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はてなキーワード: リポジトリとは

2018-02-23

anond:20180223133023

例えばpublicなgithubリポジトリでそんな言葉残すやついる?

クソクソ言うのはリーナスとかの影響じゃないのか

anond:20150419125822

「気が狂った設計」「クソコード

ここら辺のワード会社によっては普通にパワハラに当たると思うけどなあ

だってファジーな上に悪口もの

自分経験から言うと、そう言うコメントを残すリーダーは大体下から突き上げで降ろされてた。

辛いと感じたり違和感を感じるのはまともな価値観を持っている証拠だと思うよ。

例えばpublicなgithubリポジトリでそんな言葉残すやついる?

会社からって言っていいわけじゃない。

2018-02-18

Github Educationって期限切れても新しいプライベートリポジトリが作れないだけで既存のやつはそのまま使えるのか・・・太っ腹すぎる

2017-12-31

きれいなコードを書くのはやめた

きれいなコードを書け。コミットは細かく、メッセージをちゃんと書け。

そうずっと教えられてきたし努力してきた。

でも、もうきれいなコードを書くのはやめることにした。


業界2位のミドルウェアが、、1990年代タイムスリップたかのような継承拒否した継承構造で書かれていた。

世界的なOSSで3桁や4桁のスターがついているリポジトリコードは、コピペの嵐。巨大なマージコミットやFワード入りのコミットメッセージ

有名なスタートアップCTOコードは、メタプログラミング黒魔術の塊だった。

リードプログラマの同僚が、素早い機能追加で顧客から高く評価されている。

でも、それはコピペまみれで、巨大のコミットの汚いコードからできる。

自分バグのないきれいなコードを書くように心がけている。

同僚にくらべて、実装は遅い。そのことを叱責ばかりされる。


優秀なプログラマは、自分は quick and dirty なコードをかくくせに、 他人にはきれいなコード要求する。

ダブルスタンダードだ。

他人きれいなコード要求するのは、他人コードを読む時間を短くするためなのだろう。


優秀なプログラマになるために、私もきれいなコードをかくのはやめにすることにした。

2017-12-20

勉強中のノート作りが目的になっている人

ググればwebに書いているし、理解たことはブログにまとめればいいし、検証コードgitリポジトリにいれればいいのにどうして紙にまとめようとするんだろう。

紙にまとめたとしてもおそらく理解はできていなさそう。丸暗記しているように見える。

こういう人は、脳の使う癖がそのようになっているから、外部からどう言ったって変わらないと思う。

実務ができなかったら意味がないのに。

自分のことだけを考えようと思う。

2017-11-29

ニコニコ動画(く)リリース失敗に寄せて

そういうわけなので今日は公開資料を中心にリリース失敗の技術的な要因を分析してみたいと思います

Scalaにおける最適なDependency Injectionの方法を考察する 〜なぜドワンゴアカウントシステムの生産性は高いのか〜 - Qiita

ドワンゴアカウントシステムScalaコードだけで22万行を越え、ドワンゴ社内で最大のScalaリポジトリとして知られています

ドワンゴユーザーアカウント基盤は明らかに破綻しています10 年以上にわたりガラケー時代から今に至るまで多くの業務コードに落としていくことは極めて難しい作業であったと思います。そうはいってもやってるうちに一回なんとか出来なかったのかとは思うわけです。やっている当人たちがテンションを上げているほどには開発効率が出ていない、むしろ足を引っ張っているという可能性はかなり高いと思います

ニコニコ生放送におけるdockerの活用事例:dwango エンジニア ブロマガ:ドワンゴ研究開発チャンネル(ドワンゴエンジニア) - ニコニコチャンネル:生活

ニコニコ生放送(以下「生放送」)ではバックエンドフロントエンドサーバーを建てる環境として、2016年からDocker Swarm採用し始めています

Docker Swarm Mode については私も検証をしたことがあり、非常に優れた思想をもった将来性のあるプロダクトであると感じていました。個人的検証はずっと続けています。まず swarm mode の何が優れているかと言えば、コマンド体系の分かりやすさです。開発者は何のストレスを感じることもなくクラスタを扱うことができますさらに、サービスディスカバリ層を極めて扱いやすい形(サービス作ると公開することを指定したポートクラスタ内の全マシンで公開されるので、あとはクラスタ全台に向けてロードバランシングするだけでいい事実上ゼロコンフィグレーション)で実装たことは素晴らしいと思いますしかし、残念ながらこの素晴らしい思想を持ったプロダクトは砂上の楼閣でした。その肝心なサービスディスカバリは安定しておらず信頼できません。またマスターコケてそのままクラスタ全部が機能を停止するだとか、ノードが気づいたら行方不明だとかはざらです。こうした問題は 2016 年末から現在に至るまで残念ながらあまり改善されていません。

私は kubernetes が嫌いです。 Google 製品開発者UX考慮しないからです。しかし、 2016 年においても、 2017 年の今においても彼のプロダクトが商用環境における事実上唯一の選択肢でした(ついでに言うならば docker service コマンドで kubernetes いじれるようになるので UX 問題解決する)。正直、 2016 年から swarm mode を仕事で使おうとしたのは、深刻なソフトウェア検証能力の欠如を感じます

http://gihyo.jp/dev/serial/01/dwango-engineersoul/0002 大量トラフィックを支えるインフラ独自プロトコル,ファイルシステム実装もいとわない!~

実は分散ファイルシステム独自に開発しました。もともと既存オープンソースファイルシステムを使っていたのですが,それだと期待する性能が出ないことがわかり,独自調査開発を進めることにしました。

現状は初期バージョンの開発完了にかなり近づいています

こちらの記事を読んでいただければわかりますが、配信基盤の再構築を行うにあたって

  1. OSS分散ファイルシステム使用するという目論見が失敗した
  2. 自前の分散ファイルシステムは 9 カ月まえの時点で全く完成していない

ということが分かります

なぜ彼らはパブリッククラウドCDN を使わないのか?

触れない話: 事実上全然稼働しなかった CTO北の将軍様

パブリッククラウド特に CDN採用することは開発負担の軽減に多いに貢献するように考えられます。実際「 akamai 使えよ」みたいなこと言ってるユーザー結構いるわけです。ではなぜ彼らがそうしないのか、その意思決定理由をここでは探ってみます

ASCII.jp:niconico(く)開発の遅れを謝罪

動画ストリーミングサービスとして遅れているというのは恥ずかしいことではありますが、ハードウェアや使っている回線の影響もありますので、どのサービスも最終的には同じになると思っています。その差をつけられることはこの先はなくなると思っています

ようするに CDN 屋だろうが自前だろうが最終的に同じようなところに落ち着くだろうという予測を彼らは立てているということです。しか現実問題として現在競合他社との差は大きく、新配信基盤のリリースの目途は立っていません(半年以上の遅れというのは通常そういうことでしょう)。ではなぜ彼らは最終的に差は無くなると予測するのか。私はこの点において彼らが空元気をふりまわしているとは思いません。

CDNのトラフィックエンジニアリング:CDNの現状とSDNの可能性

大規模配信 | 強烈な価格競争 原価割れ総合サービス提供で収支合わせ)

要するに CDN 各社は現在逆ザヤで出血を続けながら戦闘しており、 DDoS 対処を中心としたセキュリティサービスにより最終的な帳尻を合わせている状態です。自前で動画配信インフラを構築した経験のあるドワンゴCDN流行の早い段階から「成立するビジネスではない」という見通しを立てていたであろうと思います

ただしこの点において今後もビジネス環境技術環境現在のように推移するのかは、私にはよく分かりません(誰にも分かってないでしょう)。結局同じようなところに落ち着くならありもの使っとけよとは思わなくはない。

まとめ

まあもう無理でしょいろいろ

2017-10-24

なんで未だに 5.4 なんだよ!

PHP のはなし

ウチでは centos を使うことになってる

今だと centos7 だが、これのデフォルトPHPが 5.4 だ

5.5, 5.6, 7.0, 7.1 とでていて、 7.2 がもうすぐとか言われてるのに、 5.4 だ

5.4 が出たのは 2012 年で公式サポートは 2015 年に終わっている

そんな古いもので、使える機能ももちろん古いのだけだ

新しい機能を使おうとしたらエラーになる

もちろんライブラリフレームワークですら対応してないのが多くて古いものしか使えない

さらには、古いバージョンではバグ脆弱性が見つかってもそもそも PHPバージョン自体サポート切れなので放置される

PHP7 や 5.6 対応バージョンにすれば直っているが 5.4 で動くものだと直されない

centos に 7 系を入れることはできなくはないし、難しくはない

だが、デフォルトバージョンを使うことになっている

聞くところによると、保守OSサポートが切れる頃まではすることになっているものが多く、外部リポジトリや自前ビルドになるとサポートが辛いらしい

今 7.1 にしても、その外部リポジトリはウチの保守期限より早くサポートをやめるのでその後の脆弱性などのパッチ自分でどうにかしないといけなくなる

デフォルトのものなら緊急性があれば 5.4 であろうと OSサポートしているためパッチ対応されるらしい

外部リポジトリサポート終わったらバージョン上げればいいじゃない、って思うけどけっこう動かなくなる部分があるらしい(経験談によると)

プロジェクトが大きくなるとチェックと修正がすごく大変なんだろう、そのためのテストじゃないの?って言いたいけど

自社サービスじゃないしクライアントから人件費取るのが難しいとかあるんだろうな、たぶん

そんなこんなで 5.4 を使うらしい

ライブラリ面で苦があるから、自社製ライブラリも多い

OSSライブラリで何が使えてどれを使ってはいけないか、みたいのはコア部分の開発メンバーには知見が溜まってるらしいが、私はそんな将来に役立たないものより 7 系とか新しいもの知識が欲しい


せめて JavaScript の Babel のようなものがあればなぁ・・・ブラウザは使う側の問題で古いのまでサポート必要だが、サーバサイドは新しいの入れればいいだけなので需要がなくて作られないのだろうなぁ

2017-09-24

anond:20170924204251

(またしょうもない教材のステマに利用されて伸びそうなやつだ)

俺は学生の頃からプログラマとして活動してたけど

自頭の良いハイスペックな連中に自尊心が傷つけられる事があり辛みを感じてるよ。

なるべく早く、一つでも二つでも己のプロジェクトオープンソース世界に置いて

リポジトリメンテしてもらうまでの場所を作りなさい。

そういう居場所を作る気概もなく、技術を追いかけるのが苦痛だってんなら

上流を目指して人間を統率する力を日々磨くしかない。

2017-09-21

Javascript 好きなやつって頭おかしくね

なんであんなプアな言語仕様で頑張ろうと思えるのか

最新と言われるES6, ES7にしたって、他の言語からしたらありえないほどに機能が少ない

こんなクソみたいな言語を書いていたら、エンジニアとしての腕が鈍るのではないかと思うほどにクソい

いまは仕事JSを書いているのだけれど、Rubyだったら、Pythonだったら、KotlinだったらSwiftだったらと思わない日ない

驚くのは、こんなクソみたいな言語なのに、好きな人が多いってこと

ReactNativeだとかflowだとかTypeScriptだとかbabelでtranspileなんじゃとかい記事をみない日がない

それだけ好きモンが多いんだろう

JSというブラウザによって取り残された言語へのキャッチアップに多くの時間を割いてしまったがために、

心理的な負荷がかかって俺はJSが好きなんだこれしかないんだとなってしまっている人が多いんじゃないかとかわいそうに思う

JSマンで他の言語かける人って、他の言語と比べて極端に少ないように思う)

クソみたいな言語のくせにnodeのリポジトリお家騒動みたいなんでしょっちゅう盛り上がってるし

JSなんてなくなりゃあいいと思う

あと、好きなやつらはしょうもない言語だってことを認めろ

俺はJavaが好きだけどJavaがクソみたいな言語だってことは認めている

だが、バカな息子をそれでも愛そうの精神で頑張っている

お前らも、そう思えよ

何がES6ならモダンな感じでかけてチョベリグですねだよ

アホか

2017-09-17

まべーん

repo1.maven.orgのリポジトリインデックスデータを取り込みたいかアップデートボタンを押してねと言われ幾星霜

このインデックスデータとやらは何十MBあるんだ


追記:

あった

nexus-maven-repository-index.gz                   2017-09-10 15:25 397699470    

いちじゅうひゃくせん…、400MBか。この回線じゃ無理だな。ごはんでも食べよう

2017-09-11

https://anond.hatelabo.jp/20170910205249

まじな話をすると、N予備校プログラミング入門コースやるのがオススメ

https://www.nnn.ed.nico

一日8時間勉強時間があるなら、だいたい一ヶ月で終わる内容。

月額1000円だけどしっかり勉強すれば一ヶ月の無料間中に終わると思う。

もともとN高等学校のノンプログラマーの生徒をWebエンジニアとして就職させるために作られたカリキュラム講師曰く去年はこれで二人エンジニア就職を決めたらしい。

内容も相当親切に説明していて、プログラミングで何か作るだけじゃなくて、就職必要な環境構築やセキュリティまでみっちりやる。

http://qiita.com/sifue/items/7e7c7867b64ce9742aee#%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%83%88%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%AB%E6%A7%8B%E6%88%90%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%A8%E5%86%85%E5%AE%B9

講師が書いてる入門コースで習うことがまとめ。テキスト教材もあるけど授業も1項目を2時間で説明している。授業は週2の生放送とそのアーカイブがある。

↓みたいなことが学べる

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Webプログラミング入門コース

Web ブラウザとは (Chrome, デベロッパーコンソール, alert)

はじめてのHTML (VSCode, HTML, Emmet)

さまざまなHTMLタグ (h, p, a, img, ul, tableタグ)

HTMLで作る自己紹介ページ (HTMLタグ組み合わせ, コンテンツ埋め込み)

はじめてのJavaScript (JS, ES6, エラー)

JavaScriptでの計算 (値, 算術演算子, 変数, 代入)

JavaScript論理を扱う (論理値, 論理積, 論理和, 否定, 比較演算子, if)

JavaScriptループ (ループ, for)

JavaScriptコレクション (コレクション, 配列, 添字, undefined)

JavaScript関数 (関数, 関数宣言, 引数, 戻り値, 関数呼び出し, 再帰)

JavaScriptオブジェクト (オブジェクト, モデリング, プロパティ, 要件定義)

はじめてのCSS (CSS, セレクタ, background-color, border)

CSSを使ったプログラミング (transform, id, class)

Webページの企画とデザイン (企画, 要件定義, モックアップ, 16進数カラーコード)

診断機能の開発 (const, let, JSDoc, インタフェース, 正規表現, テストコード)

診断機能組込み (div, 無名関数, アロー関数, ガード句, truthy, falsy)

ツイート機能の開発 (リバースエンジニアリング, URI, URL, URIエンコード)

Linux開発環境構築コース

LinuxというOS (VirtualBox, Vagrant, Ubuntuインストール, OS, CUIの大切さ)

コンピューター構成要素 (ノイマンコンピューター, プロセス, lshw, man, ps, dfの使い方)

ファイル操作 (pwd, ls, cd, mkdir, rm, cp, mv, find, ホストマシンとの共有ディレクトリ)

標準出力 (標準入力標準出力標準エラー出力パイプgrep)

vi (vimtutor)

シェルプログラミング (シバン, echo, read, 変数, if)

通信ネットワーク (パケット, tcpdump, IPアドレス, TCP, ルーター, ping)

サーバークライアント (tmux, nc, telnet)

HTTP通信 (http, https, DNS, hostsファイル, ポートフォワーディング)

通信をするボットの開発 (cron, ログ収集)

GitHubウェブサイトの公開 (GitHub, リポジトリ, fork, commit, 情報モラル)

イシュー管理とWikiによるドキュメント作成 (Issues, Wiki)

GitとGitHub連携 (git, ssh, clone, pull)

GitHubへのpush (init, add, status, インデックス, commit, push, tag)

Gitのブランチ (branch, checkout, merge, gh-pages)

ソーシャルコーディング (コンフリクト、プルリクエスト)

Webアプリ基礎コース

Node.js (Node.js, nodebrew, Linux, REPL, コマンドライン引数, プルリク課題)

集計処理を行うプログラム (集計, 人口動態CSV, Stream, for-of, 連想配列Map, map関数)

アルゴリズムの改善 (アルゴリズム, フィボナッチ数列, 再帰, time, プロファイル, nodegrind, O記法, メモ化)

ライブラリ (ライブラリ, パッケージマネージャー, npm)

Slackボット開発 (slack, mention, bot)

HubotとSlackアダプタ (hubot, yo)

モジュール化された処理 CRUD, オブジェクトライフサイクル, filter)

ボットインタフェースとの連携 (モジュールのつなぎ込み, trim, join)

同期I/Oと非同期I/O (同期I/O, 非同期I/O, ブロッキング)

例外処理 (try, catch, finally, throw)

HTTPサーバー (Web, TCPとUDP, Webサーバーの仕組み, Node.jsイベントループ, リスナー)

ログ (ログ, ログレベル)

HTTPのメソッド (メソッド, GET, POST, PUT, DELETE, CRUDとの対応)

HTMLフォーム (フォームの仕組み, form, input)

テンプレートエンジン (テンプレートエンジン, jade)

HerokuWebサービスを公開 (Webサービスの公開, heroku, dyno, toolbelt, login, create, logs)

認証利用者を制限する (認証, Basic認証, Authorizationヘッダ, ステータスコード)

Cookie を使った秘密匿名掲示板 (Cookie, Set-Cookie, expire)

UI、URI、モジュール設計 (モジュール設計, フォームメソッド制限, リダイレクト, 302)

フォームによる投稿機能の実装 (モジュール性, textarea, 303)

認証された投稿の一覧表示機能 (パスワードの平文管理の問題, 404, テンプレートのeach-in)

データベースへの保存機能の実装 (データベース, PostgreSQL, 主キー)

トラッキングCookieの実装 (トラッキング Cookie, IDの偽装, Cookie の削除)

削除機能の実装 (データベースを利用した削除処理, 認可, サーバーサイドでの認可)

管理者機能の実装 (Web サービス管理責任, 管理者機能の重要性)

デザインの改善 (Bootstrap, レスポンシブデザイン, セキュリティの問題があるサイトを公開しない)

脆弱性 (脆弱性, 脆弱性で生まれる損失, 個人情報保護法, OS コマンド・インジェクション)

XSS脆弱性対策 (XSS, 適切なエスケープ処理, リグレッション)

パスワード脆弱性対策(ハッシュ関数, メッセージダイジェスト, 不正アクセス禁止法, パスワードジェネレーター, 辞書攻撃)

セッション固定化攻撃脆弱性対策 (セッション, セッション固定化攻撃, ハッシュ値による正当性チェック)

より強固なセッション管理 (推測しづらいセッション識別子, 秘密鍵)

CSRF脆弱性対策 (CSRF, ワンタイムトークン)

安全なHerokuへの公開 (脆弱性に対する考え方, HTTPの廃止)

Webアプリ応用コース

Webフレームワーク (Express.js, フレームワーク導入, 簡単なAPI, セキュリティアップデート, Cookie パーサー, ミドルウェア, 外部認証, ロガー)

ExpressのAPI (app, Properties, Request, Response, Router)

GitHubを使った外部認証 (Passport, OAuth)

スティングフレームワーク (Mocha, レッド, グリーン, リファクタリング)

継続的インテグレーション (CircleCI)

クライアントフレームワーク (Webpack, Chrome 以外のブラウザでもES6)

DOM操作フレームワーク (jQuery, jQueryアニメーション, this)

AJAX (jQuery.ajax, クロスドメイン, 同一生成元ポリシー, x-requested-by, CORS)

WebSocket (WebSocket, WebSocketの状態遷移, Socket.io)

RDBとSQL (DDL, DCL, CREATE, DROP, INSERT, DELETE, UPDATE, WHERE)

データモデリング (リレーショナルモデル, 正規化)

テーブルの結合 (外部結合, 内部結合, 片側外部結合, JOIN ON)

インデックス (インデックス, 複合インデックス, Bツリー)

集計とソート (SUM, COUNT, ORDER BY, GROUP BY)

「予定調整くん」の設計 (要件定義、用語集、データモデル、URL設計モジュール設計、MVC)

認証とRouterモジュールの実装 (Mocha, supertest, passport-stub, モックテスト)

予定とユーザーの保存 (セキュリティ要件, UUID, 複合主キー)

予定とユーザーの一覧の表示 (非同期処理, Promise, then)

出欠とコメントの表示 (入れ子の連想配列, Promise.all, 子どもからデータを消す)

出欠とコメント更新 (Promiseチェイン, リファクタリング)

予定の編集と削除 (要件の衝突, 関数再利用)

デザインの改善 (this, グローバルオブジェクト)

セキュリティ対策と公開 (X-Frame-Options, Heroku環境変数)

2017-08-21

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.mu/konpyu/n/nc0d2f49676ba

FacebookgithubリポジトリでPATENTSファイル存在するリポジトリリスト

./360-Capture-SDK/PATENTS

./BridgeIC/PATENTS

./CParser/PATENTS

./DelegatedRecoveryReferenceImplementation/PATENTS

./FBAllocationTracker/PATENTS

./FBFetchedResultsController/PATENTS

./FBRetainCycleDetector/PATENTS

./FBSimulatorControl/PATENTS

./Haxl/PATENTS

./IT-CPE/PATENTS

./KVOController/PATENTS

./MazeBase/PATENTS

./MemNN/PATENTS

./PathPicker/PATENTS

./Shimmer/PATENTS

./SoLoader/PATENTS

./SocketRocket/PATENTS

./Stack-RNN/PATENTS

./ThreatExchange/PATENTS

./Tweaks/PATENTS

./UETorch/PATENTS

./UdpPinger/PATENTS

./WebDriverAgent/PATENTS

./android-jsc/PATENTS

./augmented-traffic-control/PATENTS

./bistro/PATENTS

./chef-cookbooks/PATENTS

./chisel/PATENTS

./componentkit/PATENTS

./conceal/PATENTS

./dataloader/PATENTS

./device-year-class/PATENTS

./dfuse/PATENTS

./draft-js/PATENTS

./ds2/PATENTS

./emitter/PATENTS

./eyescream/PATENTS

./facebook-clang-plugins/PATENTS

./fatal/PATENTS

./fb-adb/PATENTS

./fb-caffe-exts/PATENTS

./fb-util-for-appx/PATENTS

./fb.resnet.torch/PATENTS

./fbcuda/PATENTS

./fbcunn/PATENTS

./fbjs/packages/eslint-config-fbjs-opensource/PATENTS

./fbjs/packages/eslint-config-fbjs/PATENTS

./fbjs/packages/fbjs-css-vars/PATENTS

./fbjs/packages/fbjs-eslint-utils/PATENTS

./fbjs/packages/fbjs/PATENTS

./fbjs/packages/signedsource/PATENTS

./fbkutils/PATENTS

./fblualib/PATENTS

./fbnn/PATENTS

./fboss/PATENTS

./fbpca/PATENTS

./fbpush/PATENTS

./fbshipit/PATENTS

./fbtftp/PATENTS

./fbtorch/PATENTS

./fbtracert/PATENTS

./fixed-data-table/PATENTS

./flow/PATENTS

./flux/PATENTS

./fresco/PATENTS

./gnlpy/PATENTS

./hhvm/hphp/hack/PATENTS

./iTorch/PATENTS

./immutable-js/PATENTS

./infer/PATENTS

./ios-snapshot-test-case/PATENTS

./jest/PATENTS

./jscodeshift/PATENTS

./learningSimpleAlgorithms/PATENTS

./libafdt/PATENTS

./liblogfaf/PATENTS

./litho/PATENTS

./luaffifb/PATENTS

./mcrouter/PATENTS

./mention-bot/PATENTS

./metro-bundler/PATENTS

./mysql-5.6/fbson/PATENTS

./network-connection-class/PATENTS

./nuclide/modules/atom-ide-ui/PATENTS

./nuclide/modules/big-dig-samples/PATENTS

./nuclide/modules/big-dig/PATENTS

./nuclide/modules/nuclide-commons-atom/PATENTS

./nuclide/modules/nuclide-commons-ui/PATENTS

./nuclide/modules/nuclide-commons/PATENTS

./ocpjbod/PATENTS

./openbmc/common/recipes-connectivity/lldp-util/lldp-util/src/PATENTS

./osquery/PATENTS

./planout/PATENTS

./pop/PATENTS

./pose-aligned-deep-networks/PATENTS

./prepack/PATENTS

./prop-types/PATENTS

./proxygen/PATENTS

./puewue-backend/PATENTS

./puewue-frontend/PATENTS

./react-devtools/PATENTS

./react-native-applinks/PATENTS

./react-native/PATENTS

./react-vr/PATENTS

./react-vr/ReactVR/PATENTS

./react-vr/react-vr-cli/PATENTS

./react/PATENTS

./rebound-js/PATENTS

./rebound/PATENTS

./redex/PATENTS

./regenerator/PATENTS

./relay/PATENTS

./remodel/PATENTS

./screenshot-tests-for-android/PATENTS

./shimmer-android/PATENTS

./sparts/PATENTS

./stetho/PATENTS

./thpp/PATENTS

./treadmill/PATENTS

./wangle/PATENTS

./wdt/PATENTS

./xcbuild/PATENTS

./xhp-lib/PATENTS

./yoga/PATENTS

./ztorch/PATENTS

2017-07-27

NASgitリポジトリ化して部下と共同作業したい

部下と共同で報告書を作りたい。

メール添付でワードファイルが送られてくるのが うざい!!

図面グラフプロットプロットされた標本)を編集したい。

標本をいじくりたいわけじゃないけど、グラフのいろいろな審美的属性

編集したい。

文章部分

こっちは例えばMicrosoftWordの履歴機能を使えばいいけど。

図面部分

こっちは、Rstudioで描かせることに取り決めたとして( ^ω^)・・・

変更履歴管理したい。

グラフはこういう風に描いてくれ!!!って口頭で指示するだけでなく

実際にグラフに手を加えたい(介入したい)

データ解析

これを行うときに「〇っていうのがあるけど、このパッケージを使ったら?」って提案したい。

https://anond.hatelabo.jp/20170727085837

NASgitリポジトリ化するのは、技術的には可能

だけど、なぜgitGitHubに興味があるのか、一体何がしたいのか。

なぜNAS単体や、またはDropboxなどではダメなのか。gitだとなぜ解決するのか。

gitに何を期待しているのか、まずそこを考え直してみよう。

NASGITやってみたい

GIT

よく理解してない

GITHUB

するとパブリックになって拙い。

非公開は有料。そんな金ない。

NASGITだと、職場にいるときだけしか作業できなくなることに?

どうすればいいのか?

リモートリポジトリクローンする まで読みました。

リモートリポジトリにプッシュする 〃

マージという作業を行なって他の履歴での変更を取り込むまで自分push拒否され」

文章が分かりにくい

マージ作業により他ユーザーの変更履歴を採り入れれば、自分PUSHは通る」


帰宅前に最新のファイルをMegasyncにコピーして

翌朝出社時に最新のをコピーする?

2017-07-24

https://anond.hatelabo.jp/20170724204528

リポジトリプライベート設定して、適宜リリースする感じでいいんじゃねーの?

コード公開してドヤりたいんだったら SourceForge とか使えばいいんじゃないだろうか。(あっちはsvcだが)

2017-06-14

Golang勉強3日目ぐらいで疑問に思っている事

これは将来Golangに慣れて来た頃に読み返すメモです

学習してから3日目ぐらいだけど連続3日でやったとは言っていない。

学習時間は24時間にも満たないと思う。

モチベーションが上がった時に学習する程度。

公式チュートリアルをやってるけどやった箇所は忘れた。

英語版日本語版があるけど日本語版情報が古くないか不安

まだ半分ぐらいしかやってないけど良チュートリアルだと思う。

他のプログラミング言語と違ってチュートリアルの内容が足りないってこともなさそうだし、Golangチュートリアルだけは繰り返しやったほうが良さそう。

からGolangを学ぶならGoogleリポジトリにあるパッケージ管理depを使うほうが安心する。

まだ公式ツールじゃないけど将来なるかもしれないしならないかもしれない。

Googleのことだからgxuiみたいに更新されなくなる危険もあるよな・・・

でもプロジェクト新規作成するときrails new helloに相当するコマンドがないので不便。

スケルトン生成ツールが別途必要だけどフォルダ作るだけだからbatファイル用意するだけで良さそう。

あとGOPATHの設定もか。今のところは手動でやってるけどそのうちbatファイルにしたい。

Golang自体シンプル言語だと思う。

でもやりたいことができないのがつらい。

Rubyみたいにcursesが標準で使えない。

RubyみたいにTKも標準で使えない。

cursesぐらいは標準で出来て欲しいよ。

から他の言語はいらないのにGolangではそんなことでもライブラリを探してきてインストールしないといけない。

開発環境にはGoglandかVimがいい。

Goglandだとそのままでも十分だけどVim場合vim-goを入れるのが良い。

勉強会に参加するときは軽量ノートを持っていくので動作が軽いVimがいい。

でもryzen搭載ノートが来たらIDEに乗り換えるかもしれない。

コマンドラインツールを作るならGolangが一番簡単

cliってライブラリもあるみたいだけど標準機能flagだけで十分便利。

学習3日目でもflagの使い方は楽勝だった。

今の所もあんまりコマンドラインツールに興味ないので難しいことはしない。

とりあえず2ちゃん質問するのが良さそうだけど過疎だった。

過疎ってことはあんまり人気がない?

まだ質問するぐらい基礎的なもの学習してないけど。

やりたいことをぐぐってコピペしてる程度なのでdeferとかgo funcとかグローバル変数とか基礎的な部分はまだ知らない。

インストールが楽だけどWindows作ったらMacでも動くかは謎。

Mac mini買ってから試したい。

でもMacって高いから多分買わないと思う。

MacハードウェアしかMacOSインストールできないライセンスからWindows PCMacインストールできないかapple嫌い。

初心者だけどMac持ってる奴apple信者キモ杉と言わせてくれ

2017-05-02

マストドンAPI

マストドンリポジトリ

ttps://github.com/tootsuite/mastodon

マストドンAPIリファレンスAPI実装済みのライブラリ(サードティ)の紹介

ttps://github.com/tootsuite/documentation/blob/master/Using-the-API/API.md

マストドンAPIに関するドキュメントが置いてあるディレクトリ(色々ある)

ttps://github.com/tootsuite/documentation/tree/master/Using-the-API

マストドンアプリ認証にdoorkeeperを使ってるので認証APIはこっちを参照する必要がある

ttps://github.com/doorkeeper-gem/doorkeeper/wiki

マストドンドキュメントで紹介されてるAPI実装済みのライブラリ(サードティ)を使うのが一番ってっとり早い

以上

=====

わざわざ自前でAPIを叩くコードを書く

step1

アプリマストドンサーバー登録する

ttps://github.com/tootsuite/documentation/blob/master/Using-the-API/API.md#apps

POST /api/v1/apps

必要データをPOSTするだけ、難しくない

アプリ登録をわざわざコーディングする場合ライブラリとして作って提供する場合くらい(?)

(アプリ複数インスタンス対応させる場合はやはりコード書くしかないけど)

(登録したIDを自前サーバーで持って同一アプリで共有するとか?)

別にhtmlフォーム作って送信するだけでも登録できる

(ローカルhtmlファイル作ってブラウザ表示して必要入力してsubmit送信するだけ簡単)

<form name="regsterapp" method="POST" action="http://SERVERNAME/api/v1/apps">

<input name="client_name" type="text" value="">

<input name="redirect_uris" type="text" value="urn:ietf:wg:oauth:2.0:oob">

<input name="scopes" type="text" value="read write follow">

<input name="website" type="text" value="">

<input type="submit"></form>

step2

ユーザに対してのアプリ認証

doorkeeperについて知る必要がある

ttps://github.com/tootsuite/documentation/blob/master/Using-the-API/Testing-with-cURL.md

このページに書いてあるgrant_type=password認証法ではread権限しか貰えないぽい

grant_type=authorization_codeで認証する必要がある、これ読めば早い

ttps://github.com/doorkeeper-gem/doorkeeper/wiki/Authorization-Code-Flow

GET /oauth/authorize

必要パラメータ(※1)つけたリンクアプリ認証したいユーザに踏んでもらい許可を押してもらった上でそこで表示されるコード(RETURNED_CODE)を使う必要がある

(自前サーバーなどでリダイレクトで受け取ることもできるけど)

その表示されたコード(RETURNED_CODE)を使って次のAPIを叩くと認証完了する(アクセストークンをゲットできる)

POST /oauth/token

これもただのPOSTになるのでそんなに難しくない

さっきのアプリ登録みたいにhtmlとかで簡易にもできるけどアプリ秘密キーを使うので公開はダメでしょうな

※1

ttp://SEVERNAME/oauth/authorize?client_id=YOUR_CLIENT_ID&redirect_uri=urn:ietf:wg:oauth:2.0:oob&response_type=code&scope=read+write+follow

scopeというパラメータで取得したい権限指定する必要がある

step3

認証終わってアクセストークンをゲットしたらもうAPI使えるので

ttps://github.com/tootsuite/documentation/blob/master/Using-the-API/Testing-with-cURL.md

これの2番目に書いてあるようにHTTPのヘッダに Authorization: Bearer ACCESS_TOKEN を加えてから

APIの叩けばよい

toot(トゥート)はAPIドキュメントではstatusという表現になってる

ttps://github.com/tootsuite/documentation/blob/master/Using-the-API/API.md#statuses

POST /api/v1/statuses

がtootするためのAPI

2017-03-19

ファイル隠すのにバージョン管理ソフト良いんじゃないかと思った

gitとか

一番最初ルート部分を別にしてコミットしておいて、別ブランチに変えたら普通気づかれない。

エクスプローラ検索ツールファイル検索しても出てこない。

わざわざリポジトリログまで探すことはないだろうけどたまたま見たときにわかることがないように、大きなリポジトリクローンしてきてそこにいれるとかありかも。

Chromium みたいな大規模ならログ一覧をざっとスクロールしてもまずみつからないはず

ブランチ消して reflog だけに残すという手もありかも。

さらファイルを resources.zip にまとめておいて「圧縮した」みたいなコメントだと一覧の中から目に止まらない気がする。

念のためパスワードもつけておく。

見られたくない人にパソコン使わせたときに、ピンポイントリポジトリをみつけて reflog の中から見られたくないものコミットを見つけてパス付き zip解凍するとかまずないでしょ。

はいっても、そこまでして隠すものも見られる可能性ある人もいないけどね

2017-03-09

Docker盲信してる皆様へ

そもそも便利なのかちゃんと考えてる?

「日々Dockerfileをメンテして開発環境がこんなに楽になります!」

Dockerなので本番とも開発者同士でも同じになります!」

馬鹿じゃねーのかw?

Dockerfileメンテなんて手順書メンテとかシェルスクリプトメンテしてんのと大して変わらねーよw

そのDockerfileから作ったものが本番と同一だなんて保証はねーって気づけボケ

本番と同じものを作りたかったら本番からコンテナ作れよ

なんでビルド始めちゃうの?無駄じゃん馬鹿じゃん

それと「同じDockerfileから作ったものから環境差異はありません」なんて寝言まだ言ってるの?

yumaptリポジトリセキュリティアップデートやらで変化する以上

いつも同じ結果になるわけじゃねーだろが、(バージョンロックする方法はあるけどめんどいだろ)

本番でもコンテナを使ってますってやつら以外無理してDocker使う必要ないんじゃねーか?

お前らが欲しいのは軽いVMであって細切れのコンテナじゃねーだろ?

initを潰して,supervisor入れてプロセス管理して・・・ってどう考えてもお前らが望む世界じゃないんじゃねーか?

流行りのコンテナぽくしたいならLXDやらsystemd-nspawnの方がよっぽど筋がいい

というわけでよく考えなおせ

みんながDocker言ってるから無理やり使うって運用やめろ

2017/04/22 追記

続き書いた

http://anond.hatelabo.jp/20170422000230

2017-02-01

ホワイトリスト形式プロキシ建てるのやめてほしい

大手SE会社作業することになったけどさあ・・・

mavenもnpmもpipもgemdocker hubもつながらないような環境で開発しろとか言われてもムリだよ

CentOS公式リポジトリだけ開けてれば問題ないとか思ってんじゃねーぞ

プロキシ建てるのはいいけど、リストメンテする気がないなら、せめてブラックリスト形式にしてくれよ。仕事できないよ

2017-01-31

【開発】アンテナサイトのジェネレーターを作った

しがないWebエンジニアをしています

今年の1月からチマチマ作っていたアンテナサイトのジェネレータを公開しました

アンテナサイトメーカー

http://antena-mk.com/home

サービス説明

お好みのRSS登録するだけであなただけのアンテナサイトの完成です。

自身広告掲載できるので、お小遣い稼ぎもできます

Google Analyticsコードを使ってアクセス解析もできます

ダッシュボードにて、アクセスランキング、逆アクセスランキングなんかも見ることができます

今後はアクセスに応じて調整するような機能などを追加していく予定です。

使用技術

作ってみた感想


ぜひ使って感想ください!

2017-01-26

とあるFのFなSIer現場

他を知らないからひどいのかひどくないのか分からない。教えて

受託開発だよ編
環境
  • 会議用の長机に2人。仕切りなし、狭い
  • 引き出しは2人で1つ。共用
コンピュータ
開発環境
バージョン管理システム
ソースコード
規約
構成管理

2017-01-24

OSSコミュニティについて思ったこと

この間、某有名なリポジトリメンテナンスモード(新機能追加よりもバグ等の修正を優先にする)に入っていることを知って独り言を書こうと思った。

また、この間メンテナや開発仲間でいろんなリポジトリの現状共有の話があった。

最近、様々なOSSコミュニティ記事を見るようになったのも理由の1つかもしれない。

はじめに私は複数リポジトリメンテナをしており、その目線で書けたらと思う。

私が最初に思ったのは結局、OSSコミュニティというのは社会構成は変わらないなぁと思った。

大きな違う点として、

だと思う。

私がOSS活動するのは、志が他の開発者と同じであり楽しいと思えるから

仕事だとお金を稼ぐためというのは当たり前だし、そのために働いている。

なのでお金を稼ぐためという人もいれば、サービスを使われたいとか、もっと拡大させたいとか様々な意識があると思う。

しかし、OSSコミュニティ活動するのは物を良くしたいという部分が大きくコントリビューターやコミッターがそういう意識活動していると思う。

メンテナが減るのは当たり前で、飽きもあるだろうし家庭の事情とかもあるだろう。

また、別の興味あるプロジェクトコントビュートしたり、自分の開発に専念するといったこともあるだろう。

これは私の中で転職に似ているなって思った。

自分のペースで活動できるのでブラックではない。

OSSコミュニティというのは今の時代、多くの会社普通に使っており、市場の規模は大きいと思う。

しかメンテナの数というのはとても少なく、著名なリポジトリでも2, 3人しかいないというところもある。

みんなが知っている有名なフレームワークツールも内部を見ると、少人数で回しているのが現状である

本当にPull Requestを出してくれる方や、バグRFC等のフィードバックをしてくれる方には感謝している。

そういう方が居てこそ成り立っており、このような体験仕事では得られないと思うので大切にしていきたい。

日本人の方の参入率は自分観測範囲では結構低く、やはり敷居が高いのかなって思った。

一番最初に壁になるのが英語だと私は思う。 実際、私はそうだった。

日本だと、どうしても日本語ドキュメント情報が充実していないと流行らないというのも実際そうだ。

新規の方が参入しやすいように考え直す時期なのかもしれない。

いかコミュニティを拡大させつつ維持していくのかが難しいかというのがメンバと話していて自分の中でわかった気がする。

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