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はてなキーワード: ディープキスとは

2020-09-18

フェチのやつっておる?

俺は変な性癖とかないと思ってたけど

前の彼女がめちゃくちゃ長舌でディープキスするとノドチンコに舌届くくらい入ってくる

それにやみつきになって本当二時間くらいずっとディープキスしてることもあった

セックスがおまけと思えるほどに長舌女とのディープキスって最高なんだよ

2020-09-11

の子が入れ込んでるホストおっさんちんこと間接チューするんだなぁ

休前日の夜だし、リモート飲みしたいなって友達誘ったら、この後はバイトからホスト行くんだって断られた。

厳密にはホストクラブで一緒に飲むならいいよと言われたけど、それは面倒だから遠慮した。なんかホストクラブは早朝から営業してて、彼女が言うのはその早朝営業で飲もうってことなんだよな。私は今友達と駄弁りながら気楽に飲みたいんであって、始発で得体の知れん店に行ってよく分からん男の顔見ながら飲みたい訳じゃない。それなら一人で宅飲みする。

そんな感じで友達にフラれた私は孤独氷結飲みながらふと、バイトからホストってことは、ホストほぼほぼ確実に、友達介しておっさんちんこ間接キスすることになるんだなと思って妙にツボってしまった。

ホストにハマった友達は、一応日中正社員で働いてるけど、夜とか休日バイトしてる。そのバイトがまあ風俗

三十路な私の同級生なので、友達三十路。そしてお互い独身だけど、彼女人妻系の店で働いてるという。年齢的なのもあるけど、旦那にバレたら困るって理由で連絡先交換拒みやすいのもいいらしい。へー。

んでまあ、本番はないけどディープキスはべっちょべちょにするし、ちんちんだってでろでろに舐め回したり咥えたりする感じの仕事をしてる。お尻の穴はなるべく舐めたくないそうだ。知らんがな。

コロナ自粛ムードまだ結構あんのに客来るの?と思うんだけど最近普通に来るんだって。まあホスト行くような奴いるなら風俗だって行く奴いるか

からまあ、私が今こうして結構酔っ払ってる間も、たぶん友達はよく分からんおっさんくんずほぐれつしてるんだろうな。

そんで、私が寝落ちる頃か熟睡した頃に、身なり整えてホストに会いに行くんだろうな。

そしたらホストは、さっきまでおっさん舐め回したりしてた友達笑顔キスするんだろうな。やっぱなんかおもろいな。

あ、そのホスト枕営業するタイプかは知らないし、友達ホストとやることやってんのかも知らない。そこまで聞いてない。でも前にホストクラブ連れてかれた時に店内でキスはしてたから、間接キスはほぼ確実にするかなーって。卓チューという営業手法らしいですよ。すごい世界だね。

何書いてるのか分かんなくなってきたよ、まあ酔ってるしな

2020-09-02

セックスしながら走れドスケベメロス 第一

 ドスケベメロス激おこぷんぷん怒り勃起した。遺憾の意射精もじゃんじゃんばゅりばゅりした。5㍑くらい射精(で)た。必ず、かの邪智にして暴虐、淫乱猥褻卑猥しか淫靡、妖艶なだけでなく耽美、そして最もえちえちな王、人呼んで・・・邪智暴虐淫乱猥褻卑猥淫靡妖艶耽美最えちえち王をスケベ除かなければならぬと決意の自慰もした。ドスケベメロスはえろえろ政治がむちむちにわからぬ。ドスケベメロスは、スケベ村のスケベ牧人である。笛ラチオをスケベ吹き、感度3000倍の媚薬が溶け込んだ乳を出す淫乱羊、その名も感度3000倍媚薬淫乱羊と交尾したりされたりしてえっちに遊んで卑猥に暮して来た。けれどもむらむら邪悪メに対しては、人一倍に超エロ敏感であった。無垢少年のむくむく棒のまだ暖かな春の日差しを知らないむくむく中身よりも敏感であった。悪エロスを見ると一秒の間に4545194回怒りアクメするレベルの敏感さですらあった。淫靡まり無いきょうのエロスとカオスリビドー渦巻く未明ドスケベメロスはスケベ村を出発し、エロ野を越えエロ山越え、十里はなれた此のドエロシラセックスセックス市にやって来てとりあえず挨拶がわりとしてそこら辺で雑に射精した。ドスケベメロスには絶倫父も、淫乱母も無い。エロ女房も無い。バイオ玩具も無い。十六の、内気な美っ痴妹と二人暮しだ。この美っ痴妹は、スケベ村の或る律気な一スケベ絶倫牧人を、近々、えちえち絶倫花婿として迎える事になっていた。猥褻結婚式も間近かなのである。ドスケベメロスは、それゆえ、美っ痴花嫁猥褻ドスケベ即ハメ不健全エッロエロ衣裳やら祝宴の媚薬激盛御馳走やら脳の機能生殖器支配されたバイオ玩具やら発情きび団子やらを買いに、はるばるセックス市にやって来たのだ。先ず、その品々を買い集め、それからセックス都のドエロ大路をぶらぶら歩いた。ドスケベメロスには竹馬の穴友があった。セックスリヌンティウスである。今は此のドエロシラセックスセックス市で、いかがわしいエロ石クス工をしている。その穴友を、これからエロ訪ねてみるつもりなのだ。久しくエロ逢わなかったのだからエロ訪ねて行くのが卑猥(たの)しみである。そこら辺の棒とか穴とかをセックスに誘うようなセクシーさでスケベに歩いているうちにドスケベメロスは、エロまちの様子を卑猥(あや)しく思った。老人同士の事後かというほどひっそりしている。もう既にセクシー日(サン)も落ちて、エロまちのスケベ暗いのは当りまえだが、けれども、なんだか、淫ら夜(ナイト)のせいばかりでは無く、セックス市全体が、やけに寂しい。猥褻(のんき)なドスケベメロスも、だんだんエロ不安になって来た。セックス路で逢った若いスケベ衆をつかまえて、とりあえず雑に笛ラチオをして、何かあったのか、二年まえに此のセックス市に来たときは、淫ら夜(ナイト)でも皆があまりにも卑猥過ぎてIQがぴーぼぼぼぼになるようないやらしいクソスケベな歌をうたって、エロまちは卑猥(にぎ)やかであった筈だが、とエロ質問した。若いスケベ衆は、首を振って答えなかった。しかしドスケベメロスのドスケベな穴にドスケベな棒をぶち込んで腰を雑に振った。しばらく歩いてセクシー老爺(イケシルバー)に逢い、こんどはもっと、スケベ語勢をエロ強くしてえちえち質問した。セクシー老爺は答えなかった。メロスは両手でセクシー老爺のからだをゆすぶって素股をしながらえちえち質問をむちむち重ねた。セクシー老爺は、あたりをはばかるセクシーと言うにはあまりにも卑猥な低声で、わずか答えた。

王様は、スケベ人をアクメ殺します。」

「なぜアクメ殺すのだ。」

「悪スケベ心を抱いている、というのですが、誰もそんな、悪スケベ心を持っては居りませぬ。」

「たくさんのスケベ人をアクメ殺したのか。」

はい、はじめは王様の妹婿さまを。それから、御自身のお世嗣を。それから、妹さまを。それから、妹さまの御子さまを。それから皇后さまを。それから、賢臣のアクメレキドスケベス様を。あとスケベ遠いドシコリブルから迷い込んだセックスエイリアンを。」

射精(おどろ)いた。国王はえちえち乱心か。」

「いいえ、えちえち乱心ではございませぬ。スケベ人を、信ずる事が出来ぬ、というのです。このごろは、臣下のスケベ心をも、お疑いになり、少しく卑猥で派手な暮しをしている者には、スケベ人質ひとりずつ差し出すことを命じて居ります。御アク命令を拒めばエロ十字架にかけられて、アクメ殺されます。きょうは、六人アクメ殺されました。」

 聞いて、ドスケベメロス激おこぷんぷん怒り勃起した。そうして冒頭にあった通り、遺憾の意射精と決意の自慰をした後で、物欲しそうなセクシー老爺の開きっぱなしのアナルを使って覚悟自慰もした。「呆れたえちえち王だ。アクメ生かしてスケベ置けぬ。」

 ドスケベメロスは、バイオ玩具より単純な助平男であった。アダルティックな買い物を、セクシーに背負ったままで、のそのそドエロ王城はいって行った。たちまち彼は、えっち巡邏のドス警べ吏にえっち捕縛された。エロ調べられて、ドスケベメロス猥褻な懐中からはどう見てもえっちな事にしか使えない短剣(バイブ)が出て来たので、エロ騒ぎがエロ大きくなってしまった。ドスケベメロスは、えちえち王の前に引き出された。

「この短刀(バイブ)で何をするつもりであったか。言え!」えちえち暴君ディオセックスエロかに、けれども威厳を以てムッキムキの従者二人の穴と棒を自らの棒と穴で激犯しながらエロ問いつめた。そのえちえち王のセクシー顔はセクシー蒼白で、セクシー眉間のセクシー皺は、セックスが刻み込まれたようにエロ深く、枯れ線の雌穴の卵巣IQが一瞬で虚無虚無ぷりんになるレベルエロかった。

セックス市を淫乱えちえち暴君のガシガシ手マンから救うのだ。」とドスケベメロスは悪びれずに答えた。

「おまえがか?」えちえち王は、えろえろ憫笑(びんしょう)した。「仕方の無いやつじゃ。おまえには、わしのスケベ孤独がわからぬ。」

「言うな!」とドスケベメロスは、セックスの途中で穴から抜かれた時のチンポみたいにいきり立って反駁(はんばく)した。「スケベ人のスケベ心を疑うのは、最も恥ずべき破廉恥悪徳だ。えちえち王は、えろえろ民のむらむら忠誠をさえ疑って居られる。」

「疑うのが、正当のスケベ心構えなのだと、わしにスケベ教えてくれたのは、おまえたちだ。スケベ人のスケベ心は、あてにならない。スケベ人間は、もともと私慾情慾性慾肉慾淫慾色慾のかたまりさ。アクメ信じては、ならぬ。」えちえち暴君は落着いて呟き、ほっと溜息をついて、20㍑射精した。「わしだって、助平和をむらむら望んでいるのだが。」

「なんの為の助平和だ。自分のスケベ地位を守る為か。」こんどはドスケベメロス嘲笑アクメした。「罪の無いスケベ人をアクメ殺して、何が助平和だ。」

「だまれ、下賤の助平者。」えちえち王は、さっとアクメしそうな顔を挙げてエロ報いた。「上の口では、どんな卑猥(きよ)らかな卑猥(きれい)事でも言える。わしには、スケベ人のだらしない腹綿のはしたない奥底が視姦(み)え透いてならぬ。おまえだって、いまに、えちえち磔になってから、アクメ泣いて詫びアクメしたって聞かぬぞ。」

「ああ、えちえち王は卑猥(りこう)だ。自惚れえっちしているがよい。私は、ちゃんとアクメ死ぬ覚悟で居るのに。命(アクメ)乞いなど決してしない。ただ、――」と言いかけて、ドスケベメロスは足もとに視線を落し射精して瞬時ためらい、「ただ、私にスケベ情をかけたいつもりなら、アクメ処刑までに三セックス日間のセックス日限を与えて下さい。たった一人の美っ痴妹に、絶倫えろえろ亭主を持たせてやりたいのです。三セックス日のうちに、私はスケベ村で猥褻結婚式を挙げさせ、必ず、ここへエロ帰ってアクメ来て素直にデスアクメします。」

「ばかな。」とえちえち暴君は、卑猥(しわが)れたセクシー声で低く笑った。あまりセクシーさに何人かの衛兵がデスアクメし、中には耳からバイオ玩具をアクメ出産した者もいた。「とんでもない嘘アクメを言うわい。逃がした淫乱小鳥エロ帰ってアクメ来るというのか。なんか来ちゃうのか。白いおしっこが出てしまうのか。」

「そうです。エロ帰ってアクメ来るのです。なんか来ちゃうのです。白いおしっこが出てしまうのです。」ドスケベメロス必死で言い張った。「私はエロ約束エロ守ります。私を、三セックス日間だけ許しアクメして下さい。美っ痴妹が、私のエロ帰りを待ってオナニーしているのだ。そんなに私をエロ信じられないならば、よろしい、この市にセックスリヌンティウスというエロ石クス工がいます。私の無二の穴友人だ。あれを、スケベ人質としてここにエロ置いて行こう。私がアクメ逃げてしまって、三セックス日目の淫靡まり無い日暮まで、ここにエロ帰ってアクメ来なかったら、あの友人をエロ絞めアクメ殺して下さい。たのむ、そうして下さい。」

 それを聞いて王は、卑猥(ざんぎゃく)な気持で、そっと北叟笑(ほくそえ)んだ。生意気エロことを言うわい。どうせエロ帰ってアクメ来ないにきまっている。このドエロ嘘つきにエロ騙された振りして、放してやるのも面白い。そうして身代りのスケベ男を、三セックス日目に殺してやるのもエロ気味がいい。スケベ人は、これだからエロ信じられぬと、わしは悲しいアクメ顔して、そのスケベ身代りの男をえちえち磔刑にえろえろ処してやるのだ。スケベ世の中の、エロ正直者とかい淫乱奴輩(いんらんやつばら)にうんと視姦(み)せつけてやりたいものさ。

エロ願いを、聞いた。そのスケベ身代りを呼ぶがよい。三セックス日目にはセックス日没までにエロ帰ってアクメ来い。おくれたら、そのスケベ身代りを、きっとアクメ殺すぞ。ちょっとおくれてアクメ来るがいい。おまえのスケベ罪は、永遠にアクメゆるしてやろうぞ。」

「なに、何をおっしゃる。おほぉ♡」

「はは。スケベいのち大事だったら、おくれて来い。おまえのスケベ心は、わかっているぞ。」

 ドスケベメロスは口惜しく、アクメ地団駄踏んだ。ものも言いたくなくなった。でも射精はきっちり10㍑した。

 竹馬の穴友、セックスリヌンティウスは、深夜、スケベ王城にアク召された。えちえち暴君ディオセックスのスケベ面前で、佳き穴友と佳き穴友は、二年ぶりで相逢うて、互いのチンポを狂ったようにしゃぶりあった。ドスケベメロスは、穴友に一切のエロ事情を語った。セックスリヌンティウスは無言で首肯き、ドスケベメロスをひしと抱きしめてお互いのペニスをお互いのアナルに入れて二、三回交尾した。穴友と穴友の間は、それでよかった。セックスリヌンティウスは、縄打たれアクメした。ドスケベメロスは、出発前に、縛られたセックスリヌンティウスのペニスに自らのペニスの先っちょをくっつけてしばし別れのキスをした。穴友ペニス同士のえっちあまあまなおちんちんディープキスがいつまで経ってもおわらないので、えちえち暴君はドスケベメロスセックスリヌンティウスに発情した雌犬も一秒と経たずにドン引きするレベル発情しまくっているドシコリブルグ産の腋とまんこが毛むくじゃらで流石の体毛フェチも「こんなんジャングルセックスしてるようなもんじゃねぇか。」と喜怒哀楽混沌に混じり切って困惑アクメしまうような局部ボーボー発情奴隷と三セックス日間セックスするように命じた。ドスケベメロス発情奴隷セックスしながらすぐ出発した。猥褻な初夏、満天のスケベ星である発情奴隷の全身から溢れ出るスーパー強制発情フル勃起フェロモンがドスケベメロスのドスケベメロスをバッキバキにフル勃起させていた。

To dosuke be continued……

※他のドスケベ作品は「淫靡」←こちらをえっちクリック

2020-08-25

さっき飯屋で

20台後半から30前半くらいの男が混じってたけど、その中の一人が歯がぐちゃぐちゃ・スカスカ・真っ黒やった・・・。同じ人間とは思えんかったから「キッったねー」ってぼそっといってもうたわ

お前らまずタバコ吸うのやめとけ。

それから歯科検診いっとけ。

3ヶ月に1回で数千円で見てくれるやで

歯がきったないのホンマにブスやで

そんなやつとディープキスできるか?

2020-08-13

anond:20200813012629

でもキモくて金のないおっさんは街中でディープキスしてるカップルより見苦しいんですよねわかります

駅でディープキスしてるカップル

その後どうするんだ?

ホテルGOか?渡部みたいに多目的トイレか?

2020-08-10

26歳の処女

高齢処女記事を見て、いてもたってもいられなくて吐き出す。

私も、26歳で未だに処女であることに強いコンプレックスがある。でもあの人と違って、私の場合は完全に自分に原因がある。

初めて男性とお付き合いしたのは高校生の時、1年半くらい付き合ったけどセックスまではいかなかった。キスはしたけど、舌を入れられたとき気持ち悪いと感じてしまって拒否してしまたから、ディープキス経験もない。

今思うと、彼のことは本気で好きじゃなかったのかもしれない。失礼なことをしてしまった。

次は大学生とき、本気で好きだと思える人が現れて、その人と身体を触り合って気持ちよかったけど、結局私の片思いで終わった。その人ともセックスまではいかなかった。

それから社会人になって、男性告白される機会が何回かあった。ここらで処女を捨てないとマズいのではと思いつつ、好きと思えない人と付き合うことがどうしてもできなくて、断り続けて今に至る。

女友達と飲んでいても終盤にはシモのトークになるから、ノリきれないことが恥ずかしい。26歳にもなって。

今後、もし好きだと思える人が現れたとして、その人とセックスする段階になって、処女だということを打ち明けたら引かれそうで怖い。処女が喜ばれるのって20代前半までなんじゃないの、分かんないけど。

こんなこと恥ずかしくて友達にも相談できない。最近はもう、風俗?とかで処女だけ捨てようかな、とかも考えている。

追記

>「処女は恥」とするコミュニティいるから、そう感じるだけ。自分自身本当に処女を捨てる必要があると思ってる?セックスしたいと思ってる?

違うんだ、私の周りの友達は私が処女って知ったからってバカにしたりはしないと思う。今も、たぶん薄々気づいてると思うけど、私がコンプレックスに思ってるのを察してくれて触れてこないから。

ただ私のしょうもないプライドってだけなんだよね。本当に下らないことは自分でも分かってるんだけど。いっそ友達に話しちゃったら楽かもですね。

人並みに性欲はあるからセックスしてみたいとは思うかな。

処女と打ち明けるんじゃなくて、「怖くなっちゃって、今までちゃん最後まで出来たことがない」ってぼかして言えば?

それはいいかも知れないです。本当にその時が来たら言うかも。ありがとうございます

追記2>

想像してたよりみんなめちゃくちゃ優しい。ありがとうございます

タイミングは人それぞれって頭では分かってたんだけど、改めて皆に言ってもらえると心強いな。

男も女も、こういう劣等感捨てられるようになればいいね

2020-08-03

コロナ感染対策ゲーム

最近日本でも新規感染者数がどんどん増えている新型コロナだが、この頃俺は感染予防の対策をするのがゲームのように感じられてだんだん楽しくなってきた。

俺は、今の状況を次のような設定のゲームだと考えている。

自分以外の全員がコロナ感染しており、彼らは俺も感染させることを目的に行動している。(ただしそのことを明示するような言動ルール禁止されているので、あくま自然な態度を装っている)

国内自分以外全員の感染確認された場合自分最後の一人の未感染者と公に確認された場合)、もしくは国内新規感染者数0が一ヶ月継続した場合ゲームクリア

コロナ感染方法飛沫感染が主で、空気感染の力は弱い。

さて、このようなルールゲームクリアするためには、まずは他者の飛沫への対策、つまり他人の唾液が付着している可能性のあるものを食べない、というのが基本になる。

そのため絶対に避けるべきことは、自分以外の人間と会話をしながら食事をすることだ。食事は一人で摂ることが好ましいが、どうしても複数人食事をしたい場合には、互いに背中合わせで食べるとか、全員が同じ方向を向きつつ互いに2m以上距離をとり、喋る際は絶対相手のほうを向かないというルールを徹底して実施しなければならない。どうしても対面で座る必要があるのであれば、食事中は決して話さず、食べ終わってからマスクをつけた状態で会話する、などの対応必要になる。

また、他人の手には他人の唾液が付いており、他人はその手でドアノブなどの共用部分を触るので、社会のあらゆるものには他人の唾液がついているし、共用部分を触ることになる自分の手にも他人の唾液が付いている、と考えなければならない。そのため自宅内での飲食においても、自分の手にも、買ってきた食品にも、他人の唾液が付いているという前提の元で行動しなければならない。皮を剥くことができる野菜などは、充分に手を洗った後に、注意深く皮を剥いて中身だけを食べるようにする。密閉された袋に入った食品でも、取り出す時に袋に触れたり手で触れたりしないように、充分注意する必要がある。あるいは、コロナウイルスは70℃5分の加熱で死滅するようなので、食品は加熱処理した後、殺菌された食器を使って食べるとよい。

飲食店などでも、自分の手には他人の唾液が付着していると考えて行動する必要がある。入店時に殺菌したとしても、その後テーブルメニューに触れた際に、付着している可能性がある。店員が消毒しているかもしれないが、店内の客全員が沈黙していることは期待できない以上、自分が着席していないタイミングで唾液が飛んできている可能性はある。例えば水の入ったコップを持つ際には、自分が手で触れた箇所に口をつけないようにする、などの注意が必要になる。家にいるか外にいるかではなく、他人の唾液に対策するかどうかがポイントになる。

家族と同居している場合には、家族全員で上記対策実施するか、自分けが実施するかを決めなければならない。(まだ家族感染していないと期待する場合

家族全員で実施する場合には、特に食事中に会話をしないことや、調理する人間マスクを着用して上記のような対策を守っていることが必須となる。無理だと思うなら、自分けが実施する(家族とは別に自分食事を準備し一人で食べる)ことも検討しなければならない。もちろん、本気でこのゲームクリアを目指さない、というのも選択肢に入るだろうし、それはそれでいいと思う。(そもそもまり多くの人がこのゲームクリアを目指してしまうと、コロナがすぐに収束してしまって俺がゲームを楽しむことができなくなる。まあそれはそれで快適にはなるので問題ないが。)

今後コロナがどの程度流行していくかは分からないが、俺はこのゲームにおいて、「都市部普通に生活している人部門」における、「他人の唾液を摂取してしま可能性のある行動が少なかった人ランキング」の一位をなるべく取っていくつもりだ。無人島や、山奥のぽつんと一軒屋で自給自足生活をしている人も含めた総合部門での一位は無理かもしれないが、そういう人には、熊に襲われて死ぬ、とか、コロナより大きな危険があるだろうしな。そういった事故死などの危険考慮すれば、俺はこのゲームに全人生をかける訳ではないので、とりあえずは自分所属部門だけで考えていくことにする。

将来的にはゲーム難易度ハードモードになって、出会う人全員が自分と無理やりディープキスしようとしてくる、といった状況になるかもしれないが、今のところは超イージーモードのようで、マスクをしている通行人も多いし、本当に皆が俺を感染させようとしているのか疑わしくなるほどだ。まあ俺は、例えハードモードになろうとクリアするつもりだが。もしそうなった場合は強力なうがい薬を持ち歩くなどの対策必要だろうが、今のところは必要なさそうだ。

とはいえ油断は禁物で、例えば今日の昼食時も、俺が食堂で一人で食べていると、部長がここいいか、とか言って対面に座って食べ始めて、食べながらある案件について話しかけてきたので、俺はすぐにマスクを付けて、勿論です、あの件はですね、と応対しながら、半分残っていた食事はその後一切食べなかった。部長が、もう食べないのか、と聞いてきたので、朝飯食いすぎてもう腹いっぱいなんです、と答えておいた。この程度のトラップミスをするような俺ではない。午後のおやつを多めに食べればいいだけの簡単攻略法だ。部長に関する情報総合的に判断すると、彼が現在感染している可能性は低いだろう。だからそのまま昼食を食べ続けても、俺が発症する可能性は極めて低かっただろう。しかしそんなことは問題ではない。それをすることで、「他人の唾液を摂取してしま可能性のある行動が少なかった人ランキング」が下がってしまうことが問題なのだ。俺はこのランキングで一位を目指すゲームを楽しんでいるのだから日本ランク1位は渡さん!

このゲームも意欲をもって取り組み始めると、どんな経路で自分他人の唾液を摂取してしまかについて色々な可能性が見えてきて、その対策をするのが面白くなってくる。最近では、一日の新規感染者数が過去最高になるニュースを見るとテンションが上がってくる。新しい攻略法を考える余地が増えてくるし、なんなら俺以外全員感染ルートでのクリア可能性も出てくる。そうなったらインタビューで、以前こういう対策記事を書いたんですがあまり意味が無かったですねと答えるかもしれんわ。

そういえば昔、人生神ゲーだっていう記事を書いたが、

https://anond.hatelabo.jp/20070303100408

こんな面白イベントが発生するなんて、やっぱり神ゲーだわ。

コロナが怖いという意見の人もいるようだが、ゲーム主体的に参加すると面白くなるし、ある程度のリスク面白さに繋がる。

例えば俺は今回のゲームでは、他人の行動や自分感染ではなく自分の行動に焦点を当てた。理由はその方が楽しく快適に遊べるからだ。

結局人間自分で決めたルールゲーム自分で遊んでいるだけだし、自分が楽しく遊べるルールを決めるとゲームを楽しく遊べるぜ。

2020-07-06

セックス都市伝説

実際は都市伝説じゃないのは分かってる。

一定の年齢以上のカップルはしてて普通なんだろうし、これだけ子どもがいるのだから、その分だけその原因となる行為が行われていることは理解してる。

頭では理解しているけど、どうしても受け付けないというか納得ができない。

大人しそうな顔をした先輩も、いつまでも子どもっぽい後輩も、

少なから経験をしている。その事実が受け入れられない。

手を繋いだり軽くキスをするというのはいい。実際憧れる。

でもその先はむり。

ディープキスなんて、舌と舌を絡めて唾液が行き来するんでしょ。

オーラセックスって、生殖器という名の排泄器を舐め合うんでしょ。

そして最後は女は股をおっぴらげ、男は動物のように腰を動かす。

絶対むり。ありえん。

そんなことをした後、しれっとした顔で翌朝出勤してる人たちがサイコパスに見える。

まだ、AV女優とか風俗嬢の方が受け止められる。

普通の人が、そんなことをしてるなんて。。。

2020-06-10

AV女優不倫したアンジャッシュ気持ちがわかる

俺も彼女女神レベル可愛いのだが、

女性ホルモン投与している関係で性欲が減退したらしくまるでセックスを求めてこない。

こちらが求める分にはしっかりと用意してセックスさせてくれるのだが、

求め合うようなディープキスと69で相互フェラなどはない、アナルにチンポいれて射精しておわり。

すごくさみしい、楽しくない。

デカマラ好きという別の人と浮気セックスしたらめちゃくちゃ楽しかったし、自信が湧いた。

唾液の交換、相互フェラ、口内射精でごっくんまでしてくれた。

である以上はこういうセックス必要だと思った。

2020-06-07

例え人権侵害であっても風俗通いやめられない

めちゃくちゃかわいいから、俺好みの地味ポチャ娘まで色んな子とエッチなこと出来るの幸せ過ぎる

特にめちゃくちゃディープキスがっついても答えてくれる子最高

そんな高級店じゃないら時給換算したら底辺外資勤務の俺とそんな変わらんだろうに、めちゃくちゃ体はってがんばってくれる

同じ給料貰ったって俺はその立場風俗でなんか働けないもん

はてな民みたいなキモメンなんか、抱き合った時点でゲロ吐く自信ある

もち、エッチなこと好きだから素人娘ともするんだよ

けど、めちゃくちゃがんばってしてくれるのに比べたら、奉仕もしなきゃいけないか相手努力してくれるわけでもないセックスなんて、全然及ばない

彼女居ても俺は風俗通い続けるよ

ゴメンなJD彼女

2020-04-11

濃厚接触ってディープキスが浮かぶんだよな

ぐーぐるとあっぷるのあれも擬人化されたイラストありそう

2020-03-25

anond:20200325153735

ヨーロッパハグあいさつで

互いのほっぺをビッタンビッタンするんだろ

感染が広がってるイタリアディープキスあいさつする文化から感染が広がったってニュースでやってた

日本マスクを着けたままボソッと「・・・・ちっす」だろ

2020-02-19

anond:20200219175922

そんなんでビビると思ってんの

100万くれるならそいつディープキスしてやってもいいぞ

かかったって死にゃしないんだから

2020-02-09

あなたの咽喉に嵐はあるが こういう命のせとぎわに 智恵子はもとの智

その昔、Yahoo!チャットがあって、自分で部屋作って、まだチャットとゆうツールも目新しくて、

そこで色んな知らない人と話してた。話がつまらない人はつまらない。

僕はそこで、その女の子との付き合い方が分からないとゆう恋愛問題一方的に話してて、

そこに「こんにちはー」とか「おじゃましますね」とか入ってくる人が居て、

その人、女性片思いに身悶えてて、二人して「辛いですよねー」と愚痴ってた。

片方から見れば「メール書けばいいじゃんj」とか「聞かなきゃわからないじゃん」みたいなことだけど、

自分相手には嫌われたくない。ふたりして「なんで相手わからんのだ!」と憤慨してた。

「あえないとさみしー」とか。「待たされるのは辛い」とか。

あるとき彼女いじめられる日が来るなら、そのときはめちゃめちゅ仕返ししたい」みたいなことを書いて、

「私も爆発したい!」とその人は書いた。一瞬見逃そうかなと思ったけど、

好きな相手に報われない同士なら、何か色んな問題がないように思えた。

それにこれは明らかに僕を誘っている言葉だ。

今日とか暇ですか」「うん」「お茶でも飲みませんか」「そうね」「待ち合わせは」「新宿甲州街道カフェで」

2時間後にはカフェの前に立っていて、テーブルに座って本を読む髪の長い女性に気がついた。

その時僕は30歳で、彼女は明らかに年上の女性だった。歳を聞いたけど教えてくれなくて、

でも10際は離れてないだろう。離れててもいいが。いまこの歳になって、

彼女が35歳だったか40歳だったかからないけれど、年下の男子を狙えてたのかな。

その時それを知っていたなら、年上女性もっと意識しただろうけど、30歳が若い男性だなんて考えてなかったか

彼女シャツデニムのロングスカートソバージュ、お化粧なしの、おとなしめの人だった。

自動車で来たというのでついていくと、ベンツCクラスだった。

甲州街道並木道を少し走って、ニフティなつい!)のシスオペしてたかとかの話になって、

「行き先はホテルでいいのよね』「はい」と西の方のラブホに向かうのであった(僕は西はわからん)。

部屋に入って、テーブルに向かい合って座り込んでため息ついて、

ちょっと省略)

雰囲気も何もないけど「横に行ってもいいですか」「うん」

横に座ったを合図に二人はディープキスをするのであった。

片方がそんな気じゃないのに舌入れられるときもあるが、

このときは僕も、きっと彼女もそうするもので間違ってないとゆう、シンクロニシティ

彼女は素足でロングコートがなくなるとショーツは黒だった。そうそ彼女は痩せ型。

ブラも脱がしてショーツも脱がそうとすると「恥ずかしい。。君も脱いで」と脱がされて、

自分テント貼ってるトランクスが恥ずかしかったけど、こういうときはいつも、

「これから恥ずかしいことをするんですものね」と恥ずかしさに向かうことに、、

やはり「わー」とか「大きー」とか「かたいー」とか言われてて、

彼女はぺちゃぱいだったけど、ちっぱい好きの僕は「可愛い胸。可愛い顔のなんとかさん!」と返信し、

ありがとう//」と。遠慮しないのが大人の女性っぽかった。

彼女にしたいふうにしてもいいですか」「いいよ」との返事をもらったので、

いつものおなにーの妄想ときに考えるような女の子むちゃくちゃにしたい気持ちけが先走るけど、

それでもこの人は好きな人でないしマイナスにまで行かないくらいにどうでも良かったから。

やりたいことしたけどなにもできなくて強く抱きしめたり自分勝手にキスしてくびすじなめてべたべたにしたり、

あ、もうおまんこさわったれ。と手をのばしたら、上品エロ漫画みたいに濡れていたのであった。

僕のちんこもびんびんで恥ずかしいが。女子は興奮したときの外見的変化がないけど、乳首が立ってたら指摘しよう。

男子射精して5分後くらいにもうびんびんのときがあるけど、あれは「もう一回やりたい!」ってことじゃないからね!

またーりとピロートークのときもびんびんになるときもあるけど、やりたいわけじゃないから。

でもときに「またもうおっきくなったの?」「君だからかな(おなにーのあとでもです)」の流れになる時があるけど、

その先は「立たなくなる」じゃなくて「経つけど痛くてなかなかいかなくなって、いってもなにもでない」が正解。

女子は何回でもいける、はそうだけど、股関節が痛くなるとか、トイレ行きたいとか、「休憩しましょう」になるよね。

つづく

2020-01-31

風俗納め

正常位で

①頭鷲掴みにされてディープキス

②だいしゅきホールド

されながら中出ししたらもう生きる後悔はなくなるだろう

ゴム付きだけど3Pアナル舐めされながら正常位射精もできたしもう満足です

2020-01-24

黒髪をやめた理由

先日、実家を改築されるので帰省し、部屋の片付けを手伝った。

その時、自分が1番モテていた高校1年生の時の写真が出てきた。

今ではすっかり30後半の初期型オッサンだが、当時は少女漫画に出てくるようなショタタイプキャラのような感じだった。

これが昔の自分だったなんてとても信じられないなと、写真を眺めながら溜息を吐きながら次の写真を見ると黒髪ヤンキー特有金髪になっていた。

なぜ黒髪をやめたのか。その写真を見た瞬間に封印された忌まわしい記憶が蘇った。

当時実家の近くにみーさん(仮名)と呼ばれる独身のおばさんがいて、共働きで忙しった両親はそのみーさんを完全に信用していて僕の面倒を頼んでいた。

僕もみーさんも信用していた。

お察しの通り、高校1年生の僕はみーさんに襲われたのだ。

といっても無理矢理ディープキスされただけで済んだ。

みーさんは、

「〇〇君が誘ってくるのがわるい!そんなにかわいいのが悪い!」

漫画のような台詞を叫んでいて本当に気持ち悪かった。

中でも「その黒髪が非常に最高」と叫んでいたのが本当に怖かった。

薄暗い部屋の中叫ぶみーさんの後ろには仏間があって、きっとご両親であろう仏壇があった。

僕は殺されると思って靴も履かずに外へ出たが車に跳ねられた。

当然警察沙汰になり、僕が退院する頃にはみーさんは消えていた。

僕は退院後髪の毛を染めて少し荒れて、少しして元に戻り大学へ進学しサラリーマンになった。

かなり久しぶりに鮮明に思い出してみたが、今考えるとみーさん結構美人だったからあのまま初体験を済ませても良かったのではと冗談交じりに考えるまで回復したが、それでも嫌な記憶ではある。

黒髪というのは、大人の身勝手妄想投影させてしまものなのかもしれない。

なんてね。

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