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はてなキーワード: プラチナゲームズとは

2019-02-05

プラチナゲームズ過大評価されすぎ。ベヨ以外、割とハズしてる。

俯瞰視点コンボアクションゲー、ひとつの正解ルートにむかってプレイの幅を狭く絞っていくデザイン

あんまりつくれるものの幅がない会社から、過剰に期待しないほうがいいと思うんだ。

2018-07-26

会社名が間違っている奴を共有している企業もっと知りたい

ドワンゴdwango)は会社名のスペルが間違っている(dowango)文章を見つけたらそれを貼りあうチャンネルSlackにあるという。

プラチナゲームズゲームデザイナー神谷英樹氏は『プラチナゲームス』というツイートに対して『プラチナゲームズですね…』とTwitterリプライを送り続けている。

2018-03-03

ゲーム開発者はちま起稿を見るのは誰にとって悪い行為なのか?

3月2日プラチナゲームズ所属神谷英樹が「はちまはなぜかプラチナ贔屓だからよく見にいく…俺的ってのはプラチナと俺を舐めてるから嫌い…ゲハってのは知らない… 」とツイッター上で発言したので現在一部ゲームファンの間で炎上している。まずは何が原因で誰が反感を買って炎上に至ったのかを順番に考えていきたい。

※この増田を書き終わった後に某ゲームライターの方がTwitterでだいたい以下の内容をより簡潔にツイートしていたのでそっち読んでください

https://twitter.com/IkamanS2/status/969865192564703232

1.まず、はちま起稿や俺的ゲーム速報JINを始めとしたゲームアフィリエイトブログは他ゲームメディア記事(時には個人ブログ)をソースインターネットの反応として5chやTwitterから引用の2つの要素で記事を書いていることがほとんどだ。

2.他ゲームメディア記事を丸々コピペしているので引用範疇を超えて無断転載状態であったり、意図的コピペ元の記事意向とは真逆(大抵はネガティブ)の方向に印象を向けるような編集をしたり、引用としている読者の反応がそもそも5chやTwitter上に存在しないのであからさまに自作自演であることがしょっちゅうあるので、一部ゲームファンからは「他所メディアから記事無断転載している」「意図的情報ネガティブな方向に捻じ曲げて特定企業への誹謗中傷を行っている」として忌み嫌われている(そのため一部の人からは「ゲーム迷惑サイト」と呼ばれる)。

3.ただし、はてなブックマークホットエントリに「痛いニュース」が頻繁に、「保守速報」も稀に(そしてはちま起稿も稀に)入ることからわかるように、人は必ずしも自分の読んでいるメディア信頼性無断転載などは気にしているわけではないことが多い(もしかしたら多数派かも)のであって、それはゲーム迷惑ブログゲーム業界でも同じだ。

4.さらに、SIE(ソニー)やスクエニエンターブレイン・角川(なんとファミ通出版元(!))などのゲーム業界関係者はちま起稿を始めとしたゲーム迷惑ブログに接触したり関係を持っていたりすることはインターネットウォッチャーなゲームファンの間では常識だ。場合によってはゲーム会社側が一連のゲーム迷惑サイトに対して宣伝記事優遇を求めたりといわゆるステルスマーケティングが行われているので、ゲーム会社にとってゲーム迷惑サイトは必ずしも迷惑だと認識していないことがわかる。

5.じゃあゲーム迷惑サイトによって誰が迷惑を被っているのかと言うと、それはゲーム迷惑サイト記事無断転載されている一般的ゲームメディアだ。「一般的ゲームメディアだって偏向報道してるじゃないか」という意見もあるかもしれないが、今この増田問題視しているのは変更報道ではなく無断転載であって、無断転載されたゲームメディアからすればPV数をクソまとめブログに奪われた挙句記事の中身まで捻じ曲げられて捏造に利用されたらたまったもんじゃない。完全にやられ損だ。個増田も某メディアで間接的にゲーム記事に関わっていたり、以前増田に書いた記事はちま起稿や俺的ゲーム速報JIN転載されたことがある(インターネット匿名日記そもそも無断転載適用されるのかは今は触れないでおく)。

6.ツイッターでも検証されていることではあるが、インターネットを使う人間情報摂取するにあたってなるべくソース・一次情報ではない無断転載をより好む傾向があり、インターネットによるフェイクニュースサイトモラルハザードゲーム業界に限らずあらゆる範囲世界中で発生している現象ではある(ゲーム業界は他分野に先駆けてインターネットフェイクニュースが発達した)。

7.ゲームクリエイターからすればゲーム迷惑サイト別に迷惑ではないかもしれないが、ゲームメディア人間からすれば自分たち費用をかけて作成している記事無断転載ブログで読んでいると公言されるのは、漫画家にとって読者からあなたマンガ漫画村で読んでいます」と言うのを見かけるようなものであり、ゲームクリエイター10年前に直面したDSマジコンPSPCFWのように「普段は改造ゲーム機エミュレータゲームを遊んでいます」と言われることと同じではないだろうか。



補足;神谷英樹氏のツイート引用

https://twitter.com/PG_kamiya/status/969235674841849856

はちまはなぜかプラチナ贔屓だからよく見にいく…俺的ってのはプラチナと俺を舐めてるから嫌い…ゲハってのは知らない…

https://twitter.com/PG_kamiya/status/969771918655070208

君が狂信的に嫌忌してるってことは痛いほど分かりました…ごきげんようさようなら

#peing #質問https://peing.net/ja/qs/24787001

https://twitter.com/PG_kamiya/status/969611616990806016

開発者にわざわざワルクチ送りつけるキチガイなんて各都道府県に5人いるかいないかくらいなもんで、その中でもぼくに熱意を注いでくれる人なんて1人いるかいないかですよ…つまり最大でも47人程度の話で、それ以外の一億数千万人のファンがいると思えば、まぁそらーツイッターやめられませんわなァ…

https://twitter.com/PG_kamiya/status/969608912595968001

はァ〜それはそれは…業界にお詳しくていらっしゃるんですねぇ…

#peing #質問https://peing.net/ja/qs/24766132

https://twitter.com/PG_kamiya/status/969547073799446529

さっき橋本くんに「キチガイが大量に来ちゃった…」て言ったら「ゾンビみたいなもんですから笑」てゆーてたか橋本くんとこも攻撃してください…

そのほか、この炎上に関してARIKAの三原氏が「アンチアフィブログの人々が既にアフィブログ的な存在」「開発者にまでモラルを求めるのは間違っている」とツイートしている。

増田的には、普段からBayonettaをめぐって国内外わず神谷氏にクソリプを送ってくる「ゲーム機シェアを巡って思考言動おかしくなってしまった人(神谷氏曰く『ゲームコンソールウォーリアー』)」に対してバトルを常日頃から行っている神谷氏がよりによってゲームコンソール・ウォーリア育成サイトはちま起稿をよく見に行っていると発言するのはギャグを通り越していると思う。

2017-12-11

ベヨネッタ3をPS4で」とつぶやいたらDM罵倒された話

学生の時はゲームばっかりしてた。

しか会社に入ると時間がとれなくなった。当然ゲームやる時間はなくなり、起動すらしなくなった。

ただ「ゲームやりたい」という思いは心のどこかにあった。

ジレンマ

またやりたい。

また一日中テレビに張りつきたい。

最近になって少し余裕ができたので、週末の空き時間にまたゲームをやるようになった。

ここまでが前提の話。


さて。

タイトルにあるように嫌な目に遭った。

先日、ベヨネッタ3がNintendo Switchで開発中というニュースが流れた。

ベヨ1は何となくやったことがあった。

なんでスイッチ

どっちかって言ったらプレステ向きなゲームじゃないのか。ユーザー層もそうだろう。

買っただけであまり使っていないPS4があったので、

ツイッターで「ベヨネッタ3はなんでスイッチPS4で出たらいいのに」とつぶやいた。

すると知らんヤツからDMが来た。

支離滅裂DMだったが、要約すると「ベヨはPS4で出せないんだよ、バカ情弱」こんな感じ。

その後「ベヨネッタ PS4」で検索して調べてみたら

ベヨネッタ2は開発途中でセガ資金援助を中止して、支援先を探して任天堂にたどり着いたという過去があるらしい。

いや、知らんよ。ベヨ2があったのも知らんし。

制作側の都合を聞けば確かに不用意なつぶやきだった。

からと言って面識のないヤツに罵倒される覚えはない。ベヨのケースは常識か?どちらかと言ったら特殊だろ。

ベヨ2の時も「ベヨ2はなんでWiiUプレステで出せよ」という騒ぎになったんで、ベヨの熱烈ファンからしたら「またかよ」という気持ちなのかもしれん。

みんながみんなコアなファンじゃないんだって。昔やってたけどまた戻ってきたヤツだっているんだ、おれみたいに。

ツイッター見ると「ベヨネッタ3 PS4」でつぶやいたヤツを叩くお祭りみたいになっている。

DMを送ってきたヤツのような頭のネジがゆるんでるヤツばかりではない。

知らない人に教えてあげようと過去の経緯を改めて解説している人もいる。

余計なお世話だがまだ解説してくれる方がマシだろう。

プラチナゲームズ突撃したヤツならいざしらず、自分アカウントで願望をつぶやいているだけで他人がとやかく言うな。

言論統制か。

良い機会だからスイッチ買おうと思ったがやめた。胸くそ悪い。

2016-01-06

[]1月6日

○朝食:なし

○昼食:おにぎり三つ

○夕食:パンカニカマ海鮮丼

調子

むきゅー!

お仕事さんを頑張った。

なんか共通メソッド製造の割り振りをしていないという衝撃の事実が判明し、

「共通メソッドを作るのは、製造していってそれが始めて必要になった人が全体に周知して作り始める」という仕組みが導入された。

ぶっちゃけかなり面倒くさいのでわざと手を抜いて他の人が作ってくれるの待ったろかいな? とも思ったけど、

全員がその態度だと巡り巡って面倒なことになりそうなので、渋々手を上げて僕が作ることにした。

したんだけど、メールとかwikiとか掲示板とかメッセンジャーみたいな便利グッズが無いので

「みなさん聞いてください、あっいやこっちの島の人だけでいいです、はい、あの共通メソッドのpiyopiyo1は僕が作ります、とりあえずメソッドのガワだけ作ったので呼ぶ人はpiyopiyo1って書いといてください、え? はあ、はいはい、じゃあpiyopiyo1じゃなくてpuyopuyo1になります、あっ引数設計書通りですが、なんか型の定義漏れてたので共通設計書書いた人はint型って明記しといてください、えっ? intだと不味い? なんで? はあ、はい、はあ、え? ああ、はいはい、わかりました、じゃあクラス作るので呼ぶ人はまだ呼ばないでください。引数に渡すクラス定義もまだなので、え? ああ、ごめんなさい、すいません構造体作るのでとりあえずpiyopiyo1付近ちょっと保留にしておいてください、え? ああはい、すいません、えーっと結論としてはpuyopuyo1付近は保留です」

みたいなことを全員に伝わるように大声で話して、

隣の席のインド人に分かりやす日本語でもう一度話しするだけの簡単なお仕事こなす。

その後も同じようなことを二回ぐらいやった。


それと、プログラム仕事あるあるで、今までもたびたびあったことなんだけど、

設計書に書いてあることがどうにも筋が通っていないように感じる(例えば、生年月日は必須項目なのに、リードオンリー書き込み不可とするみたいな設定)

色々ドキュメントを読み理解を深めるもやっぱり間違ってる気がする(例えば、他の項目を入力するとマスタ引きされて自動入力される的なやつとか)

設計者にお話を聞きにいく

お客さんの業務がうんたらかんたらな特殊仕様が明らかになる(例えば、実はそもそもGUIでは編集オンリー新規追加はさせないだとか)

この流れ本当時間無駄だよね。

その特殊仕様について全部仕様書に書くのは労力的に難しいのはわかるから

一言申し送りというか、設計者さんと会話する時間をとって欲しいなあ。

もしくは、設計書のレビューに参加させて欲しい。

今は別に和気あいあいとした雰囲気からいいけど、これが機嫌悪い人だったり、そもそももう居ない人だったりすると俄然面倒くさくなる。

みたいな話を深堀さん似の同僚に話したら

設計書に書いてあることが間違ってても責任設計者にあるから私たちは気にしなくて良い」って言われた。

それもそうだなあ、と思ったので明日からあんまりかいことを気にせずに適当に書こうと思う。

と決心をした直後、

露骨文章矛盾した記述を見つけた。

(「文字を青く赤くする」みたいな日本語としても破綻してる感じの記述

「これも無視して作ったろかいな」と思うも、渋々設計者に聞きにいく。

そしてその上、似たようなことを僕の設計書でもやらかしてて、作る人に質問されて、

「あーもう面倒くさいなあ」ってなりました。

自己弁護するとその点に関しては別の人が作業の横展開でまとめてやったときミスで、僕自身が書いたものじゃないんだけど、まあ最終チェックしたのは僕だから僕のミスでもあるっていうなんとも面倒くさい)


いや本当よくあることだし、これが嫌とか、これがムカつくとじゃなくて、

人とお話して疲れてむきゅーむきゅーだってだけの話です。

この程度をコミュニケーションっていうと営業の人とかお客さんと仕様を打ち合わせる人とかに怒られそうだけど、

人と喋ったりするのが苦手なので、疲れるんですよね。

チケット管理的なことをしてるプロジェクトだとそれ書いてIDコール的なのするだけで良いから楽で好きなんだけど、あれも結局ややこしくなってくると会話しなきゃいけないからちょっと楽程度なんだよなあ)

ネットでたまに「プログラマーは人と喋らなくても出来るからコミュ障向け」みたいな言葉を見かけるけど、

プログラマーでこれなら、他の喋るのがメインのお仕事はどんなにツラいんだろう? と怖くなってしまます

ゲームニュース

稲船氏のXbox One/PC新作『ReCore』は「今年後半に向けて準備中

http://www.gamespark.jp/article/2016/01/06/62884.html

うん? いつのまにWinでも出ることになったんだっけ? となった。

まあ今年のホリデーシーズンかなあ。

PV雰囲気がとっても楽しそうだけどゲーム性がなにもわからないから、早くプレイ動画がみたいですね。

舞台カードファイト!!ヴァンガード」公演スタートプロジェクター役者を使ってカードバトルを再現

http://www.inside-games.jp/article/2016/01/06/94695.html

これ面白そうだな。

残念ながら東京まで行く予算はないから見に行けないけどDVDちょっと欲しいかも。

僕が好きなポケモンカードもこういうのやらないかなあ。

プラチナゲームズ最新作『Scalebound』が2017年発売延期

http://www.inside-games.jp/article/2016/01/06/94665.html

ってあれ? プレイ動画出てたりするし、リコアより早いんじゃね? とか予想してたら来年かー。

逆説的にいうと2017年までは撤退しないってことだと前向きにとらえておこう。

2015-11-22

日本マイクロソフトパブリッシャーXboxゲーム今昔(One編)

はじめに

One発売から早くも二年がたちました。

いや、日本ではまだ一年ちょいなんだけどね。

今後の発売予定作品も含めて、振り返ってみましょう。

旧箱編

http://anond.hatelabo.jp/20151121180623

360編その一

http://anond.hatelabo.jp/20151122140550

360編その二

http://anond.hatelabo.jp/20151122140749

XBLA

まだ書いてます。

One編

http://anond.hatelabo.jp/20151122170745

Kinect スポーツ ライバル

キネクトスポーツゲーム

シリーズは、1、2が360で、最新作である本作がOneでリリースされている。

開発会社レア社は、ようやくキネクトの呪縛を解かれたらしく、Oneで海賊の完全新規ゲームを開発中らしい。

逆に言えば、これでキネクト終焉ってことかもしれない。

ズータイクーン

動物園経営シミュレーションゲーム

シリーズは、1、2がWindowsとDSでリリースされ、本作は完全新作として、360とOneの縦マルチリリースされた。

開発会社Frontier Developmentsは2015年にもスクリームライドリリースするなどOneとマイクロソフトとの関係は良好なようだ。

デッドライジング3

ゾンビアクションゲーム

シリーズは、1は360、1のアレンジゾンビのいけにえがWiiに、2と2のパラレルストーリーであるオフ・ザ・レコードは360とPS3のマルチ、2の前日談のCASE:0はXBLA、2の後日談CASE:WESTはXBLAで、3はOneとWindowsリリースされている。

開発会社カプコンバンクーバー現在特に開発中の作品を発表していないが、噂レベルではPS4、One、Windowsマルチで、オンラインゲームを開発しているらしい。


Forza5

レースゲーム

シリーズは、1が旧箱、2、3、4、傍流のホライゾンが360、5、6、傍流のホライゾン2がOneでリリースされている。

開発会社のTurn 10 StudiosはForza6をリリースしたばかりである

ライズ:サン・オブ・ローマ

アクションゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社のCrytekはArena of FateやHUNT: Horrors of the Gilded Ageなど積極的ゲームリリースしており、色々と噂は耐えないが、まま順調のようだ。


Forza Horizon 2

レースゲーム

シリーズは、本流のMotorsportシリーズの傍流であり、1が360、2が360とOneで、傍流のFast & Furiousも360とOneでリリースされている。

本作はOneと360の縦マルチであり、One版の本作はPlayground Gamesが開発しており、現在もホライゾンシリーズを開発しており、2015年には映画ワイルド・スピードとのコラボ企画としてForza Horizon 2 Presents Fast And Furiousをリリースしている。


Project Spark

ゲーム作成ゲーム

シリーズ展開はしていない。

開発会社のTeam Dakotaは本作の運営をしているが、2015年10月5日以降はDLCの開発を停止しているらしく、現在は何をしているの不明である

コンカーが登場するなど、Xboxシリーズハブとなるような大作ゲームになる? かと思われたが、ひっそりと完全無料化が告知され、無料化と同時に日本語サポート打ち切りと、日本的にはもう死んだゲームだろう。

Sunset Overdrive

TPS。

シリーズ展開はしていない。

開発会社Insomniac Games2016年にSCEからラチェットシリーズの最新作をPS4でリリースするらしい。

SCE、マイクロソフトと二大ファースト関係のあるInsomniac Gamesの今後が非常に気になる。


Killer Instinct

格闘ゲーム

シリーズは、1がアーケードスーパーファミコンゲームボーイで、2が64とアーケードで展開しており、今作は完全新規作品として生まれ変わったF2Pスタイルゲーム

F2Pだけあって定期的なアップデートキャラクタが追加されており、現在シーズン2まで展開しており、すでにシーズン3も予告されており、テスト版としてなんとレア社のバトルトードからラッシュが登場している。

シーズン1の開発会社Double Helixはストライダー飛竜2014年版)を開発するなど、現在ゲーム開発を続けている模様。

シーズン2の開発会社のIron Galaxy Studiosは2015年Batman: Arkham Knight移植を担当するなど、Killer Instinctの運営だけでなく様々な開発を行っているようだ。

Halo: The Master Chief Collection

FPS。

シリーズの1(360版)、2(One向けにリマスター)、3、4、DLCで3ODSTとなんと五本ものゲームが遊べる。

シリーズの本流はすべて追うことができるため、Halo初心者おすすめ作品

開発会社の343は2015年に最新作のHalo5をリリースしている。

なお、本作はオンラインプレイに障害が発生し、中々対戦プレイが遊べなかった。


Minecraft: Xbox One Edition

マインクラフト

シリーズ展開は、ポケットエディションがiOS/Android/WindowsPhone/Windows10で展開しており、本作も360、One、Windows、PS3、PS4、PSVitaで展開している。

開発会社のMojangはマインクラフトアップデート運営だけでなく、完全新作のCobalt2016年リリース予定である


スクリームライド

ジェットコースター作成シミュレーションゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社Frontier Developmentsについては、ズータイクーンの項目を参照してほしい。


ディズニー ファンタジア音楽の魔法

キネクト音楽ゲーム

シリーズ展開はされていないが、元々はディズニーという誰でも知っているアニメ会社アニメで使われた音源を題材にした音ゲーである

開発会社のHarmonix Music Systemsはロックバンドシリーズなど体感音ゲーというジャンルゲームを多数開発している。

Forza6

レースゲーム

シリーズは、1が旧箱、2、3、4、傍流のホライゾンが360、5、6、傍流のホライゾン2がOneでリリースされている。

開発会社のTurn 10 Studiosは本作であるForza6をリリースしたばかりである

Halo 5

FPS。

シリーズは、1と2が旧箱、3と4が360、5がOneでリリースされた。(非ナンバリングタイトルも多数ある)

開発会社の343Industriesは2015年に本作であるHalo5をリリースしたばかりである

コール オブ デューティ ブラックオプス 3

FPS。

シリーズは、ブラックオプスシリーズにのみ書くと、1、2がPS3と360に、3がOneと360とPS3とPS4にリリースされている。

コールオブデューティシリーズ全体については記載しない。

開発会社のTreyarchは歴代CoDシリーズ手がけており、2015年に今作であるCoDBO3をリリースしたばかりである

なお海外では普通にアクティビジョンが販売をしており、日本では360とOne版を日本マイクロソフトが、PS3とPS4版をSCEが販売している。


Rise of the Tomb RaiderTPS。

TPS。

シリーズは、CoreDesignが開発した1〜6作目まではPSとWindowsで、CrystalDynamicsが開発した7作目以降はPSハードとXboxハードWindowsマルチで展開している、最新作にあたる今作はOneと360に先行してリリースされることとなった。(一部、GBAやWiiでもリリースされている)

開発会社のCrystal Dynamicsはスクエニの子会社として現在トゥームレイダーシリーズを開発しており、2015年にも今作をリリースしたばかりである

Halo: Spartan Assault

全方位型シューティングゲーム

シリーズは、1と2が旧箱、3と4が360、5がOneでリリースされた。(非ナンバリングタイトルも多数ある)

本作であるスパルタアサルト系譜であるスパルタストライクWindows、iOSにリリースされているが、スパルタストライクは未翻訳であり、英語が読めないとストーリーが理解できない。

開発会社のVanguard Gamesは2015年にもスパルタストライクリリースしており、順調な模様。

Max: The Curse of Brotherhood

アクションゲーム

シリーズは、精神的前作のらくがきヒーローWiiウェアローカライズされている。

開発会社のPress Playは人気投票で次作を決定しており、Knoxvilleというサバイバルアクションゲームの開発が決定している。

マイクロソフト傘下のスタジオであるため、KnoxvilleもOneでリリースされることが期待される。

なお、本作は未翻訳だが、ゲーム自体はアクションであるため特に問題はない。(ストーリーは理解できないが)

LocoCycle

アクションゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社Twisted Pixel Gamesはマイクロソフト傘下だったが、本作を最後に独立している。

バンジーリーチエピックジャッジメントTwistedPixelとLocoCycleである

Powerstar Golf

ゴルフゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社のZoë Modeは現在特にゲーム開発は告知されていないものの、会社自体は存続しているようなので、いつか顔を見ることもあるだろう。

なお本作は未翻訳のため、英語がわからないとさっぱりである


Crimson Dragon

レールシューティングゲーム

シリーズ展開はされていないが、精神的前作のパンツァードラグーンは1がSS、PS2、Windowsで、2にあたるツヴァイがSS、携帯版のミニがGG、RPG版のアゼル-パンツァードラグーン-RPGがSSで、3にあたるオルタが旧箱でリリースされている。

開発会社グランディング現在アナログゲームを作っており、高く評価されているらしい。

Dance Central Spotlight

キネクトダンスゲーム

シリーズは、1、2、3が360で、spotlightがOneでリリースされている。

開発会社のHarmonix Music Systemsについては、ディズニー ファンタジアの項目を参照してほしい。

D4: Dark Dreams Don't Die

キネクトアドベンチャーゲーム

シリーズ展開はされていないが、本作はシーズン1にあたる作品で、クリフハンガー形式でシーズン2などがリリースされる予定。

開発会社アクセスゲームズはDmC4の完全版やレッドシーズプロファイルの完全版など、完全版を立て続けに開発している。

なお、本作D4の主要スタッフであるSWERYが反応性低血糖症という病気でゲーム業界から少しの間離れることが告知されており、D4のシーズン2の配信はどうなってしまうのかと不安視するXboxファンは多い。


Xbox Fitness

キネクトフィットネスゲーム

シリーズ展開はされていないが、精神的前作にあたるNike+ Kinect Trainingが360でリリースされている。

開発会社のSumo Digital現在発売予定のライオットアクト3を開発していると告知されており、今後に期待が集まるデベロッパーである

Magic 2015

デジタルカードゲーム

シリーズは、元々は言わずと知れた世界カードゲームマジックギャザリングであり、本作はザ・プレインズウォーカーシリーズとして展開しており、2009年の無印版がWindows、360、PS3でリリースされるも未翻訳、2012年版からPS3版のみ翻訳される、2013年からiOSにも対応しこれ以降全プラットフォームが翻訳される、2014年からAndroidにも対応、2015年からはPS3版が発売されず、代わりにOne版が発売される。

そして、6作目にあたるオリジンではWIndows、One、PS4、iOSでリリースされ、今後はこのオリジンベースアップデートを重ねる方式になるらしい。(PS4版は年内リリース予定だが11月現在詳細は不明)

開発会社のStainless Gamesはカーマゲドンというレースゲームシリーズを抱えており、2015年はそのカーマゲドンの最新作をWindowsリリースしている。

Kalimba

パズルアクションゲーム

シリーズは展開されていない。

開発会社のPress Playについては、Maxの項目を参照して欲しい。

Ori and the Blind Forestオリとくらやみの森

メトロドヴァニアライクな2Dアクションゲーム

シリーズは展開されていないが、2015年内に完全版がリリースされる予定である

開発会社Moon Studio現在本作の完全版を開発していると思われる、OneのDL専売ゲームの中でもかなりの高評価を得ている作品だけに次作にも期待がかかる。

  • ここから発売予定-

Quantum Break

TPS。

シリーズ展開はされていない。

開発会社のRemedy Entertainmentはアランウェイクで高評価を得た会社であり、是非ともその前評判に負けないよう今作も頑張ってもらいたい、発売は間近の2016年4月7日だ。

ReCore

アクションゲーム? 詳細は不明。

シリーズ展開はされていない。

開発会社のArmature StudioBatmanやInjusticeといったアメコミゲーや、The Unfinished Swanといった小粒なDLソフトリリースしており、今作のような大作オリジナルゲームをどう開発するのか注目されている。

なお、開発の顔といってもいい、稲船敬二カプコン退社後精力的に色々なゲームプロデュースや協力しておりかつ高い評価を得ている、今作もそれらの波に乗ってくれると嬉しいのだが。

Scalebound

アクションゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社プラチナゲームズ任天堂のセカンドとしてスターフォックスゼロを、スクエニからはニーアシリーズの最新作をそれぞれ開発しており、非常に多くのラインが動いていることが推察できる。

上記のReCoreと本作Scaleboundともに、日本人が開発に大きく関わっている作品なので、日本ユーザーとしては期待して発売を待ちたいと思う。


Fable Legends

マルチ対戦アクションゲーム

1は旧箱で、2、3、1のリメイク、傍流のJourneyは360、本作レジェンドはOneでリリースされる予定。

開発会社ライオンヘッドスタジオには、主力スタッフピーター・モリニュー脱退後初のFableということもあり、いろいろな意味で期待されている、是非とも成功してほしい。

Gigantic

MOBA。

シリーズ展開はされていない。

開発会社のMotigaはこれがデビュー作となる模様。

完全新規IPとしてぜひとも今後のXboxをしょってたつような立派なゲームに育ってほしい。


Gears of War 4

TPS。

シリーズは、1、2、3、傍流であるジャッジメントが360に、1のリメイクと本作4がOneにリリースされる予定である

開発会社のThe Coalitionは同1のリメイクデビューを果たしたが、日本では未発売なためなんとも評価できない。

なんとか4は無事に発売されると嬉しいのだが。

Phantom Dust

カードアクションゲーム

シリーズは、前作が旧箱でリリースされており、本作がリメイクなのか続編なのかは判明していないがOneでリリースが予定されている。

開発会社だったDarkside Game Studiosとのパートナーシップが終了してしまい、現在は開発を行っていないらしい。

今後がどうなるか不安である

ライオットアクト3

クライムアクションゲーム

シリーズは1と2が360でリリースされており、3である本作はOneでリリースが予定されている。

開発会社のSumo Digitalには6年越しのシリーズ新作という重責を乗り越えることができるのか? という期待が集まる。

HaloWars2

RTS。

シリーズは、Haloシリーズの傍流であり、Warsシリーズとしても、1が360に、本作2がWindows、Oneにリリース予定である

開発会社Creative AssemblyTotal WarシリーズでRTSの開発には定評があるらしく、初心者かつゲームパッドでもプレイしやすかった前作1に負けない出来を期待したい。

2014-10-30

コラボゲームタイトルを考えてみた

ゼルダ無双ポッ拳スマブラファイヤーエムブレムミーツメガテンポポロ牧場最近ゲーム業界コラボがお好き?

というわけで、我らがMicrosoftでもコラボネタを考えてみた。

ロックマン×Haloインティクリエイツ

スパルタンとロックマンX辺りは強化装甲をまとってる辺りがそっくりだし、武器鉄砲なのもそっくり!

というわけで、2Dドット絵Haloをやりましょう。

ちょうど、Halo世界にはボス的なキャラクタがいないのでそこはコラボらしく、ロックマンボスが出ればいいんじゃないかな?

隠しキャラアービターが使えたり(ゼロみたいな操作性で)したら面白そう。


メガテン×Fableアトラス

Fableといえば善と悪を選択するシナリオ、そして善と悪といえばメガテン

FableはぬるいアクションRPGなんだけど、それと高難易度で有名なメガテンコラボすることで、どんな化学反応が生まれるのか気になります

デビサバみたいなシミュRPGにしても面白いかも。

このコラボシナリオありきな感じかなー。

ベヨネッタ×Gears:プラチナゲームズ

美女×おっさん

という絵面だけで思いついたコラボ

ベヨネッタさんはオンリーワン魔女ですが、マーカスは替えのきく一兵士というあたりも対照的面白いかも。

骨太アクションを作る事に定評のあるプラチナなら、Gearsの歯ごたえありすぎの高難易度感を絶妙に再現できるかも。

地球防衛軍×ライオットアクトサンドロット

いやもうビルが壊れるムービーから思いついた脳直なコラボです。

ライオットアクト自由度地球防衛軍の物量がコラボすれば、もう無敵じゃないですか!

エージェントスキル×豊富武器で遊び方は無限大的な面白さかなー。

不思議のダンジョン×バンジョーカズーイ:スパイクチュンソフト

マップをくまなく探索するバンカズの楽しさと、そうも言ってられない即降りの楽しさの不思議のダンジョンが混ざったとき何かがおこる!?

みたいな感じで、音符を集めるという題材をそのままに、ランダムダンジョンや満腹度などのローグライクの要素を混ぜれば何か面白いものが出来るかも!

2人で1人のバンジョーカズーイは、シレン3、シレン4、トルネコ3などで仲間持ち込みの楽しさを味合わせてくれた不思議のダンジョンとの相性が良いかもしれないし。

アトリエ×パーフェクトダークガスト

ジョアンナちゃんもたまにもゆっくり恋愛したりお茶すればいいと思います

ってのは冗談じゃなく本気で、数少ない女性主人公ゲームなので、日本人らしいパンツゲーとコラボすることで何か起こるんじゃないかなあ。

アイドルマスター×ピニャータバンダイナムコ

美少女牧場にはなしてカップリングを見守るだけの簡単なゲームだよ!

美希と律子の子作りゲームですよ、子作りゲームゲス顔)

テラバトル×ブルードラゴンロストオデッセイミストウォーカー

200万ダウンロードの際には、Oneでも出してください! お願いします!

2014-01-14

WiiUVCについて

WiiUVCは240pで出力する?っていう話を見て、

http://retrorgb.com/wiivsclassic.html

プラチナゲームズ神谷英樹WiiUファミコンVCボケボケ

http://yudiyudi.blog.fc2.com/blog-entry-849.html

この記事を思い出したので色々と映像を撮ってみた。

Wii VCファミコン マリオ

https://www.youtube.com/watch?v=-4qCWjMUoOI

WiiU Wiiモード VCファミコン マリオ

https://www.youtube.com/watch?v=nlzCc5xXVx8

Wii VCネオジオ メタルスラッグ

https://www.youtube.com/watch?v=uVguxFvnJyA

WiiU Wiiモード VCネオジオ メタルスラッグ

https://www.youtube.com/watch?v=4LRGi3Nms38

WiiU VCファミコン マリオ

https://www.youtube.com/watch?v=eRnR5Rb1Bjc

色味が違うのはタダの調整不足なので流して欲しい。

Wiiモードi/p変換は速度優先の画面が動くと上下にガタつく単純なbobっぽさがある。

それに対してWiii/p変換は非常に優秀というか、

本体設定は480iなもののいわゆる擬似インターレースの240pを出力しているようだ。(最初サイトに書かれていたコマンド必要なかった)

Wii本体設定を480pにしていても一度480iに切り替わるので、そういう動きになっていると思われる。

https://www.youtube.com/watch?v=LPKVJ-0ricU

WiiUWiiD端子ケーブルを繋げばWiiモードで240p信号が出せるのか?

というと、試してみたが残念ながら不可能のようだ。

https://www.youtube.com/watch?v=pQjAiHMaG4A

大変残念だが、Wiiの240Pを表示できる環境の人はWiiUに乗り換えないほうが幸せかもしれない……。

これ以上WiiVCが増えることは無いにしても

追記

Wii 240p

https://www.youtube.com/watch?v=zi3RtDgku9E

WiiU 480i

https://www.youtube.com/watch?v=YJTFq2ANAjI

WiiU 480p

https://www.youtube.com/watch?v=vhZcFcKuA04

2010-09-20

http://anond.hatelabo.jp/20100920205055

世にXB360とPS3両方で同時に発売されているゲームソフトは多数あるわけだが、その大半が「ベヨネッタ」と同じくらいに品質に差が出てるのか?

聞いた話では「ベヨネッタ」はXB360版を大元プラチナゲームズが開発し、それをセガPS3用に移植したらしいから、例に挙げるのは適切ではないと思うが。

 
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