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はてなキーワード: フランチェスコとは

2015-09-27

PIXARアニメ映画全部見た。一番面白いのはカーズ2

五回以上見られるのはカーズ2だけ。まず2011年作品とは思えないぐらい3DCGが美しい。ストーリーセリフ無駄な部分がない。唯一あげるとすれば、日本に来たあとの相撲観戦シーンと、イタリアレースライトニングマックイーンとフランチェスコが、急な下り坂でのヘアピンカーブに止まるんじゃないのかってぐらいスピードを落とすシーン。あそこはスピード感しかった。セリフは回収されることが多く、二周目三周目の観賞が楽しい普通セリフも「フロントガラス曇ってるんじゃないのか?」という感じで、車への愛が感じられる。イギリス女王アンテナは必見。そして擬車化された人間社会という謎な世界観が愉快だ。何よりメーターがロケットエンジンで街中を飛び回るシーンがいい。子どももあそこで大喜びだ。

2014-07-13

NHK高校講座世界史を全部視聴したからまとめてみる。

ここで全部の回を無料で視聴できる。http://www.nhk.or.jp/kokokoza/tv/sekaishi/index.html

高校の頃に世界史を履修しなかったことを後悔していて、何回か受験用の参考書とか見てみたんだけどいっつもフェニキア人あたりのややこしさでわけわかんなくて挫折してた。

で、今ちょうど会社辞めて暇だしみてみるかーって視聴したら、案外すんなりみれて、スッカスカだけど自分の中で骨組みみたいなのができた。この状態で参考書読んだら前より全然読めた。これから参考書だけじゃなくて本とか読んで肉付けしていくつもり。

向いている人

世界史全然知りません」って感じの初心者の人。習ったことある人には全然物足りないと思う。1テーマ20分だし、かなり粗い(多少なりとも知ってる現代史は、物足りなかった)。けど、後に間を埋めていく楽しみもできるし、初学者には向いてる。

ちょいちょい「その頃日本はxx時代で〜」とガイドしてくれるのもいい。

毎回の流れ

司会、小日向えり嬢の「歴史の部屋」にゲストがその回で扱う歴史に関するお土産とともにやってきて、歴史上の人物ナビゲーターという名の語り手として紹介してくれる(最後の方は歴史上の人物ではなく単にナレーション)。たまに「プラスワン」というコーナーでトリビアを扱う。

先生ルーフバルコニーにずっと引きこもっていて、司会とゲストがキャッキャしていると唐突音楽を鳴らして司会をルーバルに呼びつけ解説をはじめる。ゲスト先生と会うことがなく、解説中は部屋に放置されている。どういう設定なんだ。司会が席を外すときに、ゲストの人がちょっと「えっ?」って感じになるときがあって、若干いたたまれない。先生の後ろにあるギターが毎回気になる。最終回だけルーバルから出てきた。

最後に1分程度でその回のまとめがある。スライド3-4枚のコンパクトもので、振り返るのに便利。

2014年度各回出演者等まとめ(敬称略

声優さんにあんまり詳しくないんだけど、それでも名前を知っている人がいるので豪華なんじゃないかと勝手に思っている。

ゲストナビゲーター(声)ルーバルプラスワン
1パトリック・ハーラン
 (パックン
ジョン・F・ケネディ大塚芳忠水島司東京大学なし
2フィフィツタンカーメン朴璐美本村凌二早稲田大学古代オリエント博物館池袋
3ベリッシモ・フランチェスコカエサル池田秀一本村凌二早稲田大学ペンション熱川温泉
4サニーフランシスアショーカ王奥田民義水島司東京大学観蔵院(東京
 石塔寺滋賀
5ヨフィ・ワヒューディヨノシーター姫能登麻美子水島司東京大学なし
6周来友始皇帝鈴木勝美鶴間和幸学習院大学原泰久
 (漫画キングダム」作者)
7林丹丹呂雉井上喜久子鶴間和幸学習院大学なし
8ローラ・チャン楊貴妃井上麻里奈鶴間和幸学習院大学阿倍仲麻呂井真成
9サヘル・ローズウマル・イブン・ハッターブ
 (飯塚昭三
羽田正東京大学なし
10フィフィイブン・バットゥータ志賀克也宮本正興中部大学なし
11フィダン・セルジュクテオドラ(田中敦子大月康弘一橋大学東京復活大聖堂ニコライ堂
12サンドラ・ヘフェリングレゴリウス7世楠大典大月康弘一橋大学なし
13ベリッシモ・フランチェスコフリードリヒ2世(平田広明大月康弘一橋大学なし
14ヒョンギ元暁小西克幸六反田豊東京大学なし
15イラチンギス・ハン(立木文彦上田信立教大学なし
16林丹丹マテオ・リッチ井上和彦上田信立教大学なし
17ヒョンギ申維翰森川智之六反田豊東京大学なし
18サヘル・ローズサラディン、メフメト2世、アッバース1世
 (檜山修之/1人3役)
羽田正東京大学コーヒーについて
19政井マヤラ・マリンチェ伊藤美紀)、
 コルテス(山野井仁
落合一泰一橋大学銀について
20サンドラ・ヘフェリンレオナルド・ダ・ヴィンチ
 マルティン・ルター
 (高木渉/1人2役)
大久保桂子國學院大学なし
21デイトルイ14世家中宏大久保桂子國學院大学なし
22サニーフランシスアクバル関智一水島司東京大学木綿について
23ジェーニャピョートル1世置鮎龍太郎中嶋毅首都大学東京大黒屋光太夫
24セイン・カミュラファイエット小野大輔油井大三郎東京女子大学なし
25政井マヤシモン・ボリバル寺島拓篤落合一泰一橋大学なし
26瀬戸カトリーヌナポレオン3世山田ルイ53世山下範久立命館大学なし
27ピーター・バラカンカール・マルクス大塚明夫山下範久立命館大学なし
28セイン・カミュリンカン中田譲治油井大三郎東京女子大学なし
29林丹丹マカートニー竹内良太上田信立教大学なし
30ゾマホンD.C.ルフィオラウダー・エキアノ(小杉十郎太宮本正興中部大学なし
31ジェーニャレーニン下山吉光中嶋毅首都大学東京なし
32ピーター・バラカントマスエドワードロレンス
 (三木眞一郎
羽田正東京大学なし
33林丹丹NA竹内良太
 宋慶齢水落幸子
上田信立教大学なし
34セイン・カミュNA田中秀幸油井大三郎東京女子大学なし
35G.M.ナイルNA神奈延年
 ガンジー田中秀幸
水島司東京大学A.M.ナイル
36ヒョンギNA鹿野優以
 金大中神奈延年
並木真人フェリス女学院大学なし
37ジェーニャNA山口由里子
 ケネディゴルバチョフ下山吉光
中嶋毅首都大学東京なし
38政井マヤNA山田みほ落合一泰一橋大学なし
39プリスカ・モロツィNA石川英郎宮本正興中部大学なし
40ピーター・フランクルアインシュタイン永井一郎羽田正東京大学なし

視聴の後は

理解度チェック」という簡単なテストのページがある。

あと、あんまりやすくないけど「文字と画像で見る」でサクッと振り返ることもできる。放送内容を綺麗にまとめてくれた「学習メモ」っていうPDFもあるよ(押さえるべきポイント付き)。絵はないけど「学習メモ」のほうが好きかな。至れり尽くせり。

2014-07-09

ぼくのなかで、はてな女子といえばフランチェスコとかぽりゃーなとかメレ山メレ子なんだけど、最近は違うのね。

2012-05-21

そらの一味は炎上マーケティングじゃねえよ

そらのやえがみやメガネのあれは

正史として「炎上マーケティング失敗例」みたいに記録されてるけど全然そんなんじゃない。

追及した側もされた側も一致であれは炎上マーケティングだった、ということに「してしまった」だけ。


追及する側がなんでそうしたのかって言うと

そらの一味の悪質さをまとめやすくて宣伝やすいのがその説明だったから。

そらの一味がなんでその間違ったレッテルを受け入れたかって言うとチャチなプライドで初動を誤ったから。


えがみやめがねを心の無い守銭奴モンスターみたいに言ってる人が結構居たけど実態は全然そんなこと無くて

彼等二人とも「面白い人でありたい」「面白い人として一目置かれたい」みたいな自己実現欲求はすげえ強かった。

彼らがなんとかタイムズで目立ちたがり的アクションをするとき、半分はカネやPV目的でも

もう半分は真面目に「これならどうだ、面白いでしょ」って真面目だった。


でもその度に「くそつまんねえ」「スパムやめろカス」っていう心無い罵倒を浴びて、

真剣面白がってもらおうと思って駄目だっただけなんです」とか真面目に釈明するより

はいそうです金目当ての炎上マーケットですよ!ばれたかー!」って言う方が彼等としてはプライドを守れた。

(この心の動きは誰にでもあるもので非難する方がおかしい)


メガネフランチェスコ暴言吐きまくったのも

「ひどい喧嘩でPV稼ぐ」っていう炎上マーケティングの一環として処理されちゃったけど、ちょっと考えて欲しい。

別に悪口じゃないが、フランチェスコさんってそこまで有名人か?

割り切って喧嘩に巻き込んで炎上PV稼ぎするならもっといくらでもネームバリューのある人はいる。


まりあれは「意図的な炎上狙い」とか「PV狙い」とかじゃなくて

本気でカッとなってああやってただけで、

そらののとこに持ち込んだのも単に引っ込みが付かなくなっての流れの上のこと。


発端やりとりだけ抜き出すと

メガネフランチェスコへの絡み方が唐突過ぎると言うか脈絡不明すぎて

喧嘩を売るために喧嘩を売った」ように見られたんだけど、実は全然違う。



あのときフランチェスコは「裏を取るのはライターとして当然(もううろおぼえ)」みたいな自分仕事関連の呟きをしてたんだけど

メガネはその数日前にソース無茶苦茶なフカシ記事書いて壮絶に突っ込まれて何回目かのプチ炎上してたのね。

からメガネの中では数日前から一続きのアクションだったわけあれは。


メガネはそれ以前から

「わざとクソみたいな記事や内容の無い記事ばっかり書いてる」

「クソ過ぎる記事に突っ込みを入れされて炎上PVを稼ぐ手法

みたいに言われてたけど酷い誤解で、

当人はいたって本気で記事を書いてるだけだった。


その証拠に

記事が心無いモヒカンに突っ込まれまくってズタボロプチ炎上するたびに

相手論陣の中で一番頭口喧嘩の弱そうな相手をtwitterから探し出して

そいつだけを脅したり問い詰めたりして謝らせて

「一勝一敗」みたいな格好を作るのがメガネの恒例行事になってた。

プライドも心も無い純粋守銭奴ならこういうことはしてない)


で、フランチェスコに絡んだ日のメガネ

数日前の「ソースでたらめなクソ記事書きやがって」っていう袋叩きの心の傷が癒えてなかった。

からちょうどソース主義者の中で気や喧嘩が弱そうな奴をtwitterで探してたんだと思う。

そこにフランチェスコツイートが飛び込んできた。


フランチェスコって女性女性したアイコンだし

パッと見で「女→気が弱い→ちょっと脅せば泣きが入る」っていう雑な計算が組みあがっちゃった。

あのアイコンをよく見ればコワい面構えとか謎の斜め上見ポーズとか、ヤバい相手なのが察知出来ると思うんだけど

彼はそういう細かい神経が絶望的に発達してない人だった、面白くない記事量産からもわかるとおり。


さすがに話しかけてから数合で

「あれ、これはおかしい」「チョロい女でも若い女でもない」と気付いたっぽい反応をしてて

戦線撤収に動き出す速度は遅くなかったんだけど

彼のフォロワーや友人は「強いメガネさん」という虚像のフォロワーなので

「あの喧嘩広げましょうよ」みたいなストリーム放送出演の誘いを断れなかったんでしょう。

そらのもあんなのがPVになるとの計算メガネに話振ったんじゃなくて

「付き合いのあるメガネさんが無名の女に生意気な口答えされてるからお手伝いしてポイント稼ごう」ってだけだった。


で、ああなるともう一味全体として、

プライドや虚像を保つためには「PV狙いの炎上マーケットだった」ってストーリーを受け入れるしかなかった。

「小さいプライドのために喧嘩吹っかけて相手間違えてエラい事になりました」はそれよりずっとかっこ悪いから。

http://anond.hatelabo.jp/20120521121033


長くなったけど、

万が一迂遠なそらの一味擁護みたいに機能してもあほらしいと思って当時は書けなかった。

炎上マーケティングってのは現実にはそんなになくて、

自分から炎上マーケですなんて言うのは大抵プライドや意地で言ってるのばっか。

家入一味だって別に炎上で稼ごうと思ってたわけじゃなくて感情的になってる(or親分をフォローして点数稼ぎしようとしてる)だけ。

実在して上手く回ってる炎上マーケってのは今でも2chまとめブログぐらいじゃね?

あれだって自分自身に火をつけてるわけじゃないから何とかなってるんで。

2011-08-12

http://anond.hatelabo.jp/20110812171557

ここのほうが目に留まりやすいし、

あとこっちのほうが書きやすいんだよ、これは俺だけかも知れんけど

こっちでは使えるはてな記法ってのが

ダイアリでは使えなかったりするのマジで

っていうかはてな記法って紹介コピペみたいなのが説明不十分すぎで使いにくいよ

なんなのあれ


あとはあれだ

誰か実在idネタにするときはこっちのほうがやりやすい

思い出せるだけで最近フランチェスコさんとかanigokaさん有村さんをネタにしたけど

なんかみんなブクマが20前後になるのが面白いよね

2011-07-14

franchesco3さんが「何の能力もない」わけない

何の能力もないのに偉そうな、はてなブックマーカーリスト

franchesco3

地獄の追い込み力であのクソの一味を駆逐してくれたのに

どこが「何の能力もない」なんだ


俺は勝手フランチェスコさんに恩義を感じてるし

あの人をアシダカグモと同じぐらい頼もしく思ってる

http://anond.hatelabo.jp/20110714195517

2011-04-08

http://anond.hatelabo.jp/20110408163909

謝罪撤回したのかね本当に。

口先だけならいくらでも謝る

http://twitter.com/francesco3/status/55319998268317696

といってるわけだよね。

謝罪というのは=賠償ということで、口先で謝っても謝罪にはならない

http://twitter.com/francesco3/status/55531805058674688

フランチェスコ氏は『「謝罪」=「賠償」』といってるので要は「謝罪」という用語の見解の違いだっただけでは?

フランチェスコ氏の今の言論は不公正であると言わざるをえない

いわゆるダダ漏れ事件です

http://d.hatena.ne.jp/Francesco3/20110402/1301713157

ブログの内容は不公正です

フランチェスコ氏は

のいずれかの対処を取らない限り不公正な行いの上でソラノート名誉を毀損していると判断されて致し方ないと思います。

まず、前提として私は公益のために何かを批判をする際にはその対象となる事実を正しく公にする必要があると考えています。フランチェスコ氏はそれを行っていません。

ダダ漏れ」という名目のもとに放送倫理を無視し、個人をいたずらに傷つけておきながら、反省も謝罪もできない企業。それが「株式会社ソラノートです

http://d.hatena.ne.jp/Francesco3/20110402/1301713157

フランチェスコ氏は上記のように、「反省も謝罪もできない」という事実の摘示をもってソラノート名誉を毀損しています。この事実真実性を正しく公にしているでしょうか。

ソラノートは、こちらの提示した和解案を完全に突っぱね、ウェブ上でもメール電話のやりとりでもあれだけ繰り返していた「謝罪します」という言葉撤回し、放送に問題はなかった、従って謝罪させられる謂われはない旨を代理人であるソラノート顧問弁護士宮本督氏を介して通達してきました

http://d.hatena.ne.jp/Francesco3/20110402/1301713157

上記のようにフランチェスコ氏自身の解釈と要約による説明があるのみです

@ksorano 後から撤回する謝罪を何故したのでしょうか? 未確認なので謝罪は出来ない、と言うのならその時に保留にすべきではないでしょうか。 この事件はネットリテラシー全般が問われています。当人だけの問題ではありません。

http://twitter.com/sushiko1000/status/54460446475956224

@sushiko1000 それは一部の公開されているものを見ての見解です

http://twitter.com/ksorano/status/54461284485316608

実際に、上記のブログをうけtwitter上でそらの氏からこのように異議がでています。

ソラノートの所業を広く知らしめる必要があります。引き続き代理人を通じて責任の追求をしていくと共に、すべての経緯をここに書きとめ、なるべく多くの人々の目に触れるよう、努めていきたいと思います。

http://d.hatena.ne.jp/Francesco3/20110402/1301713157

フランチェスコ氏は自身が述べているように「すべての経緯」を書きとめ、正しく事実を公にしてください。それができないのであれば上記のブログや同内容のtwitter撤回するべきです



話は若干それますが、ソラノート側が事実を公開すればいいのでしょうか。ソラノートはそのようなことを現段階ではしないでしょう。なぜなら

弊社と代理人は協議継続中との意識です

http://twitter.com/#ksorano/status/54498066945949696

からです当事者間の協議が決裂した場合にのみその経緯を公開して世に信を問うことをするという選択肢が生まれるでしょう。

2011-04-04

メガネさん=ジバシリ そらのーと=アシタカ

おれはフランチェスコさんのことを個人的には全然好きじゃないんだけど、

そらのーとだの非モテなんだののデタラメ会社をとっちめるにはうってつけの人材だよな。

常識外れに執念深くて絶対うやむやでは終わらせない根性がある。

フランチェスコさん以外の人間だったらとっくに嫌になって適当に済ませちゃってるとこだもんな。


そういう意味で、

非モテナントカメガネさんは本当に

何千人(もっと?)は居るであろうはてなーの中から

最悪に相性が悪いジョーカーをよくまあスパッと引き当てたもの。

駄目なほうにクジ運がある。


また、彼は発端のツイッターでのやり取りの最初の数回で

「なんか見込みと違うヤバい相手だ」と気づいてるにも拘らず

プライド邪魔してフォロワーや交友に「俺が勝ってる」「楽勝」と言わざるを得なかった。

更に、彼のフォロワーや交友は○○揃いでメガネさんの性格も理解してなかったか

「彼は勝ち戦だと言ってるけど実際は違うんじゃないか」と疑う慎重さがなかった。

もうやめたほうがいい戦端を拡大する方向にメガネさんを煽り、迂闊なそらのーとがそれに乗ってしまった。


そらのーとにしてみれば

楽しいイノシシ狩りだよ」と聞かされてたのに

実際の獲物はものすげえタタリ神だわ、

最初に石を撃ってタタリ作った当事者があっさり撃破されて逃亡を図るわ、

まごまごしてる間に自分のとこまでタタリ神が突撃してくるわで

黒いモジャモジャ全部ひっかぶってアシタカ状態。

参戦理由が同情できないからアシタカとは違うけども。

http://anond.hatelabo.jp/20110404090030

2011-03-03

http://anond.hatelabo.jp/20110303182614

すげえ!w

フランチェスコが頭良く見える!www

この相手は一体何者なんだ?

2011-02-23

http://anond.hatelabo.jp/20110223134112

なんかもう長いから全部は読まんけど

[フランチェスコ氏のブコメ国語的な正否]

についてはあくまで話を逸らしたいんだね?

事後的にと言えど論点の不利に気づいて話を逸らしたがるあたり

若干見込みのある低学歴とは言える

その調子学力的なデバッグを繰り返すとよい

http://anond.hatelabo.jp/20110223113429

あのなぁ。俺はこの部分について言及してるの。[この部分が]非論理的だと言ってんだよ。

どの部分がどのように問題か、

はきちんと引いて根拠を述べていないと論理的ではな

最初の文を自分読み返すべきだ

[この部分が]を全く書いてないか

しかも伏せ字になっているから第三者にはまるきり意味不明

かにそこは意味わからん

フランチェスコ氏への名指しなんだから2人の間で通じればよいのであって

我々第三者にとって意味不明で何か問題があるだろうか

これは日本語読解能力の話じゃないだろ?人格攻撃だろ?

リテラシーを問題にしているはずが結局は人格攻撃スライドしてるこの文章のどこが論理的だ?

人格批判を始めるような馬鹿から人格批判で返されるんだ。

そもそもフランチェスコ氏のブコメ

[読解力的なミス]+[人格攻撃]で出来ているので

[読解ミスの指摘]+[人格攻撃]で返されるのは自業自得であり

目には目をの信奉者ならばなおのこと納得するはず

誰が最初にそれを始めたのかわかったか

フランチェスコ氏だね

で、そもそも本題に戻るが

フランチェスコ氏のブコメ国語力的に低能

という点については反論無いんだよね?

低能とそれを庇う低能は脳に学力的な修正を加えてから増田に書き込もうな

http://anond.hatelabo.jp/20110222234015

読み比べたけれど

フランチェスコ氏のブコメがまるで噛み合ってないと言うのはその通りだと思う

お前の文章こそ非論理的で意味不明なんだよボケが。

具体的にその部分を指摘できてないのでこれこそ「非論理的文章」

アカウントを晒した上で批難や中傷を浴びながら喚き散らしてるチェス子の方が

俺やお前よりまだマシだよw

日本語として噛み合ってるか否か、と言う話に

idを晒しているからどうこう、と喚きだすのは大変に非論理

というより当該人物を論理的に擁護しょーという態度すら見えぬ

増田に常駐してるいつもの低学歴なのか

このフランチェスコ氏の非論理シンパなのかわからんけど

脳に学力的な修正を加えてリライト

2010-03-24

http://anond.hatelabo.jp/20100324153826

はてこ氏のエントリの件も、「そう言った表現が好きな自分が女に怖がられている」と言う現実が受け入れられない故と考えると

あの異常な感情的反発っぷりに納得出来る。

はてこ氏とか多面体氏とかフランチェスコ氏のエントリーに(主に陵辱エロ消費愛好家と思われる男性たちが)わっと群がって攻撃的な言葉を投げかけるあの反応、なんだろうなと思ったんだけど、むしろ彼女らが一度男の暴力の元に傷を負った(性暴力の被害を受けて)という告白を行っているからこそ「こいつは暴力で傷を負わせることができるんだ→自分でも同じことがやれそう」と考えて集団レイプしにきてるんじゃないかと思ったりする。相手が弱いものだと知ってるから居丈高な口が叩けるんじゃないかな。

はてこ氏はそれを喝破して「石原氏に言えばいいじゃない」というエントリーを書いていたけど、自分より弱いものを蹂躙するための暴力自分より強いものに抵抗するための暴力、同じ暴力でもベクトルがまったく違うもので、後者は肯定されても前者は蔑まれるものだっていう話を意図的に混同して自分の持っている前者への欲望を肯定するために後者への世間の肯定を言い訳として持ち出してるやつがあそこのコメント欄で炙り出されているという気がする。

2009-12-14

ふたば二次裏でまとめられていた、中高生のための100冊 その3

1.「限りなく透明に近いブルー」 村上龍

2.「パンツをはいたサル」 栗本慎一郎

3.「ガンダムUC」 福井晴敏

4.「さかしま」 J・K・ユイスマンス

5.「国のない男」 カート・ヴォネガット

6.「競売ナンバー49の叫び」 トマス・ピンチョン

7.「夢渓筆談」 沈活

8.「神は妄想である―宗教との決別」 リチャード・ドーキンス

9.「24人のビリー・ミリガン」 ダニエル・キイス

10.「人間失格」 太宰治

11.「冬の夜ひとりの旅人が」 イタロ・カルヴィーノ

12.「高い城の男」 フィリップ・K・ディック

13.「しあわせの理由」 グレッグ・イーガン

14.「新世界より」 貴志祐介

15.「葉隠入門」 三島由紀夫

16.「きつねものがたり」 ヨセフ・ラダ

17.「故郷」 チェーザレパヴェーゼ

18.「大空のサムライ」 坂井三郎

19.「ノヴァ」 サミュエル・R・ディレイニー

20.「フェルマータ」 ニコルソン・ベイカー

21.「四十七人目の男」 S・ハンター

22.「逆転世界」 クリストファー・プリースト

23.「ロッパの悲食記」 古川ロッパ

24.「謎の女」 福田恆存

25.「天体嗜好症」 稲垣足穂

26.「冷血」 カポーティ

27.「ダスト」 チャールズ・ペレグリー

28.「神秘の島~ミステリアスアイランド~」 J・ヴェルヌ

29.「連射王」 川上稔

30.「スレドニ・ヴァシュター」 サキ

31.「性に目覚める頃」 室生犀星

32.「トンデモ変態系」 ブレンダ・ラヴ

33.「侵略する少女と嘘の庭」 清水マリコ

34.「ほとんど無害」 ダグラス・アダムス

35.「黄落」 佐江 衆一

36.「地球の長い午後」 ブライアン・W・オールディス

37.「冷たい方程式」 トム・ゴドウィン

38.「リレイヤーⅢ」 鴻上 尚史

39.「糞尿大全」 柳内伸作

40.「十六の話」 司馬遼太郎

41.「シャングリ・ラ」 池上永一

42.「武士道シックスティーン」 誉田 哲也

43.「痴人の愛」 谷崎潤一郎

44.「白痴」 坂口安吾

45.「穴」 ルイス・サッカー

46.「宇宙の戦士」 ロバート・A・ハインライン

47.「ギャシュリークラムのちびっ子たち」 エドワード・ゴーリー

48.「23分間の奇跡」 ジェームズ・クラベル

49.「閉鎖のシステム」 秋田禎信

50.「伊平次とわらわ」 坂田靖子

51.「食肉の帝王―巨富をつかんだ男 浅田満」 溝口敦

52.「だれも知らない小さな国」 佐藤さとる

53.「へんないきもの」 早川いくを

54.「僕のボール君に届けば」 伊集院静

55.「楽園の知恵」 牧野修

56.「鳩どもの家」 中上健次

57.「古事記」 倉野憲司

58.「猫の地球儀・焔の章」 秋山瑞人

59.「東海道中膝栗毛」 土田よしこ

60.「魔獣戦士ルナ・ヴァルガー」 秋津透

61.「海と毒薬」 遠藤周作

62.「死の家の記録」 ドストエフスキー

63.「四畳半神話大系」 森見登美彦

64.「夜明け前」 島崎藤村

65.「陰日向に咲く」 劇団ひとり

66.「モルグ街の殺人」 エドガー・アラン・ポー

67.「世界の中心で、愛をさけぶ」 片山恭一

68.「外国語水曜日」 黒田龍之助

69.「百頭女」 M・エルンスト

70.「味覚極楽」 子母沢寛

71.「はてしない物語」 ミヒャエル・エンデ

72.「開かれた社会とその敵」 カールライムント・ポパー

73.「近代労働観」 今村仁司

74.「不可能性の時代」 大澤真幸

75.「死霊」 埴谷雄高

76.「アナロジーの罠」 ジャック・ブーヴレス

77.「中央線呪い」 三善里沙

78.「特別料理」 スタンリイ・エリン

79.「他人をほめる人、けなす人」 フランチェスコ・アルベローニ

80.「星虫」 岩本隆雄

81.「一休さん」(新・講談社絵本) 宮尾しげを

82.「第四間氷期」 安部公房

83.「おとなもブルブルようかい話」 木暮正夫

84.「ヨーロッパ文学講義」 ウラジミール・ナボコフ

85.「サマー/タイム/トラベラー」 新城カズマ

86.「責任 ラバウル将軍今村均」 角田房子

87.「死の蔵書」 ジョン・ダニング

88.「死のロングウォーク」 リチャード・バックマン

89.「ケルベロス第五の首」 ジーン・ウルフ

90.「馬鹿の鏡」 藤田浩子

91.「フロイト先生のウソ」 ロルフ・ゲーデン

92.「ライ麦畑でつかまえて」 J・D・サリンジャー/野崎孝

93.「宇宙創生」 サイモン・シン

94.「針の上で天使は何人踊れるか」 ダレン・オルドリッジ

95.「歴史」(上・中・下) ヘロドトス

96.「ナツメグの味」 ジョン・コリア

97.「愛はさだめ、さだめは死」 ジェイムズ・ディプトリー・ジュニア

98.「幾千の夜を越えて」 神月摩由璃

99.「夏の庭―The Friends」 湯本香樹実

100.「アルジャーノンに花束を」 ダニエル・キイス

2007-11-18

1972年「南に輝くあの星」(伊・監フランチェスコ・デ・コレット

トト

「心配しないで。僕は一文無しになったって平気さ。

 だって現にお金持ちになる前から幸せだったもの」

マシュ

「ああ、わかってるよ。

 金は君を幸せにもしないし、不幸にもしない。

 でも、そうだと信じない人間が君を不幸にするのさ。畜生

 だから早く彼を雇った方がいい」

 
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