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2018-08-16

気づけば社会人になって10年以上がたった

嫌なことはたくさんあるし、働く意欲は年々失われてくるし、まだ30年働くとおもうとげんなりするけど

社会人になる前に思っていた漠然とした社会へのこわさみたいなのは流石になくなったし(当たり前か)、

ポンコツ自分でも意外と戦えるなという実感は少しはもてた。

ぼんやりと夢見てたデキルビジネスマンとは程遠い現実だけど、いくばくかの金銭的な余裕もでてきたし

なぜかお酒は年々うまく感じるようになってるし、悪いことばかりでもないなとふと思った。

誰もほめてくれないからなんとかこの社会を生き抜いてる自分自分でほめてあげたい。偉いよ俺くん!

エンジニア邪魔すぎる...

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もし本当に世界平和を願ってるなら、みんなが邪魔だと思ってる記事を削除してほしい。


自分ビジネスを実現するために、質の低い記事SEO検索上位に来ることは構わないけど、それを善意偽装するのが許せない。


この偽装された善意は、プログラミングを始めたばかりの人にはわからない。どうか、この人たちの物語に飲み込まれないでほしい。

2018-08-07

anond:20180807163815

喩えが極端すぎんだよ。既にとんでもない数の旅行者ビジネスマンが行き来して民間交流が進んでる国と、国とも認められてないようなポッと出のテロ集団を同列に語るのは無理があるだろ。

2018-07-29

女が一人で街を歩けない社会の方がカップルは成立しやすいだろうな

https://twitter.com/8RcttQD7Y9Hirnz/status/1021726305732112384

こういう風に「若い女が一人で街中を出歩いていると悪い男に襲われるから危険」というのが常識だった時代の方が、女には保護者必要ということで男女カップルが成立しやすかったろうと思う。

逆に言えば、「日本安全な国で若い女が一人で街中を出歩いても危険は無い」というのが常識になった現代では、男の用心棒としての需要が無くなって男女カップルが成立しにくくなったのだろう。

いやね、「日本少子化の原因は主に非婚だ、そして非婚の原因は日本の適齢期の未婚男に恋人がいる割合20代男性童貞率が諸外国と比べて酷い数字結婚以前に恋愛すらしていないからだ」という統計エビデンスにした説明があるじゃない?

俺はこれ不思議に思っていて、というのは今の20代男の子って総じて物腰はマイルドで身なりは清潔感があって、どう考えてもオッサン20代より女の子に好かれそうな感じなんだよね。

そんな若い男の子彼女いない率や童貞率がオッサン若い頃よりも上昇し続けている理由があるとすれば、これも統計ではっきり出ているけど性犯罪含む犯罪率が近年激減したことで男の用心棒需要が無くなったかなのだろう。

昔なら街に出て買い物ひとつするのにも女は男にエスコートしてもらう必要があったのが、今はお一人様でアニメショップを楽しむのも当たり前になったわけだ。

外国大都市先進国でも女ならステディ彼氏が隣にいてくれないと怖くて出歩けない感じなんだよね。

男の俺でも一人で歩いてる時は、そこかしこでたむろってるガラの悪そうな男のグループと目が合わないように気をつけているぐらいなので。

いや、俺の知っている外国って北米東南アジア都市を少々って感じなんだけど、唯一、東京と同等以上に安全だと感じたのはシンガポールかな。

でも、あの国日本以上に少子化が酷い国なんだよね。

知り合った現地人の若いビジネスマンたちも稼いでいるわりに休日ゲームばっかりしてる感じだったし。

シンガの未婚男の彼女いない率とかがどういう数字なのかはちょっとググっただけじゃ見つからなかったけど、やっぱり治安の良さのせいで男の用心棒需要は無さそうだね。

そういや、あの国は女も普通に稼いでいるから男のATM需要も低いことになるのか。これは日本より少子化になるのも必然だな。

これから日本が貧しくなって移民も増えて、一人でいる女が最初引用したツイートのような性犯罪被害者になっても誰も驚かないぐらい東京治安悪化したなら、今彼女がいなくて泣いている男の子たちのうちのいくらかは救われるのかな?

2018-07-25

anond:20180725215916

人生で一番勉強するのは大学入試なのだから、いっそのこと、東大京大あたりの入試質量ともに博士候補生試験にしてしまえ。4年間で博士号をとる。博士をとれない奴は修士卒。

大学入試で変な枠をはめられた変態勉強時間と労力の無駄博士とったあと、適性のあるやつは研究者になればいいし、そうじゃない奴は官僚なりビジネスマンなりになればいい。

2018-07-23

仕事をつくって生きていく、ということ

私は間もなく45才になる経営者だ。

父親の立ち上げた会社を引き継いで7年が過ぎ、その間に売上は右肩下がり。自分自身が売上に貢献しているとは言い難く、それまでの蓄積と家族社員)の頑張りで、なんとか食いつないできている。ほぼ家族のみの小さな会社

業種は、小売でもなくメーカーでもなく、流通中間位置する卸売業地場産業品を海外に輸出するのが主業務で、一昔前はずいぶんと儲かった業種だったようだが、現在ではその大半を中国製品に置き換えられており、日本製品は主にコスト面、デザイン面で競争力を失っている。メーカー設備投資をする体力もなく、ジリ貧状態だ。当然、ウチの売上も激減している。

輸入もしていた。15年くらい前までは、中国製品の雑貨品が大変にもてはやされ、日本で作るのより大幅にコストが抑えられるということで、毎月コンテナで何本も輸入しては得意先に卸す、ということを行っていた。私がこの会社に参画したのもこのあたり。それまではプログラマをやっていた。やがて雑貨輸入も落ち目となる。雑貨のような軽工業品は、比較的誰でも取り扱うことができるため、参入障壁が非常に低い。すぐに価格競争になったために、現在ではほとんど行っていない。

自社製品を開発してメーカーとなろう、と息巻いていたころもあった。有名なブランドライセンスを借りて、ちょっと変わった製品コラボさせて、自社製品として売り出そうという発想だ。モノづくりの手配なら一日の長がある。たまたま関係することができた有名ブランドからライセンスを借りることができたため、無事に製品化にこぎつけた。これが市場ちょっとした話題になって、予想を少し上回って完売した。しかし、その後が続かない。そもそもマーケット需要があるような製品であったかどうかが疑わしい。価格も安いものではない。それでもある程度売れたのは、それくらい強烈なブランドだったからだったと理解している。ただ単に運が良かっただけだった。

先代社長は大変に有能なビジネスマンで、関わる人みんなからの信頼を取り付け、どんな不利なディールでも最後までやり遂げることができた。最初は親の借金を背負い(つまり私の祖父借金)、バッタ品を集めてそれを売り歩き、やがて輸出を始めた。時代背景もあって地場産業品はどんどん売れた。相当なハードワークをこなしてきたらしい。出張から痛風で飛んで帰ってくることもあった。やがて取引先の紹介で輸入も始めた。先述の通り、最初は大変に売れた。そして私が会社に入り、程なくして社長を引き継いだ。先代の始めた事業は、どれもものすごい勢いで下火になった。現在仕事はほぼゼロ。前期末で大幅な赤字が出た。

「何か新しいことをしなくては」

社長を引き継いだときから毎日毎日、寝ても覚めても、一分一秒たりとも、呪いのようにこの言葉が頭から離れない。何度か新しい取引先を作って、新規事業として立ち上げてみた。が、どれも事業としては育てることはできずに、フェードアウトしてきた。客先とメーカーをつなげる立場としては、究極的には中間業者は無いほうがコスト的には望ましい。私達は独自の強みを発揮することができず、淘汰されるのは必然だったというわけだ。

さて、こんな状況でどうやって会社を立て直して行こうか。

現在地場産業品の輸出に加え、雑貨輸入で培ったOEM精算業務を行っている。ただし、こちらも現在は引き合いが非常に少ない。

地場産業品については、取り扱う製品自体需要が減ってきているため、我々がこれをどうにかするのは難しい。たぶん、近い将来見切りをつけなければならなくなると考えている。

OEMについてはどうだろうか。ウチの場合雑貨を中心として、いろいろな製品を手がけてきており、頼まれれば割となんでも作ってしまえる。こんな世の中なので、どんな製品メーカーでも大抵は探せてしまう。そこを探し出して、クライアント要求通りに物を作るのが、我々の仕事の一つだ。ただし、なんでもできる、というのは、裏を返せば特に強みが無い、ということでもある。我々がアクセスできる情報なんて、その気になれば他の誰もが知り得る情報であり、クライアントメーカーと直接つながるケースも珍しくない。我々が選ばれるためには、何か特長が、強みが必要だ。

「何か新しいことをしなくては」

と、なるわけだ。これが毎回毎回、頭の中を駆け巡って、でも前進できずに毎日悶々としている。

もう、何から手を付けたら良いのかすらわからない。仕事作っていかんと、生きていけへんやん。

2018-07-21

anond:20180721005001

いい旅になるといいね

俺は30年くらいジャカルタに通ってる爺ビジネスマンだが、初めはそんな感じでワクワクしていた。

今もワクワクすることはあるが、増田のような新鮮さはもう持てそうもない。羨ましさしかない。何が羨ましいかと言えば、現在の方が経済格差が少ないことだ。たぶん現地の若者たちと、よりフラットに付き合える。いいなあ。

2018-07-17

anond:20180717082211

アメリカの優秀なビジネスマンなんかは性欲抑制剤飲んでるらしいよ

性欲は仕事集中力邪魔になるからだとかなんとか

日本ももっとカジュアルに普及すればいいのにな 性犯罪も減るかもしれんし

2018-07-13

出会いがない

出会いがないって言っている時点で恋愛市場では負け組、一生童貞のままポルノ女優ビジネスマンコでオナニーってわけだと気づいた。

2018-07-04

ロスジェネの苦境を肌で感じたい!

日本にいるロスジェネに、ごく普通ビジネスマン取材!『ビジネスマンロスジェネの人々に夢を与えたい!』というプロジェクトドキュメンタリー映像に残し、

そのチャレンジを皆さんに共有したい!!!

2018-06-30

セックス危険なんだぞ

増田みたいな顔面前衛芸術の癖にプライドだけは少女漫画金髪縦ロールお嬢様お姫様気取り危険人物を抱きたいと思うかね諸兄諸君

増田みたいな性犯罪者予備軍の陰キャで稼げない三流ビジネスマンの分際でプライドだけは王侯貴族の性根の腐ったクズ揃いの

水木しげるの書く日本人みたいな容姿の奴に抱かれたいと思うのかね淑女諸君

セックス危険なんだ、死ぬ危険性すらある

anond:20180630131440

海外行ってもそうだろ

かわいい女を用意してホームパーティと言って大麻を配る

いい女といい草を用意できたビジネスマン出世するのがアメリカ

2018-06-26

anond:20180626141122

イケダハヤトはあちゅう記事は彼らがビジネスマンとして、大人として配信しているもの批判的に取り扱った。

それが嘲笑であるという話は意味をなさない。内容は妥当だと思われる。

いじめっ子論理でいうなら、hagexを始めイケダハヤトはあちゅう田端責任ある大人である

その大人としての立場を顧みず冷笑的な態度をとったのはhagex言及されたほう。hagexに「いじられた!」と言ってるばかりで的確な反論は見られない。

hagexは彼らの「いじられキャラ」「強者」などの属性とは関係なく、書かれた言葉について問題点をついている。

それを「いじめ」という言葉に堕すのは作家としてhagexを含む彼らを貶めているのと同等ではないか

まーねー、hagexゲスだしそういう感じの言い方になるのしょうがないよねー。でもあんまおもろくないよ。そういう貶め方。

いじめであるなら不当な部分をきちんと上げて言及しましょう。容姿に対してはそうね。どんどんhagexをあげつらおう。

本人が亡くなってからしか言えないというのが本当に悲しい。

やりあえる大人(なにがトマトだ削除しろとか言えるでしょ)同士のやりあいを「いじめ」と称するの、意味ないと思う。

仕事が楽しくてしょうがないが...

数年前、一念発起して事業を興した。

たくさんの人の支えと運もあって、おかげさまで毎年前年比200%以上の成長で年収も400万から今年ついに2000万になった

幸いにも妻も優秀なビジネスマンで一緒に働いてくれて、今では会社収益の3割は彼女が稼いでるといってもいい

月に1~2回商談のための出張があって、夫婦関西方面の大きめな都市にちょいちょい出向くので

そのときに美味しいものを食べて、普通出張では使わないようなそこそこのホテルに泊まる

順調なもんだから仕事が楽しくてしょうがないけど、先日同様に事業をしている友達夫婦食事をした

その夫婦は僕らなんか問題にならないほど大きな仕事をしていて、つい先日とても大きなビジネスをまとめたばかり

そこまでやったならバカンスでも取るのかと思ったら、なんと日曜も夫婦で出社して仕事をしているという

その話を聞いて、この人達仕事しかやること無いの?って思った

その直後に自分たちもそうだってことに気づいてしまった。

結婚した当初、子供がほしいと口癖のように言っていた妻は2年前から子作りについて話さなくなっていたし

(仲はいいし妊活してないだけでセックスバンバンしてる)

出張旅行代わりになっていたので最近は近くの温泉宿に行くなんてこともなくなってた

SNS同級生友達花見にいったとかキャンプに行ったって書き込みを見ても

よくやるわって思うようになってた

ある意味働くために働いてると言ってもいい

でも仕事むちゃくちゃ面白い事業面白いようにうまく回ってるし充実感も半端ない

ただ、人間らしいことは何一つしてないな と感じることもままある

この話にオチは無いんだけど、俺は何を目的に働いてるんだろう

2018-06-24

anond:20180624235241

ネットに限らず、幼稚で稚拙なズルを平然とやって

「これこそがデキるビジネスマンの知恵!」

って顔してるバカは増えた。本当に多い。

コソコソと食い物の内容量減らして値上げして「利益改善」とかドヤ顔してそうなバカとかさ。

anond:20180624180109

女?

もし女なら、とっととブサイク共のマウント会場と化してるサラリーマン世界なんかから降りて経営者とか都心開業医とか白人ビジネスマン結婚しなよ。

2018-06-16

都心に安く住めるようにすれば満員電車解消だよな

カプセルホテルみたいな居住ビルを増やして三万から五万くらいで貸し出せばいいじゃん

カプセルホテルが採算取れるならできるだろ

ビジネスマンなんて働いてスポーツジムで汗流してビール飲んで寝るだけの生活なんだからカプセルホテルみたいな設備で十分だろ

俺なら普通にそこ住むわ

2018-06-10

anond:20180610191049

おまえ西武多摩川線沿線在住のど田舎ビジネスマン

人の事情を思いやることができない奴こそ一番の迷惑

2018-06-07

anond:20180607100450

際限なく拡大するのは当然だしそれに大小の差はあれついていくのが企業義務

ましてやチャイナパワーとかいうどの企業無視してないものを軽視してたのは

ビジネスマンとして馬鹿しか言いようがない

2018-06-06

anond:20180606175358

世界中股にかけて24時間戦うジャパニーズビジネスマンCM流行ったのが丁度30年前だし


それもスーツ着た男が日光の下でジャンプしてるイメージない?

高須クリニックCMであったでしょ、なんだかわからないけどジープ外国砂漠を走ってるやつ。90年代ってまだああいう感じなんだよ

anond:20180606174535

・男は太陽の下で仕事をするもの、室内で仕事するやつはもやし

これは増田がそういう世界に住んでたってだけじゃ。

世界中股にかけて24時間戦うジャパニーズビジネスマンCM流行ったのが丁度30年前だし

2018-05-04

まじめ君(仮名)のせいで趣味地獄と化した話

特定されるのが怖いかフェイク多めで書く。

趣味サークルをやっていた。

所詮趣味なのでみんなそこまで熱心にやってなかったし、あくまで身内のヌルいノリ。

それでも年に何回か発表する機会もあったりして、そこそこ楽しくやらせてもらっていた。

…………まじめ君(仮名)がサークルに入ってくるまでは。

自分から門戸を叩いてくれる人なんてあまりいないし、こっちとしても賑やかになるなら大歓迎だった。

最初のうちは「ちょっと気合が入りすぎているかな~?」程度にしか思っていなかった。

自分含めて誰しも最初はそうだったし、だんだん肩の力が抜けていくだろうと楽観視していた。

それから半年もしないうちにサークルヌルいノリは一変した。

まじめ君がサークルを仕切るようになったのだ。古参メンバーは「やる気があるならいいんじゃない」とさせるがまま。

ダラダラした駄弁りの場は会議に変わり、議事録が作られるようになった。

適当のものだったスケジュールは厳密に管理されるようになり、細かな締め切りが設定されるようになった。

今振り返ると彼はビジネスのつもりでやっていたんだと思う。PDCAサイクルとか言ってたし。

私生活で優秀なビジネスマンであるところの彼は、趣味の場もビジネスの延長線上として捉えていたんだろう。

自分サークルの中心に近いポジションにいたので、まじめ君に指示を求められる事が多かった。

(彼は新参者だったのでそこまでの決定力はなかった。あとは単に経験が浅くて知らない事も多かった)

朝起きてスマホを見ると山のような通知。その全てに返事をしないとどんどん増えていく。

私は家族から心配されるほどやつれていった。

彼のおかげで成果は上がったし、サークルとしては成長も出来たのだと思う。

他のサークルの人から彼の管理能力を羨ましがられる事もあった。おたくで引き取ってくれと思ったが口には出せなかった。

自分はというと、次第にサークルから足が遠のき、ある時期を境に一切の連絡を絶ったまま現在に至っている。

あの後サークルがどうなったかも知らないし、知りたいとも思わない。

サークルには生涯の友人と呼べる人もいたが、彼らは今でもまじめ君のせいで疲弊しているのだろうか。

それだけが心配だ。

2018-04-28

anond:20180426162537

いやいや

かに清潔感のあるイケメン美女が、アニメとかゲームとか大好きと云えば「意外な趣味」扱いされるだけで許されるが

エリートビジネスマンや有能OLでも、ょぅじょがレイープされる漫画とか、本番描写全開のBL本とか大量に持ってるとバレれればドン引きされる

人間の外見ではなく趣味の中身による嫌悪感というのも確実にある

・・・

ただし大多数のオタクはべつに変態ではない。が、オタクの中に変態も含まれるのは事実である

たとえば、アニメとかゲームとか大好きだが全年齢向け健全作品しか消費せず自分宮崎勤とかとは完全に別物と思っているオタクが、ょぅじょが醜いおっさん触手一方的レイープされるエロ同人誌ばかりを大量に集めているような人間を「あれは僕らの仲間ではない」と切断処理するオタクオタク差別もあるはずだ

(たとえあくまフィクション消費でも、世間の多数からドン引きされて仕方なさそうな趣味というもの存在する←俺もそういうの好きだし)

・・・

さて、この手の図式、じつは以外と多くの問題共通するのではないか

たとえばアメリカの銃問題、大量射殺事件が起きる度にライフル協会は銃規制反対を声高に叫ぶ。案外とライフル協会会員の大多数は、単に銃を所持してるだけでバンバン撃ちたいとか思ってない、主観的には善人のつもりの連中かも知れない

はたまた生活保護問題不正受給だの保護費でパチンコ三昧(ただし食費だのを削って正規保護費内で娯楽に金を使うのは個人自由の筈)てのはごくごく一部のはずで、大多数の受給者はい迷惑と思ってるだろう

・・・

「外見または趣味の中身が不快オタク」も同じオタクの仲間と思えるかどうかは、1度きちんと考えてみるべきだと思う

anond:20180428002359

ビジネスマンミッションマネタイズであって顧客幸せにすることではないと思う。

そもそも顧客幸せではなく快楽を買いに来ているわけだし。

幸せになるには顧客自分思考パターンと行動パターンを変えなければいけない。

変わることは苦痛を伴う。耐えられん奴は耐えられない。

で、秋元康存在しようがしまいが、耐えられん奴は何かに逃げる。

アルコールかもしれない。ギャンブルかもしれない。夢と快楽が得られる何かに逃げる。

そうした快楽の逃げ道を全部ふさぐことは現実的じゃない。

秋元康が消えることの効能はあまりにも小さい。問題は、幸福より快楽を求める本人の感覚にある。

2018-04-19

anond:20180416203020

新幹線飛行機などの長距離移動をするときは安眠目的でもってくんですよ。

しかビジネスマンなら何度も移動すると思うし必須

もしかしてあんまりこういう移動手段使ったことないのかな?けど高速バスくらいはつかったことあるよね。

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