「相手方」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 相手方とは

2021-05-09

匿名おむすび山を大きく(自己証明に)する人たち

キッチンペーパーもトイレットペーパーも結局のところ文脈によって存在規定されているだけなので、キッチンペーパーをトイレに、トイレペーパーをキッチンに置いて生活するようにしてから、どうもお尻が痛い。これはトイレの神様の怒りをかったかなと思い、中学同級生フリーランス除霊師になったバレー部キャプテンがいたから、思い切って除霊を依頼することにした。「便座の保証が効かなくなるけど良い?」と4回くらい確認されたもの無料で引き受けて貰い、後でネットDMのやり取りを晒す絵師のような事されるくらいならお金払ったほうがこっちとしては安心なんだけど、今後もっと大きな巨悪(55年体制とか)と対峙する時になった時に仕事をくれれば良いという相手方好意に甘えることにした。神殺し儀式は15分ほどで終わり、これなら確かに無料でも当然かなと思いつつも、口には出さずハーゲンダッツを12個渡して帰ってもらった。塩撒いた方が良かったかな。

2021-05-07

俺たちにも言葉の刃を握らせてくれ

拝啓ヒプノシスマイクくん。

ずっと君に伝えたかたことがある。どうか俺たちも、ラップでバトルをさせてくれないだろうか。

このことを言いたくて言いたくてずっとモヤモヤしていたので、今日匿名で吐き出せる場所をお借りして、ヒプノシスマイクくんへの思いを伝えたいと思います


ここ数日(いや数ヶ月)、ヒプノシスマイクオタク界隈はザワザワしている。バトルシーズンからだ。

今でこそ、界隈はそれなりにザワついている。けれどヒプノシスマイクくんはバトルシーズンの手始めに、高いクオリティと圧巻のパフォーマンス配信であることを生かしきった演出と、何より演じている方それぞれの魂がこもった素晴らしいライブを見せてくれた。

昨年3月コロナウイルスの影響によって配信にならざるをえなかったライブだって、もちろん素晴らしいものだった。でも今回のライブは、バトルであるという特性上「勝ちたい」という演者の方々の思いがビンビンに伝わってきて、その熱量とか気迫にグワッと心を掴まれものだった。画面越しなのに、こんなに熱くなれる、こんなに泣いて笑えるエンターテイメントがあるのか。そんな風に思わせてくれるライブだった。

この配信ではじめて聴くことになった新曲たちも、そのチームらしさが全開だったり、逆に今までにない曲調や歌詞だったり、心を鎮めないと冷静に聴けなかったり、逆に中毒になったように再生してしまったり、「待ってました!」と手を叩いて喜んだり、逆に「こんな風に来るの!?」と度肝を抜かれたり、どれも本当に最高だった。

それぞれのバトル曲も、言葉応酬と韻の踏み合いとそれぞれの信念のぶつかり合いを感じられて、どれも違う味わいながらも、たしかな満足の得られる仕上がりだったと思う。

視聴期間中、毎朝毎晩繰り返し観てもまだ足りないぐらい、プロフェッショナルによる最高のエンターテイメントを存分に味わわせてもらうことができた。関係者ご一同には、本当に頭が上がらない。早く円盤購入という形で感謝を伝えたい。

そしてここでは、観た人がどちらかのチームに一票を投じることができた。ひとつライブにつき一票。単純明快で、シンプルな仕組みだった。

「良すぎて選べない」という贅沢な悩みこそあれ、最終的に投じる票はひとつしかない以上、どちらかを選んでボタンを押すしかできなかった。

そしてこの時点で我々は、この一票が後に控えた投票形式での「一票」と同じ重みとして扱われるのかどうか知らなかった。(と、記憶している)いま思うと、それが不穏な空気前触れだったんだろう。

最高なライブの余韻の醒めないまま、現金投票券に換えてCDを積む形式のバトルが始まった。

前回のバトルでは、街からCDが消えたとか、相手チームのファンを装ったアンチ偽装工作をするとか、「〇〇のアニメイトにはもうCDがありません!」みたいな虚偽の情報が流れたりしたらしい。それは怖いな、と思っていたけれど、個人的な印象では、案外そうでもなかった。

から判明したところによると、「サイレント投票」といって、相手方に悟らせないように黙々と積むことが推奨されていたらしい。投票期間が終わると、「微力ながら〇票を投じました」というCDタワーの画像タイムラインに乱れ咲いていて、なるほどこれが令和のバトルか、と思った。

まあでも、外から見ている分には、比較的穏やかなまま過ぎていった期間だったように感じられる。

そのCD積みバトルが終わった段階で、中間発表をするのだと言われていた。

正直、なんでだろうとずっと不思議だった。戦いの火蓋が切って落とされた当時、我々は三次投票にあたる「VRバトル」の詳細を知らなかった。MAX一人6票らしい、というような情報はあったかもしれない。

とすれば、中間発表で僅差でも大差でも、ファンの母数が急激に変わらない以上、結果に大きな影響は与えられないだろうに。それなら、たくさんCDを積ませるためにライブでの投票が終わった時点でいちど結果を出せばいいのに。

不思議なことをするなあ、という疑念を抱きつつ、「VRで積めない可能性があるなら、実質CD勝負するしかない」と覚悟して積んでいる方々を見て、そういうものだろうかとアッサリ流していた。

で、中間発表があった。大差のついた戦いと、僅差の戦いと、逃げ切り/逆転を狙いたくなるような戦いがあった。(これ、あまりにも綺麗な分かれ方だったけど、ヒプノシスマイクくんの予想通りだったんだろうか)

そして中間発表と前後して、「VRでも積める」ことが判明した。しかも、一票あたりの単価が最もお得だ。(ライブはたしか四千円ぐらい、CDが二千円、VRは千円)そして、金額によって票の重みが変動することはないらしい。たぶん。

阿鼻叫喚、ってこのことか、と思った。タイムラインを眺めていると、めちゃくちゃに人間感情が乱高下していて、見ているだけで酔いそうな感覚になるほどだった。

すでに(単純計算で)十億円を超えるカネが動いていて、その上まだ、ヒプノシスマイクくんは人のカネと感情を動かすつもりらしい。

せめて少しでも巻き返したい、という気持ち

このまま圧勝したい、という気持ち

なんとか逃げ切りたかったり、猛追して逆転したかったりする気持ち

同じチームを応援する者同士の連帯感が高まる一方で、自陣への不信感を募らせたり、相手方への攻撃に転じたりする心情だってある。そして、今まで投じてきた票の意味を自問したり、疲れて何かが折れてしま気持ち

金銭によるバトルをはじめて間近で見る身として、ものすごい世界だなあと溜め息が漏れた。

中間発表の形式タイミングは、ここまできて振り返ると、それなりの合理性があったのだろう。

単に「VRも始めたからみんな観てね」って言うよりも、ずっと効果的に多くの人にアプリインストールプラットフォームへの会員登録をさせられる。

現金」や「CD」という物理空間での制約を受けない形式での投票は、よく言えばエコだし、わるく言えば金銭感覚をより麻痺させる。

中の人」を表に出して結果を発表するグロテスクだって結果的にはこの札束バトルを過熱させる要因のひとつになっている。

ごく個人的見解では、収益化のうまいコンテンツは見ていて信頼できる。そういう意味で、カネの集め方や人の心理誘導の仕方として、ヒプノシスマイクくんには一定の信頼を置いている。そのうえで、私は思うのだ。

ダッセーーーーー!!!!!

と。

ダサいあんまりにもダサい。やってることが格好悪い。ヒップホップってもっとイカした世界観じゃないのか?ここは昭和でも平成でもなくて令和、あるいはH歴じゃないのか?なんでこんなダサい商法を、君は性懲りもなく続けられるのか?答えてくれ、ヒプノシスマイクくん。

ヒップホップとか、ラップミュージック歴史にあまり明るくない人間でも、少なくともこのジャンルは「富める者によって独占されるべき音楽」ではないんじゃないか突っ込みたくなってしまう。資本主義が一番偉いから、カネや地位権力のない人間は虐げられて一生地べたに這いつくばってるべきだっていう世界に反逆できなくて、何がペンは剣よりヒプノシスマイクなんだ?教えてくれ、ヒプノシスマイクくん。

私には純粋に、それが疑問なのだコンテンツの維持にはお金必要なのは百も承知で、それでもなお、音楽(あるいは魂)の在り方と商法の相性が悪くて、これじゃああんまりにもダサいんじゃなかろうかと思ってしまうのだ。ダサすぎて仕方なくて、コンテンツとして廃れてしまうんじゃないだろうかと思って、そこに私はずっとヒヤヒヤしているのだ。


から、私は提言したい。せめて、俺たちもラップで戦わせてくれ!と。言葉がいまやマシンガンであるなら、ライムが脳漿をかき回せるなら、金銭以外のフィールドでも戦わせてくれないだろうか。

たとえば、CDを買ってシリアルコードを使って普通に投票すると、それは一票としてカウントされる。でも、リリックを添えて投票すれば、それが二票としてカウントされる。そういう仕組みはどうだろう。

こういう仕掛けなら、お金はあるけど時間のない人は、CDをたくさん買って黙々と投票すればいい。逆に、時間はあるけどお金のない人でも、リリックを練り上げることで力添えができる。今までたくさんヒプ生で学んできた知識も生かせるし、日本語母語としない人でも参加できるんじゃないだろうか。

日本語ラップ押韻判定が難しそうだけど、それを見極めるために人が雇われれば雇用の創出になるし、AI的なシステムを作ればラップの発展に貢献できるかもしれない。

今までプロとして歌詞提供してきた方々も、ひょっとしたら参戦してくれるかもしれない。それを見て、まだヒプノシスマイクに触れたことのなかったラッパーの方も、面白いと感じて参加してくれるかもしれない。総力戦である

こうなってくると、同じ「二票」になるのなら、CD二枚を買うのではなくてリリックを考えることを選択する人も出てくるだろう。演じている方への愛を伝える手段としても、体温のこもった一票を投じることができるというのは、悪い選択肢ではないはずだ。

それで、できれば、そうやって集まったリリックを選び抜いて、それを楽曲に使ってくれないだろうかと思うのだ。

それもまた、想像すら及ばないほど難しいものなんだろうということは、今まで世に出てきたヒプノシスマイク楽曲を聞いていればわかる。一連の曲の中で無駄フレーズなど一つもないほどに、リリックというのは緻密に組み上げられているのだ。

でも、たとえワンバースであっても、自分リリックが使われるかもしれないという可能性が見えていたほうが、ずっと張り合いがあるしドリームがあるじゃないかCD一枚、二千二百円に全身全霊をこめたリリックを乗せて票として投じて、それが「推し」のパンチラインになるかもしれない。そんなビッグドリームを抱けずして、何がヒプノシスマイクなのだろう。

ラップミュージックは、その人の人生を背負う音楽なのだという。だとしたらやはり、キャラクターへの愛やヒップホップへの造詣の深い人がより力を持つ投票の仕掛けとしても、リリックバトルをやってみてくれないだろうか。きっと面白いだろうから。それで盛り上がる世界を、私が見てみたいから。そんなムーブメントを巻き起こせるだけの力がヒプノシスマイクくんにはあると、私は特段の根拠もなく信じているから。

数年後には、「来たぜホンモノのDRB(絵文字) 燃やせ闘志入れてけよ気合い(絵文字) リリックバトルこれこそ新時代(絵文字)」みたいなフザけたお知らせとともに、本気でリリックバトルをブチ上げて欲しい。そういうヒプノシスマイクくんであってくれると嬉しいなと思っている、一人のファン気持ちでした。

なんだかんだ言いつつも、私はこのバトルシーズンをそれなりに楽しんでいるので、まずは今のバトルの結果を最後までキッチリ見届けたいと思います

2021-04-29

伊是名さんのJR乗車拒否(?)問題に思いをはせる

最初炎上したときなんだかなぁとは思っていた話題なのですが。

社民党から出されたこちらの声明(https://note.com/sdp_japan/n/n5ae62868e4f2)が話題になっているのを本日見て、ふとそのとき気持ちを思い出して考えていたらなんとなくネットにのせてみたい話を思いついた気がしたので書いている次第です。


結論から言うと、僕は伊是名さんや社民党意見には全く賛同できません。

理由は単純で、この件に関してはJRに非がないと考えるからです。


僕は健常者です。

なので、障碍のある方々の立場生活というものはいくら想像してもやはり理解することは難しいのだろうとは思います。だとしても重ねて言いますが伊是名さんや社民党意見には全く賛同できません。


こういった形の炎上の大半は起こった『不利益不条理』の中に潜む相手方の悪意を前提に話が進み、どんどんと話がよく分からない方向へ展開していくように思います

この件では伊是名さんが『目的の駅へ行くのに大変な苦労をせねばならなかった』という『不条理不利益』に対し、伊是名さん側はJRの『怠惰』という悪意を前提として話しているように感じます。伊是名さんはかなりの重量がある電動車いすに乗らなければ生活ができないそうです。ことの発端となったのは旅行の際の目的駅が無人駅階段しかなく、事前連絡がないと人員の配置は難しく電動車いすを運ぶ対応ができないため隣駅での降車をお願いされたことです。この出来事を伊是名さんは『JR車いす乗車拒否されました(http://blog.livedoor.jp/natirou/archives/52316146.html)』とブログに書き、車椅子ユーザーへの無理解が原因で問題が起こったとの立場JR批判しています。このブログに書いてあることからJRは怠けていると伊是名さんが言っている』と引き出すことは暴論ではないでしょう。

このブログものの見事に炎上します。批判側は、タクシーの予約は1か月かかること、目的駅に階段しかないことなどを把握している(※上記ブログ参照)のに事前連絡を怠ったことに同じく伊是名さんの『怠惰』という悪意を見出し批判します。 

そして、ここからマスコミへの連絡を用意してるとかそもそも炎上目的なのでは?』という伊是名さん側の純粋な悪意を想像したり、『結局運んでもらった(※上記ブログ参照)のにありがとう一言もないというのはなにごとか』という何よりもまずお気持ち問題論がたくさん出てきたりして、どんどんと伊是名さんの人格攻撃方面へと進んでいってしまい色んな方向に矢だの鎗だのが飛び始めます


そしてこれが他の障碍者の方に刺さって『出かける度にありがとうと言う、つまり毎度誰かの手を借りなければ生きられないうしろめたさはやっぱり理解されない』という悲痛な叫びになったり、逆に『幼いころ横柄な障碍者の方にさんざんな目にあわされたのに、障碍者相手ということで親や教師はなにもしてくれなかった』という健常者の方の怨嗟の声になったりしています

話を戻したいのですが、問題は単純に『車いすユーザーの方が、車いすであるがために目的駅に行くのに大変な苦労をした』ということです。

すべての人が、どんな人であろうと望む場所バリアなく行けることが望ましいということに反対するような人はほとんどいないでしょう。逆張りして反対を表明する人がいたとしても寒すぎて誰にも相手にされない程度に圧倒的に。


ここまで攻撃的な話題になってしまったのは、最初に言った通りどちら側も相手に『悪意』を見出そうとしてしまっているからだと思います

わかりやすく言えばどちらも『お前が悪い』と言ってしまっているからです。そして、もともとの問題そっちのけで自分の側から見て悪く見えるところをあげつらって攻撃が止まらなくなってしまうという話なのだと思います


無人駅人員を配置してなかったJRが悪いのか? 事前連絡をしなかった伊是名さんが悪いのか?

どちらも全く『悪く』ないと僕は思っています



話が少しそれるようなのですが、歳を重ねてから僕は『しょうがない』という言葉が大好きになりました。

不貞腐れたり、できっこないと可能性を否定するために使われることもありますが、僕は現状をしっかりと見据えるための言葉として好んで使います


今できないことは『しょうがない』。ではできるようにするためにはどうすればいいか?と、今を理解して次の一歩を考える言葉として考えています


先ほども書いた通り、社会バリアフリーは推し進めていくべきです。ですが、現状そうなっていないのはしょうがないのです。JRバリアフリー化に対し少なくとも悪意を持って遅らせてはいないでしょう。

そして、企業として余分な人員を余らせておけないのもまたしょうがないのです。

こういう話になると近頃では『健常者の無意識差別だ』という論調が出てきますよね。だからこそ、冒頭のなんだかなぁという気持ちだったわけなんですが。

長くなったんですが実はここからネットに書いてみたいと思った思考実験でして。

無人駅バリアフリー化されていないのがJR怠惰拡大解釈すると健常者の無意識差別だというのであれば、女性子供でも簡単に持ち運べるような車椅子が開発されていないのは車いすメーカー怠惰、同じく拡大解釈すると健常者の無意識差別という話も成り立つのではないか

ということです。

どういうことかというと『駅がバリアフリーだったら車いすでも行けたのに→差別』という図式が成り立つのであれば、『車いす簡単に運べれば車いすでもいけたのに→差別』という図式も成り立つのではないだろうかという、バカみたいな話です。でも、正直バリアフリー化を進めるのに必要時間お金と、軽量な車いすを開発するのに必要なそれって同じくらいなんじゃないでしょうか。


自分で書いててもバカバカしくなってきてしまいましたが。でも、正直『今現在バリアフリー化されてない駅がある』という事実を『健常者の無意識差別』に結び付けるのは、同じくらい馬鹿馬鹿しいと思ってます

何度でも書きますが、社会バリアフリーは推し進めていくべきです。ですが、現状そうなっていないのはしょうがないのです。誰かがズルをしたり、怠けたり、悪いことをしたりしているのではないのです。


違う属性相手に『無意識の悪意』を見出し攻撃する活動は、もう限界にきていると思っています

願わくば対話相互理解相互理解のまま受け入れる寛容さによって融和が実現する社会にならんことを


酒がうまい

おやすみなさい

2021-04-28

他人を無遠慮に撮影する撮り鉄中学生は非がないのか

もちろん手を出した時点で19歳白レンズは完全に悪いし、負わせた怪我も重く責任は重い。

だが、あの様子を白レンズ氏の間合いに入って撮影していた中学生も相当迂闊だったのでは?

「うわーやべー撮り鉄キター!これ動画に撮ってネットに流したら万再生行くっしょ」位の欲目で撮影していたんだろうが

そもそも他人中学生をあれほど詰める輩は尋常でないのである

詰められながらその様子を撮影するのも、それを傍で撮影するのも、尋常でない人の怒りをより増幅させる挑発行為となってしまうのだ。

中学生なんでそこまでの知恵が回らないのは致し方ないが。

このケースからは離れるが、無遠慮にスマホを向けることの暴力性はもっと意識されるべきではないだろうか。

もし自分の見られたくない姿を他人撮影されてネットに上げられた場合、一旦ネットに上げられたものを無かったことにするのは事実上不可能だし、裁判を起こそうにも相手方特定するのも困難だ。

性の喜びおじさんの例からなんら教訓を得られなかったのは残念だ。

ぶつかりおじさんのように、動画可視化され問題顕在化することもあるし、件の中学生護身目的撮影していた部分もあったかも知れないので、全てを否定することはできないが、基本的他人を断りなく撮影するのはNGだという認識は広まってほしい。

被害者中学生であり、その怪我も重いことからなかなかこういう声は上がりにくいとは思うが、あの撮影自体結構ヤバいものだという声が全く上がらないのもどうかと思い書いてみた。

2021-04-23

anond:20210423191219

書いてたらエントリ消して投稿し直されてたのでつけなおし

お疲れさまでした。大変だったね

以下私感

出会い厨、ヤリモクだったとは思わない

相手方の行動は明らかに会うことを躊躇してしまうクソ対応ばかりだから。ヤリモクならちゃんもっと心地よく会ってヤルっしょ

リアル関係を重視するタイプであっただけ、というか重視したいとは本当に思っていたのかもしれない

ただ、その能力が足りていない人だったと思う。

あと女っ気あまりにもないんだろうね。これは想像しかないが、別に性別を当初から気にしていたわけではなかったとしても貴方が近所に住んでいる女性である可能性が出てきたゆえに色々抑えられなかったんでしょう。ネカマ可能性もあるしねw

・当然、会わなくて正解でしょ

たぶんヤリモクじゃなかったと思うしすぐに貞操危険があったかは定かでないけど、そもそも会っても楽しくないよ。

なんならヤリモクの慣れてる相手と会うほうがよっぽど充実するわ、ってレベル

2021-04-13

anond:20210412235153

競馬面白さが伝わらない、相手方知名度目当てのコラボをやるくらいなら、ウマ娘コラボやれって話じゃないの?

2021-04-09

小室圭さんの件で言いたいこと

  • 文章が長くて伝わらない
  • 理解させる気がない
  • 長く書いてごまかそうとしている

→アンタバカァ?いやバカなんだろうな。修辞疑問文です。普通に生きてたら誰もが気付くレベルの事だと思うけど、物事を誰にでも同じ意味で伝わるように書くと文章は長くなるのが普通なんだよな。

仕事しててたまに何言ってるかわからないメールや書面を貰うことがあるけど、これ言ってる人はまさにそういうタイプなんだろうなーーーーーーーー!!!周りにめちゃくちゃ迷惑かけてるから早く自覚してください。

  • いやまず金を返せよ

???文章読んでからコメントしてくれない?????????バカ丸出しかわいそーーーーーーー!!!!!周りの人がね!!!!!!!!

主語デッッッッッッッカ

あ、日本の話じゃないのか。ぼくちゃん王様だ!みたいな感じに思ってて、その小さな国の国民はみんなそう思ってるよってことかな? ごめんまた野暮な突っ込みして。日本国民ほとんどがなんて思ってたらそりゃもう精神病行ってください案件だもんね。ごめんごめん!!!!!!

→いーーーーーーーーーやバカ???????????

結婚相手が「金銭トラブルやらかしてなんか知らんけど金払って解決したらしい」なんて噂されたら眞子様名誉にも傷がつくのわからない???

小室氏側からしたら、こっちは何も悪くないのに解決金を払うことで無知で蒙昧なお前みたいな国民に「金払ったか小室氏が悪いんだなー」なんて思われるのが嫌なわけよだからちゃん解決したいわけよ

わかります????????????

思ったこ

ブコメ返信part3】「議席をあてがえ論」フェミニスト弱者男性

ブコメ返信part3】

anond:20210408111121

さて、本日も返信の時間だ。

フェミニスト弱者男性を笑う資格はない(元増田)

www6 フェミニズムが明確な差別撤廃を出発点にしているのに対して、弱者男性論がそのフェミニズムへの揶揄から始まってる以上このレベルに落とし込まれるのは必至。「悪から生じたものは決して善にはならないのだ。」

本邦フェミニズムは明確に被害妄想からスタートしている。そしてやっていることは他者人権侵害に終始している。

弱者男性論はその過剰かつ的外れ攻撃へのカウンターから始まっており、「揶揄」というのは認知のゆがみというほかない。

弱者男性論が善というつもりはないが、フェミニズムも全く善ではない。

Ayrtonism 「弱者男性」もクオータ制を主張すればいいんじゃないの? 内容によっては自分は支持するよ。

そもそも弱者男性」に300万もあると思うか?

更に言うなら、差別差別で対抗するのは悪手。色々な属性のクォータにクォータを重ねて選挙形骸化しかねない。

ブコメ返信】「議席をあてがえ論」フェミニスト弱者男性に憤る資格はない

ktasaka なんだ。自身の部※への反論同士が矛盾してるので「まぜっかえすのが目的」ならさもありなん。/そういえば台湾ではわざわざ選挙クォーター制導入してるし成功しつつあるね。

矛盾」とだけ書いたら矛盾してることにはならんぞ。

IkaMaru 弱者男性にも議席を、とは言わないのね。ちなみにそれを実現するなら収入基準だと抜け穴だらけで機能しないので、いっそランダム選抜される裁判員のようなクジ引き方式の方がいい

言わない。選挙機能しなくなるから

muryan_tap3 こういうデファクトを"重んじる"奴は格差の固定を肯定するからこそ論外だと思うが。私も大人になるまでは女性差別とか努力次第なのではと思ってたが、年を取れば取るほどあらゆるところにある蔑視と無力化装置に驚く

年を取ればとるほどボケてないものが見えるようになるんですね。

格差の固定も何も、3年に一回リセットかかるし、その決定権は女性のほうが多く持っている。

Domino-R 参政権とは選挙権および被選挙権で、「当選権」などありはしない。/例えば貧困失業などに現金を「あてがう」のは当然の生存権。「女をあてがえ論」は単に女の人権無視されているか批判されているだけよ。

論外。

正当な手段に他の候補者より得票した候補に「当選権」がないとするなら、

被選挙権」なんてないのと同じだろうが。

議席をあてがえ」論は上記のように参政権を著しく侵害する。

論外。

Aion_0913 エロ文句言うフェミカウンターと言うけど、レイプ痴漢したいや女体や二次元エロを見てサカる危険な俺を見て欲しいという欲望が無くて貞淑に善良な生き方をしてれば弱者男性攻撃なんかしてないんだよな。

法の下で保障されている権利享受しているだけの者が、このような言い分を聞き入れる謂れはない。

妄想はいい加減にしてもらおう。「貞淑」?それはフェミニストこそが撥ね退けてきたもののはず。

歴史人権も知らぬ者、論外。

daisya どこが同程度なのか。鬱陶しいからもうこれから職場弱者男性っぽいオドオドした男に話しかけられたらあからさまに嫌な顔してやろうか。…となるのが狙いなのか?

どこが同程度なのかは元増田でも返答でも嫌になるほど説明している。

日本語が読めないうえに、脅し文句とは。論外。

Cunliffe この下水匂いのするバカキツネアイコン辺りなのかな? これはひどい あたまがわるい こいつバカ しねばいいのに あほ

論外。

子供にはインターネットは早いぞ。

agricola フェミニストの考える「議席をあてがわれない不利益」と、女をあてがわれない弱者男性不利益が同等and/or同質だから「笑えない」んじゃないのか?女がいない弱者男性議員になれないとか、何かあるだろ(嘲笑

そもそも議席をあてがわれない不利益」などない。

あれば立候補してるはずだからな。投票権男女平等だ。というか女性のほうが票数多い。

lawikakog まず女をあてがってほしいのかどうか、結局なにがやりたいのか、弱者男性で集まって方針を決めてくれ

現実的不可能提案をする詭弁論外。

フェミニストですら言うことが個々人バラバラだろ?

greenbuddha138 ただの対立煽りしか思えない。

対立煽り」というか積極攻撃をしてるのはフェミニスト側。

というか、別に対立は悪いことじゃない。

ブコメ返信part2】

aa_R_waiwai 議席社会の縮図であるべきなので、議席割当は賛成。

議席有権者選択によるものなので、「あてがえ論」は論外。

選挙制度のない国に行ってどうぞ。

greenT 真面目に弱者男性論とクォータを絡めるなら、弱者まり一定年収未満の区切りをつけた男のクォータを女と一緒に割りあて要求したらいいよ。弱者男性女性は同じ困難を共有してるんだから。俺は属性で縛るの反対だが

本文の主旨がわかっていないとしか言いようがない。

属性で縛ったり「あてがえ論」を唱える愚を語ってるのに、この返答はナンセンス

Ayrtonism 何だかよく分からないなあ。「まともな論者は『弱者男性に女をあてがえ』と言ってな」くて、かつクォータ制人権上の重大な問題があるのであれば、クォータ制に強固に反対する運動だけをすべきじゃないかな。

からないなら、分かるまで読め。同意不同意に限らずそれが当然だろ。

論外。

unnmo 選挙権は平等なのにここまで差がつくのは機会の不均衡以外の何物でもなくそ是正人権侵害とは言わない。男女問わず持たざる者へ富は再分配されるべきで、女は富ではない。機会損失が嫌なら雑だけど議員定数増やせ

選挙権が平等でも差がつくことは当然ある。有権者選択からな。

「結果はこうなるはず」というのは現実無視した非論理的夢想論に過ぎない。

有権者選択民主主義を「是正」などとは論外。

ブコメ返信part2-2】

B2igwzEE 「『議席をあてがえ』といわなきゃならんような切実さなら、もっと立候補する」つまり弱者男性論も議員立候補者が唱えるもの以外は切実ではないので増田あたりの意見スルー推奨だと。同意はしかねるが了解した

文章読む能力なさすぎ。

「『議席をあてがえ』といわなきゃならんような切実さなら、もっと立候補する」

この部分の「切実さ」が「議席」に係ってるとわからないのは義務教育の敗北。

論外。

vkara そのうち男女だけじゃなく年齢とか障害者とかマイノリティの定員もあればいいと思うけどね。国のこと決めるのが有名人二世三世金持ちしかも大半がおじいちゃんって偏りが続いてるのだから

偏りを是正するなら有権者に訴えよ。

それが絶望的に下手糞なことを、有権者権利を奪うことっで解消しようとするべきでない。

keytracker 制度が不完全で、今の社会では参政権侵害されてるって理屈やろ。女あてがえ論が同じだと言うなら、せめて今の社会弱者男性婚姻に関する権利侵害されてる理屈女性側の権利侵害されない方法とかがないと

制度が不完全」?普通選挙だぞ?

しろ「あてがえ論」のほうが参政権侵害することになる。

別の阿呆が書いていたが、「当選権」などない。単に有権者の集められてないだけ。

それは「弱者男性」がパートナーにしたい者の好意を得られていないのと全く同じだ。

voodoo5 正直、弱さで他人を殴るのって好みじゃない。論外かな?ごめんよ。

女性マイノリティ」と言い張るフェミニストに言っておくれ。<storng>論外だ。

msukasuka あら、また返信いただいてるわ。/完璧な男社会というのはね、女の大半も男の都合の良い思想に絡め取られてる社会のことだよ。洗脳というと物騒だけどね。若い子ほどその洗脳は薄いから死に絶えるのを待つことになる

「都合のいい思想からめとられてる」ことを客観的証明してください。

「絡め捕られていない」という幻想を抱いてる一部の人が正しいという証明を。論外。

spark7 普通選挙達成=男女平等達成って頭涌いてんのか。選挙は金、金は男女で偏ってる。論外やろ。差別格差のある環境下で取った統計能力差を示すのではなく差別格差の現状を表すにすぎないのだよ。

普通選挙格差などない。選挙は票。

金がいくらあっても票は買えない。

そしてその票はむしろ女性のほうが持っているという現実を見ろ。

論外。

ブコメ返信part2-3】

worris 異常な執念深さ。相手方が疲れて諦めるまで続けるんだろうな。シーライオニングを指摘したら、シーライオニングの定義がどうのこうの言い出しそう。

お前、「シーライオニング」の意味知らないだろ。

俺の増田のどこに質問がある?繰り返してる?

知ったかぶり論外。

hellshake おススメの映画ある?

最近見たのでは、

netflixの「オールド・ガード」面白かったよ。

あとはタイ映画の「チョコレート・ファイター」もよかった。阿部寛ヤクザやってる。




本日は以上。

anond:20210408111121

異常な執念深さ。相手方が疲れて諦めるまで続けるんだろうな。シーライオニングを指摘したら、シーライオニングの定義がどうのこうの言い出しそう。



具体的な反論は一切できないけど何かケチつけないと気が済まないンゴゴゴゴ

2021-04-05

交通事故の過失割合?みたいなのが結局どうなるのかよくわからない

A氏の100万円の車とB氏10000万円(1億円)の車が事故を起こして、どちらも車体価格の半分(50万と5000万)に相当するダメージがあり、過失割合が7:3だったとする。

この場合、A氏の支払いはどっち?

①3500万( 10000万×50%×70% )     ※相手方被害額に対して過失分を支払う

②3535万( (10000万+100万)×50%×70% ) ※被害額の総額に対して過失分を支払う

過失割合が7:3のようなトータル100%になる表記されるのが一般的なわけだから②なんだと思うけど

そうするとこれ、B氏視点で見るとめちゃくちゃ損してない?

①'15万( 100万×50%×30% )       ※相手方被害額に対して過失分を支払う

②'1515万( (10000万+100万)×50%×30% ) ※被害額の総額に対して過失分を支払う

2021-04-04

anond:20210404193020

元増田ですが、ペアーズなどの出会い系アプリ自己紹介プロフは、自身が想定してる異性(友達ではない)とのデートや過ごし方を相手方に容易にイメージできるような書き方が一番よいと思ってます。異性と二人きりでフェスと行くのがあなた理想デートとかだったら書いてもよいと思います(でもおそらくそうではないはず)。

予備校の男が鬱陶しくてしょうがない

愚痴モテるじゃんwwとか言われたら嫌なので誰にも言えず、溜め込んでいたら長くなった。

現在大学生公務員試験対策用に予備校に通っている。

そこで知り合った男がまあ鬱陶しい。

但しておくと、その男容姿は悪くない。何なら好きなタイプだ。学歴もかなり良い方。私より全然上。

から、知ってる限りそいつの唯一にして最大の欠点コミュニケーションの下手さだ。

だいたい、現実で話をしたのはせいぜい2回ほどだ。しかも両方とも10分程度。

たいして深い話もしていないのに、定期的にLINEを送ってくる。

お互い情報交換しましょう、という体でLINE交換したが、その後私が志望自治体を大きく変えたので、情報交換の必要性が消えた。

それを相手方に伝えたにも関わらず、「今日講義用事があるので欠席するね~!」だの(知らんがな)、

民間は受けるの~?」だの(お前に関係ないだろ)、逐一聞いてくる。

しかも、全部大した要件じゃない。

大学か何かでの以前からの知り合いで、合わせて一緒の予備校に入ってきた……などという親しい相手ならば送って不自然じゃない内容だが、

たいして現実で直接話したこともないような相手に送る内容じゃない。

いや、多分ただLINE雑談したくて、小さい要件発見するたびにそれを言い訳に送ってきてるんだと思うけど、それが鬱陶しくてたまらない。

前提として私は他人とのコミュニケーションが煩わしい人間で、親しい友人とでさえLINEのやり取りを続けてられない。要件が済んだらスタンプを送ってすぐに打ち切る。

経験に基づく偏見だが、目上の相手でもないのに毎回スタンプスタンプを送り返す奴はヤバい可能性が高い。

なんで暗黙の終了の合図に対してさらに送り返すんだよ)

そいつが完全にこっちにたいして「そういうつもり」でコンタクト取ってきてるなら分かりやすくて良いのだが、そういう風でもない。もしくはそういう雰囲気は出さない。

「今度飲みに行こうよ」くらい直接言ってくれたら、あぁそうか、となるのだが、

奴は「講義前に一緒にどっかで夕飯食べない?」とか「自習の合間に一緒にランチしない?」とかい微妙ラインを突いてくる。コロナ流行ってるので嫌です。

もう、多分普通に構ってほしいだけなんだろうけど。それがメチャクチャ下手なんだよ。

人と親しくなりたいんだろうけど、それに伴うアプローチが下手すぎる。

同じコースを受講してるから教室では一緒になるのに別にしかけて来ない。チラチラこちらを見遣るのみ。

声掛けは「休憩中は○○にいるのでよかったら声かけてください!」とかいって相手に委ねる。

あと、自分についての話はしないから、一方的にこっちが情報開示させられているような気分になってくる。

(一回奴がたいして喋ってないにも関わらず「ごめん、自分ばっかり喋っちゃって」とか言ってたので、聞き上手な会話を目指しているんだと思うけど空回ってる)

めんどくさい。

そいつ存在に煩わされるのが嫌すぎるので既に予備校に行きたくなくなっている。

何で予備校まで行って人間関係に煩わされなきゃいけないんだよ。

お前ももう成人してんだろ。

コミュニケーションが無理なら予備校でくらい一人で生きろよ。

2021-04-03

家族として過ごす意味

コロナ禍でストレスを溜めていた配偶者が、2月に旅行へ行く!と騒ぎ出した。緊急事態宣言中だからと、私は絶対反対。わりときつい言葉応酬の後、配偶者は、自分子供だけで泊りで旅行に行ってしまった。せめてお土産くらい買ってくるかと思ったら、帰りの車中で食べかけたお菓子のみ。さすがに頭にきて、数日はこちからも口をきかなかった。

 

それからかぞえて2か月近く、話しかけても返事のない状態が続いている。共働きの中、子供の世話や保育園関連の送迎等については互いに調整しないとどうしようもないこともあり、声をかけると最低限の返事は返ってくるが、こちらに目を合わせようとはしない。ましてや身の回り雑談だと、完全に聞こえないふりをされる。気に障ることがあると殻にこもる傾向は以前からあったが、ここまで長いのは今回が初めてだ。

 

先週末には、配偶者子供とで、相手方実家に泊りで帰省していた。出発の前日には、なんで行かないの?と子供から聞かれたが、配偶者からは誘われていないどころか無視されており、帰省することも配偶者本人からは知らされていないままで、自分から相手実家についていくのはさすがにきつい。「ごめんね、仕事もあって」などと笑ってごまかしたが、最近3人でお出かけがないことをさすがに勘づいているようで、子供に泣かれてしまった。そのまま子供を寝かしつけた後、配偶者文句を言おうとリビングへ向かったが、どうせ無視されると思うと、結局何も言うことができなかった。

 

私の実家では、どれだけ家族の間で諍いがあっても、次の日には皆でご飯を食べて仲直りをしていた。3日を超えて家族の誰かを無視するというのは、今の配偶者と一緒になるまで経験したことがない。かつては好き合って結婚した相手でもあるし、これまでに同じようなことがあったときには、こちから声をかければ最後は元に戻っていたので、今でも2~3日に1回はこちからなんでもない風に声をかけている。しかし、相手から無視される日が続く中で、相手の顔を見ても無力感ストレスを感じるばかりになってきてしまった。

 

子供配偶者のことも好きなので、別れるといったらたぶん泣くだろう。そんな顔はできれば見たくない。

けれど、子供を悲しませたくないという理由だけで、自分のことを無視し続ける人と家族の振りを続けていくことに、限界を感じ始めている。

2021-03-28

anond:20210328202656

先に踏切侵入していれば、そもそも発生し得ないトラブル

関係性ではなく、トラブル回避のコツを指摘している。

お気持ち運転」はトラブルのもとだ。

そもそも何故優先権放棄をしているのかが理解に苦しむ。

相手方に一時停止義務があって、こちらにない場合には、

そのように運転するのが理にかなっているから、そのような標識になっている。

また周囲も、交通標識に従った運転をすると予測している。

それを「お気持ち」で勝手に歪めることが、後続車のヒヤリハットであるとか、

認知できていない歩行者自転車・車等との事故を招く可能性を考えたこともないのか?

優先権がある場合には粛々と走行する。

それが安全運転のコツだ。

とはいえ勝手にわけのわからんお気持ち優先権放棄をして、

そこからトラブルが発生しているのに何の反省もなく、

匿名ネットお気持ち表明をして癒やしを求めるお気持ち人間には理解できないことかもしれない。

2021-03-23

理解のある彼女」になれなかった

理解のある彼くん」のおかげで幸せ暮らしています、とか、時々Web漫画でめちゃ辛かったけど家族に支えられてこれから未来は辛いかもしれないけどいいこともあるよねENDを見るとしんどくなる。昔、結婚を考えていた相手アルコール依存症になったのを理由にして別れたのだが、「頑張る未来もあったのに、なんでお前は支えてあげなかったの?」と言われているような気がしてつらい。

依存症について当時めちゃめちゃ調べたし、相手方の家族とも相談したし、自助グループにも参加しようと思っていた。だけどある時、相手に癇癪をおこされて家から出て行けという話になり、心がぽっきり折れて逃げた。正直自分イネイブラーだったし、離れるのは正しかったと思っている。後悔はしていない。もし子供でもいたら、その子は不幸になっただろう。あの日出奔したのは不幸になる命を救った決断だったはずだ。

ただ「理解のあるパートナーと一緒にいて幸せです」という話題に触れるたびに、一緒にいてあげられなかった自分が罪深い人間だと感じてしまう。

いい年なので結婚も諦めたし、それでどうか勘弁してもらえないだろうか。

あと「理解のあるパートナー」がいる諸氏、どうかそのパートナーを大切にしてほしい。出来る範囲で構わないから。

2021-03-12

あなた達の政治運動には迫力が足りない


https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=730608&comment_sub_id=0&category_id=256

小森龍邦氏死去、88歳 元衆院議員部落解放同盟広島県顧問

 解放運動の巨星がまたひとつ墜ちた。私もあと十年生きるか怪しい身である自分政治運動に対する考えを少しばかり綴ってみてもいいだろう。

 上のニュースの人は、かつて解放同盟事務方トップだった方だ。昭和7年に広島県東部被差別部落に生まれ中高生の時分から老年に至るまで部落解放運動に携わってこられた。

 私が活動していた地域とは遠く離れているが、それでも半年に一度は彼の実家の傍にある、ちんまりとした選挙事務所へ行き、地元産のワインを飲みながら語り合ったものだ。

 私などが知己と呼ぶのがおこがましいほど尊敬できる人格の持ち主だった。家族地域や仲間のためであれば、危険を顧みずに行動する力を持っている。それでいて、思慮深いうえに頭の回転が速く、無謀な策を講じたりはしない。講じるとしたら、背後に確かな計算を持っている。そういう方だった。

 それが、こんなに早くにお亡くなりになってしまった。悔しい限りだ。

 私の番はいつ来るのだろう。運が良ければ二十年は生きられるかもしれない。運が悪ければ数年後か。その前に、自分の想いを吐き出す機会が欲しい。



 さて、表題意味について。あなた達の政治運動には『迫力』が足りないとは、どういう意味か。

 言葉どおりの意味だ。特に伝統的な分野、例えば労働組合などが挙げられる。昔に比べて弱体化が著しい。

 企業ごとの組織率は低下し、労働者組合加入率も低下し、賃金は下げられ放題、追い出し部屋希望(半強制退職蔓延も放っておかざるを得ない。数十年後には、労働組合というもの事実上消滅していてもおかしくはない。

 また、高校大学など、学校内の自治を求める活動もそうだ。私は元高校教師だが、昔に比べれば、学生たちが自ら声を上げて学校ルールを変革するために動くことは減っている。感覚としてはそうであり、数字においてもそうなっている。悪い意味で、子ども大人のいいなりになっている。

 反対に、成功しつつある政治運動もある。

 近年話題になったものだと、#MeToo運動だ。女性がこれまでに男性から受けた、性を主とする嫌がらせ公共の場告発することをいうようだ。

 日本ではそこまで定着しなかったが、本場のアメリカでは著名な人物の一部が職や名誉を失っている。最悪の場合は、裁判により実刑判決を受けることになる。

 LGBT社会運動も、社会価値観を変革しつつある分野のひとつだ。

 大衆消費社会が訪れてそうまで時間も経たない頃から同性愛者としてのカミングアウト文学活動デモ行進芸能界での活躍自分たちを侮辱する者に対する訴訟提起(府中青年の家裁判)、ゲイであることを周囲に言いふらした者及びその所属校への糾弾一橋大学アウティング事件)など、仲間の権利を守るための諸活動を行ってきた。

 以前は、映像作品において、同性愛者が精神異常者として描かれるのは当たり前のことだった。子ども向けのアニメなどでもそういった描写があったが、昔に比べればなりを潜めているように思える。批判を恐れて、ゲイレズビアン人達を描けなくなっているだけかもしれないが。

 これらの成功している政治社会運動には、共通する点がある。

 相手の痛いところを突いていることだ。

 この方針なくして勝利はない。しかし、近年の伝統的な政治運動の類を見る限り、相手の痛いところを見抜くことができる知性、または攻撃する度胸を欠いているように思う。

 特に組合関係団体がそうである。昔の労働組合は、使用者と刺し違える覚悟があった。

 意図的給与の支払いを遅らされても、当局側が雇った暴力団に夜道で襲われても、工場社員寮ごとロックアウトされても、それでも不屈の覚悟で戦い抜いてきた。

 それが今では、使用者の言いなりとなり、組織から仲間を追い出すための行為に協力している。情けない限りだ。



 話が逸れた。

 相手の痛いところを突くことの具体例として、昭和40年頃の話をする。私の高校時代の級友の話である。K君とする。

 高校二年の時だった。夏の午後の授業中に、ある教師教室の窓の向こうにある山を指さして言った。「お前らみてみい、あの山にはよっつが住んどる」(※手の指が四本であるという意味

 その教師は、部落に住んでいる人間馬鹿にしたのだ。当時はまだ、被差別部落生活する人々と、それ以外との間に貧富の差があった。馬鹿にされやすかった。

 どれだけ悲惨生活だったか、今の生活と対比しながら述べると、家にトイレはなく(集落で共同のトイレだった)、上水道は通っておらず、生活汚水は外に垂れ流しであり、雨樋や排水溝がないので大雨が降ったら屋内は水びたしになっていた。

 家族食卓を囲んだ光景にいい思い出はない。口に出して述べたくないし、思い出したくもない。

 さて、その男言葉に頭にきたK君は、翌日に地域の仲間(私を含む)を連れて職員室に入っていった。K君が連れてきた解放委員会の男が怒鳴ったのを覚えている。「教頭、どういう教育をしとる!」という大声に、周囲に緊張が張り詰めた。校長までやってきた。

 その教師に向けて、「そんなことは言ったらいけんど」と説得しようとしたものの、それ以前の問題だった。その教師は、私達の質疑に対して、最後までしらを切り通したのだ。「そんなことはしていない」と言い張った。

 このままではK君の立場が危ういわけだが、私にはどうすればいいかからない。しかし、協力をしたかった。

また翌日、K君は教室の中で証言者を探すために、級友の前で声を上げた。「このままでは俺は嘘つきになってしまう。証言をしてくれ」と皆に伝えた。が、私ともう一人か二人以外に協力者は出なかった。

 次の日だった。今度は、級友一人一人と話をする作戦に切り替えた。校庭に級友を呼び出し、どうして協力してくれないのか、と訴えたのだ。それでも駄目だった。みな、「それは勘弁してくれ」と言うばかりだったという。

 さらに次の日、K君は50枚ほどのA6程度の大きさの小紙を持ってきた。それを級友の一人一人に渡して、「これに証言を書いてくれ。後で預かる」とお願いして回ったのだ。

 翌週、K君は再び、地域の仲間と、同じ地区解放委員会役員を連れて校長室に入っていった。私は外で待っていたが、勝利確信していた。K君は、20枚以上はあろうかという紙の束を持っていたかである

 その年度の末をもって、その教師は異動になった。県内の一番端にあるエリアに転勤していった。彼はまだ赴任して2年目だったこから、今回の作戦が功を奏したとみていいだろう。

 この、K君の動きを間近で見たことが、私が政治運動を志したきっかけだった。



 今度は、少し規模の大きい話をしよう。

 それから三十年以上が経って、平成の初期だったと記憶している。被差別部落生活文化的環境改善するという一連の政策国会での議決を受けてから、長い時が経っていた。

 K君の事件きっかけにして、私は解放委員会正式に加入し、高校社会科を教えながら政治運動に身を投じていた。40になる頃に教師を辞めて、今度は別の公職に就いた。

 ある年の冬だった。私が活動していた県の幹部職員が、「同和関係補助金はすべて凍結する」と、あろうことか県議会で答弁した。

 寝耳に水だった。まさか、そんなことはあるまいと考えたが、確かな事実だった。議会答弁はテレビ中継もされていた。

 当時、私が所属していた団体幹部が全員呼び出され、偉い方々から対策を指示された。それぞれの支部からも、来年度の予算について雨後の筍のように質問が寄せられていた。

 発砲ふさがりかと思われたが、ふと、K君のことを思い出した。彼はもう立派な社会人であり、解放委員会からも抜けていた。それでも藁にすがる思いで相談に行こうとしたものの、気が乗らない。

 彼に迷惑をかけるのでないかという想いもあったが、何よりも私個人の意地だった。同和教育人権思想を啓もうする活動を担う一員である以上は、自分達の力で解決せねばならないという気概があった。

 とはいえ、K君と話をしたかった。結局、正式相談ではなく、共に食事をしながら今回の件について話し合うという形式を取った。K君は、「ここで折れたら前例になろうが」という話からまり、諸々の助言をいただいた。今でも感謝している。

 後日、県の横暴に対する対抗策がまとまった。開始時期は、一週間後とした。

 数万人規模の組織で、ここまでの速度で動くのは無理がある。組織全体の足並みが揃わなくなる恐れがあったが、予算全凍結は目の前だった。

 まずは、各自治体の教育委員会オルグ実施した。

 あの時のK君のように、各市町の教育委員会庁舎に数人で飛び込んだなら、「どうしてこんな卑劣なことをするのか。子どもらが人権意識もつための活動ができなくなっていいのか」というメッセージを何時間にも渡って、毎日伝え続ける。

 庁舎の外には最大100人程度を待機させていた。みなそれぞれ、横断幕拡声器を使って、スローガンを堂々たる態度で表し、相手方にこちらが本気であることを知らせた。朝方から始まって、日中は休憩を挟みながら、日が沈む頃まで毎日続けた。

 場所関係なかった。公共機関であれば、どこででも実施した。教育委員会だろうと、市役所入り口だろうと、学校門前だろうと、警察署の前だろうと、県会議員の自宅の玄関だろうと、場所関係なかった。

 かつて、私たち基本的人権の享有を受けられなかった。その歴史を繰り返してはならない。私たちは本気だった。

 議会での答弁から半年後、私達の本気は伝わった。予算の凍結が撤回されたのだ。

 これまでと同じように、これまでと同じだけの金額子ども達への教育活動個別学習会や勉強会に使うことができるようになった。

 私たちは、相手の痛いところを突いた。突き上げを受けた教育委員会は、通常の業務を行うにあたって支障が出る。日中は、私たちが絶えず抗議をするので、それに対応せざるを得ないからだ。

 それが数日であれば持ちこたえるだろうが、何か月にも及ぶとさすがに根を上げる。

 「予算の凍結はやめてくれ。現場がもたない」と各市町とその教育委員会は、県の決定に抗議する流れができる。

 さらに長い期間に渡って続けば、県としても、予算の凍結の続行と、各市町の疲弊とを天秤にかけざるを得なくなる。

 私たち勝負に勝った。

 相手の痛いところを突けばいいというものではない。こちらも痛い目を見る覚悟必要だ。というのも、現実的には、まずはこちらが痛い目を見る可能性が高いからだ。

 上記場合、県による予算凍結の撤回を求めて戦うにあたり、相手方に攻勢をかける必要があったわけだが――初期の段階が一番苦労した。まず、動員をかけても会員は集まりにくかった(当事者意識の欠如)。これがただの動員ではなく、緊急事態を打破するための闘いであることをわかってもらうために熱弁を振るう必要があった。この説得のための活動、すなわち県内支部巡りに最も時間を要した。

 人が集まり相手方に攻勢をかけることができるようになったとして、最大のリスクがある。警察通報されることだ。特に要職にある者が動けなくなるのはまずい。敵にとっての追い風になる。

 今回は、そうした事態が起こることはなかった。絶対暴力行為脅迫行為をしてはならないと、組織内で固く申し合わせをしていたからだ。

 私が若い頃の解放運動だと、警察など介入する余地はなかった。デモ活動オルグ最中通報があって警察官が駆け付けたとしても、我々を見て尻込みをするのは当たり前で、あちらの方が逃げ出すこともあった。

それほどまでに、当時の私たちは気迫に満ちた政治社会運動をしていた。物事に対する「本気」というものが、警察すら怯えさせるほどに昇華されていた。

 時が経ち、平成時代になると、部落に住む人々も豊かになったこともあり、ハングリー精神が見えなくなっていた。集団の気迫はすっかりと消えてしまい、周りから見ると――デモ活動の全てが滑稽なものに映るようになっていた。満たされた人間政治運動はできない。それだけのことだった。

 ところで、予算凍結に対する対抗策の実施にあたり、最大の懸念事項があった。

 県と市町との連携だ。もし、予算凍結の議会答弁を打つよりも前に、県議会が各市町に根回しを行い、さらに我々を抑えるための手を考えていたとしたら、負けていた可能性が高い。

 逆に言えば、同和対策事業に関する予算の凍結という重大事項について、事前に各市町と連絡調整をしないというミスを県が犯したからこそ、我々は勝利することができたと言っていい。



 最後になる。

 相手の痛いところを突くこと、その直近の事例としてミャンマーデモを挙げたい。

 アウンサンスー・チーを頭に据える民主派が勝つにはどうすればいいだろうか?

 武力では国軍に勝てない。ならば、「国軍は間違っている」というメッセージを、自国内と国際社会に訴えかけるしかない。

 経済面ではゼネラル・ストライキを行い、社会面では民主的思想制度について啓もう活動を行い、政治面では大規模デモによって世界に窮状をアピールする。

 アメリカがすでにミャンマーへの経済制裁を行っているし、世界的な空気として、国軍より民主派を推す声が大きいのは間違いない。

 民主派のやり方というのは、それでいい。とことん大きなデモを打って、自分達の正義アピールする。

が、その代償として、民主派は多くの命を失っている。つい先ほど、未成年デモ参加者が銃で撃たれて亡くなったというニュースが飛び込んできた。先日のデモでは50人以上が亡くなったという。

 民主派グループの中でも、指導者に近ければ近い者ほど、身体危険が迫る。国軍にしてみれば、今が正念である世界各国から評価が低下することを気にかけず、民主派指導者層を徹底的に弾圧し、デモ活動を先導する者を少なくし、事態を膠着状態に陥らせ、軍事政権を持続させるとともに――軟禁しているアウンサン自然死を狙うメリットの方が大きい。

 もし日本が、ミャンマーのように危険状態だったとして、あなたが立ち上がって戦わねばならなくなった時、どういう心構えで、どういう行動を取るべきだろうか? 相手の痛いところを突くために、どこまでのリスクを背負えるだろうか?

 その問題に直面していたのが、私が生まれ時代よりもさらに昔、明治以降被差別部落に暮らす人々だった。あまりに苦しい生活環境であるがゆえ、生存権を得るために戦わねばならなかった。しかし、どうやって戦えばいいのか?

 多くの者が基本的人権を得るために戦い、痛い目に遭いながらも戦いを続け、そして今の、(経済的意味に限っては)被差別部落問題解決した現在に至る。

 あなた人生にとって、重大な戦いをせねばならない時がくるはずだ。その時に、どういった行動を取ればいいのか、当日記がその際の助けになれば幸いだ。

 40代以下の若い人に向けて、このトピックを書いたつもりだ。あちらへ、こちらへとぶれた文章になって申し訳ない。読み返してみると、まとまりのなさに驚いている。ご容赦いただきたい。

 あなた幸せのあらんことを。

2021-03-11

リスト

夫婦同姓の強制を主張する人が、現在別姓夫婦差別し殴っているので

差別者は死ね殺せと罵った上で、相手方を「差別者」と罵ることがいかなることかお分かりですな?

むろん私はリベラルではありませんから思想に基づき死すべき人間を選別するようなことはしませんが、あなた方は違う。靴の先がちょこっと違うだけで笑って人を数億人殺してきた、そういう前科前歴がある。ならばこの発言はもはや新たな被差別階級を生まんとするヘイトに他なりません。

 

https://togetter.com/li/1627335

たぶん何も考えてない人たち/古い価値観/姓を変えさせるとか昭和かよw今令和でしょ?/気持ち悪いなぁ

創作上ですらこの憎悪

 

https://twitter.com/yukiho_dx/status/1367444386540179460

敵ならばいかなるカリカチュアライズしてもいいという党派性

 

https://togetter.com/li/1676666

なお、参院通称が認められているのは基本のき。それすら知らんような馬鹿か、すっとぼけ個人攻撃するような奴に矯正の目はありません。

 

https://president.jp/articles/-/32830?page=4

自分たちの残念な結婚(観)を露呈

自らが進歩的であるという誤信

 

https://b.hatena.ne.jp/entry/4697777430609336898/comment/driving_hikkey

狂信カルト以外に表現が見つからない。

信条の違いをカルトと罵るカルト

おなかいっぱいです。無論、お示ししたからにはこいつらの首、一つ残さず刈り取ってご持参いただけますな。その上でお話し合いをいたしましょう

追伸

申し訳ありませんが、ロストしたブクマがありまして

こいつらみんな国外退去できねぇかな

という直球ヘイトを見たことがあることもお伝えしておきます。見失ったのはこちらの手際ですので特にお探しいただかなくとも結構発見し次第、こちらに追記いたしましょう。

zmk

2021-03-02

anond:20210302155615

男として言うけど、男は結婚式なんかめんどくさいとしか思ってない。だが、「本当は嫌だけど仕方なくやり、さらにあの時本当は嫌だったなどと何年も愚痴愚痴言い続ける」女のような真似はしない。結婚式が面倒な時は、相手方親族友人全てを倒して結婚式が開かないようにする。これが男性特有解決脳のやり方な。

2021-02-28

親と兄弟自分

兄弟の子供が中学生になるらしい。

から自分名義で1万円お祝いを渡すからメールがあった。

きっと兄弟から連絡がいくからという意味なのだろう。

親とも兄弟ももう7~8年会っていない。兄弟の子供も、幼稚園くらいからあっていない。

自分はもう40で、独身

メールを見たとき気持ちは、なぜそんなことを勝手にするのだろうという怒りだ。

まあ小学校入学祝いは親から連絡があって買ったが面倒くさくて送らなかったからこうなったんだと思うが。

そしてみじめだった。ただ自分には1万を快く出してあげる気にはならない。生活が苦しいからだ。

手取り20万ない。それでも貯金はあるが出したくない。5000円がせいぜいだ。

ただあったこともわからん親族から5000円もらってもね。そして相手方親族は裕福だからもっと出すだろうし。

親としては、祝いたい気持ちはあるだろうが、金は出せないだろうから出しといてあげようという、

過保護気持ちだと思う。あとは世間体か。これ共依存だよな。

兄弟は怒るような人ではない。ただ仲が良いわけではない。

結婚子供が生まれたことも連絡はなかった。

自分で出すとしても、孤独になるのが怖いだけで祝う気持ちもあまりなく、将来何かあったときのために

保険でお祝いを送る気持ちの方が大きい気がしている。

なんだかんだ孤独に一人で生きていく覚悟ができない自分が情けない。

2021-02-27

anond:20210227144213

あぁ忘れちゃいけないクレジットカードでのでの相手方事故修理代6分の1回目の支払いプラス買い物利用で約2万円

財産が実質2万円か

2021-02-06

anond:20210205225714

自動運転車安全運転しかしないので、事故をおこしたら、相手方が100%悪いんですよ。

2021-02-04

もう僕は今年交差点での止まれ標識の見落としの自動車自損事故での相手方修理費払い貧乏経験者なのでトヨタ車は思いやりが無いから気をつけろ以外のことが言えません

2021-01-28

連絡来た

金曜土曜も労働出れない

17日稼働

昇給見送りで考えると7500×17=75000+52500=137500

交通費入社3ヶ月で減る一方だったので期待しない

家賃+駐車場代31300

未払い固定通信費4500

足すと35800

事故相手方修理費引き落とし分割分が来月からはじまり約15000

ガス代と電気代で冬場1万オーバー

足して25000

137500-75800=61700

灯油代と水道代と汲み取り代が加わり

おいおいおいおいおいおいおいおいおい

2021-01-15

……事故相手方自動車修理代金の手続きは昨日済ませた

……片っぽ(私)自賠責保険だと

……任意保険同士の手続きで過失割合を決める連絡の話になるのが難しい

……と言う人だらけであり

……それが原因で警察への届け出をサボった

……と言うこともあるのだろう

……と言うことが勉強になった

……金を払って勉強する日本社会については

……また別のお話もあることだろうから

……そんなもんはいものように天才たちに

……悲しくも任さられている

……あとは業務上では無くオフ事故であり振り返りの経緯が様々だ

2021-01-13

……十字路直進(まぁ正確には私は止まれ標識の見落としがあるけど)同士の自動車事故

……何で私が右後部で相手方左前部に傷凹みがついてるんだ

……まぁ無意識にお互い身体から遠いほうを前にしようと言う防御をした

……と言う繰り言はさて置き

……まぁ基本的に迷ったんでしょうね

……よし今日宿題クリア

……迷うのは仕方ない

……むしろどんどん迷え

……現場からは以上になります

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん