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2018-02-13

anond:20180213203506

私だったら、複数人並列で歩いて歩行者通路塞いでる人に対しては、必ず「すいませーん」って会釈しながら道空けてもらう。

大抵、「あらごめんなさい!」って言って向こうも会釈して避けてくれるよ。

一言声をかければ済む問題ばのに、それをせずにあくまで受け身で相手が避けるのを待ってるのってコミュ障なんじゃない?

相手だって人間なんだから気付いてない場合だってあるわけ。

集団女性では1人だけ後ろに下がって避けてしまうと、その女性集団の中でカースト微妙に低いと仲間内認識されやすい。

でもこちらが一声かけるだけで相手側も「避けてもいい」正当性が生じる。

面倒臭がらずに一声かける習慣をつけようよ。

それをせずに1人で悶々と不満を溜め込んでるから増田にこんな情けない投稿をするはめになったんでしょ。

車を運転していて恐ろしくなる「殺人未遂ドライバー達」

私たち運転している車はおよそ1トンあります

1000㎏です。

そして鉄の塊でとっても固いです。

1000㎏の鉄の塊で、歩行者自転車にぶつかったら相手は死んでしまます

なので、あなたのその運転危険なんです。

人は歩いていてよろけないですか?

自転車は突然パンクして転びませんか?

あなたのその運転は、ほんの一瞬で人の命を奪います

私たちドライバーは常に楽をしています

自分の足であることなく、自分の足で歩いている人たちに有害排気ガスを浴びせ、吸わせて楽をさせてもらっています

私たちは1000㎏の鉄の塊を運転していますがえらくはありません。

しろえらいのは自分の足で歩く歩行者たちです。

私たちは楽をさせてもらっている代わりに、教育を受けて大きな責任をあずかっています

人のすれすれを走っては危険です、一時停止ではとまらないと危険です。

信号のない横断歩道歩行者が優先です、妨害してはいけません、鼻先を横断歩道の上に乗せるまえに歩行者が見えたら、載せないようにしましょう。

私たちは楽をしています

私たち毒ガスを撒いています

私たち凶器を預からせていただいております

奪った命は帰ってきません。

あなた正義感あおり運転幅寄せ、警笛をあびせ、

あなたの過信した運転技術で人すれすれに追い抜いたり、驚かせたり、

それらの運転ルールを知らない無知の下手な運転です。

正しくは、

人のそばを通るときは徐行です。

正しくは、

自転車を追い越すときは1.5m以上の横幅を開けます

正しくは、

信号で止まったときに目の前まですり抜けしてきた「自転車原付」は追い抜いてはいけません。

交差点内を抜けて車線内での走行が安定してから、そこでようやく抜きます我慢しましょう。本当に危険です。

私たちは車に乗って、石油を消費し、排気ガスという有害物質をまき散らして、だれよりも楽をさせてもらっています

時間運転疲れたり、眠くなったり、トイレに行きたかったり、携帯いじりたかったり、すると思います

でも、私たちは車に乗って楽をさせてもらっているのだから、少し心に余裕をもって相手への配慮を持ちましょう。

あなた運転殺人未遂ですよ?

anond:20180213085604

めっちゃわかるぞ

似たような日記10回くらい書いたわ

よく言われる空間把握能力とか、そういうの関係いくらいにぶつかるよな

 

ぶつかる度に考えるんだけど、たぶん境界線が違うんだと思う

半分くらいの女は、自分他人絶対的な興味の差があると思う

自分と身内以外に興味がなさすぎる

歩行者が次にどっちに動くだろうとかまるで考えず、思考が篭ってしまっている

(もちろん全員じゃない)

 

ぶつかってくる男もいるんだけど、ぶつかり方が違う

女はまるで俺が居なかったかのようにぶつかってくる(自分以外居ないように振る舞う

男は単にボーッとしてぶつかってくる

 

面白いのが年齢に依らず、女の子からおばあちゃんまでそうなんだよね

2018-02-01

anond:20180201110252

「ぼくはしにましぇん!」って前に飛び出すんだよ!

信号でも横断歩道上なら歩行者優遇されるから

2018-01-25

横断歩道を渡る時

横断歩道を渡る時に例えば右折やら左折やらして車がやってきたら、車の邪魔にならない様に小走りで横断歩道を渡っていた。

前に住んでいた所では皆そうしていたからそれに倣って小走りしていたし

個人的にも別に横断歩道は当たり前ながら歩行者優先だから急ぐ理由はないけど、何となく待ってもらう車に悪い気がして走って渡ったりしていた。

けど今引っ越してきた場所は皆のんびりのんびり渡る。

車が来ようがお構いしないにのんびりのんびり歩く。急ぐ素振りなんて見せない。

これは土地柄なのか、それとも普通に皆お構いなしに歩くものなのか。

いや、歩行者が急ぐ理由は本当にないと思うから別にいいんだけど気になってしまった。

都会とか田舎とか、そういうのも関係あるんだろうけどなぁ。

まぁ自分はもう小走りする事が染みついてるから今後も車が来たら小走りで渡ると思う。

2018-01-22

雪にはならずに道が凍るだけのような気がする

雪より厄介だ

気をつけろ

ドライバーハンドルを取られ

歩行者は足を取られ

それがみぞれ

現場からは以上です

※なおすでに積雪のある北陸東北北海道の皆様方に置きましては関東平野嘲笑を賜りますよう何卒

2018-01-21

歩行者自動車ルールと強弱。

今日、車とぶつかりそうになった。

横断歩道を横断中のことだった。

歩行者信号完璧に青!目盛も半分以上残ってて逆立ちしたって青に違いない。

そこを当然の如く横断しようとしたところ進入してきたのが先方のお車ですよ。

いや、先方と言っても実際にはぶつかりそうになっただけでぶつかってないしもめ事にもなってないし運転手の顔なんか見ても無いんだけどもさ。

とにかくそいつが何のためらいもなく左折しようとしてきた!

しかしだね、こちらとて時には自動車運転手横断歩道では歩行者が優先に決まってらあ、免許取った人間ならここで一時停止するはずだと堂々たる足取りを止めなかったが相手の車も止まらん。全然止まる気配なし。

このまま行っても無益にケガするだけだから譲ったけど納得いかいね

これ、一時停止違反から明らかに車が止まらないのが間違っているわけじゃないですか。救急車パトカーじゃないよ?普通軽自動車

しかし我々歩行者は車の方が止まらないと察するや道を譲るしかない。なぜなら、人間身体よりも鋼鉄自動車の方が強いからではないか

車は人をはねたら勢いによっては多少凹むかも知れないが、人は車にはねられたら最悪死ぬ

から我々歩行者自分たちの方が明らかに正しいと知っているのに、間違っている車に道を譲ってしまう。間違いを容認してしまう。

私は大変に悔しい。私の身体が車より堅固で強かったら横断歩道傍若無人に進入してくる車に道を譲るなんてこと絶対に無いだろう。

私は近頃このような出来事人生とはこんなものだ……としみじみ感じていたのですが、急に書きたくなったので記事しました。

車道を走る自転車が車の信号で止まらないのも大変危険迷惑ですが、それはまた今度書きます

2018-01-18

人を轢いてしまった

と思ったね

人殺しちゃったか

ああ人殺しだ、この年で人生詰んだ

近頃ようやく日暮れの時間が伸びたなと思ってた

右折で対向車をやり過ごしてからグイっと曲がったら、暗い中、ライトが当たった目の前に歩行者がいた

しかしとっさにハンドル切ったから轢かずに済んだ

偉いぞ良く曲がる私の車、偉いぞ私の反射神経、などと思ったが

すぐに、もし轢いてたら・・・ゾッとした

本当に当たっていないかグルっと一周して来て、元の場所に戻ったら

先の歩行者普通に歩いていた

ついさっき、あなたを殺しそうになったのは私ですよ

このヒヤリハット・インシデンスがどなたかのお役に立てばこれ幸い

それと、暗くなってから出歩くときは何か光るものを身に着けようと思う

2018-01-16

[] #47-4「嫌煙の仲」

この失敗を踏まえ、タバコについてより広く定義された。

これでタバコはなくなる……とはいかなかった。

定義されても、その度に企業わずかな隙間を抜けて新たなタバコを作り出したのだ(厳密にはタバコという名称ではなく色んな名前がつけられていたが、みんな普通にタバコと呼んでいた)。

そうすると自治体は新たにタバコ定義を加えたり変えたりする。

企業企業でその度に新たにタバコを作り直すというイタチごっこがしばらく続いた。

最終的に自治体企業のもの圧力をかけることで、この流れは沈静化する。

だが、この頃になると世論の流れが大きく変わりつつあった。

こういったタバコの中には、煙が出ないので他人に害を与えないものも多くあった。

それらまで禁止にすることに疑問を抱く人たちが、非喫煙者からも多く出てきたのだ。

そもそもタバコを吸わない人たちが禁煙法に賛成していたのは、副流煙による健康被害や紙巻きタバコ特有のキツい匂い理由としていたのが大半である

吸わない大衆にとっての分かりやす理由がない以上、全面禁止を訴える声も必然小さくなるのだ。


そして取り締まり問題もあった。

ちょっとそこのあなた、それタバコじゃないの?」

「いや、タバコじゃない」

「けど、その筒はパイプのように見えるけど」

「これはパイプじゃなくてポエプ。煙はフィルターによって有害でもないし、無臭から匂いもつかない」

「え?……だったらいいのかな……あ! そっちのあなたは違うでしょ」

「いや、これ単に寒いから白い息が出てるだけ」

度々起きたタバコの再定義に組員が対応しきれず、ロクに取り締まれなかったのだ。

そして、この頃になると喫煙行為は、歩行者信号無視くらいに有名無実化していた。

自作で“タバコっぽいもの”を密かに楽しむ人が増え、時にはそれを売り叩こうとする者までいたのだ。

当然、そんなことが裏で起きているのを苦々しく思っている人も多い。

その中でも特に眉をひそめていた層は自治体……ではなく元タバコ組合だ。

そもそもタバコ販売は、地域で競合が起きないよう組合で決まり存在していた。

それが禁煙法で丸ごとなくなったのをいいことに私腹を肥やす人間に対し、元組合の者たちは不満を募らせていた。

そうして元タバコ組合は一念発起し、秘密裏再結成される。

「サクリム組合」の誕生だ。

市場に出回る粗悪品は排除し、よく出来たタバコを作っていた者は組織に引き込んだ。

当然、「サクリム組合」の統制を快く思わないタバコ販売人も多かった。

そういった者達で立ち上げたのが「シューリンガン互助会」だ。

こちらは烏合の衆過激派であり、黒い噂が絶えない。

このため「サクリム同盟」とはしばしば小競り合いが発生し、そこに自警団が介入した日には収拾がつかないことも珍しくなかった。

結果として、禁煙法をきっかけに治安まで悪くなってしまったのだ。


そしてその二つの組織の争いは、いよいよ大規模なものへと発展しつつあった。

俺たちはマスターの店から遠巻きに、その様子を眺めていた。

社会を回すためにルールがあるのに、そのルールのせいで乱れるなんて皮肉なこともあるよな。有害もの禁止にするという点では、決して悪法というわけでもないのに」

マスターたちは談笑していたものの、俺は心のうちに焦燥感を抱えていた。

こうして今の状態を静観しているのは危険だと思ったのだ。

ハトタカの争いも、鳥に関心のない人間からすれば同じ動物同士の戦いでしかない。

あの二つの組織の争いが激化し、表面化すれば事態は更に悪化することだろう。

マフィアの抗争じみたことが起きて、一般社会にまで波紋が広がる可能性がある。

「何とかして止められないものでしょうか」

「それは構わないが、あの二つの組織をどうこうしても根本的な解決にはならないだろう。その場しのぎにしかならない」

もっと別のアプローチ必要ですな」

「それって、つまり……」

禁煙撤廃とか、だね」

かに禁煙法がなくなれば、以前のようにタバコ組合が公に活動できるから統制しやすくなる。

だが、禁煙法を撤廃するなんて可能なのだろうか。

禁煙法に相応の理由がある以上、撤廃することにも相応の理由がなければ政府は動かないと思うのだが。

事態を収拾するという名目だけでは弱い気がする。

「ま、ちょうどいいタイミングだろうな」

タケモトさんたちはゆっくりと立ち上がった。

その動きには焦りも迷いもない。

何らかの打算があるのだろうか。

(#47-5へ続く)

2018-01-12

anond:20180112005012

増田は俺だよ?

お前は車を運転していて、

横道から出てきた歩行者を轢いた後に、

対応できてないのはお前だぞ?」

って言うのか?

2018-01-09

信号を信頼しきった歩行者より用心して信号無視する歩行者の方が轢かれない

今度ちゃんと書く

2018-01-06

anond:20180105132411

からいいんじゃねーか。交通行政意識から無いものとして扱われてきたからこそ、知識があれば「歩行者ヅラ」「バイクヅラ」して自由に往来できた。

最近はなまじ意識高いヤツラが「自転車エコ都市交通の要!もっとちゃんとして!」とか言い始めたかインフラもないのに「自転車車道走るべき」とか言い出して収集不可能。まあ幸いにして収集不可能からこそ警察指導はそこそこレベルにとどめているのが不幸中の幸い。行政から無視されていたからこそ自由だった。それを忘れたチャリンカーの自暴自爆ってことよ。

2018-01-05

この世界に、自転車のための道はない

車道編】

道路交通法上、自転車原則として車道を走らなければならない。しかし、軽車両と定められている自転車は、その他の車両に比べても圧倒的に非力であり、車道を走ることはまさに「命がけ」なのである。ここに上げたのは、自転車乗りにとっての”脅威”、そのほんの一部である

路上駐車

言わずもがなの天敵。お前らを避けるために、自転車は右後方へ振り向き確認を行い、後続車両との車間距離意識し、タイミングよく避ける必要がある。自転車乗りなら誰でも分かってくれると思うが、車道右側へと接近する恐怖は計り知れない。そこまでして避けたのに、停止していた車が突然動き出し、衝突する可能性もある。突然開いたドアに引っかかり、自転車もろとも空中を舞う可能性もある。路上に駐車する運転手は、常に「自転車乗りを死傷させる可能性がある」と意識してほしい。

トラックバスなどの大型車両:

巻き込み事故などの主犯となる強敵。まずそのサイズからし威圧感がハンパない。風圧、ヤバい。「車に乗ると性格が変わる」と言われるが、あれだけ強靭な鉄の塊に守られていて、気が強くならないほうがおかしい。自転車を追い越すな、とは言わないが、左脇にもっと余裕を持って抜けてくれ(スレスレだと本当に「あ、死んだ」って思う)。バス停で停まっている車両の追い越しに関しては①と同じ。前方が開けていない分、通常の乗用車よりも追い越しが困難。

クラクションを鳴らしてくる乗用車

これは本当に辞めてほしい。自転車というのは四輪と違って自立せず、走行中はバランスが命である。突然のクラクションに驚いてバランスを崩し、転倒したことであなた乗用車の下敷きになるかもしれない。たしかに我々は邪魔存在かもしれない。しかし、歩道と違って車道を走ることに関しては断固として「権利」がある。遅いからといって、クラクションを鳴らされる筋合いはない。

排水口:

隠れトラップ。縦長の排水口にタイヤがとられて、悲惨事故へと繋がりかねない。タイヤ幅の狭い自転車ほどこのリスクが高い。しかも、排水口というのはまさに「自転車が走る軌道」上に位置している。端的に「おら!死ね!」と言われているようにしか思えない。

バイクや他の自転車

敵の敵はやはり敵であった。車道において、二輪車のためにあてがわれているスペースはあまりにも狭く、並走というのは不可能である。となると、バイク自転車を、速い自転車は遅い自転車を、狭いスペースで追い抜く必要がある。接触の可能性は高く、両者ともバランスを崩した結果仲良くオダブツになりかねない。向かいから逆走している自転車結構いて、ビビる




歩道編】

原則として車道での走行義務付けられている自転車だが、「やむを得ない場合」には歩道での走行を認められている。上記のような数多の危険性を鑑みたとき安全から歩道を走るのは「やむを得ない」。少なくともぼくは歩道を通行する際、自らに二つのルールを課している。1."走らせてもらってる"のだからいくら邪魔な人がいてもベルは鳴らさない。2.なるべくゆっくり走行する。このルールを遵守し、「ごめんなさい!」と懺悔した上で、ぼくは歩道へと乗り上げる。

しかし、歩道にはさらなる強敵たちが待ち受けている。

①老人:

歩くのが遅いのは許そう。せめて後方に注意を向けてくれ。もはや世界には自分以外の主体存在しないと思い込んでいる老人にとって、「後方から自転車が接近する」可能性は頭にも浮かばない。ギアチェンジや、ペダルガチャガチャさせる音で健気にアピールしても、耳が遠いので聞こえない。追い抜けず、何十メートルも後続し続ける図はシュール

歩道の真ん中を歩くヤツ全般

自転車乗りでなくてもウザい敵No.1。右からも、左からも追い抜けない微妙デッドスペースキープして歩くヤツ、なんなん。詩的に、風を切りながら歩きやがって。シンガーソングライターMVかよ。ちょっと端に寄るだけで、みんな幸せになれるんだ。寄れや。

JK

彼女たちは広がって歩く。それはもういいだろう、諦めた。不可解なのは、決して”避けない”ことだ。気づいたとしても、避けない。目があったのに、無視。なぜなのか。スクールカーストか? 陰湿女子社会において前後で歩くと角が立つので、とりあえず無難フォーメーションとして真横に広がっているのか? そんな五人も六人も横に広がって……端と端のヤツはどうやって会話してんだ??

男子中学生

男子中学生は全人類において最も「フィジカルコミュニケーション」が活発な人種だ。肩を組む、突っつく、カバンを引っ張る、押し合う、ケンカのフリ、ダイナミックな身体交流の数々は、挙げるとキリがない(決してイジメではない、仲のいい子同士でじゃれ合っているのだ)。自分にもそういう時期があったとは言え、思い返せばアレなにが楽しいんだろうね。じゃれ合って突発的に動くので、大変危険

児童

予測のつかない動きは、まさに奇行種児童が視界に入った瞬間、スピードを800000兆分の1に落とすのが正解。また、親御さんは大抵こっちに気付いてくれるんだが、とっさに「危ないッ!!!」って言うアレ、なんなんだろうね。「自分の子供が人様の通行妨害になっているのを叱る」意味での「ほら、どいて」的ニュアンスならまだ分かるが、どうしても「なんて危ない自転車!うちの子を轢くつもり!?」という風に聞こえて、悲しい気持ちになる。そんなつもりはないんだ……。

点字ブロック

意外と思われるかもしれないが、これが結構危ない。棒状のブロックタイヤ側面がこすれ、バランスが崩れる。棒状のアレをやめて全部点にする(かわりに信号前を棒状にする)とか、そういう技術的な努力いくらでも改善できるので、バリアフリーを謳うのなら自転車乗りにも気をつかってください。

⑦反復横跳びの選手

日本人によくある「すれ違いざまに右に避けようとしたら、相手も(こっちから見て)右に避けようとし、左に修正しようとしたら同じタイミング相手も左に修正しようとして、ばたばたする」現象のことだ。気遣いが、優しさが、こころ苦しい。自転車というのは対向する歩行者コンマ数秒でかけひきをする乗り物だ。前方に自転車を見かけたら、はやめに左右どちらかへ避けて、そこから動かないでほしい。





迫害されるのも無理はない。世の中には車道で奇妙な動きをしたり、平気で歩行者に向かってベルを鳴らす非常識自転車乗りがいくらでもいる。そんな悪いイメージを払拭するためにも、我々個々の自転車乗りが謙虚に、ゆっくり、周りを気にして走るしかない。この謙虚さが社会的に認められれば、自転車優先レーンの整備も進むことだろう。

そして、そこに乗用車が駐車する。

この世界に、自転車のための道はない。

蒲田治安やばすぎ

から歩道のうえにクルマ路駐してあるし

歩行者めがけて警笛鳴らしながらクルマが突っ込んでいくの見た

ヤバイ蒲田

神奈川こわい

2018-01-04

anond:20180104174039

道路交通法

第二章 第一〇条

歩行者は、歩道又は歩行者の通行に十分な幅員を有する路側帯(次項及び次条において「歩道等」という。)と車道区別のない道路においては、道路の右側端に寄つて通行しなければならない。

ただし、道路の右側端を通行することが危険であるときその他やむを得ないときは、道路の左側端に寄つて通行することができる。


今年は法律を変えよう!

2017-12-28

挨拶めんどくせーよ

職場の近くの工事現場にいる歩行者整理してるおじちゃんが通る人全員に「ごくろう様です」と挨拶しててめんどくせーから一々挨拶すんじゃねーよとずっと思っていた。

さっきもそこを通りかかったら向かいから来たイケメンサラリーマンがおじちゃんと顔見知りな感じで「よいお年を」って挨拶してたわ。私は適当会釈して通り過ぎたけどね。挨拶はめんどくせーがイケメンサラリーマンの器の大きさを感じた。

己を省みるしかしやっぱり挨拶はめんどくせー

2017-12-26

不謹慎かも知れないが

秋葉原事件のような、ナイフ持って暴れたり、車で歩行者の列に突っ込んだりするような犯罪者の中には

「目立ちたかった」というくだらない理由を言う奴がいる。

しか犠牲者はお年寄り子供女性など弱い人なのが悲しい。

決死の大暴れでなんでよりによってそんな弱者を殺すんだよ。

どうせなら性犯罪者や、虐待した子殺しなど、釈放されてのうのうと生きているやつなどを探して狙ったら少しはヒーローになれるのに、なんて思うのよ。

不謹慎なのはわかってるけどさ。

2017-12-25

東京自転車はもういらない

シェアサイクル事業への参入をとりやめた企業が出たとか、

アナウンスししておいて、実は参入を検討しているだけだったりとかしている話があった

それでいいと思う

東京にもうかなりの期間住んでいるが、こんなに危ない道路自転車なんか乗りたくないと、いつも思う

歩道を走ると、チンタラ歩いている歩行者にぶつかりそうになるし、

車道を走ると、車に轢かれそうになって、死ぬかと思う

歩道車道も、自転車用にはできていない

歩道を走ると、自転車凶器のもの闖入者で、自転車乗りは、存在を許されるべきではない、傲慢馬鹿

皇居の近くで歩道を歩いていると、警察の立てた看板があり、歩道で起きた交通事故の目撃情報募集していた

ひと月ほど前、深夜1時頃に、自転車歩行者ひき逃げして、歩行者に重傷を負わせ、容疑者はいまだに捕まっていないらしい

馬鹿であり、かつ危険ものに乗ってスピードを出している人間を野放しにしている社会は、どう考えてもおかしいと思う


車道を走ると、自転車は車にとってひたすら邪魔な、できればぶっとばしてやりたいがそうもいかない、中途半端弱者

そのくせ、交差点では、自転車自動車と同じ車両のふりをして突っ込んできて、横断歩道を渡ろうとした人間を「おいこら!」などと恫喝して通り過ぎていく

このようなガラクタに乗っている人間は、もっと早めに交差点ダンプに衝突し、横断歩道に脳をぶちまけるべきなのに、そうなっていないのは、おかしいと思う

ひとことでいえば、東京自転車のためにできてはいないし、今後も状況が改善する見込みは、ない

その昔、東京もっと車が少なく、交通事情も緩やかだったころは、ちょっと前の東南アジアの国々のように、自転車でそこら中走り回ってよかった

また、そうするしかなかった

だが現在地下鉄バスネットワークが発達しており、車に乗れないからと言って自転車に乗る理由はまったくない

公共交通機関に乗りたくなければ、歩けばよいだけの話だ

東京道路はどこまでも舗装されているので、どこまでも快適に歩いていくことができる

高度成長期遺物である自転車に対してだらしない交通ルールを、もう東京では残しておいてはいけない時期に来ていると思う

自転車道を整備するなどといっておいて、ダラダラしている暇があったら、路面電車をさっさと復活させた方が、どれほど便利かしれない

趣味自転車に乗る自由侵害するな、などという人間は、決まって馬鹿傲慢で、他人安全を顧慮する能力がない

早めに交差点ダンプに衝突し、横断歩道に脳をぶちまけるべきなのに、なぜ歩道歩行者恫喝しているのだろう

ほんとうにわけがからない

東京自転車はもういらない

2017-12-24

お礼のクラクションかい文化をやめろ

ドライバー間でお礼と称して「プッ」て短いクラクション鳴らすじゃない

あれ車外の人には結構大きい音で聞こえるし

歩行者立場からすると

「なんだ!?」「どの車だ!?」「もしかして邪魔になってる!?」「事故りそうなん!?」「避けたほうがいいのか!?

とか反射的に一瞬で色々考えて対応しようとするわけよ

あとそもそも大きい音だから普通にびっくりするし

クラクションって有事の時以外鳴らすなって講習で習うでしょ

なんでかってそれはクラクション危険を知らせる合図だからだよ

クラクションを狼少年にしたら本当に危ない時とかどいて欲しい時伝わらないよ

2017-12-19

近々ニュースになりそうなオッサン

蒲田駅東口シルバーレクサスSUV)が暴走していた。

クラクション鳴らしながら歩行者の横スレスレを猛スピードで走ってた。

運転手は4、50歳の中肉中背のオッサン

おそらくは近いうちに悲惨ニュース流れるようになると思う。

本日12月19日17時40分にその前兆を目撃した。

2017-12-17

中途半端な都会は歩行者が弱い

都会の歩行者は堂々と横断歩道を渡る。左折車がいようと自分のペースで渡る。都会の歩行者は強い。歩行者圧倒的多数からだ。

中途半端な都会の歩行者は車を気にしながら横断歩道を渡る。左折車がいたら駆け足で渡る。中途半端な都会の歩行者は弱い。車社会からだ。

田舎歩行者は堂々と道なき道を歩く。横断歩道などない。田舎歩行者は強い。車がいないからだ。

2017-12-10

自転車軽車両

自転車についてもう一つ。

一時期自転車について取り締まりが厳しくなったが現在は野放し状態。一時停止違反(これは車両もだが)、逆走、傘さし、イヤフォン、スマートフォン利用等よく目にする。自転車通行可の表示ない一方通行を逆走するのも違反。教えてあげても??? 殴りかかってきそうな勢いだ。

歩車分離信号はどうか。車両信号が青なのに自転車は動かず、歩行者信号が青になって車両ルートを通行している自転車がいる。これは信号無視ではないか。この場合歩行者の青信号車両が正面からつっこむことになる。危険だ。歩行者信号で通行するなら歩道を走らなければならない(昔は自転車歩道は走れなかったが今はよいようだ)。

法の不知はこれを許さず。

自転車危険な乗り物だ。小学生スピードを上げて人にぶつかって転倒させても死に至らしめる可能性がある。自転車公道を走るにあたり年齢の制限はないが、幼い子どもはここまでの交通ルール理解しているだろうか。

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