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はてなキーワード: Frontierとは

2019-02-21

北海道日本の「植民地」だったの?

歴史は大の苦手で全然勉強しなかったんだけど、大人になって海外に行く機会が増えたのを機にちょっとずつ日本世界史を学びなおすようにしている。

そんな中「北海道がcolonizationを経ていか日本の一部となったか」という記事英語)をredditで見つけて「???」となった。

植民地っていうとイギリスインドスペインメキシコのように、ある国が遠隔地を支配するっていうイメージ

日本北海道関係は隣り合った民族同士が戦った結果、アイヌ民族が負け日本に吸収されて一つの国になった→それってだいたいどこの国でも、国が生まれ発展する中で起こることじゃないの??ある国が異民族を打ち負かして吸収し、大きな一つの国になるという過程は「植民地化」なの?

と思いつつ、記事中でされているアメリカとの比較だとたしか共通点がある(交易目的流入してきた移住者原住民交易を通してお互いに頼りあっていたが、徐々に移住者原住民を圧迫・迫害)。

記事 (The Colonization of Hokkaido: How a "Foreign" Frontier Became Japan):

https://unseenjapan.com/colonization-of-hokkaido.html?fbclid=IwAR2fnma2njBMgiQ3jiADg2mKnuGOWegSO-iTf9h7p770OIpjdJNEEzbbsjs

さら自分なりに北海道歴史について調べてみたんだけど、日本語だと「植民」という表記は見つからなかった反面、英語だと意外とcolonizationとして言及されてる(以下、和訳はざっくり)。

https://en.wikipedia.org/wiki/Ainu_people

Meiji Restoration and Later」セクション

「(明治政府時代)当初は拓殖 (colonization) と呼ばれていたが、のちに開拓 (opening up or reclamation of Ainu lands) と言い直されるようになった(While at the time, the process was openly referred to as colonization ("takushoku" 拓殖), the notion was later reframed by Japanese elites to the currently common usage "kaitaku" (開拓), which instead conveys a sense of opening up or reclamation of the Ainu lands)」

https://en.wikipedia.org/wiki/Colonization

「Modern "Colonial Era" colonialism」セクション

19世紀初頭に大日本帝国北海道への植民地化を行った(Beginning in the late 19th century, Imperial Japan also engaged in settler colonization, most notably in Hokkaido and Korea)」と言及あり

特に拓殖開拓の言いかえの歴史をみると、たしか北海道日本への組み込みは「colonization」と言えるのかなという気もしてきてるんだけど、歴史に詳しい皆の意見を聞きたい。

2018-08-10

anond:20180810012418

 "Space, the final frontier. These are the voyages of the starship Enterprise. It's five year mission, to explore strange new worlds, to seek out new life and new civilizations, to boldly go where no man has gone before...

宇宙、それは人類に残された最後開拓地である。そこには人類想像を絶する新しい文明、新しい生命が待ち受けているに違いない。これは人類最初の試みとして、5年間の調査旅行に飛び立った宇宙船U.S.S.エンタープライズ号の驚異に満ちた物語である。)" (TOS冒頭のナレーションより)

http://amija.fc2web.com/st/startrek.html

🖖

2017-06-28

Radeon Vega Frontier Editionが

Gaming Modeでも1080以下の3DMark Graphics Scoreしかなくて向こうのネット炎上してるね。

2016-04-27

memo

アメリカの50州

2016-03-31

ぷよぷよ通のオンライン対戦の歴史がどれだけ真っ黒か解説するよ!

http://jp.automaton.am/articles/newsjp/game-factory-announced-magical-stone-as-puyo-puyo-clone-e-sports-game/

http://archive.is/giYZ2

http://ipfbiz.com/archives/magicalstone.html

ぷよぷよ通」を完コピしたオンライン対戦ゲーム「Magical Stone」がリリースされたけど、RMTツール販売で得た金銭著作権スレスレラインに突っ込んでるゲームだという話で話題ですね。

怪文書的な話や著作権問題はほかに任せるとして、私はぷよぷよ通のオンライン対戦の歴史をみなさんにわかやすく教えたいと思います

ぷよぷよ通のオンライン対戦の歴史


ぷよぷよ2ちゃんねる2002年

2ちゃんねるのみんなでぷよぷよするぞ!」というスレッドが立ち、そこから開発がスタートしたフラッシュオンライン対戦ぷよぷよゲーム、それがぷよぷよ2ちゃんねる2002年開発。現在は閉鎖。

http://www26.atwiki.jp/puyowords/pages/161.html

フラッシュなので簡素な画面だが、ぷよぷよ通のルールの細かい再現度が高く、ユーザーも多かった。2ちゃんねる発祥なのでお察しだが、簡素な画面をぷよぷよ通の画像差し替えスキンも配布されており、黒に限りなく近いグレーのゲーム

現在ぷよぷよプロゲーマーチーム「Samurai Frontier Gaming」に参加している「くまちょむ(kumachom)」「ALF」「kamestry」「Tom」は、ぷよぷよ2ちゃんねるユーザーでしたね。みなさん当時から同じハンドルネームでやってます

ぷよふら」のように、ぷよぷよ再現Flashゲームはほかにも存在するが、ぷよぷよ2ちゃんねるが最も有名かつプレイヤー多数。

Windowsぷよぷよフィーバー2004年発売)

パソコンで対戦できるぷよぷよ。この作品からぷよぷよ通に足を踏みれた人も多い。セガから発売されたゲーム著作権的には真っ白。現在オンライン対戦のサービス終了。

著作権的には真っ白だが、ぷよぷよフィーバーというゲームぷよぷよ通とは細かいルールゲーマーには重大なレベルで異なっている(例:ぷよぷよの配色の出方が~)。この作品によりぷよぷよ公式オンライン対戦が整ったとも言えるため、ある程度の有名プレイヤーはこちらに居場所を変えたが、ぷよぷよ通の公式の対戦環境は依然として存在しないのもあり、ぷよぷよ2ちゃんねるは併存していた。

Wiiバーチャルコンソールアーケード ぷよぷよ通(2011年

Wiiバーチャルコンソールで、アーケード版のぷよぷよ通がオンライン対戦に対応して発売されました。現在Wiiオンライン対戦機能は終了。

アーケード版のぷよぷよ通の公式エミュレーターなので、細かいルールの違いにうるさいゲーマーもこれにはにっこり。多くの人が楽しんだっぽいです、たぶん。なぜ曖昧かというと、オンライン機能が非常に貧弱で、ランダム対戦以外のロビー機能などをまったく備えておらず、同時接続数なども全然からない代物だったからです。

対戦はできるけれどもシステムが貧弱なこのソフトは、Windowsぷよぷよフィーバーと併存していました。ぷよぷよ2ちゃんねるはこの頃に消えました。

ぷよぷよVS2

外国の人が開発したパソコンオンライン対戦ぷよぷよソフト

http://archive.is/giYZ2)の記事に「チームの運営者は株式会社FanGamesで代表取締役は上西恒輔である株式会社FanGamesは esports-runner.com というe-sports関連の情報を扱っているサイト2015年8月から運営していて、賞金付きゲーム大会などを開催している。」とあるけど、esports-runnerが開発者インタビュー記事を載せたりしている(http://esports-runner.com/puyopuyo/interview_france/)。

ぷよぷよ通でもっとも有名なプレイヤーmomokenもプレイを配信しており、ユーザー数は多い。

ぷよぷよテトリス2014年

セガから発売されているため、これを使えば公式ぷよぷよ通のオンライン対戦ができる。

しかロビー機能がやや貧弱、ランダム対戦機能は遅い、PS4WiiUなどで相互サーバーが分かれていて対戦できない、パソコン版がない……といった理由で、ユーザー数はそこまで多くない。

そして現在2016年

ぷよぷよ2ちゃんねるは数年前に閉鎖、Windowsぷよぷよフィーバーサービス終了、Wiiバーチャルコンソールアーケードぷよぷよ通も終了。ぷよぷよ通のオンライン対戦環境は、ぷよぷよVS2かぷよぷよテトリスに2分されているものの、どちらも盛り上がっているとまでは言い難かった。

そんな中でリリースされたMagical Stoneですが、ロビー機能の充実、マッチング早い、パソコンプレイできて無料などの理由で、ぷよぷよプレイヤー廃人層)は確実に移行します。

あとMagical Stoneは、ぷよぷよ通の完コピの精度が高いというのもありますぷよぷよ2ちゃんねるも高かったけれど、それ以上。

ぷよぷよふつうプレイされてる方にとっての完コピというと、連鎖できる、色が同じ……といった辺りを想像されるかもしれませんが、そうじゃなくて、ぷよを下に落とすまでの時間、接地時や連鎖時に次のぷよを動かせるようになるまでの硬直、得点計算の細かい方式単位といった辺りの完コピです。



この記事は大したオチがないのでこんなところです。現在ぷよぷよプロゲーマーとなった人たちは、基本的ぷよぷよ2ちゃんねるぷよぷよVS2のプレイヤーです。コピーゲームは悪だからプレイしないっ!なんてスタイルの人はゲーム廃人には居ないということです。

結局ぷよぷよ2ちゃんねるぷよぷよVS2もセガに怒られたという話は聞かないので、セガが何もしないでなんとなくこのままという可能性がけっこうありそうに見えるんですけど、どうなんでしょうね。







※2016/0331/22:09追記

「そもそもなんでぷよぷよ通なんだ」

ぷよぷよシリーズぷよぷよ通でルール的に完成していて、しかも一番おもしろからです。もちろん他のぷよぷよ否定しませんが、廃人プレイヤーが一番多いのはぷよぷよ通(アーケード版)です。

システム的に一番大きな違いは、ゲームスピードだと思いますWindowsぷよぷよフィーバーなどと比べると分かりやすいのですが、ぷよぷよ通はとにかく速いです。ゲームスピードが速い中で、的確に判断して連鎖して勝負するからシビれる内容になるわけです。

一番おもしろいのはぷよぷよ通(アーケード版)なので、オフライン対戦だといまでもアーケード版が使われています。そこが基準に「アーケードぷよぷよ通のようにおもしろゲームオンラインで対戦したい」と考える人がいた結果が上述の歴史ですね。

余談ですが、Magical Stone本家が「すばやく的確な状況判断が求められるeSportsモード囲碁将棋のようにじっくりと連鎖戦略を考えるターン制モードの2つからなる頭脳型対戦ゲーム。※ターン制モード現在開発中。」(http://esports-runner.com/esrnews/magical-stone-release/)と言っているのは、ぷよぷよ通のゲームスピードが速いことの重要性をぷよぷよ廃人層が認識していることのあらわれでしょうね。廃人層はプレイ速度(盤面見て判断するスピード)がめっちゃ速いため、ぷよぷよ通そのものもターン制ゲームのようなものと捉えていますぷよぷよ通を将棋に例えるのもよくある話です。

3DSの「20th anniversary」で「通」ルールの対戦はできるはず。ラグとか細かいルールマニアの納得のいくものかは俺には解らんが。」

できるけど、ぷよぷよテトリス以上にプレイヤー数が少なくて、細かいルール微妙です。セガ公式ソフトオンライン対戦したいなら、現在PS4ぷよぷよテトリスが一番マシな状況です。

「要するにPCプレイできる公式ぷよオンライン存在しないことが問題だと。」

それだよ!問題とまで言わないけど、ぷよぷよ廃人プレイヤーが求めてるのはそこだよ。Magical Stoneは道義的問題著作権はともかく、その問題需要)に対応したソフトなんですよ。そしてその問題を解決するために、プロを含むほとんどのぷよぷよ廃人プレイヤーたちは何かしら真っ黒なソフトプレイしていた経験があるということです。

2015-11-22

日本マイクロソフトパブリッシャーXboxゲーム今昔(One編)

はじめに

One発売から早くも二年がたちました。

いや、日本ではまだ一年ちょいなんだけどね。

今後の発売予定作品も含めて、振り返ってみましょう。

旧箱編

http://anond.hatelabo.jp/20151121180623

360編その一

http://anond.hatelabo.jp/20151122140550

360編その二

http://anond.hatelabo.jp/20151122140749

XBLA

まだ書いてます。

One編

http://anond.hatelabo.jp/20151122170745

Kinect スポーツ ライバル

キネクトスポーツゲーム

シリーズは、1、2が360で、最新作である本作がOneでリリースされている。

開発会社レア社は、ようやくキネクトの呪縛を解かれたらしく、Oneで海賊の完全新規ゲームを開発中らしい。

逆に言えば、これでキネクト終焉ってことかもしれない。

ズータイクーン

動物園経営シミュレーションゲーム

シリーズは、1、2がWindowsとDSでリリースされ、本作は完全新作として、360とOneの縦マルチリリースされた。

開発会社Frontier Developmentsは2015年にもスクリームライドリリースするなどOneとマイクロソフトとの関係は良好なようだ。

デッドライジング3

ゾンビアクションゲーム

シリーズは、1は360、1のアレンジゾンビのいけにえがWiiに、2と2のパラレルストーリーであるオフ・ザ・レコードは360とPS3のマルチ、2の前日談のCASE:0はXBLA、2の後日談CASE:WESTはXBLAで、3はOneとWindowsリリースされている。

開発会社カプコンバンクーバー現在特に開発中の作品を発表していないが、噂レベルではPS4、One、Windowsマルチで、オンラインゲームを開発しているらしい。


Forza5

レースゲーム

シリーズは、1が旧箱、2、3、4、傍流のホライゾンが360、5、6、傍流のホライゾン2がOneでリリースされている。

開発会社のTurn 10 StudiosはForza6をリリースしたばかりである

ライズ:サン・オブ・ローマ

アクションゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社のCrytekはArena of FateやHUNT: Horrors of the Gilded Ageなど積極的ゲームリリースしており、色々と噂は耐えないが、まま順調のようだ。


Forza Horizon 2

レースゲーム

シリーズは、本流のMotorsportシリーズの傍流であり、1が360、2が360とOneで、傍流のFast & Furiousも360とOneでリリースされている。

本作はOneと360の縦マルチであり、One版の本作はPlayground Gamesが開発しており、現在もホライゾンシリーズを開発しており、2015年には映画ワイルド・スピードとのコラボ企画としてForza Horizon 2 Presents Fast And Furiousをリリースしている。


Project Spark

ゲーム作成ゲーム

シリーズ展開はしていない。

開発会社のTeam Dakotaは本作の運営をしているが、2015年10月5日以降はDLCの開発を停止しているらしく、現在は何をしているの不明である

コンカーが登場するなど、Xboxシリーズハブとなるような大作ゲームになる? かと思われたが、ひっそりと完全無料化が告知され、無料化と同時に日本語サポート打ち切りと、日本的にはもう死んだゲームだろう。

Sunset Overdrive

TPS。

シリーズ展開はしていない。

開発会社Insomniac Games2016年にSCEからラチェットシリーズの最新作をPS4でリリースするらしい。

SCE、マイクロソフトと二大ファースト関係のあるInsomniac Gamesの今後が非常に気になる。


Killer Instinct

格闘ゲーム

シリーズは、1がアーケードスーパーファミコンゲームボーイで、2が64とアーケードで展開しており、今作は完全新規作品として生まれ変わったF2Pスタイルゲーム

F2Pだけあって定期的なアップデートキャラクタが追加されており、現在シーズン2まで展開しており、すでにシーズン3も予告されており、テスト版としてなんとレア社のバトルトードからラッシュが登場している。

シーズン1の開発会社Double Helixはストライダー飛竜2014年版)を開発するなど、現在ゲーム開発を続けている模様。

シーズン2の開発会社のIron Galaxy Studiosは2015年Batman: Arkham Knight移植を担当するなど、Killer Instinctの運営だけでなく様々な開発を行っているようだ。

Halo: The Master Chief Collection

FPS。

シリーズの1(360版)、2(One向けにリマスター)、3、4、DLCで3ODSTとなんと五本ものゲームが遊べる。

シリーズの本流はすべて追うことができるため、Halo初心者おすすめ作品

開発会社の343は2015年に最新作のHalo5をリリースしている。

なお、本作はオンラインプレイに障害が発生し、中々対戦プレイが遊べなかった。


Minecraft: Xbox One Edition

マインクラフト

シリーズ展開は、ポケットエディションがiOS/Android/WindowsPhone/Windows10で展開しており、本作も360、One、Windows、PS3、PS4、PSVitaで展開している。

開発会社のMojangはマインクラフトアップデート運営だけでなく、完全新作のCobalt2016年リリース予定である


スクリームライド

ジェットコースター作成シミュレーションゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社Frontier Developmentsについては、ズータイクーンの項目を参照してほしい。


ディズニー ファンタジア音楽の魔法

キネクト音楽ゲーム

シリーズ展開はされていないが、元々はディズニーという誰でも知っているアニメ会社アニメで使われた音源を題材にした音ゲーである

開発会社のHarmonix Music Systemsはロックバンドシリーズなど体感音ゲーというジャンルゲームを多数開発している。

Forza6

レースゲーム

シリーズは、1が旧箱、2、3、4、傍流のホライゾンが360、5、6、傍流のホライゾン2がOneでリリースされている。

開発会社のTurn 10 Studiosは本作であるForza6をリリースしたばかりである

Halo 5

FPS。

シリーズは、1と2が旧箱、3と4が360、5がOneでリリースされた。(非ナンバリングタイトルも多数ある)

開発会社の343Industriesは2015年に本作であるHalo5をリリースしたばかりである

コール オブ デューティ ブラックオプス 3

FPS。

シリーズは、ブラックオプスシリーズにのみ書くと、1、2がPS3と360に、3がOneと360とPS3とPS4にリリースされている。

コールオブデューティシリーズ全体については記載しない。

開発会社のTreyarchは歴代CoDシリーズ手がけており、2015年に今作であるCoDBO3をリリースしたばかりである

なお海外では普通にアクティビジョンが販売をしており、日本では360とOne版を日本マイクロソフトが、PS3とPS4版をSCEが販売している。


Rise of the Tomb RaiderTPS。

TPS。

シリーズは、CoreDesignが開発した1〜6作目まではPSとWindowsで、CrystalDynamicsが開発した7作目以降はPSハードとXboxハードWindowsマルチで展開している、最新作にあたる今作はOneと360に先行してリリースされることとなった。(一部、GBAやWiiでもリリースされている)

開発会社のCrystal Dynamicsはスクエニの子会社として現在トゥームレイダーシリーズを開発しており、2015年にも今作をリリースしたばかりである

Halo: Spartan Assault

全方位型シューティングゲーム

シリーズは、1と2が旧箱、3と4が360、5がOneでリリースされた。(非ナンバリングタイトルも多数ある)

本作であるスパルタアサルト系譜であるスパルタストライクWindows、iOSにリリースされているが、スパルタストライクは未翻訳であり、英語が読めないとストーリーが理解できない。

開発会社のVanguard Gamesは2015年にもスパルタストライクリリースしており、順調な模様。

Max: The Curse of Brotherhood

アクションゲーム

シリーズは、精神的前作のらくがきヒーローWiiウェアローカライズされている。

開発会社のPress Playは人気投票で次作を決定しており、Knoxvilleというサバイバルアクションゲームの開発が決定している。

マイクロソフト傘下のスタジオであるため、KnoxvilleもOneでリリースされることが期待される。

なお、本作は未翻訳だが、ゲーム自体はアクションであるため特に問題はない。(ストーリーは理解できないが)

LocoCycle

アクションゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社Twisted Pixel Gamesはマイクロソフト傘下だったが、本作を最後に独立している。

バンジーリーチエピックジャッジメントTwistedPixelとLocoCycleである

Powerstar Golf

ゴルフゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社のZoë Modeは現在特にゲーム開発は告知されていないものの、会社自体は存続しているようなので、いつか顔を見ることもあるだろう。

なお本作は未翻訳のため、英語がわからないとさっぱりである


Crimson Dragon

レールシューティングゲーム

シリーズ展開はされていないが、精神的前作のパンツァードラグーンは1がSS、PS2、Windowsで、2にあたるツヴァイがSS、携帯版のミニがGG、RPG版のアゼル-パンツァードラグーン-RPGがSSで、3にあたるオルタが旧箱でリリースされている。

開発会社グランディング現在アナログゲームを作っており、高く評価されているらしい。

Dance Central Spotlight

キネクトダンスゲーム

シリーズは、1、2、3が360で、spotlightがOneでリリースされている。

開発会社のHarmonix Music Systemsについては、ディズニー ファンタジアの項目を参照してほしい。

D4: Dark Dreams Don't Die

キネクトアドベンチャーゲーム

シリーズ展開はされていないが、本作はシーズン1にあたる作品で、クリフハンガー形式でシーズン2などがリリースされる予定。

開発会社アクセスゲームズはDmC4の完全版やレッドシーズプロファイルの完全版など、完全版を立て続けに開発している。

なお、本作D4の主要スタッフであるSWERYが反応性低血糖症という病気でゲーム業界から少しの間離れることが告知されており、D4のシーズン2の配信はどうなってしまうのかと不安視するXboxファンは多い。


Xbox Fitness

キネクトフィットネスゲーム

シリーズ展開はされていないが、精神的前作にあたるNike+ Kinect Trainingが360でリリースされている。

開発会社のSumo Digital現在発売予定のライオットアクト3を開発していると告知されており、今後に期待が集まるデベロッパーである

Magic 2015

デジタルカードゲーム

シリーズは、元々は言わずと知れた世界カードゲームマジックギャザリングであり、本作はザ・プレインズウォーカーシリーズとして展開しており、2009年の無印版がWindows、360、PS3でリリースされるも未翻訳、2012年版からPS3版のみ翻訳される、2013年からiOSにも対応しこれ以降全プラットフォームが翻訳される、2014年からAndroidにも対応、2015年からはPS3版が発売されず、代わりにOne版が発売される。

そして、6作目にあたるオリジンではWIndows、One、PS4、iOSでリリースされ、今後はこのオリジンベースアップデートを重ねる方式になるらしい。(PS4版は年内リリース予定だが11月現在詳細は不明)

開発会社のStainless Gamesはカーマゲドンというレースゲームシリーズを抱えており、2015年はそのカーマゲドンの最新作をWindowsリリースしている。

Kalimba

パズルアクションゲーム

シリーズは展開されていない。

開発会社のPress Playについては、Maxの項目を参照して欲しい。

Ori and the Blind Forestオリとくらやみの森

メトロドヴァニアライクな2Dアクションゲーム

シリーズは展開されていないが、2015年内に完全版がリリースされる予定である

開発会社Moon Studio現在本作の完全版を開発していると思われる、OneのDL専売ゲームの中でもかなりの高評価を得ている作品だけに次作にも期待がかかる。

  • ここから発売予定-

Quantum Break

TPS。

シリーズ展開はされていない。

開発会社のRemedy Entertainmentはアランウェイクで高評価を得た会社であり、是非ともその前評判に負けないよう今作も頑張ってもらいたい、発売は間近の2016年4月7日だ。

ReCore

アクションゲーム? 詳細は不明。

シリーズ展開はされていない。

開発会社のArmature StudioBatmanやInjusticeといったアメコミゲーや、The Unfinished Swanといった小粒なDLソフトリリースしており、今作のような大作オリジナルゲームをどう開発するのか注目されている。

なお、開発の顔といってもいい、稲船敬二カプコン退社後精力的に色々なゲームプロデュースや協力しておりかつ高い評価を得ている、今作もそれらの波に乗ってくれると嬉しいのだが。

Scalebound

アクションゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社プラチナゲームズ任天堂のセカンドとしてスターフォックスゼロを、スクエニからはニーアシリーズの最新作をそれぞれ開発しており、非常に多くのラインが動いていることが推察できる。

上記のReCoreと本作Scaleboundともに、日本人が開発に大きく関わっている作品なので、日本ユーザーとしては期待して発売を待ちたいと思う。


Fable Legends

マルチ対戦アクションゲーム

1は旧箱で、2、3、1のリメイク、傍流のJourneyは360、本作レジェンドはOneでリリースされる予定。

開発会社ライオンヘッドスタジオには、主力スタッフピーター・モリニュー脱退後初のFableということもあり、いろいろな意味で期待されている、是非とも成功してほしい。

Gigantic

MOBA。

シリーズ展開はされていない。

開発会社のMotigaはこれがデビュー作となる模様。

完全新規IPとしてぜひとも今後のXboxをしょってたつような立派なゲームに育ってほしい。


Gears of War 4

TPS。

シリーズは、1、2、3、傍流であるジャッジメントが360に、1のリメイクと本作4がOneにリリースされる予定である

開発会社のThe Coalitionは同1のリメイクデビューを果たしたが、日本では未発売なためなんとも評価できない。

なんとか4は無事に発売されると嬉しいのだが。

Phantom Dust

カードアクションゲーム

シリーズは、前作が旧箱でリリースされており、本作がリメイクなのか続編なのかは判明していないがOneでリリースが予定されている。

開発会社だったDarkside Game Studiosとのパートナーシップが終了してしまい、現在は開発を行っていないらしい。

今後がどうなるか不安である

ライオットアクト3

クライムアクションゲーム

シリーズは1と2が360でリリースされており、3である本作はOneでリリースが予定されている。

開発会社のSumo Digitalには6年越しのシリーズ新作という重責を乗り越えることができるのか? という期待が集まる。

HaloWars2

RTS。

シリーズは、Haloシリーズの傍流であり、Warsシリーズとしても、1が360に、本作2がWindows、Oneにリリース予定である

開発会社Creative AssemblyTotal WarシリーズでRTSの開発には定評があるらしく、初心者かつゲームパッドでもプレイしやすかった前作1に負けない出来を期待したい。

日本マイクロソフトパブリッシャーXboxゲーム今昔(360編その2)

はじめに

旧箱編

http://anond.hatelabo.jp/20151121180623

360編その一

http://anond.hatelabo.jp/20151122140550

360編その二

http://anond.hatelabo.jp/20151122140749

XBLA

まだ書いてます

One

http://anond.hatelabo.jp/20151122170745

トリプルパック

三本のゲームの詰め合わせ。

LIMBOPS3Windowsでもリリースされている。

開発会社のPLAYDEADは完全新作のINSIDEをOneに先行リリースするよう開発中らしい。

Trials HDは、元々の本流シリーズTrialsが1から2までブラウザゲーとしてリリースされており、本作のHDシリーズからは、本作HD、続編のEvolutionXBLAWindowsで、さらにその続編のフュージョンXBLAOnePS4Windowsマルチ展開でリリースされている。(傍流としてTrials GoというのがiOS/Androidでもリリースされている。)

本作HD、続編のEvolutionマイクロソフトが、最新作のフュージョンEAパブリッシャーをしている。

開発会社のRedrynxは2014年トライアルシリーズの最新作フュージョンリリースしており、現在活動を続けている。

'Splosion Manは、本作と続編のMs. Splosion Manが両方ともXBLAリリースされている。

開発会社Twisted Pixel Gamesはマイクロソフト傘下だったが、2015年独立しており、現在もおそらく新作ゲームを開発していると思われる、独立したことで任天堂ハードPSハードにもゲームリリースするかもしれない。

Gears of War 3

TPS

シリーズは、1、2、3、傍流のジャッジメント360で、1のリメイクOneリリースされ、最新作の4がOneで発売を予定している。

開発会社Epic Gamesについては、同1の項目を参照して欲しい。

Xbox代表するシリーズだけに、4には期待がかかっている、ぜひともちゃんとしたローカライズ日本マイクロソフトには期待したい。

Forza Motorsport 4

レースゲーム

シリーズは、1が旧箱、2、3、4、傍流のホライゾンが360、5、6、傍流のホライゾン2がOneリリースされている。

開発会社のTurn 10 StudiosはForza6をリリースしたばかりである


Halo:Combat Evolved Anniversary

FPS

Haloシリーズの1のリメイク作品

開発会社の343Industriesは2015年Halo5をリリースしたばかりである


Kinect アドベンチャー

キネクトゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社Good Science StudioKinect Fun LabsやKinect Star Warsなどのキネクトゲームを開発しているが、ここ最近は音沙汰がない、公式サイトに飛ぶとホロレンズサイトに飛ぶため閉鎖されているのかもしれない。

今までのゲーム史になかった「体丸ごとコントローラー」を実現した記念碑的な作品

なのだが、現世代であるOneではどんどんキネクト対応ソフトが減少しており、さらダッシュボード操作不可能になるなど、キネクトの現状は厳しいものがある。

Kinect スポーツ

キネクトスポーツゲーム

シリーズは、1と2が360で、新作のライバルズがOneリリースされている。

開発会社レア社は、この作品からライバルズまでキネクトゲーの開発を中心に行うことになるが、2015年ついに完全新作にして、非キネクトゲーのSea of thievesを発表した。

正直やっとか、と思ったファンも多いだろう。

Kinect アニマル

キネクト育成ゲーム

シリーズは、同作のDLC同梱版フシギな島のなかまたちが360リリースされており、他にもiOS/Android /WindowsPhoneなどでモバイル版がリリースされている。

開発会社Frontier DevelopmentsはズータイクーンやScreamrideをOne向けにリリースするなど、現在マイクロソフトを支えるデベロッパーとして活躍している。

かいぬいぐるみがついてきたのを覚えている人も多いだろう。


Kinect ジョイライド

キネクトレースゲーム

シリーズは、キネクトを使わないJoy Ride TurboXBLAリリースされている。

開発会社BigParkXBLA版のJoy Ride Turboリリースゲームリリースしていないが、公式サイト(かなり簡易だが)は閉鎖されていない、現在活動を続けているのだろうか?


ファイターズアンケージ

キネクト格闘ゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社のAMA Studiosは現在モバイルゲームの開発を中心に行っているらしい。

ぶっちゃけ今調べてこれが国内販売マイクロソフトが関わってると知ったので、あんまり書くことがない。

Dance Central

キネクトダンスゲーム

シリーズは、1、2、3が360で、spotlightOneリリースされている。

開発会社のHarmonix Music Systems2015年Rock Band 4をリリースするなど体感音ゲー現在も開発し続けている。

The Gunsringer

キネクトシューティングゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社Twisted Pixel Gamesはマイクロソフト傘下だったが、2015年独立している。

なおおまけのFruit Ninjaは、1がXBLAで、2がOneリリースされている。(2は日本未配信)

Fruit Ninjaの開発会社のHalfbrick Studiosは現在モバイル中心にゲーム開発を続けている。

Kinect アニマルズ - フシギな島のなかまたち -

キネクト育成ゲーム

シリーズは、同作のDLC同梱版フシギな島のなかまたちが360リリースされており、他にもiOS/Android /WindowsPhoneなどでモバイル版がリリースされている。

開発会社Frontier Developmentsはについては、同作の無印版の項目を参照してほしい。

Dance Central2

キネクトダンスゲーム

シリーズは、1、2、3が360で、spotlightOneリリースされている。

開発会社のHarmonix Music Systemsについては、同1を参照して欲しい。

Kinect スポーツ シーズン2

キネクトスポーツゲーム

シリーズは、1と2が360で、新作のライバルズがOneリリースされている。

開発会社レア社については、同1を参照して欲しい。

Forza Horizon

フリータイプレースゲーム

シリーズは、本流のMotorsportシリーズの傍流であり、1が360、2が360Oneで、傍流のFast & Furiousも360Oneリリースされている。

開発会社のPlayground Gamesは現在もホライゾンシリーズを開発しており、2015年には映画ワイルド・スピードとのコラボ企画としてForza Horizon 2 Presents Fast & Furiousをリリースしている。


Halo4

FPS

シリーズは、1と2が旧箱、3と4が360、5がOneリリースされた。(非ナンバリングタイトルも多数ある)

開発会社の343Industriesは2015年Halo5をリリースしたばかりである

今作からマスターチーフ吹き替え声優が変更されており、騒動になった。

特に問題視されているのが「何故変わったのか?」という疑問に対する答えが一切ないことであろう。

2015年リリースされたHalo5でも声優は変更されたままだが、2014年リリースされた声優変更前のHalo2では新録ボイスが収録されているため、特に声優と揉めたわけではないようだ。

パワーアップ ヒーローズ

キネクトアクションゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社Ubisoftゲーム業界代表する大ゲーム会社、だがどうも日本Xbox市場には見切りをつけたらしく、アサシン クリード ローグのXbox版は日本発売されなかった。

まあ文句を言えば切りがないが、正直言ってファーストでないサードがゲームリリースしてくれることの有り難さをが増すとでも思って耐えるしかないのが現状だろう。


Kinect ラッシュ: ディズニーピクサー アドベンチャー

キネクトゲーム

シリーズは、ピクサーというアニメ会社キャラクタを使ったキャラクタゲームピクサーアニメゲーム化は数多くある。

開発会社のAsobo Studioモノポリー電子ゲームやThe Crewを開発するなど、現在活動を続けている。


Kinect スター・ウォーズ

キネクトゲーム

シリーズは、スターウォーズという説明するまでもないSF映画キャラクタを使ったキャラクタゲームスターウォーズゲームは数多くあり、2015年にもスターウォーズバトルフロントが発売され対戦が活発に行われているらしい。

開発会社のTerminal RealityはThe Walking Dead: Survival Instinctを開発後、閉鎖されている、正直日本未発売ソフトばかりなので、よくわからない。


Fable The Journey

キネクトゲーム

1は旧箱で、2、3、1のリメイク、傍流のJourney360、最新作のレジェンドOneリリースされる予定。

開発会社ライオンヘッドスタジオは、現在Fableシリーズレジェンドを開発している。

現時点でのFableシリーズ世界観的に、一番未来作品であるため、シリーズの展開が気になる人はこれもおさえておくといい。


Dance Central2

キネクトダンスゲーム

シリーズは、1、2、3が360で、spotlightOneリリースされている。

開発会社のHarmonix Music Systemsについては、同1を参照して欲しい。


NikeKinect Training

キネクトフィットレスゲーム

シリーズ展開はされていないが、OneXbox Fitnessが発売されており、このゲームの血は受け継がれている。

開発会社Sumo Digitalは上記のXbox FitnessやForzaHorizonシリーズなどに関わり、マイクロソフトシリーズを支えているばかりか、なんと今度はライオットアクト3の開発を担当することが発表されており、今後にかなりの期待が集まるデベロッパーである

Gears of War: Judgment

TPS

シリーズは、1、2、3、傍流のジャッジメント360で、1のリメイクOneリリースされ、最新作の4がOneで発売を予定している。

開発会社Epic Gamesは今作を最後にGearsの権利マイクロソフトに渡し、ゲームエンジンの開発にいそしんでいる。

ユーザーとしては、遊べるゲームを開発して欲しいが、こういったエンジンを作る会社もいないとゲーム業界自体が成り立たないのだろう、頑張ってほしい。

マインクラフト:Xbox360 Edition

マイクラマイクラだよ。

XBLAパッケージ版。

開発会社のMojangはマイクロソフトに買収されたが、今後もマインクラフトアップデートは全ハードに対して行われるし、他ハード販売停止することもないそうだ。

なお、完全新作のCobaltも予定されている。

だが、マインクラフトストーリーモードは残念ながら日本未配信である

Fable Anniversary

アクションRPG

1は旧箱で、2、3、1のリメイク、傍流のJourney360、最新作のレジェンドOneリリースされる予定。

開発会社ライオンヘッドスタジオは、現在Fableシリーズレジェンドを開発している。

待望のリメイクで、360Fableシリーズのすべてが遊べるようになった。(が旧箱互換機能でもとから遊べたりするけど)

ちなみに、Windows版の要素も含んだ完全版である

ズータイクーン

動物園経営シミュレーションゲーム

シリーズは、1と2がWindowsDSで展開されている、本作はOne360の縦マルチである

開発会社Frontier Developmentsはキネクトアニマルズの項目を参照してほしい、現在スクリームライドなどXboxゲームリリースしてくれている。


World of Tanks

戦車ゲーム

元々はWindowsOSXiOS/Androidで展開していたゲームXBLA版のパッケージ版。

開発会社のWargamingはWorld of WarplanesやWorld of Warshipsなど戦車だけでなく複数軍事兵器シミュレーションゲーム運営リリースしている。

なお、PS4でもリリースされるらしい。

完全に余談となるが、本作品ともコラボした戦車を題材にしたアニメガールズ&パンツァー劇場版が公開されましたね、知波単学園の細見というキャラクタを僕の好きな声優さん担当しているので応援がてら見に行きたいですね。

Forza Horizon 2

レースゲーム

シリーズは、本流のMotorsportシリーズの傍流であり、1が360、2が360Oneで、傍流のFast & Furiousも360Oneリリースされている。

本作はOne360の縦マルチであり、360版はSumo Digitalが開発している。

この会社についてはNikeKinect Trainingの項目を参照してほしい。

ディズニー ファンタジア音楽魔法

キネクト音楽ゲーム

シリーズ展開はされていないが、元々はディズニーという誰でも知っているアニメ会社アニメで使われた音源を題材にした音ゲーである

開発会社のHarmonix Music Systemsについては、Dance Centralの項目を参照してほしい。


コール オブ デューティ ブラックオプス 3

FPS

シリーズは、ブラックオプスシリーズにのみ書くと、1、2がPS3360に、3がOne360PS3PS4リリースされている。

コールオブデューティシリーズ全体については記載しない。

なお、今作にはキャンペーンシナリオが収録されておらず、キャンペーンを遊ぶには上位機種であるOnePS4を買わないといけない。

開発会社のTreyarchは歴代CoDシリーズ手がけており、2015年CoDBO3をリリースしたばかりである

なお海外では普通にアクティビジョン販売をしており、日本では360One版を日本マイクロソフトが、PS3PS4版をSCE販売している。

Rise of the Tomb Raider

TPS

シリーズは、CoreDesignが開発した1〜6作目まではPSWindowsで、CrystalDynamicsが開発した7作目以降はPSハードXboxハードWindowsマルチで展開している、最新作にあたる今作はOne360に先行してリリースされることとなった。(一部、GBAWiiでもリリースされている)

開発会社のCrystal Dynamicsはスクエニの子会社として現在トゥームレイダーシリーズを開発しており、2015年にも今作をリリースしたばかりである

2015-07-21

[]歴史に残る大実験

ヒッグス粒子LHC

研究者たちは全ての力を統一する究極理論を目指している。

ヒッグス粒子電弱統一理論最後の1ピース

2011年 LHCにて発見され世界中が歓喜の渦に包まれた。

僕らは標準理論完成の瞬間に立ち会えたのである

超対称性粒子(LHC

電弱統一の次は「強い力」も含めた大統一理論である

統一の鍵となる粒子が超対称性粒子。多くの研究者がその存在を信じている。

マスメディアではなぜかダークマターと呼ばれる事が多い。(確かに候補の一つではあるが誤解を招きそうだ)

2015年からLHCエネルギーを13TeVに上げて探索を開始した。

果たして僕らは世紀の瞬間に立ち会えるのだろうか?



ブレーン・ワールドLHC)

この世界は「高次元に埋め込まれた3+1次元の膜」であるとする宇宙モデル

重力が他の力と比べて異常に弱い理由をうまく説明する。LHCにて検証実験中。

モデルによると従来考えられていたよりも低いエネルギーマイクロブラックホールが生成できるとしている。(が、LHCで届くかは正直かなり微妙。)

一部メディアが「LHCブラックホール世界滅亡!」と報道したために一部住民パニックに。

大規模なデモが起こったり少女自殺したり大変なことになってしまった。



重力波(KAGURA)

人類初の重力波の直接観測をめざす。

中性子星の爆発や合体で”伸び縮み”する時空を測る。(要は超精密なマイケルソン・モーレー)

かつて人類電磁波を手に入れたように、今僕らは重力波を手に入れようとしている。

完成すれば宇宙構造進化を巡る研究が大きく進展することになるだろう。

重力波天文学の幕開けまであと少し。



陽子崩壊ハイパーカミオカンデ

大統一理論検証実験。候補となる理論の多くは陽子崩壊予言しているからだ。

が、予想と反して陽子がなかなか崩壊しない。寿命は伸び続けて今は 10^(34) 年以上?

カミオカンデは実はこっちが本命だった。

が、サブの実験ニュートリノ発見ニュートリノ振動とまずはノーベル賞2個分ゲット。

さらニュートリノを使った地球内部透視火山研究原子炉透視と常に快進撃を続ける。

やばいカミオカンデやばい「ニュートリノは日本人がお好き」というジョークがあるらしい。

2009-02-25

http://anond.hatelabo.jp/20090224143719

確かに高い。

でも最近はどんどんフリーアクセス論文誌が増えてきてる。

冊子体を刊行してないオンラインジャーナルではほとんど、どの論文もタダでダウンロードできる。

一番の大御所はPLoSシリーズ(http://www.plos.org/journals/index.php)。

生物系の雑誌が多いけど、PLoS ONEサイエンスのすべての領域をカバーしてる。

ただ編集方針として、結果の新奇性は問わず、内容的に正しければ採用、というやりかたなので

面白い論文もつまらない論文もごちゃまぜになっている。

他にはFrontierシリーズとか(神経科学ばっかりだが)、New Journal of Physics とかも

フリーアクセスオンラインジャーナル

あとCell Pressの雑誌の多く(CellやNeuronなどのその分野のトップジャーナルも含む)は

発行後1年たった論文フリーアクセスだし、PNASも半年でフリーアクセス

あと物理系だったらArxiv(http://jp.arxiv.org/)知らなきゃモグリ。

2008-12-31

akinator.comでのHIT数ランキング

合計ランキングTOP200から、日本アニメゲーム関連のキャラを抜き出してみた(俺の解る範囲で)

N Character Games

22 Son Goku (Dragon Ball) 26274

44 Pikachu 18225

49 Naruto Uzumaki 16761

62 Mario (Nintendo) 15216

137 Doraemon 9125

139 Monkey D Luffy 9066

147 Haruhi Suzumiya (The Melancholy of Haruhi Suzumiya) 8762

149 Sonic The Hedgehog 8730

167 Ichigo Kurosaki (Bleach) 8253

168 Solid Snake 8224

171 Link (The Legend of Zelda) 8017

172 Light Yagami (Death Note) 8009

192 L. Lawliet (Death Note) 7447

合計ランク内では13/200と割と少ない。

入ってるのも割と外人も検索しそうなキャラ

ここ7日のTOP200からの抽出

N Character Games

6 Haruhi Suzumiya (The Melancholy of Haruhi Suzumiya) 4012

8 Son Goku (Dragon Ball) 3939

14 Yuki Nagato (The Melancholy of Haruhi Suzumiya) 3162

16 Hatsune Miku (Vocaloid) 3130

21 Pikachu 2844

30 Konata Izumi (Lucky Star) 2375

32 Reimu Hakurei (Touhou) 2341

37 Monkey D Luffy 2092

38 Rei Ayanami (Neon Genesis Evangelion) 2086

39 Marisa Kirisame (Touhou) 2076

42 Naruto Uzumaki 2049

43 Kagami Hiiragi (Lucky Star) 2048

44 Lelouch Lamperouge (Code Geass) 2037

49 Shana ( Shakugan no Shana ) 1908

50 Saber (Fate/Stay Night) 1907

53 Mario (Nintendo) 1870

54 Suigintou (rozen maiden) 1868

58 Suiseiseki (Rozen Maiden) 1784

61 Sakata Gintoki (Gintama) 1741

62 Sakuya Izayoi (Touhou) 1717

66 Louise Françoise le Blanc de la Vallière 1695

76 Nanoha Takamachi (Mahou Shoujo Lyrical Nanoha) 1543

79 Aisaka Taiga (Toradora!) 1497

80 Light Yagami (Death Note) 1496

83 Cirno (Touhou) 1478

84 Horo (Spice And Wolf) 1461

85 Sakura Kinomoto (Card Captors Sakura) 1459

86 Conan Edogawa (Detective Conan) 1454

87 Asuka Langley Soryu (Neon Genesis Evangelion) 1453

89 Fate Testarossa (Nanoha) 1449

91 Shinnosuke Nohara 1433

93 L. Lawliet (Death Note) 1420

100 Rena Ryuugu (Higurashi no Naku Koro ni) 1351

101 Ranka Lee (Macross Frontier) 1344

102 Edward Elric (Fullmetal Alchemist) 1337

103 Remilia Scarlet (Touhou) 1319

105 Jotaro Kujo (JoJo's Bizarre Adventure) 1315

109 Solid Snake 1289

110 C.C. (Code Geass) 1289

112 Cloud Strife (Final Fantasy VII) 1277

113 Yukari Yakumo (Touhou) 1273

116 Sheryl Nome (Macross Frontier) 1237

117 Flandre Scarlet (Touhou Project) 1230

119 Ichigo Kurosaki (Bleach) 1216

122 Tsukasa Hiiragi (Lucky Star) 1208

123 Nagi (Kannagi) 1203

124 Yuno (Hidamari Sketch) 1201

125 Patchouli Knowledge (Touhou) 1200

131 Mikuru Asahina 1128

133 Aya Shameimaru (Touhou) 1121

137 Youmu Konpaku (Touhou) 1106

139 Shinku (Rozen Maiden) 1090

140 Hello Kitty 1089

142 Alice Margatroid (Touhou Project) 1076

144 Motoko Kusanagi (Ghost in the Shell) 1060

146 Yuyuko Saigyouji (Touhou) 1057

150 Furukawa Nagisa (CLANNAD) 1047

151 Abe Takakazu 1046

163 Hibari Kyoya (Reborn!) 980

168 Yotsuba 969

170 Chihaya Kisaragi (THE IDOLM@STER) 961

171 Setsuna F. Seiei (Gundam 00) 961

173 Kenshin Himura (Rurouni Kenshin) 955

174 Hanamichi Sakuragi 954

175 Kirby 953

177 Tomoyo Sakagami (Clannad) 944

178 Tohsaka Rin (Fate / Stay Night) 940

181 Nozomu Itoshiki (Sayonara Zetsubou-sensei) 935

188 Kyon (Haruhi Suzumiya) 904

190 Dio Brando (Jojo's Bizarre Adventure) 904

191 Link (The Legend of Zelda) 895

192 Roronoa Zoro (One Piece) 893

194 Kaiji Itou (Kaiji) 876

196 Sanae Kochiya (Touhou) 869

199 Kyou Fujibayashi (Clannad) 862

200 Uchiha Sasuke (Naruto) 862

76/200にまで増えてました。

日本芸能人とかも入れたら多分半分近くが日本絡みになる。

2007-11-16

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