「スターウォーズ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: スターウォーズとは

2024-07-12

「ようだ」を「ヨーダ」にするとスターウォーズになる

私はうなされていたヨーダ

明日は晴れのヨーダ

悲しいことがあると涙が出るヨーダ

彼はスタバフラペチーノを食べるヨーダ

2024-07-03

スターウォーズのタトゥイーンみたいな

恒星2つある惑星ってあるんだろうか

あるとしたらどういう公転するんだ?

2024-06-25

anond:20240625192555

サントリーハーゲンダッツ含めて数年不買してる

 

ユニクロ買ってないのえらいね。ワイ安さに負けてダウンコート買っちゃったわ

ディズニーも行くべきじゃないと思ってるけど、なんかディズニー好きな身内がいて行くことある

あとマーベルスターウォーズもたまに見ちゃう

Intelダメな気がするが Intel CPU だしWindowsだよ

2024-06-24

せっかく付き合えたのにすぐ同棲解消した夢で目が覚めた

アルミ線で連結するのが上手なところに惚れてなんか色々あって同棲スタートしたけど付き合ってみると意外と相手生活習慣に対して口うるさくてなんかやだなぁと思っていたところ写真の束を発見

コ※スターウォーズロケ地候補の一つと写真の裏に書かれた写真で水車の上に立って記念撮影してる写真があって、それ見てもうあかん付き合ってられんと思って同棲やめるわ、とパソコンだけ持って家を出た

残りは部屋を見つけたら取りに来るからと言ったところで目が覚めた

2024-06-23

まりスターウォーズとかガンダム革命だったこととその面白さは不可分ではない、ということなんだ

わけることができる

完全に分けて革命の部分とオモシロの部分とでわけちゃったら

はるか時代流れるオモシロの部分の価値しか人は評価できなくなっちゃうんだ

AKIRAとかは革命だったんだけどオモシロではなかったんだ

2024-06-22

R2-D2って一体しかないの?

スターウォーズ詳しくないんだけど

R2-D2と呼ばれているロボットって一体だけだよね

ウィキペディア見ると「R2ユニット」って機種があって「R2-D2はこの機種の個体である」と説明してる

ってことはR2-A1からR2-Z-9まで26×9で234。「A-0」ってのがあるとして260体

R2ユニット」以外もあるけど、あの宇宙の広大さから考えたら少なくね?

人口一億の日本ナンバープレートでさえもっと複雑な組み合わせなのに

夫婦別姓問題でめんどくさいからいっそのこと姓名廃止して記号にしてしまえばいいとか

思ったりしたんだけど、さすがに「R2-D2」さんなんて名前じゃかぶりまくりだよね

2024-06-15

映画を観ていて新鮮な感情を抱く事がなくなってきた。

ガキの頃にスターウォーズマトリックス観た時の「かっけぇ……」って気持ちがある訳でもない。

テーマ琴線に触れる作品もあるけど、それも目から鱗が落ちるような体験というよりは自分が大切にしているものを改めて確認するに留まっているような気がする。

惰性で観てる感がある。

それでもSNS見てるよりは楽しいかもしれない。

いやどうなんだろう、配信で観てるとすぐスマホポチポチ始めちゃうし。

この間映画館でゴジラ観た時は中々かっこいいじゃんと思ったけど、それもなんかプリミティブな感性が揺さぶられる感じではない。

映画館のフカフカ椅子デカスクリーンと迫力ある音響怪獣映画代表シリーズを観る贅沢、的な楽しみ方をしている。

それこそ、例えば純粋デザインが好きなだけじゃなく「あのブランドの服を着ている自分」だとか「あの有名人と同じ服を着ている自分」という体験も込みで喜びを感じてるような。

他の作品との関連性だとか、社会の風潮とこじつけてみたりだとか、そういう教養主義的な楽しみ方に走る人の気持ちも分かる。

2024-06-01

スターウォーズに扉の操作パネルをブチ壊してこじ開けるシーンが度々出てくるけど、むしろ開かなくなるんじゃないかって常々思う

2024-05-30

20th foxが分裂したのってかなり最近の事だと思ってたけど、2010年映画でもうサーチライトになっててびっくりした

スターウォーズの印象が強すぎるのかもしれない

じゃあシークエルもそうだったんかなと思ったけど、あれはディズニーになったのか

2024-05-28

なんか最近映画を線で観られるようになってきた気がする。

今までは点だった。

この仕草が特徴的だな。

これはアレのオマージュだな。

ここのアクションがかっこいい。

この台詞は中々のパンチラインだ。

という「ここ好きポイント」的なのを拾い集めつつ、なんとなくあー面白かった。で終わってた。全体を通してのテーマをざっくりと汲み取るくらいの事はしていたと思うけど。

画面上で今何が起こっているのか分からなくなる事が度々あったのはそのせいだと思う。

例えばスパイ映画で何かしらの工作を行ってるシーンで、それ単体なら何を目的としているのかは分かるんだけど、今作のミッション達成の過程としてはどんな意味があるんだっけ、となる事が割りとあった。その疑問を残したまま次に進むと更に疑問がこんがらがるし、雰囲気だけでクライマックスを感じるままになんか終わってた、なんて事もあった。

最近は個々の描写を拾うにしても、それが全体の中でどういう意味合いを持つのかをあんまり意識せずとも受け取れるようになってきた。

この言動にはこいつの人物像が現れているなあ。で終わりじゃなく、それが物語の中をどう引っ張っていくのかまでが見えてくる。シーン同士の繋がりだとか対比も意識していると、より映画の芯が鮮明に浮き上がってくる。

じゃあガキの頃にスターウォーズ観てライトセーバー振り回すシーンでばっかりを喜んでたのに比べて映画をより楽しめているかと言ったら、別にそんな事もない気がする。

原初映画体験の感動も薄れてきてボーっと観るのもちょっと飽きてきたなあという所から、またリセットというか昔の感動まで引き戻されたくらいの感覚だ。

あと琴線に触れるような作品もそのテーマは元々自分の中での関心事ばかりで、新しい発見を得るというよりは結局自分にとって大事なことの再確認に留まってるような気もする。

でもやっぱ映画はいいね

2024-05-06

宇宙に放り出された後の話

映画モブキャラ宇宙空間に放り出されるシーンがある。

メン・イン・ブラックではアニマルボリス脱獄する際に看守たちが宇宙刑務所天井に空いた穴から宇宙に吸い込まれた。

スターシップ・トゥルーパーズスターウォーズでは破損した宇宙から隊員や敵が宇宙空間に放り出された。

彼らを着目した物語が見たい。

生い立ち、幼少期、学校生活から現在職業ないし軍なり組織所属するまでの人生を知りたい。

おそらく彼ら彼女らは知人、家族恋人、同僚などと「じゃあまた今度」「仕事が終わったら〜行こう」なんて会話をしたんだろう。

そして職務中に事故なりなんなりで宇宙空間に放り込まれた。

映画で描かれるのはそこまで。

その後が観たい。

太陽風小惑星、破損した宇宙船の残骸なんかが直撃しない限り即死することもできず、かと言って呼吸もできず救出も見込めない宇宙空間で彼らは何を考えながら死んだのだろうか。

それとも助かる可能性がない中でそれでもなんとかしようともがきながら死んだのか。

それを観たい。

2024-04-29

自由で独創的な発想の結果が

スターウォーズでもなくドラえもんでもなく

ウマ娘プリティダービーなの?

知性どこ?

知性が感心されてきたのであって

痴性が感心されてた頃は一度もない

2024-04-26

anond:20240426084721

ハイファンタジー定義現実世界が絡まないって事だから

フリーレンは普通にハイファンタジー

ハイファンタジーは「高尚な異世界」ってわけじゃない

高さは「幻想度合い」についてであって、作品リアルさなどではない

んでな

リーに「防御力」への言及があるが

強さをどう落とし込むかは結構面倒なんだよ

例えば敵が放った高熱の火球をナニカで防ぐとして

熱を発してるんだから、直撃しなくたって近接すれば普通に外皮が火傷するし、吸い込んだ熱気で気管や肺がやられて、まあ人は死ぬ

これを「防げる」とする場合、それは熱気を防ぎ、燃焼による酸欠を防ぎ、火球霧散させる

どういう理屈なのだろうか?

ゾルラーク普通魔法になった、という描写結構引用されるけれど

「防御魔法」は何をどういう理屈で防ぐのだ?

「貫通する」とはどういうことなのだ?

これをきっちり説明するというのは、そういう事象世界の理として構築するって事だ

指輪物語だって、なんならいろんな神話でも、そこらは適当だが

そこにケチつける輩っていないだろ?


グレートソードドラゴンの鱗を切り裂き、フルプレートで全力疾走できる人間の筋骨は相当頑丈なはずだ

にも拘らず外皮は脆い?

内臓保護はどうなってる?

脳は?

迂闊に、どんなに防御力が高くても顎を叩けば(脳がゆすられて)人は昏倒する、みたいな描写をしちゃう

以降、内臓はまともに保護されてない前提でいろんな整合性を取らないといけない

迂闊に、防御魔法は魔力による攻撃を防ぐが、起こされた物理現象は防げない、みたいな描写をしちゃう

以降、真空も、氷の礫も、熱や酸欠も防げない


燃焼は酸素使用しないだとか、酸素呼吸してないを言いだしたら

いろんな諸々を地球物理判断するなで終わってしま


手っ取り早いのは「神の加護」で体が保護されている、行動限界加護の残量、みたいにざっくりとしちゃうことで

毒がスリップダメージなのも、石化や即死確率全損なのも、HPが0になるまで全力で動けるのもなんとなく理屈付けできるんだが

それもそれで、【説明してしまうと】どっかに粗が出る


諸々考えても

ゲーム的な世界ってのは実に都合が良くって

受け手勝手脳内で補間してくれて

そこを「良しなに」解釈してくれる

この「良しなに解釈する」の分かりやすい例は、謎カーボンミノスキー物理

もちろん、ネタとして全力考察する人らはいるが

顔真っ赤にして、「ガンダムSFの基礎になっちまう」とか言い出したら

頭オカシイと思わんか?

スターウォーズヤマトも大概やぞ

人々の基礎になっても良い、ファンタジーSFってのはなんだ?

2024-04-22

映画好き1年生必修作品みたいなのを粗方漁って、制作陣で話題作だったりビッグタイトルなのかどうかも判別出来るようになってきて、作品の芯を捉えてそういう視点に沿って鑑賞する姿勢みたいなのも覚えた。細かい機微を彩る演出に目を遣る余裕みたいなのも少し出てきた。

SNSに毒されて、「ここ好きポイント」的な点ばかりを見るようになって全体像を捉えられなくなったりもした。これはいかんと思って映画館に頻繁に通ったりもした。一々再生を止めてSNS検索ボックスにそれらしい単語を放り込む余裕もないので、嫌でも全体の流れを意識せざるを得ない。そうでなくともやっぱりデカスクリーン映画を観るのは気分がいい。ガキの頃は全くもって理解しがたかっけど。1500円も払わんとレンタルでええやん。スマホで見りゃええやんって。

理解出来なかった大人に近づいてしまったのがちょっと嫌な気もする。肝心なのは作品なんであって、視聴環境なんて些末な問題にこだわるつまらない奴になってしまったような。音質を聞くために音楽聴く倒錯したオーオタに対する嫌悪感に近いものがある。

端的に出来事を表せば数行でまとめられるような作品もあまり好きではなかったけど、素直に面白いねえと思ったりするようにもなった。自己実現への不安が膨らみ始める年頃になってから人間っておもろいやん?人生ってこうじゃん?という話が割と好きになってきた。

それでもやっぱりおれの心の源流には、ガキの頃DVDで何遍も観たスターウォーズインディジョーンズ、パイレーツスパイダーマンがあるなって思う。やっぱ嘘をつくなら現実じゃ逆立ちしたって見られないような、外連味があって心踊るものが見たい。

私が人生の9割を損しているこれだけの証拠

名探偵コナンを楽しめない

呪術廻戦を楽しめない

・葬送のフリーレンを楽しめない

クレヨンしんちゃんを楽しめない

宇宙戦争ものが楽しめない(スターウォーズとかガンダムとか)

ゼルダの伝説が楽しめない

どうぶつの森が楽しめない

マインクラフトが楽しめない

バトルロワイヤルものが楽しめない

・対戦ものが楽しめない

暴力を振るったり血が出るゲームが楽しめない

・銃を撃つゲームが楽しめない

お酒が飲めない

・甘いものは好きだがすぐ太るのであまり食べられない

・揚げものは好きだがすぐ太るのであまり食べられない

お金があまりない

恋人がいない

・信じてる宗教がない

・そこそこの田舎に住んでいる

資産がない

実家が細め

友達がとっても少ない

・顔は下の中くらいのブサイク

・背が低い

・太っている、そういう体質

・毛がボサボサ

視力が悪い

・頻尿なので映画館に行けない

ライブも行けない

・もう30歳を超えている

スピリチュアルにハマってしまっていた時期がある


(おまけ 私のささやかな喜び)

観葉植物の成長

自分コーヒーを挽いて飲む

自分に合っているゲームスイカゲームとか)をする

コンビニスイーツをご褒美で食べる

・晴れた日は心がさわやか

ジャンプラの更新が楽しみ

・叶わないけど片思いをしている

・住んでる部屋が静か

家族健康

日本が好き

・最新のiPhoneを持っている

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