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はてなキーワード: 着眼点とは

2018-06-11

anond:20180611215453

横だけど、「信用が可視化されてる」っていう着眼点が興味深いと感じた

2018-06-06

anond:20180606134057

それは結構おもしろ着眼点かもね。

かにここ数年のラノベ系ってどっちかというと思想的に右より作品が増えてる感じがする。

ユーザー代替わりって誰か研究してほしいね

2018-04-25

anond:20180425115723

スポーツ記者というのはそう対応しなければやってられないくらい面倒臭い方々なんじゃないのかなと勝手想像してる。

この話題については結構多くの人が語ってきたのがネットに残っていて面白い

日本野球用語和製英語が多くて通じない(面白がられる)と長谷川滋利氏が語ってるのはちょっと気づかなかった着眼点だな。確かにチャレンジ」を導入するのにもわざわざ「リクエスト」と言い換えてる。まあ、長谷川元増田と似たような予想をしていらっしゃる

2018-03-29

anond:20180329161816

着眼点が良いといわれても、褒められた気がしないのですが…。

anond:20180329161145

フォローはしているつもり…

最初に「理解度はかりたい」って言って聞いているし、

「ここまでの着眼点はいいから、こっちやってみた方がいい」

とか、褒めるところは褒めてるはずなんだけど…

それじゃ足りなかったか

申し訳ないことした…

2018-03-21

anond:20180321111555

「◯◯説」使う奴、所詮水ダウのパクリなのに

「オレの着眼点、鋭いっしょ!」感に満ち満ちてて共感しにくい説。

彼女Twitterばかりみてる

着眼点がいいのか、自分彼女はよくバズっている

イラストを上げたり特別なことをしていないのにフォロワーが5000人近くもいる

そんな彼女SNS中毒なのか、

自分とご飯を食べたり、二人きりで話している時でもずっとTwitterを見ている

見てないのはセックスしてる時ってくらい頻繁にTwitterを見ている

彼女は悩みもすぐTwitterに書く

もうちょっと自分相談してくれてもいいのに

まあでも自分相談するよりSNSで沢山の人に聞いてもらうほうが溜飲も下がるのかなあ

2018-02-26

朝日新聞の朝刊とってるけど金曜日に隔週でのってる益田ミリ伊藤理沙イラストつきコラムエッセイ?が週一の楽しみになってる

益田ミリはこれで知ったけど着眼点イラストが味があってクセになる

伊藤理沙はおるちゅばんえびちゅのイメージあったけどさすが天下の朝日からそんな下品なことはないけど読みやすくて面白い

たっまーに何かいてんのかよくわからん、んん?ってなるときもあるけど

監督不行き届きもそうだけどこういう系のエッセイ楽しいなあ

なんか普通漫画じゃなくてエッセイ系のほうが面白くなってきた感じがするわ

普通漫画はなんか飽きた

またエッセイに飽きたら普通漫画に戻るんだろうけど

2018-02-25

https://anond.hatelabo.jp/20180225230826

車好きの人間特有陰湿さとかは、まさに彼のまとめに書いてある通りなんだが。高山直人の着眼点面白いから別の形で世にでることもあると思うけど、すぐキレて言い訳するから無理だろう。

ガイジは他山の石にするといいよ。「車好き」を挑発してはいけない。キレると怖いやつ多いし。

2018-02-23

日本エンターテインメントが国を変えた事例が知りたい

ハリウッドにはズートピアみたいな映画もあればアカデミー賞で痛烈な政権批判もする。

お隣韓国では映画きっかけで出来た法律通称トガニ法がある。

国内でそういう事例あるの?

ズートピアに対するBEASTERSみたいに、政治的メッセージに無関心だからこそ生まれ着眼点もあるけどね。

(どっちがどうこうじゃなくて両方違って両方良いと思う)

2018-02-17

anond:20180217093508

女性専用車両に男が乗り込んでくる問題だけどさ、そもそも電車に乗るような社畜どもは負け組なの!

満員電車で儲かるのは、鉄道会社だけ。

奴隷は、着眼点が近視眼的で根本的な問題から目を逸らしているよね?(だから奴隷のままなんだろうけど)

弱い者イジメしかできなくなった日本人

昔の日本男児なら、こんな恥ずかしいことはしなかった。

女子供は守るべき対象であっても、いじめ対象ではない。

女に嫌がらせをして悦に浸っている男は、日本男児の風上にも置けない馬鹿どもであることには間違いない。(断定)

もしも、今の日本が侍社会だったら、問答無用で斬り捨て御免~ぶっ殺されているだろうw

 

女性専用車両に乗り込んでくる馬鹿男に言いたいことは、在日米軍横田基地に乗り込んでみろよ?と。

自分よりも強い奴と喧嘩できない奴はただの屁垂れ。

自分よりも弱い奴と喧嘩して「俺は喧嘩が強い」と言っても説得力ゼロゼロどころかマイナス自分馬鹿であることを自ら証明してる。

どうして日本の男は、こんな馬鹿ばかりになってしまったのか?残念でならない。

2018-01-30

偽物しかいない

低脳先生もっと

世間から隔絶した不穏さと

暇を持て余したどうでもいい着眼点を持ってるんだよ!

2018-01-13

anond:20180112215951

人間って、自分に指摘出来るレベルの過ちしか指摘出来ない。

その人の着眼点から理解度の低さが浮き彫りになってしまうという好例。

2018-01-03

感じたこ

■TL;DR

 供給する側から需要を生み出す側に回らないとキツい

■経緯

 ・もろもろの事情があり、最近、「人が面白いことをやっているのに乗っかる」職業の人(営業編集等々)に携わることが何回かあった

 ・素人目には「面白いこと」に近い人間なのだから面白い人なんだろうと思ったが、考えてみたら乗っかることしか出来ない人間なんだからむしろつまらない人で当然だった

■思ったこ

 ・たとえばウェブサイト記事ひとつとっても、最終的な記事ライティングを経て生み出されるので記事を作る人は「ライター」という職業にはなってしまうのだが、文章自体は平易であればなんでも良い(技巧を凝らした文章需要はない)わけで、記事を作る上で「書く」という営みは最も下位レイヤー属人性が低い。さら供給活動に近い、「編集をする」「流通させる」はもっと下位

 ・下位レイヤーの人がいないと消費者に行き渡らない時代は、その街道に寝そべって通行料徴収するようなビジネスモデルでよかったのかもしれないけど、今は消費者に向かう道がありすぎるので、迂回をされて終わる。道の途中にいる人なんて邪魔者しかない

 ・「モノを運んでお金を掠め取る」のではなく「誰もが運びたくなるようなモノを作る」サイドに回らないとキツいっぽい。

 ・人気の「ライター」の記事だって別にライティング」の質が際立って高いわけではなくて、むしろそこは標準化されていることにこそ価値があって、需要がなかったところに需要を生み出すような着眼点を持っている。インタビューをするだとか、記事を書くだとかは手段しかないのでこだわりは薄いっぽい。当然で、供給に近いほど誰でもできるようになる

 ・システム屋さんも構図は同じだと思った

 ・今までは、求められる要件通りにキレイサーバーを設定できるという仕事価値があった(上で言う供給行為

 ・しかしそんなの簡単にできるようになっていくし、そこで技巧を凝らして欲しいなんて誰も思っていない

 ・「言われた通りのシステムを正確に作る戦争から抜け出して、「システム要らねえと思ってたところにシステム入れたら良いんじゃねって言う」サイドに立ち位置を変えることで、上記でいう「モノを運んでお金を掠め取る」から「誰もが運びたくなるようなモノを作る」に移れる。「システムを作る」=「モノを運ぶ」とこなんて仕事減って困ってる奴らに競争させてタダ同然でやらせればいい

2017-12-27

人生物語不要だとしても、結末はやがて訪れる。

人々が惹かれるのは、何がその結末を導き出したのか、という点だ。そこには共感があり、自分とは異なる主観がある。

いくつもの分岐点があり、大体それは渦中の人物には見定める事が出来ない。

そんな凡百な人間日常を切り取った物に興味がある。

だってその人は、少し感覚が違えば自分と同じ道を歩んでいたかも知れないのだ。

何を後悔して、何に重きを置くのか。その価値観は何処で形成されたのか。人というものはそれぞれ着眼点が違うから面白い

2017-12-09

anond:20171209105107

面白い着眼点だと思う

一方で、明文化されているかいないかというのは、それだけでとても大きな差異だとも思う

2017-12-08

anond:20171208183915

結論は置いといて着眼点は正しい。

「分かってるようで分かってない奴が一番分かってない部分」をよく分かってるじゃん。

2017-11-14

プリパラVRを見てきた感想

12日に神奈川県横浜プリパラVRを見に行きました。

土曜夜10時頃に友達の車で3人で宮城から横浜へ出発。溜め込んでいたアイドルタイムプリパラを視聴しながらの移動。これは正解だった。

これから見るVRライブへの期待を膨らませるのと、しゅうか様という魅力的なアイドルを見る事が出来たからだ。

アイドルタイムイズマネーは今からでも十二分に流行語大賞を取れるポテンシャルを持っている。

ちなみにファララライブをする直前辺りから記憶が無い。運転手をした友人に感謝

神奈川県に着くまでに9時間程かかった。

車で仮眠などを取りながら友人の当日券はないのか、という言葉を聞いてチケットサイトを調べた。当日券があった。

私達は午後19時からのC公演のチケットしか持っていなかったのだ。

そこからは激しい論戦があったが最終的にB公演のチケットだけを取ることにした。これは正解であり、失敗だった。私達はA公演も見るべきだったのだ。

あの素晴らしいライブスペシャルゲストトリコロール、そして配布のコーデ。

運転手をしてくれた友人には悪いがあれは和を乱してまでも見るべきものだったと今なら言える。

コーデに関しては私のお気に入りであるガーネットアラブ色違いだと家に帰ってから気づいたのだった。

私達はA公演を諦め、仮眠を取ってからB公演に臨んだ。

B公演の席は半分ほど空いていた。

ライブという文化を避けてきたためペンライトは持っていなかったし、最初は買う必要は無いと思った。しかし、ライブが始まるとあれ程の手持ち無沙汰感は無い。終わってからペンライトを購入した。

入場前にコラボドリンク缶バッジを購入。

おまけのステッカーシオン缶バッジシオンだった。

これからライブ感想に入るが曲目については誰も触れていないので私も触れないようにしておく。

番手は夢川ゆいからだ。アイドルタイムが溜まりライブが始まる。

実は私はVRについて半信半疑だった。後述するマイキャラちゃんが登場するマイキャラランウェイをメインにここまで来たからだ。

曲が始まるとキャラクターが現れる。ステージの上でキャラクターが、夢川ゆいが踊っていた。あまりの感動に友達が隣にいなかったら泣いていたかもしれない。ゲームでもアニメでも無く、キャラクターが確かにそこにいると感じた。

歌って踊るゆいを目の前にした私は語彙力を失ってただただ「すごい」というしかなかった。

この感動は他の何物にも例えることが出来ないだろう。

歌が終わるとキャラクターによるMCが入る。アニメで見たままのゆいが話している。ユメっている。そしてらぁらもまたVRで登場する。

喋っていないキャラクターも棒立ちなのではなく、そのキャラクター個性が現れていたと思う。

みれぃは客席を意識しているように見えたし、ドロシーとシオン暴走したときレオナの焦りはまさにそのステージ上にキャラクター存在していると感じさせられた。シオンがピシッと立っていて微動だにしなかったのはシオンらしさを感じたし、少し笑った。

振り付けアニメゲームでは見えない部分が見れてとてもよかった。それにそれぞれのキャラクター振り付けが少しズレていたりするところでリアルさと存在感が増したと思う。

これ程までにルールを破って撮影したいと思ったことはない。ステージ上で踊るキャラを全て追うのは私には不可能だった。

この後C公演を見るのだがそれでも足りなかったと先に書いておく。

らぁらとゆいはアンコールにも応えてくれた。それが録音された予定調和だったとしてもキャラクターを目の前にした私にはとても嬉しいことだった。

曲目は書かないがその曲をそのコーデで演るかという唸るような演出もあった。

キャラクター達のライブが終わると次は観客達のマイキャラちゃんが登場するマイキャラランウェイだ。

これは入場時に預けたトモチから抽選で30人が選ばれるというもので、当たればスクリーンにマイキャラちゃんが現れる。

結果から言えば私のマイキャラはいねちゃんがスクリーンに登場した。しかし私は焦りすぎて写真を取ることが出来なかった。

VRが期待外れだったら立ち直れないほどショックを受けていただろうがVRライブは予想を大きく上回るとても素晴らしいものだったためそこまで大きなダメージを受けずに済んだ。

ライブの全てが終了し、退場すると出口でステッカーを配っていた。聞くと映像に乱れがあったお詫びらしい。ステッカーシオンだった。何故なのか。

ライブシアターを出て近くにあった鶏料理専門店居酒屋っぽいところで夕食。

頼んだのはあじみ先生大好物であるチキンライスだ。私はあじみ先生推しである

休み経てC公演へ。

入場時に今度はらぁらのドリンクとまた缶バッジを購入。ステッカーはドロシーで缶バッジシオンだった。何故なのか。

B公演と違い、C公演は満席だった。

プリパラガールズのあいみぃさんやそらみスマイル声優さんが来るスペシャル公演だったから当然だろう。

友達の真横を声優さんが通ったり、友達違反チケットを貰っていたりしたが声優さんについては詳しくないので割愛させて頂く。

さっき見たばかりのライブでも少しも飽きを感じることはなかった。

好きなキャラに食らいつくのも着眼点を変えるのもいい。

C公演のスペシャルゲストはファルルとジュリィ。私はジュリィも好きで食い入るように見ていたがランウェイが無いのが残念だった。まあこれは仕方のないことなのだが。

以上がVRライブ感想だ。

私はこのライブの内容を正確に伝える自信はないし、正確に伝えられなくていいと思う。

この感覚ライブを直接見人間特権だ。なので感想を誰かに言うときアサヒに倣って、「ヤベー」「チョーヤベー」「マジヤベー」で済ます

そして帰り道ですでに、今現在もまだVRロスに襲われている。

このライブブルーレイが出ますように。

2017-11-04

わたモテファンオンリーイベントとかあったら行きたいわ。そんで各自解釈とか着眼点を聞きたい。

間違いはないので、なにを言われてもそれも一理あるなってなると思う。

あんま好きな言葉じゃなかったけど、「尊い」ってこういう作品に対して使われるならよくわかるわ。

2017-11-03

[]

今回はガンガンオンライン

僕達の魔王普通 20

まあ最終話なのもあって上手いこと話を収めたなあという感じ。

魔王人間世界普通に活動することの正当性説得力を持たせるなら、そういうオチにしたほうが収まりが確かに良いよね。

あっくん父親が絵に描いたような胸糞発言を繰り返して、徐々に魔族や人間すら危ない方向に意見が一致する展開は、問題の重さに反してコメディであることをちゃんと忘れていない。

最終話からといってメインキャラばかりではなく、相変わらずモブ出張らせるのも安定感があるし、得心したあっくん母親が身も蓋もない罵倒で一蹴するくだりからの、魔族的な解決法は一種の爽快感がある。

私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い! 喪124

友達関係の妙さを上手いこと描写しているなあ、と。

自分の知らない友達の一面を、自分の知らない相手によって知り、そのことをどう解釈するかっていう着眼点に感心する。

で、その中心人物であるはずの主人公が、これまた全く違う解釈をしている。

この流れを小難しい理屈を並べず、サラっとやってしまうって作家にとっては中々勇気がいることだと思う。

そのことが理解できるか、或いは共感できなかったら、今回の話を把握できないからね。

ただ、これはこれで面白いんだけれども、やっぱりちょっと物足りないかなあ。

わたモテ最近こういった人間関係の妙さを描写する作風は嫌いじゃない。

けれども最初期の主人公がこじらせながらバカやってた頃のほうが、露悪的で低俗ではあってもエンターテイメント性という意味では優れてたよなあ、とは思う。

2017-10-25

anond:20171024201031

マンガアニメゲームあたりに関しては興味の着眼点性別(正確には育ってきた周囲環境)で違うから

一般的男性ルート一般的女性ルートではやはりベースとなる見方が違う

「俺たちはそういう風には考えねーよクソまんこ」という露見と反発は起きうる

あなたが「男性的な露出だ」と思ってるものはじつは単に中性的な振舞いであって、あなた認識が丸ごと女性側にズレてるだけという可能性もあるけどな

2017-09-06

無能から見た有能

某所で行われていた若手研究者向けの発表会に参加してきた。

自分の発表を終えて同年代の発表を見て回ったのだけれど、もう、はっきり言って、レベルが違っていて。

数理もセンス着眼点知識も何もかもが圧倒的に自分より優れているのを見せつけられた。

別に今までも自分より優れた人間を見る機会ってたくさんあったと思うんだけど、

こうもまじまじと自分無能であると見せつけられると、立ち直れる気がしない。

かといって、このレベルまで行こうという気にもなれない。

なんだか分からないけど、車輪の再発明を思い出した。

無能が有能になろうとしたところで、それは有能が既に通った道であるから

何をやっても無駄しかならない、どうせあの人にはかなわない、

私が何かをするよりも、あの人が何かしたほうが、もっとすごいことができるんだと思ってしまう。

なんだか、アホらしくなってきた。少し休みたい。

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