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はてなキーワード: コロラド州とは

2019-08-08

anond:20190808155330

マラソン銀銅メダリスト有森裕子の元夫

ガブリエル愛称ガブ)会見にて「I was gay

2人の出会いは’97年2月、コロラド州ボルダーにある語学学校パーティアトランタ五輪銅メダルから半年後のこと。有森にとってはバルセロナの銀に続いて2つ目のメダル獲得で、マラソン人生の転機でもあった。

’98年1月14日、ボルダーで挙式。日本での披露宴も予定されていたが、彼が’91年から来日時に起こした金銭トラブル暴露されて騒動に。翌月、ボルダーで2人は会見に臨む。その席でガブリエルさんは「I was gay(僕はゲイだった)」と告白し、話題となった。

2019-04-11

正直に言えば、大麻合法化を願っている。

大麻マリファナ)は、厚労省が言うような「ダメ絶対!」な植物ではない。

依存性も社会的害悪も酒タバコに比べてとても低く、ゼロリスクではないが安全性証明されている。

コロラド州医療用嗜好用共に解禁されてから丸5年経つが、懸念されていたハードドラッグ蔓延未成年使用率の上昇、健康被害の増加は見られていない。

大麻合法化は、必要としていない人にとっては関心のないことだろうし、現状に満足している層からすれば無用な変化を避けたいのも理解できるが、大麻があれば救われる層にとっては切実な願いである。

大麻取締法は、大麻安全性証明された現代では意味のない規制となっている。

取り締まる理由のない物質合法化するのに、理由はいらない。

意味のない規制を国の予算で行い、必要としている人たちから大麻による医療を受ける権利を奪っている。医療行為規制するのは人権侵害である

1日でも早く規制撤廃して欲しい。

2018-10-05

anond:20181005160502

???「ここにワイオミング州コロラド州があります。どちらがどちらの州だかわかるかな?」

2018-08-26

anond:20180826151315

訴状によると、コロラド州のある弁護士は昨年、性転換を祝うために外側が青で内側がピンクケーキを作るようフィリップスさんに依頼した。

またフィリップスさんの元には、サタンを祝うケーキ麻薬使用を祝うケーキ露骨性的象徴物を祝うケーキの依頼も入っていた。

少なくともこれらの依頼の一部は、同じ弁護士からのものであることが疑われている。

完全にフィリップスチャレンジになってますやん…。

まあLGBT全開のリベラル派に、Pは?Zは?Nは?近親婚は?って質問していくリベラルチャレンジもあるから多少は仕方ないか

2016-11-16

10年前も欧米リベラルが同じような負け方をしている

トランプが勝ったことで様々な言動はてなでもメディアでも飛び交っている。

また、ヒラリーが負けた理由に関しても様々な分析がされている。

だが、これらはどれも非常に既視感のある光景である

細かく見るとキリがないので、大きく2つの敗北を取り上げようと思う。

2005年 EU憲法批准否決

欧州では、「欧州のための憲法を制定する条約」(欧州憲法条約)の批准に関する国民投票が、フランス5月29日オランダ6月1日に行われ、両国ともに否決された。これは欧州連邦国家としようと考え、EU間の国境をなくしたいと考えていたリベラルに大きな精神的打撃を与えた。

また、選挙結果分析した結果、低収入低学歴の層だけでなく女性中道穏健左派も反対票に多く投じていたことが分かった。

国境文化を超越し、EUという大きな枠組みの中で共生しようという思想のものが、一部のエスタブリッシュメント高学歴若者しか支持されていないことを明らかにした。

2008年 アメリカ合衆国大統領民主党予備選挙

2008年8月25日火曜日から8月28日木曜日コロラド州デンバーで行われた2008年民主党全国大会で、ヒラリー・クリントンを退け、大統領候補バラク・オバマが選出された。

オバマの勝因は中流階級民主党内では比較保守的白人男性票、中立に近い若者票を多く集めたことと言われており、多くの白人エスタブリッシュメント層はヒラリーを支持していた。相対的リベラルでない層に支持された側が勝利したと言えるだろう。

余談であるが、このときリベラル系のメディアが"ヒラリー女性であるから負けた"という類の主張をしていた。実際はヒラリーオバマに対して『shame on you』という親が子に使うような強い表現で名指しの批難をしたことが大きいと言われている。

そして2016年 Brexitアメリカ大統領選挙

10年前のこれらの出来事から欧米リベラル層は成長しているのだろうか。

"それでもグローバル化の流れを止めることはできない"などとは良く聞く言葉ではあるが、本当にそうだろうか。

今回、本題とは少し逸れる為に取り上げなかったが、多くの移民流入テロの影響を受け、EU理念の根幹をなすシュンゲン協定への圧力が非常に高まっている。また、現時点でさえ厳格化が進んでいたアメリカ入国審査移民ビザ審査トランプ政権により、一層厳しいものへとなるだろう。

10年後の欧米リベラルはどのような主張を行い、政治的にどういう立場になっているのだろうか。。。

2016-04-27

memo

アメリカの50州

2014-09-01

http://anond.hatelabo.jp/20140901134946

コロラド州ワシントン州な。今んとこ。

他の州では医療用として処方箋がある場合のみokだったり、単にまだ違法だったりするので気をつけな。逮捕歴つくと次に入国する時面倒になるよ。

2014-06-27

なぜ日本大麻合法化の「議論」すら真剣に始めないのか

世界では~」「海外では~」と声高に叫ぶのは嫌いだが、

まり日本人現在大麻を巡る状況に関する意識が低すぎる。

今どの程度の国や地域大麻合法化しているか知っているだろうか。

嗜好用マリファナ2012年ワシントン州コロラド州2013年にはウルグアイ合法化されているが

エイズ、ガン治療吐き気鬱病、慢性腰痛などを抑えるのに用いられる医療大麻は、

今週ニューヨーク州合法化され、現在ではアメリカ23州ならびにワシントンDC合法化されている。

医療大麻合法あるいは非犯罪化されている国はカナダドイツベルギーチェコオーストリアオランダイギリスイタリアスペインフィンランドなど20ヵ国以上にものぼる。

恐らくこの事実を知らなかった人の方が多いだろう。あるいは、それを日本で実現すべきかどうかなど考えもしなかったという人の方が多いだろう。

機会費用の考え方でいうと、我々日本に住む日本人大麻厳罰化することで何かを得ると同時に、何かを捨てていることを意識しなければならない。

日本医療大麻を認めず、また大麻所持に対し欧米に比べ非常に厳しい刑罰を課している。

大麻使用の違法を続けるにしても、そのことから何を得て、また何を捨てているか認識した上で非合法化を続けるべきだろう。

治安ハードドラッグへの入り口としての防止、労働意識の低下要因の排除等などが我々が大麻非合法化していることで得ているものとして一応挙げられるだろう。

では、一方そのことで何を捨てているだろうか。

医療大麻を使用することによって癒やすことのできる病気苦痛さを、それが損ねるクオリティ・オブ・ライフを我々は選択的に捨てている。

大麻を吸うことによって癒やされる鬱の苦しみは科学的に証明されているが、大麻を吸うことで確実に減らすことのできる自殺者を我々は選択的に犠牲にしている。

医療大麻合法化すれば3000人は自殺者が減るのではないだろうか。うつ病患者も1,2割減るのではないだろうか。そうであれば、救えるはずの彼らを今我々は選択的に犠牲にしている。

本当にそれだけの数が減るのか分からない。なにせ、それを確かめるには医療大麻科学実験と議論が必要なのだから。それなら、まずそれだけでも日本で始められないだろうか。

僕がガン治療で苦しむまでのあと何十年か後に状況は変わっているだろうか。

また池袋など度重なる事故で注目を集めている脱法ハーブだが、その報道は「危ないドラッグですね。いけないですね。法律を変えないと」程度だが

そもそも、これはなぜ流行っているかといえば大麻所持刑罰が重いのがその一因ではないだろうか。

脱法ハーブなんてやる奴が悪いんだから、どんどん取締りを厳しくすればいいし、大麻がどうとか関係ない」という理想論は分かるが

現実的ドラッグで気分を軽くしたいという一定層は変えることはできないし、大麻厳罰化している結果、皮肉にも彼らはより危険脱法ハーブに流れていることに目を向けるべきだろう。

脱法ハーブ当局とのイタチごっこが続き、どんどんよく分からない混ぜ物も増えていっているし、脱法ハーブを吸った結果の事故は増える一方だ。

大麻所持厳罰化として僕らが得ているものの一つとして、脱法ハーブ蔓延、その結果としての事故があることは意識するべきだろう。

なにせ日本では大麻で捕まったら重犯罪人扱いなのだから、やる奴は健康リスクがあるが刑法リスクのない「脱法」のものをやるに決まっている。余談だが、小山田壮平はその点でダサい

いや、大麻を吸って捕まれば、CD店頭から回収される国だからしょうがないのかもしれない。

オバマ学生時代吸っていたなどと公言するなどアメリカを始めとする欧米日本ではあまり大麻に対する意識が違うし、そもそも日本では議論すら始めるのも困難だ。

日本では、我々が何をよしとして、何をよくないとするのかを意識的に決めていく、あるいは決めていくことができるという感覚が欠如しているように個人的に感じている。

同姓愛結婚にしても、日本では否定的に感じる人は比較的少ないのに、それが実際に法制化されることはない。「お上が決めることだから」だろう。

我々が共に行きているこの社会を「どう作り上げて、維持し、その社会の中でこの生を生きていく」という感覚がないのだ。それはいつの間にかできあがっている。

同姓愛が法制化される動きがないのは、いま法制化されていないという事実があるから、それだけだ。大麻に関する議論も同じように感じている。

僕は日本の常識というのは簡単に変わると思っている。一旦、既成事実化してしまえば、それは簡単に常識になる。

カジノ合法化を見てほしい。この前までは「カジノなんて日本には合わない、ありえない」という感覚ほとんどの人が持っていたはずなのに、

議員が動きだして、実際に法制化の話が動き出したら「ああ、そうなんだ、カジノ作るんだ」という感じで、恐らく法律は通るだろう。

そんなものなのだ、この国の常識というのは。

恐らく、そこには権威必要なのだろう。

からヒッピー崩れが大麻効用を訴えても状況は変わらない。今や「欧米ではこうしている」は利き目がないので、レディ・ガガブラピリアーナ大麻を吸っていようと大した効果はないだろう。

ワイドショー自民党議員教授医者がなぜ医療大麻日本合法化しないのか、日本では古来からうんぬんという感じの議論を始めるまで、日本大麻に関する常識は変わらないのだ。

それまで、僕はアメリカへ旅する度に、友人の家で大麻を楽しむしか方法はないのだ。

村上春樹の言うように、日本では大麻を吸うリスクが高すぎて、それを犯してまで吸うものではないからだ。

だけど、これが合法化されれば、ずいぶん人生を楽に生きられる人がいるだろうになとその度に思うのだ。そして、脱法ハーブなんかよりもずっと安全なのに、と事故を伝えるニュースを見ながらまた思ったのだ。

2010-06-15

[][]

閲覧注意!!!

http://d.hatena.ne.jp/dsplwsosss/

http://d.hatena.ne.jp/aivofkdgklt/

http://d.hatena.ne.jp/cymwxlfswtr/

上記のようなスパムダイアリーが何者かにより乱造されているようです。

特徴は以下の通り。

宣伝目的と思われるgoogleモジュールの埋め込み。

<script src="http://gmodules.com/ig/ifr?url=http://gimite.net/rails/iframe_gadget/xml%3Fscrolling%3Dfalse%26url%3Dhttp://okorino.okicocomoskxde.obijime.net/&amp;amp;synd=open&amp;amp;w=400&amp;amp;h=600&amp;amp;title=&amp;amp;border=%23ffffff%7C3px%2C1px+solid+%23999999&amp;amp;output=js"&gt;</script&gt;

ワードサラダ

以下のようなソースを埋め込み。機械的に生成した文章、それも意味を成していない文章である。

<p&gt;篠崎元志だけではない。</p&gt;
			<p&gt;キリスト看板ということなので、</p&gt;

			<p&gt;宇宙幻想がいなくても生きるのは、</p&gt;
			<p&gt;タイガース検定する前に</p&gt;
			<p&gt;ぎょうざの満洲ということなので、</p&gt;
			<p&gt;カール・ツァイスですが、</p&gt;
			<p&gt;板尾創路になりました。</p&gt;
			<p&gt;ビアスに生きて</p&gt;

			<p&gt;おでかけ!でもそうだった。</p&gt;
			<p&gt;デュメリルオオトカゲからは馬鹿にされ、</p&gt;
			<p&gt;二戸駅なら良かったが、</p&gt;
			<p&gt;そごう大阪店ということなのだ。</p&gt;
			<p&gt;マークキーファーおよび</p&gt;
			<p&gt;日本アームしなければならない。</p&gt;

			<p&gt;久下橋がいなくても生きるのは、</p&gt;
			<p&gt;祝日_(曖昧さ回避)ということだ。</p&gt;
			<p&gt;かごされるばかり。</p&gt;
			<p&gt;国道389号じゃん。</p&gt;
			<p&gt;フランソワ_(アンジュー公)を</p&gt;
			<p&gt;Bit/平方ミリメートルの</p&gt;

			<p&gt;福島交通相馬営業所でした。</p&gt;
			<p&gt;阿部保をお届けします。</p&gt;
			<p&gt;天使のすみかなら良かったが、</p&gt;
			<p&gt;オテロ郡_(コロラド州)でした。</p&gt;

http://d.hatena.ne.jp/aivofkdgklt/

忍者ツールの埋め込み

http://x8.ebo-shi.com/bin/gg?135862701

アクセスなど解析して何をしたいのだろうか。

2008-12-15

自動車の排ガスのほうがもっと怖い? どう考えても?

http://anond.hatelabo.jp/20081214010628

タバコの煙が怖いなら、自動車の排ガスのほうがもっと怖い。どう考えても。

どう考えてもって、どう考えたんです? 何か根拠を元にしてるわけですか? 素朴な疑問。

いや俺も正直、大気汚染問題について真面目に調べたことはないんだけど(宿題かな)、どうなんだろう?

有害大気汚染物質のモニタリング調査

都内の汚染物質の濃度は改善傾向みたいですね。ベンゼンこの10年で半減とか、これ賞賛されるべきいいニュースじゃなかったりしないかしら。

各都道府県別の標準化死亡比について(男女別)

都道府県別の死因の傾向。大都市圏で大気汚染の影響が出ているかといろいろ眺めてみたが、よくわからない。もちろんこんなことで何か素人判断するのは十中八九間違ってると思うが……。

世界規模での調査の結果、間違った思いこみを修正するためのがん予防キャンペーンが必要であること示した

多くの人々ががんの原因について、比較的影響の小さい環境要因を大げさに怖がり、がんのリスク要因として明確にわかっている行動要因の影響を小さく見積もるという間違った思いこみを持っている。

・ 豊かな国では、飲酒よりストレス(57%)や大気汚染(78%)のほうが大きなリスクと見なされている。しかしながらストレスががんの原因になるとは認識されていないし大気汚染飲酒に比べれば僅かな寄与しかない。

一般論として、全ての国の人々は、過体重などのようなよく知られたがんのリスク要因でも自分コントロールできるものより、大気汚染のような自分コントロールできないものをがんの原因と認めたがる。

このあたりを見て、どうも大気汚染リスクは誇張されているようだぞと判断しているのですが。いや、大気汚染問題に詳しい人には怒られると思うんだけどね、たぶん。がん以外のこともあるし。

一方の受動喫煙。壷からのコピペアレだけど、こんな感じらしいんだけど。

★★★ 受動喫煙健康被害エビデンスありすワロタ ★★★

フランス2007年レストランホテルカジノでの喫煙を禁止して以降心筋梗塞による救急患者が15%減

 イタリアでも同様の結果

 http://d.hatena.ne.jp/uneyama/20080227#p3

アイルランド禁煙施行で、非喫煙者従業員健康状態が劇的に改善

 http://www.kin-en.info/release_070514.html

カリフォルニア州たばこ対策、直後から心臓病死亡が減少

 http://web.archive.org/web/20070814075657/http://www.metamedica.com/news2000/2000121701.html

受動喫煙規制心臓病減少 欧米から研究成果報告続々

 http://web.archive.org/web/20080128135419/http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200801150014a.nwc

スコットランド 禁煙法により心臓発作の入院が1年間で17%減

アイルランド心臓発作件数、禁煙制度導入後に減少

MRI受動喫煙による肺損傷を確認

 http://www.drakahige.com/NEWS/DAILY/2007/2007121001.shtml

http://www.nosmoke55.jp/data/0706who_shs_matuzaki.html

・屋内禁煙施行1年後の自己申告調査で、アイルランドのバー従業員の呼吸器症状が16.7%減っていた。

カリフォルニア州における調査では、バー禁煙法の施行前と比べて、施行後8週間で

 バーの従業員の呼吸器症状が59%、粘膜刺激症状が78%減った。

ニュージーランド2002年の調査では、禁煙オフィスで働く労働者の呼吸器症状と粘膜刺激症状は、

 接客産業従業員よりも少なかった。

スコットランド2006年に屋内の全面禁煙法が執行されて以後、バーの従業員は、呼吸器症状が減り、

 呼吸機能が改善し、全身の炎症所見が正常化した。気管支喘息を患っている従業員では気管支の炎症が減り、

 生活の質が向上した。

米国モンタナ州レナコロラド州プエブロでは、職場と公衆の集まる施設を全面禁煙にするという強力な

 法令施行されてから、イタリアのピードモントと同様に、心臓発作(心筋梗塞)の発生率が平均20%[g]減った。

 比較対照の自治体では、心臓発作による入院率の減少は観察されなかった。しかしながら、ヘレナ禁煙条例が

 タバコ産業の圧力によって撤回された後、心臓発作による入院率は、条例施行前のレベルに増加した。

あと、「リスキー・ビジネス」p.322あたりを読むと、米有名タバコ会社が、「大気汚染の問題を強調して、環境タバコ煙(ETS)問題など取るに足りないと思わせる」工作をやっていたとか。「説得力をもたせるため、ある程度バランスをとってETS問題も論じないといけないが、全体的に望ましい方向にもっていく……コンサルタントには重要科学会議にはかならず出席するよう求めている。科学界や世論を動かすのに利用できそうな会議すべてに」云々。すごく……きなくさいです。

あとは、カリフォルニア州タバコの煙を大気汚染物質に認定したりしてますね。

日本路上から喫煙規制がかかってるのは、人口密度鉄道社会(駅周辺の混雑)、通勤時に多い男性喫煙率の高さなどで説明がつくと思いますよ。

それと、女性喫煙増えてますよね。なんか最近露骨に若い女性ターゲットにした新商品が出てるじゃないですか。あれ見て勝手に青筋立ててるんだけど。男性喫煙率が他国並みに下がる頃には他国と同じ傾向になってしまってそうだ。

つーか感覚的な話をすると、ほぼ透明無臭の排ガスより、目に見えて悪臭のするタバコの煙のほうが普通にヤですけどね、俺。タバコ片手のバイクが通り過ぎていったりすると、タバコの匂いのほうが圧倒的に鼻につきますもん。最近は昔のように黒煙を吐くクルマもあまり見かけなくなったし、そうなるとなおのこと昔と同じ煙と臭いを出してるタバコが突出するというか。

 
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