (2)

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批評原作者大塚英志 (3)

捏造する安倍政権 (1)

放送タレント松尾貴史 (25)

政局政治屋小池百合子 (5)

政府情報操作・歪曲 (2)

政権太鼓持ち記者 (2)

政権交代ある政治を! (88)

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政権奴隷官僚上村秀紀 (4)

政治の鑑井戸政治家 (1)

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政治学者・木下ちがや (1)

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政治家・辻元清美 (1)

政治家・馬淵澄夫 (16)

政治評論西田亮介 (2)

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教育破壊者・上山隆大 (2)

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文筆家・内田樹 (1)

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新型コロナ対策 (384)

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日本問題ひきこもり (18)

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日本宇宙探査 (5)

日本宇宙開発技術 (1)

日本官僚は嘘をつく (3)

日本文教政策は最悪 (13)

日本検察不正義 (13)

日本豪雨災害 (23)

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日本国の民度の低さ (68)

日本政府の愚かさ (1)

日本滅亡の始まり? (1)

日本社会極右化 (1)

日本語を正確に使え! (2)

日米合同委員会 (4)

日米同盟再考必要 (20)

日米地位協定は要改定 (27)

映画専門・石飛徳樹 (25)

暗愚極まる菅政権 (5)

書評 (8)

最低のNHK会長籾井 (49)

最低の人間安倍晋三 (72)

最低の人間竹中平蔵 (1)

最低の環境相丸川 (4)

最低最悪の前首相安倍 (32)

最低最悪の政治屋前原 (27)

最低最悪の政治屋安倍 (3)

最低最悪の首相安倍 (915)

最低最悪の首相菅義偉 (274)

最低無恥な人間菅義偉 (14)

最悪の企業東京電力 (12)

最悪の厚労相加藤勝信 (1)

最悪の国家アメリカ (9)

最悪の国家北朝鮮 (35)

最悪の官房長官菅義偉 (144)

最悪の役所内閣府 (5)

最悪の役所厚生労働省 (19)

最悪の役所国土交通省 (1)

最悪の役所外務省 (34)

最悪の役所文部科学省 (39)

最悪の役所法務省 (7)

最悪の役所経済産業省 (29)

最悪の役所財務省 (40)

最悪の役所防衛省 (3)

最悪の政党自民党 (403)

最悪の政権御用学者 (6)

最悪の政権安倍政権 (932)

最悪の政権菅政権 (281)

最悪の政治屋下村博文 (10)

最悪の政治屋世耕弘成 (4)

最悪の政治屋古屋圭司 (7)

最悪の政治屋安倍晋三 (102)

最悪の政治屋細野豪志 (11)

最悪の政治屋菅原一秀 (6)

最悪の政治屋菅義偉 (334)

最悪の政治屋西村康稔 (15)

最悪の政治屋野田聖子 (3)

最悪の政治屋長島昭久 (6)

最悪の文科相下村博文 (13)

最悪の文科相馳浩 (2)

最悪の極右 Permalink | 記事への反応(2) | 19:17

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