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はてなキーワード: ストリームとは

2021-07-05

たとえばアパート名がプラムストリームだったら

大家さんは梅川さんかなとか想像するよね

2021-05-12

anond:20210512162543

現実



素人

2021-04-22

anond:20210422074319

スマホQRコードの読み取りも入力ストリームカメラから来てるだけで

内部的には動画からスキャンしてるようなもんじゃないの

問題は読み取り成功まで微調整できるカメラと違って撮っておいた動画はな…

2021-04-09

一位ってのが一番つらいんやで

マラソンとか考えてもらえば分かるけど、自分みたいなカスでもスタート時に全力出せばそのときは一位になれるんだよ

最初からマラソンで全力疾走する人は普通いないか

でも、そこからが大変、後ろから追い抜かれる恐怖との戦い

ネタスタート時に一位で結果はビリみたいなのはネタからいいのだけど、仕事とか国家とかで考えると一位が一番つらいわけで、

寧ろ二位を狙った方がいいようにさえ思う

レースで考えるなら二位は一位のスリップストリーム内で楽に走れるし、

二位は一位の真似をしたり、逆に一位が失敗するのを眺めて危険回避できる

から敢えて甘んじて二位を維持して、最後のゴール前で一位を後ろから殴れば問題ないんやで

2021-02-15

ジャンプ新連載の野球少年ちょっと意味がわからない

主人公中学1年生のときに見た名門野球部試合によって野球少年に目覚めその高校入学を目指す

中1~中3でやったこと→名門野球部入試における体力テスト合格点とライバル選手についてリサーチしてその攻略に全力を注ぐ

ここまで見ると完全に「おっコイツめちゃくちゃデータ集めてんだな」って思うじゃん。

んでその高校スカウト部長名前とかも普通にフルネームで覚えてんだよねこ主人公

でどうなったかというと

ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 ネタバレ注意 


その名門高校には野球に関するデータを集める解析チームがいて、主人公みたいに相手選手の解析によって結果を出すタイプ選手なんて最初から目じゃなくて、フィジカルしか見られてなかったので落ちた。

そもそも主人公希望していた捕手ポジション最初から採用人数が1名しかいない狭き門だったので、自分よりフィジカルに優れた選手が居た時点でどう足掻いても合格できるチャンスがなかった。

は?

お前?

その眼鏡馬鹿キャラは無理があるでしょ?

いや本当俺こういうのマジで駄目なんですよ!!!

何が駄目って、主人公が知ってて当然の情報を話の都合で知らなかったことが駄目なんですよ!!!

だって名門校に入りたくていっぱい研究して、その学校スカウト部長が誰で、試験はどの競技でどれぐらいやれば合格化諳んじれるところまで行ってたんですよ???

なんでそんな人が「なに!!この学校には解析班がいてフィジカルしか選手には求められていなかったのか!!!!」ってなんなんすか?

そりゃこの主人公が超野生児で「腹減った~~え?野球じゃ足を使っちゃ駄目なのか?しょうがねえなあ……」みたいなキャラだったらこういうのあってもそういうキャラから良いですよ。

漫画もの

でもこの主人公めっちゃデータ分析して情報収集するタイプなのに、作者が作劇をするに当たって都合が悪い知識けが抜け落ちてるんですよ。

それは漫画の嘘として駄目な嘘でしょ。

漫画の嘘ってのは、漫画世界においてはそういうものであるっていう前提に立った嘘じゃないと駄目でしょ。

ギャグ時空で死んだキャラは1コマ後には完全復活していいけど、シリアス時空で交通事故にあったキャラが次の週にあっさり復活したらその漫画の何を信じれば良いのかもうわからないよ。

そんなのもう全部ボーボボだよ。

シリアスモードで雑な嘘ついてインチキするならそれはもうボボボーボ・ボーボボになるんだよ。

この漫画ボボボーボ・ボーボボの癖に散々さも真面目な漫画であるかのように「まず内角に投げてそれから外角に」とか言ってるけど、それもうたった一つのインチキな嘘で全部ごみになったよ。

もうこの漫画は「まず内角に投げてそれからトラップカード発動!オシリスの天空竜滅びのバーストストリーム!!!」とかやるような世界観になってるからね?

漫画無限の嘘が許されているけど、嘘にも文脈必要からね。

好き放題嘘ついていいならもうそ漫画からストーリー整合性は全て剥奪されてただのなんでもありだから

ボールの代わりにトマトを投げてもいいし、バットの代わりに大根を振っても良い漫画からね既に。

そのことを全く作者が自覚してないのが意味不明すぎる。

なんなの?

この作者はまさか本気で「自分の入りたい野球校についてめっちゃリサーチした学生解析班存在試験が終わった着後にようやく知った」なんてアホみたいな話が十二分なリアリティのあるものだと思ってるの?

もう一度言うけどもしもこの漫画中学生が300kmの速球を投げて10mジャンプして目からビームを出してホームランを阻止する漫画なら俺もこんなこと言わないからね。

リアリティレベルが滅茶苦茶すぎるって俺は言ってるんだから

2021-01-20

anond:20210120192027

機械学習で13次元解析ぐらいの感覚です。そのぐらいの量のeVをですね、どばーっと ストリームでですね

こう

シャワーを浴びる感覚に近いかなきっと細胞

2021-01-03

Vにオワコンの波が来ている件.

2020年にストリーマー界隈で一番勢いがあったのは間違いなくVであろう。V全体の11月12月配信では最高同接、平均同接共に伸び悩んでいる。

にじホロのお祭り配信(1つの配信に人を集める3Dお披露目など)はどれだけ跳ねても12万程度で、数字としては夏ごろから伸びてはない、むしろ20万集めた近くこともあった夏からすると下がっている。

平均同接に至っては11月12月においてほぼ全員右肩下がりだ。イベントの多い12月数字としてここまで落ち込むのは非常に危険であろう。原因をいくつか考察してみた。

①APEXやりすぎ問題

Vとは逆に視聴者が1,5倍になったグループがDTN、デトネーターだ。彼らを筆頭にCRカップリアルのストリーマーは多くの視聴者を獲得した。その事象は当たり前だ、彼らはFPS世界と戦った経験もある猛者なのだ。APEX中にプレイに夢中で喋れないVよりも、プレイに喋る余裕もあって結果も出せて盛り上がるDTNの方が面白いに決まっている。CRカップの結果も露骨で、大量にいたVは殆ど結果は出せずプロ荷物持ち状態で、DTNは2チーム出場でそれぞれチャンピオンを取る対照的な結果、そらそーよ彼ら上手いもん。FPSストリームに重きを置くことはあまり得策ではないと筆者は思う。

②2強状態故のマンネリ

もはやVといえばにじかホロの2強状態だが、それは故のマンネリ化を感じる。要は方針も2種類しかないために色がでなくなってきているように見える。キャラを完全に守るVも少ないの相まってどの放送も似たりよったりになり、飽きが加速しているのではないか

しょうもない炎上多すぎ問題

企業に属している以上、発言にはとにかく気をつけないといけないのは当然である炎上についての話題で怒号が飛びあうことそのものが嫌で界隈から離れていった人も多いのではないだろうか。

ここまで大きくなったが故の難しさではるが、企業に属するということは発言内容も企業思想として受け取られてしまうのは社会の掟であり、覆すことはできないだろう。炎上内容も少し気を付ければ済んだレベルのしょうもないことが多いので意識レベルを上げて改善していく事を願うのみだ。

2020-12-21

コロナの前の話だ。渋谷ストリーム開業時に渋谷用事があったからついでに寄ったら、開業からということで来ている客が年金生活者みたいな年齢が中心だった。驚いたよ。施設オープンしてなんとなく顔を出すなんてことをするのは若者がやるイメージだったから。でも俺も若くないし他の客も若くなかった。渋谷ですらこれだ。これが日本なんだな。

2020-12-08

昨晩の夢の中身

昨晩夢見る。ラジオに出演する夢。10年程前の話を説明させられる夢。悪夢だ。悪魔ちゃんって名前変えてたガキはいまはどうしてる?必要最小限以上に寝るからこんなことになる。名探偵コナン。寝すぎだ。出木杉君だ。

ストレコ使う

昨晩AVningaとかいストリームを記録する。忍者ハットリくんじゃないってば。ストレコだ。ストゼロじゃないってば。バージョンがある程度古くないとダメらしい。ストレコバジンじゃないってば。トロントでなかなかDLできない代物。白物家電

尿意で目覚める

尿意で仕方なく起きる。6時半だ。セコハンじゃないってば。。。6:30。寝すぎだ。出木杉くんだ。

2020-10-22

アニメヒプノシスマイク」第3話を見た感想

OPのBuster Bros!!!の「Verse蹴飛ばすLyrics」の所で二郎の足が一郎三郎と比べて上まで上がってるのって、二郎サッカーやってるからなんて小ネタなんですかね。

普通にやればこんなダサくするのって難しいし、ネットで話題になるようあえてダサくしたとかありそう。

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第3話からシンジュクディビジョン麻天狼がメイン。

冒頭で寂雷先生と話してる子供忍者の真似をしてて微笑ましい…って君地味に分身出来とるやん!?なんか残像みたいなやつ出とるで!?お前がH歴の日本の柱になれ!

独歩くんが家に帰るとそこには男性死体が!…ってあれが殺人犯の夫!?…ってあれで生きてたの!?

寂雷先生スタイリッシュだしスポーツカーとか乗ってるイメージだったけどヴェルファイア的な奴に乗るんですね…。

The Dirty Dawg時代の信頼感を感じる寂雷先生と左馬刻様の会話は大好きです。はい

殺人犯神社におびき寄せた麻天狼!カッコイイ!

どうでもいいけど独歩くんのマイクってガラケーだけど今の若い子にあれが電話って通じてる?

寂雷先生ラップかっこいい!!…ってなんか出てる!?滅びの爆裂疾風弾(バーストストリーム)じゃん!!遊戯王!?遊戯王ナン!?ラップバトルだと思ってたけど決闘(デュエル)だったん!?

オーバーキル気味にチンピラ撃退後に逮捕

めでたしめでたし

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そんなわけでヒプノシスマイク第3話も面白かったです。

2020-10-14

新幹線スゲー

いまホームいてさ、目の前を新幹線が通過してったんだけど、チョー速いなさすがに!

これまで貨物列車みて感動してたんだけど速さのレベルちょっと違う感じしたわ

腹にくるものがある

千里川土手でヒコーキみたときとわりと近い感覚だったかもしれない

デッカイ金属の塊がアホみたいな速さで眼前を通っていく時に感じるアレ

メートル隔てたところに確実な死があるのにビビってんのかな

でもそんなに後ろ向きの感情ではない気もする

エネルギーへの讃頌かもしれん

ファンタジーによく出てくる「エネルギーの奔流」とか「マナストリーム」みたいなのって結構新幹線に近いかもしれないな

新幹線が始終通り過ぎ続けてる場所あったらそりゃすごいエネルギー感じるし生き物も狂うわ

とか言ってたらもう一本きた

ヤベーよこれ ヤバすぎる

つかこれ怖いな普通に

新幹線が生き物だったらメチャクチャ怖いと思う 時速200キロ超で走り回るクソでかい鋼の蛇

人類が創り出した怪物なんだよな

2020-10-03

Apexは「沈みゆく舟」なのか

このゲームApex Legendプレイしていない人には、大した話題ではないのだが

一人のゲームデザイナーとして、なんとなくモヤモヤしたので文章にして自分気持ちを整理しようと思う。

キッカケはアメリカの強豪チーム「TSM」のApex Legends部門所属のAlbralelie選手が、「Apex Legends」の競技シーンから引退を発表したことだ。

youtubeなどで、翻訳をしたいわゆる切り抜き動画など、Apexをプレイしている人たちには馴染み深い、強いプレイヤーである

彼の引退理由については本人からきっちりとした文章で発表もなされている。

https://t.co/OHdU8BlDXb?amp=1

ざっくりというと、今後Apexの将来性には不安を感じているため活躍するシーンを別のFPSゲーム(Valorant)に移すという話だった。

彼の引退については、感情的に言えば、慣れ親しんだプレイヤーのこのゲームでの活躍が見れなくなる「寂しさ」は感じるものの、批判する気持ちはなく、これから別のゲームで頑張ってほしいと切に願っている

しかし、引っかかったのは、彼が「APEXが私にとって沈みゆく船である」と言及したことである

なぜ多大な時間を費やし、大きな大会で優勝するようなプロの有名選手が「沈みゆく舟」と判断するまでにこのゲームはなったのだろうか?

それについては私自身もFPSゲームの愛好家として実際プレイしている体験を踏まえて整理しようと思う。

あくまでも自身の頭の整理のために書き、私の意見など正しい保証などない、様々な意見があっていいと思う)



APEXはFPSゲームとしてのCODBFにはない、大きな特徴として「体力が多く一人を倒すのにたくさんの時間必要である

個人がよく楽しんでいたCODのチームデスマッチのようなルールでは、3発から4発で死ぬことが多く1マガジンで何人も倒すことができた。

BO4のバトルロワイヤルルール、BLACK OUTでも6発~9発くらいの感覚であったと思う。

精緻な値ではないが感覚として

何年かプレイをしているうちにうまく捌いて何人もバッタバッタ倒していくこともできるようになり、

そのスピード感適応できている自分を感じられるのも楽しいところではあった。

しかし、APEXでは最大体力が200に対し、各銃でのダメージ1020くらいが一般的である

まり10発~20発が必要なことがほとんどで、さらマガジンには20発~30発しか入っておらず、キルに必要な弾がギリギリなのである

クレーバーといった特殊武器例外や、LMGといったジャンルのものには例外もある。

また、体力の回復も遅く、回復中は無防備になるため、1対2、もしくは、多人数相手になるとあっという間に不利になってしまう。

その特徴に気が付いていなかったプレイ当初は「当たっているのに倒せない」感覚があり、一度離脱したこともあった。

この特徴で慣れ親しんだCODとは、また別の能力必要とされていて

CODでは、「より早くエイムする」という能力が最重要能力となったが、

APEXでは「相手に弾を当て続ける追いエイム」や「相手から打ち返されない位置取り」といったような別の能力要求されていた

ある意味、APEXは先述した体力が多く、武器マガジンも小さく、さらには、体力回復時間かかる

よって回復などを含めながら打ち合う時間は長く、近距離戦になれば打ち合いながら敵の背後とり合うドックファイトのような戦いが起こる

CODBFなどに比べて、バッタバッタと敵を薙ぎ倒せる感覚は少ないゲームかもしれない

しかし、この「体力が多い」という特徴は、結果的に「一人が多人数に対して無双しにくい」ゲームではある

よってチームメイト存在が大きなものとなるのだ。

一人の敵を多人数で攻撃することで、早く倒すことができ、また、相手から被弾を少なくできるというメリット生まれる。

「協力することで有利になるように作られたゲーム」で、そこがこのゲーム面白さとして気が付き始めてからは復帰し楽しめるようになった。

(これを類まれなるエイム力や立ち回りによる戦術で覆す戦術のAlbralelie選手などもいるが…)

それぞれのキャラクター選択武器選択、地形の把握、敵の位置の予想、味方と連携する立ち回り、

状況をしっかり把握して予測しながら話し合いながら判断し、敵との瞬間的な判断応酬を繰り広げ、優勝したときは非常に気持ちがよい。

私は「体力が多く一人を倒すのにたくさんの時間必要」という特徴から

「協力することで有利になるように作られたゲーム」へ体系的に構成しているAPEXというゲーム

一人のプレイングの上手さを求められるゲームではなく、協力の上手さを求めることでよく作られたゲームだと思っている。




さて、私が感じているこのゲーム面白さを長々と語ったが、そのうえでAlbralelie選手言及している「最近のAPEX」の調整について整理しようと思う。

私がAPEXの調整に疑問を持ち始めたのは、シーズン6で起こったアーマーの調整からだ。

先述を語った理由でもあるが、このゲームは「体力が多い」ことで協力性につながっている。

しかし「全体の体力基本値を減らす」という調整をシーズン6で行ったのだ。

実際に減った体力は、全体から見れば12%くらいであったので、協力性がゼロになることはなかったが

遠距離武器が強くなったり、様々な影響があり、現在は元の状態に戻っている。

調整理由については、各記事などで「赤アーマー(最上アイテム)が強すぎたという結果からの調整だった」とレベルデザイナー発言している。

現在修正されているが、この調整からAPEXの運用は難航しているのではないかという疑問を持ち始めた。

上位のアイテムの調整をするのに、下位のを含めた調整を行うのは理にかなっておらず。

ゲームのコア(と私は考えている)部分が変われば、現在楽しんでいるプレイヤーの体験が変わることを想像するのは容易い

結果的に、割と短期間に元に戻す調整を行っている。

そのほか、シーズン5から既存キャラクターの大幅な弱体化や、武器の強化と弱体化を繰り返すというなど、

実際にリリースしてから調整を繰り返していることが目立っている。

リリースして、実際のユーザーの状況やデータを見て調整すること自体は決して間違いではないが、

結果的に、強くしたものが弱くなったり、元に戻るという調整結果に陥るということは、

ゲームデザイナーとして厳しく言うのであれば「思慮が足りない」と言わざる得ない




代表的もので、私は調整をいくつかあげたが

Albralelie選手は愛用しているキャラクターの弱体化など、様々な部分で影響を受けている

そして、彼はプロプレイヤーである

勝つことを期待されその期待に応える結果を出すことで報酬をもらっている。

そのために多くの時間を費やしてゲーム研究をしているし、その時間趣味ゲームをしている私とはけた違いな物で、

それこそレベルデザイナーと同じレベルゲーム研究しているであろう。

そんな彼が、この「思慮が足りない」調整の数々に対して、どう思うであろう?

日本ではストリームなどの影響もあるが、海外ではApexの任期大分下火になってきているという記事も上がってきている。

彼が言うApexは「沈みゆく舟」というのは、こういった調整、盛り下がってきているゲームシーンつまりゲーム運用の結果なのではなかと思う。



昔と比べ、ゲームアップデートを続けて新しい要素を増やし、選択が増えることで新しい体験供給することは、ゲームを長く収益化させること

いわゆるゲーム運用プレイヤーからも求められていることであり、企業にとっても必要不可欠なことである

しかし、ゲームに新しい要素を加えるということは、既存の要素を見直さなければならない。

まり、新しい戦略が生まれれば、古い戦略に勝つことも生まれる。

その一方で、それまで、そこまで強いと思われていなかった違う古い戦略が新しい戦略に勝つようになった。

そうやって、複雑な絡み合いか選択を生み出し、その選択から新しい戦略を生み出して楽しませることをプレイヤーから求められているのである

この時、ある戦略が一強になってしまう(メタ構成と呼ばれる)のは

ユーザー選択を与えているが、ゲームのゴールである勝利」という目標にたいして選択を与えていないことになるし、

新しいものが弱すぎても、プレイヤーに体験供給できない。

私自身もゲーム運用していて「アップデート」と「調整」頭を悩ませる非常に難しく困難な事は感じているが、

これはゲーム運用をするうえで乗り越えなければならない壁であり、そのためのゲームデザイナーである認識している。





Respawn EntertainmentはTFのころから好きだった企業であり、憧れでもある。

コロナの影響や、中心人物が抜けてしまったのかもしれないし、

私なんかが見ることのできない、深い視点物事をとらえているのかも知れない。

私はAPEXを友達プレイしている時間が非常に楽しい

これからもその時間が続いてくれることを、ただただ期待するばかりだ。

また盛り上がったAPEXにアルが戻ってきてほしいと願うのは

しかった小学校夏休みに似たノスタルジーに似た物を感じたので

かに忘れてしまおうと思う。

2020-09-25

秋刀魚流れ星流れた増田酢また禮雅なし惚れがなのマンサ回文

おはようございます

この秋!秋刀魚食べた?

不漁と言いながらも、

なんだかんだ言って店頭には普通に並んでいる秋刀魚

しかも豊漁の時よりはちょっとは高いけど、

いうたかて、

せいぜい1匹200円もせーへんやんか、

不漁と言っても、

私たち秋刀魚にありつけることが出来るのよね。

でも今年の秋刀魚

細くない?

まるまると太ってないというかシュッとして

男性への格好良いの言い方で言う大阪の人が言ういわゆる「シュッとしてる」ってやつの秋刀魚版なんだけど、

あんまり記憶に覚えてる中の秋刀魚画像検索をしても

今年みたいな細い秋刀魚は初めてかもしれないわね。

初物鰹にはあんまり興味ないけど、

秋刀魚は秋に一度はあき竹城

一度は食べたい秋の盛りよ。

食べなきゃ秋じゃなくなくない?

秋の風物詩というか走馬灯というか、

秋刀魚イラストが描いてある、

そう言うぐるぐる回る回転のぞき絵的なゾートロープがあったら、

スリットを覗くと秋刀魚がたくさん泳いでる!って

サンドウィッチマンさんのザイマンの冒頭のように

なんだかテンションが上がってくるんだけど

水族館で見る秋刀魚や鰯の渦の鰯ストリームとはまた違う感じかしらね

それはともかくとして、

秋刀魚焼くか焼かないか問題

なかなかフライパンで上手くカリッと焼けなくて、

やっぱりフィッシュロースター的な私のヒーロー必要なのかしら?

でね、

フィッシュロースターって

魚以外も焼いてもいいらしくて、

手羽元とか焼いちゃってチキンロースト的な私のヒーローも期待しちゃうかも!

なにかと、

そう言った専門調理器具があると、

なんだか専門的な調理方法しかできない料理が出来て、

腕によりをかけた感じが出せるってもんじゃない。

から

結構秋の新商品フィッシュロースター

流れ星が流れているとき

3回お願いできるようにって思うんだけど、

ときどきニュースとかで聞く

今夜はなんとか流星群ですってやつ、

空を見上げても願い事叶え放題と思いきや、

どれがその流星群か分からないのよね。

それはやっぱり星研究専門家の人じゃないと探せないのかしら?ってちょっと悲しくなっちゃうけど、

あの星が輝いているけどそれは何百億年も昔の光が届いてるだけの話しで、

今はその星は寿命で無くなちゃってるかも知れないと思う

なんかそんな歌があったことをあなたは教えてくれた

ラストソングフォーユー的な。

まあそれも本当にあるかどうかもわからないけどね。

引退ライブコンサートの時、

マイクパフォーマンスのあとステージセンターマイクを叩きつけるまちゃまちゃを思い出すわ。

うふふ。


今日朝ご飯

今日も元気だハムタマサンドよ!

昨日銭湯行こうとしたら臨時休業とのこととで、

もうさ私この臨時休業喰らったの2回目よ2回目!

ここからまた他の銭湯に行く気力も体力も時の運も持ち合わせて無かったので、

とぼとぼと帰った次第よ。

今日は開いてるはず!

そんな昨日を取り戻すハムタマサンド

デトックスウォーター

皮まで使えるレモン国産とかたまに売ってるのを

カットして凍らせておくと、

レモン氷として使えるから

ただのウォーラーレモン氷入れてレモンウォーラーでもいいし、

炭酸レモン氷ウォーラー一番だし!って

一番搾りみたいな言い方で言ってみてもいいんだからね!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2020-09-22

anond:20200922100152

グランドストリームというのは、龍脈でもある。一つ一つのカイロは小さくとも

大きくうねるから

グランドストリームなのである こんなに小さく見えたのは お前が小さいからだ

大きいものにほど大きく見える

小さいものにほど小さく見える

2020-08-29

電気って魔力じゃね?

なんか「この世界魔法はない」みたいな雰囲気あるけど、電気・電力の振る舞いって魔法のそれだろ

生物神経系電気制御

 ホラ、ファンタジー作品って絶対「生きとし生けるものはすべて魔力を持つ」みたいな設定あるじゃん、あれだよ みんな電力で動いてんの

俺たち無意識電気使いこなしてんだよ これが魔力じゃなくてなんだ

機械電気で動く

 完全に魔力で動くゴーレムなんだよな

・天然の電力奔流(雷)がある

 マナストリームみたいな現象じゃんアレ 「行き場を失った大気中のマナが光と轟音を伴って放散する」的なやつじゃん

・直に浴びると死ぬ

 濃度の強すぎる魔力は身体にとって害、みたいなやつじゃん

・目に見えない

 そう!魔力は目に見えないよなあ

・力場を作れる

 磁力とか意味不明じゃん アレが魔力じゃなくてなんなんだ

 

魔法はある

魔法電磁力です

スマホ魔道具で、技師魔術師

そういうことだ

2020-08-07

anond:20200806212618

真面目にルールを守っているのは偉いし褒められるべきだけど

でもどうせこれから外人が実況プレイストリームしていくし

カプムコやコナアミは止めたり金を強請ったりしないからな

なんかなあ

anond:20200807121555

見えるぞ、お前が死んだような目をして野球中継でないにしろストリーム中継かなにかを死んだ目をして見ているお前のオッサンになった姿が!

2020-07-26

みんな四連休なにしてたの?

楽しい連休が終わっちゃうので、せめてやったことを書いて無駄じゃなかったと思いたい。


髪をきった

夏に向けてさっぱり。美容院コロナ対策まったくしてなくてええんかいなと思ってしまった


今更リモート用の椅子を買った

コクヨingって動くやつ。楽しい


ゴーストブツシマクリアした

政子殿と市川先生は話を聞かない老害って感じで良かった。グラフィック演出がとても良かった


妻の白髪をピンセットでぬいた

まだ全然無いけど割合的にどれぐらいから染め始めるのかなー


ローストビーフ作って食べた

料理はお店と同じような美味しさでできると嬉しいね


eスポーツ大会みてた

ウメちゃん強かった

梅原大吾(海外ではその獣のような悪魔のようなプレイスタイルからDAIGO The Beastと呼ばれる)といえば日本プロゲーマー第一人者として有名であり、書籍『1日ひとつだけ、強くなる。』もベストセラーとなっており、日本においてはe-sportsといえばウメハラ、みたいなところがある。

その彼も最近は加齢による衰えかあまり活躍できていなかった。あまり活躍できていなかったといっても普通に他のプロゲーマーと勝ったり負けたりといい勝負をしている程度ではあったのだが、他のプロゲーマー配信で言っていた「勝率60%もいけば勝ちすぎといわれるトッププレイヤー同士の対戦なのに、ウメさんだけはトーナメントで優勝以外許されないのハードル高すぎるでしょそらきついよ」という評の通り、我々一般人動画からの期待が高すぎるところがあった。それは過去ウメちゃんが今より遙かにプレイヤーが多数いた時代に一発勝負トーナメント奇跡勝利を何度も続けていたり、ストリートファイターシリーズのような単一ゲームだけではなくギルティなどの複数ゲームトップ層に到達してきており、その時のイメージ動画などで残っているからであった。動画に興味がある方は『evo moment 2004』や『背水の逆転劇』などでお調べください。

一方、最近ウメちゃん自分の主戦場としているストリートファイターV(そう、昔流行ったスト2の続編であるスト5で今はe-sportsしてます)ではなく、他のゲーム有名人を有名にする配信や、すでに有名な売れているゲーム(アンダーテイル、雪山人狼東方etc)の配信格闘ゲームプロプレイヤーというよりはストリーマーとしての活動が多く一部のファンから失望されてしまい、ウメハラ総合スレという名前で30000以上続いている格闘ゲーム話題を扱うスレからタイトル剥奪されて、単なる数字だけカウントするスレッドになってしまっていた。これは格闘ゲーム業界ではかなり大きなトピックで、ウメちゃん存在感格闘ゲーム業界で圧倒的一番ではなくなってしまったということを意味していた。

最初全国大会優勝(ヴァンパイアセイヴァー)したのが1997年で、2020年のいまだにトッププレイヤーなのは誰しも認める(というか賞金獲得期間がもっとも長いプロプレイヤーとしてギネス認定されている)ところではあるが、もうレッドブルスポンサー(一生生活保障されるとのこと)で人生上がりだしなんとなくダラダラやってるだけじゃない?という認識が強まっているところがあった。

特に最近ときどさん(東大卒プロゲーマー、同名の書籍上梓済)のトーナメント勝率が異常かつウメちゃんとの直接対決でも圧倒することが多く、直近のトパンガリーグという長期戦をフィーチャーした大会では7-0でウメちゃん完封していたり、ゴールデンタイムバラエティである笑ってこらえてに出演するなど存在感が非常に増していたので、私もウメちゃんからときどさんへのゆるやかな世代交代の時期が来たんだなと思っていた。そしてときどさんはとにかく格闘ゲーム以外に対しても真面目でストイックなところも、格闘ゲーム以外はちゃらんぽらん気味(ダイエットあきらめる、やたら酒を飲む、髭が不衛生etc)なウメちゃんと対比されて世代交代もやむなしかというところもあった。

そしてここにきて毎年一年ツアー総合ポイント上位者が出られる(ゴルフみたいなイメージ)カプコンカップコロナのため、ツアーがなくなり、全世界地域居住者のみでオンライントーナメントをしてその優勝者のみがでられる形式に変更されてしまった。サッカーワールドカップみたいに実力で言うとヨーロッパ南米の方がもっと強い国はあるけど枠の関係である程度世界まんべんなく出る感じに変更されたのであるしか過去の強さの優先枠とかそういう考慮は一切無かったため、日本勢は最大2名しか出られなくなってしまった。格闘ゲーム基本的日本勢が圧倒的に層が厚く、毎年カプコンカッププロツアーが終わると最終的に出場者32名の半分以上は日本人選手となる。それが今年のルールでは最大2名である東アジア大会のため、韓国台湾の強いプレイヤーが勝った場合はそこからさらに減ってしまう。

(キャラ相性が極端でなければ)トップ層の対戦は勝率50-55%程度に落ち着くため、はっきり言ってトップ層の短期トーナメントじゃんけんとかわらないということも言われたりする。ウメちゃんは去年もぱっとしなかった(カプコンプロツアーが始まって以降、初めて一年通してプロツアーで優勝が一回もなかった)ので、今年のカプコンカップは全体的にレベルが低くなりそうだしウメちゃんは流石にみれないかなうーん残念と思っていたら、昨日は危なげなくtop8にのこり、今日ときどさんをまず倒し、韓国の攻めが強いVelorenを圧倒し、グラビアアイドル倉持由香旦那でありウメちゃんと同じストリームチームのチームメイトであるふ~どを倒し優勝ですよ。優勝ももちろん嬉しかったんだけど、画面をメチャクチャみている反応が良すぎるスーパープレイ連打からウメちゃん優勝です。

連休最後ありがとうウメちゃん

2020-07-24

プログラマー

まぁ 4クロックしょうがない。4回掛け算であれば、先行入力もきたいしやすい。実質2クロックには成る 1クロックめが演算終わる頃には4クロック目は どう考えても1次キャッシュにある

あとはストリームでながせばよい。ややRISCではあるが、行列より動画再生支援スロットのほうがわれらがつかう。3x4=12程度のロスはしかたがない。

現実商売で使う動画再生支援を優先してほしい

2020-06-13

anond:20200613215247

そこらへんのチンピラ外人が言っているのならともかく、これが日本記事を書いている外国人記者からね。

まさしく踏み絵で、日本人も踏み絵を踏んで我々の側だという事を示せ!と強要している。我々の意見を受け入れなければ人に非ずと。

黒人が殺されてもいいとは言ってなくても暴動には否定的だという意見だって普通だと思うんだけれど、彼らにとっては普通じゃ無いんだと。まぁ、距離置きたいよな、このストリームに巻き込まれたくない。

2020-05-26

anond:20200526081701

何言ってるんだよ。今でも組み込み系なら当たり前の知識じゃん。それ以外でも、ビットストリームとかの話なら当然だし、FFTはじめとする信号処理プログラミング世界でも必須の基礎だし、そんな分野いくらでもあるだろ。

2020-05-10

https://nyakapoko.github.io/post/10_engeki/

この記事、読み飛ばししまっているひとも多いと思うので、私の解釈で完結にまとめると、


1 コロナによって演劇のコアの部分がダメになってしまった。

2 演劇は他業種よりもクリティカルダメージを負っている。他よりも援助が必要である

3 専門分野ではないことについての言及を正確にするのはコストがかかる。

4 そのコストケチって発言してもいいよね。だって困ってるんだし。


ということです。

だったら専門分野外のことについてワザワザ語らなければよいのではないか

専門分野外の比較自体コストを生み出すことであり、

4を是とすれば、そのコスト聞き手、もしくは放言された当事者が負わなければいけないことがわからないのか。

そして、まさに現状がそれである、ということがわからないのか。

と思うところはたくさんですが、それより書きたいことがあります

ただ酔っぱらっているのでしっかり書ききることができるのか少し不安です。

また、わたし自身演劇についてたいして詳しくありません。なにぶん映像畑の分野なのでご了承ください。

まあ、そのコストケチって発言してもいいよね。だってもやもやしてるんだし。


まず上のブログにある、演劇のコアの部分とは何かというと、観客との共犯関係なのですが、

これがライブで、そして観客の息遣いを感じられる距離でないと不可能であるという意見です。

これには一理あります。が、これが実際に“演劇”のコアなのか。


私は映像人間なので、例えば映画お話しましょうか。

映画というのは、映像をつかってナラティブ(わかりやすく「物語る」と言い換えましょう)をすることと定義できます映画から見れば、そうではありません。

(「いや映画光と影構成される芸術だ」という方もいらっしゃるしょうが、今回はその定義映像に渡してやって、映画定義は狭くとらえます

映画を観るというのは映画館で観る、もしくは”複数の観客がいる映像主体とする場”で映画を観ることを、『映画を観る』と言います

なぜなら、映画というのは観客と製作者との共犯関係にある芸術からです。

例えば時代劇で、主人公と敵が刀に手を伸ばします。この画を1分間続けるとどうでしょうか、

映画館であれば観客は緊迫します。きっと固唾をのむことでしょう。

そこで居合、切り合い、観客はわっと盛り上がります

しかし、これスマートフォンストリームだったらどうでしょうか。ダブルタップの15秒スキップかもしれません。

一緒に固唾をのむ観客がいない分、気持ち半分かもしれません。


映画演劇は記録されたもの記憶されるものの違いがありますが、

観客との共犯関係表現を強固にするのは、映画演劇も変わりありません。

ブログではとても卑怯にも演劇ビデオという比較で書いていますが、

映画だってかわりないんです。

また映像芸術の中には特殊な上映形態をもって作品とするものもあります

これは、劇場美術館でなければ全く成り立ちません。

劇場でないと成り立たないのが演劇特殊性とか馬鹿みたいなこと言っていますが。

実際には映像芸術の方がヤバいですよ。


しろライブ修正の効かない分、映画はどのように共犯関係を生み出すか、研究研究を重ねております

高級な映画(半分皮肉ですが)においては、視線誘導のため、まばたき一つ計算して撮影編集しているわけです。

私は普段、何かの映画について話すとき、『映画のもの』と、観客と生み出す共犯関係=『映画体験』をそれぞれ分けて話します。

演劇についても同じことが言えるのではないでしょうか。

上のブログの筆者が語るのは演劇体験についてです、これは確かに演劇構成する一要素ですが、演劇のものを単体としてみた場合に、

まり戯曲演者がその身体性をもって物語るという行為についてですが、これはいったいそんなにも弱いものなのでしょうか?

身体というものには限界がありますが、その身体によって生み出される力強さというのは確かにあります

現代舞踏なんてものはその身体という籠を生かした表現なわけでしょう。これは弱いものですか?

それを使って物語る。素晴らしいことじゃないですか。

演劇ライブ配信する。そこにはカメラがありスイッチャーがある。

ということは、それでもって映画体験の応用で演劇体験を、十分でなくても再現することはできませんか?

例えばブロードウェイ映像化なんてのは、セットを映像用に用意しカメラをかなり寄せて撮っているわけですが、

それでもあれを映画という人はいないでしょう、演劇であるという認識はしっかり与えることはできるわけです。

また演劇体験的なるもの本質になっているというので言えば、お笑いどうでしょうか?

テレビというメディアで昔から戦ってきた存在なわけです。

逆にスポーツ体験なくして成立するものでしょうか?

スポーツ選手のインタビューではよく魅せる試合なんてことが言われます

徹底防戦の試合で興ざめ、なんてこともよく聞きますね?

スポーツも実は共犯関係であるわけです。

それでも彼らは中継を行います過去試合映像販売します。

そういったことがもう何十年も前から行われている現代で、演劇演劇体験なくして存在しないなんて本気でいってますか?

なまいってんじゃねえって思ってしまます


また演劇映像にすると映画に食われてしまうなんて言ってますが、馬鹿じゃないのとしか思えません。

演劇映画物語る点は同じですがその根っこは全く違います

演劇はその身体物語を預けていますが、映画光と影に預けています

映画根本は影絵芝居といってもいいでしょう、影絵芝居は演劇に似ていますが、

影絵は物理的なものでなく、その像をうまく使えば、表現限界はありません。

演劇とは全く性質が違うものです。

映画はその売れ筋として、マーケティング的に役者に頼ってることはあっても、大本表現ベースとして役者や演技があるわけではありません。

勘違いしないでください。役者あくまで影と光をフィルムに焼き付けるための遮蔽物にしかすぎません。

例えば先ほどのブロードウェイ演劇しましたが、ドッグヴィルどうでしょうか?やはりドッグヴィル映画でしょう。

先祖万々歳は演劇でしょうか?いやこれもアニメでしょう。

それはそれぞれ、映画として作られ、アニメとして作られたからに違いありません。

演劇として作られた映像が、映画に負けるだとか、勝つだとか、そういうことは絶対にありません。

そもそも同じ土俵にいないからです。

演劇というのは、映画というより、むしろスポーツ音楽ライブの側なんですよ。

マシューボーンのなんちゃらと、タイガース試合をまとめた奴と、ラッドピローズライブ映像一般の人からみたら同じ枠なんです。

で、それが映画と競り合ってるなんて印象はないです。初めから勝負なんて存在しないんです。


はっきりいってしまえばスポーツが無観客配信でなりたつというなら、演劇だって成り立ちます

それが成り立たないというのは、おそらく上の文書にもある、演劇体験こそ演劇本質であるという転換が原因じゃないでしょうか?


演劇はなんら特殊でないです。ただのライブです。

もともと自転車操業だったライブが成り立たないという話でしょ。

だったらそういえばいいんです。演劇ライブメインであることなんてみんな知ってますから

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