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はてなキーワード: 寝言とは

2018-05-26

anond:20180526011620

アホか?強者男性が上昇婚をしてる例なんてレアだろ。強者男性はすでにじぶんより立場の低い能力釣り合いの取れてない女と結婚し養ってるだろ。強者女性もおなじく男が女に求められてる甲斐性を示してみろってだけの話。できないなら男女平等とか寝言はいうなってことだ。

2018-05-25

まあPCでなく他のデバイスに移る将来というのはありえると思う

スマホタブレットPCを全てを置き換えるとか言うのは明らかに寝言(もしくはポジトーク)だが

2018-05-24

anond:20180524110918

もしやデブ専。。というのは悪い冗談で。

「OOちゃんはどんな時幸せ感じる?」って明瞭な寝言言ってたよ。ソファー転寝しながら。

anond:20180524110752

今まで出会った男のほぼ全てが寝言いうんだよね。

皆眠り浅いのかな。

彼女さんはどんな寝言いってる?

男の人の寝言率高くない?

彼氏めっちゃ寝言言う。

「~なんだよ」と自慢げに何か言ってるから見たら寝てる。

「俺、ピカチュウ持ってるもんね」(ポケモンGOもやってないのにどうしたんだろう?)

「これは内ドア……!」(何してる夢なんだよ)

増田がこれ作ったの?すごいじゃん。ガチャガチャ?」(私がDIYで何かを作り、近くにガチャガチャがある夢だったとか)

「ふーん。笑える」(全然笑ってない)

その他、書ききれないほどに寝言を言ってる。

聞いてて楽しい。話しかけるのは良くない、というのを良く耳にするので

翌日「寝言言ってたよ」と理由を聞くことにしている。

私は寝言じゃなく、急に「ふふふ」と笑うことがあるらしい。

私のほうが怖いな。

野党モリカケより高プロで戦えば支持が伸びる」とかい寝言

戦ってるから法案がまだ委員会で止まってるんだろ。

それに、これ以上戦おうにも何聞いたって的外れな事言ってまともに答えようとしない相手とどう戦えって言うんだ。

恥も外見もない人のごはん論法に勝つ方法って何?

2018-05-21

anond:20180521161137

お前がジジババに格下扱いされてるからだろ寝言は寝て言え低脳

2018-05-20

まり、愛しい

隣でイビキかきながら寝てる人が



ねえねえ見て見て(私の肩を叩く

わたくしこんなに運がいい(右手をかかげて手相を見せる

見て…



寝言が愛しすぎた。

そして同時に、イビキと寝言がおさまるマトレスを買わねば、と心に誓った。

そう、彼は、初期の無呼吸症候群…!!

その命、私が、絶対守る!!!

2018-05-15

葬送

元彼に新しい彼女ができた、と人づてに聞いた。

別れてから数ヶ月、1人でもそれなりに楽しく生きていたつもりが、話を聞いてから丸1日はそのことしか考えられなくて、自分の中で彼とのことを消化できていないことに気づいた。それは本件について誰にも本音を吐き出せていないからかもしれない。彼に大切な人ができた今なら、私が何を語っても大丈夫だろうし、今まで何かが怖くて言語化してこなかった自分気持ち文字にすれば、これまた何かを供養できるんじゃないかと思い立ったので筆を執ることにした。

4年間という短くない期間を共にしたので、長文になるだろう。でも、文章にしてしまえばとても陳腐な話なのかな。書き終わる頃には少し楽になれてるといい。

一目惚れだった。内定先の会社で開かれた先輩社員との飲み会で隣の席になり、仲良くなれる気配を感じてSNSアカウントを交換したのが始まり

当時大学生の私にとって、たった2歳上でも社会人ものすごく大人に見えて。そのバイアスも多分に含まれていたとは思うけど、落ち着いた雰囲気ながらもユーモラスな彼はとにかくかっこよかった。ルックスも好みで、特に目元がゾウさんみたいにぱっちりでマツゲが長いところは、ずっと眺めていたいほど。背も高くて、大きな手が魅力的だった。

その飲み会では、彼に彼女がいるということを聞いて(周りの先輩達がわざわざその場で言ってくれるくらいには、私の好き好きオーラバレバレだった)、ものすごく残念に思ったけど、私にも彼氏がいたので飲み会後は「入社が楽しみだな」という気持ちで帰った。

でもせっかく連絡先を交換したので、飲み会の後から頻繁に連絡を取り合うようになる。ライン上での会話のテンポ言葉遊び感覚が非常に合って、話ははずんだ最初は先輩後輩としての会話だったものが、だんだんプライベートな話までするようになっていき、私の好意はもちろん伝わっていただろうし、向こうもまんざらでないように思えた。

そして2ヶ月後には彼が大阪まで遊びにきてくれるという進展っぷり(私は当時大阪在住、内定先および彼は東京だった)。一緒に大阪観光名所を遊び回って、電車の乗り間違えなんていう些細なことでも笑いが止まらないほどだった。この旅行での胸の高鳴りは今も忘れていない。

大阪旅行を経て、私は彼の恋人になりたい気持ちが強まった。当時の彼氏に別れ話をして、彼と付き合えるように準備を進めた(私が悪いので当然だが、別れ話はもめにもめた)。そんな中、彼からは決定的な言葉はなくて、まだ彼女とも別れていないようだった。スカイプでのテレビ通話中に不安を伝えると、無言になって部屋の中で何かを投げ始めて、びっくりした。どうやらイラついたらしい。そのような感情表現をとる人を見たことがなかったので本当に驚いた。これが最初違和感。そのほか、お互いの恋愛観についてもいろいろと話をする中で「とにかく楽しいほうに流れたい。現状を変えるのは面倒」といった旨の意見を聞いて、このあたりにも少し不安を覚えたけど、恋は盲目からそっと記憶の端に追いやった。

数ヶ月後、晴れて彼も彼女と別れ、私が正式恋人となることができた。幸せだった。遠距離は寂しかったけれど、名古屋で会ったり彼の家に泊まりにいったりして、私が入社のために東京に引っ越すまでに5回ほど一緒に過ごしたのではないだろうか。私は時間を、彼はお金をお互いのために割いた。卒論は彼の家で書いた。

大学卒業して、ようやく社会人になった私は極力彼の近くにいるようになった。彼の住む駅と同じ場所アパートを借り、ほぼ私の家で一緒に過ごしていた。6畳のせまい家だけど、大好きな彼とやっと一緒にいられる楽しさで全然苦ではなく、べたべたとくっつく毎日

けれど、頭の隅に追いやったはずの不安が少しずつ顔を出す。発端は彼が家事をあまりやらないこと。ありがちかよという感じだが、気になったのはそこではなくその後の対応である家事負担に対して私が不満気にしていた日、彼は「(私)が不機嫌みたいだから」と出て行こうとした。話をするのではなく去ろうとした。違和感その2である。私もただ不機嫌なのはよくないなと思い、家事の分担について話すと「俺のほうが疲れてる」「昔は文句言わなかったのに」と的外れかつ見下した返事をする。結局その後チャットでもう一度話して分担を決められたけど、この時のそこはかとない不安感覚は鮮明に覚えてる。

それから、忘れられないのがその年の私の誕生日。彼はほぼ常に誰かしらの女の子と連絡を取り合っている人であったが、その時期特にはまっている相手がいて、私の誕生日にも目の前でスマホばかり見ていてかなり辛かった。出かけていたけど、悲しくなってすぐに帰ってきた。彼にとっては私の嫉妬がうざったかったようだが、それならそれでもう少し上手くやってほしいと願う。彼へのいくつかの不信感はこの後どんどん増大していく。

なんだかいきなり悪いことばかり書いてしまったけど、基本的にはすごく楽しい日々だったし、彼のことも尊敬している。私が配属先のことで悩んでいた時、彼の的確なアドバイス希望通りに進んだことは感謝のしようがない。常に向上心を抱いていて、努力努力と思わずストイックに進み続ける人。でも私にはどろどろに甘くて、一緒に歩く時は手をつないだり腕を組んだり、駅の階段を上る時は体力のない私を押してくれたり、そんな何げないシーンに幸せを感じていた、確かに愛されていた。1人では何もできなくなるんじゃないかと思うくらい甘やかしてくれた。シングルベッドと壁の間にぬいぐるみが挟まって爆笑したり、旅行して写真を撮ったり…このあたりの時期に撮ってもらった2ショットはその後3年間ずっと部屋に飾るほどの宝物だ。ここまで書いてやっと1年。ちょっと飛ばそう。

やはり6畳では手狭に感じてきたので、私が社会人2年目になる頃には広い部屋を借りて同棲を始めることに。さすがに同棲をするのに親に内緒というわけにはいかず、私の親に電話あいさつをしてもらった。2~3年後には結婚を考えていると電話口で言っていて、常套句ながら口元が緩んでしまったのを覚えている。

新しい1DKの部屋で、私は世界一幸せだった。夜、眠くなったら優しく寝かしつけをしてくれて、朝は私から行ってきますキスをして、毎日ハグして、一緒にゲームして、くっついて寝て。手をつないでふらっとコンビニに行った。テレビを見てやいやい意見を言い合ったり、ばかみたいに妖怪ウォッチダンスを踊ったりして笑顔が絶えない日々だった。ご飯を食べる時は、小食な私の食べ残しを彼が食べてくれることに強烈な愛情を感じていた。うれしくて、別にそこまでお腹いっぱいじゃなくても彼にパスしちゃってたな。私のドジで笑ってくれるのが愛しかたから、いっぱいドジした。大柄な彼の上にのしかかるのが好きだった。お互いの寝言について笑った。関西弁を使ってくれるのが嬉しかった。2人にしかからない符号がたくさん生まれた。彼の好きなものを真似して、私にも好きなものが増えて、世界が広がった。彼の脱いだTシャツですらいとおしかった。彼に愛され続けるように、見た目も中身も、かわいくいようと努力した。

そんな幸せ日常の一方で、なるべく直視しないようにしていたものの、不安なことはいくつかあった。まず、お出かけを一緒に楽しめなくなっていたこと。倦怠期と言われればそれまでだけど、付き合いはじめの頃はどこに行くか、何を食べるか一緒に決めて楽しんでいたのが、だんだん彼が私についてくるだけになった。ついてくるというのは、本当に後ろをついてくるだけ。何食べる?と聞いても「どうする?」と言うだけ。目的地でも興味を示さずぼーっとスマホをいじっていて、それならむしろ1人で出かけたほうが気楽だからとそう言っても、ついてこようとはしてくれる。店員さんを呼ぶのも、席を探すのも、地図を見るのも私。前に出るのは苦手だったからかなり苦痛だった。友達とたくさん遊んでいる彼は、絶対友達の前ではそんな感じじゃないはずなのにね。甘えられてたのかもしれないけど、一緒に楽しもうとしてくれない人と出かけてもしんどいだけになってきたから、だんだんデートに誘わなくなった。最後年の瀬カレンダーを買いに行くと言ったらついてきてくれたけど、やっぱりずっとスマホをいじってるだけだったね。連れまわして機嫌が悪くなっても困るから、早く済まそうとして最初に入ったお店で全然趣味じゃないカレンダーを買ったときの虚無感は忘れられない。

不安なことの2つめは、彼が不機嫌になった時のこと。機嫌を損ねると無言になって話ができず、物にあたり、こちらを無視してどこかへ行ってしまうという癖があった。これは付き合う前に感じていた違和感その1と2で、どんどん膨れ上がっていた。もちろん私も黙って我慢していただけではなくて、話し合いをしたいときは、どういう話の持って行き方をすればいいのかを調べて試行錯誤したし、直接、無視するのはやめてほしいと伝えたこともあった。でも性格簡単に直らないし、私の心もなかなか強くはならない。本当にもう無理と感じたのは、彼がケガの療養中に、少し出かけてみるというから一緒に行ったら、ケガが痛いようでみるみるうちに不機嫌になっていった日のこと。「帰ろう」と言っても「うるさい」と一蹴され、どうすることもできず黙って着いて行った。みじめだった。極めつけは、後になって「ごめんね。でもケガしたらわかるよ」と言われたこと。例えば私が生理痛あなたに当たり散らしたことが一度でもあっただろうか? ケガのせいではない、この人の性根がそうなだけだ。この人と、将来、何か問題が起きたときにうまく支えあっていけるのだろうか? 不機嫌をまきちらすこの人と。私はいつの間にか、彼の顔色を伺いながら無理におどけるようになっていて、どうにも元気が出ない日も、ドアの前で深呼吸をして笑顔を作ってから帰宅していた。できるだけ彼の機嫌が悪くならないように。そうすれば楽しい毎日が送れていたから。何度も傷ついて、もうあの空気になるのが耐えられなかった臆病者。

不安なこと3つめは、女性関係。前述の通り、彼は常に誰かしらの女の子と連絡をとっていて、時々会ってもいた。私が嫉妬するからと隠そうとしてくれるのはいいが、全然隠せていないから、結果として最悪な形で私に「女の子と会う」と伝えていることになっていた。男女入り混じったグループで遊ぶことはもちろんあるだろうが、2人でデートしたり、合コンに行ったり、ドライブしたり…これで嫉妬するほうが悪いというなら、恋人を作らないほうがいいのではないかと思う。愛されているという自覚はあったけど、彼が何を考えていたのかわからない。仕事のためだと言うこともあったけど、本当だとしたらどれだけ効率の悪いリクルーティングだろう。でも嫉妬しすぎて彼が不機嫌になったら大変だから、1人の時に泣いて消化していた。この家で不機嫌になっていいのは彼だけだから。それでもどうしても我慢できないことがあった。それは旅行。私とは満足にお出かけもせず、何にも誘わないのに、ほかの女の子とは自分で車を借りてホテルを予約して旅行するんだ。その扱いの差に耐えられなかった。出発の日には目の前で泣いてしまった。帰ってくるま毎日涙が止まらなかったし体調も崩した。彼が帰宅後、我慢できずに口からこぼれてしまった日、彼は心底めんどくさそうにして、私と別れると決めたようだった。女の子と会うことよりも悲しかったのは「私が嫌だと感じていることを意に介さない」こと。例えば、本当に仕事なのであればそう説明するか、友達なら紹介してもらうとか、何かしら2人の間で納得できる解決策を見つけようとすることがなかったのが辛い。また思い出して泣けてきた。痛い。私の価値観が低次元とかそういうことではなく、歩み寄ろうとしてくれないことが何より悲しかったんだ。

でも彼のことは、心に顔が浮かぶだけで泣きたくなるくらい大好きだった。3年目にはもう頭の中はぐちゃぐちゃで、彼と結婚してずっと一緒にいたいという強い思いと、上記不安がないまぜになって、自分でもどうしたいのかわからなくなる。彼は結婚というものに興味がなさそうだったので、私から結婚するのであれば子供不安なく産めるうちに、と逆算した結果を提示し、これくらいの時期に籍を入れたい、という話をしていた。彼も了承していた。でもその時期になっても彼は何も言わない。私たちより後に付き合い始めた友達カップル結婚した。彼は何も言わない。彼は結婚してまで私と一緒にはいたくなかったのだろうか。うちの実家には来てくれたけど、その気がなくなったのかな。わからない。

結婚したい、してくれない、でもこの人と将来ずっと生きていけるのか、そんなことばかり毎日ぐるぐると考えているとき旅行騒動があったから、私の心はポッキリ折れてしまった。このままじゃ彼のことも自分のことも嫌いになって、笑顔でいられなくなりそう。自分の心を守りたかった。でもまだ寝顔ですら愛しいと思う気持ちは変わってなくて、「別れたい」という言葉は絞り出すように口にした。

そこからは早かった。「別れたい」「わかった」というやりとりをした1か月後には引っ越して、あっさりと同棲は終了。最後に会った彼は、あの飲み会で初めて会った時と同じ顔をしていた。

今私は初めてのちゃんとした一人暮らしをしている。彼氏はいない。4年間というのはとても大きくて、生活のそこかしこに彼のおもかげを感じてしまう。彼が好きなテレビ番組、食べ物スポーツ、手をつないで乗った電車の中、駅のエスカレーター。彼に似た人が歩いているとつい目で追ってしまう。

彼には新しい彼女ができたらしい。

私には、親から見合いの打診があった。

高校卒業からずっと彼氏を切らさないようにしていたが、独り身になった途端これだ。きっと逆らえずに結婚するのだろう。私の人生は親の言うとおりだから。思えば、就職先だけは自分で決めた。そこで出会った彼に恋をして、4年間幸せに生きた。途中は恨み言ばかり書いたようになってしまったけど、上京就職という精神的に不安定になりがちな時期を支えてくれて心の底から感謝しているし、夢のように幸せ時間だった。彼の腕の中で安心して眠った日のことを思い出して、この先強く生きていけるはず。今はまだ泣いてるけど。大丈夫。1人で階段も登れるようになる。

これを書いて、匿名ではあれ公開して、誰になんて言ってほしいのかわからない。別れてよかった、別れないほうがよかった? もし彼が見たらどうしよう、見てほしい?

まり不義理な感じだったから、上手くいっていないなんて誰にも言えなくて。自分から別れを切り出したのに、何で悲しんでいるんだと思われそうで。「何で別れたの?」って聞かれても一言では答えられなくて。でもここで吐き出せたら少しだけ気持ちが楽になる気がする。まだまだ書き足りない思い出も気持ちもあるけど、心の中でぐるぐる回っていたものをやっと少し言葉にできてすがすがしい。

面倒くさがりな彼がこの先、とんでもなく面倒な「結婚」ということをしてまで一緒にいたいと思う人を見つけたら、ちょっと悔しい。

でも、いつ死に別れても後悔しないように、私にできる精一杯で、全力で愛したと胸を張って言えるから、その結果がこれなら仕方がないかな。

2018-05-14

このあいだ数十年ぶりにおもらしした。

アニメとかで夢の中でおしっこしたら現実でも漏れてたってシーンよくあるけど

あれは寝言でもう食べられないとかそういうお約束とか分かりやす記号なんだと思ってた。

マジで夢でもおしっこするんだなあれ…

しかし流石は大人になったというべきか、夢の中でもこの気持ちよさに負けたら大変なことになる!っていう危機感が働いて急速に覚醒してから途中で栓を閉めることができた。

そのお陰か布団への被害は無し。

汚れたパジャマ洗濯かごへ入れ、着替えて寝て、朝何食わぬ顔をして家族おはようと言った。

昨日とパジャマが違うことに気付かない鈍い家族で助かった。

父親尊厳は守られた。

2018-05-07

anond:20180507175655

から鍛え直せばいいじゃん。バカなの?

早く近くのゲオに行って宇宙世紀ガンダム全部借りてきて再生はじめなさいよ。

寝言それからいいなさい?

2018-05-04

anond:20180504103837

おいおい挨拶もしない糞野郎というレッテルを既に貼られているのに、噂話や愛想の悪い奴というレッテルが困るだと

寝言は寝て言え低能

2018-05-03

anond:20180503152458

いや、リアルで1ミリでも被害が生じたら報復しますよ?w

なんで取り消しとか寝言言いだしてんの?w

2018-04-26

しあわせは、「にゃー」と鳴く

育児放棄された子猫保護し、「りゅうのすけ」と名付けて半年が過ぎた。

りゅうのすけは落ち着くどころかさらに元気が増し、家族みんなで毎日てんやわんやだ。

家中を全力疾走で駆け回っていると思うと、トイレットペーパーを咥え何食わぬ顔で自分寝床に行きビリビリにちぎり始める。

「りゅうのすけ!!! 駄目でしょ!」

家で一番怖い母に叱られてもりゅうのすけは萎縮するどころか、トイレットペーパーを取られまいと咥えて逃げるのだ。

それからは、りゅうのすけと母の闘いが始まる。

本来ならば私もその闘いに参加しなくてはいけないのだが、りゅうのすけと母のやり取りが面白く笑ってしまい私は使いものにならないのだ。

りゅうのすけの行動一つ一つが、私を楽しませてくれる。

りゅうのすけがいない日々だってしかった筈なのに、今では私の日常に「りゅうのすけ」はなくてはならない存在になっていた。

半年前には、想像出来なかった自分がいることに驚きを隠せないでいる。

休日のある日。

軽く昼寝をしたら、予想以上に寝てしまい「なんてことをしてしまったんだ」と自分の行いを後悔していると私のお腹を枕に寝ているりゅうのすけが目に入った。

「んー、んー」と寝言を言いながら、りゅうのすけの小さなお腹上下に動く。

そんな姿を見ているとなんと表現したらいいのかわからない思いが、胸からこみ上げてくるのだ。

「ねぇ、どんな夢を見ているの」

私は、幸せを優しく撫でた。

2018-04-25

自分が届かない幸せ享受する人の足は引っ張るべき

「なぜ自分に得がないのに~」とか寝言言ってる馬鹿は気づいてないかもしれないが、足を引っ張ったほうが幸せになる可能性が高いぞ。

そしてなにより社会をしているという実感がわいて、幸せなんだ。

お前も幸せな人が転落していく様を見ると楽しいだろう?

2018-04-24

anond:20180424124721

え、現状近くにいる?? 数が減れば近づく機会も確実に減るでしょう。減るかどうかが問題。分かる? 

あなたがどこに住んでるのか知らないが、東京では女性一般車両にも大勢いる。

「数が減れば」とあるが、女性の減少は誤差。むしろ男性は一車両分圧迫されて人口密度自体は上がってるんだって



これは感想ではなく、女性専用車両が生まれることから自ずと導ける話。

これが分かれば「男性には何のメリットもない」が嘘、あるいは勘違いということも分かるでしょう。

実際には、反対する者がいるにも拘らず強行されてますよね。ずっと。

それはなぜか。公共交通機関は、顧客選択肢がない、替えの効かないものから

「反対だから使用しない」は現実的にできない。それに胡坐をかいて、差別を強行してるんですよ。

しょうがいから、使わざるを得ない。会社学校に行けなくなるから。いわば人質

から男性メリットがあることの証明にはならない。



ここで述べているのは、「男性にとって差別的な女性専用車両というものが、そもそも加害者ほとんどが男性被害者ほとんどが女性という差別的な犯罪に由来している」ということ。

データ云々するなら、根本的に差別に反対するなら、ここから考えるべきでしょう。

それも賛成派の良く言う寝言だが、「加害者ほとんどが男性」でも「男性ほとんどは加害者ではない」ということで終了。

そして、私は痴漢ではなく、したがって女性から差別を受けるいわれはない。

痴漢は多くの場合加害者」→「女性犯罪ではあるが、女性専用車両は「女性」→「男性」の差別

釣り合いがまるで取れてない。

あと、データが出せない言い訳になってない。


私は女性専用車両がいずれなくなるべきだと考えているよ。一方で「男性には何のメリットもない」が嘘であることも知っているわけだ。

×「知っている」

〇「思い込んでいる」

隣人の寝言デカ

このアパートは壁が薄い。

隣の人とは、顔を合わせたら挨拶する程度(名前も知らない)なんだけど

夜中の寝言がとにかくデカい。

でも笑ってて楽しそうだからいいや。

イヤホン音楽聴こ。

2018-04-23

anond:20180423030510

ルートではカネとセックス以外の選択肢が無いとか寝言は寝て言え

つーか死ね

anond:20180422233623

「は?寝言は寝て言えよおっさん」って罵倒しかえしていいのならオッケー

2018-04-21

https://anond.hatelabo.jp/20180421104558

なんのこっちゃ。

世界大戦歴史上2回しか起きていない。どちらも発生経緯は局外中立云々と関係ない。

直接のきっかけはセルビア民族主義過激派によるオーストリア=ハンガリー帝国皇太子夫妻暗殺事件局外中立関係ない。

第三次バルカン戦争でなく第一次世界大戦になった最大の原因は、セルビアの後援者であるロシアオーストリアの後援者であるドイツ対立に発展したこと局外中立関係ない。

イギリス参戦の直接の原因となったのはシュリーフェンプランに基づくドイツ軍のベルギー侵攻で、これのみ局外中立関係あるが、じゃあ本当にこれがなかったら世界大戦にならなかったかと言えば、それは寝言は寝て言えだ。

もともとナチス軍拡自転車操業でメフォ手形の隠れ借金外国から収奪で回収するのがアンシュルス以降の開戦までの基本構図。局外中立関係ない。

WWI後のオーストリアは色々あるがドイツとの合併は強力な政治潮流としてもともと存在しており、それを諸外国ジュネーブ議定書の4カ国が主)が邪魔して独立させ続けようとしていた。むしろ局外中立の逆を指向していた。

チェコ独立直後からスロヴァキアを従えたり、ハンガリーから領土分捕ったりと拡大志向だったし、一方で小協商とかを組織して対独軍同盟の一環を担っていた。局外中立真逆

ポーランド独立直後は戦乱に乗じて領土拡大しているし、ピウスツキは初期からヒトラー危険性を見抜いて武力対決待ったなしと行動していた。局外中立真逆

それ以前の大戦争、普仏戦争普墺戦争ナポレオン戦争七年戦争オーストリア継承戦争スペイン継承戦争局外中立関係あるのか? あったら教えてくれ。

2018-04-20

anond:20180420165726

セカンドレイプとか寝言いうなよ。

社会的地位のある人物を、匿名+加工音声で貶めてほっかむり。

非難されない方がおかしいだろうが。

2018-04-08

anond:20180318203608

マクロ的には文句なく正論だし正義なんだけど、じゃあ増田が30人の組織で29人の無能生活費をひとりで稼いで養っていくことに同意するのかって言うとNoでしょ? この人数はどこまでもどこまでも拡大していける。ミクロ的にはこれも真実だったりするわけだよ。

そういう意味では増田こそ「口先と行動が一致してない人間」なわけだ。「無能な人を排斥するな! 社会組織で支えろ!」といいつつその支える行動は拒否するわけだから

無能死ね」ってのはさ、マクロ的に言えばなるほど社会への理解のない寝言かもしれないけれど、ミクロ的に――つまりその発言者の実感にレベルで言えば「もう限界だ。俺の能力でこれ以上他人を養うことは出来ないんだ。これ以上抱えれば俺も精神身体を壊してしまう。これ以上俺に責任押し付けないでくれ! これ以上俺を搾取しないでくれ! もう限界なんだ!」 そういう悲鳴でも有るんじゃないかな。

そう言い換えればなるほどと頷けるんじゃなかろうか。

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