「脱糞」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 脱糞とは

2017-11-25

最近増田エロ本の話しかしてないイメージなんだけど

もうウンコ漏らした話よりアツイの?

どんな脱糞かよりもどんなエロ本を読んだとかのほうがウケルの?

2017-11-22

anond:20171121114323

政党作って信者と共に出馬した人いたよ。

その人は国民の大多数にそっぽを向かれ嘲笑され結局落選した。

このことを恨んだのか知らないが、のちに彼は数多くのテロ行為を指揮した。

今は娘の前で脱糞したり娘に勘当されたりしながら首吊る日を待ってる。

でも多分自然死するまで国に飼われる。

2017-11-21

anond:20171121143500

まて

ちんちんぶりゅりゅ

って

どういう状況ですか

ちんこから脱糞するの?

2017-10-29

男性慣れしてない女性に教えてあげたいこと

女性が知らない男性秘密

うんこのこと

男性にとってうんこ漏らしは日常的ではないが、いつ起きてもおかしくないイベント

生理未満、妊娠以上くらいの発生頻度。

中山秀征も、

新婚一年目でソファ脱糞

上京したてで原付運転中に脱糞

レンタルビデオ屋で脱糞

脱糞エピソード3連発を語ってる。

性欲のこと

意外と我慢出来る。

セックスがしたいけど、相手がいないかゼルダで遊ぶ、みたいな性欲と別の欲の相互変換が可能

夢中になれば全て忘れられる。

結婚

専業主婦男性負担が大きいだけじゃなく、女性リスクが大きい。

なにしろ3割が離婚するわけだし。

と思いつつも、それを言い出せずにいる。

女性経験

30代でも1/4が童貞

風俗経験も含めてそれで、彼女いない歴=年齢はもっと多い。

野菜

男性ビタミンC以外のビタミンは十分に肉から取れると思ってる。

一部のミネラルについては植物性のものから取る必要があるが、貝類などで代用出来ると思ってる。

女性は「野菜」という栄養素があると思ってるのではないだろうか。

食物繊維?これ以上お通じよくなったら困るよ。

ちんこ

まれてはじめてのオモチャ、生まれてはじめての友達

おっぱいの次にちんこが好き。

びっくりするほど個体差があって、大きくなってもポークビッツからポカリの細い缶みたいな極太まで様々。

2017-10-26

どうしてみんなネット喧嘩するの?

毎日なんらかの言い争いを見ている

何故ネット上でやってしまうのか

しろネット上だからやってしまうのか

みんなが生活ちょっとたことを書き込むだけならほんわかするのではないか

食事メニューを発表したり脱糞報告したりすれば平和だと思うのだが?

ぼくは間違っていますか?

2017-10-23

彼と付き合い始めたばかりのとき、彼の一人暮らしの家に遊びに行ったら彼がトイレ排泄物出しながら「お尻拭いてよ」と私に言ったので普通に拭いていたら、彼が「ちょ、ちょっとなんで本当に拭いてるの!?」って焦って駆け寄ってきて、チリ紙を取り上げられた。

冗談に決まってるでしょ。俺の排泄物なんだから拭かせるわけないじゃん!おかしいと思わない?こんなこと頼まれてもしなくていいんだよ。ていうかこんなことしちゃダメだよ。しっかりしてよ。」とか言われたけど、増田で育った私が「俺のお尻拭いてよ」が冗談になるなんて思うわけないじゃん…

このとき彼はすごく「自分排泄物の世話を彼女にさせてしまった」って罪悪感があったらしく、しかも私が「従順に」「自分が言ったことをした」のが相当ショックだったみたい。「君は今後誰からこういうことを言われても、こんな風にするべきじゃないよ」って結構強めに言われたの覚えてる。

いや、あんたが私に拭いてって言ったんじゃんって思うけど、彼からしたら当然「自分でやれよ」って返ってくるだろうと疑わずまさかの本当に私が拭いちゃって焦ったって感じでしょう。彼にとっては「俺のお尻拭いてよ」はジョークになるほど有り得ないことだったってわけ。

しかもこのとき、「もっと自分のこと大事にして」って言われたんだよ。彼の排泄物の後処理したくらいでだよ?これだけのことで、自分大事にしてないって思われたのよ。増田では普通に彼女彼氏の部屋で脱糞したり、彼氏の家に排泄物漏らしに行ったりするじゃん。だから本当に超衝撃だった。忘れられない。

2017-10-19

お前ら国会脱糞ニキ馬鹿にしてんじゃねーぞ

同じ病気に苦しんでる方々の気持ちも考えろよ

2017-10-17

誰が為にクソは出る


先日フットボールゲームを観に行った。

この島国中東で選び抜かれた22人の益荒男たち。


私たちは股間であたためた崎陽軒シウマイ弁当を互いに交換して食しつつ、ハーフタイムを迎えていた。


ふと恋人が言った。


今日試合を観にきている人は何人くらいいるのかしら」


「そうだね、ざっと6万人はいるだろう」


「6万人!」


恋人はなにがおかしいのか、シウマイ蒲鉾中間物質を噴き出す。すごく汚い。


「6万人が走り回る22本のチンポを真剣な顔して眺めているなんて! しかリズミカル応援つき!」


ムッとした私。

前の席でフランクフルトを頬張る頭皮露出中年男性弁当を叩きつけて激高する。


「そうやっていつもチンポのことばかり考えているんだな。いいかフットボールにおいて重要なのは22本のチンポではない。ハードワークするプリケツだ。いつもチンポにないがしろにされるプリケツ気持ちを君は考えたことがあるか。君は本当に哀れなケツフォビアだな」


そう言い放って席を立つ。恋人ツイストアンドシャウトが響いているが無視する。


本当はチンポもプリケツもどうでもよかった。

私はアナルに入れていたリモコンバイブのことで頭がいっぱいだった。


ゲーム中、私は選手たちが枠外シュートを放った瞬間だけ、スイッチを入れた。

スタジアムに響く「オオ~ウフン」という落胆の音階振動はのけ反るほどの快感を与える。

セックスとは異なる種類の性感に至るために必須の三要素は以下の通り。


不連続的な刺激×アイデンティティ・クライシス×ドラスティックアイデア


落伍者はこの三要素に溺れるあまり他者を巻き込みギルティ対象となる。

クレバー賢者は違う。快楽の祭壇に捧げるのは常に己の精神と肉体のみ。

これを読んでいる名もなき同志たちにもぜひ試して頂きたい。


以上を遵守した私の前半はおおむね順調だった。しかし負傷交代で入った初出場選手が発奮しすぎて枠外シュートを放ちまくり、予想を超えて酷使したリモコンバイブの電池が切れてしまった。一刻も早く交換したかった私はトイレへ急ぐ。


行列。ため息はクーロンキャッスルの味。


「どうも」


後ろから男の声。


「ハハン。どういたしまして」


振り向くと頭皮露出男性が立っている。

シウマイをうまそうに口にしている。叩きつけた甲斐があった。


あなたの啖呵、拝聴しましたよ。大したものだ。フットボールの真髄はプリケツにあり。その通り。相当な玄人でいらっしゃるようだ」


どうやら彼は熱心なプリケツニスタらしい。シウマイ臭くて返事ができない。


「だがこちらはまだまだ稚児に等しいッ!」


突如。パンツを引きちぎりながら引き抜かれるリモコンバイブ。

昇天する。


「君はアヌスフットボールで界ではダニだ。ダニ・アウヴェスじゃない。ただのダニ。ラ・マシアのプレベハミンのセレクションを受けようか迷っている子供友達父親の同僚の会社の清掃員が仕事帰りに立ち寄ったバル入り口で見かけたセクシーボルゾイ犬についた一匹のダニ。それが君だよ」


エクスタシーさなか、私は囁かれる。


「思い上がるってくれるな友よ真実はある一つの点に過ぎずそれは世界に無数とある


ゆらぐ視界。コンクリート灰色。一点を中心としてぐるぐると回転する。

巨大化してゆく真っ黒の中心点。これは、穴? 


気がつくと私は全裸草原に立っていた。柔らかい起伏。晴れ。

ここは地上の天国か。シガーロスジャケットのようなポーズで私は駆ける。


しかし風が臭すぎて卒倒する。

駆け寄ってくる白ワンピース少女たち。適当キスシウマイ臭い

よく見るとみなシウマイ男の顔をしている。


「やっとメンバーがそろったわ!


少女たちのイエローボイス。

チャンピオンズリーグアンセムバカバカいくら大音量流れる

一人の少女が突如脱糞すると、連続してみな脱糞臭い

みな自分のクソを蹴り飛ばす。なしくずし的に私も参加。

楽しくなってくる。ア・ラム・サム・サムを合唱する。


私たちって、オリベル&ベンジみたいになれるかも!」


「ハハン! タカハシ・センセイも真っ青だな!」


融合してゆく人糞。巨大な玉となり芝生を飲み込んでいく。

破壊される世界。光に包まれたゴールが出現。私たちは玉の上を走りながら突っ込んでゆく。


フェラチオゴラッソオオオオオ!」


叫ぶ私はふと、我に返る。周囲に少女たちの姿がないのだ。


「ここでさよならよ! 元気でね!」


荒廃した大地に取り残される少女たち。悟ったような笑みで手を振る。

私は涙する。ようやく気づいて。彼女たちは私をここから逃がそうとしていたのだ。

光に包まれる中、渾身の投げキッス。この愛よ。どうかあの娘たちを守って。


遠い昔の思い出から戻る。私はハーフタイムロッカールームにいた。

汗と、スポーツドリンクと男たちの吐息ミステルと通訳の声が響く。


あれからおよそ2000年まりの時が経った。

光の向こう側は紀元前ヨーロッパ世界だった。

私はローマ人にクソフットボールを教え、その後現代まで発展を見届けてきた。

あるときオーナーとして、あるとき監督として、あるときコールリーダーとして。

偉大なるクソフットボーラーの影には必ず私の存在があった。

いまは極東島国代表選手として、啓蒙活動を続けている。


後半の入場をスタッフが伝える。私はクソを漏らして手で掲げる。

これがハーフタイムルールで、選手たちは持ち寄ったクソをフィールドで固めてボールを作る。


「よし! いくぞ! みんな!」


シン、と静まり返るロッカールーム


「誰だお前」


締め出された私はスタジアムの外で強盗あい、素っ裸で由比ガ浜に放り出される。

もう金輪際スタジアムには行かない。

2017-10-16

うんこでた

かるい かるい おなかかるい

脱糞増田便秘増田

ふたりのチカラをあわせれば

SAIKYO

快便増田だって まけない

テイクケア オブ ユア オナカ

2017-10-11

生理失敗増田をこのところ見かけるが彼女らにも脱糞増田のような呼称をつけてあげたい

2017-10-05

国会脱糞ニキの持病揶揄してるやつは死ね

同じ病気で苦しんでいる人たちの気持ちを考えた事はあるのか?

2017-10-02

電車脱糞テロリストの朝は早い

「まぁ好きではじめた仕事ですから

 

最近はうまく下痢が出ないと愚痴をこぼした

 

まず、朝食の入念なチェックから始まる。

 

「やっぱり一番うれしいのは出発後の突然の便意ね、この仕事やっててよかったなと」

 

毎日毎日温度と湿度が違う 機械では出来ない」

2017-09-20

国会脱糞ニキ「森友加計日報総理生活終わるアベ…」公式サイト脱糞ニキ「人種問題大統領生活終わるトラ…」

尊師「あああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!ミサイル発射)」

国会脱糞ニキ「やったぜ。」

公式サイト脱糞ニキ「やったぜ。」

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