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はてなキーワード: マンツーマンとは

2019-01-19

キモ金は死ぬ気でアフィリエイト成功しろ

いまだに東南アジアなら20万あれば富裕層に近い生活ができる

死ぬ気でアフィで稼げばいい家住んでうまい物食ってかわいい女抱きまくっても

20万でお釣りがくるんだよ

日本しこしこ底辺労働して1R6畳なんてくらいから抜けだそうぜ?

いやガチマジでだよ

俺は本当はてな政治トピックに張り付いてぐーたれてるやつが不憫で仕方ない

国の文句言ったって変わらねーよなんにも

お前が国を憂いたって一ミリ現実動かねーよ

けどお前がアフィをちょっと頑張るだけでバラ色の人生がそこにまってる

現実が見えてないんだよお前ら

日本に生まれついたメリットを最大に生かせばお前らは普通に金持ちだよ

すぐに

一年以内だ

俺がマンツーマンなら本当お前ら救えるのに

国に文句なんか言ってないで俺に一言教えてくだいって頭下げれば救われるのに

不憫

不憫だよ

2019-01-14

風俗嬢って対人スキル高い人もわりといるので、マンツーマン風俗英会話教室もやればいいと思うんだよね

下着姿で授業、それ以上のお触りもエロいことも抜きも無しで1ヶ月5万円とか

ってかもうそういうのやった人いるかもね

2019-01-10

真面目に通学し始めるまでの話

うっかり進学校的なアレに入学してしまったのがすべての間違いだった。弟が壊滅的に勉強が苦手なのでまだマシと思えていたのもある。

高1の1学期末、数学試験で3点を取った。勉強へのやる気が消えた。

それからというもの全く勉強せず、高校2年に上がってから半年ほどは、オトナに話すとそれはまあ叱られそうな生活を送ってきた。




1学期は、これでもかと言うほど学校をサボった。3日行って1日サボる。そんな生活を3週間続けると、担任に呼び出され進級に響くから体調不良その他の理由がない限りはなるべく来なさいとお達しがあった。

その時1年間で何日休むと進級できないのか、と行った旨の数字を聞き、私は即座に脳内でそれを3で割った。

月に3回は休んでも進級に響かないという結果だったため、5月中旬からはしばらく毎月3回休むことにした。



親には学校を休むことを言っていなかった。

部屋の窓の鍵を開け、わざと遅刻する時間に家を出、親に遅刻連絡を入れてもらう。こうなると私の勝ちだ。

学校遅刻連絡を入れた生徒が欠席しても電話を掛けてこないことは、数年前酷い生理痛遅刻連絡を入れ、結局体調が優れず休んだ経験からすでにわかっていた。

両親が仕事に行って家を出たであろう時間帰宅し、自転車を親戚が住んでいる近所のアパート駐輪場にこっそり置く。

部屋の窓から家に入って靴箱に靴をしまい、哲学書を読み、父親本棚から経営指南書を拝借して読み、日本史教科書を開いては眺め、日本史問題集を解いては資料集を開く。

数学の成績は中学一年のころから壊滅的だったので、時折チャート式問題集を開いて何問か解いて、分からないのでうんざりして本棚泉鏡花全集に手を伸ばしたりしていた。

夕方普通に学校に行って帰っても親が帰るのは私の帰宅後だったこともあり、アパート駐輪場から自転車を回収し何事もなかったかのように帰宅する。

完璧計画であった。

自転車で通っていても、ふと、学校ではないどこかに行きたくなることがあった。

駅の公衆電話から腹痛が酷く自転車を押して向かっている、遅刻するかもしれないという旨の電話を入れる。

事務員さんが頷き、電話を切ると、制服ジャケットの裏ポケットに入れたスマートフォンを取り出してマップアプリを開いてはあれこれ考える。

空港に行って飛び立ってゆく飛行機を見て、展望所のすぐ近くのテーブル数学問題集を開いて空を眺めつつ問題と格闘した日もあった。

海に行って、靴下を鞄にしまい、ひとしきり波と戯れたあと小さなハンカチ必死に足を拭いた日もあった。

小学生の頃親しかった友人と秘密基地を作って遊んだ山に登ると、ため池が作られていて秘密基地があった場所には行けず、立入禁止看板の前で住んでいる市内を一望しながら体操座りで弁当を食べた日もあった。

毎日が最高に楽しかった。学校の友人らとカラオケに行ったり自撮りをしたり、恋の話をしたりアイドルの話をしたりなんて小指の先にも満たないしょうもないものに思えた。

それこそ高1の夏休み、ふと思い立って某中国四国連絡橋を単身歩いて渡り海を挟んだ隣県に行った時と同じくらい楽しかった(ちなみに高1夏、私は自県まで残り3kmを残してポカリスエット4本が底をつき海の上で死にかけた)。

月に3回のこの楽しみが、わたしを生かしてくれているように思えた。それこそ「行きたくなくなったら学校休もう」って決めた日以前の検索履歴には「首 吊り方 苦しくない」だとか「飛び降り 何階以上」とかい言葉散見されていたので。


しかし、この自分的にはなんとも素敵で素晴らしい日々のことを友人に話すと、それはもう極度の批判を浴びた。こんなに楽しいのに。

友人は勉強ばかりして、親の期待に応えることばかり考えてコドモゴコロだとか冒険心だとかを忘れてしまったのではないかと訝しんだ。

じぶんの楽しい思い出が否定されるのは嫌だったので、それ以降だれにもこの日々のことは言わなかった。



夏休みになると、大学受験を見据えて塾に入ることを親に勧められた。

県下ではまあそこそこの、毎年何名か東大合格者も輩出しているような学校に通っているからか、周囲がわたしを置いて受験モードに入るのがやたらと早かった。

大学受験と言われても、それまで進路なんて考えたこともなかった。彼氏いないし。コイビトと同じところに行きたいとかいあるある進路選択方法も、選択肢が存在しないのだから選びようがなかったのだ。

最終的に塾には通うことにした。初回体験授業の講師イケメンで、軽い気持ちで授業後アンケートにまた受けたいと書いてしまったのがいけなかった。布団の中で後悔して、今年の夏は一人でどこまで行こうかと考え気をそらしていた。

しかし、何回か通ううちに気が変わった。友人皆が大手塾に通う中、私はマンツーマン型の小ぢんまりとした場所だったので、周りに私を知る者はほとんどいなかったのが救いだった。

塾で分からないところは基礎の基礎だと薄々感づいていようが分からないとごね、分かったらこれでもかと喜ぶ(時々声がでかくてブースの外に聞こえると窘められた)。


夏も過ぎ二学期中間試験も終えた10月ごろ、仲良くなった塾講師に、件の日々の話をしてみることにした。この人はやたらと毒舌だが顔はいいので、何を言われても許せる自信があった。顔はいいので。

講義講義の間の休み時間の間に雑談のノリで喋った。学校サボって空港とか海とか行ったことあるんよね、マジでしかった。ホンマはアカンけど。

塾講師の反応は予想と違っていた。返ってきた言葉は「絶対勉強ばっかしとったよりええと思うで〜」「アホやなとは思うけどええとも思う なんも考えてなさそうで」という完全に私をアホとみなした上での肯定だった。


よく分からないがムチャクチャに嬉しかった。それはもうムチャクチャに嬉しかった。この人にはアホな所を堂々と、それこそ正弦定理余弦定理から2次方程式の解の公式までこれでもかと意味わからん何これと聞きまくっていたので、アホ呼ばわりされることがなぜか誇らしかった。

小学校中学校の頃は何もせずとも常に成績はトップだった。高校でも文系科目がまあそこそこできたおかげで順位は真ん中より少し下、成績を上げなさいとは言われるが面と向かってお前アホやなと言われる機会はこれまでの人生一度もなかった。いや影では言われてたかもしれないが。


「やろ〜!? いや自分でもやばいなとは思うけどなんか楽しかったんよね…冒険しとるみたいで…」と返すと、授業開始のチャイムが鳴った。


私は学校を休むのをやめた。

受験勉強、がんばります

2019-01-02

東大までの受験の思い出

私は、中学受験御三家に入り大学受験を経て東大入学した。

中学受験

動機は3つ。小学校で好きだった子や友人と張り合うため。先生に勧められたため。行きたい学校を見つけたため。

小学校東京郊外私立に通った。いわゆる東京私立というイメージとは遠く、付属中学もなく田園の教育という方針実践しているのんびりとした学校だった。学年に男女合わせて30人ちょっとしかおらず、当然クラスひとつしかなかった。

私は四年生の時に親の母校であるその私立へと転校した。学校では何もしなくても成績が良かった。テストはいつも早く終わり、ほぼ満点しか取らなかった。いつもトップを争う子がおり、私はいしかの子好意を寄せるようになった。その子とは度々一緒に学級委員に選出されて囃されたが、実際悪い気はしなかった。

五年生になって周囲が塾という習い事のため足早に帰ることに気づいた私は、特に深く考えもせず受験がしたいと親に申告した。担任先生相談すると、可能性を広げる良いチャンスなので多いに推奨すると言われた。この時の先生一言だけで私は世界が広がった気がした。

学校をいろいろ見学した結果、最後に訪れた御三家一角を目指すことになった。門を叩くまで母は恐れ多いと躊躇していたが、行ってみると風通しが良く自由校風で私は一発で気に入った。ここしかないと強く思った。

好きになった子とは家族ぐるみの付き合いがあり、テーマパークへ行ったり共学を一緒に見学したりした。同じ学校で無敵の青春時代を過ごす妄想が捗ったが、世間的に知名度の高かった共学も思ったほど私には語りかけてこなかった。試験日程も遅かったので、お互いそれぞれの御三家第一志望となった。

塾は近所の個人塾に通った。寺子屋みたいな雰囲気で、先生塾長奥さんの2人、生徒は4人、そして授業中は正座だった。私だけ必要な科目数が多かったので、マンツーマンで教わる時間も多かった。回答を間違えると「バカチン」と先生はよく言った。指導は厳しかったが、頻繁に飴を配ったり可愛がってくれた。

塾は行ったら行ったで面白いし好きではあったのだが、束縛に耐えられなかったのか、私はよく直前にお腹を壊したり、自転車で行くふりをしてバックレたりした。もちろんすぐバレた。何度もやめてもいいよと親に諭されたが、そう言われると余計に引けなかった。何より勉強は楽しかった。自宅で勉強と称して漫画を読むのも楽しかった。

大手の塾には模試と講習だけ行ったが、普段学校や塾とはまるで異質な空気に圧倒された。何点取ったらゲームもらえるとか、模試で何位だったかお小遣い増えたとか、そんな会話が横行しできない奴は容赦なくバカにされた。私は萎縮してしまい、模試や講習では御三家を狙うにはギリギリ偏差値をいつも取っていた。

そんなこんなで中学受験第一志望の受験日は2月1日受験番号は402。母が「フォーチュンだね」と言ったので覚えている。大手塾特進クラスの連中はまるで家にいるみたいに寛いでいた。田んぼ学校に通いちっぽけな寺子屋からひとり送り出された私は、担任塾長言葉を思い出しつつ、昼休みに母の作った弁当を噛みしめた。

手ごたえはあった。得意科目算数だったが、特に国語ができた気がした。第二志望以降も受けたはずだが、第一志望で力を使い果たしておりほとんど記憶がない。2月3日に結果が出るとその後はもう受けなかった。サクラサク

大学受験

東大受験することにした。理由は、別の進路を断念したため、学費が安かったため、そして周囲のほとんどが目指していたため。

はじめは芸大の先端芸術表現科というところに行きたかった。アートを学び実践たかったのだ。しかし、東大からでも道はあるという説得と、受験対策のための出費がかさむという理由で断念した。今思えば金をかけずに挑む方法模索して食い下がればよかったが、当時は思い至らず折れてしまった。

私が中学の頃に父は長年勤めた会社早期退職したが、その後仕事が奮わず家計は火の車となった。学費生活費の捻出に家族があくせくする状況の中、私だけ美大受験意志を押し通すことはどうしてもできなかった。大学受験は塾に通わず授業と自習で挑むことになった。

幸い有数の進学校には通っていたので、目標東大に変えることは自分の置かれた環境を最大限活かすことにもなった。上位25%が東大に進学する学校で私は時折圏内に食い込む程度の成績だったので、そう遠くない目標に思えた。

ところが、目指し始めた頃には届きそうに思えた赤門も、時間が経つにつれ遠のいていった。ハイレベルな塾に通う周りからは目に見えて離され始め、模試の判定も振るわなかった。いくら寝ていても自習をすると眠くなり、分からないところがあっても差を感じると素直に質問できなくなった。焦るほどに時間けが過ぎていった。

願書を出す段になると、父と腰を落ち着けて話した。弱気になった私とは裏腹に、父は自信に満ちていた。「滑り止めに金は出さない。行きたいところだけ受ければいい」と父は言った。それもそうかと妙に納得し、私は東大のみを受験することにした。東大一本なら正直落ちてもカッコつくと思った自分がいたのは事実である

余談だが、父は学生紛争東大受験がなくなった年に受験生だった。成績優秀で東大を目指していた父はその年第一志望に挑戦することすら叶わず第二志望へと進学した。私はその話を本人からではなく母から聞いた。複雑に絡み合った様々な思いを背負って私は試験に臨んだ。

結果はボロボロだった。足切りこそされなかったものの、センター試験合格者平均を大きく下回っていた。二次試験数学に至っては頭も回答用紙も真っ白だった。案の定、私は東大に落ちた。

大学受験2】

浪人した。親の期待と、自分の意地だけだった。

東大に落ちて私は忸怩たる思いでいっぱいだった。自分が周りに一目置かれたいがためにいたずらに東大を目指した気がした。東大しか受けずに落ちたと言うと、周囲はその勇気を讃え不運を嘆いた。だが私が一番良く知っていた。それは勇気ではなくただの処世術で、不運ではなく純然たる力不足だった。

私が卑屈にも自分と比べていた仲間たちは一足先に合格をその手で掴み大学生となってしまった。毎日通っていた高校卒業してしまった。私はからっぽになった。現役受験が終わってから、これは他人との競争などではなく自分との戦いなんだとやっと気付いた。

就職浪人かという選択肢を前に、働くと言いかけた私に親は浪人を勧めた。もったいないから、という言葉に私は到底納得できなかったが、ある種自分を見直す時間だと捉え受け入れた。親に頭を下げ予備校に通った。

浪人の前半期はくすぶっていた。授業は新鮮で楽しめたが、予習復習には身が入らなかった。借りた小説を読み漁り、レンタル映画を見倒した。私は物語の主役であり、困難に立ち向かう若者であり、世界の広さを思い知る冒険者であった。自由を求め無頼を気取っていたが、その実何の変哲もない予備校生だった。

後半期になると配属クラスが上がった。自分でも気持ちが乗ってきているのが分かった。模試では結果を出せるようになり、勉強試験のサイクルが単に知識の吸収と確認をする作業なんだと理解できた。高校教科書をはじめから読んだり、資料集を飽きるまで眺めたりした。そこに書かれていたのは試験のために記憶すべき情報ではなく、世界を紐解く手掛かりだった。

この頃から私はセンター試験をひたすらやった。現役受験の際に感じた基本の不足を徹底的に見直そうと思った。周りは東大対策に余念がなかったが、私は自分が一番手応えを感じられる道を進めばいいと思えた。センター試験で満点が取れるようになると、不思議二次試験過去問も解けるようになった。

結果からいうと、私は当時の前期日程試験不合格だったが、後期日程で理科一類合格した。

前期日程で落ちたのは予想外だったが、余計な要素が削ぎ落とされるほどに私はなぜか冷静になれた。後期日程では科目の絞り込みに加え選択もあるため必要試験が少なく、私の場合はほぼ英語数学のみだった。そして私にとってはそれが望ましかった。

試験前日はよく眠れた。朝は自然と目が覚め、焦りや気怠さを感じることなく落ち着いて試験に臨むことができた。数学はあっけなく終わり逆に不安になったが、英語会心の出来だった。やるべきことはやったという清々しい心持ち試験を終えた。

結果発表では安堵と高揚感からか、現実感が薄らいですべてがぼやけた夢のように思えた。勝鬨をあげたり号泣したりする見知らぬ同志たちを横目に、私は特に湧き上がる感情もなく立っていた。アメフト部に合否を聞かれ、小さく頷くと胴上げされた。着地の際に自分体重が戻ってきたのを感じ、それまでの漂うような気持ちは消えた。

こうして私の受験は終わった。

最後に】

小学校で好きだった子は私と同様に第一志望の御三家合格したが、中学進学以来疎遠になった。私は大学を出て10年になる。

受験競争心を煽って奮い立たせる仕掛けが多く、そういう経験を経て比較しか物事を測れなくなる人間もまた多い。実際に私も周囲の人間環境に大きく影響を及ぼされたが、最終的に納得の行く結果は自分選択からしかまれなかった。

正月受験生たちに、あけましておめでとう

2018-12-02

昨日読んだ会話の気遣いの話

店の女将さんが会話に愚痴を混ぜてくるってやつ

お客さん仕事してる人でもたまにいる、自分の話する人。しかも何かネガティブなの

美容師さんとか、整体師とか、あとはタクシー運転手とかマンツーマン接客の人の会話ってマニュアル化しにくいもんなのだろうか

接客での会話って、相手を明るい気分にさせる当たり障りない世間話をすべきだとは思うが

客も店員人間相手あっての会話なので、なかなか難しいのかもしれない

自分が思いつくところのワースト接客会話は自分プライベートやら仕事への野望やら、ずーっと話してた若い女性の整体師さんかな

整体とヘアアレンジネイル等の業界でお店を持つのが夢らしく自分の話ばかりだった

こっちは適度に会話しつつも休みたくて来てるのに、相手の自慢話の相槌係にされて疲れてしまった

あとは美容師さんでネガティブ話題フォローもなしに入れてくる人(近くのビル飛び降りが…とか言われたのには困った)、

趣味の話を世間話範囲を超えて突っ込んであれこれ聞いてくる美容師さんもちょっと困ったかな、たぶん本人が興味あったんだろうけど

某高級旅館仲居さんにもいた、自分の話(しかちょっとネガティブ)する人

なかなか難しいものなのかな

追記

何が癇に障ったのか粘着されたあたり

接客ブラックなのかも、と思ってしまった

営業職の方を労いたい

2018-11-07

プログラミング教えて小銭を得たい

でも意外といいサービス無いな

マンツーマン系の講師になるのはちょっと躊躇うんだよなあ

2500円x20時間だとして5万円とか?コスパがなあ

 

1時間2000円、月20時間4万円くらいでいいからダラダラ教えたい

1時間1500円、×2,3人でもいい

2018-08-28

anond:20180828105412

もっとプライベートマンツーマンダメ出しされたい

ブルックリンパーラーとかで

相手は待ち合わせの十分前に来てて

「十分前行動は基本でしょ?タイムイズマネー。俺は他人時間を奪うようなことしたくないから」

出会いがしらからダメ出しされたい

2018-07-31

[]ダイエット16日目

現在

項目7/307/31
体重80.6kg80.4kg


ご飯状況

時間今日
朝飯セブンプレミアムのむヨーグルトゴールデンパインゼロキロカロリーサイダー脂肪の吸収を抑える)、ミニおにぎり5個セット(350kcal)
昼飯未定
間食なし
夜飯豚肉の塩焼き、ご飯(小盛り)、卵、納豆味噌汁(大根わかめ)、しらすキムチ

朝食、何にすべきなのか毎回悩む。匂いのしないスープって何かあるかな

あればそれをスープジャーに入れて持って行こうと思う。それなら飲める!

ほんと、朝は全然食べれないな……1時間かけて食べるようになってしまう…

あと、あすけんにミニおにぎり5個セット(セブン)が無かった。新商品からかな。

からミニおにぎり5個はキツい。あと1個半残ってるけどお腹いっぱいで食べれない……。

あと、お昼ご飯何にしよう……ノープランすぎるんだけど。

果物副菜が足りないって書いてあるし、ドライフルーツとかも良いのかな?ダメ

雑記

筋肉痛やっと治って来た~!

マンツーマンで教えてくれるジム(?)の予約を取ろうとしたら、いっぱいだって言われちゃった。

仕方ないから、他のジム体験でも行こうかな?

最近流行の、トランポリンとかも楽しそうだし、

この間行ったジムより豪華そうなジム行ってもいいし、ちょっと検討しようかな。

2018-07-23

床屋美容院などでついた嘘募集

いたことある嘘を教えてほしいです

髪切るときじゃなくてもマンツーマンに近い状況の世間話ならなんでも

世間話事実だけでは回ってないと確認したい

なお自分は、無職なのに「IT関係です」って言ったら「その話なら〜」と店の奥からガチの人出てきて死ぬかと思った

2018-07-18

anond:20180718115250

なるほど。

まあ最初絶対マンツーマンレッスンがいいよな。

グループだと、基本的ボールの扱いのレベルで置いてけぼり食らいそうだからな。

店でやっているのなら、近場にそういう店がないか探してみるわ。

https://anond.hatelabo.jp/20180718114803

バイトしてたところにスポーツマンツーマンレッスンってのがあったよ。ググったら同じようなことやってる店があるみたいだし行ってみたら。

2018-06-28

罵倒を繰り返す思春期の子供と被って見える先生

最近思春期の子供(小学校高学年から中学生程度)に教室的なところで勉強を教えている。学校とは違って、教える側(大人)と教えられる側(子供)は、可能であればマンツーマン、人が足りないと1対2から1対3ぐらいでやっているのだが、自分についた大人に、時間いっぱい罵倒を繰り返す子供がそこそこいる。低能ではなく、ハゲとかエロオヤジだけど。その子供には罵倒しか人とコミュニケーションする回路がないかのようで、自分が直接その子供に関わったわけではない時でも、本当にずっと罵倒を繰り返してて聞いていてかなり辛くなる。子供同士だと罵倒応酬になるような言葉遣いなのだ。その子担当になると、とても疲れるし、その担当になる方には尊敬しかなかった。

だが、そんな子供も、リアルワールドで接しているのでどうしても罵倒一辺倒になることは出来ない。リアルワールドでのコミュニケーションだと非言語コミュニケーションがあって、それが隙になる。罵倒に対しダメだと言いつつ質問を投げかけると、罵倒で返そうとするのだが、一瞬考えている様子が出てきたりする。そうするとやり取りする余地が生まれてくる。そこから掘り崩していくと段々罵倒が減っていく、そういう感覚がある。

また、教室によって全然罵倒する子供が出ないことがあり、観察していると子供同士でも罵倒が多い教室は当然大人にも罵倒が増える、という風に増田には見えた。罵倒を使って良い雰囲気が醸成されている場所、ということだ。

これらを踏まえて例の先生のことを考えると、非言語コミュニケーションのないネット罵倒が溢れた空間(=増田はてブ)の組み合わせで最悪なことが分かる。さら大人であるから子供と違って甘えが許されない。例の先生コミュニケーションをしてみようとした方々の努力は、自分経験に照らし合わせても決して間違ってなかったと思う。が、しかしこれは条件が悪すぎる……。問題を抱えた大人は本当に難しい。

2018-06-03

女に甘い♂同僚がしでかしたこと

飲み会では常に女性の横をキー

いつでも女性の横

若くてキレイ女性がいたら離さな

イクメンアピール

娘の裸の写真女性にのみ見せる

男性社員には見せられないけど

 貴女には見せる」

受付の女性にだけお土産を買ってきた

出張に行って同じチームにはお土産なしで

受付の女性にのお土産

しかも恒例らしい

退職した若手女性マンツーマン焼き肉

お前、既婚者だろ

緊急連絡先で公開している携帯電話のうち女性社員のみ登録

部署女性社員登録してるのに

同じチームの男性登録してないの?

↑で登録した電話番号LINE登録

「友だちかも?」で出てきたら即友達申請

距離感w

女性姉妹のなかで育ってきたから」と言い訳

あれ?一人っ子じゃなかった?

同性に嫌われるってよっぽどだよな

異性でも見る目がある人には嫌われてる

2018-05-03

日本人英語学習

一番ネックになるのは同じ日本人だと思う。

日本人がいるだけで、英語を話すと変な空気感や変な期待感、緊張感が流れ出すし、日本人は少しでも英語を話せば、その人は完璧英語を話せる人物だと思い込んでしまう人が多いので、英語学習している最中の人は中々日本人の前で英語を話せない。

からオススメは、マンツーマンでのボイスチャットテキストチャットがいいと思う。

2018-04-10

会社システムが新しくなって、今まで延々紙に書いていたもの

データ入力できるようになった。

が、まだまだ改善余地はあるのだが、

パソコンに慣れていない50の中途おっさん

マンツーマンで教えてやってる時に

「面倒くさいなぁーうわー面倒くせぇ!」

「えー!そんなのもできないの!?

「○○で使ってたやつの劣化版って感じじゃん」

と一つ一つに一々突っ込みを入れてきて、

最初の方は「そうですよね、面倒臭いですよねー」

「無理やり4月運用合わせてるのでこれから修正入ると思うんですけどねー」

「ここはもうこんな感じでもこっちでやっちゃうんで大丈夫です」

とかフォロー入れてたが、あまりにも愚痴愚痴とうるさいか

「あと半分ありますがそっちの操作は前半に教えたのと一緒で、

入力内容も今まで使ってた紙のと一緒なんで大丈夫ですよね。質問あります?」

早口でまくしたてて終わらせた。

質問もあったが入力後の流れを聞かれたから「それも以前送ったメールに添付してるのでメール読んでもらったら

かると思いますけど、というか先ほど同じの送ってるんで読んでもらっていいですか」と嫌み交えて言ったら

相手もカチンときたらしく「うんだからそれの確認から。読んだうえで確認の為に聞きたいの」と言ってきて、

だったらせめてメール開いて「ここにはこう書かれてるけどつまり~」て話すだろ。

読んでないのバレバレだしマジでその無駄プライドどっかにしまっておいて欲しいわ。

この会社おっさん共はクソばかりであんなふうにならないように反面教師にしようと

思ってもイライラするのはそう簡単に軽減されない。

2018-03-17

アホの子こそ、ちゃんと教えれば伸びるんだよな

俺のこれまでの家庭教師塾講師バイト経験上、例のtweetには違和感しかなかったので、同意見のアンサー増田がちょくちょく現れて安心した。

マンツーマンで、アホの子をきちんと教育できないお前の存在日本を危うくしてるんだよ。

2018-03-10

https://anond.hatelabo.jp/20180309145919

50万円を使って、人を雇うことを考えてみよう。

50万円あれば、うまくやればプロフェッショナル1人を5~10日間ほど使うことができる。

その人をうまく使えば、たいていのことは何でもできるんじゃないかな。

50万円を使って、50万円以上の価値を生み出すことができるか、試してみよう。とっても面白いチャレンジになるよ。

 

例)プロ料理人10日間雇って、料理教室を開いてみよう。

1回につき5000円で、人を平均15人集めることができれば、75万円になる。

自分が動いた分の経費、宣伝費(口コミならゼロ円)を15万円とすると、1か月で50万円を60万円に増やせたことになる。

逆に、集客に失敗したら、料理人と君のマンツーマン料理を教えてもらおう。

10日も教えてもらえば、君の料理の腕は格段に上がるだろうし、それ以上にいろんな教訓を得ることができるよ。

2018-03-02

もうすぐ春だ、女の話をしよう

職場のいけすかねぇ女の話だ。

会社員としてはとても有能。敵も全く作らない。(どちらかと言うと同性の敵を作りがちらしいが(本人談)

、うちの職場には女性が少ないので無問題。)

基本的に腰が低いスタイル。ゆえにマウントされがちだが、マウントするようなやつには反撃を入れるらしい。

他人に対して気を使いすぎて疲弊するため週末は家に引きこもる。本人曰くコミュ障らしい。

基本上司には媚を売る。露骨なほど。 1番偉い人には甘い声で囁きチョコレートを与え笑顔を振りまき行く所々へお供するスタイル

ただ人当たりの良さと頭の良さで将来は約束されている。よくする髪型ポニーテールの29歳。

その女なんだが、俺の目の前にここ半年ばかり座っているわけだ。

最初の3ヶ月は先輩A(31歳)の隣に座ってマンツーマン仕事を教えてもらっていた。

んで毎日こいつらいちゃついていた。

「先輩って髪長い方が可愛いですよね」

ゾンビみたいに加工できるアプリがあるんですよー、写メ撮っていいですか?」

Aもまんざらでは無いようでニヤニヤしている。

そんなやりとりを目の前で毎日3ヶ月やられたら、さすがにこっちも疲れる。

疲れるけど何も言わない。

Aが移店になった時、

「先輩行っちゃうのやだー、明日からほんとやだー!」

職場で出しちゃいけないような声を女は出していた。

それを目の前できかされる俺の身にもなってくれ。

そしてAは別店舗へと去っていった。彼が愛用していた備品は女に預けて。

で、問題はここからなんだが。

増田を読んでるはてなーの皆さんもお気づきかもしれんが、この女めちゃくちゃプライド高い自分大好き女なわけです。

ただそれを他人には見せない、見えないよう演出してるわけで。

そんな女が恋をすると、どうやら好き避けをするらしい。

その後Aと飲み会が何回かあったんだが、女のAへの態度は一貫していた。

女が幹事だったのに、Aにだけはフォローアップの連絡なし。最初事務的メールだけ。

Aは俺に当日開始時間を聞いてきた。

飲み会中も女はAにだけは話かけない。最初挨拶以外は全く。

逆に周りの男には過剰な位サービスする。

俺がその時のAだったら、あー嫌われたのかなあって思っただろうなぁ。

でそのAなんだが、生い立ちがあまりよろしくなくて、

会話が全くない家庭で育ったらしく(本人談)、表情が乏しい。

後輩の面倒見はいいんだが、上司に甘えるのが下手。

将来は早く死にたい、が口癖。寡黙。シャイ

親の愛情が足りてなかったのかなあ、と思わせるような人である

俺は、Aには溢れんばかりの愛情が与えられるべきだったし、それは今からでも遅くないと思うんだ。

それでこの女にはそれができると一瞬思ったんだが。期待していたんだが。

どうやらそれは叶わないらしく、俺は悲しい。

とても悲しいのだ。

2018-02-08

一瞬だけ男友だちができた話

気の置けない女の子のお友だちは何人もいる。男の子の友だちは1人いた。

過去形理由は、最近男友だちになってもらったAくんからメールの返信がこなくなったからです。

もしAくんがこれを見たら「人のこと勝手に話して」と思うでしょうね。

Aくんはなんでも周りに相談せず一人で考えて答えを導き出すそうですが、私は色んな人に発信して意見を聞いたうえで答えを探していくタイプです。悪しからず。

Aくんの話をするにあたり、彼に私の考えは「やっぱりあなたは変わってるね、普通はそう解釈しない」って言われたのでちょっと自分のすきなものへの見方みたいなのを記します。

「私の人生」っていう国があって、そこに私の関連するものをどんどん入れていきます

人だったり、ものだったり、仕事学校だったり色々なものをどんどん入れていきます

嫌いなもの、どうでも良いものもあるけどあんま見てもいい気持ちがしないから出てってもらう時もあるけど、国の記録にそういう事実がありましたよっていうので残ります

その国で「私のすきなもの大会」が常日頃開催されていて、すきなものひとつひとつ明確に順位づけするつもりはないけど

「AよりBがすき」「AとCは同じくらいすき」「DとEはよく知らないからすきか嫌いかからないけど、どうでもよくはないから一応参加」

みたいなのはできてきます

地区大会、県大会とき全国大会まできたらすごい。全国大会入賞者はメダルがもらえます

「今回のメダル獲得は○○ちゃんとperfumeのニューシングルと隣町のカフェとうんぬんかんぬん………そして10年と100日連続入賞ですポルノグラフィティ―――!!!!!!」みたいな。

さて、Aさんの話に戻ります。彼に男友だちになってもらうまでの経緯はめちゃくちゃ長いんですがこんな感じ。本当に長いので飽きた人は ★★★ のマークまで読み飛ばしてください。


私が一昨年の夏に訪れたデッサン教室先生がAさん。つまり始めはAさんじゃなくてA先生だったわけですね。

絵を描きながらおしゃべりをしながら教えてもらうマンツーマン個人教室、まあ多少はゆるいだろうなあと思っていました。

教室に通うに連れて私は疑問を抱くことになります。考えすぎなこともあるかもしれないけど、その時の私が思ったことだからいろいろ挙げますが、

体験レッスンをしてから初めてのレッスンで終了時間が来たので帰ろうとすると「今日は近所でお祭りがある」と言われる。

予定があったので断ると「もしお祭りに行けたら、僕たちを見た人はカップルだと思ったかもしれないよね」と言われる

本来昼のレッスンのはずなのに、本業を優先したいとのことで実際に来るように言われるのは夕方時間

・レッスンが始まると、時々「帰らなくて大丈夫?」とは聞かれるが特に予定もないので「大丈夫です」って答えると22時すぎまで「今日はもう終わりにしましょう」とならない

・「私は年上に見られがちなんです」って話をしたら「僕35歳なんだけど年下に見られるから、もし僕とあなた結婚したら同じ年くらいの夫婦に見られるかもしれないね」と言われる

・「奈良包丁を買ったから家で料理を始めた」って話をしたら「たくさん料理を作ったら持ってきてね」と言われる

・「前回も長く絵を描いていてすみませんでした」って言ったら「そんなに長い時間描いていてA先生の家の子なっちゃいなさいって親に言われなかった?」って言われる

・時々頭を撫でてくる

これらに対して私はどう対応してたかと言うと、「アハハー、なんか恥ずかしいことしれっとしますね!」と濁していました。なんでかって言うと、それが生徒さんの対応かなって思ったから。

お金払ってレッスンしてもらっている身だからヘタな態度を取って破門だ!なんて言われたら悲しいですからね。

習い事の他に、芸術活動インスピレーションを沸かせるためにみたいな感じで誘われて県外までお出かけしたのと、ボランティアのお手伝いに呼ばれたのとで、教室の外で2回会いました。

まあ大学でもゼミの飲みで先生来たりするよね!って感覚でした。

私はA先生のことをどう思っていたかと言うと「かっこいい〜!絵が上手い〜!いろんなこと知ってるから話してて楽しい〜!」って感じでした。

でも帰り道は毎回「え!?!?!?!?!?!?どういうこと!?!?!?」とパニックでした。

今まで習い事先生にも男の人にもそんなことされなかったから、どう言う意図でその言動行動になったのかがわからなかったのです。

先生と生徒だし「もともとそういうことしれっと言っちゃう人なのかな」とか思ってましたが私は当時24歳、先生は34歳。

さすがに子どもじゃないので「これは傍から見てどんな風に見える?」と思って友だちに相談すると

「今の状況じゃ好意を持ってるとも取れるけど僕はそんなつもりなかったってなる可能性も十分にある、深入りは禁物、様子見」

と、ごもっともなことを言ってもらえたので余計なことはせずに生徒さんをしていました。

さて、その後ですが私は仕事が忙しくなって教室に行けなくなってしまいました。

時は流れ去年の12月、私は今年度で仕事を変える予定だったので、今後習い事をどうするかを話しに再び教室に足を運びました。

私の都合の良い時間に通ってくれれば良いと言ってもらえて私はまたデッサンをがんばるぞーと思っていました。そこでのお話でまた気になったことがひとつ

「僕にお金があればお嫁さんになって僕のこと支えてって言えるのにな」

私は「なんでそんなこと言うんですか?」って聞きました。

まりにもいつまでもこんなことを言うので、ただの冗談なのか本気でそう思っているのかが分からないと今後どのように接していけば良いのか分からなかったからです。

それに対しての先生の返事を要約すると「あなたのことは魅力的だと思っている、でもお付き合いしてほしいとか結婚したいとは違う、なぜなら自分にはお金がないのでそんな大それたことを言う資格はないからだ、ただ絵を描きに来てくれてお話をして、時々一緒に出かけられたら良い」みたいなことでした。

先生子どもみたいなことを聞いた私に対して先生としての言葉で返事をしてくれてかつ「ここはあくま教室から先生と生徒らしくしろ」という意味を込めてこのような言い方になったのだと思いました。私は

「私も先生のことは素敵な人だなと思っている、私も絵を描いてお話をしてお出かけできたら良い、いま先生と生徒の垣根はゆるゆるだけど先生創作活動邪魔になりたくないし付き合うとか結婚とかは求めてない、ただ自分好意を持っている女が男の影をチラつかせるのは嫌だろうから誠意を見せて合コンに行くのはやめようと思います…ってのは違いますか?」みたいなことを言いました。先生はそれで良いと言ってくれました。

さっきの国に当てはめると「先生のすきなもの大会に私は参加してます?」って聞いたら「僕の国のすきなもの大会あなたは参加しているけど入賞はさせられない」って言われたので「なるほど!事情も分かったし、私も先生のこと素敵な人だなーって思ってたか入賞試合のシード権あげます!」と返したわけです。先生はそんなこと思ってなかったかもしれないけど、私はそう言われていると感じました。

帰り道「内縁の妻じゃなくてなんだ〜?内縁彼女?すき同士?っていうか、人のことがすきって、それ以外の名前をつけなくてもいいんだ!素敵!」って思って帰りました。

次の日「すきな人とすきなことが出来るって幸せだな~、シンプルに生きよう」と思って友だちをルームシェアに誘ってOKの返事をもらい私はウキウキでした。

その次の週、私と先生お茶をすることになりました。

色々な話をする中で先生が「お互いに疲れた時の支えになったり癒しになったりしたら嬉しいよね」みたいなことを言ったので「アハハ、私でよければ」と答えると

「え?なんで?彼女でしょ?」

と言われました。え?名前ついたぞ?恋人にする気ないって言ったのに?なんかそういう会話あったっけ?って頭の中は大混乱です。

「そ、そっかあー、彼女かあー」って返してそのまま話は流れていったと思います

「確かにお互いの事情懇ろにはなれなくても絵を描いてお話をしてお出かけできたら良いっていう男女の関係世間一般言葉表現したら彼氏彼女にはなるのかな」とか思ってました。

その後も、お互いにお互いの両親と親しくなりたいよねとか、友だちとルームシェアをすると言ったら「僕のために自立を決意してくれてありがとう」みたいなこと言われたりしました。

私が何を話したか全部は覚えていませんが、その向こうがそのつもりならこっちもレッスンで言ってなかったこと話してみようか、と思ってすきな俳優ががんばって活動していて応援しているんだという話をしたら

「僕もがんばってるでしょ」と、話の方向が変わってしまって残念に思ったのが印象に残っています

帰り道、いままでの男性経験を聞かれました、抱き合いたいとも言われました。(先生は「仲良くする」という言葉表現していました。そんな言い回し同人誌で1回しかたことない)

手を繋ぐように促されました。手のヒレを撫でられました。「なんでこんなことするの?」って思いました。その後は適当タイミングで手を離して適当タイミングで話をして別れました。

から見た先生は、入賞試合のシード権を獲得しただけで未試合の気づいたら彼氏になってた人、先生から見た私は見事入賞メダル彼女称号済み。早いよ~~~~~

言ってることとやってること違くない…?一回り上の男性と接するにはこのへん気にしちゃいけない感じ…?

と思っているうちに年が明け、お互いに「絵を描いてお話をしてお出かけできたら良い」ということでしたのでレッスンの日を決めることになりました。

ざっくりとしたやりとりはこうです。

私「火曜日はどうですか」

先生大丈夫です、夜からどうですか」

私「早い時間がいいです」

先生「そうしたら朝から

私「金曜なら16時〜19時で空いていますが」

先生「そうしたら16時半にしましょう」

すると火曜日にの17時に教室から着信の履歴が。

携帯確認すると16時半過ぎにも「いま向かってますか?」という旨のメール。しばらくすると「曜日勘違いしていました、すみません!」という旨のメール

私は「ヤバイな」と思いました。

「この人は私が火曜日の16時半にくると勘違いしていて、いままでのメール確認せずに送ってきたということは、自分は間違ってなくて私が予定通りに教室に来ない人だと思って連絡してきてる!

しかも16時半過ぎにメールをしてくるってことは、この大雪の中でも私が家から教室まで足を運ぶことになんの疑問も持っていない!私が思う生徒と先生が思う生徒が違う!そして私が思う彼女先生が思う彼女が違う!」

私は、先生に対して「先生と私で解釈違いが起きています彼女でしょ?って聞かれた時に濁しましたが、家に持ち帰ってちゃんと考えたらそんなやりとりしてなかったです。

触られるのは苦手です。私も思わせぶりな態度をとっていたかもしれません、きちんとお互いにわか言葉で話ができていなかったかもしれません、それは本当にごめんなさい。」という旨のメールを送りました。

先生もその内容を理解してくれました。でも、返信の内容に「もうあなたの気にすることはしないのでまた教室でお待ちしています」みたいな文があったのが気になりました。

もう先生と生徒でいるのには無理があると思いました。

それで私は「先生と生徒はもう無理があると思います、お友だちというのはどうでしょうか」という提案しました。

先生は「あなたのいう友だちの概念はわかりませんが、あなたがそれで良いならそれで良いです」とお返事が来ました。

本当に長くなりましたが、そんなわけで男友だちのAくんが誕生したのです。

から見ればAくんのシード権は無効、すきなもの大会は参加中で彼のポジションが今後どうなるかは謎の状態です。

その後、Aくんとお茶しました。いままでのやりとりのおさらいをしました。

お互いに色々言いましたが、向こうから見たら私はもう彼女でも生徒でもないからなんだか怒られそうだなーって思うと怖くなってしまって自分の体が震えていました。

恋人になるつもりがないなら合コンに行かないなんて言うな」って意味のことを言われたのは覚えてます

恋人にしたいとか結婚したいとか思ってないって先に言われたし、でも遠い未来には恋人同士になる可能性もあるみたいな言い方だったから私なりの誠意の見せ方だったのに」って言ったら

「それでも合コンに行かないって言われたら私を末長くよろしくお願いしますって言われてると思うじゃん」って言われました。

末長くよろしくだとしても、今まで先生と生徒でやってきたのに、すき同士だからって理由でいきなり手を繋ぐよう促されたり両親と仲良くとか言われたり男性経験がどうこうとか、がっつきすぎだろうと思いました。

「そうでも、ゆっくりが良いんです。恋人同士にならなくても結婚しなくても、末長くよろしくでお互いにお互いを知っていく時間がいるでしょう」と言いました。

お店を出てから「僕はあなた恋人候補に入ってるってこと?」って聞かれました。

候補とか候補じゃないとかじゃなくて、今はお友だちなんだからお友だちです」と言って別れました。

その後にメールが来ましたが、自ら身を引く感じの文面で私は悲しくなりました。

お友だちで良いって言ったじゃんと思って

男と女とかオスとメスとかじゃなくて一人の人間同士で仲良くなりたいです、いままで先生と生徒でやってきたのでAくんは生徒としての私しか知りません、その状態懇ろになるのは非常に危険だと伝えたかっただけです」

メールしました。

Aくんは「その内容を分かるところと分からないところがあるけど、それはあなたの考えだから尊重する。でも思わせぶりな態度はやめてほしかった」と返信をくれました。

私は「あまり知らない男の人は警戒します。自衛行為のつもりだったが思わせぶりな態度になってしまったのは申し訳なかった、これからはもうお友だちなのでそういうことはしない、指摘してくれてありがとうございました」

と返信をしました。

その返事は、当たり前だけど来ません!!!でも悲しい!

人と話してて気になる表現があったら自分のものさしで解釈しないで雅とか風流とか気にしないで話の雰囲気ぶち壊しても野暮とか馬鹿とか思われるかもしれないけど、言葉意味をちゃんと聞かないとたいへんなことになるんだなーって思いました。

恋愛偏差値20しかない…なんでも話せる男友だちがいたらちょっとは違っただろうなあー。


★★★

話した内容全部覚えているわけじゃないしメールの内容全部記載しているわけじゃないけど、私視点から見た今回のあれこれを最初に話した国と大会お話しすると、

Aくんはとっても素敵な人だったからすぐに「私のすきなもの大会」の参加メンバーに割と早い段階でいました。

ある日の話し合いを機に私が彼にシード権を与えたら、いきなり「あなたはもう僕の大会の中では入賞してるよ!僕もあなた大会の中は入賞してるよね!メダルをくれるんだよね!!!」って言われている気持ちになりました。

でも向こうからメダル欲しいなんていう人なかなか現れないから嬉しくなって、

メダル欲しいですか!そしたら私のすきなもの大会メダルもらったものがどんななのか見せちゃおうかな、と紹介したら

「ふーん!っていうかそれほめるなら僕も!」って反応をされました。

色々考えた結果解釈違いを感じ、お互いの考えを伝えあい

「私がちょっと見せただけの国の状態を見て、男性家族しか見当たらないのを見て自分ならなら大会入賞していると思ったのかもしれませんが、県内での部活数が少なくて不戦勝で次の大会に出られているようなものです。

男ってだけでは入賞理由にはなりません、むしろ私の人生男性とはあまり関わりが少ないうえに今までロクなデータがないので慎重に吟味していました」

みたいなことを言ったのを最後に向こうの大会から私は除名、私の大会から彼は棄権みたいな感じになっちゃいましたとさ。

国の記録には残るけどこれでおしまい


ここまでの話を友だちにすると「もっといい人がいるよ」なんて言われるけどちょっとその言葉モヤモヤします。

この場合のいい人っはいつか彼氏旦那になる男性のことを指すのですが、まるで異性に好かれてないと私は幸せになれないみたいな言い方に聞こえます

私は「今回のメダル獲得は○○ちゃんとperfumeのニューシングルと隣町のカフェとうんぬんかんぬん………そして10年と100日連続入賞ですポルノグラフィティ―――!!!!!!」で幸せなんです。

楽しいことがいっぱいある世界である程度の年月過ごしてきた人の前にいきなり現れた人が、すきなもの大会に参加はできても入賞することって結構大変。入賞し続けることはもっと大変。

結婚をしてみたい気もするけど私はお家のための結婚はしなくていいし、一緒にいたいなーって思う人はいても結婚したいと思う女性男性もいないというか結婚ってそもそもどんな制度?って感じで、子どもを産み育ててみたい気もするけど今そういうことしたいとは思う男性はいなくて、精子提供養子縁組も今は考えてません。いつかご縁があったら結婚して子どもを産み育てることもあるかもしれないねってくらい。

結婚出産子育ても「すきな人とすきなことした結果に名前をつけたもの」って感じがする。

私は周りに結婚出産を催促されても結婚出産子育てをするための「いい人」はいらない。

すきな人とすきなことをしたい。

△ちゃんとライブに行くのが幸せ、□ちゃんとお茶しに行くのが幸せ時間が取れたときは絵を描くのが幸せパンにはチーズをのせて3分チンするのが幸せ

Aくんとは絵を描いてお話してたまにお出かけするのが幸せで、もしかしたらその先にまた違う幸せが見えてくるのかも、なんて思っていたけど、向こうとは歩く速度が違うようです。残念。

2年前に知り合っておつきあいを始めた人と結婚することになったお友だちに、こんな話をタラタラとしたら「私の彼氏はすごいことを成し遂げた人なんだなあ、2年でメダル受賞までこぎつけるなんて。私は警戒心が強くて大変だったろうに」って嬉しそうに笑っていました。「結婚しなくても幸せになれるこの時代に、私は、あなた結婚したいのです」という広告を思いだしました。素敵だなあ。


読みにくい文章でごめんなさい、文章を書くのは苦手です。最後まで読んでくれてありがとうございました。

追記:抜けてた文を追加して周辺の文章を整えました。

2018-02-06

絶望を克服する方法を教えてほしい

何かやろうと決めて本気で数ヶ月頑張ったあと、思うように結果がでないと全くやる気を失ってしまうんだけど、こういう場合にうまく持ち直す方法ってあるのだろうか?

自分はこんなことばかり繰り返している。

1) 数ヶ月本気でダイエット頑張った。徹底的な食事制限トレーニングをしたけど効果でなかった->もう全くやる気がなくなってしまって今までの反動激太りする

2) 数ヶ月本気で英語を頑張った。マンツーマンライザップみたいな指導を売りにしてる英語塾で徹底的に頑張ったけどあんまり効果なかった->もうやる気がなくなる

みたいなことばっかりやっているんだけど、どうしたらいいのか。

いい方法があったら教えてください…効果が出なかったときにある程度やる気が無くなるのは仕方ないけど、自分場合完全に0もしくはマイナスになるのでどうにかしたい。

2017-12-21

おしゃれカフェについて

ネットとか雑誌とかで、素敵カフェとか見ると、うわーいいなあ行ってみたいなあと思う

でもリアルに行くこと考えるときっと一杯だろうし待ってまで入りたいと思わないし、

どうせ珈琲と焼きっぱなしケーキとか、別にどこだって食べられるようなものを食べるわけだし

逆に小さくてすいてる店だったら、いかにもゆっくりしてください的な雰囲気を出してるけど

読書なんかして長居してると、ふと店主と自分マンツーマン状態になってるじゃんてなって

人の家にいつまでもいる人みたいな気がして逆に落ち着かないし

って結局ドトールいっちゃうみたいなね

2017-12-02

考えすぎかもしれないが、穏便に距離を開けたい

当方既婚。お客さんの希望にあわせてグループマンツーマンでレッスンをする仕事をしている。

英会話教室のようなもの想像してほしい。

先日いつものグループレッスンに空きが出て、お客さんと二人きりになった。仮にAさんとする。

Aさんは前々からこの日は来ないと言っていたが、他のメンバーが参加できないとわかったあとで急に出席すると通知が来た。

グループレッスンは単価が安いので、予約がないなら閉めようと思っていたが仕方がない。

 

Aさんは成人した子供がいる既婚女性で、とても熱心な生徒。

教室に通う以外にも、市販の高価なテキストを買ったり、他の語学教室に通ったりもしている。

「いつか先生のように自分教室を開いて教えたい。でも自信がない」と期待と自信のなさが入り混じっている。

残念ながら理解力語学センスに恵まれているとはいえないが、本人は楽しそうなので、夢が叶うといいですねと応援している。

Aさんはそれがうれしいのか、毎回のように自分では読めないレア洋書を持参して、「よかったら読んでください」と置いていく。

 

グループレッスンはなるべく全員のレベルに合わせるようにしている。

今回はAさんだけなので、Aさんの苦手な分野を強化するか、Aさんの得意分野で自信を持たせるか、あれこれ考えた。

Aさんはいものようにうれしそうにやってきた。

「これ、よかったら先生に」

自分が欲しがっていた辞書だった。

Aさんは以前それを「ブックオフ投げ売りされていたので買いました」と見せてくれたことがあった。

なかなかい辞書だったので、その場で同じものネットで探してみたが見つからなかった。

「私が持っていても使わないし、なんで買ってしまったんだろうって。あのとき先生に上げていればよかった」

「いいんですか、ありがとうございます

感謝して笑顔で受け取ったが、自分でも説明できない嫌悪感が沸いて、落ち着かない気持ちになった。

 

この日のレッスンでAさんはこちらが出す例題にほとんど答えることができず、ほとんど自分独演会になった。

いつもはグループの他のメンバー助け合いながらやっているので、これはある程度は予想していた。

質問はありませんか」と聞くが、Aさんはごにょごにょお茶を濁すばかり。

そうかと思うと、はっと思い出したように

「先日、あの先生語学セミナーへいったらちょうどここで教わったところが出たんです」

と本題に関係ないノートを広げて見せる。がんばっているのはよくわかるが、マンツーマンでこれはきつい。

 

何より困るのは、Aさんがレッスン終了時間になっても帰ろうとしないことだ。

グループレッスンのあとに他のメンバーが帰ってもAさんが腰を上げないことが何度かあった。

それとなく時間に触れ、何度も出口促すが、その度にレッスンに関係あるような、ないような話をして引き延ばす。

Aさんに個人的な関心はないし、共通話題もないから、二人きりで話すような話もない。

次のレッスンがあるのでといっても、次の生徒が姿をあらわすまで帰ろうとしない。

困ったことにこの日は自分ミスで入っていると思っていた次のレッスンがなかった。

 

Aさんは予定時間を一時間近く過ぎてもまだ話し続けている。

それも小学生時代の第二次性徴にまつわる嫌悪感といった重い話題である

とても共有する気になれない話題を前振りなしにはじめるのはやめてほしいが、逃げ場がない。

 

適当に相槌を打ちながら「そろろ次のレッスンが」と何度も伝える。

そのたびAさんは気弱そうに目を泳がせつつも話をやめない。

終に「これから仕事電話をかけるので、お話は次回のレッスンでお聞きします。今夜はこれで」と話を遮って出口へ送り出した。

Aさんは靴を履いてもまだ視線を床に泳がせながら話し続けていたが、こちらが電話を手にしていたこともあり、ようやく帰っていった。

 

ムカつくようなべっとりとした嫌悪感身体の内にも外にも貼りついているのを感じた。

ただでさえ安く設定しているグループレッスン料金でマンツーマン指導になったのは、まあいい。

他の生徒さんとのあいだでもこうしたことはあった。これもサービスのうちだと考えている。

しかこちらの予定を無視して長居を決め込むのは困る。

それにしてもここまでの怒りが、得物で殴りつけたいような、教室を水洗いして清めたいような不快感が沸き上がるのはなぜだ。

長居して話し込まれることにこれほどの怒りを覚える理由がいまひとつからない。

善意好意と熱意の塊りのようなAさんに、こんなに激しい嫌悪感を抱くことに罪悪感も感じる。

この不快感の正体はいったい何なのか。

 

突然「もしかしてAさんのしていることはセクハラなのではないか」と思った。

まりにしっくり来て混乱する。

Aさんは自分性的好意があるのではないか。ゾッとした。冗談でもそんな風に考えるのは不愉快まりない。

そんなはずはない。誤解させる理由も、される筋合いもない。そんな話題もしないし、そんな関係ではない。

しかしこの不快感には覚えがある。

若い頃、セクハラおやじロマンス気取りではにかみながら手を握ろうとしてきたり、

妖しい雰囲気意味深なことをいってきたりしたりしたときの、あの不快感

 

そもそもAさんが男性だったら、自分夜遅くマンツーマンレッスンなんか絶対に引き受けなかった。

結婚していようが、成人する年齢の子がいようが、部屋に上げることすらしなかった。

女性同士だから油断したのだ。

あの熱っぽい目。

 

もうグループレッスンは参加者が1名のときは中止しよう。

Aさんが読んでくださいと置いていった洋書の数々をいつどうやって返そうか。

手元の辞書を見つめながら、これからどうしたらいいのかと考えている。

2017-11-26

https://anond.hatelabo.jp/20171126222759

俺も今年40になった

婚活パーティーマンツーマン10人くらいと話すやつ)に2回参加

1回目のでカップリングした人と月一くらいでメシ食ってる

嫌われてはなさそうだけど脈もなさそうなのでそういう友達として楽しんでる

まあ無理しないように

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