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はてなキーワード: 甘ったれとは

2017-11-21

営業に異動させられそうだ

愚痴ポエムを書き散らして頭を整理する。

プログラマー(SEとは名乗らない)から営業への異動を説得されている。

やりたくない。

若手の頃からたびたび目をつけられていた。今までは運良くタイミングが合わず、なんとか躱してきたが…中堅になった今、上の方で「そろそろどうだ?」という話になっているらしい。

やりたくない。

技術職で食っていきたいのだ。手を動かして何か作りたい。より良い設計に頭を捻りたい。コードに没入したい。ついでに世の中が少し良くなりゃそれでいい。

新卒経験就職したが、業務内外問わずそれなりに研鑽を積んできたし、日頃から技術志向であることはアピールしてきた。趣味で学んでた技術が実案件にハマって脳汁たこともあった。ほぼ最速で昇進できたのも、そこが評価されてのことだと思っていた。

でも違うようだ。その辺のスキルがようやく脂乗ってきたと思ってたのに、それを捨てろと。

つーか同年代他にもいるのになんで俺なんだ。喋れなくはないし酒の席も好きな方だが、真の意味でのコミュ力には自信ない。たまに口も滑る。外ヅラだけそれなりに良いだけの真面目系クズだしズボラだしガチ寝坊もしばしばやらかしてて絶対営業なんて向いてない。

以下説得文句

営業やると視点が広がる」

顧客課題解決により密接に(ry

「開発より自由に動けるよ?」

「開発のまま、っていうけどあと5年10年したら管理側だよ?後進もいるし」

「開発としてこれ以上成長できる案件が今ないんだよ」

「動向は知ってなきゃいけないから、技術から離れるわけじゃない」

開発一通りやっただろ?次行けよ。ってことらしいんだけど、一通りやったつもりなんて全然ないんだよ。35歳定年説かよ。あれ絶滅したと思ってたぞ?

そんなん言ったらちょい上の中堅どころとか同期とか同じ条件でいっぱいいるじゃんか。つーかその話のとき目指してる先輩方が暗にdisられててムッとした。

視点が広がるというのはあるだろう。広がった視点を持って開発に戻る、というのはちょっと魅力ある。けど営業行って開発に戻った人いないじゃんか。行ったっきりになるのが目に見えてるから嫌なんだよ。今後はローテーションも考えてるとか言ってたけど全く確証なし。

呼び出し食らってそんな話をグダグダ平行線のまま続けたのち、ひとまずは解放された。

節目節目でやる気はないと何度も念押ししたが、今回は簡単に折れてくれない。

開発のままでいたい、だけだとどうも弱くて、俺が開発から抜けることの損失を説明できないと勝てない予感。そうなると自信がなくなってくる…

あと営業が嫌な理由も強化しないと。だがそもそも営業が何やってんのかちゃんと語れないのよな。「顧客と開発の橋渡し。スタイルは人それぞれ」とか回答されてもな。

相手をよく知るため、とかで営業チームに話聞きに行ったら逆に絡め取られかねない。

あー憂鬱

あー憂鬱

ガチ抵抗しないと次年度には営業なっちまって戻れなくなる。

あるいは転職か。こんな形での転職は望んでいなかった。

あー。

似たような経験ある諸氏いたら、飛び込んでみろ意外といいぞとか絶対やめとけとか、あるいは甘ったれんな小童系の手斧でも何でもいいから投げてくれさい。

2017-11-18

マウンティングうざい

この時期になると増える、雪国人間東京に対して「そんな雪程度で騒ぐなよw」ってマウンティングマジできらい

ラッサラの雪で完全な雪対策施された装備してぬくぬくあったまっりながら言ってると思うと尚更腹立つ

テメーらと違って東京様は夏もあるから雪ばっかに構ってられないしそもそも雪質だってぐちょぐちょで滑りやすいんだよわかってんのか?

面白いと思ってんのかもしれないけどいい加減飽きたし、東京人甘ったれてるだけみたいな口ぶりでウザすぎるぞ

いくら田舎東京マウンティング取れないからってここぞとばかりにシュバりたがるの分かるけどさぁ...

報道ばっかされるのはまぁ他県と首都では重要度違うからな当たり前ですね

あと思ったほど電車は止まらない

2017-11-11

発達障害かどうかを確かめた時点で経歴に傷がつくから恐ろしい

ケアレスミスの多い子供として育ち、メモを取ってないと凄い勢いで記憶を失う大人として社会人をやっている。

特技は電話口で会話を聞き取れなくて相手に何度も質問すること。

面と向かって会話してても3、4回同じことを言われてやっと理解することが多い。

文章理解しても文脈理解できずに相手何言ってんだこいつオブラートに包まれながら返されてようやく意味勘違いたことに気付くことも多い。

人間は悪いことばかり覚えがちだから自分でそう感じるだけで実際は平均的かせいぜい誤差の範囲なのだと信じて生きてきたが、どうもそうではなく回りと比べて明らかな有意差が出ているぞとそれなりの地位についてる人間から注意を受ける事が年数回。

おそらく発達障害一種なのだろう。

軽度ではあると思う。

社会生活他人の多少の善意を除けばこれといった補助もなしに送れている。

たまに被害妄想と加害妄想に脳が真っ黒に染められてメンタルが駄目になってしまいがちな事も多いが、これをはっきり障害と名付けるかどうかはグレーゾーンだろう。

なので発達障害なのかどうかは確かめないで生きている。

もしも確かめて、その事実がどこかから漏れればその瞬間に社会的立場が下る。

障害者としてちゃんと認定されて国から補助を受けられるレベルになれば社会的地位職場でのポジションも維持されるだろうがそこまでではない。

お菓子の食い過ぎで勝手肥満になったデブしょっちゅう体調を崩してスケジュールをかき乱すのを白い目で見られるように、甘ったれ生き方をしてきた奴が精神年齢の低い言動病気のせいにしているうちに本当に頭がイカれただけの自業自得だと扱われるのだろう。

から私は自分発達障害である可能性を感じながらも、それを確かめない。

かめようとしただけで白い目で見る奴が身近に、ないしはこれから転職した先等に1人でもいるかも知れないならやらないでおく。

かめた瞬間に様々なマイナスが付き纏うのなら、絶対に確かめない。

薬やカウンセリングなど無くてもよく、むしろそういった事をヘタにやって寝た子を起こすような真似をする方がリスクが高いのだという確証バイアスに全幅の信頼を置くことを選ぶ。

そうして本来なら薬でも飲むべきなのかも知れないのにそれを行わずミスを繰り返す私に周りの人間が付き合わされることを、私にそう思わせるにいたるような社会を作ってきた彼らの自業自得なのだと考えて生きていく。

だってそうだろう?

少しでも発達障害可能性がある人間が念のためにと精神科等で診察受けた事に、ちゃんとお医者さんに行って確かめるなんて貴方責任感と勇気のある人なのねと言える人間だらけならこんな事にはなってないのだから、それを言えない奴らの自業自得だ。

勝手だろうか?

勝手と言われても構わんよ。

勝手同士がぶつかりあってそれぞれの損益ポジション綱引きして生きていけないように社会が作られているんだから

そういう社会を作った奴らの自業自得さ。

から、来週も地獄に付き合ってもらう。

2017-11-08

マジで何しに大学来たんだろうな

未だに就職が決まらなくて毎週のようにエントリーシートの締め切りに追われている。

さなきゃまずいと分かっているのにとにかくエントリーシート文章が書けない。志望動機自己PRのたった800字や400字が埋められなくて今まで何社も諦めてしまった。

何のスキルも無くて、生活の為の割り切りも出来ないのに、好きなことに生きる踏ん切りもつけられない、とにかくゴミみたいな甘ったれなんだなとようやく気付いた。誇れるものなんてあるわけないよね。なんかもう生きてちゃいけない気がする。

何で今まで生きてこられたんだろう?こんな木偶の坊と一緒に働きたいと思ってくれる人なんてどこにもいないだろうな。

2017-11-07

anond:20171107172734

何でも受け入れてくれるお母さんに育てられた甘ったれ元増田みたいなこと言い出すんじゃないかと思って書いてんだよ

2017-11-03

推しアイドルを辞めた。

 一ヶ月ほど前、推しアイドルを辞めた。

推しとある男子アイドルグループ所属していた。デビューしてからもう数年。所属グループの売り上げは鳴かず飛ばず。正直、人気とは言い難い。むしろ全くと言って良いほど売れてない。この何年かなんてほぼ休止状態に近かったくらい。毎月スケジュール更新されるけど、それも真っ白。昔からファンなんて今はもうほぼいない。いるのはタイとかベトナムとか、その辺の海外ファンだけ。自国ファンは皆無といっていい。

 活動しなくなってすぐに、メンバーの脱退もあった。辞めてから麻薬でしょっぴかれたメンバーもいた。オタクメンバーが繋がってたことがそのオタク本人にバラされる、なんて不祥事もあった。なんとも絵に描いたような三流アイドルだけど、それでも私はそのグループと、推しのことが大好きだった。初めて推し出会った時の感動は今でも忘れられない。

 推しは元々ちょっと変わった子だった。芸術肌というか、個性的というか。お姉ちゃんがいるせいか男の子っぽくない、ちょっと女の子っぽいところもあった。絵を描くのが好きで、ダンスが好き。でも可愛らしい見た目とは逆にゴツゴツしたアクセサリーが好きだったりとか、服も小物も黒ずくめかと思えばやたら極彩色の柄ものをチョイスしてみたりとか。好きなアーティスト映画ちょっと年代男の子からはズレてて、いわゆるサブカル男子っぽい感じだった。

 でもステージに立っているときはどこまでもキラキラアイドルで、ファン思いでメンバー思いで、明るくて甘ったれで、なのに時々ハッとするくらい儚くて、綺麗で、かと思うと地方出身から男らしいところもあって、方言サバサバしてて、笑い声がうるさくて、年上のメンバーにべったりしたり、年下のメンバーを溺愛してたりして、でも同い年の子にはツンケンしたりすることもあって、そういう色んなとそろのギャップと、どっか不安定で危なっかしいところが好きだった。

 グループとしての活動が目に見えて減り、歌を出すこともなくなり、前述のあれやこれやが続いたある日だった。推しSNSを始めた。推しバレ覚悟で書くけど、ツイッタープロフィールには一言、paradise。インスタにはbutterfly。こりゃ拗らせてんなあと笑った。

 もちろん、投稿内容もお察しであるツイートポエムと呼んで差し支えない感じだし、インスタの写真モノクロ彩度MAXフィルター5枚重ねみたいなのばっかり。公式ファンクラブ名があるのにも関わらず、なぜか自分ファンのことをbutterflyと呼び始めたのも面白かった。私も自分のことbutterflyですって名乗ってた。この辺りまではまだ、推しの行動をそれっぽいなあって笑いながら見れていた。

 でも、そういう不思議な行動にだんだん違和感を覚えるようになった。最初にあれ?と思ったのはツイッターで生配信を始めたあたりだった。初めは推しけがずっと見れるなんて!と思って喜んで見てたけど、見てるうちに初めは小さかったその違和感がどんどんハッキリしていった。

 こんな喋り方する子だったっけ。

 こんなこと言う子だったっけ。

 そんなことがちょっとずつ増えていった。でもカバー動画とかダンス動画みたいなのも出してたから、歌やダンスが嫌になったわけじゃなさそうだし、それくらいは好きにしたらいいよ、と思っていた。

 そうしたら少し目を離した隙にものすごい長髪になってた。ろ、ロン毛ブームなのかな?と思って見守っていたら、とうとう首の後ろにタトゥーを入れたらしい写メを上げてきた。ファッションタトゥーで済まないような、毒々しくて大きいやつ。親が泣くからタトゥーはしないって言ってたのに。この辺りから、いよいよちょっと変なんじゃないかと思い始めた。

 元々そういうところのある子ではあったけど、歯止めがきかなくなったように思えたというか、これは明らかにおかしいなと思うほどになっていった。ファッションで済まないようなタトゥーもそうだし、生配信で虚ろな目で1時間近く、淡々猟奇殺人事件の話したりとか、事務所の後輩とあんまり仲良くない、好きじゃない、と吐き捨てるように言ったりとか、あとはそこにコメントしてくるファンにマジギレして配信ぶち切ったこともあった。その時は本当にショックだった。今までの推しなら絶対やらなかったようなことだった。ファンにはとろけるような甘いことしか言わないし、怒ってもメッ!て感じだったし、心配から言うんだよって言ってくれるような子だったから。

 そういえばマネキンの生首に名前つけて友達って紹介してたこともあった。怖くて名前は忘れたけど、もうなんかその頃にはなんにも笑えなくなってた。

 何かがおかしいって、ズレてきてるって思った。もう止められないところまできてるなって。推しものすごい勢いで暗い方へ転がり落ちていくのがわかった。でも私たちには、そしてメンバー事務所にも、多分どうしようもなかった。

 そしてある日、決定的な事件が起きた。

 推しが、生放送自殺未遂した。

 

 外出先から配信だった。もう明らかに様子がおかしかった。泣きながら「死にたい」って言ったり、道路を背景にして、笑いながらどの車に飛び込もうかなって選び始めたり、泣いてたかと思ったら狂ったように笑い出したり、ものすごく情緒不安定だった。見ていられなくって携帯の電源ごと切った。そして、もうダメだって思った。きっとこの子はもう限界なんだろうって。薄々感じてたことが、確信に変わった瞬間だった。

 そこからしばらくして、インスタに投稿があった。今見たら消えてたから正確には思い出せないけど、「皆さん心配かけてすみませんでした。僕は今、治療を受けています」と、そんなようなことが落ち着いた文章で書いてあった。

 涙が溢れた。病院に行くほど酷かったんだという思いと、ちゃんと治療を受けてるんだという安心と、推しが心を病んでしまうほど辛いことがあったんだって現実とで、泣いた。もちろん幻滅したわけじゃないけど、ただただ辛かったし、これまでのいわば奇行みたいなものにきちんと理由があったんだってわかってホッとした部分もあった。

 そこからは辛くて、怖くて、推しの動向を確認するのをやめた。ただ、久々に配信を見た時に自分Aセクシュアルであることを明かしたのにはちょっとびっくりした。けど、それに関してはなんとも思わなかった。人それぞれだし。ただ個人的にはバイなのかなぁと思っていたので真逆でびっくりしたくらい。つくづく現代を生きづらそうな子だなぁ、とだけは思った。

 そこからは一時期より落ち着いた、まあ拗らせてるな、くらいの更新が続いた。事務所の指示なのか本当に安定してたのかはわからないけど、表面上は元気そうだった。実家にも帰ってるみたいだったし、家族は変わらず仲良さそうだし、仲のいい友達とも遊んでいるみたいだし、それで安心していた。

 そうしたら先月、ものすごく長文の投稿があった。

 何だろうと思って、でも本当は読む前から何となくわかっていた。不思議と落ち着いた気持ちだった。

 

 そしてそれは案の定、脱退しますという挨拶文だった。

 そこにはいろんなことが書いてあった。最初メンバーが脱退したときすごく辛かったこと、笑って見送らなきゃと思ったけど本当は心が引きちぎれるくらい辛かったってこと、ずっとそばにいるって約束したファンのみんなに申し訳ないって、約束を守れなくてごめんなさいという言葉が何度も出てきた。今まですごく辛かった、たくさん泣いた、というくだりで、とうとう耐えきれずにわあわあ泣いてしまった。

 最初に辞めたメンバー推しとすごく仲が良くて、本当のお兄ちゃんみたいに懐いていたから、当時はものすごく心配していた。案の定の子はあの時それを抱えきれなかったのだと思うと、そして珍しくぽつぽつと囁くように語られたあの子セクシャルも、きっと長年抱えていた大きな悩みや痛みのもとであったのだろうと思うと、推しの味わったであろう途方もない悲しみと痛みに涙が止まらなくなった。胸が苦しくなった。そんな中、気丈に頑張っていたのだろう推しの、アイドルとして見た最後笑顔が頭をよぎった。これまで話した色んなことを思い出した。

 推し推しのいたグループメンバーと、そこのファンは最早友達か近所のお兄ちゃんかみたいな距離感だったので、私も推しとはとてもファンアイドルがしないような話をたくさんした。学校休んでサイン会に行ったりしてたまに叱られることもあったけど、もう本当にしょうがないんだからって笑ってくれた。そして必ず手を握って目を合わせながら、いつもありがとうね、って笑ってくれた。手の骨が折れた時もギプスでガチガチに固めた手で踊りまくってサイン書いて、痛くないよって笑うような子だった。チョコレートが好きで、渡すとその場ですぐに食べちゃう子だった。あげた手紙をちゃんと読んで、次に会った時にその話をしてくれる子だった。誕生日も先にお祝いしてくれた。そんなことを次々と思い出した。

 推しが弱かったと言われればそれまでだ。アイドルに向いてなかったと言われればそのとおりだと思うし、甘えだと言われればそうかもしれない。同じような経験をしたって、もっと辛いことがあったって、立派にアイドルしている子なんて大勢いる。

 でも、私の推しは耐えられなかった。そしてアイドルを辞めた。それが全てだ。

 周りに推し推しグループ好きな人が皆無だったので、この気持ちを分かち合える人がいないのが辛い。でも、推しの方が多分もっと辛いし、辛かったはずだ。

 辛かったよね。しんどかったよね。嫌なこと、苦しいこと、悲しいこと、傷ついたこと、たくさんたくさんあったよね。大丈夫だよ。そんなに気に病まなくていいよ。私は辛くないよ。あなたが辛かった時に笑いながら「辛くない」と言ってくれたように、今度はこっちが言うから大丈夫、ちゃんと笑ってお別れできるから大丈夫。だからもう休んで良いよ。辛い時は辛いって言って、たくさん周りに甘えていいよ。

 だけどお願い、これだけは守ってほしい。頼むからもう二度と死にたいなんて言わないで。自分から死のうとなんてしないで。あなたが死んだら悲しむ人が、あなたの思ってるよりたくさん、たくさんいるから。

 本当に、本当に、今までたくさん頑張ってくれてありがとう。思い出をありがとう。私の十代の終わりと、二十代の初めにあなたがいてくれたことが、何よりも幸せだった。誰よりもキラキラしたアイドルだったあなたのをことを、わたしはずっと忘れません。ありがとう。ずっとずっと、大好きです。

2017-10-17

anond:20171017120438

なのにジャッポスはどんだけ自立しても女性必要だもんな、というかそもそもジャッポスは永久に自立できない甘ったれなんだろうなと。

2017-10-13

anond:20171013140525

ありがとうございます

汚職だらけ、ルール違反だらけ、人の話を聞かない、ガキ。

汚職ルール違反法律違反などがあるのでしょうか?

人の話を聞く聞かない、ガキは主観の部分が多いように思われますのでノーコメント

人生で一回も受験たことがないような甘ったれの岸家の糞ボン以外にここまでのキ●ガイはそういないから、まあ誰がやっても改善するよね。

受験経験していない人はダメだというのなら推薦で合格している人は皆不適格なのでしょうか。

小池ですら安倍よりは間違いなくマシだ。例えば今回の米朝煽り対決に乗っかる程の馬鹿ではない。

具体的な点を感情論抜きでお願いいたします。

https://anond.hatelabo.jp/20171013134605

安倍政権の悪いところ:汚職だらけ、ルール違反だらけ、人の話を聞かない、ガキ。

人生で一回も受験たことがないような甘ったれの岸家の糞ボン以外にここまでのキチガイはそういないから、まあ誰がやっても改善するよね。

小池ですら安倍よりは間違いなくマシだ。例えば今回の米朝煽り対決に乗っかる程の馬鹿ではない。

2017-10-12

会社に行けなくなってしまった。

春頃から同じようなことは何度かあった。

いわゆるサザエさん症候群みたいなもので、月曜に休んで、火曜から普通に通勤する。

よくある仕事だるいとかそういうのではなくて、会社がいやだった。明日もあの駅を降りてあのオフィスであの席で働くと思うと体が動かなくなった。

火曜はいつも通り出勤して、いつも通り帰宅した。

水曜、付き合っている人に「今日行きたくない」とLINEしながら通勤電車に揺られていたら、急に目の前がまっくらになった。もう会社に着いてしまう、降りなきゃ、と思ってあと二駅のところで電車を降りた。

通勤ラッシュの駅のホームで、だらだら涙を流しながら椅子に座る女なんてどう考えても精神異常者だったろうな。

明日は行こう、やらなきゃいけないこともある、と思いながら夜になって、今朝、ベッドから起きれなかった。きっと明日も行けないと思うんだよな。来週は大きな仕事が控えてる。でも、もう行きたくない。やらなきゃいけないこともいっぱいある。でも、もう本当に行きたくない。社内チャット業務メールの通知がうるさい。全部遮断したい。甘ったれたことを言ってるのは分かってる。でも、根性論とか、そんなこと知ったこっちゃないから、この環境から逃げてしまいたい。

嫌でも辛くても毎日きちんと会社にいって働いているひとはえらい。

そういう人たちがきちんと報われる世界であってほしい。

心療内科からもらった薬を飲むのがこわい。普通でなくなってしまう気がする。

明日が来るのがしんどい

2017-10-11

末っ子甘ったれて苦労から逃げる人生だったせいか、方方からストレス過敏性腸症候群になったしまった27歳

自分の子ができたら甘やかしすぎないように気をつけようと思った

2017-10-10

40歳、手元には53万、退職予定、さて、どう生きていこうか

取引生計を立てようと試行錯誤やっている。ふん、何をバカなことを。まともに働きやがれってんだ。病気病気だ。何の病気だってんだ。普通にメシ食ってクソ垂れ流してんじゃねえか。生きてられてんだ、そんなお前が病気なわけはないだろう。甘ったれるな。他の人間もっと苦しんで真剣に生きている。お前がどうしようもない野郎なだけだ。相当きつい生活は容易に想像できる。金が無くなったらどうしよう。何の仕事をしよう。もしするとしても人とは極力関わらない仕事がしたい。チーム作業必要とする仕事は今までの経験上、苦手だ。40歳、金が無けりゃ地獄覚悟して生きていけよ。「死ぬか、死ぬか」の二択だと思え。今までのツケがここにきて来たんだよ、てめえには。稼ぐか死ぬか。いい加減ハッキリさせろよ、てめえ。鼓舞でも何でもない。ただの現実だ。てめえが招いた現実だ。苦しくったって生きるしかねえんだよ。絶対にやりたくない仕事で早10年。それじゃメンタルもやられて皮肉屋にもなるわ。くそくそくそ!何十年もトンネルだ!太陽が見たかったのに!太陽が見えたならそのまま崖下の海へ真っ逆さまでもよかったのに!

遺書の文面を考えながら通勤電車に乗っている。

三連休はとうとうなんにもできなかった。

文字通り、寝転がって息をしているだけで精一杯だった。

もうすぐ3ヶ月で買った電車の定期が切れる。

そのまえに私も死んでしまいたい気がする。期限切れだ。

と、私の友達が言ったなら、私はすぐさま退職を勧めると思う。

でもそのつぎは?

私はちっとも若くない。それでいて誇れるほどのスキルもない。

今の状況を打開できる能力根性もない私が、この先をどうする気なのだ

鬱病休職するのは簡単だ。でもそこから帰ってくる場所なんてない。

そもそもあの職場に居場所がないのに。

あのくだらない職場内の覇権争いにもう巻き込まれたくない。

今勢いの強いあの人の下で働くくらいなら死んだ方がましで(そもそも私のことは辞めさせたいだろう。ねちねちしたやり方でそれを実現しようとするだろう)、

かといって今の上司のことも全く尊敬できない。

苦し紛れに一度行った占いで、「周りが変わってくれるなんてことはない。自分から変わるのだ。」と言われた。

そういうもんかもと思う。でもできない。

なんだかもう疲れた

この先のことをなに一つ考えることができない。

遺書の内容を考える。

職場パソコンデスクトップにおいておく。

そのまま屋上にいって飛び降り

そのまえにいろんな人に謝らなきゃ、と頭をよぎる。

友達と一緒にいくつもりでとったチケット

出席することになっている結婚式

行けなくなってしまった、ごめんね、って連絡しなくてはいけない。

そうまで考えたら、それは悪いよな、って不意に思った。

麻の着物をもらったから夏まで生きるみたいに、

ささやかな楽しみを繋いでいる。

でもしんどい

それは悪いよな、好きな人たちに悲しんでほしくないな、という思いと

でとしんどい、もう無理、甘ったれ根性なしで構わないからもう降りたい、の狭間にいる。

もうすぐ乗り換え駅につく。

たぶん今日も私は死なない。

遺書の文案だけ延々と考えている。

2017-10-07

どれだけ弁解しようと「鬱は甘え」

鬱病共が千人束になって説得しようと、専門家共が理由を示して説明しようと

俺にとっては鬱は甘えである

理由を此処に示す

理由その1 俺は鬱の心がわからない

俺は鬱病ではない

故に鬱病がどう苦しんでいるか全くわからないのだ

まり、鬱の連中が口にする言葉甘ったれ怠惰に満ちた言葉しか聞こえない

甘えだ

理由その2 俺は鬱になった事がない

理由1からさらに拡大すると、俺はそもそも鬱になったなった事がないのだ

ずっと精神的にも肉体的にも健康完璧である

から鬱病気持ちを知る機会は一生訪れない

だいたい精神が弱いし甘ったれてるから心を病むのではないのか?

やはり甘えである

理由その3 弱者を殴るのは気持ちがいい

まぁ自称病気甘ったれどもとはいえ一応社会病気扱いしてるし、病気なんだろうよ

そういう弱者共に厳しい言葉をぶつけるのはとても楽しい

自分より明確に下の存在から優越感に浸れるのである

俺は嫌な思いしてないか

理由その4 嫌いだから

理由その3とは似て非なる理由

単純に俺は鬱病…というか精神バグった奴らが嫌いだ

嫌悪感が凄まじい

から敵意を持って接する

以上を持って、俺は鬱を甘えと認定し、そういうふうに接していく

異論は認める聞く耳は持たない

どれだけ違うと言おうとも鬱病甘ったれた連中にあることに間違いはない

したり顔で「お前が言うならそうなんだろうな?お前の中ではな」と言うアホウがいるだろうが、まさにそうだ

俺の中ではそうだからそうなのである、俺の中では

そう認識する存在がいる限り、そういう結論はこの世に確かに存在する

鬱病共はとっとと薬突っ込んで感情のない仕事マシンになるか、社会から爪弾きにされろ

甘えた人間社会は甘くはない

2017-09-12

女ことになると忖度優先になるというはてな法則再確認した

の子育てのやつのブコメみて再確認

女の話になると女もそうだし、女にいい格好してスターもらうスケベじじいも加勢するんだよね

これはここ3年くらいの話だけど、はてなに定着した

これ男の話になると女は甘ったれんな!っていうし、男は理屈で言えよって言うんだぜ

これもはてなーの話


2017-09-06

今日も女は毒親叩き

子供の自立や結婚が気に食わない親たち 7割の女性が「自分の親は毒親だと思う」と回答|ウートピ

http://wotopi.jp/archives/24930

7割wwww なwwwwなwwwwwわwwwwwりwwwwww

さてこのうち何割が毒親で何割が甘ったれ毒親認定なんでしょうか???

それは誰にもわかりません!(⌒▽⌒)

2017-09-02

日野「それが甘ったれなんだ!殴られもせずに1人前になった奴がどこにいるものか」

少年一般トランぺッターは黙っていろ!」

2017-08-18

時流に乗ってインパール作戦顛末をまとめてみた

ブラック指揮官ブラック作戦顛末

      昭和18年12月下旬 第15軍司令部において、インパール作戦の兵棋演習を実施

第15師団 岡田参謀長

 「まだよくわからぬが、今回の演習で受けた感じでは、この作戦は無理なように思われる」

ビルマ方面軍 中参謀長

 「軍の作戦構想はいかにも危険性が多いと思われる。再考余地はないか

南方総軍後方主任 今岡参謀

 「軍司令官が主張されているように、一ヶ月以内にインパール攻略できるということであれば、いま軍が考

 えている補給計画でなんとか追随できると思う。しか作戦のものが途中で頓挫すれば話は別である。突進

 戦法が失敗すれば補給は続かないし、軍の補給計画全面的に崩れる」

南方総軍作戦主任 山田参謀

 「わたし自身もこの作戦危険だと考える。補給問題一つを取りあげても、随分無理なところが多い。要する

 にこの作戦は中止すべきだと思う」

                       ↓

牟田大言壮語廉也

 「イギリス軍なんか弱いんだからさ、補給心配なんかする必要ねえって。インパールコヒマも天長節まで

 には占領してやるぜ、ガッハッハッハッハ!!」

                       ↓

ビルマ方面軍司令官 河辺中

 「いやあ、牟田口にお願いされると俺としては弱いんだよねえ~。よーし、やっちゃえやっちゃえ!」

                       ↓

南方総司令官 寺内元帥

 「最近ウチのほうの戦局もパっとしねえし、一か八かでもこの大作戦成功すりゃ大手柄だな。

 次期参謀総長俺様に決まり!ってかぁ。よーし、やっちゃえやっちゃえ!」

                       ↓

         昭和19年1月4日 インパール作戦計画案、大本営に提出

                       ↓

大本営作戦部長 真田少将

 「自動車飛行機もない状態では絶対に反対である

     ↓↑

参謀総長 杉山元

 「いやあ、でも、ほらさあ、寺内ちゃんのたっての希望でさ、俺も断りづらいわけよ。無理ッポイのはわかっ

 てんだけどさ、そこをなんとか曲げてくんない?頼むよ、真田ちゃん」

                       ↓

           1月7日 大本営インパール作戦実施を認可

                       ↓

牟田アントワネット廉也

 「日本人は、もともと農耕民族草食動物なのだ。食い物が無ければジャングルの草を食えばよいではないか

 ガッハッハッハッハ!!」

                       ↓

                3月中旬 各部隊、作戦発起

                       ↓

5月 牟田責任転嫁廉也

 「いや俺だってね、インパール作戦が失敗だってことぐらい、4月の終わりにはわかってたけどさ、ほら、

 河辺のやつが早期撤退渋るもんだから、俺はあいつの命令に従うしかなかったんだよね」

                       ↓

         昭和19年5月 参謀本部において、現地視察団による報告

大本営 秦参謀次長

 「作戦成功の公算低下しつつあり」

     ↓↑

東條英樹 参謀総長

 「どこが不成功なのか!何か悲観すべきことがあるのか!」

                       ↓

5月16日 東條英樹上奏

 「作戦は、一応大きな不安はない状況ですので剛毅不屈、既定方針の貫徹に努力いたします」

5月 牟田メイミョウで芸者遊び廉也

 「よし、雨期になりゃこっちのもんだ。てめえらしっかり戦えよ!」

                       ↓

5月? 第15師団長 山内中将

 「撃つに弾なく今や豪雨と泥濘の中に傷病と飢餓の為に戦闘力を失うに至れり。第一部隊をして、此に立ち

 至らしめたるものは実に軍と牟田口の無能の為なり」

5月 第31師団長 佐藤中将

 「弾一発、米一粒も補給なし。敵の弾、敵の糧秣を奪って攻撃を続行中。今やたのみとするは空中よりの補給

 のみ、敵は、糧秣弾薬はもとより、武装兵員まで空中輸送するを眼の前に見て、ただただ慨嘆す」

                       ↓

            第31師団長 佐藤中将死刑覚悟独断撤退

 「師団はウクルルで何らの補給をも受けることを得ず。久野村参謀長以下幕僚能力は、正に士官候補生以下

 なり。しか第一線の状況に無知なり。従って軍の作戦指導支離滅裂、食うに糧なく、うつに弾なく、戦力

 尽き果てた師団を、再び駆ってインパール攻略に向かわしめんとする軍命令たるや、全くおどろくのほかなし。

 師団は戦力を回復するため確実に補給を受け得る地点に移動するに決す」

                       ↓

牟田口半狂乱廉也

 「なにを~っ、この臆病どもが!!おまえら根性が足りん!解任じゃ~~~~~!!」

牟田神がかり廉也

 「諸君佐藤バカは俺の命令に逆らってコヒマを放棄しやがった。食うモンねえから戦が出来ねえだとおぉ~?

 これが皇軍か。皇軍は食いモン無くったって戦争やんだよ!兵器ねえとか弾丸ねえとか食いモンねえとか、んな

 甘ったれたこと言って戦闘やめてんじゃねえよ!弾丸なかったら銃剣あんだろ!銃剣なくなりゃ腕があんだろ!

 腕もなくなったら足で蹴れや!足もやられたら口で噛みつけ!日本男子にゃ大和魂ってもんがあんだろ!!

 日本神州なんだから神様が守ってくれんだよ!!かんながら~かんながら~かんながら~」

           6月5日 ビルマ方面軍司令官河辺中将来訪

牟田甘ったれ廉也

 「俺の口から作戦中止なんて言えるわけねえだろ。顔色で察しろよ、ったく河辺の鈍感野郎はよ」

ビルマ方面軍司令官 河辺中

 「牟田口はなんか言いたそうだったけど、俺のほうから作戦中止言いだすのもなんだしなあ、ま、いっかぁ」

                       ↓

6月末 第33師団長 田中信男中将柳田中将後任)

 「わしもここへきてみて、こう、手をひろげすぎてはいかん、と思った。わずかな兵力で、戦線を拡大したっ

 て、どうもならんよ。兵力だけの問題ではない。わが軍のやり方は、まったく時代遅れだ。大陸でやった戦術

 をそのままくり返している。ところが戦争の形はまったく変わっているし、その上、連合軍は一日一日と戦術

 を改良発展させている。大本営あたりでは、これを物量の差だときめこんでいるが、とんでもない。こりゃ頭

 の違いだよ。民族能力の差だ」

                       ↓

7月1日 東條英樹上奏

 「局所的には、我に利あらざる戦況も発生し作戦を中止します」

                       ↓

              7月2日 インパール作戦、中止命令

                       ↓

              アラカン山系に白骨街道が出来上がる

                       ↓

牟田猿芝居廉也

 「このような時、牟田軍司令官が、藤原参謀の机の所へやって来て、私達部付将校の前でこんな事を言った。

  「藤原、これだけ多くの部下を殺し、多くの兵器を失った事は、司令官としての責任上、私は腹を切ってお

 詫びしなければ、上御一人や、将兵の霊に相済まんと思っとるが、貴官の腹蔵ない意見を聞きたい」

  と、いとも弱々しい口調で藤原参謀に話しかけた。私達は仕事の手を休め、この興味深い話に耳を傾けた。

 彼は本当に責任を感じ、心底からこんな事をいい出したものだろうか。自分自害を人に相談する者があるだ

 ろうか。彼の言葉形式的な辞句に過ぎないものではなかろうか。言葉の裏に隠された生への執着が、言外に

 あふれているような疑いが、だれしもの脳裏にピンと来た。藤原参謀はと見ると、仕事の手を一瞬もとめよう

 とはせず、作戦命令の起案の鉛筆を走らせていた。司令官には一瞥もくれようとせず、表情すら動かさず、次

 のようなことを激しい口調で言われた。

 「昔から死ぬ死ぬと言った人に死んだためしがありません。司令官から私は切腹するから相談を持ち掛け

 られたら、幕僚としての責任上、一応形式的にも止めない訳には参りません。司令官としての責任真実感じ

 ておられるなら黙って腹を切って下さい。だれも邪魔したり止めたりは致しません。心置きなく腹を切って下

 さい。今度の作戦の失敗はそれ以上の価値があります

 と言って相も変らず仕事を続けている。取りつくしまもなくなった司令官は「そうか、良くわかった」と消え

 入りそうな、ファッファッと、どこか気の抜けた笑い声とも自嘲ともつかない声を残して、参謀の机の前から

 去っていった。私達は何事もなかったように各自仕事を再開しながら心の中で思った。司令官死ぬ積りは

 毛頭ないのだ。大勢将校のいる前で参謀相談し、参謀から切腹を思い止まるよう忠告する言葉を期待して

 いたのだ。そしてこの寸劇により、司令部内外への宣伝効果をねらったのに違いない。ところが案に相違した

 参謀言葉に、この演出は失敗に終ったのだ。卑怯卑劣という言葉が、この場の司令官言動に最も適した言

 葉であった」 (高木俊郎『抗命』文春文庫 より)

                       ↓

           8月 帰国する牟田口のために慰労会が催される

牟田ポジティブシンキング廉也

 「インパール作戦は失敗じゃねえぞ。俺がインパールやったから、ビルマとられずに済んだんだからな、

 ガッハッハッハッハ!!」

                       ↓

                     その後・・・

参謀総長 杉山元元帥        →小磯内閣陸軍大臣

南方総司令官 寺内壽一元帥    →終戦まで現職

ビルマ方面軍司令官 河辺正三中将  →大将に昇進 第一軍司令官

第15軍司令官 牟田口廉也中将   →陸軍予科士官学校

第15師団長 山内正文中将昭和19年6月 解任)→メイミョウにて病死

第31師団長 佐藤幸徳中将昭和19年6月 解任)→ビルマ方面軍附 東北軍附 ジャワにて終戦

第33師団長 柳田元三中将昭和19年5月 解任)→関東州防衛司令官 後、ソ連抑留病死

                       ↓

佐藤幸徳

 「結局、大本営、総軍、方面軍、15軍という馬鹿の4乗が、インパール悲劇を招来したのである

                     おしまい

(参考文献・高木俊郎『抗命』文春文庫 その他)

2017-08-08

https://anond.hatelabo.jp/20170808232631

残念だけどその場合の「差別」は単なる思い込みであるか、本当に努力が足りないかどちらかが原因なんだよなあ

よく「男に比べて女は楽」的なことを言ってるけど、ほとんどの男が知らないフリしてるだけで女は毎日化粧したりダイエットしたりスキンケアしたりファッション研究したり、異性にモテるためにはものすごく細かい努力をしてるわけ。

そういうの無視して「女は努力しなくても自然に男が寄ってくるからいいよな」とか甘ったれたこと抜かすんで女性イラっとするわけ。

モテないとかグズグズ言ってる暇があったらまず体重落としてスキンケアして清潔な服装してまともな会話できるように努力でもしてみろっていうの。

そこまでしてまだ全然女性に愛されないとかだったら「差別しないで」とか言ってもいいわ。

https://anond.hatelabo.jp/20170807235510

甘ったれんな」←これフェミニストだのLGBTだの障害者だのにも言えるよね?なんで言わないの?

https://anond.hatelabo.jp/20170807235510

何が悪いのかっていったら、昭和の妻や母みたいな男を甘ったれさせてきた辛抱強い女性たちのような気もするんだけどさ。

そうやって最終責任を女に負わせようとする奴が一番の原因じゃないですかねえ

2017-08-07

https://anond.hatelabo.jp/20170807234244

まあ3年も前のエマ・ワトソン演説が突然持ち出されたのも、一見男性に歩み寄る姿勢を見せたかのようだった美少女が実は強者男性と付き合ってたとかいうことを叩きたかっただけみたいだしね。

正直弱者男性がどうのこうの言う言説見てても「甘ったれんな」としか思えないのは確か。

例えるなら、昔から地主たちが土地を独占してきたのを時代が開放した結果、商才のあった地主は相変わらず裕福な生活できてるけど、権利おんぶだっこで甘ったれてた連中は食い扶持をなくして貧乏になってしまったようなもん。

そんで「昔は自分らくらい能力がないやつでもちゃんと食えてたんだからもっと社会自分らを救うべき」とか的はずれな主張してるだけっていうね。

何が悪いのかっていったら、昭和の妻や母みたいな男を甘ったれさせてきた辛抱強い女性たちのような気もするんだけどさ。

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