「アポカリプス」を含む日記 RSS

はてなキーワード: アポカリプスとは

2017-10-30

ソシャゲ日記

デレステ

月末までにやること:マニーショップでベテトレチケを買う

・神プロ

アポカリプス降臨戦】目標幻獣・弱SSRSR完凸

SSRに関わるのはほどほどにしとこう。

ミリシタ

ハイスピをせめて5%刻みにしてくださいませんか。

2017-10-28

異性が一切現れない作品はあるのか?

美少女動物園系。しかし脇役やモブでも男キャラを完全に廃した物というと相当少ないだろう

・極端に登場人物が少ない密室

ポストアポカリプス

そもそも登場人物性別が無い。しかロボットだって男型女型くらいあるだろう

2017-10-14

anond:20171014151111

終末ナントカたことないんだけど、その悲惨な状況って二人が作る社会が作り出してるの?やっぱり単純にポストアポカリプスなんじゃないの?

2017-10-12

三拍子とかCコードとかBメロとか何もわからないんだが

それでも、

・この曲は懐かしい気がする

・このメロディはなんだかノレる

不安になってくる

サイバーイメージ

ポストアポカリプス

・頭がおかし

・開放感

・高揚感

とかを感じられるから不思議だな

理屈なんて後から付いてきたのかな

2017-09-27

宝石の国が最高にまぶい

つい最近1巻読んでハマって漫画全巻新品で揃えた、感想書くついで宣伝

宝石擬人化という時点ですでにかなりキャッチーなのに、登場人物宝石たちは上半身少年下半身少女イメージして描かれており性別もないので見方によってはBL百合っぽい部分もあり、上品な色っぽさも兼ね合わせていて少女漫画寄りの絵柄でありながらもストーリー主人公努力して強くなる少年漫画的要素があり、さらポストアポカリプスな要素もあり、みんなが好きなもの全部詰め込んだ感じ。

だけどすごくバランスがいいし、強欲な感じ?がタイトル宝石らしくて良いと思う。

作中初期で主人公に与えられた「博物誌を編む」仕事なんちゃって理系としてはグッとくる(あまり本筋ではないけど)。すごくメジャー宝石は設定上?少なめなのもまた良い(鉱物詳しくないけど割とマイナー寄りがメイン張ってると思う)。ストーリーダイナミックに話が変化するけど設定のおかげでスッと入ってくるし、細かい部分も練られている感じがする。


独特なタッチで万人受けする絵じゃないと思うけど、ハマる人は結構いそう。

映像だと綺麗な色が映えるだろうし10月からアニメが楽しみだ。放送局少なくて見れるか心配したけどネット配信充実してそうで一安心


自分観測できてないだけかもしれないけど、もっと話題になってほしい

2017-09-06

anond:20170906001253

もしかして無礼

はァ?なに言ってんのバッカじゃないのそんなことくらいアンタに言われなくてもはじめかわらかってたに決まってるじゃない

KEEP IT CLEAN と同様に PLEASE KEEP IT CLEAN 系もよく見るので、マスダアポカリプス時等の被害の大きさを鑑みて PLEASE をつける風潮も多いのではないかとは考える

掲示文は難しい

2017-07-23

ゾンビアポカリプスが起きても自分なら生き抜ける

という妄想するのが楽しくてしょうがないんだが

なぜ?理由は判然としない

ただ、これはもはや人類普遍原則って言っていいほどの事実だろ

ひょっとしてDNAに書いてあるんじゃないか?「ゾンビ世界を生き抜くのは楽しいぞ」って

2017-07-04

「徹底的な管理社会」はディストピア必要条件ではないよな?

https://togetter.com/li/1126352

ポストアポカリプスディストピアはぜんぜん別物だよ! ってとこまではいいんだけど、このディストピア定義もなんか微妙なんだよな~

そもそもディストピアってのはユートピアを裏側から見た図であって、

ディストピア本質は、誰もが認める望ましい性質を追求していたはずなのにいつの間にか怖い社会が成立してたって部分なんだよ。

子どもが産まれたら役所に届け出ろとか、適切な治療のために既往症の記録を共有しておくとか、前科者にGPSを埋め込むとか、脳モニタリング犯罪徴候を察知するとか、

国民安全幸福保証するために国家があらゆる情報管理する必要があると考えられていたからこそ、それを突き詰めたら怖いよね?っていうアイディアが成立したわけで、

プライバシー重視のパラダイム支配的になった今日においては逆に「国家が、あらゆる情報を徹底的に“管理しない”」、何もかも忘却されるような世界を描いた作品面白いと思うし、それもまたディストピアなんですよ

2017-07-03

[]コージー・カタストロフ

日本語では「心地よい破滅」と呼ばれる。

文明崩壊し、人類が存亡の危機に瀕した、絶望的な状況にも関わらず、登場人物はどこか安全場所でそれを傍観したり、誰もいない街を楽しく冒険したりするという、終末ものポストアポカリプス)の一種を指す。

2017-06-30

積み木を崩される作品が好き

自分の置かれてる状況を自分コントロールできない状況に置かれて、無造作に今までの生活社会的地位崩壊するフィクションが大好き。

地道な努力とか真面目さ、あるいは権力国家、「良い」ものに信をおいて生きてきた人が、より大きな暴力で吹き飛ばされる瞬間に麻薬的な魅力を感じる。

映画ならリドリースコットの『悪の法則』みたいな顔の見えない悪のシステムもの、『ウォーキングデッド』などアポカリプスもの

エロゲ―だとこの手のジャンルは多くて、薬物や快楽自分意志と裏腹にハマっていくものは最高。Black LILITHの『堕ちる人妻』とか『監獄戦艦シリーズ

転落する側に落ち度がなければないほど好きで、どれだけ「良い」人間で、今まで全の積み木を積んでいても、鬼が現れたら一瞬で積み木を崩されるというのがたまらない。

現実で実直に、でも少し負け組な感じで生きてるから自分と同じような人間自分より上の立場にいることにフラストレーションを感じてこんな性癖になってるんだと思う。

漫画アニメで積み木崩す作品、いいやつありませんか?

2017-06-22

https://anond.hatelabo.jp/20170622085621

ノックスの十戒
ワイドスクリーン・バロック
ポストアポカリプス

2017-06-15

夢日記ネットやめろ

派遣先から実名出してネットやるな、さもなくば派遣切り

って夢のあと、

ポストアポカリプスに伯父の家にいって、

家の手前の植物に絡まってたら

朝4時に窓拭き掃除してる伯父から

植物の抜け方教えてもらった

 

ところで起きた

2017-06-04

映画『ローガン』を受け入れられない(ネタバレ注意)

考えれば考えるほどこの映画が無理。


まず私は、X-MEN映画ファンです。アメコミ未読です。

ブライアン・シンガーX-MEN1から好きでした。

X-MEN2も大好きです。


でもファイナル・ディシジョンで死んだ。


あのときは、『こんな中二病展開をX-MENでやるな!やりたきゃ他の映画でやれよ!』と思ったものですが、

まさかローガンでも似たような心境になるとは思わなかった。


あんなに絶賛されていて、見るのをとても楽しみにしていたローガンなのに。

見た後の心境としては、

社会派西部劇がやりたいなら他の映画でやってくれ』

でした。


私は、少年ジャンプのようなX-MENが好きだった。

スコットやローガンやジーンやストームが、それぞれの能力を活かして戦い、最後には、暗闇はあるけれど、希望もあるという終わりを

見せてくれるX-MENが好きだった。

それはファーストジェネレーションになっても変わらず、若きマグニートープロフェッサー、ビーストミスティークが、能力を活かして戦う。

娯楽作の中にリアルを落とし込み、暗闇はあるけれど、希望はある。そういう終わり方を見せてくれた。

だけど『ローガン』は、ガラッとトーンが変わる。

娯楽の中にリアルを入れるのではなく、リアル路線の中に娯楽を入れた。

まるで社会派西部劇だ。パンフレットでは『許されざる者からインスパイアが語られていたけれど、まさにそう。

娯楽としてのアメコミ映画から社会派へ転身しようとした。

(付け加えると、シビルウォーはかなり現代問題を取り込んでいたけれど、それでもまだあれは娯楽作品だと思う)


そして、社会派への転身のために、学園のキャラたちは殺され、しかもそれを行ったのがプロフェッサーであるという、救いのない設定になっている。


この設定、『ローガン』のためですよね。

閉塞感や、誰も助けに来ない、救いのない雰囲気を作るためだけに、ほかのキャラを殺したよね。


そもそも

ミュータント世界中で生まれているはず。世界中の人々の飲食物に薬を混入して、ミュータント発生を防ぐなんて不可能だろう

・もし、可能であるとしても、遺伝子学を専門とする教授が何も気づかず見過ごしたのはおかしいだろう

ミュータント誕生率が減少する一方なのに、X-MENは何も疑わずに看過したのか

・それに教授テレパス制御が聞かなくなったら、フューチャーパストのように『他人の声が無差別に聞こえる』となるのが普通

・力を信奉するマグニートーに対して、力の制御を教えるのが教授だったのに、その教授を力の暴走人殺した設定にするのが不快

・だいたい、アポカリプス覚醒したフェニックスがいれば、教授暴走を抑え込めるはずだろう


……等々のツッコミどころはあるんですが、設定の矛盾に関しては、X-MEN映画ではよくあることなので、まだ飲み込める。

ただ、そのすべての矛盾が、『ローガン』という映画の救いのない空気を作り出すための踏み台になっているのは無理。


学園のキャラたちを殺して、教授人殺しにして、それで『ローガン』という名作を作りましたと言われても、受け入れられない。



……といっても、監督ヒュー・ジャックマンも、こういった批判理解してるだろうとは思います

パンフレットに、ヒューのインタビュー

『(『ローガン』で一番気にしていたことは)あらゆる抑制を解いて、このキャラクター(ローガン)に取り組むことだった。』

とあって、やっぱりそうなのかと思いました。


この映画は、ローガンというキャラクターのためだけに作られた映画で、

そのために、今までのお約束はすべて無視した。それが『あらゆる抑制を解いて』ということだと思う。


もちろんそこには、映画年齢制限だけでなく、

ミュータント各自能力を活かして戦うという展開

マイノリティへの差別など、現実問題を加味しつつも、あくまで娯楽作品という路線を崩さな

などのお約束を捨てたことも含まれているんだろう。


これはローガンというキャラのことだけを深く掘り下げて、ローガンというキャラのことだけを最大限に描くために作られた映画だ。


これが映画正史にならないことを祈る。


でも、ヒューがウルヴァリンから引退を表明している以上、次作はこの『ローガン』を踏まえてのものになるんじゃないかと思ってしまって

それが怖い。

キャズムは超えた。ポストアポカリプスは今だ。」

っていう決め台詞を考えたからみんな使っていいよ。

2017-06-01

けものフレンズファンBLAME!も好きだよな?

・仲間といろんなちほーを旅をする話

ポストアポカリプス

SF

廃墟

・ヒトを探している

・いろんな種のフレンズが出てくる

・バトルがある

登場人物が心身共にタフ

CG作品

かわいい

・人の形をした人ならざるものたちの冒険

男性に人気

未来の話

・背景がきれい

感情を持った高度なロボが出てくる

2017-03-12

けものフレンズ11話 みなと (ポストアポカリプス ベーシックVer)

http://anond.hatelabo.jp/20170309234455

港に向かうかばんちゃんとサーバルちゃん。

港が近づくにつれ、サンドスターを噴き出すあの山も近づいてくる。

港に着く一行。埠頭の先に立ち、海を眺める一行。

突然ボスの目が光り、ミライさんの声が再生され始める。

「えー、オホン。ボスがここにいるという事は…、あなたはヒト、または、ヒトのフレンズですね?」

驚くかばんちゃんとサーバルちゃん。

「これから、少し大切なお話をしなくてはなりません」

サーバルちゃん「え、なになに!?

ミライさんの声「ヒトはもう、ジャパリパークに住むことができなくなってしまいました」

かばんちゃん「えっ…」

サーバルちゃん「え、なんでなんで!?

ミライさんの声「ジャパリパークはもう、ヒトが住める環境ではなくなってしまったのです。なのでヒトは、この港から外の世界へ出ていってしまったのです」

固唾を飲むかばんちゃんとサーバルちゃん。

ミライさんの声「でもあなたはここにいる。ここで生きていますね?」

海は静かに波打ち、山はただたたずんでいる。

ミライさんの声「つまりあなたは、あの異変以降、初めてジャパリパーク適応したヒト、いえ、ヒトのフレンズなのです」

かばんちゃん「なにが、何があったんです?」

ミライさんの声「すべての答えは山にあります。何があったのか。なぜジャパリパークにヒトが住めなくなったのか。セルリアンとは何なのか。それは山へ行けばわかるでしょう。ただ、あなたがここにたどり着いたとき、外の世界でさえ人類が生き延びているのか、それは今の私にはわかりません。それほどあの異変、あるいは事件、は、大変なものでしたから…」

固まるかばんちゃんとサーバルちゃん。

ミライさんの声「ただ、これだけは言えるでしょう。ヒトが去った今、新たな主人公あなたたちフレンズなのです」

ボスを見つめるかばんちゃん。

ミライさんの声「そしてそこに、あなた、つまりヒトのフレンズが出現することで、新たな文明が始まるのです」

息を呑むかばんちゃん。

ミライさんの声「ジャパリパークは、あの出来事を超え、やり直すことができるのです!いえ、全ては、全ての過ちも科学進歩も、理想の世界にたどり着くために必要なことだった…。私たちはそう信じたいのです」

サーバルちゃん「え!すごいすごい!やっぱりかばんちゃんってすごい動物だったんだ!」

ミライさんの声「どうかあなたの手で、その理想を叶えて欲しいのです。でもその前に、あなたは知る必要があります。それはもしかしたら、とても悲しいことかも知れません。でもどうか、山に登って、そして真実を確かめて欲しいの」

かばんちゃん「ちょっと待…」

再生が途切れ、もとに戻るボス

山の方を見るかばんちゃん。山の麓には川と、かつて吊橋だったものの残骸が見える。

埠頭に座って海を見つめるかばんちゃん。

サーバルちゃん「どうしたの?山、登らないの?」

かばんちゃん「うん…。どうしてかわからないけど、本当のことを知るのが、なんだか怖くて…」

サーバルちゃん「えー、どうして?かばんちゃんはすごいか大丈夫だよ!」

かばんちゃん「本当のぼくを知ってしまったら…、そしたら…」

サーバルちゃん「大丈夫だよ!どんなかばんちゃんでも、私はかばんちゃんの味方だよ!」

かばんちゃん「サーバルちゃん…」

涙ぐむかばんちゃん。

ボス「じゃあ、川を渡るいかだを作ろうか」

いかだを作る一行。

サーバルちゃん「よーし、できたぁ!」

頷きあうかばんちゃんとサーバルちゃん。

いかだに乗り、山の入り口へ向かう一行。

「こらーっ!まてー!!」

振り向く一行。岸には二人の人影。

アライさん「やっと追いついたのだ!」

首を傾げるかばんちゃんとサーバルちゃん。

12話『れいざん』に続く…

2017-02-28

http://anond.hatelabo.jp/20170223094030

映画話題になると意地でも原題で話す奴がいた。

「ア クロックワークス オレンジだよねー?」とか

アポカリプス ナウは〜」とか。

日本語の中で日本語発音で言うから

これまた語呂が悪くて気持ち悪いんだよな。

そいつ早口から地獄の黙示録ときアポカリプトと聞き間違えて混乱したし。

地味に嫌だった。

やっぱ映画タイトルって字面よりも喋ったときどう聞こえるかが大事だと思うわ。

書いたときどんな意味になるかなんて読み手がどういうバックグラウンドを持つかで変わるんだよ。

グランドなんちゃらなんてベタすぎ」といっても、

日本の大多数はピンとこないよ、映画は好きでもそこまで観てきてないから。

口頭で聞いてさらっと入ってくる言葉きれいなタイトルだと思う。

女子アナ大学生が軽快に「ナウユーシーミー」観た?なんて喋る光景想像できないな。

それなら「グランドイリュージョン」のほうがまだしっくりくる。

2017-02-10

http://anond.hatelabo.jp/20170210133504

ジャンルというか、分類方法にもいろんな分類の仕方があるってことだよね

時代背景とか舞台設定で分類すれば世紀末とかポストアポカリプスでひとくくりにできるし、

その中で物語類型としてアクションものとかサスペンスものとか日常ものとかくくることもできる。

サイバーパンクというくくりはガジェットによる分類になるのかな? スチームパンクとかレトロフューチャーとかで分類するタイプ

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん