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はてなキーワード: アルターとは

2019-05-16

あ、そういう使い方?っていう

スクライドカズマアルター化した腕で地面叩いて空跳ぶみたいな、一点特化の能力だけど応用して予想外の動きをするようなキャラが好き。

2019-03-18

本業で何しているのか不明文化人多すぎ

古市憲寿……株式会社ゼントの役員らしいが何してるのかは不明

宮崎哲弥……株式会社アルターブレイン副代表らしいが何しているのかは不明

山本一郎……個人投資家らしいが実態不明

2018-10-25

アメリカ映画必見リスト(1)

前史

アメリカの影

お熱いのがお好き

悲しみは空の彼方に

リオ・ブラボー

真夏の夜のジャズ

1960年

サイコ

アパートの鍵貸します

スパルタカス

エルマー・ガントリー

G・I・ブルース

1961年

ハスラー

ウエスト・サイド物語

ニュールンベルグ裁判

ワン・ツー・スリ

荒馬と女

ティファニーで朝食を

噂の二人

草原の輝き

片目のジャック

底抜けもててもてて

101匹わんちゃん大行進

1962年

樹々の大砲

影なき狙撃者

ロリータ

何がジェーンに起ったか

奇跡の人

アラバマ物語

昼下りの決斗

リバティバランスを射った男

史上最大の作戦

野望の系列

明日になれば他人

1963年

アメリカ アメリカ

ハッド

大脱走

ショック集団

血の祝祭日

たたり

アルゴ探検隊の大冒険

ピンクの豹

1964年

博士の異常な愛情

5月の7日間

未知への飛行

質屋

クールワールド

リリス

裸のキッス

殺人者たち

マイ・フェア・レディ

イグアナの夜

赤死病の仮面

不意打ち

1965年

ラブド・ワン

ファスタープッシーキャット キル!キル!

コレクター

サウンド・オブ・ミュージック

キャット・バル

シェナンドー河

ミッキー・ワン

1966年

セコンド

バージニア・ウルフなんかこわくない

グループ

ミクロの決死圏

銃撃

テキサスの五人の仲間

1967年

俺たちに明日はない

卒業

殺しの分け前 ポイントブランク

チチカットフォーリー

ドント・ルック・バック

暴力脱獄

冷血

ある戦慄

特攻大作戦

夜の大捜査線

招かれざる客

ドアをノックするのは誰?

プロデューサーズ

1968年

2001年宇宙の旅

ウエスタン

猿の惑星

太平洋地獄

フェイシズ

泳ぐひと

華やかな情事

愛すれど心さびしく

殺人者ライフルを持っている

絞殺魔

ローズマリーの赤ちゃん

ナイト・オブ・ザ・リビングデッド

キャンディ

ブリット

華麗なる賭け

グリーティング

甘い抱擁

レッドムーン

おかしな二人

1969年

明日に向って撃て!

夕陽に向って走れ

勇気ある追跡

雨のなかの女

泥棒野郎

ジョンとメリー

スヌーピーチャーリー

ワイルドバンチ

真夜中のカーボーイ

イージー・ライダー

70年代前夜

イージー・ライダー

真夜中のカーボーイ

ワイルドバンチ

ひとりぼっちの青春

アメリカを斬る

1970年

M★A★S★Hマッシュ

BIRD★SHT/バード・シット

ハズバンズ

ファイブ・イージーピーセス

真夜中のパーティ

ウッドストック/愛と平和音楽の三日間

キャッチ22

砂漠の流れ者

ワイルドパーティ

1971年

時計じかけのオレンジ

ギャンブラー

さすらいのカウボーイ

断絶

バニシング・ポイント

ラストムービー

ハロルドとモード少年は虹を渡る

愛の狩人

ラスト・ショー

ジョニー戦場へ行った

フレンチ・コネクション

ダーティハリー

わらの犬

激突!

白い肌の異常な夜

コールガール

スウィートスウィートバック

1972年

ゴッドファーザーゴッドファーザーPART II

脱出

ポセイドン・アドベンチャー

キャバレー

スローターハウス5フアイブ

ピンク・フラミンゴ

ゴングなき戦い

夕陽の群盗

ミネソタ大強盗団

ディープ・スロート

リッツ・ザ・キャット

1973年

エクソシスト

燃えよドラゴン

ミーン・ストリート

アメリカン・グラフィティ

地獄の逃避行

ロング・グッドバイ

さらば冬のかもめ

スケアクロウ

荒野ストレンジャー

北国の帝王

デリンジャー

ペーパー・ムーン

1974年

こわれゆく女

チャイナタウン

カンバセーション…盗聴‥

ガルシアの首

ファントム・オブ・パラダイス

悪魔のいけにえ

ロンゲスト・ヤード

ヤング・フランケンシュタイン

レニー・ブルース

アリスの恋

ハーツ・アンド・マインズベトナム戦争真実

1975年

ナッシュビル

狼たちの午後

カッコーの巣の上で

JAWS/ジョーズ

マンディンゴ

コンドル

1976年

タクシードライバー

キャリー

ロッキー

大統領の陰謀

ネットワーク

チャイニーズブッキーを殺した男

マラソンマン

グリニッチ・ビレッジの青春

1977年

アニー・ホール

三人の女

ジュリア

イレイザーヘッド

未知との遭遇

スター・ウォーズ エピソードⅣ~Ⅵ

ブラック・サンデー

カプリコン・1

ミスター・グッドバーを探して

サタデー・ナイト・フィーバー

1978年

ディア・ハンター

天国の日々

ラストワルツ

ゾンビ

プリティベビー

アニマルハウス

ハロウィン

1979年

地獄の黙示録

エイリアン

オール・ザット・ジャズ

クレイマー、クレイマー

チャンス

ウォリアーズ

ワンダラー

アルカトラズからの脱出

マンハッタン

1980年

レイジングブル

天国の門

シャイニング

殺しのドレス

グロリア

ブルースブラザー

最前線物語

普通の人々

ロング・ライダー

アルタード・ステーツ/未知への挑戦

フォー・ビデン・ゾーン

1981年

レッズ

レイダース/失われた聖櫃

エクスカリバー

ニューヨーク1997

ミッドナイトクロス

プリンス・オブ・シティ

郵便配達は二度ベルを鳴らす

白いドレスの女

ザ・クラッカー/真夜中のアウトロー

カリフォルニア・ドールズ

死霊のはらわた

1982年

ブレードランナー

遊星からの物体X

ビデオドロー

E.T.

ガープの世界

ソフィーの選択

評決

ランボー

48時間

ダイナー

ワン・フロム・ザ・ハート

ハメット

コヤニスカッツィ

女優フランシス

イラバル

トッツィー

センチメンタルアドベンチャー

1983年

スカーフェイス

ライトスタッフ

シルクウッド

カメレオンマン

ランブルフィッシュ

ストリーマーズ

スター80

再会の時

バロウズ

1984年

ストレンジャー・ザン・パラダイ

パリ、テキサス

ラヴ・ストリーム

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ

アマデウス

ナチュラル

ターミネーター

ストリート・オブ・ファイヤー

ブラッドシンプル

ブラザーフロムアナザープラネット

レポマン

チューズ・ミー

ストップ・メイキング・センス

バーディ

スプラッシュ

ハーヴェイ・ミルク

1985年

未来世紀ブラジル

バック・トゥ・ザ・フューチャー

アフター・アワーズ

レックファスト・クラブ

蜘蛛女のキス

カイロの紫のバラ

フール・フォア・ラブ

シマ

1986年

ブルーベルベット

ザ・フライ

エイリアン2

プラトーン

スタンド・バイ・ミー

ハンナとその姉妹

ダウン・バイ・ロー

モスキートコースト

リトル・ショップ・オブ・ホラー

1987年

フルメタル・ジャケット

ロボコップ

ウォール街

メイトワン1920

月の輝く夜に

ザ・デッド/「ダブリン市民」より

1988年

最後の誘惑

存在の耐えられない軽さ

バード

トークレディオ

ウォーカー

ダイ・ハード

戦慄の絆

ヘア・スプレー

1989年

ドゥ・ザ・ライト・シング

セックスと嘘とビデオテープ

ドラッグストア・カウボーイ

恋人たちの予感

ヘザース


1990年

グッドフェローズ

羊たちの沈黙

ワイルド・アット・ハート

ダンス・ウィズ・ウルブズ

シザーハンズ

ゴッドファーザーPARTIII

ミラーズ・クロッシング

ホワイトハンター ブラックハート

リフター

トラスト・ミー

1991年

ターミネーター2

バートン・フィンク

JFK

マイ・プライベートアイダホ

ナイト・オン・ザ・プラネット

インディアン・ランナー

希望の街

ポイズン

殺人

フィッシャー・キング

1992年

許されざる者

レザボア・ドッグス

ザ・プレイヤー

マルコムX

氷の微笑

夫たち、妻たち

バットマンリターンズ

ラスト・オブ・モヒカン

ツイン・ピークス

ボブ★ロバーツ

バッド・ルーテナント

アメリカンレガシー

摩天楼を夢みて

アリゾナドリーム

エル・マリアッチ

1993年

ショート・カッツ

シンドラーのリスト

ジュラシック・パーク

ウェディングバンケット

ナイトメアー・ビフォア・クリスマス

ギルバート・グレイプ

カリートの道

1994年

パルプ・フィクション

ナチュラル・ボーン・キラー

フォレスト・ガンプ

クイズ・ショウ

エド・ウッド

ブロードウェイ銃弾

リトル・オデッサ

シリアル・ママ

クラーク

1995年

セブン

カジノ

ユージュアル・サスペクツ

ヒート

リービング・ラスベガス

デッドマン

KIDS

スモーク

誘う女

恋人までの距離ディスタンス

セルロイドクローゼット

トイ・ストーリー

1996年

ファーゴ

ミッション:インポッシブル

ラリー・フリント

クラッシュ

スクリーム

スリング・ブレイド

真実の囁き

1997年

ブギーナイツ

スターシップ・トゥルーパーズ

ジャッキー・ブラウン

タイタニック

L.A.コンフィデンシャル

コンタクト

ロスト・ハイウェイ

アイスストーム

クンドゥン

シーズ・ソー・ラヴリー

ガンモ

1998年

プライベート・ライアン

シン・レッド・ライン

ベルベット・ゴールドマイン

バッファロー'66

トゥルーマン・ショー

マーシャル・ロー

ハピネス

メリーに首ったけ

天才マックスの世界

π

アウト・オブ・サイト

ビッグ・リボウスキ

1999年

シックス・センス

楽園をください

インサイダー

スリー・キングス

ヴァージン・スーサイズ

ハイスクール白書

つづき(https://anond.hatelabo.jp/20181025112725)に行く前に

ファイト・クラブ

マグノリア

アイズ・ワイド・シャット

マトリックス

マルコヴィッチの穴

2018-07-07

FGO】槍頼光を引くべきnつの理由

アーチャーの敵のチャージは3であることが多い

短期決戦を求められることが多く性能が高い槍頼光を使うべき。

 アサシンチャージ3であることが多いが配布アルターエゴであるメカエリちゃんで賄えることが多い。

 

スキル性能がとても高い

スキル内容がクリアタッカーとして完結しているだけでなくサポーターとしての役割も持たせることができる。

 

NP効率が良い

→全サーヴァントでも上位に入るNP効率の良さ

 

・育成もしやす

→一番多く要求される証でも108である

 

おっぱいが大きい

おっぱい

2017-08-15

一ノ瀬志希が好きで、LiPPSも大好き

とあるLiPPSが嫌いな一ノ瀬志希Pの記事を読んだのだけど、その記事反響が割と大きくてこのままだと一ノ瀬志希PはLiPPSが嫌いみたいなイメージを多少なりとも植え付けてしまう気がしたので、同じく一ノ瀬Pの私はLiPPSが好きだよということについて話そうと思う。もちろん嫌いなのは嫌いで良いと思うしPの数だけアイドルに求めるものが違うこともわかる。アイドルソロ推してほしい気持ちだってわかる。でも、それでも私はLiPPSが好きだ。そのことについて、ちょっと書いてみようかなと思う。ツアーライブ終わりでテンションが高いので誤字は見逃してね!

その前にまず、記事を読んでちょっとひっかかってたのだけど、運営ユニット推しについてだけどこれはもうデレステ存在し続けることにはある程度はしかたないなと思う。5人キャラクターを並べてプレイするタイプリズムゲーなので複数人ユニットをくんで新曲を作ることは普通なわけで。その新曲ができたらCD発売するしライブ披露だってするし販促ニコ生もやるし当然露出が高くなる。志希以外だってユニット推しされまくってるアイドル、たくさんいるよ。ただ件のPの話はそういうことでなく過剰なユニット推しソロとしての魅力がフィーチャーされないってことへの不満と受け取ったけど。

あと正直いまの志希のPのメイン層って、デレステユーザーじゃないかな?と思う。だってソロ曲総選挙3位だよ?上には女王シンデレラセンターソロ、下には天下のホテムン。そんな曲たちに囲まれて、いくらサキトモコ先生の作り出した曲で藍原ことみさんの歌唱力がやばくても3位って、しかも1日1枚しかもらえない投票権で3位って、曲の魅力だけじゃなく志希担当Pたちが頑張って投票しないととれない数字でしょう?モバの総選挙の41位だって、件の記事で触れられてた通り声付きで過去に上位入ってるキャラとしては悪くないと思うんですよ。モバの総選挙ってまだ声ついてないけど勢いのある子達が上位になるって大体予測つくじゃないですか。あと「今年はこの子シンデレラになるべき!」みたいな連帯感ね。今から志希Pがどんだけがんばっても来年シンデレラガールは未央ちゃんじゃないかなと思うし、いや負けねーけど。志希に票をいれまくるけど。担当P以外にもシンデレラになることを望まれてる数としては圧倒的に未央ちゃんが強いじゃないですか。まあそれを抜きにしても全力で総選挙を戦い抜くPの数は志希は少ない方だと思うんです。

まり一ノ瀬志希はね、デレステ人気はあるけどモバは新規が少なく、また上位層と戦うには少しばかりガッツのあるPが少ない、そういう立ち位置にいると思います。でも正直めちゃくちゃ恵まれてる方だとも思います。EVER MORE歌わせてもらったことからもわかるけど(たとえみくのバーターだとしても)運営一ノ瀬志希にいちキャラクターとして期待してくれてると思うよ。それ以上の待遇がほしいっていうのならやることがあるでしょ。総選挙もっと上位に、と思うのなら気の済むまで課金して走ればもしくはガチャすればいいし、もっと人気になってほしいと思うのならとにかく志希の布教をすればいいのではと思うのです。CDをたくさん買って配り歩くのもいいねお金がないのならTwitterブログで魅力を叫び続けるのもいい。下手くそでも絵や文を書いて魅力を表現するのもいい。そういった個人の魅力アピールもなしに運営ユニット推しの不満ばかりをいうのは、ちょっとやっぱりなんだかなあと思ったのです。

さてじゃあ本題のLiPPSが好きということについてですね。なんで好きなのかというと「ユニットとしてのしっくり感がすごい」これに尽きます

そもそも志希、フレデリカ、周子、奏はそれぞれレイジーレイジー、テンプテーションアイズ、誘惑イビル、FrenchKisSといったユニットをモバで組んでいて、4人とも目鼻立ちのはっきりした美人顔、なんでもできそうなカリスマ感、マイペースでPをからかうような態度が多い小悪魔さなど似たようなところがあって(もちろん違う点もたくさんあるけど)4人ないしはアニデレもあってかなフレしゅーのことを好きなPも多かったしままり感があった。そんな4人にプラス1名。ここに誰が来るのだろうと思ったらまさかシンデレラレジェンドの美嘉。いや〜すごい。なにがってここで美嘉を選んでくれること。すごい。

明け透けに言ってしまえば美嘉はどんなユニットだって使いようがあったしどのユニットに入ったってそのユニットは人気が出たでしょう。そんな美嘉を、4人と組ませたことがすごい。そしてそのしっくり感もすごい。美嘉は面倒見が良いお姉ちゃん努力家で他の4人とはちょっと違う点が多いけどそれを補って余りあるカリスマオーラと、ビジュアル値の高さ、それからやっぱりシンデレラガールズのなかでも土台の土台を支えてるぐらいの超レジェンドキャラっていう事実がLiPPSという「しっくりすぎる」ユニットの完成へと導いた。

これ常々言ってるんだけどLiPPSの5人って学校カーストに例えると『カースト所属せずともみんなから一目置かれてる存在』っぽさが異常なんですよ。カースト上位層とかもよく聞くけど個人的見解としてそうじゃなくて。地位を気にせずとも自身の美貌とオーラで周りから支持を集められる、そんな女の子が一度は夢見るかっこいい女の子。そこが女性Pから支持率の高さとかに起因してくると思うんだけど。

のしっくり感ってね、ユニットとしてはめちゃくちゃ大事なことだと思うんだ。ユニットとして出てきたときの強そう!!感がすごいよね。炎陣とかも言えることだけど、ユニット面子のコンセプトがはっきりしてると絵面もいいしデレステMVみても最高だししっくりくる感じがとにかく好きだなあと思うわけです。気持ちがいいというか、パズルを完成させた時のような高揚感をLiPPSに感じています。それぞれ個性的なのにね。みんな顔がとにかく良くて都会的なイメージが強いからか並べてみてハマった!って感じがすごい。面子揃えてくれてありがとうしか言えない。

で件の記事を読んで思ったのは、たとえユニットとしての推しが強すぎて一ノ瀬志希ユニットの1人として扱われていると感じたとして。それで志希自身の魅力に目が向けられにくいとしても、それはPの努力次第というか、むしろLiPPSが推されたおかげでLiPPSに目を留めてくれた人に志希のプレゼンをする機会があるわけで、腕の見せ所だと思うんですよ。志希個人の魅力っていうのはね、私たちPがいくらでも外に発信していけば良いのです。ユニット推しが嫌ならユニットが嫌いなら、ユニットを利用して志希のPを増やしてやるぐらいの気持ちでいたらいいのではないかと思うのです。

あとね、利用というか、ユニットとしてのかなり強い推しがあるおかげで一ノ瀬志希自体ステージに繋がってるじゃないですか。だって今回のツアーSSA、志希が2日目に呼ばれたのはあきらかLiPPSに参加してたからでしょう。去年みたいな1日目新人(+少数のベテラン)たちと2日目アニデレメインベテラン勢みたいな分け方じゃない、デレステユニット意識した分け方だったからこそツアーファイナルステージに志希は立ったわけで。

個人的にはNGというシンデレラ看板3人娘と同じステージ担当アイドルが立つ(しかオーラス)という事実がヤバすぎてもうLiPPSには感謝してもしきれないんですよ。ツアーファイナルで志希のつぼみを聴けたこと、本当に嬉しかった。

グッズについても、志希はよくフィギュア出てる方だと思うし、もちろんLiPPS関連のグッズもたくさん出てますけどそれ以外だってプライズバッチやらたくさん出てるじゃないですか。しきぬだってLiPPS衣装可愛いけどそれよりも顔!顔だよ顔!顔の作画ぬいぐるみと思えないほど整ってて再現率がすごくて私はそれにめちゃくちゃテンションがあがったので(一ノ瀬志希稀有美少女です)衣装とかに気づいたの何回か見直しからだったし。えっだってすごくなかった?あの作画…。顔面で大抵のことは許されそうな感じあったよ…。顔面が強い一ノ瀬志希サイコーでしょ。でもあのしきぬだって一ノ瀬志希がLiPPSに参加してなかったらなかった可能性が高いんだよ?あんなに可愛いのに!あんなに可愛いのに!!!ユニットありきだろうがなんだろうが担当の良作画グッズがバンバン出されることはすっごくありがたいなと私は思う。それから友達のPにもぬいいいな〜ほしいな〜って言われるしギフトさん、LiPPS以外のアイドルたちのぬいも作ってください!!!!!お金は惜しみません!!!!!お願いしま!!!

で〜これはちょっと件の記事に対する疑問というかあれなんですけど、グッズは正直ほしいものを買えばいいと思うのでLiPPS系のグッズ嫌だな〜と思ったら買わなきゃいいんですよ。売れるもの企業は作るんだから。あと記事に書くよりアンケートとかご意見メール書いた方が絶対有意義でしょ。愚痴を言う前に行動に移すのです。アルターさん、グッスマさん、次は「文明開化 SR+」一ノ瀬志希フィギュアがほしいです!!桜柄の台座つきのやつ!!!ほしいです!!!お金ならバリバリしま!!!何卒よろしくお願いしま!!!ってな感じで。

まあ言いたいのはグッズは買う買わないの選択肢があるじゃないって話で。目にするのも嫌っていうならちょっとそれは…担当のグッズ出るけどユニット衣装から目にするのも嫌ってシンデレラみたいな多すぎるキャラクターの界隈で言うのはあまりにも他のPに失礼というか…。うん…。またこの衣装かよ!!!!って気持ちは別ジャンル経験済みなのでわからなくもないですけど…。

あと二次創作もたしかにめちゃくちゃLiPPSというユニットでの二次創作すんごい増えましたけど、絵師さんとか文才のある方に一ノ瀬志希表現してもらう機会が増えてすごく嬉しいです。まず描きたい、書きたいと思ってもらえることが嬉しい。あとレイヤーさんとかもね、増えたよねLiPPSあわせ〜とかで写真とってくださってる方々。本当にめちゃくちゃ嬉しい。一ノ瀬志希に何かしらで触れようとしてくれてる人が増えれば増えるほどすごく嬉しい。その子、私の担当アイドルなんです!って鼻が高い。たとえユニット単位二次創作が増えても志希は志希だし、志希単体の二次創作が少ない!ってなるなら自家発電という手があるしね。

支離滅裂になってしまったけど、私がLiPPSを好きなのはね、ユニットとしてのしっくり感がとにかく強くて魅力的だし、ユニットついでに志希のグッズや二次創作供給が増えるし、そのおかげで志希に興味なかったPのもとにも志希が届くことがあるってことなんですよ。私はやっぱり一ノ瀬志希担当Pとして、担当がたくさんの人の目に届くことがとても嬉しいし、とても誇らしい。だからLiPPSは大好きだし本当にありがたいなと思ってる。LiPPSが一ノ瀬志希可能性を狭めるなんてことは、ないんですよ。むしろたくさんたくさんLiPPSから志希にチャンスをもらってるなと思います運営さん、志希をLiPPSに参加させてくれて、ありがとう

そして件の一ノ瀬志希Pさん。今回のライブTulip披露されたあとMCで(曲中は楽しすぎて夢中だったから覚えてないけど)LiPPSのメンバーが本当に嬉しそうにお揃いのアクセとかつけてるのみましたか。これから生きるのが大変辛そうなので同担としてとても心配しています一ノ瀬志希が好きだけどLiPPSが嫌いなPさん、これから一ノ瀬志希とともに強く生きてください。私は私でたくさん供給されるいまの状況を目一杯楽しむので。

ついでにあの記事を読んだみなさん、LiPPS大好きな一ノ瀬志希Pだって当たり前にいるんだよ!

あとこの記事でLiPPSというユニットをめちゃくちゃアゲまくっちゃったけどそれは担当アイドルが参加してる贔屓目が絶対あるからね!みんな「うちの担当が参加してるユニットの方がすげーし!」ってなったらその思いの丈をコメントにでも貼っておいてください!

終わりの前に、実はこの記事をかくときに気をつけてたのはLiPPSに「参加」してる一ノ瀬志希ってかいてたこと。件の記事を読んで「所属」ではなく「参加」ということは私も主張していきたいなと思ったので。ユニットじゃなくてソロでも一ノ瀬志希はたくさんの面をもっていて、ふつーのJK彼女ギフテッド彼女アイドル彼女、複雑な親子関係で生きてきた彼女、覗き込めばころころとその顔を変える万華鏡のようなキャラクターで目が離せません。さて目が離せないのは危うさを感じたからかその魅力に惹きつけられているからか。ユニットからもし彼女単体のことが気になったのなら、ぜひ一ノ瀬志希あなた事務所にお迎えしてみてね!そしてできれば愛着を持って彼女プロデュースしてくれたら幸いです。どうかよろしくお願いします。

2017-07-10

フィギュアアルターってあるけど、知らなかったときアルタースクライドアクション性高い=可動フィギュアだと考えてしまっていた

名前もそれっぽいじゃん?

スクライド知らないひとにとってはそんなことないか・・・

[]2017/07/09

フィギュアクトゥルフポーズにするという遊び?を高校とき部活の先輩とやっていた

フィギュアけいおんの唯だった

アルターみたいな動かせないタイプのやつだった

クトゥルフポーズ長座体前屈と同じであることを俺は知っていたので、

同じ遊びをしていた隣にいた本物の唯に教えてあげた

そんでもってポーズ変えた唯のフィギュア真下から見てパンツが白だったので、

「ほら下着が白だと清純さがあっていいよね(ドヤ」

って大真面目に話しかけたけど、唯にガン無視された

唯は数m先にあったフィギュアの方にとててーって小走りで近づいて便所座りしてにこにこしながら

「このフィギュアかわい~!さわちゃんにおねだりしてかってもらお~っと!」

といっていた

ドヤ顔で話しかけたのに無視された俺は、内心はずかしさでいっぱいになりながら平静を装ってフィギュアの方に目を戻すと、

長座体前屈の唯フィギュアがいつのまにか別のフィギュアになってた

バニー衣装ムギ女の子座りして若干前かがみしてるフィギュアに、唯がしなだれかかって色っぽい視線ムギの顔に向けてるっていう2体くっついたフィギュアになってた

フィギュアの大きさも結構大きくなってて、部活の先輩が後ろからムギおっぱいめっちゃもんでた

フィギュアなのにめっちゃ胸がやわらかくなってた

俺はあずにゃん派なのに

2017-05-07

ダンガンロンパ3アニメFGOCCCコラボの荒れ方が少し似ていた

今朝CCCコラボクリアしてアルターエゴ達の一連の生き方に感動し、Twitterシナリオ感想検索を掛けてみて、一部の既存CCCプレイヤーが今回のコラボストーリーに対してかなり荒れている事を初めて知った。

きのこCCCプレイゲームプレイしろ

「完全な蛇足メルトリリス萌えに走った結果がぐだと言う名のきのこ×メルトリリスになった」

思い入れのある古参ほど絶望するストーリーだ」

ーーあ、物凄い既視感だ!これ、アニメダンガンロンパ3の時に見た言葉だ!

きのこ小高に変えるだけで、まったく同じ言葉を見た!

ダンガンロンパ3では「ゲーム本編、ゲーム前のストーリーに関わる設定をアニメで後付けしねじ込んだ」と言う点で大いに荒れたが(絶望カリスマである黒幕がそのカリスマ性で絶望に堕とすのではなく洗脳映像世界絶望に染め上げるなど演出が不味かったこともあったが)、今回のCCCコラボはそれとは反対に別の世界線の話ではあるがCCC本編の「その後」的なストーリーが描かれている。

まり改編された部分は違っても「後付け」でストーリーが追加されたという点が同じだ。

私はダンガンロンパ3の後付けは正直蛇足だと思っていた。

反対に、今回のCCCコラボに関しては素晴らしい後付けストーリーだと思っている。

しかし、私が素晴らしい後付けだと思っているストーリーに対して、私がダンガンロンパ3に抱いていたような感想を抱いている人々が少なからず居る。

彼らのネガティヴ感想を眺めて思った言葉たちが、今になって全部過去自分に跳ね返ってきた。

あの時の自分の姿を鏡で見せ付けられたようで、殴られたような気分になった。

いくら外に向かってこの作品はこうであったのに改悪されて…と呟こうとも、楽しんでる人間にはちっともそんな言葉たちは響かない。CCCコラボ自分がそうだからだ。

こんなに素晴らしいストーリーが楽しめないなんて可哀想

そんなに原作者解釈違いなら読むのを止めたらいいのに。

アニメダンガンロンパ3を楽しんでいた人達は、あの時の私に対してきっとこう思っていた事だろう。

万人に満足させる「後付け」の話はやはり難しいのだと思う。どうしてもそこには原作への思い入れだとか、様々な感情が絡み合ってしまうからだ。

その後付けに対し怒っている人間、喜んでいる人間、どちらか一方の受け取り方が正しいのではない。肯定否定、どっちの作品愛が深い、という話ではない。

人それぞれなんだから、どちらの受け取り方も間違ってないんだ。敵視する必要はないんだ。

恥ずかしながら同じような荒れ方をしている人達を見て、今になってそんな簡単な事に気付かされた。

これから作品の受け取り方に対してもっと柔軟になれる気がすると思う。本当に、もっと早く気付けたら良かった。

2016-02-29

アルター前川みく1/8フィギュア なんやこれかわいすぎやろ…

数年前の翠星石フィギュアの時は何とか耐えたが、今回もまた強敵が来やがったぜ…

http://www.amazon.co.jp/dp/B01BM050MY/

みくにゃんが可愛いのは元から揺るぎない事実なんだけど、このフィギュアはその魅力を最大限に引きだしている。

アイデンティティーとも言える元気いっぱいのネコポーズ。その腰回りをくねっと曲げたポージングは小柄ながら以外にもボンキュッボンなみくにゃんのスタイルをしっかりと強調。

脚にまとったルーズハイソックスサスペンダーで止めることにより、今にも脱げてしまいそうな危うさが表現されている。あどけなさの中に少しだけ大人のみくにゃんが垣間見え、全体的に元気いっぱいなカワイイ雰囲気からこそ映える力強いアクセントとなっている。

挑発的な表情はアイドルとしての自信からか、自由気ままなネコとしてなのか、はたまた、前述のアクセントから紡ぎだされるのは誘惑するような大人のネコなのか。。幾千もの歴戦のプロデューサーたちを惑わすことになるだろう。

そして、何と言ってもおへそ。衣装全体がヒラヒラと可愛らしいフリルとなっているのだが、それによって上から覗くと腰回りからお腹にかけて隙間が現れ…チラッとだけ見えるおへそ。まさにチラリズムである。。これには完敗(乾杯)。

上記のポージングルーズハイソックス挑発的な表情、チラリズム、そして全体のハイクオリティな造型から表現される、可愛さ、あどけなさ、少女から大人の階段を上がる過程の少し背伸びした危うさ…。このフィギュアにはそんなみくにゃんの魅力が全て詰まっているのだ!


一度でもフィギュアを買うともう後には戻れないという話をよく聞くが… 私はこの可愛らしい子ネコの誘惑に打ち勝つことはできるのであろうか(いやできはしない)。

このフィギュアを添えてアタシポンコツアンドロイドを流した暁には、めくるめくみくにゃんワールドが顕現されるのだ。

回路はとっくにショートしたの(パーン!)

2013-07-31

30代魔法使い魔法を使ってしまたかもしれない件。



(こんな事を書いても世間では当たり前のようにクリアされているハードルだし、

殊更それを一大事のように書いても恥をかくだけなのだが)

端的に言っていわゆる魔法使いと呼ばれる30代男性自分)が、

生まれて初めて女性を食事に誘ってOKを貰ってしまった。

(その程度の事をタイトルのように魔法と呼んでしまうくらいだから童貞なわけだが。)


いつもは帰社時間が合わないのに、今日は向こうが早く帰ろうとしてたのでタイミングが合い、

ごく自然に(いやちょっと慌てて仕事終わらせた)一緒に会社を出た。

まりタイミングが一致したので、二人の仲を疑われても仕方がないかもしれない。

(疑われるようなことはまだしていないのに)


相手は一周り下の女子で、飲み会カラオケ選曲でオタとわかり、そんな会話をしたりしたのだが、

ある時冗談で?一緒に某魔法少女映画見に行きますかーとか言われて、

最近の子はオタでもこんなにオープンにフレンドリーに異性を煽ったりするのか・・・と衝撃を受け、

そこからスイッチが入った。

若い女子が屈託のない愛嬌を振りまく姿におっさんがコロっといっちゃうのわかるー)

とはその時の私の心の声である


魔法使いなんだから、覗きこんだ向こう側に魅入られて心に沈殿した昏きものをそれ相応に抱えているわけで、

恋になってからは己の宿痾としてそれらが襲い掛かり、自らに責め苦を与えてきた。

だけど二人で話をしていると、大事そうに抱えているそれらをきれいさっぱり忘れる時間があった。

(その時の自分というのがいかにも薄っぺらくて表面的でかるーいアホおっさんなのだ


この軽さは何なのか。今まで自分を蝕んできた重さとは何だったのか

脳が痛みを覚える程に己を攻め抜き、その末に我に生まれしこのアルターエゴ

魔法と呼ぶなら、このもう一人の軽薄な自分誕生ではないだろうか。

(言い換えるならあまりモテなさに頭がおかしくなった)


その恐るべき軽さが二人の別れ際に今度食事でもどう?と聞かせて(日程も場所も決めずに)

あ、い、いいですよ、と返事を受けた。

軽薄な童貞のくせにすっげえ生意気で申し訳ないがOKを貰える自信はあった。

ただ予想と違って嬉しいというよりもはるかにすっごい恥ずかしかった。

別れた後駅ビルトイレの個室に駆け込んで、両手でヒクヒクする顔をおおった。

表情筋の反乱を抑えきれずに赤面する自分脳内ハチクロみたいな甘酸っぱさで満ちていた。

現実トイレの個室で顔をヒクつかせるただのおっさんメガネである


ああ・・・どうしよう、世界はこんなにも美しいのにぼくはただの魔法使いおっさんだ。

キモい


こんな調子で二人で食事したら恥ずかしくてまともに会話できる気がしない、

(お前は中学生か)


だけど、2つの人格があってもどのみちひとつの顔しかないのだ。

(こんなポエムを書くよりも先に店を探さなくてはいけない)

2009-12-15

シャロンリストラ

ひさしぶりに秋葉原に行った。

フィギュア中古店を何軒か回ったのだが、

クイズマジックアカデミー(QMA)のキャラクターシャロンフィギュア

値段がおしなべて下落していた。

特に顕著だったのが、アルター製の限定品だった白い「賢者服」のもの。

半年前には12000円ほどをつけていたのが、5000円台に下がっている。

ねんどろいどぷちにしても、以前では1000円ほどは差があった、

人気のアロエ以外の他のキャラクターと、シャロンのそれとの、値の差がほとんどなくなっていた。

現在QMA」では、次回作にて、既存キャラクターの大幅削減が噂され、いたるところでもめている。

先に人気と書いた「アロエ」さえもこのリストラに飲まれるかもしれないのだ。

そんな中、「シャロン」はこのリストラを免れ、さらに次作品の看板キャラクターにさえ抜擢された。

また、以前からそうだったが、最近はかなり露骨に贔屓されている扱いが目立ってきた。

そんな状況を拒絶している人々が、シャロンフィギュア放出という形で、

静かに抗議をしているのか。

2008-07-24

UMAオタが非オタ彼女UMAを軽く紹介するための10体

まあ、どのくらいの数のUMAオタがそういう彼女をゲットできるかは別にして、

UMAオタではまったくないんだが、しかし自分のオタ趣味を肯定的に黙認してくれて、

 その上で全く知らないUMA世界とはなんなのか、ちょっとだけ好奇心持ってる」

ような、ヲタの都合のいい妄想の中に出てきそうな彼女に、UMAのことを紹介するために

介するべき10体を選んでみたいのだけれど。

(要は「脱オタクファッションガイド」の正反対版だな。彼女UMA布教するのではなく

 相互のコミュニケーションの入口として)

あくまで「入口」なので、精神的に過大な負担を伴うUMAは避けたい。

あと、いくらUMAオタ的に基礎といっても古びを感じすぎるものは避けたい。

UMA好きが『ネッシー』は外せないと言っても、それはちょっとさすがになあ、と思う。

そういう感じ。

彼女の設定は

UMA知識はいわゆる宇宙人的なものを除けば、川口探検隊は見ている

サブカル度も低いが、頭はけっこう良い

という条件で。

まずは俺的に。出した順番は実質的には意味がない。

チュパカブラ(南米)

まあ、いきなりここかよとも思うけれど、「チュパカブラ以前」を濃縮しきっていて、「チュパカブラ以後」の人型UMAを決定づけたという点では

外せないんだよなあ。

ただ、ここでオタトーク全開にしてしまうと、彼女との関係が崩れるかも。

この情報過多なUMAについて、どれだけさらりと、嫌味にならず濃すぎず、それでいて必要最小限の情報彼女

伝えられるかということは、UMAオタ側の「真のコミュニケーション能力」試験としてはいいタスクだろうと思う。

イッシークッシー(日本)

アレって典型的な「オタクが考える一般人に受け入れられそうなUMA(そうUMAオタが思い込んでいるだけ。実際は全然受け入れられない)」そのもの

という意見には半分賛成・半分反対なのだけれど、それを彼女にぶつけて確かめてみるには

一番よさそうな素材なんじゃないのかな。

UMAオタとしてはこの二つは“首長竜”としていいと思うんだけど、率直に言ってどう?」って。

グレイ(宇宙)

ある種のUMAオタが持ってる宇宙への憧憬と、矢追純一監修のUFOオタ的な考証へのこだわりを

彼女に紹介するという意味ではいいなと思うのと、それに加えていかにも矢追純一的な

  • 童貞的なださカッコよさ」を体現する体長と
  • 童貞的に好みな女」を体現する目の大きさ

の二点をはじめとして、オタ好きのする特徴を有しているのが、紹介してみたい理由。

アルターゴゾ・エルバッキー・ムニューダー(アンドロメダ星座)

たぶんこれを見た彼女は「猫だよね」と言ってくれるかもしれないが、そこが狙いといえば狙い。

ネガが飼い犬に噛みちぎられたことで、特徴的なしっぽの検証を行うことができなくなったこと、

大槻ケンヂが楽曲のモデルにし、と学会もねたにしたことなんかを非オタ彼女と話してみたいかな、という妄想的願望。

つちのこ(日本)

「やっぱりUMAは大人の夢だよね」という話になったときに、そこで選ぶのは「スカイフィッシュ

でもいいのだけれど、そこでこっちを選んだのは、このUMA懸賞金をかける糸魚川市の思いが好きだから。

断腸の思いで賞金一億円、っていう金額が、どうしても俺の心をつかんでしまうのは、

その「そもそも見つかったらUMAでなくなる」ということへの諦めきれなさがいかにもオタ的だなあと思えてしまうから。

つちのこの胴の長さを俺自身は冗長とは思わないし、もう削れないだろうとは思うけれど、一方でこれが

ただのまむしならきっちり1m40cmあるだろう。

なのに、各所に頭下げて迷惑かけて賞金一億円、というあたり、どうしても

「つちのこはただのまむしの見間違いと認められないオタク」としては、たとえ糸魚川市が賞金を出す気がなかったとしても、

親近感を禁じ得ない。つちのこ自体のレア度と合わせて、そんなことを彼女に話してみたい。

ビッグフット(ヒマラヤ)

今の若年層でビッグフットを見たことのある人はそんなにいないと思うのだけれど、だから紹介してみたい。

ネッシーよりも前の段階で、UMA存在意義とか不確かさとかはビッグフットで頂点に達していたとも言えて、

こういうUMAが人々の中で語り継がれていたんだよ、というのは、

別に俺自身がなんらそこに貢献してなくとも、なんとなくUMA好きとしては不思議に誇らしいし、

いわゆる川口探検隊でしかUMAを知らない彼女には見せてあげたいなと思う。

モスマン(アメリカ)

赤く光る「目」あるいは「背中の大きな翼」をオタとして教えたい、というお節介焼きから見せる、ということではなくて。

UMAは夜現れる」的な感覚がオタには共通してあるのかなということを感じていて、

だからこそモスマンは、宇宙人ペット以外ではあり得なかったとも思う。

UMAは夜現れる」というオタの感覚今日さらに強まっているとするなら、その「オタクの気分」の

源はモスマンにあったんじゃないか、という、そんな理屈はかけらも口にせずに、

単純に楽しんでもらえるかどうかを見てみたい。

人面魚(日本その他)

これは地雷だよなあ。地雷が火を噴くか否か、そこのスリルを味わってみたいなあ。

こういうただの鯉をこういうかたちでテレビに出して、それが非オタに受け入れられるか

気持ち悪さを誘発するか、というのを見てみたい。

涼宮ハルヒ

9体まではあっさり決まったんだけど10体目は空白でもいいかな、などと思いつつ、便宜的にハルヒを選んだ。

チュパカブラから始まってハルヒで終わるのもそれなりに収まりはいいだろうし、YouTube以降のアニメ時代の先駆けと

なったUMAでもあるし、紹介する価値はあるのだろうけど、もっと他にいいUMAがいそうな気もする。

というわけで、俺のこういう意図にそって、もっといい10本目はこんなのどうよ、というのがあったら

教えてください。

「駄目だこの増田は。俺がちゃんとしたリストを作ってやる」というのは大歓迎。

こういう試みそのものに関する意見も聞けたら嬉しい。

http://anond.hatelabo.jp/20080721222220

2007-10-26

http://anond.hatelabo.jp/20071026211530

なんかねー。

男から見ると少しうらやましくもあったりする。楽しそう。

こー「あー。新色出たー」とかゆって数百〜数千円の消費。しかもそれがモテにつながる。

ストックが多くなれば、日によって顔のバリエーションが出来る。アルターエゴですよ。よく知らんけど。

なんか、男だとそういう細かい消費行動って、煙草ゲーセンパチンコマンガなっちゃってどうにも下流。

 
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