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2022-06-19

anond:20220619030433

快楽教育法が施行されて以降、日本政府は性に関するあらゆる分野へ積極的投資してきた。中でも、最も力を入れているのが、「快楽特別地域」の開発だ。

快楽特区は、その名の通り快楽教育に特化した街であり、政府主導で開発が進められてきた。

真と彩奈が通う国立青陵学園も、快楽教育を推進すべく、快楽特別地域設立された快楽先進である

青陵学園は12年制の小中高一貫校であり、快楽愛のスペシャリストを育成するための専門学科存在する。

全国から優秀な生徒を集めており、年々入学希望者が増え続けている人気校でもある。

現在では、公衆での性行為日本全国で全面的許可されるようになったが、快楽特別地域内では他の地域よりも10年も早く解禁されていた。快楽教育モデルケースとなるべく、常に先進的な快楽教育が行われてきた地域である

そんな青陵学園の中でも、快楽教育者の中でとりわけ注目されている二人がいる。

6年生の男子黒瀬 真」、8年生の女子綾瀬 彩奈」。この二人が、快楽教育界における天才児として密かに噂されている。

まず、真だが、彼は可愛らしい童顔に似合わず底なしの精力を持つことで有名だ。

一日あたりの平均射精回数は50回と言われており、文字通り他の生徒とは桁が違う。また、特筆すべきは彼は受けとしての素質である。軽く乳首を責められるだけで何度も絶頂し、切なそうな表情でアナルを犯してくれと懇願する姿は女生徒の間でも人気が高い。

次に、彩奈についてだが、彼女は生徒の中でも特に優秀な成績を修めていることから、「快楽教育が生んだエリート中のエリート」と呼ばれている。その実力は折り紙付きで、彼女の指先で軽く乳首を撫でられるだけで男子生徒達は射精してしまい、中には潮を吹いてしまうしてしま男子生徒もいる。二人は、学内でもトップクラスの実力者として一目置かれていた。

ーーー

真は今、彩奈と2人で性行為実習室に呼び出されていた。この実習室は、セックス実習のために用意された特別な部屋だ。

この部屋には机の代わりにベッドが並べられており、壁には様々な性行為の道具が吊り下げられている。

これから行われるのは、成績優秀者のみが受講できる特別実習である

この学校で成績トップの真と彩奈は、連日この部屋で高度な快楽技術を学んでいた。

「じゃあ、今日よろしくね、真くん♡」

そう言って、彩奈は真の耳元に息を吹きかける。

「んっ……うん!こちらこそ、お願いします!」

くすぐったさに身をよじりながらも、元気よく返事をする真。

「ふふ、可愛いなぁ」

「えへへ、ありがとうございます

「ほら、お礼なんて言わなくていいから、服脱いで?」

はい、わかりました」

言われるままに、ズボンを脱ぐ。すると、すでに興奮しているのか、ペニスはすでに勃起していた。

「もうこんなにしてる……本当に変態なんだね♪」

彩奈は楽しげな笑みを浮かべると、真の身体を押し倒して馬乗りになった。

そして、おもむろにスカートの中に手を入れると、パンツを下ろして自らの性器を見せつけた。

「見て?私のここ、びしょ濡れになってるの分かるよね?」

はい、すごくエッチです……」

「うふふ、もっと近くで見てもいいんだよ?」

「わ、分かりました」

恐る恐る顔を近づけていく。鼻腔をくすぐる甘い香りに、思わず生唾を飲み込む。

「私達が初めてエッチしたときのこと、覚えてる?屋上で日が暮れるまでアナルセックスをしたよね」

はい…あの時は数え切れないくらイカされました」

「あれからもう一年以上経つんだねぇ、早いなぁ」

しみじみと語る彩奈だったが、その間も手の動きを止めることはない。

人差し指を膣内に挿入し、クチュクチュと音を立てながらかき混ぜている。

「んっ……気持ち良いけど、やっぱり物足りないな。ねえ、真くん。舐めてくれないかな?」

はいっ、もちろんです!」

嬉々として答えると、真は舌を伸ばして性器に触れた。

そして、ゆっくりと口内へと導いて行った。

「あっ、すごいぃ、上手だよぉ」

彩奈は身を震わせ、熱い吐息を漏らす。

真は丹念に割れ目をなぞり、時折クリトリスを刺激したりしながら奉仕を続ける。

やがて、絶頂が近いことを感じた彩奈は、そのまま真の頭を掴むと、自らの秘所に押し付けた。

「んむぅ!?

「ごめん、このままイッちゃうね!ああんっ!!」

ビクビクッ!! 大きく痙攣すると同時に、大量の愛液とともに彩奈は潮を噴き出した。

「…んんん!!んむぅ…」

真は顔中に液体をかけられ、呆然としながらも彩奈の女性から口を離さない。

吹き出す愛液と潮を一滴残らず飲み干すと、ようやく解放された。

「はぁ、はぁ、どうだった?」

「とても美味しかったです。彩奈さんのおまんこ最高ですよ」

「良かった…。じゃあ、今日の実習を始めようか」

そう言うと、彩奈は真のズボンに手をかけた。

そして、一気に引き下ろす。

すると、真のペニスが勢いよく飛び出してきた。

既に勃起しており、先端からは先走り汁が出ていた。

「こんなに大きくして……期待してるんでしょう?」

はい、早く入れたいです」

「素直でよろしい。今日の実習では何をするんだったか、覚えてるわよね?」

はい今日快楽調教の実習でした」

快楽教育法には、「初級性行為(手コキ、フェラチオ)」「基礎性行為セックス)」「応用性行為アナルセックス前立腺開発)」「上級行為SM快楽調教)」という5つの科目がある。

これは快楽教育法で定められた必修教科で、全ての生徒が必ず履修しなければならない。

授業内容は、教科書を使って学ぶこともあれば、実習として実践することもある。

真たちのような快楽特別地域エリート校に通う者は、さらに発展的な内容について訓練を行うことになる。

例えば、今まさに行われているように、既存快楽調教の枠を超えた新しい調教技術を開発するため、生徒同士で実践的な実験を行うこともある。

「そうよ、今日は私があなた快楽調教を施す日。楽しみにしてるんだからね」

「僕も楽しみです。たくさん可愛がってください…彩奈先輩」

「もうっ、真くんは本当に可愛いわね…負けちゃうわ。でも、手加減はしないか覚悟しておいてね」

彩奈は真の耳元で囁く。その吐息が甘く、心地良い。

今、彩奈と真は催眠療法を取り入れた新しい調教方法を試している最中だった。

この催眠調教は、相手の心を深く理解し合った上で、信頼関係を築かなければできない特別手法だ。

お互いの心が通じ合っていなければ、上手くいかない。

そして、二人は心を通じ合わせていた。

「真くん、イメージして。私に快楽調教される自分を……」

はい。彩奈先輩……」

「じゃあ、始めるわ。目を閉じて……。まずは私の声だけに集中しなさい。いい?いくわよ」

彩奈の声が脳内に直接響いた。

「さぁ、気持ちよくなって……リラックスするの。私の声だけに意識を向けること。そして、身体の力を抜いて。自分の感じるままに身を任せればいい。楽になって、全てを委ねて。そうすれば、すぐに気持ち良くなれるわ。ほら、だんだん、眠たくなってきたでしょう?」

次第に、全身が弛緩していくような感覚に陥る。

まるで、お風呂に浸かっているかのような心地良さだ。

「私の言う通りにすれば大丈夫。何も怖くないし、恥ずかしがることもない。だってあなたは私のものなんだもの

はい……僕はあなたのものです」

「うん、上手ね。その調子よ。もっと、私の言葉に耳を傾けて」

真は心地よくリラックスしていたが、ペニスは硬く勃起し、その先からはダラダラとカウパーが溢れていた。

「段々と腕の力が抜けて、足から力が抜ける。そして、頭もボーッとしてくる。ほら、もう全身から力が抜けて、あなたは動くことができない」

はい……動けません……」

「ふふっ、いい子ね。そのまま目を閉じて、余計なことは何も考えないで。今だけは、私の言葉だけを聞いて」

瞼を閉じると、視界は真っ暗になった。しかし、聴覚は敏感になり、彩奈の声が脳に直接響いているかのように感じた。

そして、全身から感覚が消えていく。しかし、真のペニスの奥、前立腺だけは異様に熱くなり、ムズムズと疼いていた。

あなた身体の中に溜まった快楽物質が、おちんちんの奥に集まってくる。前立腺が疼いて痺れるような快感が広がる」

「あぁ……んぅ……」

「息を吐いて、力を抜く。ゆっくりと、大きく呼吸をするの」

言われるままに大きく深呼吸すると、不思議なことに心が落ち着くと同時に、気持ちよさが増した。

心は落ち着き、身体は極限までリラックスしているにも関わらず、溢れんばかり快楽が波のように脳に押し寄せ続ける。

「そう、その調子ゆっくり、じっくり、快楽を受け入れるの。もっと自分の中に意識を向けるのよ」

「……ああ……あん……」

あなたの中にある細胞の一つ一つが、快楽を求めている。細胞の一つひとつが、私の命令に従っている。全身から湧き出た快楽がおちんちんの奥に集まって、頭の方に上ってくる」

「はぁ……ふわっ、あっ!」

「何も考えず、ただ感じなさい」

言われた通りに快楽だけを感じる。頭の中にはもう、快楽しかなかった。

「いい子ね……。さあ、もうイッちゃうわね?あなたの中の快楽が、全部吐き出されるの」

「ああ!あああ!!きもちいぃ!!」

「イキなさい」

「いくぅー!!!

びゅるるるると勢いよく精液が飛び出した。射精してもなお、快感が止まらない。

「ほら、まだ出続けてる」

「あ、あ、あ、あ…」

精子が飛び出ても頭の中は快楽でいっぱい。イクのが止まらない。ほら、何回だってイケるわ」

「だめぇ、おかしくなるぅ!!!

大丈夫、そのまま気持ち良くなっていれば良いの。快楽を楽しみましょう?」

頭が真っ白になるほどの絶頂感に、真は身を委ねることしかできなかった。

射精が終わってもまだイキ続ける。溢れる快楽が脳を突き抜け、その度に前立腺が激しく収縮する。

「ほら、イってるわ。精子は出なくても、脳と前立腺でイキ続けているわよ」

真の身体は何度も何度もドライオーガズムに達していた。

「ひゃぁ……ん……♡」

「ふふっ、可愛い声出して。じゃあそろそろ本番行きましょうか。深くまで挿れるけど我慢してね?」

「え……ま、待って!」

「待たない♪」

彩奈はディルドを掴むと、ゆっくりと真のアナルに挿入する。

にちゅっと淫猥な音が鳴り響いた。

「あああん!! ダメぇ! 今入れられたら……」

もっとイッちゃう?もうずっとイキ続けてるじゃない。もっと快楽を味わいなさい」

「いやあああっ!!」

ずぶぶっという音と共に、彩奈のディルドが真の前立腺を擦り上げた。

「はぅうんっ!?

「ほら、リラックスして……あなたは深い催眠状態に居ることを思い出して、深く呼吸をするの」

「はぁ……はぁ……」

深呼吸をして心を落ち着かせる真。すると、心はまるで凪のように落ち着き、リラックスする。

そして、身体の奥から、先ほどを上回る快楽が溢れ出してくる。

「そう、いい子ね。そのまま受け入れなさい」

「ああ……ん……」(気持ち良すぎるよぉおおおおっ!!)

再び押し寄せてくる絶頂に、身体がガクガク震えてしまう。

だが、その状態でも、心の奥底には深い安らぎがあった。

大丈夫、怖くないわ。私がそばにいるもの

「うん……彩奈先輩……きもちぃ……」

心の中に、慈愛に満ちた声が流れ込んでくる。

前立腺が毎秒、まるで弾けたかのように収縮し、真の身体はイキ続けている。

心の奥底から、心地良い安心感が生まれていく。

真はびゅるっと精液を放出する。しかし、射精してもなお、快感は全く衰えなかった。むしろ、どんどん高まっていく。

それはまさに、「幸福感」そのものと言える感覚だった。

「ふふ、可愛い

「あぁ……うぅ……」(すごい……幸せすぎて、頭がおかしくなりそうだ……!)

とてつもない快楽と、どこまでもリラックスして落ち着いた心が共存している。

まるで天国に昇っているかのような、至福の時間が続いている。

(これが催眠調教……)

彩奈は真の顔を見て、ニッコリ微笑む。そして頭を優しく、愛おしむように撫でてくれた。

真にとってこの上なく幸せ時間である

「よしよし♪もっと気持ちよくなっていいよ?」

真は何も考えられないまま、ただコクッとうなずく。真のペニスからは時折カウパーがピュッと溢れ出し、真のお腹の上にはカウパーが水たまりのように溜まっていた。

「じゃあそろそろ仕上げにいくね」

彩奈はそう言うと、右手亀頭を包み込み、くるくると優しく擦り始めた。

「あっ、ああ~っ!」

強烈な快感が全身を貫く。あまりの刺激の強さに、腰が抜けそうになる。しかし、身体はビクとも動かない。

「ふふ、まだだよ?我慢して♡」

彩奈は妖艶な笑みを浮かべながら、執拗亀頭だけを責め続ける。

あぁ!だめぇ!出るぅ!!」

ついに限界に達してしまい、大量の精液が放出された。その瞬間、頭が真っ白になり、何も考えられなくなる。

ドクッドクンっと脈打ちながら、白いマグマ放出されていく。

人生で初めて味わう、途方もない快感だった。

「ん、いっぱい出たねぇ♡」

絶頂後の余韻に浸る間も無く、彩奈がペニスを激しくしごき始める。

「え!?ちょ、ちょっと待って……」

敏感になっている部分を容赦なく攻め立てられ、声にならない声を上げる。しかし、催眠状態身体は少しも動かない。

「だーめ♪」

彩奈は更に強く握りしめ、上下に擦り始めた。射精直後の激烈な快楽に、真の限界が訪れる。

「あ……あう……!!」

プシャァッ!! 勢いよく潮を吹き出し、再び盛大に達した。今度は透明な液体が吹き出している。

「あれれ〜?お漏らしかな?」

彩奈はクスリと笑い、真の耳元で囁いた。

「情けないね〜」

恥ずかしさがますます真の快楽を増幅させていく。

「ふぁっ……」

ビクビクと痙攣しながら、連続で達してしまう。

もはや、まともな思考すらままならない。

彩奈の手の動きはさらに加速していき、さらなる高みへと昇っていく。

「あっ!ああ!」

ビュルルルーッ!!

「すごい量だねぇ」

白濁液が飛び散り、彩奈の顔を汚していく。

それでもなお、手の動きが止まることはない。

快楽に溺れた真の意識は、完全に快楽支配されていた……。

ーーー

それから、どれくらい経っただろうか。

気がつくと、真は彩奈の膝の上に頭を乗せていた。彩奈は真の頭を愛おしそうに優しく撫でている。

気持ちよかったかな?」

彩奈は真の目を覗き込み、妖艶な笑みを浮かべる。

「う……うん」

まだ、快楽の余波が残っており、頭がボーっとしている。

彩奈の顔を見るとドキドキする。

「そっか、良かった♪今日特別実習は大成功だね♡」

行為実習室は赤く染まっており、日が暮れかけていることが分かる。

「じゃあ、もう遅いし帰ろうか」

「うん…彩奈先輩」

「ん?どうしたの?」

「あの、えっと……」

言いたいことがたくさんあるはずなのに、言葉が出てこない。

すると、彩奈はクスリと笑い、真の唇に軽くキスをした。

今日は楽しかったよ。明日は私が催眠調教を受ける番だから、楽しみにしてるわ」

はい!」

「ふふっ、いい返事だね」

二人は手を繋いで、性行為実習室を後にした。

———

青陵学園の教師たちは職員室に集まり黒瀬 真と綾瀬 彩奈の二人が行った「催眠調教実習」の記録ビデオ確認していた。

「やはり凄いな……。この子たちは一体何者なんだ」

「ああ、これは才能なんて言葉で片付けられるようなレベルじゃないぞ。まさに神童と呼ぶに相応しい」

「うむ、このまま行けば、快楽教育者の中でもトップクラスになるだろう」

教師たちが興奮気味に話している。

その視線映像の中の真に向けられていた。

『うん……彩奈先輩……きもちぃ……』

画面の中では、真がアナルディルドを咥え込み、リラックスした様子で絶頂を繰り返している。

黒瀬は素晴らしいな。これほどの逸材は見たことがない」

「私もそう思う。だが、黒瀬だけじゃない、綾瀬調教技術も目を見張るものがある」

「そうだな。おそらく、この子たちが快楽教育界の新たな時代の幕開けとなるかもしれないな」

教師たちは口々に語り合い、未来快楽教育者たちの姿を思い浮かべた。

「よし、決めた。この二人は快楽教育特別研究者として採用しよう」

教師たちの間で話はまとまり、すぐに校長先生へと報告が行われた。

この決定は、快楽教育歴史を大きく変えることになる。

しかし、この時の彼らはまだ知る由もなかった。

これから先、この二人を中心にして、大きな波乱が巻き起こることになるとは……。

ーーー

続く

2022-05-26

大きな古ちんぽ 〜〜longest version〜〜

おおきなのっぽの古ちんぽ

おじいさんのちんぽ

ひゃくねん しごいて黒光した

ご自慢のちんぽさ

おじいさんが 生れたとき

しごいてたちんぽさ

いまは もう動かない そのちんぽ

**

百年 休まずに

シコ シコ ピュッ ピュッ

おじいさんの右手

シコ シコ ピュッ ピュッ

いまは もう動かない そのちんぽ

**

何でも知ってる 古ちんぽ

おじいさんの ちんぽ

きれいな空気嫁やってきた

その日もシコっていた

気持ちいいときも 賢者とき

みな知ってる ちんぽさ

いまは もう動かない そのちんぽ

**一回繰り返す**

真夜中に 白い玉が出た

おじいさんの ちんぽ

打ち止めのときがきたのを

おしえてくれたのさ

天国へのぼる おじいさん

はげしく しごきながら

いまは もう 動かない そのちんぽ

**百回繰り返す**

2022-05-17

自分エロ漫画でする創作オナニーにはまってる

現在の状況

自分エロ漫画しこり初めてからもう数年たった。

以前から絵は描いてたが、近年ついにエロ絵に乗り出した。

誰にも見せるでもなく、自分のためだけに描いていて、それでも最初は気恥ずかしさがあった。

でもいったんやり始めるとこれがなんとも言い難く良い。

自給自足は成り立つ

自分の絵で抜けるかどうか、つまり自給自足が成り立つかどうかについてだが、これはもう余裕で成り立つ。

多少絵や表現力が足らなくても、脳内想像力で補完できるのも大きい。

悪い意味同人レベル俺レベルの絵で成り立つのからエロ漫画かなんて余裕だし、フル勃起で描いていると思う。

現在の悩み

手前味噌だがだんだん画力も向上してきて、かなり表現力が上がった。

より良い絵を描くために液タブやクリスタも買った。

こういう話をすると「うpしろ」という声がどうしても増えるが、うpはしたくない。

自分の考えてることや変態さを知られたくない。世に公開するなんて恥ずかしすぎる。

でも最近は見せてみたいという気持ちもあり、いつか世に出すべきか葛藤している。これは俺のクリエイター魂的なのが理由だと思う。

それに言っといてなんだが、世の猛者どもに比べると俺の変態性なんて実際は大したことないレベルだろう、と思う。

ああ。見せたいような、見せたくないような。

永遠に悩んでいる。

自給自足の良さについて

自作エロ漫画の良さは、やはり俺の性癖に極めて忠実なセルフオーダーメイド作品ができることだ。

おかげで俺のエロ漫画特定シチュエーション脳死のように繰り返している。

だがこれでいいんだ。好みの絵でこればっかりで最高だよ。

ほんと最高だよ。

自給自足デメリット

ただこの趣味についてデメリットがいくつかある。

時間オナニー日常的になる

創作オナニー時間がかかる。

夜にちょっとしこるか…と開始すると、そのまま終わる頃には深夜ということがざらにあり、生活リズムを崩すことが多い。

無駄に持久力がついてしま

これは正直やばいのではないかと思っている。

普段オナニー右手ペン左手に珍棒というスタイルで描きながら興奮したシーンでしごいて、達しないうちに台詞タイプするため両手でカタカタして、またしごいてという繰り返し。

おかげで数時間、その体制で達しないまま描き続けしごきつつづけるみたいなスタイルが続いている。

意図せず持久力が伸びてしまい、実際のセックスではめったに射精できなくなっている。

でも創作オナニーが楽しすぎてやめられない。

2022-05-12

リアクション芸」とか、もうやめよう

上島さんが亡くなって、それについては悲しいの一言だけど、この際「リアクション芸」というのが個人的には苦手という死ぬほど嫌だったことを言っておきたい。かつては「リアクション芸」がはじまったら、速攻でチャンネル変えた。


ダチョウ倶楽部の中だけで熱湯風呂をやっているぶんにはいいだろう。しかし実際は、上島熱湯風呂に叩き込む役割は、とんねるずダウンタウンだったり、番組での立場が圧倒的に強いMC芸人だった。どう見ても、強い立場人間が、弱い人間が苦しんだり痛がったりするのを見て楽しむ、というものしかなかった。教室や部室の中のいじめしごきバラエティ風にしているだけである。あれをみんなが笑って楽しんでいる事実が、中高時代自分にとっては自殺が思い浮かぶほどつらかった。

また、これがテレビの中で完結していればまだしもだが、決してそうではなかった。出川が繰り返し語っているように、リアクション芸人は街中を歩いてても、急に暴言を吐かれたり、軽く暴力を振るわれたり、自宅の前で騒がれたり、という被害毎日のように直接受けていた。そういうエピソードを聞くたびに、リアクション芸人というのは、根本的に間違っているんじゃないかと思わざるを得なかった。


上島さんはリアクション芸プライドを持っていたかもしれないけど、強い人間が弱い人間を痛めつけて笑うという、こうした芸は、もう令和の時代は完全に終わりにすべきだと思う。本当にそうなってほしい。

2022-05-08

anond:20220503175511

プロ野球界隈でも↓みたいな差別発言が横行してるしなあ。日本サッカー選手野球選手毎日生放送させてみ? プロゲーマー以上の頻度で更にひどい問題発言だらけになるのは間違いない。

「日サロ行きすぎ」発言、父がコンゴ人の日ハム・万波選手に? 球団「聞こえるが…」:朝日新聞GLOBE

https://globe.asahi.com/article/14421401

ハーフ選手に、同じ球団プロ野球選手嘲笑めいた差別発言

日本野球でもサッカーでも、コーチが生徒を暴行するような文化が全国でいまだに根強い。

先輩から人格批判的な暴言を伴った肉体的しごきだってプロゲーマー界隈より遥かに蔓延している。

相撲だってつい最近まで「かわいがり」というリンチ力士地獄の苦しみの末に殺めたケースがあった。

そんな異常な環境で育った人間のほうがプロゲーマーよりも遥かに人格的に歪んでる奴が多いと見るのが自然

2022-05-07

秀岳館高校問題で思ったこ

https://anond.hatelabo.jp/20220507073623

読み返して、ひどい文章だったので、書き直し。

秀岳館高校問題を受けて、あらためて、「スポーツ推薦で通学圏外から優秀な生徒を集めて、学校知名度を上げよう」とする私立高校(ここでは「国内スポーツ学校」と呼ぶ)は、以下の問題を抱えていると思った。

(1)いじめしごきをうけても逃げ場がない

自宅通学の一般生徒の場合、ひどいいじめを受けている場合でも、最後には家という逃げ場所がある。地元に小中学校時代友達がいる可能性もある。しかし通学圏外から来た生徒は、部員と一緒に寮に住むので、ひどいしごきいじめを受けていても、逃げることのできる場所時間帯が全くない。たとえ部室や寮を脱出できたとしても、そこには友達も知り合いも一人もいない。

(2)辞めたくても辞められない

スポーツ推薦で入学・入部した生徒は、部内のしごきやいじめがひどくて耐えられず辞めたくなっても、学校も退学せざるを得ないので、辞めることができない。学歴が中卒になってしまい、人生のものが詰んでしまうからである。たとえ学校に残れると言われても、寮に住んでいるため、加害者部員と顔を合わせなければいけないので、事実上その選択肢はない。

(3)指導者暴力ハラスメントが発生・暴走やす

そのように国内スポーツ学校は、生徒の逃げ場をなくし、辞めたくても辞められない状況に囲い込んでいるので、指導者および先輩部員権力絶対的になりやすい。指導者も生徒部員地元出身人間ではないので、地域から視線遮断して閉鎖的になりやすい。もちろん全員が暴力ハラスメントを行うわけではないが、たまたま悪質な人物指導者になった場合に、歯止めとなるものが全く存在しない。

(4)歪んだ人格が生まれやす

以上のような環境サバイバルした生徒は、確かにある意味でたくましい人間にはなるが、同時に高確率暴力ハラスメント他人に平気で振るうような人間になりやすい。さら国内スポーツ学校は、基本的地元地域からは浮いた存在であり、県内の予選でも声援は少ない。結果として、「地元のみんなの期待に応えたい」という素直な気持ちがなくなり、「とにかく勝てば正義なんだ」というマッチョで歪んだ考え方が強まりやすい。

秀岳館高校問題で、思ったことをつらつらと。

この際、日本私立高校で広く行われてる「スポーツ推薦で生徒を通学圏外から集め、全寮制で生活させる」方法について、この際大きく批判されるべきだと思う。問題点は以下の通り。

こうした高校の大きな問題は、入学・入部したけど合わなかったという生徒が、逃げ場所がないことにある。一般生徒の場合、ひどいいじめを受けている場合でも、最後には家という逃げ場所がある。地元に小中時代友達がいる可能性もある。しかし通学圏外から来た寮生は、地元の知り合いも全くおらず、逃げ場所が全くない。ひどいしごきいじめで辞めたくなっても、学歴が中卒になってしまうので、それもできない。この結果として、指導者や先輩の権力が過剰に強くなり、暴力ハラスメント暴走やす構造がある。


昭和野球部も確かにひどかった。名門校100人が入部して、しごきに次ぐしごきでふるい落とし、数ヶ月で10数人に減らしてチームをつくっていた。ただ、それで人生が終わる生徒はほとんどいなかった。多くが地元公立商業であったこともあり、普通にそのまま学校に通って卒業して普通に就職していった。指導者地元人間OB視線に囲まれているので、そこまで横暴な振る舞いができない構造があった。現在秀岳館のような高校は一学年部員30人が25人に減る程度だろうが、推薦の寮生なので、その5人は学校まで辞めざるを得ない。中卒の学歴のまま就職も進学もできず、確実に人生が詰んでしまう。

人格形成の面においても問題がある。こうした環境で育ってサバイバルすると、確かにある意味でたくましい人間にはなるが、高確率暴力ハラスメント他人に平気で振るう人間になっていく。あと、地元の人々から応援されてこなかったので、「みんなの期待に応えたい」という素直な考えがなくなり、「とにかく勝てば正義なんだ」という歪でマッチョな考え方が強まっていく。こうして、体育会系の悪い部分を凝縮したような人間になりがちである


自分高校野球ファンだけど、秀岳館のような「スポーツ推薦で通学圏外から生徒を集め、辞めたら人生詰むという状態に囲い込んで指導する」

という構造を抱えている私学強豪校が全国で一般化していることに、非常に危機感を抱いている。その点、佐々木朗希に応援したくなる要素の一つは、甲子園に行く可能性が限りなく低い、地元公立高校に敢えて進学したこと。この事件を期に変わってほしい。

2021-12-30

我が家にはパソコンが一台しかありません。家族でつかってます

で、祖母と母が大抵家にいるのでパソオナをした事がなかったです。

しかーし、起きると二人ともいない!ラッキー!CGでこける!っと喜ぶ暇も惜しんで、パソコンルームへ!

当然男らしく下半身スッパオナニーだ!

ああ、、、レイちゃんルリルリかわいいよお、などとお気に入りCGで盛り上がる私

そして、いよいよ大詰めが近づき、フィニッシュに選んだのはアイナ様!

もうテンション上がる事山の如しで、ほとんどブリッジ状態しごきまくり!

誰もいないので、「ああ~!アイナ様ああ!アイナ様あああ、垂れ目かーいいよーーー!かーいい~!」

等とほぼ絶叫しながら逝こうとしていたとき、、、、

「お兄ちゃん、うるさい~」と笑いながら高一の妹が入ってきました。

私はゲーム等で大声を上げることが多いので、そんな感じだとおもったみたいです。

しかしそこには、下半身裸でティンポを握る兄の姿が、、、

無言で部屋を出て行きました。親がかえって来るまで、部屋から出てきませんでした。

2週間会話してないです。。。

以前はバイクに乗せて買い物に行く仲の言い兄妹だったのに、、、

学校出来事などを嬉しそうに話してきてくれたのに、、

すまん、兄は変態なのだ。。。

どうしたらいいのでしょう??

だれか、もっと恥ずかしい話をめぐんでください。。。

あああああ、、、氏にてえええええ!

2021-12-01

anond:20211201121838

カロリー消費量が少なすぎるから

疲労感と消費カロリー相関関係はない

消費カロリーってのは基本的に重さ×移動距離計算される

お前のチンコが80センチくらいあって根元から亀頭までを

1回のオナニーの間に1000回くらいしごき上げるって言うんなら話は別だけど

2021-10-20

中年の男だけど、最近生活が充実してきた

私は中年男性配偶者もおらず、孤独の日々を過ごしております

この頃はリモートでの業務も多く、人との関わりもますます減って参りました。

とはいえ職場に親しい間柄と言える人間ももともとおりませんでしたので、結局はなにも変わりません。

私は孤独苦痛と感じません。

そうは言ってもインターネットの、そしてSNSの賑やかな雰囲気には惹かれるものがあり、暇があればTwitterを眺め、人との簡易的な関りをそれに求めていました。

ところで私は最近TikTokというものを知りました。

TikTokは短い動画がたくさん投稿されているSNSで、若者ほとんどですが、中には私と同じくらいの中年も混ざり必死ダンスを踊っていました。

中年ダンスなどだれも見向きはしないだろうと思いましたが、以外にも好意的評価も多く、女子高生女子大生と思われる女の子からコメントをもらっていました。

私は、せっかくだから自分も参加してみようと思い、慣れないダンスを覚え、動画投稿してみました。

しかしながら、私の動画再生される事なく、コメントももらえませんでした。

私は失意のうちにアプリを閉じました。

それでも次の日、私は再びTikTokを開きました。

若者たちが、元気にダンスを踊ったり、おどけたりする様子が非常に快く、それらは私を元気づけ、私の孤独の日々に彩りを与えるように私は思ったからです。

そのようにして沢山の若者投稿を見るうちに、私は何か創造欲求のようなものを抱きました。

私自身も何かしたい。彼女たちと関りを持ちたい。

しかし、私には再びダンスを踊る勇気はありません。

私に生み出せるものは何か、必死に考えました。

その時、ふと私は下半身に強い衝動を覚えました。みると私のちんぽが勃起していたのです!

私はこれだ!と思いました。

早速、ティッシュを持ってくるとTikTokで「バーレスク東京」と調べ、彼女たちの投稿に合わせて、私は私のちんぽをしごきました。

私の創造は閃光のような恍惚とともに一瞬のうちに終わりました。ティッシュにはまるで藤田嗣治のそれのような見事な乳白色の絵の具がぶちまけられていました。

私は、深い息を吐きながら、言い知れぬ達成感を覚えました。

――――ところが人の創造欲求というのは底知れぬものです。

幾日かすると私はその創造行為だけでは、衝動を抑えられなくなりました。

私は私の投稿に対して、女子高生女子大生からの反応が欲しいと強く思うようになりました。

その強い創造欲求が私に動画投稿を促す事もありましたが、一方で冷静な私は、そのような動画に反応はもらえない、20代女性からファンです。結婚してください。」というコメントは貰えない、という事を強く自覚していました。

私は深く悩みました。

そんな時、私は「ドリアン」というアプリ出会ったのです。

ドリアン」は、最新鋭の音声投稿のみによって交流が行われるコミュニティアプリです。

私は、「この禿げ上がった頭も、ぶよぶよと全身を覆う脂肪ももはや関係ないんだ!」と思い、天にも昇る気持ちでした。

容姿とは裏腹に、私は声にはとても自信がありました。

恐らくこの声をフル活用すれば、女子高生女子大生は私のとりこになるに違いありません。

私は早速投稿をはじめました。

ドリアン」では日常ちょっとしたことの報告や一発ギャグなどを投稿します。

私はユーモアがありますから、私の投稿は途端に人気になりました。まだまだ発展途上で人が多くないのもその理由かもしれません。

いまでは私は「ドリアンこそ、私の居場所だ!」と思っています

ドリアン」にはもちろん若い女の子もいますからタイムラインから女の子の声も聞こえてきます

私はそれを聞くたびに強い創造欲求を覚えながら、「私の声」で女の子に語りかけます

このような直接的なコミュニケーションが行えるのが、本当にドリアンの利点です。

私は「ドリアン」と出会い、充実した日々を送っています

2021-10-09

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本番前に緊張してしまうのが悩みという○○ニストが私のところにやってきました。女がどうやってごきげんをつくれるようになったのか、ご紹介しましょう。

○○ではうまく弾けるのに、なると緊張して、いつもの演奏ができないという女。○○前は、足がガタガタ震え、体が硬直してしまったのです。

「いつも引っかかってしまうところはうまく弾けるだろうか。」そんなことばかりが頭の中をぐるぐるし、緊張に拍車がかかってしまう。女は、メンタルトレーニングを通して、心も○○と一緒で、大事だということをいちばんに感じたそうです。

「男は、○○は、磨きつづける道とおっしゃっていましたが、まさにそうだなと思います。ずっとつづけていると、知らない間に自分のものになって、意識しなくても自然にできるようになります。お○○の持ち方と一緒ですね」

女にお伝えした自分をごきげんにする方法はいくつかあります意味づけは自分がつくりだしていると気づく。今に生きると考える。好きなことを考える。感情に気づくなど---。中でも女がいちばん驚いたと言っていたのは、「好きなことを考えると○○がうまくいく」ということでした。

女にやってもらったのは、1回目はいつもどおりにする。2回目は、好きなことを考えてからするというトレーニングでした。

「1回目のときは、いつもひっかっかってしまフレーズに気をつけて、技術面を注意していた感じでした。しかし2回目は、男に『好きな食べ物は?』と聞かれ『カルボナーラ。濃厚だから大好きです』と答えたら、『笑顔になったね。その気分のまま演奏してみて』と言われました。

すると細かいことを気にせずのびのびできました。楽しいと感じながらできたのです。○○意識が強かったフレーズ自然とできていたことに気づきました。女はびっくりしました。変えたことと言えば、好きな食べ物を答えて、女になったことだけだったのですか

女はこの体感がうれしくて、好きな食べ物や好きなこと・ものを考えるようにしたそうです。

「緊張する本番のときだけライフスキルを使うんじゃなくて、『女のときも、日常でも、つねにすること』という男スを実行しました。お風呂に入っているときには好きな○○のことを考えたり、好きな食べ物をいっぱい考えたり、ほかにも『今に生きると考える』『○○に気づく』など日常から意識するようにしました。

目に見えて何かが変化をしているわけではありませんが、ライフスキルを使うだけ(ただ考えるだけ)で、女が少しごきげんのほうに傾くことを体感できました。大きく傾くときもあれば、ほんとにちょっとしか変化しないときもありましたが、自分の変化を楽しんでいました」

女は、先日、受けました。世界中の〇手が集まる女は、結果を出すというよりも、雰囲気や準備段階の経験を積むためにエントリーすることにしました。自分のにはどこまで入るかやってみようという気持ちだったそう

先生トレーニングを受けるまでは、私はとても緊張してしまタイプでした。ただ今回は違ったことは、控え室から出たときは適度に緊張しましたが、それまでは、当日の朝も数日前も1週間前も、ほぼ平常どおりで気持ちが大きくゆらがなかったことです。逆に母が脇からいろいろ心配してしまうくらい、平常どおりでした」

今までは「緊張しちゃいけない」「いつもどおりしなくちゃ」と無理やり落ち着けていた感じだったのが、今回は自然な感じでいられたそうです。

演奏の面では、自分のものにすればかなり成長できる課題がいくつも見つかったので、レベルアップめざしてこれからまた練習していきます! 自分の変化が楽しみです」と言う彼女のごきげんな表情

2021-10-02

anond:20211002112915

というか、軍国教育の延長でしごきがあったんだろ

2021-09-06

初めて精液検査を受けたけど

足音や話し声が微かに聞こえる個室でナニをしごくのはまーつらいつらい。

緊張でナニは萎むし、しごきすごてヒリヒリするし、でも時間内に出さないといけないとでなかなかエキセントリック体験でした。

必死に目を瞑りこういうプレイと思い込むようにして乗り切った所存です。ふぅ。

2021-07-25

オリンピックマスコミがあれってわかるいい機会じゃん。

はい、そういうわけでマスコミ各社が感動的なオリンピックという祭典をお伝えし始めました。素敵ですね、読者のみんなもそう思うでしょう、人の心を動かすイベントに立ち会えて。

五輪推進の営業部スポーツ部の意向があって、一方で称賛するのとは反対の口で国民生命コロナから守れって言ってたのにね。でも、各社の紙面は今日もきっとスポーツの素敵さを伝えると思う。社員の皆様に置かれましては「感動的」な記事書いてて気持ちいいだろ?良かったね、金のために素敵な原稿を書いて。

コロナなのにこんなイベントをやるのは間違っとる、もっと素敵な社会があるべきだってがなりたてる筋と、それと反対に感動を読者にって社内で揉めまくっとる状況が併存するのに、金のために読者の生命危険さらしてまで開催を肯定するのが新聞よ。

だってそうしたほうが売れるじゃん。開催に至るまでの取材金もけとるし。すごく単純な話で、新聞をたくさん売らないと会社がなくなっちゃうんだよ。

大昔にも、ジャパンは窮地に戦争で追い込まれたことがある、敵国はけしからん、ぶっ飛ばすべきであるってブチギレて新聞を刷りまくってばらまいて金を集めていたおじさんたちがいた。商品を刷るってことは利益を刷るってことだ。不偏不党なんて嘘だよ。煽れば煽るほど売れるだろ?昔は連中、売りに売って得た金を社内の飲み代にしたんだよ。マスコミで働いてたけど、そういう話聞いたことあるよ。でも今はとにかく利益を確保するのに四苦八苦している。そしたら尚更、金のためにってなるよな。

でも、忘れないでほしいのがかつてのおじさんたちが政府に半ば強要されて御用新聞をばらまいたとのかもしれない、という可能性を持っていることだ。いまのおじさんたちは政府から強要されずに社の方針と折り合いをつけて自ら進んでそうしたことをやっている。

 言論の自由があるのに、そういうことやっちゃってる。

大昔の戦争では戦いの様子を伝えた新聞が売れに売れたらしい。今回もそんなもん。所詮マスコミなんてそんなもん。

から、一つだけ本当に覚えておいてほしいことがある。これからマスコミがいろんな正しいことを言って与党を責めるだろう。おれも与党はいろいろよろしくないことをすると思う。っていうか嫌いだ。にもかからず、だ。マスコミはどんなに正しいこと言っても、所詮コロナで人の命よりも自社の儲けを優先させた連中なんだってことを忘れないでほしい。

今後マスコミが正しいこと言って政府を紙面やテレビで責めたって、おまえらの金の儲け方省みろよって思ってほしい。マスコミは読者の味方だなんて思わなくていいと思う。所詮、高給もらって、一見正しいことをちん○しごきながら喚いてるいるメチャクチャなやつらだと思う。

本当にこの出来事を忘れないでほしい。こんなコロナ社会が成り立つのかどうかっていう局面であっても、所詮マスコミがばらまくのは正論ごっこよ。

2021-06-05

んじゃゲイセックスの話書く

トラバ有難う。

昭和の昔の人は苦労したんだろうな、と思うんです。

ゲイセックス

今はネットで、発展場とか、売り専かいっっぱいあるから、本当にゲイにとって自由で良い時代なんだなと思う。

よく性的嗜好マイノリティ差別がどうたらこうたらって聞くけど、

別に堂々と大手を振ってゲイです!!って表明したい気持ちなんてこれっぱかしもないし、

真剣な人には申し訳ないけどゲイ同士で結婚するつもりも全然ない。

ただ性欲、性的指向が男の人が好きなので、

そういう気持ちややろうとしていることに対して酷いことされずに、放っておいて貰えれば一番嬉しい。

あとゲイセックスも本当に酷い話は結構聞こえてきて、

乱暴レイプ紛いの話もそこそこ出てくる。

発展場に行ったんだから自己責任って言うヤツがいるんだけれどそれは許せない、

お互いの同意セックスが成立するのは男男・男女・女女の違いはまったくない、

こういう酷い事例でゲイに対する偏見は広まってほしくない。

あと腐女子系の人に言いたいけど、

男同士だって必ずしも挿入が必須、前提ってことないから。

バニラセックスって言葉は、男同士でも女同士でもあまりネットで出てこないけれど、

イチャイチャして性的興奮と絶頂は迎えるけれど、

やってること自体は穏やか極まりないってこといくらでもあるから

キスしごきあい、兜合わせでめっちゃ気持ちよくて、

射精したあとはひたすらイチャイチャしてる、ってカップルいるからね。


もう少しバニラセックスって概念が広まってほしいなあ、って思っている。

とりあえずそんなところ。

anond:20210604210814

2021-05-25

概念

女王様と待ち合わせをする。

プレイではない。普通に食事をしてお酒を飲む。

から出ると女王様は言う。

「じゃあ、ATMに行こうか」

うなずき、ふたりで近くの銀行へと向かう。

股間が甘美に疼く。陰茎が隆起してくるのがわかる。

深夜近く。

ずらりと並んだ人気のない銀行ATMの前に女王様ふたり並んで立つ。

女王様から促され、僕はキャッシュカードを財布から取り出し、ATMに挿入する。ここから先、タッチパネルに触れるのは女王様の指だ。

女王様は『お引き出し』のボタン選択する。

この段階ですでに僕の陰茎はガチガチ勃起している。

ATMの画面は暗証番号入力要求してくる。

女王様の指がタッチパネルの上を滑り、迷いなく4桁の暗証番号入力していく。それを眺めながら僕は、亀頭の先からカウパーがにじみ出てくるのを感じている。


女王様暗証番号を教えたのは僕自身だ。

先週、プレイの前に現金を下ろすためATMに立ち寄ったときのことだ。

ふとした思いつきから僕は女王様に隣に立ってもらい、暗証番号入力から現金の引き出しまでのすべての課程を横で見ていてもらったのだ。

ゾクゾクした。たまらなく興奮した。

女王様が僕の暗証番号を見ている。知られてしまった。暗証番号だけではない。口座に入ってる金額までも。すべてを見られてしまった。知られてしまった。

僕の陰茎はジーンズの上からでもはっきりとわかるくらいに勃起していた。

それに気づいた女王様は優しく微笑み、そして僕の耳元で囁いた。

大丈夫だよ。全部は奪わないから」


それから一週間。

暗証番号を変更する時間たっぷりとあった。

でも、僕はそれをしなかった。

僕の目の前で今、女王様はあのとき知った僕の暗証番号入力していく。

4桁の番号は認証され、ATMの画面は引き出し金額入力画面となる。

女王様の指が、金額数字タッチしていく。

いったいいくら引き出されてしまうのだろう。

女王様の指が2のキーに触れる。

そして、0、0、0、0…。

つの0を入力したところで、女王様の指が止まる。

その指先がゆっくりと0の数字の上をさまよう。

まさか。もう一桁いってしまうのか。

興奮で頭がクラクラしはじめる。陰茎はますます硬くなり、今にもギチギチという音が聞こえてきそうなくらいだ。

女王様は少し溜めて、そして、もうひとつ0のボタンに触れた。

あぁ、やっぱり20万円…。

だけど、それでもまだ女王様の指先はタッチパネルの上から去ろうとはしない。

女王様は焦らすように、そこから更にもうひとつの0を入力しようとする。

いや、それはいくらなんでも。やめてください。駄目です。いくらなんでもその金額は…。

言葉とは裏腹に、僕の顔は激しく上気し、恍惚の表情さえ浮かんでいる。

亀頭からにじみ出したカウパーはすでにデニム股間部分をしとどに濡らしている。

女王様の指先が、6つめの0に触れる。

200万円。

頭が変になりそうなくらいの興奮。

女王様が僕に『確認』のボタンを押すよう目で示す。

暗証番号と金額を入力するのは女王様だ。でも、最後確認ボタンを押すのは僕の役目なのだ

指先が震える。本当に押していいのか? 

女王様の表情をそっと伺うが、冷たい眼差しは「早く押しなさい」としか言ってない。

ここで拒否することは僕にはできない。僕は震える指先を確認ボタンに伸ばす。

陰茎がまたぎちぎちと音を立て、海綿体の中に流れ込んだ血流がどくどくと脈打つ。

あぁ、女王様。許してください。僕はもう。

震える指先が確認ボタンに触れたとき、興奮は最高潮に達し、僕の脳内電流が走り抜けた。

*  *  *

200万円は、しかし、引き出されなかった。

1回の引き出しの限度額を超えていたのだ。まあ、冷静に考えれば当たり前の話だ。

その日は結局、口座から現金は引き出されることはないまま女王様と別れた。


家に帰った僕は狂ったようにオナニーをした。

おかずは、『概念』だ。

女王様暗証番号と残高を知られているという概念

そこに性的妄想はいっさい存在しない。あるのはただ女王様が僕の銀行口座の暗証番号と残高を知っているというそ事実だけ。

僕はその概念をおかずに、狂ったように陰茎をしごき射精し、そして、果てるのだ。

2021-05-06

anond:20210506215206

俺がチンポしごきながら使ってるから我慢汁がこびりついてるけど買いたい?

2021-04-22

オナニーする夢を見た

夢の中で俺は寝てて、夢の中で白人セックスしてる夢を見てた

起きたら実家の2階で夢の中のセックスが忘れられずオナニーで続きをやろうかと思ってチンコしごきだした

そしたら赤井英和が入ってきてもうすぐ朝だぞそろそろ起きろと言ってくるので布団を頭からかぶり出てってくれと叫んだ

気がついたら赤井英和も飼ってる猫もいなくて、猫の餌の皿に山盛りのビスケットと水入れに卵と混ぜて炒めたキャットフードがあってシンク調理したであろう中華鍋が転がっていた

誰が?いつのまに?と考えてるとこらへんでリアルに起きた

やな夢だったな・・・

もう一度寝るか

2021-02-05

教習所でみんなつらい経験をしていて笑う

日本の成人の儀式だね。こっちが本当の成人式義務教育+高校よりよっぽど厳しい。義務教育を終えた子供らが集まって騒いで酒を飲めば大人になったなんて、日本大人基準どうなってるんですかって話だ。

しか教習所での厳しい叱責で心を病む人が何%かは出てくるんだけど、これでいいのだろうか?

ある軍隊で優しい教官に教わった兵は全滅し厳しい教官の教え子は生存率が高かったというから、ワンミスで人が死ぬ自動車運転だとやはり戦争と同じように、しごきまくって犠牲を払って生き残ったエリートのみを通すのがあるべき姿なのか。人命が失われる可能性がある仕事では教育も人の管理も厳しくあるべきだというのが常識だ。

それとも罵倒暴言なしに教習生の状態に応じて教えるべきことを的確に教えれば、物覚えが悪く豆腐メンタルな、従来の教習だと落ちこぼれていたはずの人達健全ドライバーに育てることができるのだろうか?

2021-01-28

高校野球の強豪校の今昔

少し前、強豪を中退して独立リーグで頑張っている選手番組を見て思ったこと。

昭和典型的な強豪校】

公立商業

メンバーは全員地元

地元エースで4番が100人ほど入部し、鬼のようしごきで2ヶ月で10人程度に絞る。

・自宅通いの地元なので、野球部を辞めても居場所はあり、そのまま高校に通い続ける。

普通に高校卒業し、普通に就職(かつての公立商業就職鉄板)。

2000年代以降の典型的な強豪校】

私立普通科

メンバーほとんどが県外。

・一学年は20人ー30人で、3年間で5人程度が辞める(主な理由はいじめ)。

・全寮制で地元友達もいないので、野球部を辞めると居場所がなくなり、学校も辞める。

高校中退になるので、就職には死ぬほど苦労。


昭和の強豪校は野球部を辞めても人生終わりじゃなかった。

今の強豪校は野球部辞めると人生も終わる。

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