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はてなキーワード: ミルクティとは

2019-07-17

高木さんのおでこタピオカミルクティーを乗せて飲むタカギオカチャレンジに挑戦しているときにそれタピオカじゃなくて……と言われて入院したい。

2019-07-15

タピオカミルクティ

「2年前に飲んだきりだったので今更流行っている事を知って驚いている」とか呟くとマウントマン呼ばわりされたの本当に謎。どこに山男要素があったのか。

2019-07-10

声が遅れて聞こえてくる増田酢丸くてエコ来てれく緒がエコ回文

おはようございます

あのさ

最近巷で流行ってるタピオカミルクティもびっくり且つユビキタスもびっくりなウエアラブスピーカーをお家で使ってみたのね。

いろいろと種類あって値段はピンキリでお試しで手頃なものを買ってみたんだけど

なかなかいいわね。

首掛けスピーカーデビューよ!

近頃また色々な知恵が付いたので、

調子に乗ってBluetooth送受信機も買ってみたの。

送受信機っていう字面だけで

気分はもうスパイ気分!

何言ってるか自分でもよく分からないけど。

その送受信機をテレビにつなげてみて音を出して聞いてみたんだけど、

なんか演者の声が映像と遅れてくるような気がして

まるでいっこく堂さんみたいで、

ほんともうテレビに映ってる人全員がいっこく堂さんなのよ!

昨今ニューヨークから生中継だってそんないっこく堂さん現象は少なくなってきてるんだけど

なんかちょっとその声の遅延が気になっちゃったわ。

こんなものなのかしらね

パソコンでつなげてみたときはそんな感じはないのね。

しろパソコンの方がそう言ったピコリットル的な初めて聞く単位ってぐらい微量でシビアな感じで判定されがちだけど、

でもパソコン口パク映像を見たりしてないから、

人が映ってるものをみたらいっこく堂さん現象あるかも知れないわ。

これってもしかしてBluetooth機械が良い性能のものを買うと解消されるのかしら?

テレビいっこく堂さんが出てきたときは、

またいっこく堂さんエフェクトがかかるという得したのか損したのかよく分からないけど、

そんな珍事に見舞われちゃうのかしらね

テレビいっこく堂さんに会えることを楽しみにしてるわ!

でも

そう言った遅延のない機械を探す、

Bluetoothの旅もしくはBluetooth沼にはまるのはゴメンなので、

これをしばらく使ってみることにするわ。

2時間ぐらいヘッドホンして聞いていると重くて疲れちゃってなんか頭が締め付けられる孫悟空のあれみたいな感じがするんだけど

そんでもってうっかり返事をすると瓢箪に閉じ込められちゃうあれよあれ。

から首掛けのはいいかなと思ったわ。

世の中便利なものがたくさんあるのねと思った反面

もう一方の反面が思い付かないまま

締めたいと思うわ。

うふふ。


今日朝ご飯

玉子サンド野菜サンドです。

シャキシャキの野菜が朝の気分を盛り上げてくれるわ。

元気の良い野菜だとなんか元気をもらえちゃう感じとか言ってみたり。

食べてるときはそんなこと考えたこと無いけど、

とにかくそのシャキシャキが骨伝導のように

から脳にダイレクトに繋がるこのピュアサウンドリアルサウンド

やっぱり音からも美味しさが伝わるのねと

改めて思ったわ。

デトックスウォーター

すだちゆずウォーラーにしてみました。

すだちすだちパンチがあってなかなか風味付けにはいいかもしれないわね。

いつも搾っちゃうけど

小さくてカワイイから輪切りにして使ってみました。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2019-07-05

anond:20190705162211

それをきいたおじさんは、👨ガーン

👧🧑🏻👧🏻👩🏻👩🏻👧🏾👶🏾

たくさんの女子が並ぶお店をみつけて

おしゃれななタピオカミルクティーをGETしました。

バサンたちには内緒だよ😆😍🤭

2019-07-04

おっさんタピオカを食べて精子生産している。 anond:20190704170148

おっさんタピオカを食べて精子生産している。

生殖能力の衰えを食い止めるために

行列に並んでタピオカミルクティーを飲むべし!!!

2019-07-02

配信者の中国に関する発言問題、いわゆるチャイナリスク

YoutuberVtuber、その他ストリーマーが、中国のbilibiliでもネットされてる放送台湾香港について何か言うと大体炎上したりBANになったりする。

タピオカミルクティって台湾料理なんだってね」なんて発言ですら騒がれた。

そういうことが起きた場合日本側でも「気の毒だけどそりゃあそうなるよ」とか、下手すると「そんな失言する頭の悪いやつが生放送するのが間違い」とか言われやすい。

いやおかしくない?

香港騒乱なんて人道に関する問題だとか言われてんのにさあ、BANされたらいやだから口をつぐむなんて態度を取るのがいいことなのか?

まして口をつぐむことの方が正しい、なんて言う視聴者はどうなんだ?

中国マーケット資本力によって、情報統制に賛成することが正しさだ、という常識が広がっていくのは非常によろしくない。

2019-06-30

現代風「君の名は。

三葉「タピ君……タピ君……」


タピ「これってもしかして……」

三葉「タピオカミルクティーの中身……」

「「入れ替わってる~!?」」

anond:20190629192946

どうすれば保育士地位って向上するんだ?

かに結婚して子供をもった人にしか必要とされない仕事であり、

人生において関わるのは自分が園に通ってるときと、自分の子供を預けるとき

だけなんだけど、

でも本当に必要職業なんだけどなぁ

タピオカミルクティー屋より必要なはずなだよな

保育士もそう、学校教師もそう

教育者に対しての待遇が悪すぎるよな

2019-06-29

タピオカミルクティーという奴を飲んでみた

むせまくった

死ぬかと思った

慣れないことはやめようと思った

2019-06-28

タピオカってカロリーあるけど腹にたまらない

今日の昼にカロリーたっぷりタピオカミルクティーを餃子定食の後に4時間くらいかけて飲んだけど、もう腹減ってきた。

なるほど、コンビニスーパーなど比較的長時間売り場に出しているタイプタピオカミルクティーはコンニャク主体の偽タピ玉で、着色も黒蜜だけではなくイカスミなど別由来の着色料を使っている「ジェネリックタピオカ」の可能性があるんですね。 もし私の様な未タピ者(未だタピオカミルクティーを飲まざる者)がタピりたくなったらちゃん専門店に行かないといけない、と云う事になりますね……。

2019-06-26

タピオカ増田大盛りも大出す魔か緒ピタ回文

おはようございます

タピオカミルクティーの最後飲み干す寸前の残ったタピオカをずずずっぼぼぼっと吸っていいものか迷います

お友だちと街に出たとき

タピオカ飲みたい~と言うので私も便乗して、

タピオカ屋さんについて行ったんだけど、

そのお店は食券制で、

へーなるほどねーっていろいろメニューがあって見てたのね。

必殺技があるのよ!

食券機ジャンピングダブル押し!って思ったけどそんなことより

ちょっと私車に忘れ物しちゃったから、

先に頼んで飲んでてって言って戻ってきたら、

ぜんぜんタピオカじゃないなんかモコモコの生クリームがのりに乗った井戸田さんもお惣菜名前を大声で言ってる場合じゃないぐらい甘~いやつ飲んでたのね。

タピオカ流行も一周して他の飲んでるんだーって思ってたの。

私はタピオカ大盛りにして

問題なく食券機のタピオカボタンをおしてナッツミルク味にしてもらって、

ゴクゴクとそりゃ飲むわけよ。

頼んだんだし、

そしたら、

一緒に行った人たちが、

いいなタピオカ!って言うじゃない、

え?タピオカ頼めば良いじゃない?って私が言うと

食券機でタピオカが見つけられなくて違うを頼んでしまったんだって

タピオカ飲みたいかタピオカ屋さんに行ったのにタピオカ飲まないんだなんてどんだけ玄人かよって一瞬思ったけど、

あなたたち何やってるのよっ!って思っちゃったわ。

私だけタピオカ

食券機はアルファベットでだけど確かにtapiocaって書いてあったか

まさか

こ、これが読めなかったんじゃって訳じゃないわよね?

ちょっと疑っちゃうけど、

から最後タピオカも遠慮した感じよ。

なんで私が遠慮しなくちゃいけないかよく分からないけどね。

うふふ。


今日朝ご飯

何食べたっけ?

朝何か飲んだんだけど何か一瞬思い出せなかった。

うーんと、あそうそビタミンゼリー的なやつだわ。

それとトマトジュース

最近ものが多いわね。

たぷたぷには気を付けないと。

デトックスウォーター

夏にってまだ盛夏ではないけどストロベリーとか珍しくない?と思って、

久しぶりにストロベリーウォーラーに。

ミントも添えると一気に夏らしいわよ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2019-06-23

タピオカミルクティーの呪いにかかった美女

街中でタピオカミルクティーを片手に颯爽と歩いている。喉を潤すためタピオカミルクティーのストローを咥え、そして吸う。

その時っ!!!

得体の知れぬ笑いがこみ上げ、

チャラリーからタピオカぁ〜

チャラリーからタピオカぁ〜

チャラリーからタピオカぁ〜

2019-06-22

[]タピオカミルクティを売る元ヤクザJK

俺は今はやりのタピオカミルクティー屋を営んでいる。

近くに学校がいくつかある駅前商店街で、客は若い女の子を中心にたくさん来る。行列こそできないが、客足が途切れることはない。

「夜なのに暑いな」

俺は独りごちてシャツの袖をまくった。もう長袖も限界の季節だ。

俺の両腕にはヤクザだった頃に入れた紋紋がびっしり入っている。その頃ももうそんな時代でもないのに、言われるがままに入れてしまった。

後悔はしていないが、未だに面倒がつきまとう。

今は長袖を着て隠しているから、こんなにイカツイおっさんタピオカミルクティーを売っていても、怖いもの知らずの女子高生子供達にはクマ着ぐるみの様な扱いをしてもらえるが、さすがにこれはマズいかもしれない。

接客担当を雇うべきだろうか。

そんな事を考えながら、人通りの途切れた夜の街でクマタピオカミルクティーが描かれたブラックボードを店内に片付けていると、後ろで足音が止まった。

「あ、あの!」

振り返ると女子高生が縮こまって立っていた。

「ごめんな、今日はもうおしまいなんだ」

「違うんです! 私をこのお店で働かせて欲しいんです!」

そう言って、長袖シャツの手を腹の位置で祈る様に組み合わせるのを見て思い出した。

あんた、角のコンビニの子か」

彼女5月暑い日に長袖を着ていた。

「クビになっちゃったんです。お父さんがお金貸せって怒鳴り込んできて……みんな怖がっちゃって……でも、クマ店長さんなら」

客の女子高生くまのプーさんみたいに呼ばれてる事を俺はこの時初めて知った。

「親父さんはカタギなのか?」

コクリと頷く。

「じゃあ俺なら親父さんにビビったりしねえわな」

「……はい。お願いします!」

彼女が頭を下げた。

「俺は、雇い主兼用心棒ってワケか。ウチの店は小せえカウンター路面店からあんまり涼しくねえけど大丈夫か?」

彼女が袖口を押さえた。足も真っ黒なタイツだとその時ようやく気づいた。

「私、寒がりなので大丈夫です」

「じゃあ明日放課後から頼むわ」

「私、フルで入れます!高3だし、受験しないか学校別に行かなくても…」

「行けよ。どうせ客だって放課後しか来ねえからさ」

「でもそうすると」

「時給はとりあえず1300で良いか?」

「え? そんなに?」

目を丸くする彼女に再度確認すると、おずおずと頷いた。

「じゃあ明日からよろしくな、お嬢さん


お嬢毎日閉店までよく働いた。学校休みの日は開店から晩まで。

お嬢、たまには休んでも良いんだぜ? 別にだって毎日開ける必要はねえんだ。この店が年中無休なのは、俺がタバコ代と晩酌の酒代位しか金と時間の使い道がねえからなんだしよ」

レジの釣銭を確認していたお嬢の顔が曇る。

お酒飲むんですか?」

毎日オールグランダッドを一杯だけな。俺の流儀でね。多くても少なくてもいけねえ」

「あ、そういう飲み方もあるんですね」

お嬢は棒銭を持ったまま珍しいものでも見る様な顔で俺を見ていた。


親父さんはお嬢が入って1カ月後にやって来た。

足元があやしい男が店の前を行ったり来たりしていた。ひどく老けて見えた。

そのアル中の男が再度通り過ぎた所で、俺はゴミ袋を持って店の前に出た。

戻って来ようとした親父さんと目が合ったが、おどおどと引き返して行ってしまった。

用心棒らしい事は何1つしていないが、役目は果たせた様だった。


夏休みになり、お嬢太鼓判を押すので、タピオカ入りフラペチーノとやらも売り出したら、店には行列が出来た。

なかなかに儲かったが、ブレンダーにかける手間が掛かるので、目が回る程に忙しかった。

冬になって、2人でホッとした。正直もう二度とやりたくない。


それから半年経った3月1日、店のシャッターガンガンと叩かれた。

開くとお嬢が居た。制服の胸には白い花。

「この貼り紙何ですか?」

シャッターに貼り付けておいた紙を目の前に突き付けられた。

「見た通りだよ。店はもう閉めたんだ。元々このビルの建て替えまでの1年の契約でね」

「私、卒業しても働くって言ったのに!」

「店は別の所でやる」

お嬢の顔が若干ほころんだように見えたが、続けて隣県の駅名を言うと、それは消え失せた。

立地の条件や雰囲気はここと似た様なものだが、電車で1時間半の所だ。近くはない。

「じゃあ、もう……」

鉛筆ビル店舗の上の2、3階のアパートと丸ごと借りれたんだ。俺と副店長の寮にしようと思ってな」

「そう……ですか」

「どう思う、副店長?」

「え⁉︎ 私?」

「他に居るか?」

「良いんですか⁉︎ あ、でも……お父さんが」

「親父さんにはコレで手を切らせるさ」

銀行の分厚い封筒彼女ボンっと渡した。

お嬢が受け取らなかったボーナスだよ。フラペチーノで稼いだ金なんだからあんたのもんだろ」

話はつけられるだろう。そういうのが得意な知り合いの力を借りても良い。あの手の男は力関係に敏感だ。

「お店いつからやりますか?」

ボロボロと溢れる涙を一生懸命拭いながら彼女が訊く。

引っ越したらすぐ出来るよ」

「じゃあ! 今年は5月からフラペチーノやりましょう」

「……勘弁してよ」

聞いただけで疲れるとボヤいた俺の隣で、涙も乾かない彼女ケラケラ笑っていた。

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