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はてなキーワード: ひよことは

2017-09-13

私的あの人は今・はてなブックマーカー編」

お仕事のために…φ(..)メモメモ」の人

2017-09-13現在も数十件/日のペースで精力的にブクマを続けている。

ただし、決め台詞はおろかブコメ自体2016-07-25を最後に付けていない模様。

このたびのはてブリニューアルますます認識されにくくなったものと思われる。

「おなかすいた(´Δ`*)」の人

こちらも食べ物記事を中心にブクマ活動継続中。

そして、こちらも2016-07-25を最後無言ブクマに移行。

DPZトゥギャッたんみたいなブコメをするひよこアイコンの人

ほぼ活動休止

2017-05-28に1件だけブクマしているが、実質2015-04-11最後


最近見ないなぁと思うブックマーカーを調べてみたら謎の一致があった。

2016-07-25に何があったの……。

2017-09-03

文鳥を飼って半年

文鳥を飼い始めて半年が経った。秋生まれの雛がそろそろ出てくる頃かと思うので、これから文鳥を飼おうと考えている方は参考にしていただけると幸甚である

文鳥を飼おうと決めたのは三月飼育本を読むと、文鳥は概ね飼いやすい鳥だが、寒さに注意することとあったので、ペット用のひよこ電球を購入。併せて鳥かご(hoeiの手のり21)と、夜用の遮光カバーブランコも買った。ブランコをこのタイミングで購入したのは、雛のうちに慣らさないといけないと本にあったためだ。後に保温用ビニールカバーも購入。これからの季節は必須である

そして雛を見繕う。店にはたくさんの雛がいたが、売れ残った四週齢の桜文鳥を購入。文鳥は初めてなのでとにかく丈夫なのがいいと言うと、桜文鳥を勧められた。「こいつもよく食べるし悪くないんだけどね」との事。後から気づいたが、他の雛に比べると懐っこさが無かったので、これで売れ残ったようである

文鳥は小さい箱に詰め込まれ我が家へ到着した。初日から傍目には緊張した様子もなく、私の手の上でスヤスヤ眠る度胸を見せた。しかし、その日の挿し餌は食べなかった。途端に心配になる。このまま死んだら・・・必死ネットで調べ、2日絶食したら病院、との結論に至った。次の日の朝もほとんど食べなかったので、その日は仕事が手につかなかった。

ところがその日の夜は用意した挿し餌を完食し、昨日の絶食はなんだったのかと拍子抜けした。これから雛を育てる人にはこの件については心配しすぎないことを勧める。腹が減れば食うのだ。

うちに来て3日め、妙にアクビが目につくようになった。よくよく口の中を覗くと、なんだか糸を引いている。これはまずいと思い、次の日に病院に行った。検査の結果、そのう(胃袋の前にある食べ物を貯めておくところ)に螺旋菌が多いとの診断だった。抗生物質をもらい、経過観察となる。なお、病院は7000円かかった。

抗生物質は挿し餌に混ぜて与える。菌がいるということだったので、食餌のたびに挿し餌の器具を熱湯消毒するようにした。

その甲斐あってか無事菌は減り、病院では無罪放免となった。

うちに来て二ヵ月くらいすると、換羽が始まる。大人の羽に生え変わるが、鳥にとっては一大事で、痒かったりだるかったり大変なのである。全身の羽毛総取っ替えとなると、確かに大変なことである

ちょうどその頃、文鳥が結膜炎にかかった。片目だけ瞑ることが多いので、診せたところ、顔を掻いてたら爪でも引っ掛けたんでしょう、とのこと。目薬を処方される。この目薬は文鳥にとって最悪の代物だったようである。なぜかというと、目薬をさすために体を固定され(保定という)、無理やりわけわかんない液体を目に落とされるからだ。これでは「めぐすり」という単語で逃げ出すのも無理もない話である

ともあれ飼い主と本鳥の苦労の甲斐あり、こちらも完治した。

いまはとりあえず元気である

文鳥はくちばしを触られるのが好きで、飼い主の指の間にくちばしを突っ込んでは抜くを繰り返すことがある。そしてしばしば飼い主の指には鳥の餌が置き土産として残されることがある。これはなんなんでしょうと、通院時についでに聞いてみたら、好きな人に餌を貢いでるんじゃないかな、と回答を得た。インコなどは求愛のため餌を吐き戻すことがあるそうだが、文鳥にもあるかもしれないということである。好かれてるのは嬉しいが、この貢物はあまり有り難くはない。なんか濡れてるから

ともあれ文鳥との暮らしは順調である問題というと、しばしばThinkPad乳首剥がし同居人に眉を顰められるくらいである。

2017-06-19

おいしいはてな

もらったスターの数に応じて全国の名産品と交換出来るようにしてほしいなぁ。

黄色い星10000個貰ったらひよこ饅頭一箱。

500000個貰ったら和牛100gとか。

2017-06-11

孵化したひよこの前でちんこを見せたらひよこは親だと思い込むのか?

ちんこをぴくぴく動かしながら「パパですよー」って言ったらひよこは付いていくのか?

流石にちんこを親だと思って生きていくひよこ可哀想だけど。ちんこじゃ食事も与えられないし

2017-05-13

文章とか、お金とか。人とか。

この長さの怪文書を投稿することにためらいはあるけれども。

偶には、言いたい事を思い切り言ってもいいかなと思う。

商品」としての文章

まず自分のことを書くと、稀にしか更新しない覚え書きのようなブログをやっている。あと好きな文章を書く人は結構な頻度でチェックしているくらい。

自分新参だけれど、新しいタイプブロガーの人が使う、押しが強めの手法がじゃっかん苦手である

新規ブログを始めた際、こちらのブログは全く読まずに(本人には割と分かるものです)、宣伝のためにスターを付けてくる人が一定数いる。まあ当然、興味を持たれる文章を書けないこちらに非があるわけですが、「貴方のことは気にならないけど私の書いた文章はぜひ読んでくれ」と受け取ることもできる。

露出を求めて「記事お題」を引用し、全く関係のないことを書く人も多い。例えば「雨の日グッズ」というお題を引用しておいて、いつもの調子日記を書く。露出したいのは分かるけれども、そのばあい読者が読みたいのは傘や長靴の話であって、職場愚痴とか趣味の紹介とかではない。

あと、リクルートの適職診断、またはリクナビNEXTのグッドポイント診断を薦めるエントリ。MIIDASの適正年収診断、dTVの紹介。日常会話みたいな感じでお勧めされるんだけれど、あれは紹介料が入るからやっているのだそうで。道理で数が多いと思った。…あれはステマにはあたらないのだろうか。「PR記事」とかの表記がない分、「選挙前にさりげなく電話をかけてくる友達」みたいな感じがして、個人的には警戒してしまう。

CGMは、そのコンテンツの持つ価値判断が難しい、とは思う。それは人によって違うし、ネットでの人気には「親しみ」も大きな要素である

ただ分かりやす基準として、例えば、寄稿出版の話が来る人にはそれだけの実力と、その人固有のブランドがあるわけで。

なので余計に、「とりあえず100記事書きましょう」「SEOを勉強しましょう」「PVを稼ぎましょう」と、クリックしてもらうことに血道を上げる風潮がどうもよくわからない。読み手客観的価値提供できているのかな?と、不安になることはないんだろうか、と。(言うまでもないことだけど、価値がある/ない、という話ではない。「価値のものさしはどこにあるのか」という話)

ここで、いやらしくも。商業文章出版物の話をする。

はてなの人なら、自分なんかよりよほど熟知されていることと思うけれど。執筆され、編集の手が入り、校正されてデータ印刷所に渡り、取次を経て本屋に巡ってきたり電子書籍になる、それだけの手がかかった、色々な「出版物」は本当に凄いなと思う。

個人がもっている「有益情報」には限界がある。取材して一次情報にあたるプロに、正確性や量で比肩するのは正直、むずかしいのではないだろうか。

比肩しなくてもいいけれど、そこから発生する「収益」は最大限にしたい、というなら、それはインターネットが役に立たなくなるわけだと思う。

媒体が紙でもネットでも同じことで、例えばキッコーマンサイトを見ると、料理の基本から旬の料理から詳しく載っている。歯の健康について知りたいときは、クリニカ辺りのサイトが役に立つ。商品の紹介記事しろエッセイしろ企業がやっている媒体掲載されている文章をみると、何歳ぐらいのどんな経歴の人が書いているんだろうと思う。

コード料理商品になるように、文章もまた商品として存在することは確かだ。ただ、コード個人お金にするにはそれなりの手順が必要だと思うけれど、文章はなぜか、個人ネットに上げるだけでも「儲かる」。

他にも、ネットにアップするだけで儲かるものは色々あるけれど、合法かつ元手がかからず、特に技術習得をしなくてもできる「稼ぎ方」として、「文章を書く」というのは確かに適しているのだろうとは思う。

個人メディア」ができること

ここまでを踏まえて。「商業クオリティ情報量には敵わないが(※ケースバイケース)、読んだ人に満足を与えるような文章を書き、お小遣い程度の利益を得られる、Win-Win取引(読者が読む時間によって「収益」を発生させるなら取引みたいなものではと思う)」を考えてみる。(ものすごく飛躍しているような気がするけど気にせず進めます

商業ではなく、市井個人が書くことに意味がある文章とは何か。

それは、「その人にしか書けない文章を書く」ということではないだろうか。

別に個人情報を晒せということではない。出身地職業家族構成は確かに、その人を知る大事情報だけれど、同じような属性を持った人が世の中にはごまんといる。

他者から客観的に見た自分」と、「自分演出したいキャラクター」には、往々にして懸隔がある場合が多いと思う。シニカルに渋く決めているかと思えば、愚痴悪口を書いてしまったり。写真にお洒落な加工をしていても、背景がどうも決まっていなかったり。「本当の自分らしさ」は、他者からの反応や自省によって得られるもので、見たくもない自分を見せられることも多いし、自分評価されたい項目と他者から評価される項目が違ったりもする。

それでも。「自分の良いところ、推せるところ」を見つけて、「それによって他の人を満足させ、楽しませる」ことが、「個人としてメディアをやること」の強みなのではと思う。

その人にしか言えない言葉、できない話。培ってきた価値観文章テンポ言い回し自分なりの軸による知見や考察。人によってはイラスト作品。例えブログ名や使っているテーマを変えても、文章ならば増田に書いても、「ああ、あの人だ」と分かってもらえるかどうか。

「その人にしか書けないブログ」こそが、個人ブログ存在意義なんじゃないだろうか、と。

商業に出来なくて個人ブログならできること」は多くある。言及合戦ボールの打ち合いもそうだし、商業の連載や肩書を背負ったブログと違って、思ったことを好きなように、題材も自由に書ける。

日記を見ると、今日したこと、最近興味のあること、生活感情の移り変わりを感じることができる。例えば料理写真ブログであっても、書いている人のキャラクターが違えば、受ける印象は全く違う。

「その人らしさ」が感じられるなら、面白くないブログなんてひとつもない。どんな個性でも、ネットに上げれば一人くらい、それを楽しんで、好きになってくれる人がいる。それがCGMの良いところで、インターネットが普及した利点であると思う。

さらに言えば。有名ブロガーの人たちを見ていると、やっぱり「読者を楽しませること」にとても力を入れているなと感じる。

スタイルは人によって様々だけれど、重い段落がつづくとその人のやり方で空きを入れたり、ボケてみる。自分の愛されている分野以外のことはあまり書かない。反応がよかったらまた掘り下げる。とか。(まあ、こうやって分析されるのも嬉しくないのかもしれないけれども。)

当たり前に、お互いがWinWinになっている関係で。それは愛されるよなあ、と感心したりする。

交流勢について

互助会」という言葉について書くにあたり、ブログをやっている人を便宜的にタイプに分けます

A)古参はてダ時代からやっているような人。総じて文章が上手い。更新頻度は低め。交流はあまりしない。

B)新参。好きなことを書いてあわよくば若干の収入を得たい感じ。更新頻度が高い。交流が好き。

C)アフィリエイター。以下のようなタイプがあるように見える。

ガチのアフィの人。それなりの戦略があるタイプ。「かわいい画像!」とか「速報・芸能ニュース」とかそういうやつ。よくダッシュボードの右に載っている。他にも色々やっていると思われる。

・何を考えているのかよく分からないタイプ。ほぼ中身のない記事にひたすら広告を貼る。偏狭そうな人が多い。

・「ブロガーとして」明確に互助を目指し、ブクマ不正している、らしい。偶に増田告発されているけど割とスルーされている印象(興味がないのでよく知らない)。

よく見かける「互助会」という言葉は、B)に向けて使われる。「お互いのブクマコメントブクマ数を稼いでいるんだろう!」というやつ。

でも、実際のところ。「当たり障りのない敬語コメント」は、「相手好意をもっていて話しかけたいから」「交流が楽しくて」やっているのだと思う。

その証拠に、「スターブクマフォローしたけど返してくれなかった!PVが伸びない!」なんて愚痴を書いている人は誰もいない。(このクラスタは素直な人が多いので、そういう気持ちがあったらたぶん正直にそういう記事が書かれ、誰かの目に留まるのではないかと思う)

ブクマしてほしい」という気持ちももちろん多分にあるだろうけれど、自分リアクションするにあたっては、利益を期待してやっているんじゃない、と思う。

嘘だと思ったらそのへんの、自分が「互助会」と呼んでいるブロガーに聞いてみたらいい。相手言葉をなげかけるのが楽しいから相手のことが好きだから。たぶん、思うより多くの人が、そう答えるのではないだろうか。

そうはいっても、はてブ的には馴れ合いコメントは確かに鬱陶しいだろうと思う。では、コメント欄を使えば解決する話ではないのか、とも。

そう考える人はもちろんブログを書いている側にもいて、読者に向けて「ブクマでなくコメントで交流しませんか」という提案をするブロガーもいる。読者が何百人レベルになってくると、はてブ側に気を遣ってのことだと思われる。

Twitterとの連動など、利点はあるようだれど。言葉をかけたいだけなら、ブロガー本人が「互助会」と叩かれるリスクをとる必要もないのではないかコメント欄もっと気軽に使っても良いように思う。

もうひとつ別にお互いに便宜を図っているわけでもないのに、「互助会」と呼ばれるのは何だかおかしい気がする。「交流会」「ひつじ会」とかのほうが実態を表しているのではないだろうか。(「ひよこ会」とかでもいい。何かかわいい名前がいい)

マネー勢について

で、じゃあ「スターブクマフォロー利益を得ることを目的とした行為」はないのか!というと、うんざりするほどある。

C)のアフィリエイター系。これが本当にしつこい。見るからに書いていて楽しくなさそうな、NAVERまとめ的なブログからリアクションがそこそこの頻度で来る。凄かったのは、同じ記事に2度3度つけてくる人。無言でそれをやられても、ただ気味が悪いだけで、何かを返したいとは思えないのだけれど。

相手の人格や思いを無視して、金銭のためにブクマをつけて何が楽しいのか、と。他人の顔が札束しか見えていないような、うわべだけの文章を読みたいとは個人的には思わない。まして広告クリックなんてしない。

これは自分に矛先が向くことを恐れているとか、好きな人擁護したいとかでもなく、単純にクラスタの分類として。交流勢よりも、こういった「機械的な無言のリアクションによって、露出や返報を期待する」アフィリエイター勢のほうが、真に「互助会」と呼ばれるに相応しいのではと思うのだけど、どうだろうか。

ネット上で、文章で稼ぎたいのは勿論、悪いことではない。でも、個人的に読みたいのは、誰でも書ける情報のまとめとかではない。

アフィリエイトをやっている人であれば、どうしてそれを始めたかとか。情報収集はどうやってしているかとか。ライバルはいるかとか、作業するときにかけている音楽とか。その人にしか言えない言葉面白い話。そういう文章が読んでみたい。

「読む側」としてのスタンス

はいえど。面白かったり為になる文章無料で読みたい、というのもある意味、何というか難しい話だとは思う。

医学辞典なんて手元にないかネットでいいや、とか。先述のように、企業宣伝のために作成しているページを利用する、とか。「ネット」と書いたけれど内訳は、キュレーションサイト個人がアフィ目的で作ったサイト質問投稿サイト個人ブログのどれかが引っかかることが多いのではないだろうか。

それが確実な情報源でないことは、もちろん周知の事実である。それでも取り敢えず適当情報がほしくて検索する人がいるから、それにあわせて少ない労力で情報を供給し、利益を得ようという流れが自然に出てくる。

「分かりやす出所の確実な情報」ならば、上述のように、出版業界商品に頼るのが却って近道ではないかと思うことが最近増えている。「集合知」は確かに無料だけれども、「文章」にクオリティを求めるならば、書籍を買うか図書館に行けばいい。紙が面倒ならデータの形で入手すればいい。

商業としての出版を信頼しているから、例えば某警察官やめたブログ暴露されていたように、CGMのふりをして売名する商業があるとしたら個人的には少し悲しい。プロとして作り上げたものプロモーションされたものに、正当な敬意を払いたい。

…ここまで書いてきて心配になったのだけれど、出版業界の回し者ではなく、ごく普通の読書好きのオタクが書いています。信じて欲しい、としか言えないけれども。

逆に言えば、ネットで、商業ではなく個人が発信するとき、それは受け取る側となんら変わらない、「普通の人」なわけで。文章を発信する側は全ての責任とリスクを負うべきで、受信側は何を言っても良い、ノーリスクハイリターンな立場である、とは自分には思えない。

ネットを使っている人であれば誰でも、ある程度の文章は書けると思う。たまには「発信側」になってみるのも、悪くはないんじゃないかと思ったりする。

同じ人間が一人としていないならば、誰にでも、「その人にしか書けない文章」があるはずで。私はそれが読みたい。

色々書いてきたけれども、これが正しい見方であるとは自分で思っていない。誤りや偏りの指摘も含めて、議論一助になればと思う。

2017-04-10

http://anond.hatelabo.jp/20170410163350

そうかあ

子育てすると、成長段階に合わせて毎月のように、これはいつ始めるんだろう?これはいつやめるんだろう?やるなら何をどうやってやるんだろう?って調べて考えなきゃいけないことでてくるじゃん

その都度、ひよこクラブとか母子手帳とか見て、計画練っていくわけよ

そういう段階を経ていたら、当然のようにハチミツ程度の知識にはぶち当たるわけ

それが、「ハチミツダメなことすら知らないなんて」って言葉真意だと思う

子育て経験者は「そりゃハチミツダメなことすら知らないなら、何にも成長段階のこと調べてないんだろうなあ、やばいなあ」を含んだ発言として「ハチミツダメなことすら知らないなんて」って発していると思う

子育て経験のない人間がその「ハチミツダメなことすら知らないなんて」を聞いて、何でハチミツのことだけでそんな騒いでんだよ!って反応しているような気がする

2017-02-14

今度東京から福岡支社へ出張なんだが

お土産として「ひよこ」を持っていこうと思う

きっとみんな喜んでくれるんだろうな

うふふ

2017-02-06

東京ばな奈より美味しいスイーツはない

妻が東京出張に行くと言うので

東京ばな奈買って来て。」

と言ったら鼻で笑われた。

それから

「本当は何がいいの?」

と言われた。

はあ?

何で『東京ばな奈』がウソになるんだよ。

「『東京ばな奈』って、雷おこしとかひよことか、ああいベタお土産じゃない。」

はあ?

ちょ、ちょ待てよ

東京ばな奈を雷おこしとかひよことかそういう土産物と一緒にすんなよ。

美味いだろ、東京ばな奈

しか東京しか買えないし。

通販で買えるか分からんけど。

オレも39でさ、いろんな物食ってきたよ。

ホテルケーキとかも食べたことあるよ。

でも東京ばな奈は美味いよ。

あれ日本一スイーツだと思うんだけど。

中国人が買い占めないか心配なんだけど。

何でジャスティン・ビーバーツイッター東京ばな奈美味いと言わないのか?

何か、以前も同じようなこと書いた気がする。

でも思い出したんだよ。

嗚呼東京ばな奈食べたい。

2017-01-28

Logicoolのm500マウスから卒業したい

もう何年使ってるだろう

多分15個くらい買ったと思う

 

買うたびに無線マウスでいいのがないか探すが、無い

理由は単純で、レーザー照射口が真ん中についていないんだ

あの口がずれているとマウスポインタが数ピクセルずれる

それだけで作業ストレスが掛かる

 

もちろん1年くらいかければ慣れることもできるだろうが

そのためには同じ位置についているマウスで揃えなければならない

かなり勇気のいる作業

 

最近またm500を2つ買った(会社用と自宅Mac用、自宅Win用は現役)

(ちなみにm500シリーズは人気故か、有線のくせに未だに高い。店頭だと3500〜4500円くらいだ)

その際も、まるでひよこ鑑定士のようにマウスを裏返して照射口を確認するが、無線マウスで真ん中なのはめったにない

ただ、出た新しいLogicoolマウスは、久々に真ん中についていた

しかし本当に残念だが、その他が微妙だった

ボタンが押しづらい

 

いつになったら卒業できるのだろう

 

参考

m500t http://kakaku.com/item/K0000600540/

しかったやつ http://kakaku.com/item/J0000021870/

2017-01-10

へんな夢を見て、旦那への愛情が突然復活した

吐き出したくて感情のままに書きなぐったのですごく読みづらいうえにずいぶん長いです。ごめんなさい。

暇な人は読んでください。そしてこの感情の正体を教えてください。

結婚3年目、共働き子どもはいない。

マイホームを建てて、引越しだのなんだののバタバタのなかでケンカが絶えず、「離婚届を取りに行こう」という言葉年末旦那から出てきた。

建てたばかりで離婚なんかあんまりにも残念だと思ったし、ローンとかお互いの仕事の都合とかのもろもろで、離婚したとしてもたぶん家を出ていくのは旦那のほうになるんだけど、それはともかく、こちらももう実はずっと前から旦那に対する愛情とか愛着みたいなのを感じられなくなっていて、一緒にいても息苦しいばかりで、正直会話をするのも苦痛で、たぶんそれは旦那も同じで、何か月もレスだった。

何度こちらの考えや気持ちを伝えてもなかなか変わることができず、悪い意味典型的九州男児男尊女卑亭主関白、家の中ではいつも横柄な態度で何もしない、いちいち一言多い旦那に愛想が尽き、わたしから離婚を申し出たことも以前あった。話し合った結果離婚はなくなったのだけど、こんなふうに何度か別れ話まで行きつきながらも結局別れずに今まで来ている。ふたりとも優柔不断からだと思う。どちらかが決断力のあるはっきりした性格だったらとっくに別れていると思う。

わたし自身も、横柄な父親とそれに不満を持ちつつ黙って従う母親のもとで育ったし、旦那実家も見ているとだいたい似たようなものなので、まあ育ってきた環境がそうなら本人もそう簡単には変われないだろうし、わたし自身も結局、手本となる母親がそうだったのでなんだかんだ言っても知らないうちに旦那の横暴を誘発しているところがあるのはわかっているし、まだまだ日本も過渡期だよな特に九州は、なんて勝手主語を大きくしたりしてもやもやした気持ちを無理やり押し込めながら生活してきた。

ただ、今回の年末の大ケンカの直後にわたしインフルエンザにかかってしまって数日間寝込んでいて、そんなときも以前は「自分食事自分で用意するから気にしなくていいよ(ドヤァ)」というアレを素で言ってしまう、嫁の食事およびその他の掃除洗濯についてはまったく考えを巡らせることができないほんとにテンプレ通りの困った旦那さんだったのだが、何度か話をするうちに、少しずつ面倒を見ようとするようになってきているのは感じていた。

今回は、それに加えて掃除をしてくれた。

掃除機をかけ、風呂を洗っている音が、熱でぼんやり寝込んでいるところに聞こえてきた。

ああ、ちゃんと考えてくれているんだなあ、と思った。

何度話してもわかってくれない、変わろうとしない、と思うときも多いが、そんなこともないよな、と思った。

だいたいこれもケンカの直後だけで、数日すると、すぐにもとの横柄な人に戻っちゃうんだけどね。それでまた不満が溜まっちゃうんだけど。

でもそのたびに、やれることが増えているのを感じている。それは本当にありがたいし嬉しい。

そういうことも、ケンカしたあとの話し合いのときにはその都度全部伝えている。

わたしもだから変わりたいな、と思って、不満とか違和感を角が立たない言い方で小出しにすることを日ごろから心がけていて、それでもやっぱり期待値が上がってしまうのかイライラが募ってしまうので、まだまだ精進が足りないなとは常々思っている。期待するから腹が立つのであって過剰な期待をはなからしてはいけない。これは完全に自分精神的な問題なので旦那がどうこうという話ではない。

あとはそもそもの話だがベースの部分の愛情がずいぶん少なくなっているか沸点も下がっているのだろうと思う。

そんなふうにベース愛情がなくなりつつあるので、話すのが苦痛、一緒にいても息苦しい、という気持ちをなかなか切り替えることができずにいたんだけど、こないだの3連休の真ん中の日に、夢を見た。

旦那が、キャバ嬢みたいな派手な身なりの女の子を3人、連日家に連れて帰ってきて泊めてやっている。

キャバ嬢と言っても平野ノラみたいな昭和な感じの人たちなのだけど、まあとにかく女の子がうちに泊まるようになった。

寝るときだけは、彼女たちの姿がなぜか幼稚園児ぐらいの幼い女の子になる。

そして旦那に、父親と娘のように屈託なく甘えている。

なんか、ひよこみたいだな、となんでかわからないけれど思った。

たくさんのひよこが一匹の大型犬にくっついたり乗っかったりしてて、大型犬も静かにそれを受け入れているという写真ネットで見たことがあるが、なんかそんな感じだった。旦那は大柄だから

何日目かの朝、彼女たちを送りだしてからわたし旦那に問いただした。

非常に迷惑している、一体何のつもりなのだ彼女たちに対する文句を言うと、旦那は腹を立ててわたしを蹴ってきた(一応書いておくけど現実暴力を振るわれたことはありません)。

実家に帰るとか、他の友達のところに泊めてもらうとかできないのかと問うと

「そんな場所が、あの子たちにあるわけないだろ」

と、悲しそうに旦那は言った。

そこで目が覚めた。

わたしは親と不仲で、ここ数年連絡を取っていない。向こうからメール電話は来るがすべて無視している(以前は着信拒否していたのだけど、そうすると母親義母電話をしはじめたらしく、義母から「困っている」と言われたので慌てて着拒を解除し、とりあえず義母への電話攻撃はやめさせた)。

家を建てるときも、うちの親に知られると無為に引っかき回して話をめちゃくちゃにするのは明白だったので、黙って建てた。

ただ、旦那の親にもわたし気持ちを話したのだけどやはり親の立場としては納得がいかないということで、旦那の親はうちの親と今も連絡を取り合っている。

旦那基本的に静観の立場を貫いている。

旦那旦那の親に、うちの親子事情のせいでこれ以上負担をかけられないと思い、先日、夫婦わたし実家に行って「家を建てた」という話をしたところだった。

うちの親はいわゆる毒親気味でこういうときに隙を見せると喜々として人格攻撃を始めるので、あえて最後まで儀礼的な態度を崩さなかった。

1時間ほどで話すことを話して、きりのいいところで引き上げた。

自分子どもができればまた変わるのかもしれないが、思春期を過ぎても両親を「気持ち悪い」と思う感情が消えてくれない。母親の卑屈な作り笑顔気持ち悪いし、父親理不尽人格攻撃や横暴も心底軽蔑している。大人になった今は、親としてというより人としてそれぞれどうにも苦手で、単純に接点を持ちたくない。

その直後にこういう夢を見た。

たぶん、3人の女の子わたしなんだろうと思った。屈託なく甘える一方で、わたし本来そこにいるべきでない存在だと思っている。わたし旦那に不満を持っているが、旦那わたし結婚して幸せになったようにはとても見えない。わたし旦那からいろいろなもの搾取している。わたしは、本当はこの人と結婚してはいけなかった。旦那に苛立ち、息苦しさを感じるたびに、同時にそんなふうにしか思えない自分を責める気持ちと、旦那への罪悪感も増していった。

あんなにも疎ましく思っていたのに、目が覚めると涙がぼろぼろ出て、旦那のことをどうしようもなく愛おしく思う気持ちぼんやりと湧いてきた。

横で寝ている旦那にくっつくと、旦那は少し驚いたようなそぶりを見せて、また寝た。

本当に、自分に起きたこの変化はなんなのだろう、よくわからない。

彼は煙草を吸うので、ときどき匂いに耐えられなくなることがあった。正直、近くにいたくなかった。寝言もうるさいし、夜中に目が覚めるたびにイライラしていた。

でも今は、旦那匂いも愛おしい。すごくいい匂いだとなんか知らんけど思う。寝言も愛おしい。

何がどうしてこうなった。さっぱりわからない。

ただ、それと一緒に罪悪感と自責の念もどんどん増えていく。

から、この気持ちの変化を無邪気に旦那に伝えることができないでいる。

旦那のほうは、もう無理なのかもしれない。

それはもう、仕方がないと思っている。離婚することになるのなら、仕方がない。そう思っている。

でも自分気持ちは、あのへんな夢を見てから突然変わった。理由はよくわからない。けれどとにかく変わった。

それだけは、まあとにかく伝えなきゃなあ、とは思っている。

どうすれば伝えられるのだろうか。そのまま話してわかってもらえる自信がないし、そもそも罪悪感がもうほんとに半端なくて、やっぱり好きだとかこれからがんばるとかそういうことを口にするのもはばかられるぐらいの罪悪感に押しつぶされそうになっている。それでうまく言えない。

そもそもこういう感情の振れ幅が大きすぎる女性というのが、自分が男だったらめんどくさすぎてもう駄目だろうと思う。

やはりわたし結婚などすべきではなかったのだ。

家族がほしい、と思うこと自体が図々しかったのだと思う。

話がしたい。話さなきゃな。

2016-12-20

[]遠足ポテト

読みは「とおあし」

スイートポテトのみやげもの

さつまいも・・・とあなどって何気なく食べたらびっくらこいた

めちゃくそうまい!!!

さつまいもスイート

バター生クリームの濃厚さ

それらがきいろいしあわせオーラとなって口いっぱいに広がる

なんかもーマロングラッセモンブランかよってくらいの芳醇さとリッチ

収穫の秋!みのりの秋!大漁じゃー!!!みたいな季節はずれのことまで考えてしまう始末

税込み151円するが、それ以上の味を感じる

しかも量が多い!

ひよこ2個分くらいの分量あるように感じられる

ただぽろぽろするから食べるときにはスプーンがあるのが望ましい

ない場合は同梱の乾燥剤が簡易スプーンとしてけっこうイケる

おすすめです!!!

2016-11-30

メロンパンの皮みたいにひよこととおりもんの皮だけ売ってくれないかなあ

2016-11-28

ひよこさらさら感好き

とおりもんの繊細な肌好き

2016-11-24

30年近く福岡にすんでるのに博多ぶらぶらを一度も食べたことがない

とおりもんはなんどもある

ひよこもある

でも福岡スンでるから昔はよくCM流れてたのはしってる

きもいきぐるみもどきの二人組が狂ったように踊るCM

最後にコドモのこえで「ぶーらぶら♪」っていうけどきもいことにはかわりない

おかしなのか名物ナマモノなのか

なんなのかわからいから不気味

2016-11-01

http://anond.hatelabo.jp/20161101152250

ひよこ鑑定士は、過去に数えきれないほどの雄の雛を殺してきたに等しいので、その報いだろうね。

コンビニ店員でもなんでも仕事くらいあるだろう。

ひよこ鑑定士がいなくなる日

ひよこ性別を卵の状態判断できるようになる技術記事を読んだがおぞましさを感じた。

技術進歩によって人の職が奪われる瞬間を目にした気分だ。

俺はひよこ鑑定士でもなんでもないが、似たように技術革新によって淘汰されるものはたくさんあったんだろう。

でも、最近AIとか機械化とかのニュースが多くて、そんな中出てきた記事からかすごいリアルに感じた。

ひよこ鑑定士は今後どうやって生きていくんだろう。

中年引退させられた人は今後何ができるんだろう。

同じように技術進歩によって職を失うような人はどうすればいいんだろう。

単純なアルバイト作業とかしなくちゃいけないのか。

2016-08-15

[]ダンガンロンパ2 3章

おおう・・・まさかの罪木蜜柑・・・

まあ推理ゲームじゃないよなあ・・・

2章も少し分かりづらかったけど、3章ほどじゃなかった

3章はこういうトリックだってのはわかっても、それをゲーム内で提示して話を進めるのがすっごいむずかった

具体的に言うと、AがBであることを証明するために、AがBである証拠とある人物につきつけないといけないんだけど、

そいつが「AがBなの?それともBがAなの?」ってしゃべってて、「BがAなの?」って聞かれたタイミングでつきつけないといけないんだよ

「AがBなの?」って聞かれたタイミングでAがBである証拠をつきつければいいじゃんと思うんだけど

もう途中からぐちゃぐちゃになったし、動機いまいちわからんめっちゃ消化不良でつまらんかった・・・

罪木蜜柑最後エロかったけどさあ・・・

さすがにマンネリしてきたしトリック微妙だし4章はよーやく物語の核心に迫る感じで動き出しそうでほっとしてる

OP主人公の次にでてきたか七海最後まで生きるかなーと思ったらほんとうにそうなりそうだし

もうちょい演出考えて欲しいわ

相変わらず超高校級って設定全然生かされてないし

とりあえず裏で糸引いてる未来機関人間誰だろ・・・

あいまの段階ではわからんか・・

それにしても3章のハイライトは泣きながら帯結ぼうとしてたひよこタンだわ・・・

まじで泣きそうになった・・・

くさいって言われたの木にして風呂はいったはいいけど帯がむすべない、でも前の章でころされたカメラマンあいつに教えてもらったからって泣きながら必死に結ぼうとがんばってるのがマジで健気で健気で・・・

あんな良いキャラなのにとばっちりで殺されてしまってかわいそすぎる・・・

2016-06-09

http://anond.hatelabo.jp/20160609010040

wwwwwwwwwwwうぇwwっwwwむせるwww

俺はそもそもひよこにまともな議論は期待してねえよww特にお前みたいな勘違いちゃんなヒナにはな。

欲しいのはお前の出身大学と勤務先か臨床研修病院名前だけだ。この際県レベルでもいいわ。ウチでさえなければいいんだよ。

社会医学に対する風評被害を広めるのはやめろwwwパンキョーで習うレベル常識だろうがwwwマジでどこの三流大なんだよwww

世界で一番金がかかる研究ってのはアレだろ、素粒子とか反物質の、加速器使う類のヤツ。試料1g生成するだけで天文学的な金がかかると聞いてるぞ。

地方医者が行くの行かないのというのはノブレスブリージュの範疇だが、俺が義務責任だと言っているのはもっと単純な話だ。

お前には、結果を出す義務がある。というだけのことだ。

お前に権利があるとすれば、「結果」の定義においてある程度選択権があるというぐらいの権利だな。研究して医学寄与することにこそ意味があると考えるもよし、地方医療を支えたいと思うならそれも良し、国境なき医師団とかに入って本当に生命危機日常化しているところでちからになりたいと思うならそれも良し、だ。

ただ、どれを選ぶのであれ、お前にはそれを実行に移し、しかも成果を生む義務がある。何も結実するものがなければ、事実として、お前のやったことはゴミしかなくなる。それだけのことだ。

そして、倫理感情を抜きにすると、「何で医者患者犠牲を考える必要があります?」とかほざく医者病院診療所において雇用する際にトラブルや最悪訴訟沙汰の種になることが容易に想像され、また患者利益を優先することを重視する職員にとっては妨げ以外の何者でもない存在なので、「思想信条自由なのでどのように考えても結構ですが、ウチではあなたと働きたい人はいません。くさいから近寄らないでください」という結論になるな。

救急外科や循環器の下りは書いた通りだが。少なくともウチで若手が愚痴でもなく真顔でそんなクズみたいなことを言っていたらぶっ飛ばされるだろう、救急部長特に怒らすと超怖いと評判だから神様仏様ヘルメス様どうかこのくさいひよこはウチの関係者じゃありませんように。という意味だ。

http://anond.hatelabo.jp/20160608235909

国家予算の3割って社会保障費のことか? 社会保障費っていうのは医療の他に年金とか介護とか福祉とかの費用が含まれいるから、純粋医療だけだとざっくりそのまた3分の1くらいの金額になるんだぞー? わかったかなー? 一般教養取り直してこいタコ

そして国家予算の使途に占める割合と、「人類医学に頼っている」ことと、「高度な存在」とやらの関連が全く不明確だ。医学軍事に書き換えても命題自体破綻しない、その程度に意味不明な、というか無意味な主張にすぎない。

カネを稼げればエライかいう話はいよいよ文脈不明だ。お前の行く学会では発表者含む参加者資産額を競うもんなんだというなら話は別だが。

本音苦痛だの倫理どうこうじゃなく、人類の次のステージみたいとか、科学的な未知を解明したいとかの興奮のためだよ。

>あるいは、臨床能力ってのが10年くらいで伸びが止まるから、それでも臨床に興味を持ち続けるために研究しますとかだな。

事実事実と偉そうに吹いてたくせに、ここに来て本格的に精神論だよw本当ブーメランだなお前はw

俺は初めから動機の話なんざしてないんだよ。挑戦を楽しむのは勝手だが、自分権利者だと思ってるならクソバカすぎて同業に迷惑だと言っているんだ。あれだ、スメハラだスメハラ。スメル・ハラスメント。くさいんだよお前は。

建前だろうが本音だろうが、楽しもうが努力に喘ごうが、結果が出せない成果に繋がらないならそれは全てゴミだし、無駄だ。

権利とか言ってるやつは大抵「これから権利行使する側に加わるゾー」ポジしかものが見えてない。

実際に権利行使する即ち行動することで生じる結果ってものを見ようとしない。義務アレルギー無責任なガキだ。

ものが己の脳己の人生である限り、その脳を人生を何に費やそうと基本的には本人の自由だ。ただし費やしたことに伴う責任は持ってもらう。

それがまともな大人世界ってもんなんだよひよこ君。

まして医者は己の脳と人生どころか他人の肉体と生命を費やしてもいる。それで何も寄与しないんじゃ、ただのクズだ。

最近はそういう当たり前のことも学部で教えるって聞いたんだがな。どこの三流大出なんだ?

研究者として生きる(笑)そういうジョークは業績リストの末尾に書いとけw

つかさ、どんだけお前が建前を持って強弁してもさー。実際の医者やるかやらないかは決める権利あるんだから意味ないだろって思わないのか?

実際の医者選択にたいして追随して金をだしたりお願いするしかできねーんだよ国も国民も。だって医者のさじかげんで医学が決まっちゃうんだから

この力関係が読めないのはガキだわ。

実際、医者地方いかねーから医者が居れば普通に助かってる人間田舎で死にまくってる。これは医者がお前が言うところの『義務()』を放棄してるのかな?w医者がやることに金を出すしかできねーのに、その金にすら医者がなびかねー状態なのよ。国民だの倫理に力が無いことが丸分かりなわけ。

やれやれ。いよいよ現場に欲しくない人間になってきたわ。育てようがねえだろこんなの。ウチの救急部長が聞いたら何dBの叱責が飛ぶかな?

いや、みんな大人から、静か〜に冷た〜く切って捨てそうだな。循環器のトップとか、外科のセンセとか、特に無駄が嫌いなタイプだし。

欲を言えば今の勤務先、せめて臨床研修病院晒してって欲しいくらいだな。ウチじゃありませんように。こんなの採ったら組織が腐っちまう。

2016-06-07

日清焼きそばUFOわさびマヨヤバい

食ってる時にめっちゃ目にツーンと来て涙がでる。

今日これ食いながら作業したせいで、野鳥の会として駆りだされた時数え間違えたし、ひよこのオスメスも何回か見間違えた。

2014-04-26

円城塔本の雑誌の連載「書籍化までn光年」で取り上げた本のリスト

http://anond.hatelabo.jp/20140421200127

書籍化まで7光年 (2009年)

  1. アンドルー・クルミー 『ミスター・ミー』    「『ミスター・ミー』とドップラー効果の恋愛小説」
  2. ポール・オースター 『幻影の書』    「オースター百%の『幻影の書』と本のスカート
  3. ピエールバイヤール 『読んでいない本について堂々と語る方法』    「読んでいない本を語る方法と「特性のない本」」
  4. ジョン・クロウリーエンジンサマー』    「言葉の"ずれ"と物騒な本」
  5. 浅暮三文ぽんこつ喜劇』    「ひよこサクラと実験小説」
  6. シュボーンロバーツ 『多面体と宇宙の謎に迫った幾何学者』    「迷走と眩惑の理学系タイトルの謎」
  7. David Flanagan 『プログラミング言語 Ruby』    「プログラミング言語と小説屋」
  8. ジャック・ルーボー 『麗しのオルタンス』    「超絶馬鹿技巧小説『麗しのオルタンス』に隠された秘密」
  9. ジャック・ルーボー 『麗しのオルタンス』    「数と音楽の秩序で作られた希代の小説」
  10. ヒュー・ケナー 『機械という名の詩神』    「文学とテクノロジーと作家の関係」
  11. チャールズ・ストロス 『アッチェレランド』    「全編ボケ倒しのすごい奴」
  12. 多和田葉子ボルドーの義兄』    「『ボルドーの義兄』謎の276文字を追う」

書籍化まで6光年 (2010年)

  1. パウル・クレー 『新版 クレーの日記』    「小説のような日記と日記のような小説」
  2. 中野美代子ザナドゥーへの道』    「多幸感に満ちた文字の連なり」
  3. ジャック・ルーボー 『麗しのオルタンス』    「『麗しのオルタンス』ジャック・ルーボーに直撃質問!」
  4. ミロラド・パヴィッチ 『帝都最後の恋』    「タロットにしたがって読むパヴィッチの本」
  5. ダン・ガードナーリスクあなたは騙される』    「現実は小説よりハッピーなのだ!」
  6. スティーヴ・トルツ 『ぼくを創るすべての要素のほんの一部 』    「長い小説が書けない理由!?」
  7. 大野克嗣 『非線形な世界』    「単純素朴なのになぜか伝わらない本」
  8. ジル・プライスバートデービス 『忘れられない脳』    「ジル・プライスの忘却のない人生
  9. クラーク・アシュトン・スミス 『ゾティーク幻妖怪異譚』    「「そういう人」スミスが好き」
  10. スタニスワフ・レム 『泰平ヨンの航星日記』    「レムの欠番を埋めるのは」
  11. エミーリ・ロサーレス 『まぼろしの王都』    「見えないものが見える瞬間」
  12. デイヴィッド・レヴィット 『数式に憑かれたインド数学者』    「稀代の数学者の架空伝記」

書籍化まで5光年 (2011年)

  1. ブノワ・デュトゥールトゥル 『幼女と煙草』    「不穏さに満ち満ちた『幼女と煙草』」
  2. スマイル・カダレ 『死者の軍隊の将軍』    「不思議な国アルバニアの戦争小説」
  3. 高橋陽一郎 『変化をとらえる』    「数学教科書いろいろ」
  4. サイモン・シン、エツァート・エルンスト代替医療トリック』    「代替医療に挑む議論の書」
  5. 辻原登 『闇の奥』    「辻原登は変である
  6. 柏野牧夫 『音のイリュージョン』    「聴覚だって騙される」
  7. マックス・ブルックスWORLD WAR Z』    「語り伝える書」
  8. ジェラルディン・ブルックスマーチ家の父』    「網目だらけ」
  9. グレゴリー・コクランヘンリー・ハー ペンディング 『一万年の進化爆発』    「淡々と進化中」
  10. デイヴィッド・グラン 『ロスト・シティZ』    「見えない都市」
  11. Federico Biancuzzi、Shane Warden 『言語設計者たちが考えること』    「言葉を作る人たち」
  12. A・R・ルリヤ 『偉大な記憶力の物語』    「無限の記憶を持つ男」

書籍化まで4光年 (2012年)

  1. V・S・ラマチャンドラン、D・ロジャース=ラマチャンドラン 『知覚は幻』    「美の起源?」
  2. Charles Yu 『How to Live Safely in a Science Fictional Universe』(『SF的な宇宙で安全に暮らすっていうこと』)    「ウーのくすぐり芸」
  3. マット・リドレー 『繁栄』    「人類は滅亡しない?」
  4. ウンベルト・エーコ 『バウドリーノ』    「エーコが好きだ!」
  5. Steven Bird、Ewan Klein、Edward Loper 『入門 自然言語処理』    「見えない辞書」
  6. エットハミ・ムライ・アメド 『モロッコの食卓』    「信楽焼タジン鍋
  7. ピーター・ペジック 『青の物理学』    「青の見取り図
  8. クリストファーチャブリス、ダニエルシモンズ 『錯覚の科学』    「見えないゴリラ
  9. 大沢文夫 『大沢流 手づくり統計力学』    「百円玉実験の不思議
  10. トルケル・フランセーン 『ゲーデル定理――利用と誤用の不完全ガイド』    「ゲーデルさんごめんなさい」
  11. Mark Kac 『Kac 統計的独立性』    「数学者をつくる本」
  12. ロザリー・L・コリー 『パラドクシア・エピデミカ』    「矛盾と逆理の入門書

書籍化まで3光年 (2013年)

  1. レベッカ・スクルート 『不死細胞ヒーラ』    「ヘンリエッタの細胞」
  2. ジョン・パウエル 『響きの科楽』    「宇宙人にあげたい本」
  3. 山田風太郎 『旅人 国定龍次』    「山田風太郎の輪郭」
  4. レニー・ソールズベリー、アリー・スジョ 『偽りの来歴』    「世界の改竄」
  5. Bruce A. Tate 『7つの言語 7つの世界』    「たくさんの言語
  6. 寺田尚樹 『紙でつくる1/100の世界』    「これは本です」
  7. アンソニー・ドーアメモリー・ウォール』    「非SF作家のSF」
  8. オリヴァー・サックス 『心の視力』    「サックスおじさんの症状」
  9. ダニエル・アラルコン 『ロスト・シティ・レディオ』    「読んでも未知の本」
  10. P・G・ウッドハウス 『ジーヴスとねこさらい』    「"ゆるさ"のシリーズ
  11. ヴィクトリアブレイスウェイト 『魚は痛みを感じるか』    「魚の痛みの判定基準
  12. デイヴィッド・イーグルマン 『意識は傍観者である』    「傍観者の法学」

書籍化まで2光年 (2014年)

  1. ブライアンクリスチャン 『機械より人間らしくなれるか?』    「純正の人間の奮闘記」
  2. Clifford A. Pickover 『The Math Book』    「数学的あれこれ250」
  3. トレヴァー・ノートン 『世にも奇妙な人体実験の歴史』    「楽しい自己人体実験
  4. フリオリャマサーレス無声映画のシーン』    「幸せの本棚」
  5. ジョセフ・オルーク折り紙のすうり』    「折り紙数学
  6. ニール マクレガー 『100のモノが語る世界の歴史』    「大英博物館のモノ」
  7. 根上生也四次元が見えるようになる本』    「四次元の練習」
  8. トーマス・トウェイツ『ゼロからトースター作ってみた』    「トースターを作る男」
  9. ロベルト・ボラーニョ『2666』    「ボラーニョの奔流」
  10. ガイ・ドイッチャー『言語が違えば、世界も違って見えるわけ』    「言語と世界の見え方」
  11. D・マンフォード、C・シリーズ、D・ライトインドラの真珠』    「空海とフラクタル
  12. V・S・ラマチャンドラン『脳のなかの天使』    「九つの美の法則」

書籍化まで1光年 (2015年)

  1. 川添愛『白と黒のとびら』    「数学と小説の融合」
  2. リチャード・パワーズ『幸福の遺伝子』    「純文とSF」
  3. ロン・カリージュニア神は死んだ』    「真正面突破の短編集」
  4. ラウディアハモンド『脳の中の時間旅行』    「素朴に語る時間の話」
  5. Franco Moretti『Distant Reading』    「遠くから見る世界文学」
  6. Lev Manovich『Software Takes Command』    「新しい思考の道具」
  7. デイヴィッド・マークソン『これは小説ではない』    「小説ではない小説」
  8. シャロン・バーチュ マグレイン『異端の統計学 ベイズ』    「紛糾する統計学
  9. 内村直之『古都がはぐくむ現代数学 京大数理解析研につどう人びと』    「数学という営み」
  10. Stanisław Lem『Summa Technologiae』    「レムの『技術学大全』」
  11. M・G・ヴァッサンジ『ヴィクラム・ラルの狭間の世界』    「言葉より速く」
  12. 語り手 姉崎等、聞き書き 片山龍峯『クマにあったらどうするか』    「クマにあったら」

書籍化まで○光年 (2016年)

  1. ピーター・H・ディアマンディス、スティーヴン・コトラー『楽観主義者の未来予測』    「未来は本当に暗いのか」
  2. ジェシーケラーマン『駄作』    「いない、いない、の本」
  3. キャサリン・ゴヴィエ 『北斎と応為』    「歴史小説の書き方」
  4. 横山悠太『吾輩ハ猫ニナル』    「色んな言葉が混ざる小説」
  5. 佐久間保明監修、本庄美千代編『しかけ絵本の世界』    「四角な本の大革新」
  6. エミリー・オスター『お医者さんは教えてくれない 妊娠・出産の常識ウソ・ホント』    「経済学者の出産・育児論」
  7. クレイグ・モド『ぼくらの時代』    「オモチャ電子書籍
  8. Noam Nisan、Shimon Schocken『コンピュータシステムの理論の実装』    「コンピュータをつくる」
  9. マーティンガードナーガードナー数学パズルゲーム』    「人生を変える数学パズル
  10. ピーターメンデルサンド『本を読むときに何が起きているのか』    「「読む」を考えさせる本」
  11. 遠藤侑介『あなたの知らない超絶技巧プログラミング』    「プログラミングロマン
  12. ベン・H・ウィンタース『世界の終わりの七日間』    「世界の終わりへ続く日々」

書籍化まで△光年 (2017年)

  1. 奥修『珪藻美術館』    「ぞわぞわ感の境界」
  2. マークチャンバーランド『ひとけたの数に魅せられて』    「ひとけたの数を語る本」
  3. ピーター・ウォード、ジョゼフ・カーシュヴィンク『生物はなぜ誕生したか』    「地球が生まれてからの歴史」
  4. ライナー・クニツィアダイスゲーム百科』    「機械が作るゲーム
  5. ウンベルト・エーコプラハの墓地』    「史上最大の偽書の成立秘話」
  6. ユーディット・シャランスキー『奇妙な孤島の物語』    「紙に書かれた五〇の島の物語」
  7. 高野秀行『謎のアジア納豆』    「納豆とはにかみ」
  8. ロビン・ダンバー『人類進化の謎を解き明かす』    「友達は二百人できません」
  9. アンソニー・ドーア『すべての見えない光』    「ドーア言語兵器」
 
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