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はてなキーワード: FMとは

2022-06-27

年内で芸能活動を終了する意向であることが分かったシンガー・ソングライター吉田拓郎(76)が、デザイナータレント篠原ともえ(43)がMCを務める25日放送Tokyo FM東京プラネタリーカフェ」にゲスト出演し、初対面の時の印象が最悪だったと明かした。

2人は96年10月から01年3月まで約4年半レギュラー放送されたフジテレビ系「LOVE LOVE あいしてる」で共演。だが吉田にとって、当時、個性的ファッションで「シノラー」として人気を博していた17歳篠原との共演は「番組を早く終わりたいと思っていた。嫌でした」と話した。

篠原が「あいさつに行ったときには帰っちゃってね」と語ると、吉田は「僕は君が苦手だった。ちょうど50歳になる頃だったんですよ。当時ね、若い人があの頃大嫌いで。そこに持ってきてKinKi Kids篠原ともえとか17歳じゃないですか。その中でも篠原ともえって人はピーキャーピーキャー、ギャーギャーギャーギャー色々まとわりついて来る人で、もっとも僕が嫌なタイプ。最も苦手とする、もっとも嫌いなタイプ女の子だった。こんな子が毎週来るんだったら、俺は番組降りるってプロデューサーに何度も“辞表”を出した」と語った。篠原が「そんなうわさは聞いていたんですけど、私は拓郎さんが嫌がっているって聞いた時、照れているんだろうなって思ったんですよ。だから時間がたてば心を開いてくれると思って」と言うと「本当に嫌だったんだよ」と笑った。

だが、共演するうちに、「篠原ともえさんやKinKi Kidsさんに学ぶことがだんだん芽生えてきて、これこんなこと考えたこともなかったけど、なんか俺、教えられているなとか、ふと思うようになったんです。ある時期からそれからKinKi篠原から勉強しようっていう積極的気持ちが芽生えてきて、そこから素敵ないいおじさんになった。僕の50歳から先生は、この3人です。いっぱい学んだ。あんなに嫌っていたからこそ、すごい不思議出来事で。偶然の出会いだったけど、奇跡が起きたと思っている。なんか君たちに対して、ある種のリスペクトを持っている」と語り、ラストアルバムと明言している29日に発売するアルバム「ah-面白かった」にも「奇跡を起こさしてくれた3人には一緒にセッションに加わってもらいたいなって思いはずっとあった」と明かした。

吉田は「君たち3人というのは僕にとって非常に大きくて。特に50歳からの僕にとってみると、音楽人生の後半の20年以上は、この3人がきっかけで色んな事の考え方も大きく変わり、曲とか作る詞とかが世界観が変わっていった気がする。後半の音楽人生は、この3人との出会いで始まったと思っている」と語り「曲ができる時っていうのは、降りて来るっていう感覚がある。それは僕の音楽人生であまりないわけ。大体は苦心して苦労して曲を作っているイメージがある。今回は不思議なことに降りて来たんだな…。詞とかメロディーとか…。書きながらアレンジまで浮かんできて 不思議出来事があったの。これももしかして、篠原とか、光一と剛が“やれやれ、作れ”って言ってくれているのかなって。そんな気になるような気分でいましたよ」と語ると、篠原も「最初篠原衣装でって声をかけて下さった時に、すぐ剛くんに連絡して、拓郎さんから連絡来たねって。最後って言っているよね。だから、これ作ってもらった時に“もうちょっとやろう”って思わせようって作戦だったの」と語ると、吉田も「確かにその作戦は、今僕の心の中にちょっと…」と答えていた。

アルバムには、篠原ドキュメンタリーDVDナレーションや、衣装デザイン、「KinKi Kids」の堂本光一が題字を執筆堂本剛編曲ギター演奏で参加している。

2022-06-07

90年代ダサい(とされる)音楽を聴いてるとダサいヤツ扱いだった

「オシャレなのにGLAYとか聴いてる子がいる。もったいない」と語る古着屋の店主のインタビューを当時読んだ記憶がある。これ特異な意見ではない。当時は聴いてる音楽によって人間としての価値が値踏みされたのだ

メタルアニソンや80'sヒットやTUBE和製フュージョンなんて聴いていたら、それだけで人間として舐められた

サブスクYouTubeもない時代雑誌を読んで知識を得て、外資系レコード店試聴台やFMラジオでどうにか音源にありつく。 同じCDを何度も再生し、ライナーノーツ鵜呑みにする。ミュージシャンやそのファンごとのクラスタがアライメントにおいて位置づけられ、距離属性によって他のクラスタ価値判断を下した

昔の文学愛好者がそうしたように、当時の音楽ファン他人から「何聴いてるの?」と聞かれたときに格好のつく「好きなミュージシャンリスト」を各自したためていた

2000年代あたりまではまだその流れが残っていたが、

2010年代はいよいよ壊れた

いまでは聴いてる音楽他人価値をはかるなんて、すっかりどこかの蛮族の因習のように思われてる

なんであの頃は人々は音楽趣味が何よりも大事だと考えていたのだろうか。もう思い出せない

2022-05-28

楽器できないヤツのためのDTM入門【追記あり

あゝボクたちは楽器ができない

リア充たちが楽器を振り回し歌い上げるその姿を観続けて幾星霜。
奴らがスポットライトを浴びキラキラ輝けば輝くほどオーディエンスの瞳孔は開きボクたちは暗闇へ包まれて誰の目にも映らなくなる。

あゝボクたちは楽器ができない。もしもピアノが弾けたならボクたちも少しは輝けるのだろうか。

頭の中のメロディを出力することは諦めろ

ボクたちが楽器をやろう音楽を作ろうとするときに、陥りがちなのは頭の中のメロディや音を再現しようとすること。
それは諦めるべきことでボクたちにそんな才能がないことはボクたち自身が一番知っていることじゃないか
こんなポエムのようなエントリに興味を持っている時点でキミはボクと同じ側であり才能のないクリエイターだ。

なぜ頭の中のメロディ再現できないのか、なぜ再現する方法を教えてくれないのか、なぜ再現してはいけないのか。
それはキミに才能がないからで、そしてボクにそれをキミへ教える才能がないからだ。
ボクたちは才能のないクリエイターからできないんだ。

ボクたちの心強い味方《MIDIパック》こそ最後の拠り所

ボクたちはメロディなんて作れない、伴奏なんてできない、リズム感は絶望的、何なら音痴ですらある。
ボクたちは音楽がやりたいのに、この無駄にあるクリエティティを発揮したいのに、音楽必要な要素が尽く欠けてしまっているんだ。
しかしそういうクリエイターはボクとキミだけじゃない。才能がない中で音楽をやれている人は確実に存在する。

・・・どうやって?
才能がないのであれば才能がある人が作った演奏データ活用すると良いんだ。
それこそが通称MIDIパック》。

無償のモノも存在するし様々な音楽ジャンルに合わせた演奏データ集合体だ。楽器という括りで配布されているMIDIパックもある。
基本的には1小節〜4小節構成されていて、小節単位で入れ替えたり切り貼りするんだ。

自分キモチの良い音の並びをMIDIパックを活用して作ることでキミは作曲第一歩を歩むことができてしまう。
才能のないボクたちはMIDIパックで音楽をやれば良いんだ。

福音シンセサイザー

DTMをやろうとググって居ると必ず出てくる楽器音源プラグイン
ピアノギタードラム管楽器etc...膨大に出てきてどれが良いのかわからない。
これらを選択するための結論は1つ。良さがわからないなら使うな。

ボクたちは楽器音源プラグインの良さすらわからない。
膨大にある楽器音源プラグインの優劣すら判別が付かないので判別すること自体を諦めよう。

そんなキミへオススメなのはシンセサイザー。才能のないボクらにとっての福音だ。
先のMIDIパックでキモチの良い音の並びを作ったらシンセサイザーへ流し込み、シンセサイザーへあらかじめ備えてあるプリセットサウンドを変えてコレだと思った音を探す。

無償ソフトウェアシンセサイザーだって存在する。
無償で人気なのは「Dexed」というソフトウェアシンセサイザーで、初音ミク服装元ネタでもあるFMシンセサイザーYAMAHA DX7」の音を再現することを目的として開発された。

Dexedはネット上へ膨大に情報存在しており、才能ある人が解説していることをそのままやれば良い感じの音が鳴る。
Dexedとネット上の情報があればピアノからギタードラム管楽器の音も再現できるので楽器音源プラグインの良さすらわからないボクたちの福音だ。

クリエイターであるキミへ贈るリンク

Reaper

音楽制作環境、いわゆるDAW
CubaseLogicなど有名なDAWは多く存在するものライセンス料は高価であるしボクたちが使うには高機能過ぎる。
Reaperライセンス料が安く、なんならライセンス料を払わなくとも課金してねとスプラッシュが表示されるだけで使い続けることが出来る。
マルチプラットフォーム対応で、WindowsMacのほかLinuxまでサポートされているのは珍しい。
欠点楽器音源付属しないことだけれどDexedがあるボクたちには何ら気にならない欠点だ。

Bitwig Studio

こちらもDAW
Reaperよりもライセンス料は高価なものシンセサイザーをイジり倒すための機能が非常に豊富。何ならモジュラーシンセを内蔵していて何でもできる。
ライセンス料が未払状態だと保存ができないのが最大の欠点
MIDIパックとシンセサイザー音楽できることに目覚め楽しくなりすぎたのであればBitwig Studioは良い友になる。
ちなみに開発者Ableton Liveを作っていたので「おっ?」と気になる人も居るかも知れない。
何気にコイツマルチプラットフォーム対応WindowsMacLinuxで動く。

Dexed

前述したYAMAHA DX7再現ソフトウェアFMシンセサイザー
無償DX7ソフトシンセならほぼ例外なく言及されがち。
今の時代Youtuberがシンセサイザーを教えてくれるので楽しく学べるかも知れない。
マルチプラットフォーム対応

Surge

こちらも有名な無償ソフトウェアシンセサイザー
前述したBitwig Studioの開発に関わっていた人が元来有償だったソフトシンセ無償化したもの
非常に多機能ソフトシンセであまりにもやりすぎるとCPUへ負荷が掛かり過ぎてファンが唸るほど。
SurgeとDexedがあればDTM初心者はほぼ困らないと思われる。
マルチプラットフォーム対応

Vital

近年EDMシーンでは定番と言うか当たり前というか使われていない楽曲を探すほうが難しいウェーブテーブル方式シンセサイザー
無償で使えるもの有償版は単にプリセットサウンド無償版よりも多いというだけなので機能制限されているわけでない。というか有償版も十分に安いので課金してあげてね。
今の時代シンセサイザーをVtuberが教えてくれるので楽しく学べるかも知れない。
マルチプラットフォーム対応

OpenGameArt.Org

ゲーム系素材を配布する英字サイト
クリエティブ・コモンズベースフィルタ検索を掛けることができCC-BYMIDI素材(基本的楽曲素材)を発掘でき自由に使うことが可能
MIDIパックはgoogle:MIDI Pack Freeとかgoogle:MIDI Pack Blueprintとかでググる有償であったものキャンペーン無償配布されていることがよくあるので定期的に探してストックしておくと良い。

生音系はたぶん誰かが教えてくれる

生音系の楽器音源プラグインも紹介しようかと思ったけれど好みが分かれすぎる上に、何ならファイルサイズが巨大だったり高負荷なものが多いのでブクマカとかTwitterユーザーあたりが言及してくれるんじゃないか他力本願で行こうと思う。
昔懐かしいサウンドフォントとか今紹介しても良いんだろうかとちょっと悩んでしまった。

さぁ今日から音楽をはじめよう。

追記

楽器できなくてDTMやるにしても流行りの音源とか大容量サンプルじゃなくて自分リズムパターン組んで作って覚えていく方が楽しいと思うんだけどな…

キックスネアベースだけあればとりあえず聴けるものになるんだから最初は妙にオシャレなメロとかコードとか入ったMIDIパックとかいらんと思うよ

リズム系のMIDIパックもあるので初心者はそれを活用すると良いと思ってる。
言ってみればMIDIパック使うってのは写経みたいなものなので。

よくYoutube配信とかで使われてるフリー音源EDM4つ打ちシャカBGM作りたいんだけど

あれってどういうソフト使えばつくれるん?

ReaperとVitalがあればできる。
何ならリンク先のVtuberそういう系の作り方を紹介しているので最近Youtubeは何でもある。
Kawaii HipHop DTM」とかでYoutube動画を探すと様々なチュートリアルがヒットするのでオススメ

2022-05-18

anond:20220518115602 anond:20220518120908

シングル発売記念】ハピマテマラソンハッピー☆マテリアル

https://youtu.be/ah82x_AKgdE

 

ハピマテ騒動

2022-05-10

anond:20220509203156

TV番組タイアップ曲やCM曲がそれなりにあるので曲を聴くと知ってる人は多いと思うが

オリコンとかのランキングで上位というわけではないのでTV音楽番組とかでは目立たずバンド名を知らないのはあるかも

FMラジオとかだどリリースする度にそれなりに流されていたので、曲とバンド名が一致するひとはそれなり

2022-05-05

地元FM局で、「子供っていいなぁ〜と思うこと」っていうテーマ

お便りを募集している。

子供の日」だから

まれるお便りは、まぁどれもこれも出生や子供を賛美するような内容ばかり。

はっきりいって、その無邪気な邪悪さにため息が出る。

はてなならもう少しバランスの取れた意見が集まるだろうに。

一石を投じるような思いで、局にメールを送った。

ふつうの人たち」の間に、少しでも問題意識が芽生えますように。

2022-04-15

31歳女だけどQBハウスで髪切ってきた

私は雑談が続かなくて爆死するタイプコミュ障なので

美容院みたいに何か喋り続けないと気まずい空間が大の苦手だ

しかし、私は頭が長いので毛量が多すぎる上に

ひどい白髪体質で、月に1〜2回ぐらい染めないと社会人としてヤバい頭になる

どうやっても定期的に美容院に行かなければならない

本当に嫌だ

元々仕事は内勤で固定の人しか会わないし、もう面倒くさいか

これから白髪染めは家でやることにした

とはいえ、とりあえず毛量を減らさないと染めようにも染まりきらない

今日、遂に勇気を出して仕事終わりに通勤経路のイオンに寄り

QBハウスに行くことにした


まずは電車の中でQBハウスHPをしっかり読み込んで予習

念のためエスカレーターに乗ってる間にHPを見て待ち人数をチェック

3人待ちなら行けるな、と確信して店舗直行

そのまま「ワタシめっちゃ慣れてますよ」みたいな顔して入店

入り口券売機で1200円を払って券を取り

席に着こうとしたら

先に並んで座ってた3人のリーマンが揃って(女が来た!?)みたいな顔しててワロタ

まぁ、一応化粧と服はOL風に擬態してるからな…中身は無口のコミュ障だけど


私が行った店舗は3席、今日いた店員女性2人男性1人

スマホ見ながら待機して、一人が呼ばれるたびに横に席を詰めていく

私は根本的にズボラなので全然どんな店員でも良かったけど女性店員さんに当たった

呼ばれたら店員さんに券を渡して、荷物ロッカーしまって着席

要望を伝えると早速クロスをはめられ、ザクザク切られていく

袖のないタイプクロススマホとか見れないやつだけど

店内にはFMラジオが掛かってて

目の前にはニュース画面があったか全然持て余すことなく過ごした

「こんな感じでどうですか?」と鏡を見せられ

承諾したら機械で落ちた髪を吸引

クロスを外してもらい、荷物を取って退店

という流れ

店を出たらまた通行人男性2人ぐらいが(女が出てきた!?)みたいな顔でガン見してきてワロタ


とりあえず言えることはめっちゃサクサクだった

所要時間を調べるつもりだったのに、入る時何時だったか確認するの忘れてしまった…くやしい

仕上がりはそんなに悪くなかったので多分良い店員さんに当たったと思う

美容院行ったら2時間コースな事を考えるとめちゃくちゃ楽で良かった

2022-04-09

受動音楽ディグ、すなわちラジオNHK-FM聞き逃しサービスでダラ聞き

少し前に音楽ディグどうしてる?との話題増田で盛り上がり大いに参考にさせていただいた。

増田ネットでは主にSoundcloudを使わせてもらっているが、精度が良すぎて似た感じの曲ばかり集まってしまう。

それはそれで嬉しいが、自分では聞かないような意外な曲を聞いてみたい。そこでラジオのすすめ。

NHKFMだと音楽メインの番組が多く、CMが無いのでストレス少ない。

更に最近は聞き逃しサービス提供している番組が増え、番組終了後一週間はいつでも何度でもネットで聞ける。聞き逃し対応番組おすすめしてみる。

https://www.nhk.or.jp/radio/ondemand/

世界の快適音楽セレクション土曜日 09:00〜10:50)

ゴンチチの案内する「ちょっと変わった切り口で色んなタイプ音楽がかかる」番組。毎回テーマを決めてゴンチチのお二人と選曲担当者が選んだ変な曲が色々かかるので、自分からでは絶対聞かないタイプの曲が毎回かかり、たすかる。この番組きっかけで聞くようになったミュージシャンもいる。今朝は「ハニーの音楽」というテーマハニー・ナイツの「サスケ」がかかっていた。途中のセリフ迫真演技力面白かった。

音楽遊覧飛行 (月〜木 9:2010:00)

4人のパーソナリティが週替りで出演。

エキゾチッククルーズ」(サラーム海上

映画音楽ワールドツアー」(紺野美沙子

ふるさとのうた 心の旅」(榊原広子)

ミュージックエクスプレス」(向谷実

個人的にはサラーム海上氏の週がおすすめ世界の最新ワールドミュージックが色々聞けて楽しい

紺野美沙子氏の週は映画サントラ榊原広子氏(ダ・カーポ)の週は懐かしポップス童謡合唱曲等、向谷氏の週は電車にまつわる曲色々、ジャズ歌謡曲がよくかかる。

クラシックカフェ (月~木 14:00〜15:50 再放送 火~金 7:25〜9:15)

今年4月から聞き逃し対応になった。たすかる。クラシックダラ聞きに。その日のテーマに沿って色々クラシックがかかる。交響曲まるごと一曲とかもかかる。曲の合間に豆知識教えてくれたりもする。たすかる。

鍵盤のつばさ (月一回土曜日放送 20:15〜21:00)

月一回しか放送してない幻の番組「鍵盤のつばさ」。なぜ月一なのかというと、NHK交響楽団演奏会の中継が入る日のみの放送なので。聞き逃し対応になったのでうっかり聞き逃しても大丈夫なのだ普段はこの時間、あの曲者番組クラシック迷宮」を放送しているので多分迷宮ファンなら聞き逃さない。

作曲家ピアニスト加藤昌則氏がテーマに沿って鍵盤曲の魅力を語る番組で、軽妙な語り口が楽しい

現代の音楽 (日 8:00〜9:00)

4月から聞き逃し対応になった現代音楽番組現代音楽の新作をばんばん流してくれる太っ腹番組NHKはこういう番組は残していってくれないと。日本の貴重な音楽歴史を記録し後世に残していくために。

番組の進行は作曲家西村朗氏、いつも番組冒頭で「作曲西村朗です」と仰る。「作曲の」ってのがなんかいい。

以前はてブホッテントリ入りしてたオモコロ現代アート記事https://omocoro.jp/kiji/152982/

三杉レンジ氏が「アート業界では作品言語化は前提として必要不可欠なもの」と仰っていたが、西村先生はこの言語化がとても巧い。増田のような素人にもスッと音楽が入ってくる。

更に西村先生は話がめちゃ面白く、ゲストが来る回は大体爆笑トークになるのでもう絶対聞く。

クラシック好きなのでついクラシック番組ばかりになった。

聞き逃し対応ではないが「クラシック迷宮」(土 19:20〜21:00)も面白い。これ絶対はてなー好きなやつ。政治学者でクラヲタ片山杜秀氏の番組。かなりの曲者番組で、片山氏は旧東側音楽日本現代作曲家に詳しいのでそっち系の曲が割とよくかかる。日本現代作曲家がやっていた劇伴もよくかかる。特撮とか。先週もニーチェの話からウルトラマンウルトラセブンかかってた。

あと片山氏、子供の頃からテレビの音を録音するのが趣味だったそうで、NHKも持ってないような貴重な音源持ってたりするそうな。

ここまでおすすめしておいて何だが、NHKFMには少し怒っている。

朝6時といえば60年前から古楽番組をやっていたのに、数年後のAM一波停止の煽りか朝6時台を英語番組に取られて朝5時台に追いやられてしまったのだ。予算削減だから当たり前だろ番組なくなってないんだからいいだろーが、と言われるとつらいが、こちらも数十年は朝6時の古楽聞いてきた身であるAM波停波はまだ数年後だが、今後語学以外にも芸人バラエティ番組等も次々引っ越してきてFM音楽番組中心のラジオではなくなっていき、おそらくクラシック番組から削られていくのだろう。クラシックジャンルの中でも聞く人の少ない古楽現代音楽から削られるのではないか懸念している。金にならん文化なんか消えるべき、という考え方が増えてるのもわかる。役に立たない音楽より明日の食い扶持、というくらい国民生活は逼迫しているし。でも消えてほしくないんだよ日本現代音楽は………歴史は記録しないと消えてしまうんだ。

2022-04-04

スラドから

ノートPCの内蔵マイクは、offでもFM変調された音声を漏洩させている?

https://security.srad.jp/story/22/03/08/1614212/

@Code10_4

ノートPC適当Youtube音楽再生し、スペアナと広帯域受信機ノイズを受信してみた様子です。

PCから出力されたサウンドだけではなく、周囲の音声も拾っている様子がハウリングしていることから分かります

https://twitter.com/Code10_4/status/1497930788767031306

これはつまり誰もいない部屋でなにか動画を見て

誰もいない部屋でひとり「オウフw」とつぶやいてもバレているわけだ

2022-03-07

anond:20220307141952

そういう意見も理があるので納得できる

察してるとは思うけどソフトもやってるのでソフトの良さもわかる

ただやっぱりトータルデザインされた物理コントローラーで触れるハード趣味以上の価値がある

ハード趣味性が高いと感じちゃってるならキミがハードに手を出すならCASIO CT-S1000VよりもKORG opsixが良いと思う

感覚的に理解しにくいFMKORGによってトータルデザインされた物理コントローラーで触ってみるべし

カシオトーンCASIO CT-S 1000Vが最高だ!好きなことで自分を語るよ !

初音ミクなどバーチャルシンガーを好む層の中では話題となっているのだけれど、2022年3月1日CASIOからカシオトーンブランドの新製品CASIO CT-S1000V」が発売開始となったけれど、このCT-S1000Vが最高なので語ってしまいたいと思う。

カシオトーン電子キーボードの?よく家電量販店に売ってるアレ?」と反応してくれる人は流石だ。
その通りで「家電量販店に並んでる電子キーボードネコ踏んじゃったを弾いた。それはたまたまカシオトーンだった」なんていう経験を持ってる人は少なくはないと思うけれど、CT-S1000Vはそのカシオトーンブランドの新製品だ。

電子キーボードなんて興味ないし」というそこのアナタ、実を言うと筆者は電子キーボードのみが好きというわけでなく様々なガジェットを愛するガジェットマニアなんだ。
筆者は単に電子キーボードパソコンスマホカメラなどに並ぶものとして見ていて、言ってみればそれは古き良きFM音源PC-9801-86PC-9801-26K、SoundFont全盛期のSound Blasterの延長線上にあると思っているわけだよ。

例えば多くのガジェットマニア同意してくれると思うんだけど2000年代パソコン携帯電話(スマホ)が面白い時代で、2010年台はカメラ面白い時代だったわけじゃん?
では2020年代って何が面白くなる兆しを見せてるのかを筆者に言わせてみれば電子キーボードシンセサイザーなんだよね!ソフトももちろんなんだけどハードメチャクチャ面白くなってるんですよ!
そんな電子キーボードシンセサイザー面白くなっている2022年3月1日に発売開始したのがCASIO CT-S1000Vというわけだ。

前述した通りCASIO CT-S1000Vには「ボーカルシンセシス」というボカロのようなバーチャルシンガー音源が搭載されており、このボーカルシンセシス技術はてな界隈でも話題となった自然歌声を実現したCeVIO Pro(仮)のテクノスピーチが関わっている!
実際に演奏してみると何より驚くのは和音が鳴ることで、これまでのハードウェアボーカルシンセサイザー基本的に単音だった。発音機構複数搭載することで和音を実現する方法はあったが、単一発音機構和音を、しかも処理能力を上げると販売価格へ跳ね返ってくるハードウェアで価格を抑えつつ和音を実現したことは素直に驚くと言って過言がない。
しかも、歌詞iOS/iPadOSAndroid OSなどから入力転送することが可能で、AIベースで構築されたアルゴリズムによりボカロで言うところの調教ほとんど必要がなく、ただ弾くだけでボカロ文化黎明期話題となっていた神調教を実現してくれるので驚きを超えた驚愕だ(初期のボカロベタ打ちしただけでは聴くに堪えなかったよね。それも味ではあったけれど)。

ただ、こんなことは楽器WebメディアガジェットWebメディア情報技術Webメディアなどが既に伝えているし、今はYoutubeもあるのでボーカルシンセシスフューチャーしたレビューなんてのは(何故か海外を中心に。日本勢なぜ興味が薄い?)Youtubeで観て聴くことが出来る。
CASIO自身もそこが推しの1つであるようだし全面に出しているけれども、ガジェットマニアシンセマニアからすると注目点はそこだけではない。何なら実際にCT-S1000Vの開発者だってボーカルシンセシスだけじゃないんだぞ!」と言いたいだろう。

ボーカルシンセシスは素晴らしい、ハードウェアで鳴るバーチャルシンガーはイケると踏んだCASIO英断には敬意を表したいレベル
かに現状の電子キーボードシンセサイザー界隈で唯一足りないと言って良いのがボーカルシンセサイザーだ。
2020年以降アナログシンセサイザーFMシンセサイザーウェーブテーブルシンセサイザー革新的で優秀なものが沢山リリースされたが、ボーカルシンセサイザーだけはそこに空白があった。

2020年以降、革新的シンセサイザーを牽引しているのは間違いなくKORG
KORG2020年1月26日ウェーブテーブルシンセサイザーの「wavestate」を発売開始するのだけれど、これがかなり出来の良いシンセサイザーだった。
実は2010年代にソフトウェアのウェーブテーブルシンセサイザーとして「Xfer Serum」が登場してウェーブテーブルという方式のものが徐々にその評価を上げて行っていた。そのなかでもSerumはソフトウェアウェーブテーブルシンセサイザー代表格として捉えられていたんだ。
2022年現在では電子音が特徴的な楽曲でのSerum採用率は異常なほどで世界中ヒット曲を影で支える存在だ。

そんな注目集まるウェーブテーブルシンセサイザーだけど、前述した通りKORGはその機運へ即座に反応しwavestateを発売。
ウェーブテーブルシンセサイザー複数の特徴的な音声波形を並べシームレスに繋げ、繋がった音声波形の任意ポイント選択発音させることが出来るという、言ってみればノンリニア音声波形編集ソフト(有名所のフリーソフトだとAudacityとかSoundEngine Freeとか)をそのままシンセサイザーにしたかのような発音構造を持つ。
シームレスに繋がった音声波形の任意ポイント選択して発音するというウェーブテーブルシンセサイザー方式からKORGシーケンサーと相性が良いという発想を持ち、シーケンサー上で発音する波形や発音ポイント、音の高さ、波形に掛けるエフェクト指定するウェーブ・シーケンシン2.0という高度なシーケンサー機能をwavestateへ搭載した。
これが凄かった凄すぎた。ウェーブテーブルシンセサイザー流行ってることもあり、ソフトウェアウェーブテーブルシンセサイザーの中には明らかにwavestateを意識した機能を搭載したものも多数登場したんだ。

KORG革新はこれだけでは済まなかった。2020年11月28日にはFMシンセサイザーKORG opsix」を発売開始。ウェーブテーブルの次はFMである
ハードウェアFMシンセサイザーと言えば原初にして最高峰YAMAHA DX7」が有名だけれど、シンセサイザー界隈では「リングモジュレーターとFMシンセサイザーの2大難解機構」と古くから言われており、少しパラメーターをイジるだけで大きく音色変化がして面白いが、予測がしにくく音作りが難しいとされてきた。
そのように難解とされるFMシンセサイザーKORGは6つのノブと6つのフェーダーを搭載し、まるでアナログシンセサイザーのように感覚的な音作りを可能とさせてしまった。
そして実際に販売開始されるやいなやopsixへの反響はwavestateを遥かに超えるものとなった。wavwstateが凄すぎたのならばopsixは一体なんなんだと。こんな簡単に音作りできるFMシンセサイザーがあって良いのかと。でも我々の前へ確かにopsixは存在する。

しかKORG革新はwavestateとopsixだけでは終わらない。2021年8月8日KORG modwave」が発売開始する。
modwaveもwavestateと同様にウェーブテーブルシンセサイザーで、次の試みは何と物理エンジンを搭載してきた。シンセサイザー物理エンジンだぞ物理エンジン
物理エンジン上でボールを転がし、その位置によって割り当てられたパラメーターを変化させるという機構だけれど、ボールには反発係数や摩擦係数を設定することができ、更にボールが転がるフィールドへ凹凸を作ることで直線的なボール軌道すらも歪ませることが出来るようにした。
もちろんwavestateで得たモダンウェーブテーブルシンセサイザーノウハウを反映しつつmodwaveへ最適化した高度なシーケンサー機能である「モーション・シーケンス2.0」も搭載しており、なおかつ、ウェーブテーブルとして読み込む音声波形になんと前述したソフトウェアウェーブテーブルシンセサイザーSerumの音声波形もインポート可能としてしまった。大胆不敵すぎる!

こんなKORGの様子を見ていればライバル各社も大人しくしているはずがなく、Roland過去製造販売した名作シンセ再現であるBoutiqueシリーズへあの小室哲哉が好んで利用した銘機JD-800の再現Roland Boutique JD-08」を追加!Boutiqueシリーズへいつか追加されると言われていたが切り札を使うなら今しか無いと出してきた!

YAMAHA2020年5月ライブパフォーマンス意識した61鍵ステージキーボードYC 61」を、更に鍵盤数を増やした「YC 73」「YC 88」を2021年1月23日に追加販売する。
その中でも特にYC 88はYAMAHAアコースティックピアノの鍵盤を再現することに注力したステージキーボードで、そのタッチフィールは幼少期からピアノを習っていたものほど評価すると言われており、プロピアニストからピアノ演奏Youtuberまでが愛用することを現に見ることが出来るほどの完成度!

KORG革新Rolandは銘機、YAMAHA演奏という激アツな2020年代の中でCASIOCT-S1000Vで勝負しようというわけだ。

筆者は言ったCT-S1000Vはボーカルシンセシスだけではないと。
CT-S1000Vのボーカルシンセシス以外の特徴は何と言っても新しいAiX音源と、そのAiX音源を活かすために設けられたK1〜K3として割り振られている3つの物理ノブ

カシオトーンと言われて何をイメージする?楽器音色選んで、リズム鳴らして、鍵盤叩いて、ハイ終わり。これだろう?
他に出来たとしてもデモ再生したり、サラウンド機能ONにしたり、ベロシティ感度(タッチ感度)を変えたり、残響感を調整したりとそんなもんだ。
あぁCASIOは鍵盤が光るやつもあるな。オモチャも含めて家電量販店で最も売れる鍵盤楽器CASIOっていう地位確立した大ヒット商品大事存在だが本題とは違う。

カシオトーン楽器音色選んで、リズム鳴らして、鍵盤叩いて、ハイ終わりだが、カシオトーンであるにも関わらずCT-S1000Vは違う。
シンセサイザーを少しでも触ったことある、もしくはシンセサイザーで音作りをしている動画などを観たことがある、またはシンセサイザーを中心としたいわゆるマシンライブを観たことがある人ならシンセサイザーがミョンミョン鳴ったりミョーンミョーン鳴ったり音の長さや高さが変わるのを観たことがあるだろう。
他にはEDMなどの電子音楽が好きな連中には籠もった音が段々と明瞭にフェードインして行く定番の変化をよく聴かないか
実はそれCT-S1000Vに搭載されている機能で実現可能なのだ

そしてそれら変化をさせるパラメーター調整に利用可能なK1〜K3として割り振られている3つの物理ノブ存在が非常に大きい。
いや確かにアナログシンセサイザー一般を考えればノブが3つというのは非常に少ない。もしシンセサイザーに詳しい人がこれを読んでいるならば「メニューに潜るんだろ?」と言うだろう。返せる言葉は「その通り」だ!
ただ、ノブゼロなのと3つあるのとでは全く違う。音作りでも実際のパフォーマンスでも物理ノブはあったほうが良いに決まってる。
しかもよく考えてみろコイツカシオトーンだぞ?楽器音色選ぶだけの「あ の カ シ オ ト ー ン」だ。

CT-S1000Vはカシオトーンなのにリード作ったりベース作ったりパッド作ったりドラム作ったり出来るようになったんだよ!
しかも61鍵で最大発音数64和音で最大パート数3だ。カシオトーンには唯一の良い部分として豊富プリセット楽器音色があるけれども、そのプリセット楽器音色802種類もある。アルペジエーターだって150種類もある。バーチャルシンガーもある。ステレオスピーカーもある。ノブも3つある。
これ値段いくらだと思う?55,000円だぞ?5万円台で10和音鳴れば御の字、普通に5万円台の単音モノフォニックシンセサイザー存在するシンセサイザー界隈で64和音だぞ!?

アコピ鳴る、エレピ鳴る、ギター鳴る、ドラム鳴る、SFX鳴る、ボカロっぽいもの鳴る。802種類のプリセット楽器音色レイヤースプリットで最大3パート重ねられて同時に鳴らせる。
おいおいおい・・・おいおいおいおい!55,000円!?カシオトーンなのにミョンミョンできるブンブンできるパワワワワできるシュオォォォできる、それが55,000円ってアンタ、中高生が親におねだりしたらワンチャン買ってもらえるレベル価格帯じゃねぇか!

ボーカルシンセシスかにスゴイよ!?でもCASIO CT-S1000Vは55,000円で買える64和音ポリフォニック・3パートマルチティバーバーチャルアナログ/ボーカルシンセサイザー(スピーカー付き)であるという事実の方にこそビックリするわ!
CT-S 1000Vを家電量販店店頭に並べるべき、そして店頭に並んだCT-S 1000Vをアナタたち皆さん触ってみるべき。ピアノ経験者・シンセサイザーマニアバーチャルシンガー好き・DTMユーザーはなおさら触ってみるべき。何度も言うけどコレ55,000円だぜ?嘘でしょと。

(トラバへ続く)

2022-02-12

anond:20220212010915

客層合わなくない?

一般中高年リスナー相手するならstando.fmとかのがよさそうだけど

2022-01-26

anond:20220126200925

中華FM付きBluetoothスピーカー

FMの方が本命だったのに、地元のFM局のバンドが入らないという

anond:20220126200925

中華FM付きBluetoothスピーカー

FMの方が本命だったのに、地元のFM局のバンドが入らないという

2022-01-11

流行ってる曲しかさなFMラジオ局って頭悪いと思う。

これ流しとけばいいかーって感じが頭悪すぎ。

内容の無いトークとかパーソナリティーも頭悪い人多いし、

FMラジオ局ってAMと比べたら頭悪いよね。

パーソナリティーが頭悪いのはどうしようもないにしろ

ほんと流行の曲しか掛けないのはやめて欲しい。

2021-12-28

anond:20211228173122

FMDJも話の途中にEnglish単語を喋る時だけNativeな発音になるのだから日本人も逆をやっていい

2021-12-08

anond:20211208080728

さら同性婚とか同性パートナーシップとか言っちゃうのは周回遅れなので、「婚姻平等」と言おう。

じゃないと将来、ノンバイナリーの人のための性別をXとして法的に登録できるようになったとしても (ざっくりBing検索した限りではドイツとかオーストラリアでは既にそうなっている) 、FMとかFFとかMMとかXXの組み合わせじゃないと結婚できなくなっちゃってXFやXMの組み合わせはどうすんのってなるだろ。

引数の想定が甘いままでメソッド設計しちゃダメだろ。

2021-11-15

マイコンの話しようぜ!

FM-7とか、PC-8801とか、X1とか。

俺は親がFM-NEW7買ったのが初めてのマイコンだったが、今考えると変わった親だよな。

2021-11-11

anond:20211110143453

よんじゅうねん前くらいに聴いてた深夜FM番組のコーナーの合間に入るスポンサーCMで、森本レオ伊武雅刀(だったとおもうが)が二人で低音でボソボソッとそーゆー風に聴こえる話題を囁き合うのがあったな~

2021-11-02

つい先日FMラジオを聴いていたら808statepacific stateが流れてきた。久しぶりに聴いた。というか、仕事家事に追われてレコードCDプレイヤーにセットして音楽聴くということを久しくやっていなかった。

pacific stateはTR808のリズムが心地よく、この音は俺の青春を彩っているということを再認識した。ラジオから往時のテクノが聴けるなんてイキなDJだとも思った。

それ以来なんだか火がついてCDラックを漁ってテクノを聴いている。model500やHARD FLOOR、DERRICK MAYKENNY LARKINなどなど。一番感動したのはUNDER WORLDのTWO MONTH OFF。多幸感のある曲だが、その通りで若い頃にクラブであったあんなことやこんなことを思い出して甘酸っぱい気持ちになった。しかしこの曲のアゲ感というのはなんだろうか。ノスタルジーを横に置いておいてもこんなに素晴らしい曲はないのではないだろうか。若い人が聴いたらどう思うんだろう。やっぱり古臭いのかな。https://www.youtube.com/watch?v=KsE9iXoXB6s

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