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2018-02-18

痴漢問題ワークアラウンド満員電車ブラックボックス

ワークアラウンド(workaround)って一般単語だと思ってたけどIT用語なのね。

ワークアラウンド(英: workaround)とは、コンピューターにおいてシステム上で問題が発生した際の応急措置のこと。一時しのぎに過ぎないので後々抜本的対策必要となる。ただしその場しのぎだから悪いということではなく、ワークアラウンドを考え出すにしても、根本対策を考え出すにしても、創造性や発想の転換要求されることは変わりがないということが多い。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89

例えば、地盤沈下車道の真ん中が陥没したとする。
道路通行止めにして、お巡りさんが立って交通整理するのがワークアラウンド。小さい穴なら丈夫な鉄板かぶせて上を通れるようにするとかね。
ちゃんと穴を埋めて舗装し直すのが抜本的な対策
応急措置には問題がある。通行止めにされたら通れないからな。他の道で渋滞が起きるかもしれない。
でも再舗装には時間がかかるし、かと言ってほっといたら車が穴に落ちて大変なことになるから差し当たっての応急措置はすぐに行う必要がある。

で、女性専用車両痴漢問題ワークアラウンドとしてある程度の効果があるようだ(どうやら効果測定はされてないっぽいけど)。
差別的で正しくない」とか「根本的な解決になっていない」とか批判があるけど、一時しのぎの応急措置なんだから別に構わないと思う。

問題は、抜本的対策に向けた動きを誰もしていないように見えること。
鉄道会社はひょっとして、女性専用車両を作っただけで何か成し遂げたような気になってやしないか
それとも単にアピールをしてるだけで、抜本的解決をする気なんてないのかな?

はっきり言って、痴漢問題に関して鉄道会社加害者側に立っていると思ってる。
痴漢に対して痴漢を行いやすい場を積極的提供してるんだもん。ちょい前に批判されまくってたブラックボックス展と変わんねーじゃん。

男女間で叩き合ってる人たちが多いんだけど、振り上げたその拳は最寄りの鉄道会社に向かって叩きつけた方がいいと思うよ。

2018-02-16

なんで男性専用車両ってできないの?

これだけ冤罪問題になっているんだから、もうさっさと導入してほしい。

女側の証言だけで有罪になってしまう以上、男が身を守る手段として導入すべき。

というか、もう全車両性別でわけろよ。男も女もそれで利害一致するだろ。

飛行機新幹線性別でわけろよ。

何なら車道歩道も男女でわけろよ。

女の権利ばかり尊重する社会ににうんざりなんだよ。

2018-02-15

ただ、「自転車謙虚になった」というだけの話であろう

https://togetter.com/li/1199439

ある意味いい傾向ではあると思われるが、ただ単に車やバイク道路に集中することにより自転車が横柄に道路を走ることが不可能というだけの話であろう。

鉄道疲弊することにより信頼性が低下し、沿線人口に影響が出ることは非常に困った事態ではあるものの、そこの沿線道路を大量の自転車が走り回り道路を混雑化させるという側面でドライバー要求無視迷惑を引き起こすことを考えると、ある意味車やバイクユーザーはホッとしている側面もあるのではないだろうか。ちなみに、自転車マナーに関しては2000年代においても批判されていたことであり、ある意味自転車ユーザーは賢くなったといえるのではないだろうか。

実際に自転車を混雑する道路使用することは現時点で避けたいため、うまく利用することはできないが、それにより道路の混雑緩和に成功しているということであれば我々道路交通に生きる者は評価するべきではないのだろうか。

最近であれば自転車専用レーンが整備されるなど、自転車スムーズな利用ができるようになっている。そういう実情を踏まえたうえで幹線道路沿線に住む自転車ユーザーがわざわざ幹線道路車道を間借りする必要性が少なくなったこともいえる以上、偶然マナー違反している自転車が叩かれているだけなのではないだろうか。

電動自転車のお母さんたち

もう10回ぐらい身の危険を感じたから書きます

世のお母様方、共働きか専業か問わず子育てお疲れさまです。

あれやってこれやってで1分でも時間が惜しいですよね。

でも、歩道を電動自転車でかっ飛ばすのだけは止めていただけませんか。

車道を走れとは言いません。

自転車歩道を走るのは基本的法律違反なのは知っているけれど、車がびゅんびゅん走り抜けていく車道をお子さんを乗せたままで行くのはとても危険だと思うので。

でも、どうか歩道ゆっくり走ってほしいと思う。

正直、電動自転車に乗ったことがないので仕組みは分かりません。一回速度が出たら調整が難しいのかもしれません。

それでも歩道ではどうか徐行して下さい。

徐行の速度というのは、「直ちに停止できる速度」です。

歩道を走る限りは歩行者優先でお願いします。

子育て応援したい気持ちは山々ですが、轢かれそうになると正直ヘイトがたまります

どうかどうかお願いします。

2018-02-13

殺す気か?と思ったことあるよ俺も

二人並んで歩くのがやっとの狭い歩道

俺の前方からはおしゃべりしながら横に並んで歩いてくるOL二人組。当然このままではすれ違えない。

ぎりぎりまで引きつけたけどそいつらは譲り合おうとしなかった。

(一瞬だけおしゃべりを止めて前後に並んでくれたらお互いすんなりすれ違えるのに。)

俺立ち止まったんだけど、そのまま歩いてくる。

車道側にガードレールはなく反対側は壁なので、しかたなく車道に一歩降りた。

そしたら後ろからむっちゃクラクション鳴らされてクルマが避けてった。俺のすぐ後ろからクルマが来てた。轢かれるところだった。

そりゃ後方確認しなかった俺が悪いと言えば悪いんだけども、そもそも目の前で車道に降りざるをえない状況作られたら、降りても大丈夫ってとっさに判断するじゃん? 車道以外の逃げ道全部ふさがれたんだよ?

まさか後ろからクルマが来てるの知ってて俺を車道に追いやるとは思わないじゃん?

常識的に考えてそれ殺しに来てるじゃん。

俺の命はお前らが一瞬おしゃべりを中断する気まずさより軽いのかと。

anond:20180213085604

2018-01-30

車道制限速度

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制限速度は守るべき vs 流れに合わせるべき

俺はどちらかというと前者で今やれることがあるとすれば制限速度を上げるよう関係機関に訴えることくらいかなと思ってる

少なくともやれることがある状況で「みんな守ってないしいいでしょ」という気持ちにはなりにくい

から妥協点が見いだせない問題だけどなぜいつまでも変わらないんだろうな

2018-01-23

女が車道に雪をぶち撒けていた

これから今日の西日は日影でそこにはささないんだよ

嫌がらせ

片付けてくる

ー5分後ー

チェックして来たがまあいいや

ほっとこう

乾くだろう

サンキュー

2018-01-21

歩行者自動車ルールと強弱。

今日、車とぶつかりそうになった。

横断歩道を横断中のことだった。

歩行者信号完璧に青!目盛も半分以上残ってて逆立ちしたって青に違いない。

そこを当然の如く横断しようとしたところ進入してきたのが先方のお車ですよ。

いや、先方と言っても実際にはぶつかりそうになっただけでぶつかってないしもめ事にもなってないし運転手の顔なんか見ても無いんだけどもさ。

とにかくそいつが何のためらいもなく左折しようとしてきた!

しかしだね、こちらとて時には自動車運転手横断歩道では歩行者が優先に決まってらあ、免許取った人間ならここで一時停止するはずだと堂々たる足取りを止めなかったが相手の車も止まらん。全然止まる気配なし。

このまま行っても無益にケガするだけだから譲ったけど納得いかいね

これ、一時停止違反から明らかに車が止まらないのが間違っているわけじゃないですか。救急車パトカーじゃないよ?普通軽自動車

しかし我々歩行者は車の方が止まらないと察するや道を譲るしかない。なぜなら、人間身体よりも鋼鉄自動車の方が強いからではないか

車は人をはねたら勢いによっては多少凹むかも知れないが、人は車にはねられたら最悪死ぬ

から我々歩行者自分たちの方が明らかに正しいと知っているのに、間違っている車に道を譲ってしまう。間違いを容認してしまう。

私は大変に悔しい。私の身体が車より堅固で強かったら横断歩道傍若無人に進入してくる車に道を譲るなんてこと絶対に無いだろう。

私は近頃このような出来事人生とはこんなものだ……としみじみ感じていたのですが、急に書きたくなったので記事しました。

車道を走る自転車が車の信号で止まらないのも大変危険迷惑ですが、それはまた今度書きます

2018-01-19

東光寺電車15時間立ち往生から一週間たったわけだが

まだ雪は残っている。

1月12日新潟積雪について)

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新潟と言うと、あなたはどんなイメージを持つだろうか。

イナヅマの形をした島、佐渡島

あの対岸あたりに位置するのが、我らが新潟県である

斜めにぐにっと伸びている、あの県。

米どころ。スキー日本酒、雪の国。


私は生まれから25年間、ずっとこの新潟の地に住んでいる。

自分が使っている新潟弁(※1)ですら、方言として認識できない。

そういう地方田舎もの人間だ。


さて、新潟県一口に言ってもその特性は様々である

何せ縦に長いし、標高にもかなり差異がある。

故に、新潟積雪量は地域によって様々だ。


意外かもしれないが、新潟県県庁所在地新潟市」に雪はほとんど降らない。

ちなみに新潟言葉で「ほとんど振らない」というのは

「多くても20cmぐらい積もる」という意味である


さて、そんな新潟市に、一晩で70cmの雪が積もった。


阿鼻叫喚である

いくら新潟人間といえども、新潟市人間は「ほとんど雪が降らない」地域人間だ。

除雪装備もしっかりしていない。

豪雪地域なら必需品の、スノーダンプ(※2)は、持ってる人間のほうが少ない。

だってふきっさらしの平原に駐車してある。車庫のある所なんてほとんどない。


2018年1月12日新潟市麻痺した。

車は既に雪で埋まっている。

無理やり発進できるレベルのものではない。まず車のドアが開けられない。

開いたとしても、ガードレールほどの高さのある雪山に突っ込んでいく馬鹿はいないだろう。(※6)


朝5時。かねてより、こんな時が来るのを理解していた私は、

一年以上はいていないロングブーツを装備し、徒歩で、車道を歩いて職場へと向かうことにした。

本当なら、スキー用の下半身を覆うスノーウェアも欲しかった。

が、そんなものは持っていない。

普通な必要いからだ。普通新潟市に一晩で70cmなんて積もらない。


外に出ると、世界は真っ白になっていた。

雪原の地平線。雪の降り続ける空。そして、目の前の雪の山。

車はのろのろと車道をよろめいて進んでいる。

たまに雪にハマって、動けなくなっている車を何台か見かけながら、私はひたすら歩き続けた。


もし、新潟に色を塗るとしたら、白だろう。

米の色。トキの色。そして、雪の色。

新潟は米どころで、いたるところに田んぼがたくさんある。


街の中に田んぼがあるのではない。

田んぼの中に街がある。

田んぼを縫うように中を道が走ったり、高速が走ったり、電車路線が敷かれているのだ。


私は、新潟東光寺駅を思った。

昨日のニュースは見た。電車が15時間立ち往生。頷ける。

あそこは、信越本線の中でも、群を抜いて何もない駅だ。

学生時代、私は信越本線を数え切れないほど利用したが、

東光寺には本当に何もない。ガチで何もない。田んぼしかない。

はいつも、この駅で人が降りるのを見るたび、

「この人達はどこに行くのだろう?」と思ったほどだ。

本当に、何もない。(※3)


ミネヤ屋で「電車が15時間立ち往生」みたいなニュースがやっていたようだ。

とんちんかんコメンテーター言葉に私は少し怒りを覚えもした。

が、しばらくたつと、東京人達は気楽でいいな、と苦笑いに変わった。

JR東日本は、三条見附あたりの都会(※4)で電車を止めるべきだったのだろうか?

だが、それでも非難は噴出しただろう。


こんな考え事をしている間にも、私はずっと雪道を歩いていた。

雪道を歩くときのコツは、1つ。

ただ、次の1歩を考えて歩くこと。

次の足の着地地点の雪の深さは。雪の硬さは。その先に、先人が通った足跡はあるか。


雪道を歩くときは、先を見て絶望してはいけない。

ただ、次の1歩を考えて歩くこと。

たとえ私の目的地が、田んぼのど真ん中の職場であっても。

それが500Mぐらい先であろうとも。

除雪車おろか、車の通った後がなくとも。

というか、人が歩いた痕跡さえなくとも。

その道が、私の腰ほどまで積もっているとしても。


白い雪原を一歩一歩、踏みしめて歩くしかないのだ。


もはや周りに生き物の気配はない。

新潟象徴である、稲たちは命を駆られた後。

雪の下の水田は、次なる春を待っている。


私の耳はどんどん遠くなる。

雪を踏みしめる音と、自分息遣いと、カバンのかすれる音しかしない。

私が歩きつかれて歩みを止めると、世界からは音が消える。


足先は冷たくなってくる。どんどん感覚がなくなってくる。

背中を愛撫されたように、汗が伝う。気持ちが悪い。

外は寒いのに、服の中は暑い


そうして、やっと私は会社にたどり着いたのだった。


……私の午前中の業務内容は

「欠勤連絡電話応対」「雪かき」「弁当屋の配達不能連絡」で終わった。

誰もいない会社内の暖房は壊れた。外気温、-3度。

それでも室内にいれば6度ぐらいにはなるから、死にはしない。

私は室内でもコートマフラーを脱がなかった。


しばらくたつと、同僚の数人(歩いてきた)が会社にやってくる。

そうして、やっとやってきた社長から「退勤」命令が下った。



さて、先週の金曜日はこんな感じだった。

今週、新潟市内に雪は降らなかった。気温も高く、雪も大半が溶けた。

だけれども、歩道や、除雪のあと(※5)や、日陰にはまだまだたくさんの雪が残っている。


そうして今週末、また雪が降るという。



新潟はこんな国である

東京バラエティ番組が騒いでも、騒がなくても、

ニュースになろうとも、ならなくても、

いままでも、これからも、新潟には雪が降り続ける。


それでも私は、雪は美しいと思う。






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※1 新潟

「おめさん、そげんこっちゃだみらっこって」 (あなた、そんなことではダメですよ)

私は幼少時代長岡高校卒業後を新潟で過ごしているので、長岡弁と新潟弁がMIXされている

※2 スノーダンプ

雪かき用の道具。台車スコップが一体になったような形状をしている。形状はぐぐって、どうぞ。

※3 東光寺駅には何もない

電車の中から見ると、ガチ田んぼしか見えない。(Googlemapで見ると、近くに集落はあるようだが)

※4 三条見附あたりの都会

なんとこの駅は有人駅であり、コンビニ自販機タクシー乗り場があるのだ。超都会。

※5 除雪の後

砂をダンプカーで運ぶところを想像して欲しい。山ができるだろう?あそこの部分の雪はとけきれずに残る。

※6 車で雪山に突っ込んでいく馬鹿はいないだろう

いた。でもその後行動不能になってた。ばっかでーーーwwwwww


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ブログとかたまにやってるけど

ローカルねたで身バレが怖いのでこちらに書かせてもらいました。

ここまで読んでくださりありがとうございます

めも:身バレしなので、ある程度脚色を加えております

(腰まで積もった道を歩いていったのは本当だよ)

めもめも:立ち往生した東光寺三条市だった気がする

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2018-01-14

anond:20180114150153

スポーツ選手身体がでかいから、でかい身体で優位に立っているから、ずっとそうやって生活してきたから、車道においても自分より小さな自動車に追い抜かれるのを無意識嫌悪する。それででかい自動車を選んでしまう。彼らは自分がなぜでかい車を選んでしまうのかを知らないから、安全のためかな?と思ってしまう。でも本当は、身体が小さいと負けてしまうと感じるのだね。

2018-01-08

アメリカ人は狂っている? Americans are crazy?

米人気YouTuber今度は“ 日本嘲笑動画“で非難沸騰 (BUSINESS INSIDER JAPAN) - Yahoo!ニュース

USA popular YouTuber Now blaming with "Japanese ridicule video" (BUSINESS INSIDER JAPAN) - Yahoo! News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00010003-binsider-int

 

1500万人以上のフォロワーを持つアメリカYouTuber、ローガン・ポールが、日本訪問の際、文化や慣習を徹底的に冷やかした動画オンラインにアップし、批判が集まっている。

America's YouTuber, who has more than 15 million followers, Logan Paul has criticized the online upgrading of videos that thoroughly chills culture and customs when visiting Japan.

 

ポール2017年末、日本富士山麓・青木ケ原樹海自殺した人の遺体撮影した動画YouTube投稿し、非難殺到したため、ビデオを削除し謝罪したばかりだ。

Paul posted a video shot of the body of a person who committed suicide at the foot of Mt. Fuji of Japan at the foot of Mt. Fuji in Japan at the end of 2017 and posted it to YouTube, and since it was flooded with criticism, he just deleted the video and apologized.

 

今回の動画は、削除された自殺遺体動画をアップする前の2017年12月29、30日に投稿されている。

This video was posted on December 29, 30, 2017 before upgrading dead suicide bodies' videos.

 

動画の中、東京浅草雷門の前でポールはこう話す。

In the video, in front of Kaminarimon in Tokyo, Asakusa, Paul talks like this.

 

文化に敬意を払うことを忘れちゃいけないよ。日本では、“敬意”が全てだからね」

"Do not forget to pay tribute to culture, because in Japan" respect "is everything."

 

ところが次の瞬間から、「アメリカ人が来たぞ!」「日本はどこも漫画みたいだ!」と大声を出したり、人ごみを駆け抜けたり、線香の煙を浴びる香炉で炎を燃え立たせたりする危険行為を行い、とうとう警備員に退去を求められているシーンが続く。

However, from the next moment, there is a dangerous act of putting out loud, "Running creatures coming everywhere!", "Running the crowd everywhere!", Running through the crowd, incense smoke-burning incense burner Finally, the scene is being asked by security guards who are asked to leave.

 

さらに、別の場所ゲームボーイを見つけて購入した直後、大声で叫びながら道路に叩きつけて壊し、店舗に「ゲームができない」と苦情を持ち込んでいる。

Furthermore, immediately after finding a Game Boy in another place and purchasing it, he shouts loudly and crushes it on the road and destroys it, bringing complaints to the store "I can not play the game."

 

危険行為公道エスカレートポケモンボールを模したクッションを、走行中の乗用車に投げつけ、乗用車が急停止。さらポケモンボールクッションを走行中の自転車のカゴに投げ入れたり、食堂店員に向かって投げつけ、明らかに迷惑そうな顔をされたり、ついには市民と話している警官にまで軽く当てる。

Escalate dangerous acts on public roads. Throw a cushion imitating a Pokemon ball to a passenger car while driving, and the passenger car suddenly stops. In addition to throwing a Pokemon ball cushion into a running bicycle basket or throwing it toward a cafeteria clerk, obviously looking annoying, finally hitting a policeman who is talking with the citizen at last.

 

市場に移動し、今度は走行中のターレに友人と後ろから近づいて飛び乗って運転手を驚かせたり、徐行中のトラックの荷台に飛びついたりしている。タコの足と生魚を買い、素手でむき出しの魚をつかんだまま街を歩き回って、「魚はいかい?」と通行人に尋ねたり、車道に寝転んだり。ガラスの扉に魚を押し付け、目を背ける女性クローズアップしたりした後、タコと魚を走行中のタクシートランクの上に乗せて立ち去った。

Moving to the market, this time I am surprising the driver by jumping from behind with a friend to the running Thalle, and jumping to the loading platform of the track that is slowing down. Buy octopus feet and fish, walk around the town with bare hands grabbing the exposed fish, ask the passersby "Let's have a fish?", Or lie down on the carriageway. After pushing the fish against the glass door and closing up the woman who turned away her eyes, we left the octopus and the fish on the trunk of the taxi that was running and left.

 

その後には、繁華街横断歩道の真ん中で、ズボンおろしパンツ一枚の下半身さらしている。

After that, in the middle of the pedestrian crossing of downtown, we are pulling down pants and exposing the lower body of one pants.

 

危険行為だけでなく、寺の境内などでの行為食べ物を粗末に扱う行為は、日本の文化をないがしろにしながら面白がっている。ゲラゲラ笑いながら、こうした行為を繰り返し、その都度何度も冒頭の「敬意を払わなくちゃいけないよ」というポール発言が挿入されている。

Not only acts of danger but also acts of treating acts and food at the temple precincts and the like are interesting while ignoring Japanese culture. While laughing loudly, repeating these acts, Paul's remarks are inserted at the beginning repeatedly "I must pay homage" every time.

 

謝罪動画でも収入を得る Earn revenue even with apology video

筆者がこのビデオを見つけたYouTuberオンラインビデオニュースサイト「We The Unicorns」(本部ロンドン)は、この動画問題視。「ひゃあ、これは不快だ」というコメントをつけてFacebookビデオシェアし、15万回シェアされている。さらに、ポール非難する書き込みが5万4000件ついている。

YouTuber who I found this video and online video news site "We The Unicorns" (Headquarters / London) are problematic. Share a video on Facebook with a comment "This is uncomfortable", 150,000 shares are being shared. In addition, there are 54,000 writings that condemn Paul.

 

一方、「日本自殺の森で、自殺死体に遭遇した」というタイトル12月31日にアップした動画の波紋は続いている。 We The Unicornsによる記事は、動画の影響が大きかったことを物語る。

Meanwhile, the ripple of the movie uploaded on December 31 is continued with the title "I came across suicide bodies in the Japanese suicide forest". The article by We The Unicorns tells us that the influence of animation was great.

 

記事さらに、ポールがアップした謝罪動画が、YouTubeトレンドページのトップにあっという間に上り収入無効化されるまでの短い時間に7000ドル~5万6000ドル稼いだはずだと報じた。

The article further reported that Paul's upgraded videos went immediately to the top of YouTube's trend page quickly and earned $ 7,000 to $ 56,000 in a short time until revenue was invalidated .

 

さまざまなキャンペーンへのオンライン署名活動をするChange.orgでは、「ポールYouTubeチャンネルの削除」を求める署名が「遺体動画」のアップ直後からまり1月8日未明で(米東部時間)、世界中から約37万人の署名が集まっている。

On Change.org, which carries out online signing activities for various campaigns, a signature requesting "deletion of Paul's YouTube channel" began right after the "dead body movie" was up, and in the early morning of January 8 (Eastern time) Approximately 370,000 signatures are gathered from inside.

 

日本ファンであり、このキャンペーン署名したニューヨーク在住のサラさんは、こう語る。

Sarah, a Japanese fan and living in New York who signed this campaign, says:

 

ポールが、ある文化に敬意を払わないということが許されると本気で思っているところが危険です。ある動画収入無効化されても、ほかの動画コメントだけで、彼はYouTubeから収入を得るのに十分な数のフォロワーがいます。彼のフォロワー10代が多く、親たちは彼らが何をオンラインで見ているのか、コントロールしていません。子どもたちに、何を見たらいいのか教えるのは、端末を買い与えるだけでなく、親の責任だと思います

"It is dangerous that Paul is seriously considering that it does not pay respect to a certain culture, even if revenue of a certain video is invalidated, he can earn revenue from YouTube only by other videos and comments There are enough followers to get it, his followers are often teenagers, parents do not control what they are watching online, what to see for the children I think that teaching not only buys a terminal but also is the parent's responsibility. "

 

1月7日現在YouTubeポールチャンネルは、停止されていない。それどころか彼のチャンネルフォロワーは、この1週間で約580万人も増えている。

As of January 7, YouTube's Paul's channel has not been stopped. On the contrary, his channel's followers have increased by about 5.8 million people in the past week.

 

YouTubeアメリカ人を狂わせた YouTube made Americans crazy.

トランプ大領領とYouTuberアメリカ狂気象徴

President Trump and YouTuber are crazy symbol of USA?

2018-01-06

anond:20180105132411

からいいんじゃねーか。交通行政意識から無いものとして扱われてきたからこそ、知識があれば「歩行者ヅラ」「バイクヅラ」して自由に往来できた。

最近はなまじ意識高いヤツラが「自転車エコ都市交通の要!もっとちゃんとして!」とか言い始めたかインフラもないのに「自転車車道走るべき」とか言い出して収集不可能。まあ幸いにして収集不可能からこそ警察指導はそこそこレベルにとどめているのが不幸中の幸い。行政から無視されていたからこそ自由だった。それを忘れたチャリンカーの自暴自爆ってことよ。

2018-01-05

この世界に、自転車のための道はない

車道編】

道路交通法上、自転車原則として車道を走らなければならない。しかし、軽車両と定められている自転車は、その他の車両に比べても圧倒的に非力であり、車道を走ることはまさに「命がけ」なのである。ここに上げたのは、自転車乗りにとっての”脅威”、そのほんの一部である

路上駐車

言わずもがなの天敵。お前らを避けるために、自転車は右後方へ振り向き確認を行い、後続車両との車間距離意識し、タイミングよく避ける必要がある。自転車乗りなら誰でも分かってくれると思うが、車道右側へと接近する恐怖は計り知れない。そこまでして避けたのに、停止していた車が突然動き出し、衝突する可能性もある。突然開いたドアに引っかかり、自転車もろとも空中を舞う可能性もある。路上に駐車する運転手は、常に「自転車乗りを死傷させる可能性がある」と意識してほしい。

トラックバスなどの大型車両:

巻き込み事故などの主犯となる強敵。まずそのサイズからし威圧感がハンパない。風圧、ヤバい。「車に乗ると性格が変わる」と言われるが、あれだけ強靭な鉄の塊に守られていて、気が強くならないほうがおかしい。自転車を追い越すな、とは言わないが、左脇にもっと余裕を持って抜けてくれ(スレスレだと本当に「あ、死んだ」って思う)。バス停で停まっている車両の追い越しに関しては①と同じ。前方が開けていない分、通常の乗用車よりも追い越しが困難。

クラクションを鳴らしてくる乗用車

これは本当に辞めてほしい。自転車というのは四輪と違って自立せず、走行中はバランスが命である。突然のクラクションに驚いてバランスを崩し、転倒したことであなた乗用車の下敷きになるかもしれない。たしかに我々は邪魔存在かもしれない。しかし、歩道と違って車道を走ることに関しては断固として「権利」がある。遅いからといって、クラクションを鳴らされる筋合いはない。

排水口:

隠れトラップ。縦長の排水口にタイヤがとられて、悲惨事故へと繋がりかねない。タイヤ幅の狭い自転車ほどこのリスクが高い。しかも、排水口というのはまさに「自転車が走る軌道」上に位置している。端的に「おら!死ね!」と言われているようにしか思えない。

バイクや他の自転車

敵の敵はやはり敵であった。車道において、二輪車のためにあてがわれているスペースはあまりにも狭く、並走というのは不可能である。となると、バイク自転車を、速い自転車は遅い自転車を、狭いスペースで追い抜く必要がある。接触の可能性は高く、両者ともバランスを崩した結果仲良くオダブツになりかねない。向かいから逆走している自転車結構いて、ビビる




歩道編】

原則として車道での走行義務付けられている自転車だが、「やむを得ない場合」には歩道での走行を認められている。上記のような数多の危険性を鑑みたとき安全から歩道を走るのは「やむを得ない」。少なくともぼくは歩道を通行する際、自らに二つのルールを課している。1."走らせてもらってる"のだからいくら邪魔な人がいてもベルは鳴らさない。2.なるべくゆっくり走行する。このルールを遵守し、「ごめんなさい!」と懺悔した上で、ぼくは歩道へと乗り上げる。

しかし、歩道にはさらなる強敵たちが待ち受けている。

①老人:

歩くのが遅いのは許そう。せめて後方に注意を向けてくれ。もはや世界には自分以外の主体存在しないと思い込んでいる老人にとって、「後方から自転車が接近する」可能性は頭にも浮かばない。ギアチェンジや、ペダルガチャガチャさせる音で健気にアピールしても、耳が遠いので聞こえない。追い抜けず、何十メートルも後続し続ける図はシュール

歩道の真ん中を歩くヤツ全般

自転車乗りでなくてもウザい敵No.1。右からも、左からも追い抜けない微妙デッドスペースキープして歩くヤツ、なんなん。詩的に、風を切りながら歩きやがって。シンガーソングライターMVかよ。ちょっと端に寄るだけで、みんな幸せになれるんだ。寄れや。

JK

彼女たちは広がって歩く。それはもういいだろう、諦めた。不可解なのは、決して”避けない”ことだ。気づいたとしても、避けない。目があったのに、無視。なぜなのか。スクールカーストか? 陰湿女子社会において前後で歩くと角が立つので、とりあえず無難フォーメーションとして真横に広がっているのか? そんな五人も六人も横に広がって……端と端のヤツはどうやって会話してんだ??

男子中学生

男子中学生は全人類において最も「フィジカルコミュニケーション」が活発な人種だ。肩を組む、突っつく、カバンを引っ張る、押し合う、ケンカのフリ、ダイナミックな身体交流の数々は、挙げるとキリがない(決してイジメではない、仲のいい子同士でじゃれ合っているのだ)。自分にもそういう時期があったとは言え、思い返せばアレなにが楽しいんだろうね。じゃれ合って突発的に動くので、大変危険

児童

予測のつかない動きは、まさに奇行種児童が視界に入った瞬間、スピードを800000兆分の1に落とすのが正解。また、親御さんは大抵こっちに気付いてくれるんだが、とっさに「危ないッ!!!」って言うアレ、なんなんだろうね。「自分の子供が人様の通行妨害になっているのを叱る」意味での「ほら、どいて」的ニュアンスならまだ分かるが、どうしても「なんて危ない自転車!うちの子を轢くつもり!?」という風に聞こえて、悲しい気持ちになる。そんなつもりはないんだ……。

点字ブロック

意外と思われるかもしれないが、これが結構危ない。棒状のブロックタイヤ側面がこすれ、バランスが崩れる。棒状のアレをやめて全部点にする(かわりに信号前を棒状にする)とか、そういう技術的な努力いくらでも改善できるので、バリアフリーを謳うのなら自転車乗りにも気をつかってください。

⑦反復横跳びの選手

日本人によくある「すれ違いざまに右に避けようとしたら、相手も(こっちから見て)右に避けようとし、左に修正しようとしたら同じタイミング相手も左に修正しようとして、ばたばたする」現象のことだ。気遣いが、優しさが、こころ苦しい。自転車というのは対向する歩行者コンマ数秒でかけひきをする乗り物だ。前方に自転車を見かけたら、はやめに左右どちらかへ避けて、そこから動かないでほしい。





迫害されるのも無理はない。世の中には車道で奇妙な動きをしたり、平気で歩行者に向かってベルを鳴らす非常識自転車乗りがいくらでもいる。そんな悪いイメージを払拭するためにも、我々個々の自転車乗りが謙虚に、ゆっくり、周りを気にして走るしかない。この謙虚さが社会的に認められれば、自転車優先レーンの整備も進むことだろう。

そして、そこに乗用車が駐車する。

この世界に、自転車のための道はない。

2018-01-04

anond:20180104174039

道路交通法

第二章 第一〇条

歩行者は、歩道又は歩行者の通行に十分な幅員を有する路側帯(次項及び次条において「歩道等」という。)と車道区別のない道路においては、道路の右側端に寄つて通行しなければならない。

ただし、道路の右側端を通行することが危険であるときその他やむを得ないときは、道路の左側端に寄つて通行することができる。


今年は法律を変えよう!

2017-12-25

東京自転車はもういらない

シェアサイクル事業への参入をとりやめた企業が出たとか、

アナウンスししておいて、実は参入を検討しているだけだったりとかしている話があった

それでいいと思う

東京にもうかなりの期間住んでいるが、こんなに危ない道路自転車なんか乗りたくないと、いつも思う

歩道を走ると、チンタラ歩いている歩行者にぶつかりそうになるし、

車道を走ると、車に轢かれそうになって、死ぬかと思う

歩道車道も、自転車用にはできていない

歩道を走ると、自転車凶器のもの闖入者で、自転車乗りは、存在を許されるべきではない、傲慢馬鹿

皇居の近くで歩道を歩いていると、警察の立てた看板があり、歩道で起きた交通事故の目撃情報募集していた

ひと月ほど前、深夜1時頃に、自転車歩行者ひき逃げして、歩行者に重傷を負わせ、容疑者はいまだに捕まっていないらしい

馬鹿であり、かつ危険ものに乗ってスピードを出している人間を野放しにしている社会は、どう考えてもおかしいと思う


車道を走ると、自転車は車にとってひたすら邪魔な、できればぶっとばしてやりたいがそうもいかない、中途半端弱者

そのくせ、交差点では、自転車自動車と同じ車両のふりをして突っ込んできて、横断歩道を渡ろうとした人間を「おいこら!」などと恫喝して通り過ぎていく

このようなガラクタに乗っている人間は、もっと早めに交差点ダンプに衝突し、横断歩道に脳をぶちまけるべきなのに、そうなっていないのは、おかしいと思う

ひとことでいえば、東京自転車のためにできてはいないし、今後も状況が改善する見込みは、ない

その昔、東京もっと車が少なく、交通事情も緩やかだったころは、ちょっと前の東南アジアの国々のように、自転車でそこら中走り回ってよかった

また、そうするしかなかった

だが現在地下鉄バスネットワークが発達しており、車に乗れないからと言って自転車に乗る理由はまったくない

公共交通機関に乗りたくなければ、歩けばよいだけの話だ

東京道路はどこまでも舗装されているので、どこまでも快適に歩いていくことができる

高度成長期遺物である自転車に対してだらしない交通ルールを、もう東京では残しておいてはいけない時期に来ていると思う

自転車道を整備するなどといっておいて、ダラダラしている暇があったら、路面電車をさっさと復活させた方が、どれほど便利かしれない

趣味自転車に乗る自由侵害するな、などという人間は、決まって馬鹿傲慢で、他人安全を顧慮する能力がない

早めに交差点ダンプに衝突し、横断歩道に脳をぶちまけるべきなのに、なぜ歩道歩行者恫喝しているのだろう

ほんとうにわけがからない

東京自転車はもういらない

2017-12-19

この世にゃ優しさも正義感必要ない

今朝。相手男子高校生四人だった。

車道を並列で走るわ、手放し走行するわ、死にたがりにも程がある危険運転をしていた。

交通事故で友人亡くしたり、親族が大怪我をしたのを体験してる身としては注意したくて仕方がなく、ベルをならして注意した。

逆ギレだよ、まったく。俺はやってねーなど、怒るならあいつだろなど、何様だなど。

悪かった、僕もちょっと注意するとき口悪かった。でも明らかに轢かれかけてて、それを危惧注意したのに逆ギレされちまったら腹が立つ。

結局警察呼んで『私が謝って』事なきを得る。

というのも、地元は有数の柄が悪いやつらばかりいるところ。ましてや相手は年下。大人が折れなきゃあいつらは納得しない。

こっちも納得できないが、まあ、ボコボコにされなかっただけよかったとしよう。突き飛ばされて足捻ったがまあ大丈夫だ。

とりあえずこの体験で身に染みた。一般人正義必要ないんだな。優しさなんかバカみるだけだと体感したよ。

自転車危険走行するやつは責任もって事故ってくれ。私は二度と注意しない。

2017-12-13

自転車王国関東現実

DQN同等の自転車利用者民度役人一般市民逆鱗に触れ都会を中心に自転車排除祭り。以前から放置自転車狩りはさらに勢いを増し、神奈川県では自転車駐輪場の削減や値上げや自転車乗り入れ規制も。東京では車道での自転車の分離が進む。日本人の嫌いな乗り物の常連入り。有料自転車キャンペーンも大コケ

自転車王国関東」の名が廃る。免許すら取れそうにない低民度系とか、歩道を爆走して何度も当て逃げするような人間のクズ関東のみならず、日本全国の自転車社会を支えている現実戦前から国民の乗り物の栄光を引き釣り続けている時代遅れ自転車社会全体で考えるべき問題だ。関東の恥。

2017-12-06

子供のころのわかってもらえない話

小学校低学年くらいの時。雪国に住んでいた。

ある日の帰り道、通学路に高く積もっている雪を遊び場にしている男子に注意をした。

朝の会で注意されていたのだ。通行人邪魔だし、急に雪が崩れて車道に滑り落ちたらあぶない。

すると、頭のキレる口の悪い男の子

「うるせえ、お前の親の首を切るぞ」と反論した。

わたしは、驚いてその場を後にし、家に帰って泣いた。「同じ年齢の子がそんな残虐な言葉遣いをするなんて!どうなってるんだろう。こわい!」と驚いたのだ。小学生なりに、彼らの言葉遣い狂気を感じたのだ。

訳を話すとなぜか母親は、嬉しそうにしていた。「お母さんが死んだら困るものね、そんなことあの子達ができるわけないでしょ。」と。

うそうじゃない。

彼らが本気でそんなこと言ってないのはわかってる。「そうじゃなくて」と説明しても取り合ってくれない。

悲しくて二重に泣いた。小さい頃って、大人の予想と違うことを考えていて、それを理解してもらえなくて悔しいことあると思う。幼くてうまく説明出来ないのもあるが、「子どもから」という親からバイアスもあるはず。

2017-12-05

日曜日のおもひで

車道逆走チャリ連打の巻

模試かなんかの帰りの学生がほぼ全員逆走してる。

しかもお友達と併走してGメン'75かな?弾幕避けゲーかな?って状態で突っ込んでくる。

あいつら群れて気が大きくなってるのか避けようとしないんだわ。

特に女性ね。順走チャリとかち合った場合路側帯側堅持コース走ろうとするよね。

「あたしー、女の子からー、危ないことしたくないのぉ」ってことなんですかね?

ウインカー出したまま直進奴の巻

なんかキョロキョロしてるから注意した方がいいなとは思った。

交差点のど真ん中でウインカー出したまま軽く停車した後直進してきおった。

その際私のことは完全に見てなかった。チャリ停めて動向を確認しててよかった。

ドライバーは50代くらいの女性ランドマークに近づくにつれこういうの増えるよね。

とにかく日曜日は道に屯す自由な人の濃度が5割り増しぐらいになってやばい

事件ニュースに「そんなことするような人にみえなかった」ってコメントしたい

けど、必ず裏声なっちゃうんだろうな…。

それがネタにされてコピペになって「そんなことするような人にみえなかった人」みたいなAAが作られて、外出するたびに「山手線に『そんなことするような人にみえなかった人』現れる!w」ってアフィブログにまとめられて一生ネット晒し者になってしまうんだろうって心配になるからやっぱり近くで事件起きてほしくない。

あと、さっき、歩いていたらガキがものすごい早いスケボー車道走ってたわ。最近スケボーってすげーな。

2017-11-28

なんだかな

せまい歩道自転車占領してて、どうしようもなくて車道の端を歩いた。

でもそうすると今度はちゃんと車道を走ってる自転車の方に迷惑をかけてしまう。そもそも車道は車の道だし…ということは歩道歩行者の道なのでは…とかいろいろ考えたらモヤモヤしてしまった。

車道自転車で走るの怖い気持ちもわかるからなんとも言えないんだけどさ…。

とりあえずスピードとかは考えて走ってほしい。せまい歩道複数台がこちらに向かって猛スピードで走ってくる恐怖ってなかなかなので。「邪魔だな」って顔されることあるけど、避ける術がないんだよ。

2017-11-21

ただしイケメンに限る と言うけれど

君が不潔に見えるのが一番の原因だとは思わない?

かに君は生まれながらにしてブサイクかもしれない。うん。そこは直せない。ごめん。

だけどブサイクでもこぎれいにしていればそれなりに女性は見てくれるぞ。

女性はそういう努力を認めてくれる。普段彼女らは言わないけど君を見て思ってることが沢山あるよ。聞いてみたらびっくりするし、勉強になる。

君!趣味の話を振られてチャンスといわんばかりに早口になって、口角に泡をためてる場合じゃないぞ。泡出ないようにしゃべろうな。

素材がいいのに身なりに無頓着で、女性との機会をとり逃してる人も僕には多く見える。

高いものを着なさいとは言ってない。何が良くて何が悪いかを分かったうえで選べてれば安くてもよく見える(ちょっと要求高いこといった)。

「どう見せたいか」がそこにはあらわれる。気を使ってるかどうかがあらわれる。そういう意図を汲み取れちゃう能力女性にはあります

男性女性に比べて圧倒的にそういう努力をしていないと僕は思う

男性は清潔な女性を求めるのに、女性はそう言うのを求めないことがあるだろうか。(反語

女性の方が綺麗好きな人が多いだろうに、いざ選ぼうと男性を見たら世の中汚いのばっかりで。かわいそう。

から女性はすんごく君らをみて、常にある・なしを判断している。男はおっぱい美人!うひょー!でいいもんな。

好きなことがあるからそういうことを2の次、3の次にするのは自由だとは思うが、それなら生まれながらのブサイクを嘆かないでね。

見た目を良くしておくのは、趣味として自己満足楽しいことでも確かにある。

だけど今はいものが安いんだから、ちょろっと金出せばいいだけだ。昔は金出さないといいものはなかった。

人を見た目で判断するなというけども、やっぱり判断材料になるんだな。

「人に不快感を与えないこと」=「人の気持ち推し量れる人」と言っていいと僕は思ってる。

なので「人に不快感を与えない格好をする人」は「自分気持ちを分かってくれる人」ってことだ。簡単だね。

それは男性ですら無自覚的にそう考えているはず。

女性が言う男性に求める条件で「やさしい人」と答えるのは、言いかえると「私の気持ちを気遣える人」ということ。

わざとらしく「車道側は僕が歩くよ」って、女性フォローするのもいいけどそういう付け焼刃じゃなくて、日々の努力!見た目をきれいに直していきましょう。

車道側歩いてて危険だった試しがない。全く危険がないとは言わないが、マニュアル本の受け売りすぎる。同じようなのを読んでるのか女性には効果てき面。案外目がハート。だから僕は車道側を歩く)

女性自分の身も心も許さなくてはいけないんだから、そうしたくなる男性を選ぶとなると、そりゃあ「自分気持ち推し量ってくれる人」を求めるよね。

男もきちゃない女性とはしたくない。みんな同じでしょう。

他人気持ち推し量れる」かどうかってしばらく人付き合いして分かるものだけど、その前にきれいにしとかないと友人にもなってくれないんだから、やっぱりきれいにしておこうよ。

(「ユニクロへ行く服がない」とかいらないからね。問題服装だけじゃない、フケをばらまいてるとか本当ありえないからやめよう。

靴のかかとすり減ってるとかホームレスじゃなきゃ説明つかないくらダサいから

「※ただしイケメンに限る」ってことば自体古いよなと思いつつ考えるのが面倒でこのタイトル。)

2017-11-18

anond:20171118194851

セクハラには注意な。フェミニズムのおかげで、それで社会的死ぬこともあるようになった。女は紙かjpegに限るって言ってた人がいた。セクハラ政治的な正しさからすると、政治的弱者女性から触るのが正しい。

が、世の中的に、男女の関係性構築は男性に求められる。と、いう点から考えてマジレスすると『触って誤って済むシチュエーション最初に触ってみる』だ。

例えば、花火大会の帰り道の混んだ交差点お祭りではぐれそうなタイミング、人混み、映画館で出る時、歩いていて車道よりに歩いてたらそっと歩道よりに寄せたりとか、とにかく最初は『いいわけできる、謝り倒せる』シチュエーションエスコートしてみるといーよー。と、既婚者が言ってみる。

あと結婚してからだけど、性欲と接触欲求は異なる、ので触るのは定期的に行うカップルの方が関係性は長く続くという調査がある。

結婚してからも気軽に触れるように関係性を構築した方がいーよー。ほんとフェミクズだ。

心理学調査だったので原因までは踏み込んでなかった。

個人的には猿の毛繕い行動が残ってるのかな、と思ってる。ちな、ボス猿の方が触る時間が長い(偉そうに毛繕いしてもらってる印象があったが、そうでは無いらしい)

町中のカップルを観察してみて欲しいんだが、みんなが美男美女ではないよね。あと「どっちがどっちに触ろうとしているか?」だ。主体的に触ろうとしているほうが関係性を支配しようとしている印象がある(個人の感想です

女尊男卑とはつまり

女は甲斐性やたくましさを持って男を守るべき、

女は男に対して積極的デート誘ったりナンパするようになるべき、

デート中も飲食代は女が奢るべき、女が進んで荷物を持つべき、女が車道側を歩くべき…

となるということか。

それなら素晴らしいことだし是非そうなってほしい

https://anond.hatelabo.jp/20171118110723

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