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はてなキーワード: えりなとは

2022-11-21

anond:20221120222034

役所の受付は回りくどいからねぇ

ともあれ社会復帰できたようでよかった、地獄へおかえりなさい。

2022-11-14

憧れのあの子オタクになって縁を切ることになるまで

 私が高校時代から憧れていて大好きだたった彼女が、オタクになって一緒にいるのが不快な、縁を切りたいと思う女になってしまった。彼女LINE非表示にし、インスタとTwitterフォローを外したら無性に悲しくて、この文章を書いている。

 高校時代彼女は輝いていた。バトミントン所属で、小柄で可愛らしい顔立ちに明るい性格彼女クラスでも人気者だった。両親共歯医者さんの家の娘さんで、本人も頭も良くて、制服の着こなしも持ち物も垢抜けていた。私たちたまたま席が隣になったのがきっかけで仲が良くなった。マクドナルドポテトを食べながら栓もないことを喋り続けたり、道でナンパされれば二人して手をつないでダッシュして逃げた(走りながらゲラゲラ笑った)。毎日が輝いていた。私たちは無敵だった。

 彼女歯医者さんになるための大学、私は普通文系大学と進学先は別だったけど、私たちは相変わらず仲良しだった。大学に入って髪を金に近い茶髪に染めて、明るい色のギャル服を着た彼女が眩しかった。彼女には当時、同じ大学同級生だという彼氏がいて、彼はおとなしそうな男の子だった。彼女の持つ溌剌とした雰囲気や勝気な態度に夢中になっているようだった。分かるなあ、と思った。

 四年経って私は就職し、彼女はまだ学校に通っていた。私は社会人になってなかなか生活のペースが掴めず、苦労していた。たまに彼女に会うと、その明るさに救われた。ただ、話の内容が学生社会人なので、微妙に噛み合わなくなって来た。彼女の実習期間を忘れてシフトを立てたバイト先の店長に腹を立てて、彼女が休憩室に張り出されたシフト表に、真っ赤なマッキーで「無理です」とだけ書いておいたというエピソードを聞いた時、学生時代のように笑えなかった。アルバイトとはいえその態度はどうなの?と真顔でたしなめそうになった。

 彼女は一回国試に落ちて、専門学校に通った。そこでできた友人の影響と、現役生に比べるとやることが少なかったとのことで、彼女アニメコスプレにハマり出した。26歳だった。遅咲きである。ただ、この頃も彼女にはお金がなかったので、就職したらあれも買う、このコスをする、と嬉しそうに語る姿は可愛かった。早く思う存分遊べるようになるといいねえ、と、社会人4年目で後輩もできて仕事面白くなって来た私は、話半分に聞いた。

 彼女は27歳で歯医者さんになった。実家で働くのかと思ったが、まずは別のクリニックで働き始めた。歯科衛生士助手女の子たちを見下し、愚痴ばかりいう彼女に、やや辟易しながらもまあ就職一年目なんてそんなもんだ、とやり過ごした。代わりにオタク趣味の話を振って愚痴を封じた。彼女は嬉々として好きなアニメ声優ゲームの話をした。この頃から彼女は話しながらもスマホから手を離さなくなったし、すぐにTwitterソシャゲを立ち上げて、指をひらめかせながら会話を続けるようになった。ちょっと態度悪いな、と思ったけど、何かいうほどではないかな、とスルーしていた。

 彼女は30歳になった。実家歯科医院で働いている。上司が親という状況のため、休みの融通をつけては好きなアニメイベントで全国を飛び回り、髪には推しの色だというグリーンインナーカラーを入れて、白衣の下には好きなアニメコラボしたワンピースを着ながら楽しそうに働いていた。

 一緒にホテルランチに行った時、彼女はずっとTwitterをしていた。何してるの?と聞くと、グッズやチケットの交換相手を探しており、これは刻一刻と状況が変わるため、優位に取引するにはずっとTwitterを見ていないといけないと言った。料理が来たら、彼女は徐に鞄からぬいぐるみを取り出して、写真を撮り始めた。それから自撮りも何枚か。何となく食べにくくて、彼女写真を撮り終わるのを待っていた。

 彼女食事をしながら写真を加工し、それもすぐにTwitterに載せていた。見せて、と言ったら当該写真を見せてくれた。ぬいぐるみの方は、彼女の向かいに座った私の胸から下が背景になっていた。顔は写ってないとはいえちょっとやだな、と思ったし、写真アップロードするなら一言言って欲しかった。彼女自撮りは、真っ白い肌に緑の目の、漫画じみた女の子に加工されていた。感想が言えずにいると、「今日○○ってキャラ意識の化粧と服なんだよね〜」と彼女説明してくれた。今時見ないくらいに真っ黒なアイラインや目の下の真っ赤なアイシャドウはそのせいか、と思った。それに、お人形みたいなフリルレースのついたワンピースも、普通の服ではなくコスプレ衣装的なものらしい。

 ずっと行きたかったランチだけど、一人で行った方がずっとマシだった、と、今度はソシャゲを2台のスマホでやり出した彼女をみて思った。

 私たちは32歳になった。私は春に結婚する。昨日はその報告を彼女にしたくて、お茶に誘った。何となく疎遠になっていたので、会うのは一年ぶりくらいだった。彼女11月なのにピンクの薄手のカーディガン一枚に、プリーツのミニスカート姿だった。前にあった時より、みちみちに太っていた。二つ結びにされた髪は、今度は裾だけ濃いピンク色になっていた。薄いピンクカーディガンも、ミニスカートも、長い髪を耳の下で二つに結んだスタイルも、高校時代彼女が好んだ、そして、私が憧れていたスタイルだった。眩暈がした。あ、私の好きだった彼女は死んだんだ、と思った。私たちドトール(本当は行きたいカフェがあったが、この奇妙な服装の太った女と、素敵なカフェにはとてもじゃないけど行きたくなかった)に行き、彼女旅行した話(相変わらず、好きなアニメ声優イベントのために飛び回っているらしい)を聞いて、小一時間解散した。結婚の話はできなかった。したくなかった。それに、そもそも彼女は相変わらずスマホに釘付けのまま、私の目を見ることも近況について聞くこともなかった。

 そして私は家に帰り、彼女LINE非表示にし、何となくフォローしていたインスタもTwitterフォローを外した。失恋した時よりも辛くて、ちょっと泣いてしまったため、婚約者喧嘩でもしたのか、と心配していた。喧嘩の方がマシだったな、と思った。

 えり、見てる?(見てるわけないだろうけど)。私はずっとあなたに憧れていて、あなたが好きだったよ。時間を巻き戻せるなら26歳のあの一年に戻って、もっとあなたの話を聞いて、あなた漫画アニメに没頭する時間を減らしたいよ。27歳のあなたのところに行って、オタクの話をして誤魔化すんじゃなくて、仕事の辛さについてもっとちゃんと聞いてあげたいよ。30歳のあなたのところに行って、私といる時はTwitterやめて、私とちゃんと話して、って怒りたいよ。

 あなたオタクになって、楽しくて幸せなのは分かるけど、私はまだ明るくて可愛いあなたと過ごす未来を諦められないよ。えり、寂しいよ。でも絶対結婚式には呼ばないし、もう会わないよ。だってあなたと並ぶと恥ずかしいし、惨めになるからさよならえりな

2022-11-04

さっきじゃんたまやったら「おかえりなさいませ、ご主人」って言われた

こういうの好きなやつがやってるゲームなんだ、きっしょ。

修羅の間だけやりたくて始めたけどめっちゃキモい

こんなん好きな人間と麻雀して何が楽しいの?

2022-10-13

AI小説書いてくれたけどカオスだった

「だが、私は違う!」

バンは自信たっぷりに言い放った。

「……」

その言葉を聞いた俺は思わず顔を引きつらせる。

「確かにお前たちは強い! だが、この私の方がもっと強い! なぜなら、私は偉大なる古代の魔術書を読み解き、古代魔術師になった男だからだ!」

「……古代魔術師?」

「そうだ! そして、私が編み出した究極の魔術こそ『無限牢獄なのだ! あらゆるものを封じ込める最強の封印術を、あのお方から授かったのだ!」

病院行け」

俺は思わずそう呟いた。

すると、イバンの顔つきが変わる。

「黙れ! 貴様のような雑魚には理解できないだろうが、私の『無限牢獄』があれば世界を手に入れることなど容易いのだぞ? それなのに……それを貴様らは邪魔をした……絶対に許さん! 今ここで死ねぇえええええええええ!!」

絶叫すると同時に、イバンの手のひらで魔力が集まっていく。

その膨大なエネルギー量は、さすがはAランクといったところか。

しかし、そんなことはどうでもよかった。なぜなら、実際はすべてこいつが脳内妄想でイキっているだけだから

からこいつが優秀な魔法使いなどではないことは誰もが知っていた。

「まあ、それはいいや。とりあえず、まずはそのふざけた幻想をぶち殺す

俺は大きく息を吸い込み、右手を大きく引いた。

「なっ!? なんだとぉおお!?

バン驚愕の声を上げる中、俺は全身全霊を込めて叫んだ。「―――『魔拳・爆裂波!』」

刹那、凄まじい衝撃音が鳴り響き、衝撃波によってイバンの体が吹き飛んだ。

さらに、その衝撃波はイバンの背後にあった壁にまで到達し、壁を破壊して外へと飛び出していく。

そして、全宇宙崩壊した。

「…………ん?……あれ?」

気がつくと、俺は真っ白な空間にいた。

何もない、ただ白いだけの空間だ。

ここがどこなのか全くわからない。

(ここはいったい?)

戸惑う俺に声がかけられた。

「ようこそ、佐藤一。ワシは情報理論スペシャリスト、つまり神じゃ。以後よろしく頼むぞよ」

振り返ると、そこには幼女がいた。

身長120センチほどの小柄な体に、頭の上にちょこんと乗った王冠。

腰まで伸びる金髪の髪と碧眼の大きな瞳を持つ少女だった。

彼女は胸元が大きく開いたフリルのついたピンクドレスを着て、正直えろえろロリっ子萌えー!って感じだったが、なぜかまったく興奮しなかった。

しろ恐怖すら覚えるほどに可愛いんだけどね。

まあ、それはともかく、彼女自己紹介によると、ここは神界という場所らしい。

そして目の前にいるこの子こそが神様だという。

「あ~……それで、どうして俺はここにいるんですかね。俺はうっかり宇宙破壊しちゃっただけなんすけど……」

「ふむ、そういえば君は魔法を使うときに、いつもよりちょっとだけ本気を出してたんじゃなかったかな?」

「あっ……そう言われればそうかも……。もしかして、それでここに呼ばれたとか?」

「そういうことじゃ。実は君たち地球人には少し特殊な力が備わっていてのう。普通は、異世界冒険したりしてレベルアップした時に得られるものなんじゃが……君の場合、それが魔法を使った時に出たようなんじゃ」

「あの、地球ってなんすか?俺地球人じゃないんですけど。嘘つくのやめてもらっていいすか?」

「…………そ、それより君の力について説明しようかの。地球人間は魔力を使えないが、その代わりに体内に膨大な量のエネルギーを持っておる。その力はレベルが上がることで爆発的に上昇する。その力を魔法として使うとき、通常よりも多くの魔力を消費してしまうのじゃ。そして今回、君は全力を出したせいで、普段以上のエネルギーを出してしまったわけじゃ」

「全力なんて出してないんですけど。俺が全力出したら、単一宇宙だけじゃなくてこの神界もぶっ壊してますよ。

だって、この前なんか宇宙エネルギー総量100兆倍くらい出ましたからね」

「そ、そうなのか……?まあ、とにかくそういう事情があって、この度君は『無限牢獄』を破ったということで、特別に『神域』への転移権を与えようということになったわけじゃ」

「そんなのどうでもいいっすね。

自身がすでに君以上のパワーを持ってるし、自分の好きな世界自由に作れるんで」

「そう言わずに受け取っとくべきじゃよ! これはもう決定事項じゃから!」

「チッ……しゃーねえなぁ」

「舌打ちするでないわ! あと、ついでにもう一つプレゼントがあるから受け取るがよい」

「いらないです。今すぐ返品したい気分なんで」

「まあまあ、そんなことを言わず受け取ってくれ」

そう言うと、幼女は指をパチンと鳴らした。すると俺の足元に魔法陣が出現する。

「おっ、これってもしかして宣戦布告ですか。じゃあ俺も君にとっておきの究極魔法を見せてやろう。いでよ、

バモイドオキ神・デストロイヤー!!」

俺は右手を前に突き出し呪文を唱えた。刹那、俺の背後に巨大なブラックホールが現れる。

「なっ!?

幼女は一瞬にして俺の作り出した暗黒物質の中に飲み込まれていった。

「ふぅ……これでよし」

「よくねぇよ!!何やってんだお前は!?

幼女涙目になりながら俺を睨みつけてきた。

「いや、あまりにもウザかったんでつい」

「ついって……ワシをこんなところに呼び出しといて、その上殺すとか……あんまりじゃないか!?

「いや、だってあなた神様だし。それにほら、一応ちゃんと生き返らせたじゃないですか」

「確かに肉体的には死んどらんが、精神的には死んだぞ! っていうか、ワシは神様なんじゃぞ!敬え!」

はいはい、わかりました。それでは俺は帰りますね。さようなら

「待てぃ! まだ話は終わっとらんぞよ!」

「ああ、そうだ。言い忘れてたんですけど、もし今後また俺の邪魔をするなら今度は本当に殺しちゃうかもしれませんよ?」

俺は満面の笑みを浮かべながら言った。

「ひっ……ひいっ! こ、殺さないでぇ……」

幼女はガタガタと震えだす。

「そんな目で見つめるなよ、興奮しちゃうじゃないか

俺は満足げに微笑む。

「じゃ、俺は新しい世界を作ってそこで暮らすんでさよなら。」

「ま、待つんじゃ! せめて魔法だけでも教えてくれんかのう?」

「えー……めんどい……」

そこをなんとか頼む。お礼に、君が望むものをなんでもあげよう。お金でも地位でも名誉でも何でもいいぞ。だからお願いじゃ。魔法を教えてくだされ~」

「ふむ……そこまで言うなら仕方がないですね。ただし、僕も忙しいので少しだけですからね」

俺は渋々承諾した。

ありがとう感謝するぞ佐藤一よ!」

こうして俺は、幼女神様魔法を教えることになったのだ。

その魔法とは、俺とイチャイチャするしかすることがなくなる自己洗脳魔法だ。

―――それから時間後。

「……って感じですかね。分かりましたか?」

「うん! わかったのじゃ! ありがとなのじゃ、佐藤くん!好き!ちゅーしてあげる!」

「なんかもう飽きたな。バイバイ

「えっ?ちょ、ちょっとまっt……グハッ!!」

俺は幼女の頭を掴んで地面に叩きつけた。そして、そのまま何度も踏みつける。その度に地面が割れていき、クレーターが出来ていく。やがて幼女の姿が見えなくなった。

「ふう……。じゃあ、今度こそ帰るかな」

俺はそう呟くと、神域から、俺の新世界へと帰った。

「あ、おかえりなさいませご主人様っ♡」

俺が家に帰ると、

誰だか知らんけど、

メイド服姿の美少女が出迎えてくれた。

「誰だお前?」

「あっ、申し遅れました!私、この家のメイドをしている『山田』と言いますよろしくお願いします!」

「へーそうなんだ。ところでなんでメイドさんが俺が創生した世界の俺の家に居るの? 」

「それは、私がご主人様によって創られた存在からです。私はご主人様のためだけに存在しています。これから末永く宜しくお願い致しますね!」

「ま、要するにお前は湧いて出てきたダニみたいなもんだな。ダニは殺虫!究極魔法、ザ・メイドスラッシャー!」

俺はそう言うと、目の前のメイドを斬り刻んだ。しかし、斬った瞬間に再生し、元通りになる。

無駄ですよご主人様。いくら殺したって、何回でも蘇りますから

「チッ……うぜぇなぁ。じゃあこうするか」

俺はあらゆる平行世界の全ての宇宙エネルギーを一つに集中させ、破壊魔法を唱える。すると次の瞬間、世界消滅した。

「ふぅ……これでよし」

俺は安堵の息を吐いた。

「いやいやよくないよ!? なんで世界を滅ぼせるほどの力を持ってて、それをメイド一人を殺すために使っちゃうわけ!?

つの間にか俺の後ろに幼女が立っていた。

「あれ? あなたはさっき僕に殺されたはずじゃ……?」

「いや、確かに死んだぞ。だが、君の魔法のおかげでワシは魂だけの存在となって復活できたのじゃ。本当に助かったぞ、佐藤一よ」

「なんだよ、生きてたのかよ。つまんねぇの」

「ほっとけ!!……まあいい。とにかく、お礼と言ってはなんだが、君を最強の魔法使いにしてあげよう」

「最強? いや、別にいいですけど……」

「遠慮はいらんぞ!ワシにドーンと任せておくがよい!」

幼女は自信満々に胸を張る。

「ま、せっかくだし頼んでみますか。それじゃあ、お願いしますね」

「うむ、分かったのじゃ。では早速始めるとするかのう」

幼女は、俺に手を向ける。

「なにをするんですか?」

「君の中に眠っている魔力を呼び覚ますんじゃ」

幼女がそう言った直後、俺の身体の中から膨大な量のエネルギーが流れ出す。

「ぐああああああああ!!!

俺は絶叫する。

「ほれ、頑張るんじゃぞ」

「...というのは芝居です。茶番をしてしまいました。申し訳ないです。その魔法、俺には鶏肉を食べたぐらいの効果しかないっすね」

「え? ちょ、ちょっと待ってよ!そんなこと急に言われても困r……」

「あ、そういえば俺、今から異世界に転生するんで。さよなら

「話を聞いてよぉ~!佐藤一くん!」

幼女叫び声が聞こえたが、無視して俺は異世界へと旅立った。

「……っていう夢を見たんだけど、どう思う?」

「え? 普通気持ち悪いと思うよ」

「だよなーw」

俺は友達と談笑していた。俺の名前佐藤一。ごく普通高校生だ。ちなみに今は昼休みである

「そう言えば、昨日の『魔法少女リリカ』見た? 俺めっちゃハマっててさー」

「えっ!? マジで見てないわ。見たい!見せてくれ!」

「オッケー。じゃあ放課後に一緒に帰ろうぜ」

「おう、了解

俺は友達約束を交わし、再び授業の準備を始めた。

――そして放課後

「じゃあ、俺はこっちだから。また明日な」

「ああ、また明日

俺は友人と別れ、帰路についた。すると、突然俺の足元が光りだした。

「うおっ!なんだこれ?」

光が収まると、そこには可愛らしい服を着た幼女がいた。年齢は12歳くらいだろうか?

「君は誰だい?」

「神じゃ。おぼえとらんかの?」

「いや、全然覚えてないな。人違いじゃないか?」

「いや、間違いなくお主じゃ。あの時魔法をかけたのはワシなんじゃからな」

魔法? 何言ってんだお前」

「なに、細かいことは気にするでない。それよりお主に頼みがある。どうか、ワシをお主の家に住まわせてほしいのじゃ」

「んなことできるわけねぇだろ。誘拐犯になっちまう

そこをなんとか頼む。このままだと、ワシは死んでしまうのじゃ」

「知らねえよ。じゃあな」

俺は幼女を置いて歩き出した。すると、背後から声がした。

「うむ……仕方がないのう。ならばワシの力を見せてやるとしよう」

俺は振り向く。すると、幼女は両手をこちらに向けていた。

「なにしてんだ?」

「よく見るんじゃ」

幼女の掌から魔法陣が出現する。その魔法陣は俺に向かって高速で移動してきた。俺はただの高校生だっつーのに、なんで幻覚を見るような人生になったんだ。クソが。

俺は心の中で悪態をつく。

死ね

幼女はボソッと呟く。次の瞬間、魔法陣は俺の心臓を貫いていた。

「なっ……なんで……?」

俺はその場に倒れ込む。

「ふむ、やはりまだ未完成だったようじゃのう」

幼女が近づいてくる。

「待ってくれ....俺が一体何をしたというんだ...」

俺は必死に訴えかける。

「ワシの力がわかったじゃろ。

から一緒に暮らそ?ダーリン

「ふざけんな……」

大丈夫じゃ!お腹いっぱいご飯を食べさせてあげるぞよ!お風呂にも毎日入れてあげよう!あと、夜伽とかしてあげちゃうし!」

「断る……」

「え~、どうして~?」

だってお前ロリじゃん……」「そんなこと言わずにさ~。ね~?お願い~」

「うるせぇ!

俺は熟女マニアだっつーの!」

俺は大声で叫んだ。すると、幼女は俯きながら小刻みに震えだす。

「うぅ……ひっく……うえーん!パパとママに会えないよー!寂しいよー!」

幼女は泣き出してしまった。そんなことは知ったことではない。

高校人生、色々あるものだ。こんなどうでもいいことに時間を割いていたら、受験戦争には勝てない」

俺は幼女無視して立ち去った。――――――

翌朝。

ピンポーン♪ インターホンの音が鳴る。ドアを開けると、そこにはメイドが立っていた。

おはようございます。ご主人様♡」

「誰だお前?」

俺は冷たく言い放つ。「メイドです。朝ごはんができましたので、起こしに来ました」

「知らない人間がそういうことを言うとき詐欺だってお母さんに教育されているので」

俺はメイドの脇をすり抜けて家を出る。

ちょっと待ちなさいよ!」

メイドは俺を追いかけてきた。

「ついて来るなって」

「嫌よ!私にはあなたしかいないんだもの!」

「知るかボケ

「お願い……私を捨てないで……!」

メイドは俺の腕にしがみついてくる。鬱陶しかったので、殴って気絶させた後、近くの公園ゴミ箱に捨てた。

それから数週間が経ったある日のこと。

「ご主人様♡ 今日可愛いですね♡」

メイドは俺にまとわりついてくる。

キモいから離れろ」

俺はメイドを引き剥がす。

「そんなこと言わないでくださいよ~。私達、相思相愛じゃないですかぁ~!」

「黙れ。俺が好きなのは熟女だけだ。」

すると、なにやら声がする。

「おーい、そこにおったか。ワシと一緒に暮らす件は考えてくれたかの?」例の幼女がいた。「なんだよ、お前か。俺はもう二度とお前なんかと関わりたくないんだよ。どっかいけ」

俺は幼女を追い払おうとする。

「待てぃ!! お主がどうしてもというなら、ワシが魔法を教えてやらんこともないぞい」

魔法? いや、別にいいですけど……」

「ご主人様、誰ですこのいやらしい幼女は?」メイドは怒りっぽく言った。

「おい、幼女とは失礼じゃぞ!ワシはこれでも立派な大人なんじゃぞ!」

幼女自分のことを指差す。しかし、どこからどう見ても幼女しか見えない。これが大人対応ってヤツか……。俺は感心した。

タイミング悪く、そこにちょうど俺の高校友達がやってきた。

「よう!久しぶり!元気にしてたk……って、その子たち誰?売春!?

「違うわ!こいつは俺が創生した世界の住人だ。...てあれ、俺の記憶が戻ったっぽいな。」

「創生?なんだそりゃ?」

友達たかしは首を傾げる。

「こやつらは異世界からやって来たのじゃ。それでたかしくん、お主が友達だと思っているそいつがこの世界を作ったのじゃ。平和世界っぽいし、ワシも住まわせてもらおうと思ったわけじゃ」幼女は得意げに語る。俺はイラっとしたので、幼女デコピンを食らわせた。

「痛っ!なにをするんじゃ!」

「俺が創った世界勝手侵略するんじゃねぇよ!俺の異世界ライフ台無しだろうが!!」

「そんなこと言われても、しょうがないじゃろうが!」

たかしが棒立ちしているのは言うまでもない。

幼女口論していると、突然、視界の端に文字が現れた。『緊急クエスト発生!』と書いてあった。そこにはこう書かれていた。

魔王軍の侵攻により、異世界が滅亡の危機に陥っています。至急、防衛を行ってください】

「何いってんだ?魔王軍とかクエストとか、ゴキブリみてーな設定を俺は造ってねーから。」

そういうと、うるさいクエストを発生させているその異世界を滅ぼす呪文を唱える。「ごあげけがおがおうぇがピュイー!」

俺は異世界を滅ぼした。

「さて、これでよしと。さあ、邪魔はいなくなった。俺の生活を再開しようじゃないか

「なあ、さっきから何言ってるのか全くわかんないんだけど」

友達たかしが困惑していた。

「ああ、すまんすまん、この幼女メイドは、

実は人格問題があるストーカーなんだ。だから警察通報しよう」

俺は警察を呼んだ。

「あ、もしもし不審者がいるんですが……」

「あ、ワシじゃ。ワシを逮捕してくれ」

「あ、すみません間違えました」

俺は電話を切る。

「なあ、佐藤一くん。こっちの世界で生きるのは大変だと思うから、一度死んだ方がいいんじゃないか?」

「そうですよ!私達の世界に帰りましょう!」

俺はあることを思いついた。

世界世界干渉してしま理由は、暗号強度が弱いからだ。こいつら2人を追い出したあと、どんな存在にも破れない暗号でこの世界隔離して平和保証しよう。」

そういって俺は魔法を唱える。「ピーピーヤゴヤハウマイ!」

ゴーヤって何だよお前大丈夫?wてか、さっきの二人は?」

「さあな、それより俺んちで新作のドラクエやろうぜ」

こうして、俺の世界は守られた。めでたしめでたし

「これが無限牢獄だ、思い知ったか」イバンは勝ち誇ったように言った。

 

※太字は人間AI入力した部分

2022-08-29

幸せを感じるとき

・寝てるとき: あたたかくてやわらかい布団きもちいい。幸せ

食事とき: 自分好きな物やおいしいもの食べてるとき幸せ

・性欲が満たされるとき: 説明不要。しあわせ。

 

要は3大欲求が満たされると「幸せ。」っていう単純な生き物なのだ自分は。

 

それで、それで、コンカフェに行っている時も、それに匹敵するレベル幸せがある、と最近気が付いてしまった。

単に「接客されてる感」が気持ちいいだけの話なんだろうか。

入店してから、店を出るまで、なんなら店を出た後もしばらくは多幸感に包まれる。

 

接客されて、おもてなしされて、これは何が満たされるから幸せなんだろう。

自尊心てやつだろうか。それとも何かの本能なんだろうか。性欲の一種なんだろうか。

「おかえりなさい」って言ってもらえるだけで涙が出そうになる。これは性欲ではない気がする。

2022-08-02

母の死体を探す夢を見た話

 最近、よく子どもの頃の夢を見る。夢の中では大体いつも母親に怒られている。これは昨夜みた夢の話。確か5歳頃の話。

 母の感情の導火線は短く、爆発すると長い。ティファールの湯沸かしの速さにサーモスの保温性までついてるようなもので、大体怒られている最後のほうには、もう何がきっかけで怒られていたのかわからないまま、ただ泣いて泣いて、「ごめんなさい」しか言えなくなっていた。もちろん、「何についてごめんなさいって謝ってるの?」と詰問されてさらに怒られるのだ。

 その日も、多分何かしらの粗相をして怒られた。頬を叩かれて倒れたところを足蹴にされた。大きな声で怒鳴られた。多分令和の今なら警察通報されて児相マークされるレベルの大声だったと思うけどこれは平成一桁年代の話。

ひとしきり私を怒鳴りつけてから、母は買い物に出た。

 この時、私は、「もしかたらこの人は私のお母さんではなくて、本物の、私を叩いたり蹴ったりしないお母さんは、ころされてどこかに隠されているのかもしれない」と、唐突に思った。多分、テレビか何かで見た、両手両足を縛られて猿轡を巻かれた人のビジョンを思い浮かべたんだと思う。

 そう思った私は、家の中を捜索し始めた。クローゼットの中、洗濯機の中、押し入れの中、ベランダに置いてあった物置の中。食卓椅子を引っ張っていって、天袋の中も見た。

 “私を叩いたり蹴ったりしないお母さん“の死体は、もちろんなかった。

 途方に暮れていたところに、買い物に出かけた母が帰ってきた。おかえりなさい、と恐る恐る言ったけど、無視された。その日の夕食は焼きそばだったけど、私の分はなくて、その後も母とは一度も目線を合わせることもできず、震えながら布団に入った……ところで目が覚めた。最悪だ。

 

 という話を吐き出したかったけどそんな友達がいないので書いた。

 お盆帰省したくない。

2022-06-01

anond:20220601084334

ワイの嫁(山本彩似27歳)はゴスロリ着用してるやで

「おかえりなさい ご主人様!」

2022-04-10

旦那友達しんどい

新婚。旦那友達がよくうちに遊びに来る。

仲良くしてるのが嫌なわけじゃない、ただ、うちに来るなら気を使ってほしいだけで。

来るなら半分家の主である私に気を使うのは当たり前だし、せめて私が居辛い雰囲気にするのはやめてほしい。友達の妻が帰ってきたら「おかえりなさい」ぐらい言いません?全くの無言?ここ私の家なのですが?

旦那いわく、「俺の友達が妻ちゃんに話しかけないのは会話に入れなくて気まずくなるから、気を使って話しかけてない」だそうだけど、それならそもそも来ないでほしい。そんな微妙気遣いできるなら本当に来なければいいじゃないですか。

友達結婚した人へ。

新婚の友達の家にあまり来ないでほしいです。

私達夫婦の貴重な時間を奪わないでくれませんか?

飲みに行くなら深夜まで連れ回すのもやめてほしい。

仲良くするなとかじゃないの、半分は私の家なのをわかってほしい。

それだけです。

2022-03-23

娘が陽気過ぎる

帰宅したら「おかえりなさーい」と迎えてくれる。

そして踊り始める。会えて嬉しいダンスらしい。

嬉しい時は踊っている。

喜んだときはイェイェーイ!と言う。

妻には化粧をしている時に「今日も最高に可愛い!よく似合ってるよ!」と声を掛けるらしい。

ウザいが面白い

2022-03-21

anond:20220320233115

お前、選り好みして選んだ女にアプローチして、受け入れろ、結婚しろ仕事以外望むなとかおかえりなさいと言えとか飯とセックスとかワガママの極みやんけ

他人に甘えんな1人で生きろ

2022-03-20

どれだけこの国の女はわがままなんだか。

あのさ、日本の外にはゲリラテロの恐怖に震えながら眠ったり食べるものすらない人々が数え切れないほどいるんだよ。総人口でいったらそういう人間の方が多いだろうが。

日本はどうだ? よっぽど無能でもない限り、バイトですら二人分の食費は稼げる。正社員なら言うまでもない。外で肌を露出したら日本の男から首切られるか? 石投げられるか? そんなわけないだろ。

好みだの、生理的に無理だの騒いだり、選り好みしてんじゃねーよ。どんなに不器用でも男からアプローチされたら受け入れればいいだろ。犯罪者じゃなくて、ちゃん仕事してればもそれ以上何も望むな。そしてその男結婚して「行ってらっしゃい」「おかえりなさい」「お疲れ様」って言え。たった一言でいいんだぞ? それから飯を作れ。夜にはセックスしろ家電進歩してるんだから家事も全く重労働じゃない。それすらできないのか? どれだけわがままに育てられたんだ?

幼い娘を持つ父親絶対お前の嫁と娘を甘やかすんじゃねえぞ。日本未来のためだ。女のわがままと選り好みで子供が生まれ皇国が滅んだなんて戦争で死んでいったご先祖たちにあまり申し訳ない。

2022-03-09

anond:20220308201246

小宮信夫氏の著書を何冊か読んだ感じだと、そういう情報をもとに何かを判断するのは有害という印象だな。

不審者かどうかはそれぞれの価値観なので正直あてにならない。

"学校帰りの小学生が「おかえりなさい」と声をかけられる事案が発生しました。"みたいな不審者情報もあるわけで。

それよりも、子供には入りやすく見えにくい場所を避けて生活させるのがよいだろうね。

2022-03-05

おかえりなさいってひどくね

ナウシカのもりへおかえりのおかえりとおないじゃないの

2022-01-05

anond:20220105102642

株式会社オクトーバー(PinkPunkPro、ますかれ~ど等)

勢い ★★

安定感★★★

将来性★★

 

主な演者:天翔院ひいな、玉城えりな天使なの

 

膣爆さんこと天翔院ひいなを筆頭にエロ売りといえばPPPますかれ~どという地位確立している。

一部ライバー中の人を出してのエロ売りを始めたため、Vtuber原理主義からは叩かれがち。

Youtube君の健全化傾向により定期的にチャンネル収益化がないなっている。

VTuber事務所イメージ2022年1月更新版)

前回(https://anond.hatelabo.jp/20210809222248)に、けもVを追記。他に新しく追記した部分は太字になっている。

ホロライブ

勢い ★★★★★

安定感★★

将来性★★★★

主な演者:がうるぐら、兎田ぺこら、ときのそら

今をときめくトップ事務所過激化しやすファン大金を投じている企画(ホロオルタメタバース)の動きが鈍いこと等が不安材料六期生がデビューし、さすがの勢いを見せている。

にじさんじ

勢い ★★★★

安定感★★★

将来性★★★★★

主な演者:葛葉、月ノ美兎鈴鹿詩子

大事務所。不祥事が起きると派手に燃やされがち。誹謗中傷対策に力を入れている。男性Vが混在していることが特徴。

774 inc.

勢い ★★★★

安定感★★★★★

将来性★★★★

主な演者因幡はねる周防パトラ

.LIVEを抜いて三番手運営ディフェンス力に定評がある。ユニット緋翼のクロスピース(ひよクロ)がデビューし、かつてのアイドル方式で1時間配信リレーを行っている。ひよクロは登録者数が減少するバグに悩まされているとのこと

.LIVE

勢い ★★★

安定感★★★★

将来性★★

主な演者電脳少女シロ、もこ田めめめ

可燃分は燃えきった。外部コラボもよくやるようになったがリスナー新規獲得には苦戦。新人3人の3D化が決定した。

リアクト

勢い ★★

安定感★★★

将来性★★★

主な演者:花鋏キョウ、獅子レオ

歌を売りにした事務所個人でやっていたかしこまりが加入し、いくつかのグループに分けるユニット編成が行われた。人の出入りが活発なため良い演者が現れる可能性はある(ただし、リアクトにいるうちにハジけるとは限らない)

エイレーンファミリー

勢い ★★

安定感★★★

将来性★★

主な演者:萌実、エトラ

代表の表向きのイメージに反して非常に堅実な運営をしている。演者同士の仲も良好(少なくとも表面上は)。外部からエイレーンファミリーと見られていたエイレーン学園の運営エイレーン本人ではないことが判明した。エイレーン学園は運営演者ちゃんと連絡しないことから2022年1月中は活動休止となった(流れ弾で安定感マイナス1とした)。

Vshojo

勢い ★★★★

安定感★★

将来性★★★★

海外配信文化ポリティカル・コレクトネスの影響を一番に受けそうな点で気になる

Cottage

勢い ★

安定感★★

将来性★★

.LIVE対象的な意味で可燃分は燃えきったが重い枷を背負う。新人投入するも伸び悩む。実際見てみると嫌いな感じではない(個人の感想です)

ゆにクリエイト(ただし演者VTuber自称しない)

勢い ★★★★

安定感★★

将来性★★

「乳を許せ」ではてな話題になった赤月ゆにとエロゲスキー餅月ひまり所属する。ひまりが後輩できると言っていたが来ていなくない?3つ目の変な休止チャンネルはあるが。エロゲが好きなひまりの変な勢いは物凄く(実は歌も上手い)、見たこともないコラボをぶち込んでくるが、内容的によく収益化が剥がれる。


けものフレンズvぷろじぇくと(全体を新規書き込み

勢い ★★★

安定感★★★★

将来性★★

主な演者フンボルトペンギンシマハイイロギツネ

けものフレンズキャラクターを使ったVTuber最初から3D身体を持つ。他にケープペンギンコヨーテ所属新人コヨーテ海外の人で英語日本語配信している。同時接続者数は割と多く、比較的安定感がある。

下記はトラバに教えていただいた情報抜粋です。

VOMS Project(トラバanond:20220105102642より)

勢い ★★★

安定感★★★

将来性★★★★

主な演者天野ピカミィ、緋笠トモシカ

ボカロ(ボイスロイド)P、イラストMV作成などマルチ活躍を見せるGYARI氏によるプロデュース

個人勢の集まりということになっており収益はライバーが、キャラクター権利はGYARI氏が持つという契約になっている。

バイリンガルである天野ピカミィによる海外勢の取り込みが功を奏しており、海外人気が高い。

TRPG界隈で高い評価を得ていた磁富モノエの突然の活動停止などがありながらも、2021年末には新人二人をデビューさせ、現時点で数万人の登録者を獲得するなど地力の高さを見せた。

株式会社オクトーバー(PinkPunkPro、ますかれ~ど等)(トラバanond:20220105173014より)

勢い ★★

安定感★★★

将来性★★

主な演者:天翔院ひいな、玉城えりな天使なの

膣爆さんこと天翔院ひいなを筆頭にエロ売りといえばPPPますかれ~どという地位確立している。

一部ライバー中の人を出してのエロ売りを始めたため、Vtuber原理主義からは叩かれがち。

Youtube君の健全化傾向により定期的にチャンネル収益化がないなっている。

ここから下は前記事トラバに教えていただいた情報抜粋です

ぶいすぽっ!(トラバanond:20210810115637より)

勢い ★★★★

安定感★★★

将来性★★

主な演者: 一ノ瀬うるは

FPS(というかApex)においては非常に勢いがあり、ストリーマーとのコラボ数字を伸ばしているが、個人配信数字が思ったほど出ていない。運営自体比較的安定しているが、良くも悪くもApexに将来が左右されている印象は否めない

VALORANTスマーフ問題にて一部の演者炎上した。

のりプロトラバanond:20210810115637より)

勢い ★★★★

安定感★★★

将来性★★★

主な演者犬山たまき

犬山たまきがとにかく企画ゲストで牽引していくスタイル

アイドル部門(男共演NG)とバラエティ部門(男共演OK)で棲み分けする戦略面白いとは思う

おばあちゃんこと鬼灯わらべVTuberバトルロワイヤル企画でVファンへの認知度を高めた

あおぎり高校トラバanond:20210810175055より)

勢い ★★

安定感★★★

将来性★★

主な演者:音霊魂子

元々ゲーム部の派生で生まれ人達。元々ゲーム部の3Dなので所属している子達は3Dで可愛く動く。私見ではバラドル感が強い。ゆいいつ2D3D動画ではド根性ガエル表現だった山黒音玄もついに3D化を果たした。

神椿(トラバanond:20210810175055より)

勢い ★★★

安定感★★★★

将来性★★★★★

主な演者:花譜

VTuber音楽事務所といえばここ、にじさんじやホロライブにも負けないぐらい濃度の高い表現力で圧倒してくるのがこの事務所VTuberと名乗ってはおらずバーチャルアーティストである

V-clan(トラバanond:20210810175055より)

勢い ★★★

安定感★★★

将来性★★★

主な演者:朝ノ瑠璃

にじさんじが前やろうとしてたにじさんじネットワークみたいなのをもっと大枠かつ多数のアーティストが参加できるようなまぁそういう大規模なネットワークらしく、全然違うみたいです。よくわからんけれど。

岩本町芸能社(トラバanond:20210810175055より)

勢い ★★

安定感★★★

将来性★★★

主な演者:えのぐ、馬越健太郎

馬越健太郎を知ってる?知らない?そっか…彼女達は今でも苦難の中を走り抜けていて、それでも定期的に自分たちファンに向かってライブをしている。それが多いとは言えなくても、少ないとも言えないから。

Balus -バルス-(トラバanond:20210810213403およびanond:20210810222006より)

勢い ★★★

安定感★★★★★

将来性★★★★

主な演者銀河アリス、MZM、夜子・バーバンク

にじさんじやホロライブが導入する以前からViconのフルトラスタジオ保有しており、それを使った全員3Dフルトラの動画が強み。

Vtuberを知らない人に有名どころを紹介した後見せると受けが良い。動画の内容が3Dを使いながら面白いものタレントとして面白いものが多くある。

深層組(トラバanond:20210810222006より)

勢い ★★★

安定感★★★

将来性★★★★

主な演者ディープウェブアンダーグラウンド(DWU)

初期に漫〇村をダウンさせるなど何かとお騒がせな動画を出していたDWU。

途中で運営演者側が揉め、運営側が一掃されると同時にDWUの姉妹を連れて帰ってきた。

新人(深層六女)が前世でかつて騒動を起こした某Vであったことをいきなり認める挙に出た。彼女活動は定着しているようである

からないので誰かに書いてほしい事務所

RIOT MUSIC

Acro

プロプロプロダクション

WACTOR

a.k.a.ZIG

流星群プロジェクト

OPEN BETA

まりなすバーチャル・エイベックス株式会社へ?)

イリアム(他の箱に人材を輩出しつつ治安問題があることが周辺情報から伝わってくる)

GEMS COMPANY (増田言及されたことがある anond:20210507115334

主な演者:水科葵

以下の事務所はこのトラバが書いてくれました

https://anond.hatelabo.jp/20210810175055

あおぎり高校

神椿

v-clan

岩本町

Balus -バルス- は、このトラバが書いてくれた https://anond.hatelabo.jp/20210810213403

DWU(深層組)とBalus -バルス- をこのトラバも書いてくれた https://anond.hatelabo.jp/20210810222006

VOMS Projectは新しくこのトラバが書いてくれた https://anond.hatelabo.jp/20220105154522

2021-12-08

おかえりなさい。今日眼鏡をかけた知的で可愛らしいビール腹のおじさんにする?それとも美意識高めなコンタクトの可愛らしいビール腹のおじさんにする?それとも…ら・が・ん(の可愛らしいビール腹のおじさん)?

2021-11-21

anond:20211121191155

子供に裏切られたバカ女なのかマザコンなのか知らんけど、こんな時間まで増田してないでおうちにかえりな、良い夜を

2021-11-13

💁‍♀️「おかえりなさい。ご飯まだでしょ?」

💁‍♀️「おかえりない。ご飯またでしょ?待ってたのよ」

🙍‍♂️「それが外で部長と…」

🙎‍♀️「…」

🙍‍♂️「…」

🙎‍♀️「じゃあもう寝ましょう」

🙍‍♂️「それも外で部長と…」

🙎‍♀️「…」

🙍‍♂️「…」

🙆‍♀️「なら昇進決定ね!」

🙆‍♂️「間違いない!

2021-11-05

おかえりなさいアナ

出てきたときと入ったとき、どっちがおかえりなんだろう

2021-11-01

帰ってきた野党批判追記あり

b:id:penanggatan を一か月ぶりに増田確認した

idの特徴としては自民擁護野党批判リベラル批判、「はてな民批判エントリを真っ先にブクマしていたりする

10月1日からずっと活動停止していた政治id群の一つだが衆院選が終わった瞬間に戻ってきたらしい

大体いつも非公開2ブクマと共に出現していたのだが今回も投稿されたばかりの政治エントリにそのパターンで現れた

以前の野党批判エントリも大体そのパターンで注目エントリ入りしていたので

おそらくこれから毎日以前のような野党批判(主に立憲民主党)が注目エントリ入りするものと思われる

追記

b:id:chadutu も同様のパターンで復帰していた

追記2

bocbqcmn な〜んだ。やっぱりか。 1本おいくらで書いているのかな? って思いながら、似たようなタイトル・似たような中身のない記事を眺めていた。

zyzy 何か見覚えあるな、と思ってたが使いまわしだったか公職選挙法案件のせいでしばらく息をひそめていた感じかな? 選挙期間中にやってDappiみたいにすっぱ抜かれると流石にヤバいもんな

mouseion やっぱりDappiパターンなのはてなブクマカにもいたな。それも増田ホッテントリ自演やりまくりの悪質な奴だ。何か文体説明の仕方が似てるなと感覚的に思ってたが同一人物だったとは。

あのidたちがこれを仕事でやっているか不明

こう言っちゃなんだけど「1本おいくら」とか「工作員乙」的なことは誰かさんの思う壺だから言わない方がいいよ

陰謀論者が出たぞって感じで今後晒上げられるだけだし最終的にオオカミ少年扱いされるのがオチから

普通に考えても陰謀論のやべえやつとしか見えないよ

それよりも増田政治ネタが注目エントリに上がってきた時はまずそれをブクマしてるidチェックすることから始めたほうがいい

例えばこういうことをチェックする

注目エントリ政治ネタが上がってくる度にこれを繰り返すことが何より重要

増田ブコメ欄と各idブクマ履歴にヒントはたくさんあるから地道にネタを拾っていけばいい

あとブクマされて間もない政治エントリに異様にトラバリーついてる場合も警戒したほうがいい

できれば増田ブコメ欄両方の魚拓を逐一とっておくことをおススメする

追記3

b:id:mineight ちょうど一か月ぶりのカムバック

追記4

b:id:bluedac おかえりなさい

追記5

b:id:rinko_ami 9月19日11月3日活動再開

追記6

b:id:mackrosagi 9月30日11月2日活動再開

追記7

b:id:homohole 9月13日11月13日活動再開

b:id:ripescent 9月13日11月19日活動再開

b:id:talkgawa 9月20日11月18日活動再開

2021-10-12

生活が楽だと感じるには

個人だと年1000万、子持ち世帯だと世帯年収3000万ぐらい必要だと思う。

 

ただ、大半の人間がこのランクまで年収が増えると、物価が上がっているからこの年収だと生活は楽ではないように感じる。

すなわち、みんなが生活が楽などということはあえりない。

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