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はてなキーワード: 運営会社とは

2019-02-12

アルとかいうクソサイト

金持ち道楽でやってるらしいけどなにしたいの?

解説当初はなんか落ちまくってて、今日たまたま見かけたから覗いてみたんだけどクソ過ぎない?

何目指してるの?

URLがクソ

まあわかるよ、海外サイトタイトルがそのままURLにあるとわかりやすいもんな。

でも日本語使うのはダメ

人気の漫画がクソ

これが上から7番目なんだけど

https://alu.jp/series/%E5%BF%8D%E9%A2%A8%EF%BC%81_%E8%82%89%E3%81%A8%E3%82%81%E3%81%97

「このマンガの好きなところ」一件もないしコマだけやんけ

なにが人気の漫画だよ

個別ページがクソ

最初に1巻とどういう基準で選んだかわからない2巻分の表紙が塊の画像と発売日情報

その下が好きなコマと好きなところ。

その下に1分で理解する、と無料提供とか単行本リンク。ここのデザインもわかりにくいなと思うが。

最後にこの本既読者による既読者の為のレコメンド

もうね、ネタバレOKな人しか楽しめない。

というよりは既読者が感想の共有目的しか思えない。

無料本読んでみようとおもったらまずはネタバレで!ってアホかよ

ネタバレ禁止機能とか何百年前からサービスで展開してると思ってんだよ

需要があるからあるんだろクソが

いかがでしたか?って感じのクソまとめサイト以下だよ本当

運営会社がクソ

住所と代表者名前こそ書いてるけど連絡先もなんもなし

本気でちゃんとしたサービスとしてやっていくつもりあるの?

代表者の好きな漫画ってなんだよ

結論

自分中心でしか世界が回ってない奴らが作るサービスは本当クソ

創業チーム全員不幸になればいい

ちょっとでも期待した俺がバカだったわ

2019-02-11

くら寿司の「勉強会」の内容が、おなか壊しそうで怖い

くら寿司事件を受けての従業員向け「勉強会」の内容を見ると、

1番目がSNS等の取り扱いルール

2番目がSNS炎上した場合罰則

3番目が食品衛生

というのが怖い。

利用者が望むのは、安心できる食品の取り扱いをしてほしいということなのに、

この「勉強会」の内容だと、衛生上問題があることをやってもSNSに載せなきゃ問題ないって勘違いされそう。

http://www.kura-corpo.co.jp/release/pdf/20190208_02.pdf

https://web.archive.org/web/20190211061757/http://www.kura-corpo.co.jp/release/pdf/20190208_02.pdf

これに関連するけど、

くら寿司動画バイト損害賠償請求するのもおかしいかもしれない。

https://togetter.com/li/1318060

例えば、ペッパーランチ事件犯人に、運営会社損害賠償請求をしたのかな。あの事件ペッパーランチの評判はかなり下がったと思う。

かにあのバイトくら寿司迷惑を掛けた。

ただのアホなバイトが仲間内のアホな行為をしただけなのに、オフザケ動画ネットにアップした結果として、会社迷惑をかけた。

会社迷惑をかけることが目的行為だったら、会社損害賠償請求をするのが対抗手段だろうけど、

そうでないのであれば、会社がやるべきことは、アホな行為をさせない状況を作ることなんじゃないか

アホな行為をさせない状況を作る手段の一つが損害賠償請求ということは理解できる。

従業員を脅すことで、アホな行為をさせないようにしようというのだろう。

そう考えると、「勉強会」の内容は従業員への脅しということで首尾一貫しているか・・・

でも、これってSNS対策にすぎなくて、本当の衛生面の対策じゃないんじゃないかな。

2019-02-09

anond:20190208154907

プレミアムへの差別化が「機能の追加」ではなく、一般会員への「機能制限である点。

無料体制YouTubeは「どうぞご覧ください(ただし広告は見てもらいます)」なのに対して、ニコ動は「月額料金支払わない? あなたは下級民です」であり、ときには「お帰りください」である

動画作成者の囲い込みが下手

ニコ動はいろいろな有名投稿主や生主運営に囲われ、「公式化」させられる。ニコ動の「主」という存在、その存在への感覚は「Tuber」とは異なり、そもそもニコ動の成立過程からアマチュアっぽさ」が求められる。「公式化」はそれを無価値にさせるものであり、奴隷化陳腐化に映ってしまいがち。

公式生放送TV

公式生放送テーブルに組まれて定期的に配信されるため、TVと同等の配信形式となっている。これが「生放送をオンタイムで見られる」というメリットより、「気が向いたときに見られるというネット性をわざわざ損なわされている」というデメリットに感じられる。人気の生放送では一般会員が蹴り出される「下級民扱い」とのコンボ効果的にはたらいている。

ガラパゴス化

日本独自サービスであることがメリットであると感じられるより、「日本のものしかない」というデメリットに感じられてしまう。また「動画投稿サービスとしての合理性」より、「独自性」や「サイト運営会社の存続」が主点に置かれた「ガラパゴス化」された仕様により、動画制作者が疲弊する。

バラマキ

一般会員でもニコ広告の配布など、「ニコ動の反映に貢献しろ」という本営からのお達しが定期的にあり、公式化への加担を強調される。

・金払いが悪い

ニコ動動画制作者へのサポートがなっていないため、仕事として収入を考えるとYouTubeに流れてしまう。

もともと俺はゲーム実況系の動画をメインで見てるんだけど、いわゆるeSports系のゲームタイトルに手を出すと生放送Twitchに流れがち。Twitchの「お前日本人?ふーん」感と日本コミュニティ英語ネイティブコミュニティより活発でないというデメリットより、ニコ動の「さびれ」感のデメリットのほうがずっと大きく感じられて、昔馴染みの配信者がきまぐれにニコ生するときに行くくらいになってしまった。まあ俺はおっさんなので「新しい配信者」を探す気力には乏しくなってきたが、それでもニコ生の配信者を新しく開拓しようという気概はもはやゼロと言って等しい。

ニコ生では「枠」として30分制限をずっとしてて、それを解消するのも遅かったね。

かいところでは、アプリ連携や有料アニメなどの「付加価値」に重きを置く形態が「昔は違法アニメアップロードサイトだったくせに」という意識拍車をかけるのもある。おっさんからね。

もはや「ニコ生」「ニコ動」というブランド名田舎臭さ、泥臭さが漂うようになってしまった。もちろんTuberはTuberで地獄でもあるんだろうけどさ。Googleシンプルなんだよ。そこをつらまえると「ニコニコ日本企業として判断の遅さ、付加価値への信仰を捨てられない時代遅れサービス」としてのシャッター街のような侘しさすら感じさせる。

俺はゆっくり実況も好きで、SCP解説系とかは未だに見てるけどね。専ブラで見るのが好きなので、今はMnMnってヤツ使ったり。

動画見る上で俺は「川上量生がどうこう」みたいに運営者を追ったりしないのでよくわからんが、体制変えない限り「二流感」はそうそ払拭できないだろうな、って思う。

2019-02-08

anond:20190208185957

電子石碑刺青判定
値段セールがある中古がある相場分からん石碑よりは安い 売れる分紙がやや有利?
重さ端末分一冊分力石くらいほぼなし刺青の勝ち
読みやす拡大可能拡大不可解読不可拡大不可電子の勝ち
硬さ端末による燃える・濡れる・破れる銃弾には負ける銃弾に勝つこともある石碑の勝ち
寿命運営会社倒産1000年ぐらい100000年ぐらい一応永久保存可能刺青の勝ち
ルックスオタクインテリ考古学アバレル系刺青の勝ち
災害読めない読めないまれない大抵読める刺青の勝ち

うーん……硬さというアドバンテージにおいて石碑より不安視されるものの、総合力では刺青最強だと思います

電子vs紙vs石碑

 電子石碑判定
値段セールがある中古がある相場分からん売れる分紙がやや有利?
重さ端末分一冊分力石ぐらい電子の勝ち
読みやす拡大可能拡大不可解読不可電子の勝ち
硬さ端末による燃える・濡れる・破れる銃弾には負ける石碑の勝ち
寿命運営会社倒産1000年ぐらい100000年ぐらい石碑の勝ち
ルックスオタクインテリ考古学石碑の勝ち



うーん……値段というアドバンテージにおいて大きく差を付けられているもの総合力では石碑最強だと思います

物申す系Vtuber・およびVtuber界の主な騒動自分用まとめ)

物申す系VtuberYouTube投稿日/チャンネル登録者数(2月8日記事作成時点))

主な毒舌Vtuber

年表

2018年

1月5日 キズナアイ、「AI一言物申す!」公開。※パロディ

1月下旬 Discord事件

4月8日 記事物申す系Vtuberが人気が出ない・すぐ消える理由公開。(※現存せず。下記アーカイブ

5月19日 信姫、「木下を救いたい」公開。※パロディ

6月 魔王ヘルネスによるモデル流用問題

7月 バーチャライズ問題

11月8日 アズマリムによる告発ツイート

11月19日 アップランド告発漫画公開

11月下旬 最強バーチャルタレントオーディション極(通称バーチャル蠱毒)が話題に。

2019年

1月3日〜4日 牡丹きぃによる告発ツイート

1月9日 牡丹きぃのTwitterアカウント名とアイコン運営会社社長に変更(現在は再変更済)。

2019-02-06

家庭内防犯カメラ設置を義務付ける法律を作れば子供虐待をなくせる

警察天下り監視カメラシステム運営会社を全国規模で作ろう

大量製造した無線基地無線カメラ個人住宅とその付近に設置しまくろう

憲法改正して法律を変えれば子供虐待死はなくせる

2019-02-05

その学級会、炎上に加担して火に油を注いでいる危険性はありませんか リバ学級会を受けて

同人界隈、特に腐向けジャンルでは学級会と呼ばれる一種炎上がある。

大体はマナー迷惑行為に物申したツイートがバズり、それに対していろんな人が(特に強めな)意見を呟いてTLがその話題で持ちきりになるようなことが多い。

我々オタクと言うのはこういう学級会が好きなのだ。とかく己の意見を表明したがる。

気持ちは分かる。身近な問題に対してそりゃあ一言物申したくなるというのは当たり前の感情だろう。

だが一度立ち止まって考えてみてほしい。

その学級会、炎上に加担して結果的に自ジャンル面白おかし貶める危険性はありませんか?

今の時代、一旦バズってしまえば己の手が届く範囲を超えてネット中に広がる。

あっというまに他ジャンルオタク達やライト作品ファン層、非オタの人々にまで届くのだ。

そして、そういう広がり方をしたものは往々にして元のツイート真意から外れた質の悪い噂や、センセーショナルな部分だけを取り上げた面白おかしお話へと変貌する。

例えば、最近ジャンルで「リバ」に関する学級会があった。

リバ、つまり受けと攻めが逆転する作品形態カップリング表現性癖の一つだ。

切っ掛けはとあるサークルさんがイベント参加を取りやめる、と告知したことだった。

その告知にはなぜ参加を取りやめることになったのか、原因が丁寧に書かれていた。

簡単に言えば、その作家さんがリバ表現を含む作品をメインカプで配置されたイベント頒布すると告知したところ、心無い一部の人間が誹謗中傷メッセージを送ったのだった。

ここでリバという存在が云々・イベント運営会社のスペース配置への配慮が云々、などと語ることは避ける。

腐女子において受けと攻めに関する話題は限りなくセンシティブものであり、この手のトラブルは昔から無数に繰り返されている問題なのだ

一つ言えるのはそこにどんな理由や考えがあるにしろサークル作家に対して己の願望や性癖押し付けたり、誹謗中傷非難する行為が許されるわけがないということだ。

そう、このサークルさんはそんな酷い悪意をぶつけられ、とても傷ついたことだろう。

今まで理不尽に与えられてきた苦しみが丁寧に説明された告知文は、そんな思いを誰かに伝えたかったのだろうと思う。

急なイベント参加取りやめについて、ファンの読者の方々に説明責任を果たそうとしたのかもしれない。

けれどこのツイートはその後「学級会」を巻き起こし、思わぬ展開を招いた。

まず、同じジャンル内のサークルさん達が次々と該当ツイートRTし、今回の酷いメッセージ攻撃に対してかなり強い言葉非難を表明した。

同人とは、創作とは、地雷とはかくあるべきとそれぞれの自論を展開した。

その内容に関して間違っているとは全く思わない。どう考えたって酷いメッセージを送ってきた人間が悪く、サークルさんは被害者である

しか過激センセーショナルな反応はあっという間にジャンル全体を学級会と怒りで燃やし上げ、すぐにジャンル外にまで燃え広がった。

広がるにつれて内容は背びれ尾ひれがついて過激になっていく。

例えば「A×B民が間違えてリバ同人誌を買って、サークル文句を言ったらしい」だとか

「A×Bでスペース取ってそのカップリング以外の頒布物を並べたら誹謗中傷されたらしい」とか

「A×BはリバOKサークルを追い出そうとするらしい」なんていうものもあった。

「A×Bの人がB×A本を買って文句つけたとかwwwwさすがA×B民度が低すぎ頭悪いwwwww」

こんなツイートジャンル外に広がっているのを見て、私は悲しかった。

サークルさんに誹謗中傷メッセージを送った人間は最悪だし、許せないし、同じジャンル人間だと思いたくもないけれど、彼らはこのジャンルにおいて絶対的に少数、片手の指で足りるほどだろう。

実際、今回の件だってツイートでは全員満場一致で「誹謗中傷メッセージおかしい!好きなものを好きだと言って何が悪い」と言っている人しかない。みんな同じ意見だ。

殆どの人は常識をもって、ちゃんルールを守って、地雷があったって静かに自衛をして、好きな作家さんに応援メッセージを書いて、楽しく好きなカップリングを楽しむ方法理解している。

そう、ほとんどの人はマナーを守って楽しんでいただけなのだ。なのになんで、ここまで言われなくてはいけないのだ。

簡単だ。センセーショナル炎上案件ジャンル外に轟いてしまたからだ。

からみたら、あ~またあのジャンル炎上してるよwwwジャンル民度wwwなんて反応は至極あたりまえなのだ

さて、話を戻す。

酷い行為への許せない気持ち、とても分かる。特に同じジャンルや好きな作家さんだったのならば、ふざけるな私にも一言物を申させろと思うだろう。

けれどそのセンセーショナルなまでの過激な怒りをネットに投下してしまう前に、どうか一度、少しだけ冷静になってはくれないだろうか。

そのツイート炎上に加担していないだろうか、表現された怒りは過激すぎないだろうか、火に油を注ぐ行為になっていないだろうか。

その話題ジャンル名を伴ったまま面白おかしセンセーショナルに切り取られて、遠くまで広がってしま可能性は無いだろうか。

その先で自ジャンル面白おかしく貶められる道具として使われる可能性はないだろうか。

ジャンルが、気軽な第三者からセンセーショナル炎上案件を楽しむためのおもちゃにされているを見るのはとてもつらい。

からこそ学級会を始める前に、一度冷静になってほしいと願ってしまうのだ。

一昨日、めちゃくちゃに楽しみにしてた舞台公演中止になった。2日経ってもクソエ感情もう止まらないので、支離滅裂くそ長いけどお願いだから吐き出させて欲しい。本当に辛い。

開演の1時間前に、ブログツイッターで主演俳優ドクターストップがかかって予定されてた土曜日日曜日の合わせて3公演の公演中止が発表された。

物販も買って、会場特典も引き換えて、会場の近くで食事をし、じゃあそろそろ劇場に行きますか!というタイミングだった。

土曜日2公演、日曜日1公演あり、私達はそのうち土曜日日曜日の1公演ずつのチケットを持っていた。もってたチケットどちらも公演中止になった。

このために作った時間馬鹿にならない交通費をかけ遠征してきた公演全てが、振替公演もなく、チケット払い戻しで、全て、公演中止

楽しみだね!とワクワクしながら過ごしていた雰囲気が一気にお通夜になった。お昼を食べた会場近くのお店で呆然としながら公演中止の旨を伝えたツイッター文章を読み返して、これは現実か?悪い夢じゃない?とこの状況を受け入れることがそこそこいい大人だけど全然出来なかった。

舞台好きな人はもうわかっていると思うけど、中止になったのアプリゲーム舞台であるあんさんぶるスターズオンステージ!の5作目。

今までの公演は、いくら自分時間と金銭的な余裕があろうがなかろうがチケットがとり辛かった。私の場合はだけど、何とか頑張って(あと運で)それぞれの興行にやっと1公演くらい行くことができるって感じ。

けど、今回の公演は何やかんやあって(これ書きはじめたら同じ量の記事がもう一個できる)チケットが手に入りやすかった。しかも何と、今回とれたチケットが前から10列目以内の通路席。今までのチケット難だった公演からしてみたら、前方通路席なんて夢のまた夢だったから、ゆ、夢って叶うんだね!!!って嬉しくて嬉しくてしょうがなかった。本当に、とても楽しみにしていたんだよ・・

それが、公演中止ですよ。もう本当にびっくり、びっくりしすぎてあーとかうーとかいう声しかでない。チケットが払い戻しとか遠征費とかもうどうでもよくて、金の問題じゃねぇんだ!!!!っていう気持ちだった。

もうどうしようもなくやるせなくて、とりあえず梅田芸術劇場の前まで行ったんですけど、同じような人達が沢山集まってるんすよね。泣いて顔をおおってる子もいて、お通夜も超えてもうお葬式。黒い服でも着てくれば良かった。

まだ公演中止事実が受け入れられなくて、でも俳優さんや運営を責めたい訳じゃなくて。誰も悪くないけど、楽しみにしていた舞台が観れないということがただただ悲しい。この悲しみ、悔しさをどうしたらいいか分かんねぇ

梅田芸術劇場の前で、スタッフさんが公演中止の旨を伝えていても、それでも受け入れられなくて、会場前から離れることができない子達が沢山いた。私達もその1人だった。公演中止アナウンスしていたスタッフもさぞ心苦しかったと思う。

公演中止アナウンスからしばらくして、キャスト俳優さんたちのツイッターで「まだ帰らないで」「もうちょっと待ってて」的な内容のツイートがされた。会場前はざわつき、そのツイートをみたであろう人達も会場前に集まってきて結構な人数になってきた。しかし、会場前の公演中止アナウンスはやまず、運営ツイッターも音沙汰がない。観ることが出来ないという、やるせなくてどうしようもない悲しさの中で、もうなんでもいいから誰か私を助けてくれという気分

公演中止発表から2時間、公演開始だった予定時間から1時間ほどたったくらいに、急遽だが出演できる俳優トークショーが開催されることが発表された。その旨が会場前に張り出された時、ささやかだが拍手が起こった。公演中止を受け入れられなくて何かに救いを求めていた私は、その事に物凄く救われた。

賛否両論目を通した今でも、チケット払い戻しにも関わらず無料トークショーを開催し、リスク批判もある覚悟で開催してくれた運営と、何とかしたいと声を上げて行動してくれたキャスト感謝です。ありがとう

トークショーは、初めに運営会社のオノです(役職も何も言わなかったのでよく分からんが今回の運営側の責任者的な人か?)という私服のおじさんがでてきて謝罪、今回トークショーキャストから声が上がり急遽決定したので、何かとほころびもあるかもしれないが楽しんで欲しい、 という挨拶があった。トークショーは楽しく、悔しい気持ちもあるだろうにキャスト達も笑顔で、そのキャスト達の元気な笑顔をみることが出来て、うちわペンライトも振れて、底の方にあった心がちょっと浮上して、来てよかったな・・・と思った。

とはいえ、めちゃくちゃに終わった後虚無感がすごかった。今もめちゃくちゃに虚無。キャスト運営も頑張ってくれたし誰も責めたくないしどうしようもないことも本当に分かってるんだけど、観たかったなーという悲しい気持ち自分勝手かもしれないけどどうしても拭いされない。

私は生身の人間が目の前で芝居を演じる舞台が好きで、生であるからこその熱量や毎回の新鮮さが魅力で、舞台という趣味を続けてきた。けど、その大好きな部分はリスクでもあるんだってことをこの事でやっと気づいた。災害病気怪我での公演中止俳優さんの代役、可哀想に、大変だ、と思いつつ今までどこか他人事だった。好きな俳優さんがよく千秋楽カーテンコールで話してる、「誰1人欠けることなく公演をやりきることができた」という言葉の重みを今噛み締めてる。

結構トラウマになったので、これから観劇は余程の時間金銭的な余裕があって、いろんなリスクも加味した上でじゃないと行けないな・・・

あーっ!やっぱりみたかったなー!!

2019-01-29

街コン参加費で男女に差があるイベントは、絶対に行くな!

イベントAの参加費:男 20,000円、女 1,000円

イベントBの参加費:男 10,000円、女 1,000円

 

この時点で、詐欺自治体が後援していても、絶対に参加してはならない。

いい加減、気づけよ!

男女ともに、飲食費の若干を除く差(誤差1,000円以内)を除き、参加費に差がありすぎる街コンイベントには、絶対行くべからず!

運営会社自治体後援ものども、会社自治体も全部つぶれてしまえ!

そんなクソな運営会社なんか、助成金やら補助金やら無駄税金を使わなくて済む。

そんなクソな地方自治体なんか、無くなってしまったほうが、日本未来のためになる。

2019-01-28

ブギーポップ視聴者が笑えない糞ラノベアニメ

さらセカイ系(笑)の出来損ないみたいな90年代ラノベ引っ張りだしたところで、ガキが食いつくわけもないと分かりきってるのがクソ。どうせ昔のファンも大半はとっくに趣味変わってるだろ。

無意味時間が行ったり来たりするのがクソ。カッコイイとでも思ってんのか?分かりにくいだけだわアホ。

キャラデザ全員モブ過ぎて誰が誰だか分からないのがクソ。ブギーポップは分からない(爆笑

ラノベ業界もそろそろ弾切れで苦しいのは分かるけどさあ、さすがにこんなもん引っ張り出してくるぐらいなら、他にもっといい原作あるだろ。たとえば……お留守バンシーとか!





 そこまで打ち込んだところで〝増田〟は確認画面に進み、実際に表示される際の見え方をチェックする。特に問題のないことを確認して「この内容を登録する」ボタンクリックした。

 大きく息を吐き、しばし目を閉じて時間が過ぎるのを待つ。ヘッドホンからは、路地裏の秘密クラブについて女性ボーカルが歌うハスキーな声が流れているが、別に増田〟の趣味ではない。無音よりは多少の「雑音」があった方が集中しやすいという程度の理由で、適当にまとめて違法ダウンロードしたファイルランダム再生しているだけだ。

 曲が終わったのを合図に目を開き、さきほど投稿した「記事」のページをリロードした。夜の10時過ぎというお誂え向きの時間だけあり、セルクマなどという姑息な真似をせずともブックマークが既に30ほど集まり始めている。トラックバックも、上から目線傲慢評価への反発が7割、同意が2割、元記事ほとんど無関係独りよがりのつまらないネタが少々という予想通りの傾向で、活発に反応してくれている。

 当然だ。〝増田〟の書く記事が狙いを外すことは有り得ない。

 たった今書き込んだ記事で扱ったアニメにも、その原作ライトノベルにも、〝増田〟は特に興味がなかった。ただ、SNSなどでの他人発言を眺めていて、こういうことを書けば「バズる」だろうなというイメージが、なんとなく頭に浮かんだのだ。あとは、このアニメを叩きたい人間の「設定」に自分を重ねるだけで、溢れるように文章が湧き出してくるのだった。

「……」

 自分がそれを書いたという証が何一つない文章が、回線の向こうで人々の注目を集めるさまを、〝増田〟は静かに見つめた。

増田〟は昔から、「自分」というものを持たない人間だった。

 自己主張が少なく控えめな性格、という程度の話ではない。何が好きで何が嫌いなのか、何が得意で何が苦手なのか、人に聞かれるたびに例外なく言葉に詰まった。単にそれを表現するのが下手というだけではなく、自分がどんな人間なのか〝増田自身どうしてもよく分からないのだった。

 そのため、自己紹介はいつもひどく苦労させられた。胸の内を語ることのない秘密主義人間と見なされ、親しい友人を作ることも難しく、いつも孤独に過ごすこととなったが、それが嫌なのかどうかすら〝増田〟には判断ができなかった。

 その感覚は、対面での音声によるコミュニケーションだけではなく、ネットでの文字を介したやり取りでも特に変わりがなかった。たとえ単なる記号の羅列に過ぎないとしても、自分を表すIDが表示された状態で、何か意味のあることを言おうという気にはどうしてもなれなかった。

 そんな〝増田〟がある時、一つの匿名ブログサービス出会った。

名前を隠して楽しく日記。』

 良識のある人間ならば眉をひそめるであろう、その醜悪な売り文句に、増田はなぜか強く引きつけられた。

 そこに書き込まれる、誰とも知れぬ人間の手による、真偽のさだかならぬ無責任言葉たち。数日の間、寝食を忘れてむさぼるように大量の匿名日記を読みふけった後、それらのやり方を真似ることで、〝増田〟は生まれて初めて自発的文章を書き出したのだった。

 特に書きたい内容があったわけではない。ただ、睡眠不足と空腹でからっぽになった頭を満たす、得体の知れない衝動に従いキーボードを叩いた。

 出来上がったその文章は、保育園の子供の入園申し込みをしていたが落選してしまった母親、という「設定」で、政治批判もまじえつつ全体としてはどうにもならない怒りを乱暴な口調で八つ当たり気味にぶつける、といった感じの記事になった。

 実際には、保育園への申し込みどころか、当時から現在に至るまで〝増田〟は結婚すらしてはいないのだが。

 これを軽い気持ち匿名ブログ投稿したところ、予想外の爆発的な大反響を呼んだ。ブクマは2000以上付き、「記事への反応」は100を超え、ニュースサイトどころか国会で取り上げられる事態にさえ発展した。

 遂には記事タイトルがその年の流行語大賞トップテンにまで入ってしまたこの一連の動きに、もちろん驚きはあった。だがそれ以上に、自分の指を通して生まれ落ちた自分のものではない言葉、という捩れた存在自体に、〝増田〟は震えるような感動を覚えたのだった。

 ここでなら、自由に「言葉」を操ることができる。

 その確信を得てからは、坂を転がり落ちるように、この匿名ブログへとのめり込んでいった。

 様々な立場人間になったつもりで書いた記事投稿し続けるうちに、〝増田〟は奇妙な現象に気がつく。ひとたび題材を決めて書き始めてしまえば、それまで全く知識も関心も無かったどんな分野についても、どういうわけか淀みなく言葉が湧き出すのだ。

 ある時は、フリーランス13年目のWebデザイナーだったり。

 ある時は、新人賞を受賞してデビューしたもの限界を悟って引退を決意した兼業作家だったり。

 ある時は、セクシーキャバクラの元女性接客係だったり。

増田〟は、記事を書くたびにありとあらゆる種類の人間に「なった」。そしてそれらの「設定」の元に、このwebサービスの読者たちに、感動や、怒りや、笑いを提供してきた。〝増田〟にとって、読者から引き出す感情の種類はなんでもかまわない。自分の書いた言葉が、多くの人間に読まれることだけが重要なのだ

 実際、〝増田〟の書いた記事には、著名人ブロガーですら不可能なほどの高確率100を超えるブクマが次々と付いた。SNSでも拡散され、ネット上の話題を取り上げる(といえば聞こえは良いが他人の褌で相撲を取るしか能がない)ニュースサイト元ネタにもなり、つまり――「バズって」いた。

 本格的に活動を始めてから、〝増田〟は毎日多数の記事投稿し続けている。〝増田〟以外の利用者は誰一人気づいていないが、今ではこの匿名ブログサービスにおける人気記事の、実に九割以上が〝増田〟一人の手によるものなのだった。もはやここは〝増田のしろしめす王国なのである

 そして、〝増田〟の支配電脳空間にとどまらずより大きく広がろうとしている。〝増田〟の記事が読者から引き出す強感情。これを利用し、流されやすい一部の読者の行動を誘導することで、〝増田〟は既に現実でも大小さまざまな事件を引き起こす「実験」を成功させていた。だが、それぞれの事件自体に関連性は全くなく、膨大な投稿量を多数のID分散しているため、運営会社ですら事件の背後にいる〝増田〟の存在には手が届いていなかった。

 この影響力の、深く静かな拡大。これが順調に進めば、いずれはサービス運営会社の中枢に食い込むことすら時間問題だった。

 匿名ブログ支配過程で〝増田〟の掴んだ情報によれば、この運営会社はただのIT企業ではない。その実態は、途方もなく巨大なシステム下部組織なのだ。そこを足がかりに、「世界」にまで手が届くほどの――

「……っ……っ」

 果てのない野望の行く先に思いを馳せ、〝増田〟は声もなく笑った。

 そこに、

――♪

「……?」

 ランダム再生にしていたメディアプレイヤーから、奇妙な曲が流れ始めた。

 口笛である

 音楽に興味のない〝増田〟でさえ聴き覚えがあるほど有名なクラシック曲を、どういうわけかわざわざ口笛で演奏しているのだった。それは、アップテンポで明るく力強い原曲を巧みに再現してはいものの、しかしやはり口笛としての限界で、どこか寂寥感のある調べとなっていた。

「……」

 これのタイトルはなんだっただろうかと〝増田〟にしては珍しく気にかかり、プレイヤーの最小化を解除して現在再生中の曲名を表示した。そこにはこうあった。

 John Cage『4'33"』

「!!」

 違う。この口笛は、ヘッドホンから流れている音ではない。

 その事実に気づいた〝増田〟はヘッドホンを頭からむしり取り、音の出どころを探った。

「――♪」

 耳を澄ますまでもなかった。口笛は、明らかに増田〟の背後から聴こえてきている。それも、ごく至近距離で。

「……!」

 背筋を貫く寒気を振り払うように、〝増田〟は回転式のデスクチェアごと素早く振り返った。

 片付いているというより極端に物の少ない部屋の中央。そこに、それは立っていた。

 金属製の丸い飾りがいくつか付いた、筒のような黒い帽子。全身を覆う黒いマント。男とも女ともつかない白い顔に浮かぶ唇までが、黒いルージュで塗られている。

 まったく見覚えのない顔であり、衣装だった。

 普通に考えれば、異常な格好をした不法侵入者ということになる。今すぐに警察通報するべきだ。だが〝増田〟は、そんな常識的思考をこの黒帽子適用することが、なぜかできなかった。

 部屋のドアには鍵を掛けておいたはずだが、こじ開けられた様子もなくきれいに閉じている。いくらヘッドホンから音楽が流れていたとはいえ人間がドアを開け閉めして部屋に侵入した物音に全く気づかないということがあるだろうか?

 カーテンを閉め切り照明の消えた部屋の中、ディスプレイの微かな灯りに照らし出された黒帽子の姿は、床から突然黒い柱が生えてきたようにも見えた。

匿名アノニマス)、か――」

増田〟の当惑をよそに、黒帽子は口笛を止めて言葉を発した。黒い唇からこぼれる声は澄んだボーイソプラノで、やはり性別特定することはできなかった。

「人には、自分にとって切実な何かを伝えるために、敢えて何者でもない立場をいっとき必要とすることもある。だが、『匿名』こそが本質であり立ち返るべき『自分』を持たない存在――それは『自分』という限界に縛られないが故に、無目的にただ領土だけを広げ続け、遠から世界を埋め尽くすことだろう。その新世界では、根拠となる体験を欠いた空虚感情けがやり取りされ、真の意味での交流永遠に失われる……間違いなく、世界の敵だな」

 人と世界について語りながらその声はどこまでも他人事のようだったが、最後の断定には一点の迷いも無かった。

 世界の敵、という言葉が指す意味の本当のところは分からない。だがこいつは、〝増田〟こそが「それ」だと言っているのだった。

 なぜ初対面の異常者にそんな決めつけをされるのか。そもそもこいつは一体何者なのか。

 そんな疑問を込めて、〝増田〟は目の前の怪人物を睨み付けた。黒帽子にはそれだけで意図が伝わったらしい。

「人に名前を訊ねる時は、まず自分から名乗ったらどうだい?」

増田〟の耳にその言葉は、それができるものなら、という挑発を含んで聞こえた。

 できないわけがない。変質者に名前を教えるのは危険だが、自宅に押し込まれている時点で大差ないだろう。

増田〟は椅子から立ち上がって息を吸い込み、自分名前を告げようとした。

 しかし、

「…………!」

 声が出なかった。いくら喉に力を込めても、最初の一音すら形にならずに、ただかすれた吐息漏れるばかりだ。

「それこそが、君が世界の敵である証なんだよ」

 そう言った黒帽子が肩ほどの高さに上げた右手を、ついっと振った。その指先から細い光の線が伸びてきて、空気を切るような鋭い音がしたかと思うと、〝増田〟の首の周りに熱い感触が走った。

「?」

 次の瞬間には、〝増田〟の視界はゆっくりと下降――いや、落下し始めていた。

 途中で回転した視界の中で〝増田〟が目にしたのは、頭部を失ったまま直立する、肥満した成人男性身体だった。

「……っ!?

 直前までまとっていた「自称アマチュアアニメ批評家」の「設定」が霧散したことで、〝増田〟は意識を取り戻した。思わず首の周りに手をやるが、傷一つ付いてはいない。

「なるほど。君の能力にはそういう働きもあるわけだ」

 感心したように言って、黒帽子は宙空をかき混ぜるように右手の指を動かした。そこにまとわりつくように、光の線が見え隠れする。目を凝らして見れば、それは極細のワイヤーだった。

増田〟の首に巻き付けたあれを素早く引くことで、瞬時に切断を行なったのだと、遅れて事態を把握する。

「……」

 いま首を斬られたのは、あくまで〝増田〟の「設定」に過ぎない。だが、味わった「死」の感覚は本物だった。それを実行した黒帽子は、今も平然とした顔をしている。

 目の前の怪人が何者であろうと、もはやこれだけは間違いがない。こいつは〝増田〟を殺しに来たのだ。無慈悲に、容赦なく

「……!」

 黒帽子と向き合ったまま〝増田〟は、後ろ手に恐るべき速度でキーボードを叩いた。わずか数秒で4000字超の記事を書き上げると、そのまま確認もせず匿名ブログ投稿する。

『現役警察官ですが、容疑者を射殺したことがあります

 記事はすぐさま炎上気味に100オーバーブクマが付き、新たな「設定」が〝増田〟の全身を覆った。そこに立っている姿は既に、制服を着た男性警察官そのものだった。

 実のところ〝増田〟にとっても、匿名ブログのこのような使い方は初めてのことだった。だがその事実意識することすらなく、〝増田〟はこの応用をごく自然に行っていた。まるでこれが本来用法だったかのように。

 警察官の〝増田〟は、いかにも手慣れた動きで腰のホルスターから素早く拳銃を引き抜いて安全装置を外すと、黒帽子の頭に狙いをつける。この距離なら外すことはないだろうし、さすがに銃弾を正面から受けても平気ということはあるまい。

 しか弾丸が発射されるより早く、引き金にかけた〝増田〟の指をめがけて光が走った。

「そんな危ないものは下ろした方がいい」

 切断された指がぽろぽろと床に転がり、〝増田〟は拳銃を取り落とした。重い金属が床に叩きつけられる、ごとん、という音が響く。

「!」

 失った指の痛みにのたうち回る間もなく、再び飛び来たワイヤーが〝増田〟の首に絡みついた。鋼糸はそのまま、いともたやすく肉に食い込み――

「……!」

 一瞬のブラックアウトの後、警察官の「設定」もあえなく消え去ったことを〝増田〟は悟る。

増田〟は、次の「設定」を求めて、慌ててキーボードを叩き始めた。殺されないためにはそうするしかない。

 黒帽子がワイヤーを一振りするたびに、現在の〝増田〟の「設定」が消滅する。〝増田〟は超スピード匿名ダイアリー記事書き込み、新たな「設定」を得る。その繰り返しが続いた。

 格闘家ヤクザ猟師力士刃渡り50センチ牛刀で前足を切り落として熊を倒した撮り鉄、1200万ドル機械義手を身につけ「捕らわれざる邪悪」の二つ名を持つ元アメリカ特殊部隊員……

 考えうる限りの、個人戦能力の高い人間立場で書かれた記事投稿し、その「設定」を使って制圧を試みる。だが、いずれの力をもってしても、〝増田〟は黒帽子の体に触れることさえできなかった。

「……」

 異常なまでの適性ゆえに普段意識せずに済んでいたが、この匿名ブログサービス本来、少しでも油断すると「あれ?増田さん、この話前にもしませんでしたっけ?」と指摘を受ける、投稿者に厳しい場だ。いかに〝増田〟の記事とはいえ、短時間に似たようなネタを続けて投稿したのでは、ブクマPVを稼ぐことなどできない。「設定」を定着させるためには、読者からのそういった「承認」を得なくてはならないのだ。

 少なくとも同じ職業ネタにすることは避ける必要があった。とすれば、「設定」を潰されるたびに書ける記事選択肢は少しずつ限られていく。

増田〟は、徐々に追い詰められつつあった。

 その焦りが引き金となったのか。

「!!」

――字数制限

anond:20190128020421

2019-01-22

【速報】Google Mapからヒーローズ1号店が消える

起こるだろうなと思っていたことが起こった。運営会社があれならば、時間問題だった。消える間際は15前後あった評価すべてが最低評価星一つだったヒーローズ1号店が、Google Mapから消失したのだ。運営会社評価店舗写真、味の評価が、店舗のもの存在と一緒になくなってしまった。しか渋谷にある洋菓子店が、マップから永久に失われることは考え難い。復活するに決まっている。その後の動向が注目される。

2019-01-18

NGT48メンバーへの暴行事件

自宅も実家もばれて安全な居場所がなく、グループ運営会社はなんら対応をしてくれずに被害隠蔽され、犯人は不起訴釈放

ファン向けのメールマガジン検閲をされ送れない

声を震わせ涙を流しながら告発したライブ配信もぶつ切りで強制終了

そして被害を公にしたこと謝罪させられる

こんなひどすぎる

暴行で口を塞がれたのみならず助けを求める声までもが封じられるなんて、彼女の恐怖と絶望がどれほどか想像もできない

告発配信の「真面目にやってる子たちが私と同じ怖い目になるのはもう耐えられない」という彼女言葉通り、けっして繰り返させちゃいけない

そのためにはしっかりと原因究明と再発防止策をしてほしい

第三者委員会日弁連ガイドラインに沿ってきちんとやってほしい

メーデー航空機事故調査TV番組)並みにやってほしい

ただね、正直信用してない

事件当時の支配人説明しないまま異動になってるし、事件に関する初めての記者会見成人式イベントのついでだし、対応が後手後手なせいで噂や憶測がえらいことになってる

黒い噂を抜きにしても運営とことんおかしいよ

メディアに大きな影響を持つ会社から都合よく捻じ曲げられないかとか、第三者委員会が本当に利害関係のない第三者なのかって不信もある

調査結果がでるのはきっとだいぶ先だろうけど居ても立っても居られなくて少しでも行動を起こしたいと思い増田の場をお借りしました

偶然これを読む人がいたらおねがい

過去にもいたであろう同様の被害者のためにも、今回の勇気ある告発無駄にしないためにも、これから先同じことを起こさせないためにも、この事件を風化させないで関心を持ち続けてほしい

ねがいしま


最後にまほほんへ

CNN記事にしてくれたか世界中に味方がいるよ

まほほん、一人じゃないからね

2019-01-13

NGT48の件を一般企業に置き換えてみる

文具メーカーA社がシャープペンシルの新商品を開発し、販売した。

販売開始してしばらくすると、消費者からシャープペンシルが爆発するという苦情が届いた。

A社は自社内で製品調査をするので、消費者センター警察への通報は待ってほしいと顧客に伝えた。

1ヶ月が経過しても、A社から顧客への説明は無い。それどころか、爆発するという事実隠蔽したまま販売を続けた。

痺れを切らした消費者SNSで事の顛末を発表。瞬く間に拡散し、A社は自社HP内で言い訳じみた声明文をアップ。肝心の爆発の原因については不明瞭なままで、製品仕様調査結果についてもぼんやりとした書き方をしている。当該製品はこれから販売を続けるらしい。

今回のNGTの一件を企業の行動として置き換えてみたけど、結構難しい。いろいろ我ながらツッコミどころはあるけれど(被害者消費者に置き換えてしまたこととか)、もっといい表現を思いついた人は是非教えてほしい。

アイドルって、すごく乱暴な言い方をすると商品のものメーカー商品問題があったときに嘘の調査報告するんだろうか?そんなの許されるんだろうか。

問題があったのに、責任逃れに徹するなんて企業としてありえないと思うけれどね。

刑事事件にもなりうるし。

ってとこまで書いてたところ、サンジャポ須田亜香里が今回の事件について言及してるのが目に入った。

必ずしも運営側だけの責任ではなく、アイドルとして品格に欠けるメンバー責任でもあるって言ってた。

かになーと一瞬思ったけど、よく考えたら品格に欠けるメンバーを世に送り出してるのが運営アイドル一人ひとりが独立して自営業みたいに活動してるなら話は別だけど、NGT運営会社が挟まってる。

須田亜香里が言ってるのは、悪いのは会社側ではなく粗悪な商品のものってことでは。

それってどうなの。

品格に欠けるメンバーを生み出し、メンバーの統制を取れなかった運営が悪いと思うな。

2019-01-07

アカウントRMTはやめておけ(RMTしようとしてるやつは詐欺に遭う前に最後だけでも読んで)

つい先日ではあるがRMTにて詐欺をされてしまった。

とあるゲームアカウントを購入後、数日後に突然ログアウトさせられた。

運営に問い合わせたところ、「アカウントの所有者ではないと判断した」との事。

ユーザープロフィールを見てみるとアイコンプレイヤーネームが変わっており、

出品者に詐欺をされたのだと気付いた。

これまで様々なゲームプレイしてきて、特に最近ゲーム形態が変わってRMTを利用することも多かった。

ヤフオクで細かいアイテムRMTは出品も購入も散々やったし、

某有名ソシャゲでしこたま課金したアカウントを100万近い値段で売ったこともある。

恐らくRMT総額は300万以上やっているのではないだろうか。

入金や発送が遅かったり、バックレだったりのしょーもないトラブルはあったが、

幸運にも詐欺被害には一度も遭うことがなかった。

今回、詐欺に遭って色々と調べては見たのでここへ書きたい。

とにかくRMTはやめておけっていう事だ。

被害者と言えば聞こえは良いけど、ただの単なるバカしかない。

そもそもRMT自体運営規約に反するもので、

ゲームアカウント自体も確か本人のものではなく貸出がどうのこうのらしい。

から被害にあってるけどちゃんとした被害者じゃなく、

警察も立件は不可能弁護士も取られた金額との折り合いもあるけど、

基本は2、30万以上費用がかかるので被害が拡大するだけでほぼ意味がない。

もちろん運営会社に言っても取り合ってはくれない(一応、そのアカウントをBANできるかもぐらい)

今回の手口は取り戻し詐欺だとか言われているらしく、

出品者がアカウントを引き渡し後にしばらくして「乗っ取られたから返して」と言い、

ゲーム運営会社がぱぱっとパスワードを変更してアクセス権を返してしまうらしい。

やられて分かったが、リスクアカBANされるかも程度しか無くほぼやりたい放題だ。

そして一番馬鹿らしいのがRMT仲介サイトで、実際ここが一番頭にきた。

サイト自体では運営がやり取りを仲介して商品の持ち逃げや代金の持ち逃げを防止します!

もしアカウントが届かなければ全額返金で安心安全などと謳っているが、

今回被害を報告するとなんと返金は不可能だと言われた。

色々読み漁っていると購入後レビューをしてしまうと後の祭りで、

そうなった場合購入者と出品者のやり取りのフォームも閉じてしまうし、

そもそも詐欺をする側はレビュー後は対応不可能を知ってやってるそうだ。

サイトを通じて安心安全なんてあるが、そんなのはただの嘘っぱちで何の保証もしてくれない。

まり購入するにしろ、出品するにしろ安全方法なんてなくて延々詐欺可能性がつきまとうってことだ。

そこそこ大きな取引もしてきただけに、今回の被害額は2万足らずで済んで良かったと思う。

弁護士おっさんにも「2万ならまぁ勉強代で忘れたほうが良いんじゃないか」って言われたが本当にその通り。

ヤフーがそこそこ儲かるであろうアカウント類の販売からスッキリ撤退した通り、

アカウント類のRMTは買う方も売る方もどうやろうと詐欺を防止することが出来ない。

自分でやられて自分も同じ手口やってやろうかってくらいチョロイんだ。

RMT仲介サイトなんて鼻くそほじりながら適当にやってるだけで安全取引なんてありゃしない。

警察ゲーム自体運営規約に反するやつはそもそも相手にしてくれない。

弁護士ガチャは一回に付き20万は飛ぶのは覚悟しとけ、それでも逃げられる可能性があるとさ。

300万はRMTしてきた人間が言うけどRMT自体がめちゃくちゃ危険から絶対やるなよ。

RMTしようとしてるやつの目に止まったら嬉しい。

もし詐欺に遭ってしまったらまずはやり取りを全部スクショして、

覚えてるゲーム内の内容や自分情報、要は一時期持ち主だったことを証明できる情報を集めて整理する。

で、どうにか相手に連絡とって「金を返さなきゃ運営に言って垢BANすんぞ」ってのを脅迫にならないよう優しく伝えよう。

もし相手が元々大事にしてるアカウントなら返金してくれる可能性がある。

そもそもリセマラアカウントみたいなのなんて安いわけだし、

人気がでる=被害者が出やすアカウントってのはそこそこ良いアカウントなんだから犯人愛着があるかも。

もしダメなら運営に言ってアカウント譲渡犯罪行為をやってるって報告して垢BANしてもらおう。

2019-01-02

VTuber議事録

個人的年始なのでチャンネル登録して追っているVtuberメモをしておく。

富士

歌うま。モデルが新しくなったことで見た目の表現力が高くて凄い。MVの出来がいいのでつい見てしまう。

結構ほかのVtuberと別路線取ってることが多いので活動の場が結構意外な所なことがあるので今後も見守っていきたい。

アズリム

トラッキングがすごすご勢。本人のSOSを見た時はどうなるかと思ったが、無事帰ってこれてよかった。本当に運営会社さんありがとう。帰ってきてから独自企画結構あるのでこれから独自企画を練っていって欲しい。個人的には銀河アリスちゃん辺りと絡んでみて欲しい。

根羽清ココロ

ロート製薬公式Vtuber企業PR系で自社製品宣伝を主にやっているが、意外に大阪情報なども多いので勉強になる。弟とのコラボ面白いもっと弟との絡みを増やして欲しい。弟とのコラボなら間違いなく見に行く。

DeepWebUnderground

浅瀬ちゃぷちゃぷさん。ネットの闇の部分を公開するヤベー奴だったはずなのに、最近は浅瀬でちゃぷちゃぷしてる。浅瀬でちゃぷちゃぷしててキャラぶれがひどいがそれがギャップになってるのが魅力。ただしゲストで呼んでくる人はまじでヤベー奴しか来ないのでコネが凄い。

トラックメイカーまり

音楽系のVtuberリミックスが好み。

ヒメヒナ


田中ヒメと鈴木ヒナの歌うまコンビ。歌うまなのに、結構謎の企画を延々とやっている二人組のイメージが強い。二人の普段の様子からすごすごMV温度差が凄くて印象に常に残る。運営スノボ骨折って出遅れたが、それを取り替えすように急成長中。しばらくは成長路線継続だと思う。

虹河ラキ

パチンコメーカー企業Vtuber。でも、企業系なのに最初全然自社案件回してもらえなくてちょっとかわいそうだったけど、最近は回してもらえてるみたいで何より。

かしこまり

相棒タンバリンパンディといろいろ企画やってる。歌うまイエロー。とにかくアルトボイスの歌声が素敵でMVもすごすご。その他の企画は時々見てるけど、MVほどは見てない。今年はもうちょっとバズるといいなーとは思ってる。

MonsteZ Mate

吸血鬼のコーサカと狼男のアンジョーコンビマジカドールの大型コラボ発見MVと歌が過ごすぎてまさかこんな逸材がいたとはって電流が走った。ほかのグダグダ企画もいろいろ面白いのが多いが、とにかくMVの完成度が凄すぎる。ただちょっとメタ要素がきつい時があるので実はコラボ相手を選ぶ二人ではある。年末にバズったのでもっと大きくバズって欲しい。

夏海萌恵

エイレーンファミリー1。全て英語日本語字幕が出ているので意外に英語勉強になる。エイレーン特有編集のお陰で結構ゲーム実況が見やすい。つたない日本語が意外に好き。

佐藤ホームズ

アイドル部オタの名探偵考察が鋭いことがあって勉強になることが多い。業界動向を見るのに使える。

ときのそら

結構普通あんまり印象に残らないタイプなのに、歌がめちゃうまでMVもスゴスゴでそこのギャップが堪らない。個人的には成長をとても感じるのでどこまで成長するかも注目していきたい。

YUA

すごすごモデル、有名声優バズる要素を組み合わせたのにいまいちバズらなくていつ打ち切られるかひやひやの存在。正直相方を入れてテコ入れすべき。

YuNi

virtualシンガーの名にふさわしい。歌うま歌手オリジナル曲MVがとにかくこっているし、曲も聞いていて心地よい。にも関わらず本人がちょっとぽわぽわしているギャップ乙女丸の存在も案外バカにできなくて相方重要性を感じる今の注目株。

おめがシスター

個人勢なのに下手な企業よりずっと企画知名度に優れていてしかもvirtualをエンタメに消化しているすごすごコンビ。謎のウンチ押しがきつい時もあるが大体企画力で押しきってくる強さを感じる。

猫宮ひなた

ゲームの腕がすごすご猫又。あの容姿ゲームが凄いというバーチャルの利点を最大に活かしたキャラが魅力。

ぼっちぼちまる

オリジナル曲をとてつもない頻度で出してくるすごすご歌手しか音楽がすごくいい。Vtuberやってないで歌提供したほうがいいんじゃないレベル

まじかるドール

5人ユニットで二人組でコンビを組んでいろいろな企画をやっていく。組み合わせ次第でいろいろなやり取りが出来るのでなかなかの動画面白い。大型コラボ企画が多いので新人発掘能力が高いのでコネが凄い

もちひよこ

衣装バリエーションが多すぎるモデラーさん。とにかく衣装量が凄すぎるので圧巻の一貫。ただしバーチャルでないと出来ないことにこだわりすぎていてエンタメ方向が足りないことが多いのでもうちょっとエンタメ企画を寝れるともっと大きく伸びると思う。

ウェザーロイドTypeAiri

お天気についていろいろ教えてくれて勉強になる。魂がいなくても本人が永続できるという結構最強の存在の一人。疑似魂が生成できたらマネージャーとのガチ対談が実現出来るかもしれないので技術進歩バラメータとして見守っていきたい。

リン

おかしダークエルフ。地味にコネがすごすご

有栖川ドット

ドット絵のゲーム自分が遊びにいくっていう映像作品としてものすごい凄い存在更新頻度が低いのがたまに傷。

バーチャルゴリラ

ゴリラなのに歌がうまい最近だした曲が地味に脳内ループする電波曲で困る。

さないめい

漫画家やってる園児最近BLオタの姉が増えた。結構ラップがえもい。

ぽんぽこ&ピーナッツ

大型案件、大型コラボが多すぎる兄妹。気がついたら業界随一のコネ持ち。本人たちの動画面白いことが多いが、ドッキリは明らかにやり過ぎなことがあるので気を付けて欲しい。

マリちゃん

すごすご動画。ただし更新頻度がめちゃめちゃ低い

ヤッターマン

ヤッターマンからアイちゃんボヤッキーっていう謎コンビ。まだデビューして間もないが既存IPを利用したVtuberでは一番うまいことやっている気がするのでこのまま躍進できたらいいなーと思っている。

ヨメミ&エイレーン

気がついたらエイレーンの出番がどんどん増えているヨメミ。独自路線すぎてバーチャルとは?ってなる企画も多いが、編集テンポ業界随一。

月夜ソラ

企画内容がヤバイし、芸達者な男性。ただし男性Vtuberの性で知名度がとにかくない。とてもあのミライアカリの後輩とは思えない。アカリファン層とずれていて受ける場所に行っていないと思うので、是非ポコポー辺りの企画にでて知名度を増やすことが必要だと思う。

夜叉

スマブラ解説動画が分かりやすいので参考にしてますお笑い系の大型コラボとかもやってる

燦鳥ノム

サントリー公式Vtuber大企業Vtuberなのに企画内容めちゃめちゃ凝っていてビックリする。コンビニ行ったらついクラフトボス買ってしまうのはノムさんのせい。

織田信姫

勢いだけでつまらないことのほうが多いが時々とんでもなく面白い動画を出してくるという謎のギャップのせいで登録を切れないモンスター最近バージョンアップしてしまって正直無難にかわいくなってしまったのは残念。

銀河アリス

すごすごモデルトラッキングあほあほ宇宙人個性的な猫との絡み。それでいてMVがかっこいいし、歌もつい耳に残るサウンドギャップの固まり個性。更に編集技術カメラアングルの切り替えとあらゆるバズ要因を詰め込んだ最強のVtuberだと思っているが、全然流行ってなくて悲しい。地味にtwitter上でSF設定の企画も進行しているので考察畑の人も楽しめる。本当に何がダメなのか分からなくて辛い。お金のかかりかたもとんでも無さそうなので早くバズって打ちきりを回避して欲しい。

ゲーム部&道明寺ここあ

演劇部の間違えでは?ってぐらいネタ動画延々と出している。もうショートアニメ見てる感じで基本頭おかしいのに、時々うるっとくるような展開で困る。最初は夢落ちだったのに最近夢オチすらしてこない。最近のマジ成長株。来年以降もショートアニメたくさんだして欲しい。

.liveは別記事に分ける。

2018-12-15

FINCAという香水屋さん

アニメ俳優イメージを伝えると、調香して香水を作ってたんだとか。

今日公式HPに、著作権抵触しちゃいそうだから今後はそういうことやらないですよとお知らせが。

運営会社株式会社フォルトーナで、そちらのHP見るとOEM香水制作している。

しかアニメアーティスト関連の実績もあった。

自分自分の首締めてたのか、馬鹿じゃないの。

2018-12-06

つの間にかブクマカテゴリ変更が再開されてた件

いつだったかリニューアルから不可能になってたブクマカテゴリ変更。

さっき気づいたが、またできるようになってた(この件に関してお知らせとか出てないよな?)。

ただし、以前のように即座には反映されない模様(未検証未確認)。

ブクマページのエントリ名の下にあるカテゴリ表示の右に出現してた(いつからだ?)ペンアイコンクリックすると「カテゴリー変更を依頼する」というポップアップが出るが、どうやら必ずしも修正されるとは限らないっぽい。

このポップアップhatena.ne.jp ではなく tayori.com/feedback/hogehoge という見慣れないURLだったので「おや?」と思って tayori.com の運営会社確認してみたところ、

株式会社PR TIMES …………え、はてなの内製じゃないの???

はてな社、マジで大丈夫なのか……。

2018-12-02

Scientific Americanはヒドい(顧客対応

『サイエンティフィック・アメリカン』(Scientific American)を今年の1月から購読している。科学雑誌が読みたくなり、『日経サイエンス』が気に入ったので本家を購読することにした。『日経サイエンス』より安い点も魅力であった。

紙で読み回したいのもあり、印刷+電子版を注文した。最初の号が届くまで、注文から4-6週間かかると記載がある。待っていたが、6週間しても届かない。カスタマーサービスメールしたら、特に返事はなかったが1週間くらいして送られてきた。配送経路自体問題はないようなので、次からは通常通りに届くだろうと期待していた。

3月あたりは忙しかったのもあり、Scientific Americanことな失念していた。この頃から今に至るまで9か月間全く届いていない。一度忘れしまうと恐ろしいもので、このあい書類整理をしたとき初号を発見するまで不着に気づきもしなかった。またメールを送ってみたので、まとめて届くのかもしれない。

定期購読は定期的に届くことに意味があるはずなのに、メールするまで雑誌を送らないとは客を侮った運営会社である。返金を求めたいところだが、印刷+電子版と電子版(4年前まで)の価格差ほとんどないことを考えると難しそうだ。契約自動更新されるようだが、これ以上購読を続けることはないだろう。

2018-11-14

クラウドファンディング実態

客のネットワークを利用した手数料ビジネス

成立したものを見てもらえればわかると思うが、出資した金額を足しても目標額に届いていない。

目標額に届けなれば、多少集まっていた金額も1円も得ることができない。

そのためもらえる額>手数料場合自己資金を投入して無理やり成立させる。

運営会社手数料で儲かる。

そうはいってもクラウドファンディングサイトから流入もあるんじゃないと思う人もいるだろうが、ほぼない。

個人的な人脈を使ってお金を集めましょうと言われる。

個人的な人脈を利用してまでもお金を集めたいという人こそ使うべきツールだ。

2018-11-05

坂本弁護士一家殺害事件が再び起こりかねない!?

住民の音声データ アレフに誤送信 NHK札幌放送局 2018年11月2日 23時00分 | NHKニュース

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181102/k10011696841000.html

オウム真理教から名前を変えた「アレフ」に関連する取材で、NHK札幌放送局が行った住民インタビューの音声ファイルを取り込めるメールを、担当ディレクターが誤ってアレフ側に送信しました。NHK関係者謝罪するとともに情報の取り扱いを一層厳格にし、再発防止に努めていきます

誤って送信されたのは、NHK札幌放送局取材班が、札幌市内にあるアレフ施設の関連取材で行った住民へのインタビューの内容を文章化してもらおうと、業者に依頼したメールです。

このメールには住民6人のインタビューの音声ファイルを取り込めるアドレスが入っていましたが、1日、担当ディレクターが誤ってアレフ広報部にも送っていました。

NHKは2日、ファイル送信システム運営会社に連絡して音声ファイルを取り込むことができない状態にしたほか、アレフにもメールの削除を依頼しました。

またインタビューに応じた人のうち、連絡先がわかった人については経緯を説明したうえで謝罪しました。

NHK札幌放送局は「関係者に深くおわびします。報道現場での情報の取り扱いを一層厳格にし、再発防止に努めます」というコメントを発表しました。

これを見聞きしたとき、ゾッとした。背筋が凍るってマジだわ。

こんなの謝罪で済まへんで!!!

もし当該の住人だったら、普通に訴額 1 無量大数円ぐらいで損害賠償請求裁判やったるわ。

TBSビデオ問題と状況が酷似しているやんか!

1989年TBS番組スタッフが、坂本弁護士オウム真理教批判するインタビュー映像放送前にオウム真理教に見せたことで、坂本堤弁護士一家殺害事件の発端となったかもしれないマスゴミによる報道被害とドンピシャやん。

ほんまに、死者が出ーへんことを祈るわ。

マジでこんなん、公共放送とか、勘弁してくれ!

2018-10-31

そもそもはてブって儲かってるの?

はてな上場たから当然利益追求シビアになってると思うのだが、

そんななかはてブって儲かるコンテンツなのかね。

何か隙あらば文句ばっかり言ってきそうなユーザーを抱えたところであんま旨味とかなさそう。

からはてなブログとかあえてホッテントリに入らないようにしてるんじゃないか邪推したくなるくらい。

はてブでは蛇蝎のごとく嫌われてる互助会だが、あの人らの方がよっぽどはてな利益もたらしてたんじゃないだろうか。

文句いうだけでカラースターすら買わないようなブクマカーなんかよりは。

開発陣のブクマ機能へのフォローだんだんおざなりになってきているようだが、

フォローするだけに足りるような運営会社としての魅力が、もはやはてぶにはないんじゃないのか?

しろギャーギャー騒いでる連中ほったらかしてたら何か殺人事件すら起こしてきて、

挙げ句運営対応しなかったからこんな事件がおきた」とか、てめーらが散々煽って炎上させてきたことを完全に棚に上げて相変わらずの文句

運営も切れて「あーはいはいわかりましたじゃあidコール廃止ね、あと人気ブコメの表示おかしいけど直す気失せるわ」

みたいな感じになっているのだはないだろうーか。

はてブは、運営にとって、一体どれだけ魅力的なコンテンツなんだろうか???

近々大幅リニューアルするというが、

そのリニューアルではテブがどういう形になるのか、その疑問の答えが見つかるかもしれない。

2018-10-27

追記あり煽りとかではなく本当にわからないので教えてください

17歳女子高生です。

キャラクターカフェの予約が戦争状態なので、自分スキルお金にしようと思い

Twitterで1席500円で予約代行を募ったところ、DMでめちゃくちゃ叩かれました。


受け取ったメッセージの中で一番多かったのが、

「明確な違反です!」「お金を取るのはだめです!」だったのですが、

カフェの予約ルールには「譲渡転売禁止とあるだけで、

別の人が代わりに予約を取得すること自体禁止していません。

また、予約代行でお金をいただくのがアウトなら、

予約を取るための時間技術を、お金を払って肩代わりしてもらうことができなくなるので、

世の中にあるレストランホテル等の予約代行業は軒並みアウトだと思っています

予約の方法も、DoS攻撃といった違法手段ではなく、

予約システムREST APIにPOSTリクエストを2発投げるだけなので、

相手システムに負荷をかけるようなものではないです。


DMで怒ってきた人に「明確に違反しているということなので、どの点が何に違反しているのか教えてほしい」

ときいても、「常識的に考えたらわかるでしょう!」「真面目に予約を取ろうとしている人に失礼です!」

といった感じで、明確な答えを出してくれる人は一人もおらず、

どうしても「お前のやってることが気に食わないから潰す」

と言っているようにしか思えませんでした。


Twitterで「代行費」で検索すると、普通に代行費をとって何かしらの

グッズ・チケットの購入を代行している方が山程いるのですが、

私にDMを送ってきた人も普通にそういう代行を頼んでいたり、

周りの人を総動員して予約を手伝ってもらっていて、

それと何が違うのかよくわからなくなりました。


単にお気持ちヤクザさんに怒られたのか、明確に何かに違反しているのかわからもやもやしているので、

増田の皆さんのご意見を伺いたいです。


追記 2018/10/30

(0x)17歳女子通信制)高生です。

昨日おとといと増田はてブも落ちていて、今日見てみたらむちゃくちゃびっくりしました。

読んでいただき本当にありがとうございます

普段増田に書いてもブコメ0トラバ0だったこともあり、やけくそで多少盛った自己紹介したことは謹んでお詫び申し上げます

以下追記です。


カフェ運営に問い合わせれば良いのでは?


本当にそうですね…。

予約したい人の名義で予約をとるつもりだったので、譲渡に当たらないと端から思い込んでいたのですが、

ご指摘の通り、譲渡に当たるかどうかは運営会社が決めることですし、ルール違反してまで強行する気は毛頭ないです。

というか、もう仮に許可がもらえたとしても「運営は許しても僕は私はお前を許さない」系の

こちらの理解が及ばない人にめっちゃ叩かれるのが目に見えてるので手を出す気が失せました…。


答えは知りたいので、運営会社には次の内容で問い合わせました。現在返事待ちです。

  1. 利用者以外の人間が、本来利用者の名義で予約を行うのは譲渡に当たるか
  2. 譲渡に当たらない場合、予約の成功時に、予約を行った人が本来利用者から謝礼として金品を受け取るのは問題いか


DMで叩いてきた方も別の人に予約を依頼しているパターンが多かったので、代行がアウトになってしまうと自分達に都合が悪くなるから

運営に問い合わせたり通報しなかったのかなと思いました。

二次創作するときの「公式許可を取りに行くな、グレーゾーンのままにしておけ」って話と似てますね。


予約代行はホテルレストラン側と契約している

ホテルの手配とかは旅行業法による縛りがある


これは想像力が足りていませんでした…!勉強になりました。ありがとうございます


レストランについては、某旅行会社海外レストランを予約してもらったとき

電話がつながるところならどこでも代行できますよ~」と言われたので、

特に縛りがないのかなと思いました。国内はわからないですが…。


不正アクセス禁止法抵触しないAPI叩きになってないか


詳細を省くのにREST APIという説明になりましたが、

実際には、ログイン等のユーザー認証認可が必要行為なしで、誰でもアクセスできるformに予約情報を投げる動きになるため、

以下ページのいずれにも該当しないと思っています


それで儲けたお金の分の納税


月5000円位の儲けにしかならない程度を想定していたので、さすがに納税までは考えていませんでした。

20万円超えたら確定申告しますが、冒頭で述べたとおりもう手を出す気が失せました。


どこかの頭のいい17歳女子高生がこういう需要をすくい上げた上でみんなが幸せになれるようなビジネスモデルを考えてくれればな~

と思って寝ます。読んでいただきありがとうございました。

2018-10-18

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