「表記ブレ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 表記ブレとは

2018-08-10

コンビ名が一般名詞っぽい芸人

思いついたやつだけGoogle

てきとに目測で判断

誰かもっと精密にやってくれ

コンビトップ検索結果すべて(一ページ目)画像動画(一ページ目)
ダウンタウン芸人9割芸人芸人芸人
ハイヒール芸人Wikipedia以外は靴
ネプチューン芸人ほぼ名倉本芸人、たまにアニメ絵芸人
チュートリアル一般名詞半々芸人芸人
アメリカザリガニ芸人ザリガニ強いほぼザリガニたまにザリガニ
ハリセンボン芸人ほぼ芸人魚8対芸人2くらい魚と半々
たんぽぽ店の地図芸人Wikipediaくらい芸人は4割位
オセロリバーシリバーシ芸人Wikipediaすらないリバーシリバーシ
磁石マグネットWikipediaすら出てこないほぼマグネットほぼマグネット
アジアン芸人ほぼ芸人芸人ハーブが多い
天津天津ほぼチャイナ天津夜景天津爆発事故
流れ星芸人半々ほぼ星芸人
ピースPiece翻訳、次が芸人タバコとか平和とかピースサインの素材米津玄師ピースサインに負けてるぞ
サバンナ一般名詞芸人率5割位ほぼ雄大景色7割芸人
ペナルティ芸人サッカーペナルティSEO話が多い芸人サッカー用品とコントサッカー用品・SEO
オードリー芸人芸人たまにヘップバーンっぽい女芸人オードリーって一般名詞じゃないな
キングコング芸人映画とかも多いほぼゴリゴリ映画やったばっかだから、というかこれも固有名詞だった
フルーツポンチクックパッドスイーツが多いスイーツスイーツ
かまいたち芸人妖怪も出てくるほぼ芸人芸人
麒麟芸人神獣やビール会社も強いほぼ神獣ほぼビールCM
鬼ヶ島桃太郎が強すぎる鬼ヶ島イメージ画像が多い
カンニング芸人6割芸人半々カンニング方法動画がたくさんあって闇深
アンタッチャブル芸人映画と半々映画芸人半々くらいたまに映画映画が強いのか、アンタッチャブルアンタッチャブルになってるからなのか
和牛芸人芸人芸人たまに肉
ライス芸人最後食べログ白米レシピと半々
とろサーモン芸人芸人芸人芸人
ニューヨーク
レギュラーregularの翻訳ほぼ芸人芸人時々服(レギュラーサイズ)あるあるは強いがドラムとかも出てくる
アイデンティティ単語意味同名のゲーム攻略が多いほぼ芸人ほぼ芸人


結構「お前が検索したいのは芸人か?一般名詞か?」と泉の精みたいなことを右で聞いてくる

なんかシークレットで検索しても履歴とかバレてんのかなみたいなことよくわかんないしめんどくさくなってきた

あと一般名詞がなにかわかんなくなってきた 千鳥とか芸人しか出てこないけどどうだっけ?

くりぃむとかU-turnとかダイノジも考えたけど表記ブレがあると普通に分かたれて検索されるので面白くなくてやめた

バカルディは酒しか出てこない アルファルファはほぼ植物 海砂利水魚くりぃむ

食べ物は意外に強くない 動物は強い 神話とか昔話も強い

2017-06-21

アニサマレギュレーションに端を発した『コール禁止論争』について

少し時間が経ってしまったが、アニサマレギュレーションに端を発した『コール禁止論争』について持論を書き殴ってみる。

中立立場で書いているつもりだが、中立ゆえに少々過激な内容となってしまっているのでご了承いただきたい。

自己紹介

興味なければ読み飛ばしてください。

私自身はアニソンライブに年15~30回程度参加して10年以上になるアラサー男性である

最近では特定タレントを追いかけるというよりも、作品推しスタンスで参戦する事が多くなっている。

渦中のアニサマについては代々木時代に1回、さいたまスーパーアリーナに箱を移してからはほぼ毎年参加している。

いわゆるオタ芸については遠い昔に嗜んでいたこともあったが、色々あって今では現場で打つことはない。

それゆえに近くでオタ芸を打たれることや過激コールに対しての嫌悪感は他の参加者より小さいほうだと自認している。

この論争における一番の問題点

この件の一番の問題点は、『言葉定義曖昧であること』だと感じている。

人間というのは文章を読んだ際、自分に都合の良いように解釈する動物だと常々思っており、「周囲への迷惑となるコール」だとか「いわゆるオタ芸」なんていう曖昧言葉を使っている限り、全員が納得する形で議論収束することは永遠にありえないと断言できる。

オタ芸」の定義

ネット上でこの件について言及している方の意見に目を通していて気付いた事として、オタ芸に見識のある人の言う「オタ芸」と、オタ芸に疎い人(忌避する人、規制する側の人を含む)の言う「オタ芸」にズレが生じている事が散見される。

(余談だが、「オタ芸」と「ヲタ芸」は異なるものだ!という意見も見かけたが、個人的には表記ブレ範疇かと考える)

例えば、オタ芸の一つに「タイガー」というものがある。(タイガーファイアー…と叫ぶアレとは別物なのであしからず

これは、直立不動で動かずにステージ演者に熱い視線を送る行為のことを指し、虎視眈々と獲物を狙う虎の様相語源としている。

参考⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%BF%E8%8A%B8

オタ芸禁止と明示された際に、オタ芸を嗜む人が規制側に対して「タイガー」もしては駄目なのかと質問すると、

「ここで言うオタ芸とはそういう言葉遊びの事ではなく、腕を大きく振りまわす等の迷惑行為の事を指している」という回答が返ってくる可能性が極めて高い。

(誰とは明言しないが、実際にそういう回答をした人を見かけたことがある)

オタ芸忌避する方々もこのような一見不毛と思われる似たようなやり取りを見たことがあるのではないか

ここで私が疑問に思うのは、オタ芸に見識のある人が「タイガーオタ芸」と定義しているのに対して、

オタ芸に疎い側が「タイガーオタ芸ではない」と断定し、あまつさえその認識のまま公のレギュレーションに明言してしまう。

このいい加減さ、傲慢さは何だろうか?

前項にも記したが、人間とは自分に都合の良い解釈をしてしまものである

運営もっとオタ芸勉強しろ!などと言う気は毛頭無いが、せめてこの差を認識し、万人が納得できるような言葉使いを意識して頂きたい。

『周囲への迷惑となるコール』とは何か

自己紹介でも述べたが、私は過激コールに対しての嫌悪感はあまり感じないほうだ。

平たく言ってしまうが、近くでイェッタイガーと叫ばれても全く不快だとは思わない。

(もちろん綺麗にキマっている事が前提だが)

一方で、広く浸透しているが私は不快だと感じるコール存在する。

具体的に一例を上げるのであれば、THE IDOLM@STERAメロの「フワ*4」が有名だろうか。

少なくとも2ndライブぐらいまでは裏打ちで「ッハイ!ッハイ!」だったが、いつの間にか前述の「フワ*4」に変化し、定着していた。

Aメロで「フワ*4」を入れること自体比較的珍しいゆえに型破りの感があり、個人的には当時のコールの方がしっくりきており、現場現在主流のコールを聞くといまだに強烈な違和感に襲われる。

乱暴に言い換えると、私の周囲で「フワ*4」する行為は『周囲への迷惑となるコール』に他ならない。

今回主張したい事とは主旨がズレるため、この曲のコールとしてどちらが正しいか・相応しいかを論ずる気はないが、そういった考えを持つ人がいることを知っておいてほしい。

結論としては、『周囲への迷惑となるコール』という言葉は非常に曖昧で、個々人によって定義がまったく異なるという事である

前項と同じく、万人が納得できるような言葉で記さないことには根本解決には至らないだろう。

ライブイベントにおけるコールに対する持論

最後に、ライブイベントにおけるコールというものに対して、持論を述べさせてもらう。

コールという文化地域風習によって異なる『言語』に特性が似ていると感じている。

遠い異国に行けばまったく異なる言語コミュニケーションを取っていたり(V系ヘドバンあたりが顕著だろうか)、

別の地域や閉じられたコミュニティには『方言』や『スラング』というもの存在する。

若者言葉が時を経て全ての世代に定着するように、コール時代とともに少しずつ変化している。

かつてPPPHアイドルライブから声優ライブに輸入され定着したように、時には外来語が定着することもあるだろう。

よく話題に挙がるイェッタイガーも新語の一つとして認知を広めつつあるが、使い勝手が悪ければ大衆には根付かず廃れる、

あるいは一部の人けが使用するスラングのような立ち位置になるのではないか、などと根拠もない憶測をしている。

自身が新しい言葉を使わないまでも、古きに固執し、新しい文化を受け入れない頑固な人物

いわゆる『老害』そのものではないだろうか。

自分自身が変化を受け入れられていないことを棚に上げつつ理想を言わせてもらえば、文化の違いを認識し、変化を受け入れる柔軟さを持ち合わせた上で、それぞれ自分スタンスで好きなようにライブを楽しめればみんな幸せになれるのになぁ…なんて思っている次第だ。

2016-04-04

超A&G+文化放送アニラジ専門サイト)の番組表更新されましたね

16時から数分遅れで。まあいいよ、そこは。いつものことだし。

もしこえ枠も「メゾン・ド・イーコエ~もしも声優がいっぱい住んでいるマンションがあったら~(×曜日)」って全部書くことないだろって思うけど、これもまあいいよ。文化放送っていうかもしこえ側の問題だろうし。

でも毎度のことながら、これはどうにかなりませんかね。たぶん他にも誤字脱字表記ブレいっぱいあるんだろうなぁ。

2014-10-06

ノクターンノベルズ」は「小説家になろう」に含まれるのか

Twitterであるなろう作家が「小説家になろう」に投稿したとされる作品が見当たらないとして、ちょっとした騒動になっている。

これは実際には「ノクターンノベルズ」に投稿されており(現在日間ランキング6位)、紛らわしいとの批判もある。

しかし「小説家になろう」のサイト構造を知っていれば、これがごまかしや不注意ではないことがわかる。

そもそも投稿サイトである小説家になろう」と、閲覧サイト(のひとつである小説を読もう!」は別サイトである

小説を読もう!」と「小説家になろう」の違い

小説を読もう!」は読者視点に立った小説サイトを目指しています

反対に「小説家になろう」は今後、作者重視の小説サイトを目指します。

小説家になろう

http://syosetu.com/

小説を読もう!

http://yomou.syosetu.com/

ノクターンノベルズ

http://noc.syosetu.com/

ムーンライトノベルズ

http://mnlt.syosetu.com/

これらは規約上で、「関連サイト(当グループ運営するものであって「小説家になろうグループ」と称するサイト)」と表記されている。

投稿サイトである小説家になろう」では、どの閲覧サイトに振り分けられるかが自動的に決定される。

そしてどの閲覧サイトであるかに関わらず、Googleなどの検索エンジンでの表示では、ページタイトルのしっぽに「 - 小説家になろう」がつく。

ツイート原文では「『小説家になろう!』」と書かれているが、これは明らかに表記ブレであり、エクスクラメーションがつかない「小説家になろう」が正式表記である

一方で閲覧サイトである小説を読もう!」にはエクスクラメーションがつく。この点からツイート主も「小説家になろう」の正確なサイト構造理解していないことが推測される。

さてここからが本題である

その「「小説家になろうグループ」と称するサイト」のひとつに、「タテ書き小説ネット」というのがある。

http://pdfnovels.net/

その「タテ書き小説ネット」の掲載条件から、18歳未満閲覧禁止の小説掲載されないことになっている。

タテ書き小説ネット掲載対象外

タテ書き小説ネット小説家になろう投稿された小説から、条件に該当する作品抽出して掲載しております

以下に該当する作品はタテ書き小説ネットには掲載しておりません。

2,000文字未満の作品

90日以上更新していない未完結の連載小説

段落初めの一マス空けをしていない作品

18歳未満閲覧禁止の小説(ノクターンノベルズ/ムーンライトノベルズ作品)

これは少しおかしい。

タテ書きサービス対応しない理由として、「18歳未満閲覧禁止」ははたして正当だろうか?

この日本において小説というものは、未だに縦書きでの出版が主流である

これではノクターンノベルズ/ムーンライトノベルズ作品小説ではないと言われているようなものである

話をまとめよう。

ノクターンノベルズ/ムーンライトノベルズ掲載されている作品は、形式上は「小説家になろう」に含まれ作品である

ただし実際上、「小説を読もう!」に比べるとオマケの機能のようなものであり、一般に「なろう作品」とは見なされない。

このあたりのややこしさが深刻な問題を引き起こさないことを、ただ願うばかりである

2013-12-22

虚構新聞UK氏の個人サイト自己紹介文を読み返す

以下、とりとめのないメモすみません

---------

何やら虚構新聞が話題になってるのを見かけ、ふと思い出して久しぶりにUK氏の個人サイト「楠木坂コーヒーハウス」をのぞいてみた。

http://www.f7.dion.ne.jp/~moorend/

まだサイト生きてたんだ…

(というかわりと最近にも日記更新してるのね)

ここでやってたエイプリルフールネタ記事路線を煮詰めて作られた姉妹サイト虚構新聞、という流れだったっけ。

2000年代前中半の日ハム助っ人外人名前ネット上で表記ブレてる状況を調べる企画(http://www.f7.dion.ne.jp/~moorend/eche.html)とか、ドラクエの一人クリア日記http://www.f7.dion.ne.jp/~moorend/dq_mokuji.html)とかわりと素朴な、いい意味でどうでもいいことやってて微笑ましい感じ。

いまは虚構新聞でどこかユーモア精神にこじれが出てきてたり商業ライターっ気を帯びてしまってたりもするけど基本のノリはこういうのなんだろうね。

------------

んで、けっきょくUK氏ってどんな人なんだったっけとサイト自己紹介ページを確認。

http://www.f7.dion.ne.jp/~moorend/writer.html

■■■■以下抜粋■■■■

寺子屋経営する管理人。「黒わんこ」こと抑うつ神経症治療中。

テクストと戯れずにはいられない活字狂。虚構新聞社主・日本ひよこ党選対本部近畿事務長を兼任

【好きなもの

動物ねこペンギン

食べ物:ベークドチーズケーキコーヒーゼリー

ゲームICO

まんが:金田一蓮十郎ゴツボ×リュウジ小田扉犬上すくね山名沢湖岩岡ヒサエオノ・ナツメ浅野りんTAGRO冬目景おがきちか

アニメ灰羽連盟蟲師

音楽小島麻由美

その他:ヴィレッジ・ヴァンガードモンティ・パイソン無印良品ソニー

■■■■抜粋終わり■■■■

ああ、そういえば書評ではご自身の抑うつ神経症状についても引き合いに書いておられたなあとまた思い出す。

(このへん→ http://www.f7.dion.ne.jp/~moorend/dokusyo_05_1.html

虚構新聞ブレイクしてからはあんまりうつについての自己言及はしてない印象だけど(ツイッターフォローしてないのでそこでは何か言ってるのかな?)、最近の批判への反論というか愚痴の文にはちょっとピリピリしたものが漂っていて、私は氏とはまったく関係ない身ながら軽く心配にもなった。

上記のプロフィールうつ云々がそもそも虚構でキャラ作りしてただけなら杞憂だけど。余人にはたしかめようがないからなー。

以上、ほんとにとりとめないメモでした。失敬。

 
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