「トリミング」を含む日記 RSS

はてなキーワード: トリミングとは

2024-03-01

おい見てるかOpenAI、インターネットビジネスやるってことはこういうときちゃん責任とるってことなんだよ分かってんだろうな

NewsPicksの編成に関する、報道機関メディアの皆様へのお詫びとお知らせ」

一部の報道機関メディアに対する権利侵害があったことを認め、謹んでお詫び申し上げます

利用許諾を得ていない一部コンテンツを下記の箇所に掲載したことに関して、著作権侵害が認められました。

また、NewsPicks上に掲載するために、元の写真画像トリミングしたことについて、同一性保持権侵害が認められました。

https://corp.newspicks.com/info/20240229

2024-01-29

そういえば長年デフォルトアイコンでやってきたけど

ダビデ像チンコのとこだけトリミング(チンゲのことではない)してアイコンにしたらなんか問題になる?

2024-01-04

犬が初めて電車に乗った時の話をしたい。

普段、犬のトリミング家族が車で連れて行っているが急な予定が入ったとかで、私(ペーパードライバー歴3年)が連れて行くことになった。

ゴールド免許持ちの優秀なペーパードライバーなので車を使うのは早々に諦め、徒歩と電車で連れて行くことにした。

行きは歩きでトリミングサロンまで連れて行った。

トリミングで疲れるだろう犬を犬用バッグに入れて坂を下ること40分、海辺トリミングサロン付近に到着した。

民家に擬態しているタイプトリミングサロン場所がわからず犬に

「君、場所を知ってるでしょう。案内してくれない?」

と話しかけながらウロウロしてたらたまたま店員さんが外に出てきて、

うちの犬を見るなり

「〇〇ちゃんですね〜〜」

顔パスならぬ犬パスうちの犬を連れて行ってくれた。

近くの駅から電車に乗り別の駅に移動して時間を潰してると終わったと連絡があり、犬を迎えに行った。

トリミングを終えてすっきりした犬は元気そうなので、駅までちょっと歩かせてからバッグに入れ、電車に乗った。

少しでも鳴いたら諦めてまた40分かけて今度は上り坂を延々と登るつもりだったが、犬は鳴きもせず動きもせずに静かだった。

電車を待つホームでバッグを覗いたら、犬はバッグのメッシュ地に鼻を押し付けて外をじっと見つめていて、

「15年間生きてきたけど、こんな場所は来たことがない」と言わんばかりの様子だった。

私も15年間この犬を飼っているが、電車に乗るのが好きというのは新しい発見だった。

犬が意外と電車を気に入り静かにしてくれるとわかったので、

今はたまに遠出の散歩をして帰りは犬をバッグに入れ電車に乗って帰宅する。

何度乗っても犬はバッグの中で駅ホーム電車内を眺めている。

2024-01-01

anond:20240101230726

読売の方は通信速度やパケット考慮して縮小してるんじゃないの

外国の方は地震なんも関係いかデカいまま掲載してる、トリミングもされてるし傾きも変わってるね

2023-12-18

anond:20231217132549

アスペクト比が不自然なのは謝罪している人とされている人が同時に写った絵がほしかったけど、意外と双方の距離がが離れていて引きの構図になってしまった。

そこで見せたいものだけ注目されるようトリミングしたらああなってしまった。

それから部屋が狭いのと、写りこんだら弱者マウントがとれなくなる人がいたため、斜めや縦の構図で撮影することもできず、ああ撮るしかなかった。

2023-12-17

これは陰謀論寄りなんだけど

オモコロの影響かロコだと読めてなくてロコかローカルの…ちがうのかロコモーションとかか

って意味調べたらあかん単語っぽい情報もあってジョークサイトかと思った(本物?)

ttps://www.kanaloco.jp/news/social/article-1042398.html

サムネ写真はなんらかの脚映ってるのに拡大したらトリミングされてるのはどういう理由なんだろ

周回遅れですまん

他のニュース無料のいくつかしか見れてない)でそんな感じのない

ニュースサイトとしての見た目とか? 画像サイズがまちまちだからわからん

教えてデザイナー

あと右上のウォーターマークだっけ

最近自動で入るのか

保存禁じてるからスクショされるしかなくて、画像単体でも記事ページでもロゴが見やすくて便利だ

なんの技術だ 教えてエロい


anond:20231216191459

丁度季節のせいか私生活が荒れてるから

なんか党派性? ってやつ?

事実より見たいものが見たく、食べたいもの食べたくなりそうでちょっと怖いのでしばらく引きこもろ

てかみんな敵陣営無能な味方やってるか、煽って楽しんでるだけよね

anond:20231217104810

杖だと杖ついてる人間にも頭下げさせてることになるから決してどうでもいいわけじゃないよね

から写真上げた人間もそこトリミングしたわけで

2023-12-16

Colaboに謝罪したNHKの偉い人が杖をついていたか、それとも三脚

そんなどーでも良いことで、Xが盛りあがっている。(画像記事にある(https://www.kanaloco.jp/news/social/article-1042398.html))

ぶっちゃけどっちでもいいんだが、杖をついていたと確定した模様(この動画謝罪シーンが映っている(https://m.youtube.com/watch?v=JidKF_fbU9E&feature=youtu.be))

ここで謎が残る

画像サイズから、何故か杖が見切るようにトリミングしてあると推測されるが、なぜわざわざそんなめんどくさいことをしたのだろうか。

また、何故かColabo擁護派は一斉に「三脚に違いない!」などとしていたが、それはなぜだろうか。(例:https://twitter.com/komichi2/status/1735960457188388909https://twitter.com/nomad08172782/status/1735945665979793750https://twitter.com/asano2370/status/1735539443308900710リプライなど)

というより元画像を見ても杖のように見えるんだが、NHKの偉い人が杖をついていたら何が都合が悪かったんだろうか。人は見たいものしか見ない実例として記録に残しておきたい。

追記

ブコメ

なぜって暇アノンが「杖の人に謝らせるなんて」とコラボ攻撃するから一部の人三脚かもしれないと反応したからだよ。アンミカの件と同じで、もう何でも難癖つけてくる。恥ずかしくないのかね?

なら、何故写真トリミングしてまで杖が映らないようにしたんだろうね。

攻撃されたか三脚としたんじゃなく、はじめからあえて杖を見えなくしてるんだよ。時系列が逆転してるよね

写真トリミングしてまで杖が映らないようにした”は当初増田想像だったはずが追記時点では事実認識されるようになっていて、“人は見たいものしか見ない実例”になってるのはとても興味深いですね

その後の検証トリミングないし加工してあることがほぼ確定したからだよ

よく分からんけど、身体障害者謝罪させてはダメなの?NHKでその人がそういう仕事従事してる(何らかの責任者だろう)のならその人が謝罪するのが順当だし、障がい者に謝らせるなんて!と言うのも職業差別なのでは?

別に問題ないと思うけど、一定配慮必要だよね(障害者差別解消法上の「合理的配慮」)。例えば着座しての謝罪とか。

杖をついた人に対して出せたまま対応したことについて、人権侵犯事件とされたこともあるし(京都法務局

それに、「三脚に違いない!」って騒ぎ出した人たちがいるんだよね、後ろ暗いところがあったのかな?

それにしてももう少し余裕持って考えたら?と思う事多いな。いやお前、暇アノン発生してるのに個人は危なくてこういう絵面出せる訳ないやんけ。/暇空の界隈、ヤクザのような因縁のつけ方するよなあ。

少なくとも本件について因縁つけた方はつけられた方は逆だよね

2023-12-09

こういう動画が見たい

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/gigazine.net/news/20231209-auroratone/

  

  

ゆっくり動く、穏やかな動画を見たいけれど検索してもピンと来ないかおすすめのヤツを紹介して欲しい。

  

  

好きな動画としては

・街の風景だったり、掃除動画(部屋掃除や耳掃除なども)や動物トリミングが多いが、日本でそういうのがあまりない

  

  

以下の要素を満たしてるのが見たい。

キャプション(字幕)とか効果音が一切無い

・緊張感を煽るような音楽が流れない。ダンスミュージックとかアニメゲーム音楽とか聞きたくない。

投稿者は顔出ししてもしなくても良いが、自分語りとか解説とか見たくない(スキルを得るつもりなど無い)

美男美女やら丁寧な暮らしみたいなものは見たくない

・同じ動画ループでかさ増ししているもの(暖炉動画にありがち)

2023-11-01

anond:20231101144556

フォトショは無くても、GIMPとかフリーソフト代替できるし、

学習させたいキャラの元画像ネットで集められるなら、お絵描きソフトトリミングゴミ消しくらいしかやらない。

学習自体は、ある程度のグラボ必要かと。最低でもVRAM12GB。できれば、24GB欲しい。

2023-10-07

iPhone写真編集内容のコピーペースト機能なんてあるんだな

トリミングやら明るさなんかを調節する編集方法自体を他の写真にも適用できる

便利

2023-09-14

anond:20230914172401

Patekerのバリカン

アメリカ床屋が使ってるみたいな金属製の武骨なやつで、鉄の塊のような重さ。

ただただ馬鹿みたいにパワーがあるだけで繊細な刈り心地とかは皆無。腕も疲れる。

でもかっこいいかおすすめ

と思ってPatekerのサイトを見てみたら散髪用の商品が無くなっててペットトリミング用のバリカンしか作らなくなってたや。

Panasonicとかのバリカンがいいんじゃね。

Panasonicバリカンに吸引式の奴があってさ、パッケージに98%の毛を吸引!みたいなこと書いてあってすげーじゃんと思って買ったんだけどさ、人の頭髪って10万本くらいあるから2000本くらい落ちる計算なんだよな。

2000本落ちてたら普通に掃除しなきゃいけないかあんまり意味ない。

吸引式は買わない方がいい。

ブラウンのとかがいんじゃね?

2023-09-02

anond:20230902102425

ロースの下の方は脂身を適量にトリミングしたら重量下限を切る肉とかが当てられる率も高いから、上の方がバランスのいい肉が食える率が上がる

胃腸弱男に一番良いのはジューシーヒレが食える店だが、個人的には狙い目はヒレつの個数で量を担保しない、丁度いい大きさのヒレカツを出す店だと思っている

ヒレかつ2つで160g、一個あたり80gくらいのヒレかつがベストラインだと目安にしている

2023-08-31

anond:20230831131435

バカみたいにデカい肉買って、トリミングしたら3割近く喰えない部分(脂・スジ)でガッカリしたなぁ・・・・。

正直毎週ホームパーティーするようなご家庭じゃないと意味ない気がする。

2023-08-22

日本ステーキが「常食」にならないのは客のレベルが低いか

結論タイトルに書いてあるが理由をできるだけ簡単説明しよう。

食文化において「常食」となりうるには次の3つの条件を満たす必要がある。

①安定した生産供給

ファーストフードレベルの手軽に消費できる店の増加

③最低限のレベル保障

これらを満たしている日本の常食といえばおにぎりライスを含む米、コンビニパンやで売られるパンラーメンやにおける麺、コンビニイタリアンでのパスタ、複合的なものでは通常バーガーフィレオフィッシュバーガー牛丼などが代表される。

ステーキとしての牛肉はどうか。

①昨今では牛肉が買い負けしがちだが牛肉を使ったファーストフードで常食されているため、牛肉ファーストフードで扱うという問題自体クリアされている。現実としてステーキチェーン店個人店が存在する。

こちらも同様にステーキチェーン店は新旧で入れ替わりこそあるものの増加傾向にある。まだ十分とは言えないがステーキ自体の増加は時間解決するはずだ。

③ここが特に深刻な問題を抱えている。まず一般的日本人はステーキという料理のもの理解していない。

ステーキは肉そのもの品質・下処理・焼きである料理の3要素によって大きく味を変える。

安い肉であっても下処理や焼きが最適であればそれなりの味に変わるのがステーキだ。

しかステーキを常食していない一般的日本人は、大多数の人間は、この筋を取る下処理や指定された焼き加減を忠実に守る重要性を理解していない。

この料理としてのステーキの良し悪しを理解できないのが多数派、という事実が後述する問題につながる。

 

何か祝い事や給料日ステーキでも食べるかと考える人はいるだろうが、日本人がわざわざラーメン焼肉よりもステーキを選ぶ確率は低い。

グループで食べるのにも個人で食べるのにも普段から食べ慣れているラーメンの方が信頼性も高く店舗数もバリエーションも多い。

価格帯であればラーメンとさして変わらないほどの価格設定がされる安めのステーキチェーンですらラーメンを競合と捉えると勝つのは難しい。

まり候補としてラーメンを押しのけるようなステーキを常食したいと思っている人間ステーキのものが好きな日本である

そういった人間現在ステーキチェーンの躍進を支えている原動力であるが、現在は少数派であることも認めざるを得ない。

ステーキチェーンのリピート率ではステーキ好きの方が多いが店の売上に対しては新規客や低頻度の客の方が多いのだ。

 

そこで提供されるステーキレベルの話だ。

ハッキリ言ってステーキチェーンの提供するステーキレベル非情に低い。

レアで注文すると中は生であっても冷え切った状態提供されたり、レアで注文したのにミディアムで出てくるなんて珍しくもない。

肝心の肉は脂身は良しとして筋が残りまくっており、噛み切れずにペーパーに吐き出すのは当たり前。

下処理の段階でスジを取り除く工程トリミングと言われるが、そもそもトリミングをできる料理人が店舗に常駐していない、もしくは分量を減らさないようにケチっている。

当然、肉の最適な焼き加減を見極める技術を持つ料理人もいるわけがない。そのため、あるチェーン店では誰にでもできるレアデフォルトにして、あとは客に鉄板で焼かせるようにしている。

なお、頼んだ焼き加減ではない状態確認させて見せてみても、バイト店員は「レア」も「ミディアムレア」も「ミディアム」も「ウェルダン」も理解していないか意味が無い。

マニュアルで「ミディアムレアお勧めですが」と生体自動音声を流しているだけで言葉意味を一ミリ理解していない。

ホールバイト。焼いてるやつもバイトオーナー店長も不在。誰も知らないのだ。

彼らに訴えたところで肉はレアに戻らないし何も解決しないし再発防止もされない。

下処理と焼きの技術一定レベル保障する沖縄発のチェーン店存在するが、それは本場のノウハウ日本本土に持ってきている成功である

他のチェーン店はとにかく肉の質や値段、店員をどう安く雇うかしか頭にないかクオリティは下がり続ける一方だ。

 

ところがこんなレベルの低いステーキが出ても、大半の日本人は肉が鉄板の上で焼かれているのなら「なんでもステーキ」に見えるわけだ。

上司寿司を奢ってくれるというからついていくと、外国人カリフォルニア巻きなどといって創作寿司日本人に出せば、なんだこれは?と訝しむだろう。

カリフォルニア巻きレベルのド酷いステーキを出しても大半の日本人は喜んで食べるのだから、違いの分かる少数のために下処理や焼きに時間と金と人を使うメリットがないのだ。売上的には。

そうやって客のレベルが低いせいで酷いステーキは酷いステーキのまま提供され続けることになる。

しかし、本当にステーキが常食に成り上がるためには、リピーターを増やさなければならない。

今のままではリピーターさらに高い価格設定のステーキハウスに移ってしまう。もしくは自宅で楽しむか。

新規や低頻度でステーキの良し悪しが分からないような層だけをターゲットにしているチェーン店は、別の新しい競合に簡単に奪われてしまう。

地に足がついた食文化になるためには、ステーキの良し悪しが分かってしまうようなリピーターを増やさなければならないが、そのための技術も人も金もノウハウもない。

今のままではステーキが好きで今のステーキチェーン店に通いつめることで、いずれリピーター自分の食べているステーキレベルが低いことに勝手に気づく。

そうなるとさらに上を求めるか、コスパ重視で自宅ステーキの2択しかない。

皮肉なことに上質な客になれば離脱していくという構造である

そしてステーキを常食化に失敗したせいで、同業だけでなく他業のラーメン焼肉ミーハーな客の取り合いをせざるを得ない。

それが日本ステーキ業界という実に宙ぶらりんな業界の正体である

レビューにどれだけ筋だらけや焼きすぎ焼けてないと低評価がついたところでビクともしないのは、舌馬鹿の売上を当てにしている形態のため改善不可能からだ。

メディアに出てくるステーキ紹介も肉汁や柔らかいしかしない、この程度の食文化では常食になるはずがない。

 

もし、ステーキを本当の意味で常食へと成り上がらせるだけの知識と力を兼ね備えたチェーン店誕生すれば、今のステーキ業界を圧巻して簡単覇権を握ることができる。

これからステーキ業界必要なのは「どんなステーキが良いステーキなのか」という啓蒙を店が行い、客が地道に教育されることでリピーターを増やしていくしかない。

でなければ日本ステーキ常食の未来などない。牛丼焼肉焼き鳥には一生勝てない。

これらは店も客も底辺でもある程度良し悪しが分かってしまうため、同業で競争社会が成立するからだ。

駅そばですら格付けがあるのは客側に食文化があるからだ。今の日本ステーキ業界に客の食文化は全くない。

底辺チェーン店興隆と衰退が終わりつつ今こそ遅すぎるステーキ文明開化をするべきではないか

2023-07-28

遠距離通勤・通学コーナーを見て時々虚しくなる

毎週金曜日の「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ」は好きな番組で、いつも欠かさず見ている。

特に遠距離通勤・通学」が好きで、降車駅や自宅を推理ながら見てる(因みに有名コーナーの開かずの金庫はあまり好きではない。何となくパターンが決まっているので…)。

通勤大人なので本人が好きでやってるんだろうしな〜って思うけど、学生が片道3時間近くかけて通学してるのを見ると、偉いねぇ〜親孝行だねぇ〜〜と老婆心ニョキニョキ生えてくる。

しか最近ふと思ってしまう。もしこの子達の経済状況や、親御様の金銭感覚が違ったらどうなっていたのかなと。

コーナーの流れとしては、

担当芸人が帰り道に同行

→道中で簡単雑談をしながら、どんな学校かや遠距離通勤・通学の理由のヒントを小出しにする

→自宅到着。帰宅後の様子を簡単に映す

→ご家族遠距離通勤・通学が決定した際の心境を伺う

→翌朝の通勤・通学に同行し、通っている学校遠距離通勤・通学の理由を明かす


こんな感じだ。

「ご家族遠距離通勤・通学が決定した際の心境を伺う」

このシーンで、遠距離通学の場合理由の一つに必ず「金銭的に親に負担をかけさせたくないから」が出る。

それはとても素敵だし、学生時代そんな意識が皆無だった私は大いに見習わなくてはいけない。  

しかし「定期代は奨学金から捻出」「駐車場代、駐輪場代も本人が払う」「途中駅で3時間アルバイトをして、終わってから遠距離通学再開」などを見ると、「駐輪場代の数千円くらい、出してあげられないのかな……」と思う時がある。

経済状況は家庭によりきりだし、大学生ならば成人しているので、「自分お金くらい賄え」という方針理解できる。

だが私は意地汚い人間なので、小型犬を3匹飼っているご家庭の子駐輪場代をバイト代で賄っている回を見た際「いや、犬のトリミング代を回してあげて!てか犬3匹も飼える余裕あるやん!」と心の中で突っ込んでしまった。

「いやいや何を言う。この子達は関東近郊だからまだいいだろ。実家地方で、どうしても東京学校に行きたい。でも経済的に苦しいから諦めざるを得ないか、オンボロアパート奨学金を掛け持ちしている子もいるだろう。」ともう一人の私が言う。


かに。そう考えると実家関東近郊にあるのは有利だし、実家で大好きな家族暮らしながら好きなことを学べるのは恵まれてるのか……。

いやでも「少しでも運賃を削る為に、学校前のバス停に止まるバスには乗りません!チャリで25分かけて駅まで行きます!」を見ると「…………偉いな。頑張れ」という気分になる。

なんか話がごちゃごちゃしたが、そんなこんなで最近純粋気持ちで見れなくなってしまった。

みんな通学中の熱中症には気をつけるんだよ………

服とかインテリアとかが好きでずっと見ていたインフルエンサーさん、

職業グラフィックデザイナーとのことだったんだけど、お仕事掲載していたので見に行ったら

自社サービスアプリ)の運用更新バナー作ってる人だった。

アプリブランディング統括してるとか更新運用ビジュアル定義してるとかでもない)

せめてwebデザイナーしろよこれでグラフィック名乗るのはおかしいだろ。しか文字詰めもできてないし写真トリミング変。

なんか騙されてる&職業バカにされてる気持ちになって即フォロー外してしまった。

2023-07-09

とろろこんぶはすごいと常々思ってる

海藻を乾かして酢に浸してさらに乾かして削るとフワフワしてうまいとかわけわかんないっすな

最初は船輸送中にカビたやつのトリミングだったらしいけどまあよくできてる

2023-06-29

体操着さまざま ウクライナ語ウィキペディアより

ウクライナ語体操着

ウクライナでは体操着のことをСпортивний купальникと呼ぶ。ウクライナ語のкупальникはロシア語のКупальникと同じく、水着意味する言葉だ。ロシア語スペルは同じ。Спортивнийとはスポーツ意味する。

以下、ウィキペディアグーグル翻訳から抜粋

バレエレオタード

体操レオタード

フィギュアスケートレオタード

ロシア語版の記事から抜粋

19世紀には、レオタードは、体操選手強者曲芸師などのサーカスでのみ使用されていました。原則として、その上にショートパンツまたはスカートが着用された(たとえば、パブロ・ピカソ絵画舞踏会少女」)

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/en/1/1c/Pablo_Picasso%2C_1905%2C_Acrobate_%C3%A0_la_Boule_%28Acrobat_on_a_Ball%29%2C_oil_on_canvas%2C_147_x_95_cm%2C_The_Pushkin_Museum%2C_Moscow.jpg


伸縮性のある生地がなかったソ連で、最初ニットレオタード練習リハーサルを始めたのはバレリーナマヤプリセツカヤ海外ツアー中に自分用に購入した。彼女は、 1973年フランス振付師ローラン・プティ衣装デザイナーイヴ・サンローラン)によって彼女のために上演されたバレエ薔薇の死」で、伸縮性のあるレオタードベースにした衣装を着てソビエトバレエ舞台に初めて登場したそうである

マヤプリセツカヤは先日の亜留間次郎さん(@aruma_zirou)に言及した記事で、レオタードを特注していた人のことだ。

ソ連のノーパンブルマー少女

その他

一応通販ブルマを見つけたが、訳語関係ブルマ水着かはわからない。

(купальник、burumaで検索

https://shafa.ua/women/nizhnee-bele-i-kupalniki/kupalniki/125510273-plavki-zhinochi-kupalni

https://shafa.ua/women/nizhnee-bele-i-kupalniki/kupalniki/125446756-trusiki-vid-kupalnika-batal

また、ソ連時代のもの画像検索しても、ロシアのもの資料が混ざっている。

所でグーグル検索って、言語設定を変えると検索結果が若干ぶれる。どういうアルゴリズムなのだろう?

今度はもう少しウクライナブルマについて調べるか、エアロビ衣装についてかな。

参考資料

https://uk.wikipedia.org/wiki/%D0%A1%D0%BF%D0%BE%D1%80%D1%82%D0%B8%D0%B2%D0%BD%D0%B8%D0%B9_%D0%BA%D1%83%D0%BF%D0%B0%D0%BB%D1%8C%D0%BD%D0%B8%D0%BA

https://ru.wikipedia.org/wiki/%D0%9A%D1%83%D0%BF%D0%B0%D0%BB%D1%8C%D0%BD%D0%B8%D0%BA_(%D1%81%D0%BF%D0%BE%D1%80%D1%82%D0%B8%D0%B2%D0%BD%D1%8B%D0%B9)

2023-06-12

anond:20230612124229

写真作品ってそういうものじゃないの?

トリミングや色補正が許せて画像加工が許せない理由がわからない

2023-04-14

anond:20230413203502

俺なんかペットトリミングに預けるのですらつらいのに

やはり想像力の足りない奴ほど親になる

2023-03-13

母さんがガンで死んだ(追記

から連絡があり、母さんの体調が悪いこと、癌の可能性もあることを知らされる。母さんは自分意志でがん検診は受けていなかったから、不安を感じつつも、「姉は大袈裟からなー」と、大ごとになるとは思っていなかった。

ただ、残念ながら婦人科系の癌だった。コロナ禍ではあったものの、運良く地域の基幹病院入院することができ、溜まっていた腹水を抜いてもらったり、検査をしたりと、色々と処置をしてもらったらしい。

医者から一般論として「5年後にはいないだろう」という話をされたが、「医者は短めに言うんだろうな」と、前向きに捉えようとした。仕事の帰り、一つ手前の駅で降りて、歩きながら母さんに電話した。

「そうじゃないかと思ってたから、分かってスッキリしてるよ。子供たちは立派に独立して、みんな家族もいるし、私は思い残すことはないから。」

とサラッと話していた。なんとか気丈に話そうとしたが、涙が出た。帰宅し、妻に報告したら、また涙が出た。祖父を癌で看取った妻は「そんな簡単に亡くなりはしないよ」と、怒っていた。彼女なりに励ましてくれてたんだろう。

「何で癌で人が死ぬのか」ということすら知らないことに気づいて、いくつかの本を読んで、「多臓器不全で死ぬ」ということを今さらながら知った。

翌月、帰省すると、「で、何しに帰ってきたの?」と、とぼけたことを聞かれたので「様子見にだわ」と。特段変わった様子はなく、いつもの調子

溜まっていた腹水を抜いてもらって、楽になったらしい。「しばらくは大丈夫かな」と思う。翌朝、母さんは「そのうち、『あれが最後に作ってもらった朝ごはんだったな』ってなるわよ」と軽口を叩きながら、目玉焼きを焼いてくれた。

その後の検査で、癌はそれなりに進行していて、「ステージⅢの後ろの方」と評価された。外科手術や放射線治療を行う段階にはなく、化学療法プラチナ製剤)を試してみて、癌細胞が小さくなるようであれば、外科手術や放射線治療検討しようということに。

母さんは「『髪の毛が抜けることがある』じゃなくて『絶対抜ける』って言われたわ」と笑っていた。

程なく、抗がん剤治療が開始され、母さんの髪の毛が抜けた。この頃は、抗がん剤副作用が抜ければ、食べたいものだとかも色々あったから、買いだめしといてあげたりした。

実家家族帰省して、夜遅くまで母さんも交えて酒を飲んだりもした。まだ、言葉もしゃべれなかった娘も、母さんにはよく懐いていた。

副作用に耐えながら抗がん剤治療を続けたものの、思うような効果は得られなかった。

「癌の専門医先生の方がいいんじゃないか」という思いもあり、主治医先生にも相談の上で、セカンドオピニオンを取ることにした。

その道の専門医先生2名にお話を伺いに行ったが、どちらも「うちなら治るかもよ」だとか「この治療法よりも、こっちの方がいい」なんて話は、当然なく、今診てもらってる病院で、「そのままお世話になる方が良い」とやんわりと伝えられた。

それでも、「やっぱり経験値が高い専門医先生の方がいいんじゃないか」と、先の2名の先生のうちお一人にお世話になることにした。

細かく検査もしてもらったが、「やれることは限られている。選択肢がないわけではないが、リスキーな上、効果期待値は低いので、おススメはしない。本人の希望に沿うならば、通いやすい、もともと診てもらっていた病院で改めて診てもらっては。」

とのお話があり、結局、出戻ることにした。その病院からの帰路、高速道路の大きなSAに寄った。

あなたたちが小さい頃には、旅行の度に、いつもこのSAに寄ってたのよ」と懐かしそうに話していた。

ちなみに、今でもそのSAを通過すると、その時の母さんを思い出して、なんだか泣きそうになる。

改めてもともと診てもらっていた病院に伺ったところ、事前に調整はしていたこともあってか、主治医先生は嫌な顔一つ見せず引き受けてくださり、次の段階の抗がん剤(単剤)にトライすることになった。

これ以降、段々と体力の低下、食欲不振が顕著になりだし、当初は「抗がん剤副作用かな」と考えていた。思うような効果が得られず、抗がん剤の投与を中止してから状態改善しなかった。

母さんが癌であることは、母さんの希望もあって、積極的に知らせることもせず、また隠すこともしなかったが、状況を知った遠方の親類達が揃って見舞いにきてくれたりもした。

この頃は、まだ座ってコーヒー飲むらいのことはできていて、楽しそうにお喋りもしていた。

妹が介護休業を取り、母さんの面倒を見てくれることになった。その時点では、自分のことは自分でできていたし、正直言って「早いんじゃないかな」と思っていたが、結果的には、ドンピシャタイミングだった。

死ぬまでに行きたいと言っていたスカイツリー東京結婚式に出席したので、その足でスカイツリーに行き、ビデオ通話で見てもらった。「すごいねー」と笑ってくれた。

12月下旬は、早めの冬休みを取って実家に。妹からは、体力の低下が著しいということは聞いていたが、想像よりずっと悪かった。

ベッドの脇に座って吐いてばかりいた。思っていた以上の状態言葉が出なかった。夜も眠れず、食事も摂れず、水分を摂れば吐き。かわいそうで見ていられなかった。

足のむくみもひどく、母さん曰く、頭の中は「しんどい」一色だった様子。肩をさすったり、足を揉んであげたりしかできない。足をマッサージしてあげていると、少しの間だけ、寝てくれたのが、せめてもの救いだった。

そんな中、母さんは「とても渡せそうにないから」と、お年玉と一緒に娘の七五三の祝いを渡してくれた。涙が溢れた。母さんも「湿っぽくなってごめんね。」と言いながら泣いていた。年明けも早々に再入院。あまりに辛そうな母さんの姿に、打ちのめされてしまった。

母さんの希望は、「できる限り家にいたい」だったので、妹が訪問看護段取りを取ってくれ、病院には無理を言って予定より早く退院した。この訪問看護のチームが素晴らしく、親身になって、それも超速で対応してくれた。母さんは「病院から逃げ出して正解だった」と、喜んでいた。

急遽、仕事休み実家へ。妹と交代で診る体制に。眠れず、体の置き所がない母さんは、15分おきくらいで、姿勢を変えてあげなければいけなかった。辛そうだった。

少し話ができそうなタイミングで、「今までありがとう。母さんの子どもで良かったよ。」と口に出すと、涙が溢れた。喋るのも辛く、手をあげるのもしんどいはずの母さんは「何を言ってるの。こっちのほうが、ありがとうよ。いい子だね。」と言って、頭や頬を撫でてくれた。涙が止まらなかった。

妹と交代で眠りながら看ていたが、日に日に意思疎通がとれなくなり、意識レベルも低下。せめて、苦しまず、穏やかに逝かせてあげたいと、鎮静剤の量も増やしていった。眠る時間が増え、顔をしかめる頻度も少なくなり。

「母さん、先に横になるね。また後でね。」と声をかけて寝ようとしたところ、ほとんど意識のないはずの母さんが、少し手を上げて応えてくれた。「バイバイしてんの?」と、妹と2人で笑った。

その晩、妹に「やばいかも」と起こされ、会ったときにはほとんど呼吸もなく。子供3人が揃ったところで、母さんは静かに息をひきとった。目を瞑り、とても穏やかな顔だった。皆、口々に「お疲れ様。よく頑張ったね。」と母さんの闘病生活の終わりを労った。

泣き崩れてしまうかもと思っていたが、不思議と涙は出ず、ホッとしたような気持ちになった。

訪問看護に連絡したところ、深夜にも関わらず、看護師さんが来てくれた。死亡診断は医師しかできないとのことだったが、脈拍を見たり、瞳孔を見たりして「確かに亡くなられていますね」と手を合わせてくれた。

そこからは、子供三人で、看護師さんの指示に従って、母さんの体を拭いたり服を着せたり。服は死装束じゃなく、妹が見繕ってくれていた、いつも母さんが来ていた服を着せることにした。

最後看護師さんが、母さんに化粧をしてくれると、すっかり血色が良くなって、まるで寝てるみたいだった。

看護師さんが帰られてからは、葬儀屋を探したり、段取り役割分担を話したり。葬儀屋は、空いてるところに頼むしかなかったというのが実態で、なんなら「火葬場に直送しろ」くらいのことを言っていた母さんの考えとは違ったんだろうけど、普通に葬儀屋に頼むことになった。

一旦、各自寝て、翌日以降に備えた。

翌日は午前6時の医師の死亡診断に始まり、寺や葬儀屋との調整や、親類への連絡、行政関係手続きなどで忙殺され、あっという間に通夜になった。どんな感じで動いたのか、正直、思い出せない。

覚えているのは、いつも気にかけてくれていた母さんの友達が、偶然訪ねて来られ、母さんに会って「信じられない」と泣いてくれたことと、一報を受けた母さんの義姉にあたるおばさんが寄ってくれて、母さんに会って「寝てるみたい」と泣いてくれたこと。

おばさんは「お母さんは若い頃はお父さん(自分祖父自分が小さい頃に他界。)と、喧嘩ばかりしててね。今頃、お父さんから「うるさいのが来た」って言われて、また喧嘩してるかも。」と、知らない話をしてくれた。

納棺ときには、たくさんの花と一緒に父さんの写真や、自分を含む子ども写真を納めた。

短い髪の毛の頭には、ウィッグをつけたかったんだけど、生前に「あんな高いものを燃やすなんてもったいないから棺桶には入れるな。」と言われていたので、やむなく頭はそのままに。誰が使うんだよ。マジで

葬祭会館で通夜を終え、そのままそこに泊まることにし、姉と妹は一旦、家族帰宅。酒を飲みながら待ち、時々、隣室の母さんの顔を覗きに行っては、線香をあげ、その度に泣いた。

夜中の2時になっても、誰も帰って来ず、体力的にも限界だったので、寝た。深夜に姉が、朝型に妹が戻ってきた。

翌日も葬儀火葬バタバタ。孫たちが大騒ぎしてくれたおかげ(?)で、終始、湿っぽくならずに済んだような気がする。母さんも、「あんたらねぇ」と笑ってくれただろう。

母さんが望んでいたような「火葬場に直送」じゃなくて、普通見送り方にはなってしまったけれど、許してくれると思う。

それから職場に復帰するまでは、皆で家の片付けや、クレジットカードの解約やら銀行関係やらのたくさんの事務手続き、親類縁者への連絡などを分担して対応している間に、あっという間に過ぎていった。

その間、近所の方だとか、母さんの旧来の友達だとかがたくさん弔問に訪ねてきてくれた。皆が口々に「いい写真だね」と言ってくれた祭壇の遺影は、母さんが自分で選んで、わざわざトリミングまでしていたものだったから、本人も満足してるだろう。

母さんの旧来の友達からは、母さんの若い頃の話や、その後の友人関係の話しを伺った。学生時代のことや、社会人時代のことだとか、自分が知らない母さんの一面をたくさん知ることになった。

当たり前だけど、母さんは「母」としてだけでなく、一人の人間として、たくさんの人と関係を作り、それを続けていたんだなと気付き、なんだか新鮮な気持ちになった。

そういえば、ウィッグ友達の一人で、自分もよく知っているおばさんが貰い受けてくれることになった。何度も「管理が大変だけど大丈夫?」と聞いたけど、それを踏まえて快く受け取ってくれた。

ウィッグ販売店には、その旨は連絡しておいた。弔問に来てくれた時にお渡ししたところ、母の遺影に向かって「返さないからね」と笑っていた。

思い返してみると、母さんが癌になってからというもの、母さんとは色んな話ができた。父さんのことだとか、嫁いできた経緯だとか、これからのことだとか。

癌との闘いは、とても辛かったと思うけど、近い将来確実に訪れる「死」に向かって、本人も家族も、心の整理も含めて、時間をかけて準備することができたように思う。僕は癌で死にたくないけれど、そんなふうに、ちゃんと準備をして死にたいなと思う。

母さん、ありがとう。母さんの子どもで良かったよ。

追記

たくさんの方に、暖かな言葉いただき、恐縮しておりますありがとうございました。

私自身が、母さんが癌になるまで癌のことを何も知らず、また、どのような経過を辿るのかを知らなかったので、「自分用に書いたけど、同じ境遇を迎えてたり、これから迎えるかもしれない誰かのためになるかも」と、乱文を投稿させていただきました。

野暮かなとも思いましたが、いくつかコメントいただいた内容を踏まえ、その趣旨に合うかなとも思うので、いくつか追記いたします。

母さんが癌の宣告を受けたのは、2月上旬で、翌年の1月中旬に60台後半で他界しました。10月頃まではまずまず元気でしたが、以降は段々と体力の低下が顕著になりました。12月中旬までは、体調が良ければ妹の運転ドライブに行く程度の元気さもあったのですが、食事を受け付けなくなってからは、あっという間でした。思っていたよりもずっと早い経過だったので、「もっと会いに帰ったら良かった」と思うこともありますが、「そうさせないところが母さんらしいな」とも感じています

経過は個人差が非常に大きいものだと思います。母さんよりも早い経過を辿る方もいれば、もっと緩やかな経過を辿る方もおられるでしょう。早い経過を辿ることを前提に、たくさん話し合って、準備をしておいた方が良いと思います特に、残された時間はできたら住み慣れた自宅で過ごしたいという方が多いと思うので、それができるよう、家族介護+訪問看護体制を整えられるかをしっかり考えておくべきだとも思います。うちの場合は、姉が実家比較的近くに住んでいたこと、妹が介護休業に理解のある職場環境だったこと、また、訪問看護のチームが素晴らしかたこと等、様々な要因が重なって、自宅で看取ることができました。

なお、母さんがやっていてくれた事で本当に助かったのは、エンディングノートをしっかり書いていてくれたことと、重要書類(通帳、カード年金手帳マイナンバーカード等)を整理してくれていたことです。特に、亡くなったことを誰に知らせるのかは、親類縁者ならまだしも、友人関係ほとんど分からなかったので、これがなかったら不可能でした。「私も書くから一緒に書かない?」と、提案されてみても良いと思います

長くなってしまいましたが、皆様の一助になりましたら、幸いです。皆様のコメントから、元気をもらいました。改めて、ありがとうございました。

2023-01-27

親が履歴書を代筆したがる

 無職だが、知り合いに事務員仕事を紹介してもらった。履歴書職務経歴書Excelデータで出せと言われたので、その日に書いて出した。

 証明写真を撮ってデータにしたかったんだけど、写真館は休みデータで撮れる証明写真機は電車で30分とかだったので、残念だけれどデブスの自撮りトリミングして貼り付けた。

 仕事を紹介してもらったか書類を送ったよ、とうっかり父に話してしまった。うかつだった。お前なんかがまともな履歴書職務経歴書を書けるはずがない、お前は無能だ、一流企業に勤めていた俺が書いてやる、と怒られた。もう提出しちゃったから無理だよと言ったら、せっかくのチャンスをふいにしやがって、お前の人生はもうダメだ、と言われた。

 そもそも、なんで無職やってるのかと言えば、祖母(父の母)を介護してたからなんだよ。私は何回か素足や靴下祖母うんこを踏んでいる。祖母がその辺でうんこして忘れたからだ。父は、娘にクソまみれの介護をさせておいて、祖母遺産は独り占めした。

 書類が落ちてたらそれはそれで仕方ない。就職活動がんばるよ。

anond:20230127151540

写真トリミングとかするとバカにされるか文化から

からだけどえーっこれはびっくりだわ(´⊙ω⊙`)

いい写真という結果のために何でもしていいと思ってるから色々問題起こすのかと思ってたら

トリミングすらバカにするような風潮があったのね…

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん