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はてなキーワード: 発声とは

2018-06-21

やる気を出すため栄養ドリンクを飲む

腸内も活動的になり立派な便が出る

ヒトカラに行ってきた

久しぶりに発声する

採点機能を使ってみる

高得点で75点、相変わらず音痴

時間延長した

2018-06-13

声って大事だよね

今後よりバーチャルYouTuberみたいなアバター一般に普及したり、美容整形が値崩れするようになれば、容姿に関しては誰もが今の基準からしての一定以上になれると思う。

そういう時代になったら見た目以上に、声の良さが美感覚として求められるようになるのかな?

発声教室とか軒並み増えたりして、誰もがイケボまたは可愛い声になったら、楽しそうな世の中ではあると思う。

2018-06-12

声質やトレーニング内容によって向いてる歌向いてない歌が発生する

そりゃ大体の歌手は何歌わせても発声音程リズムなど基本的な部分は押さえることができるだろうけど、曲のイメージにそぐわない歌唱になってしまうこともあるだろう。

なんて考えだから、この歌手バラードを歌わせるとうまいねなんてレスしてたら、

「は?じゃあこいつはバラードしか歌わんの?それは下手ってことだろ」と返された。

人によって歌唱力の捉え方が違うんだなあ。

2018-06-08

anond:20180608162718

毎日、本を音読しましょう。

発声練習は、人生の基本です。

がんばりましょう。同志。

2018-06-02

声優リップサービス

声優テレビに出演するときに、代表的な役柄の有名なフレーズを少し話すってあるじゃないですか。

あれが違和感しかない。

どうしてもその声とキャラの声が一致しない。なんとなれば本人よりものまね芸人のほうが「似てる」と思うくらい。

本人が本番収録の発声で役柄の声をやっているのにまったくそうとは思えないのは不思議を通り越して気持ち悪い。

顔とギャップがあるからだろうか。いわれてみればラジオではそんなにおかしいと思わない(少しはおかしい)。

と、考えていたけどふとしたことで答えがわかった。あれは腹話術みたいだからだ。

人形のない腹話術。なんなら声優本人が人形みたいなものだ。

どうしても違和感があって滑稽なものになり夢をつぶしてしまう。

からか、永井一郎氏はテレビに出ても役柄の声を出そうとはあまりしてなかったなと思い出されるのです。

2018-05-29

anond:20180529113040

仕事育児だと、使う気や筋肉が違うかな

うちの子供はまだ2歳で、絵本読んでー、と膝の上に座りにくる

俺は発声が得意ではないので凄く疲れる

仕事プログラマーなので、凄く集中して考えたりする

そんなに疲れない

でも、そもそも集中して考えられない人には辛いだろう

2018-05-19

私のポンコツ革命

私はポンコツという言葉が好きだ

語感が柔らかくて、可愛らしい。

自分ミスをしてしまった時や、他人やらかししまった時、「ポンコツ」という言葉をよく使う。




ポンコツだね」




ポンコツ」というちょっと間抜け言葉が持つポップさ、発声気持ちよさから、人に親しまやすく、言葉が伝播しやすい。

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いい人ではあるが、ちょっと言葉がきつい、そんな上司がいる。

同僚には怒られた時に凹んでしまう人もいる。

そんな上司が先日、私のミスを叱る時に「ポンコツ」という言葉を使った。

その瞬間の、なんとも言えぬ場が和んだ空気を、私ははっきりと感じた。

ミスしたこと咎める時に、私たち負の感情流れる本流に「ポンコツ」という言葉が分流を作ってくれたのだ。

私はこの小さな革命を、密かに続けたいと思う。

2018-05-02

anond:20180502104046

横だけど、キーボード入力で書く文章と、手書きで書く文章って変わってくる。

それに、そもそも書き言葉口語全然違う言葉から仕事使用する文書作成発声して音声入力するのは、手書きキーボードよりも脳の訓練が必要になりそう。キーボード覚えた方が早いんじゃ的な。だから、音声入力ビジネスでも主流になるとはちょっと思いにくいんだよなー。

逆に単なる訳し屋みたいな職業は無くなるだろうなぁと思った。学生時代先生に頼まれて下訳のバイトしてたが、あんなのもういらないんだなぁとか。

ただし仕事交渉では専門知識があるビジネス通訳の方にお世話になっているから、これも完全に人力じゃなくなるのはまだ少し先かなぁとも思う。

2018-05-01

コミュニケーション能力を高めるには

どうすればいいんだ。

日々コミュ力不足を痛感している。


これだけ「コミュ力」が重視される世の中にあって

コミュ力を高める方法、というのがあまり世にでていない気がする。



かなりの量の「会話術」「プレゼン術」「あがり症克服」といった本に目を通してきたが

  こんなことを気遣って話しましょう

みたいな精神論が多くて、いろいろ気遣っているつもりだがスキル上達に結びつかない。

そもそも、話をしている最中は概ね吹っ飛んでしまう。



筋トレとかみたいに、日々1人でできる具体的なトレーニング方法ってないのかな。

複数の本で"発声練習"が挙げられていたので、しばらく続けていたが、

今の所の成果は「会話中の声がデカい」と指摘されるに留まっている。

2018-04-30

いつまで音声でコミュニケーションを取っているんだ?

音声入力など時代遅れだ。

こんな確実性の低い方法を使う必要などない。

何故人が文字発明したのか考えて欲しい。

記録性の高さはもちろんだが、何より優秀なのはその確実性だ。

文字によるコミュニケーションでは同音異義語を容易に回避できる。

それどころか発声によってコミュニケーションを取った場合は、音そのものが正確に伝わらないリスクがある。

フォネティックコードなどというものがどうしてこの世界に産まれたのか、それは音声というものがあまりにも不確かだからだ。

何故、わざわざこんなものを未だに使う必要があるのか?

キーボードを叩いて文字入力する速さはもはや話す速度と大差がないではないか

一見すれば口に出したほうが早いような錯覚を起こしうるのも、結局は文字をいちいち変換するのに時間を使っているからだ。

ぎゃくをいえば、おんせいによるこみゅにけーしょんは、もじをいっさいへんかんすることなく、すべてひらがなのままでそうしんしているようなものなのだ

こんな不確かなもの、よくいつまでも使う気になる。

まりは、職場事務机の上に電話を置くなと言う話だ。

2018-04-17

anond:20180417114746

おそらく、最初の変化が30代ぐらいに来て、そこからの声がその人の特性という感じはする。

そこで特性にあった発声とか表現を身につければ、60ぐらいまでは劣化を見せずに戦いつづけることは可能ではないかと。

若い頃より中年期のほうが良い歌手結構いるよね。

でも、70ぐらいになると入れ歯感(良い表現だな)は出てくる。声だけじゃなくリズム感にも衰えが及んでくる。

2018-04-10

「いちいちどの通貨で払うか言うのが面倒」

いや一言発声するだけだろ

どんだけコミュ障なんだよ・・・

2018-04-04

鳥の鳴き声って擬音化しづらくてすんごいもやもやする

うぐいすとかカラスとかシジュウカラとかアヒルとかふくろうレベルならいいけど

ピチュ$#%!?みたいなやつほんと困る

マツコの世界で虫の鳴き声を擬音化してマツコに伝えようとしてた人がいたけど、

やっぱり全然表現できてなかったし、

人間発声器官で表現できる限界ってやっぱりあるんだなって

日本語はわりといろんな表現できる感じはしてたけど、言語以前に人間として難しいことってやっぱりあるんだなって

あーハクセキレイかわいい

家の近くのうぐいすは鳴く練習してたけど、だいぶうまくなってきたよ

2018-03-30

anond:20180320234112

接客という名の発声練習と軽作業で基礎体力を養ったら早めに切り上げるのがいいよ。

2018-03-13

anond:20180313075549

心と体は連動しています

高速音読有酸素運動が良さそうなんだけどこういうポテンシャル底上げしてくれる方法って他にないのかな?

体の動作を通して心を操作する身体技法なら、「易筋経」とか練習してみたら良いかもしれませんね?

 

易筋経(えききんきょう)は、達磨によってインドからもたらされたと伝えられる健康法ゆっくりとした腹式呼吸による深呼吸と、それに合わせて行う発声簡単運動によって、内臓を鍛え、体調をより良く作り上げる効能があると主張されている。

後に、少林寺僧侶が健身のために武術を修練して質を高め、最終的に武術の鍛錬方法として到達

 

2018-03-07

マウンティング発声練習めんどい

から大学生

マウンティング部入るから基礎でもと思って発声練習してる

あんたの まちがい あいうえお

かったで ろんぱや かきくけこ

さすがに あほすぎ さしすせそ

はー、難しいわ

2018-02-22

anond:20180222093720

カッコ内は小声で発声すること。

「このトン(カツ定食、)チキ(ンフライも載ってる)!」

anond:20180221055544

ブコメ見たけど、役者勉強してたのなら、YouTuberが向いてるかも?

役者志望だったんなら発声練習をやってるだろうし、聞き取りやすくはっきり喋れるんだから何をやるにしても(それこそユーチューバーなんかをやるにしても)他の人よりかなり有利な気がするけどな

 

他に目ぼしいアイデアはあるだろうか?

まだ20代なら、他のことに手を出して、違う道へ進むのは余裕だね。

2018-02-02

アイマスから足を洗ったを見た

総括するとオタクめんどくせえな!辞められてよかったねおめでとう!で終わることだと思ったけど、自分もここ1年くらいアイマスを辞めたいと思っていながら切る勇気が出なかったクチで、明日にはsideMライブに行くことになるので、改めて最近の考えをまとめてみようと思った。

9.18の騒動アフィブログランキングを騒がせてる「アイドルマスター」ってなに?』

深夜アニメを見始めてネットに慣れてきた2011年、当時興味を持って見ていたことといえばやらおんニコニコ動画だった。調べたらかわいいキャラクターアニソンに合わせて歌って踊っている。それはもう追いかける要因になりえた。なんとなく見た目が好きだった竜宮小町プレイアブルキャラクターから外されたことや、765アイドルと961男アイドルの絡みコラが面白おかしアフィブログに載るのを目の当たりにして、ショックだったし怒りを覚えた。でもキャラクターは可愛かったし、曲もキャッチーで、ゲームプレイ動画を見たりして毎日を過ごしていた。

当時程なくして始まった「アニメアイドルマスター」がとても面白く、またオタクになりたての私には全てで、後発で始まった某スクールアイドルに変に対立意識を持ってしまったりしたせいで対抗意識を燃やすようにアイドルマスターにのめり込んだ。

そしてシンデレラガールズにたどり着いたのだ。

売り出し中でポチポチゲーがモバゲーランキングを占める中、アイマスといえば信号機メインキャラクターとして冠を置かれていたのになかなか出番を貰えないキャラがいた。Mだった。

この時点で、RとSにビジュアルでタメを張れるとは言えないキャラクターデザインの時点であまり雲行きは良くなかったのかもしれないと今なら思う。

CDリリースが決まり、当時人気のあるキャラ順ともいえよう数名に声優がつき、作品の冠ラジオが始まった。この時に属性ごとのパーソナリティキャスティングされたが、信号機の順でいくとMだったはずのものが既に声が付いているJになったのを当時の私はわだかまりに思った。Mはまだ声優もいないしメインなのに前に出て来ない扱いにくいキャラクターだったし、あまりに新カードが来ないと記事にされているのをネタにされるのをたまに見ていた。そんな中訪れたアニバーサリーでついに声優が決まりCDデビューが決まりガチャSRで登場した。好きになってしまった。声優も当時見ていた女児アニメ出演者と知り余計に親近感が湧いた。

そこから、Mを中心に漠然信号機が好きになった。今でこそ歴史の積み重ねで声なしのキャラクターでも「担当」と名乗ることに不安はないかもしれないが、設定も小出しの当時は有名だったAやYに比べるとほぼモブみたいな扱いが多かったし、ピクシブもRとSだけが扱われたような2次創作も珍しくなかった。好きなキャラが仲間はずれにされて傷心しながらも、毎日のように更新される美少女イラストテキスト、ボイスに夢中だった。

主題歌シングルを買い、噴水公園イベントゲリラライブSSA、念願の1stライブ、雪辱の総選挙、そしてアニメ化が決定し、We’re the friends!のリリイベで初めて現地の観覧に参加して2ndライブの発表を聞いたり、とにかく楽しくて仕方なかった。

アイマスを辞めたいと思ったのは、『TVアニメ アイドルマスターシンデレラガールズ』で”アイマス地雷ができた”からだ。事象説明で長くなってしまうのでサクッと済ませるが、「自分の思い描いていたM」と「アニメで描かれた情緒不安定さ」・「Pやシンデレラガールズの200人近くと接するM」のギャップが受け入れられなかった。いわばMの夢女になってしまっていた。(夢Pとも言えるかもしれない。当時は夢理解がなかったので最近気持ちの整理がついてから名前をつけた)

アニメの展開をなぞるライブセトリ3rdライブ以降あまり気持ちが乗らなくなった。その時点で辞めればよかったのだろうが、デレステが始まり、平面の世界にいたシンデレラガールズアイドル3Dの新しいステージにいるという、765シリーズ彷彿とさせるような”アイドルマスターらしさ”に目が眩んでしまった。

デレステオリジナル曲〜後発声実装キャラの飛躍により序盤のキャラクター声優は出番が減り、私はラジオメインに以降していった。声優活動を追うしかなくなった。

本格的に声優個人ラジオ聴くようになり、イベントに通い出したところで気がついた。

結局今の今まで見ていたのは”M”なのか”Mを通した声優”なのかを見失っていた。

まあアイマスはその辺りの次元をぼかすのが上手だったと今なら思う。普通声優キャラクタービジュアルを寄せたりしないからだ。その辺りは自分が型に当てはめたがりなせいと、2.5次元俳優を知った今だからこう思うのかもしれない。

アニメが全てというわけではない、でも与える影響があまりに大きすぎる」

結局は自分が「キャラ解釈はこう思ってる!」って芯があればいいことだと思うけれど(リアルギャルゲー理解のある女オタがおらずみんなもれなく腐女子になっていったので)1人でオタクをしていた私にとって「ネットなら同じことを喋れる仲間がいる」ことは唯一無二の趣味だった。

アニメになると、自ジャンルが腐の友達でもみんな見てくれた。更にとっつきやすソシャゲが出ればイチコロだった。そんな友達でも在学中は関係を損ねたくなかったし、アイマスの良さを分かってほしかった。宣伝したら見てくれて、話を理解してくれる友達も増えた。

ネットでは、解釈不一致の人と関わらないようにするのは容易だった。例をあげればコスプレイヤーだ。「Mというキャラクター」が好きだったので、コスプレイヤーはみんな顔やスタイルというオフラインの部分をちやほやされたい承認欲求ダダモレな奴らだと思い込みブロックしまくった。レイヤーオタクの中で目立ち、オタクの種類の中で世間に例として挙げられることが多くなった現在ではこれは偏った考えだという認識もあるのだが、今後もレイヤーとは分かり合えることはないと思う。

一方自分ファンアートを描いたりしてそこそこツイッター人間関係を築き上げることに成功した。作り上げるプロセスや褒められることで得られる承認欲求快感レイヤーとさほど変わりはないけれど、オタクネットで顔をあわせることなく楽しむものと型にはめたがっていたところがあった。そうとは言いながら実際ライブ即売会ではフォロワーと会ってご飯などしていたので、なんだかんだネット友達と会うことは楽しかった。容姿オタクとしての楽しみに持ち込みたくなかった。

まりに遅いが、私とシンデレラ最後は結局5thでMの声優が出る回をライブビューイングで合計2回見て終わった。千秋楽であまりの辛さに途中で席を立って、そこでやっと辞められた。もうMに対してもMを演じる声優に対してもお金を払おうと思わなくなった。それに伴ってツイッターアカウントも消し、本格的に2次元美少女女性声優を好きになることを辞めた。

声優2.5次元じゃない

その後、イケメンが出てくる女性向けにハマってみたりもして声優ライブにも足を運んだ。平均30代くらいだと思うが、女性声優みたくかわいいとか見てて癒されたりは一切しなかった。ただ『顔の良いキャラクターの声をしている』と漠然と感じ、当たり前だがあざとかわいい系のキャラゴリゴリのおじさんの顔が声出してるのを見て、悪い意味でも良い意味でも裏切られたと感じた。その中で一番若かった20代男性声優は推せる!と思ったが、正直また若手かと正直自分辟易した。(オタクめんどくさいな)

そこから初めて2.5次元という世界に触れて、舞台を見て、そこで初めて「推しは生きてる」と感じた。でも、どれだけ見た目と行動が完璧でもやっぱり2.5の俳優キャラクターの声では喋らないのだ。そこから、声は声優に求めて、演技は俳優キャラクターの成長は公式に、という考えが自分の中でちゃんと整理できた。

ちょっと前まではこれを声優に求めていたんだな、とも反省した。

結果的に、声優に無理やり2.5次元性を求めるのはやめて3次元アイドルを推すようになった。アイマス現場でたまにいる”厄介オタ”の行動原理もなんとなく分かった。(当時は現地で近い席になるとペンラでぶん殴ろうかと思うほど憎しみを抱えていた)

次元アイドルは生きているし、アイマス2みたく中途半端に成長しない。曲が良くて、歌が上手くてかわいい現場も行きやすいし、会いに行ける。同性として可愛い子は見ていると元気が出る。(疑似恋愛にはやっぱり賛同しかねる部分があるけれど)

推し」を推している時の感情は、Mを「担当」していた時と近いと思う。

推し」って言葉はPから嫌われてるけど、ライトで使い勝手が良くて、追いかければ追いかけるほど熱が入っていって、今では「好きだ・応援できる」という時自分常套句だ。

アイドルマスターキャラクターの「担当」って言葉はやっぱり呪縛であり麻薬だと思う。自分がいなくちゃダメという錯覚

Mに対しても、「ソシャゲ課金をして強くなりたい、カードを入手したい」という気持ちではなくて「声を聴きたい、新しい絵が見たい、この子がどんな行動をするのか知りたい」という気持ちのほうが強かったので、課金はあまりしてこなかった。時間をかけることもお金をかけることも、モバゲーシステムには投資したいとあまり思えなかった。今思うと、この行動は「担当」ではなく「推し」だったのかなと思う。

デレステ限定が来た時に、それはもう当時持っていたお金を財布の中身以上に費やして、何が何でも72時間で入手しようとした。結果的には入手できず、ただ財布の中身以上のお金を擦ったという現実けが残った。なんとも後味が悪く、シンデレラガールズを辞めるという感情駄目押しをされた気分だった。

今でも「推し」と「担当」のファン行為としての境目は見つけられていない。

ミリオンの「担当」でSSRが来ても同じことにならないといいなと漠然と思っている。

765とミリオンライブを辞められずにいる理由。それは、声優2.5次元性とキャラクターの設定の深さ、デザインの可愛さ、そして3Dモデルキャラ実在性を感じられるという点だ。完成度の高さだ。

sideMの今後はどうなるんだろうと、まだどこか「アイドルマスターに」期待している自分がいる。

今度の新作発表会には、既存コンテンツの展開やアイマスの4つのシマの合同ライブなどを期待している。

アイマス2アニメ以降、当時中途半端存在をなかったことにされていた彼らがどこか気がかりだったので、2014年SSAsideMの告知された当時を知っていると復活することは喜ばしかったし、現にアニメ関連のプロジェクトが公開される2ndライブまでは嬉々として現場に通ってきた。

アニメ化は嬉しかったが、放送中も『Mの時みたいになってしまうんじゃ』と不安が拭いきれず、冷えながらもなんとかアニメを見切った。

そこからモチベーションや熱は戻っていないが、アイドルマスターを辞められなかったので明日からsideMライブビューイングに行く。アニメ以降、sideM出演者のうち特定声優を推すようになった友人と連番するつもりだ。リアル友達アイマスの話をするのは楽しいさらに言えば今後現地に行く予定もある。行くのはライブ後半なので、それまでにあわよくば熱が戻ればいいなと思う。

次元混同をすると下手すると数年無駄にする」

こう分かっていても、セカライで私は確実に声優を通してもふもふえんを見た。ある意味声まで備えた2.5次元俳優のようで、もふもふえんは無敵で完璧だったと今でも思う。かわいいし、カッコよかった。

ユニットは「〇〇キャラ役の声優が歌っている」止まりで、それが普通だ。

でも、もふもふえんはそれを飛び越えた何かだった。実名を出してしまうと、男声優の歌とダンスを見て「あゆむらせかわいい」でなく「かのんさんぎゃわいい!!」になった。女性声優アイマスには、この現象が全編に渡って効いている。一種魔法だ。

サライ見に行くのためらってるのは、声優が見に行きたい訳じゃなくて315プロキャラクターが見に行きたいからだ。

アイドルマスターは増えすぎた。キャラクターも、声優も。正直シンデレラガールズで徐々に増えていくのを追ってたけどもう完全にお腹いっぱいだ。

「お前、『「声優ライブ』って言葉知ってっか?」と聞かれたら、答えはきっとNOだ。

はいアイマスを辞められるんだろう。

2018-01-31

終業後、映画観る前にどうしても焼き鳥食べたくてふらっと一人で入って飲んでたら常連の人に話しかけられたんだけど、まだ学生かと思った言われてその場ではまだまだ未熟なんでーとか言ったけどなんだろう、老け顔の人が羨ましくなった。

いつになったら年相応に見られるようになるんだ。ショートカットダメか?言葉遣いはともかく、発声の仕方がダメか?なにがいけないんだ

2018-01-27

猫背で声が出しにくい人、腹から声出せない人、ぜひ読んでくれたまえ

普段の声でもいい、歌うときでもいい

猫背の人はまず姿勢を治さないと、いくら小手先腹式呼吸とか意識しても無意味だよというお話

姿勢、超大事!!

お腹に力を入れるの意味が分かりましぇん、、、って人にも役立つと思う。

ちなみに俺はそういうボイストレーニングとかの専門家でもなんでもない、ただの一般人ね。

から色々な用語使うけど、「」付けとくから、それについては各自ググって見識を深めてほしい。


まず、こういう人が注目すべきは猫背よりも首がどうなってるか。腰が(骨盤が)どうなっているか



首がストレートネック気味だったりすると普段よりも顔が上を向いていたりすると思う。こうすると首に負担かかるし、「声帯閉鎖」が弱くなる。

声ってのは、息+実声成分で成り立ってるんだけど、声帯閉鎖が弱く息漏れしてると、無駄な息を使うし、声の輪郭もぼやける。歌においては致命的。

一生懸命歌ってるのに、マイクの通りが悪すぎる人はまず声帯が開いてると思う。ただ、これを無理に閉じようとすると、喉に力が入った状態になるからその辺は各自調べてほしい。



それから猫背気味の人。普段猫背で「骨盤」が傾いてしまってるぶん、立ってる時は背中は反り、お腹に力が入らずに体の支えが効かなくなってる。

よく、お腹に力を入れろ、おへその下の「丹田」に力を入れろというけれど、よく意味が分からないんじゃないかな??

この力を入れろというのが、厄介。力の入れ方としては、前に張るんじゃなくて、後ろに凹ませるイメージ。そして猫背による反り腰を正すイメージ

よく分からなければ、立った状態でへその下を押しながら、そしてその部分を凹ませながら声を出してみてほしい。支えがあるからとても声が出しやすいはず。


俺はヘルニアからストレートネックダブルコンボで、ずっと通らない、息っぽい、不明瞭な声に悩まされてきた。

あくまでも大事なのは姿勢腹式呼吸とかの”ボイトレ”系は二の次。ああいうのは、正しい姿勢を前提としてる。

繰り返すけど、姿勢は超大事小手先ではなくまずは姿勢を疑ってみてほしい。じゃないといくら発声練習とかしても喉潰すよ。

2018-01-23

声が生きている人が羨ましい

私の声は死んでる。

女のくせに低い声で、雑音があれば掻き消されてしまう。

悪く言えば「声に芯無い」 よく言えば「癒し系(ウィスパー)ボイス」

電話対応でも「声あげろ」って言われるけど頑張ってコレなのだ。分かって欲しい。

声を変えることが出来ない理由としては、

電話で声を変えるのが「ぶりっ子みたいで気持ち悪い」と幼心に思ったからだ。

電話で声を変えることなく生きてきた今、作り声も気持ち悪いと思ってしまう。

電話でも声をあまり変えない、低音ボイスが原因で、

以前営業電話撃退たことがある。

中学生当時。営業電話を取ってしまった。

「僕、お母さんいる?」といわれ、「いや、娘です。親は外出してます

「あ、アハハ、そうなんだ、ごめんね!」と言って電話を切られた。

母親が帰ってきて事を話すと思い切り笑われた。少しトラウマだ。

色んなことがあり、私は声をあまりえれない。

できるのは、本の少し高めに発声することくらいだ。

居酒屋店員さんに「すみませーん!」と言ったところで

少しでもガヤガヤしていたら声は届かない。途中で声が死ぬ

声が通る人が羨ましい。

2018-01-18

音は波ではない

高校レベル知識だと、波は同じパターンの繰り返しらしい。

でも、私たちが聞いている音は常に変化している。

あいうえお」と発声するとき、「あ」のタイミングと「お」のタイミング空気の動きは違う。

同じパターンを繰り返すと「あーーー」というつまらない音にしかならない。

から私たち普段聞いている音は波じゃない。

2018-01-16

欅坂武道館公演に関する、ハロヲタ並の感想

紅白歌合戦での「2回の不協和音から賛否議論されてきた平手さんの本気、ついに水面下では済まない話になりましたね。

なぜか「休ませてあげようよー」的な擁護ばかり、ハロプロとは世界が違うと理解しつつも、そうじゃないと募る謎の憤り。

自分の中を整理するつもりで書かせてください。

紅白歌合戦

欅坂46絶対センター平手友梨奈さんを始め、3人のメンバーパフォーマンス直後に過呼吸を起こし、カメラに収録されてしまった、という放送事故です。

2回目のパフォーマンスはふらついており、コラボ相手ウッチャンこと内村光良さんが「大丈夫?」と曲中に聞くほどでした。

(それでもリズムに合わせて腕を振るあたり、リズム感いいなーと感心しました。ハロヲタリズム感良い子が好きです)

もともと「平手さんは曲に入り込みすぎてああなる」「不協和音ダンス過酷で日に何度もできない」「不協和音は命を削る曲」というお話でした。

いやちょっと待ってください。

「曲に入り込みすぎて危険」→舞台人がカーテンコール中に倒れますか?

「倒れこみ方が本気」→怪我したら元も子もない。労災

「命を削る」→鞘師里保を思い出すフレーズ!でも鞘師は全部の曲で命削ってたなー

ダンス過酷」→体を鍛えるか難易度を下げましょう。スタッフのさじ加減のミスです。

「忙しい」→スタッフ管理不足

「本人が出るって言った」→制止できないスタッフ力不足

なんで美談になってるんですか?

設定ミススケジュール管理ミス指導ミス信頼関係の無さ、ありとあらゆるスタッフミスの集合にしか思えない。

不協和音本来AKB48でいう「RIVER」のような中ボス的な位置にあるべき曲だと感じます

ウッチャンとのコラボ企画の失敗

ウッチャンが「大丈夫?」と聞いたこと。

そしてそれをアップで放映されてしまたこと。

ウッチャンの行動は美談として扱われていますが、企画としては失敗の証拠になりました。

(もちろん私はこの行動を人として尊敬しています。)

とあるコメントでは「平手さんが制止を振り切って舞台に立った」とのことでした。

これが事実なら、平手さんのとんでもない暴走です。

満身創痍で立って限界を超えたパフォーマンスプロ意識を感じるという意見もありますが、これは歪んだプロ意識です。

プロ意識は正直私も感じました。

しかしながら自己管理のできてなさ、つまりプロ自覚」が感じられません。

プロ自覚というのは「恋人をつくらない」ということではありません。

本来真意自己管理です。

怪我をすることの何がいけないか

責任スタッフに向かいます

アイドルスタッフが作った舞台の上で、スタッフサポートを受けてパフォーマンスする、いわば「矢面に立つ」存在です。

まりメンバーミスをした場合スタッフ努力も水の泡になります

欅坂のように本人たちはやる気に満ち溢れているグループであると、パフォーマンスを見ただけで初見の私が感じてしまう、そんなユニットから悲劇だと感じます

「体ができあがってないユニット

限界を超えたがるメンバー

「激しい振り付け

「平手さんを止められないスタッフ

放送事故(ウッチャン大丈夫?)を写すスタッフ

スケジューリングが下手なステッフ」

これらの問題はすべて普段の育成を担う欅坂スタッフ責任であると思います

難しい曲を作りたいなら、スタッフはちゃんと育成と管理をしてください。

体力作りを指示すれば、それに応えるだけのメンバーのやる気はきっとあると思います

武道館公演

平手さんが「上腕三頭筋の損傷で全治一ヶ月」という、ギプスでラジオの収録をするほどの怪我を負い、武道館公演が妹分ユニットの公演になると発表されました。

「平手さんが出れないだけで公演を中止するのか」

いないメンバーセンターというのはむしろ好都合です。

立ち位置をほぼ変えずともシンメトリーですから

私はここまで散々欅坂スタッフを叩く文章を書きました。

メンバーが読めば「私のせいでスタッフさんの悪口が言われてる」と感じるかもしれません。

しかし、メンバーから武道館を奪ったのもまたスタッフです。

普通欠員のカバーってできますよね?

http://joyfulberryz.blogspot.jp/2013/08/blog-post_10.html

Berryz工房インフル工房してしまい、その場で変更した歌割を覚え、本番をやりながら立ち位置カバーしているという内容です。

これは当時の舞台裏を記録したDVDに収録されています

また、現在行われているハロープロジェクトツアーでは、アンジュルムメンバーインフルエンザになっていました。

リーダーインフルエンザになっていたので、サブリーダー中西さんが歌割を決めたそうです。

欠員のカバーは、普通はできるものです。

そういう風に育てられていれば、ですが。(スタッフさんを責めすぎているのでそろそろ割愛します)

ハロヲタが日々見せられている筋トレ精神

ハロプロは毎週月曜深夜25時より「The Girls Live」という番組放送されています。定期的にリニューアルしていますが、2017年秋頃はメンバー密着取材放送されていました。

http://www.tv-tokyo.co.jp/smp/program/detail/201710/21135_201710302500.html

この日の放送内容を要約すると、

Juice=Juice宮本佳林ちゃんは120%のパフォーマンスを一公演(長くて約2.5時間)続けるだけの体力がなく、セーブをかけて踊っていた。しかし本当に観客に見てほしいパフォーマンスは120%の自分からそれに耐えうるトレーニングをしようと思った。」

というお話です。番組ではオフの日に通うジムでの筋トレシーンが放送されていました。

その結果がこの映像です。

https://youtu.be/uW8NYvFIrSo?t=26m53s

https://youtu.be/zBrio8u91Ek?t=6m50s

https://youtu.be/THa8XikNcy0?t=5m31s

ハロヲタが日々見せられている安全管理

ハロプロ研修生、つまりアンダーのリハーサルへ潜入した時の映像こちらです。

https://youtu.be/yFq4EwIe2Vg?t=20m53s

この先生、「移動ができない人は怪我する危険があるから舞台へ上げない。」って定期的に言ってます。そうです怪我する人は舞台にあげちゃいけないんです。

怪我をすると見ている人も後味が悪くなりますし、商品(=メンバー)の耐久性品質にも問題が及びます

そのため現場の偉い人は安全管理をしないといけないのです。

ハロヲタが日々見せられている新人育成

欅坂46はまだ新人アイドルです。

https://youtu.be/XODcA3pfPWk

(DVDなども販売されてないのでリンクすることをお許しください)

2004年の夏のももちです。モーニング娘。排出した番組ASAYAN」の練習風景です。

辻希美加護亜依ユニットW(ダブルユー)」のツアーに帯同するBerryz工房、当時全員が小学生を出るか出ないかくらいの年齢です。

スキップしながらの発声」を通して「歌って踊る体力をつける」必要性がありました。「挑戦させるために必要練習」をさせていました。

EXILE系列(LDH)は社内にジムがある

https://goethe.nikkei.co.jp/human/130521/

ダンス筋トレといえば、どちらも有名なのはEXILEですよね。

社内にジムがある、これは素晴らしい環境アップフロントにもください。

不協和音で倒れるのはプロジェクト欅坂46にはまだ早かったというだけ

個人結論ですけどね。

ハイレベルパフォーマンスをしたいなら鍛えろ」 「鍛える環境が作れないスタッフとは冒険させるな」

この両方がないとハイレベルパフォーマンスは成立しません。

不協和音は「ハイレベルものを見せたい」と一足飛びに挑戦したメンバーと、「無責任に頑張らせた」もしくは「止められなかった」スタッフ両方の責任産物です。

頑張るのはいいですけど、過ぎたるは及ばざるがごとしの精神です。

ユニットにとっても実力不足ですけど、スタッフにとっても実力不足だったのではないでしょうか?

個人的には5年後くらいに鍛え上げられた欅坂による不協和音が見たいなあ、という感じです。

ハロプロスタッフ

上記で褒め称えた宮本佳林ちゃん、首をひねったそうで現在ベル麻痺という症状で入院沙汰になってます。平手さんともども早く治ってください。

ついでにハロプロストレス太りや喘息などが多く、休養メンバーが続出しています

そろそろ誰が休んでも変わらんわ、くらいの気持ちで、もうファン心が麻痺し始めたので、ハロプロスタッフもちゃんとしてほしいです。

というかハロプロに限らず最近どこのアイドルストレス!怪我!!休養!!!説明!みたいな状況に感じます

けっきょく私が書いたこ日記、実はハロプロ過去の栄光みたいな内容でしたね。辛い。

最後になりますが、結局は不協和音問題の表面だけを見たハロヲタ勝手にきれた文章だと思ってください。

2017-12-23

Water が「ワラ」のように聞こえても「ウォーター」が妥当

だいたい正しい

から要は、少なくとも、歴史のあるカタカナ語(変な表現)においては、実際の発声ではなく綴り発音記号をみてカタカナ書きが決められてたってことだ

経緯と大雑把な理屈をわかったうえでいまさら変えるべきだと主張するのなら止めはしないけども

カタカナ語と実際の単語発音乖離が奇妙なほどとりだたされてきたのはこの30年ほどの話でしかない

最初は欄外のマニア知識として、次は他愛ないクイズとして、そしてついにはマウントの道具として


子供英語教育に悪いなんてのはごまかしに過ぎないし、子供能力をナメすぎである

中学英語時間にwaterをわラと発音しないのはウォーターという日本語読みがあるせいではなく、わラと「日本人じゃないように」人前で発声するのが恥ずかしいからだ

それは普段カタカナ読みをどんなにどんなにリアルに近づけたとしても解消はされない

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