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はてなキーワード: 貴殿とは

2018-02-17

anond:20180217105225

多分団体じゃないか無視されたんだと思うよ

女性の権利系を主張する人々の多くが団体を結成してることからも多人数で意見を述べるっていうのはそれだけで効果があるんだと思う

貴殿が本当に心から女性専用車両を憂いてるのならば簡易的にでもいいので団体を結成しその所属人数を明記した上で改めて意見を述べるべきだと思う

2018-02-04

ConoHaとかいVPSサービスが悪質すぎる話

時間課金だったり、萌えキャラ結構オススメされている事が多いVPS

ただその実態としては、非常に悪徳業者なので、軽く触ってみる程度だと問題ないだろうけれど、それ以上の利用は強くオススメ出来ない。

TL;DR

ConoHaは契約者に事後報告でサーバ勝手に止めます

諸条件あると思いますが、CPU100%使い切りする処理を継続していたら、事前警告なく、サーバを止められました。

こんな利用をしていたのは、CPUは共有ではないとされていたかなのだけれど…

https://megalodon.jp/2018-0114-1653-36/https://www.conoha.jp:443/faq/vps/

そんな事はお構いなしに停止させられました。それも夜中にね。

サーバ停止の事後連絡はあるけれど、一切の問い合わせ回答はなし

まぁ専有可能リソース100%使い切っても問題はないわけで、サーバの停止に対して不服を申し立てるも一切の応答なし。サーバ停止の事後連絡に対し返信をしようが、サポートへの問い合わせをしようがなしのつぶて。なので、利用者側に過失がある場合はもちろん、事業者側に過失があっても、お構いなしに機械的サーバを事後連絡でばんばん止めてくる。

隠蔽体質バリバリGMOインターネット

CPUの件は、全く以て対策になっていないと思うけれど、以下のFAQをしれっと削除していました。(「basic認証はできますか?」の下にあった)

CPUは共有ですか?

VPSお客様専用の環境ですので、CPUは共有ではありません。

削除した証拠こちら。

https://megalodon.jp/2018-0204-2144-52/https://www.conoha.jp:443/faq/vps/

いやー、せこすぎるよGMO

しれっとFAQ共有のCPUですに書き換えるだけでも十分過ぎるくらい悪質だけれど、不都合からと、いくらなんでも掲載を下ろしてしまうとは…

ちなみに、サポートとやり取りしていたときの内容はこち

>1.VPSサービスにおけるCPUの扱い

専有利用との理解ですが、間違いないでしょうか?

VPSにつきましては共用の環境となっており、仮想的に

専用の環境を割り当てているものとなります

FAQ記載につきまして、ご案内に不足ある記載となり

まこと申し訳ございません。

FAQにつきまして早急に改修を行わせていただきたく存じます

いやー、早急な改修というのは、隠蔽なんですね。GMOすごい。

ところでCPUが共有なのはどんなケース?

一般的仮想環境場合CPUオーバーコミット簡単にいうと、8個のCPUに9個以上のvCPU必要とするゲストOSを起動してしまう)しているケースです。今更、共用云々ということを言ってきたので、この点具体的に聞いてみました。

担当者

いつもご利用いただきまことありがとうございます

ConoHa お客様センターです。

お問い合わせの件につきまして、弊社サーバー仕様

おきましてはご案内できかねるものとなります

VPSにつきましては1台のサーバーリソースを他の仮想サーバー

共有しているものとなります

運用状況によっては収容ホストへの負荷影響が発生する

場合もございます

収容ホストや他の仮想サーバーへ影響が懸念される負荷が

検知されますと、今回のような措置実施する場合もございます

はい、見事に答えてもらえていません。

こちらとしては、契約するときスペックに関わる重要事項だから聞いているのだけれど、どうやら、ご案内できかねる内容らしい。

厳密なことをいうと、HyperThreadingを利用していると厳密には1vCPUで0.5コアの共有割り当てな一方で、1vCPUで1コア近い処理が出来てしまうので影響がなくはないのですが、こちらの件だとHTに配慮して2コアのサーバを借りていたので、それも関係なかったりね…

ということで、優良誤認による契約無効を主張してみましたが、テンプレ文で断られました。

担当者

いつもご利用いただきまことありがとうございます

ConoHa お客様センターです。

お問い合わせの件につきまして、すでにVPSの削除を

実施していただいている状況は確認いたしました。

大変恐縮ではございますが、ご料金の調整につきましては

対応できかねるものとなります

希望に沿える回答ができずまこと申し訳ございませんが

何とぞご了承くださいますようお願い申しあげます

今後ともConoHaをよろしくお願いいたします。

─────────────────────────────

GMOインターネット株式会社

ConoHa お客様センター

FAQ/よくあるご質問 https://www.conoha.jp/faq/

お問い合わせ info@conoha.jp

─────────────────────────────

おかげさまで22周年 すべての人にインターネット

GMO INTERNET GROUP ■ https://www.gmo.jp/

─────────────────────────────

機密情報に関する注意事項:このE-mailは、発信者意図した

信者のみが利用することを意図したものです。万が一、貴殿

このE-mailの発信者意図した受信者でない場合には、直ちに

送信者への連絡とこのE-mailを破棄願います


ちなみに他のVPSだと…

上記の使い方ですが、別に他のサーバに対するクラッキングをしているわけではないし、停止させられることはありません。念のため…(似た使い方をメジャーなA社、G社のパブリッククラウドや、S社のVPSでやってみましたがいずれも問題なし)

2018-01-25

anond:20180125220619

体重自在に操れるとすんごい自信になるよ。

自分イコールこの体型でこの顔つき、てのが間違いだと実感したとき貴殿本来人生がやっと始まる!

単に痩せるというより、自分の今の好みとライフスタイルに近い体重自分コントロールする、てのがホントダイエット

2017-12-28

anond:20171228232434

女装してみたいしコミケも行ってみたいけど貴殿のような女とは縁がないのだよな

anond:20171227161457

ええと、本当に読解力が著しく欠如している上に田舎者レッテル貼りたがる貴殿におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。

こちらが申しあげたいのは「新宿で~~している」と言う事を話していて、大事なところは~~なのに「新宿知ってる~」と盛り上がられて、本質とは違うところで「人のタイムラインで」はしゃがれるのがうざいと申し上げております。お判りいただけましたでしょうか?

尚ご自身タイムラインでそのようなお話をするのを妨げる意図は全くございませんので悪しからずご了承ください。

2017-12-25

全文パクリサイト発信者情報開示請求して1000万円請求した話

 「ブログ文章画像をパクったサイトを作られた! しかもググったら私のブログより上に出てくる!」といった話を見聞きするようになった。

 細々とブログ運営している私には対岸の火事と思っていたのだが、先日、私のブログパクリ被害を受けた。そこで泣き寝入りせず、逃げ得させない方針で対抗し、ある程度、成功を収めたので、個人情報などはぼかしつつ、その経験を共有したい。

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 私がパクリに気付いたのは、外出先で自分記事確認しようと、最新の記事タイトル検索した時のこと。検索一覧で、自分ブログのすぐ下に、見慣れない名前サイトが現れたのだ。「たまたま同じタイトル記事を書いた人がいるのかな?」と確認すると、文章画像も私のブログとまったく同じ。

 「パクられてる・・・

 血の気が引いた。パクリサイトを詳しく見ると、なぜか記事の筆者として私のIDが示されている。私のIDクリックすると、“私の記事一覧”なるページへ移動。そこには、これまで数カ月の私のブログパクリ記事が並んでいた。

 パクられていたのは私だけではない。パクリサイト最近投稿を見ると、数十もの異なったブログから記事をパクっていた。

 パクられているブログには共通点があった。それはブログ更新情報を伝える「RSS全文配信」という仕組みを使っているブログを利用していること。

 RSSブログなどを登録すると、記事更新があった時にすぐに伝えてもらえる仕組み。仕組み自体は便利なのだが、パクリサイトは伝えられた更新情報悪用し、即座に記事の内容をそのまま自動的パクリサイトにアップしていたのだ。「RSS全文配信」ではなく、「RSS一部配信」なら防げるのだが、例えば、このはてな匿名ダイアリーの親戚であるはてなブログではRSS全文配信しか選べないので、こうした被害を受けやすい。

 キュレーションサイト自称するそのパクリサイトには注意書きがあった。

 「リンクさせていただいた際には、運営者さまへご連絡させていただき、ご承諾いただいた上で当サイト運営しております。 万が一、こちらの不手際でご連絡差し上げておらず、ご承諾をいただいてないブログ運営者で、リンクを外してほしいとのご要望がございましたら、すみやかに誠心誠意対応させていただきますので、よろしくお願いいたします」

 何が“誠心誠意”だ、こんなパクリサイトへの転載を承諾しているわけがない。

 私と同じく記事をパクられていて、連絡先が分かった人に確認すると、やはり「まったく連絡はいただいておりません!」との返事がきた。つまり、この注意書きには、パクリ元に見つかったらミス言い逃れ第三者から通報も抑止しようという、悪質な意図が込められていることになる。

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 どうすればいいのか。

 パクリサイトには問い合わせページが用意されていたので、そこから連絡し、私のブログをパクったページを削除させるのは簡単だろう。しかし、それではパクリサイト運営で得た収入をなくせるわけではないし、私以外からパクった記事も削除されない。

 そこでWELQ問題の際、パクられた写真の利用料(賠償金)を請求した例にならうことにした。パクリサイト運営者が今までに得た収入を上回る利用料をとれれば、パクリサイト運営する動機消滅するのではないかと。

参考:キュレーションメディアに写真をパクられたので請求書を送って、18万円支払ってもらった(https://www.photo-yatra.tokyo/blog/archives/11079

 パクリサイトは1日1万5000ページビュー自称しており、Google Adsense広告を利用していた。Google Adsenseだと収入はざっくりページビュー10分の1円ほど、つまり1日1500円の収入パクリサイト過去記事を見ると数年運営していたので、100万円以上得ていると推測した。

 問題パクリ行為100万円以上請求する根拠であるほとんどのブログと同様、私のブログも「記事をパクったら●万円!」「写真は●万円で販売中」などとは示していない。また、パクられた写真すべてが「自分が完全に著作権を持っている写真」と自信を持って言えるかという問題もある。例えば、肖像権が含まれ人物写真ロゴキャラクター商品写真サイトキャプチャーゲームの1シーン、マンガコマなどは難しい。

 そこで発想を転換することにした。今までパクられた記事の利用料をとるのではなく、確実に私に著作権がある有料写真を大量に含んだ記事作成し、それをパクらせた上で利用料をとればいいのではないか、と。

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 さっそく外出して、公園や雲、植物など、権利侵害しない写真撮影。私が撮影した証拠にもなるよう、一部の写真には私のメールアドレスを書いた紙も写りこむようにした。一応、有料販売する体裁なので、ピンボケなどしないように気を遣い、できる限り良い写真を撮ることに努めた。

 こうして撮影した写真ブログ掲載していくのだが、注意すべきはブログサービス規約。例えば、はてなブログでは「記事内での直接販売」を禁じている。そのため、別の場所写真販売して、ブログではそれを紹介する形にしなければならない。

 個人でも写真販売できるサービスにはPIXTAやFotoliaなどがあるのだが、ほとんどは審査があり、料金も自分で決められない。

 そこでオススメなのがnote、「ノート投稿する」からイメージ」を選ぶと、好きな価格写真販売できるのだ。販売価格の上限は1万円だが、noteプレミアムに入ると5万円に引き上げられるので、加入して1枚5万円で50枚販売することにした(1カ月に200点以上または一時点において100点以上の商品新規出品する場合特定商取引法に基づく販売業者として連絡先を掲載しないといけないので注意)。

 次にブログ販売写真を大量に掲載して紹介するのだが、パクリサイト自動的パクる際、相手はどうせパクった記事をチェックしていないと予想されるので、さまざまな注意事項も書いておいた。

 「転載禁止」「転載を認めている媒体はない」「無断使用した場合、1枚につき使用料ペナルティとして倍額の10万円」 「不正使用とみなされる場合損害賠償を求めるなど法的な措置を講じる」「キャンペーンなど短期的な利用であっても同じ料金」などなど。

 写真のものにもPhotoshopで同様の文言を埋め込み、「(C)2017 (私のID)」と著作権表示も加えた。加工なしの写真掲載すると、パクった相手が「これは自分が撮った写真だ!」と逆に主張してきた際、オリジナル写真を示して自分が作者と証明できなくなるので、こうした文言は入れておいた方がいい。私の場合は、1つの写真につき、著作権表示のみの画像と注意事項も加えた画像の2種類、計100枚をブログ掲載した。

 「もしかすると気付かれてしまうかも・・・」と危惧していたのだが、数十分後にパクリサイト確認すると、無事(?)、私の写真紹介記事がパクられていた。ご丁寧に注意書きもそのまま転載されている。

 さっそく証拠確保のため、(1)ウェブ魚拓をとり(念のため「https://megalodon.jp/」「http://archive.is/」双方で)、(2)右クリックからページを保存、(3)右クリックからソースを表示してコピペして保存、(4)Google Chrome拡張のFull Page Screen Captureを使用してページ全体をキャプチャーさら一時的ミスと言いわけできないよう、1週間後にも同様の作業を行った。

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 完全に証拠を押さえたところで、利用料を請求する段であるパクリサイト運営者に連絡するには、問い合わせページを使う方法もあったのだが、より正式方法ドメイン登録者情報を調べて、そちらから連絡することにした。最終的に裁判で利用料を請求することになった場合相手名前や住所が必要になるからだ。

 ドメイン登録者情報の調べ方は簡単。例えばアスカネットワークサービスの「http://whois.ansi.co.jp」でパクリサイトURL検索するだけ。

 ・・・と思ったのだが検索した結果、「Registrar Abuse Contact Email(不正使用の際に連絡するメールアドレス)」として表示されたのは、GMOインターネットメールアドレス。これは個人情報を隠すため、GMOインターネットお名前.comというサービスを利用していた時に表示される。

 なのでGMOインターネット電話し、「著作権侵害され、利用料の請求書を送りたい」と伝えると、パクリサイトエックスサーバーというサーバー会社を利用していると教えてくれた。なお、ここでは著作権侵害の具体的内容を説明する必要はなく、パクリサイトこちらの動きが伝わることもない。

 次にエックスサーバーに連絡すると、パクリサイトエックスサーバー運用されていることは確認できたのだが、「発信者情報開示につきましては、プロバイダ責任制限法に基づき、書面にて発信者情報の開示請求をお送りいただいたもののみ対応いたしています」とのこと。まあ当たり前だ。

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 名前や住所、メールアドレスなど発信者情報の開示請求必要ものとして、エックスサーバーから指定されたのは次の3点。

(1)発信者情報開示請求書http://www.isplaw.jp/d_form.pdf

(2)印鑑証明書

(3)問題サイトから情報流出によって権利侵害されたとすることが確認できる資料(2部)

 (1)発信者情報開示請求書テンプレートがあるものの、自分用にカスタマイズしないといけないので若干面倒。テンプレートの「貴社・貴殿」「注」などをうっかり修正し忘れてしまい、何度か作り直すことになった。書き方は↓の記事を参考にさせてもらった。なお、「発信者に示したくない私の情報」として私の氏名を指定した。

参考:写真無断使用された時の発信者情報開示請求の仕方(http://tanaka-desu.com/puroseki-hassinsya-kaiji/

 (2)印鑑証明書役所で発行してもらえるのだが(350円)、そもそも印鑑登録しておかないといけない。シヤチハタ印は印鑑登録できないので、実印を持っていなければ制作に少なくとも数千円、数日みておく必要がある。

 (3)資料パクリサイトがパクった記事と、自分ブログのパクられた記事PDFで保存して、セブンイレブン印刷写真100枚が含まれ記事で、しかも各々のサイトを2部ずつ印刷したので、コピー代だけで2500円かかった。

 (1)~(3)の書類を合わせると数センチにもなったので、郵便局レターパックプラス(510円)で送付。この書類サーバー会社に届くとパクリサイト運営者に連絡がいくので、必ずここまでに証拠を固めておくことが大切。Twitterなど表で騒ぐのも厳禁、書類が届いてサーバー会社ログを保存する前に該当記事を削除されてしまうと開示は認められなくなるらしい。

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 書類を送った翌日、パクリサイトに変化が生じた。私のブログからパクった記事がすべて削除されたのだ。ただし、サイト自体は通常営業で、ほかの人の記事は全力でパクリ続けている。

 権利侵害根拠となる写真紹介記事が削除されたことで、「もしかすると発信者情報開示請求が通らなくなるかも」と心配したのだが、書類送付から2週間後、エックスサーバーから封書が届く。中を見ると、「発信者氏名」「発信者住所」「登録メールアドレス」が記されていた。

 さっそく登録メールアドレス宛に連絡。「発信者氏名」「発信者住所」が正しいか確認するとともに、該当記事を削除しているがウェブ魚拓証拠を示せること、写真100枚の転載料として10万円×100枚=1000万円を請求すること、そもそもどういう考えで運営しているか聞いてみたい、という内容にした。書き方は↓のサイト、およびネット写真を盗用された場合対処法を解説した『アサヒカメラ 2017年2月号』を参考にした。

参考:キュレーションメディアに写真をパクられたので請求書を送って、18万円支払ってもらった(https://www.photo-yatra.tokyo/blog/archives/11079

 すると、4時間後、すぐに相手から返信があった。謝罪言葉サイトを閉鎖したとのこと、ただし金額については妥当とは思えないところがあるという内容だった。

 この場合裁判金額を決めることになるのだが、そこまで進めるかどうかで悩んだ。同様のパクリサイトが生まれないようにするためにもパクリで高額の賠償金が発生することを判例として残すことは重要。私の主張が全面的に認められるかは分からないが、いろいろ調べた結果、ペナルティ部分は認められないかもしれないが、利用料部分は認められるのではないかと予想していた。

 しかし、相手個人可能性が高いこと、悪用が禁じられているとはい名前や住所といった個人情報が開示される罰則を受けていること、相手Google AdsenseIDなどで調べた結果たどりついた他のアフィリエイトサイトがあまり儲かっていないようにみえたこと(儲かっていたらこんなリスキーな手は使わない)、ほかにパクリサイト運営者がいる中、不幸にも私という当たり屋に追突してしまったのがちょっと気の毒に思えたこと、などからサイトを削除したことで良しとして、また何らかの権利侵害されない限り、請求は保留すると伝えた。ちなみにここまでは私の名前や住所は相手に伝えず進めていたのだが、請求書を送ったり、裁判に訴えたりするとなると、もちろん名前や住所を出す必要がある。

 そもそもRSS情報自動サイト転載する仕組みは、ネットに関する知識技術をそれなりに持っていないとできないこと。それだけの能力を持った人がパクリサイトに手を出した背景には、発覚した時の罰則が軽そうにみえたことがあっただろうが、この記事によって、その認識を変えられたらと思う。

 もし本当に悪い人が目を付けたなら、有料画像を大量に掲載し、パクらせることで、理論上、1億円でも10億円でも無限に、しか理屈が通った上で請求できるので、一発で破滅してしまう。

 今、パクリサイト運営しているならすぐに閉鎖した方がいいし、パクリサイト被害を受けている人がいるなら、ぜひこの方法で利用料を請求してほしい。私もまたパクられることがあれば、今度はしっかり利用料をもらうところまで進めるつもりだ。

 一応、著作権違反損害賠償請求時効3年で、しばらく悪いことはしにくいと思うので、相手の方にはこれを良い機会として、高い能力社会のために生かしてほしいと心から願っている。

2017-12-04

貴殿は、屁の4分類をご存知か?

1.ブっ。ドライ100%

2.プしーっ:ドライ80%。モイスチャ:20

3.ブリリっ:ドライ40%。モイスチャ:60%

4.ぶりゅぷslつ~:ドライ20%。ウェット80%。付いたか!?5%

※1→4に移行するに従い、べき乗的に臭くなる。

2017-11-14

anond:20171114124416

本当は増田自身が嫌われている事実を受け入れたくないか

こんなこと聞いてるんだよ。

本人もうっすら気づいているとは思うが、ムダに高いプライドが許さない。

貴殿(笑)とか言葉遣いが可笑しくてね。

anond:20171114004455

私も保育園だけいっしょで小学校が別々の仲良し、って子が2人いたんだ。

1人は実家飲食店だってことを覚えていて、本人には会っていないけどそのお店が今も営業していることは知ってる。

1人は貴殿と同じで、なぜかわからないけど仲良くしていた子。

家が遠い(小学校区が違うくらいだからから1人で行ってはダメと言われても、遊びに行って帰りが遅くなり親に叱られた、ということを二度繰り返すほどのことがあったよ。

名前だけなら今でも覚えているよ。

2017-11-12

anond:20171112205304

それは貴殿の言う通り。

長続きしない可能性がある。

より正確に言うなら、「今」「他をアッと言わせるほどの」「何らかのスペック」をもっていて、かつ、それをできる限り長期間「維持継続させるための最大限の努力投資ができること」が大切といえるかな。

そうやって維持継続された「結果」に俺は満足するだろうし、努力している姿を見せることこそが、相手から俺に対する気持ちの表れであると感じることだろう。

「今」それがなくても、「これから先」そうできるならば、実質問題はなさそう。

そしてそのためにはなにより最低限自分自身がそうでなければならないわけだが。

…とすると、相手がそんな人であるかどうか見極める方法か、俺が相手にそうさせられるようになるための方法を考えればいいのか。

anond:20171112192304

相手から好意…紹介してもらってまだそれほどたっていないから足りないのは当然なのではと考えているのだけど。

貴殿の言う通りデートを重ねれば変わるのかもしれないが、それ以前に何かが足りないがゆえにデートを重ねようという方向に気持ちが動かないのだよ。

2017-09-23

https://anond.hatelabo.jp/20170923184422

私も大学、就転職10数年県外にいましたが、3年前に実家に帰ってきました。

結局のところ実家(というか「地元」)でないと、精神的に安定しきれないことが大きな理由です。

まり貴殿と大差ありません。

学生時代は同様にGW丸々、夏冬春休み丸々、実家ですごしていました。

確かに自立しているとは言い難いかもしれませんが、「依存」はしていないのでそれでいいのではと自分に言い聞かせています

これからもずっとご家族を大切に。

2017-09-11

anond:20170911025127

いい大人がつまら感情論とは無様。

既に出ているが、カードには与信というものがある。

コンビニおっさんが年齢聞かれてキレているのと同レベルなので気をつけた方が貴殿のためかと。

2017-09-08

anond:20170908012453

ヤツはおそらく、貴殿宅のGとの戦いに赴いたのだ…ご武運を。

2017-09-02

今日マストドン

主観を廃した、あるいは主観を持った状態客観を持った状態悟りらしいよ

内輪をやめるには自己他者境界線消失させなければならない

自我を持ち影響を与え合う環境下においてすべての人間他者自由侵害している

他者との関係性の中において完全な自由など存在しない

貴殿らの求める自由とは何か?

2017-08-23

https://anond.hatelabo.jp/20170822231202

確かに貴殿の言う通り。

この凍りついて閉ざされた(?)自分の心を開ける日が本当に来るのか…。

2017-08-22

https://anond.hatelabo.jp/20170822012541

詳細ありがとう

まさに奇跡的な話だね。

しかも、ずっとよいと思っていた(=尊敬していた)人から言われるのって、最も幸福感あふれるケースではないだろうか。

「この人と永遠に添い遂げよう」くらい感じているのではないだろうか。

貴殿の言うような奇跡が起こったならば、自分存在価値を実感できそうだよ。

過去、気になっていた異性からディタッチ、ハグ、その他種々の「告白OKサイン」が多々ある状況で勇気をもって告白したら、「舞い上がっちゃってバカじゃないの?」的な返しをされ、ひどく傷ついたことがあった。

また別のところでは、気になっていた異性をデートに誘い、一度目はかわされ、しばらくたってから二度目の声を掛けただけで「つきまとい」呼ばわりされ、傷ついた。

(念のため断っておくがそもそも「つきまとい」と言えるほどに接触できる機会も時間も多くなかった)

いずれも20代の頃の話である

自分の中でトラウマになっているような気がしてならない。

貴殿の言うような奇跡が起こったとしても、貴殿のように「優しい言葉は疑わずに受け取ろう」ということができるかどうか、そこからまず自信が持てない。

なによりもまず↑な目に遭うことだけは避けなければと、頑なな自己防衛体勢に入りそうで…。

2017-08-21

精神的にダメージを受けるお祈りメール3選

1.サイレントお祈り

せめて返事くらい欲しい。

サイレントお祈りするなら「選考通過者のみにご連絡いたします」の一言を添えてほしい。

それがあるだけでご縁がなかったとしても印象が悪くなることはない。

2.スカウトから面談お祈りメール

普通に応募して面談で落ちた時よりスカウトを受けたという時点で期待を抱いてしまい地味にダメージが大きい。

しかしたら偵察目的ではと勘ぐってしまう。某転職サービスで多い。

3.貴殿活躍できるポジションをご用意できませんでした

その職種経験もあり面談でもスキルミスマッチが無さそうに感じた時ほどこのお祈りメールダメージは大きい。

年収の話が出た上でならお金問題かなと受け取れるが、そうでない場合人間性問題かなと感じてかなり落ち込む。

環境が整ったらまた応募してください」みたいな文言で締められていることが多い。

やっぱり「慎重なる選考を重ねましたところ、残念ながら、今回はご期待に添えない結果となりました。」のようなテンプレお祈りが一番ダメージが少ない。

余談だが、面接終了後に企業ノベルティをもらった場合はほぼ落ちる。

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