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2024-03-31

私が選ぶもっとも偉大な邦楽100曲

100.布施明君は薔薇より美しい(1979)

99.RADWIMPS前前前世(2016)

98.子門真人‐およげ たいやきくん(1975)

97.槇原敬之‐どんなときも(1991)

96.松井須磨子カチューシャの唄(1914)

95.THE MICHELLE GUN ELEPHANT‐世界の終わり(1996)

94.一青窈ハナミズキ(2004)

93.井上陽水少年時代(1990)

92.Superfiy‐愛をこめて花束を(2008)

91.都はるみ北の宿から(1976)

90.LiSA‐紅蓮華(2019)

89.小泉今日子あなたに会えてよかった(1991)

88.サザンオールスターズ勝手にシンドバッド(1978)

87.MONGOL800‐小さな恋のうた(2001)

86.X JAPAN‐紅(1989)

85.イルカなごり雪(1975)

84.黒うさP千本桜(2011)

83.JUDY AND MARYそばかす(1996)

82.藤圭子‐圭子の夢は夜ひらく(1970)

81.福山雅治桜坂(2000)

80.松村和子‐帰ってこいよ(1980)

79.玉置浩二‐田園(1996)

78.はっぴいえんど風をあつめて(1971)

77.星野源‐恋(2016)

76.UA情熱(1996)

75.少年隊仮面舞踏会(1985)

74.並木路子リンゴの唄(1945)

73.あみん‐待つわ(1982)

72.坂本冬美夜桜お七(1994)

71.B'z‐ultra soul(2001)

70.松任谷由実春よ、来い(1994)

69.神聖かまってちゃんロックンロールは鳴り止まないっ(2010)

68.久保田早紀異邦人(1979)

67.ガロ学生街喫茶店(1972)

66.くるり‐ばらの花(2001)

65.高橋洋子残酷な天使のテーゼ(1995)

64.小林旭熱き心に(1985)

63.村下孝蔵初恋(1983)

62.旅立ちの日に(1991)

61.吉幾三‐酒よ(1988)

60.Flipper's Guitar‐恋とマシンガン(1990)

59.竹内まりやプラスティック・ラブ(1984)

58.サカナクション新宝島(2015)

57.たま‐さよなら人類(1990)

56.森山直太朗さくら(独唱)(2003)

55.中島みゆき時代(1975)

54.内山田洋とクールファイブ東京砂漠(1976)

53.Ado‐うっせぇわ(2020)

52.AKB48恋するフォーチュンクッキー(2013)

51.山口百恵プレイバックPart2(1978)

50.夏川りみ涙そうそう(2001)

49.My Little LoverHello,Again~昔からある場所~(1995)

48.石川さゆり津軽海峡景色(1977)

47.DREAMS COME TRUELOVE LOVE OVE(1995)

46.ザ・キングトーンズ‐グッド・ナイト・ベイビー(1968)

45.ジュディ・オング魅せられて(1979)

44.King Gnu‐白日(2019)

43.フジファブリック若者のすべて(2007)

42.globeFACES PLACES(1997)

41.KAN愛は勝つ(1990)

40.椎名林檎本能(1999)

39.杏里オリビアを聴きながら(1978)

38.スピッツ空も飛べるはず(1994)

37.米米CLUB‐君がいるだけで(1992)

36.あいみょんマリーゴールド(2018)

35.森進一襟裳岬(1974)

34.テレサ・テン時の流れに身をまかせ(1986)

33.Perfumeポリリズム(2007)

32.ゴダイゴ銀河鉄道999(1979)

31.松田聖子赤いスイートピー(1982)

30.安室奈美恵CAN YOU CELEBRATE?(1997)

29.THE BLUE HEARTS青空(1989)

28.沢田研二勝手にしやがれ(1977)

27.MISIAEverything(2000)

26.CHAGE and ASKASAY YES(1991)

25.寺尾聰ルビーの指環(1981)

24.尾崎紀世彦また逢う日まで(1971)

23.藤山一郎青い山脈(1949)

22.米津玄師‐Lemon(2018)

21.BUMP OF CHICKEN天体観測(2001)

20.岩崎宏美ロマンス(1975)

19.細川たかし望郷じょんがら(1985)

18.Official髭男dism‐Pretender(2019)

17.斉藤由貴卒業(1985)

16.SMAP世界に一つだけの花(2002)

15.Mr.ChildrenTomorrow never knows(1994)

14.サザンオールスターズTSUNAMI(2000)

13.モーニング娘。LOVEマシーン(1999)

12.YOASOBI‐アイドル(2023)

11.坂本九上を向いて歩こう(1961)

10.山下達郎クリスマス・イブ(1983)

9.ORIGINAL LOVE接吻(1993)

8.美空ひばり川の流れのように(1989)

7.スピッツロビンソン(1995)

6.宇多田ヒカルAutomatic(1998)

5.小沢健二 featuring スチャダラパー今夜はブギーバック(1994)

4.石川さゆり天城越え(1986)

3.太田裕美木綿のハンカチーフ(1975)

2.キリンジエイリアンズ(2000)

1.ちあきなおみ喝采(1972)

追記

私は20代後半で音楽には全く詳しくない。

選定基準は私の趣味趣向が3%、後は時代大衆に愛された曲を歴代レコ大受賞曲や様々なランキングを調べながらなるべく幅広く選んだつもり。ローリングストーン誌の「500 Greatest Songs of All Time」の邦楽verをネットで探したけれど無かったので自分で作った。本当は500曲選びたかったけれど体力が持たない。好き勝手に選んだので好き勝手批評してほしい。

最寄りのコンビニまで徒歩1時間半かかるようなド田舎村の3世家族、“茶の間家族団欒チャンネルNHK文化の中で育ったので「歌謡コンサート」には猛烈に影響を受けた。だからこそ日本の隅から隅まで年代を問わず染み込んだ音楽を“偉大”とした。

2024-01-13

ON STAGE オンステージ Z-PK30(S)

曲目

Google翻訳アプリを利用して画像から文字を取得したため、曲名歌手名が正しく表記されていない場合があります

愛燦燦 美空 ひばり

愛人 テレサ·テン

愛の終着駅 八代 亜紀

蒼い星くず 加山 雄三

青葉城恋唄 さとう 宗幸

アカシアの雨がやむとき 西田 佐知子

秋田おばこ 秋田民謡

アケミという名で十八で 千 昌夫

あざみの歌 伊藤 久男

あじさいの雨 渡 哲也

あずさ2号 狩人

あなた 315 小坂 明子

あなたと生きる 1252 石原 詢子

あなたならどうする 329 いしだ あゆみ

あなたにあげる 1253 西川 峰子

あなたブルース 208 矢吹

あなたへ 1254 香西 かおり

あの鐘を鳴らすのはあなた 286 和田 アキ子

あばれ太鼓~無法一代入り~1255 坂本 冬美

天城越え 16 石川 さゆり

雨 1256 三善 英史

酒場 313 香西 かおり

雨の西麻布 とんねるず

雨の慕情 八代 亜紀

雨の御堂筋 欧陽 菲菲

雨の連絡船 田川寿美 1257

嵐を呼ぶ男 石原裕次郎 1258

わずに愛して 内山田洋とクール・ファイブ 13

あんたの花道 天童よしみ 1259

192 山口百惠 いい日旅立ち

石原裕次郎 33 粋な別れ

22 小柳ルミ子 漁火恋唄

漁火の宿 1260 鏡五郎

346 北原ミレイ 石狩挽歌

396 一円玉の旅がらす 晴山 さおり

449 いちご白書をもう一度 バンバン

熊本県民謡 1552 五木の子守唄

射手座の女 敏いとうハッピー&ブルー 232 愛しき日々 堀内孝雄 40

命くれない 瀬川瑛子 108

命の花 大月みやこ 383

さらジロー 1261 小柳ルミ子

祝い酒 坂本冬美 26

455 門脇 陸男 祝い船

うそ 110 中条きよし

ザ・ピーナッツ ウナ・セラ・ディ東京 355

裏町酒場 368 美空ひばり

越冬つばめ 216 森昌子

襟裳岬 429 森進一

演歌兄弟 北島三郎鳥羽一郎

演歌はいいね 1263 岩本公水

217 松原のぶえ 演歌みち

東京都民謡 1553年 お江戸日本橋

大阪しぐれ 都はるみ 72

角川博 大阪ものがたり 348

大阪ラプソディー 海原 千里·万里 27

奥飛騨慕情 111 竜鉄也

贈る言葉 海援隊 220

小樽運河 都はるみ 352

男侠(おとこぎ) 1264 坂本冬美

日時ミミ 男と女お話 1265

男と女の破片 100 前川清

松原のぶえ 461 男なら

493 杉良太郎 男の人生

位山太志郎 29 男の背中

村下孝蔵 23 踊り子

お久しぶり小柳ルミ子 30

おふくろさん 331 森進一

221 おまえとふたり 五木ひろし

日野美歌 332 想い出グラス

おもいで酒 小林幸子 195

想い出の渚 ザ・ワイルド・ワンズ 199

想いで迷子 116 チョーヨンピル

父親(おやじ) 1266 北島三郎

お嫁においで 加山雄三

お嫁にゆけないわたし ジジサン 222

俺ら東京さ行ぐだ

鳥羽一郎 1267 おれの人生始発駅

原田悠里 1268 おんな坂

三笠優子 223 女の一生

さくらと一郎 1269 女のきずな

松原のぶえ 305 おんなの出船

宮 史郎とぴんからトリオ 309 女のみち

八代亜紀 117 おんな港町

鳥取県民謡 1554年 貝まつり

ジジサン 474 海峡

ガロ 454 学生街喫茶店

ペギー葉山 233 学生時代

堀内孝雄 136 影法師

鹿児島はら鹿児島民謡 1555

ちあきなおみ 31 喝采

悲しい色やね 34 上田正樹

1270 悲しみの恋世界 前川清

137 哀しみ本線日本海 森昌子

がまん坂 18 北島三郎

12 北島三郎

川の流れのように 美空ひばり 35

黄色シャツ 浜村 美智子 209

木曽路の女 原田悠里 87

木曽節 1556年 長野県民謡

北へ向かう夜想曲 118 多摩幸子

和田 弘とマヒナスターズ

北国の春 320 千昌夫

北酒場 193 細川たかし

北の旅人 石原裕次郎 20

北の漁場 41 北島三郎

1271 島倉千代子

君こそわが命 205 水原弘

君といつまでも 42 加山雄三

君は心の妻だから 119 鶴岡雅義&東京ロマンチ

君は薔薇より美しい 1272 布施明

今日でお別れ 菅原洋一 314

京都の恋 196 渚 ゆう子

よしのズンドコ節 1273 氷川きよし

霧の摩周湖 布施明 120

銀色の道 321 ザ・ピーナッツ

空港 テレサ・テン 146

空港ラプソディー 1274 中村美律子

草津群馬県民謡 1557

くちなしの花 462 渡哲也

147 グッド・ナイト・ベイビー ザ・キングトーンズ

黒の舟唄 1275 加藤登紀子

1569年 軍艦行進曲 軍歌

圭子の夢は夜ひらく

369 藤圭子 恋あざみ

431 盛彩業 恋唄綴り 堀内孝雄

岸洋子 326 恋心

小林明子 148 恋におちて

323 ピンキーとキラーズ 恋の季節

奥村チヨ 353 恋の奴隷

45 ザ・ピーナッツ 恋のバカンス

ザ・ピーナッツ 479 恋のフーガ

石原裕次郎 457 恋の町札幌

中村雅俊 150 恋人も濡れる街角

46 五輪真弓 恋人

403 香西かおり 愛のボート

大月みやこ 432ものがたり

塚田 三喜夫 434 五月のバラ

富山県民謡 1558年キリコ

高山厳 152 心凍らせて

292 藤あや子 こころ

細川たかし 153 心のこり

343 森山良子 この広い野原いっぱい

ペドロ&カプリシャス 154 五番街マリーへ

284 ロス・インディオス コモエスタ赤坂

ごめんねジロー 奥村チヨ 1276

伊東ゆかり 197 小指の思い出

1559年 香川県民謡 金毘羅舟々

1560年 宮城県民謡太郎祭り

市川由紀乃 1277 さいはて海峡

森若里子 嵯峨野の女 235

酒場にて 492 江利チエミ

酒と泪と男と女 285 河島英五

酒よ 36 ジジサン

さざんかの宿 大川栄策 88

さそり座の女 294 美川憲一

チコ ニック・ニューサー 481

佐渡おけさ 新潟県民謡 495

里がえり 嶋三喜夫 1278

サバ女王 グラシェラ・スサーナ 357

さよならだけの人生に 398 堀内孝雄

サライ 121 加山雄三/谷村新司

三都物語 谷村新司 306

四季の歌 芹洋子 382

布施明 シクラメンのかほり 37

435 河島英五

時代おくれ 311 伍代夏子 忍ぶ雨

田端義夫 483 十九の春

北島三郎 123 終着駅は始発駅

シャオリンシュウ 342 純子

鳥羽一郎 1279 昭和北前船

菅原洋一 201 知りたくないの

大橋 純子 155 シルエット・ロマンス

加藤登紀子 65 知床旅情

島倉千代子 194 人生いろいろ

五木ひろし 241 人生かくれんぼ

ジジサン 90 酔った歌

杉良太郎 47 すきま風

60 谷村新司 1 森田公一トップギャラン 若者 小林幸子 1280 雪泣夜(せつないよ) 小柳ルミ子 48 瀬戸の花嫁 森進一 1281 セビアの雨 ジローズ 7 「戦争を知らない子供たち 平和勝次とダークホース 360 宗右衛門町ブルース 北海道民1561年 ソーラン節 内山田洋とクール・ファイブ 2 そして、神戸 49 五木ひろし そして・・・めぐり逢い 布施明 50 そっとおやすみ にしきのあきら 187 空に太陽がある限り 増位山太志283 そんな女のひとりごと位山太志郎 157 「そんな夕子にほれました 上田正樹 301 たかこ 真木 柚布子 1282 黄昏ルンバ

加山雄三 1283 旅人

トワ・エ・モア 480 誰もいない海

三船和子 198 だんな様

石川さゆり 1284 暖流

パープル・シャドウ125 小さなスナック

五木ひろし 442 契り

五木ひろし 93 千曲川

津軽海峡・冬景色 39 石川さゆり

津軽恋女 282 新沼謙治

津軽じょんから1562年 青森県民謡

つぐない 458 テレサ・テン

津和野1285 島津悦子

デカンショ1563年 兵庫県民謡

敵は幾万 1570年 軍歌

天使の誘惑 138 黛ジュン

東京 やしきたかじん 77

東京砂漠 内山田洋とクール・ファイブ 129

どうにもとまらない 426 山本リンダ

都会の子守歌 山本譲二 1286

時には娼婦のように 130 黒沢年男

時の流れに身をまかせ テレサ・テン 63

年上の女 206 森進一

和田アキ子 160 どしゃぶりの雨のなかで

445 小林幸子まり

370 天童よしみ 道頓堀人情

五木ひろし 1287 長崎から船に乗って

内山田洋とクール・ファイブ 191 長崎今日も雨だった

内山田洋とクール・ファイブ 131 中の島ブルース

五木ひろし 66 長良川艶歌

神野美伽 1288 浪花の春

島津亜矢 1289 波

坂本九 392 涙くんさよなら ステージ

殿さまキングス 204 なみだの操

三好鉄生 132 涙をふいて

ペギー葉山 202 南国土佐を後にして

岩手県民謡 1564 南部の牛追い

1571 軍歌 日本海海戦

1572 軍歌 日本海

384 弘田三枝子 人形の家

角川博 1290 人情つれづれ

328 山本リンダ 狙いうち

133 北島三郎 年輪

山川豊 161 函館本線

平浩二 162 バスストッ

山形県民謡 1565 花笠踊り

163 島津たかから花へと

14 村田 英雄 花と竜

ザ・タイガース 164 花の首飾り

78 金田たつえ 花街の母

165 はしだのりひことクライマックス 花嫁

167 佳山 明生 氷の雨

伍代夏子 440 ひとり酒

火の国の女 350 坂本冬美

百万本のバラ 加藤登紀子 351

広瀬中佐 軍歌(文部省唱歌) 1573

釜山港へ帰れ 67 渥美次郎

二人でお酒を 308 梓みちよ

白市 459 八代亜紀

冬のリヴィエラ 460 森進一

ブランデーグラス 252 石原 裕次郎

ブルー・シャトウ 169 ジャッキー吉川とブルー・コメッツ

ブルーライト・ヨコハマ 189 いしだあゆみ

ベット煙草を吸わないで 141 沢たまき

ヘッドライト 1291 新沼謙治

望郷酒場 253 千昌夫

望郷じょんから 細川たかし 496

王翔旅カラス 1292 千昌夫

インパチェンス 74 島倉千代子

箱崎晋一郎 抱擁 142

星のフラメンコ 西郷輝彦 170

171 平尾昌晃 星はなんでも知っている

敏いとうハッピー&ブルー 62

星降る街角 497 北海盆唄

北海道民謡 北帰行 365

シャオリンシュウ 島津たか 172

ホテル 386 チェン・ジュオエ

骨まで愛して 大泉逸郎 96 孫

尾崎紀世彦 173 また逢う日まで

美空ひばり 451 真赤な太陽

2391 松平健 マツケンサンバ

75 北島三郎 まつり

桂銀淑 176 真夜中のシャワー

山形県民謡 1566 真室川音頭

坂本九 83 見上げてごらん夜の星を

サーカス 259 ミスターサマータイム

伍代夏子 441 水なし川

渡哲也 51 みちづれ

山本譲二 52 みちのくひとり旅

軍歌 1574 道は六百八十里

中村美律子 1293 港町情話

シャオリンシュウ 419 昔の名前で出ています

香西かおり 260 静けさ

53 尾形大作 無錫旅行情報

東八郎 261 娘へのバラード

藤あや子 377 むらさき雨情

1294 中村美律子 めおと恋

都はるみ 70 夫婦

262 三笠 優子 夫婦

もしもピアノが弾けたなら 71 西田敏行

盛岡ブルース 1295 青江三奈

1567 群馬県民謡 八木

矢切の渡し 細川たかし 10

安来節 島根県民謡 1568年

やっぱすきやねん やしきたかじん 84

北島三郎 378

ゆうべの秘密 小川 知子 340

雪国 59 ジジサン

スノーチュン 11 小林幸子

雪の進軍 1575 軍歌

雪の降る街を 268 高英男

夢追い酒 76 渥美次郎

夢芝居 179 梅沢富美男

千里 1296 キム・ヨンジャ

夢の夜 181 南こうせつ

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2023-12-05

anond:20231203220347

村下孝蔵「夢のつづき」

なんともいえない美しい声してる

2023-10-20

anond:20231017203756

歌詞だけを見て『特攻の拓』みたいな世界観のように誤解されていたけど初期の尾崎は意外とミニマム世界観だったりする。

「十七才の地図だってタイトルモチーフになった中上健次『十九歳の地図』の方が不穏で大それたことをしているし。

『卒業』だってガラス壊すところだけが異様だがそれ以外は「青年の主張」の枠内に留まっている。

ただ小さい世界観の歌を大袈裟アレンジしているのはプロデューサー須藤晃の仕業かなと。村下孝蔵玉置浩二にもみられるし。

須藤さんが事務所移籍に伴って降板した際、尾崎はどうやら岡村ちゃんプロデュースをお願いしたかったらしい。

多忙のために実現できなかったがもしかしたら……。

2023-10-15

尾崎豊の話になるとき

十七歳の地図』『回帰線』でほぼ話が終わる。せいぜい『壊れた扉から』まで。

街路樹』『誕生』最大の売上となった『放熱への証』までもあたか黒歴史のように扱われる。

ミスチルにおける小林武史のように浜田省吾村下孝蔵プロデューサーであった須藤晃が離れたから、とも言われるが。

2023-10-07

早く知りたかったと思った今はいない人たち

翔んで埼玉が続編をやるというからYouTube予告編観てたら派生動画MALICE MIZERが出てきた。

んで観てみました。

https://youtu.be/WRJcXtuRYs0

Gacktの歌はその後も聴く機会があったしmanaの上手さも感じられたが、何より早逝したKamiのドラムビックリした。あの界隈で1番上手いかもしれん。

今はもう聴けない悲しみに浸りながらこういう気持ちになったのは村下孝蔵の「踊り子」の弾き語りを聴いて以来だなと思い返した。

あなたにとってそういう方はどなたかいらっしゃいますか?

2023-06-24

[] そのななひゃくさん

ローッス

 

本日空飛ぶ円盤記念日UFO記念日ドレミの日、日本においてはUFOキャッチャーの日、林檎忌、麦の日、五月雨忌となっております

基本的に◯◯忌は著名人が亡くなった日となっており、五月雨忌は村下孝蔵さん、林檎忌は美空ひばりさんの忌日となっております

また、麦の日も美空ひばりさんの忌日に因んでおり、麦畑ヒバリの棲家になることが多いことから麦に因んだのだそうな。

どこが何の巣になりやすいのかを調べておくのも大事なことですね。

それは住居の耐久性を変えたり、保護しなければいけなかったり、季節柄繁殖やすくなったりなど様々なアクシデントにつながりますから

軽くでも把握しておくと、何かに役立つかもしれません。

 

ということで本日は【周辺環境確認いか】でいきたいと思います

周辺環境確認いか!周辺環境確認ヨシ!

 

それでは今日も一日、ご安全に!

2023-04-14

anond:20230412112506

村下孝蔵の良さというか,ここ100年でもこのクラスの超名曲が無数に生み出されて,

たまたま父親とかのCDでも聞かない限り知ることもほぼ無いというのは死ぬほどもったいよなあ。

2023-04-12

村下孝蔵さんの「踊り子」が最高だった話

恥ずかしながら、結構最近まで村下孝蔵さんのことはちゃんと知りませんでした。代表曲である「初恋」テレビ歌番組で聞いたことくらいはあったと思いますが、正直「昔の一発屋」くらいの認識でした。

とあるイラストレーターさんがツイッターで「今日村下孝蔵さんの声が良い・・・」みたいなことを呟いていたのをきっかけに聞き始め、とりあえずitunesベスト盤を買いました。

色々聞いてみて、「初恋」や「少女」、「春雨」等々、良曲はたくさんあるんですが、その中でも最高だと思ったのが「踊り子」でした。メロディは正直ちょっと臭い(失礼)とは思ったのですが、むしろノスタルジック雰囲気が最高です。もろに昭和後期の恋の歌、って感じですね。

それで、聴くほどに、読むほどに染みるのが歌詞なんですよね。別れ歌なのですが、「別れる」とか「離れる」、「振られる」といったいわゆる失恋ワードが一切出て来ないんです。すべてが比喩で語られるんですよ。直接説明されないからこそ頭の中で情景が浮かんで、きれいなメロディだけでは不可能な浸り方ができるんですね。本当に最高です。

冒頭の歌詞

「答えを出さずにいつまでも暮らせない

バス通り 裏の路地 行き止まりの恋だから

ですよ。

このフレーズで、一緒に暮らしてきた恋人たち限界を迎えているというシチュエーション完璧説明してるんです。はー、詩的だ。

サビでは、1番で「つまさきで立ったまま 君を愛してきた」

2番で「つまさきで立ったまま 僕を愛してきた」

最後の繰り返しで「つまさきで立ったまま 二人愛してきた」

と展開されます

お互い無理してきたんでしょうね。それを「つまさき立ち」と表現し、さらにそれをバレエダンサーに喩えて「踊り子」というタイトルを付ける。えらいセンスだなあと思いました。

で、歌詞にこの文章を書こうと思ったきっかけになった部分がありまして、先の冒頭の歌詞の続きが

「何処かに行きたい 林檎の花が咲いてる

暖かい所なら 何処へでも行く」

なんですよ。

ここだけ妙に直接的というか、行き詰まった恋をなんとかしたいというのを「暖かいところに行きたい」と言っただけだと、比喩として(他の部分と比べて)弱いような気がしました。そこでぼーっと歌詞を眺めていたら、ふと林檎の産地って寒いところばかりだと気付いたわけです。調べると、日本国内生産量の90%が青森長野岩手山形秋田で占められていました。つまり日本林檎の花が咲く暖かいところなんてあまりないわけです。

それを踏まえて歌詞を読むと、「林檎の花」と「暖かい所」は相反する要素であって、「何処へでも行く」というのは「(もしそんな所があるなら)何処へでも行く」であり、無い物ねだりだったんだと分かります。「もし破局を避けられるのなら何でもするよ。でもそんな道はないんだ」という切ない話なんですよね。ところが、この気付きを誰かの書いた文章共感したいと思って検索したら、「暖かいところは幸せ象徴で」とか「林檎日本の南の方でも栽培されているので」みたいな解説ばっかり出てくるわけですよ。いや違うだろと思って筆をとりました。

何が悪かったとか、何がきっかけだったとかではないんですよね。好きな相手自分を良く見せようとして背伸びをした結果、お互いに相手に見せる自分と本当の自分がずれていってしまった。お互い好きになったのは相手の着飾った姿で、だんだん見えてくる本当の姿にストレスを覚えるようになり、やがて耐えられなくなる。お互い未練があるから取り繕ってきたけど、もう一緒には暮らしていけない。大人同士ならすり合わせてうまくやっていく道もあったのでしょうが若い二人は良くも悪くもまっすぐで、それができない。

顔も見えない、名前も分からない登場人物の、愛情と悲哀だけが伝わってくる。こういうストーリーを「別れる」という言葉を一度も使わずに、どこか美しく表現するって、本当にすごいセンスだと思います村下孝蔵さんの歌に出会えて、本当に良かったと思いました。

誰かが共感してくれると嬉しいです。

あと、村下孝蔵さんを知っている人には釈迦に説法かもしれませんが、生前に親交のあった沢田聖子さんが「親愛なる人へ」という追悼歌を作られています

こちらも涙が出ますね。

2022-09-08

[]村下孝蔵再生

一粒の砂

ホッテントリに触発されたわけじゃないよ!

増田にも聴いてもらいたい一曲

2021-10-27

意味が分かると泣ける珠玉名曲槇原敬之わさび

2021年10月25日に先行配信が開始され今日CDが発売される、槇原敬之の復帰作『宜候(ようそろ)』。

引用という形式ですが、考察として歌詞を書き起こしている都合上、このエントリはすぐ消します。)

こんな素敵な曲なのにネット上でも思ったより反応が薄いのが驚いている。

一方で、仕事中にもかかわらず号泣してしまうほど刺さってる人も居る。俺のことや。

歌詞提供しているのは、尾崎豊村下孝蔵玉置浩二浜田省吾プロデュースしている音楽プロデューサー須藤晃。

説得力のある歌詞歌唱力で人々を魅了してきた。

槇原敬之わさび

https://www.youtube.com/watch?v=vjyQTWT-Oe8

マッキーの静かに語りかけるような独唱

歌詞が伝わりやすいよう、敢えて伴奏ピアノだけという最小限のスタイル

まずは何も言わず配信サービスで聴いてくれ。冒頭35秒だけでいい。

話はそれからだ。

https://ssm.lnk.to/Yosoro

ジョジョを読んだことがない者は幸いである。

これから読むことができるから。」 ーー詠み人知らず

同様に、まだこの曲を聴いたことのないみなさんも幸いである。

私は普段歌詞考察歌詞解説といった野暮なことは一切しない。

その作品出会った際に各々が感じた時のフィーリング気づきこそが宝物だと思っているからだ。

たとえ善意でも、ネタバレによって公式意図と違う形で聴き手に伝わってしまうのはファンとして本意ではない。

ましてや、私個人解釈というフィルターを通すと全く違った風景で見えてしまうだろう。

説明しよう!」と割り込む人は、その作品に邂逅した時の感動を減らし自論を押し付けしまうことになるかもしれない。(本稿の私のことである。)

例えば、誰かがジョーク飛ばして周りが笑ってるのに

「今のは何が面白かったの?」と解説を求めると白けてしまうだろう。

しかしたら自分の前では二度とジョークを言ってくれないかもしれない。

自分の頭や感覚理解することに意味があるのだ。

ガルパンおじさんが「ガルパンはいいぞ」としか言わないのは、単に語彙力が足りないからだと思っていた。

しかし、実際に観てみるとそういった優しさからだったのだと今なら分かる。ガルパンはいいぞ。

だが、この忙しい現代社会

皮肉なことに、日々の仕事や家庭生活真剣に向き合う人ほど

こういった曲のテーマが届かないものである

また、曲の背景に想いを馳せるためには少しばかり教養必要となる。

なので、歌詞考察一助となれば増田冥利に尽きる。

(YOASOBI「夜に駆ける」の原作小説タナトスの誘惑」を読んで納得して

感銘を受けるタイプ歌詞考察厨はぜひ聴いてほしい。)

以下、歌詞引用

ネタバレ厳禁な方はここでブラウザバック推奨。

---------------------------

「どちら様かは存じませんが

そのサングラスやめなさい

悪い輩(やから)に見えたら損よ

その目を私に見せなさい」

ばあちゃん 俺に微笑みかけて

かすれた声で叱ったよ

出会いと別れを 繰り返し

「もう慣れたわよ」と言ったけど

「やっぱり一人は つらいか

誰かの傍にいなさいね

ばあちゃん遠くの空を見て

さな声でつぶやいた

「夢なんて叶わぬうちが花だけど

かに明日を待ちなさい

待ってるだけでは駄目だから

行きたい場所を目指しなさい」

「橋の袂で声かけられて

いかんざし褒められた

あの日の私が一番綺麗

忘れられない思い出よ」

ばあちゃんはにかみ謝った

「ごめんなさいね こんな話」

「毛皮も指輪も 押し入れの中

どこに置いたか 忘れたわ

一度ハワイに 連れてってくれ

息子に頼んでみたけれど

伊勢神宮さえ 行けなくて

膝が悪くて 行けなくて」

「先頭に立たないように気を付けて

争いごとは やめなさい

じゃんけんぽんは あいこでしょ

いつまでたっても あいこでしょ

「今度訪ねてくれるなら

土産にお寿司を持ってきて

どちら様かは存じませんが

これも何かの縁でしょう

白身の魚に烏賊と蛸

わさびを抜いてくださいね

人生は思うようにはなりません

それでも希望を持ちなさい

神様なんていないけど

わたしはずっとわたしでしょ

変わっていくものを嘆くより

変わらぬものを愛しなさい

笑う門には福来る

あなたはずっとあなたでしょ

あなたはずっとあなたでしょ」


-------------------------

さて、以降は2回以上聴いた人に読んでもらいたい。

答え合わせをしましょう。(抜け・漏れ解釈違いがたくさんあるはずなので、どうかコメントで補足お願いします。)

歌詞の大部分が、お節介な性分の認知症の「ばあちゃん」が孫(孫と認識されていない)に向けて語りかけるセリフである

叙述トリックで多用される「信頼できない語り手」の可能性も考慮せねばならない。なんせ認識が歪んでいるのだから。)

一見すると(前半はともかく)後半は思い出すままに過去を語ったり、

人生の先輩としてアドバイスを始めたり脈絡が無いように思われる。

しかし、言葉ひとつひとつに含蓄や温度感があり何故か聞き流せない。

出会いと別れを繰り返し」:記憶を失う(別れる)→自己紹介出会い)のループを指すのだろう。

後半で自分の孫に「どちら様かは存じませんが」とまた語りかけるので、「ばあちゃんまたボケとるわ!」とツッコんでしまう。

「やっぱり一人は つらいから 誰かの傍にいなさいね」と語りかけられても、

「ばあちゃん、いま孫がそばにおるんやで…」とさみしくなってしまう。

認知症祖父母介護した経験がある人は共感できると思う。


ところで、こういった違和感がないだろうか。

ハワイに行けなかったら妥協点で伊勢神宮が来るのおかしくない?

・というかハワイに連れて行ってもらいたかったら息子より先に夫に頼めよ

唐突な「じゃんけんぽんはあいこでしょ

・孫のことは何度も忘れてるのに、若い頃に口説かれたことは「忘れられない思い出よ」?

・なぜサングラスをかけるだけで「周囲から悪い輩(ヤカラ)と認定される」と思い込んでいるのか?

グラサンといえばローランの民からすれば陛下象徴と言っても過言ではないだろう)

こういった違和感や疑問を紐解き、一本の補助線を引けば、

ハマらないと思っていたパズルピースが繋がり、この歌詞全体像が視える。

「ばあちゃん」は若い時の戦争経験を語っているのである

「ばあちゃん」は戦災未亡人戦没者遺族であったのだ。

それを前提にもう一度聴いてほしい。

「先頭に立たないように 気を付けて

争いごとは やめなさい」

この歌詞が異様に生々しく感じないだろうか。

まるで親しい人が先頭に立ったせいで亡くなったかのような物言いである

じゃんけんぽんは あいこでしょ

軍艦じゃんけんの掛け声「せーんそっ(戦争)」を嫌ったのではないだろうか。

「グー・チョキ・パー」は「軍艦朝鮮ハワイ軍艦沈没ハワイ地域もあるらしい)」に置き換えられている。

小学校の時に「不謹慎だ」と先生に叱られた人もいるのではないだろうか。

実際、その後にお土産としてお寿司を細かくリクエストしている割に、「軍艦巻き」は入っていない。

「一度ハワイに 連れてってくれ

息子に頼んでみたけれど

伊勢神宮さえ 行けなくて」

→夫が居ないので息子に頼んでいる。おそらくハワイで亡くなった(と聞かされており、真偽は不明)。

そもそも、「ばあちゃん」は太平洋地名ハワイぐらいしか知らない可能性も高い。

なぜなら当時のメディアは時の政府の統制下にあり、大本営発表検証せず偏向報道をするプロパガンダの道具となっていたからだ。

国威発揚のため、日本軍勝利事実以上に喧伝し、大敗事実隠蔽する構造であった。

真珠湾奇襲の報道は大々的に宣伝したので、その印象が強いのではないか

さて、ばあちゃんハワイに夫を弔いに行きたいが、それが無理ならせめて国内で、

ということで日本全国最高位の神社である伊勢神宮にお参りしたいわけだ。

戦後世代にとっては戦没者を祀るのは靖国神社というイメージが強いが、

戦前世代にとっては伊勢信仰普通であったようだ。現在神社本庁の本宗は伊勢神宮

(ちなみに作詞須藤晃は富山県出身槇原敬之大阪府高槻市出身。)

「夢なんて叶わぬうちが花だけど

かに明日を待ちなさい

待ってるだけでは駄目だから

行きたい場所を目指しなさい」

→これは解釈が分かれるところか。素直に歌詞通りに受け取っても良い。

膝を悪くしてしまい二度と夫の弔いという夢が望めなくなってしまった悔恨にも解釈できる。


「橋の袂で声かけられて

いかんざし褒められた

あの日の私が一番綺麗

忘れられない思い出よ」

→孫(俺)のことは何度も忘れるくせに、「忘れられない思い出よ」。

その理由は、夫と過ごした時間が少なく他に思い出が無いからではないか

日常的に赤いかんざしを身に着ける習慣はないと思われるので、

お見合いで精いっぱい着飾ったシチュエーションが想定される。

貧乏ながらも家族が増えて幸せな将来を予期していたところ、

戦争が始まってしまい夫が徴兵されたのだろう。


・「毛皮も指輪も 押し入れの中」

財産が毛皮と指輪しかない。おそらく夫からの贈り物。

・「サングラス=悪い輩」というばあちゃん先入観は、

GHQ連合国軍最高司令官ダグラス・マッカーサーの印象によるものではないか

「変わっていくものを嘆くより

 変わらぬものを愛しなさい」

→生きている人より、亡くなった夫への執着を感じないだろうか。

・「あなたはずっとあなたでしょ」

ここの「あなた」は孫(俺)に語っているように見えるが本当にそうだろうか。

夫に似た孫の姿を通して、

過去の思い出の姿の夫に、

あなたはずっとあなたでしょ」と語っているように感じる。

ここにきて思い当たる

「その目を私に見せなさい」と言われサングラスを外し、孫の目を見る描写

ここでばあちゃんは若き日の夫を思い出す。

それをきっかけにこの歌詞セリフのような回想が始まったのがこの曲じゃないだろうか。

タイトルが「ばあちゃん」じゃないのは、一人称が「俺(孫)」に固定されてしま

ばあちゃん感情移入できなくなるからじゃないだろうか。

「ばあちゃん」に感情移入させたいので、

メインディッシュにもなれず世の中の隅っこで苦い人生を送ってきた「ばあちゃん」の象徴として「わさび」がタイトルとして選ばれたのだろう。

わかる。俺もわさび抜きの人生がいい。

2021-06-14

[]就寝

村下孝蔵春雨」を聴きながら床につく

もうすぐ五月雨忌。

2021-01-22

70近い父が聴いていた曲

村下孝蔵

子どものころはオッサン辛気臭い曲とおもってたが,オッサンになった今ではその良さがわかる。

https://www.youtube.com/watch?v=y2RSXqRwgjA

https://www.youtube.com/watch?v=Qm6Bs1dRNB0

2020-05-23

anond:20200522184138

村下孝蔵って真面目な顔して痴漢とかしてそう

ザ・非モテみたいな風貌でねちっこいストーカーチックな歌作ってるあたりに異常性が滲み出てる

2020-05-22

anond:20200522184138

しってるしってる村下孝蔵って「水割りをくださ~い 涙の数だ~け」の人でしょきいたことあるカラオケでよくうたうよ

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