「ものまね」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ものまねとは

2021-09-05

松尾貴史ってなんでテレビに出てるんだろうって思ってたけど、ものまね師だったのね。しかもすげーうまい。なんでテレビで一度もものまねをしているところを見たことがないんだろう俺。

2021-05-20

anond:20210520183152

えーと肖像権分かってない子かな?

テレビでさ、ゴシップものまねなどで芸能人の話する時に昔は写真を使ってたけども

最近イラスト使われてるのわかるかな

あれは写真だと肖像権がひっかかるけど

イラストにすれば平気だからなんだよね(基本的肖像権写真動画など、本人をそのまま映したもの対象

なのでグレーゾーンであってます

2021-05-18

田村正和

とんねるずものまねしなかったら多分見向きもしなかった程度には自分はガキだった。

ご冥福をお祈りします

2021-05-04

ものまね合戦の歌の端折り具合が不快

自然に短縮しすぎてて、元歌へのリスペクトがまるで感じられない。

2021-01-04

紅白雑感/後半

前半

https://anond.hatelabo.jp/20210104090522

NiziU

グループ自体ジブラの娘がラップしてることしか知らなかった。流行ってるらしい。

驚くほど歌詞が単純なんだよな。「聴き手を笑顔にしたい」ってことしか言ってない。でもその直球の励ましが却って洗練された仕事に感じる。あどけない女子が直向きに踊って歌って「元気出して」って言ってる、アイドルって結局それで十分なんじゃないか

こういう応援ソングが受けるのも不安な世相を反映しているのかなとも思ったり。

なんか全体的に見てNizi Projectってラブライブ!ぽい。ラブライブもそんなちゃんと見たことないから大それたこと言えないけど。パフォーマンスバックストーリーとして青春群像ストーリーを展開してるとことか、わりとパフォーマンス方向性がべたな「カワイイ系」の日本アイドル像ぽかったりとかなんとなく雰囲気が似てる。単純に9人組だからそう錯覚すんのかな。

出で立ちとかパフォーマンス日本人好みにチューニングされてる感じだけど、曲自体J-popであまり見られない作りだったのがヒットした一要因かもしれない。あん一定リズムテンションでサビまで流れ込む曲は「サビで爆発する」J-popにはなかなかなくて、それを幼さが残る可愛らしいアイドルが歌う新鮮さがあった。

まあなんだかんだいってもNiziUが売れた最大の要因はJ.Y.パークのマネジメントセオリーが注目されたことだと思ってる。

瑛人

ドルチェアンドガバーナはNHK的にセーフか否かで一部盛り上がりましたね。

オーソドックスフォークソングスタイル下地に、R&Bとかレゲエエッセンスをなんの疑問もなく混ぜ込む、このバランス感覚は今どきの若者からこそだろうなと思う。どこまで意図たかはわからないけど結果として長渕とか井上陽水を聴いて青春を過ごした中高年からSpotifyTikTokに浸る今の学生世代にもしっかり刺さる名曲ができてしまった。

香水」みたいな同じリフを繰り返すタイプアコギ弾き語りってエドシーランとかがやってるのと同じアプローチで、エドシーランはヒップホップとかとのミクスチャーのつもりで意図的にやってるんだよね。

ヒップホップ感覚で聴けるポップスがヒットしたこと時代の変化を感じる。

ヒップホップは歌えない」って曲も出してるけど意外と瑛人はフリースタイルとか出来ちゃいそう。

当たり障りないけど誰にも一度は経験ありそうな普遍的シチュエーションLINEドルガバなどの固有名詞を放り込む詩世界も素敵だ。

シンプル演出ほど映える人って得だな。

Perfume

Perfumeもとうとうメドレーを求められるような境地に入ったのか。来年紅白で見たい。

せっかくの別スタジオからライゾマティクスに期待しすぎてしまった。

BABYMETAL

Perfumeに続けてベビメタが出るのは紅白出演者世代交代のつもりだったりとか…じゃないよな流石に。

テレビ出演してないとまだまだ認知度も比較的低いのかともに見ていた母は認知していなかった。母はあまりにも情報量が多すぎてぽかんとしていたが曲タイトルだけは「そのまんまじゃんw」と笑っていた。

今回の紅白は無観客だったり別撮りだったりでカメラワーク制限が少ないから寄りのショットボーカルでないメンバーを抜いたショットが多いかもしれない。

サポートメンバー博多華丸の娘さんらしい。個人的には鞘師里保に出てほしかったけど、かっこよかったね。

郷ひろみ

筒美京平追悼メドレー。

なんかちょっと背中が丸まってて流石に郷ひろみも歳とったなーなんて思ったり。ベテランはそれが味だよな。

ヘアスタリングはあれでよかったのか?スネ夫みたいになってた。

JUJU

冒頭の司会とのやりとりからして癖が強い。立ち姿からして唯一無二。こんな奴見たことない。

こんな声が裏返ってたっけ?

声が震えてても音程さないのはすごい。

セットに囲まれ360度カメラがぐるっと回り込むのは無観客ならではで感心した。

この人高橋真梨子みたいにこれからちょくちょく出演するんだろうな〜

おそらくミラクルひかるものまね紅白で真似してくるぜ。

Greeeen

朝ドラエール」の特別企画込みでの歌唱

窪田正孝は18歳にも見えるし43歳にも見える、不思議

山崎育三郎安倍なつみの前でもあんなキザな顔をしているのだろうか。

視聴者がこの件で一番期待していたのはおそらくGreeeenの顔出しじゃなくて"岩城さん"が歌う「イヨマンテの夜」だった。

3曲メドレーそしてうち1曲はフル尺という破格の待遇だが、国内トップクラスの人気を持つグループなのは間違いないし、歴代紅白司会者かつ東京オリンピックテーマソングを歌う歌手という功労者であることは拭い去りようがないので、これもまあ妥当な扱いだろう。

カイト

昨年と同じく新国立競技場からの中継。「カイト」の合唱は広いグラウンドの真ん中で5人だけで歌っていた昨年からここまで歌が世間に浸透したんだという感慨があってよかった。でもバック映像ちょっとくどかったかなー。テロップポエム流すのとかちょっと寒かった。

Cメロ部分をまるまる口上にしていた。普段はこういうのファン以外は喜ばないからやってほしくないと思う達だけど、今回はこの瞬間だからこそわざわざいう必要があったしいい演出だったと思う。

君のうた

ういういかにアイドルっぽい曲調の応援歌を投入してくるところにサービス精神を感じる。

NiziUでもそうだけど今ニーズがあるポップスってやっぱ応援歌なのかもな。

オリンピック関係で求められる「カイト」、自分たち世間へのエールとして歌いたい「君のうた」、自分たち代表曲の一つで大衆に求められている「Happiness」で、3曲披露する意義をそれなりに示してた。

LiSA

さまざまな記録を提げ鳴り物入りで登場。

舞台セットが累との戦いのイメージだったり背景映像が日頃見かける紹介VTRでは見ない映像だったり。スタッフちゃんリサーチして作ってるのか、そこまで「鬼滅の刃」が世の中に浸透しているということなのか。なんかわからないけどディテールが凝った演出

ヒゲダン

去年もそうだったけど紅白だとすごく歌いづらそう。PAに嫌われてんのか?

管楽のサポートメンバーイントロしか出番ないじゃんと思ってたら合いの手とかハンドクラップもやってた。

ギターも出番少ないなこの曲。

去年までは音像とか音色とかの上物は洋楽に寄せてその代わり大枠はJ-popセオリーに従った構成大衆性も獲得するヒゲダンとかKing Gnuみたいなのが売れるタイプだったけど、

それとは真逆で、音やフレーズは従来からあるJ-popフォークなのに、曲のアプローチのもの現代的な洋楽のそれに肉薄してる「夜に駆ける」や「香水」が大ヒットしたのはパラダイムシフトかもしれないな。

三山ひろし

けん玉のやりやすさでいうと無観客でよかったんじゃないの。

真ん中のアリーナステージも上手いこと使ってたね。

歌い終わりにけん玉リレーが追いついてないの一番残念なパターンかもな。

YOASOBI

CDを出さない。ネットでは普通に露出してるしバラエティ番組にも頻繁に出るけど音楽番組は避ける。曲もそうだけど活動自体に斬新さがまだまだあると思う。

この曲って一聴するとaccessとかfripSideとかの昔からあるザJ-popって感じのシンセポップぽいんだけど、基本的ベース部分はA♭→GmCmの繰り返しで、そこにB♭やE♭のコードを場繋ぎとして差し込んだり細かい細工をして展開を作ってるんだよね。それでドラムパターン一定クラブとかで流しても違和感なく踊れるような作りになってる。

最後のサビで半音さがるっていう転調を行ってるんだけど、コード進行がシンプルなおかげでそこがすごく目立つ。やっぱ転調は肝心なときしかやっちゃいけない技だよ。

関ジャニ∞

やっぱメインボーカル2人ともいなくなるのは痛い。

審査員ダンスの振りわかってなくて戸惑ってた。

東京事変

二階堂ふみ椎名林檎好きってなんか想像通りだわ。

東京事変デジタルクワイアやるのか。

いろんな曲のフレーズが散りばめられていたけど世代的になんとなくわかっちゃう伊達に16年前からやってるバンドじゃねえわな。

この時期に阿波踊りしてるの見せられてもなんとも変に思わない歌手椎名林檎だけだな。

最後のウィスパーボイスセクシーだな。「母親か」ってすげえツッコミだなおい。

ゆず

ゆずリーダーとか嵐の相葉雰囲気って人を選ぶ気がする。

ゆずの曲をフルオーケストラで聴く機会なんてないからこれは面白いものを見た。

篠笛の人が妙に目立ってた。刺客みたいになってた。

あいみょん

おじさんのあいみょん好きは本当に謎。いやいい曲だけど。

あいみょんのさっぱりしたファッション個人的には好きだな。

吉沢亮が出ててあいみょん主題歌映画なんてあったっけ?と思って調べたら、吉沢亮って「空の青さを知る人よ」の生霊の役やってたんだ!観てたのに全然気が付かなかった。流石だわ。

マリーゴールド」のイントロギターフィードバック音とか「裸の心」のぽんぽん鳴ってる音とか、これよく聞くと歌が始まってもずっとループで鳴り続けてる。普通ポップスって顔しながらこういうブレイクビーツぽいのを密かに延々と鳴らし続けてるのラナデルレイみたいでかっこいい。

YOSHIKI

We Are The World的なドリームチームをさくっと作っちゃったYOSHIKIパフォーマンス

オフの時のサラブライトマンめっちゃ優しそう。

映画の印象もあるからロジャーテイラーのお爺ぷりに驚いた。

ロサンゼルスと中継だとタイムラグがあるだろうによくオケに合わせてピアノ弾けたな。

凄いスケール感だったけどやっぱりこの曲はまだ歌われる時期ではないような気がする。

Superfly

バロック調でのオーケストラアレンジは何回も聴いた「愛をこめて花束を」に新しい解釈ができて楽しかった。

普段のでっかい花束を抱えてくる様なパワフルなパフォーマンスもいいけど、ボッティチェッリプリマヴェーラの様な軽やかを携えたこバージョンも好き。

ミスチル

自分が歌いたいマイナーな歌を歌って見ている側にも響くものがあるのが凄いな。ミスチルというブランド力だな。

モノトーンで無機質なんだけどどこか暖かみがあるセットがちょっと丹下紘希ぽい。「IT'S A WONDERFUL WORLDから「I ❤️U」の頃が僕にとってミスチルが一番身近だったのでなんだか懐かしい気持ちになった。

ギターアンプ直刺しでドラムセットも簡素サポートメンバーストリングスピアノにかぎっていて(コーラスは被せ?)、機材がなるたけシンプルなのが潔い感じでかっこいい。

1番の終わりのコードマイナー調で暗いのが大サビの後で暖かい響きのものに変わってるのがベタだけど良いな。

石川さゆり

いつもの天城越え」だけど冒頭のピアノアルペジオが繊細な印象。

当然のように上手い。

星野源

浮雲はいそがしい。

思うことは色々あるけど、「期せずしてYOSHIKIの「Endless Rain」へのアンサーになった。」ということだけに留めたい。書ききれない気がする。

氷川きよし

メイク濃くなってから観月ありさと見分けがつかなくなってきてる。

視聴者が期待する派手な演出ってこういうのなんじゃないの。

「どうなっちゃうんでしょうね」

松田聖子

この曲カバーしてる人何人かいるけどかわいくみせてやろうって衒いがあるんだよね。本人は流石にすっきりしてる。

なんか歌詞セカイ系ぽい。

松任谷由実

合唱やる人多すぎてここにきてなんか見飽きだしてたから、冒頭の演出で「またか」とはやとちりした、すまん。

「守ってあげたい」は名曲カバーだと鬼束ちひろバージョンが好き。

シャツの柄の主張えぐいな。

正隆さん、JAF会報誌のコラム読んでます

棚ぼたとはいえ出川紅白で歌う未来とか誰も想像しなかった。

玉置浩二

20分くらいまえから時たま怒号が聞こえてた気がするけど、玉置浩二スタンバイでなんかトラブルあったのかな?

「田園」だからベートーベンの「田園」をモチーフにしてるのか。Superflyときも思ったけどオーケストラアレンジもいつになく拘ってたよな。

福山雅治

良くも悪くも星野源対照的パフォーマンス星野源が月なら福山雅治太陽みたいな人。僕みたいな日影者はなんか感覚が合わないな。嫌いじゃないけど。

まだ13回しか出てないのなんか意外だわ。

今剛は一瞬しか映らなくてもすぐわかるな。今剛とJマスシスぐらいだろそんなの。

MISIA

MISIAは鼻腔共鳴が半端なさすぎてたまに何言ってるのかわからないときがある。でもそんなこと気にならないほど歌が上手いからなんとかなってる、圧巻。

投票集計・蛍の光

後半はボリュームがすごくて疲れた面白かったけど。

サブちゃんの「今の若者世界を歌ってる」っつうのは的確なコメントだったと思う。ただコメント全体的に長かった。

ジャニーズ多かった。2枠をJO1とDISH//に譲るべきだ。

優勝旗ってどこに保管されてるんだろうね。

2020-11-19

なんで彼はこんなことになったのかなーとジャニヲタが考えてみた。

初めて書くからよくわからん。見た人で何かルール違反があれば教えてほしい。

ジャニヲタをやっている。長いほうではない。ただ、いろんなジャンルにハマった果てに、ジャニーズにたどり着いた。

あるジャニーズタレントがいる。本人もエゴサすることを公言している。試しにツイッターで彼の検索してみる。すると、サジェストでは名前の後ろに"嫌い"という言葉が。

彼を嫌いとツイートする垢、そのほとんどが、彼以外のアイドル担当とするジャニヲタ。なぜか彼はジャニヲタから嫌われている。

彼は最近、"ものまね"ができて"ジャニヲタ"であるジャニーズアイドルとして、テレビに出ている。

彼がテレビに出ると、何故か他担から嫌われる。なんでだろうな?と、考えてみた。

1.ジャニタレジャニヲタを名乗っちゃいけなかった。

私もジャニヲタの一人だ。担当、好きなグループのことは、少なくとも他担や他のグループの人より理解している。これまで彼らについて知り、理解しようとしてきたというプライドがある。

私たちが勝てない存在。それはメンバー。そりゃそうだ。メンバー自身、あるいはグループメンバーに敵う存在はいない。そして、彼らを取り巻く縦や横につながる事務所内のアイドル同士の関係。内部の人間には我々は勝てない。どうあってもファンが入り込む隙間はない。

件の彼は、ジャニヲタを名乗ってテレビ番組に出演し、事務所内の先輩や仲間の話をする。

ジャニヲタから見れば、こうだ。

「突然ジャニヲタを名乗って、我々の目線まで降りてきたくせに、事務所にいるタレントからマウントを取ってきた」

君たちと同じジャニヲタだけど、オレはタレントから中のことも知ってるし〜と、本人は言わないだろうが、絶対タレントに近づけない一般ジャニヲタからすれば、自分立場理由してマウントを取ってきたと思われてしまったのでは。これはジャニヲタとしたら面白くない。

2.ものまねって外部の人がやるから楽しめる

件の彼はものまねをやっている。これがまたジャニヲタにあまり評判がよくない。何故だろう。

ジャニタレ以外の人がジャニタレの真似をした場合、かなり似ていたとしても担当から見れば「似てるけどそっくりではないよね」という感想が多い。なにせ真似されるジャニタレのことをよく知ってるという自負があるから

もし、全く似ていない真似をしたとしても、それだけで笑える、だってジャニタレじゃないから。似てないのは当然だよね、で終わる。

では、ジャニタレジャニタレのものまねをした場合。真似された側が大先輩で、尊敬していました、憧れてました、さらにかなり似てるね!というレベルなら、受け入れられたと思う。しかし、真似する相手自分に近しい先輩や仲間を超えて、繋がりが薄いジャニタレだった場合。「なんで仲がいいわけでもない人の真似してるわけ?」と、反発される。前述通り、関係性を重んじるジャニヲタにとって、繋がりが薄いタレントの真似を、自分が売れるためにやるのだ見えたら、それははっきり言って面白くない。自担を利用して売れようとしている、と思う人もでてくるかもしれない。

彼が努力していないわけでは決してないと思う。今まで誰もやっていないジャンルに挑んでいるのだからジャニヲタであるためのリサーチも、ものまねも間違いなく努力しているんだろう。自分活躍グループの躍進もかかっている。

しかし、どうやら彼の担当グループファン以外からは、反発をくらう結果になってしまった。

では、もしここで彼がジャニヲタものまねで売るのをやめたとしたら。彼の担当は「アンチのせいで仕事が減った!」というだろう。

このままのやり方を突き進めば、引き続き彼をパブサしようとしたら、嫌いという言葉がついてくる。

退いても進んでも茨の道、血塗れである

ただし、誰もやっていないことを貫いた先のことは、わからない。私も素人だし、戦略なんてわからない。

残念ながら私は彼の担当でもないし、所属グループファンでもない。少し離れたところから、どうなるのかなーと眺めるだけである

なんで彼はこんなことになったのかなーとジャニヲタが考えてみた。

初めて書くからよくわからん。見た人で何かルール違反があれば教えてほしい。

ジャニヲタをやっている。長いほうではない。ただ、いろんなジャンルにハマった果てに、ジャニーズにたどり着いた。

あるジャニーズタレントがいる。本人もエゴサすることを公言している。試しにツイッターで彼の検索してみる。すると、サジェストでは名前の後ろに"嫌い"という言葉が。

彼を嫌いとツイートする垢、そのほとんどが、彼以外のアイドル担当とするジャニヲタ。なぜか彼はジャニヲタから嫌われている。

彼は最近、"ものまね"ができて"ジャニヲタ"であるジャニーズアイドルとして、テレビに出ている。

彼がテレビに出ると、何故か他担から嫌われる。なんでだろうな?と、考えてみた。

1.ジャニタレジャニヲタを名乗っちゃいけなかった。

私もジャニヲタの一人だ。担当、好きなグループのことは、少なくとも他担や他のグループの人より理解している。これまで彼らについて知り、理解しようとしてきたというプライドがある。

私たちが勝てない存在。それはメンバー。そりゃそうだ。メンバー自身、あるいはグループメンバーに敵う存在はいない。そして、彼らを取り巻く縦や横につながる事務所内のアイドル同士の関係。内部の人間には我々は勝てない。どうあってもファンが入り込む隙間はない。

件の彼は、ジャニヲタを名乗ってテレビ番組に出演し、事務所内の先輩や仲間の話をする。

ジャニヲタから見れば、こうだ。

「突然ジャニヲタを名乗って、我々の目線まで降りてきたくせに、事務所にいるタレントからマウントを取ってきた」

君たちと同じジャニヲタだけど、オレはタレントから中のことも知ってるし〜と、本人は言わないだろうが、絶対タレントに近づけない一般ジャニヲタからすれば、自分立場理由してマウントを取ってきたと思われてしまったのでは。これはジャニヲタとしたら面白くない。

2.ものまねって外部の人がやるから楽しめる

件の彼はものまねをやっている。これがまたジャニヲタにあまり評判がよくない。何故だろう。

ジャニタレ以外の人がジャニタレの真似をした場合、かなり似ていたとしても担当から見れば「似てるけどそっくりではないよね」という感想が多い。なにせ真似されるジャニタレのことをよく知ってるという自負があるから

もし、全く似ていない真似をしたとしても、それだけで笑える、だってジャニタレじゃないから。似てないのは当然だよね、で終わる。

では、ジャニタレジャニタレのものまねをした場合。真似された側が大先輩で、尊敬していました、憧れてました、さらにかなり似てるね!というレベルなら、受け入れられたと思う。しかし、真似する相手自分に近しい先輩や仲間を超えて、繋がりが薄いジャニタレだった場合。「なんで仲がいいわけでもない人の真似してるわけ?」と、反発される。前述通り、関係性を重んじるジャニヲタにとって、繋がりが薄いタレントの真似を、自分が売れるためにやるのだ見えたら、それははっきり言って面白くない。自担を利用して売れようとしている、と思う人もでてくるかもしれない。

彼が努力していないわけでは決してないと思う。今まで誰もやっていないジャンルに挑んでいるのだからジャニヲタであるためのリサーチも、ものまねも間違いなく努力しているんだろう。自分活躍グループの躍進もかかっている。

しかし、どうやら彼の担当グループファン以外からは、反発をくらう結果になってしまった。

では、もしここで彼がジャニヲタものまねで売るのをやめたとしたら。彼の担当は「アンチのせいで仕事が減った!」というだろう。

このままのやり方を突き進めば、引き続き彼をパブサしようとしたら、嫌いという言葉がついてくる。

退いても進んでも茨の道、血塗れである

ただし、誰もやっていないことを貫いた先のことは、わからない。私も素人だし、戦略なんてわからない。

残念ながら私は彼の担当でもないし、所属グループファンでもない。少し離れたところから、どうなるのかなーと眺めるだけである

2020-08-27

実力者が上にいてはいけない世界お笑い

anond:20200827104657

これ「売れる」ってスキル最上位に来てるから若林言葉違和感がないけど、売れるスキルと売りたい技能が別の場合そうでもないよなあ。こいつなんでトップにいんの? みたいなケースがたくさんあるし。

格闘家那須川天心が先日YouTube朝倉未来と対談してて、那須川が言うには、最近実力がないのに目立つことができる人が出てきて、それは違うなと思う、と語っていた。対する朝倉は強いだけで売ること考えないやつにも問題ありますけどね、と釘を刺した。

これ、スタンスの違いなんだけど、那須川実力主義ストイシズムを全面に出した解答をしている。一方朝倉自己プロデュース含めて総合力で勝つ話をしている。限定された世界での勝ちの話をしてない。売れるってことを是非で考えた場合自分は天心派なので、売れるだけ売れて大したことないやつは嫌いだ(※朝倉揶揄しての文言ではない)。

でも他方、かつての番組で拝見した、芸人ホリが言うところの「本家よりうまいものまね芸人とかまあ売れないですね」というセリフもわかる。コメディアンは本物になりすぎると世界観がマジになりすぎて笑えなくなる。真の笑い、笑いのレベル、という単語が周囲に飛び交う松本人志も心底笑えないマジな時代があった。お笑い芸人に関しては未完成な方が笑える。明石家さんま面白い上に完璧だけど、その隙きのなさ故に流行になるような爆発力がすでにない。当たり前だ、ベテランってそういうもんだ。

納得はできるが華がない世界と、華はあるが実力のない世界なら、大半の人は後者を選んでしまう。

考えながらしたためていたけど、悲しいか現実はこんな結論妥当だと思う。

売れる実力と目の付け所そのものを羨ましがるなら、元増田意見はただしい。

ただ、売れる実力と売るべき技能が別の分野の場合、上のような渋みと派手さのジレンマがある。

2020-08-19

おっさん若者に送るおすすめ映画4選

金曜ロードショーで『バック・トゥ・ザ・フューチャー』見て「なにこれ面白いじゃん!」と思った人は是非これも見て欲しい。

と言っても『ショーシャンクの空』とか『ニューシネマパラダイス』みたいなのじゃなくてもっとベタなやつね。

題名は聞いたことあるし、なんかの元ネタらしいぐらいは知ってるみたいなやつ。


ロッキー

あーあれだろ、最後エイドリア〜ンて叫ぶやつ。階段登ってガッツポーズだろ、生卵丸呑み。悪いけどボクシングとか興味ないし。

脚本スタローンてマジかよ。なんか実は性格も悪いらしいよね。だいたいあの脳筋男に文章なんて書けんの?

まあそう思うかもしれないけど、まだ売れない役者だった頃のスタローンは、少なくともこの時は奇跡のように素晴らしい脚本を書き上げたんだよ。

それに『ロッキー』のテーマボクシングじゃない。冴えない生活を送る無名の男が一つのチャンスをきっかけに立ちあがろうとする姿。

まさかスタローンに泣かされるなんて思わないだろう?まあ見てみなよ。


ダイハード

2以降はクソ。1だけ見ればOK

エンターテイメントとしてはまさにパーフェクト。アクション映画金字塔

あちこちに散りばめられた伏線が見事に回収されていくさまにゾクゾクする。

ブルース・ウィリス演じる主人公黒人警官友情とか、いかにも良きハリウッド映画って感じだよね。

これを見れば、なぜあの太ったハゲ男が『アルマゲドン』で地球運命を託されたのかわかる。


男はつらいよ

あれだろ、じいちゃんばあちゃんが良くみてたやつ。下町だろ、人情だろ、マドンナだろ。昭和の話だよな。

まあそれはそうなんだけど。

これを見れば、なぜ今だに「寅さん世界に憧れて日本に来た」という外国人が時々いるのかわかる。

昭和下町人情溢れる、いかにもありそうでどこにもないユートピア物語。男はつらいね


『ブロジェクトA』

あー、あのジャッキー・チェンセーラーアクションするやつだよね。コメデイでしょ。この撮影で大怪我したんだっけ。

それはそうなんだけど。それ以上何が要るっていうんだよ。

他は見なくてもせめてこれだけは見て欲しい。見ないと人生損してるよ。

映画の素晴らしさ、映画愛の全てが詰まっている。

これを見れば出川哲朗がなぜ内村光良チェンと呼ぶのかがわかるよ。

見た目が似てるとかものまねをしてたとかもあるんだろうけど、それはやっぱり出川内村に対する敬意の現れなんだよね。


ところで『ショーシャンクの空』って見たことないんだけどそんなに面白いの?

それじゃ、さよならさよならさよなら

2020-08-01

アイデンティティ田島野沢雅子孫悟空のものまねしてすごく似てる

野沢雅子は他にも銀河鉄道999星野鉄郎ドロロンえん魔くんいなかっぺ大将の大左衛門や、

ど根性ガエルのひろしをやってるんだけど、そっちのものまねはしてるとこ見たこと無い。


それはたぶん、野沢雅子の他のもやっちゃうと、野沢雅子の後任みたいになっちゃいからじゃないんかな。

山田康雄ルパンの後任は栗田貫一だけど、クリント・イーストウッド多田野曜平だし。


アニメキャラクター人間よりも長生きしてるから

特徴的な声色のキャラはみんなでものまねして後任を育てていこう、

でも小林清志以外の次元は思い浮かばないけど、

サザエさんサザエさんタラちゃん以外変わってる。

ちびまる子ちゃんの友蔵の富山敬青野武島田敏はなめらか。

内海賢二の則巻博士鈴置洋孝ブライト。は馴れない。

ラム平野文がいいなあ。


エディ・マーフィー下條アトムで、バック・。。。


似てる声で後任しないで、声を、絵柄も含めて新しいキャラクター作りするのもあるけど、

ドラえもん最初は新しいドラえもんを作ろうとしてたけど、

いまは大山のぶ代ドラえもんに寄せている、と思う(これは本当に個人的感想だけど)。


池田秀一の声で電話したい。どちらか広川太一郎三ツ矢雄二の声もらえるなら、三ツ矢雄二

2020-07-07

別にどういう攻撃手段を取っても構わないんだけどさあ

ものまねで技を返された時の対策はしておかないと

そういうのお粗末って言うのよ

2020-06-16

でかくて長いひとりごと

少し前のMステに鬼滅コスが出てきた。

鬼滅コスTikTok衣装バルーンアートで作った人、名前は忘れたけれど格闘技か何かの世界大会コスプレして出た人だったと思う。世界大会コスプレに寛容なことにびっくりした。そして、勘弁してほしいと思った。

テレビコスプレを流さないでほしいといつも思う。

理由は2つ

1つは私がコスプレを好きではないからだ。

これは自衛しない自分が悪い。地雷を踏んだら黙ってブラウザバックして忘れろ。

もう1つはコスプレが二次創作からだ。

コスプレに限らず二次創作基本的には作者に見逃してもらっているもので、グレーゾーンだということは二次創作をやる人、見る人には必要認識である

見たい人だけが見られるようにしなければいけない。

そんなコスプレを誰でも見ることができるテレビで流すのは良いのか?

住み分けはきちんとするべきではないのか?

と思ってしまう。私は面倒くさい人間だな!

コスプレイヤーの方々には失礼だけれど、とりあえずコスプレはものまね芸人そっくりさんだと思うことにしよう。

追記

まさかこれに反応してくれる人がいると思わなかったから驚いた。

誤解を招く書き方をしてしまった。

誤解を解くために言うと私はコスプレに対して批判的なのではない。

衣装をつくってウィッグをセットして、メイクまでできるのは本当にすごいと思う。

ただ私個人があまりコスプレが好きではないだけ。

どうかと思うのは番組制作サイドの方だ。

同じ二次創作同人誌テレビに出ない。たまにコミケ取材とかでチラッと映ることはあるけれど。

もちろんテレビ同人誌を出せと言っている訳ではない。

それだけはやめてほしい。

うまく文章にできないからこのあたりでやめておく。

それと、「テレビコスプレを流すのをやめてほしい。」ではなく「二次創作物をテレビに流すのをやめてほしい。」に訂正する。

2020-03-22

ワニの暴落ぶりが楽しい

願わくば本も大コケしてグッズも在庫過多で投げ売りになって欲しい

死んだとたんに宣伝大量ツイートはさすがにドン引き

広告代理店が下手打ったせいでIP死ぬのってけもフレ以来かな

アナ雪はディズニーが望んでた形じゃなかったので沈下した感じだし、アレは世界的なIPからIPは死ななかったけど

グッズも大量に出てるけどさ、時間の兼ね合いなんだろうけど書き下ろしイラストなんてないし、既存イラスト適当にグッズにしてるだけでやっつけ感が否めない

そもそもあの漫画、絵としては上手ではないのに、あれのグッズを持っておきたい、コンプしたい!なんて奴少ないと思うんだけど…

本はともかくさ

こういうことが全く分からなかった代理店ってのが本当に漫画アニメも興味なんてなにもなくて、ワニの話がなぜ売れているかもきづいていなかったんだな、って思う

けもフレものまねこでもずーっと繰り返しているのに未だに学習しないね

のまねこだって未だに当時の担当者は「エイベックスが嫌われていたからああなっただけで俺は悪くないしおかしいと思わない」って言ってるし

2020-03-17

anond:20191226125233

元増田の疑問に答えるには少々話が長くなる。と言うのもテレビ近代史に割と深く関わってるからだ。

実はコロッケ達の前に「先代の」ものまね四天王がいたんだ。所がそのうちの一人が愛人に刺されて命を落とした事で一気に黒歴史化した事で急遽コロッケ清水アキラ栗田貫一、そしてビジーフォーを新たな四天王に添えた。んでこいつらがそれぞれものまね革命を起こす発明をしたんだ。例えば清水は鼻にセロテープクリカンはもしもシリーズビジーフォー人形を棒で操作するアレ(名前なんて言うの?)、そしてコロッケは背後から本人が登場、である

美川憲一の「さそり座の女」を例によって大袈裟に歌っていると背後から本物が不機嫌な顔でやってきてコロッケ挙動不審になる姿が当時バズった訳だ。クスリで捕まって芸能界から消える前は男の娘、というか中性的な色気の美青年(かの三島由紀夫も惚れ込んだとか)だったが以降は「おネエおっさん」と言うネタキャラとして再ブレイクを果たすことになる。

話をコロッケに戻そう。以降「デフォルメしまくり調子に乗る」姿と「怒られてキョドる」姿の落差が大きければ大きいほどウケる事に味をしめたコロッケデフォルメがより大袈裟に、より不躾になるのは必然だった。これは俺の思い出話だが当時人気ドラマだった「教師びんびん物語」で田原俊彦の真似を披露した翌日の学校女子全員が本気でキレてた程だ。

かくしてデフォルメものまね第一人者となったコロッケだがここで誤算が生じる。「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が放送開始されたのである。初回こそ手探り状態だったが第二回、次長課長河本による「オメエに食わせるタンメンは無ェ!」で方向性が定まると以降「ディテールリアリティーに拘る」コロッケとは真逆の芸風が主流になり若い人達もそれを観て育ってきたであろうからまあ要はコロッケ時代に取り残されたのである

anond:20191226125233

ものまねタレント面白がってたのは今現在60代とか70代の人じゃないかな。テレビでも、ものまねだけでゴールデン2時間枠とか埋めれられてた時代があったんだ(ものまねやってるところに本人が登場してあたふたするものまねタレントを見て大笑いというのが当時の定番だった)。

コロッケに関して言えば、あれはものまね芸を見て楽しむものであって、笑いを求めて見るものじゃ無いと思うよ。例えが古くて申し訳ないけどいっこく堂お笑い目的で見ないのと同じような感じ。

anond:20200317122235

この文脈で言う「デフォルト」って何よ。

ものまねのものではないところにある面白さ」みたいなニュアンス

2020-01-17

anond:20200117122501

いや、これは、ありがたきしあわせ

 

わたしのものまねをすると、ものまねをしているようにみえる。

なるほど、とはいえ、いまはやすむ。

 

こまんど、>こころをおちつける

[]

わたしの、ものまねが、そうなるのか ものまねをしているようにみえる。

2020-01-14

何もしないまねをした…はFF7だっけ

FF6は何もしないまねはできず、通常攻撃をした

ものまねの極意を理解していない…

2019-12-11

ものまね芸人人生をみた



ものまね芸人とひとくくりにしているが、どちらかというと一人の著名人そっくりさん的な武器一本で

闘っているものまね芸人についてであるプリティ長島とか春一番とかジャッキーちゃんとか。

若いころはああいう人たちをみると「よく誰かのそっくりさんと偽物であることを生業に生きていけるよな」

とか「あんプライドのない生き方は嫌だ」なんてひどいことを思っていた。

でも歳を重ねるにつれあの人たちの生き方に感じるところが出てきた、だれもそっくりさんとして生きてく人生など

最初は望んでいたわけではないだろう、流れ着いた挙句にあの芸が生まれたのかもしれない。

不本意不本意でそういった仕事をしてる人もいるのかもしれない。

しかしながら、「自分が出来ること」「自分必要とされている場所」で闘って生きていくことは凄く尊いこと

なんじゃないかと感じてる。スター成功者になれる人間はごく一部で大半は主役とは程遠い人生かと思う。

歳をとるにつれ、自分の適正や限界能力がわかってくるし、若いころは無限に思えた可能性が狭まっていくのを感じる。

その上でスターではない自分に向き合って自分として現実と闘っていくことは尊いことだと思うし、

そこに人生の意義はあるのではないかと、そんなことを小石田純一をみておもった。

2019-12-03

氷雨

雨は朝から降り続けて夜更過ぎを待つまでもなく雪へと変わりそうな冷たさを帯びてなおも降り続けこの傘というものはどんな用途存在だったか

もしくは自分の歩き方が常では計り知れないほどにへたなのかもしれないと考えながらだまって歩き続けしたたかに全身濡れて帰宅し暗い上がり框の手前で身震いした

帰宅に気づいた猫のそわそわした輪郭が内扉のすり硝子の小窓の向こうの白い灯りに照らされて見えたと思ったらもっと大きい影がそのそわそわをひょいと拾いあげて自分の影に納め

影は扉を開けて母の姿になっておかえりと言ったので外の雨すごく冷たいよもう雪になるかも、冬だけど氷雨って言い方がぴったりくる感じだわ、と伝えると

猫を丸く抱いたまま母は長く動かなかったがなんらかのきっかけで突然にスイッチが入ってしまった笑顔の踊る花のおもちゃみたいにくるくる回りながら

ヒーサメサメーヒサーメムーチョー、と歌いだしたので子供のころグッチ裕三だかモト冬樹だかとにかくそんな誰だかがものまねかなにかのとにかくそんな番組

かにそんな歌を情熱的に歌っていたようなおぼえがある気がするというまったく定かではない思い出を反芻しながらでも本当は観たことがないかもと考えつつ濡れた靴を脱ぎ

なおも楽しそうに歌って踊る母にすまないけれどもタオルを持ってきてほしいと頼むタイミングを見失い続けながら母の腕の中でいつまでも真顔の猫を見てかわいいな、と思った

2019-11-19

wiki見ても、FF5の何もかもが思い出せない

ものまねし」っていうのだけ聞き覚えある

あと、クレセントの町も聞いたことある

もう風呂入ろう

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん