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2021-04-18

ウマ娘勢よ、にわかだけど皐月賞勝ったよ!

ウマ娘から久々に馬券買い始めて3週目、ついに馬券が当たった

今までの競馬歴は、タイキシャトルときに買い、ディープインパクトときに買い、ゴールドシップときに買い、キタサンブラックときに買ったくらいのクソにわか

馬券が的中して勝ったのはディープインパクトの時だけだ


で、ウマ娘からの久々の競馬

ギャンブルやるからには当たればそこそこ嬉しいくらいの額賭けな意味ないやろ、と思って5000円張った大阪杯で夢が露と消えたので、桜花賞皐月賞は1回300円と決めることにした

ギャンブルは、儲かる気でやったら金が消える

なので勝つ額ではなく、観戦に熱を入れるためだけに馬券を買うことにしたのだ


300円では何も変わらないやろ、と思うかもしれない

が、変わるぞ

300円でも買う買わないでは事前情報収集量、考察量は変わるし、レース中の応援の熱も変わる

今日レース、もし馬券買わなかったら、「ダノンキッドエフフォーリアなんやろ」「エフフォーリアやっぱ来たんか、ほーん、エフフォーリアやっぱ強いんやな」で終わりだ

私、増田ももちろんダノンキッドエフフォーリアの馬連は買ったが、弥生賞動画今日馬場状態今日中山の4レースでも逃げ馬が連対してた点からタイトルホルダーに複勝100円賭けたのだ!

予想通り、タイトルホルダーは逃げて、いい形で最終コーナー入ってくれた!

軸のダノンキッドが早々と失速して消えたので、最終直線では勝つ要素がもはやタイトルホルダー複勝しか残ってなかった

エフフォーリアは早々とタイトルホルダーを抜いて先頭に立ったが、タイトルホルダーは2番手好走も後ろから差し馬がジリジリ迫る!

差はみるみる小さくなっていく!

うおお、タイトルホルダー!!

いけぇっ!!

粘れえ!!

抜かせるなあああ!!!

うあああああああ、あっ!行けたんちゃう!?

行けたよね!?


結果、2着!

やったぜー!

3週目でようやく当たり馬券取れた!

タイトルホルダーは最終的に8番人気で、4.9倍ついた

300円賭けて、うちタイトルホルダーに100円、リターンは490円

利益は190円ぽっちだ


でも、最終直線でここまでタイトルホルダーを応援できたのは、熱くなれたのは何故か?

間違いなく、100円賭けてたかなのだ

300円とか190円を超えた楽しみが、そこにはやっぱりあったと思うんだよな

自分の考えを、言い訳が効かない形で残して、それが的中する、というのは金額関係なくやはり嬉しかったです

それもエフフォーリアの複勝買って170円、とかじゃなく、素人なりにも自分で色々考えて、買った瞬間は10番人気くらいだったタイトルホルダーを買って当てたからなお嬉しい


ウマ娘ハマってるけど馬券までは買えてない友人達

やっぱり馬券買おうぜ

300円ネットで買って、テレビで中継見るだけでおもろいわよ

2021-03-19

アグネスタキオンの華麗なる(壊れやすい)産駒たち(2003〜2006年生組)

・キリがないので重賞馬に絞ってある。

・【】内はおもな勝ち鞍


ランテローザ(2003年生)

プロキオンSGIII)】

種牡馬としてのアグネスタキオンの初仔のうちの一頭

調教師から重賞を勝てる馬」と太鼓判を押され、素質はおおいに期待されていた。

デビューから喘鳴症を患って初出走が大幅に遅れる(3歳時の6月)。

・条件戦では走りさえすれば勝てるような馬だったものの、4歳春に屈腱炎一年半以上レース不可能になるなど脆弱な体質に悩まされ、6歳になるまでの出走回数は6回のみ。うち4勝。連対から外れたことは一回だけ(そのときも3着)だった。

・6歳のシーズンにようやくまともにローテが組めるようになり、プロキオンSで初の重賞制覇……が、またも故障で予定していたGIレース出走を取りやめに。

・7歳の6月に復帰したもののそのレース後にまたまた故障。さすがにもう高齢ということで引退


ショウナンタキオン2003年生)

新潟2歳SGIII)】

2005年デビュー二戦目で重賞である新潟2歳Sを勝ち取り、アグネスタキオン産駒初の重賞馬となる。ちなみに産駒中でGI初制覇はNHKマイル2006年に制したロジック

・同年の朝日FSGI)でも四位入着を果たし、アドマイヤムーンメイショウサムソンといった2005年組のクラシック有力馬の一頭と目される。

・が、皐月賞で18頭中17着のブーピーに沈むと、放牧に出されて長期休養。復帰したのは皐月賞からちょうど一年後の4月だった。

・復帰後はファンも驚くほど精彩を欠き、15戦でわずか1勝。5歳以降は入着ラインにも達せなかった。

2008年に軽度の剥離骨折を負う。

・それでも2歳時に輝きを信じて走りつづけたが、8歳時のレース後に脱臼が発覚。予後不良


ダイワスカーレット2004年生)

エリザベス女王杯GI)、有馬記念GI)、桜花賞GI)、秋華賞GI)、大阪杯GII)、ローズステークスGII)】

感冒オークス回避調教中にウッドチップが目に入り角膜炎に罹ってドバイ遠征中止、骨瘤でヴィクトリアマイル宝塚記念に出走不可となるなどつまづきが絶えず、最終的には屈腱炎で5歳のシーズンを見ることはなかった。

・それでも牝馬クラシック2冠や有馬記念を含むGI4勝をあげたのだから凄まじい。同世代ウオッカととも牝馬の枠に収まらない名馬として讃えられた。


アドマイヤオーラ2004年生)

シンザン記念GIII)、弥生賞GII)、京都記念GII)、】

・当初は順調にクラシック路線前哨戦を勝ち上がり、皐月賞トライアル弥生賞を勝つも、本番では4着に終わった。

・それでもダービーでは3着と意地を見せ、玉座も伺える実力を証明。そして三冠ラストチャンスである菊花賞へ……と進む前にダービーレース中に骨折を負っていたことが判明。半年間の療養へ。

・復帰後は京都記念に勝ったり海外GIに挑戦したりと健在をアピール人気投票宝塚にも出走……だが、ドベに終わり、レースから数日後にまたも骨折が発覚。5歳時の年初に復帰したものの、この年は早々に故障して一走だけ。6歳の夏に引退

骨折を重ねた割に無事(?)に競走馬生を終えたものの、種牡馬となって以後の11歳のとき肩甲骨粉砕骨折予後不良人間でいえば40歳ほどでの死だった。



ディープスカイ2005年生)

NHKマイルC(GI)、東京優駿GI)、神戸新聞杯GII)、毎日杯GIII)】

デビューから勝利まで6レースかかった。だが、4歳時に鞍上四位洋文を迎えて毎日杯を制すると、その後はNHKマイル日本ダービー神戸新聞杯重賞四連勝。その後もGI戦線で上位争いを繰り広げ、一時は凱旋門賞出走プランまで持ち上がったものの、4歳時の8月屈腱炎発症して引退引退後は種牡馬としてGI馬も輩出している。


キャプテントゥーレ2005年生)

皐月賞GI)、デイリー杯2歳SGII)、朝日チャレンジカップ(GIII、二回)】

・父アグネスタキオンとおなじ皐月賞馬となったものの、やはりその後に父同様故障クラシック戦線から外れてしまう。

・ただ父とは違って6歳のシーズンまで戦った。故障からの復帰後はGIレースでこそ目立たなかったものの、朝日チャレンジカップを二連覇するなどGII以下では存在感を示した。


アドマイヤコマンド2005年生)

青葉賞GII)】

・やはり体質の弱さからややデビューが遅れ、皐月賞には間に合わず。それでも青葉賞を勝ってダービーに出た。

ダービーでは七着に終わったものの、菊花賞には出よう……としてやはり故障クラシック路線はここで打ち切り。どころかその後は一年半もレースに出られなかった。

・復帰後はオープン戦微妙順位に入線する微妙な感じの馬になり、全く勝てなくなる。ラストランではなぜか障害の未勝利戦に挑戦して五年ぶりの一着になるも、そのまま引退タキオン産駒が障害なんて死んじゃうよ!とドギマギしたファンもほっと胸をなでおろした。


レインボーペガサス2005年生)

きさらぎ賞GIII)、関屋記念GIII)】

・かねてから素質の良さは評価されていたものの、デビュー後はややもたついた。それでも3歳2月きさらぎ賞を獲ると皐月賞ダービーでは入着馬(4着、5着)となり、菊花賞こそは陣営は意気込んでいた。

・……ものの当然のように骨折調教中)。そのまま3歳シーズンが終了。

・復帰するとやはり勝てない馬と化してしまい、重ねて屈腱炎発症。5歳シーズンろくろく走りもしなかった。

・それでも6歳シーズンには関屋記念GIII)を勝ち、重賞コースに返り咲く。が、翌年にまたも骨折。復帰したときは9歳の11月で、一回だけ走ってドベで引退


ジェルミナル2006年生)

フェアリーSGIII)】

・それなりに順調に牝馬クラシック路線を歩み、桜花賞3着、オークス3着、秋華賞6着と牝馬のなかでは上位の実力を示す。

・5歳時の春に屈腱炎発症引退

2021-03-09

anond:20210308133811

ウマ娘ストーリーの4話くらいでトレーナーに落ちるウマ娘気持ちがわかってしまった。ありがとう。敬意を表して以下では助言をくれた増田のことはトレーナーと呼ばせてもらう。

ということでさっそく助言に従って育成してみることにした。

準備

とりあえず、サイレンススズカを育てることに決めた。三度目の正直で秋の天皇賞まで連れていきたい。

まずは継承キャラだけど、実はこれまで見ず知らずの他人をいきなりフォローするのも何だかなと思っていたのでまったくフォローしてこなかった。はてなみたいに「いっつも面白いブコメつけてるからお気に入りしよ」ということもこのゲームではないし。だが助言通りに検索かけてみると「フォロワー募集中」って書いてあるたづな完凸垢や3×3垢がいくつも出てきたから遠慮なく4人ほどフォローした。こんな気軽にフォローしていいものだったんだな。ありがとうリア友とかと使う機能だと思ってた)。

だがようやっと育成を始めようと思ったら、とんでもないことに気づいた。宵越しのマニーは持たない性分で、手に入れたらとりあえず可愛い娘に貢ぐことにしていたので、まったく貯金がなくてレンタルもままならないのだ。マニーは完全に池田ァ状態だった。仕方ないので手持ちのD+トウカイテイオーサクラバクシンオー継承する(こないだの増田ではD+はトウカイテイオーのみと書いたが、その後ひたすらバクシンしてサクラバクシンオーはなんとかD+にした)。

サポートカードは、完凸たづなを借りてきて、手持ちのカード(※)の中からSSRスペシャルウィークSRナリタタイシンSRエイシンフラッシュSRフジキセキ、Rダイワスカーレットで揃えた。

育成経過

ジュニアメイクデビューお出かけ→お出かけ→根性(ダスカ&スペ)→スピード(たづな)→スピード(たづな)→パワー(たづな)→スピード(たづな&タイシン)→お休み→スタミナ(たづな&フジキセキ)→(たづなと徹夜飲み会)→パワー(たづな)→賢さ(タイシン!&フジキセキエイシンフラッシュ)。お休み1度だけでトレーニング終えたの初めてかも……。1着で目標達成。

ファンを5000人集める。賢さ(ダスカ!&エイシンフラッシュ)→中京ジュニアステークス1着→賢さ(たづな&エイシンフラッシュ)→スタミナ(たづな)→パワー(たづな)→スタミナ(記者&ダスカ!&エイシンフラッシュ)→お出かけ(たづな)→スピード(ダスカ&フジキセキ!)→デイリージュニアステークス2着→お休み→ひいらぎ賞1着→パワー(フジキセキ!)→スタミナ(理事長タイシン&スペ)→賢さ(ダスカ&フジキセキ!)→スタミナ(フジキセキ)。6000人越えたので目標達成。

弥生賞お出かけ(たづな)。3着で目標達成。

神戸新聞杯お出かけ(たづな)→(因子継承)→パワー(スペ&ダスカ&タイシン)→根性(スペ&エイシンフラッシュ!)→スピード(たづな)→お出かけ(たづな)→スピード記者エイシンフラッシュ)→賢さ(記者エイシンフラッシュ)、夏合宿スタミナ(たづな!→エイシンフラッシュ)→夏合宿スピードタイシン&フジキセキ)→夏合宿賢さ(ダスカ)→夏合宿賢さ(スペ&タイシン&フジキセキ)→根性(スペ&理事長タイシン)。1着で目標達成。

金鯱賞賢さ(たづな)→賢さ(理事長タイシン)→スピード(ダスカ&フジキセキ)→お休み→パワー(たづな&エイシンフラッシュ)→スピード(たづな&ダスカ&タイシン&フジキセキ!)→賢さ(スペ!&たづな)→(福引で色々上がる)→根性(たづな&フジキセキ!&エイシンフラッシュ)→スタミナ(記者)→お休み。1着で目標達成。

宝塚記念スピード(たづな&エイシンフラッシュ)→(因子継承)→スピード(スペ)→賢さ(スペ)→賢さ→賢さ(ダスカ&理事長)→パワー(スペ!)。1着で目標達成。楽曲「Special Record!」とトロフィーを獲得。メジロライアンマヤノトップガンデュエット可愛すぎんか??? 一度の育成で獲得したファン自分史上初の4万人を突破

毎日王冠夏合宿のことすっかり忘れてて体力低い状態突入しちゃった。夏合宿賢さ(ダスカ&タイシン&フジキセキ)→夏合宿賢さ→夏合宿賢さ(スペ&フジキセキ)→夏合宿賢さ→お出かけ(たづな)(寝息カワイイな!)→スピードフジキセキ!→エイシンフラッシュ!)。1着で目標達成。トロフィーを獲得。スズスペ尊い……

秋の天皇賞は、初めてここまで辿り着いた……。トレーナーありがとう! ただちょっと失敗があって、前回のお出かけをススズにしなかったせいか、「絶好調」ではなく「好調」のままでレースを迎えることになってしまった。前夜のスペとの会話と控室での会話聞くだけで泣く。これまでのレースはだいたいスキップしてたけど流石にこれは飛ばせない。ドキドキハハラしながらレースを見守り、あの大欅を越えて、そして……

ウイニングライブは最高だった。「NEXT FRONTIER」、すごくいい曲だ。マヤノトップガンがイケボで歌ってるのすき。

無事に戻ってきて嬉しそうに勝利を報告するサイレンススズカを見ただけで感無量だったけど、その後の会話でもうボロボロ泣いてしまった。あの日という史実は変えられないけれど、少なくとも、ゲームの中では、サイレンススズカ秋の天皇賞を走り切ることができた。彼女に先頭の景色を見せることができた。

トレーナーのおかげだ。本当に感謝する。

URAファイナルズ予選。根性(スペ&ダスカ!&フジキセキ)→パワー(スペ!&たづな&タイシン)→賢さ(フジキセキ)→賢さ(ダスカ&タイシン)→お出かけ(ススズ)。お出かけしても絶好調にはならなかったのが気がかり。エアグルーヴナイスネイチャに競り負けて3着になってしまったので目覚まし時計使用。今回の育成で初めて使った。ここまで目覚まし時計を使わずに来れるなんて思わなんだ。また3着。目覚まし時計。今度は6着になってしまった。最後目覚まし時計買い溜めもの放出するときは今をおいてない。4着。根性が足りなかったらしい。ここで育成終了。

結果

スキルPtは1039。曇りの日◎、負けん気、追い上げ、マイルコーナー◎、別腹タンク、押し切り準備、急ぎ足のスキルを獲得して3Ptを残し育成完了。C+、評価点は5524。歴代評価点は、それまでの3863を大幅に上回る5524。獲得ファン数は69017人で、総獲得ファン数は154996人、トウカイテイオーに次ぐ2人目の6桁突破。さっそくチーム編成を入れ替えたら評価が上がった。

これならいけるかもと喜び勇んで第1章の最後レースを走らせてみた。3着→3着→3着。結局、まだ第2章への扉は開かれていない。けど希望は見えてきた。次はURAファイナルズ決勝を勝ちたい。そのためにはまずはマニーを温存してフレンドからエルコンドルパサースペシャルウィークあたりを借りてくることにしよう。

あと、レース勝利でだいぶジュエルが溜まったので、ミホノブルボンダイタクヘリオスを天秤にかけてダイタクヘリオスに肩を抱き寄せられるナイスネイチャが可愛かったのでサポートカードガチャを回した。Rエアシャカール、Rナリタタイシン、Rメジロドーベル、RヒシアマゾンSRダイタクヘリオス、Rマーベラスサンデーをゲット。一発でダイタクヘリオス引けてよかった。可愛い娘ばっかりで嬉しい。次はミホノブルボンを求めてダービーガチャ回そう。SRダイワスカーレット、Rトウカイテイオー、Rメジロマックイーンがダブったので上限解放マニーも20000超えたので悩んだ末にマヤノトップガン覚醒Lvを2に上げる。俺の妹可愛いなぁ。いやもちろん継承に使う分は残してありますよ?

トレーナーが見せてくれた可能性を掴み取れるように走り続けようと思う。ありがとうトレーナー。URAファイナルズ勝ったらまた報告するわ。

この時点で持ってたサポートカードは以下。レベルは元の増田を書いた時点とは微妙に変動してる。太字は元の増田を書いたあとに引いたやつ。あとガチャ引いたら育成可能キャラシンボリルドルフ来た。

SSRサイレンススズカ「輝く景色の、その先に」(Lv29)、スペシャルウィーク夕焼けはあこがれの色」(Lv21)、グラスワンダー「千紫にまぎれぬ一凛」(Lv19)、オグリキャップ「『愛してもらうんだぞ』」Lv13)
SRミホノブルボン「鍛えぬくトモ」、メジロライアン「鍛えて、応えて!」、ナリタタイシン「波立つキモチ」、ナイスネイチャ「…ただの水滴ですって」(以上Lv25)、マヤノトップガンカワイイカワイイは~?」、ウイニングチケット「B・N・Winner!!」(以上Lv24)、フジキセキやれやれ、お帰り」(Lv19)、ビワハヤヒデ検証、開始」(Lv14)、アグネスデジタルデジタル充電中+」、エイシンフラッシュ「0500・定刻通り」(Lv13)、キングヘイロー「一流プランニング」(Lv11)、桐生院葵「共に同じ道を!」(Lv10)、ダイワスカーレット努力は裏切らない!」(Lv8)
RトウカイテイオーLv26)、サイレンススズカマルゼンスキーフジキセキオグリキャップセイウンスカイミホノブルボン(以上Lv25)、スペシャルウィークLv24)、メジロマックイーンLv23)、ダイワスカーレットグラスワンダーエルコンドルパサーマヤノトップガンライスシャワーアイネスフウジンウイニングチケットスーパークリークナイスネイチャ(以上Lv20)、マンハッタンカフェLv19)、タマモクロスLv17)、ゴールドシチーLv16)、ハルウララマチカネフクキタル(以上Lv15)、ビワハヤヒデLv14)、ウオッカファインモーション(以上Lv12)、ビコーペガサスキングヘイロー(以上Lv11)、スマートファルコンLv9)、ニシノフラワーLv8)、サクラバクシンオーメイショウドトウ(以上Lv7)、ゴールドシップLv6)、エアグルーヴLv3)

2016-03-14

2016年牡馬クラシック戦線

エアスピネル

キングカメハメハ産駒。母はGI馬のエアメサイア。圧倒的なスピードと操縦性の良さが売り。それまで3戦全勝だったシュウジを一蹴。名手・武豊を背にクラシック制覇を狙う。

2歳新馬1着
デイリー杯2歳S(G2)1着
朝日フューチュリティ(G1)2着
報知弥生賞(G2)3着

リオンディーズ

キングカメハメハ産駒。母はエアメサイアライバルだったGIシーザリオわずか1戦のキャリアで2歳王者決定戦に出走、エアスピネルを強烈な末脚で破って世代の主役に。

2歳新馬1着
朝日フューチュリティ(G1)1着
報知弥生賞(G2)2着

マカヒキ

ディープインパクト産駒。馬主が父と同じ。ここまでのレース選択も父と同じ。先日のクラシック前哨戦リオンディーズ差しきった豪脚も父譲り。

2歳新馬1着
若駒S(OP)1着
報知弥生賞(G2)1着

サトノダイヤモンド

ディープインパクト産駒。「2億円対決」と騒がれた新馬戦を制し、上記三頭とは別路線圧勝を重ねてきた。「欠点がない」「完璧」と評される優等生ぶりが特長。

2歳新馬1着
2歳500万下1着
きさらぎ賞(G3)1着
 
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