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はてなキーワード: ヒグマとは

2021-09-06

anond:20210905174651

現行法とか今の世論じゃ仕方ないんだろうけど、米露みたいにバンバン撃ってほしいとも思ったわ。

北海道は各行政機関猟友会連携してヒグマ狩りした方がよいと思う。

自衛隊も熊狩りやったら、スナイピングとか隠密行動とか対ゲリラ戦かに役立つかもしれない。

2021-08-28

ちんぽ

唯一、体の中で変形機能をもっている。全身がちんぽのように変形機能をもっていたらどれだけカッコいいだろう。

さらに、ちんぽは発射機能ももっている。例えば、手を硬化、長伸させて、手のひらから何かを発射して攻撃することができたら、人間は最強の生物になってしまう。ヒグマパンチで倒せるだろう。

まり、それだけちんぽは偉大ということだ。

ちんぽをシゴいたりしゃぶるときは敬意を払うべきである

2021-08-24

ヒグマ見たら逃げたらいか

刺激してしまうから

死んだふりは効果ない

エサ投げてもこっち狙ってくるからダメ

ヒトの味を覚えたバーサーカーでない限り

向こうも無用戦闘は避けたいと思っている

からヒグマから目をそらさずに

ゆっくりと後ずさりをする

あとは向こうが機嫌を損ねないことを天に祈る

2021-07-21

犯人がどういう属性ならポリコレ的にオッケーなん?

ルックバックの無差別殺人犯が(劇中で統合失調とは一言もいわれてないのに)統失イメージを悪くするって叱られてるけどさ

それだったらどういう属性の人が犯人ならポリコレ的にオッケーなん?

あの犯人はむしろ薬物中毒っぽいし、もうちょっとわかりやすくヤク中ってことにしとけばよかったんじゃないかなと思ったんだけど、薬物中毒当事者から怒られたりするんだろうか。

もう人間犯人にした時点で、究極的には性別とか年代とか容姿とかそういうのを含めて特定属性イメージを悪くするって言われかねないわけで、宇宙人ヒグマゾンビ出すしかないでしょ。

ヒグマですら動物愛護の人に叱られる可能性があるけど。

2021-07-07

五輪スポーツも とどのつまり遺伝、先天性、金が全てじゃん

黒人ランナーに勝てる日本人なんていないし

黒人水泳する環境いか白人に負ける

男に勝てる女アスリートはいない

アスリートに勝てるパラリンピック選手はいない

欧州サッカーチームに勝てるアジア人もいない

経済状況だって実家の太い選手ほとんど

後進国選手器具環境が悪いせいで先進国に大抵負ける

 

残酷にまで先天性の塊であるスポーツ

「感動」や「努力」とセットで語られるのっておかしくね?

 

ヒグマが蟻んこを潰しました!すごい!感動です!やったぜ100エーカーの森の仲間たち!金メダル!」

ってなって何が面白いの?

 

見せかけの公平性を振りかざされて

スタートラインが同じだと錯覚するバカ多すぎでしょ

2021-07-04

anond:20210704185628

シャンクスの右腕を奪ったのもヒグマである可能性が高い

その後ルフィワンパンでやられる近海の主ごときシャンクスがやられるはずはない

ヒグマが相当な実力者であることをシャンクス初見で見抜いているので

酒場では喧嘩に応じなかった

また、溺れずにシャンクスに一矢報いていることから見て

ヒグマシャンクスもその時点では悪魔の実能力者でなかった可能性が高い

ONE PIECEヒグマCP9

週刊少年ジャンプ2021年30号掲載の『ONE PIECE』第1017話で、衝撃の事実が明かされた。

それは、12年前、ゴムゴムの実が「政府の船」で「護送」されていた、というものだ。

ここからシャンクスやその他のキャラに繋げて与太話のような考察……というか憶測が飛び交っているが、

ここでは確実に拾える台詞だけを抜き出して、この真意について書き記したいと思う。

[第1話]ONE PIECE - 尾田栄一郎 | 少年ジャンプ+

12年前、つまり1話を紐解いていく。

物語の後半で、赤髪海賊団のベン・ベックマンは、山賊ヒグマにこう言う。

「ウチと一戦やりたきゃ」「軍艦でも引っぱって来るんだな」

軽く読み飛ばししまいそうな一言だが、違和感はないだろうか?

そう、「軍艦である

一般人口語であれば、そんな定義を明確にはしないだろう。だが、これは漫画で、作者、(アシスタント)、担当編集編集長と、複数ファクトチェックが入る。

軍艦」「戦艦」「艦隊」……いくつもの言い換えができるが、この文脈で言いたいのは「個ではない戦力」のはずだ。

それならば、より攻撃的なイメージを持つ「戦艦」を使うべきではないだろうか。

日本大百科全書(ニッポニカ)では「軍艦」をこう定義している。

“「一つの国の軍隊に属する船舶で、当該国の国籍を有する船舶であることを示す外部標識を掲げ、当該国の政府によって正式に任命されてその氏名が軍務に従事する者の適当な名簿またはこれに相当するもの記載されている士官の指揮下にあり、かつ正規軍隊規律に服する乗組員が配置されているもの」”

長ったらしいが、要するに“一つの国の軍隊に属する船舶”を軍艦と呼ぶ、ということだ。

デジタル大辞泉では“海軍艦艇で、戦闘力もつもの総称。”とある

「軍」艦、である。『ONE PIECE世界を考えるなら、「海軍の戦力」と読むべきだろう。

ベン・ベックマンはこの台詞の前に、こうも言っている。

「うぬぼれるなよ 山賊………!!」

山賊」に「軍艦」。おかしいとは思わなかったのだろうか。

一騎当千赤髪海賊団(他の四皇と比べて「高い懸賞金アベレージを誇」ると評されている)と

戦うには数が足りない、それなら船でも持ってくるんだな、山賊だけど、という煽りであれば、

なおさら戦艦」と言うべきだろう。「軍艦」を持ってくることなどできないのだから

――つまり、ベン・ベックマンは、ヒグマが「軍艦」を「引っぱって来」られることを知っていたのだ。

話は第1017話に戻る。

政府護送していた、CP9の乗る船で、ゴムゴムの実を護送していた。

行先はマリンフォードか、エニエスロビーか、インペルダウンか、マリジョアか。

いずれにせよ、海軍以上の組織の手に渡るはずのものだったのだろう。

ならば、それで終わるだろうか。海賊の襲撃に遭ってロストした、で納得するだろうか?

見せしめとして当時CP9だったフーズ・フーは投獄された。しかし、それは「解決」ではない。

奪った者の目星が付くなら、取り返す必要がある。

政府直属の諜報機関サイファーポール、あるいは海軍といった組織が、奪還に動かなければおかしい。

ヒグマ懸賞金額は「800万ベリー」だ。また、「56人殺した」と言っている。

殺した人数に対して懸賞金額が安すぎないだろうか。

まり、この手配書は偽物だったと見るべきだ。殺したのは、CP9として、だ。

CP9サイファーポールで唯一、殺人が許されている。

軍艦を呼べて」「殺人が許されている」……ヒグマCP9であるしか思えない。

ここで再度、ベン・ベックマン台詞を振り返りたい。

「ウチと一戦やりたきゃ」「軍艦でも引っぱって来るんだな」

違和感がある。ヒグマCP9であることを知っていたのなら、「軍艦で来い」と言うはずだ。

「引っぱって来い」……。

海軍から権限譲渡されたCP9が「軍艦」を「引っぱって来」ることといえば――

バスターコールだ。

まり、ここの“煽り”というのは、「山賊戦艦を用意できない」ではなく、

CP9ですらバスターコールが発令できない」という意味だったのだ。

では、何故バスターコールが発令できないのか。

それは、四皇であるシャンクス喧嘩を売る以上に、ゴア王国がガープの故郷からだ。

四皇海軍英雄、両方に泥を塗れないだろう、という煽りだったのである

その後、ヒグマは己のプライドを投げ捨ててまで逃走する。

命だけは助かりたいから? 否。フーズ・フーを見ていれば、お咎めなしにならないことは自明だ。

ヒグマルフィを――ゴムゴムの実の所持者を殺そうとする。

ゴムゴムの実は、政府護送するほどに重要悪魔の実だったのだろう。

それを見ず知らずの子供が食べたことが許せなかったのだ。

来るべき時、来るべき者が口にするために、命を賭してでも――

CP9としての命に反してでも、ゴムゴムの実を初期化たかったのだろう。

ヒグマとは、かくも高貴な志を持ったCP9の一員だった。

2021-06-08

何でヒグマツキノワグマ生存してるのにニホンオオカミ絶滅したんだっけ

クマ狩猟ターゲットにならなかったんかな

といってオオカミの毛皮なんて集める趣味日本にはなかったよな

同じ神の使いだったか北海道では守り神の扱いを受けてたヒグマニホンオオカミはともかく本州ニホンオオカミだけ完全に絶滅してるのが解せない

クマの方が大きいし何なら毛皮とか熊の手のように大珍品が溢れてるからオオカミよりずっと価値が高いような気がするんだが

当時の日本人はオオカミだけを執拗に狙ったのかな

クマは美味しいぞ。クマ狩れよクマー。

2021-06-05

なぜこの俺が熊を尊敬しないといけないんだ

たとえばバカでけえヒグマが目の前にいるとして、そこで「お前はこのヒグマバカにしているか尊敬しているか?」って聞かれたら、まあ尊敬してるってことになると思う

あるいはただ恐怖しているだけかもしれないが、いや、やっぱり確実に尊敬はあるんだよな

筋力すげーし、デカイし、絶対勝てねえし、超怖い

感覚能力とかも俺より間違いなく優れてそう

戦って勝てる気がせん

でも俺は大学出てんだよな

もっと言うなら旧帝大出てる

賢いんだ たぶん あんまり自信ないが、理論的には賢いはずだ 

熊なんて高校はおろか保育園すら出てねえ カス

仕事もできん エクセルどころかワードも使えないとかいレベルではなく、パソコン起動すらできん真性のカス

肉体労働すらできねー できるのは破壊だけ

ゴミなんだ

俺よりゴミなのは間違いない

でも、尊敬してしま

熊の能力、どう考えても全部天性のもの

まあそれを言うなら人間能力だってある意味では全部天性なんだけども、熊の能力のほうが直感的により天性っぽい

熊が筋トレしてんの見たことねえ

まれつきの能力にあぐらをかき、暴力で周囲を威圧するカス野郎なんだよな

なのになぜ なぜ俺はそのカス尊敬してしまうのか

自然の驚異とか言ってる場合じゃねー

そうやって、「人間は賢いので倫理規範に沿うギムがあるが、ケモノはしょせんケモノクズ知能しかいから何やってもOK、むしろ頑張ってるほうだよ」みたいなことを思うのはあまり傲慢

だいたい人間だってケモノなんだから評価基準統一されているべきなんだ

俺は熊を尊敬していてはいけない

そういうことですよね

2021-04-28

anond:20210428185205

野生動物って筋トレしなくても人間を圧倒できてすごいよね。

世界一ぶったるんだヒグマでもワンパンヒョードルを殺せるもの

2021-04-23

北海道民旅行に行っている。

道内だけど。

なぜなら家から宿の移動が車だし、その間人と一切会わないからだ。

エゾリスキタキツネ。エゾタヌキ。ヒグマの方が人より見かける。

北海道にいて良かった。

2021-04-20

昔のブラック自慢で最近の若者は軟弱だって言うけど

話聞いてたら昔のブラックっていうほどブラックじゃねえよな

今の反社とかリアルヤクザ半グレ出資したりフロント企業設立してる企業に引っかかる危険性もないし

昔の方がむしろ念入りに一から十まで教えてもらえてサポートされてる

昔の見て覚えろなんてあれマジで天国レベルで手厚いだろ

今のご時世は例えるなら「猟銃免許持ってないけど素手ヒグマ倒してこい」っていきなり放り込まれるようなもんだから

そう言う意味では今の若者の方がはるかレベル高いし難しいことしてると思うぞ

2021-04-05

anond:20210404194241

かといって飼えない動物をあてがわれても困るよ。

密輸してきたワシントン条約に触れるヤツとか、どう見ても狂犬病に罹ってる闘犬とか、半月絶食させた人肉の味を覚えたヒグマとか飼えないでしょ。

2021-02-09

anond:20210209143615

嫌悪感って凄まじいもんな

でもまぁ他人を嫌いになるぐらいドス黒い精神持ってるんだから別に差別がどうとか気にしなくていいよ

そこまで博愛主義者でもないだろ君は

ただ嫌いになった要因の一つ一つをちゃんと考えて、じゃあこれは平気だな、これは嫌いだけどこれは別にアイツ関係ないなって思えるようになったらそのうちわざわざ嫌いになってる意味合いも無くなってくると思う。

 

まぁ後『無理』と『嫌い』を一緒くたにしちゃう人もいるから、そこら辺は増田で考えて

嫌いが行き過ぎると無理になるというか、人間全てを受け入れられる程人間の懐って広くないんだから

だったら食べられるものだけ食べられるようにして後は食べなくていいものを避けるようにしておけば、わざわざ嫌いにならなくても、良くなるんじゃないでしょうか。

 

あと動物基本的差別するように出来てるから、じゃないとゴキブリ排水溝走り回ったネズミに指食われてもニコニコ笑って生きなきゃならなくなるだろ

人間様が一番偉かったら俺ら今でもヒグマ自然現象に怯えねえもん

2021-01-24

オスグマはデカいらしい

ヒグマを追うようになって、色々な本を読んだり、またこういう撮影スタイルがめずらしく面白がっていただいたのか、クマと深く関わって生活する方々ともお話しする機会を頂いたこともあり、少しずつクマに関する知識も増えてきました。その中で印象に残っていたのが『オスグマ』という言葉。当時の私はクマ出会うことを目指すのが精いっぱいで、さほど個体ごとの特徴には注意を払えていませんでした。しかし、デカいオスグマというワードが耳に入ってくるとやっぱり気になります

足跡の幅が何cm以上ならオスグマ」とか、「体重〇〇kgからこれは間違いなくオスグマ」とか…。なんだかボスキャラみたいじゃないですか。

どうやら格が違う大きさのようですが、当時の僕には実感がわきません。「大きなヒグマなら見たことある。肩も張っていて格好いい体躯だったし、あれがオスグマだったのかもな…」ぐらいに思っていたのです。 web

動物たちとの出会い

ヒグマをはじめとする野生動物を追うようになり、自分の足でフィールドを歩き、食性を知り、地形を知り、少しずつ被写体に近づけるようになってきました。クルーズ撮影や、名所での撮影など、例外もありますが、私の基本的撮影スタイルは『歩いて撮ること』。そこには、出会いまでの長いプロセスを経た、動物達一頭一頭との出会い方があります。森であったり、海であったり、山の上であったり…。自ら手繰り寄せた『出会いエピソード』は、撮影活動の中で蓄積してきた大切な財産です。そんなエピソードたちを、時々一つずつ、写真と共にご紹介できれば楽しいかなと思っています更新頻度をキープするためにも文字数は短めで。笑)

是非ぜひお付き合いください。web

2021-01-15

anond:20210115180000

べつにスズメバチヒグマの凶暴さに文句を言ったり恨んだりする人はいないのと同じように

ただそういう生き物が存在するというだけ

2020-12-05

anond:20201205182429

じゃあ体重1トンくらいのばんえい馬と体重300キロくらいのヒグマだったらどっちが強いと思う?

2020-12-02

同情するなら猿を喰え!

日本中で様々な野生獣が増えすぎ、害獣として猛威を振るっている。

小さいのは小鳥ウサギ、大きければヒグマだろうか。

最近ではジビエブームがあり、山賊ダイアリーゴールデンカムイでも存分にシシ肉食のシーンを目にすることもできる。

野生の獣肉は処理などが面倒でなかなか第三者の口に入りづらいものである

しかし、手に入ったとしても敬遠される肉がある。

それがサル肉だ。

猛威を振るうニホンザルたちを日本人ほとんど食べない。

まり人間に近いので忌避感があるのだろうか。

もっとサル肉にプレミア感が沸き、消費意欲が高まれ狩猟圧も加わって猿の無尽蔵な増加は防げるかもしれない。

なんていう文章をなにも調べずに書いた。

だってサル肉なんて食いたくないし、そもそも猿って狩猟対象なんだろうか。

ただ、表題ダジャレが言いたかっただけだ。

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