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はてなキーワード: ごんぎつねとは

2020-01-03

ぷろのおすしのいたまえの、いたまえさんならじぶんがてつだいしてもよくて

おれならだめ

またはそのぎゃく

ごんぎつね

指示を受けるというけど、指示だしも毛っこう大変 だからすこしづつ ながいじかんがかかる

12人月 ひとりで 12ヶ月 12で1ヶ月の違いはこの辺もある

おこめ1つぶをひとり で人数がいれば ひとりでおすしつくるのの なんばいのはやさでおすし1つをつくれますか?(しこみはおわっているとする)

たのまれていないことを やることを ごんぎつねという

これはむずかしい

よいときもわるいときもある

 

ただ、わるいときもある というのをかんがえないひとはむずかしいし

よいときもある というのをかんがえないのもむずかしい

2019-11-12

anond:20191112164930

よかった読まなくて

立ち読み冊子みかけたんだけど

なんか全然「本当はごんぎつねなみに心がきれいな宇崎ちゃん」が読み取れそうにはみえなかったので

0.5秒パラつかせてやめた

2019-10-28

あいてがじぶんから暴力におびえているとき

わたしこまったな っていうのは

ふだんはHの誘いでも

こういうときは単に恐喝になる

あいてが金も物もくれるから好かれていると勘違いやすい。

実際は物を貰えるという事は

あいてが嫌がりぬいた果てということもある。

 

そんな相手ものを貰ったからお返しがしたい

というのはよっぽど恨みが深いのか

それとも今までやってきたことを

相手が心底嫌がっていることに気が付いていないのか

 

いずれにしろ終わってるな 物を送ったほう。

もうまともな人生などのぞめないだろう。

おんがえしされていやがる。ごんぎつね

 

恩返しすればするほど

相手が嫌がって

お金やモノや、貢物を貰える。

2019-09-01

ごんぎつねってさ

犬で言ったら

ポチ犬みたいなことだよね

たま猫みたいな

ポンタたぬきみたいな

2019-08-17

同人私小説 ごんぎつね

男はごんぎつね毎日いたずらされながらも

一生懸命ごんぎつねに尽くして

長生しろよと大切に共同生活をしていました

 

あるひ猟師がやってきて

このへんに悪いきつねがいると聞いてやってきたと

猟銃を見せました

2018-11-05

anond:20181105230756

ごんぎつねか何かじゃないの?助けてもらった傘地蔵とか。

あるいはあっさりした気の大きな人。(育ちがいい人?)

自分若いころ、上司などに奢ってもらったので、自分もそうするべきと思っているいい人。

増田さんのお給料を薄々知ってて、奢ってあげなきゃなーって思ってるとか。

下心なしに、って増田さんがそう思いたいだけのような気もするけど。

若くてかわいい女だったら、奢られても何も返さないの?

後日何か、差し入れといたほうがいいような。

他にも同じように奢ってもらってる人いたら、なにかお礼してる?って訊いてみても良いかも。

自分だけ返してもちょっといい子ぶってるみたいな逆効果になることもあるし。

2018-02-22

anond:20180221222917

ごんぎつね」によって人は思いやりの心に気づくことができ、

その結果、人は著作物を用いて生活を向上させることができているのである


著作物は、人の心に働きかける技術集大成みたいなものだよ。

文章も絵も表現テクニックが次々と生み出されてゆくさまは、技術と何ら変わりないだろ。

2018-02-21

anond:20180220191254

かに情報財は競合性排除性が低い公共財に近しい性質を持ってるが、特許法で認められる知的財産権著作権法で認められる知的財産権質的にかなり違う物だからいっしょくたに考えるのは危険では?

人は知識を用いて道具を作り、生活を向上させてきたことを考えれば、技術の普及が社会を発展させるのは確かだろう。しか漫画ゲームのような著作物と呼ばれる情報知識ではない。人は著作物を用いて生活を向上させる物を産み出すことはできるのだろうか?

ようするに「ごんぎつね」(著作物)と「物を擦り合わせると擦った部分の温度が上が」(技術)とは違う情報財だと思うんだけど元増田はどう考えてる?

2017-12-18

情操教育ってちゃんと行われているんだろうか

アニメ漫画に丸投げって感じがする。

ごんぎつね読ませて作者の気持ち考える程度のことしか学校はやってないし、今時の親は子供の面倒なんてろくに見ない

2017-12-14

数学って最初の授業を聞いてなければそのあとぜんぶ分からんことになるから苦手だった。

数学を学ぶ意欲がないと最初につまづいてそれっきりで終わり。

国語社会理科もそんなことない。

ごんぎつね」を読んでないと「こころ」が分からないなんてことはないし。

算数はわりと一つ一つの公理を学ぶ感じだからまだついていけるんだけど。

2017-06-15

anond:20170615003042

じゃあごんぎつね作者新美南吉動物保護団体からゴンとおなじように射殺されるべきだね。動物だって善意もあるのにどうして射殺されねばならなかったんだ、狐飼いとしては絶対になっとく行かない。ってね。

 

かわいそうな話を全部なくしたら創作はなりたたない。

かわいそうな話だぞとおもってかわいそうな話を読みかわいそうな子は実際にいなくてよかったけどそれにしてもかわいそうだったなあという感想を抱ける人と、

アレを実地にやってみようと思って実行してしま犯罪者の間には、

とてつもなく大きな溝があるんだ。

 

もちろん「みんなのちからで殺してやりたいくらいだれかが憎い」と思うことを増田その他で表現することも、規制されるべきではないけど、

まり病的な悪意、憎しみを「自分八つ当たりしている」と意識せずに「たまたまからよく見えるとこに居ただれか」にぶつけるようなことはしないでほしいね

犯罪者言い訳を真に受けたら犯罪者にも五分の魂を認めてしまうだけだし。(盗人にも三分の理とやらは大岡裁き以来の悪癖だと個人的にはおもう)

架空の誰か(たとえばこの作者の作品中に登場するレイパー)が憎い、という議論ならともかく、作家さんは飯食ってうんこして生きている普通人間なんだよ。

もちろん警察と話し合っていく理性も今回あったわけだろ。

 

性犯罪者?? しらね。たぶんメシ食ってないしうんこもしないとおもう。

 

 

津川雅彦さん

「影響はあるけど、影響を受ける奴は救いようのないバカ

ビートたけしさん

「じゃあ、なんでお涙頂戴の良い話だらけなのに、一向に世の中は良くならねえんだよ」

2015-12-29

http://anond.hatelabo.jp/20151229233253

あの犬、最後BJ相手の時以外で、人助けしてたって描写あった?

いつも人助けする犬なんじゃなくて、不良犬が優しくしてくれたピノコ(とBJ)に恩返ししようとしたけど、今までの悪事のせいで理解されなかった、という

いわば「ごんぎつね」的な話だと思ったんだけど

2015-10-22

ごんぎつね感想文でさ

なんや子供が書く『正しい感想』ではないとのことで教師指導したって話しがちょっと前にあったけど、よく考えたらそもそもごんぎつね子供に読ませるような話か?

最後主人公が射殺されちゃうんだぜ。

ニューシネマかよ。

主人公が射殺されて終わる話なんて他に教科書にはのってないだろうよ。

2015-07-20

女性キャラ性的消費する時、

実際の対象現実女性である

なぜなら女性キャラ実在しないから」という理屈が通るなら、

ごんぎつねに涙する時、実際の対象は世の不条理全般である。なぜならごんぎつねはいないから」ってことに??

物語への認識があまり貧困

2014-06-18

http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/Mukke/20140616/1402912866

http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20140617112445

ルール作って遊んでるのに「自慢?」と突っ込む人がいるの面白いし、

順張り普通自慢か知らないけどあれこれ「見た」とか言い始めてタイピング止められない人がいるの面白いルール作った意味なくてキリがないから

その人には本屋さんのガッラガラなキッズスペースで空いてるキッズチェアに座らせて誰もが知ってるごんぎつねとかを30分読み込ませる罰ゲームとかやらせるといいと思う。

泣いたら即開放させる温情でもかけちゃうか。

2013-05-28

ごんぎつね感想

子供が、子供っぽくない感想文を書いたから揉めたんだよね?あんまよく知らんけど。

じゃあ、大の大人が、出来るだけ大人げない感想文を書こう。

どうやら子供は、ごんぎつねが撃たれてもしょうがない、と書いたんだよね、たぶん。

ごんぎつねを読んで。

私は、ごんぎつねを読んで、当たり前のように持ち出された火縄銃に驚きました。

まず、私は銃というものを実際に見たことがありません。現在では、鉄砲を所持するのにはそれはそれは様々な手続きを踏まなければならないのです。まして、市街地で発砲しようものなら、例え正当な銃所持者であっても後ろに手が回ります

ところが、兵十はどうでしょう

ごんぎつねを見つける。ズドン

アメリカ南部か、と思いました。

話の構造を考えると、時代背景は古くても百年から二百年前だと思われます

また、兵十は好意的に見ても裕福ではありません。

しかし、銃を所有している。

ここに、現代日本とは比べものにならない、銃所持へのハードルの低さが読み取れます

アメリカ南部で銃の所有数が多いのは、自衛の為ですが、兵十はおそらく山での狩猟だと思われます

さて、わずか百年か二百年前に当たり前に鉄砲の所持が出来たことに私は改めて考えさせられました

また、ごんぎつねが撃たれたのは、自然とのなれ合いではなく、対峙を以てのみ、人類は身の置き場があるのだというメッセージに感じました。

2013-05-11

http://anond.hatelabo.jp/20130511114055

再びさんすみませんいろいろたりなくて。

青い枠一つ目の評論って、報告とかみたいに伝えるためだけに言語化するのじゃなくって、なにか結果を示唆するものだとおもっていたので結果に方向づけるために評価を優と劣にわけて優と思わせた方向へ誘導するのが評論かなと想像してました。

軍事評論家が「これは大変危険な状態ですね」とか言う事について危険度について示唆はするけど「回避策を投ずべき」とは結果誘導していなかったらそうはいえないですよね、すいませんでした。

ということは、評論家は「あのとき言いましたでしょ」とかい単語をはなった瞬間評論家ではなく「評価者」に転じる別物かなと理解しちゃいました。

青い枠二つ目はその「危険」といったことが「人を死傷たらしめる」を意味したものであったとき「人が傷つくのは悪いことなのか、いいことなのか」ということは哲学ではない事なのかなとおもってたのです。

人を傷つけたり、傷つかないようにしたり、人が傷つくこととかいうのは哲学ではなくて、「人と傷」ということの関係性が哲学なのかなと、人と傷についてさまざまな感覚評論になるのかなと考えてました。

たとえばごんぎつねエンディングがどんなものであってもそれは評論とかで、ごんと兵十が存在関係しあうということ自体が哲学なのかなと思ったわけです。

青いの三つ目は、人が哲学をつくっても哲学は人をつくらないみたいな、人は哲学を語るけど哲学が語るのは人そのものではなくて、人の生きる環境のことかなと思ってしまったので、たとえば人は疲れたら休むところを探すとすると、休むところには人が来るといえるのかとか、休むところにきた小動物はおなじ悩みを抱えているのかとか、隠れ里の温泉に来るキツネ上司ストレスから解放されているのかとかみたいな話もあるのかなーと思っちゃったものから

人でなくてはとして「キツネ戦争をしてお互いに傷つきあって温泉ちょっと休息を得る」という絵があった場合哲学成分が一切入っていない感じかなあ、入ってそうだなあと想像しちゃったものでした。

2013-05-10

http://anond.hatelabo.jp/20130509164627

元ネタが実話という前提で思ったのは…

ごんぎつね」なんて何十年も前から国語教科書に掲載されてる鉄板ネタなわけで、それが今日まで引用元みたいな感想を想定した指導マニュアル存在しなかったという方がよっぽど衝撃。あるいは「こういう感想を書く生徒は精神的に問題アリなので保護者相談しろ」みたいなマニュアルでもあるのか。

ちなみに以前これを書いたのは俺

ごんぎつねの話や、さだまさしの『償い』を聞いていて思ったのだけど、

罪を犯す→償う日々→ある時報われる日が来る

みたいに綺麗なフェーズを描ける話って創作の中だけじゃないかな。

人を殺したとか、人に大怪我を負わせたとか、そんな大層なことではなくても

日常でやむなく嘘ついたとか、友人に今度貸すよ、使わないからと言ってた参考書を持ってくるのを二度忘れたとか、

そういった身から出た錆びのような一見軽い罪が、

つの間にか消えない傷になって心の底に溜まってることに、ベッドに就寝しようとしたその瞬間にはっとなる。

周りが自分の罪に耐えてきたことにある日突然気づかされる。

けれども、これからどうやって贖えばよいのかと考え始めた矢先に、知らず知らずのうちに自分は次の罪を重ねてる。

そうやって償罰が混在となったドロドロの物語日常なんだろうね。

犯した罪に、清算できるものなんてないけれど、節目がどれひとつないことはもっと辛いよ。

嘘をついたことのない人なんかほとんどいないと聞くけど、

みんなはどうやってこの罪を返済してるんだろう。

2013-05-09

「姪っ子のごんぎつね感想が問題になっているんだが・・・」について

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/08(水) 16:11:26.76 ID:0SLw7FB7O

全文まるまるは無理だから要点かいつまむ

・やったことの報いは必ず受けるもの

・こそこそした罪滅ぼしは身勝手自己満足しかない撃たれて当たり前

28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/08(水) 16:18:17.53 ID:0SLw7FB7O

勇気を出して本人の前に行って栗出してればこんなことにはならなかった

面と向かうことから逃げたせい

言い分はこうらしい・・・

40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/08(水) 16:20:54.77 ID:0SLw7FB7O

姪はとにかく、撃った男が可哀想だろって主張なんだと

ごんぎつねのが可哀想みたいな空気意味がわからないって

62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/08(水) 16:26:38.51 ID:0SLw7FB7O

なんつーか姪いわく男が最後まで辛いだけじゃんって言いたいらしい

おかん死んで、色々運んでたキツネ自分が殺しちゃって悲しんでで

んでどれも原因は結局このキツネの行動のやり方のせいだと

74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/08(水) 16:29:59.26 ID:0SLw7FB7O

>61

あーそれ

ようはあの最後キツネ自己満足しかないみたいな

からしたらまた辛い思いしただけじゃんと

110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/08(水) 16:37:54.81 ID:0SLw7FB7O

なんか若干姪を勝手に飛躍させられてる気がするんだが

姪はキツネをクソ呼ばわり的な真似はとくにしてないぞ

あくまで

・やったことには罰が返ってくる

・こそこそしたやり方はおかし

196:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/08(水) 16:57:39.44 ID:0SLw7FB7O

かいつまみ過ぎた俺が悪いのかも知れん・・・

もう一回ちゃん補足して書くと

・やったことの報いは必ず受けるもの

→これは最後もだけど、おかん死んじゃってキツネが苦しむのも普段からいたずら悪さしてたからこうなった

私も走ってはあぶないとこで走ってこけて怪我したことがあった

間違ったことをしていたら痛い思いをすると知った的なことらしい

・こそこそした罪滅ぼしは身勝手自己満足しかない撃たれて当たり前

→男はキツネが罪滅ぼししてるなんて知らないかキツネが見えて撃っちゃっても仕方ないと思った

こんな感じ

232:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/08(水) 17:09:35.98 ID:0SLw7FB7O

あの・・・撃たれて当たり前ってのは復讐的な意味で殺されて当たり前って話じゃなくて

人間動物関係からキツネがこそこそうろちょろしてたら猟銃で撃たれてもって意味だと思うんだが

http://chaos2ch.com/archives/3774738.html

読んだ。これ親に相談ちゃう先生の気持ちわかるわー。姪ちゃんちょっと視野が狭すぎ。

ここまで言うなら仮にごんが正面切って謝ってきたら兵十は絶対にごんを許さなきゃいけなくなるじゃん。

それは可哀想だとは思わんのかな? って誰か突っ込まなかったのかよ。

姪ちゃんの主張によれば兵十がかわいそうなのは

1.ごんにいたずらされまくり

2.ごんのいたずらで母が好物を食えず死亡、

3.好意に気づかないままごんを撃って後味悪くて鬱

の三つがあるからだが、これは2まで起こってしまった時点で、ごんが正面切って名乗り出て謝ろうとこそこそ「うなぎつぐない」の贈り物をしようと兵十にとって「ごんを撃つ」ことは避けられない。「キツネがこそこそうろちょろしてたら猟銃で撃たれても仕方がない」ような世界観ではなおさらだ。栗をたずさえて正々堂々謝罪に出向いた時点で眉間にぶっ放され「完」である

避けるためにはごんを許さなければならない。(動物との非言語コミュニケーションで罪の意識その他について意志疎通することの技術的困難については割愛

だが、例え正面切って謝ってきたとしても、親の今わの際の願いを悪ふざけで台無しにした相手を許せるものだろうか?

許さなくてはならないものだろうか?

謝罪を受け入れられない、許せないならごんが自分の罪に向き合って謝罪する事自体がどうやったって自己満足に過ぎないということになり根本的に無意味から、姪ちゃんの言うとおりに「勇気を出して本人の前に行って栗出してればこんなことにはならなかった」とは限らない。

「こんなことにはならな」いために必要なのはごんの勇気ではなくて兵十の納得(と諦め)だ。

逆にごんを撃つことで兵十は後味悪いながらも納得は得られるのではないか。確かに悪さをしたがごんには間違いなく謝罪の意志があったと知ることができたし、ごん自身に重傷を負わせ命を左右するレベルまで「報い」させたことでその謝罪意志を受け入れることが(過失した自分の後ろめたさも手伝って)可能になったのではないだろうか。

このお話は決してハッピーエンドではないかもしれないけれど元になった原稿では「ごんは嬉しそうにうなずきました」だし(wikipedia情報)、ごんも兵十も十全ではないにしろ「報われ」るオチではある。

大元になった口伝ではうなぎのいたずらの件以降権狐は二度といたずらせず姿を見せないでオシマイらしいが、それに準じてごんが正面切って謝って兵十が許して追放沙汰になったけれどとにかく命は助かりめでたしめでたし、では報われていないものがあるのではないだろうか。

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