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はてなキーワード: 慈善とは

2020-05-27

テレワークしてるんだけど仕事全然ない

テレワークしていて、自分のあまり仕事のなさに気が付いた。

かにオフィスにいたときもなんか暇だなと思うこと多かったけど、これほどまでとは。

テレワークになって「暇潰しの時間」が「おうち時間」に変換されるようになり、一日のほとんど仕事をしていないことに気付いた。

自分あんまり仕事に対して上昇志向がないし、アイデンティティ仕事ではなく余暇に置いている人間から

自尊心を損ねることもなくただただ「やったー!」という感じなんだけど、

こんな働きぶりの奴に給料を満額出してくれる会社というのはなんなのだろうと疑問に思う。

こっちは嬉しいからいいけど、慈善事業か何かなのだろうか。

このままずっとテレワークにならないかな。

2020-05-20

anond:20200520160504

いや国内にどれだけ慈善団体があると思ってんの

日本国内 慈善」とかでググるだけでも相当出てくるけど

なぜ慈善家は発展途上国かに井戸学校を作ったりするのに

自分の国の貧困には無頓着なのか。

2020-05-15

はてな年寄りが多い

政治の話なんて、「興味ない」か「安倍でいい」が若者の9割で、安倍拒絶反応があるはてなを初めてみたときには驚いたものだ。

それとはてブ説教臭くて、それでいて卒アルの寄せ書きは白紙のような連中がイキっている不気味さがある。

はてな村」というより「部落」という印象で、文字通り「穢多」感がある。

2chではボランティア活動慈善行動が住民自身の手で行われたが、はてなでは一切そういったことがないのは、そういう意味では納得する。

>>ボランティアじゃなくて報酬出てるんだよね?

話がずれているかもしれないけど、アフガニスタン募金学校作ったりとかああいうのね。

2chボランティアについてはリンク先を参照

https://bit.ly/2Z74mvn


>>この文章を書いた人間が本当にろくでもない人間という事を自らアピールしているのが、年寄り臭いはてなよりよっぽど解らない。どういうつもりでこれ書くの?

なんかこの文章読んでちょっと自分良心的なものが痛んだよ。部落とか穢多って実際に結構キツイ言葉みたいだね。

鳥取ループが『部落地名総鑑』なるものデータ公開して、それを佐賀高校生印刷して、友人に見せたが反応が薄くてメルカリに出品した出来事を思い出した。その高校生は、『部落地名総鑑』をちょっと高値がつく古本みたいな認識だったようだが、私の部落系に対する認識もその程度のもので、創価学会在日とかなんかタブーとされるものという認識しかない。

穢多」だけど、字面的に「汚れいっぱい」で、はてブ安倍ちゃんを罰するような異様な雰囲気がそれに思えた。個人的には第三者罰は貧者の娯楽で、なんか沢山の人が安倍リンチしている様が、穢多死刑執行や皮剥の異様な雰囲気に似ていたように感じた。実体の人を殴ったりしているわけではないから、血で血を洗うおぞましさみたいなものが実感できないのかもしれない。戦争無人戦闘機ゲーム感覚で人を殺せるような感じかな。

あなた文章を読んで良心が痛んだんだけど、はてなにどっぷり浸かっていると、そういう感覚麻痺しそうだ。

あと、2ch自分たちがろくでもないことを自覚しているというか……穢多というより、お調子者のクソガキといった印象。

2020-05-06

pornhubはすごい

私はリョナラーなんだが、悲鳴しか抜けないタイプだったというのがあり、今まで性欲の発散といえばYouTube無双格ゲーの女キャラリョナ動画を見るくらいしか方法がなかった。

pornhubのことは「GitHub名前が似ている企業」とか「慈善活動に力が入っている企業」とかみたいな認識で、昨日のおかずに某ア社の青そうな格ゲーリョナ動画プレイ映像とコラを継ぎ接ぎして上手に陵辱モノっぽく作った映像を見つけるまで、幅広い性癖対応しているポルノサイトであるという認識が抜け落ちていた。

pornhubはすごい。YouTubeでは満足できなかった私の無駄にクソでかい性癖を満たしてくれる。Googleはクソだ、私の性癖を満たしてくれない。今日明日明後日も、pornhubでリョナ動画を漁るのだろう、私は。なぜなら戦う女性悲鳴しか抜けないのだから無双動画もあるのかな、夜になって息子がいじってとせがんでくるのが楽しみだ。

2020-05-01

anond:20200501092017

いくら慈善事業といっても事業継続スポンサーがいないと成り立たないからね。

定期的に戦果をあげてアピールしておく必要がある。

2020-04-20

anond:20200420210529

原料高騰してるし(普段作ってないんだから元々付き合いがある仕入れ先もないわけで、金で買い集めるしかないだろう)

新たに設備投資した分の金を(どうせ需要は数か月しか続かないんだから短期で取り返さなきゃならんわけで

それ上乗せした価格なんだから高いのは当たり前だろう

赤字覚悟慈善事業やるほど経営に余裕もないだろうし

2020-03-29

パンティーを履けない子供

男があるバーに入ろうとした時老婦人に呼び止められました

 

「もし、そこのお若いの。」

 

婦人ボロボロの服を纏い、大変貧乏みえます。男は大変な慈善家なので声を無視することも出来ず話を聞くこととしました。

 

「どうしまたか?」

 

男は嫌味のない笑顔で答えました。

 

「私の孫が病気なんです。見ての通り貧乏なので薬を買うお金も、服を買うお金もない。」

 

それを聞いて男は驚きます

 

「そうですか。でしたらこパンティーを持っていってください。」

 

男はそういうと懐からパンティーを取り出し老婦人に渡し、店に入りました。

 

--

 

「よう、騙されたな。」

 

声をかけてきたのは待ち合わせをしていた友人でした。

 

「あのご婦人の孫は病気になんかなっちゃいないし、ああやって物乞いする時だけ貧乏人のふりをしてるのさ。」

 

それを聞いた男はこういいました。

 

「よかった。パンティーを履けていない子供はいないんだね。」

2020-03-25

anond:20200325120516

慈善活動は人の目が及ばないところでやらないと駄目だろうね。

ワニの件で、昔大炎上したのを思い出した。



ワニのメディア展開の件で、大炎上した件について、自分も数年前に似たような感じで

大炎上に巻き込まれた?事を思い出した。

たぶん、目線としては作者、および電通とかの目線なんでよろしく

自分WEBデザイナーだ。ちょうど、大炎上した時はリーマンショック云々とかで超不景気

中小企業バスバス倒産した頃だ。ちょうど自分会社資金繰りがうまくいか倒産した。

んで、次どうするかなーと失業保険もらいながらニートしてた頃に

その会社でお世話になった企画プランナーの人から連絡があった。

バナーを作ってほしい」

最初はそんな感じだった。その企画プランナーさんは自分よりも前に退職したんだが

結構アクティブな人で色々な事をやる人だった。

前職はSI系と教育系がメインのお硬い感じのITだったが、その人の仕事だけは特殊

割とメディア寄りの事をやっていた。イベントとかそういった感じの。

「盛り上がる」ような事であれば何でもやるっていう感じの人だった。

そんな感じで、退職後も自分で色々やってたようなんだが

詳細を聞いた所、どうやら、気まぐれで動物保護して、その動物との生活ブログで公開していた所

結構な人気が出たらしく、今で言う「バズった状態」になったらしい。まだFBtwitter一般的になる前(か、なり始め)

だったんで、アメブロ2chという感じの界隈だったと思う。

会社ではわりとぶっきらぼうタイプの人だったんで「動物保護とかするんかい」とちょっと以外だったんだが

ブログの内容もハートフルで非常に良い感じだった。

失業中で暇だったのもあり、ちょっと手伝う事にした。

この時点で自分感覚としては

自分特に動物とか好きでは無い

・お世話になった人だったか

・暇だし、まぁバナーかぐらいなら

というような感じだった。そんな感じで、ブログデザインテンプレをちょいちょいと修正して

若干見た目を良くしてあげた。

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その後も順調にブログ運営していたようで、ちょいちょい連絡を貰って現状を聞いていた。

ちょうどブログ本とかが流行ってた時期でもあったんで、広告代理店から出版化の打診とかも来ていたようだ。

この辺がちょっとワニとかぶるんだが、広告代理店などのアンテナばりっていうのはまじでめちゃくちゃ早い。

アンオフィシャル状態から仕掛けが入っている。たぶんなんだけど、ワニもそういうどっかしらのタイミング

ふわっと噛んできたんだろうな。。

話は当時に戻って

動物保護しバズった」のは結果としてそうなったわけであって

動物保護した事自体」は完全にこの人の気まぐれと善意から始まった事である

そういう訳で、この企画プランナーさんは、こういった保護されるような不幸な動物達(虐待やらなんやら)のために

何か出来ないか?という事で、募金?のような感じで賛同者を募る事にしたそうだ。

ちなみにこの時点でも動物に興味が無い自分なんで、色々熱心に説明してくれたんだが

あんまり良くわかってなかった(汗)

「まぁ何か良いことしたい」って感じなんだろなーぐらいなもんだった。

とりあえず、募金の使いみちは出資してくれた方々とブログとかで交流しながら詰めるとして

去勢とかそういうような方向性で貢献できるような感じを想像していたらしい。

さて、この辺から何かしらちょっと不穏な空気が出てくる。

これまでハートフルだったブログ読者達の中で「金銭」がからむ事への何かしら不穏な空気が流れだしたようだ。

まぁただこの時点では、大多数は賛同者だったらしく、このプランナーさんも

「そういう意見もあるから慎重にやらないとねー」

ぐらいに言っていた。

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さて、この時点で振り返ると、

・完全に善意と気まぐれで始まった活動がバズった

・その中心人物企画プランナーという職種の人だった事

事の発端は、この人の完全なる善意スタートしているんだが、この人は企画屋という側面もある事。

んで、実際に多くの人に注目され、ブログ本化の打診も来ている

という状態だった。

そのタイミング基金を募るという行動は、スムーズに行けばめちゃくちゃ良い方向につながったに違いない。

動物保護してから生活ブログで公開し、注目され、基金設立

その基金からさら動物に対して「良い」事につながる活動をする。

そしてそれがブログ本で出され多くの人の手に渡りさらに相乗効果生まれる。

トントン拍子で行ければそうなったに違い無い。

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この基金を開設するにあたって、さすがにそういった知識等が無いプランナーさんは

そういった慈善活動等を通して社会貢献を行う事を種としたNPO団体とつながる事になる。

ちなみにこのNPO団体も前職でのつながりだ。

IT系の会社ながら、そんなイベンターや、慈善活動やらをやってる人たちがいたっていう

今考えれば、色とりどりな会社だったのかなと思う。

そのNPO団体代表さんに相談し、基金を開設するまでのフォローをおねがいすることにしたそうだ。

そういう点に関しては、このNPO団体のおはこといえる部分だろう。

活動を通して、社会をより良くし、そして利益も生んでいく。

それのプロフェッショナルな訳だ。

なんとなく始まったブログから、実際にこういった具体的な活動に繋がった事に

プランナーさんは結構な達成感があるような感じだった。

自分も、ただブログバナーだけの協力だったり、話を聞くだけレベルの携わり方だったが

何か嬉しく感じた。

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そんな中ちょっと事件が起こる。保護していた動物が死んでしまったのだ。

ちょっと身バレもつながるんでファジーに書くんだが、このブログスタート

虐待等で傷ついていた動物を、このプランナーさんが保護した」という事からスタートした

ブログだった。その動物を世話や交流を綴っていくという感じのブログだったと思う。

しかし、様々な処置も虚しく、この動物他界してします。

この基金開設のタイミング自分はよく分かっていないんでアバウトなんだが

この出来事が強く影響していたのは間違いない。

「こういった悲しい事をなくす為の基金にしよう」

という思いは本物だった。

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しかしここでちょっと雲行きが変わってくる。

実際に基金を募るため、NPO団体側としても人々を集めるための動きに出るようになる。

ここで善意のこじれが出てくる。

このNPO団体スタンスとしては「外部」という形で協力しているというスタンスだったんだと思う。

なんで、この一連の活動に関して

「こんな素晴らしい活動が行われているんです。みなさん知ってください!」

という感じで、中核にいるというスタンスではなかったんだと思う。

このNPO団体は、そういった事を「外部」としてサポートするプロフェッショナルだったわけだ。

そして、そのNPO団体が作ったバナー掲載された文言が「感動の物語」という一文だった。

この一文がトリガーになる。

動物保護し、その交流の中で生まれたたくさんの出来事、そのハートフルさに人が集まる

しかし、そんな中動物他界してしまい、そんな悲しい出来事を起こさないようにしたいという思い

というアウトラインは、外部が纏めるならば「感動の物語」の一言しか無いだろう。

NPO団体は外部から目線でそういったワードを選んだんだと思う。

しかし、実際に基金賛同していたり、ブログの読者からすれば

この活動の中心になっている人たちが自分達で「感動の物語」と称している

ように写ったんだと思う。

んで、このバナーを見て自分は「この文言大丈夫なんすか?」っとプランナーさんに訪ねたが

プランナーさん自身

「そうなんだよね。ちょっとこの文言大丈夫なのかなっておもうんだよ…」

とぼやいていた。ここで、じゃあこのプランナーさんが「修正」を出せば良いと思うかもしれないが

この辺が「善意」の微妙な所で

このNPO団体さんも完全に「善意」と「前職のよしみ」という感じで協力をしてくれているのだ。

そして、そういった基金設立というようなノウハウに関しては、完全にNPO団体さんの方がもっている。

という訳でこのプランナーさんは、そういった力関係から、このバナーワードに関して

口を出さなかったようだ。いや、たぶん気を使って言わなかったんだろう。

善意に対して」申し訳ない。

というような感じだったんだろう。



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さて、そんな不安満点のワードが盛り込まれバナー案の定大炎上する。

動物の命が亡くなっている事が感動の物語なのか

・感動商法の金集めなんじゃないのか

そういったような意見が多く寄せられたようだ。

ブログコメント欄も大荒れで、掲示板でもスレッドが立つ等炎上をしてしまう。

そういった負の感情連鎖っていうのは本当にものすごいエネルギー

これまで積み上げてきたものを一瞬でふっとばすかのようだった。

ワニの件でも「嫌儲」というキーワードがあったが、「お金」が絡むと本当にすごい事になる。

まったく事実無根な事ばかりが書かれまくるのだ。

このプランナーさんとしてもブログ本の出版というようなメディアミックスを行う事も

頭の中にあったのは間違い無い。

しかし、それは最後最後きれいな形でそうなれば良いし、そしてその活動でそういった不幸な動物達に対して

目が向き、世の中が変われば良いと思っていたのも間違い無い。

この「基金自体お金を集め儲けようなんて思っていなかったのは、本当だ。

しかし、そんな思いとは裏腹にどんどんと広がっていく。

まず、プランナーさんのこれまでの行動がさらされれる。

もちろん、このプランナーさんも個人ブログという形でやってたんで、人間臭いところもあったんだろう。

そういった人間くさい所に悪いフォーカスが当てられる。

そしてNPO側の情報ネット上にさらされる。代表者の名前、経歴等

なんというか「疑い」の目というのは本当に怖いなと感じた。

ちなみに、自分対応したバナーブログテンプレに関しても

「急にプロっぽいクオリティになる金銭が発生している可能性がある」というような疑いをかけられいた。

金銭は発生していないが、まぁ本職の人間がやってるんだからそうだろう。

プロっぽいクオリティと言われて、内心ふふんと思ってたりしていたが。


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そんな感じで、あることないこと書かれて、一気に燃え上がった。

こんなはずでは…とプランナーさんと話す。

これはもう、経緯をもっと詳しく書き、ブログ読者達にしっかりと理解してもらうしかない。

そうなったプランナーさん、読者にむけてのメッセージを書くことにした。

そして自分はその文章大丈夫かどうか読者目線で見てほしいとおねがいされた。

まぁ要は謝罪文添削ですな。

んで、そのプランナーさんが出してきた文章は、そのブログでの口調が反映された文章だった。

まぁ言ってしまえば、結構フランク言葉選びというか。

個人的にこのワードセンス違和感を感じた自分

謝罪や釈明ならば、もう少し社会的な感じの方がよいのではないか?」

というアドバイスをした。自分としては、プランナーさんが出してきた文を見た時に

さら炎上する」と感じたからだ。

その意見を受け、プランナーさんは文章を硬い感じの文章に書き換えた

「この度は当ブログが発信した内容が社会的に大変な混乱を…」

的な。

んで、これがまた大炎上する。「急に会社っぽくなりやがった!」と。

もうこれに関してはエェぇぇエエエ……!!って感じだった。

疑惑の目ってマジに怖すぎ。

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そんな訳で、必死の釈明も全く逆効果に。

正直、プランナーさんももう訳がわからなくなってきており

かにすがりたいっていう感じだったんだろう。

自分もなんとか協力したいという思いもあったが、それ以上に、この大炎上騒ぎが本当に

怖くて怖くてたまらなかった。

画像も、ブログCMSの容量制限から設置が出来ず、自分管理している個人サーバー

画像ファイルを設置していた。

このままだと、ブログソースまで解析されて、自分までやり玉に上がってしま!!!

連日相談をかけてくるプランナーさんに自分もとうとう疲れてはててしま

「もう自分じゃわからないんで電話しないでください!!!!」

とブチギレてしまった。

あの時のプランナーさんのしょんぼり具合は本当に悪い事をしたと今でも思う。

でも俺も怖かったんだよ…。

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その後、色々あったようだが、最終的にその基金解散

出資で集まった金額はすべて返還という形で終わったようだ。

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長文になってしまったが、今回のワニ騒動

違う部分もたくさんあるんだろうけど、なんというか凄く思い当たる節がたくさんありました。

何ていうか、「一つの事柄」にたくさんの人が携わって行くことで制御が出来なくなっていく感じ。

たとえば「感動」というワードも人によってはまったくの別物なわけだ。

んで、担当する人によってそれぞれ価値観があるという事。

「協力」という体制からまれる「忖度」だったり

とにかく、何でこうなってしまったんだろうと制御が効かない感じ。

ちょうど、先日の伊集院さんのラジオでも過去伊集院さんがプロデュースした

バーチャルアイドル?の「芳賀ゆい(はがゆい)」に関して言及していた。

ものすごく分かるわーと思い聞いたわけだが。

以上、何か駄文でした。

anond:20200325115021

慈善事業無料配布の同人誌を口開けて待ってるやつ

そんなのどこにもいないけどどこから出てきたの?

anond:20200325114902

趣旨ズレしててよくわからんのだが結局どっちのみかたなの?

 

慈善事業無料配布の同人誌を口開けて待ってるやつは

いずれにせよ永遠に個人二次創作とは関係ないですので黙っててもらえます

2020-03-08

anond:20200308132142

てらや教会にもみすてられる

福祉の手も慈善事業の手もとどかない

まったんのまったん

2020-03-04

デレステアイドル供給問題をまるで理解してないキッズたちに贈る怪文書

まず最初

誤解している小便キッズが多いか

はっきり言っておくべきだがソシャゲビジネス

ユーザからお金を吸い上げてメシ食ってく為の手段であって


夢を叶えることとか、応援するファンとの関係という

キラキラした理想はメシ食った結果出てくるウンコみたいな副産物だ。


(まあ副産物がクソだと、だんだん人が寄り付かなくなるので

 素晴らしいウンコを出せるソシャゲは神だ)



ところで、干されアイドルが出ると荒れる問題について

運営が全員に声つければいい!」

とか

「誰かの供給文句をつけるより供給増やせと言おう」

とか

すーぐ安易に口走っちゃうつがい

あのな、デレステ慈善事業じゃねえんだぞ、言ってるやつ働いたことあるか?


そんなキッズたちにもわかりやす

今回の問題アイドル演劇場で説明する。

なお、この劇場は1定期間に1本の演目衣装音楽シナリオ

を用意出来る能力があるとする。

また、この舞台基本的に1人が立つ。

アイドルAとBは凄く人気がある。

アイドルC、Dなどはそこそこの人気だ。

アイドルE、Fを始めとしたニッチな人気の存在もある。


さあ、どうやってこの劇場経営していこうか?

毎週AやBを立たせればいいか

これには大きな問題がある。

この劇場のC、Dはそれなりに人気があって

この売上を将来に亘って捨てるのは勿体ない。

それに毎回AやBを立たせても、流石にファンだってお金に限りがあるし

同じ人選だけでは新味が無い。

また、EやFでさえ少ないながらもコアなファンがいる。

そして劇場に都合の悪いことには、A~Dの大ファンだが

EやFのこともそこそこ好きという層が結構な数いるのだ

というか、EやFを切り捨てるなら幻滅してもう劇場に来ないという

表明をする者もいる。

EやFだって、収支が回収しにくいというだけであって

今後なにかのブームで一気に火がつく可能だってある。

そんな状況である



さて、数年間この店は集客実績のあるAやBを多めに

CやDの演目も時々用意し

EやFをごく長いスパン提供して経営している。

しかしDの演目がもう数年無い状況に

やきもきしている人たちがいる。


そんな中新情報が発表された。

Gを加え、Gの為の演目を用意するというのである


劇場からしたら新しい変化を入れて

既存の客だけでなく外部から新規を呼び込みたいのだ。

しかし荒れる。結果的にはしばらく干されている子の出番が

後ろにずれることになるからだ。




そんな騒動もありながら、Gが徐々に既存の客からも馴染まれてきた所で

1年経たずにGの2回目の主演が決まる。

劇場からしたらGは伸びていきそうだと思っているか

ここでプッシュして一気に売れる存在にしたい。そういう思惑もある。

Dについては、別のタイミング舞台を用意すればいいと思っているのかもしれない。

しかし出番の差に我慢ならないファンも当然出てくる。

そして、「どうして実績の無いアイツがこんなに優遇……」という目がGに向けられることになる。


そんな中、あるファンがこんなことを言い始める。

「誰かの出番を減らせとか言うな」

劇場もっと拡張して、1回にやれる演目を増やせばいい!」


まず、台本を書く人、音楽を作る人、衣装を作る人

それがすぐに増やせるか。彼らが同じ給料で2倍働けば可能だね。

あるいは技術の高い安い人材にょきにょき生えてくればいい。

すごいね日本

支えてるファンの数にも財布にも限りがあるから

仮に急拡張して2つ3つと演目を流しても

劇場が全体的にガラガラなら倒産間違いなしだね。

EやFはそもそも不採算なんだし。

まあDを抜擢したことで、客が1.5倍、2倍と増えればきっと可能だね。

最近業界自体が以前ほど流行らない傾向になってきてるんだけどさ。


ということで、「誰かの出番に文句を言うな、供給増やせと言え」

と言ってるキッズが一人で売上激増するくらいガチャ回して

なおかつ、優秀な人材斡旋してくれたら解決すると思う。

2020-02-27

anond:20200227192241

どうせ仮想通貨なら

キャバクラですっちまったプレイのほうがまだキャラがたっててマシなキャラに落とされるとか

慈善事業扱いされるとろくなことな

妨害に次ぐ妨害おもしろくもなんともない

いちおう

120%ぐらいだったけど、

これならたしかに、破産したほうがマシだ

投資の演習ゲーム

独自査定世間評価技術者としての評価がずれているもの資金融資して在庫を飼うという投資方法を撮っていたら

なげやりになって慈善活動をしているとかデマを流されて

 

たすけてくれー

 

とか言われるようになって慈善事業あつかいされてまともなとうしを邪魔されるという

そんな妨害技もあるのかとおもうとともに

ひでーなって思う。

うわさをたてられたり、評判になるのが投資としては最も迷惑

ほんとひどい妨害

ゲームとはいえ妨害しなくてもいいじゃないかというほどこっぴどい

2年間投資活動を凍結してグループから離れるという

現実でも起き得るんだけど

こんなぼうがいゲームでも味わいたくなかった

2020-02-15

バレンタイン

さっき電車の中でジェットストリームアタックをしそうなJK3人がバレンタインの話を大きな声でしてた。

A「昨日イベント?っぽいのでオタクがいっぱい集まってたんだけどチョコ配られてた?みたい」

B「なにそれ?キモ。そんな事してるからモテねーんじゃん」

C「もらうための努力ってあると思うんだよねー、そういうのサボってるからモテないんだろうしぃ

ABC「だから慈善で配ってるチョコもらいに並んでんじゃね-www

大きすぎる声ですげー事言っていたが、たぶんこういう娘たちが年収とかもケチつけるんだろうなと感じた。

2020-02-14



前川 喜平大先生も似たような言い訳しとったな…

2020-01-14

anond:20200114220239

社会的役割は何なのか

京都市長「いや、観光でっしゃろ」

・・・あんだけ狭い範囲あんだけ立派な建築物あんだけ沢山あるんだよ、慈善事業やってて維持できるわけねーじゃん?

2020-01-09

欧米って毒親は切っていいみたいな風潮とかねーのか?

ヘンリー王子結婚したメーガン・マークルの父方の家族結構クズで、twitterでメーガンのことをass呼ばわりしたりしてる。

日本だと、毒親とか毒家族から逃げろー!ってメーガンに同情が集まりそうだけど、欧米人は「慈善事業他人の家の子供を抱きしめるなら、自分家族と向き合うべき」と冷ややかなんだよね。怖。

もちろん虐待されてたとかだと切って良しみたいな感じだが、こういう精神攻撃には「家族なのにお前が王族に合わせないなど冷たくするのが悪い」って感じで。

怖いなあ

2020-01-01

稼いだ金の使い方は自由だけど、適当に配るんじゃなくて普通に慈善事業すりゃいいのにって思う

Twitterでバズりたいだけじゃん

ちゃんとやっても新機軸ウケる事出来るんじゃないか

2019-12-25

anond:20191225113052

慈善事業じゃなくてビジネスしてたんだから、「助けてください」は最後の手段で仮に効果が無くてもしょうがなくない?

ビジネスで助けてもらえるのは個人的関係があるとか、よっぽどそのビジネス短期はともかく中期的には見所があるとかじゃないと。

社員かには早めに言った方がいいと思う。どうにかなりそうならどうにかしてくれるかも知れないし、ダメなら逃げ出されるかも知れないけど。

2019-12-21

お前から見て俺は

投資家に見えるか?

宝くじを買うドリーまーに見えるか?

ギャンブラーに見えるか?

慈善事業に見えるか?

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