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はてなキーワード: ブラジル戦とは

2020-07-16

夜の街Gotoキャンペーンもやれ

Gotoキャンペーンを強行するということは、日本ブラジル戦略を取ったということなのだろう。

であれば、夜の街Gotoキャンペーンもやるべきではないか

飲食エンターテインメント業界瀕死である旅行業界だけに金をバラまいて利用促進するのは片手落ち、いろんな業界の利用を促進すべき。

みんな遺書を書いて覚悟を決めてどんどんいろいろなところに出かけて行こう

2018-07-03

日本代表はいい夢を見させてもらった

今日未明ベルギー戦は残念だったけど、日本ベスト16に残ることが出来ただけでも快挙だ。

それだけ、世界サッカーレベルは高く、日本はまだまだ発展途上だということである

しかし、今年のワールドカップが始まって以来約2週間、日本代表には短かったけど、いい夢を見させてもらった。

西野監督は4年後はどうするのかな。

とりあえず、次のベルギーブラジル戦を見届けることにしよう(この両者だと、事実上の決勝戦みたいなものだよね)。

2018-05-24

私って非国民に見えるかなあ

4年ごとに開催されるサッカーワールドカップでは、私はいつも日本ではなくドイツ代表チームを応援している。

理由簡単で、元々ブンデスリーガに興味があって、その中の一つのチームを応援しているから。

日本代表チームのことも一応は気にはしているけど、優勝に関してはやっぱりドイツチームが一位になってほしい。

4年前のブラジルワールドカップ準決勝ドイツブラジル戦の時は、私はテレビの前で歓喜していた。

しかし、このことを家族や知り合いに言うと、いつも怪訝な顔をされる。

面と向かって否定されることは無いけど、心の中では「非国民」だと思われているかもしれない。

2018-04-11

anond:20180411184552

『1対1の強さ』『縦に速い攻撃』というキーワードがハリル監督から日本代表選手への注文だったと聞いている。それが、オーストラリア戦で負けたジーコ監督言い訳と重なる所があったわけよ。CBで言えば、ジーコトルシエの頃の宮本から比べたら、吉田や槇なんてメチャ、恵まれ身体をしている。SBだけど、酒井ゴートクもブラジル戦ではかなり良い感じでネイマール対応していたいたと思う。

だけど、いかんせん、攻撃とか連携の部分は『俺たちのサッカー』を全肯定する訳ではないんだけどさ。大久保とか松井みたいな感じの守備攻撃も頑張る、戻って走るみたいな感じの所が見えないよね。

香川には守備期待してないけどさ)

基本、守備は引きこもって。

攻撃フリーキックで打開するしかないのかな。。(攻撃ターゲットマンとかワントップでなんとかするタイプは、いないのだから、もう、しょうが無いよね。)

攻撃で、パワーで押していくタイプ日本ではゼロでしょ。現実問題として。過去代表だと、森島ぐらいじゃないのかな。。

2016-08-05

ブラジル戦とは打って変わって前線から寄せができているな。

コンディションもよさそうだ。

2014-07-19

朝日のクソ記事

http://www.asahi.com/articles/DA3S11251769.html

ワールドカップはおろか、サッカーに関する記事のなかでこれほどまでに無知蒙昧、盲目的外れのくせに上から目線な記事は初めて読んだ。

全文を読む為には登録しなきゃいけないところをみると炎上商法か?

以下、興味ある方向けに全文をコピペします。こんなクソ記事読むために登録なんて誰がするか、誰がさせるかクソ朝日

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サッカーワールドカップW杯ブラジル大会が終了した。熱戦続きだったが、「なぜ、開催国ブラジルドイツに7点も奪われたのか」「なぜ、日本代表はまったく精彩を欠いていたのか」など、さまざまな謎も残った。映画評論と共に、斬新な視点からスポーツ評論でも知られる蓮實重彦さんに、謎解きをお願いした。

 ――今回のW杯特に決勝トーナメントに入ってからは、一部の試合を除き、なかなか点の入らない展開が目立ちました。素人が見てもワクワクするような試合もっとやって欲しかった、という思いもあります

 「国民や国の期待を背負うと、どれほどスポーツスポーツ以外のものに変化していくか。それを見せつけられた何とも陰惨なW杯でした。サッカーとは本来ゲーム』であり、運動することの爽快感や驚きが原点のはずですが、W杯は命懸けの『真剣勝負』に見えてしまう。お互いもう少しリラックスしなければ、やっている選手おもしろいはずがないし、見ている側も楽しめない」

 ――なぜ、真剣勝負だとつまらない試合になるのですか。

 「『ゲーム』ではなくなるからです。ましてや負けないための真剣勝負など、見ていて興奮するはずもない。前回2010年の南アフリカW杯で、日本代表岡田武史監督大会直前、徹底的に防御を重視した『負けないサッカー』へと泥縄的に方針転換しました。確かにそれで1次リーグ突破できましたが、『1点でも奪おう』というサッカー本来精神からは、ほど遠いコンセプトだった。今回3位になったオランダ代表は、まあ前線ファンペルシーやロッベンいるからでしょうが、5バックというさらに防御重視の戦術で、まるで『岡田ジャパンのなれの果て』のようにさえ見えました」

 「勝ち上がるのを最優先すれば、どうしても『岡田化』が進む。今後はさらに防御重視の傾向が強まるでしょう。しかし、サッカーはどちらかが防御に徹すると、ゲーム自体が成立しなくなる。日本ギリシャ戦はその典型です。運動の快さを放棄してまで、国が期待する勝利にこだわる。そんな『スポーツの死』には付き合いたくない。W杯はそろそろ限界だ、とつくづく思いました」

 「国を背負うとどこか血生臭さも出てきます。その一例が、コロンビア選手ブラジルネイマール背中にひざを入れ、骨折させた場面です。故意かどうかという問題ではなく、国のために死にものぐるいでプレーすると、ああいうことが起きてしまう。他にもずいぶん負傷して血を流している選手がいました。観客の皆さんは、あの血生臭さにもう慣れてしまったのでしょうが

――日本代表はどうでしたか

 「ザッケローニ監督は、日本サッカーのためにある程度までうまくやったと思います岡田監督とは違い、前々代表監督イビチャ・オシムが作った流れを壊さなかった。私はオシムが率いていた時代ジェフ市原(現・千葉)の、攻守にわたり選手たちがダイナミックに動くプレーを見て、日本でもサッカーが見られるんだという喜びを感じました。ザッケローニにも『みんなが走り、気持ちよくサッカーをしないと意味がない』という姿勢があった」

 「問題はそれを十分に実現できなかった選手の方です。私は前回の日本代表について、岡田監督の急な戦術変更にもかかわらず、選手たちの『運動する知性』が想像以上に高かった、と評しました。選手たちが無言のうちに素晴らしい連係を達成したり、味方をも欺くようなはっとさせる動きを発想したりする知性のことです。前回は、松井大輔からそういうトリッキーな動き方を感じたのですが、今回はみんながまじめすぎた。少なくとも大久保は、もっと不まじめでもよかったのではないか。市原オシムに鍛えられた前代表阿部勇樹のように、『失点のリスクをつぶす責任はオレが負うから、君たちは好きにやれ』という人もいなかった。知的な面では退化していた、と言わざるを得ない。それでも、岡田サッカーで勝つよりも、ああいう負け方の方が日本未来にはよいことだと思います

 ――本田の「目標は優勝」という言葉とは、かけ離れた結果でした。

 「本田の発言の真意は分かりませんが、多分『そうでも言わなければやってられない』という思いがあったのではないか。『オレたちはどこまで伸びられるのか』ということを意識的に試そうとしている選手が、彼以外にはあまり見あたらなかった。そんな仲間たちを鼓舞しなくてはいけない、と思ったのでしょう。ただ、本田自身も、勝利へのこだわりが動きの柔軟さを奪っていたような気がします。それでも1点を取り、1点をアシストした。彼が日本代表の最低限の名誉を守りました」

 ――誰もが国を背負い、勝利にこだわりすぎたW杯だった、と。

 「サッカーの魅力は『うそのように思いがけないことが、ピッチで起こる瞬間を目撃すること』ですが、今回それを味わわせてくれたのは、オランダスペイン戦におけるファンペルシーのヘディングシュートだけでした。決勝戦でのドイツゲッツェシュートは確かにみごとでしたが、ああいう場面で輝くのは真のスターでなくてはならず、まだスター予備軍のゲッツェが決めても、私たちを驚かせることはできません」

 「1カ月も大会を続けていれば、その間に必ず愉快でおちゃめな選手が出てくるものですが、今回はそれも不在でした。唯一、相手選手にかみついたウルグアイスアレスには一種のかわいげを感じましたが、おちゃめと言えるかどうか。02年の日韓W杯で、ブラジルロナウドが前髪だけ三角形にそり残した奇抜な髪形でプレーし、優勝トロフィーさらってしまった。そういう『変な人がおちゃめをしながら勝つ』という楽しさもなく、みんなが必要以上に本気になってしまった」

 「一方で『見たことを一刻も早く忘れたい』という瞬間が多すぎました。世界最高GKの1人、スペインカシリャスオランダ戦で5失点した。彼があんなによれよれで崩れてしまう、という場面は決して見たくなかった。ポルトガルの対ドイツ戦での惨敗にも目を背けたくなりましたが、極め付きはやはり準決勝ドイツブラジル戦です」

――ブラジルが7失点。目を疑いました。

 「あれはもうサッカーではない。ドイツが7点も取ってしまったことは、果たして成功なのか。もちろん、勝利したという点では成功なのですが、『サッカーサッカーではないものにしてしまった』という点においては、醜い失敗だったとしか思えません。誰かがドイツ代表精神分析をやらなくてはいけない。どこまで点が取れるのか、面白いからやってみよう、というぐらいの気持ちになっていたと思うのですが、どう見ても7点も取ってはいけない。何かが壊れるし、人の道から外れているとしか思えない」

 「サッカーから運動の喜びを奪うW杯という枠組みが、選手たちの精神ゲームのものを、いかに異様なものにしてしまっているか。それを象徴する試合でした。サッカーは死んだ、と思いました。前回のW杯でも、国を背負うことの問題は至る所に現れていましたが、それでも決勝、準決勝は緊張感のあるいい試合でした。それが今回のW杯では、なくなった。次回のW杯まで私が生きているかどうか分かりませんが、確実なのは『もう、徹夜をしてまでは絶対に見ない』ということです」

    ■     ■

 ――W杯サッカーの喜びを取り戻すことは可能でしょうか。

 「実は今回のW杯では、二十数年ぶりに心から応援するチームがありました。ボスニア・ヘルツェゴビナ代表です。1914年に同国の首都サラエボで起きたオーストリア皇太子暗殺事件が、第1次世界大戦の引き金になった。それから100年。20年近く前まで殺し合っていた三つの民族が、オシムの尽力で一つのチームを作り、W杯に参加した。これはもう、応援するしかない」

 「最初の対アルゼンチン戦で、敗れはしましたが、イビシェビッチがチーム初得点を決めた時には、わがことのように泣きましたね。最後イラン戦で初勝利した時にはまさに『オシムサッカー』という感じの躍動感にあふれた闘いぶりで、その華々しさにまたも涙しました。この年になって真夜中に何をやっているんだろう、とも思いましたが」

 ――蓮實さんは、スポーツ世界に、スポーツ外の浪花節的な物語を持ち込むことを嫌っていたのではなかったですか。

 「いや、これは私個人ではなく、人類問題なのです。サラエボ事件100年ですよ! そこから来ている代表民族対立を乗り越え、W杯で初勝利した。その奇跡を、日本関係の深いオシムが実現させたことを、心から祝福するべきなのです。そしてボスニア・ヘルツェゴビナオシム流のサッカーさら継承し、将来のW杯で魅力あふれる運動感をピッチに行き渡らせる。これは私のロマンチックな願望です。そうなれば、W杯をまた熱心に見ることになるかもしれませんね」

 (聞き手・太田啓之、金重秀幸)

    *

 はすみしげひこ 1936年生まれ。東京大教授教養学部長、総長歴任。著書「『ボヴァリー夫人』論」「表層批評宣言」「スポーツ批評宣言」など多数。

2014-06-20

日本サッカーの敗因と現時点での日本サッカー限界


▼目次

コートジボワール戦の敗因 ラインの低さ

ギリシャ戦 なぜ相手の苦手分野で勝負するのではなく、なぜ相手の得意分野で勝負したのか。なぜ自分たちの得意分野で勝負しなかったのか

日本サッカーの現時点での限界 状況に応じたプレーを選手もチームも選択できること、それが日本に一番足りないこと


コートジボワール戦の敗因

コンディション、雨、ラインの低さの3つに集約できる。以下は詳細。


・コンディション整えられず(単純に疲れていた)

・雨が降ってボールが重くなり、パスを繋ぐことが難しくなった

前線選手からプレスを仕掛け、ディフェンスラインを上げるサッカーをする。雑誌インタビューなりテレビドキュメンタリーなり読むとそう決めていたはずだし、メンバー構成もそれを志向していた。しかし、ザック迷う。その結果「相手の様子によってプレスを仕掛けるか否か考えろ」と指示する。ザックの迷いが選手に伝わる。

・それでどういう結果になったかというと、誰がプレスにいったらチーム全体でプレスをするぞと決まっておらず、CBラインは低いまま、ボランチも低いまま、岡崎は下がりすぎ、香川守備ぐちゃぐちゃ、大迫はプレスをせずパスコースも消さず、本田は一人でプレスなど仕掛けたがそもそも前線プレスボランチなど後方のプレスが伴わないと意味が無い。上手くいったのはベルギー戦だったりオランダ戦だったり。

・ザックの指示が曖昧なのは駄目だったし、そんな指示に惑わされるチーム全員が駄目だし、プレスの仕方やラインの低さなどをDFラインボランチ試合中に指示できないのが問題。もっと言えば個々人が判断しなければならない。あと、ハーフタイム修正が入ると思ったがザックは何も指示をせず問題は後半も続く。

・そのラインの低さから様々な個人の問題がでた。山口ヤヤ・トゥーレを気にしすぎるし、CBの前のエリアバイタルエリアと呼ばれる場所を空かす。遠藤はそもそも守備をしないし、仲間の空けたスペースを埋めることもせず。香川守備能力の低さを露呈。岡崎守備を頑張るが、シュート0で斜めに動いて相手のCBラインを下げることもしないで、シュツットガルトにいたときの悪い時の岡崎本田も点を取っただけで本来本田に求められるキープなどが全く出来ずパスも精度を欠いた。個人の問題はキリがないのでここで止めるが、良い選手を上げるとCBの二人はそこそこ、それ以外は内田が良いだけだった。世界の各メディアでも内田けが評価が高かったのも納得。悪い場面がなかった。それをいつもやれよ内田

・そもそもコートジボワールボランチCBの間におろして、本田と大迫のプレスを三枚で防ぐことを行なってきた。そういう戦術だ。バルサレアルリバプールエヴァートンバイエルンなど最近は見られる。そして、コンフェデブラジル戦メキシコ戦。この二試合でやられてプレス回避されたのにも関わらずザックは無策だった。長友はこういう戦術を取ってくる相手を初めて見たと言う始末。コートジボワール日本対策を打ってきたのに対して、日本は「日本サッカーをやれば勝てる」と相手へのリスペクトがなかったのではないか。


ギリシャ戦

ちぐはぐ、この一言に尽きる。なぜ相手の苦手分野で勝負するのではなく、なぜ相手の得意分野で勝負したのか。なぜ自分たちの得意分野で勝負しなかったのか


・前半に点を取れなかったことが大きい。相手が一人退場したことで相手のが覚悟が決まり守備が堅くなるのはよくあることであるしかし、ベルギー戦オランダ戦のような状態であれば間違いなく点はとれていた。

・長友はなぜかギリシャDFの頭にクロスを上げ続けた。そういったクロスが得意で、日常的にインテルでもそういうクロスばかり上げているが、日本選手身長が低くギリシャ選手が高い状況で同じような可能性の低いクロスを上げ続けたことはチャンスを棒に振りつづけていたことに等しい

・四年間ほぼやらなかったことを本番で試すことは理解に苦しむ、吉田を上げてのパワープレイ岡崎の左MF、など

最後の五分やそこらのパワープレイのために豊田なりハーフナーなりをメンバーに入れるのはどうかと思うので、選考に関しては文句はない。しかし、パワープレイを行なうのに大迫を下げた理由が分からないし、吉田を上げてのパワープレイを本番まで一度もやって来なかったことに憤りを覚える

コンフェデブラジル戦岡崎トップは全く機能していなかった。そして、それ以降岡崎トップというのは試していなかったように思う。それなのになぜか本番で使うという愚策

香川遠藤を後半に入れたのは、狭いスペースを崩していくものだと思っていた。それはギリシャが不得意とするものである。それなのに、なぜかクロスの一辺倒。なぜオランダ戦ベルギー戦イタリア戦で狭いスペースをパスで崩すことを続けてきたのに、クロスを上げることになったのか理解に苦しむ。相手の苦手分野で勝負するのではなく、なぜ得意分野で勝負したのか。SKYコスタクルタというザッケローニに学んだ選手意味が分からないと発言。

クロスを上げ続けたのは恐らく戦術というよりも、思考停止。ザックも選手も。ザックは斉藤を入れるわけでもないし、中で崩せと指示をするわけでもない。長友は何も考えず自分の得意な形でのクロスを上げるだけ。内田のようにDFMFの間にクロスを上げればよかったのに。

・相手が一人少ないのだからCBが上がって数的有利の状況を作るべきだった。吉田今野もずいぶん時間がたってからじゃないと上がらなかった

・相手が嫌がる日本の俊敏性で相手を切り込むことをしないで、相手が楽になるクロスという戦術をとり続けていては勝てる訳がない。

・相手が一枚少ないのに縦に急いで相手が固まったまま攻撃しても一枚多いアドバンテージは利用できない。

・縦パスを入れてから早くサイドに展開すればDFラインGKの間にスペースがあるのに、展開が遅いからスペースを消されて、長友がクロスして、跳ね返される

・この試合も良かったのは内田だけ。世界の各メディアでも内田けが評価が高くなるだろう。悪い場面がなかった。それをいつもやれよ内田


日本サッカーの現時点での限界

長友が可能性の低いクロスを上げ続けたり、吉田今野が前にドリブルして数的有利を作れなかったり、途中からペナルティーエリアに三人ぐらい入っていく動きがなくなったり、二列目の選手が斜めに切り込む動きがなくなったり、個人で考えてサッカーをしていない。監督の采配にも問題はあったが、自分たちで考えてチームで解決できないことは絶望であるザッケローニが交替遅い、思い切りが悪い、流れを変える采配ができない、というのは分かりきっていたこ


一瞬一瞬で変化する状況の中自分たちが一番活きるパターンのために何が必要なのか、そして今ピッチでなにが起きていて、何が原因で何が重要かを理解して、どの問題を解決すればいいのか。自分たちで判断して考えてプレーしていないからリズムに変化がないし、駆け引きがない。海外組が増えて、ビッグクラブにも所属する選手がでてきても、サッカー理解してのサッカーがうまくなっていない。サッカー理解していない。

状況に応じたプレーを選手もチームも選択できること、それが日本に一番足りない。コロンビアグループ内でそれがトップであり、メキシコブラジルなども非常に高い。技術戦術フィジカルメンタル全てにおいてレベルが高い。日本は全てにおいてレベルが低い。コートジボワール日本の嫌なことを理解していたし、どこを狙うのか潰すのかを理解していた。日本はしていなかった。


育成世代自分たちのサッカーをする、のんきなことを言っているらしいが、指導者戦術的な知識の無さを「理想の追求」という言葉で誤魔化しているだけだ。相手の嫌がるポジショニング、嫌がる動き方など育成世代から教えていかなければならない。FWプレスラインを超える為のポジショニングコントロールなど。小学校年代でやるべきことだ。

それを教えれることの出来る指導者必要だ。「自分たちのサッカー」ではなく、臨機応変に対応できるサッカーを学ばなければいけない。

2013-06-17

34歳のマンコと付き合うことになった

婚活サイトで知り合って

きのうは婚活サイトで知り合った34歳のババアと会ってきた。

結論からいうと付き合うことを条件に1回目のデートでHした。

風俗より安い値段でうまい料理を食いつつHするのが勝利条件

二人で2万円分のごはんをごちそうしたが、オラの方が年下だったので6:4くらいで会計は向こうが多く出した。

2軒目や、タクシー代その他をいれるとオラの負担は1万5千円以内かな?

お持ち帰りの交渉だが、おれっちのアパートサッカーブラジル戦みない?といったら簡単にOKしてくれた。

この時点で、食事中から凝視してた着衣巨乳自分の物になると確信した。

タクシーに乗せるとき既にオラはフル勃起していた。

衝撃「付き合うまでキスはできないよ(/-\*) ハジュカチ…」宣言


一緒に寝泊まりするところまでいったのに、キスを拒まれた。

オラの頭の中でドリフBGM再生された。

一回目のデートで部屋にあがりこんで、一緒のベッドで横たわるところまでいったのにキスを拒まれたのは初めてである

写真を交換したときからおっぱいの大きさに目がいってたぼくは、どうにかして揉みしだこうとあの手この手ババアをおだてた。


オラ「んじゃ付き合って。」

考えるからまっててといい、ババアはオラに背を向け、オラの臭いが染みついた毛布にくるまった。

15秒待った結果返事がきた。OKである

乳首が性感帯なので30分くらい舐めさせた。Dキスパイズリとフェラはできたけど、

手マンと交尾がまだNGであった。生理かな?

付き合ってしまったので、次に会う約束もしちゃったし、解散してからメール電話がきた。

戦利品考察

初期投資1万5千円で無料風俗ゲット。

スペックはGカップ 高身長 髪と肌はそこそこ綺麗。見た目は20代後半かな?

年齢を考えると逆恨みが恐いが、投資額と期間を考えると、及第点である

むこうは結婚前提にマジメに考えてるだろうけど、

結果はどうあれ、会ったその日に男の部屋に上がり込む女なので、

他の男の部屋にもあがりこむ可能性が高い。

身体に飽きたらそれを口実に別れるつもりである

家もバレてるけど、女は馬鹿なのでオラの部屋までたどり着けないだろう。

んひょひょ。 完

2012-10-27

フジテレビはもう見ない

でもこの前のサッカーの日ブラジル戦は見てしまった。あれはしょうがないよな。それ以外はフジテレビは見てない。

俺はまだフジテレビという巨大権力と戦えてるよな。

 
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