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はてなキーワード: フェラチオとは

2020-07-08

九州だが雨で学校休みになった

親は出勤先で避難したため隔離されていてしばらく帰れないそうだ

その間妹と2人きり

飯は俺が作るが、近隣の人がたまにおかずを持ってきてくれる

あいにくスーパー被害にあっておらず、通常営業

はや夫婦のような関係にある

これを機に一線を超えていいと思うか?

フェラチオという行為に興味がある

俺は17歳、妹14歳

噂によると胸はEカップあり我ながら顔もかなり可愛い方だと思う

彼氏がいるのはかしらないがチアリーダー部でイケイケな妹に相手がいないはずもないだろう

だとしたら性への抵抗がない妹に口淫ぐらいならされてもいいのではなかろうか?

久保裕也本日実の妹をお風呂に誘ってみようと思う

2020-06-23

2023年はてなーの強い希望により性的同意アプリが導入された。

この同意アプリによってレイプは減るものと思われた。

実際導入時点でのレイプは劇的に減った。

しかし意外な落とし穴があった。

脅迫し無理やり同意アプリSMプレイOKさせるレイプ犯が現れたのだ。

同意アプリ同意しているためレイプであるのに犯罪に問えない。

傷があってもSMプレイでついた傷だと逃げれるため対処もできなかったのだ。

増え続けるレイプ被害を訴える声に対処するため政府は重い腰を上げた。


弁護士司法書士行政書士業務範囲に性行為同意認証をもうけたのだ。

セックスの平均回数は著しく減少したものレイプ被害は著しく減った。

だがここで大きな問題が発生した。逮捕される中高生が激増したのである

はてなーの大多数とは縁もゆかりもないが今でも中高生のうちにノリでセックス

するカップルは多い。そんなカップルはもちろん法的認証を受けることもできない。

かと言って燃えたぎる性欲を抑えることもできない。結局同意書なしで

セックスをした挙句、親や友達にバレて逮捕になるケースが続出した。


さら性的趣向の問題も発生した。事前同意していないセックス違法のため

セックス同意はしたがフェラチオには同意していないと言ったような

性的趣向の問題が発生した。

オナニー見せつけプレイアナルセックスなどのプレイ希望する場合

逐一希望プレイ法律家の前で宣言しなければならず、羞恥心に耐えきれず

違法セックスが横行し、逮捕者が続出することになった。


それから7年、

逮捕者は増え続け刑務所増設だけでは間に合わなくなった。

ほぼすべての男女は刑務所を大幅拡張した。隔離コロニーと呼ばれるところで生活している。

男と女隔離されて暮らしているが、みんな食べるには困っておらず。性欲はセックスマシーンで満たしている。

私ははてなをやっていたおかげでDTパートナーもいないため逮捕されることはなかった。

しかし、今はコロニー以外で人を見かけることは少なくコロニー外の人はほぼ全てコロニー管理仕事に就いている。

でもそういった人もM型遺伝子犯罪予備群遺伝子)という遺伝子異常を持っている人が多いらしく政府から監視の目が強い。

ひどい世の中だと思われるかもしれないが私は幸せだ。食う物にも困らないしバーチャル彼女とのノイッシュとのセックス楽しい

2020-06-15

フェラチオ語源

女神ヘラ男神チオの求婚があまりにもしつこく貞操危機を感じたので、口で鎮めて事なきを得たことに由来する

2020-06-08

anond:20200608095514

なんかマジレスするのもあれだけど性嫌悪の女はフェラチオなんて意地でもしないだろ

性嫌悪の女ってフェラチオめちゃくちゃ下手くそだろうから生きてる価値ないな

2020-06-01

クンニフェラチオをやらなかった時代

チンカスマンカスを残したままセックスしてたのだろうか

2020-05-29

援助交際アイドルもやってること一緒やん

こんにちは増田に書くのは初めてだけど誰にも言えない私の思い出を書いておこうと思って書きました。

高校3年生、お金が欲しくなって援助交際をした。近日中お金が欲しいんだよねと、クラスの一番仲の良い友達相談したら「いい掲示板があるよ」と、援助交際掲示板を紹介された。「私もやったことあるよ」と言われて、それならいいかと軽い気持ちで、サブメアドを書き込むと、大量のメールが届いた。

清潔感はあります、見た目は悪い方ではないと思います

こんにちは〜^_^」

掲示板から来ました〜なんまん円欲しいですか?」

とりあえず全てに返信をするけど全員とメールが続くわけではないため、とりあえず会話を続けてふるいにかける。残ったのは3人。

そのうちの1人がアドレスの設定を「子安武人」にしていてなんか面白いからその人とセックスすることにした。(処女ではない)

上野ラブホエッチするはずだったが、その人は勃たなかった。「おかしいな…緊張してるからかなははは」とか言って、結局ベッドに入りながら1時間半ぐらいおしゃべりしただけで3万円くれた。バイトもしていない高校からしたら超大金。帰り道はカバンが盗まれたらどうしよう、財布落としたらどうしよう、援交が警察にバレたらどうしようとヒヤヒヤしながら帰った。

これがのちの私の全てのきっかである

大学に入るまでは受験で忙しかたか援助交際はしなかった。都内のそこそこいい学校に行き、一人暮らしお金が無くてまた援助交際した。

最初パパ活のつもりで出会い系サイト登録したけどエスカレートして結局色々やった。

パパ活お茶ごはんのみ)

パンツ売る(カラオケ)

手コキ(個室漫喫)

フェラ(個室漫喫)

セックス(ラブホ)

たくさんしたな、懐かしいな

フェラチオしてあげた後に、君どこの店?って聞かれたのは嬉しかった。

休日スケジュール組んだりして、

11:00~12:00 〇〇さん(1h) 手コキフェラチオ @個室漫喫 1万

12:00~13:00 ××さん(1h) 手コキフェラチオ @個室漫喫 1万

14:00~17:00 △△さん(3h) セックス @ラブホ 5万

18:00~18:30 ⬜︎⬜︎さん (30min) パンツ生脱ぎ手渡し @カラオケ 5千円

20:00~22:00 ◉◉さん (2h) セックス @ラブホ 3万

こんな景気の良い日は1日で10万5千円getしちゃったりしてね。もちろん終わったその日は精神的にも肉体的にもぐったりだけど。

リピートして会ってくれる人たくさんいたな。楽しかったしもう時間もまあまあ経ってるから、印象的なエピソードをまた気が向いた時に記録として書いていきたいと思う。

今は援助交際はしていない。援助交際の怖いところは辞め時がわからないところ。辞める直前までは、私はいつになったら辞めるんだろうと思いながらやっていたところはあった。結局彼氏にバレて、やめなよって諭してくれて辞めることができた。だから彼氏真剣に諭された時は、あぁやっと辞めれるなと思っていた。その人とは別れちゃったけど。

援助交際ギャンブルと一緒なんだよね。ギャンブルやったことないけど。色々してあげた後、お金もらえる時が一番アドレナリン出る。しかも男たち(客とは言わない、店じゃないからね)はありがとう、楽しかったよとか、良かったよって言いながらお金を渡してくるから、なんてwin-win人助けなんだろう!なんて思ってた。

実際やめてからの1年間はなんて自分は汚いんだろうと、過ちを犯してしまたことを悔やんだ。活動する地域限定していたから、用事があって援交してた街に行く時は辛くなった。今になってやっと懐かしい思い出として思い出せるようになってきた。

援助交際をしていた時はスナックでも働いていて、今はスナックはやめてアイドルをしている。ひどいアイドルだと思う。過去過去からと納得はしているが、実際自分をこうやって客観視するとひどい、本当にひどいアイドルであるファンの人ごめんなさい。

援助交際して、スナックで働いて、アイドルやって、私はおばさんになるまではずっとこの、女を売り誰かから搾取するような生き方をしていくんだろう。援助交際スナックアイドルも、誰かを元気付けて対価をもらい、相手日常生活に送り出していくという形式がどれも共通して当てはまってしまうのが可笑しくて笑ってしまう。やっていることの本質は一緒。世間の印象が段階的に”最悪”から”マシ”になっているだけだよ。

あーあおもろい人生

最後まで読んでくれた人ありがとうとある女の高3から大学卒業までの間に経験した、誰にも言えない話でした!

2020-05-18

セックスよりもオナニーが好き

俺は結婚3年近くになる妻帯者で、今でもほどほどの頻度で嫁とセックスをしている。

しかし、嫁のいない日はオナニーを欠かさない。嫁のことは愛している。それとこれとは話が別なのだ

射精をしたいわけではなく(もちろんそれもあるが)、オナニーをしたいのだ。

俺の嫁は姉さん女房なので、世間でいう「熟女」のカテゴリに入る。デブではないが、熟女ゆえ身体ラインはほどよく崩れ、胸も貧乳のくせに垂れている。

そんな嫁に一生懸命クンニをし腰を振る俺。疲れるじゃん。

嫁は特に何もせずによがるだけ。

フェラチオ要求しないとしてくれないし上手くもない。

もちろんAVのような激しいプレイなどない。俺もできないしな。

そこでAVですよ。

画面には昔とは比べものにならない美しく可愛い女の子たち。嫁とは比べものにならないハリのある巨乳。そんな素晴らしい女の子たちが実生活では絶対に無理なエロ行為の数々をしてくれる。こっちはクンニをする必要もなく腰振りで息を切らす必要もない。ただチンポを握って好きなときに発射すればいいだけ。

AV最高。オナニー最高。

生活ではこんな可愛い女の子と、こんな巨乳女の子と、こんなエロプレイなんてできない。しかし、AVにはそれがある。まさに夢の箱や!

学生の頃はAVを見ながら「オナニーでなくセックスがしたいなあ」なんて思っていたのに。いざセックスをできるようになるとオナニーを求めるとは。人生は分からないものだ。

セックスは疲れるし面倒くさい。自分だけの都合で発射したい。人には言えないあんプレイもしてみたい。でもできないから画面越しに疑似体験するだけでいい。

結局、俺はオナニーが好きなのだオナニー楽しいのだ。オナニー趣味なのだ。それもAVを見ながらのオナニーが。

嫁のことは愛している。浮気もしない。風俗も行かない。でも、AVは見させてください。それとこれとは話が別なのだ

2020-05-11

ブスな自撮り女がフェラチオ1万5千円ってtwitterで呟いてた

あ、あほか。。。

ピンサロでも5000円くらいだぞ。お前より可愛くてテクニックあってサービス精神のある女の子が5千円でフェラしてんねんで。

うせろや、マジで

こういう女が「私が風俗に行けば余裕で稼ぎまくり〜〜〜」って大騒ぎしてるんだろうな。

2020-05-05

変態との恋

仕事帰りに最寄り駅で突然声をかけられた。

ナンパされるようなエリアでもないし、まずナンパとは程遠い人生を送っているから驚いた。

いつも同じ電車で気になっていたんです。お茶してもらえませんか。

真剣な感じで言われた。イケメンでもないしおしゃれでもないけど真面目な感じに好感を持った。と言うか人生で初めて告白されてただただ舞い上がった。

その後、仕事帰りにお茶をしたり、食事をしたりしてから何度か目の食事の後にホテルSEXをした。

処女ではないけど、経験値わずかなので緊張したけど嬉しかった。気持ち良くもなんともなかったけど、人間の生の温もりが嬉しかった。

異性と2人きりの食事とか、安いけど可愛らしいプレゼントとか、緊張する2人とかなかなか良いものだった。恋愛がこうも歌になったりドラマになったりするはずだと思う

ラブホで何回目かのSEXの時、初めてお風呂に一緒に入る事になった。フェラチオもまだしていなかったけど、今日はしてあげようと思いながら私は先に入り体を洗って待っていた。お風呂電気は消したけど真っ暗にはならず、逆にバスタブのカラフルライトで視界は良好だった。

頭を洗って目を開けると、ギンギンのちんこがあった。

あぁ!このちんちん!この亀頭!この角度!この短さ!

電車で一番端に座って寝ていて目が覚めたら顔の目の前にあったやつ!2回やられたやつ!

急に気分が悪くなったと言って慌てて帰った。

そのあと連絡を取るのをやめて出勤時間をずらしたり駅を変えたりして会わないようにしながら速攻で引越した。

バカな女とは私の事だ。急に思い出して自己嫌悪尋常じゃないので書いたよ

2020-04-26

貞子がテレビから出てくるときテレビにチンポを付けてたら、出てきた拍子にフェラチオしてくれるかもしれない

2020-04-21

ショートカット椎名林檎を見て大学時代セフレを思いだす。

とにかくヴィレッジバンガード椎名林檎が好きそうな女だった。

はじめに出会たころは美人だったのに、再会したころには激太りしてた。

太った彼女と付き合ってみて、別れて、セフレになって、もう会わなくなった。

今はもうどこでなにしてるかわからない。

相手はおれのことは覚えてないと思う。

激しめにフェラチオした翌日に美容院に行って、美容師に少し痩せました?と言われたと

うれしそうに報告してくる女だった。

一緒にラブホAVみて盛り上がれる女だった。

ちょうど、戸田真琴デビューたころだった。

二人でかわいいねって楽しんでた。

もう戻れない。

2020-04-03

anond:20200403194746

イラマチオ (英: irrumatio、irrumation) は、オーラセックス一種である語源ラテン語のirrumo(授乳する、吸わせる)の名詞形irrumatioから来ている。 また、「マラ」との語句類似若しくはフェラチオ」の尾音が”ラチオであることから「イマラチオ」と誤用誤読される事がある

2020-04-02

私が髪を切った理由

部署異動のタイミングで、服装規定が変更になり長い髪は束ねる必要があったため、短いほうが楽だった

・異動先は忙しい部署なのは確定だったため、ドライヤー時間を割きたくなかった。

さら部署異動のために今まで付き合ってきた人たちとほぼ会わなくなるため、イメチェン心理的障壁が低かった

・4年付き合った彼氏と別れた

・髪が長いとフェラチオしにくい

・髪が長いとラブホシャワー浴びる際に髪が濡れやすくて嫌。

別に誰のためでもない自分の記録用の日記

女は何かするのにも理由必要なのです。

また髪をバッサリ切ろうかしら。結べないくらいのショートにしたいな。

2020-03-29

彼女まんこがめちゃくちゃ臭い

自分は30歳、相手も同じくらいの年齢なんだが

パンツとった瞬間ムワっと、ハムスターの小屋を濃縮したみたいな匂いがする

一瞬吐きそうになるというか……フェラチオもしてもらってるから自分舐めるんだけど。

息を止めながら舐めてる。舌がピリピリするのを感じつつ。

どうすればいいですか。。。相手は喜んでくれるけど、ちんちん萎えしま

3Pを初めて体験した

概要

この週末、知人女性とその彼氏とで3Pをした。あまりない体験だと思うので、その時のことを書き残しておく。

二人との関係

知人女性彼女中高生だった時からインターネット交流があり、就職を機に二年前から関西居住している。

自分一年から関西を離れてしまったが、前回関西一時的に帰ってきたおり飲みに誘うとそのまま家に泊めてもらった。

その時にも彼女とは性交渉に至りかけたものの、彼氏が帰ってきたので中断した経緯がある。

彼氏はもともと関西に住んでおり、彼女は彼のもとへ行くために故郷を離れ関西引っ越したようだ。

もともと彼と自分とは面識がなかったが、彼の幼馴染とは自分彼女インターネットでの共通の友人だった。

彼は運送業アルバイト生計を立てており、おそらく今も団地の実家に住み、彼女の家との間を行き来しているようだ。

事の経緯

3P自分提案したのではなく、彼女が以前からしたいと言っていたことだった。

一度彼女就職活動のために関西を訪れたおりホテルの同室で宿泊したが、後日なぜあの時抱いてくれなかったのかと打ち明けられたことがあった。(そのとき自分は翌日提出のレポートを朝まで書いていた。)

以来彼女とは性的なやりとりをDMですることがあったが、性交渉のものについてはあくま彼氏を交え三人でしたいとのことだった。

自分は性体験もそれほど豊富ではないのと、素性の知れない男と三人で性行為する度胸がなく、これまでにも数回その提案を当日ドタキャンしたことがある。

前回は二人でほぼ性交渉に至りかけたこともあり、今回相手が酔って色気づくタイミングを見計らっていたが、その前に彼氏が帰ってくるとの連絡があった。

行為の流れ

帰ってきた彼氏と三人でしばらく談笑したあと、彼氏が隣の寝室に移動し彼女を連れ込もうとした。

前回はそのまま二人で共寝して自分リビングで眠ったが、今回は酔った彼女自分の手を握り一緒に暗い寝室へ引き込まれた。

彼女の願望を察した彼氏はベッドの上でフェラチオ彼女要求し、その彼女自分が背後から愛撫する形になった。

彼はシラフだったが酩酊した彼女は半ばトランス状態にあり、彼の指示に従って自分彼女のペッティングを受けた。

彼女は何度か姿勢を変えて彼を愛撫しているので、自分はその度に苦しくない姿勢適当な部位を愛撫していた。

途中、彼が騎乗位で彼女に挿入を始めたが、コンドームを着用していなかったので自分は若干うろたえた。

コンドームは隣のリビングに置いてある自分のバッグの中にあり、自分が装着するためには一度その場を立たなければいけない。

何度か後背位が可能体位彼女下半身が来たが、彼氏が生で挿入した陰部に、挿入はもとより口での愛撫もあまりする気にはなれないなと思ってしまった。

そもそも自分は酒を飲んでいたとはいえ頭の中はいたって冷めており、彼女愛撫を受けてもすぐに萎えしまうのだった。

反面、彼氏は挿入時に萎えつつも彼女の口淫で何度かイきそうになっていた。(偶然かもしれないが彼女自分を目の前で手淫している時そう口にすることが多かった。)

また彼はさすがに彼女急所を心得ており、手で数回彼女絶頂に導いていた。(自分女性絶頂を実際に見たことがなかったので、潮って本当に吹くんだと驚いた。)

彼氏は何度か彼女自分を先にイかせようとしたものの、自分がこの調子全然イくまでいかなかったので、彼女手淫をさせながら彼が彼女の上で自ら手淫し、彼女に顔射して終了した。

彼女の寝室には終始何とも言えぬ匂いが漂っていた。気がつけば三時間まりが経過し、カーテンの外はすでに朝を迎えていた。

二人がシャワールームに移動したので、自分リビングに敷かれた布団に横たわった。

服を着替えた彼女仕事に出る彼を駅まで送り届けるために家を出、いろいろ疲れていた自分もやがて眠りに落ちた。

その後何度か目覚めたもの彼女は寝室でぐっすり眠っているらしく、昼を過ぎても起きそうにないので自分は別の予定に向かうためこっそり家を出た。

感想

結局、自分は挿入も射精もしていなかった。ただ二人の性行為を助けていたに過ぎない。

行為の途中、彼氏は「ずっとこういうことしたかったんやろ?」と口にしており、当初からの想定に反して彼氏ともこの話は共有されていたらしい。

彼女もさぞ満足したことだろう。自分けが悶々とした気持ちを抱えながら、関西にひとり取り残されている。

2020-03-22

ほりえもんひろゆき肛門冒険

夜の11時くらいですかね、突然堀江さんからひろゆきお前暇か?」って電話がかかってきたんですよね。

「いや寝る所だったんですけど」って答えたら「今ホテルに行く所なんだけどお前も来てくれ」って言うんですよ。

それで、ホテル行ってみたら、堀江さんが「なあひろゆき、俺に入れて貰うことできるか」って

言うんですよ!できる訳ないじゃないですか

でもシャワー浴びて準備してベッドに行ってみたら「いいじゃねぇか!」って怒るんですよ。

でもまあ堀江さんの言うことも一理あるなって。お尻に入れるのもまた経験だなと思ってたら、堀江さんが

「前と後ろ両方から責めて欲しい。前を触るのは流石にお前でも嫌がると思った」って。

なんなんだよその心遣い。(笑)

結局僕はフェラチオだけしてもらって帰ってきました。

もう二度と行きません。(笑)

2020-02-18

出張先でデリヘル呼んだ話

「旅の恥はかき捨て」とは言うが、出張先でデリヘルを呼ぶときは、解放感と寂しさが同居する言うなれば旅情ともいうべき感情を覚えることがある。

その当時、私は首都圏の零細編プロに勤めるしがないライターだった。出張先が能登半島と決まった時には、久しぶりの遠征に心躍る反面、アクセスの悪さにやや辟易したことを覚えている。何を隠そう、その当時、私は素人童貞であった。肩書き解説は他の文献に譲るとして、端的に言えば、ごくありふれた、さえない彼女なしの三十路前の男であった。

無事現地でクライアントと合流後、取材自体は滞りなく進んだ。関係者と軽い打ち上げをした後、事前に予約してもらっていた七尾市ホテルに泊まることとになった。七尾市和倉温泉という高級温泉街を有し、バブル経済華やかなりし頃は北陸有数の歓楽地であったそうだが、少なくとも駅前景色からはその面影は全く感じられなかった。

ホテル備えつけの温泉に浸かった後、外気にあたりたくなり外へ出る。能登地酒と熱い湯にあてられ、火照った身体に冬の外気が心地よい。時間はちょうど0時を回ったところ。ポケット煙草を取り出そうとしたところで、ふと、デリヘルを呼んでみようかと思い立った。

旅先の開放感と、久々の出張先で仕事を全うしたことへの安堵感がそうさせたのか。気づけば私はgoogleではじめにヒットしたお店に電話をかけていた。

すぐにボーイと思しき男性電話口に出た。七尾市ホテルにいることを伝えると、10分ほどでやってくるという。慌てて財布を取り出すと、諭吉がたったの一枚寂しそうにこちらを見ている。速やかに嬢の派遣を依頼すると同時に、最寄りのコンビニまで走る。現金調達して帰ってくると、ホテルの前には既に一台の黒いセダンが停まっていた。

近づいていくと、「〇〇さんですか?」と声をかけられ、車の中から二十代と思しき可愛らしい女性が現れた。彼女は、自分のことを『春華』と名乗った。連れ立って足早にホテルに入る。クライアント鉢合わせしたら最悪首が飛ぶなーと考えつつ、フロント男の若干の視線を感じながらそそくさとエレベーターに乗りこんだ。

無事に何事もなく部屋へ入って安堵する。春華が時間確認タイマーをセットする。素人童貞とは言え、私はどんな時にも紳士さを忘れない男だ。ホテルの一室で、互いに知らない者同士が邂逅するとき特有の気まずさのなか、精一杯何かしてあげようと彼女コートをかけようとしたが無難に断られる。間を持て余した私は、無意味自分荷物を移動したりバッグの中身を整頓したりした。そんなことをしている間に春華は速やかに全裸になりユニットバスへと消えていった。

程なくして「どうぞ~」という声が聞こえ、そこではじめて、私は思い出したように全裸になり、ユニットバスの扉を開けると、そこには全裸の春華がいた。

バスの中で体を洗ってもらう。特に、愚息の洗い方は丁寧だった。年齢を聞くと「二十歳です。」短く答える。実際には22,3だろうと思ったが、それ以上の詮索をしないのが紳士たるもの

さて、ベッドに身体を仰向けによこたえ、非常にスムースな流れで、春華は私の愚息を口に含んだ。極めてスタンダードフェラチオである。愚息がぬらぬらとしたあたたかものに包まれ、大変に心地が良い。ただ、少々打ち上げで飲みすぎてしまったようだ。それなりの硬度には至るものの、一向に射精する前兆・気配がない。春華も焦りを感じはじめたのか、次第にストロークが大きくなり、それに伴い彼女の歯が軽く当たるようになったことで、愚息はいっそう前立腺門番を奥へと押しやってしまうのであった。

体勢に限界を感じた私は、体を横に倒し、極めて紳士的な態度で自分の手のひらに春華の頭をのせてやった。そうすることで、彼女がよりリラックスした体勢で愛撫に集中することができ、私も腰を動かすことで刺激をコントロールできる、一石二鳥の策略である。これで多少はマシになったものの、射精神様はまだ一向に降りてくる気配がない。

すでに彼女が口淫をはじめてから体感でおおよそ15分が経とうとしていた。それが意味することをデリヘル経験の諸兄姉にもわかりやす説明するのも紳士たる者の務めである。今回のプレイ時間契約上60分間の予定だが、実際のプレイ時間はその半分がせいぜいといったところ。タイマーは部屋に入った瞬間からスタートし、そこから互いの身を清め、ベッドインするのにおよそ15分、終了15分前にはタイマーが鳴り延長の是非を判断するので、実際のプレイ時間は30分にも満たないことも多い。したがって、その時点ですでにプレイ時間の半分が経過しようとしてた。

このまま続けてもらって射精できる可能性は低い。おそらくはやってできないことはないのだが、万が一逝けなかったときに、嬢の自尊心を著しく棄損してしまったり、自分の心に黒部の峡谷ばりに深いわだかまりを残すことになる。そんな未来絶対に避けたかった。

果たして私はそれを打破するイデアを持っていた。そして恥甲斐もなく、それを言葉にする軽薄さをも持ち合わせていたのだった。

「あの、、ちなみに、お金積んだら挿れさせてくれるとかってあります?」

彼女は即答した。

ゴムありなら一万でいいですよー」

「あ、それじゃ、お願いしまーす」

かくして私は令和はじめのセックス七尾デリヘル嬢と修めることとなったのである。なぜ私がコンドームを持参していたのかという点についてここでは触れないが、プレイの内容自体は、とりたてて特筆すべきことはなかったということを書き添えておく。

正常位で射精にいたり、そのままゆっくりと倒れ込む。いくばくかの満足感と虚脱感に身を委ねたのも束の間、終了のアラームが鋭く鳴り響いた。

「すごいタイミングですね。」と笑いながらユニットバスへ導かれ、再び火照った身体と愚息を丹念に洗ってもらう。ふと、春華の首元に光るネックレスが目に入った。無事に時間内に射精に至った達成感と、形だけとはいえ、挿入事後の妙な連帯感も手伝い、バスの中で少し雑談をした。以前は新宿ソープランドで働いていたこと。昨日に初めて七尾で出勤したが指名が一件も入らず店のボーイにめっちゃ謝られたこと。

そこで私には不覚にも、邪な思いが芽生えたのだった。それはすなわち、春華が七尾にきて初めてセックスした相手が私だったのはないかと。

恥を忍んで聞いてみた。

もしかして七尾にきてから初めてのセックスだったりします?」

彼女は少し言い淀み、それからしかしハッキリと

「いや、はじめてではないですね。」

と言った。

なんと。ということは本日すでに同様のケースが少なくとも1回はあったということか。内心動揺を隠せず、「そっか~。そうだよね〜」といった感じのとりあえずのリアクションを返しながら、どう繕ったものかと必死に思案していたところ、彼女は少しの沈黙の後、くしゃっと表情を崩して、こう言った。

「私、素直だから言っちゃうんですよねー。お店の人には、必ずそういう時は”はじめて”って答えた方がお客様は喜ぶからって言われてるのに。風俗嬢向いてないんだわー」

そのあけすけな笑顔に一瞬で引き込まれ、あまりの可笑しさに思わず、私はユニットバスはおろか部屋の外まで響き渡ろうかという声で大笑いしてしまった。彼女も「そんなに笑うことありますかー!?」と気恥ずかしそうに笑ってくれた。その時たしかに、彼女はどこにでもいる二十歳前後女の子の顔に戻っていた。

それからいろんな話をした。家族のこと、5人兄弟の長女であること。首のネックレスは二十歳の誕生日に弟からプレゼントされたものであること。以前は飲食店で働いていたこと。好きな音楽のこと。

彼女back numberが好きと言ったので、Spotify人気順再生した。まったく聞かない流行りの曲も、嘘をついて一緒に聞いて、いいねと言って笑った。

2回目の終了アラームが鳴り、春華を外まで送る。送迎の車がきていることを確認し、手を振った。

・・・

30になった今も素人童貞肩書きは消えないが、確かにあの瞬間彼女はどこにでもいる二十歳の女の子だったし、いち素人女性と一緒に体を洗い、身体を拭き合い、家族の話や好きな音楽の話をして一緒に笑った経験は、確かな現実のものとして記憶に刻まれている。

朝の日差しに浮き上がる能登島と、どこか瀬戸内海を思わせる穏やかな七尾湾の景色と共に。

2020-01-22

anond:20191229180714

以前5Pをした事があるものです。

全員友達だったので彼氏彼女とかではないので少し状況は違うと思いますが。

状況としてはベッドに3人(男男女)その下に2人(男女)という環境で5Pをしました。

自分最初ベッド側にいたのですが、目の前で友達フェラチオされている状況で勃起を持続させるがかなり難しかったです。

5Pした全員が友達だったので中々エロい雰囲気にならず苦労した記憶があります

セックスしてるというよりは、みんなでドロケイしてるみたいな雰囲気でした。

友達クンニするという状況に中々興奮したのですが、シャワーを浴びてなかったので臭かったのが残念でした。

全員と会話しながらエロい事をしたので新鮮でした。

快感よりもその状況の特殊性が勝ってしま射精等は出来ませんでした。

参考になれば。

2020-01-16

おしりかじり虫対義語ってなんですか?

フェラチオ獣ですか?

兄が今度結婚するので急ぎでお願いします。私はニートです。

2019-12-30

処女卒業レポ

男性処女卒業する体験記は思いのほか需要が高いようだ。そこで自分もその体験を記し衆目にさらしてみたい。

かなり昔のことを思い出してしたためるので、脚色や記憶違いがあるかもしれないが悪しからず。

反社会的ゲームばかりしていると反社会的欲望を持つようになる」

男の娘ジャンルエロ作品にあふれた現在において、女装に興味を持ってしまった人間が実際に女装に走るのは自明の理である

普段は昼食を手作りおにぎり水筒の水で済ますようなケチ自分が、ウィッグ衣装化粧品合わせて数万も使ってしまったのだから女装したいという欲望は相当なものだったのだろう。

当時、女装子とチェイサーのためのSNSがあることを知り、

コスローというハンドルネームを名乗り自撮り画像をあげては反応が来るという環境に「女装エロ同人みたいなことって現実だったんだな」といい気になりながらもどこか物足りない気持ちになっていた。

「よし、処女を捨てよう」

その物足りなさを埋めるために、この結論が出るのはすぐだった。

ネット出会った知らない人と一対一で会うことには恐怖心があった自分は、定期的にパーティーを開催しレポートも出している主催者のA子という女装さんにDMを送ることにした。

すると、「ちょうど新宿で近日に空いてる回があるけど参加する?」とお誘い。二つ返事で参加表明する。

うわの空でその日までを過ごし、当日。早番をパパっと済ませて自宅で荷物とって電車へ。車窓から湯河原の海を眺め、小田原で夕食をとる。

広い駅舎に大提灯、複数路線が止まるターミナルは都会に来た気分になるが、駅を出てすぐの北条早雲像や小田原城などの史跡歴史を感じさせる、過去未来が奇妙に混在する町という印象があった。

そこから小田急線へ、携帯ゲームで遊ぶもどこか心が浮つく。あ、見逃し三振した。

そんなこんなで新宿へ到着。そこにあったのは迷宮だった。

数十ある出口。

延々と続く地下道

気づけばデパート家電量販店の中にいる。

いつまでたっても外に出られない。

そんな環境にあって勝手知ったるようにすたすたと歩いていく人、人、人……。

やっとのことで外に出たらビルを覆わんほどの巨大な電飾パネル

ロボットアニメ主人公機を彷彿とさせる都庁

突如現れるモノリスめいたビル……

小田原程度で都会を感じていた自分にとって、新宿という町は未来だった。さしずめ、小田急線タイムマシンといったところか。

それでも間隔的に置いてくれてある地図付き看板現在位置確認しながら目的場所へ向かう。高層ビルも鳴りを潜め、民家が目立ち始める。

そして指定された住所と特徴の建物にたどり着いた。気づけば十時になろうかという時刻だ。

(ここが会場……)

一呼吸おいてチャイムを鳴らすと、男性が扉を開く。短く刈った頭とやや吊り上がった目、ランニングシャツから除く二の腕はたくましく、スポーツをやっていたことをうかがわせるアラサー男性だった。

「えっと、某SNSでお願いしたコスローです」

「ああ、聞いてます。どうぞ」

そう言って招き入れてくれた中は、客間のようにソファーテーブルが置かれており、酒やつまみが置かれていて二人の女性と二人の男性がAVを見ながら歓談していた。最も女性二人とも男性なのだろうが。

奥にも一室あり、引き戸は明け広げられているが、電気がついていないせいで遠くからでは様子がわからない。近づいてみると、深夜通販で見るようなアウトドア用のベッドの大きいサイズが置かれていた。

そして、その上では。

主催のA子さんが、抱かれていた。

彼女SNSにあげる画像から、A子さんに抱いていた印象は、「昭和末期の美女」といったものだった。

ややウェーブがかかったセミロングの髪、長身スリムな体格、切れ長の目に青基調の暗めのアイシャドウビビドレッド口紅。網タイツで覆われた脚。

古本の山からふと見つけてしまったポルノ雑誌モデルのような、目を離さなくてはならないと思いながらも見続けていたい、そんな魅力のある方だった。

いま身にまとっている黒のネグリジェもA子さんの魅力を引き立てる。

そんなA子さんが、エロ同人から飛び出てきたような太ったおじさんに正常位で疲れ、嬌声をあげていた。

邪魔をしては悪いと思いそそくさとその場を立ち去り、手前の部屋へ。戸惑いを紛らわすために用意してくれていた飲み物を口にする。

コスローさんでしたね、女装子さんなんですよね」

出迎えてくれた男性に尋ねられ、うなづく。

メイクルームはそこでシャワーはあっちね」

かに設備説明を受け、礼を告げてシャワーへ向かう。長距離を移動してきて汗もかいていたので、温かくなるまで時間がかかるシャワーは心地よかった。

身体の水気を拭き、どうせすぐ女装するからと思って下着だけ身に着けてメイクルームへ向かう。

下着女装のもの、百円均一で買った黒のスポーツブラと白いショーツ、黒のニーハイソックスに変え、ショートウィッグをつける。

衣装は黒のチャイナドレス。肩から胸にかけてのボタンとサイドにファスナーとがあるので頭からすっぽり着れて、腰からストンと脱げるので重宝している。

この時点で、心は女性になる……といっても男性にとって都合のいい、性欲を喜んで受け入れてくれるような現実にはまずいない女性だが。

顔にファンデを塗り、頬にチークをさし、アイシャドウで目を作り、唇を口紅で完成。

やはり、見慣れた自分の顔が男性から女性のものへと変化していく様を眺めるのは楽しい

これで客間に出ていき、もう一度全身が移る姿見で確認する……と、後ろから出迎えてくれたアラサー男性が近づいてきて、

「かわいくなったね」

と両肩に手を置いてきた。いきなり触れられたことに不快感はなく、むしろ女性としての価値を認められたことに喜びを感じていた。

「こういう会ってよく来るの?」

「いえ、初めてです」

「じゃあ処女なんだ」

「……はい

今日卒業したい?」

「……お願いします」

出迎えてくれた男性は、僕が着ているチャイナドレスの襟から手を入れて直接肩や乳首を触ったり、裾のスリットからしりを揉んだりしながら尋ねてくる。

「横になれると行こうか」

しばらく僕の身体を堪能したアラサー男性は、手を引いて奥の部屋へ招き入れた。まだA子さんとおじさんはまぐわったままでいる。

アラサー男性はベッドの端に腰かけはいていたジーパンを脱いでから、僕をひざまずかせた。

まずはパンツ越しに触ってほしいのかな、と忖度した僕。そうしてみると、ぶるぶると弾力のある、半立ちのモノの感触があった。

自分ので触りなれているはずなのに、こうして初めて他人のものに触れてみると、なかなか奇妙な感触だ。これは何に近い触り心地なんだろう。

理科実験で作ったスライム……よりは芯があるかな

釣りルアー……より不規則な動きかな?

ぶつけられてもいたくない子供用のゴムボール……より中身が詰まってるかな? うん、海綿体が詰まってるね。

「楽しそうだね」

そんなことを考えていたら上から声をかけられた。

「そろそろ舐めてよ」

そう言って彼はモノをあらわにする。なかなかに立派なモノだ。

真正からモノを見るのは初めてだな、自分のは上から見るし、エロ動画だと下から見るし、奇麗に剥けていて丸々と張りのあるカリは木に茂った梅の実を思わせる。

などと心の中でイチモツ評を下しながら舌先や唇で触れてみる、結構弾力があって跳ね返してくる。しばらくそ感触を楽しんでいると、唇で押しても沈んでいかないほど固くなって、カリを上に向かせようという力が働いてきた。

フクロの部分も舌を這わせてみると確かにタマがあることがわかる。当たり前か、とペロペロしながらおかしく思った。

「初めてでそんなに舐められるんだ、どこで覚えたの?」

「独学です」

「もうすごくうまいけど、飴をなめるような感じじゃなくて、麺をすするようにしてみてくれる? 歯には当たらないようにね」

したことのない難しい注文だが、なぜか何となく勝手はわかった。ずるずると竿をすする。自分がこんな下品な音を立てている事実に興奮した。

「いい感じいい感じ。今度は交互にやってみて」

まるでフェラチオ教室インストラクターのような指示に従ってしばらく楽しんでいると

「混ざっていい?」

と背後からの声。振り返ると客間にいた別のアラフィフぐらいの男性がしゃがんで僕の顔を眺めていた。

いわゆるこれは前から後ろからの3Pというやつか。あこがれてはいたが初体験でこれは過激すぎじゃないのか、しかしこの機会を逃したらいつできるかわからない、いや一生できないかもしれない……

などと迷っていると、アラフィフ男性がぼくの腰を両手でつかんできた。そしてそのまま膝立ちでお尻を突き出し姿勢にされる僕の上半身アラサー男性下半身体重を預ける格好だ。

そのまま後ろの男性チャイナドレスの裾をめくりあげて僕の尻肉をわしづかみにした。

そのままパンツもずらして後ろの穴がさらけ出されてしまう。そして、何か冷たいゲルのものが注ぎ込まれた。続いて今度はぬるくて硬いもの

これは指だ、と理解したのは何周もぐりぐりかき回す動きを感じた時だった。

体内での遠慮ない動きに思わず声を上げてしまう。同時に、自分の後ろの穴が、入ってきた指をくわえこむかのように締まる動き。

「おお、いい締まりじゃん」

後ろの男性が期待を込めた声をかけてくる。

「そろそろ本番準備しようか」

二人の男性は僕をベッドにうつぶせになるよう促した。

「初めてでトラウマなっちゃうと悪いから、言いたいことがあったら言ってね」

「……じゃあ汚したくないかチャイナドレス脱いでいいですか」

「あ、気づかなくてごめんね」

行為への持っていき方はやや強引だったが、細かい点に気の回る紳士方だったようだ。ますます心がメスになってしまう。そのままストンチャイナを脱ぎ下着姿になる。

かわいい下着だね」

着ていた下着は百円均一のもので、なんとなく誉め言葉をもったいなく感じた。

そしてベッドの上でうつぶせになると腰を浮かすように枕が差しまれる。

ちょうど、相変わらずはめられ続けているA子さんの顔が真横に見える位置だった。

「こんばんは、コスローさん、でしたっけ?」

息を弾ませながら尋ねてくるA子さん。そういえば挨拶もまだだった。

はじめまして、こんなタイミングなっちゃって、すみません

これから処女卒業しようとしているタイミングで初対面の挨拶を交わす。まさに「こんなタイミング」だろう。

「いえいえ、主催なのに自分で楽しんでてごめんね。いきなりエッチしてて驚いた?」

「ええ、実際に見るのも初めてなんでさすがにちょっと驚きました」

「でも、楽しんでもらえてるようでよかった」

はい、やっぱり、女として扱われるのって、なんだかうれしいですね」

ガールズトークを始める僕とA子さん。方や本番真っ最中で、方や本番前にほぐしているところだ。……あっ、指が二本になったけど、僕の後ろの穴、すんなり受け入れてる。でも三本だと痛い。

そして男性がいったん離れて何かに強く息を吹きかけたような仕草をした後(後で知ったことだがゴムが破けないようにしているらしい。ここらへんも手馴れている)ついに、穴にあたる気配が指ではなくモノに変わる。穴を穿とうとするが、何度か尻肉の谷間を滑る

ちょっと枕ごと潰す感じて浮かせない姿勢になってくれる?」

まれた通りにすると、床オナのように自分のモノに自重がかかってしまう。完全にたっているので、暴発しないか心配になる。

ちょっとくっつくよ」

そう言って、背中男性の体温と体重を感じ、一寸おいて自分の後ろの穴が男性のモノを飲み込んだ感覚。ついに処女卒業してしまった。あれ、どっちの男性がさせてくれたんだろう。まあどっちでもいいか

「あは、コスローちゃん処女卒おめでとー」

隣でA子さんが祝福をしてくれた。こちらに向かって伸ばされた手を握る。正常位ではめられてるA子さんと、バックで掘られている僕が、がっちりとシェイクハンド

自分の中で男のモノがうごめいている。出そうとしていないのに喘ぎ声がでてしまう。声帯ごと侵されているような感覚だった。

しばらくそのまま続けた後、ふいに引き抜かれていく感触、あれ、もうおしまいなの? と思っていると

「正常位でやろっか」

と腰に手を回しされ半回転するよう促され、仰向けになる。そこで初めて、相手が途中から入ってきたアラフィフ男性だということに気づいた。そのまま腿を支えられて腰を浮かされる姿勢になって、再び中に入ってくる。

「顔もかわいいね」

頬を撫でられたり、胸部の肉を集めるように両掌でわしづかみにされたり、腰骨をがっつりつかまれたまま前後されたりプレイは激しさを増していく。正常位になるまえに一旦離したA子さんの手も、知らず知らずのうちに握りなおしてしまっていた。

最後自分の手でやってみ」

そういうと男性は、僕のA子さんとつないでいないほうの手を、僕のモノのところに導いた。いわれるとおりに数回しごくと、すぐにせりあがってくる射精欲。

はめられながらも完全に立っていた僕のモノ。そのままイクと、自分ぶっかけることになってしまうが、もはや手を止めることはできなかった。

僕に向けられた鈴口から勢いよく精液が飛び出し、腹に、胸に、口に飛び散っていく。ああ、ブラにもかかちゃったかな、まあいいか、百円だし、気持ちよかったし。

後ろの穴は、男性のモノをくわえたままキュウキュウと何度も開いて閉じてを繰り返す。

「やっぱり女装はイクときの締まりがいいんだよな」

アラフィフ男性は満足そうに、僕を見下ろしながら言うのだった。

続くかな?

このレポを読んでの二次創作は歓迎しま

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