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はてなキーワード: しごきとは

2018-11-21

お前が悪いことしか考えておらず、理念に従い進んで仕事もしておらず、生きてるだけで害毒だから

 それがお前に跳ね返ってきてお前がどんどん不幸になって更に害毒を垂れ流すようになり

不幸のスパイラルになる。お前がムショに行って閻魔様に徹底的にしごきあげられるか

自殺すれば社会の不幸は解決する。

以上

2018-10-21

anond:20181021133009

あいうのはパワハラしごきへの耐性テストというよりは、

良い意味も悪い意味もひっくるめた無神経さを選別するためのフィルターなような気がしている。

まあ傍から発言聞いてる分には面白いんだけど。

2018-10-15

anond:20181015133006

俺はブラック企業でずーーっと過ごしてそれに心底反吐が出たんで起業して今ホワイト企業経営してるよ。

でも社員はオレひとり。業種的にそれが許されるし下手したら最適解ってのもあるんだけど、それとは別に精神的な理由もないではない。

自分を助けてくれなかった社会の誰かを自分が助ける必要があるのかな?っていう不信感みたいな。

ホワイト企業大事に育てられた人って別に独立して起業する必要性がないじゃない? そう考えるとホワイト企業ってのは感染しないんだよ。自己完結しているというか。

一方でブラック企業で育った人はそこから逃げ出す動機がある。でも起業したとして、社会に対する恨みを晴らすために、あるいは自分の受けた仕打ちが当然自然のものであるがために、ブラック企業を作ってしまう。つまり感染する。そうでなくても自分のように他者を救済する気持ちを失う。

ブラックが多いって要するにそういうことだとおもうよ。体育会系部活で、新入りの頃先輩にしごきを受けたので、自分上級生になったら下級生をナチュラルにしごくような、遺伝作用

2018-09-29

anond:20180929151142

有名税って、その世界トップに立つ人なら多少の強権を振るってもいいとか、偉い人がセクハラしてももみ消されるとか、あるいは演出家が灰皿ブン投げても厳しいしごきで済むとか、そういう時代背景と不可分だったように思う

今はとりあえず表向きそういうのは許されないということになってるから、「特権もないのに恩恵差し出せ」って言われてもダメに決まってるよね

有名人に限らず万事同じ

2018-09-26

マンガ響~小説家になる方法~」がくっそおもしろくなる方法

響~小説家になる方法~」は青二才氏が書いているようにアスペ俺TUEEEEするだけで巻を追うごとに面白くなくなっていく。

引用青二才氏のブログhttp://tm2501.com/entry/post-20733

残念だ。残念で仕方ないから三巻以降のストーリー勝手に考えてみる。作者は三巻から書き直すべきなのである

響は新人賞に応募するが、作品に住所や本名を書いておらず、結局その原稿はお蔵入りとなる。

同じ文芸部の凛夏の才能が先に発掘され、凡庸ではあるがエンタメ性の高い彼女が先にプロデビュー

その関係出版社編集が響のいる文芸部に出入りするようになる。

響は相変わらず生意気な態度を取り、編集の男と小説の話をしても「これはゴミ」などと暴言を吐く。

ある夕暮れ時、部室には誰もおらず編集の男はふいに響の言葉にカチンと来てしまう。

「今の発言はさ……ちょっとおいたが過ぎるんじゃないのかい?」

編集は響の手を軽くひねる。響は抵抗しても良かったのだが、その編集それからどのようなことをするのかが知りたくて、

抵抗せずにされるがままになる。

「初めてだろうから普通にしてやるよ」

響は初めて自分女性性を意識させられた。小説の中でしか知らなかった、胸の突起がどれほど感じる場所であるのか、

そして雌穴こそ鈍感であったが、表側にある女性器が自分に与える快楽を始めて知った。

小さく震える響を見て編集は「今日はここまでだ、あとは合意の上でないとしない」と言った。

響はその編集と定期的に会うようになった。合意の上ということでもう編集も遠慮することは無い。

最初女性器の表面を掌全体で擦ることでイカせていたが、やがて指先で転がすようにしてイカせ、

乳首を刺激しながら同時の刺激でイカせた。何度も何度も会って編集は響の体を開発していった。

挿入はしていたが、それは響にとって最重要ものではなかった。響にとっては他の場所から得られる快楽の方が大きいと感じていたからだ。

編集もそれをわかっており、会うたびに女性器の表面で何度もイカせて、挿入は最後にそっとするだけであった。

ある時から編集は「吸引バイブ」を使うようになった。響の小さな女性器の核は、開発されプックリと丸く大きくなり、

吸引の刺激も快感ととらえられるようになっていた。

吸引の刺激を味わってしまった響は快楽の海に溺れていった。

「だいたいわかっただろう。これを全部文章にして書け。設定はマッサージ師と女性客だ。できるな?」

響は編集に言われた通り、女性快楽に堕ちていく物語を書き上げた。それは黒い背表紙の本となり書店に並んだ。

響のデビュー作は「敏腕マッサージ、何度もイカされて……」であった。

その後も義理の父や義理の兄から快楽責めを受けて堕ちていく作品を何本も書いた。

執拗すぎる責めが一部のコアなファンに受けた。

響は昼間は官能小説を書き、夜は編集と夜の遊戯をした。

その頃には雌穴の中も二か所感じるようになっており、「欲しいの……入れてください」と言わされてから挿入されるまでになっていた。

作風ワンパターンになってきたので、編集は別の編集者を紹介した。「今日から担当が変わるから

はいきなりの担当替えに驚いたが、よろしくお願いしますと挨拶をした。

新しい編集者は「おい、これがあの態度の悪い高校生か? 随分おとなしいじゃないか」と言った。

「外では相変わらずのじゃじゃ馬だ。しかし俺の前では可愛い女になったよ。後任よろしく頼むぜ」

後任の編集は前任の編集と違い、若干肥った男だった。汗のにおいがした。

ネタ切れ起こしてるって聞いたから、新しいお話を書けるようにしてあげるよ」

後任の編集は響と一度だけ普通行為をし、二度目からは後ろの穴の開発を始めた。

「う、うう……そこは嫌です……」

響は抵抗を示したが、後任の編集は慣れた手つきで響の小さな菊の花にワセリンを塗っていく。

ゆっくりゆっくり、擦りこむようにワセリンを塗るその手が優しくて、響の心は開かれていった。

ぬぷ……と指が入っても響は深く呼吸をしていた。響の呼吸に合わせて菊の花が小さく開閉する。

その流れにそって少しずつ指を奥に届かせていく。

つぷん。編集の指が抜かれた時響は「ああっ」と声をあげた。

「続きは次回ね」

次回はあっという間にやってきた。

今日ちゃんと準備してから前と同じことするから編集はそう言って注射器の形をしたプラスチック

洗面器からぬるま湯を吸わせた。身を固くする響を編集は後ろから優しく抱き、胸やわき腹を愛撫し、

菊の花にワセリンを塗った。その流れで編集は響の雌穴を確認するように触った。そこはぐっしょりと濡れていた。

「期待してるのかな。いいよ、期待してて。もっともっと良くなるから

編集は響を四つん這いにさせ、頭を枕に押し付けるように指示した。菊の花を大きく開く体制を取らされ、

響は恐怖を覚えた。

「お水が入るけど大丈夫からね」

編集スムーズに響の菊の花にぬるま湯を入れていく。「んっ……!」響はすぐにトイレに行かせてくれと懇願したが、

編集は「あともう1回、我慢して。できるから」と言って合計200ミリリットルぬるま湯を響に入れた。

編集は響を立たせてユニットバスに連れていく。「いいよ、トイレに座って」

「あの……一人にしてもらえない……?」「何かあったら困るから見てるよ」

響はユニットバスの個室から出ていかない編集と、迫りくる便意狭間で激しく悶えた。

「もう……出ちゃうから……」「いいよ出して。きれいになるから

「ああもうダメ……!!」

ピュウ……と最初の水が出るまでは音を我慢できたけれど、その後ビチビチ……という排泄音が響き、

はいやあと叫んだ。声で排泄音を隠そうとした。

編集は立ち上がり、響の背面に回って右手で響の口をおさえた。そして左手と足で響の足を開かせた。

様式便器の中に排泄された響の排せつ物の匂いがただよってくる。

浣腸による排泄のため、細くなって出てきた茶色い塊が見える。響は恥ずかしさで喉奥から叫んだ。

しか編集に口を押えられているため、その声はむなしい高音となって浴室に響くだけであった。

はいやいやと首を振り、しかし腹の中のものをすべて便器に出し切った。

「全部出た?」「……はい」響は半泣きで返事をした。

その後二人でシャワーを浴び、響の気持ち落ち着けるために編集は通常の愛撫を行い、

その後菊の花に細いバイブを入れた。

この遊戯は何度も繰り返され、逢瀬のたびに響は開発されていった。

この頃になると響は前任の編集とも定期的に会い、女としての一般的快楽を追求していった。

前任編集には情のようなものもあり、ご奉仕積極的に行うようになっていった。

適度な大きさの男性器を口に含み、側面を舌でしごきあげ、やわらかな袋を掌で遊ぶ。

後任編集とは後ろの穴を使ったり拘束具を使った遊戯をする。

響の書く官能小説は幅広いジャンルわたり監禁モノや連続アクメを上手に書けるようになっていた。

そんなある日、響は官能小説界における小さな賞を受賞した。

授賞式当日、響はワンピースを着て壇上に上がっていった。用意していたスピーチ原稿を開くと……

ブルルルルルル……

響の雌穴にはバイブが挿入されており、女性器の外側には防水テープで貼り付けられていた。

バイブとローターが同時に、小さく振動し始めた。

足を閉じて立っているため、ダイレクト女性核に当たるのを止められなかった。

「ほ、本日は……このような賞をいただき……んっ」

響は長期にわたる開発によって、刺激を受けたら必ず逝く体になっていた。この刺激もあとどのくらい続いたら逝くか、

自身よく理解していた。スピーチを早く終わらせて壇上から降りたい……そんな一心で響は原稿早口で読み続けた。

ありがとうございます、これからも様々な作風、幅広いジャンルに挑戦し……」

そこで会場にいる前任編集と後任編集と目が合った。

彼らの手にはリモコン。前任編集女性器の外側に貼ったローターのリモコンを、後任編集は響の中に収まっているバイブのリモコン

二人は同時にリモコン操作し、強度を徐々に上げていった。

一気に上げるのではなく徐々に上げることで響が逝きやすいことを二人ともよく知っていた。

「……っ!! ……より読者の方に楽しんでいただける作品を……ああああああああっ!!!!」

響はその場で崩れ落ちた。

床に突っ伏す形で小刻みに震える響の股間から、透明な液体がとめどなく流れていた。

その後、この授賞式は伝説となり、響の名は永遠に文壇刻印された。

おわり

2018-09-03

完全野良カンストのみが僕の人生を進ませる

「ねえ、サーモンランがカンストできない。ちっともできない。できる気がしない。全然しない。どうして皆できているんだろう?あんなのどうやったって無理だよ。800に差し掛かれば全くの地獄野良たちは悉く死んでいく。あれをキャリーするってのは尋常じゃない。神業しか思えない」

「ごく一部の成功者を見て全体だと思うのはアホよ。成功者はその偉業がためにリツイートされ拡散され知れ渡るの。その後ろには多くの屍がいることがわからないの?あなただってわかってるはずよ」

「わかってる。マッチする野良たちを見れば死屍累々の山が見える。でも「できない」という事実、「どうしてもできない」という心理的ストレス成功者を輝かしくさせてしまうんだ」

精神的に追い込まれればその傾向はより強まっていく。ステップを踏むのよ。誰よりも上手にステップを踏むの。バイトがあり続ける限りアナタも踊るの。誰よりも上手にね」

「まるで世界で1番タフな15歳みたいだ。僕は世界で1番タフな野良アルバイターになる。サケをしごいてしごいてしごき続けるんだね」

2018-08-18

近所のスーパー男根を丸出しにしたジジイが居た

今さっきスーパーから帰ってきて、まだ恐ろしい気持ちで冷静になれないでいる

件の通り、近所のスーパー男根(それがまたかなり太いのだ!!)を丸出しにしたジジイが居たので始終を書きたい

私はやさしい麦茶という2Lペットボトル麦茶が好きで、それをよく近所のスーパーに買いに行くのだ

スーパーに入り、買い物カゴを手にとって、入り口すぐにある青果売り場を通り抜けようとした

そのとき野菜の陳列棚(きゅうりだったか?)の前で話し込んでるオバサンの2人組がいるのを目の端にとらえた

そしてその後ろに、右手に買い物カゴ持ってる、グレーのびろびろのTシャツを着た、80歳ぐらいのジジイがオバサンたちの後ろにいることに気づいた

とくに何事もなくそ光景から目を離そうとしたのだが、

不幸にも!私は!!!ジジイの股から身を乗り出してる黄土色の物体に気づいてしまった!!!!!

私はその物体が何であるのか、見た瞬間は理解できなかった

しかしソイツはどっからどう見ても、いわゆる人間の男がよく股にぶら下げているアイツ、男根以外のナニものでもなかった

しかもそのジジイ、後ろからバサンたちの顔の方を見ながら、あいてる左手でその黄土色の太い男根しごき初めたのだ!

バサンたちは気づいてなかった。ジジイは何回かしごいたあと、男根ズボン仕舞ことなく、びろびろのTシャツで上から隠すように被せた!!

呆然とその始終を見ていた私は、途端に恐怖に襲われた。ジジイは私には理解できない存在だった

ジジイは歩きだしてオバサンたちの横を通り過ぎた

そして近くのネギの陳列棚の前に立つと、今度はそのしごいた左手ネギを手にとって触り始めた!!!!!

ほげええええええええぇぇ!!! いや、いや、その左手いまさっきあんたのブツしごいてた手だよね!!!

普通の客が品定めするのように、ネギを手にとっては戻し、手にとっては戻しを繰り返してた

そりゃあネギ買ったら洗うさ! だけど今目の前でジジイ男根ごいた手で触ったネギ絶対生理的に無理だ!

ジジイは結局ネギをカゴに入れることなくほかの陳列棚に移動してった

私はすくんでた足を動かして、やさしい麦茶を買ってすぐにスーパーを後にした

スーパーを出てから、家まで歩いてる間に色々なことが脳裏をよぎった

店員さんに伝えたほうが良かったのか?→伝えるべきだったと今は後悔してる。次目撃したら絶対店員に伝えたい

 ・どう伝えれば良いのだろうか→「青果売り場で性器露出してるお爺さんがいるんですけど・・・」とか? すげえ言いにくい

  ・でもTシャツで一応隠してた。店員さんに話して、ジジイ見張ってTシャツを上げて男根露出した瞬間を捉えるしかない?(防犯カメラで写せてるかも?)

そもそも青果売り場の野菜は誰がナニを触った手で触れているかからない

 ・今考えれば当たり前の話だが意識してなかった。もちろん普段買った野菜は軽く洗ってるけど、個人的男根は無理

  普段食べてる野菜もあのジジイの触れたやつなのかもしれない・・・

 ・しかし残りの人生で、スーパーで買う野菜果物、他食料品やら雑貨全てに疑いかかるのは無理。何も買えなくなる

  →知らないほうが幸せなことがある

書き殴りで読みにくいのは申し訳ない。ひとしきり書けて、少し心が落ち着け

以上だ

2018-06-30

「○○すればいいんだよ」とかいう実現不可能提案する奴

しょーもな。

控え目に言えばしょーもない。

コタツ記事ならぬコタツ投稿

なるほど!という感動もなけりゃ、そうきたか!という驚きもない。

言葉より行動の重さというのは大きい。

インターネットによって言葉を発することはおちんぽを激しくしごきながらでも可能であるが、実際に行動を起こすときにはおちんぽを蝋燭の炎が消えない程度に緩くしごくことさえも許されない。

2018-06-29

アイデア出しは射精のようなもの

高まって勝手に出る幸せな達成もあれば

頑張って無理をしてしごき出さねばならぬ惨劇もある

2018-06-20

中村正三郎氏の暴言

https://twitter.com/shownakamura/status/1007387055515566080

Shozaburo Nakamura

‏@shownakamura

早く徴兵制を導入して、ネトウヨしごきまくりたいわ。使えん奴は人体実験、臓器を売って、あと食料にする。命を無駄にしない情報省のリサイクル\(^o^)/ 靖國に祀るから安心してね♪

SHOTT

@SHOTT2012

新幹線殺傷事件韓国の人に話したら「なんでベルトを使わないのか」と。素手で刃物を持った相手と立ち向かう手段として、当然のように兵役で教えられるとのこと。今日の「目から鱗

7:19 - 2018年6月15日

皮肉のつもりなのかも知れないが、変な性癖がだだ漏れしか見えないんだが。変態アピールなの?普通に批判すればいい話に己の変態バカ盛りにして何がしたいんだろう?

これで大学講師か…

本人に、この発言政治的な敵がやったら批判せずにいられるか?って、冷静に考えてもらえないもんだろうか?

2018-06-01

anond:20180601155544

まあ大学スポーツなんて言っても75%ぐらい看板に偽りありなんだよね

最大限穿った見方をしちゃうと、学生とは名ばかりのスポ薦と称する傭兵が朝から晩まで部活して、母校の名を売るべく代理戦争を繰り広げているに過ぎない

から勝利至上主義宣伝至上主義・その他全部軽視になるし、勝利のためならしごき区別のつかない指導トップダウン組織運営も平気でやる

そして厳しく、時に理不尽からこそ、それに耐えた学生がその後の就活でも優遇される

でもそれ、別に日大に限ったことじゃなくて、ああもうるさい関学もたぶんそうだし、そもそもどこの私大も大体はそうじゃない?

宣伝の役に立たなかったら、どこが金かけて寮建ててグラウンド整備して、おまけにスカウトだのセレクションだのまでやるんだよ

全部宣伝のためだろうが

かに、今回の件はそういうシステムの悪い面が一度に出て、結果こういう事件になってしまったわけだけども、

からって今更どこの部活勝利至上主義を捨てられるかって言ったら無理だし、今あるシステムから抜け出すつもりはどこの誰にもない

みんな理事長監督コーチの首を取れるか取れないかしか興味ない

所詮ヤクザヤクザの抗争でしかないんだよ

2018-05-28

僕はエロマンガエロアニメオナニーできない

二次元ダメという話じゃなくて、エロマンガエロアニメがどうもダメなんだよね

どちらもテンポが早すぎてこっちがチンポしごき終わる前に話が終わったり場面が切り替わったりする

対してエロ小説エロゲやAV前戯行為にそれなりに時間かけてるから置いてかれる感じがそんなしない

こういうテンポとか時間感覚とか、みんなは気にならないんだろうか?

エロマンガとか一話10分とかからず読めてしまうだろ

物足りないとか感じないのかな

anond:20180527212910

山梨県でも未だに応援練習しごきやってるとこ多いよ

俺が知ってるのは日川高校吉田高校

しかあともう一つはあったと思うけど忘れた

 

むかしは竹刀だの鉄下駄だので制裁を加えてたらしいが

さすがに今は怒鳴り散らすだけのようだ

臭いからもうやめればいいのにな

【訂正とお詫び】5月28日10:56

当初、駿台甲府と書いていたが日川高校勘違いしていた

駿台甲府さんすまなかった、お詫び申し上げる

2018-05-24

anond:20180524074032

自分アメフト好きでNFLもそうだがカレッジXリーグも見に行くし、当該の試合自分は行かなかったが友人は現地で目撃してた程度の「コミュニティ」内ではないがファンだけど、つぶせという言葉から何を連想するか、ということ「だけ」なら限定的には同意できないこともない。

でも、フェニックスが久しぶりに甲子園ボウル取ったけど部内は割と大変らしいよ、とか、主力級の選手が何人か部を辞めた、部内で派閥争いがあるとか監督しごき体質だとかパワハラがあるみたいだとか、そういう話が漏れ聞こえてきてたから、あの試合の当日も自分ツイッターのTLが凄いことになってたしその日のうちに「あーあそこ監督パワハラっぽいって噂あったもんね」という感じになっていた。

から正直、あれを擁護する「コミュニティの内側にいる奴」って日大関係者ですかー?って思うだけだなぁ

2018-03-01

木屋町トモヨ

※この記事には性的記述があります

2017年秋、僕は京都市内でしょーもない会社飲み会に付き合わされた後、なんとも言えないもどかしい気分を吹き飛ばそうと木屋町の某ヘルスにふらりと向かったのだった。

訪れたのは以前にも何度か利用したことのある店。

ここのシステムではヘルスタイムの前に15分間のお遊びタイムがあり、短時間コースでも3回転、つまり3人の女の子が代わる代わる部屋を訪れてキスや下着越しのお触りなどのプレイを楽しめる。

その中で気になった子がいればヘルスタイム相手指名できるし、指名しなければ出勤中の誰かが来る。もちろん事前に指名して予約することもできる。

HP写真だけで指名するのはリスクが高いが、ここは実物を見て選べるので系列店も含めてよく利用している。

で、このときはフラっと来店したので事前に指名はせず、回転中にビビっと来た子を選ぼうと思っていた。

今となっては1,2人目にどんな子が来たのかは覚えていない。

ただ2人目がまあ許せるレベルだったので、3人目がハズレだったら嫌だなぁとの理由で部屋の受話器を取り2人目の子指名した。


だが3人目の子がドアを開け入ってきたとき、僕は自分の目を疑った。



黒沢と◯よがいた。



いや、いるはずがない。ここは京都木屋町ヘルス店だ。

駆け出しの無名声優ならまだしも、今をときめく大人女性声優がこんなところにいるはずがない。

しかセーラー服を着た彼女の、150cmも無いであろう身長

黒髪ショートの小さな顔に、くりっと見開いた涙袋の大きな目。

その全てがそっくりだった。

川崎アマテン」「中野あやねる」等、世の中に女性声優似の風俗嬢存在していることはインターネットで知っていた。

ただそれは関東の話で、ましてやこんなに特徴のある声優に似た嬢が京都にいるなんて夢にも思っていなかった。


以下、この子のことはトモヨ仮名)と呼ぶことにする。


その時のプレイ内容は詳しく覚えていないが、とにかく愛嬌たっぷりで、軽いスキンシップしかできない回転タイムながら思わずイキそうになるくらい、乳首攻めと股間のイジり方が抜群に上手かったことが強く記憶に残っていた。

僕は後悔していた。なぜさっきの子指名していたんだろうと。

いやその前にトモヨ指名を知らせる店内放送があったのでどっちにしろ指名は叶わなかったのだが。

回転タイムが終わった後、指名料の徴収に来た店員ダメ元でトモヨに変更できないか頼んでみたがもちろん無理だった。

その後のヘルスタイムも、頭の中はトモヨのことで一杯だった。僕は必ずリベンジすることを誓って店を後にした。

ただ、僕は風俗狂いではないので数ヵ月に一度しかこの手の店に行きたくなる気分にはならない。

何度かそういう気分になったときに店のHPを覗いてみたが、出勤一覧に彼女名前を見つけることはできなかった。

いつしかキャスト一覧の中からも見失い、てっきりもう店を去ってしまったのだと思い込んでいた。

あれは一期一会奇跡だったのか……。



あれから約4ヶ月。

いつものようにムラムラしながらインターネットポルノサイト巡回していたとき何となく店のページを開いてみると、いないと思い込んでいたトモヨ名前が。

やった!まだいたんだ!と喜び、出勤スケジュール確認。よし、行けなくはない。

ただその時はそこまで機運が高まっておらず、予約することはしなかった。

一方で、これを逃したらもう次はないかもしれないという思いも頭の片隅にあった。

迎えた出勤当日、僕は女性声優CDを買いに大阪へ出掛けていた。

そのCDは購入一枚ごとに店頭抽選サイン入りポスターが当たるキャンペーンをしていたのだが、まぁ~当たらない。

結局1万円以上注ぎ込んでも当たりは出ず、僕は意気消沈しながら帰りの電車に乗り込んだ。

その時ふと、そういえばトモヨの出勤日だったことを思い出した。

今日は既にかなりの金を使っている。来月もライブ遠征続きで貯金は減る一方だ。

でも……

「この機を逃したら次はないかもしれない」

「このまま負けて帰ってたまるものか」

僕の中の“男気”が、リベンジ決断した。



新快速京都で降り、店に連絡を入れた。

トモヨはちょうど1時間後なら空いているという。

オタクショップで予約CDを引き取りながら時間を潰し、決戦の地・木屋町へ向かった。

狭い待合室には先客が3人ほど。

給料日直後だからか、平日なのになかなかの繁盛ぶりである

コースは3回転+ヘルス55分の標準コース選択

程なくして自分の番となりプレイ部屋へ。

まずは回転タイムだ。

1人目、どエラいブスが来た。

強烈な右アッパーを食らったかのように顔の歪んだ30歳くらいの嬢だ。

これがいつものように無指名来店だったら焦るところだが、今日トモヨを押さえているのでウォーミングアップと割り切ってスキンシップに興じる。

こんな相手でもしっかり勃起してしま自分が情けない。

2人目、やや豊田◯絵さん似のぽっちゃり巨乳

普段ならこの子でもいいかなと思えるレベル

夢中でおっぱいを貪った。


いよいよトモヨの番だ。緊張を圧し殺しながら待っていると、ノックに続いてドアが開いた。

ひょっこりと顔を出したトモヨは、4ヶ月前と変わらず小さくて可愛らしく、僕は安堵した。

トテトテと近寄ってきてぎゅっと僕を抱き締めるトモヨ

にっこり微笑んで唇を突き出してくる。

この身長にこの顔でセーラー服姿の子とこんなことをしていて本当に大丈夫なのか心配になってきた。

僕「なんか悪いことしてる気分だ」

トモヨ大丈夫合法だよ」

以前は気付かなかったが、心なしか声も黒○と○よに似ている気がする。

唇を重ねながら股間をまさぐられていると、あっという間に回転タイムは終了した。

服を調えたトモヨは「また後でね」と告げ、手を振りながら一度部屋を後にした。

一人になった瞬間、僕は勝利ガッツポーズを決めた。

心臓は11000rpmで駆動し、手は震えていた。

まさか女性声優(のそっくりさん)とこんなエッチなことができる日が来るとは……。

数分後、再び扉を叩く音。

トモヨ「ただいまっ!」

僕「おかえり」

本当に学校から帰ってきたJKみたいだ。


僕「ねえ、誰かに似てるって言われたことない?」

トモヨ「え?誰にも似てないよ」

僕「○沢○も○さんって知ってる?声優の」

トモヨ声優さんかー、アニメ詳しくないんだよね」

僕「死ぬほど似てるよ」


彼女の受け答えが本当かどうかはわからないが、軽く会話した後シャワーへ。

おっぱいギリギリBカップという可愛いらしいサイズ。本物もこんなくらいだろうか。

ダメ元でパイズリできないか試してみたが案の定ボリューム不足で、2人で笑い合った。

トモヨは「最近太った」と話し、確かに少し下腹が出ていたが、女性声優が服を脱いだときちょっとだらしない身体だったらメチャクチャ興奮するのでむしろ全然アリだった。

ベッドに移ると、トモヨは「シュッシュッ!」と声に出しながら僕の息子をしごき始めた。

の子、とにかくこんな感じでめちゃくちゃノリと愛想が良く、仮に女性声優似じゃなくても指名で通いたいレベルだ。

ここで非常にどうでもいい情報をお伝えするが、僕は極度の早漏である

本気でちんちんをイジられるとアっという間に果ててしまうので、その旨を申告し優しくするよう要望しておいた。

たっぷり時間をかけて全身を愛撫された後、いよいよ本体へ。

やはりテクニックバツグンであるメチャクチャ気持ちいい。

何度か危うい瞬間があったが、その度にタイムをかけて耐えた。

ちなみにベッド側面の壁は鏡張りになっており、女性声優(のそっくりさん)が僕の息子を舐め回す姿を三人称視点でも楽しめる。

録画して普段オカズにしたいくらい最高の光景だった。


そうこうしているうちに制限時間を知らせる店内放送が。

よし、なんとか暴発せずに耐え切った。

トモヨラストスパートをかけ、剣先を咥えた口の動きが一層速くなる。



僕は全神経を股間に集中させた。

脳裏にあの曲が流れ始める。




“風は吹き抜ける 花は薫る 星は廻って 鳥は翔ぶ 女のコはひかり輝き 心はフォルテで脈打つよ! 愛の鼓動”




Hop, Step, Jump up!




人生で最高の瞬間だった。

2018-01-02

今後出そうな今期アニメエロ同人タイトル予想(2018冬)

http://anond.hatelabo.jp/201701151712032018年冬ver

 

2017-12-16

なんか性欲がおかし

オナニーしようとしたら、チンコの硬さが70%くらいまでしか固くならない

そのまましごき続けても全然気持よくない

途中で止める訳にもいかないので無理やり強くしごいて出した

んー、なんかチンコおかしいな

まだ、30歳にもなってないのに

最近、「セックスしたい、射精したい!」という強い欲望も感じなくなってきた

その代わり、可愛い少女まったりと愛でたいという気持ちになる

かわいい女の子をみてると、心がほっこりする

なんだろうこれ?

2017-12-09

私が受けていたのは「教育」ではなく「篩落とし」だった。

と、35年の半生を振り返って思う。

35歳。氷河期世代の一番下位の世代だろうか。

私がまだ中学生だった頃、数歳上の人達就活情況があまりにも悲惨で、教師をはじめとする大人達が焦り始めていた。でも彼らは焦るだけでどうしたらいいのか分かっていなかった。

とにかく私達子供シビア社会を生き抜ける強い人材に育てようと大人達が暗中模索し始めた。そんな学生時代だったと思う。私達はほとんどモルモットだった。

思うんだけど、それまで大人達はまともに子供教育する意識がなく、子供達の数の多さに甘えてるか圧倒されて何もして来なかったのではないだろうか?

え?私よりも歳上の、氷河期世代の一番歳上の世代以前から苛烈詰め込み教育とか教育ママとかそういう問題はあっただろう?って。

かにそうやって子供猿回し的に追い込んで追い詰める風潮はあったけどそれは本当に教育と呼べるものだったのだろうか。

大人達は子供達に色々強いてはいたけれど、子供達の人口があまりにも多かったので、脱落者も多かったがしばいてもしばいても必ず少数(これがかなり多いんがが)は立ち上がり着いて来るから自分達のやり方が適正かどうか振り返って来なかったのでは。

その歪みが、急激に人口の減る私の世代を襲った。

私が子供の頃、大人達はそれ以前の調子子供達をしばき上げ、着いて来れた者だけを優遇するような事を普通にやっていた。

教室で行われていたのは「教育」というよりは「篩落とし」だ。成績の悪い子供には落ちこぼれレッテルを貼って非難するだけ非難して、あとはほっぽっておいた。

上の世代の子供達はそれでもよかった(いやよくない)。何故ならすごく数が多かったから、優秀な生徒も数はいるし、落ちこぼれ落ちこぼれで数の暴力大人達に反抗しまくっていたから。

私の世代は数が少ないので、簡単大人達に制圧されてしまっていた。

上の世代が滅茶苦茶荒れまくっていたところから急に大人しい子供達になった(単に人数が少ないだけである)から大人達はちょっと調子に乗っていた部分があるんじゃないかと私は思う。

何を言っても従順に言うことを聞くからって、大人達は私達にいろいろやり過ぎた。それなのに私達は主体性が無いだの自分が無いだの目が死んでいるだのと謗られながら大きくなった。

全部自己責任って言われて来たけれど今思えばそれは違う。大人が過干渉だったせいだ。

子供の数が少ないのを言い訳に、児童会を形骸化したり地域の子供達主導でやって来た活動大人が手を出すようになったり、そんな事もあったな。

私達の目標となるすぐ上の先輩達は、私達を前に戸惑い、大人達と後輩の間で板挟み状態だった。彼ら自身過酷しごきを耐えて来ていたのに、後輩は部活に1人とか二人とか、そんな極少数しかいない訳で、そんな貴重な後輩を逃したら顧問から怒られるし部が自分の次の代で潰れたら先輩達に顔が立たないので、とても困っていた。

それでどうしたらいいのかわからないので、それまで後輩に押し付けていた雑用を全部自分等で引き受けておいてあとはほっといた。後輩がちんたら遊んでても居るだけマシだと無視をする。言いたい事は山程あるけれど、数の暴力の弱いもの虐めになるのを恐れて何も言わない。でも優しかったし親切だった。

私達が見てきたのは先輩方のそんな背中だ。

そういう風に育った子供達が、下の面倒を見るべき年頃になった。これが問題を起こさない筈はないと私は思っている。

ところで話は変わるんだけど進撃の巨人を読んだ。ウトガルド城~トロスト区奪還戦の辺り。主人公世代目標になるべきすぐ上の世代兵士がどんどん死んでいく。特にナナバとゲルガーが死ぬ辺りが刺さった。新兵なんか軍隊においては基本使い捨て要員なのだろうがそれを守って死んでいくナナバ達に自分の先輩方の姿を重ねてしまう。さすがアラサーの書いた漫画だなあと思った。

2017-12-03

https://anond.hatelabo.jp/20171203134932

エロ同人読んでて、無性にちんちんしごきたくなって、パンツまで脱ぐんだけど、なんか違和感

気づいたら、私女だったわー、ちんちん生えてなかったわーってことならある

2017-10-13

研修で変な夢見たので解釈たのむ

三連休会社研修合宿だった。

合宿所は上司と一緒で10人部屋で寝るときココロが休まらなかった。

そんで、眠りについたとき変な夢をみた。

場面は実家の自室から始まる

僕はPCをいじって事務作業をしている

父が自室の扉を開け

「おー!エッチサイト見てたんか。すまんな!」といって扉をバタンと閉める

僕は誤解を解きたい衝動に駆られ父を追いかけて廊下へ出る

そして、父の部屋の扉を開けると父はPC操作している

PCの画面にはけものフレンズキャラが映しだされていて、それを指さして父は「こういうの好きなんだよねぇ」と言ってニヤニヤしていた

しかし、画面にはけものフレンズとは似ても似つかないケモ度高めのキャラが映しだされていた

僕は「親父ケモナーだったのかよ、引くわ」と思いながら同時に、「親父がけものフレンズが好きなんて、僕と同じ趣味を語れるなんて嬉しいぞ」と思った

画面に気を取られていた僕は、やがて父の異様な姿に気づいた

親父は全身ローションまみれで、股間に灯油ポンプをあてがってシュコシュコとピストン運動をしていた

表情は恍惚として満足そうにしながら「あーゅ!!ぎもぢぃぃ!!ぎもぢぃぃ!!」と言いながらしごきつづけていた

僕は「え?なにやってんの?」と驚愕した

同時に、「親父が楽しそう、羨ましい」という間隔に襲われた

遠くから母がニヤニヤしながら見ていた

こんな状況にどうしたらよいか立ち尽くしていたら目が覚めた

ちなみにリアルの親父はアニメ好きでもケモナーでもなく、女子高生モノがすきな健全オヤジです

僕はけものフレンズは好きですが、ケモナーでもなくアニメコスプレAVを愛する青年です

カオスすぎて意味わからん

夢の解釈が得意な増田さん、教えてください

2017-09-25

遅漏男の射精研究ノート

アラサー童貞なのでソープへいく。しかし、射精せず。

きっと始めてだからねと2回め行く。しかし出せず。

自分ペニスオナホでは3分と持たない早漏のはずなのに、どうしてソープでは役立たずなのか、一体何が悪いのかと思い、自分オナニーを見なおしてみることにした。

そうすると、射精というのは誠に難しい行為なんだとわかった。

原因は、ペニスのしごきかた。表面を撫でる刺激では満足できず、皮を持って亀頭の1cm下あたりを上下にしごいている自分に気づいた。

まだ自分実家ぐらしの厨房だったころ、家族の気配を警戒しながら皮を使って内側?をしごくことで短時間射精していたことの名残がこんなことになるなんて思わなかった。

射精障害をなんとかしたいので、手でペニスの表面だけをしごくことにした。そうすると、穏やかな快感が持続してやってくる。この快感に集中していると、小便を切る筋肉に力をいれるともっと気持ちいいことに気づいた。どうも肛門睾丸の間あたりに快感が広がる。これが前立腺ってやつなのかもしれない。そうやってまったりとした快感を楽しみながらだんだんと硬くなっていくペニスをなでていくと、あるところで快感消失していく。もう、ペニスなのか指なのか分からなくなる。しごけどもしごけども、快感を感じない領域がある。このときイライラで、ついつい皮オナに移行してしまい失敗したことがある。また、快感を求めて超高速に手を動かしても全く感じない。この誘惑に負けないでじっと耐えていると、あるときゴールが見えてくる。かすかに快感が戻ってくる。しかし、それは初期のまったりしたものではなく、鋭い快感だんだんとおしよせてくる。これで射精できると喜んでいるのもつかのま、第二波の快感は大きくならずもどかしい気持ちになる。そして、この快感を成長させることができれば間違いなく射精できるという確信にとりつかれ、必死ペニスしごきだす。ペースを遅くしてみると以外に気持ちいい。きっと何かコツがあるに違いないと思い、じっくり快感観測すると気持ち良い瞬間はやはり亀頭の1cm程度下のポイントを通過するときだ。それから亀頭とその下を中心に刺激することで、快感ミルミル大きくなっていくのがわかった。このときには、また前立腺快感も復活しているのでテンポよく尿を切る筋肉にも力を加えていく。そしてついに快感加速度的に高まり限界を迎え、射精に至った。

あと、なるべくプレーンで低刺激のオカズオナニーすると良いらしい。確かにオナニー歴15年を遡ってみると、初期の頃は新聞掲載された週刊誌広告グラビアアイドル写真オナニーしてた。通販番組補正下着でも、安藤美姫フィギュアスケートでも射精してた。いまじゃ、全裸じゃまったく勃たないし、毎日時間近くかけて探した「至高のオカズ」でなければ楽しめない。どうやって低刺激のオカズにならしていこうか。

この結果を試すのはいつになるのか。冬のボーナスもらってからか。

2017-09-01

https://anond.hatelabo.jp/20170901151236

バンドマンとか、あと料理人とかもだが、徒弟制度が厳しくて鉄拳制裁当たり前というイメージはあるな。

はてブは、いわゆる体育会的なしごきとかタテ社会とかそういうのには過剰すぎるほどの正義感を発する傾向はあると思う。

あと、ホッテントリしてた元ジャズミュージシャンブログは、

なんとなくヒノテル(や演奏で食ってるミュージシャン)への私怨的なものも見え隠れしてる気もしないでもない。

そもそもあれ、ニュースになるようなことかね。

2017-08-28

なぜ男はイッた後の女を執拗に攻めるのか

だって射精した後ちんこ扱かれるのは嫌いなんだろ?

それが分かっててなぜ女がイッたあとに執拗に指マンマンクンニを繰り返す?

女は余計感じるとでも思ってるのか?

じゃあお前射精した後鬼しごきされたらアクメるんだな??


こんなことも分かんない男がセックスマスター気取りなんだからマジ死ね

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