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はてなキーワード: 小森とは

2019-12-31

https://anond.hatelabo.jp/20191231112300

森さん、ってことは

小森さんや中森さんや大森さんもいるの?

木さんや林さんや大森林さんもいるの?

林さん!ってことは

小林さんや中林さんや大林さんもいるの?

あと、

2019-10-27

常識クイズ!どれだけ分かるかな?

  1. 川島 田村 →(    )
  2. 川島 城野 →(    )
  3. 橋本 中野 →(    )
  4. 河本 井口 →(    )
  5. 河本 井上 →(    )
  6. 石田 井上 →(    )
  7. 太田 田中 →(    )
  8. 遠藤 田中 →(    )
  9. 山根 田中 →(    )
  10. 清水 和泉 →(    )
  11. 清水 竹内 →(    )
  12. 三村 大竹 →(    )
  13. 村本 中川 →(    )
  14. 中川 中川 →(    )
  15. 千原 千原 →(    )
  16. 田村 田村 →(    )
  17. 設楽 日村 →(    )
  18. 徳井 吉村 →(    )
  19. 徳井 福田 →(    )
  20. 中西 西田 →(    )
  21. 中山 松野 →(    )
  22. 西本 浅田 →(    )
  23. 松本 浜田 →(    )
  24. 松本 島田 →(    )
  25. 松本 加賀屋→(    )
  26. 萩本 坂上 →(    )
  27. 増田 岡田 →(    )
  28. 濱口 有野 →(    )
  29. 兼子 北野 →(    )
  30. 板倉 堤下 →(    )
  31. 高田 小森 →(    )
  32. 光浦 大久保→(    )
  33. 後藤 福徳 →(    )
  34. 後藤 岩尾 →(    )
  35. 伊達 富澤 →(    )
  36. 塚地 鈴木 →(    )
  37. 天野 鈴木 →(    )
  38. 三浦 鈴木 →(    )
  39. 中田 藤森 →(    )
  40. 石塚 石井 →(    )
  41. 石塚 恵  →(    )
  42. 石橋 硲  →(    )
  43. 石橋 木梨 →(    )
  44. 内村 南原 →(    )
  45. 岡村 矢部 →(    )
  46. 宮迫 蛍原 →(    )
  47. 山崎 山里 →(    )
  48. 小木 矢作 →(    )
  49. 浜谷 神田 →(    )
  50. 大谷 大地 →(    )

2019-07-29

大中小と組み合わされて、なおかつ、一文字でも苗字になる漢字

小林中林大林、林 -- →OK

小森、中森、大森、森 -- →OK

小泉、中泉、大泉、泉 -- →OK

小島中島大島、島(嶋)--→ OK

って思ったけど、ググったら、川さんも、河さんも、池さん、田さん、木さん...もいるようで。

調べているうちに、どうでもいいことに気がついた...。

2019-07-20

納豆巻きがわからない

納豆巻き。

なぜ酢飯納豆なのか?

しろ納豆に酢はありなのか。

よもや納豆ごはんに酢はあるまいな?

酢を使った調味料、なかんずくポン酢なら納豆ベストマッチではあるが、素の酢ではいかがなものか。

酢飯寿司酢、寿司酢は甘酢であり砂糖と酢だ。納豆砂糖というのは、かつて小森まなみmamiのRADIかるコミュニケーションで「シュガーナットウ」などと称して広めていたが、これは異端であるポン酢は認めるが、砂糖あかん納豆砂糖を混ぜたところで溶けるわけがなくシャリシャリした食感になってしまう。小森はそれがおいしいなどと言っていたが、周囲からさえ賛同は得られていなかった。

それはともかく納豆巻きの奇っ怪さである

セブン-イレブンが取り扱う手巻き寿司を見てみると、全6種のうち3種が納豆巻きである。わけがからない。助六には入れないくせに。

そんなに手巻き納豆巻きのニーズは広がっているのかよと。

ファミリーマートは手巻き寿司全3種のうち2種が納豆巻きで、ここでも納豆巻き優勢である

ただ、

2018-08-30

anond:20180830221816

小森よりのし漫画に出てきた低能軍はネット弁慶だったけどリア充に勝ったぞ

KKOでもリア充に勝てるのだと、KKO国家に夢と希望を与えた

2018-05-23

最近面白かった4コマ

ぽんこつヒーローアイリーン(絵もギャグも非常に秀逸。大まじめに奇行しまくるアイリーン可愛い

・うちの姉様(結構変人でもちゃんと弟・妹を可愛がる姉が可愛い

だめよめにっき(この手の絵、夫婦物としては珍しく1本1本が独立していて、それらがちゃん面白い)

ワンダフルデイズ可愛い顔して真顔で毒を吐くキャラ殆ど、でも不快にはならないという凄い面白さ)

・ともだちマグネット(絵が可愛い、仲良し兄妹、ストーリー物として読みやすい。ギャグ微妙

みそララセリフが異様に面白い、絵が今の綺麗な絵よりしっくりくる。お仕事物としては最高)

BB Jokerギャグセンスが突出している、絵とギャグとのギャップが凄い)

初恋症候群セリフがちょくちょく捻くれていて面白い、姉が好きすぎる弟が面白い)

買って翌日古本屋に売った4コマ理由は基本"ギャグがつまらいから")

みのり100人お嬢様

・あつあつふーふー

きらきらビームプロダクション

笑って!外村さん

小森さんは断れない

大家さんは思春期

・おしかツインテール

2018-01-23

#声だけ天使 第2話

1話のがむしゃらに夢を追いかけて見えない少女に恋をして仲間と一緒に失敗を乗り越えて深い闇を抱えた登場人物一人ひとりがそれを克服していく物語、みたいな熱くなれる展開を久しぶりに見ることが出来て、久しぶりにドラマというものをしっかりと見ようという気になったのに。

第2話を見て急に冷めた。初っ端からAV女優出てきて濡れ場があっていやお前そんな要素1つも求めてねーよって。

大体このドラマの題材からして見る層はオタクが中心だろそもそも1話主人公は超痛いオタクキャラ100%演じきってたのに、第2話になって急に過去愛人ありの非童貞セックス気持ちいい~~!!って叫んじゃうタイプに様変わりしてんのおかしいだろ。

正直10分で見るのやめてしまったのでそれ以降で第1話みたいな盛り上がりがあるのならちょっと気になってしまうので見ないことはないかもしれないけど。あれから面白くなるのかな?

なにより小森さんが可愛いんだよなぁ。建造も信二もいいキャラしてたし。デラ隊長大人男性で素敵だし、出ていった妻と子供とのエピソードも中々期待していたんだけれども。

エロ求めてない作品ゴリ押しエロが登場してしまうとこんなにも腹立たしくなってしまうのか。

漫画とかアニメだと全くそんなことなくて二次創作バンザーイって感じなのに、実写だとダメなんかな。わからない。自分がわからない。

2017-09-07

白泉社前史

 白泉社創立の由来は、当時集英社織田信長みたいな、能力と才能を持ち容赦なかった若菜正の、ライバル・梅村義直追い出し策にある。その頃の集英社派閥は大きなものが二つあり、少年ジャンプを中心とする長野規一派(少年漫画派)と、ノンノマーガレットを中心とする若菜正一派(少女漫画広告取り雑誌派)がいた。両派閥の内部での結束と団結は強く、必然的派閥外の者(特に二人より年長の者)は追い出されることになった。

 梅村義直はかつてりぼん編集長であり、それより出世して当時、りぼん内での独立系派閥を持っていた。梅村義直の忠実な家臣の小森正義は、りぼんから別冊マーガレットに移り、さら白泉社移籍した。山岸凉子三原順などのコネクションは小森に由来する。

 小長井信昌は少年漫画部門にいた関係長野規の盃を受けた身であり、少年漫画編集の野望を抱きながら(それは後年、白泉社少年漫画雑誌創立につながることになる)、その手法少女漫画に生かし、別冊マーガレット美内すずえ和田慎二などを育てた。編集者の腕と頭の切れは抜群であるが、ワンマンで旗幟不鮮明な小長井は若菜正に警戒された。

花とゆめ」創刊時は、付録つき月刊誌ということで、りぼん意識しながらより低年齢の読者を対象にし、花とゆめコミックス装丁りぼんマスコットコミックスを模したものだった。

 しかし、とある年に、週刊マーガレットライバル雑誌だった講談社少女フレンドが月2回の刊行になるという事態が生じ、売れ行きがさほど悪くなかった週刊マーガレットをそうするわけにもいかず、白泉社花とゆめを月2回刊行ライバル誌にするという策を集英社は打った(余談だが、これは講談社のぼくらマガジンに対して小学館集英社グループ少年ジャンプを作った策と同じである)。

 当時の少女フレンド大和和紀庄司陽子里中満智子その他強力連載・読み切り陣を揃え、花とゆめは苦戦したが、美内すずえガラスの仮面」、和田慎二スケバン刑事」という大和武蔵級の作家によって巻き返しをはかった。

(多分続かない。これは伝聞を元に整理したもので、キャラ設定その他脚色が入っており、史実とは異なります

2017-06-23

日本ミステリ略史

日本ミステリ史をまとめようとしている人を見たので自分でもやってみようと思った。

箇条書きでも大体分かるだろう。あと本格中心なのは許してくれ。

探偵小説輸入の開始

http://fuboku.o.oo7.jp/e_text/nihonbungakukouza_19270530.html

神田孝平訳「楊牙児奇獄」1877

黒岩涙香翻案『法庭の美人』1888

須藤南翠『殺人犯』1888(『無惨』に先立つ創作) "まづ未成品で、単に先駆的なものしか見られない"(柳田泉


黒岩涙香『無惨』1889 "日本探偵小説嚆矢とは此無惨を云うなり"

・"日本最初創作探偵小説" (乱歩)

・「探偵叢話」連載開始(都新聞) 1893 ……探偵実話の流行

ドイル「唇の曲がった男」翻訳 1894

映画「ジゴマ」公開 1911


雑誌新青年』創刊 1920 "第一の山"(乱歩

・当初は翻訳を重視

横溝正史(1921)、水谷準(1922)、甲賀三郎(1924)、小酒井不木(1925)、大下宇陀児(1925)、夢野久作(1926)など登場

乱歩二銭銅貨」1923 "これが日本人創作だろうか。日本にもこんな作家がいるであろうか"(森下雨村

http://www.aozora.gr.jp/cards/001826/files/57173_58183.html


戦前探偵小説最盛期 "第二の山"(乱歩)"第一の波"(笠井

浜尾四郎殺人鬼』 1931

大阪圭吉デビュー 1932

・『ぷろふいる』創刊 1933

木々高太郎デビュー 1934

小栗虫太郎黒死館殺人事件』1934

夢野久作ドグラ・マグラ』 1935

・蒼井雄『船富家の惨劇』 1935

横溝正史真珠郎』1936

久生十蘭魔都』1937

◇「本格探偵小説

http://d.hatena.ne.jp/mystery_YM/20081205/1228485253

甲賀三郎「印象に残る作家作品」1925 が初出 http://kohga-world.com/insyouninokorusakukasakuhin.htm

小酒井不木当選作所管」1926 (「本格」「変格」使用

・当時の「探偵小説」という語の広さ……「本来の」探偵小説detective storyとそれ以外を区別

・"理知的作品"と"恐怖的作品"、"健全派"と"不健全派" 1926(平林初之輔

探偵小説芸術論争 1934-36(甲賀木々

・本格・変格論争 1931(甲賀、大下)


戦時下の中断

乱歩 少年探偵団(二十面相)シリーズ中断 1938

乱歩芋虫発禁 1939

・"探偵小説全滅ス"(乱歩) 1941


戦後ミステリ復興 "第三の山"(乱歩)"第二の波"(笠井

・横溝『本陣殺人事件』1946

・横溝『蝶々殺人事件』1947

・横溝『獄門島』1948

安吾不連続殺人事件』1948

高木刺青殺人事件』1948

雑誌宝石』創刊 1946

・『宝石第一公募 1946(香山滋飛鳥高山田風太郎島田一男

大坪砂男天狗」 1948

・『宝石』第四回公募 1949(鮎川哲也土屋隆夫日影丈吉

中井英夫虚無への供物』1964(構想1955-)

◇「探偵小説」→「推理小説

当用漢字表制定 1946.11

日本探偵作家クラブ設立 1947

講談社「書下し探偵小説全集」1955-1956

・清張『点と線』1958 (表紙に「推理小説https://www.amazon.co.jp/dp/B000JAVVEU

講談社「書下ろし長編推理小説シリーズ」1959-1960?

日本推理作家協会成立 1963

参考…

甲賀三郎『音と幻想』1942 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007753808-00

雄鶏社推理小説叢書」1946.7-

安吾推理小説について」1947

安吾探偵小説を截る」1948

安吾探偵小説とは」1948

安吾推理小説論」1950


松本清張点と線』1958

・「社会派推理小説」、清張ブーム

心理的要素・動機の重視、小説としての充実重視

・"探偵小説を「お化屋敷」の掛小屋からリアリズムの外に出したかった"(清張)

◇「本格冬の時代」?

・謎解きの興味の強い作品は絶えていない……『本格ミステリ・フラッシュバック

・清張は謎解きを排斥していない。「新本格推理小説全集」1963 "ネオ・本格"

・「現実離れ」の作品が世に出にくかった……らしい https://togetter.com/li/300116

風俗を描いただけの謎解きの要素の薄い作品が氾濫していた……らしい?

"社会派ということで、風俗小説推理小説かわからないようなものが多い。推理小説的な意味で言えば水増しだよ"(清張)

複数対立軸? http://d.hatena.ne.jp/noririn414/20070314

リアリズム――非リアリズム

・「おじさん」――「稚気」

・都会・洗練――土着

海外ミステリ――国内ミステリ

サブジャンル・隣接ジャンル

歴史ミステリハードボイルドエスピオナージュ、「冒険小説」、伝奇小説SF、……

・ここ掘ると全体が何倍かに膨れ上がるから触らないよ


◆「新本格」以前の非・サラリーマンリアリズム系譜 "2.5波"(笠井

桃源社「大ロマンの復活」1968- (国枝史郎小栗虫太郎海野十三久生十蘭香山滋……etc

・『八つ墓村』(漫画)1968-

中井英夫虚無への供物文庫入り 1974

・『犬神家の一族』(角川映画)1976

雑誌幻影城』1975-1979(泡坂妻夫連城三紀彦栗本薫竹本健治……etc)"探偵小説復権"

笠井潔バイバイエンジェル』1979

島田荘司占星術殺人事件』1981

江戸川乱歩賞青春ミステリ……小峰元アルキメデスは手を汚さない』1973、梶龍雄『透明な季節』1977、栗本薫ぼくらの時代』1978、小森健太郎『ローウェル城の密室』(最終候補)1982、東野圭吾放課後』1985


◆「新本格ミステリ」 "第三の波"(笠井

綾辻行人十角館の殺人』1987.9

・「新本格」の公称は『水車館の殺人から……講談社文三によるブランディングの側面

◇「新本格」に顕著な要素(佳多山大地)……

・〈青春ミステリであること

・本格推理形式の先鋭化・前衛化が著しいこと

古典的天才探偵復権

大学ミス研のコネクションを軸とした作家の発掘

講談社――島田荘司――宇山日出臣――京大など

東京創元社――鮎川哲也――戸川安宣――早稲田立教など

公募による「新本格作家の発掘

鮎川哲也と13の謎 13番目の椅子 1989

鮎川哲也賞 1990-

・『競作 五十円玉二十枚の謎』1993

・『本格推理』1993-2008

・創元推理短篇賞 1994-

メフィスト賞 1996-(『姑獲鳥の夏』1994)

2016-09-09

[]

今回はガンガンオンライン

超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです! 第9話

ここ最近活躍だけみるとマサトの主人公気質は中々だけれども、群像劇からあくま主人公の一人っていう扱いなんだよね。

彼以上の活躍のシーンが、他の人たちにもちゃんと用意されていることを期待したいところだが、できるのかなあ。

後半、如何にもな感じの横暴な領主が出てきたな。

なんかすごい制度だなと思ったが、現実でも「初夜権」みたいなのが昔あったらしいね

はてなキーワード登録されてるのか……。

部活、好きじゃなきゃダメですか? 9休み

こう、普段おちゃらけた奴が、ちょっとカッコイイとこ見せるっていうのは嫌いじゃない。

けれども、そのキャラならやりそうな範疇での意外さっていうか、「らしさ」を残したままの言動かってのは裁量が難しいところだよなあ。

部活が嫌いで、それに携わる暑苦しい感性の奴が嫌いな西野から違和感はあるけれどもその範疇はいえるか。

結果としては、うやむやにすることで部活小森は戻れたわけだけれども、客観的にみたとき西野のやったことは余計なことかもしれないっていうのがモブキャラセリフ提示されるってのが興味深いね

顧問スタンスって、まああーいうのがいるし、そういうやり方が正しいとも間違っているとも必ずしもいえないが、いきすぎた情熱によって、そういうのが合わない子が割を食わされたり、無用に心を痛めているのは事実なわけで。

まあ理不尽から西野のやったことはやはり痛快とはいえる。

黒田氏の授業 最終回

結果論といえばそれまでかもしれないが、あえての選択にちゃんと理由説明して、それを納得させたってのはよかったと思う。

総括。

私が気に入っていたのは、構成や、理屈の度合い。

語りすぎず、説明不足過ぎず、エピソードごとにちゃんとした答えを作中で提示する構成が読みやすかった。

ただ、まあ、それがテーマの割に、ストーリー全体にただよう凡庸感を与えていたり、面白さに直結しているとは限らなかったのかもしれない。

正直、やるべきことは一通りやったと感じたし、綺麗に終わったとはいえるから不満はないかな。

強いて言うなら登場人物たちの掘り下げがもう少し欲しかった。

2016-05-21

[] おじょじょじょ3巻

1巻から通して読むと3巻の表紙をはじめ絵のクオリティが上がっていることがよくわかる。

話も洗練されてきてはいる。

3巻はまるまる妹編。いい感じで主役やワキに配置しておりいいアクセントとして機能させながらも展開し姉と妹の確執もなくなるという見事な収束

ただクール教信者の悪い癖が出てきた。

彼はたくさん書いている作品を繋げたがる。登場人物が被ったり知り合いや血筋がいたりとか。

ゼルダの伝説やらドラゴンクエストやはては過去作品などによくあるやつだ。詳しくは知らない。なぜなら嫌いだからそういうの。

ナシでも楽しめるが知ってるとニヤリとするという感じの遊びが嫌い。その作品100%楽しめなくて損をした気持ちになるから

そういった気持を持ったのでクール教信者作品は徐々に買わなくなり、ついにはそのお遊びがない「おじょじょじょ」と「小森さんは断れない」だけ読んでいたのだけど3巻でついに悪い癖がではじめた。

4巻で最終巻ということだから我慢して買うけどもそろそろ控えてほしい。

あともうひとつの悪い癖としておっぱいの大きい女性を出さないと気がすまないほうは別に嫌いじゃなくてむしろ大好きなのでどんどんやってほしい。

 
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